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2026年7月26日日曜日

Neriak Bounty: Elghinyrress Do'Texith(ネリアックの報奨金:エルギニレス・ドテキシス)

お前に最後の報奨金があると言われ、喜んで奉仕すると答えると、Tseralithの補佐官で、Elghinyrress Do'Texith(エルギニレス・ドテキシス)という名の者がいたが、ネリアックの第一の門が封印された時、他の者たちと同じように倒れた、彼女のアンデッドの体が落ちた門内を歩いているのが目撃されていると言われました。
それで彼女は脅威なのか?と聞くと、彼女はTseralithがネリアック封印に用いたアイテムの、The Hand of Malice(悪意の手)のアーケインの力を解き放つ、苦痛のナークスという古代の巻物を持っていると噂されている、このような力が下等な手や、愚かな爪に落ちてはならない、アンデッドの付属品を取り除けと言われ、理解したと答えました。

Tseralithって誰だ?と思いましたが、そういえば落ちた門の最深部にある、戦死者の地下墓地で倒しましたね。
悪意の手はTseralithを倒した際に、装備品として手に入ることもあるようです。

今回はドルイドリングを使い、落ちた門でElghinyrress Do'Texithを倒し、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。


Paherdriira Z'Zea’Valから受けられるファクション上げのクエストは、今回で最後です。

2026年7月22日水曜日

Neriak Bounty: Jabbuk T'Ziate(ネリアックの報奨金:ジャブク・ツィアテ)

お前への信頼とネリアックへの献身は、ますます深まっている、次の報酬を今すぐ受け取りたいか?と聞かれ、はいと答えると、落ちた門の第一の門で見張りをしているゼクシアンの隊長、Jabbuk T'Ziate(ジャブク・ツィアテ)を追え、この裏切り者のテイルダルには、ゆっくりと苦痛に満ちた死がふさわしい!と言われました。
自分がそれを実行すると答えると、そうだ、お前は本当に役に立つと言われ、喜んで奉仕すると答えました。

ターゲットのJabbuk T'Ziateは、第一の門の文字の刻まれた柱の近くにいたので倒しました。


クエスト達成でネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

2026年3月17日火曜日

To Speak as a Dragon(ドラゴンのように話す)

Sebir the Historian(歴史家セビル)と近づくと、助けて!、助けて!、早く来てくれ!、私の主人が危険にさらされている!と言ってきて、どうか彼を助けて!、The Sage of Ages(幾世の賢者)が深刻な危機に瀕している!とのことでした。
調べてみる、彼はどこにいる?と聞くと、彼は乙女の峡谷のすぐ内側にいる!、急いで!、あの生き物たちはいつでも彼を殺してしまう可能性がある!と言われ、それに対処すると約束しました。

これでMaiden's Gulch: Rescue of the Sage(乙女の峡谷:賢者の救出)に入れるようになり、そこでwyrm guardian(ワームの守護者)、a Drakota inquisitor(ドラコタの審問官)、Vyr'drais the Vicious(凶悪なるヴィルドライス)を倒し、戦利品にLava Drenched Ebon Torque(溶岩にまみれた漆黒のトルク)を得てから、The Sage of Agesに声を掛けました。


ありがとう、友よ!、ドラコタがなぜ私を攻撃したのか理解できない、私は彼らにとって脅威にはならない、私はただの謙虚な記録者に過ぎない!と言われ、あなたは誰だ?と聞くと、私はThe Sage of Agesとして知られる中立の歴史家であり、歴史の出来事を記録し、その教訓が忘れ去られたり、繰り返されたりしないようにする任務を負っている、これらの生き物が私を攻撃するために送られたことに驚いていると説明されました。


これらのドラコタが送られたのか?と聞くと、そうだ、ドラコタはめったに自ら行動しない、これらはドラゴン族が自らの計画を達成するために使う武器だ、鱗の君主たちを怒らせるために、私が何をしたのか分からない、私はただ真実を書き記すだけであり、何世紀にもわたってそうしてきたと言われました。
誰がこれらを送ったと言うんだ?と聞くと、この世界で活動しているドラゴンはわずかだ、戦争の時代と大変動の時代はドラゴンにも打撃を与え、彼らもまた回復しつつある、しかし破壊によって利益を得た者も少数存在する、Lord NagafenとLady Voxは他の者が力を失っていく中で繁栄した、これらのドラコタは、Lord Nagafenによって送り込まれたに違いない、なぜなら彼だけがそうする力を持っているからだと言われました。
なぜ彼は彼らをあなたに向けて送ったのかと尋ねると、彼がなぜこんなことをしたのか分からず、とても心配だ、もしかしたら、彼は私があまりにも多くのことを知っていると思っているのかもしれないし、私が書く真実を嫌っているのかもしれない、何が彼にこのような苦悩をもたらしているのか知りたいが、彼の隠れ家に近づいたら自分の存在が危ぶまれると言われました。

自分たちが彼に近づくと提言すると、私はあなたをそのような探求に送りたくない、そのようなことを頼むことで、私を救った人々の血を私の手につけるつもりはない、Lord Nagafenの隠れ家に誰かを送り込むのはあまりに危険であり、私自身の好奇心や心の平穏を満たすためにそうするつもりはないと言われました。
それだけではない、あなたの命が危険にさらされていると答えると、あなたは自分が踏み込もうとしている危険を理解していない、Lord Nagafenはソルセックの眼の最深部に存在する、ファイア・ジャイアントはLord Nagafenに忠実であり、彼らの領域に足を踏み入れた侵入者を滅ぼすだろうと言われました。
ファイア・ジャイアントが数体なら対処できると答えると、あなたがこの軽率な考えを追求することを、思いとどまらないことはわかった、私は立場を譲る、どうか私に代わってLord Nagafenと話し、彼がなぜ私の死を求めているのかを突き止めてほしい、私たちが気づいている以上に多くのことが起こっているのではないかと恐れていると言われました。

Lord Nagafenに謁見するにはどうすればいい?と聞くと、ソルセックの眼の中心へと降りていかなければならない、そこにローの銅鑼がある、銅鑼を鳴らすと、レッドドラゴンの隠れ家へと運ばれる、どうか気をつけて、私はキーノスの街の近くにあるコールドウィンドの神託者の塔へ行く、Lord Nagafenと話した後、そこで私を探してくれ、私の祝福を受けて行ってくれと言われ、ありがとう、賢者、すぐに会おうと答えました。

ソルセックの眼の奥深くへと行くことになりましたが、途中で下の通路へと飛び降りないと、進めない箇所もあり、そこからさらに進むとThe Oratorium of Thyr(ティルの祈祷所堂)に入りました。
そこでa Thyr royal guardian(ティルの王の護衛)、a Thyr questioner(ティルの尋問者)、a magma elemental(マグマ・エレメンタル)を倒しつつ奥へ進むと、Flame Lord Thyr(炎の君主ティル)がいましたが、なんとマウスでは会話ができなくて、キーボードのhを押すことで会話をすることが出来ました。

