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2026年7月4日土曜日

Built to Kill(殺すために作られた)

Agent Sidleworth(シドルワース捜査官)からこんにちは、クロックワーク設計図調査班のAgent Sidleworthよ、あなたは一体どなた?と聞かれ、名前を名乗ってから、初めましてと答えると、私はしばらくの間、クラッカノンのクロックワークについて研究してきたんだけど、一部のクロックワークはあまりにも危険すぎるという結論に至った、ここに最も危険なクロックワークのリストがある、それらを無効化することに興味はある?と聞かれました。
何でも無効化できる!と答えると、彼らが危険なのには理由がある、クラッカノンに不用意に足を踏み入れると、大変なことになるわ、機械工場はあなたを必要としていない、捕まったら彼らの手にかかる末路は、決して穏やかなものではないでしょうと言われ、気をつけると返答しました。

a clockwork shredder、a mechnamagica battle drone、a mechnamagica assault drone、a klakdrone watcherを倒し、ついでにa disturbed granitoid trampler(異常をきたした花崗岩質の踏み潰し屋)、an activated klakdroid(起動済みのクラックドロイド)、an activated klakdyne(起動済みのクラックダイン)、a frenziedgranitoid trampler(狂乱のグラニトイドの踏み潰し屋)、ネームドのClockwork Taskmaster Geartooth(クロックワーク監督官ギアトゥース)、The Klak'Anon Warhulk(クラッカノン・ウォーハルク)を倒して、戦利品にMetalstrike Handguards(メタルストライク・ハンドガード)を得ました。



The Klak'Anon Warhulkと戦うには、リングイベントをこなす必要がありましたが、その割には弱かったですね。

コレクションはbraided-wire spring(撚り線ばね)を収集しました。

Agent Sidleworthのところに戻ると、生きていてくれて嬉しい!、クロックワークの部隊は効率的で、すぐに再編成されるでしょう、今後私を助けたい場合は、知らせてと言われ、そうすると答えました。

クエストとは関係ありませんが、今回はThe Mind of Meldrath(メルドラスの鉱山)というダンジョンに入ってみて、中には名前は聞いていたMeldrath The Malignantのゴーストがいて、もし私を止めに来たのなら、もう手遅れだと言われました。


お前は誰だ?と聞くと、ハハハ!、私が誰だかって?、Meldrathを知らないのか?、この鉱山から発せられる力を感じたことがないのか?と言われ、いや、実はまだだと答えると、まあ、もしお前がさらに深く踏み込むことを選ぶなら、覚悟しておいた方がいいだろう、私は今、人生最大の偉業を成し遂げようとしている、それはお前が目撃したくないであろう出来事だと言われました。
なんの偉業だ?と聞くと、今すぐ引き返すか、それとも自分の目で確かめに来るか、それはお前次第だと言われ、お前は自分を怖がらせないと答えました。

中ではan ore extractor(鉱石抽出者)、a tainted taskmaster(腐敗した監督者)、a security drone(警備用ドローン)、an alert ore hauler(警備鉱石運者)、an ore crusher(鉱石破砕者)、an ore hauler(鉱石運者)を倒しつつ、巡回することになりましたが、Lockdown(ロックダウン)を倒してから、燃料電池を入手すると、少し戻ったところでMeldrath The Malignantがふたたび姿を現しました。


お前は大胆なタイプだなと言われ、Meldrath、一体何を企んでいるんだ?と言うと、どうせ死ぬんだから、ちょっとした秘密を教えてやろう、何世紀も前、Plane of Innovation(革新の平面)から旅人がアッカノンのノームたちを訪ねてきたと言われました。
続けろと促すと、これはただの旅人ではなく、並外れた知能を持つクロックワークの生き物だった、幸運にも私は他のどのノームよりも先に、このクロックワークの生き物に出会うことができたと話されました。
もっと話せと言うと、これで今回の歴史の授業は終わりだ、お前がもっと話を聞くに値するかどうか、これから見極める、さあ、動き続けろ、死が待っているぞと言われ、そうすると答えました。

a tainted whipmaster(堕落した鞭使い)、Steelwhip(スティールウィップ)を倒して、新たに燃料電池を入手すると、Meldrath The Malignantが現れ、ハハ!、本当にしつこいなと言われました。


その旅行者に何が起こったのか教えろと言うと、私がそのクロックワークに近づくと、それは私の前にひざまずき、「偉大なるアッカノンの王よ、私はあなたとあなたの民に身を捧げます」と言った、そして沈黙したと言われました。
続けろと促すと、自分の手元には王のために用意された、真に素晴らしいものが一つあると分かっていたが、それが私のものだった!、私はそのクロックワークを研究するために、ここの鉱山に持ち込んだと言われました。
それをどうした?と聞くと、もっと詳しく知りたい場合は、さらに奥へ進めと言われ、そうすると答えました。

Fleshknot(フレッシュノット)を倒すと、Meldrath The Malignantが現れ、お前が死ななければならないのは残念だ、お前は素晴らしい奴隷になれただろうが、既に多くを学びすぎてしまったと言ってきました。


死ぬ前にもっと教えろと言うと、クロックワークの内部構造を開けてみると、これまで見たこともないような光景が広がっていた、半透明に光るワイヤー、マイクロトランスデューサー、そして見たこともない金属がそこかしこに存在していたと言われました。
それで何をした?と聞くと、何世紀もの間、何も変化がなかった!、しかし今、私はついにその方法を見つけたのだと思う、再び機能させる方法を発見したのだ!と言われました。
共有しろ!と言うと、いずれ分かるだろう、だがまだその時ではないと言われ、ふん!と悪態をつきました。

a rubble smasher(瓦礫破砕者)、Gackhammer(ガックハンマー)を倒すと、Meldrath The Malignantが現れ、お前はもうすぐ死ぬところだ、本当に自虐的な奴じゃないか?と言われました。


お前が何をしようとしているのか教えろ!と言うと、クロックワークには魂が必要だ、私の魂が!、ついに私の存在をクロックワークそのものに融合させるのに必要な力を手に入れたのだと明かされました。
狂ってる!と答えると、狂ってるだと?、私たちが一つになったら、私がどれだけ強くなるか分かっているのか?、フェイドワーの全てが私のものになる、誰も私を止められない!と言われました。
自分が機械を破壊すれば、そうはならない!と伝えると、ハハ! たどり着けるかどうかは運次第だ、いずれにせよもう遅い、融合後、最初に滅ぼされるのはお前だ、さようなら!と言われ、それはどうなるか見てみよう!と答えました。

それから鉱山の中央にあるa dormant builderbot(休止中の組み立てボット)をクリックすると、燃料電池が入れられて、a builderbot(組み立てボット)に名前が変わり、残りの燃料電池を入れると、上の階へと続く桟橋が建設されました。
そこを上がるとMeldrath the Malignantがいて、ハハハ!、もう遅い!と言って歩み去り、Meldrath the Malignant(邪悪なるメルドラス)のそばまで行って、一体化してしまいましたが、その周辺にいたMeldrath's Magical Minion(メルドラスの魔法の手下)、Meldrath's Burly Believer(メルドラスの屈強な信者)、Meldrath's Piercing Pupil(メルドラスの穴あけ生徒)、Meldrath's Curing Cohort(メルドラスの治癒の相棒)と、戦闘中に召喚されたらしいa summoned striker(召喚された攻撃者)共々倒し、アチーブメントにMeldrath Miner(メルドラスの鉱夫)が付与されました。


戦利品はShackle of Meldrath of the Pioneer(メルドラスの先駆者のシャックル)、Enforcer Eye Ring(用心棒の目のリング)、Steelwhip Harness(スティールウィップのハーネス)、Curing Cohort Clogs(硬化した歩兵隊のクロッグ)、Orestrider Boots(鉱石を跨ぐ者のブーツ)、Insolence (Master)(インソレンス)でした。

途中でアチーブメントにMaster Clockwork Hunter(クロックワークを狩る者の名人)、称号(後)にHunter of Clockworks(クロックワークの狩人)が付与されました。

それとヘリテージアイテムの伝説の熟練工のブーツを、The Legendary Journeyman's Boots(伝説の熟練工のブーツ)、黄金のイフリーティ・ブーツをThe Legendary Golden Efreeti Boots(伝説の黄金のイフリーティ・ブーツ)に変換しました。

とりあえずスチームフォント山脈での活動は、一旦終了です。

2026年7月1日水曜日

Law of Viscosity(粘性の法則)

Agent Willsprock(ウィルスプロック捜査官)から、いやいやいや!、そんなはずはない、レオロジーのノートを全部確認したけど、どう考えてもおかしい、あら、ごめんなさい、あなたはどなた?と聞かれ、名前を名乗ると、こんにちは、私はクロックワーク設計図調査班のAgent Willsprockよ、手伝いに来てくれたの?と聞かれました。
はい、そうだと答えると、このクロックワークに使われている油それぞれの適切な粘度を特定しようとしているのよ、使用後数時間以内に油の粘度をテストする必要があるのだけど、私自身で油を集めて適切なテストを行うことはできないと言われました。
では自分に手伝ってほしいということか?と聞くと、あなたは本当に直感力に優れているわね、サンプルはいくつか必要なのだけど、工場内の特定のクロックワークのサンプルも欲しいと思っている、確かFactory Overseer Klankboltという名前だったと思う、対応可能?と聞かれました。
問題ないだろうと答えると、他のことに時間を費やさないで、油がすぐに必要なのよ、あなたがいない間にテストの準備をしておくわと言われ、すぐに戻ると答えました。

