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2026年9月25日金曜日

Coin Job(コインの仕事)

今回は魅惑の大地にやってきて、Tobel PatadashのからBristlebaneの信仰クエストの続きを受けます。

君の言動には本当に困惑している、さっきまでBristlebaneに全力を注ぐと意気込んでいたのに、今やそれを全て投げ捨ててしまった、一体どうしたんだ?と言われ、すまない、何を考えていたのか分からない、本当にBristlebaneをフォローしたいんだと弁明すると、分かった、もう一度試してみよう、続きを希望するなら、また連絡してくれと言われ、了解と答えました。

改めて話しかけると、始める準備は出来ているか?と聞かれ、何を始めるんだ?と尋ねると、君の次の入会儀式の部分だ!、ギグルギバーに良いイタズラの重要性を教えるのにぴったりのアイデアがあるんだと言われました。
考えていることは何だ?と聞くと、まあ、ギグルギバーが気にしているのはコインと、彼らが価値があると考えるガラクタを溜め込むことだけだということは、誰もが知っている、それはそれでいいのだが、Fizzlethorpe Bristlebaneが信者に与える「幸運」とは、そういうものではないと言われました。

違うのか?と聞くと、いや、違う、それは…それは…思いがけず床に銀貨を見つけた時のような感じ、何年も会っていなかった旧友と偶然再会するようなもの、友達にいたずらを仕掛けて、部屋中が大爆笑するようなものだと言われました。
両者の違いは分かったような気がするが…、これからどうすればいいんだ?と聞くと、幸運と良い幸運の違いをこれらのゴブリンたちに見せつけるために、先ほど述べた幸運を、巧妙なトリックによる幸運な結果に置き換えてみようか?と言われました。
はぁ?と答えると、それはまさに私たちが彼らに望んでいる結果だ!、次の任務の準備はできているか?と聞かれ、もちろんと答えると、ほら、金箔で包まれたチョコレートの袋がある、ギグルギバーの隠れ家はすぐ近くにあるはずだ、隠れ家を見つけて、奴らが宝物をどこに隠しているのか突き止めてくれと言われました。

分かった、続けてくれと答えると、次に本物の金貨の袋を、このチョコレートコインの袋とすり替えてほしい、それが終わったら、本物の金貨の袋を私に返してくれ…、え?、ああ、心配するな、金貨は最終的にはGarby Gingham Gigglegibberに返すから、ただあのゴブリンたちが騙されたことに気づいた時の顔が見たいだけなんだと言われました。
分かった、すぐに戻ると答えると、最後に一つだけ、絶対にバレちゃダメだ!、私たちがやったってバレたら、このイタズラは台無しになるから、こっそりやってくれ、いいか?と言われました。
ずる賢く、分かったと答えると、いいね、ここで待っていると言われてから、移動しましたが、まさかこのような形で、再びギグルギバーの隠れ家に来ることがあるとは、思っていませんでした。

中にはa Gigglegibber goblin(ギグルギバー・ゴブリン)が大勢たむろしていて、見つかると外に出されてしまいますが、観測範囲は短いので、何度かトライすれば奥へ進むことが出来ますね。
まずは左の部屋に入って金庫まで行き、次に入り口からまっすぐ進んで部屋に入り、右奥にあるノートを見つけて手に入れ、それを読みました。

それから金庫に戻り、2回クリックして金貨をすり替えてから戻ると、良い働きだ、さて、このコインは数日間保管しておいて、それからGarby Gingham Gigglegibberに返す、私はプロのいたずら者かもしれないけど、泥棒じゃない!、さあ、Garby Gingham Gigglegibberに話しかけて、チョコレートコインに対する彼の反応を聞いてみてくれ、ああ、聞くのが待ちきれない!と言われ、分かった、すぐ戻る!と答えました。

Garby Gingham Gigglegibberからは、おい、帰ってきたな!、ちょうどいい、Garbyはちょうど奇跡について聞いた!と言われ、何の奇跡だ?と答えると、Bristlebaneが我が家に来て、光り輝くコインの入った袋に祝福を与えてくれた、本当に奇跡だ!と言われました。
待て、いったい何が起こったんだ?と聞くと、さっき、ギグルギバーのコインクリーナー、Gubbyと話したんだ、彼はコインの汚れを舐めてピカピカにする役目だ、とにかく彼は新しいコインの袋を掃除し始めたばかりだったが、突然叫び始めたんだと言われました。
彼は一体何について叫んでいたんだ?と聞くと、袋の中の光るコインは美味しかった!、チョコレートみたい!、ノーラスで起こった最高の出来事みたいだった、考えてみろ、光るコインが美味しいなんて、他のコインよりずっといい!、他のコインは全部まずい、釘かグフグフの足みたいな味がする、うげっ!と言われました。

えっと、もしかしてまたTobel Patadashのイタズラの被害者になったんじゃないか?と言うと、いいや、これはBristlebane本人からのサインだ、Tobel Patadashのためにまずいパイを作ったご褒美として、おいしいコインをくれるのだ、さあ、Garbyはハーフリングたちにもっと面白いジョークを仕掛けて、Bristlebaneがギグルギバーにもっとおいしいコインをくれるようにしなければならない!と言われました。
やれやれ、さてどうする?と答えると、Garbyはまだ確信が持てないが、ハーフリングたちに仕掛ける最高のいたずらを考え出す必要があることは分かっている、あんたは後でまた来る、ちょっと考えさせてくれと言われ、分かった、後で伺うと答えました。

Tobel Patadashのところに戻ると、それで、Garby Gingham Gigglegibberの反応はどうだった?と聞かれ、こんなことを言うのは気が引けるのだが、Garby Gingham Gigglegibberはコインの交換を、Bristlebaneからの祝福だと勘違いしてしまった!と伝えると、何だって?と言われました。
聞こえただろと答えると、あまりにひどい、本当にひどい!、自分がイタズラされていることにさえ気づかない奴に、どうやってイタズラできるんだ!?と憤慨され、そもそも彼らにイタズラを仕掛ける価値すらないのかもしれないと言うと、もういい、Garbyにイタズラするのはやめる、それだけの努力の価値はないと言われました。
待て、自分の入会儀式はどうなる?と聞くと、え?、ああ、そうだった、おめでとう、君はFizzlethorpe Bristlebaneの真の信奉者だ、やったー!、さあ、これを君の努力の賜物として受け取ってくれ、あまり興奮できなくてごめん、ただ、いたずらが裏目に出たときほど最悪なことはないと言われました。
頑張れ、Tobel、きっとBristlebaneもあなたの努力を認めている、希望を捨てるな!と話すと、ありがとう、温かいお言葉に感謝する、Bristlebaneが君の心を祝福してくださいますように、君は本当に彼の最高の信者の一人だと言われ、ありがとう、Tobel、また別の機会に一緒にイタズラを仕掛けようと答えました。

クエスト達成でBristlebaneのファクションが上がりました。

2026年8月16日日曜日

Putting Maltena to Rest(マルテナを安らかに眠らせる)

ネクトゥロスの森に移動し、以前発生させていたクエストを処理することにします。

ネクトロポス城への入り口に立っていたValten Darkcleanse(ヴァルテン・ダーククレンズ)に会うと、私は絶望的な状況に陥っている、本当に助けてくれるのか?、私一人ではできない、あなたを信じてもいいか?と聞かれました。
信じていいと答えると、古来からの祝福があなたとあなたの家族と共にありますように、悲しいことに、私の家族には祝福がない、かわいそうな妹、かわいそうなMaltena、この忌まわしい場所を永遠に歩き続ける呪いをかけられている!、私一人では彼女を助けることはできないと言われました。

ネクトゥロスの森を永遠に歩き続ける呪いは、以前も聞いたことがありましたが、どのような支援が必要だ?と聞くと、この呪われた壁の中にいる者たちは、永遠に彷徨い続ける運命にある、私は彼女の遺体を救い出すことでできる限りのことをしたが、それでも呪いは彼女に降りかかっている!、今、私は彼女の遺体を散骨し、骨をこの場所から、そして互いに引き離して、ようやく安らかに眠らせなければならないと悟った、私の妹Maltenaが安らかに眠れるよう、あなたは遠い地へ旅立つ覚悟があるだろうか?と聞かれました。
必要なことは何でもすると答えると、彼女の遺骨の一部を、ノーラス各地に散らばる先祖たちの墓に納めてくれ、それらは魅惑の大地、フィーロット、はるか北のエバーフロスト、そしてラヴァストームに埋葬されている、土地は大きく変わったが、Tunareがきっと遠く離れたこれらの地にある先祖たちの埋葬地へと、案内してくれるだろう、Maltenaの骨を撒き終えたら、私のところに戻ってきてくれ、そうすればあなたに惜しみなく報酬を与えると言われ、戻ると答えました。

墓は以前から見かけていたものもありましたが、ノーヒントで探すのは至難の業なので、ヒントを見て巡ってしまい、Valten Darkcleanseのところに戻ると、あなたは私が失敗した分野で成功したのか?、私の妹Maltenaはついに安らかに眠れるのだろうか?と聞かれました。
あなたの妹の遺骨を撒き散らしたと答えると、ああ、そうか、期待はしたくなかったが、あなたはよくやってくれた、あとはあなたが中に入って、暗い廊下を浄化し、呪われた妹の姿を倒すだけだ、一度倒れれば、彼女は二度と蘇ることはない、ありがとう、友よと言われ、どういたしましてと答えました。

