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2025年8月12日火曜日

The Bone Bladed Claymore(骨刃クレイモア)

ストームホールドへとやってきましたが、一応、今回はA Key to the Pastの続編で、途中であれば終わらせてなくても開始できるようです。
またBerik's Revengeを終わらせて、インベントリに稲妻の剣ベリクを持っていると、「Strike the Claymore with Berik」という選択肢が現れて、選ぶとBone Bladed Claymore(骨刃クレイモア)の代わりに、Electrified Bone Bladed Claymore(帯電骨刃クレイモア)が手に入るようです。
稲妻の剣ベリクと骨刃クレイモアを所持し、ラニーアイの鍛冶場を右クリックで「Break Berik over the forge」を選択すると、帯電骨刃クレイモアを作成できるようですが、稲妻の剣ベリクと骨刃クレイモアは消滅し、NPCから購入するしか元に戻す方法はないようです。

以前から気になっていた、宙に浮いた剣をクリックすると、Inert Bone Bladed Claymore(不活性骨刃クレイモア)が手に入り、調べると頭の中に幻影が浮かんで、一瞬めまいを感じ、巨大なトロールが目の前に現れ、血も凍るような叫び声をあげながら飛びかかってきて、その光景は消えて、血の海の中に立っている自分の姿が見えました。
精神を集中させ、刃を自分の意志に従わせようとしましたが、別の光景が思考に突然現れ、派手なビーズと羽で飾られた若いノールが、平和のしるしとして自分に手を差し出し、一振りで自分は彼の腕から前足を切り落とし、同じ幽霊のイメージが自分の意識に忍び込んで、その姿を現し、このノールを探し出して、剣にもう一度彼の精髄を吸い込ませなければならないと感じました。

というわけでブラックバロウに行くと、Opolla(オポラ)が出現したので倒しました。


改めて不活性骨刃クレイモアを調べ、刀の柄を握ると、温かい気持ちが湧き上がって、戦いの神聖な流れを再び感じることができて嬉しくなり、興奮が込み上げ、心の中に別のビジョンが形になり始めて、巨大なトロールが自分の上に迫り、その剣で自分を固い石段に押し返し、自分が弱って生命力が衰え、剣が自分の命の血を求めているのを感じ、トロールの力強い攻撃は弱った剣の腕にますます激しく当たり、これは勝てない戦いだとわかりました。
ついに腕を上げて攻撃をかわすことができず、トロールの剣が胸に深く突き刺さり、後ろに倒れて石の手すりを突き破り、暗闇が自分を包み込み、不気味な笑い声が大きくなり、ビジョンは自分の魂に湧き上がる復讐心によって中断され、狂気の沙汰となった自分は、このトロールを探し出して、彼の力に自分が勝っていることを証明しなければならず、自分と獲物の間には誰も割り込んではならず、彼を完全に滅ぼさなければなりませんでした。

次のターゲットはどこにいるんだよという感じでしたが、ストームホールドに移動すると、Redak(レダック)が出現したので倒しました。


不活性骨刃クレイモアを調べると、まるで魂が浄化されるかのような心地よい感覚が自分の中に漂い…、一瞬身震いして、捧げ物はそれを受け入れる暗黒の神々への供物として捧げられる前に、浄化されることが多いことに気づきました。
力!、剣には力が必要に違いない!、ハンマーで剣を鍛えるという厳粛なイメージが頭に浮かび、力強い腕が溶けた鋼を叩いて形を整え、柄頭と鍔を作り、一方で巨大な土の形がまだ動いている竜の形から背骨を引き裂き、刃の形を作り始めました。
刃が柄に納められると、炉から大量の火の玉が飛び出し、泥水に浸され、一瞬、自分が剣と一体化し、勝ち誇ったように空中に持ち上げられるのを感じ、下を見ると、炉の横に巨大な血の盆が見え、これはクレイモアを鍛造中に冷却するために使われたものでした。
自分はクレイモアが作られた“足元”近くの鍛冶場で、剣の力を回復させなければならないと感じており、そのような場所について考えると、固い黒檀の塊のイメージが心の中に形成され始めました。

“足元”近くの鍛冶場とはどこだ?という感じでしたが、レア素材の黒檀の塊を持って、ラニーアイにある鍛冶場に移動し、金床をクリックしてから、不活性骨刃クレイモアを調べました。