Lord Nagafenに会う権利を求めて、私に挑戦しに来たのか、4世紀以上もの間、この境界を越えた下等な種族はいない!と言われ、自分を最初の者とみなせ!と答えると、私に挑戦する特権を得たいなら、まず私の手下たちと実力を試さなければならないと言われました。
準備しろ、長くはかからないと答えると、a steward of Thyr(ティルの世話役)が襲い掛かってきて、倒すとFlame Lord Thyrは面白いな、すぐに倒れると思っていた、だが構わない、お前の旅と人生はここで私の館で終わる!、武器を上げろ!と言ってきて、すぐに手下たちに合流するだろう!と答えましたが、なんと次の瞬間、牢屋に捕らわれてしまいました。

スキルのJoustを使って、脱出と攻撃を同時に行い、Flame Lord Thyrを倒すと、戦利品にThunderstone Amulet(サンダーストーンのお守り)、Ancient Ebon Karabela(古代の黒檀のカラベラ)が手に入り、奥へ進むことができるようになりました。


ふたたびソルセックの眼に出て先へ進むと、ローの銅鑼があり、クリックするとNagafen's Lair(ナガフェンの隠れ家)に入り、なんとそこにはLord Nagafenと、Majordomo Inferinus(大執事インフェリヌス)がいました。

Majordomo Inferinusに話しかけると、偉大なるLord Nagafenは、定命の者の言葉で会話されることを好まない、彼はそのような言葉を使うことを不快に思っているのだ、今この瞬間もまだ生きているのは、極めて幸運なことだ、お前が銅鑼に到達したことを卿が面白がっていたからこそ、お前は主人の床に血痕を残さずにいるのだ、Lord Nagafenと話したいなら、Draconic(ドラコニック)の言語を学ばなければならないと言われました。
このドラコニックの言語はどうやって学ぶんだ?と聞くと、それは私には関係ない、心と舌が古代の言語を話せるようになるまで、二度と戻ってくるな、次はLord Nagafenはそれほど寛容ではないだろう、出て行け!と言われ、戻ってくると答えました。

アントニカの神託者の塔へ移動し、The Sage of Agesに会うと、Lord Nagafenと話したか?と聞かれ、いや、執事がドラコニックを知らないと巣窟に入れてくれないと答えると、これは非常に残念な出来事だ、ノーラスでこの言語を知っている人間はごくわずかで、それを読み、教えることができるほど知っている人間はさらに少ない、多くの人間の学者がこの言語を研究しようと試みたが、この言語の書かれたルーン文字を1つ見つけることさえ困難だ、中にはドラコニック文字の1つか2つを理解することに研究のすべてを捧げた人もいると言われました。
その言語について何か研究しているか?と尋ねると、残念ながらいいえだ、歴史的記録のために書き写した古代言語は数多くあるが、ドラコニックは常に私の手の届かないところにある、しかし仲間から様々な学者による研究をすべて集めれば、ドラコニックのルーンに関する研究の集大成を作ることができるかもしれないという説を聞いたと言われました。
この集大成はこれまでに試みられたことがあるか?と尋ねると、いや、たった1つのルーンの理解に関する研究は、所有者がそれを手放すことに同意するにはあまりにも貴重であり、ノーラスには個々の所有者から翻訳されたルーンを購入するための十分な富がない、研究の半分は大変動で破壊され、時の砂の中に失われている可能性さえあると言われました。

もし自分がすべての研究を手に入れることができたら、その言語を教えてくれるか?と聞くと、ああ…いいとも、できると思う、言語学習を強化する多くの技術や呪文を知っているが、この考えはすべて無駄だ、一人ですべての翻訳されたドラゴンのルーンを入手することは不可能であり、ましてや見つけることなど不可能だ、絶望的な探求だ、友よと言われました。
できる、ルーンを見つけると宣言すると、あなたが正しいことを心から願っているが、残念ながらそれは不可能だろう、しかしこのクエストの幸運を祈っている、その間、私は自分の研究と図書館を調べて、私たちの周りで展開されているより大きな陰謀の手がかりを探す、旅には気をつけてくれ、私たちが知っているよりもはるかに多くの危険にさらされているかもしれないと言われ、そうする、それでは、賢者と答えました。

なんとルーンは26個もあって、ストームホールドの図書館の東側の壁にある蝋燭に挟まれた本棚の三段目にある本、キーノスの三の塔の黄色のワープ先の一番奥の床にある巻物、途方もない大草原のサンダーミスト村の床にある袋、ヴァースーンの廃墟の反物などがあった部屋の本、ヴァースーンの廃墟の呪術師の工房にある巻物、ネクチュロスの森のガルザクスの城塞にある箱、落ちた門のZannas of the Armがいた建物、フリーポートのアーケイン科学のアカデミーの2階の机の上、リバーベイルの図書館のテーブルの下、同じくリバーベイルの水車小屋の中にある本、ラニーアイのDyrilisiaのいた部屋にある旗の近くにある本、ラニーアイのThe Goblin Bankerのいる部屋の二階の隅っこにある巻物、フィーロットのウルテラ尖塔ポータルがあるエリアの一番東側のテントの中央の柱の上側にある巻物、フィーロットのゴルゴス橋の下、フィーロットのアリズの神殿の机の上の巻物、カジック・スールの神殿のTzugaax the Torturerがいた部屋にある本、カジック・スールの神殿の恐怖の池の近くにある祭壇のような所にある本、カジック・スールの神殿のUx Uvolのいる部屋の机にある巻物、失われた魂のオベリスクの地下1階のa Torment Dervishがいた部屋の机にある巻物、失われた魂のオベリスク地下3階のThe Medium of Cronがいた部屋にある本、失われた魂のオベリスクの地下3階のエピックのネームドがいるホールの入って左側の壁際にある巻物、永久凍土のクエストを発生させる彫像がある部屋のテーブルの上の巻物、その反対の位置にある永久凍土の部屋のテーブルの上にある巻物、永久凍土の地下の鍛冶場にある机の裏側の袋、ソルセックの眼のLord Cranaがいた部屋のテーブルの上にある巻物、同じくソルセックの眼のLord Cranaがいた部屋の外のテーブルの下にある巻物を集めてきました。

過去に訪れた場所をふたたび巡るという感じでしたが、ダンジョンや都市以外のルーンは、地図上に表示されてはいるものの、それでも見つかりにくい場所にあったりして、ノーヒントで見つけるのはかなり困難でした。

