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2026年5月19日火曜日

Imperiled Druid Ring(危機に瀕したドルイドリング)

今回はTunareの信仰クエストを受けますが、先にRodcet Nifeの信仰を解除し、それからKuristaに会い、Tunareに改めて尽力を尽くしたいと伝えると、ああ、あなたは万物の母に背を向け、他の者たちのために彼女を捨てたのです、誰もが困難な道のりを歩み続けるだけの強さを持っているわけではないことは理解していますが、あなたにはもっと期待していました、Tunareは寛容な神ですが、信仰を嘲笑うようなことをするのは賢明ではありませんとたしなめられました。
自分は自分の弱点を理解し、そこから学びましたと伝えると、ではあなたは悔い改めて、万物の母だけが私たち、彼女の子どもたちに与えることのできる祝福を取り戻したいと願うのですか?と言われました。
自分はTunareに忠誠を誓いますと答えると、いいでしょう、どうか強くあれ、私たちの心の中でTunareの地位を奪おうとする者たちに、私たちは皆警戒しなければなりません、さあ、行って、もう一度彼女に忠誠を証明してみせなさいと言われ、ご理解いただきありがとうと答えました。

改めてKuristaに話しかけると、Tunareのご加護がありますように!、私と話に来てくれて嬉しいです、私たちはあなたの助けを切実に必要としているのですから!と言われ、Tunareが必要とするものは何です?、それが何であれ、奉仕できることを光栄に思う!と答えると、あなたがアントニカに聖なる土を届けた時のことを覚えていますか?、私たちは祝福された土を広めることで、この地にTunareの存在への希望が満ち溢れるだろうと知っていましたと言われました。
はい、覚えていると答えると、希望が芽生えたことに感謝しています、しかし憎悪の王子の信奉者たちは、私たちのシンプルなメッセージを理解し、Tunareに関連するあらゆるものを汚そうと企んでいます、彼らを止めなければなりません!と言われました。

手伝う準備ができている!と答えると、Innoruukの信奉者からなる比較的小規模な集団が、アントニカ近郊のドルイドの聖なるリングの一つを冒涜し始めたことが判明しました、その目的は不明です、彼らは3つの装置を使って憎悪の力を聖なるリングに注ぎ込んでおり、これらの装置は破壊しなければなりませんと言われました。
彼らを滅ぼすと答えると、次にドルイドリングを浄化する必要があります、リングの近くにある浄化用のハーブを見つけ、リングの中央にあるこの野外祭壇に置いてください、アントニカの熊の谷に行き、ドルイドリングへの秘密の入り口を見つけてください、間違いなくこれらの愚か者たちは、自分たちの活動を他人から隠すために、その隠された場所を利用しているのですと言われ、すぐに対応すると答えました。

アントニカのネームドのa den motherがいた場所の奥には、a chiseled boulder(角ばった巨岩)があり、クリックするとImperiled Druid Ring(危機に瀕したドルイドリング)に入り、a hateful guardian(憎むべき保護者)、a hatemonger(憎悪を煽る者)、a hatemonger guard(憎悪を煽る者の警備)、a brutal maledictor(残忍な呪い師)、a vengeful maledictor(復讐心に燃える呪い師)を倒しつつトーテムを破壊し、3つのハーブを集め、ドルイドリングに入って石の祭壇を骸骨まで移動させ、持ってきたTunareの野外祭壇を調べると、骸骨や近くに倒れていた遺体らしきものが、走り去って行きました。

Kuristaのところに戻ると、隠されたドルイドリングは安全ですか?と聞かれ、はい、安全で浄化済みですと答えると、素晴らしい!、憎悪の王子は触れるもの全てを悪に染めます、きっと近いうちに彼に立ち向かうために、あなたの助けが必要になるでしょうと言われ、準備を整えると答えました。

報酬はSummon: Friend of Growth(召喚:成長の友)で、クエスト達成でTunareのファクションが上がりました。
召喚:成長の友を書き写すと、Summon: Friend of Growth(サモン・フレンド・オブ・グロース)を覚えて、Vartik(ヴァルティック)を召喚できるようになりました。

2025年12月15日月曜日

Lore and Legend: Drakota(伝承と伝説:ドラコタ)

ドラコタの部位を集めて終わって、Drakota(ドラコタ)、Trophy: Veeshan's Thorn(トロフィー:ヴィーシャンの棘)が手に入り、ドラコタの中身はこちらで読めます。

2025年4月19日土曜日

The Teachings of Yoru(ヨルの教え)

ウィンドストーカー村にいるYoru the Old(古のヨル)から、ああ、そこにいたのか、いつか私に話しかけてくれるかなと思い始めていた、あなたには素晴らしいことが待っている、あなたに教えたいことはたくさんあるが、私の時間はもうすぐ終わる、でもまず暖炉に薪が必要だ、お願いだから、薪を集めてくれないか?と頼まれました。


意味が分からないと思いつつも、薪を持ってくると答えると、冬を越せるだけ貯まったら、ここに戻ってきてくれ、あなたの帰りを待っている、あなたに教えたいことがたくさんあると言われ、すぐに戻ると答えてから、採集をしてきました。

集めるように頼んだ薪を持ってきてくれたか?と聞かれてから、はい、ここにすべて持っていると伝えると、ありがとう…ありがとう、あそこに積み上げてくれ、もう準備はできていると思い…、うん、わかる、でもこれらのことを教える前に、何か食べ物を作ってくれないか?、とてもお腹が空いていて、私の老いた体はすぐに疲れてしまうと言われました。
何を食べたい?と聞くと、ああ、スープとお茶以外を食べなくなってから、長い時間が経った、焼いた肉の味が恋しい、うん、肉を買ってきてもらえたらとても助かると言われ、食べ物を持って戻ってくると答えました。

肉と言われましたが、サンフィッシュ・キャセロールを作らなければならなくなり、一度キーノス戻って作成して戻ると、こんにちは、若者よ、食事を持ってきてくれたかな?と聞かれ、サンフィッシュ・キャセロールを用意したと答えると、おお、ありがとう!、こんな食事は久しぶりだ、本当においしい、今からあなたにこれから食べるものについてお教えしたいのだが、まずはこの料理を完食したいと思う、飲み物を持ってきてもらえないか?と頼まれました。
飲み物は何にする?と聞くと、私は長い間、アッドソンのエールを飲みたくてたまらなかった、私はお茶も好きだが、彼の醸造酒を味わうのは本当にうれしい、アッドソンの居酒屋は道を少し南西に行ったところにある、急いでくれ、食事と一緒にエールを飲みたいと言われ、すぐ戻ってくると答えました。

時間制限付きで場所の指定もわかりにくいものでしたが、なんとか調達して戻ると、そこにいたのか、若者よ、アッドソンのエールを持ってきたか?と聞かれ、はい、こちらだと答えると、ああ、うん…、私が覚えているよりもさらによかった、食べ物と飲み物をどうもありがとう、あなたが準備ができているとわかっていた、さあ、私と一緒に瞑想しよう、座って学んだことを考えてみてくれと言われ、了解と答えました。