このクエストはNektropos Castle: The Return(ネクトロポス城:帰還)へのアクセスクエストで、このまま突入することにしますが、会話からすると、どうやらMaltenaが中で待ち構えているようですね。

扉でネクトロポス城:帰還を選択して中に入り、an eidolon watch dog(幻影の番犬)、a flesh rampager(肉食の暴れ者)、a Thexian apparition(ゼクシアンの亡霊)、an enslaved dwarven soul(奴隷とされたドワーフの魂)、ネームドのUnargin the Blacksmith(鍛冶屋ウナルギン)を倒し、戦利品にUnargin's Smithy Hammer(ウナルギンの鍛冶ハンマー)を得ました。


ここも全体攻撃を使うと、壁の向こうの敵にも影響を及ぼして、集団で一度ボコボコにされてしまい、ログアウトしたためかどうか分かりませんが、ドアのロックを解除できなくて、奥へ進めませんでした。
このエリアに関わってくるクエストが存在するようなので、その時に改めて挑戦しようと思います。

2026年3月23日月曜日

Snoogle's Presentation(スヌーグルのプレゼンテーション)

ライブイベントの酒の日が始まっていて、ブレルの酒場に入って、ブレルの酒場にいるよりも楽しいことといえば、Buzzed(ほろ酔い)、君が一緒にいてくれることだけだと言っているSnoogle Blitzed(酔っ払ったスヌーグル)に話しかけると、ごきげんようと挨拶され、やあと返事をすると、ふたたびごきげんよう!と挨拶をされました。

あなたはそれをすでに言ったと伝えると、ああ、そうだった、それなら一杯飲んだ方がいいんじゃない?と言われ、もちろん、一杯いただくと答えると、Snoogle Blitzedはおい、Buzzer、君の特製酒を注いでくれよと、となりのBuzzedに声を掛けました。
本当にあの容器から飲みたいのか?と言うと、もちろんだ!、あれは実に素晴らしいクロックワークの装置だと言われ、そう言うのならと答えると、またしてもごきげんよう!と挨拶をされました。
また同じことの繰り返しか?と口にすると、ああ、すまない、きっともうお会いしたことがあるのだろうね、ちょっと考え事に夢中になってしまってと言い訳をされ、考え込んでいる?、それより酔っ払っているように見えると話すと、まあ、私もそうだ、どこに置いたか、何をしたかを覚えておかなければならない、確かBrellの酒場に向かう途中で置いたような気がすると言われました。

何を失ったんだ?と聞くと、私は長年にわたり、酒の日を徹底的に研究してきた結果、酒の日の祭において大きな力を持つ4つのアイテムを見つけ出したと言われ、あなたはまだそこまで達していないということか?と聞くと、ああ、そうかもしれないけど、明日まさにそのテーマで大きなプレゼンテーションがあるんだ、もし力が発現する状態になるために、必要なノームの精霊を飲んでしまったら、私は決してプレゼンテーションを行わないだろうと言われました。
つまりあなたは特別な酒をボトルに詰めているということか?と聞くと、ああ、そうだ、そしてその水を飲めば、強大な力を持つ物体を見ることができるだろうと言われ、分かった、では渡してくれと頼むと、あんたに任せても大丈夫か自信がない、もしあんたが知っていたら、審議会にプレゼンテーションをしてしまうかもしれない、そうなったら私はどうなる?と言われました。

どこの審議会だ?と聞くと、おお、あんたはなかなかのずる賢い奴だなと言われ、あなたはただ愚かなことをしているだけだ、小さなノームと答えると、ごきげんようと言われ、聞け、自分の助けが必要なのか、そうでないのか?と問うと、何の助けだ?と言われました。
あなたは酒の日の力のオブジェクトを見つけることについて話していた、自分に代わりに探しに行ってほしいとまで頼んでいたと言うと、え、そうだったのか?、じゃあ、これが必要になる、これは私の水筒だ、もしなくしたらすごく怒る、でも秘密を教える、あんたが探しているものは、私の水筒から一口飲んだ後でないと見えない!と言われました。

ありがとう、さて、どこから始めればいい?と聞くと、最初の力の源はサバンナにあるが、それは適切な条件下でしか見ることができない、それは同種の生物の後を追うが、その大きさははるかに小さいと言われました。
分かった、次は?と尋ねると、次の鳥は自分の住む場所の上空を飛んでいる、兄弟や知り合いには滑稽に見える、周りの死者でさえ、その鳴き声を聞くと笑わずにはいられないと言われました。
またあなたの気持ちが揺らいでいる気がする、もう一杯飲んでくれと言うと、こんにちは、それは私のために持ってきてくれたのか?と聞かれ、はい、はい、どうぞ飲んでくれ、あなたはちょうど3つ目の項目について話そうとしていたところだと言うと、ああ、ばかげた話だ、小さくて素早くて尻尾もあるけど、捕まえればその力はわかる、最後に見たのは浜辺で鱗に色を塗っているところだった、でもあまりにも速く逃げて、捕まえられなかったと言われました。
わかった、わかった、では最後の権力の象徴は?と尋ねると、それは話しかけてくるけれど、話しかけてはいけない、コンビーフとビールにはよく合う、でも話しかけてくると…うわぁ…と言われました。
それだけか?、他に何かヒントはあるか?と聞くと、そうそう、それはとても神秘的な場所に生えていて、尻尾のある方はジャングルの端っこに住んでいる、空を飛ぶ方は丘の上の小さな村の上に住んでいて、最初の方の居場所はもう教えたと思うと言われました。

承知した、後ほど戻ってくるので、プレゼンテーションは保存されると答えると、ごきげんよう!、水筒を受け取ってくれ、さっき渡すのを忘れていたみたい、使い方は覚えてるよね?、すごくいい水筒なんだと言われ、後で戻ってくると答えました。

以前の酒の日の時と同じように、今回もオブジェクトのある場所のヒントをもらいましたが、まったく意味不明のレベルで、しかも酔って視界がぼやけた状態で探さなければならず、面倒に感じながらも、とりあえず採取する前にもらったフラスコを調べて、酒を飲みました。
その状態でコモンランドの誇りの湖の南西でピンクの象、途方もない大草原のサンダーミストの村で空飛ぶ豚、フィーロットの船着場近くのトンネルで小さなトカゲのおもちゃ、エンチャントランドの港の近くの木の根元にある喋るキャベツを採取しました。

それらを持ち帰ると、ごきげんよう!と挨拶され、こんにちは、Snoogleと返すと、私の名前を知っている?と言われ、ああ、それとあなたのプレゼンテーションのことを知っていると答えると、それさえも?、口が軽くなるといけないな、もう一杯くれ、Buzzed、喋らないように酒を飲まなくちゃと言われました。
ああ、大丈夫だ、あなたは自分に、酒の日の祝祭の期間中にしか出現しない力のアイテムを探してほしいと頼んだのだからと話すと、私が?、それを覚えていない、本当に私のことを考えていたのか?と聞かれました。

ああ、間違いないと答えると、まあ、もしあんたがこれらを見せてくれるなら、そうするかもしれないと言われ、これが最初のものだと答えると、おや、私のピンクの象じゃないか、酔いが覚めるといつもこれをなくしてしまう、どこで見つけた?と聞かれました。
恐らくどこかに置き忘れたのだろうと答えると、ああ、なるほど、私があんたに何を集めさせたのか気になる、次は?と聞かれ、はい、どうぞ、空飛ぶ豚だと答えると、ああ、これはHugoだ!、昔知ってたちょっとした魔法で、彼に空を飛ぶことを教えたんだ、私が彼を預けたあの素敵な村から連れてきたのか?、彼はそこで引退して、あの貧しい村の観光業を活性化させるつもりだったんだ、まあいいや、後で自分で連れ戻すよ、次は?と聞かれました。
小さなトカゲだと答えると、ああ、それね、あんたはそれについては知りたくないだろう、先に進もう、他に何か見つけてくれた?と聞かれ、喋るキャベツだと答えると、ああ、まさか!、そんなことしないよな?、もし返してくれたら、一生文句を言われ続ける、お願いがあるんだが、返してくれないか?と言われました。
何だって?と答えると、茹でるか埋めるか、とにかく生のキャベツは絶対に食べられないと言われ、でも、それはあなたと話したがっていると思うと答えると、ああ、きっとそうだろうね、それを食べれば健康に良くて、たくましいノームに成長できると思わせようとしているだ、でも私はあんたよりずっと年上だから!、もう亡くなった母の言葉に悩まされる必要はないと言われました。
さあ、そのまま受け取ってくれと言うと、いや、いらない、遠ざけてくれ、くだらないキャベツめ、もう二度とキャベツは食べない!、500年も食べない!と言われ、あなたは自分にそれを取ってきてほしいと頼んだ、自分はそれを手元に置いておきたくないと答えると、わかった、わかった、それを私にくれ、今度ラヴァストームに行った時に、溶岩の川に投げ込んでやると言われました。

あなたを助けたことに対する自分の報酬はどこにある?と聞くと、何が役に立つんだ?、これは私のプレゼンテーションとは何の関係もない、フラスコを返してくれと言われました。
あなたはこれらが絶大な力を持つアイテムだと言ったと答えると、ハハ!、あんたと遊ぶのは本当に楽しいね、ほら、このパーティー樽に残っているお酒を全部あげようと言われ、ありがとうと答えました。

