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2025年12月20日土曜日

Usurping an Emperor(皇帝の地位を簒奪する)

Pebbles(ペブルス)がオークたちがこの場所に何をしたか見てみろ!、呪え、全員呪え!と叫んでいて、おいおい、どうしたんだ?と聞くと、砦に入って皇帝を殺せと言うのか?私たちは日々、この荒野でオークを敗走させ、食い止めようと奮闘しているけど、何をやっても効果がないように思える、城塞に入り込み、皇帝を完全に阻止する必要がある、オークの頭をきれいに切り落とし、要塞全体が崩壊するのを見届けろ、冒険者たちにはそんな時間はたっぷりあるだろう、なぜ私たちを助けない?と言われました。

城塞に入って皇帝を殺せと言うのか?と聞くと、そうよ!、あそこを揺さぶり、完全な混乱に陥れよう!、あなたと仲間たちの助けがあれば、皇帝を排除した直後に攻撃を開始できる、これで彼らは崩壊寸前だ!、素晴らしい日になるだろう、本当に素晴らしい!と言われました。
うーん…、まあ、自分たちは無償で働いていない、グリーンフッドは自分と自分のパーティーに補償してくれるだろうか?と聞くと、この功績に対して、あなたと仲間に提供できる金はほんのわずかだ、要求が多すぎることは承知しており、城塞は不眠の破滅によってしっかりと守られていることも承知している、だが城塞内で見つけた財宝はすべてあなたのものであり、パーティーで分け合うことを理解しなければならないと言われました。
ああ、その通りだ、この任務を引き受けるが、誠意を持って引き受け、その城塞の中に莫大な富が見つかる可能性があることを理解してくれと伝えると、心優しいね、グリーンフッドはこれからずっと、あなたと親族に恩義を感じるだろう、皇帝とその親族が殺されたら、エージェントを派遣する準備を整えておこう、任務が完了したら、城塞の中にエージェントを潜ませて知らせを伝えてもらうと言われ、よし、エージェントを常に準備しておいてくれ、自分たちも仲間も遅れるなと答えました。

Emperor Fystだけでなく、Prince Gluntok(グラントク王子)、Prince Valtoris(ヴァルトーリス王子)も倒す必要があるようで、先に王子二人を倒してからEmperor Fystを倒し、戦利品にOrcHide Fist Wraps(オークの皮の拳帯)、Engraved Limestone Bracer(彫刻入り石灰岩のブレイサー)、Thorncoat Ⅳ (Master)、Alin's Serene Serenade Ⅱ (Adept)を獲得しました。



Pebblesのところに戻ると、完了した?、現場のエージェントからまだ連絡がないので、まだ移動を待っていると言われ、ああ、完了した、もうすぐ使者から連絡があるはずだと答えると、約束は守る、時間はない!、約束通り、硬貨を差し上げると言われました。
他に何かあるか?と聞くと、今はいいえ、ここから引き継ぐ、改めて感謝する!と言われ、また会おうと答えて、報酬にTower Shield of the Deathfist Destroyer(デスフィストの破壊者のタワーシールド)をもらい、グリーンフッドのファクションが上がりました。

複数のクエストを同時進行でEmperor Fystを倒したのは、デスフィスト城塞がインスタンスダンジョンで、倒してもすぐに復活してくれないので、待たないために同時にこなす必要があったからですね。
デスフィスト城塞の倒していないネームドが結構残っているのも、タイミング良く出現しているわけではなく、頻繁に訪れることもないからです。

The Rescue of the Green Hoods(グリーンフッドの救出)

今回もヘリテージクエストであると同時に、Operation Green Hoodの続きでもあるようで、走り回っているSashra Thaltalis(サシュラ・タルタリス)に声を掛けると、挨拶している暇はない、急いで行動しなければならないのに、邪魔をしている!と文句を言われました。


なぜ?、何が起こったんだ?と尋ねると、数時間前、デスフィスト大隊が私たちの偵察隊の1つを待ち伏せした、生存者の1人はここまで戻ってきたが、血まみれになっていた!、彼は気を失う前にほとんど何も話せなかった、グリーンフッドのレンジャーが仲間の救出に向けて準備を進めていると説明されました。

お手伝いできると伝えると、申し出はありがたいが、あなたはグリーンフッドではない、私たちは仲間のことは自分でやる、わかったか?と拒絶され、ほら、デスフィスト城塞への入り方を知っている、お手伝いできると改めて伝えると、本当に助けになると思ってるのか?、わかった、悲劇的なニュースが入った時、私は何かを確認しようとしていた、オークの採掘坑道エレベーターの安定性を確認してほしい、オークの生産を遅らせるために、エレベーターの機構を解体したと言われました。
人々が救助を必要としている時に、坑道の偵察をしろって言うのか?と答えると、その通り、手伝いたいなら、今すぐやれと言われ、確認してみると答えました。

場所はデスフィスト採石場のことかと思い、行ってみるとクエストがアップデートし、戻ろうとしたらa Tallon mechanic(タロンの整備士)に囲まれ、せっかくなので倒してから戻りました。

坑道エレベーターはまだ使えるか?と聞かれ、修理されたようだ、オークがまた使っていると答えると、Roが彼らを焼き尽くす!、もう解決したはずだ、気にしないでくれ、もっと重要なことがある、助けてくれてありがとうと感謝されました。
救出を手伝おうか?、手伝おう!と言うと、デスフィスト城塞の壁の中で、1分も生き残れると思うか?、奴らは汗一つかかずにあなたを引き裂くだろう、グリーンフッドが助けを必要としているからといって、部外者を死に追いやる責任は負わないと言われました。
大丈夫だ、自分の行動を見たことがないだろうと言うと、あなたならできると?、実力を証明する機会を与えよう、3連隊の精神的指導者たちの頭皮をそれぞれ持ってきてくれ、時間はほんの一瞬しかないと言われ、自分が彼らを扱えるか見せようと答えました。

a Vallon grunt、a Tallon raider、a Sullon centurionを時間制限付きで倒しましたが、全然余裕があって、Sashra Thaltalisのところに戻ると、私が頼んだように、頭皮は持っているか?と聞かれました。

全部ここにあると答えると、あなたにはできないと思っていたが、ここにある、感心したと言われ、救出を手伝ってもいいか?、あなたの民は助けを必要としていると答えると、ああ、できると思う、計画と装備の収集を終える間、あなたに頼みたいことがある、Sentry Goorlux(グールラックス哨兵)を見つけて排除してくれ、Sentry Goorluxは角笛を持っており、一度吹けばゼック全員が聞くことができる、彼が城塞に我々の接近を知らせれば、我々は滅ぼされるだろうと言われました。
先に進んでSentry Goorluxを始末すると答えると、注意深く見張っていろ、Sentry Goorluxは隠れることに長けている、彼を捕まえる唯一のチャンスは、彼が新しい位置に走り出す稀な時だけだ、Sentry Goorluxが倒されたら知らせてくれと言われました。

彼を始末すると答えましたが、Sentry Goorluxは見覚えがあったので、すぐにその場所へ移動し、難なく倒して戻りました。


Sentry Goorluxの敗北の知らせを持ってきてくれると希望する、良い知らせが欲しいんだ!と言われ、ああ、彼の合図の角笛はここにあると答えると、今日は少なくとも何かがうまくいった、聞いてくれ、野原のグリーンフッドがオークが隊列を組んでいるのを観察した、オークがこちらに向かってくるかもしれないと懸念している、救出計画は保留にしなければならない、防御に回り、the Glademasterとこの森の最後の砦を、オークの残忍な破壊から守らなければならないと言われました。
先ほど待ち伏せされた奴らを探しに行くと言うと、友よ、それが私の頼みの綱だ、我らが最高の潜入者、Infiltrator Stryjin(潜入者ストライジン)はすでに城塞に潜入し、情報を入手している、中で彼と会い、彼からできる限りの情報を得てくれ、彼はあなたが来るかもしれないことを知っており、あなたの特徴も知っていると言われました。
すぐに出発すると答えると、これを受け取れ、Infiltrator Stryjinが去った後、the Glademasterは3つのリコールストーンを作成できた、残念ながら時間は限られており、この危機的状況ではこれが全てだ、幸運を祈る、友よ、仲間の希望はあなたにかかっていると言われ、あなたにも幸運を祈ると答えました。

いよいよという感じでデスフィスト城塞に入り、かなり見つかりにくい所にいたInfiltrator Stryjinに会うと、静まれ!、あんたは我々全員を殺すつもりか、Sashra Thaltalisが言っていたのはあんたか、グリーンフッドが部外者に助けを求めるのは、まさに絶望的な状況なのだろうと言われました。
それで状況はどうなっているんだ?と尋ねると、獣たちは城塞の前でDannerとグループの男たちを殺した、そして彼らの死体を城内に引きずり込み、邪悪な祭壇に置いた、必要なら私の刃で処刑の代償を払わせる!、兄弟の死の復讐は必ず果たす!、私の言葉を覚えておいてくれ!と言われました。
偵察隊の全員を殺したのか?と聞くと、いや、彼らは3人の女性を捕らえた、Emperor Fystのハーレム、動物たちの餌になるだろう!、幸いなことに、女性たちは今のところ無事だ、Wensa Neldora(ウェンサ・ネルドラ)とShelmay Wavecrest(シェルメイ・ウェイブクレスト)は現在ダンジョンに閉じ込められている、Rinis Nightsong(リニス・ナイトソング)は他の者たちとはぐれてしまった、彼女はドルイドであり、彼らはおそらく彼女のスキルを使って、何らかの武器を作るように強要しているのだろうと言われ、Sashra Thaltalisが3つのリコールストーンを渡してくれた、女性たちに届けると答えました。

Rinis Nightsongはこんな毒を作りたくない!、無理強いしないで!と言っていて、さあ、この召還の石を受け取って、the Glademasterのところへ連れて行ってくれると伝えると、ありがとう!、ありがとう!と感謝され、さらば!と答えました。

Shelmay Wavecrestはここから出せ!と言っていて、早く、この召還の石を受け取れと伝えると、ありがとうTunare!、あなたは私の永遠の感謝の気持ちを持っている!と言われ、さらば!と答えました。

Wensa Neldoraは早く行って!、彼らはすぐに戻ってくる!と言ってきて、Sashra ThaltalisとInfiltrator Stryjinが自分を遣わした、この石を受け取れば、故郷に帰れるだろうと伝えると、ありがとう、見知らぬ人!、命の恩人ですと感謝され、気をつけて!と答えました。

3人とも会話を終えると、周囲に木の葉が舞ってから姿を消しましたが、一体何だ?と思っていたリコールストーンは、どうやら転送の魔法だったようです。

Infiltrator Stryjinのところに戻ると、女性全員を救出したか?と聞かれ、ああ、全員無事に城塞から脱出したと伝えると、実に印象的だ、あんたが留守の間、皇帝に近づこうとしたが、護衛が周囲に張り付いていた、しかし彼が非常にユニークな武器を所持していることに気づいた、もしその説明が本当なら、Emperor Fystはどういうわけか古代の遺物、Short Sword of the Ykesha(イキーシャのショートソード)を手に入れたと思うと言われました。
面白い…と答えると、あんたが興味があると思った、Emperor Fystの影響力に打撃を与えたいのか?、もし彼がその剣を解かれれば、剣闘士志向の仲間たちの間でかなりの面目を失うことになるだろう…、彼がまだ生きているならだが、考えるべきことだろう?と言われました。
確かに可能性を検討していると答えると、幸運を祈る、友よ、私は女性たちの後を追って、彼女たちが無事かどうか確認する、それから…復讐のために戻る…と言われ、さようなら、Stryjinと答えました。