The Sage of Agesのもとへ行くと、冒険者よ、ごきげんよう!、ドラコニック言語のルーン文字について何か知っているか?と聞かれ、26個のドラコニック言語のルーン文字のすべての翻訳に関する研究を入手したと伝えると、神々よ、目覚めよ!、本当なのか!?、そうだ!、あなたはやり遂げた!、どうやってこれら全てを手に入れたのか想像もつかないが、ここにある、これは本当に素晴らしい!と感動されました。
これらのものの周りにはオークがいた、彼らもこれらを狙っているようだと話すと、オーク?、彼らの種族は、The Rathe(レイス)の呪いが解かれた後でさえ、このような知識に興味を示したことは一度もない、これは良い兆候ではない…と言われました。

ドラコニックを教えていただけるか?と頼むと、ああ…うん…、今ならこの言語を教えることができると言われ、いいね、始めようと答えると、報酬にTablet of Draconic Runes(ドラコニック・ルーンのタブレット)をもらい、なぜか塔の外へと移動しました。

このクエストは言うなれば、基本セットの最後を飾るクエストであり、最終回へと至るクエストとも言えますが、残念ながらこれ以降は、今のレベルだとかなり厳しいので、続きはレベルが上がってからにします。

今回は途中でan underworld guard(地下世界の警備)、ネームドのSsilth Rageclaw(シルス・レイジクロー)、Thaumaturge T'bor(ソーマタージ・トボル)、The Cinderfoot Captain(シンダーフットの隊長)、Captain Vruux(ヴルックス隊長)、Searing Ember(灼熱の焔)なども倒し、戦利品にseared leather whip(焦げ目がついた革の鞭)、lava branded brigandine wristguards(溶岩烙印のブリガンダイン・リストガード)、Magma Forged Parrying Blade(マグマの鍛造パリィブレード)、enchanted thicket woven shoulder pads(魅惑の茂みで編まれたショルダーパッド)、woven reinforced gloves(織物補強グローブ)、"Remembrances - Berrox"(“追憶-ベロックス”)を獲得しました。






“追憶-ベロックス”を調べると、"Remembrances - Berrox"が発生しました。

Ssilth Rageclaw、an underworld guardはエピック×2だったので、傭兵を召喚してから倒しました。

アチーブメントには、Nightblood Killer(ナイトブラッドを殺す者)が付与されました。

2021年2月27日土曜日

War and Wardrobe(戦争と衣装ダンス)

今回はヘリテージクエストで、発見した凝った装飾の胸飾りは、グレーター・フェイダークのエルフが、金属加工やシンボルマークに慣れ親しんでいるかもしれないということで、ケレティンへと移動しました。 
 
Glavarius Marud(グラバリウス・マルード)に会うと、放っておいてくれ、もしフェルウィスのコアダダルたちが、あの…新トュナリア人、奴らは王家の宣託者としての私の奉仕を必要としていないと信じている、ならば私の能力を誰にも使わないことにしよう、ふんっと言われました。
 
あなたはこの胸飾りを知っているかもしれないハイエルフのように見える、何か教えてくれないかと頼むと、卑しむべきその胸飾りはK'Arnon(クアーノン)の家紋がある、彼らの名誉は永遠にあの泥棒のParathanellisによって汚されている、彼は混乱の時代の初期の頃、王の宣託者としての地位を失ったときに、Robe of the Oracle(宣託者のローブ)を放棄せずに、それを持って夜の中に消えていった、Parathanellis K'Arnonは私の家族に多大な憂事を与えたと言われました。 
どういう意味かと聞くと、宣託者のローブはParathanellisの所有物ではなかった、それは王への宣託としての適所の一部であり、私の父がそれであったOracle of Marud(マルドゥの宣託者)が、次にそのローブを継承するはずだった、ローブを着ていないと私たちの宣託の召命は妨げられると言われ、Parathanellisに何が起きたか知っているかと聞くと、私の家族は彼を見つけることを優先し、彼に何が起こったのかを発見することにした、やはり彼は犬死にし、涙の海に逗留していたときに、ローブのためにローグに殺された、大変動の前に私はローグがVilnius the Small(小さなヴィリニュス)という名前の、Circle of the Unseen Hand(アンシーンハンドの団体)のメンバーのために働いていたことを知った、しかしそれ以降は手掛かりが途絶え、団体は私に情報を与えることを拒否している、私はずっと前に宣託者のローブの運命を知ることを諦めたと教えてくれました。 
 
クアーノンというのはEQ1時代にいた一派で、マルドゥの宣託者もEQ1時代の派閥のようです。
Vilnius the SmallはEQ1時代の人物で、アンシーンハンドの団体と言えば、過去に関わりのあった人物が思い浮かびますね。
 
というわけでダウン・ビロウに移動し、Crow's Resting Place, Thieves Guild(カラスの休憩所、シーフ・ギルド)に入ると、懐かしのFippy Darkpaw, the 4thがいて、クンクンと鼻をかいで、何か臭うか?、腐った卵と濡れた冒険者の混ぜ合せのような臭いがする、おお!、気にするな、鼻の前に刺激的な源が見えると言って、自分の存在に気づいたようでした。
おい!、自分は臭くないと文句を言うと、そして口臭もだ!、ああ!、こういう時こそ嗅覚が鋭くなければいいのにと思うと言われ、臭くないのは分かっていると答えると、おい臭いの!、誰がここで鼻と鋭い匂いの感覚を持っているのか!、さあ走り去って、俺の手を完成させてくれと言われました。
 Vilnius the Smallについての情報をいくつか必要としていると話しましたが、ここで遊んでるのが見えないのか?、黙っていてくれないと、このお粗末な手に集中できないと言われ、どうやらポーカーのようなカードゲームをしているようでした。 
 
入り口近くに戻り、テーブルをクリックするとカードが手に入り、それをFippy Darkpaw, the 4thのカードに滑り込ませると、見事に勝利したようで、さて、お前はいくつかの情報について何か言っていたか?と聞かれました。
Vilnius the Smallに何が起きたか知りたいと伝えると、Vilnius the Small?、聞いたことがないな、本当にここの場所で正しいのか?と聞かれ、彼は混乱の時代にあんたの組織のメンバーだったと話しました。 
そんな昔のことか!?、俺が歩く辞書か何かだと思ってるのか?と言われ、調べられる記録はないのかと聞くと、ああ、記録はあるが、物を探すのは嫌いだ、忘れてくれなどと言われ、何だって?、しかし自分はあんたを助けたと文句を言いました。 
するとカードの相手だったらしいBingle Punchfoot(ビングル・パンチフット)が、おい!、助けたとはどういうことだ!?と口を挟んできて、Fippy Darkpaw, the 4thは慌てて、ああっ、分かったよ、やれやれ、しかし有料でお前が支払いをしていないことに気づいた、5ゴールド支払えば情報を与えようと言われ、仕方なく払いました。
 