何だかよくわかりませんでしたが、とりあえずマウントから降りて座っていると、いきなりa highwaymanの集団に襲われ、撃破してからYoru the Oldに話しかけると、よくやった、生徒よ、あなたは私が信じていた通り準備ができていると言われました。
生徒?、でもまだあなたから何も学んでないのでは?と答えると、しかしあなたはすでにそれを学んでいる、ただあなたはまだそれに気づいていないだけかもしれない、彼に会う準備はできている、Cythan(サイタン)があなたを待っている、暗闇の中で恐怖と戦争が闘う密林で彼を探し出しなさいと言われ、彼を見つけよう、Yoruと答えました。

恐怖と闘争の闘う密林と言えば、恐らくフィーロットのことでしょうが、できればもっとはっきりとしてほしいというのはありますね。
居場所は地図に表示されるのですぐに分かりましたが、実際に会って見るとなんと以前から見かけていたゴーストでした。

老人はあなたが来るだろうと私に言った、彼はあなたが準備ができていると考えているが、彼は長年にわたって他の多くの人についても同じように考えてきた、今回は彼が正しいのかもしれないと言われ、あなたは誰だ?と尋ねると、私は灰色結社のCythanであり、Flowing Black Silk Sash(流れるような黒い絹のサッシュ)を最後に着用した者だ、私はこの帯を受け取るにふさわしい人に贈る時を待ち望んでいた、おそらくあなたがその人だろうと言われました。

流れるような黒い絹のサッシュとは?と聞くと、流れるような黒い絹のサッシュは、ノーラスにモンクが存在するのと同じくらい昔から存在している、最初に着用したのはイクサーの素早い尾のチャンピオンたちだった、後にヒューマンのモンクであるMaster Wu(マスター・ウー)がそれを獲得し、Tunaria(トゥナリア)の自宅に持ち帰ったと言われました。
Master Wuは半神で、トゥナリアは今は存在していない場所のようで、サッシュは今どこにある?と聞くと、私の人生が終わるまで、そのサッシュにふさわしい人を見つけることができなかった、サッシュがふさわしくない人の手に渡るのを許す代わりに、私はそのサッシュを隠し、それを受け取るにふさわしい人を待つ準備をしたと言われました。

自分がその人だと言うと、そうか?、古の者はそれを信じている、 見てみよう、真の力は心と体のバランスから生まれるものであり、善と悪の区別から生まれるものではない、自分の価値を試す準備はできているか?と聞かれました。
できていると答えると、それでは始めよう、あなたにはこの世を去ったモンクたちと対決する短い時間が与えられる、試験に合格するには、与えられた時間内に一定数の敵を倒さなければならない、あなたは彼らと戦わなければならない、彼らは先にあなたを攻撃してこないと言われ、始めようと答えました。

次々と呼び出されたa spirit monk(魂のモンク)とA Spirit Master(魂の名人)を、時間制限内に倒してからCythanに話しかけると、よくやった、この試練に無事合格した、しかしまだ終わっていない…、と言われました。
次に何をしなければならない?と聞くと、流れるような黒い絹のサッシュの以前の所有者4人が、次にその帯を所有するに値する所有者に挑戦するために、この世界に戻ってきた、それぞれが符号を持っている、彼らを倒して符号を獲得してくれ、最後の試練のために、4つの符号をすべて私のところへ持ってきてくれと言われました。
自分が探しているのは誰だ?と聞くと、これらの符号の保持者は、Oodan the Tranquil(平穏なるウーダン)、Brobin the Prevailer(勝利者ボルビン)、Brother Raster(ブラザー・ラスター)、Sartar the Unrivaled(無敵のサーター)だ、霧深い茂み、スタウトの居住地、ギザギザ松の森、そしてここフィーロット内で彼らを探してくれ、彼らは対峙するまでは定命の姿で現れる、彼らに姿を現せば、彼らはあなたの挑戦を受け入れると言われ、彼らを見つけて彼らの符号を取り戻すと答えました。

居場所ははっきりしていないし、本のアイコンも表示されないということで、普通に探すのは無理だろうという感じでしたが、他のクエストをしながらたまたま見つけたというのが、本来のあり方かもしれません。

フィーロットでTarnis(ターニス)に話しかけると、戦闘中は臆病さを隠すことはできない、戦いの最中にのみ、自分が本当に何者であるかが分かると言われました。
あなたの符号に挑戦するためにここにいる、Sartarと答えると、ならばお前の探求と人生は終わりだ、サッシュを締めるにふさわしい者は誰も現れないだろう!と言われ、あなたの符号は自分のものになると答えると、Tarnisは姿を消し、代わりに現れたSartar the Unrivaledが襲い掛かってきたので倒しました。


Lo'volonus(ロヴォロヌス)は魅惑の大地にいて、感情をコントロールすれば、運命もコントロールできると言われてから、あなたの符号に挑戦するために来たと伝えると、準備はできた、挑戦者よ、始めまようと言われ、始めようと答えてから、出現したOodan the Tranquilを倒しました。


リバーベイルにはBurdop(バードップ)がいて、反対者の言うことに耳を傾けないでくれ、目標を達成する力はあなた自身にあると言われ、あなたの符号に挑戦するためにここにいると返答すると、相手を過小評価しないでくれ、それはあなたを不利にするだけだと言われ、準備ができていると答えると、Brobin the Prevailerと戦闘となって倒しました。


ゼック島、オークの荒れ地のたZan Filis(ザン・フィリス)は、焦りは拳や刃よりもはるかに致命的な敵だ、せっかちな人は自分自身や他人を破滅に導く愚かな決定を下すと言ってきて、Raster、あなたの符号に挑戦するためにここにいると告げると、あなたのような人を待っていた、今こそ過去の愚行を償い、義務を果たす時だ、準備を整えてくれ、挑戦者よと言われ、準備ができていると答えて、出現したBrother Rasterを倒しました。


最後にCythanの元へ戻ると、試練の4つの符号があるか?と聞かれ、全部持っていると答えると、最後の試練が残るのみ、最後の戦いに備えてくれ、心と体は完璧なバランスを保たなければならない、これが真の力の源であることを忘れないでくれ、準備ができたら私と戦うことになると言われました。
準備ができていると答えると、CythanはCythan the Last(最後のサイタン)となって立ちはだかり、勝利して戦利品にMarisha Kur's Blessing Ⅴ (Adept)を獲得しました。


あなたは流れるような黒い絹のサッシュを手に入れるにふさわしい人物であることを証明した、私は義務を果たしたので休むことができる、ここの岩の下を掘ると小さな箱が見つかる、箱を開けると中にサッシュがある、それでは、私はもう行かなければならない、さようならと言われ、さようなら、Cythanと答えてから、近くにあった岩をクリックすると、クエストが達成となりました。