その後Emperor Fystを倒すとクエスト達成で、報酬にイキーシャのショートソードが手に入り、今までつかっていた帯電骨刃クレイモアは、ハウスアイテムのThe Legendary Electrified Bone Bladed Claymore(伝説の帯電骨刃クレイモア)に変換しました。

Emperor Fystはエピック×2の強敵で、ノックバックで後方に飛ばされ、周囲にいる敵を巻き込む形になりましたが、何とか倒すことができました。

ついでにネームドのCook Smakumz(料理人スマカムズ)、Bookie Torgar(賭け屋トーガー)、Emissary Bugaka(使節ブガカ)、Taskmaster Bumwuk(課題管理者バムウク)も倒し、戦利品にChanneling Orb of Flame(炎の導きのオーブ)を獲得しました。





Emissary Bugakaを倒すと下がるファクションは、クラッシュボーン一族でした。

2025年12月19日金曜日

Training is a Shield(訓練は盾)

今回からレベル50で、ゼックとデスフィスト城塞のクエストをこなして行きます。

ヘリテージクエストを受けるために、Grozmag the Trainer(トレーナー・グロズマグ)に話しかけると、潜在能力のあるオークを訓練している、しかし最近、十分に強いオークがあまり見つからない…と嘆かれ、でも、強いオークはどこにでもいる!と言うと、昔ほど多くはなかった!、今すべてのオークが心配しているのは、自分たちの栄光であり、すべてのオークの栄光ではない!、まもなく我々は侵略され、他の者たちがこの土地を自分たちのものだと主張するだろう、お前のような冒険者たち、我々の富を奪おうとする者たちだと言われました。


それは避けられないと答えると、ああ、私もそうだと思う、分かっている!、勝利のマントを着けてみないか?、私がお前を訓練すれば、他のオークにはない成功を収めるだろう、武力と指揮力は必要になるが、偉大な栄光を得るだろう!と提案されました。
自分を鍛えるというのは驚きですが、承知した、もしよろしければ、訓練させてくれと答えると、お前に完了すべき試練を与え、お前はその間に知識を求めて私のもとに戻るだろう、最初の課題は、お前の価値を見極めるための試練に過ぎない、進む準備ができたら、私の訓練場に一人で入れと言われました。

よかろうと答えたものの、どこに行って誰を倒せばいいのかという感じでしたが、デスフィスト採石場を降りたところに、Grozmag's Trial(グロズマグの試練)があり、中に入るとa Zek berserker(ゼックの狂戦士)が出現したので、倒して戻りました。

まだ生きている!、いいね!、お前が学んだスキルを我々は使えると言われ、自分が学んだのは何だ?と聞くと、そうとも、血管を駆け巡る血、戦いのスリル、そしてそのすべての興奮を感じなかったか?と聞かれました。
ここで選択を誤ると、最初からやり直すことになりますが、ああ、爽快だった!と答えると、お前は合格した、戦いの栄光、勝利の興奮、これらこそが我々が目指すべきものだ、すべての命ははかなく、残るのは他人が語る物語だけだと言われました。
いいだろう、これはすでに理解していると言うと、次に、次の挑戦に立ち向かうのに十分な強さの部隊を編成する、お前とよく訓練された傭兵の部隊は、内部の弱い勢力を問題なく打ち負かすことができるはずだと言われました。

勝利したら戻ってくると答えて、グロズマグの試練に入ると、今度はa Zek dark knight(ゼックの闇の騎士)、a Zek defiler(ゼックの冒涜者)などがいたので、倒して戻りました。

印象的だ、お前がこんなにうまくやれるとは思わなかった、部隊はプレッシャーの中でどう対処した?、彼らはお前の命令に従い、必要なことを実行できたか?と聞かれ、はい、できたと答えると、後の訓練のために取っておくといいだろう、だが今はお前のために別のことを考えていると言われました。
続けてくれ、聞いていると答えると、もう一度お前は私が以前に訓練した者たちを相手に、自分の力だけを試すことになる、一人で入り、勝利して出る、それがお前の次の試練だと言われました。

もう一度行くと答えてから、a Zek warrior(ゼックの戦士)、a Zek pummeler(ゼックの殴り屋)を倒してきましたが、まさか何度も行ったり来たりさせられるのかと、少し面倒に感じてしまいますね。

実によくやった、お前は立派な戦士だと分かった、これまでのところ、敵を倒すのに何の問題もなかったが、油断するな、彼らはますます手強くなるだけだと言われ、そんなことはさせないと答えると、さあ、別のチームを連れてこよう、今回の戦いはより難しくなるだろう、準備を整えておけ、目の前の戦いに臨む前に、ゼックで倒れたオークから装備を奪っておくといいだろうと言われ、アドバイスはありがたいと答えました。

a Zek war wolf(ゼックの戦狼)、a Zek destroyer(ゼックの破壊者)などを倒して戻ると、前回会った時から、お前のスキルは向上した!、その進歩には感心する、この調子で続ければ、最終試験の準備は万端だろう、だが今はもう一度、今度はさらなる敵を相手に、おのスキルを試す時だと言われました。
さらなる?と聞くと、我が剣闘士3人をお前の行く手に配置した、前進するには、お前の力が彼ら全員より優れていることを、証明しなければならない、生き延びたら私のところに戻ってこい、そして今後の試練について話そうと言われ、了解したと答えました。

a Zek war wolf、a Zek defiler、a Zek berserkerと、なぜか前回より弱い相手が出てきましたが、よくやった、3人揃ってもお前を倒せなかった、お前の腕への信頼は間違っていなかったと分かった、お前こそが私が待っていた者かもしれないと言われました。
待っていた?と聞き返すと、今はそれについて考えてはいけない、そんなことを考える前に、また別の試練があると言われ、よかろうと答えると、城塞の外、私が集めた最高の戦士たちの最後の一団の前に出る、困難は避けられないだろうが、努力すれば必ず立ち向かえるだろうと言われました。

自分たちの部隊の力とあなたの力を試そうと答えて、グロズマグの試練に入ると、今度はa Zek inquisitor(ゼックの審問官)、Grozmag's champion(グロズマグの覇者)などがいたので倒しました。


Grozmag the Trainerのところに戻ると、ああ、征服の英雄よ、きっと報酬か何か他の腐ったものを受け取るために戻ってきたのだろう、お前はこれまで、私がお前を育てた任務を遂行できることを証明しただけで、何もしてこなかったと言われました。
育てた?、自分を?、違うと思うと答えると、何を信じるかは自由だ、お前は私がお前に要求する任務のために作られたのだと言われ、もし自分が拒否したら?と聞くと、それではお前の努力はすべて無駄になるだろう、我々はお前たちの土地を征服し、お前たちの二人の貴重な指導者のどちらも、我々を国境から引き戻すことはできないだろうと言われました。
なぜこれが起きることを望まない?と聞くと、他の土地に進軍すれば、我々の戦線は薄くなるだろう、我々の軍隊は弱体化し、同盟は一人の統一された統治ではなく、多くの指導者による権力闘争によって弱体化するだろう、つまり我々の種族は衰退し、我々の力は失われると説明されました。
そう言われると…と答えると、そうするしかない、デスフィスト城塞に入り、行く手を阻む者全てを虐殺せよ、Emperor Fystに出会ったら、名誉ある戦死をもってRallos Zekのもとへ送り届けよと言われ、あなたの言うようにすると答えました。

大したことないクエストと思っていたら、最後にとんでもない任務が待っていて、Emperor Fystを倒すことになりましたが、今回に限っては、他の複数のクエストと同時進行で進めて行きました。

先に護衛のa Deathfist bloodguardを一掃すると、Emperor Fystが口を開いて、我が隊長と副官、そして同族までも倒した!、今こそ我が手で滅ぼす!、侵略者よ、出できて破滅に立ち向かえ!と叫びました。
その後に傭兵を召喚して、無事にEmperor Fystを倒し、戦利品にDeathfist Imperial Loop(デスフィストの帝国のループ)、Pantaloons of the Orclord(オークロードのパンタロン)、Deathfist Emblazoned Tankard(デスフィスト刻印のタンカード)を獲得し、アチーブメントにFyst Finisher(フィストの仕上げ屋)が付与されました。


タンカードというのは、ジョッキの一種らしいです。

Grozmag the Trainerのいる場所に戻ると、よくやった、ここにいるオークの軍団は決して知ることはないだろうが、お前は彼らとその子孫を、怠惰という恐ろしい退行性疾患から救ったのだと言われました。
そして自分の土地は侵略から救われたと返答すると、そうだ、今のところはな、城塞の宝物をどれか選んであげられるなら、そうしたいのだが、私には一族に代々受け継がれてきたこの盾しかない、賢く使ってくれと言われ、ありがとう、あなたは本当にあなたの種族の誇りだと答えました。

報酬はShiny Brass Shield(輝く真鍮のシールド)でしたが、先にエバーフロストやラヴァストームを攻略したせいか、性能はイマイチでした。

2025年12月13日土曜日

The Lost Legend of Lavastorm(ラヴァストームの失われた伝説)

今回はヘリテージクエストで、Fendaris K'Lorn(フェンダリス・クローン)に話しかけると、私はあなたに安全な旅を祈るが、ラヴァストームに安全な場所はない、ここは焼けつくような苦痛の地だと言われました。


自分はこれまでどの旅でも遅れをとったことはないと答えると、そのような傲慢さは冒険者の口からしか出てこないが、この地の業火の威力の前に多くの冒険者が溶けていくのを見てきた…、その勇敢さは他の土地のために取っておこうと言われました。
真の冒険者らしい言葉だと答えると、私は冒険者ではない!、我が祖先ははるか昔、ネリアックの奥深くにまで遡る、我が祖先はクローンの図書館の金庫を歩き回った、私はクローン家の者…、富ではなく知識を求める者だと憤慨されました。
学者は一人で旅をすべきではないと答えると、私をラヴァストームまで護衛してくれたのは傭兵であり、あなたと同じように冒険者だった、彼らの過去の旅の物語と戦闘における技術は素晴らしいものだったが、この秘術の塔の向こうにある燃え盛る獣たちから生き延びるには十分ではなかったと言われました。

あなたの研究を完了するお手伝いすると話すと、援助の申し出?、代償は?、冒険者たちは皆、底なしの小銭入れを持っていると言われ、あなたの獲得を手伝った知識を共有してくれと提案すると、あなたは私が今まで出会ったほとんどの人とは違っている、あなたの母親の胎内には、少しの知恵と知性が紛れ込んでいるに違いない、わかった…、同意する…、失われた知識は我々のものであり、あなたはそれを好きなように使うことができると言われました。

では自分に何をしてほしい?と聞くと、護衛がこの地に飲み込まれる前に、私は古代の石板、一種の墓石を発見した、解読を始めると、ラヴァストームの燃えるゴブリンに襲撃された、彼らは石板を盗もうとしたが、乱闘の中で砕け散ってしまったと言われました。
今は石板は破壊されたと相槌を打つと、いや、石板はゴブリンにとって大切なものだった、走りながら振り返ると、ゴブリンが破片を拾い集めているのに気づいた、彼らはまだ砕けた石板を持っているはずだ、もし破片があれば、石板を組み立て直して知識は我々のものになるのに!と言われました。