報酬にはSnoogle's Party Keg(スヌーグルのパーティー樽)、a Strange Elephant Plushie(不思議な象のぬいぐるみ)をもらいましたが、スヌーグルのパーティー樽も、酒を飲むことができるようです。

2025年12月13日土曜日

The Lost Legend of Lavastorm(ラヴァストームの失われた伝説)

今回はヘリテージクエストで、Fendaris K'Lorn(フェンダリス・クローン)に話しかけると、私はあなたに安全な旅を祈るが、ラヴァストームに安全な場所はない、ここは焼けつくような苦痛の地だと言われました。


自分はこれまでどの旅でも遅れをとったことはないと答えると、そのような傲慢さは冒険者の口からしか出てこないが、この地の業火の威力の前に多くの冒険者が溶けていくのを見てきた…、その勇敢さは他の土地のために取っておこうと言われました。
真の冒険者らしい言葉だと答えると、私は冒険者ではない!、我が祖先ははるか昔、ネリアックの奥深くにまで遡る、我が祖先はクローンの図書館の金庫を歩き回った、私はクローン家の者…、富ではなく知識を求める者だと憤慨されました。
学者は一人で旅をすべきではないと答えると、私をラヴァストームまで護衛してくれたのは傭兵であり、あなたと同じように冒険者だった、彼らの過去の旅の物語と戦闘における技術は素晴らしいものだったが、この秘術の塔の向こうにある燃え盛る獣たちから生き延びるには十分ではなかったと言われました。

あなたの研究を完了するお手伝いすると話すと、援助の申し出?、代償は?、冒険者たちは皆、底なしの小銭入れを持っていると言われ、あなたの獲得を手伝った知識を共有してくれと提案すると、あなたは私が今まで出会ったほとんどの人とは違っている、あなたの母親の胎内には、少しの知恵と知性が紛れ込んでいるに違いない、わかった…、同意する…、失われた知識は我々のものであり、あなたはそれを好きなように使うことができると言われました。

では自分に何をしてほしい?と聞くと、護衛がこの地に飲み込まれる前に、私は古代の石板、一種の墓石を発見した、解読を始めると、ラヴァストームの燃えるゴブリンに襲撃された、彼らは石板を盗もうとしたが、乱闘の中で砕け散ってしまったと言われました。
今は石板は破壊されたと相槌を打つと、いや、石板はゴブリンにとって大切なものだった、走りながら振り返ると、ゴブリンが破片を拾い集めているのに気づいた、彼らはまだ砕けた石板を持っているはずだ、もし破片があれば、石板を組み立て直して知識は我々のものになるのに!と言われました。

石板の破片を回収するために全力を尽くすと答えて、an uninterested Sootfoot sentry(無関心なスートフットの哨兵)、a bored Sootfoot warrior(退屈そうなスートフットの戦士)、a distracted Sootfoot lookout(ぼんやりしたスートフットの見張り)、a Sootfoot ritualist(スートフットの儀式師)、a Sootfoot trixter(スートフットのいたずら者)、ネームドのNumkroc the Firestarter(炎を弄る者ナムクロック)など、片っ端から倒しまくり、戦利品にDiviner's Coif of the Dreamwalker(夢行者の占い師のコイフ)、Lavatouched Gloves(溶岩に焼かれたグローブ)を獲得しました。


破片を持って戻ると、破片を手に入れたか!、素晴らしい!、あなたの腕前は私の以前の護衛よりも優れていることが証明された、最後の任務にはこれらのスキルが必要になるだろうと言われました。
これで十分だと思っていたのか?と言うと、この石板はこの地獄のゴブリンによって書かれたものだが、その筆記体は標準的なゴブリンとは少し異なる、おそらく何らかの儀式的な筆記体、ゴブリンの秘密を隠すための暗号なのだろうと言われました。
ではどうやって解読すればいいんだ?と聞くと、解読は我々ではなく、私が行う、あなたは燃え盛る草原でゴブリンの旗を探すことになる、いくつかの旗とこの石板に類似点があることに気づいた、ゴブリンの文字の例が十分にあれば、暗号を解読し、翻訳を我々全員に書き記すことができるだろうと言われ、暗号化されたゴブリンの旗を探すと答えました。

場所がまったく表示されなくて、ヒントなしで探すのは厳しいですが、とりあえず言われたことをして戻ると、よくやった、石板はもう組み立てた、これでグリフを翻訳して書き写せる…、そうだ…うーん…思ったより簡単だ、…よし、できた、これがあなたの写本だと言われました。
正しく書き写したとどうして信じられるんだ?と聞くと、受け取れ、私が解読した通りだと保証する、クローンは決して嘘をつかないと言われ、おい!、これはノーラスの共通語で書かれていないと言うと、言ったように、クローンは決して嘘をつかない、翻訳をあなたと共有することに同意したが、共通の言語で翻訳を書き写す義務はなかった、私は純粋な魔法の言語であるドルザイックの方が好きだ、あなたがその言語を知っていることを願っている、私たちの小さな同盟は終わったばかりだからだと言われました。

ここから先は、Words of Pure Magicをクリアしていないと進めないようで、翻訳にある詩がヒントになるようですが、面倒なので攻略サイトを見て、指定の場所を訪れました。

それからBunglegreeder(バングレグリーダー)に会うと、ラヴァストームは雑談をする場所じゃない!、話しかけられたら話そう!、Bunglegreederはあんたのような悪臭を言葉で表すことができないと言われました。
知られざる伝説をご存知か?と尋ねると、あんたは私の偉大な父の言葉を話している、もしかしたら、あんたがわざわざ来る理由があるのかもしれないと言われ、知られざる伝説の名前を探していると話すと、はっ!、昔から伝わる名前は知っている、しかしそれを伝えるには、まず知っておくべき取引があると言われました。

取引は何だ?と聞くと、Bunglegreederは恐怖で巣を作る岩を必要としている、岩を持ってこい、そうすればその名を聞くことになるだろうと言われ、あなたの岩を持って戻ってくると答えてから、素材採集を行い、さらにa basalt rumbler、a flaming globule、a noxious emission(有害排出物)、a dormant basalt rumbler(休眠中の玄武岩ランブラー)、a bouldering(玉石)を倒しました。

忘れていましたが、a basalt rumblerとa noxious emissionは、カタログ化もしました。

Bunglegreederからは、岩よ岩よ!、必要なものは揃っている、血を流す前に立ち去れなどと言われ、さあ、試してみろ、お前よりも大きな獣と戦ってきたと返答すると、うーん…、Bunglegreederは間違っているかもしれない、早口でごめんなさい、King Tranix(トラニックス王)は私の高き高き父が歌っていた名前だと言われ、King Tranixが名前か!と思わず言いました。

次にTomekeeper Sunto(書物保管人スント)に会うことになりましたが、地図を見ると、ダンジョンのかなり奥の方にいるようで、a voidflame mage-slaver(虚無の炎の魔術師奴隷商人)、a voidflame soulkeeper(虚無の炎の魂の守り手)、a voidflame hall monitor(虚無の炎の廊下監視員)、a soulbound Sol Ro seeker(縛られた魂のソル・ローの探求者)、a soulbound Sol Ro remnant(縛られた魂のソル・ローの残余)、a soulbound Sol Ro historian(縛られた魂のソル・ローの歴史家)、a voidflame lore collector(虚無の炎の伝承収集者)を倒しつつ、奥へと進みました。

できれば戦闘は避けたかったのですが、ここの敵は大量に召喚をしてきて、そのまま突っ込んで逃げまくると、囲まれて高い攻撃力でボコられるような場所なので、戦わずして進むのは無理ですね。
召喚中に攻撃を受けると、召喚は中断されるようなので、そこが狙い目といえば狙い目ですね。

Tomekeeper Suntoからは、Temple of Solusek Ro(ソルセック・ローの神殿)の書庫へようこそ、ごちゃごちゃしていて申し訳ありませんが、ご覧の通り、私たちは呪われていますと言われ、何があなたたちを呪ったんだ?と聞くと、遠い昔、この寺院はMarnek(マーネク)という男と、彼の燃える死者のカルトの魅惑的な言葉の犠牲になりました、彼の言葉はこの寺院を邪悪な行為へと導きましたが、当時我々はそれに気づいていませんでしたと説明されました。
それから何が起こったんだ?と尋ねると、我々の行為の邪悪さは、Solusek Roの意志に従っているという妄想によって覆い隠されていましたが、それは誤りでした、灼熱の王子は我々に眉をひそめ、呪われた永遠の炎で我々全員を焼き尽くしましたと言われました。
何かお手伝いしようか?と提案すると、あなたには何もできません、我らは炎に縛られ、この神殿に縛られています、ソルセック・ローの神殿の不毛な広間で、あなたも運命に出会う前に立ち去りなさいと警告されました。

King Tranixについて何か知っているか?と尋ねると、ああ…過去のKrombral(クロムブラル)の領主、King Tranix、彼の名を語る書物がありますと言われ、クロムブラルは現在では言語の名称のようですが、その書物を読んでもいいか?と尋ねると、喜んで知識を共有しますが、アーカイブの規定により寺院への寄付が必要です、寺院のために奉仕すれば、書物にアクセスできるようになりますと言われました。
どのように奉仕するんだ?と聞くと、寺院の向こうには魂が宿っています、炎の剣の魂はこの寺院で燃えることを切望しています、彼らの残骸の破片を寺院の香炉に置かなければなりません、そうすれば書物が語るでしょうと言われ、遺体を見つけると答えました。

