2025年11月30日日曜日

Vengeance ist Rainscour's!(復讐はレインスカウアのものだ!)

最深部にポツンと一人いたRainscour(レインスカウア)が、不公平だ!、正しくない!と言っていて、何がそんなに不公平で、何がそんなに正しいんだ?と聞くと、かつて私は主人だった、そして今は無き者、主人たちのリーダーになりたかったがゆえに、追放されたのだ!と言われました


なるほど…と答えると、奴らめ!、クソめ!、私は良いリーダーになるだろう…もっと良いリーダーになるだろう!と言われ、わかったと答えると、冒険者…、私を助けてくれないか?、復讐を手伝ってくれるか?と頼まれました。

「手伝ってくれる?」、そうでもないかもしれない…、でもゴブリンの金の蓄えを分けてくれるならと答えると、いい考えがある…、この毒を受け取って、魚たちと一緒に籠に入れるんだ、ん?、みんなを病気にするんだ!、それから!、ジャイアントに与えている武器の棚を破壊してやる!、そうすればジャイアントは悲しむだろう!、そうすればジャイアントは代償を払うことになる!と言われ、ゴブリンの政治…と呆れました

魚の籠に毒を入れ、武器の棚を破壊して戻ると、どうだ?、彼らは病気なのか?、ジャイアントたちは武器なしで狂っているのか?と聞かれ、ああ、あなたの復讐は果たされたと思う…、かなり冷酷にと答えると、ああ、やったー!、嬉しい知らせだと言われ、努力を評価してくれて嬉しいと答えました。

報酬はa tiny octopus plushie(小さなタコのぬいぐるみ)、Heroic Cavalier's Breastplate(英雄の騎馬武者のブレストプレート)を受け取りました。

それとAn icegill whelp(アイスギルの幼体)をカタログ化しました。

Destory the Tundra Terror(ツンドラの恐怖の破壊)

Areth Windvellのいる場所から南へ行ったところに、足元の氷の層にしっかりと凍りついている、古い船の舵があり、舵輪の跡から判断すると、この地域のa tundra terrorの生き物は、かつてこの舵輪を使用していた船の乗組員を捕食していたに違いなく、この乗組員を食い尽くしたa tundra terrorの生き物から、装備品を回収できる可能性は十分にあるということで、倒してIce Claw(氷の爪)を手に入れました。

それとDark elf bone fragment collection(ダークエルフの骨片のコレクション)が完成し、Petrified Dark Elf Eye(石化したダークエルフの眼)と交換してもらいました。

And Your Goblin Too!(お前のゴブリンもだ!)

ゴブリン製の武器は私たちの家を破壊し、友人…私の家族を殺すために使われました、彼らはこれに関与していたので、その結果を共有する必要がありますと言われ、あなたは藁にもすがる思いをしていると思うと答えると、あなたは理解していない、私たちが築き上げてきたものすべて…、私たちがやろうとしていたものすべて…、すべて失われ、そして彼らは皆消え去った…、そして私にできるのは、関係者を罰することだけ、他に何もできませんと言われました。

わかった、そうするが、それはゴブリンがどうせ報いを受ける運命にあるからだ、これはあなたにとって何の利益にもならないと思うと答えると、ありがとう、忘れませんと言われ、どういたしましてと答えました。

それからan icegill angler、an icegill lurker、an icegill oracle、an icegill shifterを倒し、ついでにネームドのMaster Stormgill(ストームギル主人)も倒して、戦利品にはEnchanted Kite Shield(魅惑のカイトシールド)を獲得しました。


Areth Windvellのところに戻ると、ゴブリンは罰せられました?と聞かれ、ああ…、まあ、多くは死んでいるだろうと答えると、ありがとう…、これで全部かしら…と言われました。
ああ、次は新しい道を考えなければならないと答えると、分かっています…、そしてやってみます…、でもどこから始めればいいのか分からないと言われましたが、まあ、幸運をと答えるしかありませんでした。

報酬はSphere of Resurrection(復活の球体)でした。

2025年11月28日金曜日

Hints of an Alliance(同盟の兆し)

ゴブリンとジャイアント?、一緒に?と聞かれ、ああ、彼らは協力しているように見えた、でももしかしたら、お互いよりも自分を殺すことに集中していたのかもしれない…と伝えると、多分、それでは不十分です!、ここで何が起こっているのか解明しましょう、ゴブリンが関わっているなら知りたい、もし彼らにも責任があるなら、彼らも罰せられるべきですと言われました。
そうすればあなたは安らぎを得られるのか?、助けないとは言っていない、助けるつもりだ、だがあなたの状態は、自分たちがこれを始めた時と比べて、良くなっていないようだと言うと、私は…分かりません、多分、いや、そうです、とにかくやってみましょうと言われ、なるほどと答えました。

クロミスとアイスギルを倒して戻ると、どうでした?、何を見つけました?と聞かれ、ゴブリンの体に刻まれたクロントールの刻印のあるコイン、ジャイアントの体に刻まれたゴブリン製の武器、そして二人の間の和平を記した手紙、どうやら彼らは同盟を結んでいるようだと答えました。

Collapse the Caverns(洞窟を崩壊させる)

本当ですか?、ではもしあの洞窟を崩壊させたら、この峡谷から遮断されると思いますか?と聞かれ、ああ、そうなると答えると、そして彼らの多くはその過程で死ぬでしょう…と言われました。
ああ、彼らはそうなるだろうと答えると、それならやってみましょう、ちょっと待って…、ちょうどいいものがあるかもしれませんと言われ、ほう?と答えると、ええ、私たちと目的地の間に立ちはだかるはずの大量の石、氷、あるいは何であれ、それらを一掃する必要がある場合に備えて、ノームの装置をいくつか持参しました、これらの多くは攻撃中に作動しましたが、すべてではなかったと言われました。

なるほど…、つまりこれらの装置の1つを使って、洞窟を破壊すればいいということか?と聞くと、そうです、どうぞ、これを奴らの上に落としてください、二度と私たちを傷つけさせないようにしてくださいと言われ、やると答えて、クロミスのいる洞窟で使用してきました。

Areth Windvellからどうでした?、倒せました?と聞かれ、まあ、否だ…、置いた瞬間にゴブリンとジャイアントの集団に襲われたと答えて、報酬にHeroic Cavalier's Legplates(英雄の騎馬武者のレッグプレート)を受け取りました。

A Giant Size Serving of Revenge(ジャイアントサイズの復讐)

