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2026年8月16日日曜日

Putting Maltena to Rest(マルテナを安らかに眠らせる)

ネクトゥロスの森に移動し、以前発生させていたクエストを処理することにします。

ネクトロポス城への入り口に立っていたValten Darkcleanse(ヴァルテン・ダーククレンズ)に会うと、私は絶望的な状況に陥っている、本当に助けてくれるのか?、私一人ではできない、あなたを信じてもいいか?と聞かれました。
信じていいと答えると、古来からの祝福があなたとあなたの家族と共にありますように、悲しいことに、私の家族には祝福がない、かわいそうな妹、かわいそうなMaltena、この忌まわしい場所を永遠に歩き続ける呪いをかけられている!、私一人では彼女を助けることはできないと言われました。

ネクトゥロスの森を永遠に歩き続ける呪いは、以前も聞いたことがありましたが、どのような支援が必要だ?と聞くと、この呪われた壁の中にいる者たちは、永遠に彷徨い続ける運命にある、私は彼女の遺体を救い出すことでできる限りのことをしたが、それでも呪いは彼女に降りかかっている!、今、私は彼女の遺体を散骨し、骨をこの場所から、そして互いに引き離して、ようやく安らかに眠らせなければならないと悟った、私の妹Maltenaが安らかに眠れるよう、あなたは遠い地へ旅立つ覚悟があるだろうか?と聞かれました。
必要なことは何でもすると答えると、彼女の遺骨の一部を、ノーラス各地に散らばる先祖たちの墓に納めてくれ、それらは魅惑の大地、フィーロット、はるか北のエバーフロスト、そしてラヴァストームに埋葬されている、土地は大きく変わったが、Tunareがきっと遠く離れたこれらの地にある先祖たちの埋葬地へと、案内してくれるだろう、Maltenaの骨を撒き終えたら、私のところに戻ってきてくれ、そうすればあなたに惜しみなく報酬を与えると言われ、戻ると答えました。

墓は以前から見かけていたものもありましたが、ノーヒントで探すのは至難の業なので、ヒントを見て巡ってしまい、Valten Darkcleanseのところに戻ると、あなたは私が失敗した分野で成功したのか?、私の妹Maltenaはついに安らかに眠れるのだろうか?と聞かれました。
あなたの妹の遺骨を撒き散らしたと答えると、ああ、そうか、期待はしたくなかったが、あなたはよくやってくれた、あとはあなたが中に入って、暗い廊下を浄化し、呪われた妹の姿を倒すだけだ、一度倒れれば、彼女は二度と蘇ることはない、ありがとう、友よと言われ、どういたしましてと答えました。

このクエストはNektropos Castle: The Return(ネクトロポス城:帰還)へのアクセスクエストで、このまま突入することにしますが、会話からすると、どうやらMaltenaが中で待ち構えているようですね。

扉でネクトロポス城:帰還を選択して中に入り、an eidolon watch dog(幻影の番犬)、a flesh rampager(肉食の暴れ者)、a Thexian apparition(ゼクシアンの亡霊)、an enslaved dwarven soul(奴隷とされたドワーフの魂)、ネームドのUnargin the Blacksmith(鍛冶屋ウナルギン)を倒し、戦利品にUnargin's Smithy Hammer(ウナルギンの鍛冶ハンマー)を得ました。


ここも全体攻撃を使うと、壁の向こうの敵にも影響を及ぼして、集団で一度ボコボコにされてしまい、ログアウトしたためかどうか分かりませんが、ドアのロックを解除できなくて、奥へ進めませんでした。
このエリアに関わってくるクエストが存在するようなので、その時に改めて挑戦しようと思います。

2026年6月2日火曜日

Ro's Vessel(ローの器)

今回はブッチャーブロック山脈に来て、信仰クエストを受けて行きます。

Solusek Roを信仰対象にしてから、Civean Il'pernodに話しかけると、燃える王子のための器を探す時が来たと言われ、どんな器だ?、カップか?、ボートか?と聞くと、私の忍耐力を試そうとしているのか?、王子の力がノーラスに到着した際に、それを受け入れるのにふさわしい宿主を見つけなければならない、候補はいるが、彼を説得する必要があるだろうと言われました。

彼は燃える王子の力を受け入れることに、賛成していないのだろうか?と尋ねると、完全にそうとは言えない、彼は我らが主、Solusek Roの真の力を理解する必要がある、その力を体感する必要がある、あなたはラヴァストーム、ソルセック・ローの神殿へと旅立つのだ、そこで彼はあなたを待っている、大図書館を探し出せ。彼はそこに隠遁しているだろうと言われました。
あなたと燃える王子のためにこれをやると答えると、よし、我々の必要性を彼に納得させたら、Roが将来現れる場所へ彼を連れて行くのだ、若いMarathan Allim(マラサン・アリム)を導けば、道は自然と見えてくるだろうと言われ、Solusek Roの作業は完了する!と答えました。

ソルセック・ローの神殿でMarathan Allimに会うと、誰だ?と聞かれ、名前を名乗ると、なぜここにいる?と聞かれ、あなたの未来を知らせるために来たと告げると、それは一体何だ?、何かのいたずらか?、お前のくだらない話に付き合っている暇はないと言われました。
これは冗談ではない、本当だ、数百年前、Solusek Roはあなたの家族の一員を滅亡から救ったと話すと、私はそのことを承知しているし、適切な資料さえあれば誰でも知ることができるだろう、Rathmanaは家系図を語る際に、決して口を閉ざすような人物ではなかったと言われました。
nとmの違いはありますが、EQ1時代にRathmana Allin(ラスマナ・アリン)という人物がいたようで、Solusek Roは彼をある目的のために救った、あなたこそがその目的だと告げると、そして私は、燃える王子への信仰を一度も揺るがせたことはない、今もなお彼の神殿で学び、彼の帰還の兆しを探し求めていると言われました。
あなたは彼の器となる、彼がノーラスに降り立つ時、あなたは彼の神聖な力を宿すことになるだろうと言うと、しかし、それは…と口ごもられ、そうだ、彼の力を継承すれば、あなたは間違いなくこの世界から永遠に消え去るだろう、それはあなたの義務だ、あなたの家族の神聖な誓いだ、あなたは必ずこの任務を遂行すると言うと、ならばお前は私にその価値を証明するのだ、お前が真に燃える王子の代理人であり、彼の意志の道具であることを知らなければ、私はこの要求に応じるつもりはないと言われました。