とりあえずラヴァストームの他に、エバーフロスト、フィーロット、ゼック、魅惑の大地、ネクチュロスの森、途方もない大草原、コモンランド、アントニカで骨を集めましたが、アントニカはこんな場所があったのかと驚かされて、全体的に他の冒険の最中に見つけられるというレベルではありませんでした。

ソルセック・ローの神殿に戻り、a void-touched bastion of Ro(虚無に触れたローの砦)などを倒しつつ、奥へ進み、壺に集めた骨を落とし、ふたたびTomekeeper Suntoのところへ行くと、炎の剣は遠くから寺院に逆らおうとする者たちを、影から攻撃するために世界に送り込まれました、Marnekは沈黙のうちに彼らを打ち倒し、燃え盛る死者たちに抵抗する者を残しませんでしたと言われました。
どうしてそんな狂人に従うんだ?と聞くと、Marnekは秘密裏に反対者を黙らせました、寺院は彼の裏切りを決して見なかった、魂のない体の中に裏切りを見ることはできない、Marnekは生者ではなかった、それは彼の黒魔術の熟練によって覆い隠されたもう一つの秘密でしたと言われました。
The Tome of Tranix(トラニックスの書)はどうなった?と聞くと、寺院はあなたの奉仕に感謝します、炎の剣が我々に加わりました、The Tome of Tranixがあなたの謁見を待っていますと言われ、あなたの呪いに身を委ねる、さようならと答えました。

今さらしゃべる本は珍しくありませんが、The Tome of Tranixから塵と灰!、ここはしっかり掃除する必要がある、装丁は汚れている、そろそろ誰かが来て、私を埃を払い落とせる頃合いだ!などと言われました。
自分はメイドじゃない、冒険者だと答えると、まあ、あんたが何者であろうと、私より腕が2本多い。頼みがあるから、私を払い落としてくれないか?と頼まれたので、仕方なく払ってあげました。
ああ…だいぶ良くなった、装丁の色を忘れるところだった、あのな、タイトルを見てくれ、『King Tranixの物語』、面白だろう?と言われ、読んでもいいか?と聞くと、おい!、下がれ!、これはネリアックの乙女の空想じゃない!、私はあんたを弄んだりしない、私たちはほとんどお互いを知らない、もし私の中に知りたい知識があるなら、聞いてくれ、弄ったりしないでくれと却下されました。

King Tranixとは誰だ?と聞くと、King Tranix?、臭くて煤だらけの大きな男で、死んでいる、彼はかつてファイア・ジャイアント、クロムブラルを率いていた、10ページにそう書いてある!と言われました。
彼に何が起こったんだ?と聞くと、わからない、見てみよう…、おい!、彼は確かにそれを成し遂げた!、なんてことだ!、そんな武器でそんなことが可能だなんて信じられない!、ふふ、あんな戦いの場に居合わせたら嫌だな、あれは歴史に残る戦いだろう?と言われました。
何が起きた!、教えてくれ!と言うと、おい!、それは面白い…、あんたのような速足には、そんなものが役に立つだろう、へっ!、しかもフリーサイズだ!、想像してみてくれ!、これこそ魔法のいい使い方だと言われました。
それは何だ!、それは何だ!と急かすと、ズボンを履いたままでいろ、言おうと思ってたんだ、55ページにこのKing Tranixの王冠について書いてあるらしい、すごいことができるんだ、できる、それからフリーサイズだって言ったっけ?と言われました。

どこで見つけられる?と聞くと、え?、王冠か?、そうだな…、ええと、ここには王冠がNagafenの隠れ家の近くに置かれていると書いてある、Nagafenが何であれ、どこかの秘密の宝箱に入っている、おそらく手放したくないだろう、宝箱に他人の品が入っていることは知っている、彼らにとっては拾った者勝ちだと言われました。
正確にはどこで見つけられる?と聞くと、想像してみてくれ、頭の大きさに関わらず、万能の武器…、え!?、ああ、場所か、ソルセックの山の目の下の、Thyr(ティル)と呼ばれる場所にあるそうだ、なんてこった!、誰がそんなところを探検したい?、死ぬことになるぞと警告されました。
この宝箱の中にただ置いてあるだけなのか?と聞くと、74ページにはそう書いてある…、しまった!、75ページにパレードに雨が降るぞ、宝箱は何らかの鍵を入れるまで口を開けないぞ、あの宝箱は欲深い宝箱だって言っただろうと言われました。
呪いだ!と言うと、おい!、言ってないぞ!、75ページには書いてある、この宝箱には特別な鍵がかかっているようだ、自分で確認しに行ってくれ、ティアで頑張ってくれ、それがどこにあろうと…、あまり安全そうには思えないと言われ、助けてくれてありがとう、さようならと答えました。

とりあえず厳しいエリアであるソルセックの目に行くことになり、a fallen Solusek diviner(死んだソルセックの占い師)、a magmatic titan(マグマ性タイタン)、a flamestalker(炎の追跡者)などを倒しつつ奥へ進むと、箱が見つかりましたが、言われた通り、鍵がかかっていました。

ちなみに箱のそばにあるテレポーターに近づくと、使用可能となり、次回からこの場所から先へ行く時は、こちらを使った方が便利ですね。
ただ一方通行のようなので、戻ってくるにはアビリティを使うことになりますね。

鍵を手に入れるためにThe Speaker of Fates(運命の語り手)、The Castigator(懲罰者)、Lord Crana(クラナ卿)、Onyxlam(オニキスラム)を倒しましたが、Lord Cranaはかなりの強敵で、それ以外にもa diviner of Thyr(ティルの占い師)、a pyreduke of Thyr(ティルの火葬公爵)、a defender of Thyr(ティルの防御者)、a blaze bat(炎コウモリ)、a scorching ember(灼熱の残り火)、a guardian of Thyr(ティルの守護者)、a flamelord of Thyr(ティルの火の君主)、a magus of Thyr(ティルの魔術師)、a glass construct(ガラスの構造体)、a solumite titan(ソルマイト・タイタン)も倒しました。





戦利品はsol forged necklace(太陽鍛造のネックレス)、Gnome Bone Belt(ノームの骨のベルト)、Jailor's Helm of Intimidation(獄守の威圧のヘルム)、magma forged kite shield(マグマ鍛造カイトシールド)でした。

箱のある場所に戻って開けると、Crown of King Tranix(トラニックス王の冠)が手に入り、今まで装備していたトブリンの神秘的な眼帯は、ハウスアイテムのThe Legendary Tobrin's Mystical Eyepatch(伝説のトブリンの神秘的な眼帯)に変更しました。

クエスト達成後にFendaris K'Lornに会うと、ラヴァストームの秘密は愚か者には無用だ、地獄に飲み込まれる前に立ち去れ、私からの助けはもうないだろうと言われ、自分は去るが、King Tranixの王冠を持って去ると話すと、Innoruukに魂を捧げよ!、私は一生その遺物を探してきた!、お前にとっては単なる戦利品に過ぎない、渡せ!と要求されました。
自分からは何も得られないだろうと拒否すると、それでは王冠をあなたに残す、いつかその呪いがあなたに追いつくとき、クローンがあなたの生気のない死体からそれを剥がすだろうと言われ、あなたは決して王冠を手に入れることはないだろう、さようならと答えました。

コレクションはSymbol of the High Bartender(ハイ・バーテンダーの象徴)、Symbol of the Scorch Wizard(灼熱のウィザードの象徴)、A Fire Imp Eye(ファイア・インプの眼球)、Marathan's Staff(マラタンのスタッフ)、Lava Crawler Antenna(溶岩の這う者の触角)、Tag of the Warscale(戦いの鱗の付箋)、Shard of the Greatest Power(至高の力の欠片)、a molten fragment(溶けた断片)を収集しました。

それにしてもラヴァストームは、夜だと暗くて物が探しづらいですね。
ソルセックの目は暗くて似たような地形で、戦闘中に向きが入れ替わることがあるので、迷いやすいです。

2025年9月28日日曜日

"Remembrances - Nyalla-Phon"(“思い出-ニャラ・フォン”)

今回から失われた魂のオベリスクで活動していきますが、今回はフィーロットからではなく、ノーラス各地にいる、a shadowed rift watcherを倒すと開くポータルから入りましたが、その場合は建物の中ではなく、洞窟に出ました。

まずは魅惑の大地で発生していたクエストを終わらせるということで、ページを集めるためにシャドウドマン、a soulless assistant(魂のない助手)、a soulless resurrector(魂のない復活者)を倒しました。

ついでにan iron sentinel(鉄の番人)、an enraged shade(怒りに燃えるシェイド)、a servant of nihility(虚無の僕)、ネームドのThe Labyrinth Shadow(迷宮の影)、Gorusk Flayfist(ゴラスク・フレイフィスト)、Boundur Flayfist(バウンドゥル・フレイフィスト)、The Keeper of Nihility(虚無の守護者)、Xychlzys(キシクリズ)も倒し、戦利品にVulian Foil of the Deep(深淵のヴリアン・フォイル)、Blackheart Buckler(黒心バックラー)、Wyrm Hide Skullcap(ワーム皮のスカルキャップ)、Hoop of the Master(師匠のフープ)を得ました。