石板の破片を回収するために全力を尽くすと答えて、an uninterested Sootfoot sentry(無関心なスートフットの哨兵)、a bored Sootfoot warrior(退屈そうなスートフットの戦士)、a distracted Sootfoot lookout(ぼんやりしたスートフットの見張り)、a Sootfoot ritualist(スートフットの儀式師)、a Sootfoot trixter(スートフットのいたずら者)、ネームドのNumkroc the Firestarter(炎を弄る者ナムクロック)など、片っ端から倒しまくり、戦利品にDiviner's Coif of the Dreamwalker(夢行者の占い師のコイフ)、Lavatouched Gloves(溶岩に焼かれたグローブ)を獲得しました。


破片を持って戻ると、破片を手に入れたか!、素晴らしい!、あなたの腕前は私の以前の護衛よりも優れていることが証明された、最後の任務にはこれらのスキルが必要になるだろうと言われました。
これで十分だと思っていたのか?と言うと、この石板はこの地獄のゴブリンによって書かれたものだが、その筆記体は標準的なゴブリンとは少し異なる、おそらく何らかの儀式的な筆記体、ゴブリンの秘密を隠すための暗号なのだろうと言われました。
ではどうやって解読すればいいんだ?と聞くと、解読は我々ではなく、私が行う、あなたは燃え盛る草原でゴブリンの旗を探すことになる、いくつかの旗とこの石板に類似点があることに気づいた、ゴブリンの文字の例が十分にあれば、暗号を解読し、翻訳を我々全員に書き記すことができるだろうと言われ、暗号化されたゴブリンの旗を探すと答えました。

場所がまったく表示されなくて、ヒントなしで探すのは厳しいですが、とりあえず言われたことをして戻ると、よくやった、石板はもう組み立てた、これでグリフを翻訳して書き写せる…、そうだ…うーん…思ったより簡単だ、…よし、できた、これがあなたの写本だと言われました。
正しく書き写したとどうして信じられるんだ?と聞くと、受け取れ、私が解読した通りだと保証する、クローンは決して嘘をつかないと言われ、おい!、これはノーラスの共通語で書かれていないと言うと、言ったように、クローンは決して嘘をつかない、翻訳をあなたと共有することに同意したが、共通の言語で翻訳を書き写す義務はなかった、私は純粋な魔法の言語であるドルザイックの方が好きだ、あなたがその言語を知っていることを願っている、私たちの小さな同盟は終わったばかりだからだと言われました。

ここから先は、Words of Pure Magicをクリアしていないと進めないようで、翻訳にある詩がヒントになるようですが、面倒なので攻略サイトを見て、指定の場所を訪れました。

それからBunglegreeder(バングレグリーダー)に会うと、ラヴァストームは雑談をする場所じゃない!、話しかけられたら話そう!、Bunglegreederはあんたのような悪臭を言葉で表すことができないと言われました。
知られざる伝説をご存知か?と尋ねると、あんたは私の偉大な父の言葉を話している、もしかしたら、あんたがわざわざ来る理由があるのかもしれないと言われ、知られざる伝説の名前を探していると話すと、はっ!、昔から伝わる名前は知っている、しかしそれを伝えるには、まず知っておくべき取引があると言われました。

取引は何だ?と聞くと、Bunglegreederは恐怖で巣を作る岩を必要としている、岩を持ってこい、そうすればその名を聞くことになるだろうと言われ、あなたの岩を持って戻ってくると答えてから、素材採集を行い、さらにa basalt rumbler、a flaming globule、a noxious emission(有害排出物)、a dormant basalt rumbler(休眠中の玄武岩ランブラー)、a bouldering(玉石)を倒しました。

忘れていましたが、a basalt rumblerとa noxious emissionは、カタログ化もしました。

Bunglegreederからは、岩よ岩よ!、必要なものは揃っている、血を流す前に立ち去れなどと言われ、さあ、試してみろ、お前よりも大きな獣と戦ってきたと返答すると、うーん…、Bunglegreederは間違っているかもしれない、早口でごめんなさい、King Tranix(トラニックス王)は私の高き高き父が歌っていた名前だと言われ、King Tranixが名前か!と思わず言いました。

次にTomekeeper Sunto(書物保管人スント)に会うことになりましたが、地図を見ると、ダンジョンのかなり奥の方にいるようで、a voidflame mage-slaver(虚無の炎の魔術師奴隷商人)、a voidflame soulkeeper(虚無の炎の魂の守り手)、a voidflame hall monitor(虚無の炎の廊下監視員)、a soulbound Sol Ro seeker(縛られた魂のソル・ローの探求者)、a soulbound Sol Ro remnant(縛られた魂のソル・ローの残余)、a soulbound Sol Ro historian(縛られた魂のソル・ローの歴史家)、a voidflame lore collector(虚無の炎の伝承収集者)を倒しつつ、奥へと進みました。

できれば戦闘は避けたかったのですが、ここの敵は大量に召喚をしてきて、そのまま突っ込んで逃げまくると、囲まれて高い攻撃力でボコられるような場所なので、戦わずして進むのは無理ですね。
召喚中に攻撃を受けると、召喚は中断されるようなので、そこが狙い目といえば狙い目ですね。

Tomekeeper Suntoからは、Temple of Solusek Ro(ソルセック・ローの神殿)の書庫へようこそ、ごちゃごちゃしていて申し訳ありませんが、ご覧の通り、私たちは呪われていますと言われ、何があなたたちを呪ったんだ?と聞くと、遠い昔、この寺院はMarnek(マーネク)という男と、彼の燃える死者のカルトの魅惑的な言葉の犠牲になりました、彼の言葉はこの寺院を邪悪な行為へと導きましたが、当時我々はそれに気づいていませんでしたと説明されました。
それから何が起こったんだ?と尋ねると、我々の行為の邪悪さは、Solusek Roの意志に従っているという妄想によって覆い隠されていましたが、それは誤りでした、灼熱の王子は我々に眉をひそめ、呪われた永遠の炎で我々全員を焼き尽くしましたと言われました。
何かお手伝いしようか?と提案すると、あなたには何もできません、我らは炎に縛られ、この神殿に縛られています、ソルセック・ローの神殿の不毛な広間で、あなたも運命に出会う前に立ち去りなさいと警告されました。

King Tranixについて何か知っているか?と尋ねると、ああ…過去のKrombral(クロムブラル)の領主、King Tranix、彼の名を語る書物がありますと言われ、クロムブラルは現在では言語の名称のようですが、その書物を読んでもいいか?と尋ねると、喜んで知識を共有しますが、アーカイブの規定により寺院への寄付が必要です、寺院のために奉仕すれば、書物にアクセスできるようになりますと言われました。
どのように奉仕するんだ?と聞くと、寺院の向こうには魂が宿っています、炎の剣の魂はこの寺院で燃えることを切望しています、彼らの残骸の破片を寺院の香炉に置かなければなりません、そうすれば書物が語るでしょうと言われ、遺体を見つけると答えました。

とりあえずラヴァストームの他に、エバーフロスト、フィーロット、ゼック、魅惑の大地、ネクチュロスの森、途方もない大草原、コモンランド、アントニカで骨を集めましたが、アントニカはこんな場所があったのかと驚かされて、全体的に他の冒険の最中に見つけられるというレベルではありませんでした。

ソルセック・ローの神殿に戻り、a void-touched bastion of Ro(虚無に触れたローの砦)などを倒しつつ、奥へ進み、壺に集めた骨を落とし、ふたたびTomekeeper Suntoのところへ行くと、炎の剣は遠くから寺院に逆らおうとする者たちを、影から攻撃するために世界に送り込まれました、Marnekは沈黙のうちに彼らを打ち倒し、燃え盛る死者たちに抵抗する者を残しませんでしたと言われました。
どうしてそんな狂人に従うんだ?と聞くと、Marnekは秘密裏に反対者を黙らせました、寺院は彼の裏切りを決して見なかった、魂のない体の中に裏切りを見ることはできない、Marnekは生者ではなかった、それは彼の黒魔術の熟練によって覆い隠されたもう一つの秘密でしたと言われました。
The Tome of Tranix(トラニックスの書)はどうなった?と聞くと、寺院はあなたの奉仕に感謝します、炎の剣が我々に加わりました、The Tome of Tranixがあなたの謁見を待っていますと言われ、あなたの呪いに身を委ねる、さようならと答えました。

今さらしゃべる本は珍しくありませんが、The Tome of Tranixから塵と灰!、ここはしっかり掃除する必要がある、装丁は汚れている、そろそろ誰かが来て、私を埃を払い落とせる頃合いだ!などと言われました。
自分はメイドじゃない、冒険者だと答えると、まあ、あんたが何者であろうと、私より腕が2本多い。頼みがあるから、私を払い落としてくれないか?と頼まれたので、仕方なく払ってあげました。
ああ…だいぶ良くなった、装丁の色を忘れるところだった、あのな、タイトルを見てくれ、『King Tranixの物語』、面白だろう?と言われ、読んでもいいか?と聞くと、おい!、下がれ!、これはネリアックの乙女の空想じゃない!、私はあんたを弄んだりしない、私たちはほとんどお互いを知らない、もし私の中に知りたい知識があるなら、聞いてくれ、弄ったりしないでくれと却下されました。

King Tranixとは誰だ?と聞くと、King Tranix?、臭くて煤だらけの大きな男で、死んでいる、彼はかつてファイア・ジャイアント、クロムブラルを率いていた、10ページにそう書いてある!と言われました。
彼に何が起こったんだ?と聞くと、わからない、見てみよう…、おい!、彼は確かにそれを成し遂げた!、なんてことだ!、そんな武器でそんなことが可能だなんて信じられない!、ふふ、あんな戦いの場に居合わせたら嫌だな、あれは歴史に残る戦いだろう?と言われました。
何が起きた!、教えてくれ!と言うと、おい!、それは面白い…、あんたのような速足には、そんなものが役に立つだろう、へっ!、しかもフリーサイズだ!、想像してみてくれ!、これこそ魔法のいい使い方だと言われました。
それは何だ!、それは何だ!と急かすと、ズボンを履いたままでいろ、言おうと思ってたんだ、55ページにこのKing Tranixの王冠について書いてあるらしい、すごいことができるんだ、できる、それからフリーサイズだって言ったっけ?と言われました。

どこで見つけられる?と聞くと、え?、王冠か?、そうだな…、ええと、ここには王冠がNagafenの隠れ家の近くに置かれていると書いてある、Nagafenが何であれ、どこかの秘密の宝箱に入っている、おそらく手放したくないだろう、宝箱に他人の品が入っていることは知っている、彼らにとっては拾った者勝ちだと言われました。
正確にはどこで見つけられる?と聞くと、想像してみてくれ、頭の大きさに関わらず、万能の武器…、え!?、ああ、場所か、ソルセックの山の目の下の、Thyr(ティル)と呼ばれる場所にあるそうだ、なんてこった!、誰がそんなところを探検したい?、死ぬことになるぞと警告されました。
この宝箱の中にただ置いてあるだけなのか?と聞くと、74ページにはそう書いてある…、しまった!、75ページにパレードに雨が降るぞ、宝箱は何らかの鍵を入れるまで口を開けないぞ、あの宝箱は欲深い宝箱だって言っただろうと言われました。
呪いだ!と言うと、おい!、言ってないぞ!、75ページには書いてある、この宝箱には特別な鍵がかかっているようだ、自分で確認しに行ってくれ、ティアで頑張ってくれ、それがどこにあろうと…、あまり安全そうには思えないと言われ、助けてくれてありがとう、さようならと答えました。