アチーブメントにはWild Wild Quest(荒々しい野生の探究)が付与されました。

今回は西洋ファンタジーでありながら、武道の達人になるための修行のクエストという内容でしたね。
今回の敵はノックバックという、相手を遠くに飛ばす技能をつかってくるので、飛ばされた場所に他のモンスターがいたら苦労しそうでした。

2025年4月18日金曜日

The Journey is Half the Run(旅は半分走るようなもの)

今回からアントニカにいくつかある、ヘリテージクエストを受けて行きます。

北キーノスへの門の近くに立っているCru Naseto(クル・ナセト)が、君ならChon A'redij(チョン・アレジ)の記録を破れそうだ、試してみないか?と声を掛けてきて、話を聞くと、Chon A'redijって誰なんだろうって思うだろう?、まあ、冒険好きな私たちのような連中が、昔のアントニカのバードのルートを再現した、Chon A'redijはBanoo Corest(バヌー・コレスト)が軽視したルートを除いて、どのルートでも最速タイムを記録していると言われました。


それでお互いのタイムを競うのか?と聞くと、もちろんだ!、とても楽しいし、あんたにとっても良いことだ!、ここキーノス出身の私たちのクラブとして始まったが、今では誰でも受け入れている、競争心を高めるにはいいことだ!と言われました。
それで誰でも歓迎なのか?と聞くと、まったくその通り!、実際、Banoo Corest自身もフリーポート出身だ!、私たちのところには4つのレース、トラックがある、私が知っている限りでは、ここアントニカに1つ、コモンランドに1つ、途方もない大草原に1つ、そしてネクチュロスの森に1つあると言われました。
印象的な響きだと答えると、Banoo CorestとChon A'redijが、バードが郵便を配達していた他の場所も探していたのは知っている、今頃は別の場所へ移動しているかもしれない、試してみるか?、あんたはしっかりした足を持っているようだねと言われました。

もちろん!と答えると、分かった、双子の監視塔のそばにいるSelinda(セリンダ)と話してみないか?、彼女はここアントニカのコースについて教えてくれるし、あんたのタイムもチェックしてくれると言われ、分かった、そうする、ありがとうと答えてから、Selindaに会いました。

それで古いアントニカの郵便ルートを試してみたいのね?、お手並み拝見!と言われ、ルートは何だ?と聞くと、ここからスタートしてヴァーレンの鐘まで走り、ノールスレイヤーの砦まで進むのよ、カルトーシスの廃墟と神託者の塔を通過するまで道を進んで…、ねえ、このすべてを理解した?と聞かれました。
はい、日誌に書いた!と答えると、さて、どこまで話したっけ?、ああ、そうだ、神託者の塔からアーデントニードルの砦、そして最後にこの2つの塔の境界線を再び越えた時に、あなたの終了時間を記録するわ、あなたは耐えられると思う?と聞かれました。
はい、できると答えると、分かった、あなたの目標通りに…、準備を整えて…、行け!と言われ、行くぞ!と答えて、言われた場所を走りぬきました。

Selindaからは、ふぅ!、素晴らしい!、本当に速いわね!、コモンランドに行って、Sian D'ior(シアン・ディオール)のサーキットに挑戦してみてはいかが?、かなり難しいと聞いているけど、ここでの成績が良かったので、Chon A'redijのタイムを上回ることもできると思うわ!と言われ、わかった、やってみると答えて、コモンランドに向かいました。

Sian D'iorからは、Selindaがメッセージを送ったのはあんたについてだな?、コモンランドのサーキットで運試しをする準備はできているか?と聞かれ、まずはルートを説明してくれと頼むと、ここから十字路へ向かい、ルーカンの山の頂上まで登り、ザーヴォンの塔へ向うことになると言われました。
それでおしまいか?と聞くと、ちょっと待て!、もちろんそうではない!、塔を過ぎると自然の環まで足早に進み、そこからヴァルマーの遺跡を通り抜ける、不安墓地で死者に敬意を表し、ここに戻って終わだと言われました。
長い道のりだが、なんとか行けると答えると、よし、位置について…、準備を整えて…行け!と合図され、汚いトリックだ!と文句を言ってから、走破してきましたが、コモンランドは地図に地名が載っていなかったり、名称が違っていたりと、土地勘がないと走破出来なかったかもしれません。

Sian D'iorからは、はは!、君は本当に素早いな!、そうだな、あんたは大当たりだったし、あんたの走りで俺はかなりの利益を得たんだから、このブレスレットを受け取ったらどうだろう、途中で拾ったちょっとした物なんだと言われました。
それでおしまいか?と聞くと、ああ、大草原の港にいるLessa Gentare(レッサ・ジェンタレ)と話をした方がいいかもしれない、ここでうまくやったから、Chon A'redijのタイムを破れるくらい速いかもしれないと言われ、ありがとう、そこへ向かうと答えて、Sian's Bracelet of Adroitness(シアンの器用さのブレスレット)をもらいました。

途方もない大草原でLessa Gentareから、それでアントニカとコモンランドの両方でChon A'redijのタイムを破ったのね?、すごいわ!、でもこのルートは少し難しいわよと言われ、それについて教えてくれと頼むと、まずここではすべてがずっと厄介よ、私たちは文明から遠く離れており、ジャイアントやケンタウルスはピクニックに興味がないことは間違いないわ、グリフィンもあなたが彼らのメニューに載っていない限り同じよと言われました。
了解、大変そうだな、ルートは?と聞くと、ここから出発してサンダーミストに立ち寄り、恐怖展望峠を抜け、サイレンの廟へ向かうの、腐敗の廟を素早く通り抜け、コールドウィンド入り江まで少し歩き、死地池を飛び越えてから、このドックに戻るのよと言われました。
準備できた!と答えると、セット…完了…、行け!と言われ、無事に完走しましたが、途方もない大草原は久しぶりだったので、少し迷ってしまいました。

Lessa Gentareからは、お見事!、あなたがそれを成し遂げたことに驚いているわ!、ネクチュロスにいるStro D'proi(ストロ・ディプロイ)と必ず話をしに行くべきよ、彼がそこへのルートについて教えてくれるわ、あなたのための良い言葉を伝えるわ、素晴らしい走りだった!と評価され、ありがとう、彼と話してみると答えました。

ネクチュロスの森でStro D'proiに会うと、Lessa Gentareの強い勧めにより、ここでトレイルを走らせてやろうと言われ、地形はどうなんだ?と聞くと、険しい道だ、かなり歩くことになるのは間違いない、まずビヒーモス池に向かう、そこからガーゴイル渓谷を通り抜け、ネクトロポス城の門まで走ると言われました。
それでおしまいか?と聞くと、ルートの半分だけを走りたいのであれば、それで終わりだ、実際に完走するには、城から戻ってナマーズの上り坂を下り、ダブス橋を渡ってネイザクス港まで出て、最後に今立っているジェライス橋に戻る必要があると言われました。
よし、さっさと終わらせようと答えると、セット…完了…、行け!と言われ、それではまた会おうと答えて走破しましたが、今回も久しぶりの土地で迷いそうになり、木も多くて移動しづらかったです。