とりあえずa clockwork ore smasher(クロックワークの鉱石粉砕者)、a clockwork heavy toiler(クロックワークの働き者)、a clockwork machinist(クロックワークの機械工)、a heave metal decimator(重金属の大量殺害者)、a klakdroid waterwork sentinel(クラックドロイドの水作業監視員)、a mechnamagica battler(メクナマジカの闘士)、a clockwork medic(クロックワークの医療従事者)、a clockwork metalsmith(クロックワークの金属細工師)、ネームドのWaterwork Supervisor Grimbolt(水作業監督グリムボルト)、Clockwork Administrator Shadowbolt(クロックワーク管理者シャドウボルト)、Medical Assistant Boltok(医療助手ボルトック)などクロックワークを、片っ端から倒し、その後に以前倒したFactory Overseer Klankboltをふたたび倒しました。




戦利品はMetalbane Locket(メタルベインのロケット)、Klak'Anon Damascus Steel Blade(クラッカノンのダマスカス鋼の刃)、Steelshatter Staff(鋼砕きのスタッフ)で、コレクションはelectroplating(電気めっき)を収集しました。

Agent Willsprockのところに戻ると、あら、油がもう冷えてきている、すぐにもっと必要になるかもしれないと言われ、どういたしましてと答えて、クエストが完了しました。

Agent Willsprockという名前と今回のクエストは、CSI:科学捜査班というドラマへのオマージュだそうです。

2026年6月24日水曜日

Unfriendly Sprockets(使いにくいスプロケット)

クラッカノンへの入り口付近に移動し、Agent Grisscob(グリスコブ捜査官)からこんにちは、私はクロックワーク設計図調査班のAgent Grisscobだ、ここにいる許可は持っているか?と聞かれ、どこにいることが許可されているんだ?と聞くと、この場所では、許可されていない人がうろつくのは許されないと言われました。
どうすれば認可を取得でるんだ?と聞くと、あなたがどれだけ私たちにとって役に立つかによる、私のチームはクラッカノン内を徘徊する、様々なクロックワークの生き物の調査を行っている、私たちにはやるべきことが山ほどある、少しばかり私たちのために働いてくれないか?と頼まれました。

できると答えると、これであなたはここにいる許可を得た、簡単だろう?、それでは詳細について説明しよう…と言われ、わかったと答えると、私たちはこれらのクロックワークの製作に使用された設計図を、再現しようとしている、しかし破損していたり、ひどく損傷しているサンプルを扱っているため、見た目ほど簡単ではない、入手過程で損傷した部品の一部を集めるのを手伝っていただきたいと言われました。
それは簡単にできると答えると、歯車とスプロケットは損傷がない状態でないと、私の研究に使えない、それから事前に何人か友達を集めておいた方がいい、さもないと、クラッカノンの動物園行きになるかもしれないと言われ、覚えておくと答えました。

まずはa glitched clockwork spider(不具合を起こしたクロックワークのクモ)、an impaired clockwork gnome(調子が悪いクロックワークのノーム)、a clockwork shredder(クロックワークの細断者)、a scrapmetal salvager(廃金属の回収者)、a klakdrone ward(クラックドローンの監視人)、a klakdroid gate watcher(クラックドロイドの門番)、a primeval clockwork duster(太古のクロックワークのほこり払い)、a primeval clockwork laborer(太古のクロックワークの労働者)、a klakdrone watcher(クラックドローンの観察者)、a clockwork maintenance drone(クロックワークの保守用ドローン)、a primeval clockwork cleaner(太古のクロックワークの掃除人)、a primeval clockwork tunneler(太古のクロックワークの掘削者)、ネームドのHeavymetal Guardian Bruticus(重金属保護者ブルティカス)を倒し、続いてクロックワーク組立工場にいるa clockwork assemblerなどを倒して、戦利品にHeavymetal Breastplate(重金属ブレストプレート)を獲得しました。


コレクションはnested compression spring(入れ子状の圧縮ばね)、fan belt(ファンベルト)を収集しました。

Agent Grisscobのところに戻ると、あなたはよくやった、設計図を複製すれば、彼らがなぜそんなに危険なのかが分かるだろうと言われ、ありがとうと答えました。

クラッカノン入り口付近で受けられるクエストは、すべて繰り返し受けられるクエストですね。

2026年6月19日金曜日

A Trip to the Zoo(動物園へのお出かけ)

Druble Willcob(ドルブル・ウィルコブ)に話しかけると、最近クラッカノンから来たクロックワークのノームの中には、ノームが捕らえられて「動物園」と呼ばれる場所に連れて行かれるのを目撃したと報告している者もいる、この情報は私を不安にさせると言われました。
クラッカノンに動物園があるのか!?、なぜそこに動物園があるんだ?と聞くと、私が知っていた昔の動物園、つまりアッカノンの時代の動物園は、私たちの世界に存在する魅力的な生き物を観察し、学ぶ機会を与えてくれる場所だったと言われました。
動物園のあるべき姿のように聞こえる、今はどう違うんだ?と聞くと、最近聞いた話によると、クラッカノンのクロックワークが、あの場所を何らかの研究施設に変えてしまったらしい、そこでは生き物に対して、恐ろしい実験が行われていると言われていると言われました。

ちょっと気になったのだが、なぜクロックワークが生物を使って実験する必要があると思うんだ?と聞くと、私たちと同じように、クラッカノンのクロックワークも、他の生き物に興味を持っているのだろう、しかし彼らは対象をより深く理解するために、その幸福をあまり気にかけないようだと説明されました。
ふむ…、捕らえられたノームのニュースに対するあなたの懸念が分かったと言うと、最近、私の友人が、愚かにもクラッカノンを探検しようとして、二度と戻ってこなかった、もしかしたら彼も捕らえられて動物園に送られたノームの一人なのではないかと、今私は心配していると言われました。

確かにその可能性は高そうだと答えると、ああ、考えれば考えるほど、友人が危険な目に遭っているのではないかと心配になる、もしよろしければ、君の友人たちを集めてクラッカノンに行き、友人のDeagle Wendaloo(ディーグル・ウェンダルー)が、本当に捕まって動物園に収容されているかどうか調べてくれないか?と頼まれました。
もちろん、もし彼が動物園にいるのなら、彼を救い出すのに手遅れでないことを願っていると答えると、ああ、手伝ってくれるなんて本当にありがたい、どうか急いで私の友人を探してくれと言われ、彼を見つけるために全力を尽くすと答えました。

The Zoo(“動物園”)は色々とさ迷っている内に、たどり着いたことがありましたが、クラッカノンは通路が入り乱れているので、どこがどうなっているのか、分かりにくいですね。
ただ他のダンジョンと違って、地図に場所が表示されることがあるので、それを辿って目的地に向かいましたが、実際にたどり着くには、少しだけ回り道が必要でした。
それとここの周辺の敵は、今までと違ってかなりの強敵で、何も考えずに突っ込んでいくと、間違いなく死にますね。

とりあえずa captured specimen(捕獲された標本)、a klakdroid sentinel(クラクドロイドの哨戒兵)を倒してから、Deagle Wendalooに会うと、ああ、助けてくれてありがとう!、スイッチが故障して独房の扉は開いていたものの、周りにはまだ警備が多すぎて逃げられなかった、君が現れなかったら、次は私が研究所に連れて行かれていたに違いない!と言われました。
問題ない、もしかしてあなたはDeagleか?と聞くと、そう、どうして私の名前を知っているんだ?、以前お会いしたことがあるか?、すまない、見覚えがないのだが…と言われました。
スチームフォントであなたの友人であるDrubleに会ったのだが、彼からクラッカノンであなたを探してほしいと頼まれたと話すと、相棒が私のことを心配していたのは正しかった、君が私を助けてくれなかったら、あのクロックワークが私に何をしたか想像もできないと言われました。

クラッカノンで何をしているんだ?、ここはクロックワークで動くもの以外には、優しくない場所みたいだがと話すと、この場所は危険な場所であるにもかかわらず、私を含めた数人のノームは、予備部品を探しにここに来た、私たちはできる限り慎重に行動したが、残念ながらクロックワークの番兵に捕まってしまった、彼らは私の目の前でかわいそうなHozを解体してしまった!と言われました。
それはひどい!、今のうちに逃げた方がいい!と言うと、いや、待ってくれ!、私がここに来た目的の部品なしでは帰りたくない!、部品を入れたリュックサックは、他の生き物たちがいる独房の中にあるんだと言われました。
どうしてそうなったんだ?と聞くと、クロックワークに引きずられてここに来た時、他の独房にいた恐ろしい怪物のうちの一体が、私の手からそれを奪い取った、私にはどうすることもできなかったと言われました。