自分はあなたが用意したどんな試練にも打ち勝つと答えると、見てみよう、お前の実力を証明してみろ、私の創造物を打ち破れ!と言われ、簡単に!と答えると、a construct of Ro(ローの構築物)が何体も現れ、これらを倒しました。

Marathan Allimから降参する、お前は私の創造物を打ち破った、お前は確かに炎の使者、真のRoであることが分かったと言われ、自分はあなたをある場所へ案内しなければならない…と伝えると、そうだ、間違いなくRoのトーチだ、炎のアバターがこの次元に降り立つと私が予見していた場所だと言われました。
トーチはどこにある?と聞くと、偉大な火山の麓、自分の直感を信じれば、Roの炎へと導かれるだろう、私は浄化の瞑想を始めるためにそこへ行かなければならないと言われ、それでは自分がそこへお連れしようと答えました。

ところがコール・トゥ・ホームで一旦外へ脱出してしまうと、最初から連れ出さなければならなくなり、そのまま連れて行こうとすると、勝手に戦闘を始めてしまい、置き去りにして先に進むと、行方不明になってしまうという有様でした。
仕方ないので、途中の戦闘をすべてこなして馬の場所まで行き、そこから移動して目的地まで行くと、クエストがアップデートし、Marathan Allimの姿は消えてしまいました。

Civean Il'pernodのところに戻ると、若いAllimにこの件における彼の役割を納得させてくれたことで、あなたは我々に大変貢献してくれた、我々は彼を式典に向けて準備させる必要があると言われ、彼を集める必要がある時、彼はラヴァストームにあるSolusek Roの聖堂で瞑想中だと話すと、よろしい、では彼は既に浄化の儀式を開始したのだな、間もなく燃える王子はノーラスに帰還し、我々は皆、彼の栄光を分かち合うことになるだろう!と言われました。
楽しみにしている、Civeanと答えると、Solusek Roの炎の住処から直接召喚したこの炎の生き物を、あなたに託そう、それの世話をしてくれと言われ、そうする、Civeanと答えました。

報酬はSummon: Imp of Ro(召喚:ローのインプ)で、クエスト達成でSolusek Roのファクションが上がりました。

召喚:ローのインプを書き写すと、Summon: Imp of Ro(サモン・インプ・オブ・ロー)を覚えて、Gararer(ガララー)を召喚できるようになりました。

2026年5月26日火曜日

Eternal Rivalries(永遠のライバル関係)

今回はMithaniel Marrの信仰クエストを受けますが、その前にTunareの信仰を解除しました。
それからSir Bayden Cauldthornに、Mithaniel Marrの好意を得たい、どうすればいい?と尋ねると、ならば真実の使者、Mithaniel Marrの理念を擁護する覚悟はできていると思うか?、勇気、勇敢さ、名誉、そして誠実さといった価値観を貫く覚悟はできていると思うか?と聞かれ、よくわからない、少し考えてみると答えました。

改めて話しかけると、こんにちは。聖なるメダルを誇りを持って身につけてくれ、それを見るすべての人を勇気づけるだろうと言われ、あなたが提示したメダルの一つに「Erollisiのキス」というものがあった、Erollisiとは誰だ?と尋ねると、Erollisi MarrはMithaniel Marrの最愛の双子の妹で、愛の女神だ、悲しいことに、彼女と彼女の領域に何が起きたのか分からない、彼がノーラスに戻ってきた時は、彼女は彼の傍にいなかった、私は愛の女王の行方について、The Truebringer(真実をもたらす者)に祈りの中で尋ねたが、これまでのところ、彼は私に答えを与えていないと言われました。
身につけてくれと言われても、性能的により優れたものが手に入れば、外すしかありませんが、なぜ彼はあなたに答えないんだ?と聞くと、それは彼が現時点では他人に話したくないことなのかもしれない、これ以上彼に問い詰めるのはやめておく、Marr卿は妹をとても愛しているし、もし私に知ってほしいと思っているなら、そう言ってくれるはずだと言われました。

承知した、真実をもたらす者についてだが、勇気の力をさらに高めるために、自分にできることは他にあるか?と尋ねると、ではあなたは、また試練を受ける準備ができていると思っているのだな?、真実をもたらす者は、他の神々とライバル関係を維持する傾向がある、中には友好的な者もいれば、もっと深刻な者もいる、Mithanielはかつてのライバルである、Solusek Roを挑発しようとしているようだと言われました。
これは友好的なライバル関係なのか…、それとももっと深刻な種類のライバル関係なのか?と疑問を口にすると、燃える王子の気性は予測不可能だが…、真実をもたらす者は友好的だと見ている、キーノスの子供たちが、真夜中に友達の家に苛性ソーダ石鹸とバターを塗りつけて飾り付けをしているという話を、聞いたことがあるだろうか?、さて、Lavastorm Mountains(ラヴァストーム山脈)にあるソルセック・ローの神殿の至る所に、これらのライオン像を配置してほしいと言われました。
ライオン像?と聞き返すと、ライオンは勇気の象徴であり、Mithaniel Marrにとって神聖な存在なのだ、それは誇り高く威厳のある獣だ、過去の多くの人々は、ライオンをMarrの象徴として知っていた、悲しいことに、暴君D'Lereもそれを知っている、彼は今もなお、かつての主君を嘲笑うかのように、胸当てに醜悪なライオンの頭を付けている、いつか彼の胸からそれを切り落とす日が来るだろうと言われ、像を設置したらここに戻ってくると答えました。

一応、設置場所は目印がありましたが、それでも探すのはかなり面倒で、戦闘もこなさなければなりませんでした。

Sir Bayden Cauldthornのところに戻ると、燃える王子とのちょっとした遊びはどうだった?、彼の神殿の周りに像はすべて設置されたか?と聞かれ、彼の信者たちが必ず目にするであろう場所に、彼の神殿の周囲に4つ設置したと答えると、素晴らしい、SolusekとMithanielはきっと喜んでくれるだろう…、少し落ち着いたら、えっと…でも、数日間は直火やたいまつを持った人には近づかない方がいい…、真面目な話、あなたが留守の間、ちょっと気になる知らせを受けたと言われました。