剣が徐々に赤みを帯び始めると、激しい血への渇望が自分を襲い、行く手を横切るあらゆる知覚を持つ存在を破壊したいという欲求が、脳の最前線に燃え上がり、ヒューマノイドタイプを1000体倒さなければならないということで、片っ端から倒しました。
ゾンビ、スケルトンなどの一部のアンデッドや、クロックワーク、ドレイクもターゲットに含まれていて、かなり面倒で時間もかかったので、今回は他のクエストと同時進行しました。

それから不活性骨刃クレイモアを調べてから、最初に剣を掴んだ場所へ行くと、Gynok Moltor(ギノック・モルトール)が出現したので倒し、もう一度不活性骨刃クレイモアを調べると、クエストが達成となり、不活性骨刃クレイモアと稲妻の剣ベリクが、帯電骨刃クレイモアへとなりました。


EQ1時代のGynok Moltorは、ゾンビだったようですね。

2025年4月9日水曜日

History of the Dwarves, Part Ⅱ(ドワーフの歴史、その2)

ブラックバロウの崩壊したエバーフロスト・トンネル、途方もない大草原のコールドウィンド入り江、ブラックバロウのブラックバロウ醸造所を周遊してきました。

なんだか遠距離を行ったり来たりさせられたという感じですね。

2020年9月9日水曜日

Passage to the Isle of Zek(ゼックへの移動)

改めてCaptain Abella Coranisに話しかけると、危なかった、いつまでオークから逃れられるか分からないと言ってきて、手伝わせてくれと答えると、自己紹介させて、私はAbella Coranis、The Prize of Prexus(プレクサスの褒美)の船長よ、どうか失礼を許して、しかし見ての通り、慎重にならざるを得ない理由があると言われました。

なぜオークはあなたを殺そうとしたのかと聞くと、2回目の質問なのに名前も知らないと言われ、謝罪して名を名乗ると、ああ、それがいいな、会えて嬉しいわ、攻撃してきたオークは、Sea of Crossed Swords(交差した剣の海)で私たちに干渉してきたのと同じ船から来ている、彼らにはデスフィストの印が付いおり、その追跡は獣的で、機関士の船の改造がなければ、魚と一緒に寝ることになっていた!、聞いて、正直に言うと、私の船がどこに停泊しているか見つかるまで時間がない、そして、そして…と訴えてきました。
そしてあなたは自分の手助けがほしい、だろ?と答えると、私たちは船が出航する前に、しなければならないことがたくさんある、そして私たちは得ることができるすべての助けを使用することができる、私が見た限りでは、あなたはピッタリの人だ、如何?と聞かれました。
ここのデスフィストはどこから来たのかと聞くと、交差した剣の海に帰ってみないとわからないけど、私はゼックの島で出くわすところだったと思っている、さあ教えて、助けてくれる?と改めて聞かれたので、ゼックに連れて行ってくれ、それで決まりだと答えると、素晴らしい!、アントニカの補給の運び屋を支援することから始めてちょうだい、彼らは船体修理の材料を持ってきてくれている、オークの略奪者から安全かどうか確認してと指示されました。

アントニカのどこにいるのか、全然表示されなかったのですが、途方もない大草原へと続く山道を通らないと出現しないようで、ノールスレイヤーの天守の近くに出現したNoa Sails(ノア・セイルズ)、Rusty Sails(ラスティ・セイルズ)と話していると、Gawar the Bad(良からぬガワー)などが襲い掛かってきたので、倒して戦利品にGawar's Sleeves(ガワーのスリーブ)を獲得しました。



Captain Abella Coranisのところに戻ると、あなたがアントニカに物資を運ぶ部下のために、何をしたかを聞いた、あなたのことは正しかった、あなたは私たちが必要としていた人よと言われ、お役に立てて嬉しいと答えると、今すぐEngineer Ximmix Wobblecog(キシムミックス・ワブルカグ機関士)と話しに行ってちょうだい、Engineer Ximmix Wobblecogがいなかったら、私たちが長い間したような、あのいまいましいオークから逃れることはできなかったと言われました。