Stro D'proiからは、なんということだ!、どうやったんだ?、Chon A'redijは記録を樹立したとき、ほとんど息切れしていたよ!、まあいい、誰かが彼の記録を破ったら、この指輪をあげると約束した、オークの荒れ地で腕試しをしてみてくれ、Soci Esign(ソシエ・エサイン)ならルートを教えてくれるだろうと言われ、足を試してみると答えて、Runner's Ring(走者のリング)をもらいました。

ゼック島、オークの荒れ地にいるSoci Esignからは、Chon A'redijの記録を破りに来たの?と聞かれ、うん、ルートは何だ?と聞くと、自信満々ね?、まあオークならきっと直してくれるでしょう!、最初のチェックは石の木立、そこから焦げた谷を抜けてデスフィストの見張り所の頂上まで行き、ゼックの橋を渡ってデスフィスト城塞に向かうわと言われました。
そして次の部分は?と聞くと、戻るときはルートを逆にして、スピリット湖とデスフィスト採石場を通って戻る必要があるわ、前哨基地に戻るとタイムはストップよと言われました。
問題ないと答えると、セット…完了…、行け!と言われ、また来ると答えて走破しましたが、覚えていない場所は一か所だけでした。

Soci Esignからは、Chon A'redijは信じないでしょう、Brellの髭、私だって信じられない!、どうやって無事にここに戻れたのか、私には理解できない!、魅惑の大地にいるBanoo Corestに会いに行きましょう、彼女はそこの記録保持者で、Chon A'redijの記録を破ったばかりよ!と言われ、分かった、そうすると答えました。

名前は出ていたBanoo Corestに会うと、面白い、それでこれまでChon A'redijのタイムをすべて破ったのはあなたか?、私のタイムを破るのは無理だと思いますよ、それは確かです、ここでルートの説明が必要ですか?と聞かれました。
はい、どこに行けばいいか教えてくれと頼むと、ではまずラニーアイ区を通り過ぎてタッグルフット農場に向かいます、その後ゴッバー収容所に立ち寄り、ゴブリン山道を通って展望台の切り株に戻りますと説明されました。
それでここで終わりか?と聞くと、はい、ここ穀倉地帯の丘に戻るとルートが完了します、準備はいいですか?と聞かれ、もちろんと答えると、セット…完了…、行け!と言われ、スムーズに駆け抜けることができました。

Soci Esignからは、信じられません、あなたが何らかの方法で不正行為をしたことを証明する方法があればいいのですが、でもあなたはここで私よりも優れた成績を残しましたから、何らかの方法であなたに報いる必要があると思います、このネックレスを受け取ってください、あなたが間違いなくフィーロットでChon A'redijに会いに行くとき、Chon A'redijにあなたがここで私を打ち負かしたことを証明しますと言われ、それでこの有名なChon A'redijに会えるんだな?と答えて、Amulet of the Far-runner(遥かな走者のアミュレット)をもらいました。

最後に噂のChon A'redijにフィーロットで会うと、修行のためにここに来たのか?、もしかしたら君は世の中で迷っていて、導きを求めているのかもしれないと言われ、いや、迷子ではない、Banoo Corestが自分をここに送ってくれたと話すと、ああ、Banoo Corestか、彼女はこれが競争ではなく、個人的かつ精神的な啓発であるということには、まだ気づいていないのだろうか?と言われました。
そんなことは信じないと答えると、いつか彼女も学ぶ日が来るかもしれない、それでなぜ俺のところに来たんだ?、ここには道はない、少なくとも簡単に見つかる道はないと言われました。
なぜだ?、ここにきて設定していなかったか?と問うと、不思議なことだ、俺がこれらのコースを作ったわけではない、人々が俺が走るのを見に来たのだ、俺がそうするのは、漠然とした名声のためではなく、単に個人的な向上のためだけだ、誰もが自分の行動に独自の理由を持っていると言われました。
ここにコースがあるかもしれないと言っていたな?と聞くと、決まったコースではないが、俺が走ろうとしているのはここから始まり、島全体を一周するコースだ、俺はアリズの神殿のそばを走り、次にThe Ruins of Thule(スールの遺跡)を通る、Alliz Tae Outpost(アリズ・テイ前哨基地)を通り過ぎ、Ulguth Bridge(ウルグス橋)を渡ると説明されました。
長い道のりのようだなと答えると、これは約半分、あるいはもう少し長いかもしれない、橋を渡った後、俺はヴルの塔を通り抜け、四大規範の祭壇に向かう、祭壇からはマーダンクの滝に向かい、ここに戻る、個人的に満足できるタイムが出せなかったと言われました。
きっとあなたに喜んでもらえるものが見つかると思うと言うと、ここで待って君のために時間を刻もう、始めてもいいと言われ、何、ファンファーレはなし?と答えてから、何事もなく走破出来ました。
フィーロットの地名はほとんど覚えていませんでしたが、地図を見てスムーズに移動出来ました。

Chon A'redijからは、まったく信じられない、君は本当に達人だ、君の並外れた献身に対して、俺は自分のブーツを与えよう、これは俺が昔一緒に訓練した男から受け継いだもので、君に大いに役立つだろうと言われ、ありがとう、Chon A'redij!と答えると、Quelliousの平和が君の歩みを導きますようにと言われ、そしてあなたも同様にと答えました。

報酬はLegendary Journeyman's Boots(伝説の熟練工のブーツ)でした。

2025年4月10日木曜日

History of the Kerra, Part Ⅰ(ケラの歴史、その1)

History of the Kerra(ケラの歴史)を購入し、アントニカのコールドウィンド岬、コモンランドのプライド湖、ザーヴォンの塔を周遊してきました。

History of the Halflings, Part Ⅰ(ハーフリングの歴史、その1)

History of the Halflings(ハーフリングの歴史)を購入し、アントニカのアーデント・ニードルの天守、ノールスレイヤーの天守、アーチャーの森林を周遊してきました。

History of the Feir'Dal, Part Ⅰ(フェアダルの歴史、その1)

History of the Feir'Dal(フェアダルの歴史)を購入し、キーノスのエルダーの木アルボス、アントニカのアーチャーの森林、カーブンのグレイドを周遊してきました。

2025年4月9日水曜日

History of the Dwarves, Part Ⅰ(ドワーフの歴史、その1)

History of the Dwarves(ドワーフの歴史)を購入し、キーノスのグレイストーンの庭の入り口、アントニカのカルトーシスの廃墟、ウィンドストーカー村を周遊してきました。

訪れる場所は、街の中もあるんですね。

History of the Ayr'Dal, Part Ⅱ(エアダルの歴史、その2)