素晴らしい!と言ってFippy Darkpaw, the 4thはファイルを調べ始めて、同じVilniusでもLargeやMediumもいたようですが、Vilnius the Smallも見つけ出しました。
うわ、これは古いファイルだ、さて、Vilnius the SmallとガールフレンドのMalka Rale(マルカ・ラール)は、約500年前のメンバーだった、しかし彼らは副業のために、我々の恩寵から外れてしまった、度重なる強盗でのギルドへの支払いの不履行、そして年に一度の舞踏会の出席率の悪さ、Fippy Darkpaw, the 4thはそのようにファイルを読み上げていったので、彼に何が起きたのかと聞くと、もうすぐだ!、見てみよう…、拷問されている間に、彼はRoyklという人物のために働いているという情報を漏らしたが、その人物はネクチュロスの森の北部にある自身の城に魔法のローブを送りたいと言っていた、我々の者たちがVilnius the Smallに追いつく前に、出荷はすでに進行中であったようだ、拷問が終わった後にVilnius the Smallは…、ええと…、組織から…追放された、それだけだと教えてくれました。
分かった、情報をありがとうと答えると、おい、詳細についてここに友達を派遣するな、これは一度きりのことで、小銭が必要だったんだ、わかったか?と言われ、わかったと答えてネクトロポス城へと向かいました。
 
Malka RaleもEQ1時代にいて、Magus Rokyl(魔法使いロキル)という人物も存在していたようです。 
カラスの休憩所では飲み物も売っていたので、Tumpy(タンピー)からcanteen of glacial water(氷河の水の水筒)を買いました。 
アイアントウズ・イーストのP.T.Irontoeも、なぜかたむろしていました。 
 
それからネクトロポス城の地下でメモを発見し、内容はVilnius the SmallからMagus Rokylに宛てたものようで、あのRikantusの名前も出ていて、宣託者のローブはネリアックのエボンマスクが強奪したようでした。 
ここのネリアックとは、昔のネリアックのことのようで、要するに落ちた門のことですね。
ネクトロポス城ではネームドのa shadow of Lord Everling(エバーリング卿の影)などを倒し、戦利品にFive Rings2(Adept)を獲得しました。 
 

落ちた門のリトル・ネリアックへ行き、Zannas of the Arm(力のザンナス)を倒すと鍵が手に入り、宝箱に近づくとan intruder countermeasure(侵入者防衛装置)に襲われましたが、倒して箱を開けると、三枚の覚え書きが手に入りました。
 

覚え書きは生前のZannas of the Armと、Tessa N'Mareという人物とのやり取りで、Zannasはフェイドワー侵略軍の一員で、緊急時の退却場所に言及していたので、その場所を探すためにブッチャーブロック山脈へ移動しました。 
 
チェス盤でパネルの一つをクリックすることができて、新たな覚え書きが手に入りましたが、普通にプレイしていただけでは、絶対に気がつかないですね。
覚え書きを読むと、水ゴブリンを倒せば宝石が手に入るとのことだったので、an aqua goblin raider(水ゴブリンの襲撃者)などを倒して手に入れました。 
 
それを調べてから、グレーター・フェイダークのクラッシュボーン本丸の近くにある鉱山に入り、一番奥にいたa punished magi apprentice(懲らしめられた賢者の弟子)に会うと、何が望みだと言われ、なぜ奴隷と一緒にここで働いているのかと聞くと、俺はあの酔ったくそばばあに罰を受けている、彼女の大切なローブを焦がしてしまったらどうする!、彼女は恐ろしい先生だと言われました。 
その酔ったウィッチはTessaという名のダークエルフになるのかな?、彼女はどこにいるのかと聞くと、Tessa?、そのように呼ばれたのは聞いたことがない、彼女の名前は…、おい…、お前は奴らのスパイだろ!、俺の様子を見に来たのか?、俺は仕事をしている!と勘違いされ、自分はスパイじゃないと答えると、それを証明しろ、スパイがしないことをするんだ、ふ~む、プリーストが身に着けている派手なCleric(クレリック)の帽子をいくつか持ってきてくれ、彼らは簡単には渡さないだろうが、俺の言っていることを理解しているなら…と言われ、なるほど、証しとして帽子と共に戻ると答えました。 
 
クラッシュボーン本丸でa cleric of Hateを倒し、ついでにネームドのVergeth Jawcrush's Remains(ヴァーゲス・ジョークラッシュの遺骨)、Armorer Krex(甲冑師クレックス)などを倒してから戻ると、それでスパイよ、また見に来たのか?、俺は仕事をしていると言われましたが、ここの帽子がある、見ろ、自分はスパイじゃないと答えました。
 


戦利品はGrower's Cap(栽培者の帽子)でした。 
Vergeth Jawcrushは以前チラッと名前が出ていた、過去にクラッシュボーンを解放しようとしていた人物ですね。 
 
a punished magi apprenticeはふ~む、お前はそうではないに違いない、わかった、それで何が知りたい?と聞かれ、あなたを罰した女の名前は何か、後を追うと答えると、あのばばあの名前をなぜ知りたい?、わかった、いいよ、彼女はみんなにOracle N'Mare(宣託者ンマーレ)と呼ばせている、彼女は誰もが覚えている限りずっと、賢者の訓練プログラムの責任者だった、彼女はEmperor D'Vinnと親密だと教えてくれました。
どこで彼女を見つけられるかと聞くと、なぜだ?、彼女を追い出すか何かしたいのか?、俺は構わない、この辺の暗闇は少ない方がいいと思う、お前はそうだな、…良さそうだ、問題は彼女が本丸の奥の謁見室にいることだ、彼女を探しに行くことは、玉座そのものを盗むことになるかもしれない、彼女は玉座の近くに小さな部屋を持っていると言われ、情報をありがとうと答えました。
 
おい、俺のために彼女をぶっ飛ばしてくれないか?、城を荒らすのを楽しめ!と言われ、そうすると答え、またしてもディビニアンの玉座へ入ることになりましたが、どうやらOracle N'MareがTessa N'Mareだったようです。
 
ディビニアンの玉座では傭兵を雇い、無事にOracle N'Mareを倒すとクエスト完了で、Robe of the Oracleが手に入りました。 
 

戦利品はGladiator Wrist Reinforcement(グラディエーター手首補強)でした。 
 
フロストフェルのコレクションは、Cranberry Garland(クランベリーのガーランド)を収集し、Hand-Hewn Frostfell Ornaments(切断して形成されたフロストフェルの装飾品)のコレクションが完成し、Bleachbone Faun Staff(白くした骨のフォーンスタッフ)と交換してもらいました。
 