ドックでEngineer Ximmix Wobblecogに会うと、関わらないでくれ、私は非常に複雑な方程式の真っ只中にいる、ああ、ちくしょう!、あんたのせいで私の居場所がなくなった、何の用だ?、ああ?と憤慨されましたが、あなたの船長があなたの手助けのために、自分を派遣したと話すと、ああ、では彼女が送ってきたのはあんたか、ふ~ん、よろしい、私が必要としているものを、理解してくれるとは思っていない、どこにあるのかを知るだけでいい、ここまで理解できたか?、迷っている暇はない、我々はキーノスにいる間にスペアパーツを保管していた、それらはあまりにも価値がありすぎて、差し押さえられてしまう危険があった、裏切りの地下聖堂で必要なものが見つかるはずだ、木の棺の一つには、私の内部焼却機構のための予備部品がある、船長と乗組員が船の心臓であり、魂でもあるが、この機械は中枢神経系で、私はそれが脳になると思う、なんて適切なんだ!と言われ、とりあえず裏切りの地下聖堂へと向かいました。

以前クエストを受けたTorg Bramblehairの横にあった木の棺を調べると、またしても倒したはずのGawar the Badなどに襲われ、倒して戦利品にGawar's Gloves(ガワーのグローブ)を獲得しました。

Engineer Ximmix Wobblecogのところに戻ると、よかった、間に合ったな、さあ、それを渡してくれ、迅速に在庫を調べよう、うんうん、これで全部だ、これらの部品を、再構築して余った部品と合わせれば、十分すぎるほどのものになる、一つだけ残っているがと言われ、それは何かと聞くと、もちろん反応触媒だ!、私の内部焼却機構はそれがないと役に立たない、そして触媒を作るには設備が足りない、私は醸造家が飲む腐った腸を使うことができる、彼らは水をほんのわずかな割合に凝縮させる、それなら許容可能な代替触媒となるだろう、望むような反応が得られると思うが…いや、確信していると言われました。
何の話をしているのかと聞くと、アルコールだ!、聞いてなかったのか?、ブラックバロウの醸造家が作る蒸留酒は、まさに私が必要としているものだ、そこにはたくさんある、分かったか?と言われ、ブラックバロウへと向うことになりました。

ブラックバロウ醸造所で右クリックで蒸留酒瓶を手に入れ、Engineer Ximmix Wobblecogのところに戻ると、あんたに触媒を飲まれるのではないかと心配していた、そうじゃなくて良かった!、あんたには最後の用事を済ませて欲しい、我らがデスフィストの友人たちは船を強化したようだ、彼らは船の両側に、大きなクロスボウ型の仕掛けを装備していたことが確認されている、このような装置には様々な目的が考えられる、私は防御策を考案したが、超耐久性のある膜でプレクサスの褒美の内側を覆うという、素晴らしい解決策を思いついた、これなら船体が壊れても浸水しないので、沈むことはない、素晴らしい!と自画自賛をされました。

何をすればいいのかと聞くと、そうそう、あんたはヴァースーンの廃墟へ行かなければならない、数匹のクモの絹袋と、数匹のネバネバの残骸が必要だ、これらの成分は膜の組み立ての基本だと言われ、a clay crawlerとa living clayを倒してきました。
ヴァースーンの廃墟の入り口では、またしてもGawar the Badなどに襲われ、戦利品にGawar's Cuirass(ガワーのキュイラス)、seared boiled gloves(焼き印を押した茹でたグローブ)を獲得しました。

Engineer Ximmix Wobblecogからは会えてよかった、我々には時間がない、私が必要とするものはあるか?と聞かれ、もちろんと答えると、海上で膜の研究をしないといけない、労働条件は当然理想よりも悪くなるが、もう慣れっこだ、いつものことだ、Ximmixは不可能を可能にする、Ximmixは修正不可能なものを修正する、でもどうにかしてと、延々と話を続けそうだったので、船長はどこかと口をはさむと、ああ、そうそう、航海の鐘を鳴らしてプレクサスの褒美に乗るんだ、船長があんたと話したがっている、急げ!、船上で会おう、ああ、最後にもう一つ、いい仕事だった!、あんたと一緒に働けてよかったと言われ、ありがとうと答えました。

ノーラス周遊の旅を見ると、プレクサスの褒美が表示されたので移動しましたが、そこにはCaptain Abella Coranisの他に、Engineer Ximmix Wobblecog、Noa Sails、Rusty Sailsがいて、Engineer Ximmix Wobblecogはエンジンを始動するのに十分な状態だ、それを始めようと思っていると言い、それから三人は姿を消しました。
Captain Abella Coranisに声を掛けると、Ximmixがその装置を動かさなければ、私たちは乗り込まれてしまう、もしそうなったら、私たちは彼らをかわす必要があると言われ、あなたは航海の心配をして、自分たちは乗り込み要員を心配すると答えました。