とりあえず厳しいエリアであるソルセックの目に行くことになり、a fallen Solusek diviner(死んだソルセックの占い師)、a magmatic titan(マグマ性タイタン)、a flamestalker(炎の追跡者)などを倒しつつ奥へ進むと、箱が見つかりましたが、言われた通り、鍵がかかっていました。

ちなみに箱のそばにあるテレポーターに近づくと、使用可能となり、次回からこの場所から先へ行く時は、こちらを使った方が便利ですね。
ただ一方通行のようなので、戻ってくるにはアビリティを使うことになりますね。

鍵を手に入れるためにThe Speaker of Fates(運命の語り手)、The Castigator(懲罰者)、Lord Crana(クラナ卿)、Onyxlam(オニキスラム)を倒しましたが、Lord Cranaはかなりの強敵で、それ以外にもa diviner of Thyr(ティルの占い師)、a pyreduke of Thyr(ティルの火葬公爵)、a defender of Thyr(ティルの防御者)、a blaze bat(炎コウモリ)、a scorching ember(灼熱の残り火)、a guardian of Thyr(ティルの守護者)、a flamelord of Thyr(ティルの火の君主)、a magus of Thyr(ティルの魔術師)、a glass construct(ガラスの構造体)、a solumite titan(ソルマイト・タイタン)も倒しました。





戦利品はsol forged necklace(太陽鍛造のネックレス)、Gnome Bone Belt(ノームの骨のベルト)、Jailor's Helm of Intimidation(獄守の威圧のヘルム)、magma forged kite shield(マグマ鍛造カイトシールド)でした。

箱のある場所に戻って開けると、Crown of King Tranix(トラニックス王の冠)が手に入り、今まで装備していたトブリンの神秘的な眼帯は、ハウスアイテムのThe Legendary Tobrin's Mystical Eyepatch(伝説のトブリンの神秘的な眼帯)に変更しました。

クエスト達成後にFendaris K'Lornに会うと、ラヴァストームの秘密は愚か者には無用だ、地獄に飲み込まれる前に立ち去れ、私からの助けはもうないだろうと言われ、自分は去るが、King Tranixの王冠を持って去ると話すと、Innoruukに魂を捧げよ!、私は一生その遺物を探してきた!、お前にとっては単なる戦利品に過ぎない、渡せ!と要求されました。
自分からは何も得られないだろうと拒否すると、それでは王冠をあなたに残す、いつかその呪いがあなたに追いつくとき、クローンがあなたの生気のない死体からそれを剥がすだろうと言われ、あなたは決して王冠を手に入れることはないだろう、さようならと答えました。

コレクションはSymbol of the High Bartender(ハイ・バーテンダーの象徴)、Symbol of the Scorch Wizard(灼熱のウィザードの象徴)、A Fire Imp Eye(ファイア・インプの眼球)、Marathan's Staff(マラタンのスタッフ)、Lava Crawler Antenna(溶岩の這う者の触角)、Tag of the Warscale(戦いの鱗の付箋)、Shard of the Greatest Power(至高の力の欠片)、a molten fragment(溶けた断片)を収集しました。

それにしてもラヴァストームは、夜だと暗くて物が探しづらいですね。
ソルセックの目は暗くて似たような地形で、戦闘中に向きが入れ替わることがあるので、迷いやすいです。

2025年5月6日火曜日

Filling the Bottomless Belly(底なしの腹を満たす)

 Duggin Brandywineにハーフリングの怠惰を利用して、もっとお金を稼ぐ?、自分にできる、オークの荒れ地ゼックに向かっているところだ、何か食べられそうなものはあるか?と答えてから、素材を採集し、報酬にornate fork(装飾的なフォーク)を受け取りました。

2025年4月19日土曜日

The Teachings of Yoru(ヨルの教え)

ウィンドストーカー村にいるYoru the Old(古のヨル)から、ああ、そこにいたのか、いつか私に話しかけてくれるかなと思い始めていた、あなたには素晴らしいことが待っている、あなたに教えたいことはたくさんあるが、私の時間はもうすぐ終わる、でもまず暖炉に薪が必要だ、お願いだから、薪を集めてくれないか?と頼まれました。


意味が分からないと思いつつも、薪を持ってくると答えると、冬を越せるだけ貯まったら、ここに戻ってきてくれ、あなたの帰りを待っている、あなたに教えたいことがたくさんあると言われ、すぐに戻ると答えてから、採集をしてきました。

集めるように頼んだ薪を持ってきてくれたか?と聞かれてから、はい、ここにすべて持っていると伝えると、ありがとう…ありがとう、あそこに積み上げてくれ、もう準備はできていると思い…、うん、わかる、でもこれらのことを教える前に、何か食べ物を作ってくれないか?、とてもお腹が空いていて、私の老いた体はすぐに疲れてしまうと言われました。
何を食べたい?と聞くと、ああ、スープとお茶以外を食べなくなってから、長い時間が経った、焼いた肉の味が恋しい、うん、肉を買ってきてもらえたらとても助かると言われ、食べ物を持って戻ってくると答えました。

肉と言われましたが、サンフィッシュ・キャセロールを作らなければならなくなり、一度キーノス戻って作成して戻ると、こんにちは、若者よ、食事を持ってきてくれたかな?と聞かれ、サンフィッシュ・キャセロールを用意したと答えると、おお、ありがとう!、こんな食事は久しぶりだ、本当においしい、今からあなたにこれから食べるものについてお教えしたいのだが、まずはこの料理を完食したいと思う、飲み物を持ってきてもらえないか?と頼まれました。
飲み物は何にする?と聞くと、私は長い間、アッドソンのエールを飲みたくてたまらなかった、私はお茶も好きだが、彼の醸造酒を味わうのは本当にうれしい、アッドソンの居酒屋は道を少し南西に行ったところにある、急いでくれ、食事と一緒にエールを飲みたいと言われ、すぐ戻ってくると答えました。

時間制限付きで場所の指定もわかりにくいものでしたが、なんとか調達して戻ると、そこにいたのか、若者よ、アッドソンのエールを持ってきたか?と聞かれ、はい、こちらだと答えると、ああ、うん…、私が覚えているよりもさらによかった、食べ物と飲み物をどうもありがとう、あなたが準備ができているとわかっていた、さあ、私と一緒に瞑想しよう、座って学んだことを考えてみてくれと言われ、了解と答えました。

何だかよくわかりませんでしたが、とりあえずマウントから降りて座っていると、いきなりa highwaymanの集団に襲われ、撃破してからYoru the Oldに話しかけると、よくやった、生徒よ、あなたは私が信じていた通り準備ができていると言われました。
生徒?、でもまだあなたから何も学んでないのでは?と答えると、しかしあなたはすでにそれを学んでいる、ただあなたはまだそれに気づいていないだけかもしれない、彼に会う準備はできている、Cythan(サイタン)があなたを待っている、暗闇の中で恐怖と戦争が闘う密林で彼を探し出しなさいと言われ、彼を見つけよう、Yoruと答えました。

恐怖と闘争の闘う密林と言えば、恐らくフィーロットのことでしょうが、できればもっとはっきりとしてほしいというのはありますね。
居場所は地図に表示されるのですぐに分かりましたが、実際に会って見るとなんと以前から見かけていたゴーストでした。

老人はあなたが来るだろうと私に言った、彼はあなたが準備ができていると考えているが、彼は長年にわたって他の多くの人についても同じように考えてきた、今回は彼が正しいのかもしれないと言われ、あなたは誰だ?と尋ねると、私は灰色結社のCythanであり、Flowing Black Silk Sash(流れるような黒い絹のサッシュ)を最後に着用した者だ、私はこの帯を受け取るにふさわしい人に贈る時を待ち望んでいた、おそらくあなたがその人だろうと言われました。

流れるような黒い絹のサッシュとは?と聞くと、流れるような黒い絹のサッシュは、ノーラスにモンクが存在するのと同じくらい昔から存在している、最初に着用したのはイクサーの素早い尾のチャンピオンたちだった、後にヒューマンのモンクであるMaster Wu(マスター・ウー)がそれを獲得し、Tunaria(トゥナリア)の自宅に持ち帰ったと言われました。
Master Wuは半神で、トゥナリアは今は存在していない場所のようで、サッシュは今どこにある?と聞くと、私の人生が終わるまで、そのサッシュにふさわしい人を見つけることができなかった、サッシュがふさわしくない人の手に渡るのを許す代わりに、私はそのサッシュを隠し、それを受け取るにふさわしい人を待つ準備をしたと言われました。

自分がその人だと言うと、そうか?、古の者はそれを信じている、 見てみよう、真の力は心と体のバランスから生まれるものであり、善と悪の区別から生まれるものではない、自分の価値を試す準備はできているか?と聞かれました。
できていると答えると、それでは始めよう、あなたにはこの世を去ったモンクたちと対決する短い時間が与えられる、試験に合格するには、与えられた時間内に一定数の敵を倒さなければならない、あなたは彼らと戦わなければならない、彼らは先にあなたを攻撃してこないと言われ、始めようと答えました。

次々と呼び出されたa spirit monk(魂のモンク)とA Spirit Master(魂の名人)を、時間制限内に倒してからCythanに話しかけると、よくやった、この試練に無事合格した、しかしまだ終わっていない…、と言われました。
次に何をしなければならない?と聞くと、流れるような黒い絹のサッシュの以前の所有者4人が、次にその帯を所有するに値する所有者に挑戦するために、この世界に戻ってきた、それぞれが符号を持っている、彼らを倒して符号を獲得してくれ、最後の試練のために、4つの符号をすべて私のところへ持ってきてくれと言われました。
自分が探しているのは誰だ?と聞くと、これらの符号の保持者は、Oodan the Tranquil(平穏なるウーダン)、Brobin the Prevailer(勝利者ボルビン)、Brother Raster(ブラザー・ラスター)、Sartar the Unrivaled(無敵のサーター)だ、霧深い茂み、スタウトの居住地、ギザギザ松の森、そしてここフィーロット内で彼らを探してくれ、彼らは対峙するまでは定命の姿で現れる、彼らに姿を現せば、彼らはあなたの挑戦を受け入れると言われ、彼らを見つけて彼らの符号を取り戻すと答えました。

居場所ははっきりしていないし、本のアイコンも表示されないということで、普通に探すのは無理だろうという感じでしたが、他のクエストをしながらたまたま見つけたというのが、本来のあり方かもしれません。

フィーロットでTarnis(ターニス)に話しかけると、戦闘中は臆病さを隠すことはできない、戦いの最中にのみ、自分が本当に何者であるかが分かると言われました。
あなたの符号に挑戦するためにここにいる、Sartarと答えると、ならばお前の探求と人生は終わりだ、サッシュを締めるにふさわしい者は誰も現れないだろう!と言われ、あなたの符号は自分のものになると答えると、Tarnisは姿を消し、代わりに現れたSartar the Unrivaledが襲い掛かってきたので倒しました。


Lo'volonus(ロヴォロヌス)は魅惑の大地にいて、感情をコントロールすれば、運命もコントロールできると言われてから、あなたの符号に挑戦するために来たと伝えると、準備はできた、挑戦者よ、始めまようと言われ、始めようと答えてから、出現したOodan the Tranquilを倒しました。


リバーベイルにはBurdop(バードップ)がいて、反対者の言うことに耳を傾けないでくれ、目標を達成する力はあなた自身にあると言われ、あなたの符号に挑戦するためにここにいると返答すると、相手を過小評価しないでくれ、それはあなたを不利にするだけだと言われ、準備ができていると答えると、Brobin the Prevailerと戦闘となって倒しました。