それは何だ?と聞くと、恐怖の神であり、Marr卿の宿敵でもあるCazic-Thuleが、フィーロットの奥深くにある神殿で、何か企んでいるようだ、これは決して侮ってはいけない、命がけの、非常に深刻な対立だ、あなたたちには精鋭部隊を編成し、神殿へ向かってほしいと言われました。
何をすればいいんだ?と聞くと、私の情報筋によると、これらの焦点は邪悪なエネルギーを神殿の中心にある、忌まわしい水たまりへと流し込んでいるとのことだ、あなたはこれらの焦点を破壊し、水たまりで起こっていることを止めなければならない、私もあなたと一緒に行きたいのだが、先に述べたように、私は自分の使命を果たすためにここに留まらなければならない、勇気を持って行けと言われ、Thuleの計画を阻止すると答えました。

まだ仕事が続くのかという感じでしたが、カジック・スールの神殿に移動し、小さい方のピラミッドの頂上、地下のゴーレムがいる部屋で像をそれぞれ破壊し、それから恐怖の池へ行くと、Coalescence of Dread(恐怖の融合)がいたので倒しました。


Sir Bayden Cauldthornのところに戻ると、やあ、顔なしの神殿への任務が、うまくいったことを祈ると言われ、うまくいった、焦点は破壊され、恐怖の池で生み出された生き物を排除したと報告すると、それは喜ばしいことだ、あなたの行動は、真実をもたらす者の目に大きな恩恵をもたらした、彼の名においてあなたが成し遂げたことを、彼が祝福してくれることは間違いないと言われ、ありがとう、Baydenと答えました。

報酬にはSummon: Valiant Beast(召喚:勇猛獣)をもらい、Mithaniel Marrのファクションが上がりました

召喚:勇猛獣を調べると、Summon: Valiant Beast(サモン:ヴァリアント・ビースト)を覚えて、Kobartik(コバーティック)を召喚できるようになりました。

2026年3月19日木曜日

2026年3月17日火曜日

To Speak as a Dragon(ドラゴンのように話す)

Sebir the Historian(歴史家セビル)と近づくと、助けて!、助けて!、早く来てくれ!、私の主人が危険にさらされている!と言ってきて、どうか彼を助けて!、The Sage of Ages(幾世の賢者)が深刻な危機に瀕している!とのことでした。
調べてみる、彼はどこにいる?と聞くと、彼は乙女の峡谷のすぐ内側にいる!、急いで!、あの生き物たちはいつでも彼を殺してしまう可能性がある!と言われ、それに対処すると約束しました。

これでMaiden's Gulch: Rescue of the Sage(乙女の峡谷:賢者の救出)に入れるようになり、そこでwyrm guardian(ワームの守護者)、a Drakota inquisitor(ドラコタの審問官)、Vyr'drais the Vicious(凶悪なるヴィルドライス)を倒し、戦利品にLava Drenched Ebon Torque(溶岩にまみれた漆黒のトルク)を得てから、The Sage of Agesに声を掛けました。


ありがとう、友よ!、ドラコタがなぜ私を攻撃したのか理解できない、私は彼らにとって脅威にはならない、私はただの謙虚な記録者に過ぎない!と言われ、あなたは誰だ?と聞くと、私はThe Sage of Agesとして知られる中立の歴史家であり、歴史の出来事を記録し、その教訓が忘れ去られたり、繰り返されたりしないようにする任務を負っている、これらの生き物が私を攻撃するために送られたことに驚いていると説明されました。


これらのドラコタが送られたのか?と聞くと、そうだ、ドラコタはめったに自ら行動しない、これらはドラゴン族が自らの計画を達成するために使う武器だ、鱗の君主たちを怒らせるために、私が何をしたのか分からない、私はただ真実を書き記すだけであり、何世紀にもわたってそうしてきたと言われました。
誰がこれらを送ったと言うんだ?と聞くと、この世界で活動しているドラゴンはわずかだ、戦争の時代と大変動の時代はドラゴンにも打撃を与え、彼らもまた回復しつつある、しかし破壊によって利益を得た者も少数存在する、Lord NagafenとLady Voxは他の者が力を失っていく中で繁栄した、これらのドラコタは、Lord Nagafenによって送り込まれたに違いない、なぜなら彼だけがそうする力を持っているからだと言われました。
なぜ彼は彼らをあなたに向けて送ったのかと尋ねると、彼がなぜこんなことをしたのか分からず、とても心配だ、もしかしたら、彼は私があまりにも多くのことを知っていると思っているのかもしれないし、私が書く真実を嫌っているのかもしれない、何が彼にこのような苦悩をもたらしているのか知りたいが、彼の隠れ家に近づいたら自分の存在が危ぶまれると言われました。

自分たちが彼に近づくと提言すると、私はあなたをそのような探求に送りたくない、そのようなことを頼むことで、私を救った人々の血を私の手につけるつもりはない、Lord Nagafenの隠れ家に誰かを送り込むのはあまりに危険であり、私自身の好奇心や心の平穏を満たすためにそうするつもりはないと言われました。
それだけではない、あなたの命が危険にさらされていると答えると、あなたは自分が踏み込もうとしている危険を理解していない、Lord Nagafenはソルセックの眼の最深部に存在する、ファイア・ジャイアントはLord Nagafenに忠実であり、彼らの領域に足を踏み入れた侵入者を滅ぼすだろうと言われました。
ファイア・ジャイアントが数体なら対処できると答えると、あなたがこの軽率な考えを追求することを、思いとどまらないことはわかった、私は立場を譲る、どうか私に代わってLord Nagafenと話し、彼がなぜ私の死を求めているのかを突き止めてほしい、私たちが気づいている以上に多くのことが起こっているのではないかと恐れていると言われました。

Lord Nagafenに謁見するにはどうすればいい?と聞くと、ソルセックの眼の中心へと降りていかなければならない、そこにローの銅鑼がある、銅鑼を鳴らすと、レッドドラゴンの隠れ家へと運ばれる、どうか気をつけて、私はキーノスの街の近くにあるコールドウィンドの神託者の塔へ行く、Lord Nagafenと話した後、そこで私を探してくれ、私の祝福を受けて行ってくれと言われ、ありがとう、賢者、すぐに会おうと答えました。

ソルセックの眼の奥深くへと行くことになりましたが、途中で下の通路へと飛び降りないと、進めない箇所もあり、そこからさらに進むとThe Oratorium of Thyr(ティルの祈祷所堂)に入りました。
そこでa Thyr royal guardian(ティルの王の護衛)、a Thyr questioner(ティルの尋問者)、a magma elemental(マグマ・エレメンタル)を倒しつつ奥へ進むと、Flame Lord Thyr(炎の君主ティル)がいましたが、なんとマウスでは会話ができなくて、キーボードのhを押すことで会話をすることが出来ました。