報酬はRemembrances - Nyalla-Phon(思い出-ニャラ・フォン)で、中身はこちらで読めます。

2025年5月4日日曜日

Home Cooking(家庭料理)

Duggin Brandywineからこんにちは、友よ!、飢えた港湾労働者協会のために、もう少し物資を運ぶ仕事をしてみませんか?と聞かれ、へへ、もちろんだと答えると、ああ、ありがとう、空腹のかわいそうなお腹が肋骨にぶつかって、パタパタと音を立てているし、もうすぐ2回目のランチの時間だ!、今はどこへ行くんです?と聞かれました。


船に乗って魅惑の大地へ行くつもりだったんだけど、故郷で何か欲しいものはあるか?と尋ねると、魅惑の大地で食材系の素材を採集することになり、実行して報酬にa coffee cup and saucer(コーヒーカップと茶托)を受け取りました。

2025年4月19日土曜日

The Teachings of Yoru(ヨルの教え)

ウィンドストーカー村にいるYoru the Old(古のヨル)から、ああ、そこにいたのか、いつか私に話しかけてくれるかなと思い始めていた、あなたには素晴らしいことが待っている、あなたに教えたいことはたくさんあるが、私の時間はもうすぐ終わる、でもまず暖炉に薪が必要だ、お願いだから、薪を集めてくれないか?と頼まれました。


意味が分からないと思いつつも、薪を持ってくると答えると、冬を越せるだけ貯まったら、ここに戻ってきてくれ、あなたの帰りを待っている、あなたに教えたいことがたくさんあると言われ、すぐに戻ると答えてから、採集をしてきました。

集めるように頼んだ薪を持ってきてくれたか?と聞かれてから、はい、ここにすべて持っていると伝えると、ありがとう…ありがとう、あそこに積み上げてくれ、もう準備はできていると思い…、うん、わかる、でもこれらのことを教える前に、何か食べ物を作ってくれないか?、とてもお腹が空いていて、私の老いた体はすぐに疲れてしまうと言われました。
何を食べたい?と聞くと、ああ、スープとお茶以外を食べなくなってから、長い時間が経った、焼いた肉の味が恋しい、うん、肉を買ってきてもらえたらとても助かると言われ、食べ物を持って戻ってくると答えました。

肉と言われましたが、サンフィッシュ・キャセロールを作らなければならなくなり、一度キーノス戻って作成して戻ると、こんにちは、若者よ、食事を持ってきてくれたかな?と聞かれ、サンフィッシュ・キャセロールを用意したと答えると、おお、ありがとう!、こんな食事は久しぶりだ、本当においしい、今からあなたにこれから食べるものについてお教えしたいのだが、まずはこの料理を完食したいと思う、飲み物を持ってきてもらえないか?と頼まれました。
飲み物は何にする?と聞くと、私は長い間、アッドソンのエールを飲みたくてたまらなかった、私はお茶も好きだが、彼の醸造酒を味わうのは本当にうれしい、アッドソンの居酒屋は道を少し南西に行ったところにある、急いでくれ、食事と一緒にエールを飲みたいと言われ、すぐ戻ってくると答えました。

時間制限付きで場所の指定もわかりにくいものでしたが、なんとか調達して戻ると、そこにいたのか、若者よ、アッドソンのエールを持ってきたか?と聞かれ、はい、こちらだと答えると、ああ、うん…、私が覚えているよりもさらによかった、食べ物と飲み物をどうもありがとう、あなたが準備ができているとわかっていた、さあ、私と一緒に瞑想しよう、座って学んだことを考えてみてくれと言われ、了解と答えました。

何だかよくわかりませんでしたが、とりあえずマウントから降りて座っていると、いきなりa highwaymanの集団に襲われ、撃破してからYoru the Oldに話しかけると、よくやった、生徒よ、あなたは私が信じていた通り準備ができていると言われました。
生徒?、でもまだあなたから何も学んでないのでは?と答えると、しかしあなたはすでにそれを学んでいる、ただあなたはまだそれに気づいていないだけかもしれない、彼に会う準備はできている、Cythan(サイタン)があなたを待っている、暗闇の中で恐怖と戦争が闘う密林で彼を探し出しなさいと言われ、彼を見つけよう、Yoruと答えました。

恐怖と闘争の闘う密林と言えば、恐らくフィーロットのことでしょうが、できればもっとはっきりとしてほしいというのはありますね。
居場所は地図に表示されるのですぐに分かりましたが、実際に会って見るとなんと以前から見かけていたゴーストでした。

老人はあなたが来るだろうと私に言った、彼はあなたが準備ができていると考えているが、彼は長年にわたって他の多くの人についても同じように考えてきた、今回は彼が正しいのかもしれないと言われ、あなたは誰だ?と尋ねると、私は灰色結社のCythanであり、Flowing Black Silk Sash(流れるような黒い絹のサッシュ)を最後に着用した者だ、私はこの帯を受け取るにふさわしい人に贈る時を待ち望んでいた、おそらくあなたがその人だろうと言われました。

流れるような黒い絹のサッシュとは?と聞くと、流れるような黒い絹のサッシュは、ノーラスにモンクが存在するのと同じくらい昔から存在している、最初に着用したのはイクサーの素早い尾のチャンピオンたちだった、後にヒューマンのモンクであるMaster Wu(マスター・ウー)がそれを獲得し、Tunaria(トゥナリア)の自宅に持ち帰ったと言われました。
Master Wuは半神で、トゥナリアは今は存在していない場所のようで、サッシュは今どこにある?と聞くと、私の人生が終わるまで、そのサッシュにふさわしい人を見つけることができなかった、サッシュがふさわしくない人の手に渡るのを許す代わりに、私はそのサッシュを隠し、それを受け取るにふさわしい人を待つ準備をしたと言われました。

自分がその人だと言うと、そうか?、古の者はそれを信じている、 見てみよう、真の力は心と体のバランスから生まれるものであり、善と悪の区別から生まれるものではない、自分の価値を試す準備はできているか?と聞かれました。
できていると答えると、それでは始めよう、あなたにはこの世を去ったモンクたちと対決する短い時間が与えられる、試験に合格するには、与えられた時間内に一定数の敵を倒さなければならない、あなたは彼らと戦わなければならない、彼らは先にあなたを攻撃してこないと言われ、始めようと答えました。

次々と呼び出されたa spirit monk(魂のモンク)とA Spirit Master(魂の名人)を、時間制限内に倒してからCythanに話しかけると、よくやった、この試練に無事合格した、しかしまだ終わっていない…、と言われました。
次に何をしなければならない?と聞くと、流れるような黒い絹のサッシュの以前の所有者4人が、次にその帯を所有するに値する所有者に挑戦するために、この世界に戻ってきた、それぞれが符号を持っている、彼らを倒して符号を獲得してくれ、最後の試練のために、4つの符号をすべて私のところへ持ってきてくれと言われました。
自分が探しているのは誰だ?と聞くと、これらの符号の保持者は、Oodan the Tranquil(平穏なるウーダン)、Brobin the Prevailer(勝利者ボルビン)、Brother Raster(ブラザー・ラスター)、Sartar the Unrivaled(無敵のサーター)だ、霧深い茂み、スタウトの居住地、ギザギザ松の森、そしてここフィーロット内で彼らを探してくれ、彼らは対峙するまでは定命の姿で現れる、彼らに姿を現せば、彼らはあなたの挑戦を受け入れると言われ、彼らを見つけて彼らの符号を取り戻すと答えました。

居場所ははっきりしていないし、本のアイコンも表示されないということで、普通に探すのは無理だろうという感じでしたが、他のクエストをしながらたまたま見つけたというのが、本来のあり方かもしれません。

フィーロットでTarnis(ターニス)に話しかけると、戦闘中は臆病さを隠すことはできない、戦いの最中にのみ、自分が本当に何者であるかが分かると言われました。
あなたの符号に挑戦するためにここにいる、Sartarと答えると、ならばお前の探求と人生は終わりだ、サッシュを締めるにふさわしい者は誰も現れないだろう!と言われ、あなたの符号は自分のものになると答えると、Tarnisは姿を消し、代わりに現れたSartar the Unrivaledが襲い掛かってきたので倒しました。


Lo'volonus(ロヴォロヌス)は魅惑の大地にいて、感情をコントロールすれば、運命もコントロールできると言われてから、あなたの符号に挑戦するために来たと伝えると、準備はできた、挑戦者よ、始めまようと言われ、始めようと答えてから、出現したOodan the Tranquilを倒しました。


リバーベイルにはBurdop(バードップ)がいて、反対者の言うことに耳を傾けないでくれ、目標を達成する力はあなた自身にあると言われ、あなたの符号に挑戦するためにここにいると返答すると、相手を過小評価しないでくれ、それはあなたを不利にするだけだと言われ、準備ができていると答えると、Brobin the Prevailerと戦闘となって倒しました。


ゼック島、オークの荒れ地のたZan Filis(ザン・フィリス)は、焦りは拳や刃よりもはるかに致命的な敵だ、せっかちな人は自分自身や他人を破滅に導く愚かな決定を下すと言ってきて、Raster、あなたの符号に挑戦するためにここにいると告げると、あなたのような人を待っていた、今こそ過去の愚行を償い、義務を果たす時だ、準備を整えてくれ、挑戦者よと言われ、準備ができていると答えて、出現したBrother Rasterを倒しました。