ゼック島、オークの荒れ地のたZan Filis(ザン・フィリス)は、焦りは拳や刃よりもはるかに致命的な敵だ、せっかちな人は自分自身や他人を破滅に導く愚かな決定を下すと言ってきて、Raster、あなたの符号に挑戦するためにここにいると告げると、あなたのような人を待っていた、今こそ過去の愚行を償い、義務を果たす時だ、準備を整えてくれ、挑戦者よと言われ、準備ができていると答えて、出現したBrother Rasterを倒しました。


最後にCythanの元へ戻ると、試練の4つの符号があるか?と聞かれ、全部持っていると答えると、最後の試練が残るのみ、最後の戦いに備えてくれ、心と体は完璧なバランスを保たなければならない、これが真の力の源であることを忘れないでくれ、準備ができたら私と戦うことになると言われました。
準備ができていると答えると、CythanはCythan the Last(最後のサイタン)となって立ちはだかり、勝利して戦利品にMarisha Kur's Blessing Ⅴ (Adept)を獲得しました。


あなたは流れるような黒い絹のサッシュを手に入れるにふさわしい人物であることを証明した、私は義務を果たしたので休むことができる、ここの岩の下を掘ると小さな箱が見つかる、箱を開けると中にサッシュがある、それでは、私はもう行かなければならない、さようならと言われ、さようなら、Cythanと答えてから、近くにあった岩をクリックすると、クエストが達成となりました。

アチーブメントにはWild Wild Quest(荒々しい野生の探究)が付与されました。

今回は西洋ファンタジーでありながら、武道の達人になるための修行のクエストという内容でしたね。
今回の敵はノックバックという、相手を遠くに飛ばす技能をつかってくるので、飛ばされた場所に他のモンスターがいたら苦労しそうでした。

2025年4月18日金曜日

The Journey is Half the Run(旅は半分走るようなもの)

今回からアントニカにいくつかある、ヘリテージクエストを受けて行きます。

北キーノスへの門の近くに立っているCru Naseto(クル・ナセト)が、君ならChon A'redij(チョン・アレジ)の記録を破れそうだ、試してみないか?と声を掛けてきて、話を聞くと、Chon A'redijって誰なんだろうって思うだろう?、まあ、冒険好きな私たちのような連中が、昔のアントニカのバードのルートを再現した、Chon A'redijはBanoo Corest(バヌー・コレスト)が軽視したルートを除いて、どのルートでも最速タイムを記録していると言われました。


それでお互いのタイムを競うのか?と聞くと、もちろんだ!、とても楽しいし、あんたにとっても良いことだ!、ここキーノス出身の私たちのクラブとして始まったが、今では誰でも受け入れている、競争心を高めるにはいいことだ!と言われました。
それで誰でも歓迎なのか?と聞くと、まったくその通り!、実際、Banoo Corest自身もフリーポート出身だ!、私たちのところには4つのレース、トラックがある、私が知っている限りでは、ここアントニカに1つ、コモンランドに1つ、途方もない大草原に1つ、そしてネクチュロスの森に1つあると言われました。
印象的な響きだと答えると、Banoo CorestとChon A'redijが、バードが郵便を配達していた他の場所も探していたのは知っている、今頃は別の場所へ移動しているかもしれない、試してみるか?、あんたはしっかりした足を持っているようだねと言われました。

もちろん!と答えると、分かった、双子の監視塔のそばにいるSelinda(セリンダ)と話してみないか?、彼女はここアントニカのコースについて教えてくれるし、あんたのタイムもチェックしてくれると言われ、分かった、そうする、ありがとうと答えてから、Selindaに会いました。

それで古いアントニカの郵便ルートを試してみたいのね?、お手並み拝見!と言われ、ルートは何だ?と聞くと、ここからスタートしてヴァーレンの鐘まで走り、ノールスレイヤーの砦まで進むのよ、カルトーシスの廃墟と神託者の塔を通過するまで道を進んで…、ねえ、このすべてを理解した?と聞かれました。
はい、日誌に書いた!と答えると、さて、どこまで話したっけ?、ああ、そうだ、神託者の塔からアーデントニードルの砦、そして最後にこの2つの塔の境界線を再び越えた時に、あなたの終了時間を記録するわ、あなたは耐えられると思う?と聞かれました。
はい、できると答えると、分かった、あなたの目標通りに…、準備を整えて…、行け!と言われ、行くぞ!と答えて、言われた場所を走りぬきました。

Selindaからは、ふぅ!、素晴らしい!、本当に速いわね!、コモンランドに行って、Sian D'ior(シアン・ディオール)のサーキットに挑戦してみてはいかが?、かなり難しいと聞いているけど、ここでの成績が良かったので、Chon A'redijのタイムを上回ることもできると思うわ!と言われ、わかった、やってみると答えて、コモンランドに向かいました。

Sian D'iorからは、Selindaがメッセージを送ったのはあんたについてだな?、コモンランドのサーキットで運試しをする準備はできているか?と聞かれ、まずはルートを説明してくれと頼むと、ここから十字路へ向かい、ルーカンの山の頂上まで登り、ザーヴォンの塔へ向うことになると言われました。
それでおしまいか?と聞くと、ちょっと待て!、もちろんそうではない!、塔を過ぎると自然の環まで足早に進み、そこからヴァルマーの遺跡を通り抜ける、不安墓地で死者に敬意を表し、ここに戻って終わだと言われました。
長い道のりだが、なんとか行けると答えると、よし、位置について…、準備を整えて…行け!と合図され、汚いトリックだ!と文句を言ってから、走破してきましたが、コモンランドは地図に地名が載っていなかったり、名称が違っていたりと、土地勘がないと走破出来なかったかもしれません。

Sian D'iorからは、はは!、君は本当に素早いな!、そうだな、あんたは大当たりだったし、あんたの走りで俺はかなりの利益を得たんだから、このブレスレットを受け取ったらどうだろう、途中で拾ったちょっとした物なんだと言われました。
それでおしまいか?と聞くと、ああ、大草原の港にいるLessa Gentare(レッサ・ジェンタレ)と話をした方がいいかもしれない、ここでうまくやったから、Chon A'redijのタイムを破れるくらい速いかもしれないと言われ、ありがとう、そこへ向かうと答えて、Sian's Bracelet of Adroitness(シアンの器用さのブレスレット)をもらいました。

途方もない大草原でLessa Gentareから、それでアントニカとコモンランドの両方でChon A'redijのタイムを破ったのね?、すごいわ!、でもこのルートは少し難しいわよと言われ、それについて教えてくれと頼むと、まずここではすべてがずっと厄介よ、私たちは文明から遠く離れており、ジャイアントやケンタウルスはピクニックに興味がないことは間違いないわ、グリフィンもあなたが彼らのメニューに載っていない限り同じよと言われました。
了解、大変そうだな、ルートは?と聞くと、ここから出発してサンダーミストに立ち寄り、恐怖展望峠を抜け、サイレンの廟へ向かうの、腐敗の廟を素早く通り抜け、コールドウィンド入り江まで少し歩き、死地池を飛び越えてから、このドックに戻るのよと言われました。
準備できた!と答えると、セット…完了…、行け!と言われ、無事に完走しましたが、途方もない大草原は久しぶりだったので、少し迷ってしまいました。

Lessa Gentareからは、お見事!、あなたがそれを成し遂げたことに驚いているわ!、ネクチュロスにいるStro D'proi(ストロ・ディプロイ)と必ず話をしに行くべきよ、彼がそこへのルートについて教えてくれるわ、あなたのための良い言葉を伝えるわ、素晴らしい走りだった!と評価され、ありがとう、彼と話してみると答えました。

ネクチュロスの森でStro D'proiに会うと、Lessa Gentareの強い勧めにより、ここでトレイルを走らせてやろうと言われ、地形はどうなんだ?と聞くと、険しい道だ、かなり歩くことになるのは間違いない、まずビヒーモス池に向かう、そこからガーゴイル渓谷を通り抜け、ネクトロポス城の門まで走ると言われました。
それでおしまいか?と聞くと、ルートの半分だけを走りたいのであれば、それで終わりだ、実際に完走するには、城から戻ってナマーズの上り坂を下り、ダブス橋を渡ってネイザクス港まで出て、最後に今立っているジェライス橋に戻る必要があると言われました。
よし、さっさと終わらせようと答えると、セット…完了…、行け!と言われ、それではまた会おうと答えて走破しましたが、今回も久しぶりの土地で迷いそうになり、木も多くて移動しづらかったです。

Stro D'proiからは、なんということだ!、どうやったんだ?、Chon A'redijは記録を樹立したとき、ほとんど息切れしていたよ!、まあいい、誰かが彼の記録を破ったら、この指輪をあげると約束した、オークの荒れ地で腕試しをしてみてくれ、Soci Esign(ソシエ・エサイン)ならルートを教えてくれるだろうと言われ、足を試してみると答えて、Runner's Ring(走者のリング)をもらいました。

ゼック島、オークの荒れ地にいるSoci Esignからは、Chon A'redijの記録を破りに来たの?と聞かれ、うん、ルートは何だ?と聞くと、自信満々ね?、まあオークならきっと直してくれるでしょう!、最初のチェックは石の木立、そこから焦げた谷を抜けてデスフィストの見張り所の頂上まで行き、ゼックの橋を渡ってデスフィスト城塞に向かうわと言われました。
そして次の部分は?と聞くと、戻るときはルートを逆にして、スピリット湖とデスフィスト採石場を通って戻る必要があるわ、前哨基地に戻るとタイムはストップよと言われました。
問題ないと答えると、セット…完了…、行け!と言われ、また来ると答えて走破しましたが、覚えていない場所は一か所だけでした。

Soci Esignからは、Chon A'redijは信じないでしょう、Brellの髭、私だって信じられない!、どうやって無事にここに戻れたのか、私には理解できない!、魅惑の大地にいるBanoo Corestに会いに行きましょう、彼女はそこの記録保持者で、Chon A'redijの記録を破ったばかりよ!と言われ、分かった、そうすると答えました。

名前は出ていたBanoo Corestに会うと、面白い、それでこれまでChon A'redijのタイムをすべて破ったのはあなたか?、私のタイムを破るのは無理だと思いますよ、それは確かです、ここでルートの説明が必要ですか?と聞かれました。
はい、どこに行けばいいか教えてくれと頼むと、ではまずラニーアイ区を通り過ぎてタッグルフット農場に向かいます、その後ゴッバー収容所に立ち寄り、ゴブリン山道を通って展望台の切り株に戻りますと説明されました。
それでここで終わりか?と聞くと、はい、ここ穀倉地帯の丘に戻るとルートが完了します、準備はいいですか?と聞かれ、もちろんと答えると、セット…完了…、行け!と言われ、スムーズに駆け抜けることができました。

Soci Esignからは、信じられません、あなたが何らかの方法で不正行為をしたことを証明する方法があればいいのですが、でもあなたはここで私よりも優れた成績を残しましたから、何らかの方法であなたに報いる必要があると思います、このネックレスを受け取ってください、あなたが間違いなくフィーロットでChon A'redijに会いに行くとき、Chon A'redijにあなたがここで私を打ち負かしたことを証明しますと言われ、それでこの有名なChon A'redijに会えるんだな?と答えて、Amulet of the Far-runner(遥かな走者のアミュレット)をもらいました。