Lord Nagafenに会う権利を求めて、私に挑戦しに来たのか、4世紀以上もの間、この境界を越えた下等な種族はいない!と言われ、自分を最初の者とみなせ!と答えると、私に挑戦する特権を得たいなら、まず私の手下たちと実力を試さなければならないと言われました。
準備しろ、長くはかからないと答えると、a steward of Thyr(ティルの世話役)が襲い掛かってきて、倒すとFlame Lord Thyrは面白いな、すぐに倒れると思っていた、だが構わない、お前の旅と人生はここで私の館で終わる!、武器を上げろ!と言ってきて、すぐに手下たちに合流するだろう!と答えましたが、なんと次の瞬間、牢屋に捕らわれてしまいました。

スキルのJoustを使って、脱出と攻撃を同時に行い、Flame Lord Thyrを倒すと、戦利品にThunderstone Amulet(サンダーストーンのお守り)、Ancient Ebon Karabela(古代の黒檀のカラベラ)が手に入り、奥へ進むことができるようになりました。


ふたたびソルセックの眼に出て先へ進むと、ローの銅鑼があり、クリックするとNagafen's Lair(ナガフェンの隠れ家)に入り、なんとそこにはLord Nagafenと、Majordomo Inferinus(大執事インフェリヌス)がいました。

Majordomo Inferinusに話しかけると、偉大なるLord Nagafenは、定命の者の言葉で会話されることを好まない、彼はそのような言葉を使うことを不快に思っているのだ、今この瞬間もまだ生きているのは、極めて幸運なことだ、お前が銅鑼に到達したことを卿が面白がっていたからこそ、お前は主人の床に血痕を残さずにいるのだ、Lord Nagafenと話したいなら、Draconic(ドラコニック)の言語を学ばなければならないと言われました。
このドラコニックの言語はどうやって学ぶんだ?と聞くと、それは私には関係ない、心と舌が古代の言語を話せるようになるまで、二度と戻ってくるな、次はLord Nagafenはそれほど寛容ではないだろう、出て行け!と言われ、戻ってくると答えました。

アントニカの神託者の塔へ移動し、The Sage of Agesに会うと、Lord Nagafenと話したか?と聞かれ、いや、執事がドラコニックを知らないと巣窟に入れてくれないと答えると、これは非常に残念な出来事だ、ノーラスでこの言語を知っている人間はごくわずかで、それを読み、教えることができるほど知っている人間はさらに少ない、多くの人間の学者がこの言語を研究しようと試みたが、この言語の書かれたルーン文字を1つ見つけることさえ困難だ、中にはドラコニック文字の1つか2つを理解することに研究のすべてを捧げた人もいると言われました。
その言語について何か研究しているか?と尋ねると、残念ながらいいえだ、歴史的記録のために書き写した古代言語は数多くあるが、ドラコニックは常に私の手の届かないところにある、しかし仲間から様々な学者による研究をすべて集めれば、ドラコニックのルーンに関する研究の集大成を作ることができるかもしれないという説を聞いたと言われました。
この集大成はこれまでに試みられたことがあるか?と尋ねると、いや、たった1つのルーンの理解に関する研究は、所有者がそれを手放すことに同意するにはあまりにも貴重であり、ノーラスには個々の所有者から翻訳されたルーンを購入するための十分な富がない、研究の半分は大変動で破壊され、時の砂の中に失われている可能性さえあると言われました。

もし自分がすべての研究を手に入れることができたら、その言語を教えてくれるか?と聞くと、ああ…いいとも、できると思う、言語学習を強化する多くの技術や呪文を知っているが、この考えはすべて無駄だ、一人ですべての翻訳されたドラゴンのルーンを入手することは不可能であり、ましてや見つけることなど不可能だ、絶望的な探求だ、友よと言われました。
できる、ルーンを見つけると宣言すると、あなたが正しいことを心から願っているが、残念ながらそれは不可能だろう、しかしこのクエストの幸運を祈っている、その間、私は自分の研究と図書館を調べて、私たちの周りで展開されているより大きな陰謀の手がかりを探す、旅には気をつけてくれ、私たちが知っているよりもはるかに多くの危険にさらされているかもしれないと言われ、そうする、それでは、賢者と答えました。

なんとルーンは26個もあって、ストームホールドの図書館の東側の壁にある蝋燭に挟まれた本棚の三段目にある本、キーノスの三の塔の黄色のワープ先の一番奥の床にある巻物、途方もない大草原のサンダーミスト村の床にある袋、ヴァースーンの廃墟の反物などがあった部屋の本、ヴァースーンの廃墟の呪術師の工房にある巻物、ネクチュロスの森のガルザクスの城塞にある箱、落ちた門のZannas of the Armがいた建物、フリーポートのアーケイン科学のアカデミーの2階の机の上、リバーベイルの図書館のテーブルの下、同じくリバーベイルの水車小屋の中にある本、ラニーアイのDyrilisiaのいた部屋にある旗の近くにある本、ラニーアイのThe Goblin Bankerのいる部屋の二階の隅っこにある巻物、フィーロットのウルテラ尖塔ポータルがあるエリアの一番東側のテントの中央の柱の上側にある巻物、フィーロットのゴルゴス橋の下、フィーロットのアリズの神殿の机の上の巻物、カジック・スールの神殿のTzugaax the Torturerがいた部屋にある本、カジック・スールの神殿の恐怖の池の近くにある祭壇のような所にある本、カジック・スールの神殿のUx Uvolのいる部屋の机にある巻物、失われた魂のオベリスクの地下1階のa Torment Dervishがいた部屋の机にある巻物、失われた魂のオベリスク地下3階のThe Medium of Cronがいた部屋にある本、失われた魂のオベリスクの地下3階のエピックのネームドがいるホールの入って左側の壁際にある巻物、永久凍土のクエストを発生させる彫像がある部屋のテーブルの上の巻物、その反対の位置にある永久凍土の部屋のテーブルの上にある巻物、永久凍土の地下の鍛冶場にある机の裏側の袋、ソルセックの眼のLord Cranaがいた部屋のテーブルの上にある巻物、同じくソルセックの眼のLord Cranaがいた部屋の外のテーブルの下にある巻物を集めてきました。

過去に訪れた場所をふたたび巡るという感じでしたが、ダンジョンや都市以外のルーンは、地図上に表示されてはいるものの、それでも見つかりにくい場所にあったりして、ノーヒントで見つけるのはかなり困難でした。