Santa Grugからは、Candy Crumble Rug(キャンディクランブル絨毯)、a Jolly-Filled Frostfell Cube(陽気に満ちたフロストフェル立方体)、Sugar Sweet Dreams(砂糖の甘い夢)、Snowflake Holiday Fruit Basket(雪の結晶の休日の果物かご)、Sweet Frostfell Sign Plate(甘いフロストフェルのサインプレート)、Flying Orange Baby Dragon Plushie(空飛ぶオレンジ色のベビードラゴンのぬいぐるみ)をもらいました。 
 
Sugar Sweet Dreamsを書き写すと、Sugar Sweet Dreams(シュガー・スウィートドリームス)を覚えて、Kobarn(コバーン)を召喚できるようになりました。
 
Windowsのアップデートによってキーボード操作に影響があり、ずっとゲームがプレイできない状態が続いていたのが、ようやく問題を解決できて、久しぶりの更新となりました。

2020年12月1日火曜日

Breaking the Seal to the Inner Sanctum(隠れた聖域への封印を解く)

今回は落ちた門の最深部にある、戦死者の地下墓地に入ってクエストを受けます。

まさか落ちた門の奥より先があったという感じですが、a reclusive bat(隠遁コウモリ)を倒しつつ先へ進むと、Keeper of the Chamber(房室の番人)がいて、最後の扉を押さえる力は強い、お前は進むことはできないと言われ、どうやって扉を通ればいいかと聞くと、ドラゴンの力がこの扉を閉ざしている、彼らの封印で壊すことができると言われました。

封印は途中にあった骸骨からランダムで手に入り、骸骨を調べてDragoon Z'Talis(竜騎兵ジタリス)、Dragoon D'ina(竜騎兵ディイナ)、Dragoon E'Tru(竜騎兵イトゥルー)、Dragoon L'Pazn(竜騎兵ラパズン)、Dragoon N'Malas(竜騎兵ナンマラス)、Dragoon S'Zjin(竜騎兵スズジン)、Dragoon V'Kar(竜騎兵ブイカー)、Dragoon K'Gex(竜騎兵ケイゲックス)、Dragoon N'Xry(竜騎兵エヌクライ)、Dragoon J'Len(竜騎兵ジェレン)、Dragoon Z'Den(竜騎兵ズデン)、Dragoon L'Na(竜騎兵ラナ)、Dragoon G'Zel(竜騎兵ジゼル)、Dragoon L'Abril(竜騎兵ラブリル)、Dragoon V'Ghen(竜騎兵ヴーゲン)、Dragoon S'Vol(竜騎兵スヴォル)、Dragoon K'Narik(竜騎兵クナリック)、Dragoon Vyth(竜騎兵ビース)、Dragoon K'lxl(竜騎兵ケレクスル)、Dragoon S'Lon(竜騎兵スロン)、Dragoon S'Nez(竜騎兵スネス)、Dragoon B'Lavin(竜騎兵バラヴィン)を出現させ、倒して封印を手に入れました。























クエストの途中でログアウトしてしまうと、Keeper of the Chamberと会話ができなくなるようで、インスタンスが解除されるまで待って、最初からやり直し、必要以上に骸骨を倒すことになってしまいましたが、それでもまだ出現させていない骸骨もあるようです。

 Keeper of the Chamberのところに戻ると、お前は入ることができない、俺がお前を止めると言われ、ならばお前は最後の休息に直面することになると答えると、クエストが達成になり、Keeper of the Chamberが襲い掛かってきたので倒しました。


戦利品はAncient Dragoon Platemail Tonlets(古代の竜騎兵のプレートメイル・トンレット)、Leather Gloves of the Despised(侮蔑のレザーグローブ)、Leather Pants of the Despised(侮蔑のレザーパンツ)、Willow Wisp2(Adept)でした。

扉が開いたので中に入るとa servant of Tseralith(ツェラリスの下僕)が儀式のようなことをしており、少し経つとTseralith(ツェラリス)が出現し、TseralithはHand of Tseralith(ツェラリスの手)を召喚してきました。
どうやらこいつが落ちた門のボスのようで、Hand of TseralithとTseralithを倒すと、a servant of Tseralithも死んでしまいました。
Tseralithの名の付いた敵は、落ちた門で遭遇していましたね。


戦利品はSilk Gloves of Malice(悪意の絹のグローブ)、Bone Splinter(骨の裂片)、Deny2(Master)、Daring Advance2(Adept)、Ice Storm3(Master)でした。

落ちた門の戦闘ではPutrefy3(Adept)、Windstrike Fist Wraps(風打ちのフィストラップ)、Spinebreaker's Warhammer(背骨壊しのウォーハンマー)が手に入りました。

2020年9月19日土曜日

The Blood of the Bear, Part One(クマの血、第1部)

今回からヴァースーンの廃墟をメインに活動していきますが、まずはたまっていたクエストを終わらせることにします。

例のごとくページが失われていたので、a clay guardian、a enchanted clay(魔法のかかった粘土)、a spirited tome、a forge emberを倒して、ページを収集しました。

ついでにa brute caretaker(ケダモノの世話係)なども倒し、戦利品にRush5(Master)、Song of Magic3(Adept)、Makeshift Arrows2(Master)、Weapon Counter(Adept)(ウェポン・カウンター)、Pledeg of Armament2(Adept)、Demonstration of Faith2(Adept)、Overseer's Sabatons(監督のサバトン)、feysteel tower shield(フェイスティール・タワーシールド)を獲得しました。

a forge emberは倒したことがありましたが、出現させるには条件があるようで、a forge emberだけ倒してから逃げて、戻ると復活しているという手法もあるようです。

2020年4月29日水曜日

Building a Foundation of Devotion(献身の基盤を築く)

過去に名前は何度も出てきた、Brell Serilisの信仰クエストを受けます。

Bronlor Stormhammer(ブロンロー・ストームハンマー)からこんにちは旅の者、Brell Serilisがあなたの踏む地面を祝福しますようにと言われ、なぜBrell Serilisのことを気にしなければならないのかと聞くと、何千人ものドワーフ、ノーム、そしてノールは失敗のしようがない、ハハ!などと言われました。



それ以上の理由はないのか?と聞くと、Duke of Below(下部の公爵)はエールをくれた!、それだけで感謝の念が湧いてくるなどと言われ、なるほどねと答えると、真面目な話をすると、The Underfoot(“足元”)の鍾乳洞や洞窟は、草創期の創造における最初の家として機能していた、この暗黒の時代に再び“足元”を元気づけようと提案されました。