同じく名前は聞いていたAreth Windvellから、何かお探し?と聞かれ、失礼ながら、取り乱しているようだと答えると、ええ、もし気づいていないなら、私は家の瓦礫の真ん中に立っていますと言われました。
申し訳ない、無神経なつもりはなかったと答えると、私…感情的になってしまい申し訳ありません、でも私が最も安定していない理由はお分かりいただけると思いますと言われました。
ああ…、ここの荒廃は明らかだと返答すると、そう、すべてをあの恐ろしいジャイアントが奪ったと言われ、すべて?、本当か?と答えると、攻撃してきたのは、考えることができる生き物たちだけだった…、彼らによって仕組まれたに違いありません、偶然にしてはあまりにも巧妙に仕組まれていましたと言われました。

なるほど…と答えると、私は彼らを殺したい、全員殺したい、誰も生き返らないし、何も変わらないことは分かっています、でも私の痛みを感じてほしいと言われ、よく言われているように…、復讐は冷やして食べるのが一番だ、そしてここより寒い場所はそう多くない、自分はジャイアントを何体でも倒せる、もしあなたが自分の助けを求めるならと答えると、あなたが…?、そう!、彼らを殺して!、お願い!、彼らを苦しめて!と叫ばれ、よかろうと答えました。

a Kromise lookout、a Kromise guardを倒し、永久凍土の入り口を見て戻ると、どうでした?、彼らは死にました?、雪は彼らの血で染まっています?と聞かれ、ああ、確かに彼らは死んでいる、それと彼らの活動の中心であり、彼らが主に集まっていると思われる場所、つまり永久凍土の門からの侵入経路である洞窟を見つけたと答えました。

What a Chore(なんて面倒なことだ)

名前は聞いていたInon McCovenが、一生懸命頑張っている、そうすれば何が起こったか忘れられるだろうと言っていて、大丈夫か?、何か手伝いが必要か?と尋ねると、大丈夫…、仕事を続けていれば、何が起こったか忘れて、僕たちのために何か新しいものを作ることに集中できると言われました。

本当に助けは必要ないのか?と尋ねると、ええと、もっと材料が使える…、そうすればもっと長く続けられる、木材、鉱石、根、革…と提示され、じゃあ、用意してあげようと答えると、あ…ありがとう、時々…続けるのは難しいんだ…と言われ、分かっていると答えて、素材採集をしてきました。

うーん、うーん…うーんうーんと唸って作業しているInon McCovenに、邪魔をして申し訳ないが、必要なものはあると伝えると、これはとても役に立つ、本当にありがとうと感謝され、どういたしましてと答えました。

このクエストは5回まで繰り返すことができるようです。

2025年11月27日木曜日

The Frozen Scroll(凍りついた巻物)

世界樹の根の近くで、雪の中から巻物が突き出ているのが見えて、巻物を広げて読んでみると、「インクが凍る前に、この最後の手紙を書きます、私のパーティーはフロストホーンのミノタウルスに全滅させられ、この凍てついた荒野で迷子になったようです、救出の望みは諦めたので、誰かがこれを見つけて心に留めてくれることを願って、最後の願いを書き記します…、私たちの仇を取ってください!」と書かれてあったので、彼らの仇を取る!と誓い、a Frosthorn vindicatorを倒しました。

Judge Not, Lest Ye Be Judged(人を裁くな、裁かれることのないようにせよ)

Shaman Snowfellに対する返事によって、受けるクエストがこれか、Lying Trogs!のどちらかになるようで、聞いているか?、よく聞いているか?、お前はナンフットを放っておくのか?と聞かれ、ああ、そしてあなたの意図をここで他の者に伝えると話すと、いいね、これはいいねと言われ、ああ、自分たち種のような生き物の間で、相互協力は稀なことであり、感謝すべきことだと答えてから、Berviel Yolwynonのところに戻りました。

ど…どう?、せ…成功し…した?と聞かれ、実は話がある、トログロダイトと話した、彼らは何も危害を加えていないと話すと、と…とんでもない!、彼らはけ…獣よ!、他に何をし…していたの?と聞かれました。
彼らは世界樹を助けようとしている、あなたと同じ腐敗を感知し、それを一掃しようとしていると答えると、し…し…信じられませんと言われ、真実じゃないからか?、それとも信じたくないからか?、自分が持ってきたことをちゃんと調べもせずに、結論を急いだんだなと答えると、え…え…ええっと、し…し…しなかった、そうですと白状されました。
ならばするんだ、それが有害だとしたら、自分が間違っているのかもしれない、でもあなたが見つけたものにあなたが驚くかもしれないと答えると、わ…わ…私はみ、み、み、見るでしょうけど、お…驚かされるとはお…思ってませんと言われ、少なくともあなたは見ていると答えました。

報酬はRing of Fleeting Magic(儚き魔法のリング)でした。

Strike the Final Blow(最後のとどめを刺す)

まだ早すぎると思うが、いいともと答えると、じゃあい…い…行って!と言われ、行ってくる!と答えました。

Shaman Snowfell(シャーマン・スノーフェル)に近づくと、弱皮よ、お前は木のためにここにいる、私たちは木のためにここにいる、私たちは木を傷つけるためにここにいるのではない、お前は私たちが木を傷つけるためにここにいると思っている、お前は間違っている、弱皮は弱皮が何でもできると思っているだけだ、弱皮は間違っている、弱皮は自分たちが大きな木を愛しているだけだと思っている、私たちは長い間大きな木を愛してきた、私たちは大きな木を守る、大きな木が病気のときは、私たちは大きな木を良くする、大きな木は病気だ、私たちは大きな木を良くしている、お前は私たちを傷つけようとしている、私たちはお前が好きではないが、私たちは木が好きで、お前も木が好きだ、私たちはお前が木のために良いことをできると知っている、お前は他の弱皮に、Numbfoot(ナンフット)がお前を食べると言うが、ナンフットは木を傷つけない、そして、ナンフットは木を助ける弱皮を傷つけないと言われました。


その後、会話が可能になったShaman Snowfellに声を掛けると、クエストが達成になりました。

Save the Root!(根を救え!)