するとa Deathfist harpooner(デスフィストの銛打ち)などが次々と乗り込んでくるようになり、それらを倒していきましたが、十字に結んだの丸太のようなものを壊すと、a Deathfist harpoonerの出現数が減るようです。
最後にGawar the Bad、Captain Bloodstain(ブラッドステイン船長)などが現れたので倒し、戦利品にBloodstain Hammer(ブラッドステイン・ハンマー)を獲得しました。



戦闘終了後にCaptain Abella Coranisに声を掛けると、ちょっと近すぎた、Ximmixがあの地獄のような機械を手に入れた今、交差した剣の海を渡るのは順風満帆になるはずよ、あなたはとても役に立ったわ、あなたがいてくれて良かったと言われ、稽古はしてきた、さあ、オークの荒れ地に行こう!と答えると、ゼックに到着しました。

クエスト達成後に、Scholar Milnikに交差した剣の海を旅したことを伝えて、Green Hood Cudgel(グリーンフード・カジェル)をもらいました。

もともとこの一連のクエストは、ゼックへのアクセスクエストでしたが、今はクリアする必要はなくて、すでに何度か足を踏み入れていますね。
ブラックバロウから去るときも、Gawar the Badに遭遇するはずだったようですが、気づかずにスルーしてしまいました。
Wobblecogといえば、女王のコロニーでEbik Wobblecogと話した時に、父親のことが出てきましたが、Engineer Ximmix Wobblecogがその父親なのでしょうか。

アントニカでは、ついでにネームドのChief Keizall(ケイザル主長)を倒しました。

2020年7月19日日曜日

History of the Barbarians, Part Ⅰ(バーバリアンの歴史、第一部)

今回から始める書物クエストは、指定された場所を訪問するもので、今回はHistory of the Barbarians(バーバリアンの歴史)を購入して、その中の一つ目のクエストをクリアするために、アントニカのクレーターの池、ブラックバロウの崩壊したエバーフロスト・トンネル、アントニカのノールスレイヤーの天守を訪れました。

場所は覚えている所ばかりでした。

訪問したエリアとは関係ないエリアをウロウロしていたら、アチーブメントにHero of Karan、Antonican Adventurer(カランの英雄、アントニカの冒険者)が付与されました。

2020年6月12日金曜日

Scrawling in the Dark(闇の中の走り書き)

The Thundering Setppesステーションの南西の墓場の近くに、Rikantus(リカントゥス)という人物がキャンプを営んでいて、私のキャンプはあなたのキャンプだ、旅人よ、座れ座れ、呪文を休めよ、幻のシチューでお腹を温めているうちに、田舎の邪悪は収まっていくだろうと歓迎されました。
あなたはとても親切だが、墓地の安全性は?と聞くと、Evernight Cemetery(エバーナイト墓地)を恐れるな、今では忘れ去られた古い土地以外の何物でもない、ここに恐れるものは何もない、死者はとっくに家に向かって掘って進んでいるか、復讐のための道を見つけている、シチューはどうだ?、今までで最高の出来だと言われました。

ありがとう、それで何が老人を荒野に連れてきたのかと聞くと、聞いてくれて嬉しい、私は希少な装身具の商人であり、奇妙なものを探している者でもあり、未発見の領域内でのみ、失われた宝物を見つけることができると言われ、儲けのために命を賭けるのかと聞くと、利益は必ずしも有形で測れるものではない、私が持っているのは最も希少な商品だけで、取引には最も価値のあるものを必要とする、小銭入れの中には、最も貴重な財産は入っていないことがある、恐らく私たちは交渉できるのではないかと言われました。
何を売っているのかと聞くと、あなたは私の好奇心の一つを見る準備ができていないが、私たちには話し合うことがあるかもしれない、あなたは探検家であり、荒野の冒険者だ、私は杖をついた老人でしかない、助けてくれたら一片の不思議を提供しよう、ノーラスの白金以上の価値があるものをと言われました。

その装身具と引き換えに何をすればいいのかと尋ねると、私が欲しいのは盗まれた知識の保管庫だ、セイバートゥースの隠れ家の奥深くには、ノーラスの黒い血で書かれたノールの皮の本がある、それを見つけて私に返してくれ、そうしたらあなたに遥か昔の不思議を与えよう、キラニスの書き散らしを見つけてくれと言われました。