では部品をどうやって回収する予定なんだ?と聞くと、まあ、ここでまた君に助けてもらいたいのだ、長い間この独房に閉じ込められていたせいで、体がとても弱っていて、あの凶暴な生き物たちからそれを取り戻すことはできないだろう、君が代わりに取りに行ってくれないか?と頼まれました。
分かった、部品が手に入ったら、すぐにここを出て行ってくれと答えると、二度言われなくても分かってる、一度ここを出たら、二度と戻ってこないから!と言われ、ここで待っていてくれ、すぐに戻ると伝えました。

a clockwork zookeeper(クロックワークの飼育係)、a clockwork observer(クロックワークの監視員)、ネームドのDirebolt the Zoologist(動物学者ダイアボルト)などを倒しつつ、他の独房を探りましたが、ハズレのケースも結構あって、もしかしたら当たりが一つもないこともあるかもしれません。
しかもここの戦闘は、巻き込み戦闘になることが多々あり、こんな事はストームホールド以来でしょうか。


戦利品にGearblood Braceletを獲得し、部品をなんとか見つけてDeagle Wendalooのところに戻ると、バックパックを見つけて、装備パーツを回収できたか?と聞かれ、あの牢屋に閉じ込められていた生き物を相手にするのは、簡単ではなかったが、装備パーツが入ったバックパックを回収できたと答えると、素晴らしい!、回収してくれて本当にありがとうと感謝されました。
どういたしまして、ところで他のノームたちと一緒に来たって言ってなかったか?、彼らはどうなったんだ?と聞くと、あの可哀想なノームたち、もう最悪の事態が起こってしまったと言えるだろう、彼らは一人ずつ研究所に連れて行かれ、誰も戻って来なかった、君が現れるまで、私が最後の生き残りだったと言われました。
ということは、この場所で生き物に粗雑な実験をしているという噂は、本当だったのかと答えると、残念ながら、私も自分の目で見るまでは信じられなかった、クロックワークが私たちをこれらの独房に引きずり込むとき、「研究室」と呼ばれる部屋をちらりと見た、血まみれのテーブルの上に、動かない生き物が横たわっているのを見たのを覚えている、恐ろしかった!と言われました。

まさかのダークな展開になりましたが、研究室?、自分には屠殺場のように聞こえると答えると、研究所から、苦悶する生き物たちの叫び声が聞こえてきた、中でも一番恐ろしかったのは、私より先に連れてこられた、他のノームたちの叫び声が聞こえてきたことだった、ああ、なんて悪夢だ!と言われました。
うん、あなたの気持ちはよく分かると答えると、お願いだ、この恐ろしい場所でこれ以上生き物が拷問されるなんて、耐えられない、ここまで来られたのなら、このおぞましい作戦を終わらせることができるかもしれない、研究室に行って、Bloodscrewと名乗るクロックワークを破壊してくれ!と頼まれました。
そのクロックワークを追い詰めて、この恐ろしい作戦を止める!と答えると、ああ、君ならこれを終わらせられると信じている、君がそうしている間に、私はここから立ち去る!、幸運を祈る、友よ!、また会えることを願っている!と言われ、問題ない、自分に任せてくれ、帰り道は気をつけて、二度と捕まらないようにと返答しました。

まだやることが残っていたという感じでしたが、Bloodscrew the Surgeon(外科医ブラッドスクリュー)を倒すと、クエストが達成になり、報酬はDragoon's Iron Reinforced Gauntlets(竜騎士の鉄製強化ガントレット)でした。


それ以外にもa clockwork lab technician(クロックワークの実験室技術者)を倒し、戦利品にSteelshatter Staff(鋼砕きのスタッフ)を獲得しました。

コレクションはvariable-pitch spring(可変ピッチばね)を収集しました。

2026年6月17日水曜日

Missions of Gearful Importance(歯車の重要性に関する任務)

ノームランド警備本部に移動し、Agent Blenkoweeble(代理人ブレンコウィーブル)に声を掛けると、こんにちは!、クラッカノンへの潜入を伴う、危険を伴うものの重要な任務にご興味はありますか?、現在、ノームランド警備は人手不足で、有能な外部の方のご協力が必要です、あなたは信頼でき、卓越したスキルをお持ちの方のように見えます、ノームランド警備の臨時現場エージェントとして働いてみませんか?と勧誘されました。

どうやら自分はこの仕事に適任のようだ、具体的に何をすれば良い?と尋ねると、クラッカノン内部で不穏な動きが見られており、我々ノームランド警備は詳細を突き止める必要があります、あの連中は何か企んでいるようで、これまでに収集した情報データを裏付ける必要があるのですと言われました。
皆が知っている詳細をいくつか教えてもらえるか?と頼むと、申し訳ありませんが、詳細が確定次第、改めて知らせす、まずはクラッカノン内の特定の場所を特定し、その場所を報告していただく必要があります、以下の場所名リストをご覧ください、これらは皆に発見して位置を確認していただきたい主要なエリアですと言われました。
分かった、ではクラッカノンに行って、それらの場所を特定してみると答えると、作業が完了したら、ここに戻ってきてください、報告をお待ちしていますと言われ、これから出発すると答えました。

The Clockwork Hydroelectric Dam(クロックワーク水力発電ダム)、The Clockwork Factory(クロックワーク工場)、The Clockwork Assembly Plant(クロックワーク組立工場)、The Mechanamagica Retrofitting(メカニマガイカ改造所)を巡回してきましたが、ここの敵はさほど強くないので、ひたすら強行突破で戦闘を避けました。

とはいえ危ない場面もありましたが、Agent Blenkoweebleのところに戻ると、帰りましたね、クラッカノンへの旅は無事に終わりましたか?、目的地の場所は見つけて、見ることができましたか?と聞かれました。
少し時間がかかったが、以前見せてもらったリストに載っていた主要な場所は、すべて特定することができたと伝えると、お見事と言わざるを得ませんが、あなたが提供してくれた情報は、私たちが以前から懸念していたクラッカノンで起こっているかもしれない事態を、さらに裏付けるものとなりましたと言われました。

では皆がそんなに心配しているクラッカノンに関する評価とは、一体どのようなものだったんだ?と聞くと、まあ、我々ノームがアッカノン、あるいはそこを支配するクロックワークの者たちが、今ではクラッカノンと呼んでいる場所の、クロックワークの地を去って以来、我々はクロックワークの地自体が、今日のようなレベルまで存続し、発展していくとは想像もしていませんでしたと言われました。
自分の観察によると、クラッカノンのクロックワークは、かなり高度なもののようだと答えると、彼らの技術進歩は我々を驚かせただけでなく、彼らは今やクラッカノンの豊富な資源とエネルギーを利用して、外部の助けを借りることなく、新しいクロックワークのユニットを継続的に製造できる、完璧な製造プロセスを開発することにも成功したようですと言われました。
うん、クラッカノンで見た限りでは、ほぼ間違いなくそうだと思うと答えると、はい、そこのクロックワークは、事実上自給自足と言えるでしょう、さらに貴報告書によれば、彼らは確かに神秘的なエネルギーを操る能力を獲得し、その力を自らに融合させる能力も備えているとのことです、これは我々にとって実に恐ろしい事態ですと言われました。
うん、自分のこれまでの経験からも、機械的な力と神秘的な力が組み合わさると、本当に恐ろしいものになり得ると感じていると話すと、我々スチームフォントのノームにとって、最終的な目標は、我々の祖先の故郷であるクラッカノンを取り戻すことです、クラッカノンのクロックワークがそこで繁栄し続けることを許せば、いずれ我々が対処できないほど強力になってしまうでしょう、ひょっとしたら、スチームフォント全体にとってより大きな脅威となる可能性さえありますと言われました。

クラッカノンのクロックワークがスチームフォントにとって脅威となる理由は、何だと思うんだ?と聞くと、我々が収集した情報によると、クロックワーク組織の上層部は、最終的にクラッカノンを超えて影響力を拡大する計画を立てていると考えられます、つまり彼らは現在、スチームフォント侵攻のための軍隊を準備している可能性が、非常に高いということですと言われました。
もしクロックワークが力を結集してスチームフォントに侵攻してきたら、あなたたちがクラッカノンを取り戻すのは不可能になるだろう、あなたたちがスチームフォントで現状維持するだけでも、既に十分困難なのだからと言うと、あなたの推測は正しく、だからこそ我々は、これ以上遅らせることはできないと考えており、クラッカノンにおける彼らの進軍を阻止するために、今すぐ行動を起こさなければならないのです、そのためには、クラッカノンにおける彼らの作戦全体を、妨害するのが最善の方法だと考えており、そこであなたの次の任務が重要になりますと言われました。

分かった、自分の新たな任務目標は何だ?と聞くと、あなたの任務は、クラッカノンにおける彼らの作戦全体にとって重要な要素であると我々が考える、主要標的を排除することです、これらの標的を排除することで、彼らは代替部隊を探すのに苦労し、作戦の流れは深刻な混乱に陥るでしょう、詳細はこのリストに記載されていますと言われ、分かった、任務完了後、戻ってくると答えました。