途方もない大草原の死地池、アントニカのコールドウィンド岬、途方もない大草原のラストスタンドを周遊してきました。

2025年4月8日火曜日

History of the Ayr'Dal, Part Ⅰ(エアダルの歴史、その1)

History of the Ayr'Dal(エアダルの歴史)を購入し、アントニカのカーブンのグレイド、コモンランドの十字路、不安墓地を周遊してきました。

2024年9月19日木曜日

The Mysterious Drafling(謎のドラフリング)

リバーベイルに戻り、Leatherfoot Tales: The Houndslayer, Part Three, 2nd Ed.の時に話しかけたBindo Halfbottomが、あの少年がどこにいるか分からない!、我々は彼を、あの汚らしいゴブリンたちが茂みの中で何をしているのか見に行かせたが、彼はそれ以来戻っていない!と言っていて、茂み?、魅惑の大地のことか?と聞いてみました。


違う!、霧深い茂みのことだ…、ああ、最近は魅惑の大地と呼ぶ人もいるようだ、私に言わせれば、最近はあまり魅惑されていない、この辺りではネリアックが近くにあったときよりも、多くのトラブルが発生していると言われ、それであなたは友人を見つける手助けが必要なのか?と聞いてみました。
確かにありがたい、3日ほど前、我々は仲間の一人をあの汚い山のそばの古い製粉場に送った、彼はドラフリングについての古いメモを探しに行った、ゴビーズが彼を捕まえたか…、もっとひどいことに…デーモンの一人が捕まえたのではないかと心配していると言われ、古い製粉場?、あなたのために彼を見つけられると思うと話しました。

ボグボトム製粉場へ行ってゴブリンを倒すと、建物の中にいたTreedin Merrythom(トゥリーディン・メリーソーン)が、ベイルに来たらぜひお茶を飲みに来てくれ!と言って、逃げて行きました。

Bindo Halfbottomに報告してから、救助してくれてありがとうと言わなければならない!と言ってきたTreedin Merrythornに、ドラフリングとは何かと聞くと、バカなこと言わないでくれ、彼は“何”ではない、彼は…まあ…“彼”だ、ドラフリングのハーフ・ハーフリング、ハーフ・ドラゴンだ、誰も理由は分からない、私たちが知っているのはそれだけだ、何年も私たちを悩ませてきたこの厄介なトロールを、彼が一人で倒したことを除いては!と言われました。

このドラフリングはどこにいる?と聞くと、彼の塔の中に、もちろん!、問題なのは、私たちはどうすればその中に入れるのかがわからないということだ、The House of Circles(円の家)にある本には、もっと詳しい情報が載っているはずだと言われました。

とりあえず円の家の入り口に近づくと、いきなりa vale destroyer(谷の破壊者)に襲われたので、これを撃退し、中で本を調べていると、いきなりここで何をしている?、その本から離れろ!という声が響きました。
驚いたことにドラフリングの歴史(英語名がわからない)という本が浮いていて、ああああ、ドラフリングについての情報をお探しか?と聞かれ、あの…しゃべる本?と驚くと、『しゃべる本』って言うな、分かったか?、さて、なぜあなたはその本に目を通したのだろうか?、誰もドラフリングと話そうとしない!、誰も塔に出入りしないと言われました。

自分はそうする方法を持ち帰るために送られたと話すと、誰に?と聞かれ、Treedin Merrythomだと答えると、間違いなく曲がり角のすぐ下にある厄介で面倒なメリーソーンと関係がある、ああ、いいとも、私も一緒に行くことにする、あなたのバックパックが快適であることを祈ると言われ、これは奇妙だ…とつぶやきました。

Treedin Merrythornのところに戻ると、それでこれがその本か?、必要なものを見つけるのに少し時間がかかる、私が読んでいる間に、もう少し厄介者を殺してくれないか?、いや、もちろんそうはしないだろう、出て行って!、読むべき本がある!と言われ、そんなことは絶対にない!と答えました。

とりあえずナイトブラッドを倒すことになり、指定の位置へ行くと、Alegos the Betrayer(裏切りのアレゴス)、Demeroth the Gnawer(齧歯者デメロス)、Xelindros the Fearbringer(恐怖をもたらす者ゼリンドロス)が出現したので倒しましたが、Demeroth the Gnawerはなかなか見つかりませんでした。




Treedin Merrythornのところに戻ると、ああ、そこにいたのか!、起きてあなたを探しに行こうと思ったんだ!、どうやらあなたはアントニカへ船で戻ることになりそうだ…、老Mister Jumtum(ミスター・ジュムタム)がこの本を書いたが、彼は本当に良いところをほとんど残していないと言われました。

というわけでアントニカに移動し、この異教徒どもは、私の花を踏みつけている!と言うMister Jumtumに声を掛けると、まさか、踏みつぶすつもりじゃないだろうな?と言われ、あなたの花か?、違うと答えると、それならとてもいい、自分の仕事をするために行け!、シッシッ!、離れろと邪険に扱われました。
待て!、あなたと話すためにここまで来た!と言って、ドラフリングについてのさらなる情報を必要としていることを話すと、それは昔の話だ、それに面白半分で書いただけだと言われました。
ええと、虚構だったということか?と聞くと、まあ…そうだ、本当に、まともな神経の持ち主なら、あんな年老いたアナグマのようなハーフリングに誰が会いたいと思うだろうか?、彼はずっとあの塔の上で過ごしている、ディープアイスがやってくると、ひどいすきま風を受けなければならない、さあ、行ってしまえと言われました。
それだけか?、これはリバーベイルの安全性に関係している!と食い下がると、ああああ、これでリバーベイルの安全が確保されたわけだ!、私の老骨を賭けてもいいが、君は行ったことすらないだろう、いずれにせよ、そこには恐ろしい魔物がたくさんいる、私を困らせるのはやめてくれ!と言われました。
では彼の塔への道を知らないということか?と聞くと、このまま降板するつもりはないだろう?、素晴らしい!、この本を受け取れ、塔に入る方法を教えてくれるはずだ、これ以上私を困らせるな、私は花に戻らなきゃいけないんだと言われ、大変ありがとう!と答えました。

それにしても花が出て来たところを見ると、前に会ったSir TattersとMister Jumtumは、関係があるのかもしれませんね。

Treedin Merrythornのところに戻ると、それで?、彼は何と言った?と聞かれ、この覚え書きをあなたに渡すようにと渡されたと話すと、とてもいい、ちょっと見てみようと言われ、こちらだと答えると、ふーん…、おもしろい!、ドアを開けるためには、塔まで同行しなければならないと言われました。
待て!、自分が?、塔に入るのか?と驚くと、怖くはないだろう?、結局のところ、彼はまだハーフリングだ、彼の家で何がそんなに危険なんだ?、ジャムジャムが多すぎる?、クローゼットを開けると、今にも崩れ落ちそうな菓子の山?、今すぐ追いついてあんたに会うよと言われました。