ブラックバロウにある宝箱でそれを手に入れましたが、ページがいくつか破り取られていて、残りのページをa Sabertooth diviner、a Sabertooth chanter、a Sabertooth oracleを倒して手に入れました。

Rikantusはキラニスの書き散らしはふたたびや私のものとなった、呪われた言葉と不浄な信条が再び必要とされるまで、決して抱擁から離れてはならないと言っていて、この本は何なのか、なぜノールはこの本を持っていたのかと聞くと、この恐ろしい本の中の悪魔は遠くまで旅をしてきて、ノールの耳に触れた、それは彼らに発端を語りかけ、彼らを不吉な運命へと導いた、彼らはこれを犬の領主キラニスからの新発見の最高の手紙と考えている、彼らは隠れ家から神聖な言葉が盗まれたことを、非常に不愉快に思うだろうと言われました。

あなたは報酬を約束したと問うと、The Trials of Sir Morgan(モーガン卿の試練)をくれて、調べるとThe Trials of Sir Morganが発生しました。

アイテムは彼の個人的な保管庫からのもので、古くてボロボロに見えるかもしれないが、内にある智慧は大いなる福となるとのことです。

Sir Morgan(モーガン卿)も、EQ1時代に活動していた人物のようです。

2020年4月29日水曜日

Building a Foundation of Devotion(献身の基盤を築く)

過去に名前は何度も出てきた、Brell Serilisの信仰クエストを受けます。

Bronlor Stormhammer(ブロンロー・ストームハンマー)からこんにちは旅の者、Brell Serilisがあなたの踏む地面を祝福しますようにと言われ、なぜBrell Serilisのことを気にしなければならないのかと聞くと、何千人ものドワーフ、ノーム、そしてノールは失敗のしようがない、ハハ!などと言われました。



それ以上の理由はないのか?と聞くと、Duke of Below(下部の公爵)はエールをくれた!、それだけで感謝の念が湧いてくるなどと言われ、なるほどねと答えると、真面目な話をすると、The Underfoot(“足元”)の鍾乳洞や洞窟は、草創期の創造における最初の家として機能していた、この暗黒の時代に再び“足元”を元気づけようと提案されました。

なぜここにいるのかと聞くと、この沈黙の時代に、Brell Serilisから目を背けていない人たちに、まず話をしたいという衝動に駆られた、狂ったように聞こえるかもしれないが、ノールはBrell Serilisに忠実であり続けた、彼らはBrell Serilisの心に特別な場所を持っていると言われ、ノールが!?と驚くと、彼らは時には野蛮なこともある、しかし俺のような者が祈りを捧げなくなっても、“足元”の力を拝み続けた、彼らが将軍の軍隊の手で受けた虐待が、Avatar of Below(下部の化身)が行動に移すきっかけとなった、俺には仲間や他の者たちが、この生き物が持っている信仰を見つけることを祈ることしかできないと説明されました。

それであなたは誰かと尋ねると、ああ、俺はBronlor Stormhammer、しかしあなたは別の名前、Bronlor Earthpounderで俺を知っているかもしれない、俺はかつてキーノスから離れて、アースパウンダー鉱山会社を経営していた、しかし下部の公爵は俺のために別の計画を考えていたようだと言われました。
どういう意味かと聞くと、俺は“足元”が提供する良質な地表から、有用な資源を採掘していた、今の俺は信義に厚いBrell Serilisのものになった、最近俺は人生を変えるような経験をしたと言った後に、悟り……ハッ!、ドワーフが悟りを持っている、それは滅多にないことだよ、タンピートニックのタンカードの底に入っていない限りないと、自身の変化に呆れているようでした。

あなたはStormhammer?と聞き返すと、ああ、母方ではね、彼女はKazon父さんの末っ子で、俺は彼女の末っ子だ、お袋は兄弟が多かったから、俺は王冠には程遠かった、このことで家族でかなりの旅ができるようになった、なので大変動が始まったときは国外にいたと言われ、ではなぜあなたはEarthpounderとして知られているのかと聞くと、謙虚な人間である両親は、俺たちがキーノスの壁の中に避難した時に、父の名を名乗ることにした、母と父は他の多くの人が苦労している中で、俺たちの有名な名前を利用しようとは思わなかった、彼らはみんなと同じように努力して物事を良くしていこうと決めていた、最近まで生まれた名前に戻ることを決めていなかったとのことでした。