最後に噂のChon A'redijにフィーロットで会うと、修行のためにここに来たのか?、もしかしたら君は世の中で迷っていて、導きを求めているのかもしれないと言われ、いや、迷子ではない、Banoo Corestが自分をここに送ってくれたと話すと、ああ、Banoo Corestか、彼女はこれが競争ではなく、個人的かつ精神的な啓発であるということには、まだ気づいていないのだろうか?と言われました。
そんなことは信じないと答えると、いつか彼女も学ぶ日が来るかもしれない、それでなぜ俺のところに来たんだ?、ここには道はない、少なくとも簡単に見つかる道はないと言われました。
なぜだ?、ここにきて設定していなかったか?と問うと、不思議なことだ、俺がこれらのコースを作ったわけではない、人々が俺が走るのを見に来たのだ、俺がそうするのは、漠然とした名声のためではなく、単に個人的な向上のためだけだ、誰もが自分の行動に独自の理由を持っていると言われました。
ここにコースがあるかもしれないと言っていたな?と聞くと、決まったコースではないが、俺が走ろうとしているのはここから始まり、島全体を一周するコースだ、俺はアリズの神殿のそばを走り、次にThe Ruins of Thule(スールの遺跡)を通る、Alliz Tae Outpost(アリズ・テイ前哨基地)を通り過ぎ、Ulguth Bridge(ウルグス橋)を渡ると説明されました。
長い道のりのようだなと答えると、これは約半分、あるいはもう少し長いかもしれない、橋を渡った後、俺はヴルの塔を通り抜け、四大規範の祭壇に向かう、祭壇からはマーダンクの滝に向かい、ここに戻る、個人的に満足できるタイムが出せなかったと言われました。
きっとあなたに喜んでもらえるものが見つかると思うと言うと、ここで待って君のために時間を刻もう、始めてもいいと言われ、何、ファンファーレはなし?と答えてから、何事もなく走破出来ました。
フィーロットの地名はほとんど覚えていませんでしたが、地図を見てスムーズに移動出来ました。

Chon A'redijからは、まったく信じられない、君は本当に達人だ、君の並外れた献身に対して、俺は自分のブーツを与えよう、これは俺が昔一緒に訓練した男から受け継いだもので、君に大いに役立つだろうと言われ、ありがとう、Chon A'redij!と答えると、Quelliousの平和が君の歩みを導きますようにと言われ、そしてあなたも同様にと答えました。

報酬はLegendary Journeyman's Boots(伝説の熟練工のブーツ)でした。

2024年8月16日金曜日

The Whispering Pines(ささやきの松)

コリアン・パインウィスパーという名前の老レンジャーの覚え書きを見つけ、彼の文書には、魔法のロングボウを作る方法が書かれているようでした。
彼ができなかったことを自分が成し遂げて、弓を作ることができるかもしれないということで、まずはリバーベイルでa desecrated vale sapling(荒廃させられた谷の苗木)、a withered bramble(枯れた荊)、a bramble beast(荊の獣)、a bramble terror(荊の恐怖)、The Tower of the Drafling(ドラフリングの塔)でa bixie overseer(ビクシーの監督)、a stone hive nursemaid(石の巣の保母)、a bixie lieutenant(ビクシーの補佐役)、a bixie protector(ビクシーの保護者)などを倒し、魅惑の大地では素材採集を行いました。

次にゼックのスピリット湖に行き、ラニーアイでa Gorehorn hulk(ゴアホーンのばかでかい男)を倒し、リバーベイルでa lamia soulsiren(ラミアの魂の歌手)、a lamia savage(ラミアの獰猛な者)、a lamia deathcaller(ラミアの死を呼ぶ者)を倒しました。

a lamia soulsirenはカタログ化もしました。

最後にリバーベイルでa wax worker(蝋の労働者)、a tainted maiden(汚れた乙女)、a Darkflight witch(ダークフライト・ウィッチ)、a Darkflight reaper(ダークフライトの刈り手)、a nightblood shadowrage(ナイトブラッドの影の怒り)、a field fright(畑の恐怖)、ネームドのShakey(シャキー)を倒しました。


a bramble beast、a tainted maidenはカタログ化もしました。

今回初めてドラフリングの塔に入りましたが、そこではa stone hive guardian(石の巣の保護者)、a stone hive aggressor(石の巣の攻撃者)、a stone hive sentinel(石の巣の歩哨)、a young hive bee(若い巣の蜂)も倒しました。

ラニーアイではa burly Gorehorn(逞しいゴアホーン)、ネームドのAttendant Gerk'Xik(付添人ゲルクシク)、Attendant Xyroc(付添人ザイロック)、Attendant Tithr'Vin(付添人ティトゥルヴィン)も倒しました。




最終的にはPinewhisper(パインウィスパー)が手に入りました。

戦利品はRefusal of Atonement (Adept)(リフェーザル・オブ・アトーンメント)、Heretic's Doom Ⅱ (Adept)、Bash Ⅳ (Adept)、Painful Lamentations Ⅲ (Adept)、Dashing Swathe Ⅱ (Master)、sigil-painted linen gloves(紋章入り麻のグローブ)、Forged Soldier's Manacle(鍛えられた兵士のマナクル)、woven reinforced wristguards(織った強化したリストガード)、ebon brigandine leggings(漆黒のブリガンダイン・レギンス)、a metal stinger cap(金属の針の覆い)、Advanced Weaponsmith Volume 43(高度な武器職人第43巻)、Advanced Weaponsmith Volume 42(高度な武器職人第42巻)でした。

金属の針の覆いを調べると、Deadly Stingerが発生しました。

ビクシーと戦うのはグレーター・フェイダーク以来で、久しぶりという感じですね。

レベルが54になり、Grave Sacrament Ⅲ (Apprentice)、Unholy Blessing Ⅳ (Apprentice)、Dreadful Wrath Ⅱ (Apprentice)を覚え、キャラクター展開でShadow Coil Ⅲ (グランドマスター)を覚えました。

2024年7月7日日曜日

Zek Creature Cataloging(ゼックの生き物のカタログ化)

ゼックとデスフィスト城塞の生き物のカタログ化を、すべて終了しました。

The Orc Runner Trinkets(オーク・ランナーの装身具)

Artifact and Relic Storage(工芸品と遺物の保管所)にある本棚を調べると、このクエストが発生します。

本棚は上質のギザギザ松でできていて、そこにはたくさんの本が並べられており、「オーク・ランナー」という本を開いてみました。

Emperor Fyst(フィスト皇帝)へ、クラッシュボーンのスループ船「オーク・ランナー」の戦利品を贈呈、私ドーンライダーズのCaptain Kugasは、ディーパイスの第5バーンデイに船を追跡しました、スループ船の端にようやく手が届くようになったのは、ムーアデイのことでした、船内には下品な青が一人いるだけでした、彼の船はかなり長い間、海上で行方不明になっていたようです、彼は剣を差し出すことができませんでした、私たちは簡単に彼を拘束しました、追跡はほとんど無駄でした、船内ではほとんど価値を見いだせませんでした、どうやらこの小船は食糧供給人の船艇にすぎないようでした、オークは自らをTuskと名乗り、飢餓状態にありながら、自分のロッカーから自分の装身具を持ち出した私たちを罵りました、皇帝フィストには以下が贈られる:神託の香炉、ディヴィンのスタイン、タスクマスター・ファランジのチャイム、ダリッシュの壺と書かれてありました。

これらの贈り物を集めることになりましたが、場所はインスタンスダンジョンが形成される時に、ランダムで配置されるようで、それらを回収してから、Operation Green Hoodの時にも会ったTuskのところに移動しました。

周囲の敵を倒し、戦利品にTinkered Satchel(ティンカー・サッチェル)を獲得してから、Tuskに話しかけると、なぜここに戻ってきた?、俺たち二人にとってそれがどれだけ危険なことかわからないのか?と言われました。
オーク・ランナーから押収されたあなたの装身具を見つけたと伝えると、家から持ってきた俺の装身具!と喜ばれ、報酬にTaskmaster's Earring(管理者のイヤリング)をもらいました。

今回は途中でa Herald of Zek(ゼックの使徒)、ネームドのHigh Priest Kuzbak(クズバク大司祭)を倒し、戦利品にPine Maul(松のモール)、Twisted Wood Shield(ねじれたウッドシールド)、Haze Ⅵ (Adept)を獲得しました。


それとカタログ化を忘れていたa Deathfist bloodguardを、カタログ化しました。

途中でレベルが53になり、Siphon Strike Ⅳ (Apprentice)、Doom Judgement Ⅱ (Apprentice)を覚えました。

探すのは結構大変で、面倒だったので傭兵を召喚して探索しました。

2024年6月30日日曜日

Utilitarian Desires of the Protectors(保護者たちの功利主義的欲望)

デスフィスト城塞の北側にある宝箱を調べると、このクエストが発生します。

粗末な大箱には、オークの頭蓋骨の歯をかたどった骸骨の握りこぶしの紋章があり、その上に盾をかたどった小さなシンボルがありました。
頑丈で複雑なロックが大箱を縛り、ロックを解除するには複数の鍵が必要なようで、a Deathfist protectorを倒して鍵を手に入れ、大箱を開けると、実用的なアイテムで満たされていて、アイテムを物色してみると、冒険者に報酬にふさわしい貴重品はほとんど見つかりませんでした。

2024年6月28日金曜日

Crippling the Defenses(守備を麻痺させる)

Angler(アングラー)に話しかけると、ご挨拶申し上げる、旅の人、失礼なことを言うつもりはないが、私は今あることに取り組んでいて本当に忙しいと言われ、おお、そうなのか?、それは何だろう?と聞いてみました。
すまない、今はあなたとそのことについてしゃべっている時間がないと言われ、そうなのか?と聞くと、ああ、その通り…と言われ、グリーンフッドが助けを必要としているのは知っているので、ちょっと教えてくれれば力になれるかもしれないと伝えました。

するとa Deathfist siege operatorを倒して、カタパルトを燃やすことになり、それらを実行して戻ると、城塞から何か進展は?と聞かれ、完了だ、自分たちは彼らの守備を焼き払い、攻城術師を殺したと報告し、クエスト達成でグリーンフッドのファクションが上がりました。

今回の戦利品はRare Deathfist Warborn Armor Plans(希少なデスフィスト・ウォーボーン・アーマーの図面)、Orclord Stalking Coif(オルクロードの忍び寄りのコイフ)でした。

それとカタログ化し忘れていたThe Sludge Cleaner、a Deathfist traitor、a Deathfist priestを、カタログ化しました。

2024年6月18日火曜日

The Search for the Marshal(元帥の捜索)

 三本指の谷に移動し、Freeboard(フリーボード)に話しかけると、あなたにご挨拶を、旅の人、今日のご機嫌はいかがか?と挨拶され、さて、お困りのことはないか?と尋ねると、the Glademasterは私の能力をはるかに超える仕事を与えた、彼は10年以上前に城塞都市で見失ったグリーンフッド元帥の行方を解明するよう、私に依頼してきたと言われました。

とりあえず自分が探す依頼を引き受けて、デスフィスト城塞のThe Deathfist Jail(デスフィスト監獄)で鎖に繋がれた骨を調べると、変色したブレスレットと埃っぽい矢じりのネックレスが手に入り、Freeboardのところに戻りました。

グリーンフッドの陣営へお帰り、冒険者よ、行方不明の元帥の捜索はどうなっている?と聞かれたので、この相手と共にヒューマンの遺体を発見した…、残念ながら彼はある時に亡くなっていたようだ…と報告しました。

報酬はTainted Armlet of Resolution(汚染された決意の腕輪)でした。

クエスト達成でレベルが52となり、Innoruuk's Caress Ⅴ (Apprentice)、Grim Harbinger Ⅳ (Apprentice)、Mana Sieve (Apprentice)(マナ・シーブ)を覚えました。