The Sage of Agesのもとへ行くと、冒険者よ、ごきげんよう!、ドラコニック言語のルーン文字について何か知っているか?と聞かれ、26個のドラコニック言語のルーン文字のすべての翻訳に関する研究を入手したと伝えると、神々よ、目覚めよ!、本当なのか!?、そうだ!、あなたはやり遂げた!、どうやってこれら全てを手に入れたのか想像もつかないが、ここにある、これは本当に素晴らしい!と感動されました。
これらのものの周りにはオークがいた、彼らもこれらを狙っているようだと話すと、オーク?、彼らの種族は、The Rathe(レイス)の呪いが解かれた後でさえ、このような知識に興味を示したことは一度もない、これは良い兆候ではない…と言われました。

ドラコニックを教えていただけるか?と頼むと、ああ…うん…、今ならこの言語を教えることができると言われ、いいね、始めようと答えると、報酬にTablet of Draconic Runes(ドラコニック・ルーンのタブレット)をもらい、なぜか塔の外へと移動しました。

このクエストは言うなれば、基本セットの最後を飾るクエストであり、最終回へと至るクエストとも言えますが、残念ながらこれ以降は、今のレベルだとかなり厳しいので、続きはレベルが上がってからにします。

今回は途中でan underworld guard(地下世界の警備)、ネームドのSsilth Rageclaw(シルス・レイジクロー)、Thaumaturge T'bor(ソーマタージ・トボル)、The Cinderfoot Captain(シンダーフットの隊長)、Captain Vruux(ヴルックス隊長)、Searing Ember(灼熱の焔)なども倒し、戦利品にseared leather whip(焦げ目がついた革の鞭)、lava branded brigandine wristguards(溶岩烙印のブリガンダイン・リストガード)、Magma Forged Parrying Blade(マグマの鍛造パリィブレード)、enchanted thicket woven shoulder pads(魅惑の茂みで編まれたショルダーパッド)、woven reinforced gloves(織物補強グローブ)、"Remembrances - Berrox"(“追憶-ベロックス”)を獲得しました。






“追憶-ベロックス”を調べると、"Remembrances - Berrox"が発生しました。

Ssilth Rageclaw、an underworld guardはエピック×2だったので、傭兵を召喚してから倒しました。

アチーブメントには、Nightblood Killer(ナイトブラッドを殺す者)が付与されました。

2026年3月11日水曜日

Tinkering with Toggery(トッゲリーのティンカーリング)

ソルセック・ローの神殿にいたToggery Von Gearbender(トッゲリー・フォン・ギアベンダー)から放っておいてくれ!と言われましたが、すまない、邪魔するつもりはなかったと弁解すると、誰だ?、何だ?、あんたに話していないと言われました。
分かった…、では誰に話していたんだ?と聞くと、明らかにDelorisだ!、ここにいるのは彼女だけだ…と言われ、誰も見えないと答えると、Delorisよ、自己紹介を…、彼女は少し恥ずかしがり屋なんだと言われました。
無言で待っていると、ほら、彼女は「こんにちは!」と言っていると言われ、あなたは本当に正気じゃない…と答えると、何を言っているんだ?、私は完全に正気だ!、正気じゃないのはあんただ、私は一日中Delorisと話しながら、布とプレートをより強く、より柔軟に融合させる研究を進めようとしている、何度も何度も戦利品に飢えた冒険者たちに、私は正気ではないと言われ続ける…と言われました。

そんなに多くの人があなたに言っていることに、何かメリットがあるかもしれないと考えたことがあるか?と問うと、とんでもない、なぜ?と聞かれ、気にしないでくれ…、あなたは新しいタイプの素材について何か言ってた…、研究の手出すが必要か?と話題を変えると、何日もデロリスに研究のための部品を買ってきてくれるように頼んでいるんだ!、でもあの女は怠け者だ!、全然動かないと言われました。
部品は手に入れられると提案すると、それは素晴らしい!、オーケー、それではラヴァストーム山脈の黒檀の鉱石の新鮮なサンプルが必要だと言われ、よければ買ってこようと答ると、あんたは頭悪いのか?、新鮮なサンプルって言っただろ、採れたてのもので、ラヴァストーム山脈産でなければ、今の研究には使えないんだと言われました。
でも黒檀はすごくレアだ!と答えると、ノーラスのトップ研究者たちは、すべてをプラチナの皿に乗せて手渡されたと思っているのか?、そんなことはない!、外に出て、一度骨の折れる肉体労働をしろ!と言われました。
わかった!、黒檀のサンプルを持ってくると答えると、新鮮な黒檀のサンプルだ、ありがとう!と強調され、はいはい、新鮮な黒檀のサンプルね、すぐに戻る、あるいはそうではないかもしれない…と答えました。

素材採集を行い、レア素材の黒檀の塊を手に入れてから戻ると、ああ、戻ってきたか!、フルギネートのサンプルは手に入ったか?と聞かれ、えっ、何だって!?、黒檀が欲しいって言ったじゃないかと答えると、そんなことは言ってない!、正気か何か?、幻聴は正気の最初の兆候の一つだぞ、シーッ!、Deloris、君の巻き爪のことは知る必要はないと言われました。
いや!、黒檀と言っただろう、あなたのためにこれを探すのにかなりの時間を費やしたと抗議すると、いや、あんたは間違っている…、フルギネートと言ったんだ、あんたは本当に聴力を検査した方がいいなどと言われました。
わかった、ほら、あなたが頼んだ黒檀のサンプルを探しているときに手に入れたフルギネートの塊の束を、1つ持って行け…と言うと、駄目駄目駄目…、新鮮なフルギネートのサンプルが必要だ、あんたがここで何かが聞こえるとペラペラ言っていたから、フルギネートのサンプルはもう新鮮じゃない、別のものを持ってこい!と言われ、うがぁぁぁぁ!、分かったよ!と答えました。

改めて採集をして戻ると、よかった、戻ってきた!、やっと来たか、黒檀のサンプルを取りに行くために、他の人を行かせなければならなかったんだと言われ、何!、でも今回は「フルギネート」のサンプルだって言ったじゃないか!と文句を言うと、そうだったかな?うーん、いや、黒檀を頼んだのは間違いない、まあいいだろう…、フルギネートも必要だ、ああ、それでいいだろうと言われました。
もう手伝うのは終わりだ、時間の無駄だと言うと、ああ、でも無駄じゃない!、科学は決して無駄にならない、さあ、感謝の気持ちとして受け取ってくれと言われ、それは何だ?と聞くと、これは次回、私があんたに黒檀のサンプルをさらに入手してもらうときに役立つはずだと言われ、うがぁぁぁぁ!と怒るしかありませんでした。