なぜここにいるのかと聞くと、この沈黙の時代に、Brell Serilisから目を背けていない人たちに、まず話をしたいという衝動に駆られた、狂ったように聞こえるかもしれないが、ノールはBrell Serilisに忠実であり続けた、彼らはBrell Serilisの心に特別な場所を持っていると言われ、ノールが!?と驚くと、彼らは時には野蛮なこともある、しかし俺のような者が祈りを捧げなくなっても、“足元”の力を拝み続けた、彼らが将軍の軍隊の手で受けた虐待が、Avatar of Below(下部の化身)が行動に移すきっかけとなった、俺には仲間や他の者たちが、この生き物が持っている信仰を見つけることを祈ることしかできないと説明されました。

それであなたは誰かと尋ねると、ああ、俺はBronlor Stormhammer、しかしあなたは別の名前、Bronlor Earthpounderで俺を知っているかもしれない、俺はかつてキーノスから離れて、アースパウンダー鉱山会社を経営していた、しかし下部の公爵は俺のために別の計画を考えていたようだと言われました。
どういう意味かと聞くと、俺は“足元”が提供する良質な地表から、有用な資源を採掘していた、今の俺は信義に厚いBrell Serilisのものになった、最近俺は人生を変えるような経験をしたと言った後に、悟り……ハッ!、ドワーフが悟りを持っている、それは滅多にないことだよ、タンピートニックのタンカードの底に入っていない限りないと、自身の変化に呆れているようでした。

あなたはStormhammer?と聞き返すと、ああ、母方ではね、彼女はKazon父さんの末っ子で、俺は彼女の末っ子だ、お袋は兄弟が多かったから、俺は王冠には程遠かった、このことで家族でかなりの旅ができるようになった、なので大変動が始まったときは国外にいたと言われ、ではなぜあなたはEarthpounderとして知られているのかと聞くと、謙虚な人間である両親は、俺たちがキーノスの壁の中に避難した時に、父の名を名乗ることにした、母と父は他の多くの人が苦労している中で、俺たちの有名な名前を利用しようとは思わなかった、彼らはみんなと同じように努力して物事を良くしていこうと決めていた、最近まで生まれた名前に戻ることを決めていなかったとのことでした。

何があって人生が変わったのかと聞くと、長話をハーフリングサイズにしてみよう、俺は小さな会社にいた時に、洞窟の中に閉じ込められている自身を見つけた、穴から出ないとすぐに死んでしまうと分かっていたので、俺は最善の方法をとった、掘ることだ!、掘るのは良くないと思っていた、なぜなら俺の頭の上に石を落とすだけだったからなと言われました。
どうやって出てきたのかと聞くと、それを言うところだった、カラディムで小っちゃなドワーフだった頃と、ブレルの神殿で教わっていたことを思い出す、俺は少なくとも200年以上やっていないことをやってみた、Brell Serilis祈ったんだ、俺がノーラスの人々を助け続けることができるように、俺を土の墓から解放してくれと。
それで祈りが叶って道が開けたのか?と聞くと、いいや、俺は待ちに待ちに待った、しかしトンネルは現れず、震える声が語りかけてくることもなかった、もう終わりだと思っていたので、窒息してゆっくりと死ぬよりも、岩と土のシャワーで死ぬ方がいいと思った、つるはしを拾って天井を叩くときの唯一の後悔は、俺の死が愛する妻と親愛なる年老いた母の頬にもたらすであろう涙だったと言われました。

ふたたびどうやって出てきたのかと聞くと、静かに!、チャンスをくれればそこに言及できる、洞穴の天井を俺の頭の上に落とそうとしたとき、ノールの頭が壁を突き破ってきた、そいつはつるはしを落とせと言ってきた、それから彼は穴を少し広げ、前足でついてくるように指示を出したと言われ、それでBrell Serilisは本当にあなたの祈りに答えたのかと聞くと、ノールのシャーマンが後に言うには、その時にトンネルを作るべきだと分かっていて、その気持ちに疑問を持たなかったということだ、俺には説明できないが、公爵はこの時代に彼の道具として仕えることができるように、俺を助けてくれたと信じる、彼は忠実な者を求めている、覚えておいてくれ、あなたが立っているすべてのもの、あなたが見ているすべてのものは、地表の上に構築されている、あなたも人生の土台として“足元”に仕えようと求められました。

Brell Serilisの目に留まりたい、自分に何ができる?と伝えると、ああ、その言葉を聞く限りでは、信仰の鉱夫としてBrell Serilisに本当に仕えたいと思っているようだ、しかしあなたは本当に思っているほど献身的だろうか?、長持ちするように作られたものはすべて、信仰を含めて強固な基盤が必要だと言われました。
基盤を作るにはどうしたらいいかと聞くと、あなたの献身性、誓いが試される必要がある、あなたに旧アントニカの洞窟の奥深くに旅をしてほしい、それぞれの洞窟で石を採掘する必要がある、そうすることで公爵に仕える意思があることがわかる、そして石は彼の力と影響力をあなたにとどまると言われ、あなたのために石を探すと答えました。
なあ若者よ、あなたは自分自身とあなたの神のために働き、石を集めるのだ、俺のためじゃない、今すぐ行って、探求が完了したら俺のところに戻ってきな、幸運を若い鉱夫よ、そしてBrellがあなたと共にと言われ、Brellがあなたと共にBronlorと返しました。

まずはブラックバロウに向かい、ネームドのSplitpaw Scoutがいた場所で採掘しました。
それからアントニカのノールの洞窟の、ネームドのThe Windstalker Rumblerがいた場所の反対側で採掘し、さらに嘆きの洞窟の死の穴の底、落ちた門のパーセリアの池の近くを回りました。

Bronlor Stormhammerのところに戻ると、素晴らしい、あなたは公爵への忠誠心を示した、あなたが採掘した石を使って祭壇を作ろう、これを家に置いて、“足元”の恵みと奇跡を利用するために、よく祈ってくれと言われ、報酬にHumble Altar of Brell Serilis(ささやかなブレル・セリリスの祭壇)を受け取り、Brell Serilisのファクションも上がりました。

タンピートニックとはEQに登場した酒のようで、タンカードは大型のジョッキらしいです。
EQ2でもアルコールとして存在するようですね。
EQ1時代にKing Kazon Stormhammerという人物がいたことは、以前も触れましたが、Bronlor Stormhammerはその血筋の者だったようです。

コレクションはplain yellow beetle(無地の黄色甲虫)、spotted purple beetle(まだら紫甲虫)、shiny shard of abjuration(光沢のある放棄の破片)を収集し、Plain beetle collection(無地甲虫のコレクション)が完成しました。

2019年8月12日月曜日

Memorial of Vengeance(復讐の記念碑)