何があって人生が変わったのかと聞くと、長話をハーフリングサイズにしてみよう、俺は小さな会社にいた時に、洞窟の中に閉じ込められている自身を見つけた、穴から出ないとすぐに死んでしまうと分かっていたので、俺は最善の方法をとった、掘ることだ!、掘るのは良くないと思っていた、なぜなら俺の頭の上に石を落とすだけだったからなと言われました。
どうやって出てきたのかと聞くと、それを言うところだった、カラディムで小っちゃなドワーフだった頃と、ブレルの神殿で教わっていたことを思い出す、俺は少なくとも200年以上やっていないことをやってみた、Brell Serilis祈ったんだ、俺がノーラスの人々を助け続けることができるように、俺を土の墓から解放してくれと。
それで祈りが叶って道が開けたのか?と聞くと、いいや、俺は待ちに待ちに待った、しかしトンネルは現れず、震える声が語りかけてくることもなかった、もう終わりだと思っていたので、窒息してゆっくりと死ぬよりも、岩と土のシャワーで死ぬ方がいいと思った、つるはしを拾って天井を叩くときの唯一の後悔は、俺の死が愛する妻と親愛なる年老いた母の頬にもたらすであろう涙だったと言われました。

ふたたびどうやって出てきたのかと聞くと、静かに!、チャンスをくれればそこに言及できる、洞穴の天井を俺の頭の上に落とそうとしたとき、ノールの頭が壁を突き破ってきた、そいつはつるはしを落とせと言ってきた、それから彼は穴を少し広げ、前足でついてくるように指示を出したと言われ、それでBrell Serilisは本当にあなたの祈りに答えたのかと聞くと、ノールのシャーマンが後に言うには、その時にトンネルを作るべきだと分かっていて、その気持ちに疑問を持たなかったということだ、俺には説明できないが、公爵はこの時代に彼の道具として仕えることができるように、俺を助けてくれたと信じる、彼は忠実な者を求めている、覚えておいてくれ、あなたが立っているすべてのもの、あなたが見ているすべてのものは、地表の上に構築されている、あなたも人生の土台として“足元”に仕えようと求められました。

Brell Serilisの目に留まりたい、自分に何ができる?と伝えると、ああ、その言葉を聞く限りでは、信仰の鉱夫としてBrell Serilisに本当に仕えたいと思っているようだ、しかしあなたは本当に思っているほど献身的だろうか?、長持ちするように作られたものはすべて、信仰を含めて強固な基盤が必要だと言われました。
基盤を作るにはどうしたらいいかと聞くと、あなたの献身性、誓いが試される必要がある、あなたに旧アントニカの洞窟の奥深くに旅をしてほしい、それぞれの洞窟で石を採掘する必要がある、そうすることで公爵に仕える意思があることがわかる、そして石は彼の力と影響力をあなたにとどまると言われ、あなたのために石を探すと答えました。
なあ若者よ、あなたは自分自身とあなたの神のために働き、石を集めるのだ、俺のためじゃない、今すぐ行って、探求が完了したら俺のところに戻ってきな、幸運を若い鉱夫よ、そしてBrellがあなたと共にと言われ、Brellがあなたと共にBronlorと返しました。

まずはブラックバロウに向かい、ネームドのSplitpaw Scoutがいた場所で採掘しました。
それからアントニカのノールの洞窟の、ネームドのThe Windstalker Rumblerがいた場所の反対側で採掘し、さらに嘆きの洞窟の死の穴の底、落ちた門のパーセリアの池の近くを回りました。

Bronlor Stormhammerのところに戻ると、素晴らしい、あなたは公爵への忠誠心を示した、あなたが採掘した石を使って祭壇を作ろう、これを家に置いて、“足元”の恵みと奇跡を利用するために、よく祈ってくれと言われ、報酬にHumble Altar of Brell Serilis(ささやかなブレル・セリリスの祭壇)を受け取り、Brell Serilisのファクションも上がりました。

タンピートニックとはEQに登場した酒のようで、タンカードは大型のジョッキらしいです。
EQ2でもアルコールとして存在するようですね。
EQ1時代にKing Kazon Stormhammerという人物がいたことは、以前も触れましたが、Bronlor Stormhammerはその血筋の者だったようです。