報酬はToggery's Tinkered Excavation Helmet(トッゲリーの改造発掘ヘルメット)で、以前手に入れたヘリテージアイテムのトラニックス王の冠を、ハウスアイテムのThe Legendary Crown of King Tranix(伝説のトラニックス王の冠)に変換しました。

それとラヴァストームにはMaiden's Gulch(乙女の峡谷)というダンジョンがあり、中に入るとネームドのLava Bone(溶岩骨)がいたので倒し、戦利品にMagma Forged Greatsword(マグマ鍛造のグレートソード)を獲得しました。


Lava Boneを召喚していたSummoner of the Flame(炎の召喚者)は、Lava Boneを倒した後に見ると、息絶えていました。

2026年3月10日火曜日

Living Lava Necklace(生きている溶岩のネックレス)

ネックレスは粉々に壊れていますが、修理できるかもしれず、さらに溶岩の宝石が必要とのことで、a molten fragment、a juvenile lava crawler、a vulcanu slayerを倒して、Necklace of Fiery Gazes(灼熱の視線のネックレス)を手に入れました。

アチーブメントには、Lavastorm Lover(ラヴァストームの恋人)が付与されました。

ついでに何故か羽アイコンが付いていたネームドのTinder Gringle(ティンダー・グリンクル)も倒し、戦利品にBangle of Offense(攻撃のバングル)、Stud of Strengthened Growth(強化成長のスタッド)、Singed Silken Cloak(焦げた絹のクローク)を獲得しました。


それとカタログ化し忘れていたa juvenile lava crawler、a flame walker、a noxious emissionをカタログ化しました。

2026年3月8日日曜日

Snuff the Flare Reapers(フレアの刈り手を消し止める)

ソルセック・ローの神殿にあるテーブルの上で、ひっくり返った松明を発見し、松明の中には「ただの炎はa flare reaperの怒りと熱にはかないません、彼らを消し去れば、報いを受けます!」と書かれたメモがあり、自分が彼らを滅ぼす!ということで、a flare reaperなどを倒しました。

ついでにネームドのBlaize's Remains(ブレイズの遺骸)なども倒し、戦利品にenchanted leather tunic(魔法のかかった革のチュニック)、Stone Apprentice Gi(石の弟子の着)、Shattered Lava Gem Necklace(砕けた溶岩の宝石のネックレス)を入手し、砕けた溶岩の宝石のネックレスを調べると、Living Lava Necklaceが発生しました。


Blaize's Remainsの見た目は、どう見ても新しく実装されたグラフィックで、やはりラヴァストームは基本セットと拡張パックの影の長い放浪の要素が、ごちゃ混ぜになっているところがありますね。



EQ1時代にはBlaize The Radiant(輝けるブレイズ)という人物がいたようで、それの成れの果てかもしれません。

2026年3月7日土曜日

Like Pulling Teeth(歯を抜くようなもの)

このクエストには、スートフット才能協会のファクションが-5000であることと、スートフット・ゴブリンから受けられる他のすべてのクエストをこなさないと、たどり着けないようです。

Magnurmalからおい!、スートフットの助っ人であり続けるんだな、それは良いことだと言われ、健康のためなんだと答えると、おお!、そんなこと知らなかった、スートフットが汚くて滴るドレイクバイターを手に入れるのを手伝うか?と聞かれました。

どうして?と聞くと、何を?と聞かれ、議論するつもりはないと答えると、完璧だ!、よし!、汚らしい血を垂らすドレイクバイターが必要だ、彼らはリッパーとバイターなので、最高の鎧とサンカーを持ってこいと言われ、了解と答えて、a volucanu slayerなどを倒してきました。

Magnurmalからは、おい!、気持ち悪い、滴るドレイクの噛みつき獣を持ってきたな、大いに結構だ!と言われ、当然だと答えると、スートフットがもっと気持ち悪いドレイクバイターを手に入れるのを手伝うか?と聞かれましたが、もう二度とと答えました。

報酬にはMagma Sample(溶岩サンプル)をもらい、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

スートフット才能協会のファクションが十分下がっていると、このクエストを繰り返し受けられて、そうでない場合は前回のクエストを繰り返し受けられるようです。

この後Blistersonkに話しかけて、Sootfoot Domed Mindontrol Prevention Cap(スートフット・ドーム型マインドコントロール防止キャップ)、Axe of the Sootfoot Chopper(スートフットの切り裂き者のアックス)をもらいました。

2026年3月5日木曜日

Body Heat(体熱)

今はa fire impの皮のスーツにボディファイアが必要だ、そうすれば、落下する空からの感染から身を守ることができると言われ、この大胆な仕事に誰が雇える?と言うと、スートフット才能協会で活躍したい、潰すのが得意な筋肉質の奴らだと言われました。

自分のことか?と確認すると、どうしてもというなら!、高温で燃えるマグマ生物の炎をここに運んでくれ、a living magmaかa magma wormならいいぞ!と言われ、よろしいと答えて、倒してきました。

おいっ!、マグマ生物を山ほど持ち込んだな、いいぞ!と言われ、本当にいいのか?と答えると、やれやれ、今は熱くない、どうして燃えないんだ?、お前はちゃんと仕事をしていないと言われ、炎はマグマ生物と同じように死んだと答えました。

クエスト達成で、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

コレクションはLaws of Solusek(ソルセックの法則)を収集しました。

2026年3月3日火曜日

Fate of the Fire Imps(火のインプの運命)

Blistersonkによると、お前は空から落ちてくる生き物を見つけた!、感染した生き物を潰して、猛烈に戦った、いい筋肉だと言われ、承認してくれて嬉しいと答えると、空の落下の感染なんて嫌だ!、かゆみがあるみたいだ、いやなかゆみは大嫌いだ!と言われました。
かゆみは副作用の一つではないと思うと言うと、お前は空の落下の感染者か?と聞かれ、違うと答えると、他に何が空に感染しないか知ってるか?、a fire impだ!と言われました。
確かか?と確認すると、そうだ!、空の落下の感染のやつを見たことがあるか?と言われ、あるとは言えないと答えると、彼らの皮膚は鎧のように保護している、きっとそうだ!、a fire impの皮を手に入れてくれ、それでいいと言われました。