結論を急ぐ前に、もう少しよく調べた方がいいかもしれないと言うと、じ…時間がないわ!、木がし…し…死にそう!、そもそもあんなもので何の役に立つっていうの?と言われました。
わかった、自分がやろうと言うと、ど…どうかやって、私は彼らのや…野営地のち…近くにはち…近づけない、ぐ…偶像を破壊して、び…瓶を破壊してと頼まれ、十分近づけるかもしれないと答えました。

世界樹の周辺にある偶像と毒の壺を破壊して戻ると、すべては…破壊された?と聞かれ、ああ、すべて粉々に砕いたと答えると、い…い…いいね!、さあ、シャーマンよ!、か…か…彼も始末しなきゃ、彼のぎ…ぎ…儀式はも…も…もうかなり進んでいるかもしれないから、偶像とど…ど…毒はもうひ…ひ…必要ないかもしれないと言われました。

報酬にはMantle of the Everlong(永続のマント)を受け取りました。

2025年11月26日水曜日

The Fate of the World Tree(世界樹の運命)

寒さで震えているBerviel Yolwynon(ベルヴィエル・ヨルウィノン)が、ゆ…指が…も…もげて…しまいそうと言っていて、エバーフロストに相応しい体質なんじゃないのか?と言うと、私はこ…こに来ることを選んだわけではありません、兄と私…は送られました、せ…世界樹の根がふ…腐敗しているというし…知らせがあり、わ…私たち…は調…査のために送られましたと言われました。

周囲のトログロダイトと何か関係があると思うか?と尋ねると、ま…間違いなく、あ…あそこで何をしているというのでしょう、害を及ぼす以外に?と言われ、でも確かなことは分からないのか?と尋ねると、い…いえ、証拠…がない、とてもち…近づけませんと言われました。
恐らく中に入って探ることができると話すと、そ…それはとてもす…素敵です、ど…どうかしょ…証拠をと共に戻ってきてと頼まれ、そうすると答えました。

世界樹の根の近くに行くとアップデートして、さらに適当に周辺をウロウロしてアップデートしてから瓶を拾い、同じようにアップデートさせてから、今度は偶像を拾い、さらにアップデートしてから、Berviel Yolwynonのところに戻りました。

な…何かを持って…ます?と聞かれ、ああ、偶像と何かの小瓶を持ち帰った…、それとトログの一人が何らかの儀式を行っているのを見たと話すと、こ…これはひどい臭いがする!、き…きっとど…毒よ!、それにこのぐぐぐ…偶像はぜ…絶対に邪悪に見える!、こ…こ…壊されなければならない!と言われました。

A Barrel of Stag Hides(一樽の鹿の皮)

a northern stag、a northern great stag(北部大牡鹿)を倒し、Becak Snowswornからああ、素晴らしい、これでいくらか交換して金に換えられるし、開拓者に注文している鹿皮のズボンも作れると言われ、喜んでお手伝いすると答えました。

A Barrel of Strengthened Leather Pelts(一樽の強化された革の毛皮)

素材のstrengthened leather pelt(強化された革の毛皮)のために採集を行い、Becak Snowswornからちょうどいいタイミングだった、誰かがやって来て、私が渡せると思っていたよりもはるかに多くのこの武器を要求してきたけど、彼らに遠慮して、新しい供給が得られることを期待していたと言われ、それであなたの脂肪を、火の中から取り出すことができたようだと答えました。

今回はwyrm meat(ワームの肉)、レア素材のaugmented leather pelt(強度が追加された革の毛皮)も手に入りました。

A Barrel of Troglodyte Pelts(一樽のトログロダイトの毛皮)

トログロダイトの皮のためにa Numbfoot hunterを倒し、Becak Snowswornからなぜ誰もがこんなものを身につけたがるのか、私には分からない、私にはいつもトログの臭いがする、でもタフなのは認めるわと言われ、まあいいだろうと答えました。

2025年11月25日火曜日

A Barrel of Snow Leopard Pelts(一樽の雪豹の毛皮)

スノースウォーンの狩人の前哨基地には樽がいくつかあって、それぞれクエストが発生するようになっており、5回まで繰り返すことができるようです。

この籠にはヒョウの毛皮がいくつか入っていて、しかしながらまだ満杯には程遠く、樽をいっぱいにすることにして、a snow leopardを倒しましたが、前回と違ってネームドは対象外でした。

毛皮はかすかな音とともに他の毛皮の上に落ちて、Becak Snowsworn(ベカック・スノースウォーン)が樽が一杯になっていることを知りたがっているだろうということで話しかけると、樽に物資を詰めているのを見たわ、支払いに来たの?と聞かれました。

ああ、樽はa snow leopardの毛皮でいっぱいにしたと伝えると、いいね、アイアンフォージ取引所の担当者とトレーズフォーク連合の担当者が、今まさにこれに値付け入札している…、最近は貴族たちがa snow leopardの服を着たいと思っているようだわと言われ、そうすれば、これらは有効活用されるだろう、ああ、素晴らしい…と答えました。

The Frost Covered Grave(霜に覆われた墓)

ステーションの近くにある墓石は、かつて敬意を表しに来た人々によって忘れ去られているようで、この石を覆う霜と氷がその下の碑文を隠しており、墓石を払って碑文を読むと、「ここに偉大な探検家、Shamus Pathtearerが眠る、かつてエヴァートロスト探検の先駆者だったが、まばゆい雪に隠れたヒョウの群れに殺された」とありました。

Shamusの記憶に捧げるということで、a snow leopardを狩ると、クエストが達成になりました。

a snow leopardは設定は豹で見た目は虎、手に入る素材の皮はライオンという感じでした。

2025年11月24日月曜日

The Search for Shards(破片の探索)

a wooly spiderがいる洞窟の壁の基部を見下ろすと、霜とクモの巣で覆われた巻物が見えて、巻物を慎重にスライドさせて引き出し、広げてみると、羊皮紙のインクは、エバーフロストの厳しい寒さの環境によってほとんどが色あせているようで、紙に刻まれた言葉はノーラス語で「古いハラシアンの伝説によると、かつてエバーフロストの氷の精霊の破片から剣が作られたという。私はこれらの魔法の生き物の破片を集めようとしたが、通り過ぎる吹雪によって洞窟に閉じ込められた。今のところ何も集められていないが、この嵐が過ぎ去ったら再び出発する。この洞窟には私一人ではないと思う…」と書かれてありました。

これは調査する価値があるようなので、a frozen tempestを倒して、Icen Guard Langseax(アイセン警護のラングサクス)を得ました。

The Blood Countess Rises(血に染まった伯爵夫人が蘇る)

