ギザギザ平原に倒れていたan unresponsive barbarian(反応しないバーバリアン)をクリックすると、それは…俺のだ…、うあああああ…と言って息絶えてしまい、自分にはA Frost-Covered Amulet(霜に覆われた護符)が手に入りました。
革のストラップに安っぽい護符を見つけ、赤い液体の雫のシンボルが刻印されていて、価値がないように見えますが、何か重要なものがあるかもしれないということで、護符について知っている人を探すことにしました。
Haijakt(ハイヤクト)に話しかけると、おやおや!、それは何だ?、何を持っているのか分かっているのか?、その護符はCult of Satrinah(サトリナの教団)のシンボルだ!、聞いたことがないのか?、説明しよう、それは何年も前、Satrinahという名のヴァルキリーが深い氷の峡谷から現れたことから始まった、彼女は不自然な存在感とリーダーシップで、小規模な蛮族の部族を勧誘し、堕落した意図を持つ恐ろしいカルト集団を結成したと説明されました。
続けてくれと頼むと、他の部族を襲撃し、教団は彼女のために多くの蛮族を捕らえた、Satrinahは犠牲者を殺し、彼らの血を浴びた、それが彼女を若く美しく保つと信じていたからだ、これは何年も続き、カルトは誘拐においてより強力で大胆になった、しかしSatrinahは徐々に蛮族の血が彼女の肌の質にほとんど効果がないことに気づき始めた、明らかにそのような血は欠陥があり、より良い血が必要だったと言われました。
続けてくれと頼むと、ある日、狂信者たちが捕らえたヴァルキリーを、「下級」蛮族の中に連れ戻したとき、Satrinahは好機だと考えた、ヴァルキリーたちは彼らの先駆けとなった苦悩する蛮族と同じように、獣のような方法で消費された、狂乱の最中、血を抜かれた死体は不注意に捨てられ、後にヴァルキリーによって発見された、この時点まで、彼女らは蛮族に対する同族の狂気の行為を気に留めていなかったと言われました。
続けてくれと頼むと、しかしSatrinahが自らの民に何をしたかを見た彼女らは、もはや傍観することができなかった、彼女らの作戦は残忍かつ効果的で、彼女らはほとんどの狂信者を素早く殺害、または敗走させた、しかしSatrinahに対処することとなると、狂気に満ちた者には、死はあまりにも容易な運命だと彼女らは知っていた、そのためSatrinahは生きたまま死の運命を定められた、氷の墓に封印され、二度と外に出ることなく、彼女はわずか1年後に死んだと言われました。
続けてくれと頼むと、生き残った蛮族とヴァルキリーたちは、あの恐ろしい出来事を二度と起こさないという誓約を交わした、俺はこの誓約を今も守っている数少ない者の一人だが、奴らを止めるには君の助けが必要だ!、逃げ出した狂信者たちが戻ってきて、彼女を復活させようとしているに違いない!、北の棚氷へ向かい、西へ行き、雪に覆われた墓を探せ、あれが禁断の墓だ、中に入って、奴らを止めるためにできることは何でもするんだ!と言われ、自分が墓を調べに行くと答えました。
The Forbidden Sepulcher(禁じられた聖墳墓)に入り、Disciple of Satrinah(サトリナの使徒)、a formless blood spawn(形なき血の化け物)、a blood cult witch(血のカルトのウイッチ)、a bloodgaunt imp(血の干からびたインプ)、a shaped blood spawn(形作られた血の化け物)、a blood cult prophetess(血のカルトの予言者)などを倒しつつ先へ進み、見た目はラミアのCountess Satrinah(サトリナ伯爵夫人)を倒して、戦利品にRavengard Barbute(レイヴンガード・バルビュート)を獲得しました。
アチーブメントにはStar Destroyer(星の破壊者)が付与されました。
Haijaktのところに戻ると、Satrinahは追放され、彼女の信者たちは四方に砕かれ散らばった、君の行いに敬意を表し、そして何か渡せればいいとを願うと言われ、光栄だと答えて、Frostfin Scale Pendant(霜ヒレの鱗のペンダント)を報酬に選びました。
このクエストは、元はアクセスクエストだったようですが、今ではクリアしなくても入れて、エバーフロストのネームドとしては弱かったですね。