ドラフリングの塔の入り口付近まで行くと、Treedin Merrythornが待っていて、あらあら、私の方が勝っちゃった!、すごく遅い!と言われ、ペテン師だと答えると、全然違う!、この小さな扉をどうにかしてみようかと言われました。
了解、見てみようと答えると、ドアの鍵が開いてるようだ!、どうぞご自由にお入りください!、私は家に戻ってもう一杯飲み始めるよ、バイバイ!と言われ、待て!、自分が?、塔に入るのか?と、前と同じセリフを言いましたが、Treedin Merrythornは姿を消してしまいました。

報酬はTreedin's Mystical Symbol(トゥリーディンの神秘的な象徴)でした。

このクエストは、元はドラフリングの塔へのアクセスクエストでしたが、今はクリアしなくても入れるし、すでに入ってしまっていますね。

2024年8月16日金曜日

The Reaching Blade of the Assassin(アサシンの届く刃)

今回は魅惑の大地におけるヘリテージクエストで、ああ、駄目だ駄目だ駄目だ!、彼は私を捕まえるつもりだ!、私には分かる!と叫んでいるLeelav Yekl(リーラブ・イェクル)に声を掛けると、誰だ?、誰に聞いたんだ?、彼だ!、彼は最悪だ!、私を殺す可能性のある人は他にはいない!とまくし立てられました。


誰とは聞かなかったが、とにかく教えてくれと話すと、すべて話すことはできない!、それはとてもひどいことだ!、ある日、私はフリーポートの自宅でティンカリング店の店番をしていた。そして次の瞬間、狂った狂人が私の仕事場のカウンターを飛び越えて、凶悪なダガーを振り回していた!と言われました。
フリーポートではごく普通の日のように聞こえると答えると、違う、それがポイントなんだよ!、普通ならそう思うだろうが、それとは違う!、ああ、彼は狡猾だった、信じられないくらいだ!と言われました。

彼のことを説明できるか?と聞くと、背が低く、粗野で、茶色の髪の、止められない敵のように見えた、実に脅威的だ、間違いない!と言われ、了解した、あなたを助けてもいいと答えると、フリーポートの翡翠虎の洞穴から始めることをお勧めする、彼がそこに滞在していると聞いたような気がする、私は幸運な偶然のおかげで、彼の熟練した手による死を逃れることができた、どうか彼を見つけてくれと頼まれ、翡翠虎の洞穴へと向かいました。

ところがお目当ての相手はどこにも存在せず、代わりに西フリーポートでKreglebop Yekl(クレグレボップ・イェクル)に会い、誰かを探している?と聞かれてから、暗殺者だと答えると、この街で見つけるのは難しくないはずだ!と言われました。
仕事として雇うのではなく、特定の人を探していると伝えると、ああ、そうか、今のような格好はお勧めしない、あんたも私の兄のように注目を集める可能性があると言われ、弟のLeelav Yeklか?と言うと、そう、それは彼だ、ここしばらく彼に会っていない、彼を追っていた男が、ついに彼を仕留めたようだと言われました。
違う、とにかくまだだと話すと、おお、本当か?、そりゃいい!、まあ、それほど良くはない、彼がキーノスに逃げなければいいのだが、暗殺者がLeelavを探しに行った場所だと言われ、すごい、情報をありがとう!と答えました。

キーノスに潜入して会ったのはLodo Bightn(ロド・バイトン)でしたが、いたのはなんとアイアントウズ・イーストの地下で、似た構造の建物はライブイベントで経験していましたが、地図で本のアイコンをクリックしても、光の帯が表示されないので、未経験だと気付きにくいですね。

どういうことだ?、誰を探してる?、暗殺者?と言われてから、そうだ、一人ここに来たかもしれないと聞いていると伝えると、ああ、残念だが無理だ、そんな意地悪な連中をここに連れてくるな、フリーポートの近くには、そういう連中がたくさんいるそうだけどなと言われました。
そいつはフリーポートからここに来たはずだと言うと、ここ数日、この町にやってきた奇妙な男がいた、少し小ぶりだったと言われ、茶髪だったか?と聞くと、そう言われてみれば、そうかもしれない、かなり残忍な男だが、それは認めると言われました。
彼がどこに行ったか見たか?と聞くと、ふ~む…、彼は下の地下聖堂で何らかの用事をしていると言っていたので、そこを調べてみると言われ、裏切りの地下聖堂へ行くことになりました。

そこをうろついていると、いきなりa hired assassin(雇われ暗殺者)に襲われ、倒すと使い古されたノートが手に入りました。

それにはウィンドストーカー村のことが書かれてあったので、移動しましたが、居酒屋を入ってすぐ左の奥まで進まないと、アップデートしませんでした。

次は途方もない大草原の埠頭へと移動すると、an enthralled warrior(魅了する戦士)、Verishu(ベリシュウ)に襲われたので倒しました。


次にリバーベイルに移動し、水車小屋に入るとa shadowed halfling(腰ぎんちゃくのハーフリング)に襲われ、さらに奥へ進むと、Ethruia Aj'dora(エスルイア・アジドラ)、a lamia intimidator(ラミアの威嚇者)、a lamia medicia(ラミアの女性の癒し手)、a lamia oppressor(ラミアの迫害者)から攻撃されたので倒しました。


最後にLeelav Yeklのところに戻ると、なんとまあ…つまり…彼がここに来るってことか?、あんたは彼に会った!、私を売った!と言われ、自分は何もしていないと答えると、しかしあんたは持っている必要がある!、私の居場所は誰も知らない!と言われました。
まあ、暗殺者がそうであることは明らかだと答えると、しまった!、彼はここにいる!、どうかわたしを救ってくれ!、しなければならない!と言われ、どこに?、おお…、あれが暗殺者?と答えると、なんとa shadowed halflingを引き連れて現れたのは、アイアントウズ・イーストにいたLodo Bightnでした。

Lodo Bightnと戦闘になるとLeelav Yeklも参戦し、倒すと本当にありがとう!、あんたは私を救った!と礼を言われました。


何の話だったんだ?、何の仮面だ?と疑問を呈すると、私…ああ…、彼が何を言っていたのか分からない!と言われ、惜しい、自分はあなたの命を救った…と答えると、いや…、知りたくないはずだ!、まずい!、仮面はまずい、彼らの手に渡ってはならない!と言われました。
なぜダメなんだ?と問うと、そのパワーがあれば、ガードをすり抜けてフリーポートに潜入することも簡単だ!と言われ、しかし彼らはすでに形を変えることができる!と言うと、まあ、正確にはわからないが、たぶん彼らの方が長くここにいるからだと思う、彼らはハーフリングの心理に順応したとか、そんなところだろう、興味深い研究かもしれないが、私がやりたい研究ではないよと言われました。
教えてくれれば、保護する方法を考えるよと話すと、ああ、そのほうがいいと思う…、それにもし私がその場所を知らなかったら、彼らはもう私を必要としないだろう!、上上だ!、最後に恐ろしいものを見たのは、ネクトロポス城を探検しているときだったと言われました。