最後にCythanの元へ戻ると、試練の4つの符号があるか?と聞かれ、全部持っていると答えると、最後の試練が残るのみ、最後の戦いに備えてくれ、心と体は完璧なバランスを保たなければならない、これが真の力の源であることを忘れないでくれ、準備ができたら私と戦うことになると言われました。
準備ができていると答えると、CythanはCythan the Last(最後のサイタン)となって立ちはだかり、勝利して戦利品にMarisha Kur's Blessing Ⅴ (Adept)を獲得しました。


あなたは流れるような黒い絹のサッシュを手に入れるにふさわしい人物であることを証明した、私は義務を果たしたので休むことができる、ここの岩の下を掘ると小さな箱が見つかる、箱を開けると中にサッシュがある、それでは、私はもう行かなければならない、さようならと言われ、さようなら、Cythanと答えてから、近くにあった岩をクリックすると、クエストが達成となりました。

アチーブメントにはWild Wild Quest(荒々しい野生の探究)が付与されました。

今回は西洋ファンタジーでありながら、武道の達人になるための修行のクエストという内容でしたね。
今回の敵はノックバックという、相手を遠くに飛ばす技能をつかってくるので、飛ばされた場所に他のモンスターがいたら苦労しそうでした。

2025年4月18日金曜日

The Journey is Half the Run(旅は半分走るようなもの)

今回からアントニカにいくつかある、ヘリテージクエストを受けて行きます。

北キーノスへの門の近くに立っているCru Naseto(クル・ナセト)が、君ならChon A'redij(チョン・アレジ)の記録を破れそうだ、試してみないか?と声を掛けてきて、話を聞くと、Chon A'redijって誰なんだろうって思うだろう?、まあ、冒険好きな私たちのような連中が、昔のアントニカのバードのルートを再現した、Chon A'redijはBanoo Corest(バヌー・コレスト)が軽視したルートを除いて、どのルートでも最速タイムを記録していると言われました。


それでお互いのタイムを競うのか?と聞くと、もちろんだ!、とても楽しいし、あんたにとっても良いことだ!、ここキーノス出身の私たちのクラブとして始まったが、今では誰でも受け入れている、競争心を高めるにはいいことだ!と言われました。
それで誰でも歓迎なのか?と聞くと、まったくその通り!、実際、Banoo Corest自身もフリーポート出身だ!、私たちのところには4つのレース、トラックがある、私が知っている限りでは、ここアントニカに1つ、コモンランドに1つ、途方もない大草原に1つ、そしてネクチュロスの森に1つあると言われました。
印象的な響きだと答えると、Banoo CorestとChon A'redijが、バードが郵便を配達していた他の場所も探していたのは知っている、今頃は別の場所へ移動しているかもしれない、試してみるか?、あんたはしっかりした足を持っているようだねと言われました。

もちろん!と答えると、分かった、双子の監視塔のそばにいるSelinda(セリンダ)と話してみないか?、彼女はここアントニカのコースについて教えてくれるし、あんたのタイムもチェックしてくれると言われ、分かった、そうする、ありがとうと答えてから、Selindaに会いました。

それで古いアントニカの郵便ルートを試してみたいのね?、お手並み拝見!と言われ、ルートは何だ?と聞くと、ここからスタートしてヴァーレンの鐘まで走り、ノールスレイヤーの砦まで進むのよ、カルトーシスの廃墟と神託者の塔を通過するまで道を進んで…、ねえ、このすべてを理解した?と聞かれました。
はい、日誌に書いた!と答えると、さて、どこまで話したっけ?、ああ、そうだ、神託者の塔からアーデントニードルの砦、そして最後にこの2つの塔の境界線を再び越えた時に、あなたの終了時間を記録するわ、あなたは耐えられると思う?と聞かれました。
はい、できると答えると、分かった、あなたの目標通りに…、準備を整えて…、行け!と言われ、行くぞ!と答えて、言われた場所を走りぬきました。

Selindaからは、ふぅ!、素晴らしい!、本当に速いわね!、コモンランドに行って、Sian D'ior(シアン・ディオール)のサーキットに挑戦してみてはいかが?、かなり難しいと聞いているけど、ここでの成績が良かったので、Chon A'redijのタイムを上回ることもできると思うわ!と言われ、わかった、やってみると答えて、コモンランドに向かいました。

Sian D'iorからは、Selindaがメッセージを送ったのはあんたについてだな?、コモンランドのサーキットで運試しをする準備はできているか?と聞かれ、まずはルートを説明してくれと頼むと、ここから十字路へ向かい、ルーカンの山の頂上まで登り、ザーヴォンの塔へ向うことになると言われました。
それでおしまいか?と聞くと、ちょっと待て!、もちろんそうではない!、塔を過ぎると自然の環まで足早に進み、そこからヴァルマーの遺跡を通り抜ける、不安墓地で死者に敬意を表し、ここに戻って終わだと言われました。
長い道のりだが、なんとか行けると答えると、よし、位置について…、準備を整えて…行け!と合図され、汚いトリックだ!と文句を言ってから、走破してきましたが、コモンランドは地図に地名が載っていなかったり、名称が違っていたりと、土地勘がないと走破出来なかったかもしれません。

Sian D'iorからは、はは!、君は本当に素早いな!、そうだな、あんたは大当たりだったし、あんたの走りで俺はかなりの利益を得たんだから、このブレスレットを受け取ったらどうだろう、途中で拾ったちょっとした物なんだと言われました。
それでおしまいか?と聞くと、ああ、大草原の港にいるLessa Gentare(レッサ・ジェンタレ)と話をした方がいいかもしれない、ここでうまくやったから、Chon A'redijのタイムを破れるくらい速いかもしれないと言われ、ありがとう、そこへ向かうと答えて、Sian's Bracelet of Adroitness(シアンの器用さのブレスレット)をもらいました。

途方もない大草原でLessa Gentareから、それでアントニカとコモンランドの両方でChon A'redijのタイムを破ったのね?、すごいわ!、でもこのルートは少し難しいわよと言われ、それについて教えてくれと頼むと、まずここではすべてがずっと厄介よ、私たちは文明から遠く離れており、ジャイアントやケンタウルスはピクニックに興味がないことは間違いないわ、グリフィンもあなたが彼らのメニューに載っていない限り同じよと言われました。
了解、大変そうだな、ルートは?と聞くと、ここから出発してサンダーミストに立ち寄り、恐怖展望峠を抜け、サイレンの廟へ向かうの、腐敗の廟を素早く通り抜け、コールドウィンド入り江まで少し歩き、死地池を飛び越えてから、このドックに戻るのよと言われました。
準備できた!と答えると、セット…完了…、行け!と言われ、無事に完走しましたが、途方もない大草原は久しぶりだったので、少し迷ってしまいました。

Lessa Gentareからは、お見事!、あなたがそれを成し遂げたことに驚いているわ!、ネクチュロスにいるStro D'proi(ストロ・ディプロイ)と必ず話をしに行くべきよ、彼がそこへのルートについて教えてくれるわ、あなたのための良い言葉を伝えるわ、素晴らしい走りだった!と評価され、ありがとう、彼と話してみると答えました。

ネクチュロスの森でStro D'proiに会うと、Lessa Gentareの強い勧めにより、ここでトレイルを走らせてやろうと言われ、地形はどうなんだ?と聞くと、険しい道だ、かなり歩くことになるのは間違いない、まずビヒーモス池に向かう、そこからガーゴイル渓谷を通り抜け、ネクトロポス城の門まで走ると言われました。
それでおしまいか?と聞くと、ルートの半分だけを走りたいのであれば、それで終わりだ、実際に完走するには、城から戻ってナマーズの上り坂を下り、ダブス橋を渡ってネイザクス港まで出て、最後に今立っているジェライス橋に戻る必要があると言われました。
よし、さっさと終わらせようと答えると、セット…完了…、行け!と言われ、それではまた会おうと答えて走破しましたが、今回も久しぶりの土地で迷いそうになり、木も多くて移動しづらかったです。

Stro D'proiからは、なんということだ!、どうやったんだ?、Chon A'redijは記録を樹立したとき、ほとんど息切れしていたよ!、まあいい、誰かが彼の記録を破ったら、この指輪をあげると約束した、オークの荒れ地で腕試しをしてみてくれ、Soci Esign(ソシエ・エサイン)ならルートを教えてくれるだろうと言われ、足を試してみると答えて、Runner's Ring(走者のリング)をもらいました。

ゼック島、オークの荒れ地にいるSoci Esignからは、Chon A'redijの記録を破りに来たの?と聞かれ、うん、ルートは何だ?と聞くと、自信満々ね?、まあオークならきっと直してくれるでしょう!、最初のチェックは石の木立、そこから焦げた谷を抜けてデスフィストの見張り所の頂上まで行き、ゼックの橋を渡ってデスフィスト城塞に向かうわと言われました。
そして次の部分は?と聞くと、戻るときはルートを逆にして、スピリット湖とデスフィスト採石場を通って戻る必要があるわ、前哨基地に戻るとタイムはストップよと言われました。
問題ないと答えると、セット…完了…、行け!と言われ、また来ると答えて走破しましたが、覚えていない場所は一か所だけでした。