偵察だけで終わると思っていたら、今度は敵を倒すことになり、a clockwork engineer(クロックワークの技術者)、Factory Overseer Klankbolt(工場監督官クランクボルト)、Waterwork Operator Malscrew(水処理施設運転士マルスクルー)、Master Magus Thornbolt(魔術師巨匠ソーンボルト)を倒し、それ以外にもa clockwork service drone(クロックワークの奉仕ドローン)、a clockwork tunnel guard(クロックワークのトンネル警備)、a klakdyne eliminator DCCC(クラクダインの除却者DCCC)、a mechnamagica battler(メカニマジカの闘士)、a mechnamagica assault drone(メカニマジカの攻撃用ドローン)などを倒しました。




Agent Blenkoweebleからは、任務は無事に完了できましたか?、あなたの全体的な状況はどうですか?と聞かれ、クラッカノンにおけるすべての重要標的を排除し、任務を完了したと伝えると、素晴らしい!、標的の排除、お見事です!、これでクラッカノンでの作戦はしばらくの間、確実に遅らせることができるでしょう、我々はこの機会を捉え、最終的にクラッカノンを奪還するための計画を推し進めるつもりです、最終的にはクラッカノンを取り戻すことになるでしょう。あなたは我々のためによくやってくれました、あなたの貢献に対して、適切な報酬が支払われるでしょうと言われ、問題ない、お役に立てて嬉しいと答えて、報酬にThick Scrapmetal Tower Shield(分厚いスクラップメタル製のタワーシールド)を選びました。

コレクションはconical spring(円錐ばね)を収集しました。

タイトルのGearfulは、fearfulをもじったものかもしれません。

2026年6月12日金曜日

The Staff of the Observers(観測者のスタッフ)

久しぶりにスチームフォント山脈にやってきて、今回は後回しにしていたヘリテージクエストをこなしていきます。

望遠鏡に使われていたと思われる古いレンズを見つけ、器具の端にはノームの言語と思われる数字がありました。
この奇妙な物体について教えてくれる者がスチームフォント山脈にいるかもしれないということで、Vhizz Frugrinとの会話をするとのことですが、これはすでに済ませていますね。

次にラニーアイで、以前倒してしまったLord Rulgaxを倒しましたが、相手の名前は灰色で、こちらのレベルが45か50の時にこなすべきでした。

Vhizz Frugrinのところに戻ると、おかえり!、コボルドに足をかじられなくてよかった、ブリンキーの新しいレンズの捜索はどうだ?と聞かれ、Lord Rulgaxのこのレンズは使えるか?と聞くと、えっと…うーん…うんうん、これで完璧だ!、待てよ…うーん…これは計算したよりも大きい、まさか岩を透視できるだけのゼゴニウス光線を生成するには、機械を調整する必要がある、つまり手元にある触媒よりも、ずっと強力な触媒が必要になるってことだ、しまった!と言われました。
触媒とは何だ?と聞くと、これらは必要なX線を生成するために必要な、マナ増幅透視石装置の動力源として使用される、M.A.S.S.装置はこのレンズを通してX線を集束させるために、かなり強力な触媒を必要とするだろうと言われました。
あなたがレンズを取り付けている間に、自分が触媒を用意できると答えると、それは素晴らしいアイデアだ!、まずできるだけ冷たいマナが注入された結晶を入手する必要がある、でもどこで見つけられるかは、私には全く分からない…、とにかく2つ目の触媒は重酸化鉱水だ、幸いなことに、最高の鉱水はここスチームフォントで見つかる、3つ目は溶融マナがチャージされた石だ、これもまたどこで見つけられるかは、私には全く分からないが、この3つの容器を持って行ってくれ…、幸運を祈る!と言われました。

触媒については後ほど伝えると返答してから、まずはスチームフォント湿地帯で採集しましたが、クリックするたびに吹き飛ばされてしまい、素早くやらないといけなかったのかもしれません。

次にエバーフロストのアイススパイア山頂で採集しましたが、ここも前に来たことがありましたね。

最後はラヴァストームのウルテラ尖塔ポータルのすぐ近くに、目立つ形で落ちてました。

Vhizz Frugrinのところに戻ると、レンズを取り付けたが、ぴったり合っているようだ!、触媒は入手できたか?と聞かれ、触媒となるものは、3つともここに揃っていると答えると、素晴らしい!、それではこのM.A.S.S.デバイスに取り付けて、岩石をスキャンしてみよう、よし…準備完了だ、さあ、周りを見てみよう、ふ~~む…と言われました。
何が見える?と尋ねると、現状を把握する必要がある、よし…あそこはノームランド警備本部だ…、おっと!、壁が透けて見えるぞ!、ガーウォーター摂政管区のオフィスもある、うわあ、机の中まで見える…、そしてLingualogian Rooseyもいる…おおおお~い、Roosey…と言われました。
えっと…コボルドはどうだ?と聞くと、ああ!、そうそう、コボルドだ!、えっと…グリックバー火口に繋がっている大きな洞窟がある…、うーん…彼らの王が見える…、そして彼は杖を持っている!、観測者のスタッフだ!、あの出来栄えはどこにいてもわかる!、ちくしょう、彼は大きな鍵のかかった扉の奥に安全にいる、鍵なしでは絶対に開けられないと言われました。
そのドアの鍵はどこで手に入る?と聞くと、先日、グリックバーの縄張りから、他の3人のコボルドに追い出されているコボルドを目撃した、首に鍵をぶら下げていた、もしかしたらその鍵が使えるかもしれないし、あるいは…、試してみようか…と言われました。

何か考えていることはあるか?と聞くと、M.A.S.S.装置を調整して光線を集中させ、十分なパワーがあれば…、あのドアを吹き飛ばせると思う!と言われ、お使いのデバイスでその処理が可能かどうか、確信があるか?と聞くと、Vhizz Frugrinはもちろんできる、自分で作ったんだから!と言って、機械を操作し始め、あとは少し調整するだけだ…、うーん…ドアはかなり頑丈だ、もっとパワーを上げないと!、あと少し微調整すれば完成だ、触媒よ、頑張れ!、X線を集中させろ!、ドアはまだ持ちこたえている!、もっとパワーを!、ブリンキーにはもっとパワーが必要だ!、触媒の流れを最大に!、これでドアが吹き飛ぶぞ!、うまくいってる!、うまくいってる!それは…あぁ…と言ったところで、機械が炎上し始めてしまいました。
Vhizz Frugrinも燃え始めてしまい、痛い…、ゴホッ、ええと…そうだな…、そのコボルドを見つける必要があると思う…、ゴホッと言ったあとで、倒れてしまいましたが、しばらくすると、何事もなかったかのように復活しました。

自分はコボルドのa Grikbar outcast(グリックバーの追放者)のところに移動し、放っておいてくれ!、奴らは必ず報いを受ける!、汚いよだれを垂らす奴らめ!と言われてから、簡単なことだ、あなたは自分が必要としているものを持っているかもしれないと話すと、一体俺が何を持っているというのだ!?と聞かれました。
鍵だ、あなたはそれを持って領地から逃げるところを目撃されたと話すと、King Grikbar's Cavern(グリックバー王の洞窟)の鍵か…、もう必要ないが、もし欲しければ、俺のために何かをしてもらわないといけないと言われました。
あなたの死体からそれを奪ったらどうなる?と言うと、ハハハ!、まさか俺がそれを持ち歩いているとは思わないだろうな…、俺を殺せば鍵は二度と見つからないぞと言われました。
何が欲しいんだ?と聞くと、復讐、それだけだ、グリックバー・ペック兄弟の舌をしゃべりまくってやりたい、あいつらは俺が彼らの妹に気があるのを嫌がって、俺を追い払った!、俺を辱めた代償を払わせてやる!と言われました。

鍵のための舌、それが契約内容だなと答えてから、Slave Pechmooka(奴隷ペックムーカ)、Scout Pechyooka(斥候ペックユーカ)、それと以前倒してしまったDigmaster Pechpookaらを各地で倒しました。



a Grikbar outcastのところに戻ると、舌!、ペックの舌を持ってきたのか!と言われ、ここに全部あるが、鍵はどこだ?と聞くと、彼らが支払いをすることは分かっていた!、彼らの顔を見たかった!、ハハハ!、鍵は…鍵はここにあると言われました。

それからグリックバー火口に移動して、洞窟の中の扉をクリックし、グリックバー王の洞窟に入り、大量にいたa Grikbar pawbuster(グリックバーの前足強打者)を倒しましたが、先にすべて倒しておかないと、ボス戦で一斉に襲い掛かってくるようです。
ここら辺は作業でしかないので、傭兵を召喚して挑み、最後にKing Grikbar, the Scourge of Steamfont(スチームフォントの災い、グリックバー王)を倒すのですが、寝ている相手を起こして戦闘可能状態にするために、先にバケットをクリックする必要がありました。

目を覚ましたKing Grikbar, the Scourge of Steamfontは、何だ!?、誰が俺の飯に手を出すんだ!?、誰も俺の飯に触るな!と叫んでから襲い掛かってきて、倒すとクエストが達成になり、報酬の観測者のスタッフは、ハウスアイテムのThe Legendary Staff of the Observers(伝説の観測者のスタッフ)に変換しました。


戦利品はAmends Ⅲ (Adept)でした。

やはり今回のクエストは、もっと早く受けるべきでした。

2026年6月3日水曜日

The Anguished Children of the Duke(公爵の苦しむ子供たち)