例のごとく記念碑を調べてからゾンビを倒し、最後に壺をクリックしてSpectral Dragoon Medallion(幽霊竜騎兵のメダリオン)を獲得しました。

クエスト達成した後にネームドを倒す目的で、a blighted butcher(破滅した肉屋)、a blighted warlord(破滅した武将)、an inquisitor of Tseralith(ツェラリスのインクイジター)、a Prelate of Tseralith(ツェラリスの司教)、a Tormented Attendant(苦しめられたお供)、a Tormented Steelwoker(苦しめられた鉄鋼労働者)、ネームドのWarlord Zumok(武将ズモク)、Steelworker Blargg(鉄鋼労働者ブラーグ)、Drekak the Spinebreaker(背骨破壊者ドレカック)、Quiora T'Las(クイオラ・トラス)などを倒しながら雄牛の穴まで降りました。









戦利品はMortal Blade(Adept)(モータル・ブレード)、Crystal Blast4(Adept)、Battery and Assault3(Adept)、Lanet's Excruciating Scream(Adept)(ラネッズ・エクスクルシエイティング・スクリーム)、Cataclysm3(Master)、Plague3(Adept)、Adamantic Helmet(頑ななヘルメット)、The Warlord's Defender(武将の防御者)、Spinebreaker Knuckles(背骨破壊者のナックル)、Malificous Breastplate(マリフィカス・ブレストプレート)、Advanced Armorer Volume 24(高度な甲冑師第24巻)でした。

a blighted warlord、a Tormented Steelwokerはカタログ化もしました。

最深部へ行く途中で一回死んでしまったので(涙)、その後は傭兵を召喚しました。
Quiora T'Lasを倒すときは、周囲にいる敵すべてを倒しておかないと、一斉に襲い掛かってきて殺されるので、Quiora T'Lasのグループだけを残してから倒すようにしました。
とりあえず落ちた門のクエストはすべて終了しましたが、ここはやっぱりキツイという感じです。

アチーブメントにはGatebreacher(門の侵害者)が加わりました。

2019年8月11日日曜日

Charge of the Leatherfoot Brigade - The Sarge(レザーフット旅団の突撃 - The Sarge)

あの少年のママは、私が家に戻ってダークエルフが彼を手に入れたと言っても、私を決して許さないだろう、彼女はすでに二人の息子をエルフによって失った、くそっ!、彼らは彼女の父親、犬、ジャムジャムの12ブッシェルまでも持って行った、頭上が崩れ落ちる前に、お前は彼を救わなければならない、非アクティブメーカーコードを持っているのは彼だけだと言われ、これは偵察に行ったTippytoeと同じだろ?、念とためこのことをはっきりさせておくと答えました。

The Sargeはお前が怖がっているのは分っている若者よ、私も怖い、私が今まで望んでいたのはジャムジャム農場に落ち着いて、恋人と沈む夕日を見ながら、一日中ジャムジャムパイを食べることだけだった、しかし私たちはなぜここにいるのか皆知っている、そしてそれは誰も置き去りにしないことを意味する、Lumpyを見つけてこい、私たちのモットーを思い出せ、レザーフットよ永遠に!と言ってきて、わかった、ハーフリングを見つけてくる、それは対して問題ではない、だろ?と答えて奥へ向かいました。

場所はパーセリアの池か上り坂を登って行った突き当りで、ネームドのVicathyra the Weaver(編み手ヴァイカザイラ)を倒してからそばにあった骨を調べると、それがTippytoeの亡骸のようでした。



次いで近くにあった箱を調べてから、The Sargeのところに戻ると、よろしい、お前と私だけだ、私たちは違いを生むつもりだっただろ?、かわいそうなエルフとドワーフを助けて、英雄として戻ってくるつもりだった、今お前と私はできる限りこの爆破された都市に駆け込むつもりだろ?、そしてお前はするべきことをして、私たちはまだ違いを生みだせるだろ?、やってみよう、レザーフットよ永遠に!!!と言われ、さようなら軍曹、誰が何と言おうとあなたは勇敢なハーフリングとして亡くなったとつぶやいて、その場を去りました。

戦利品はRapidity(Adept)(ラピディティ)、Enrage(Adept)、Indomitable Will2(Adept)、Pandemic3(Adept)、Gloom Woven Bracelet(憂鬱の織ったブレスレット)、Wondrous Chain Helm(不思議なチェインヘルム)、slippers of harvesting(採取のスリッパ)、Thexian dragoon breastplate(ザクシアン竜騎兵のブレストプレート)、brittle bone wand(脆い骨のワンド)、Nerius signet ring(ネリウス・シグネットの指輪)、Enchanted Training Lance(魔法のかかった訓練ランス)でした。

Purse of Offeringも獲得し、Memorial of Vengeanceを発生させました。

報酬はGnomish Decoder Ring(ノームの解読者の指輪)でした。

Charge of the Leatherfoot Brigade - Frambert(レザーフット旅団の突撃 - Frambert)

お前は私たちの最後の希望だFrambert、Leatherfoots(レザーフット)をここまで到達させるには、長年の訓練と計画が必要だった、ダークエルフに私たちをもう押しやらせるつもりはない!、Rivervale(リバーヴェイル)のためにやれ若者、フェルウィス、ケレティン、カラディムのためにやれ、そして必要に応じてアッカノンのためにも!、あはは、ジャムジャムのためにやれ!、今はそのほうが良いと言われ、何でジャムジャムなのかと答えました。

The Sargeは気合いだ若造!、よく耳を傾けろ、ダークエルフには直ちに警備兵に警告することができる魔法の仕掛けがある、私たちは市場で何とかいうものを倒すために猛ダッシュする、しかし彼らが私たちが襲撃することを知っていたら、いや、私たちは先走らない、お前は粉砕する必要がある、分かったか?、大きな建物をチェックしろ、恐らくそこに置かれていると言ってきたので、これは数百年前に起こったことだゴースト、いやわかった、それをすると答えて奥へ向かいました。

警報を壊せばいいようで、場所を探すのは至難の業でしたが、一つはネームドのTrader Martok(業者マートック)がいる建物で、もう一つはリトル・ネリアックにある三階建ての建物でした。



戦利品はDeath Cloud2(Adept)、Personae Reflection3(Adept)、Bloodlust2(Adept)、Crystallize Soul(Master)(クリスタライズ・ソウル)、scarred ivy etched gloves(傷跡のある蔦でエッチングされたグローブ)、Burnished Coin Medallion(磨かれた硬貨のメダリオン)、Leggings of Reflex(反射のレギンス)でした。