Soci Esignからは、Chon A'redijは信じないでしょう、Brellの髭、私だって信じられない!、どうやって無事にここに戻れたのか、私には理解できない!、魅惑の大地にいるBanoo Corestに会いに行きましょう、彼女はそこの記録保持者で、Chon A'redijの記録を破ったばかりよ!と言われ、分かった、そうすると答えました。

名前は出ていたBanoo Corestに会うと、面白い、それでこれまでChon A'redijのタイムをすべて破ったのはあなたか?、私のタイムを破るのは無理だと思いますよ、それは確かです、ここでルートの説明が必要ですか?と聞かれました。
はい、どこに行けばいいか教えてくれと頼むと、ではまずラニーアイ区を通り過ぎてタッグルフット農場に向かいます、その後ゴッバー収容所に立ち寄り、ゴブリン山道を通って展望台の切り株に戻りますと説明されました。
それでここで終わりか?と聞くと、はい、ここ穀倉地帯の丘に戻るとルートが完了します、準備はいいですか?と聞かれ、もちろんと答えると、セット…完了…、行け!と言われ、スムーズに駆け抜けることができました。

Soci Esignからは、信じられません、あなたが何らかの方法で不正行為をしたことを証明する方法があればいいのですが、でもあなたはここで私よりも優れた成績を残しましたから、何らかの方法であなたに報いる必要があると思います、このネックレスを受け取ってください、あなたが間違いなくフィーロットでChon A'redijに会いに行くとき、Chon A'redijにあなたがここで私を打ち負かしたことを証明しますと言われ、それでこの有名なChon A'redijに会えるんだな?と答えて、Amulet of the Far-runner(遥かな走者のアミュレット)をもらいました。

最後に噂のChon A'redijにフィーロットで会うと、修行のためにここに来たのか?、もしかしたら君は世の中で迷っていて、導きを求めているのかもしれないと言われ、いや、迷子ではない、Banoo Corestが自分をここに送ってくれたと話すと、ああ、Banoo Corestか、彼女はこれが競争ではなく、個人的かつ精神的な啓発であるということには、まだ気づいていないのだろうか?と言われました。
そんなことは信じないと答えると、いつか彼女も学ぶ日が来るかもしれない、それでなぜ俺のところに来たんだ?、ここには道はない、少なくとも簡単に見つかる道はないと言われました。
なぜだ?、ここにきて設定していなかったか?と問うと、不思議なことだ、俺がこれらのコースを作ったわけではない、人々が俺が走るのを見に来たのだ、俺がそうするのは、漠然とした名声のためではなく、単に個人的な向上のためだけだ、誰もが自分の行動に独自の理由を持っていると言われました。
ここにコースがあるかもしれないと言っていたな?と聞くと、決まったコースではないが、俺が走ろうとしているのはここから始まり、島全体を一周するコースだ、俺はアリズの神殿のそばを走り、次にThe Ruins of Thule(スールの遺跡)を通る、Alliz Tae Outpost(アリズ・テイ前哨基地)を通り過ぎ、Ulguth Bridge(ウルグス橋)を渡ると説明されました。
長い道のりのようだなと答えると、これは約半分、あるいはもう少し長いかもしれない、橋を渡った後、俺はヴルの塔を通り抜け、四大規範の祭壇に向かう、祭壇からはマーダンクの滝に向かい、ここに戻る、個人的に満足できるタイムが出せなかったと言われました。
きっとあなたに喜んでもらえるものが見つかると思うと言うと、ここで待って君のために時間を刻もう、始めてもいいと言われ、何、ファンファーレはなし?と答えてから、何事もなく走破出来ました。
フィーロットの地名はほとんど覚えていませんでしたが、地図を見てスムーズに移動出来ました。

Chon A'redijからは、まったく信じられない、君は本当に達人だ、君の並外れた献身に対して、俺は自分のブーツを与えよう、これは俺が昔一緒に訓練した男から受け継いだもので、君に大いに役立つだろうと言われ、ありがとう、Chon A'redij!と答えると、Quelliousの平和が君の歩みを導きますようにと言われ、そしてあなたも同様にと答えました。

報酬はLegendary Journeyman's Boots(伝説の熟練工のブーツ)でした。

2025年4月10日木曜日

History of the Halflings, Part Ⅲ(ハーフリングの歴史、その3)

魅惑の大地のThe Great Guard(グレート・ガード)、リバーベイルの愚者の黄金、Valeflow River(ヴェイルフロー川)を周遊してきました。

History of the Feir'Dal, Part Ⅲ(フェアダルの歴史、その3)

魅惑の大地のタッグルフット農場、ラニーアイのThe Bog Tower Crossing(泥沼塔の交差点)、魅惑の大地のラニーアイ区を周遊してきました。

最後はラニーアイの名前が入っていたので、中だと思って無駄に捜索してしまい、さらに実際の場所はラニーアイから離れた場所にあったので、探すのに苦労しました。

2025年2月25日火曜日

Lore and Legend: Evil Eye(伝承と伝説:イヴィルアイ)

イヴィルアイの部位を集め終わって、報酬にEvil Eye Musings(イヴィルアイの雑記)、Trophy: Mezmith's Chance(トロフィー:メズミスのチャンス)を得ました。

2024年11月21日木曜日

Lore and Legend: Nightblood(伝承と伝説:ナイトブラッド)

ナイトブラッドの部位を集め終わって、報酬にThe Nightblood(ナイトブラッド)、Trophy: The Bloodlathe(トロフィー:血の旋盤)を獲得しました。

ナイトブラッドの中身は、こちらで読めます。

2024年11月4日月曜日

Cleansing the Corrupted(腐敗したものを浄化する)

君が戻ってくるのは早すぎることはない、旅の人、リバーベイル全土に蔓延しているこの疫病の広がりを、我々は過小評価していたようだと言われ、過小評価?、どのように?と聞くと、生き物に対する戦いは進んでいると思っていたが、その代わりに我々の偵察隊は、生き物の数がここ数週間で倍増したと報告している、この新たな力の源は分からないが、人、リバーベイルを守るために何かをしなければならない!と言われました。

今回はa stone hive guardianを倒しましたが、a stone hive guardianはドラフリングの塔にもいましたね。

ついでにa stone hive worker(石の巣の働き手)も倒し、報酬はCavalier's Helmet(騎兵隊のヘルメット)でした。

Fighting the Infestation(侵入との戦い)

幸運なタイミングでの再来だ、旅の人、我々の代理官はリバーベイルの腐敗が拡大していると報告している、我々は再びあなたの助けを必要とするかもしれないと言われ、あなたの問題をもっと聞かせてくれと促すと、最近まで夜にしか現れなかった獣が、今では昼間に歩き回っている、かつての友人や隣人が影となって土地を徘徊している、かつて人々に木陰を提供していた木々は、邪悪な精神に取り付かれ、ねじ曲がってしまったと言われました。

手を貸したいと伝えて、今回はa Darkflight reaperを倒し、戦利品にAdvanced Weaponsmith Volume 40(高度な武器職人第40巻)を獲得し、報酬にEarstud of the Gnomish Warrior(ノーム戦士のイヤースタッド)をもらいました。

2024年10月10日木曜日

Lost Lager(失われたラガー)

Provisioner Gundle(供給人ガンドル)から確かに…、あんたたち速足はみんな陽気だ、まともな仕事もないくせに、夕暮れから夜明けまであんたに向かって怒鳴りながら、悪臭を吹きかける主人もいないなどと言われ、冒険者として自分もあなたのお金のために働くと話すと、は?、おい…、あんたの言う通りだ、速足、私の主人を満足させ、私の頭を下げないために、私のお金とあなたの汗がどれだけ必要か見てみみようと言われました。

仕事は何だ?と聞くと、レンダルのグランドラガーのファーシーズ貿易会社行きの船荷が、ボビックの航路から消えた、間違いなくゴブはそれを盗み、魅惑の大地の至る所にラガーの樽を隠したに違いないと言われました。

というわけで樽を探すことになりましたが、ヒントなしで物を探すクエストは、一番面倒に感じますね。

どうやら湖と川の付近にあるようで、魅惑の大地で集めてから戻ると、報酬にDefender's Shroud of the Geyser(防御者の間欠泉のシュラウド)をもらいました。

2024年9月22日日曜日

Ingredients for Valetail Stout(ベイルテール・スタウトの材料)

右クリックでないと話しかけられませんが、ビールを飲みにいらっしゃい、ここで悩みを忘れようと声を掛けているBartender Berrystein(バーテンダー・ベリースタイン)に話しかけると、愚者の黄金へようこそ、旅の人!、獣から生き延びた私たちは、笑顔を絶やさず、少なくとも生きている、明日転んでも僕らは勝ちだ、だって満腹で笑顔でいられるからと言われました。

ではエールを滑らせてくれ!と頼むと、それが私が聞きたいことだ、志願兵のためにパーティーを開こう、パーティーには特別な醸造酒が必要だが、その特別な醸造酒はあなたによって造られるに違いない!、それで何か目を引くものはないかい?と聞かれました。
何を言っているのか分からないが、パーティーはいい感じだと答えると、まあ私の好きな種類はもうほとんどなくなってしまった!、見つける必要のある材料と言われ、材料を探すことになりました。

魅惑の大地へ移動し、ゆったり放水路をWaterfall(“滝”)まで進んで行くと、材料が手に入り、さらにa wax workerを倒し、前に倒してしまったShakeyを倒し、戦利品にForged Tracker's Manacle(鍛造追跡者のマナクル)を獲得してから戻ると、クエストが達成になりました。