ああ、確かに、なるほどと答えてから、a fire impを倒して戻ると、おいっ!、a fire impの皮を山ほど持ってきてくれたな、いいぞ!と言われ、え、何もないのか?と聞き返すと、今は熱くない、どうして火がつかないんだ?、ちゃんと仕事をしていないじゃないかと言われました。
ああ、そこにあると答えて、報酬にDwarven Stout Gem(ドワーフ・スタウトの宝石)をもらい、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

Gem is Adventure(宝石は冒険)

結構だと答えると、もしかしたら、本当に希少で輝く宝石を手に入れるのを手伝ってくれたのか?、俺たちのために頑張っているんだろう?と聞かれ、ああと答えると、良い宝石の岩を袋に入れているスートフットを見つけろ、俺たちのためにそれらの宝石を拾ってここに運べ!と言われ、宝石は自分が用意すると答えました。

居場所はナジェナの谷とのことでしたが、近くにいたスートフットでもいいようで、適当に倒して戻ると、おいっ!、俺が言ったように、これでレアで輝く宝石が全部そろったな?と言われました。

したと答えると、待て!、なぜゴブリンの血が付いているんだ?、スートフットを殴って壊したのか?と聞かれ、まあ、いく人かは…と答えると、スートフットは倒して壊滅させても、スートフット人材協会の役に立てないのか!、一体どうしたんだ!?と言われました。
もう宝石は奪われないと答えると、ああ、そりゃあ、お前がまだ償わなきゃいけないのも無理はないと言われ、状況を理解してくれて嬉しいと答えました。

報酬はShimmering Gem of Fortitude(揺らめく不屈の宝石)、Shattered Lands Defender's Torque(シャッタード・ランドの守護者のトルク)で、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

2026年2月27日金曜日

Truly Outrageous(まったくもってとんでもない)

以前受けたRock Collectingをクリアすると、このクエストが受けられるようになり、Blistersonkの近くにいるMagnurmal(マグヌルマル)から、おいっ!、ここは作業現場だぞ、動けと言われたので、自分はスートフット才能協会を手伝っていると言うと、おおっ!、Blistersonkがお前は頑張っていると言っている、上手くいっていないんだな?と言われました。
冗談じゃないと答えると、ならば、汗水たらして頑張らねばならない、お前に仕事がある!、スートフットの採掘カートを見つけて、そこから宝石の岩を8つ手に入れろ、ここに運べ!と言われました。

簡単だと答えてから、ナジェナの谷にあるカートを回って戻ると、おお!、おれが言ったように、宝石の岩を全部持ってる、いいぞ!と言われ、それは良かったと答えると、ちょっと待て、この宝石はダメだ、確かにすごくきれいなんだが、珍しい輝きじゃない、必要な宝石じゃない!、お前は役に立たないと言われました。
ちょっと待ってくれと答えると、いや、これは岩のカートから手に入れたものだろ?、つまりスートフットは良い宝石を自分のために隠しているということだ、それはみんなにとって良くない!と言われました。

報酬にはHoop of Drunken Spirits(酔い狂う霊魂のフープ )をもらって、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

Colossal Smash and Grab(巨大な強盗行為)

Kipukasから戻ってきた、そしてスートフットのために幽霊のロスから、紙のページをもっと取ってくるか?と聞かれましたが、選択によっては、前回のクエストを繰り返し受けられますが、虚無の炎がいる限りは駄目だと言って断ると、今回のクエストを受けることができます。

う~ん…、これって…お前は岩のように強くて気持ちいいんだろ?と言われ、持ちこたえられると答えると、俺もだ!、そうするなと言う者もいると言われ、おやまあ、ああ、自分は強いと答えると、それは素晴らしい!、次に潰すものは岩だ、ヒドラ峠のゴブリンよりもずっと背の高い、溶岩のような岩の男たちだ、あの岩は我々のそばに必要だと言われました。

さあ行くぞ!と答えてから、a hardened colossusなどを倒し、ついでにネームドのTyrock Cleaver(タイロック・クリーバー)なども倒して、戦利品にWandering Stalker's Torque(彷徨う追跡者のトルク)、Enchanted Champions Belt(魅惑の覇者のベルト)、Lavatouched Gloves(溶岩の触れたグローブ)、Stringed Basalt Choker(糸状玄武岩チョーカー)を獲得しました。


Kipukasからは、スートフットのために溶岩の岩男とオウチーの岩を持っているな?と言われ、ああ、持っているよと答えると、オウ、オウ、オウ、それらはオウチーだ、うん!と言われ、承認してくれれば幸いだと答えて、報酬にOwchie Sootfoot Coals(オウチー・スートフット石炭)を受け取り、クエスト達成でスートフット才能協会のファクションが下がりました。

最後にスートフットたちと仲良くして、ロー神殿の幽霊のようなローから紙のページをもっと奪うのを手伝うか、溶岩のような岩の男たちからオウチーの岩を奪うのを手伝うか?と聞かれましたが、どちらの選択も自分には合わないと断りました。

2026年2月25日水曜日

Who Ya Gonna Call?(誰を呼ぶ?)

ああ!、俺がお前には高嶺の花だってことは分かってるだろう、警告しておくぞ!、二度と俺と戦おうとするなと言われ、ああ、しないと答えると、空から落ちてくる獣から身を守るものを作るのを手伝わせてもらえたのは、幸運だねと言われました。
なんて幸運なんだ!と言うと、その通りだ!、そして幸運が続くように、ローの神殿の紙のページが必要だと言われ、本当に幸運だと答えると、

ローの神殿でお前は幽霊のようなローを見つける、奴らは俺たちに必要な紙のページを持っていると言われ、戻ってくると答えてから、ソルセック・ローの神殿でa soulbound Sol Ro remnant、a soulbound Sol Ro seekerを倒してきました。

Kipukasのところに戻ると、よし、よし!、幽霊のロスから必要な紙のページを手に入れたと言われ、神殿にいるのは彼らだけじゃないと話すと、何を言っているんだ?、お前の目はもっと見えるのか?と言われました。
そうだ、虚無のために働く者たちだ!と答えると、空から落ちてくる悪い感染者は、ローの神殿にいるのか?と聞かれ、彼らは虚無に触れているか、虚無の混沌に従うことを選んだかのどちらかだと答えると、イ~~~ェ~~~~~~!、良くない、駄目だと癇癪を起され、良い兆候ではないと答えて、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