The Sargeのところへ戻ると、これはひどく恐ろしい、このようなことが起こるはずがない!、あの愚かな若造は導火線に火をつけた!、彼はギズモを守ることになっていた、私たちはやるべきことをする前に、ここから出なければならない!、しかし私は兵士を置き去りにしない、聞いたか?、Lumpyはまだそこにいる、そして私たちは彼をつかみ取らなければならない!、お前はこれが必要になる、お前は彼を救うことができる唯一の人物だと言われ、しかしあなたたちダークエルフとハーフリングは全員死んだ!、あなたたちは全員死んだんだ、理解したか?と強い口調で答えました。

コレクションはplatinum molar coin of grobb(グロブの白金の臼歯の硬貨)を収集し、Grobb coins collection(グロブの硬貨のコレクション)を完成させました。

Charge of the Leatherfoot Brigade - Doopy(レザーフット旅団の突撃 - Doopy)

The Sargeが聞け!、私たちは計画Bの上にいる、だから心に留めろ、こっちに来いDoopy、お前の兵士はこれをやりたくないのか?、誰も?、素晴らしい!、Doopyは私たち全員を門に忍び込ませるつもりだ、これを行う者は仕掛けを適切な場所に配置する、まだ誰もいない?、お前はお前の軍曹のためにそれをやらないか?、素晴らしい、それはDoopyだと言ってきました。

ここで何が起こっているのか教えてくれと頼むと、ここでお前がやらなければならないことは、奥へ行って重要そうなエルフの注意を引き、ここに誘い込むことだ、彼らと戦うことを考えるな息子よ、お前は殺される、お前が彼らを連れてきたら、業者のメダリオンがあるかを確認すると言われ、しかし彼らはみんな死んでいる、どうやって、いやわかった、それをすると答えて奥へ向かいました。

a Blighted Denizen、a Blighted Outcast、a blighted shopkeeperを倒して戻ると、私はそこに若造を送ることは間違いだとわかっていた、どうすれば自分の耳を踏むことができるのか、彼は私たちが準備ができるまでギズモを守らなければならない、ここでお前の出番だFrambert、お前は計画Cを実行する必要がある、必要になるからこれを受け取れと言われ、あなたは私がここにいることさえわからないのだろう?、もう少し聞いてみようと思うと答えました。

途中で他にも多くの敵を倒し、戦利品にagate orb(瑪瑙のオーブ)、Advanced Woodworker Volume 22(高度な木工師第22巻)を獲得しました。

2019年8月10日土曜日

Charge of the Leatherfoot Brigade - Tippytoe(レザーフット旅団の突撃 - Tippytoe)

第一の門の近くにThe Sargeというゴーストがいたのですが、どうやらRaising Private Doopyの時に名前の出てきた人物のようで、聞け兵士たち!、私たちはなぜここにいるのか覚えておく必要がある、分かったか!?、これはブラウニーを叩くゲームではない、お前たちがママのために泣いているのをこれ以上見るなら、私は理解しろと大声で叫ぶ!、のろまのRumblebellyを斥候に行かせるつもりだ、それは何だ?、うおっ、素晴らしい、私たちが行動を起こす前に、特別捜査官Tippytoeが偵察をするつもりだなどと、一方的にまくし立てられました。



もしかしたら過去に起きたことを話しているのかもしれませんが、一体何を話しているのかゴーストと聞いてみたところ、それは私が聞きたいことだ!、何か問題が発生した場合に備えて、ノームが提供してくれたこの非アクティブメーカーコードをお前に委ねている、お前はそれを近くに保っている、分かったか?、その何とかを置くための良い場所を見つけろ、影のある部屋、市場の露店の窪地、あるいは水の補給場所を確認しろ、分かったか?、そして邪悪なエルフに捕まるなと、同じようにまくし立てられました。
慌てて自分はTippytoeではないと否定しましたが、人の話を聞いていないようで、斥候に行くことは分かったので、それを実行することにしました。

どこへ行けばいいのかよくわかりませんでしたが、影のある部屋というのは第一の門を超えて右へ進んだ先、市場の露店の窪地はザクシアンが奥まで進んでいる場所、水の補給場所はパーセリアの池でした。

落ちた門は場所が表示されるわけではないので、下手したら最深部まで行ってしまいそうですね。

The Sargeのところへ戻ると、あの忌々しいLump Tippytoeはどこへ行った?、彼は数時間前に戻っているべきだった、彼のママが見つけたから彼を失った、ああ、彼は間違いなく優れていた、彼はしなければならなかった、計画Bに進まなければならないと思う、聞けPrivate Doopy、皆がお前が新しいスカウトであることを知るように、このスカウティングエンブレムを受け取れと言われ、自分はDoopyじゃない!、Tippytoeだ、覚えているか?、いや間違えたと言った後に、本来の名前を告げましたが、自分が誰かわかっていないようでした。

Private Doopyというのは、もちろんネクチュロスの森で会ったゴーストのことですね。

2019年8月9日金曜日

Memorial of Power(力の記念碑)

記念碑を調べてからゾンビを倒し、最後に壺をクリックしてSpectral Dragoon Belt(幽霊竜騎兵のベルト)が手に入りました。

ついでにネームドのGurmoz the Hungry(空腹のグルモズ)なども倒し、戦利品にCalm Tranquility2(Adept)、Prophetic Ward(Master)、Lifetap(Adept)(ライフタップ)、Bria's Entrancing Sonnet(Adept)(ブリアス・エントランシング・ソネット)、Ebon Round Shield(漆黒のラウンドシールド)を獲得しました。



コレクションはshiny shard of channeling(光沢のあるチャネリングの破片)を収集しました。

2019年8月8日木曜日

Kill 'em All(全員殺せ)

Logan Belchbottomがここから離れられない!、多過ぎる!、奴らはいたるところにいるとと言い、奴らとは誰かと聞くと、もう一度助けてもらえるか?、惨めな生き物を殺すことで私の道を明らかにしてほしいと頼んできて、どの惨めな生き物かと聞くと、彼らを殺してくれ、何でも、もしくは誰でも出口への邪魔になるものは殺せとのことで、落ちた門にいる敵を片っ端から倒すことになりました。

a Thexian Diviner(ザクシアンの占い師)、ネームドのOutfitter Thrack(衣装屋スラック)、Zithix D'Sarn(ジディックス・ダサーン)、Lord Ak'Tarnis(アクタニス卿)、Nerial T'Rek(ネリアル・トレック)など、敵を片っ端から倒すとクエストが達成となり、戦利品にOrb of Flickering Flames(ちらつく炎のオーブ)、Tormented Sinew Cord(苦しめられた筋肉の紐)、Gloves of Malignance(腫瘍のグローブ)、Scepter of Hatred(憎しみのセプター)、Double-Cross2(Adept)、Putrefy3(Master)を獲得しました。









敵を倒しまくったものの、それでもLogan Belchbottomはここから離れられないと嘆き続けるようです。