今回は途中の戦闘で、戦利品にCommon Deathfist Thistle Etched Armor Plans(一般的なデスフィストアザミを銘記した鎧の図面)を獲得しました。

2024年6月15日土曜日

Keeping Up the Pressure(圧力を与え続ける)

Emissary Baethから驚異的だ、本当にありがとう、もし興味があるなら、実はまだ仕事があるんだと言われ、さらにオークを倒すことになり、デスフィスト城塞で戦って、戦利品にOrcish Device of Zek(ゼックのオークの器具)、Cuffs of the Orclord(オークロードのカフス)を得ました。

報酬はRing of Fire Setting(火力採掘のリング)でした。

これは無制限に繰り返し可能なクエストらしいです。

2024年6月13日木曜日

Driving Back the Heathens(未開人を追い立てる)

以前クエストを受けたことのあるCornail Stormwrathと会話しているEmissary Baeth(バエス特使)に話しかけると、ごきげんよう冒険者、悪いが、今はおしゃべりしている暇はなくて、ここでCornail Stormwrath卿と大事な話があるんだと言われました。
この会談はオークと何か関係があるのだろうか?と聞いてみると、実はその通りで、オークは最近グリーンフッドに圧力をかけている、そして私は何人かのファーシーズの航海者を我々の援助に引き入れようと思って来た、手助けに興味はあるか?と聞かれました。

もちろん、どうしていけないんだ?と答えると、デスフィスト城塞でオークを倒すことになり、a Deathfist traitor(デスフィストの反逆者)などを倒して、戦利品にFighter Grandmaster Recipes Volume Ⅴ(ファイター・グランドマスターのレシピ第5巻)を得ました。

ついでにネームドのThe Sludge Cleaner(汚泥洗浄者)も倒し、戦利品にBile Covered Tablet(胆汁で覆われたタブレット)、Purifying Flames Ⅱ (Adept)(ピュリファイング・フレイム)を得ました。


クエスト達成で、グリーンフッドのファッションが上がりました。

デスフィスト城塞の敵は硬くて、傭兵がいた方が楽ではありますね。

2024年6月12日水曜日

Tinmizer's Astounding Frost Disruptor(ティンマイザーの驚異的なフロストディスラプター)

リバーベイルのThe Drafling Tower(ドラフリング塔)にある本を調べると、このクエストが発生します。
間違っても中に入ってはいけませんが、最初はてっきりダンジョンの中にあるのかと思ってしまいました。

とりあえず装置をゼックのオーク前哨基地と、魅惑の大地のタッグルフット農場で手に入れると、クエストが達成になると思うのですが、自分は先にゼックの装置を手に入れてしまったので、そちらは入手できず、クリアは不可能になったみたいですね。

クエストを削除して、最初からやり直す方法もあるとは思いますけど。

The Crossing of the Fanged Sea(牙剥く海の横断)

今回のクエストは、元はエバーフロストのアクセスクエストだったようで、Rath'Adran(ラスアドラン)からもう一人のファイターが参戦か?、いや、君は未知なるものを求め、私のように探検する、砕かれた大地は探索のために熟していると言われました。

オークの荒れ地では探索するには危険すぎると答えると、私はこれらの土地に興味はないが、凍てつく水の流れは、戦争で引き裂かれた海岸に遠くまで届く、私の興味はこの冷たい水の起源にある、まだ発見されていない宝物を想像してくれ!と言われました。
体の弱い老人が一人で海を航海できるとは思えないと話すと、ああ、そうだ、私の最良の日は過ぎ去った、私のもろい骨では凍った海、The Fanged Sea(牙剥く海)の秘密を解き明かすためのトレッキングに耐えられるはずがない、しかし君…、君の日々はまだ始まったばかりだ!、もしかしたら未知なる北の海への遠征に参加することに興味があるのでは?と言われました。

あなたの遠征に参加しよう、自分たちは何を準備しなければならないんだ?と答えると、魅惑の大地へ行くことになり、そこにいたBiddy Bobick(ビディ・ボビック)には本ではなく、羽のアイコンが付いていて、伝説のハーフリングのバッカニアーについて何か知っているか?と尋ねると、Fiddy Bobick(フィディ・ボビック)!、私の偉大なお祖父さんだ!、ベイル出身の最も偉大なハーフリングの一人!、彼の冒険はスタウトの中でも伝説的な存在です、彼は他の誰とも違っていた、そして私自身のことをBobickと呼べることを誇りに思いますと言われました。
自分は死の氷の海についての彼の知識を求めていると話すと、死の氷の海!、彼はすでにそのようなことを語っていた、彼が氷海と死の幻覚に言及したのは、晩年になってからだった、彼はそれらを予言だと思った、ほとんどのベイルは、Fiddy Bobickが正気を失っていると思っていた、それにもかかわらず、Fiddy Bobickはそれを自分の子孫とその相続人に伝えた、恐ろしい話だ!と言われました。

彼の話を聞かせてくれと頼むと、まあ…私は少し年をとっており、朝もやのように記憶が薄れていくのです、思い出すのは氷の短剣が海を埋め尽くし、悪が冷たい風に漂うという海の物語ばかりです、それとも冷たい風に漂うドラゴンかな?、ばかな!、思い出せない、彼の日誌を読んだ方がいいです、頭がぼんやりしすぎていると言われました。
彼の日誌!、うん!、読んでもいいか?と伝えると、リバーベイルでLiddy Bobick(リディ・ボビック)と会うことになり、サブクエストのOf Sea, Sails and Slumberが発生しました。

Fiddy BobickはEQ1時代に、活動していたようです。

サブクエストをクリアしてRath'Adranのところに戻ると、幸運は私たちに微笑みかける、冒険者よ、君は無事に戻り、間違いなく航海日誌を持ってきたことだろう、牙剥く海の謎に迫る旅の準備を始めようと言われました。
いや!、Tinmizer(ティンマイザー)の驚異的なフロストディスラプターは欠かせない、そうすることは確実に死を意味する、そう本にはこう書かれていると答えると、Tinmizerの驚異的な何だって!?、ゴミだ!、日誌に書かれていることすべてを信じることはできない、それはハーフリングの子供たちを怖がらせるための大げさな話の本だ、役に立つのはその中に走り書きされた図表だけだ、それだけだ!、その他はゴミだ!、ハーフリングの寓話だ!、さあ牙剥く海に出る準備をしようと言われました。
TinmizerもEQ1時代の人物のようですが、いや!、乗組員を危険にさらすつもりはない、自分は装置がどこにあるか知っていると拒否すると、君は私たちの運命を遅らせているだけだ!、私の意志に背いた君を打ちのめす、しかし待て…、私の暴言を許してくれ…、老人の焦りだ、装置を取りに行ってほしい、私はここで航海日誌を考察しながら待つことにしようと言われました。

Rath'Adranの豹変ぶりは気になるところですが、ここでサブクエストではないのですが、Tinmizer's Astounding Frost Disruptorがこのタイミングでしか受けられないようで、リバーベイルで受けてから、Rath'Adranのところに戻りました。

ふたたび君は戻ってきた、私は賢く味方を選んだ、これで装置を手に入れたのだから、あとは出発するだけだ、もうすぐ牙剥く海の水平線へと到達すると言われ、必要な装置は2つあった、この本にはこの事実が書かれていないと話しました。
日誌の手抜かりにもかかわらず、牙剥く海を航海するための海図は掲載されている、その先にあるのはバーバリアンの古の故郷である北の大地の遺跡だ、極寒の荒れ地にどんな秘密と富が待ち受けているか誰にもわからないと言われ、準備はできているが、牙剥く海の向こうに何があるのかどうしてわかる?と聞き返しました。
私の親愛なる友よ…、私は古代のあらゆるものの学者だ、私は地面を踏むことなく、たくさんの場所を訪れてきた、牙剥く海の向こうにエバーフロストの遺跡が私たちを待っている、しかし海を渡るのは容易ではない、エバーフロストの保護者は招かれざる客に恐ろしく不親切だ、私たちを待ち受けている危険に備える準備はできているか?と言われ、錨を上げてエバーフロストに向かって航海しようと答えました。

ノーラスでの船旅で牙剥く海を選択し、移動してRath'Adranに声を掛けると、ああ、やっとデッキに上がってくる気になったか、君を迎えに行くところだった、図表によると、我々は牙剥く海の海域に入ろうとしている、凍りつく前に装置を立ち上げる必要がある、覚えておいてほしい、装置を作動させ続けるためには、少なくとも1分間に1回は巻かなければならない、もし巻き上げに失敗すれば、私たち全員が終わりを迎えることになる、それと島の守護者を警戒するのだと言われました。

次の瞬間、突如としてSky Marshal Brynhild(空の元帥ブリュンヒルド)が出現し、こんなに早く来るとは思わなかったが、お前が来ることは分かっていた、Rath'Adran、ただちに引き返さなければならない、誰も立ち入ることはできない、引き返せ、さもなくば我々は永久にお前を止めざるを得なくなると言ってきました。
では翼のある小島の守護者の話は本当なのだ、しかし私のことをご存知であるならば、私が引き返せないことは分かっているはずだ、私の仕事はあまりにも重要だとRath'Adranは言い、それはお前の選択だ、Rath'Adran、だが他の者はどうなのだ?、彼らがお前の捜索の本当の理由を知っているとは思えないと、Sky Marshal Brynhildが気になることを言ってきました。
彼らはエバーフロストへの旅の危険を知っていた、そして私たちがはっきりとこんなに近づいているのに、彼らが引き返すとは思えないとRath'Adranは言い、Sky Marshal Brynhildがそれならそれで良い、お前は小島を守るために必要なことを私たちに強要していると答えると、二人の間で戦いが開始されました。

その後はとにかく大量の敵が出て襲い掛かってきて、傭兵を召喚しても、あっという間に倒されるという状況でした。
何回か敗北した後、メントーリングを解除してレベル51で挑むと、簡単に死ぬことはなくなりましたが、それでも、大量の敵によるキャパシティーオーバーなのか、ゲームが落ちるようにもなってしまいました。
それでも何度かリトライしてひたすら時間をかけて戦い続けると、いつの間にかRath'Adranがドラコタになっていましたが、倒さずにいると消えてしまい、牙剥く海の場面からやり直す羽目になりました。

こうなってしまったのは、英語ということもあって、装置の扱いがなんだかよくわからなかったというのが原因で、船の両端にある装置を右クリックで霜を拭き取り、機械をスタートさせ、最後に巻き上げるという、三つの手順をこなすと、モンスターの出現数の調整ができるようでした。
二度目のチャレンジでは、戦闘は傭兵にまかせて、徹底的に装置の扱いに集中すると、思ったよりもスムーズに事が進み、ある程度時間が経つと、Sky Marshal Brynhildを倒したと思われるRath'Adranが、甲板の中央へと歩んで行き、なんとドラコタへと姿を変えました。

Rath'Adranは君の勝利に拍手を送りたい、我が友よ、だが残念ながら君は私にとってもう価値がない、今こそ私一人でこの旅を続け、この偽りの姿を捨てる時なのだ、恐れるな、君の死は迅速だと言ってきて、Rath'Adranを倒すとクエストが達成になりました。


それ以外に今回戦ったのはa frost fright、a Cloudsong maiden(雲の歌の乙女)、a Galebreaker maiden(疾風の破壊者の乙女)、a Skyshield maiden(空の盾の乙女)、a Windrider maiden(風の騎手の乙女)で、大量に出現したa frost frightはミラグルの動物園で戦ったことがありますね。