ギザギザ平原に倒れていたan unresponsive barbarian(反応しないバーバリアン)をクリックすると、それは…俺のだ…、うあああああ…と言って息絶えてしまい、自分にはA Frost-Covered Amulet(霜に覆われた護符)が手に入りました。

革のストラップに安っぽい護符を見つけ、赤い液体の雫のシンボルが刻印されていて、価値がないように見えますが、何か重要なものがあるかもしれないということで、護符について知っている人を探すことにしました。

Haijakt(ハイヤクト)に話しかけると、おやおや!、それは何だ?、何を持っているのか分かっているのか?、その護符はCult of Satrinah(サトリナの教団)のシンボルだ!、聞いたことがないのか?、説明しよう、それは何年も前、Satrinahという名のヴァルキリーが深い氷の峡谷から現れたことから始まった、彼女は不自然な存在感とリーダーシップで、小規模な蛮族の部族を勧誘し、堕落した意図を持つ恐ろしいカルト集団を結成したと説明されました。

続けてくれと頼むと、他の部族を襲撃し、教団は彼女のために多くの蛮族を捕らえた、Satrinahは犠牲者を殺し、彼らの血を浴びた、それが彼女を若く美しく保つと信じていたからだ、これは何年も続き、カルトは誘拐においてより強力で大胆になった、しかしSatrinahは徐々に蛮族の血が彼女の肌の質にほとんど効果がないことに気づき始めた、明らかにそのような血は欠陥があり、より良い血が必要だったと言われました。
続けてくれと頼むと、ある日、狂信者たちが捕らえたヴァルキリーを、「下級」蛮族の中に連れ戻したとき、Satrinahは好機だと考えた、ヴァルキリーたちは彼らの先駆けとなった苦悩する蛮族と同じように、獣のような方法で消費された、狂乱の最中、血を抜かれた死体は不注意に捨てられ、後にヴァルキリーによって発見された、この時点まで、彼女らは蛮族に対する同族の狂気の行為を気に留めていなかったと言われました。
続けてくれと頼むと、しかしSatrinahが自らの民に何をしたかを見た彼女らは、もはや傍観することができなかった、彼女らの作戦は残忍かつ効果的で、彼女らはほとんどの狂信者を素早く殺害、または敗走させた、しかしSatrinahに対処することとなると、狂気に満ちた者には、死はあまりにも容易な運命だと彼女らは知っていた、そのためSatrinahは生きたまま死の運命を定められた、氷の墓に封印され、二度と外に出ることなく、彼女はわずか1年後に死んだと言われました。
続けてくれと頼むと、生き残った蛮族とヴァルキリーたちは、あの恐ろしい出来事を二度と起こさないという誓約を交わした、俺はこの誓約を今も守っている数少ない者の一人だが、奴らを止めるには君の助けが必要だ!、逃げ出した狂信者たちが戻ってきて、彼女を復活させようとしているに違いない!、北の棚氷へ向かい、西へ行き、雪に覆われた墓を探せ、あれが禁断の墓だ、中に入って、奴らを止めるためにできることは何でもするんだ!と言われ、自分が墓を調べに行くと答えました。

The Forbidden Sepulcher(禁じられた聖墳墓)に入り、Disciple of Satrinah(サトリナの使徒)、a formless blood spawn(形なき血の化け物)、a blood cult witch(血のカルトのウイッチ)、a bloodgaunt imp(血の干からびたインプ)、a shaped blood spawn(形作られた血の化け物)、a blood cult prophetess(血のカルトの予言者)などを倒しつつ先へ進み、見た目はラミアのCountess Satrinah(サトリナ伯爵夫人)を倒して、戦利品にRavengard Barbute(レイヴンガード・バルビュート)を獲得しました。


アチーブメントにはStar Destroyer(星の破壊者)が付与されました。

Haijaktのところに戻ると、Satrinahは追放され、彼女の信者たちは四方に砕かれ散らばった、君の行いに敬意を表し、そして何か渡せればいいとを願うと言われ、光栄だと答えて、Frostfin Scale Pendant(霜ヒレの鱗のペンダント)を報酬に選びました。

このクエストは、元はアクセスクエストだったようですが、今ではクリアしなくても入れて、エバーフロストのネームドとしては弱かったですね。

A Horn Aplenty(角はたっぷり)

不承不承ではないと答えると、ギザギザ平原に棲むミノタウロスの角が役に立つものがいくつかあるの、矢尻、食器、ボタン…、そういうものよ、もしいくつか持ってきてくれたら、まあ、もう私の言うことはお分かりでしょうと言われ、コインと感謝の気持ちを!と答えました。

Sarissa Icehyldは思ったよりもクエストを授けてくれるなと思いつつ、a Frosthorn vindicator、a Frosthorn shadowgore、a Frosthorn stormcallerを倒して戻ると、どう?、末っ子に素敵なフォークの切り方を教えているんだけど、残りの道具を全部壊しちゃった、まだある?と聞かれました。

はい、しばらく必要な分だけと答えると、結構、結構よ!、まあ、これ以上頼むことはないでしょう、これ以上頼むことは思いつかない、さあ、どうぞ、気をつけてと言われ、ありがとうと答えました。

報酬はHeroic Cavalier's Gauntlets(英雄の騎馬武者のガントレット)でした。

Patent Leather Lizards(光沢のある革のリザード)

うん、いいよと答えると、この羊毛と良質で丈夫な革があれば、開拓者たちのために暖かいブーツをたくさん作ることがでるわ、鹿の革には様々な用途があり、ブーツに使えるものを見つけるのは困難だった、ハンターの一人が持ってきたトカゲの皮を見て、あるアイデアが浮かんだの、トカゲでもいいじゃないか?、羊毛があればそれほど快適である必要はない、私の言いたいことがお分かり?と言われました。

ブーツ用のトカゲの皮を持ってきてほしい…、簡単だと答えて、an artic monitor、an artic wyrm、an artic behemothを倒してきました。

Sarissa Icehyldからは、あのトカゲに苦労しているの?と聞かれ、それほど大変じゃない、必要な皮は全部持っていると答えると、品質は良く、思った通り非常に頑丈だわ、きっとうまく機能するでしょう、さて、もしまだ協力していただけるなら、もう一つお願いがあるわと言われました。

Shear Boredom(退屈の極み)