このクエストは繰り返し受けられますが、スートフット才能協会のファクションが下がるのは、最初の1回だけのようです。

2026年2月22日日曜日

Tiptoe Through the Lava Fields(溶岩原をつま先立ちで進む)

スートフットを助け続ける気か?、いつもやることが増えた!と言われ、他に何を用意したんだ?と聞くと、溶岩原の岩を見ると、ウゴの花が咲いている、奇妙なことだ、溶岩原の岩が覗き見され、うっすらと花が咲いていた、みんなで掴んで研究しようと言われ、了解と答えて採集してきました。

奇妙な花を持って戻ってきたな!、空から落ちてくる花かもしれない、着地するとゴブリンの肉を求めてお腹がゴロゴロ鳴ると言われ、ゴブリンが植物をむさぼり食う?、そんなわけないだろうと答えると、スートフットのように上手く働くとは思わないだろう、そう思わないのも当然だと言われました。
ああ、そうだ、忘れてたと答えると、アチョー!と奇声を上げられ、あなたに祝福をと答えると、なぜ俺に毒を与えるんだ!?、スートフットを憎んで怒っているのか!?と怒鳴られました。
毒のある花びらがあなたの大きい鼻を刺激しているのか?と聞くと、言葉で呪文を作っているのか?、俺を傷つけるのをやめろ!と言われ、気にしないでくれと答えて、報酬にOrb of Absorbed Acid(吸収された酸の球体)を受け取り、クエスト達成でスートフット才能協会のファクションが下がりました。

Rumble Tumble(ガヤガヤ騒ぎ)

スートフットの助けを続けるか?と聞かれ、他に失うものがあるだろうか?と答えると、え?と言われ、ため息をついてからはいと答えると、わかった、スートフットを助け続けたいなら、岩のランブラー・クリッターを倒せばいいと言われました。

簡単そうだと答えてから、a basalt rumblerなどを倒し、ついでにa hovering sentinel(浮かぶ見張り)、ネームドのAsphyxia(窒息)も倒して、戦利品にAncient Tower Shield(古代のタワーシールド)、Hard Rock Hammer(硬質岩石ハンマー)を獲得しました。


Kipukasのところに戻ると、どうしたんだ?、ひどく傷ついているようだと言われ、ランブラーと戦った後に?、本気か?と答えると、ああ、そうだよな!、良質で丈夫な岩の鎧の破片を持ち帰ったんだな?と言われました。
良識に反してと答えると、うわぁ~、これはぬるぬるしてどろどろしていると言われ、生き物の皮を剥がすとこうなるんだと答えて、報酬にShattered Lands Defender's Veil(シャッタード・ランドの守護者のヴェール)をもらい、クエスト達成でスートフット才能協会のファクションが下がりました。

2026年2月21日土曜日

Stinky Mission, Indeed(確かに臭い任務だ)

このクエストもMore Talent in the Societyの続きで、Kipukasからはああ、お前は助けてくれる人だな、本当に助かる!、空から落ちてくる怪物たちから守ってくれるものが必要だと言われました。
例えば?と聞くと、ゴブリンのように大きな爪を持つ、巨大なマンガスの獣!、お前は助けたから、その愚か者はBlisterzonkに持ち帰るんだと言われました。
つまりどんな保護物が欲しいんだ?と言うと、秘密だ!、守らなければならない、思考者を感染から守るために保護物を作っているが、もう言うことはない、我々は他のスートフットとはかけ離れているので秘密にしとけ、空の獣たちは知らない!と言われました。

では自分に何をしてほしい?と聞くと、臭い玉を探す任務だ、傷の土地にいると言われ、素晴らしい、臭い排泄物を狩ることがまさに自分のやりたいことだと答えて、a fetid emissionなどを倒してきました。

臭い!と言われてから、あなたが欲した塊を持っていると伝えると、風呂の時間がないのか?、俺も臭くなると言われ、あなたのために臭い排出物と戦っていた、覚えているか?と問い詰めると、ああ、そうか、臭いミッションで出た嫌な塊!、独り占めするのはやめて、分け与えろと言われました。

受け取れと答えて、報酬にCavalier's Gauntlets(カヴァリアのガントレット)をもらい、クエスト達成でスートフット才能協会のファクションが下がりました。

コレクションはTag of the Broodlings(幼体の刻印)を収集しました。

2026年2月19日木曜日

Drake Die-Kaput Time(ドレイク死滅時間)

このクエストは繰り返し受けられるようで、Smaptyから私とスートフット才能協会全員をもっと良くしたい?と聞かれ、いいともと答えると、それはすごい!、ドレイクの爪を手に入れなきゃならない、鋭くて良い苦味がたくさんある、スートフットはそれらを扱うと死ぬことが多いと言われました。

気を付けると答えて、a hatchling volcanuなどを倒して戻ると、まだ生きてる!と言われ、そうだ、そしてあなたが欲したドレイクの爪を持っていると伝えると、おお、そうだ!、とても重要だ!と言われ、その感じは分かると答えて、報酬にCinder Drake Plushie(灰ドレイクぬいぐるみ)を受け取り、クエスト達成でスートフット才能協会のファクションが下がりました。

その後にクエストの打診をされましたが、それほどでもない、否だと言って断りました。

2026年2月16日月曜日

Lava Crystal Therapy(溶岩水晶療法)

溶岩原からオウチーの宝石岩を拾うことになった、それも必要だと言われ、本当に?と聞くと、ああ、そうだ!、とても大事なこと、でも空から落ちてくる獣を倒す秘密がある、なんで私はあんたに言わなかったんだ?と言われました。
正しいと答えると、よし、それで本当にそう思うなら、オウチーの宝石岩を手に入れてくれるか?と聞かれ、いいよと答えると、とてもいい!、それらは溶岩原にある、10個掴んでくる、欲張るなと言われ、もちろんしないと答えました。

水晶のようなものをクリックして手に入れ、Smaptyのところに戻ると、私のためにオウチーの宝石岩を持って帰ってきたか?と言われ、皆のためだと思っていたが?と答えると、えっと…そうだ?と言われました。
安心したと答えると、とても良い!、宝石は本当に綺麗!と言われ、気に入ってくれて嬉しいと答えて、報酬にCavalier's Breastplate(カヴァリアのブレストプレート)を受け取り、クエスト達成でスートフット才能協会のファクションが下がりました。