クエストが完了した後に途方もない大草原に行き、Scholar Milnikに話しかけると、Bardiche of Warm Winds(暖かい風のバルディッシュ)をくれました。

とにかく今回のクエストは、事前にどういうものか分かっていないと、酷いとしか感じられませんでした。
エバーフロストはすでに現地入りしている人物は大勢いるので、今回のストーリー展開は違和感を感じさせられますね。

2024年6月3日月曜日

The Right Brothers(正しい兄弟)

Oarwille Wight(オールウィル・ワイト)に話しかけると、おお!、こんにちわ…びっくりした…、私の広大な知性は、時折私を深く考えさせる、ご機嫌いかが?と言われ、元気だ、何を考えているんだ?と尋ねました。

まあ、そうだな…、私の兄弟と私は新しい魔法のない飛行マシンをここでテストしていたのだが、彼は旋回腕試作機16号の設定を間違えてしまったんだ、私は彼にその連なりと標高の設定は間違っていると言ったのだが、彼は人の話を聞かない!、私は常に正しいが、彼はその事実を受け入れるにはあまりにも頑固すぎると言われました。
なるほど、それで何が問題なんだ?と聞くと、兄弟のWulbir Wight(ウルビル・ワイト)の計算をもとに、私はそれが間違っていることを彼に告げ、私たちは兄弟をパイロットとして新しい飛行装置のテストランをすることにした、さて、初飛行から数日経っても彼は戻ってこない、オークが彼を捕らえたのではないかと思い始めている!と言われました。

どうするつもりだ?と聞くと、どうだろう、ここにいるThe Mariners(航海者)は気にも留めないだろうし、私はオークと戦うにはあまりにデリケートすぎる…、私なら旋回腕試作機16号を使ってでも彼を手に入れようとするだろうが、 私たちの飛行装置はまだWulbir Wightの設定になっているから、同じ苦境に立たされることになるだろう!、新しい連なりと仰角の設定がないと、デバイスを正しくアライメントする方法がない…、つまり私たちはここで盲目的に飛んでいる!と言われました。

あなたを助けることができると思う、一緒に彼を探し出せる友人が何人かいると話すと、素晴らしい、あなたのような冒険者タイプは本当に時々役に立つよ!、彼を見つけられるかどうか確認して、もし彼が生きていたら、旋回腕試作機16号の設定について私が正しかったと伝えてくれと言われました。

いいけど、もし彼があなたのような人なら、きっと反対するだろう…と答えて、デスフィスト城塞へと向かいましたが、今回は地下から入ることにして、下水道に入ったら目の前にあったロープをクリックするだけで、簡単に潜入できました。

無事にWulbir Wightを見つけられましたが、牢屋の扉を開けないと会話できないようで、先にChief Torturer Goortz(拷問長グーツ)を倒して、デスフィスト拘置所マスターキーを手に入れました。


Wulbir Wightはお願いだからもう叩かないでくれ!、ああ、よかった、あんたはオークじゃない!と言ってきて、落ち着け、あなたを傷つけるためにここにいるのではない、あなたはWulbir Wightか?と確認しました。
そ…そうだ、それは私だ、私を助けに来たのか?と聞かれ、一応、あなたの兄弟があなたを見つけるために自分を送った、また彼は旋回腕試作機16号の設定について、彼が正しかったことをあなたに伝えるように頼んだと話しました。
何!?、私がそれらは正しいと言ったのに、彼は間違って設定したんだ!、起動前に間違っていると彼に言ったが、彼は同意しなかった、彼はいつも自分がすべてにおいて正しいと思っているが、私が常に正しいということを、彼は決して学ばないだろう、つまり何年も前からそうだったんだと訴えられました。
この期に及んで意地の張り合いかという感じですが、デスフィストは本当にそういう場所じゃないんだ…と呆れると、ああ、その通りだと思う、ちょっと、おそらく私より先に航海者の要塞に戻るだろうから、 この回路図を受け取ってOarwille Wightに渡してほしい、私が戻る前に彼が再び使いたい場合に備えて、旋回腕用の新しい計算と設定がいくつかあると言われました。

いいとも、あなたのためにしてもいいと答えて、Oarwille Wightのところに戻ると、やったな!、数少ないオークが、あなたを打ちのめすことはないとわかってよかった!、兄弟を見つけたか?と聞かれました。
確かに見つけた、彼はこの回路図をくれて、あなたに持っていてほしかったと伝えると、見せてくれ…、中身は何だ?と聞かれ、あなたの空飛ぶ装置のために新しい計算をしたんだと思うと答えると、面白い…、これが正しいかどうかはわからないが…と言われました。

そういえば彼は相変わらずまた正しかったとも言っていた、彼はまた城塞で紛失したM.C.S.A.の書類を探すために残ることにしたと話すと、あの馬鹿ノームめ、彼は家族の中で私が正しいこと、そして彼のマイクロコグ・スプロックテック・アナライザーが決して軌道に乗らないことを知るのだろうか?と言われました。

それであなたは兄弟が生きていて、飛行装置の設定もできている…と話すと、ああ、そうそう、私を助けてくれたお礼に、何らかの支払いが必要だろう、正直に言うと、ほとんどが開発費に使われてしまったから、私は金をあまり持っていないが…、それじゃこうしよう、いつでも好きなときに旋回腕試作機16号を使えるとしたらどう思う?と聞かれました。

自分はもちろんと言うだろうと答えると、となりにあったカタパルトのようなものをクリックすると、一気にデスフィスト城塞の近くまで移動できるようになり、報酬にはDefender's Cape of Enchanted Energy(魔法のかかった活力の防御者のケープ)をもらいました。

今回の戦利品はBlood Drenched Necklace(血でびっしょりのネックレス)でした。

Oarwille WightとWulbir Wightは、ライト兄弟から来ているのでしょうか。

2024年5月28日火曜日

The Lost Idols of Modinthule(モディンスールの失われた偶像)

前回のクエストを完了させると、自動的にこのクエストが提示され、自部は何を探しているんだ?と聞くと、そこの神殿にはModinthule(モディンスール)の偶像が安置されているはずだ、私たちはそれらの偶像を持たなければならない、そして彼らの帰還のために多額の費用を支払う、偶像を見つけるんだ、そうすれば君の努力と損失に見合った価値のあるものを作ると言われました。

Modinthuleというのは、名前だけが知られた存在のようです。

今回はカジック・スールの神殿に突入することになりましたが、探すのはかなり面倒で、a Thulian fanatic(スーリアンの狂信者)、a Tae Ew warder(テイ・イウの番人)、a Thulian lifestealer(スーリアンの生命を奪う者)、ネームドのKeeper Leearc(番人リーアーク)、The Steel Golem(スティール・ゴーレム)などを倒しつつ奥へ進み、何とか見つけることができました。



一部の敵は強力なダメージを与えてきて、一度死んでしまったので、その後は傭兵を召喚して挑みました。

戦利品はa thulzite gem(スールザイトの原石)、a steel golem heart(スティール・ゴーレムの心臓)、"The Amygamalion - The Dulling"(「アミガマリオン~鈍化」)、Master's Intervention (Adept)(マスターズ・インターベンション)、Ursine Avatar Ⅲ (Adept)、Acid Ⅴ (Adept)、Imprecate Ⅴ (Adept)、Daro's Dull Blade Ⅳ (Master)、rubicite vanguard barbute(ルビサイト・ヴァンガード・バルビュート)、Stardust Bracelet(星屑のブレスレット)、Tablet of Fear(恐怖のタブレット)でした。

「アミガマリオン~鈍化」を調べると、"The Amygamalion - The Dulling"が発生しました。

Hoggle Bogstrutterのところに戻ると、恐怖の力に対する君の反抗は並外れたものだ、てっきり君はカジック・スールのThulian(スーリアン)に魂を奪われたのだと思っていた、私の仲間は大満足だろうと言われました。
あなたの仲間は誰だ?と聞くと、君は冒険者であり、富を愛する者だ!、報酬を受け取って幸せになれ、私たちが何者なのか興味本位で考えるな、さもないと君は死ぬことになる!、もしふたたび必要なときは、君を見つけると言われ、では偶像を受け取ってくれ、自分たちの用件は終わった…今のところはと答えました。

クエスト達成でレベルが51となり、Unholy Hunger Ⅳ (Apprentice)を覚えました。

思わせぶりな終わり方でしたが、今のところHoggle Bogstrutteとふたたび会うことはなさそうですね。

2024年5月22日水曜日

A Tour of the Feerrott(フィーロットの行脚)

その本は何だ?と聞くと、私は伝説のBoo…Boot…、Hasten Bootstrutterの本を持っている、彼の伝説は昔から私の家族の努力を覆い隠してきた、しかし彼の伝説は私の先祖とは違って、ほとんどの場合、正確な記録から証明されていると言われました。
なぜ自分が必要なんだ?と聞くと、Bootstrutterの野外案内は未発見の知識と未発見の豊かさの宝庫であることが証明されている、だからこのような本の提供には、大きな図書館が高いお金を払うのだ、しかし私は彼らが持っていないものを持っていて、そしてこれは私たち二人ともかなり裕福になることができる…、君、私、そして私の監督者たちと言われました。

わかった、あなたを助けよう、何をすればいい?と聞くと、君は案内を持って1ページ1ページすべての場所を図にする、 もしこれらの場所のそれぞれが存在しないのであれば、想像以上の報酬が得られるかもしれない、しかし言っておくぞ…、もしこれをお上に持ち込めば、私の監督者は非常に憤慨するだろう…非常にと言われ、心配するな、他の者のことも理解することができると答えました。

ブートストラッターのフィーロットの野外案内を受け取りましたが、このタイプのアイテムは、今までだとハウスアイテムとして入手できていたのですが、これは最終的にはインベントリから削除されるようです。

いきなりここでフィーロットという感じで、これも場所が分かりにくくて、前回と同じく最初に受け取ったブートストラッターのフィーロットの野外案内を読みました。

それからThe Drowning Causeway(溺水の土手道)、Explorer's Haven(探検家の避難所)、The Hidden Camp(隠れ野営地)、Thule Camp(スールの野営地)、フィーロットに入って一番近くにあるリザードマンの野営地、Rallosian Mage Shrine(ラロシアン・メイジの廟)、Murdunk's Fall(マーダンクの滝)、The Temple of Alliz(アリズの神殿)、Restored Druid Ring(修復されたドルイドリング)、The Sentinel Stones(歩哨石)、Altar of the Four Canons(四大規範の祭壇)、ロストソウルのオベリスクの入り口の南にある道の近く、アリズ・デイのステーションから奥へ進んだところ、ドルイドリングの北にある池の近くにあるスールの手、The Hand of Sacrifice(生贄の手)の近くにあるスールの手を回ってきました。

Hoggle Bogstrutterになぜか本のアイコンが付いていなくて、これは君のものだと思うと言われてから、改めて話しかけると、最後に話してから随分と時間が経った、あの見捨てられたジャングルで、私たちの本が君の命とともに失われてしまったのではないかと心配した、しかし私たちが君を雇った理由を証明したと言われました。

それであなたの仲間は誰だ?と聞いてみると、私たちが誰なのか知りたがらないことだ、さもないと君は死ぬことになる!、君はただ幸運を求める人であり、私たちはそれに報い、さらに多くのものを提供すると言われました。
どんな仕事だ?と聞くと、恐怖の谷を見つめたなら、君は神殿を目にしたに違いない、そこがカジック・スールの神殿であり、君が向かう場所なのだと言われました。