さて!、食事が調理されているので、他のことを考えることができるわ…、このキャンプが何よりも苦しんでいるのは何か知っている?、生産性の欠如よ、外に出るには寒すぎると、私たちはテントの中で身を寄せ合い、凍える指を操る暇もなく、退屈しのぎにできるし、同時に役に立つことができると思う、もし梳いて紡ぐ羊毛の山があればと言われました。

なるほどと答えると、向こうの谷には羊がいるの、もしそこまで行って羊毛を刈ってくれるなら、また報酬を払うわ、そしてあなたは再び母親を誇りに思うでしょうと言われました。
羊の毛刈り…、わかった、やろうと答えると、あなたが戻ってきたら、私はここにいるでしょう、私はこのシチュー鍋の奴隷なのよ!と言われ、じゃあ、ここで探すと答えました。

a bighorn sheepとa bighorn dasherを倒して戻ると、若い衆の中には不機嫌な者もいたけど、ほとんどは何か生産的なことをする機会を熱心に待っているようだわ、彼らの毛糸はある?と聞かれ、はい、かなりたくさんあると答えると、ああ、なんて素晴らしい!、またしても素晴らしい仕事をしたわね、もしまだ手伝ってくれるなら、別の仕事を考えておいたわと言われました。

2025年11月22日土曜日

The Tender Flesh of the Icewolf(氷狼の柔らかな肉)

もう一つ用事の時間はある?、肉が足りないので、もう少し欲しいのだけどと言われ、喜んで狩りに行くと答えると、どうもありがとう、an ice wolf pupの柔らかい肉と、鷹のフリッターが私の狙いよ、成獣はちょっと獣臭いのよ、それをたくさん持ってきてくれれば、またチップがあるでしょうと言われ、できるだけ早く持って帰ると答えました。

a snow talon hawk(雪爪鷹)、an ice wolf pupを倒して戻ると、どう?、肉は手に入った?と聞かれ、ああ、子犬1匹からはそれほど多くの肉は取れないが、かなりたくさん倒したので、十分集まったと思うと答えました。

Lettuce Eat Our Vegetables(レタスは私たちの野菜を食べる)

Sarissa Icehyld(サリッサ・アイスヒルド)がああ!、このキャンプに食料と水を与え、警戒を維持するだけでも十分なのに…、通りすがりの人がみんな立ち止まって邪魔してくると愚痴をこぼしてきて、少しストレスを感じているようだなと話すと、うん、シチューを作らなきゃいけないんだけど、野菜が足りないの、特にキャベツとビーツがね、周りに野生動物がたくさんいるから、誰も遠くまで出かけたくないし、キャンプ近くの土地はきれいに刈り取ったからねと言われました。

あなたのストレスを軽減するために、もう少し集めてもいいかな?と聞くと、まあ!、もし私の子供たちがこんなに思慮深かったら、こんな慌てふためいていられないのに、あなたのお母さんもきっと誇りに思うでしょうね、ああ!、野菜を持ってきてくれたら、喜んで払うわと言われ、それはいいねと答えました。

目的のものを採集して戻ると、どう?、お湯は沸騰しているし、肉は焼き色がついているから、野菜を使ってもいいわ、もしあれば…と言われ、さあ、放り込んで!と答えると、ああ、素晴らしい!、品質も間違いなく良いわね、あなたは目利きねと言われ、ありがとうと答えて、報酬にBandit's Bladecatcher(山賊のブレイドキャッチャー)をもらいました。

2025年11月21日金曜日

Thar Also Be Bears(熊もいるぞ)

キャンプにもう一つ差し迫った脅威がある、よければ対処していただきたい、巨大な老氷河熊が夜通しキャンプを襲っている、この脅威を排除してくれれば、私は安眠できるかもしれない…、少なくとも次の脅威が現れるまではと言われました。
きっと対処できると答えると、素晴らしい、安全になるだけでなく、このような大きな生き物の毛皮と肉は、様々な用途に使えると言われ、嬉しいと答えました。

どういったタイミングかは分かりませんでしたが、突如としてan ancient glacier bear(古代の氷河熊)が出現し、それに肉の入った桶を与えて、倒してからThala Rohquilinに話しかけると、熊は死んだ?と聞かれました。

ああ、もうキャンプを邪魔することはないはずだと答えると、安堵感が押し寄せてきた…、今、緊張がほぐれていくのを感じる、ありがとうと感謝され、少しでも心の平安をもたらすことができて嬉しいと答えて、報酬にHallasian Battlepriest's Boots(ハラシアン・バトルプリーストのブーツ)をもらいましたが、遠くまで移動することが多いエバーフロストとしては、あっけなく感じるクエストでした。

Thar Be Wolves(狼がいるぞ)

歩き回っているThala Rohquilin(タラ・ロキリン)から、冒険者の勇敢な心をお持ちなら、あなたの力が必要よと言われ、お手伝いできるかもしれないと答えると、ここに着いてからほとんど眠れていない、自分たちのやっていることには自信があるけど、この地は荒れ狂い、危険な場所だと強く信じている、私たちの安全を守るのが私の任務だけど、疲れ果てていることはわかっていると嘆かれました。
だから、誰かに負担を軽くしてもらわないといけないと答えると、その通り、そしてこれが私があなたにしてもらいたいことよ、この塹壕を徘徊する狼たちは、私たちが到着して以来、私たちを悩ませてきた、実際、彼らはつい先日、幼い子供を連れ去った、これは許されることではない、彼らの人口を減らし、私たちのキャンプから彼らを追い払うのを手伝ってほしいと頼まれました。

できると答えると、感謝する、an ice wolfとそのボスを殺し、ギザギザ平原からイオフェルと呼ばれる植物の茎を集めて、その悪臭は狼にとって不快なもので、私たちの鼻には合わないかもしれないけど、もし彼らを寄せ付けないのであれば、束にして置いておく価値はあるでしょうと言われました。
では狼を殺してイオフェルを集める…、自分にできると答えると、それでは狼たちが死んで、あなたがイオファーを手に入れたら、また会いましょうと言われ、その時また会おうと答えました。

an ice wolf、an alpha ice wolfを倒し、花を摘んできましたが、花に見覚えはあったものの、エバーフロストの採集が関わってくるクエストは、本当に面倒くさいですね。

Thala Rohquilinからは、どう?、茎は持っている?と聞かれ、ああ、かなりの数を集めたと答えると、いいね、さあ、その束をキャンプ中に撒いてと言われ、そうすると答えてから、周辺に撒きました。