Solusek Roの信仰を解除し、Brell Serilisを信仰対象にして、Bronlor Stormhammerから、もう戻ってきたのか!?、ああ、あなたはBrellの熱心な鉱夫だな、“足元”の信仰において、さらに進歩を続ける準備はできているか?と聞かれました。
再びBrellに仕える準備ができていると答えると、ああ、あなたの声でわかるよ、あなたもよく知っているだろうが、Brellにはノーラスの上と下に多くの子供たちがいる、これらの被造物の中には、この大災害の時代に大きな苦しみを味わった者もいる、公爵に助けを求めた人々がおり、公爵は彼らの声を聞き届けた、彼はあなたに、スチームフォント山脈のコボルドたちを助けてほしいと頼んでいると言われました。

コボルドを助けるべき!?と驚くと、ああ、公爵は我々のように子供たちを善悪で判断するのではなく、服従と不服従という観点のみで捉えている、彼は創造物である子供たちに自由意志を与え、彼らの選択を観察できるようにしているのだ、スチームフォント山脈のコボルドたちは、我々に対しては野蛮で残忍かもしれないが、公爵に対しては原始的なシャーマニズムの儀式を忠実に執り行ってきたと言われました。
どうすれば彼らを助けられるんだ?と聞くと、数人のコボルドがブラッドホーン・ミノタウロスに奴隷にされた、彼らは盗んだ彼らのセリリアンのトーテムを置き、彼らを鉱山の奥深くへ連れて行った、これらのトーテムがなければ、コボルドたちは神聖な儀式を行うことができない、Brellはあなたがこれらの偶像を取り戻し、私に返してくれることを望んでいる、そうすれば私はそれらを彼に再び捧げ、コボルドのシャーマンに返還することができるからだと言われ、トーテムを取り戻すと返答しました。

ブラッドホーンの鉱山ということで、ブラッドホーンがいる洞窟へ行ってみると、トーテムがあったので回収し、Brell Serilisのところに戻ると、ブラッドホーンの鉱山からコボルドのトーテムを回収したか?と聞かれ、ここにあると答えると、Brellに栄光あれ!、これらのトーテムをBrellに捧げ直し、コボルドのシャーマンに返す作業に取り掛かる、その間、Brellはあなたに次の任務を遂行するよう指示した、公爵にはあなたの助けを必要としている他の子供たちがいると言われました。
誰が自分の助けを必要としているんだ?と聞くと、スチームフォント山脈にあるノームランド警備本部へ行き、Obin Prayerbolt(オビン・プレイヤーボルト)という名のノームに会ってほしい、彼の祈りは公爵に届き、あなたこそが彼が求める答えとなると言われ、Obin Prayerboltに会いに行くと答えました。

Obin PrayerboltからBrellがいつもあなたのギアに十分な潤滑油を、そして耳栓を授けてくれますように!と言われてから、Bronlor Stormhammerがあなたと話をするために、自分を遣わしたと伝えると、おお、素晴らしい日だ!、Brellが私の祈りを聞き届けて助けを送ってくれた!、アナグマか、岩のゴーレムか、泥の塚を期待していたんだけど…、でも君もきっといいだろう!、待って…、君は岩のゴーレムじゃないよね?などと言われました。

違う、自分は岩のゴーレムではない、何かお手伝いできることはあるか?と話すと、ええと…、一般的に言って、私たちノームはあまり信心深い種族ではない、私たちは目に見えるものや、触れられるものに重きを置く傾向がある、しかしThe Chief Engineer(主任技師)、私たちが時々Brellをそう呼ぶのだが、それでも創造主として敬ってほしいと願っていたので、そのための手引書を私たちに与えてくれたと言われました。
手引書には何がある?と聞くと、主任技師の手引書には、ノームたちが地下の公爵を正しく崇拝するために行うべきである、一連の短い儀式が概説されている、残念ながらその手引書がなければ、我々は儀式をどのように行うべきか全く分からない!と言われました。
説明書を紛失したのか?と聞くと、ええと…紛失したわけではなく、クラッカノンを離れる時に忘れてしまっただけだ…と弁解され、そんな重要なことをどうして忘れてしまうんだ?と言うと、えっと…あの…、開発者たちはこういう緊急事態に備えて、複雑なスケジュールを立てていたんだが…、Bobertはその日病欠だったので、手引書を取りに行けなくて、Toblesは私が代わりだと思っていたので、私が取りに行くと思っていたんだが、その日はWindday(風の日)だったのでGripの番だと思っていた、でもGripは、その月2回目のBurnday(燃える日)の後の最初の風の日だったのでToblesの番だと思っていた、まあ、スケジュール通りに手引書を取りに行くのは、他の誰かだろうと誰もが思っていた…などとグダグダ言われました。

手引書はどこにあるんだ?と聞くと、私たちがそれを置いた場所は…、ビブリオテカ1000の中だ。それはマニュアルを保管するための移動式保管庫として、特別に作られたクロックワークだった、お願いだ、その手引書を取り戻してくれ!、それなしではBrellを崇拝することはできない!と言われ、あなたのために手引書を得ると答えました。

クラッカノンに足を踏み入れ、なるべく戦闘は避けるようにして奥へ進みましたが、a mechnamagica battle drone(メカニマジカ戦闘ドローン)、a klakdroid tunnel guard(クラクドロイド・トンネル警備)、a clockwork proletarian(クロックワークの無産者)を途中で倒し、さらにターゲットのa malfunctioning Biblioteca 1000(不具合のあるビブリオテカ1000)を倒して、アチーブメントにAccomplished Clockwork Hunter(熟練のクロックワークの狩人)が付与されました。

Obin Prayerboltのところに戻ると、どうか主任技師の手引書を持っていると言ってくれ!と懇願され、ここにあると答えると、キャルー!、キャレー!、君がそれを私たちに返してくれたんだ!、Brellに感謝!、私たちの祈りが聞き届けられた!、君はきっと主任技師から祝福されるだろう、本当にありがとう!と言われ、どういたしましてと答えて、報酬にSummon: Underfoot Attendant(召喚:足元の係員)を受け取り、Brell Serilisのファクションも上がりました。

召喚:足元の係員をお書き写すと、Underfoot Attendant(アンダーフット・アテンダント)を覚えて、Laber(ラバー)を召喚できるようになりました。

コレクションはspinblade(回転刃)、bloody mountain lion tail(血まみれの山ライオンの尾)を収集し、Mountain Lion Tails(山ライオンの尾)が完成し、Lion Fur Hoop(ライオンの毛皮のフープ)と交換してもらいました。

キャルー!、キャレー!は「鏡の国のアリス」に登場する、ジャバウォックという詩の一節で、万歳!、やったー!といった意味で使われているそうですが、言葉自体に厳密な意味はないそうです。

2025年12月15日月曜日

Lore and Legend: Drakota(伝承と伝説:ドラコタ)

ドラコタの部位を集めて終わって、Drakota(ドラコタ)、Trophy: Veeshan's Thorn(トロフィー:ヴィーシャンの棘)が手に入り、ドラコタの中身はこちらで読めます。

2025年11月13日木曜日

Proper Presentation(適切な提示)

大事なことを一つ忘れていた!、盛り付けだ!、いいお皿がないんだ!と言われ、推測するに、自分に買ってきてもらいたいのか?と聞くと、もちろんだめだ!、既製品はマグレおばさんには適さない、特別に作らなければならない!と主張されました。
わかっていたはずだ、でももう時間がないのか?と話すと、彼女を足止めしてやる、それに陶器の鉢にできるとても早く硬化する粘土がある場所を知っている、スチームフォントへ向かうんだ!と言われ、うーんと唸りました。

今回は場所が地図に表示されていて、採集してからLuminous Coal(輝く石炭)を購入し、工芸を行いましたが、戻ってみると、Jadrek WoolfeのそばにケルベロスのEustace(ユースタス)がいて、何をしたんだ?、鉢を作る前に、すべての蒸気口を掘ったのか?と言われました。

ほぼそうだ、叔母さんはもう到着したか?と尋ねると、彼女は到着したが…と言葉を濁され、彼女が見えない、何が起こったんだ?、そしてそこにいるあなたの新しい氷の友達は誰だ?と尋ねると、新しい毛皮のいとこ、Eustaceを紹介しよう、Margetおばさんは少し旅をする間、彼の面倒を見て欲しいらしいと説明されました。

ちょっと待て、あなたの「新しい家族」は3人じゃなくて、3頭の犬か?と聞くと、その通り、私の相続財産は無事だ、君が作った新しい鉢は、彼の良い犬用食器になるだろうと言われました。
危機が回避されてよかったが、犬に感心してもらうために、あんなに走り回らなければならないのは嫌だと話すと、君の言いたいことは分かる、分かってるよ!、将来、自活しなくて済むと分かったから、上級レシピ本を売ってみるのはどうだろう、彼女はEustaceをしばらく世話するために、私に十分な報酬を支払ってくれたと言われました。