報酬はDefender's Cincture of Enchanted Energy(防御者の魔法のかかった活力のシンチュア)でした。

2024年9月19日木曜日

The Mysterious Drafling(謎のドラフリング)

リバーベイルに戻り、Leatherfoot Tales: The Houndslayer, Part Three, 2nd Ed.の時に話しかけたBindo Halfbottomが、あの少年がどこにいるか分からない!、我々は彼を、あの汚らしいゴブリンたちが茂みの中で何をしているのか見に行かせたが、彼はそれ以来戻っていない!と言っていて、茂み?、魅惑の大地のことか?と聞いてみました。


違う!、霧深い茂みのことだ…、ああ、最近は魅惑の大地と呼ぶ人もいるようだ、私に言わせれば、最近はあまり魅惑されていない、この辺りではネリアックが近くにあったときよりも、多くのトラブルが発生していると言われ、それであなたは友人を見つける手助けが必要なのか?と聞いてみました。
確かにありがたい、3日ほど前、我々は仲間の一人をあの汚い山のそばの古い製粉場に送った、彼はドラフリングについての古いメモを探しに行った、ゴビーズが彼を捕まえたか…、もっとひどいことに…デーモンの一人が捕まえたのではないかと心配していると言われ、古い製粉場?、あなたのために彼を見つけられると思うと話しました。

ボグボトム製粉場へ行ってゴブリンを倒すと、建物の中にいたTreedin Merrythom(トゥリーディン・メリーソーン)が、ベイルに来たらぜひお茶を飲みに来てくれ!と言って、逃げて行きました。

Bindo Halfbottomに報告してから、救助してくれてありがとうと言わなければならない!と言ってきたTreedin Merrythornに、ドラフリングとは何かと聞くと、バカなこと言わないでくれ、彼は“何”ではない、彼は…まあ…“彼”だ、ドラフリングのハーフ・ハーフリング、ハーフ・ドラゴンだ、誰も理由は分からない、私たちが知っているのはそれだけだ、何年も私たちを悩ませてきたこの厄介なトロールを、彼が一人で倒したことを除いては!と言われました。

このドラフリングはどこにいる?と聞くと、彼の塔の中に、もちろん!、問題なのは、私たちはどうすればその中に入れるのかがわからないということだ、The House of Circles(円の家)にある本には、もっと詳しい情報が載っているはずだと言われました。

とりあえず円の家の入り口に近づくと、いきなりa vale destroyer(谷の破壊者)に襲われたので、これを撃退し、中で本を調べていると、いきなりここで何をしている?、その本から離れろ!という声が響きました。
驚いたことにドラフリングの歴史(英語名がわからない)という本が浮いていて、ああああ、ドラフリングについての情報をお探しか?と聞かれ、あの…しゃべる本?と驚くと、『しゃべる本』って言うな、分かったか?、さて、なぜあなたはその本に目を通したのだろうか?、誰もドラフリングと話そうとしない!、誰も塔に出入りしないと言われました。

自分はそうする方法を持ち帰るために送られたと話すと、誰に?と聞かれ、Treedin Merrythomだと答えると、間違いなく曲がり角のすぐ下にある厄介で面倒なメリーソーンと関係がある、ああ、いいとも、私も一緒に行くことにする、あなたのバックパックが快適であることを祈ると言われ、これは奇妙だ…とつぶやきました。

Treedin Merrythornのところに戻ると、それでこれがその本か?、必要なものを見つけるのに少し時間がかかる、私が読んでいる間に、もう少し厄介者を殺してくれないか?、いや、もちろんそうはしないだろう、出て行って!、読むべき本がある!と言われ、そんなことは絶対にない!と答えました。

とりあえずナイトブラッドを倒すことになり、指定の位置へ行くと、Alegos the Betrayer(裏切りのアレゴス)、Demeroth the Gnawer(齧歯者デメロス)、Xelindros the Fearbringer(恐怖をもたらす者ゼリンドロス)が出現したので倒しましたが、Demeroth the Gnawerはなかなか見つかりませんでした。




Treedin Merrythornのところに戻ると、ああ、そこにいたのか!、起きてあなたを探しに行こうと思ったんだ!、どうやらあなたはアントニカへ船で戻ることになりそうだ…、老Mister Jumtum(ミスター・ジュムタム)がこの本を書いたが、彼は本当に良いところをほとんど残していないと言われました。

というわけでアントニカに移動し、この異教徒どもは、私の花を踏みつけている!と言うMister Jumtumに声を掛けると、まさか、踏みつぶすつもりじゃないだろうな?と言われ、あなたの花か?、違うと答えると、それならとてもいい、自分の仕事をするために行け!、シッシッ!、離れろと邪険に扱われました。
待て!、あなたと話すためにここまで来た!と言って、ドラフリングについてのさらなる情報を必要としていることを話すと、それは昔の話だ、それに面白半分で書いただけだと言われました。
ええと、虚構だったということか?と聞くと、まあ…そうだ、本当に、まともな神経の持ち主なら、あんな年老いたアナグマのようなハーフリングに誰が会いたいと思うだろうか?、彼はずっとあの塔の上で過ごしている、ディープアイスがやってくると、ひどいすきま風を受けなければならない、さあ、行ってしまえと言われました。
それだけか?、これはリバーベイルの安全性に関係している!と食い下がると、ああああ、これでリバーベイルの安全が確保されたわけだ!、私の老骨を賭けてもいいが、君は行ったことすらないだろう、いずれにせよ、そこには恐ろしい魔物がたくさんいる、私を困らせるのはやめてくれ!と言われました。
では彼の塔への道を知らないということか?と聞くと、このまま降板するつもりはないだろう?、素晴らしい!、この本を受け取れ、塔に入る方法を教えてくれるはずだ、これ以上私を困らせるな、私は花に戻らなきゃいけないんだと言われ、大変ありがとう!と答えました。

それにしても花が出て来たところを見ると、前に会ったSir TattersとMister Jumtumは、関係があるのかもしれませんね。

Treedin Merrythornのところに戻ると、それで?、彼は何と言った?と聞かれ、この覚え書きをあなたに渡すようにと渡されたと話すと、とてもいい、ちょっと見てみようと言われ、こちらだと答えると、ふーん…、おもしろい!、ドアを開けるためには、塔まで同行しなければならないと言われました。
待て!、自分が?、塔に入るのか?と驚くと、怖くはないだろう?、結局のところ、彼はまだハーフリングだ、彼の家で何がそんなに危険なんだ?、ジャムジャムが多すぎる?、クローゼットを開けると、今にも崩れ落ちそうな菓子の山?、今すぐ追いついてあんたに会うよと言われました。

ドラフリングの塔の入り口付近まで行くと、Treedin Merrythornが待っていて、あらあら、私の方が勝っちゃった!、すごく遅い!と言われ、ペテン師だと答えると、全然違う!、この小さな扉をどうにかしてみようかと言われました。
了解、見てみようと答えると、ドアの鍵が開いてるようだ!、どうぞご自由にお入りください!、私は家に戻ってもう一杯飲み始めるよ、バイバイ!と言われ、待て!、自分が?、塔に入るのか?と、前と同じセリフを言いましたが、Treedin Merrythornは姿を消してしまいました。

報酬はTreedin's Mystical Symbol(トゥリーディンの神秘的な象徴)でした。

このクエストは、元はドラフリングの塔へのアクセスクエストでしたが、今はクリアしなくても入れるし、すでに入ってしまっていますね。

2024年9月14日土曜日

Leatherfoot Tales: The Last of the Teir'Dal, Part Three, 2nd Ed.(レザーフット物語:最後のテイルダル、第三部、第2版。)

愚者の黄金を訪問し、Darly Brookwaters(ダリー・ブルックウォーターズ)、Professor Dandle Farfeather(ダンデル・ファーフェザー教授)と会話し、魅惑の大地へ移動して、過去にいくつかクエストを受けたDeputy Stoutgutと会話し、a lamia carver、a warped nymphを倒して、クエストが完了しました。

報酬はLeatherfoot Tales: The Last of the Teir'Dal, Part Three(レザーフット物語:最後のテイルダル、第三部)でした。

2024年9月7日土曜日

Enchanted Lands Creature Cataloging(魅惑の大地の生き物のカタログ作成)

魅惑の大地とリバーベイルのカタログ化を、すべて終了しました。

Leatherfoot Tales: The Houndslayer, Part One, 2nd Ed.(レザーフット物語:猟犬殺し、第一部、第2版。)

今回からリバーベイルで活動を開始し、まずは後回しにしていたクエストを片付けます。

ページを得るためにa carnivorous hound(肉食の猟犬)、a rabid jaggedtooth(狂暴なギザギザ歯)、a blightrat avenger(疫病ネズミの復讐者)を倒し、報酬にLeatherfoot Tales: The Houndslayer, Part One(レザーフット物語: 猟犬殺し、第一部)、Leatherfoot Tales: The Houndslayer, Part Two, 2nd Ed.(レザーフット物語: 猟犬殺し、第二部、第2版)を得て、後者を調べるとLeatherfoot Tales: The Houndslayer, Part Two, 2nd Ed.が発生しました。

それと忘れていたa nightblood tormentorのカタログ化をしました。