最後にキャンプは狼の侵入を防いでいる?と聞かれてから、はい、あの臭いでほとんど何も寄せ付けないはずだと伝えて、報酬にIced Gladiator's Armlet(氷のグラディエーターのアームレット)をもらいました。

Emery Seastrider's Supply Run(エメリー・シーストライダーの補給任務)

これは4回繰り返すことができるクエストで、助けが必要なの!、助けてもらえる?と言ってきたEmery Seastrider(エメリー・シーストライダー)から、この旅に出る前に、寒さに備えるように言われた、寒いことは知っていたけど、こんなことは予想していなかった!、動くのもやっとで、ましてやキャンプ用の肉を集めることなどできない!、あなたはこの気候に適した装備をしているようね、地元の獣を狩って、その肉を私の物資として持ってきてくれない?と頼まれました。

少し時間があると答えると、素晴らしい!、あの荒野で凍え死んでいたら、きっと戻れないでしょう!、キャンプにはいくつかの生き物の肉が必要なのよ、あなたはそれらを倒して、その肉を持ってきて、そのお礼にたっぷりと報酬を差し上げる、感謝の気持ちでいっぱいよと言われ、食料を持って戻ってくると答えました。

an artic monitorを倒して戻ると、お見事!、この肉を保管している間に、もっと取ってきてもらえない?と頼まれましたが、後でと答えました。

2025年11月13日木曜日

Proper Presentation(適切な提示)

大事なことを一つ忘れていた!、盛り付けだ!、いいお皿がないんだ!と言われ、推測するに、自分に買ってきてもらいたいのか?と聞くと、もちろんだめだ!、既製品はマグレおばさんには適さない、特別に作らなければならない!と主張されました。
わかっていたはずだ、でももう時間がないのか?と話すと、彼女を足止めしてやる、それに陶器の鉢にできるとても早く硬化する粘土がある場所を知っている、スチームフォントへ向かうんだ!と言われ、うーんと唸りました。

今回は場所が地図に表示されていて、採集してからLuminous Coal(輝く石炭)を購入し、工芸を行いましたが、戻ってみると、Jadrek WoolfeのそばにケルベロスのEustace(ユースタス)がいて、何をしたんだ?、鉢を作る前に、すべての蒸気口を掘ったのか?と言われました。

ほぼそうだ、叔母さんはもう到着したか?と尋ねると、彼女は到着したが…と言葉を濁され、彼女が見えない、何が起こったんだ?、そしてそこにいるあなたの新しい氷の友達は誰だ?と尋ねると、新しい毛皮のいとこ、Eustaceを紹介しよう、Margetおばさんは少し旅をする間、彼の面倒を見て欲しいらしいと説明されました。

ちょっと待て、あなたの「新しい家族」は3人じゃなくて、3頭の犬か?と聞くと、その通り、私の相続財産は無事だ、君が作った新しい鉢は、彼の良い犬用食器になるだろうと言われました。
危機が回避されてよかったが、犬に感心してもらうために、あんなに走り回らなければならないのは嫌だと話すと、君の言いたいことは分かる、分かってるよ!、将来、自活しなくて済むと分かったから、上級レシピ本を売ってみるのはどうだろう、彼女はEustaceをしばらく世話するために、私に十分な報酬を支払ってくれたと言われました。

まあ、何もないよりはましだが、自分の努力のおかげで、あなたはまだかなりの利益を得ている、何もないといえば、彼女が支払った金額からすると、あなたが思っているよりも少ない金額になるだろうねと答えると、え?と驚かれました。
おばさんがいない間、あの偏食の子に食事を与え続けなければならないって、わかってるよな?と告げると、あー!、作ってく…と頼まれそうになりました。
駄目だ、相続財産があなたの膝元に落ちてくるのを待つのではなく、あなたが自分で稼ぐ時が来たと突き放しましたが、分かった!、君に散歩に連れて行ってもらっている間に、次の食事の準備をしておくよなどと言われ、だが、だが…と口ごもるしかありませんでした。

クエスト達成で生産レベルが54になり、報酬はそのEustaceでしたが、これは使い魔で、レア素材を採集しやすくなったりするようです。

Jadrek Woolfeからも上級レシピ本を買えるようになりましたが、わざわざここに買いに来る可能性は低いですね。

今回は途中でネームドのVolesterus the Viridian(緑のヴォレステラス)なども倒して、戦利品にSorcerer's Wand of Decimation(ソーサラーの大量破壊のワンド)、a drakota scale(ドラコタの鱗)を得ました。



2025年11月10日月曜日

Sweet Tooth(甘党)

さあ、甘党にアピールするデザートを!、ハーフリングも甘党だから、リバーベイルへ行って、適当な甘いものを見つけよう!と言われ、なあ、手伝うと言っただろ、全部やるって言ってないだろと答えました。
でも、でも、もし彼らのうちの一人でも不幸だったら、この仕事はすべて無駄になってしまう!、お願いだ!と懇願され、ああ、わかった、やるよ、でもあなたには大きな借りがある!と答えました。

白桃は前回の採集時に手に入れていたので、残りの素材をリバーベイルで手に入れて、工芸を行い、Jadrek Woolfeのところに戻ると、ああ、デザートが待ちきれない、見た目も香りも最高だ!と言われ、彼女が到着する前に完了した!と伝えました。

2025年11月9日日曜日

Side Salad(サイドサラダ)

サラダのことを考えていたんだが、フィーロットに行って適当な野菜を探し出すのが一番だと思うと言われ、なぜこれを集めに行かないんだ?と聞くと、私が?、ちゃんとしたプレゼンテーションを準備して、もう少し身だしなみを整えて、彼女が早く到着する可能性に気を付けないと、さあ、急いでくれ!、無駄にする時間はない!と言われ、行くよ、行くよ!と答えました。

フィーロットで素材採集をして、Merchant Murgina(商人ムルギナ)から酢を購入し、さらにGreenblood River(グリーンブラッド川)で素材採集をして、燃料を購入してから工芸を行いました。

Jadrek Woolfeのところに戻ると、ああ、これでうまくいくはずだ、輸入酢はいいアクセントだと言われ、そう願うと答えました。

Inheriting Family(家族を継ぐ)

今回からはJadrek Woolfe(ジャドレック・ウールフ)から、エバーフロストにおける生産クエストを受けて行きます。

Jadrek Woolfeが私たちがこれまで経験してきたことすべてがあるのに、どうして彼女はこんなことをするのだろう?、どうすればいいんだ?と言っていて、どうしたんだ?、人間関係のトラブルか?と聞くと、人間関係のトラブルではなく、相対的なトラブルだと言われました。