まあ、何もないよりはましだが、自分の努力のおかげで、あなたはまだかなりの利益を得ている、何もないといえば、彼女が支払った金額からすると、あなたが思っているよりも少ない金額になるだろうねと答えると、え?と驚かれました。
おばさんがいない間、あの偏食の子に食事を与え続けなければならないって、わかってるよな?と告げると、あー!、作ってく…と頼まれそうになりました。
駄目だ、相続財産があなたの膝元に落ちてくるのを待つのではなく、あなたが自分で稼ぐ時が来たと突き放しましたが、分かった!、君に散歩に連れて行ってもらっている間に、次の食事の準備をしておくよなどと言われ、だが、だが…と口ごもるしかありませんでした。

クエスト達成で生産レベルが54になり、報酬はそのEustaceでしたが、これは使い魔で、レア素材を採集しやすくなったりするようです。

Jadrek Woolfeからも上級レシピ本を買えるようになりましたが、わざわざここに買いに来る可能性は低いですね。

今回は途中でネームドのVolesterus the Viridian(緑のヴォレステラス)なども倒して、戦利品にSorcerer's Wand of Decimation(ソーサラーの大量破壊のワンド)、a drakota scale(ドラコタの鱗)を得ました。



2025年8月12日火曜日

A Wizard's Request(ウィザードの依頼)

今回のクエストは善側しか受けられないようで、Veneficus(ベネフィカス)に話しかけると、友好的な顔が見れて嬉しい、あの忌々しいネクロマンサーのEurynomis(エウリュノミス)があそこに引っ越してきてから、ここは以前ほど楽しくなくなってしまった、奴の手下の悪臭が、清らかな山の空気を汚している!と言われました。
ネクロマンサー!?、彼は邪悪だ、止めなければならない!と答えると、彼が付き合いたいと思っている仲間たちに嫌悪感を抱く一方で、私とEurynomisは“破砕”以前の時代から付き合いがある、意見の相違はあるものの、二人の関係は比較的穏やかに保たれていると言われました。
あなたは邪悪なネクロマンサーと友達か?と問うと、何が彼を邪悪にしているのか?、彼はただ辺鄙な場所の小屋に住む隠遁者だ、彼の趣味がちょっと嫌悪感を抱かせるからといって、彼が邪悪なわけではない、実際、彼は私に色々なことを教えてくれたし、私も彼から色々なことを学んだ、ちょっとした友好的な競争は決して悪いことではない、そういえば…と言われました。

推測するに、自分に何か手伝ってほしいことがあるのか?と尋ねると、もしよければ、Eurynomisと私は今ある研究をしているのだが、必要な部品を集める時間が取れない、そちらを代わりに取りに行ってくれないか?と頼まれました。
そうだな、何が必要だ?と聞くと、ドレイクの爪が8本必要だ、ここから北のan ebon drakeから見つけることができる、それと、シャンブラーの胞子鞘が5個必要だ、これもここから北の放浪樹のシャンブラーから自然に生えている、入手したらすぐに戻ってきてくれと頼まれました。

あなたのために対応しようと答えると、素晴らしい、帰りを心待ちにしている、どうか急いでと言われ、すぐに戻ると答えてから、an ebon drake、a shambling shaperを倒してきました。

Veneficusからは、ハハ!、すごい!、今度はあのEurynomisに教えてあげるつもりだ!、助けてくれてありがとう!と感謝され、いつでもどうぞ、Veneficus、力になれて嬉しいと答えました。

スチームフォント山脈での冒険は、一旦終了です。

2025年8月9日土曜日

Out of Control!(制御不能!)

間をおいてからOglethorpeに話しかけると、ああ、大変だ!、おかしくなってしまった!、絶対に止めてくれ!と言われ、ああ、わかった、何をすればいい?と聞くと、The Arachnomechaniconを止めなければならないが、ゾロザゴスの古代の骨のサーベルで心臓を刺すことによってのみ、殺すことができる!と言われました。
一体何を言っているんだ?と聞くと、Emeryが頭や肺も刺せるかもしれない、どこでもいいから刺してしまえと、口を挟んできましたが、Oglethorpeはそしてサーベルは骨製である必要はないだろうと言ってきました。

これは何かの冗談か?、やめてくれと話すと、木のスプーンで刺して殺すこともできるだろうと言われ、さて、これは手に負えなくなってきた、何をすればいいのか教えてくれと言うと、The Arachnomechaniconを止めてくれ!、できることは何でもやるんだ!、刺してもいいし、魔法で爆破してもいいし、歌を歌ってもいい、どんな些細なことでも、とにかくやってくれ!と言われました。
はい、わかった、自分が対応させていただくと答えると、そうだ、そうだ、そうだ!、それこそ正にそれだ!、さあ、始めよう!と言われ、そうだな、もうすぐ終わると答えました。

The Arachnomechaniconの逃走は改めて発生して、後を追いかけると戦闘可能状態になったので、倒してから戻りました。


Oglethorpeからは、ちくしょう!、これまでの苦労が水の泡になった、まあ、仕方ない、これでまた一つ傑作、The Arachnomechanicon Ⅱの開発に取り組める!、素晴らしいフロスティングケーキだけでなく、シナモンアップルクッキーも作れるぞ!と言われ、いや、そんなことない!、今回は関わらないから…と伝えました。
Emeryはああ、シナモンアップルクッキーとつぶやいていました。

報酬はTinkerforged Pauldrons(ティンカーで鍛造されたポールドロン)でした。

Out of Mind(意識の外)

ふたたびOglethorpeに話しかけると、ブレイクスルーにもうすぐ着手だ、あまり親しくないビジネスパートナーよ!、でもあと一つだけやらなきゃいけないことがある、我々の創造物は今は見たりコミュニケーションしたりできるものの、まだ推論や思考プロセスが欠如している、今必要なのは脳だと言われました。

彼に脳が必要なのは何故だ?と聞くと、脳がなければ、ただ立って「今度は何をすればいいの?」と言うだけだと言われ、ではロボットの脳は、どこで見つければいいんだ?と聞くと、もちろん盗むんだ!、あそこに「クロックワークの外科医の一式」と「クロックワーク・リモート・コントロール」と書かれた箱が見えるか?、スチームフォントにある機械仕掛けのドローンの1つから、大脳皮質を回収するには、これらのボックスの内容を使用する必要があると言われました。
どうすればいいんだ?と聞くと、ユーザーマニュアルか何かがあるはずだ、とにかくきっと何とかなると思う、それで私のあまり親しくない仕事仲間よ、どうだ?、大脳皮質を取ってきてもらえないか?と頼まれました。
はい、エンチェンファロ・シングア・マジグを入手してみる、キットに詳しい説明書が付いていると希望すると答えると、素晴らしい!、君は私の居場所は分かっている、外科医の一式とリモコンをお忘れなく!と言われ、はい、何でもいい、ここから出ると答えました。

近くにあったオブジェクトをクリックして、クロックワーク・チルジョン・キットとクロックワーク・リモート・コントロールを入手し、さらにClockwork Chirurgeon User Manual(クロックワークの外科医のユーザーマニュアル)も入手しましたが、これはハウスアイテムのようで、何かに使用するわけではないようです。

それからクロックワークがいる場所に移動し、クロックワークの外科医の一式を使用するのですが、ペットがいると使えないようで、まずはそちらを消してから使用しました。
するとClockwork Chirurgeon(クロックワークの外科医)が出現し、それにクロックワーク・リモート・コントロールを使うと、なんとそれに乗り移ってしまい、それからa clockwork collectorを相手にホットバーの3番目の技能で眠らせ、2番目の技能で取り出せる状態し、元の体に戻ってから対象のclockwork donor(クロックワークの提供者)をクリックして、大脳皮質を取りだそうとしましたが、なぜか別のクロックワークを倒さないと、入手できませんでした。

四苦八苦しながら何とか入手して戻ると、さあさあさあ!、私のための大脳皮質は持っているか?、期待でワクワクしてきている!、でもあの馬鹿げた「今からどうするの?」というセリフを聞くのも飽きてきた、でも疲れているというよりワクワクしている!と言われました。
「今からどうするの?」というのは、The Arachnomechanicon(アラクノメカニコン)が発していたセリフで、はい、あなたのためにそれを持っていると答えると、やったー!!、さあ、このすごい機械を取り付けて、おいしいフロスティングケーキ作りを始めまようと言われ、これを見なければならないと答えました。

Emeryはおいしそう、フロスティングケーキと言い、Oglethorpeはまあ、どうやらかなり正常に機能しているようだが、フロスティングケーキ製造モジュールを起動するのは、得策ではないような気がする、どう思う?と聞いてきたので、頑張れ!、そのケーキを一つ味わってみたい!と答えると、分かった、下がってくれ!、さあ、始めよう!と言われました。
来い、おいしいケーキ!と答えると、Emeryがさあさあさあ!、おいしいケーキ!と言ってから、何やら作業し始め、少し待つと、Oglethorpeがよし、じゃあこのフランジをひっくり返して…、ジガージョットを溶接して…、ブレインパネルにワックスをかける、おお、ピカピカだ、さあ、フロスティングケーキモジュールを起動しよう、フロスティングケーキの美味しさに舌がよだれを垂らしてしまう!、うーん、良くないな…、と言ったところで、The Arachnomechaniconが死のフロスティングケーキを届けに行かなければ!と言って、突如として暴走してしまいました。

Oglethorpeは助けて!!!、The Arachnomechaniconを止めなきゃ!、ついでにフロスティングケーキも持ってきてくれ!と言われましたが、しばらくしないと、そのクエストは受けられないようです。