どうやら今回のクエストは、以前受けたA Missing Maskと関連があるようですね。

報酬はSerrated Bone Dirk(鋸歯付き骨のダーク)でした。

途中で焦げた空の祝典のコレクションである、Cut Cinder Agate(カットされた灰瑪瑙)を収集しました。

Lodo Bightnはナイトブラッドのアナグラムだそうです。

2023年6月10日土曜日

Riddled Throughout the Land(土地の至る所が謎だらけ)

今回のクエストは4月1日限定のもので、この時期はスフィンクスらしいImenand(イメナンド)がちかくに寄れ、あなたをよりよく見ることができるようにと言ってきました。

自分の名も言ってきたので、なぜ自分の名前がわかるのかと聞くと、私の知識は驚異的なものだ!、私はImenand、哲学者であり学者だ、私は偉大な守護者であるセクタムートの子孫だと言われ、それで感動していいのか?と聞き返すと、そうだ!、知識は力だ、私の先祖がそうであったように、私はそれを知っている、あなたは自身を賢いと思うか?と聞かれました。
思うと答えると、ああ、ではあなたに試験を与える!、これに答えよ、ギガルジバーは鎖を見つけ、それをベルトに使いたいと考えている、それは自分の身長の3倍もあったので半分にした、彼の新しい鎖のベルトの長さはどのくらいかと問われました。
彼の体重の2倍と答えると、それは正解ではない、しかしあなたにもう一つの機会を与えようと言われ、ありがとうと答えると、ゴロウィンから来たウィザードは驚くべき物を持っていると主張する、この物体は乾くと濡れるそうだ、アイテムは何かと問われました。
タオルだと答えると、その通りだ!、タオルは他のものを乾かすのに使うので、より濡れてしまう、うーむ…と、Imenandは考えだしてしまいました。

どうしたんだImenand?と聞くと、私は学者仲間を捜していた、私はあなたの中に一人を見つけるかもしれない!、もう1つの課題に答える時間はあるか?と聞かれ、はいと答えると、結構だ!、テーブルの上に置かれ、カットされても食べられないものは何だ?、ダークライトの林の中の娯楽所で答えを探し、証拠として持ってきてくれと言われました。
自分がただ話せばいいんじゃないのか?と聞くと、お前は賢くて冒険好きだと思っていのだが?、駄目だ、お前は問題のアイテムを持ってこなければならない、幸運を!と言われ、戻ってくると答えました。

ダークライトの林から帰還すると、お帰り!、なぞなぞは解けたか?と聞かれ、解けた!、トランプカード1組だと答えると、正に!、トランプカード1組はテーブルの上に置かれ、カットされるが、食べることはない、しかし私の次の質問には答えられないだろうと言われました。
きっとできると答えると、海岸を歩いていて、今日食べるものを拾った、羽、骨、肉、もしくは魚、いずれもこの料理を表すものではない、アントニカの海岸で答えを見つけ、持ち帰ってくるのだと言われ、アントニカへ行く!と答えました。

アントニカから戻ると、戻ってきたな!、なぞなぞは解けたか?と聞かれ、解けた!、それは卵だと答えると、その通りだ!、卵は干し草の中にあり、羽、骨、肉、魚のいずれでもない、なかなかやるなと褒められました。
ありがとうと答えると、さて、最後にもうひとつだけあると言われ、素敵だ!と答えると、お前は舗装されていない道路や、街はあっても建物がないことに気づく、私は木がない森、水がない川を持っている、しかし、ああ、私はお前のために伝説を持つ!、私は何だ?と問われ、これは知っている気がすると答えると、グレーター・フェイダークの陰になった前哨基地でお前の答えを見つけて、私のところに持ってくるのだと言われ、戻ってくる、Imenandと答えました。

グレーター・フェイダークから帰還すると、戻ってきたか!、なぞなぞは解けたか?と聞かれ、はい、Imenand、答えは地図だ!と返答すると、ぴったりだ!、地図は物や場所を具体的な建造物なしに示す道具であるため、すべての条件を備えていると言われ、またひとつ謎が解けた!と歓喜すると、お祝いをしなければならない!、お前は私のなぞなぞに一つ一つ答え、お前が冒険者であり学者であることを私に証明したと評価され、ありがとうと答えて、長いクエストを終了させました。

報酬はEmerald Stone of Arneson(アーネソンのエメラルド石)で、コレクションはYha-lei fur(ヤ=レイの毛皮)、Kerra scales(ケラの鱗)を収集しました。

2020年11月19日木曜日

History of the Erudites, Part Ⅰ(エルダイトの歴史、第1部)

The History of the Erudites(エルダイトの歴史)を購入し、アントニカのクレーターの池、カルトーシスの廃墟、ヴァースーンの墓を巡回してきました。

それとライブイベントの英雄の祝祭が行われていて、Freeport Heros' Festival Band Flier(フリーポートの英雄の祝祭の楽団のチラシ)を受け取りました。

2020年10月25日日曜日

Close the Door Behind You(あなたの後ろのドアを閉める)

オーバーロードは彼を悩ませる情報に出くわしたそうで、キーノスのコンコーディアムは南キーノスの塔の裏の秘密の部屋で、強力な召喚魔法に取り組んでいるとのこと。
Summoner(サモナー)の主任者は、キーノスのために戦争の手先として機能する獣を、ポータルを介して召喚することができるようになる寸前で、このサモナーは止められなければならないということで、The Summoning Chamber(召喚部屋)に入りました。

右の部屋でa Concordium keeper(コンコーディアムの飼育員)を倒すと、放射体が手に入り、a Concordium guard(コンコーディアムの警備)、a Concordium therapist(コンコーディアムの療法士)、a Concordium watcher(コンコーディアムの監視員)、a Concordium illusionist(コンコーディアム・イリュージョニスト)を倒しつつ二階へ上がると、a Concordium summoner(コンコーディアム・サモナー)がいたので倒しました。

するとThe Portal Beast(ポータル獣)が出現したので倒し、クエスト達成でフリーポート市民のファクションが上がり、キーノス市民とケレティン市民とコンコーディアムのファクションが下がりました。


戦利品はEmberstrike4(Adept)でした。 今回のクエストを達成したことで、ファクションが一万を超えて、これ以降は以前受けたフリーポートの市民になるためのクエストをこなし、晴れてフリーポート市民とシャドウナイトになることができました。
またフリーポート向けのファクション上げのクエストも、一通り経験したことになりました。

コンバットアーツや呪文は、新しくBlasphemy2(グランドマスター)、Harm Touch2(グランドマスター)、Unholy Blessing(グランドマスター)、Legionnaire's Smite(ランク7)、Hammer Ground(ランク7)、Joust(ランク7)、Combat Leadership(ランク9)、Hateful Respite(ヘイトフル・レスパイト)、Essence Siphon(エッセンス・サイフォン)を覚えました。