ほう?と答えると、叔母のMargetが訪ねてきて、新しい家族を連れてくるそうだと言われ、それでそれは問題か?と聞くと、その通り!、私はもう彼女の唯一の生き残りの親戚ではなくなり、彼女の全財産を相続することもなくなるだけでなく、彼女は3人の全く異なる好みに合わせた、特別なディナーを作ってほしいと思っていると言われました。
つまりこの新しい家族を調べながら、あなたのスキルで彼女に感銘を与える必要があるということか?と聞くと、そうだ!、でも氷と雪の真ん中にいるんだ!、急な用事で特別な食料源を探し出すには、あまり最適な場所じゃない、お願いだから手伝ってくれ!と頼まれました。

何をすればいい?と聞くと、彼女の手紙はとても漠然としていたが、「魚が好きな人もいれば、サラダが食べたくなる人もいれば、甘いものが好きな人もいる」と書いてあった、どこから始めたらいいのかさえわからない!と言われ、一皿ずつ深呼吸して食べよう、まずは魚料理から始めようと返答しました。

レシピを受け取り、素材採集を行ってから戻ると、もっと活気が必要だ、ウイキョウと松の実も見つけられるか?と聞かれ、もちろんだと答えてから、さらにホロウフロストの森とIcegill Lake(アイスギル湖)の近くで素材を手に入れました。
ポータブル調理セットを使って工芸を行うのですが、Luminous Kindling(輝く薪)を手に入れるために街に戻ってしまったので、それは使わずに調理をしました。

Jadrek Woolfeのところに戻ると、おお、美味しそうな香りがする!と言われ、はい、そうだ!と答えて、クエスト達成でファーシーズ補給課のファクションが上がりました。

2025年11月7日金曜日

Karg's Gratitude(カーグの感謝)

 アイススパイア山頂のさらに一番奥にある、E'ciをイメージしたものらしい像の台座の水晶を調べると、an ice guardian(氷の守護者)、Eidolon of the Ancients(古代の幻獣)、Spirit of the Fallen(堕ちた者の魂)が出現し、倒すと驚いたことにKrag Icebearが出現し、勇敢な冒険者よ、感謝する、私の魂は山頂の守護者たちによって、長い間守られてきた、私はヴァリスエルの殿堂の擁護者たちと合流することを、長い間切望してきたと言われました。


ヴァリスエルの殿堂とは何だ?と尋ねると、すべての偉大な英雄を待つ、果てしないチャンピオンの殿堂、それは死の海の向こう、ノーラスでの私たちの時間を超えて、私たちを待っている、君がいなければ、私は決してこの偉大な殿堂を見ることはなかっただろうと言われました。
死の海を渡る旅の成功を祈ると伝えると、あなたの願いと功績に感謝する、何と呼べばいい?と聞かれ、名前を名乗ってから、あなたの伝説に比べればただの冒険者だと話すと、君のこの世界での時間は始まったばかりだ、ヴァリスエルで必ずまた会える、そう確信している、だがその日が来るまで、君も死の海を渡るその日まで、君の名を殿堂に轟かせ、全ての擁護者たちに永遠に響き渡らせるだろうと言われ、さらばKrag Icebear、また会う日までと答えました。


報酬はVicious Drake's Scale(凶暴なドレイクの鱗)を受け取りました。

The Fate of Karg Icebear(カーグ・アイスベアの運命)

墓石のクエストをすべて終わらせると、驚いたことにa Halasian ghost(ハラシアン・ゴースト)が出現し、擁護者たちは鎮められた、彼らの魂は今、永遠のヴァリスエルの殿堂に入ることができると言われました。
あなたは誰だ?と尋ねると、かつて私はこれらの擁護者たちのリーダーだった!、私はKrag Icebear(カーグ・アイスベア)、あるいは私の残骸だ、私の体はとっくに失われていた、今残っているのはこれだけ…、なんと哀れな、哀れな存在だと言われました。

EQ1時代にはKarg IceBearがいたようで(なぜかBが大文字)、あなたの擁護者たちに何が起こったんだ?と聞くと、遠い昔、我々は栄光のハラスの安全を後にし、エバーフロスト峰の氷の尖塔を歩いた、眠りの中で呼び出されたヴァルキリーと対峙するために、我々は長い旅をした、ハラシアンは決して挑戦から逃げない、なんて愚かだったんだと言われました。
続けてくれと促すと、北風の氷と猛威は、私たちの一歩一歩を阻んだ、何ヶ月にもわたる抵抗の後、私たちはIcespire Summit(アイススパイア山頂)の麓で大きな危険に直面した、一人ずつ私たちは高峰の住人の犠牲になった…、長い旅で弱り果てていたと言われました。

なぜこの場所に現れるんだ?と聞くと、私は仲間を埋葬し、翼を持つ乙女たちに一人で立ち向かった、希望はなかった、私は偉大な戦い、時代を超えた戦いで殺された、私の戦いはあまりにも壮大だったため、乙女たちは私の魂を氷の玉座に縛り付けた、二度とエバーフロストを越えてさまようことはなく、ヴァリスエルの殿堂で仲間たちと合流することもない、私を解放してくれ!、アイススパイア山頂の乙女たちを倒せば、私の魂は自由になる、私を解放してくれ…と頼まれ、Krag Icebear、あなたをきっと解放させると答えました。

会話だけでクエストが終わってしまいましたが、元はアイススパイア山頂へのアクセスクエストだったようです。

せっかくなので中に突入し、a trained ice wolf(訓練された氷狼)、Sky Marshal Valdis(空の元帥ヴァルディス)、Gale Monarch E'Yildir(ゲイルの君主エイイルディル)などを倒しましたが、Gale Monarch E'Yildirはエピックの強敵だったので、傭兵を召喚して挑みました。



戦利品はEbon Hatchet(黒檀のハチェット)でした。

The Gavel of Justice(正義の小槌)

五つ目の墓石には、Shamus Felligan(シャマス・フェリガン)という名前も刻まれていて、ハンマーと天秤のイメージがよく見られ、他のイメージは蛮族、おそらく司祭のようでした。
イメージは彼がトンネルに入り、翼のある女性戦士の複数の集団と戦っている様子を描いており、最後のイメージでは、彼が華やかな扉に近づき、そこにたどり着く前に殺されていて、彼の小さいながらも強力なハンマーは、扉の前の雪の中に落ちていました。