2025年7月31日木曜日

Mouthing Off(口を滑らせる)

Emeryからクエストが受けられるようになり、ええと、ええと、ええと、あなたにお願いしたいことはシンプルだ、私たちの素晴らしい作品のためにマウスピースを作るので、最後に残るなかなか手に入らないパーツをいくつか持ってきてほしいと言われました。
分かった、何を探せばいい?と尋ねると、クロックワーク・モジュラタトロンが必要だ、a clockwork explorerで見つかるはずだ、彼らはスチームフォント山脈を探索していると思われる偵察ドローンのようなものを偵察している、いずれにせよ、そのうちの1機を解体し、クロックワーク・モジュラタトロンを回収してほしいと言われました。
a clockwork explorerが見つかる場所をご存知か?と聞くと、まあ、クラッカノンの入り口あたりを試してみるといいかもしれない、どうやらあそこから発生して、騒々しくスチームフォントを進み、ランダムなものを分類したりカタログ化したりしているようだと言われました。

他に何が必要だ?と聞くと、他に必要なアイテムはチャッター・ボーンボックスというものだ、スモークホーン族の長老ミノタウルスが持つ、意味不明な占いの骨みたいなものだ、チャッター・ボーンボックスを手に入れるには、間違いなく彼らと衝突しないといけないけど、きっと大丈夫だよ、大丈夫、大丈夫、大丈夫?と言われました。
きっとできると答えると、それでおしまい!、それでおしまい!、それでおしまい!、あなたが戻ったら、私はここにいる、急いでくれ!、アラクノメカニコンの調整はほぼ完了しており、すぐにそれらのアイテムが必要になると言われ、さようなら、さようなら、さようなら!と答えました。

a clockwork explorerの他に、a Smokehorn shaman(ブラッドホーンの祈祷師)、a Smokehorn harbinger(ブラッドホーンの先駆者)、a Smokehorn seer(ブラッドホーンの予言者)を倒して戻ると、素晴らしい仕事だ、本当に素晴らしい!、Oglethorpeに話を聞いてくれ。ああ、それからちょっとしたおまけがあるんだ、もうすぐ一生分の美味しいフロスティングケーキが食べられるから、もう必要ないだろう!と言われ、それではと答えました。

2025年7月30日水曜日

Out of Sight(目に見えない)

ノームランド警備本部から南に移動し、Oglethorpe(オグルソープ)に話しかけると、Oglethorpeは名前だ、優秀なノームのエンジニアたちが、最高の作品を完成させるのを手伝ってみないか?と聞かれました。
そうだな、何をすればいい?と聞くと、我々の最高の創造物であるアラクノメカニコンに最終的な修正と調整を加える間、君のような強い冒険者に雑用を頼む必要がある!と言われました。

偉大なアラクノメカニコンを完成させるためには何が必要だ?と聞くと、ええと、考えてみよう、今、設計図をざっと見てみると、アラクノメカニコンには8つのオキュセンサー、俗に言う「目」が必要なようだ、そうでないと、豪華なフロスティングケーキを運ぶ際に正しく移動できないと言われました。
ではどのような「目」が必要なんだ?と聞くと、スチームフォント山脈に生息する以下の生物の眼球器官が必要だ、コヨーテ、クモ、ミノタウロス、そしてan ebon drake、それぞれの生物から、無傷で損傷のない眼球器官を2つずつ必要だ、入手してくれるか?と頼まれました。

なんとかできると思う、あなたの「目」を持って戻ってくると答えると、素晴らしい、すでにフロスティングの味がすると言われ、さようならと答えてから、an ebon drake、Son of Thunder(雷の息子)やネームドのShaka-Scathar(シャカ・スカサール)などのミノタウロス、a mountain stalkerなどの犬系、a large yellow recluseなどの蜘蛛系を倒してきました。


戦利品はSteamfont Medium's Torque(スチームフォント巫女のトルク)でした。

Oglethorpeのところに戻ると、眼球センサーは全部揃っているか?、必要な改造が終わったばかりなので、すぐに使える状態だと言われ、はい、こちらだと答えると、素晴らしいな、私がインストールに忙しい間、何か他のこと手伝ってくれるか?と頼まれました。
またお手伝いできると思うと答えると、Emery(エメリー)と話してくれ、彼がもっと詳しく教えてくれるだと言われ、分かったと答えました。

2025年7月29日火曜日

Fulgation's End(フルゲーションの終わり)

そこだ、それらは準備ができていると言われ、何が準備できているんだ?と聞くと、テラコグ・フォニュレーターとシンフォ・リキャリブレーターだと言われ、それらは何をするんだ?と聞くと、どちらも新しい発明品だ、どちらも今発明したばかりだ、Remmy Fulgationの守護者への特別な対抗手段だ、守護者は音声コマンドに反応し、Remmy Fulgationの指示にのみ従う、テラコグ・フォニュレーターは音声を録音し、遠くまで届けることができる、Remmy Fulgationの守護者が攻撃するように再調整できるものができるまで、これを使ってRemmy Fulgationの声を録音してくれと言われました。
どうやってそれを行うんだ?と聞くと、シンフォ・リキャリブレーターはまさにそのためのものだ、T.C.P.とインターフェースを取り、録音を再調整する、そうすればT.C.P.を再び使ってレミーの保護者を騙すことができる、必要なのは保護者が音声コマンドとして解釈できるようなRemmy Fulgationの声だけだと言われました。

これならできると答えると、いいね、Remmy Fulgationを倒したら、彼が売ろうとしている秘密を、彼の体から探し出す必要がある、それらを取り戻せば、Remmy Fulgationはもう問題にならない、スチームフォント湿地帯とドラゴンスケイル丘の間のセイレーンに紛れて隠れているはずだと言われ、了解と答えました。

指定の場所へ行ってみると、Remmy Fulgationと守護者らしきSlambot(スラムボット)がいて、そのまま近づくと、Remmy FulgationがSlambot、やっつけろと命令し、はい、マスターと答えたSlambotに、突き飛ばされてしまいました。
その後に受け取った機械を何度かRemmy Fulgation使用すると、SlambotがRemmy Fulgationを倒してしまいましたが、思わせぶりなキャラクターだったにしては、あっけない最後でした。

その後にRemmy Fulgationの体をクリックして戻り、Klipp PlaxiphoneからRemmy Fulgationが盗んだ秘密を持っているか?と聞かれてから、はい、持っていると返答すると、本当に素晴らしい、任務前には言いたくなかったんだが、Remmy Fulgationはまさにこれらの秘密…技術仕様、アクセス図、認証オーバーライドパンチカードなど、より機密性の高いものを…クラックアノナイツに引き渡そうとしていた、言うまでもなく、ノームランド警備部隊にとっては、壊滅的な事態になっていただろうと称賛されました。

お役に立てて嬉しいと答えると、私も嬉しい、もう一つお願いがあると言われ、それは何だ?と聞くと、このことを公表しないでくれ、ノームランド警備プロジェクトは脆弱なものであり、これを知る必要がある者だけが知るのが最善だと言われました。
分かったと答えると、本当にそう願っている、。改めて一緒に仕事ができて良かった、さようならと言われ、それではと返答しました。

Klipp Plaxiphoneも思わせぶりなキャラクターでしたが、深く掘り下げられませんでしたね。

It's All Necessary(すべてが必要不可欠)

Klipp Plaxiphoneからよかった、よかった、クロックワークのハーピーに遭遇したか?と聞かれ、ああ、いやと答えると、ふ~む…、よかった、彼はまだ手を付けていないと言われ、誰だ?と聞くと、取るに足りない人物だ、独り言を言っていた、すまない、仕事を続ける準備は出来ているか?と聞かれました。


はい、準備は出来ていると答えると、よし、複数の情報源からデータを入手し、Remmy Fulgationの現在地を特定できたと思う、彼はいつ移動するか分からないので、チャンスは不安定だ、残念ながら、彼には保護がある…、クロックワークの保護だと言われました。

自分はクロックワークを処理することができると答えると、残念ながらこのモデルはダメだ、でもまだ希望はある、しかしまずは材料が必要だと言われ、何が必要だ?と聞くと、脈動する水晶球、凝縮した霧、そして生きた破片、これらのアイテムはそれぞれ、a ley lantern、a steam hydronach(蒸気ハイドロナック)、a raging geonachから入手でる、これらの生き物はすべて、ここから南のスチームフォント湿地帯で見つかる、これらのアイテムを入手したら、Remmy Fulgationに到達できると思うと言われました。

分かった、取りに行くと答えると、早くしてくれと言われ、分かったと答えてから、ターゲットを倒して戻りました。

アイテムを得たか?と聞かれ、得た、さあどうぞと答えると、素晴らしい仕事だ、材料を整理して、すべて揃えるのに少し時間をくれと言われ、わかった…と答えました。

2025年7月26日土曜日

Securing Future Livelihood(将来の生活基盤の確保)

そのKlipp Plaxiphoneに会ってみると、こんにちはと挨拶され、こんにちは、Eegar Friggderpがあなたが自分を探していたと言っていたと伝えると、それが私だと言われました。