Spreading the Truth(真実の拡散)

新たな過激派がセレスチャル・ウォッチから分裂し、彼らの初会合は、北キーノスのClothspinners(クロスピナーズ)の近くの家で開催される予定だそうで、そこに侵入して、与えられる予定のスピーチを、ディズマルレイジが書いたものに置き換えることになりましたが、出席者を殺しすぎないようにしないと、気づかれてしまうかもしれないとのこと。

Spreading the Truth(真実の拡散)に入り、右の部屋にいたA Celestial Watch ecclesiastic(セレスチャル・ウォッチの聖職者)を右クリックすると、鍵を手に入れることができましたが、これをノーヒントでどうやって見つけるのかという感じです。

a wandering attendee(歩き回る参列者)を倒しつつ二階へ上がり、右クリックで扉を開いて入ると、本があったのですり替え、クエスト達成でフリーポート市民のファクションが上がり、キーノス市民とケレティン市民とセレスチャル・ウォッチのファクションが下がりました。

戦利品はRegenerating Spores(Adept)(リジェネレイト・スポアズ)でした。

Alchemical Hazards(錬金術の危難)

アンフォージ・エクスチェンジの工房で、新しいアルケミストのレシピを盗むように頼まれ、工房への裏口は、北キーノスのアンフォージ・エクスチェンジの建物の脇にあるとのこと。
また工房にあるかもしれない現在の一窯分を破棄するようにも頼まれていて、Betrayal Sabotage(裏切りの破壊活動)に入り、an Ironforge sergeant(アイアンフォージの巡査部長)、an Ironforge guard(アイアンフォージの警備)、an Ironforge alchemist(アイアンフォージ・アルケミスト)、an Ironforge woodwoker(アイアンフォージの木工師)を倒して奥へ進み、Scribe Bogfizzle(ボグフィズル書士)を倒した近くでレシピを見つけました。


さらにan Ironforge blacksmith(アイアンフォージの鍛冶屋)などを倒し、添加剤を手に入れてから樽に使いました。

クエスト達成でフリーポート市民のファクションが上がり、キーノス市民とケレティン市民とアイアンフォージ・エクスチェンジのファクションが下がりました。

添加剤のある位置は、分かりにくかったです。

2020年10月24日土曜日

The Seed of Tunarbos(ツナルボスの種)

ツナルボスの種から育てられたと思われる木を破壊するために派遣されましたが、テュナリアン・アライアンスはエルダーの木立にあるIn Range(範囲内)の弓屋の地下室で、ひっそりと栽培していたとのこと。

Seed of Tunarbos(ツナルボスの種)に入り、a Tunarian Alliance woodsman(テュナリアン・アライアンスの樵)、a Tunarian Alliance chef(テュナリアン・アライアンスの料理人)、a house plant(鉢植え植物)を倒しつつ二階へ上がり、a Tunarian Alliance warden(テュナリアン・アライアンスの所長)を倒すと鍵が手に入りました。

右クリックで一階の扉を開けて進むと、a Tunarian Alliance gardener(テュナリアン・アライアンスの庭師)がいたので倒し、木も発見しましたが、最初はどうすればいいのか分からず、どうやら一番目の部屋にあった油を手に入れて、木のある部屋にある樽と混ぜればいいようでした。
最後に樽に火をつけると、木も燃えてしまい、クエスト達成でフリーポート市民のファクションが上がり、キーノス市民とケレティン市民とテュナリアン・アライアンスのファクションが下がりました。

戦利品はlarge faded erollisi petal(大きな色あせたエローリシの花びら)でした。

Practice Makes Perfect(練習は完璧をもたらす)

Gol M'Tunにフリーポートに忠誠心を示すために、何かできることはないかと聞くと、本当に彼らを感動させてくれるものを探しているんだな?、あんたはキーノス内の各派閥ごとに、直接行くべきだ、彼らを痛めつけたら、治安から商業まで、街の全てに影響を及ぼす、始める準備ができているかと聞かれ、全面的にと答えました。

どうやらキーノスガードは、メンバーを訓練するためのクラブを設立しているようで、北キーノスのQeynos Castle(キーノス城)に架かる橋の下のFight Club(戦闘倶楽部)に入ることになりました。
そこで自分は競技会に参加するための券を見つける必要があり、一旦競技会に参加したら、彼らを素早く殺して弱体化させろとのことです。

中に入るとa Guard thaumaturge(ガード・ソーマタージ)、a Guard lookout(ガードの見張り)、a Qeynos Guardsman(キーノスの警備兵)がいたので倒しましたが、an awaiting contestant(待っている競技者)を倒すと闘技場券が手に入りました。

二階へ上がってThe Arena Master(闘技場の熟練者)に声を掛けると、練習闘技場へようこそ、ここでは公正な都市を守るための準備として、技術を磨くことができる、ルールは一つしかない、相手が降伏した時は、戦いは終わりだ、最初の挑戦の準備ができているかと聞かれ、できていると答えました。
するとan arena contestant(闘技場の競技者)と戦闘が可能となり、倒してからThe Arena Masterに話しかけると、何をしている?、相手が降伏したのに、お前は続けたと言われ、正直に言って滑ってしまったと答えました。
よろしい、事故はこの辺ではよくあることだ、もう二度としないでくれ、次の相手の準備はいいかと聞かれ、できていると答えて次のan arena contestantも倒しました。
また滑ったなんて言うな!、お前は誰で、なぜここにいると詰問され、あなたはこの絨毯を取り外す必要がある、相手が降伏した時に自分はつまずいたと言っている、キーノスガードに仕えるのに興奮しすぎたのかなととぼけると、ふ~む、絨毯は少しボサボサしている、キーノスガードに仕えることに興奮しているだって?、それは良いが、お前は興奮した気持ちをうまく導く必要がある、最後の挑戦の準備はできているかと聞かれ、できていると答えて二人のan arena contestantを倒しました。

もう十分だ、お前はスパイだ!、信用するべきではなかった、主人に会う準備をしろ、お前の運命は確定されていると言われ、友人と一緒になれと答えて、The Arena Master倒しました。


Gol M'Tunからは、おお、いい仕事をしている、友よ、あんたの行動は取るに足らないように見えるが、少しずつシャッタード・ランドへの悪意のある握りを緩めていくと言われ、クエスト達成でフリーポート市民のファクションが上がり、キーノス市民とケレティン市民とキーノスガードのファクションが下がりました。

今回からの一連のクエストは、インスタンスゾーンに入ってこなすものばかりのようです。

2020年10月23日金曜日

Sabotage: Out of Duck(破壊活動:アヒルを失う)

キーノス内でアヒルの餌の袋を破壊して餌の供給を減らし、鳥を飢えさせてきました。

クエスト達成でフリーポート市民のファクションが上がり、キーノス市民とケレティン市民のファクションが下がりました。