ヴァルキリーを倒してから、氷の扉の手前に落ちていた正義の小槌を回収し、それを墓石に埋めると、クエストが達成になりました。

Shamus FelliganもEQ1時代の人物だったようです。

2025年11月6日木曜日

Blades of the Wolf(狼の刃)

四つ目の墓石には、Lysbith McNaff(リスビース・マクナフ)という名前も刻まれていて、大きな狼の像が広く描かれており、ひび割れた墓石の至る所に、氷でできたウィルムと戦う同じ女戦士の像が刻まれていて、まるで彼女の戦いのスライドショーのようでした。
彼女は多くの獣を倒したように見えますが、ある像では彼女の剣がウィルムに引っ掛かり、別の像では彼女のダガーが別のウィルムに引っ掛かっていて、最後の像では彼女は地面に倒れていました。

an arctic behemothを倒して、手に入れた刃を墓石に埋めると、Vale Carved Deputy's Bracelet(ベイルの彫刻が施された代理官のブレスレット)が報酬として手に入りました。

コレクションはenchanted dark elf bone fragment(魔法のかかったダークエルフの骨片)を収集しました。

Lysbith McNaffもEQ1時代の人物だったようです。

2025年11月3日月曜日

The Gems of the Rose(薔薇の宝石)

三つ目の墓石には、Dun McDowell(ダン・マクダウェル)という名前も刻まれていて、短剣に巻き付いたバラの絵が広く描かれており、割れた石に刻まれた他の絵には、氷の海でサメに襲われている男が描かれていて、多くの宝石が彼の手から海底に落ちているように見えました。

今回は海底で宝石を集めてそれを墓石に埋めましたが、見つけたのは北西の海域で、Chilled Steel Tower Shield(冷やした鋼鉄のタワーシールド)が報酬として手に入りました。

Dun McDowellもEQ1時代の人物だったようですね。

2025年11月1日土曜日

Sowing the Seeds of MacYee(マッキーの種を蒔く)

二つ目の墓石には、壮麗なるMacYeeという名前も刻まれていて、墓石は長い間ここにあったに違いなく、石には深い亀裂が見られました。
大きな木と、その周りに渦巻く魔法の像があり、また割れた石には、ドルイドのような像が刻まれていますが、彼は雪に魔法の植物を植えていて、4つの異なる植物の像が置かれており、最後の像はドルイドがオオカミの大群に襲われている様子を示していました。

とりあえずノースランド・ライラック、ヴォックス・ヒナギク、極寒ヒナゲシを採集しましたが、これをノーヒントで見つけろというのは、かなり厳しいですね。
それから羊を倒して最後の種を入手し、それらの種を墓石に埋めると、クエストが達成となりました。

EQ1時代にはMurtog MacYee(ムルトグ ・マッキー)という人物がいたようです。

The Twin Mining Picks(双子の採掘用つるはし)

Seth McMannusの近くにある墓石は石でできており、古代の蛮族の像が刻まれていて、石はひどく割れていました。

Tundra Jack(ツンドラ・ジャック)という名前も刻まれており、墓石は長い間ここにあったに違いなく、石には深い亀裂が生じていて、双子の採鉱用つるはしの像がよく描かれていました。
石に刻まれた他の像は、力強いハラシアンと巨大なホッキョクグマを描いていて、次の場面では、二人がミノタウルスの大群に襲われており、蛮族は両手に採鉱用つるはしを持っていました。
二人は激しい戦いを繰り広げ、多くのミノタウルスを倒しますが、最後の場面ではハラシアンがミノタウルスの多くの角に倒れ、二人のミノタウルスが彼の武器を盗み、最後の場面では、巨大なホッキョクグマが殺されたミノタウルスの山の近くに立っていました。

双子の採鉱用つるはしを探すことになり、箱を見つけてから鍵を手に入れるために、フロストホーンを倒し、改めて箱を開けてつるはしを手に入れ、Tundra Jackの墓石に埋めました。

戦利品はDonnghail - Clan McNaggle - Page 12(ドーングハイル-マクナグル一族-ページ12)で、Donnghail - Clan McNaggle(ドーングハイル-マクナグル一族)が完成して、Donnghail - Clan McNaggle(ドーングハイル-マクナグル一族)と交換してもらいました。

EQ1時代には生きていたTundra JackとIceberg(アイスバーグ)がいたようで、それらのアンデッドであるThe Ghost of Tundra Jack(ツンドラ・ジャックのゴースト)とIcebergは、以前から見かけていましたね。
ついでにということで両者を倒し、戦利品にblack ebon brigandine leggings(黒漆黒のブリガンダイン・レギンス)、woven pants of power(力を織り込んだパンツ)を獲得しました。



かなりの強敵だろうと思って、傭兵を召喚して挑みましたが、まさにその通りでした。

The Legacy of Seth McMannus(セス・マクマナスが遺した遺産)

さあ、若者よ、老人を甘やかし、耳を傾けてみろと言ってきたSeth McMannus(セス・マクマナス)から、私の時間が刻一刻と近づき、この長い人生に日が沈むにつれ、私は自分がしてきたこと、そしてやらなかったことを後悔していることすべてについて考え始めたと言われ、どうすればよかっただろうか?と答えると、ええと、何よりも私を悩ませているのは、忌々しいサメのDreadwakeが私よりも長生きしていたことを知ることだ!、私が物心ついた頃から、彼はこの海域を脅かしていたんだ!と言われました。

何かお手伝いしようか?と答えると、Dreadwakeを倒して、老人の心を鎮めてくれるなら、幸運のネックレスを手放しても構わないと言われ、始末できると思うと答えると、クエストが提示されると同時に、Dreadwakeが姿を現しました。

ああ、大変だ!、あそこに彼がいる!、Dreadwakeだ!と言うSeth McMannusに、やばい!と返答しつつも、海に潜って、以前倒してしまったDreadwakeをふたたび倒しましたが、ギリギリでこちらも倒されてしまい、生き残っていた傭兵がとどめをさすという展開になりました。

倒すと同時にクエストが達成となり、戦利品にrefined rhodium hoop(洗練されたロジウム加工のフープ)、Blunt Chisel of the Hunt(狩りの鈍いのみ)、Ancient Ebon Foil(古代の黒曜のフォイル)を獲得し、報酬はSignet of Utter Chaos(究極の混沌のシグネット)でした。