あなたが必要なのは何だ?と聞くと、私はただ、私の使命を手助けしてくれる、あなたのような立派な人たちを探しているだけだと言われ、あなたの使命は何だ?と聞くと、ああ、特に何もないんだ、ただこの辺りを手伝うのが好きなんだ、ここにいる皆を、私は何らかの形で助けてきた、土のサンプルを集め、大量のクロックワークとコボルドを倒し、さらには私たちの秘密を敵に売ろうとしている裏切り者の逮捕にも協力していると言われました。
Remmy Fulgationのことか?と聞くと、そうだね…、あなたが言っている以上のことを知っていると思ったと言われ、ほとんど何も言っていないと答えると、うん、確かにあなたはよく訓練されているようだ、それでも、私たちは敵ではなく友達になれる、私たちの目的は同じだ、どうか私を助けてくれないか?と頼まれました。

あなたは誰だ?と聞くと、取るに足らない人物でもなく、あなたと同じ冒険者だ、ここの状況を改善したいと思っている、あなたは誰だって?、どうしてそんなに質問ばかりするんだ?、動機を問われずに助けを申し出るなんてできないのか?、もしかしたらあなたは助ける気なんてないのかもしれないと言われました。
いやいや、手伝うよ、何が必要だ?と聞くと、警備だ!、皆に必要なのはそれだ、ここから南西に行けば、Balespring(ベールスプリング)のHarpy(ハーピー)に遭遇するかもしれない、奴らの襲撃者とセイレーンは、我々がそちらへ派遣しようとするあらゆる遠征隊を襲撃してきた、奴らを倒してくれ、仲間よと言われました。

よしと答えると、終わったら戻ってきてくれと言われ、分かったと答えてから、a Balespring raider(ベールスプリングの襲撃者)、a Balespring sirenを倒し、戦利品にa harpy tongue(ハーピーの舌)を獲得しました。

ハーピーの舌を調べるとLore and Legend: Harpyが発生し、伝承と伝説アイテムのa harpy brain(ハーピーの脳)、a harpy heart(ハーピーの心臓)、a harpy wing(ハーピーの翼)も手に入りました。

Klipp Plaxiphoneからは、彼らを殺したか?と聞かれ、はい、彼らは死んでいると答えて、クエストが完了しました。

2025年7月21日月曜日

Tap Into the Power(その力を活用する)

Eegar Friggderpがもうすぐ完成だ!と言うので待っていると、ほら!、よし、必要なのは…、a shambling shaper(よろよろと歩く形造り手)の肉糸で、触媒として使える、もし私たちの文化報告が正しければ、肉糸とスモークホーンの粉を、ドラゴンの骸骨に使う必要がある、そうすれば魂が隠れていた場所から出てくるはずだと言われました。

何の魂だ?と聞くと、大きくて古代のものだ!と言われ、どれくらい大きいんだ?、これは危険か?と聞くと、ああ、骨については心配しないでくれ、あの魂はとっくに消え去っているはずだ、でも時々他の魂がやって来るらしい、もし来なければ、スモークホーン教の正体を暴いたと言えるだろう!、もし来たら、私のメタフィジック・プロパルサーを使って、エネルギーの破片を集めてくれ!と言われました。
分かった、やると答えると、素敵だ!、この破片を手に入れたら、どんなクレイジーなことができるか、誰にも分からない!と言われ、戻ってくると答えました。

まずはa shambling shaperを倒し、それからドレイクの骨らしきものがある場所で、ドラゴンスケルトンのストランドを使用すると、an ancient drake spirit(古代のドレイクの霊)が出現したので、それにメタフィジック・プロパルサーを使いました。

Eegar Friggderpのところに戻ると、破片を手に入れたか?と聞かれ、はいと答えると、むわははははははははーっはーっはーっ!、あとはそれをどうするかを考えるだけだ、今日、君は科学に対して素晴らしいことをしたと言われました。
ああ、お役に立ててうれしいと答えると、ああ、そうだ、助けてくれ、男が君を呼んでいた、全身黒ずくめの服を着ていたと言われ、口ひげを生やしていたか?と聞くと、いや、生やしていなかった、だが彼の魂は…う~んと言われました。
さて彼は誰だったのだろう?とつぶやくと、謎めいた男だ、過去も現在も未来もない…そして名前もないと言われ、それでどこで彼を見つけられる?と聞くと、Bloomhedge Provisions(ブルームヘッジ食品)のそばだ、Klipp Plaxiphone(クリップ・プラキシフォン)が彼の名前で、親しみのある奴だ!と言われ、分かった、ありがとうと答えました。

2025年7月18日金曜日

The Spiritual Side of Engineering(工学における精神的な側面)

そのEegar Friggderpからは、ごきげんようと挨拶され、えっと、こんにちは、Plinka Fiddleがあなたがちょっと手伝ってほしいと言っていたと答えると、そ~の通り…、うん、助けてくれるか?と聞かれました。
うん、できるけど?と答えると、素晴らしい!と言われ、用件は何だ?と聞くと、超常現象エンジニア!、これは私が自ら作った職業名だ、見た目では分からないが、ゴーストには秘められた膨大な力が秘められている、信じてないだろう?と言われました。
あなたを信じると答えると、私もそう思ったよ!、でも君もわかるだろう!、ああ、わかるよ、私は、遠い昔の死者の魂の中に、潜在的な力の源を見つけたと思うと言われました。

わかったと答えると、このネズミを見てくれ、死んでからまだそれほど時間が経っていないので、エネルギー出力は非常に低い、でももっと大きなもの、もっと長く死んでいたものを見つけることができれば…、それこそがご褒美だ!と言われました。
何を考えていたんだ?と聞くと、ここの南にいるスモークホーン・ミノタウルス、彼らはドラゴン崇拝のゴーストのようなものを実践している、遠い昔のドラゴンへの畏敬の念だ、もしかしたら彼らは私たちが思っているよりも賢いのかもしれない、もしかしたら史上最高のエンジニアなのかもしれない、ふむ?と言われました。

可能だと思う、具体的に何をすればいい?と聞くと、a Smokehorn berserkerを見つけてくれ、彼らから神聖な塵を取り、それを私に持って来てくれ…、それが第一歩だと言われ、よしと答えると、それが完了したら、ゴーストがどのような力を活用できるかを確認すると言われ、待ちきれないと答えました。

a Smokehorn berserkerを倒して戻ると、持っているか?と聞かれ、はいと答えると、素晴らしい!、この溶液を混ぜるのに少し時間をくれと言われ、分かったと答えました。

スチームフォント山脈は、雰囲気としては魅惑の大地のアップグレード版という感じですが、クエストはとりとめのない展開が続いて、少し退屈ですね。

2025年7月16日水曜日

New Efforts(新たな取り組み)

クロックワークを破壊した?、なぜそんなことをするの?と聞かれ、Watchman Fleepが自分に頼んだと話すと、ああ、あの汚い、ダメな奴…、つけこまれてごめんね、あんな哀れな、無防備なクロックワークを壊すために、あなたを送り出すつもりはなかった、彼らもあなたや私と同じなんだ、分かるでしょう?と言われました。
意外なことを言われた感じですが、大丈夫だと答えると、まあ、もう二度とあなたをクラッカノンに送り返すつもりはないわ、Watchman Fleepは状況を利用して、無防備なウサギを殺すとか、それと同等に非難されるべきことを頼むでしょうね、でももし興味があれば、他にもやるべき仕事はあるわと言われました。

いいともと答えると、いいね!、ノームランド警備本部の南東にDragonscale Hills(ドラゴンスケイル丘)という地域があるわ、ご存知かもしれないけど、一部のドレイクは火を吐く能力を持っている、これもまた自然エネルギーの源になる可能性があり、研究してみたいと思ってる!と言われました。
何をすればいい?と尋ねると、ドレイクの食事のサンプルをいくつか持ってきてほしい、彼らはその辺りで見つかる鉱石を食べるのよ、彼らがそこに集まる理由もそこら中にあるでしょう、見つけるのは難しくないはずよ、ドレイクの歯形がついた鉱石を探せばいいわ、でも鉱石だけでは十分じゃないでしょうと言われました。

他に何が必要だ?と聞くと、ドレイクの炎袋がいくつか欲しいわ、ドレイクはみんな炎袋を持っているとほぼ確信している、たとえそのドレイクが火を吐かないとしてもね、十分な数の炎袋があれば、袋の中に入っているものと鉱石の関係をきちんと研究できるし、もしかしたら同じプロセスを再現する方法も見つかるかもしれない!と言われました。
炎袋はどうやって手に入れればいいんだ?と聞くと、なぜならもちろんドレイクを殺すことによってよ!と言われ、それで大丈夫なのか?と聞くと、当然でしょう?、ただの動物よ!、さあ、始めて!と言われ、えー…了解と答えました。

an ebon drakeを倒し、周辺にあった噛みかけ鉱石を採集して戻ると、全部持っている?と聞かれ、はいと答えると、完璧ね!、これでしばらく忙しくなりそうだわと言われ、他に何かできることはあるか?と聞くと、私には不要ね、いいえ、でもEegar Friggderp(イーガー・フリッガーデルプ)はあなたの助けを必要としているかもしれない、彼と話してみるのもいいかも!と言われ、了解、ありがとうと答えました。