コレクションはplain yellow beetle(無地の黄色甲虫)、spotted purple beetle(まだら紫甲虫)、shiny shard of abjuration(光沢のある放棄の破片)を収集し、Plain beetle collection(無地甲虫のコレクション)が完成しました。

2019年9月27日金曜日

These Boots Were Made For...(このブーツは...のために作られた)

ヘリテージクエストを受けるためにアーデント・ニードルの天守に戻り、Hwal Rucksif(ウォル・ラックシフ)に話しかけると、私は衛兵のために作られた非常にたくさんの素晴らしい武器をすべてここに出すという任務を負っている、そして痛む背中はすでにその限界にある、ああっ!、このブーツはどこかすさまじく擦れると言われました。



手助けできるかもしれないと答えると、どうもありがとう旅人、あなたの助けなしで仕事を終えることができるかどうかわからなかった、これらの武器のためにたくさんの鉄と木が必要だと言われ、素材採集を行ってきました。

これで終わりではないだろうとは思っていましたが、自分のためにいくつかのコインを持っている、しかし他の仕事を支援することに協力を求めたいのだが?、何?、はい?、素晴らしい!と強引に言ってきて、わかった、手助けできると思うと答えました。

衛兵の所長がHwal Rucksifに特別な剣を鍛造することを要求し、必要な材料を見つけるのに少し問題があるとのことで、まずはブラックバロウで鉱石を探しましたが、そういや採掘現場があったなということでa Sabertooth miner、a Sabertooth excavatorなどと戦って入手しました。

ストームホールドでは、a caveroot horror(洞窟根の恐怖)から木材を手に入れました。

途方もない大草原ではグリフィンの皮を手に入れるのですが、相手はどれでも良いわけではなく、Bloodtalon(ブラッドタロン)ではないと駄目なようで、しかもかなりの強敵で、傭兵を召喚する必要に迫られました。



戦利品はHighland Missionary's Manacle(高地の宣教師の手錠)でした。

材料を持ち帰ると、本当に素晴らしい、これらの試料は素晴らしい剣になる、私がCaptain Eitoaのためにそれを作る機会を得たら、彼女は喜んでくれると確信していると言われ、そうなることを希望する、大変な仕事だったと答えると、仕事と言えば鍛冶はのどが渇く業務だ、良くないことだという気持ちを抑えて私を助けてくれても構わないだろう?、もちろんあなたはそうだと言ってきて、伝統的なことだそうなので、ブラックバロウ・スタウトを取ってくることになりました。

ドワーフがノームの醸造酒を飲むのかと疑問を呈しましたが、とりあえずブラックバロウ醸造所で樽を調べて持ち帰ると、お見事!、良い樽のタウト以上に大変満足させるものはないと言われ、あなたがそう言うのなら、しかし自分ならポールアームを使ってノールの泥に触れないようにすると答えておきました。

Hwal Rucksifは自分はこれまで信頼を得てきた、あなたは私の親愛なる古い祖父と一緒に私を助けるのに完璧だと思うと言ってきて、ちょっと待て、病気上がりの面倒まではしないと答えると、そんなことはしないよ、彼は一世紀にわたって死んでいる、しかしだね、過去のすべての世代に遡る家族の呪いがある、それが何年になるかわからない、しかし長い時間だと言われました。
古い祖父とはゴーストの一種だと言っているのかと聞くと、あなたは長年のRucksifの呪いを聞いた、あなたが彼を葬ることができるかを確かめる必要があると言われ、この辺りでゴーストの存在を聞いたことがないと答えると、彼は静かな人で、最近は誰にも迷惑をかけていない、ああ、確かに彼はかつてアントニカで本当の恐怖だった、しかし彼は老いで静かになり、彼の時間のほとんどを吟遊詩人の塔の下でうめくことに費やしていると言われました。

注文が多いなと思いつつも、自分に何ができるかやってみると答えてから、ヴァーレンの鐘に向かい、Garanel's resting place(ラックシフの休憩所)に入ってthe ghost of Garanel Rucksif(ガラネル・ラックシフのゴースト)を倒しました。



ただシャドウナイトの時もそうでしたが、パラディンになってからはさらにパワーが少なくて、呪文とコンバットアーツを使うのに四苦八苦の状態で、代替アドバンスメントポイントの振り分けに問題があるのか、経験値獲得をストップしているからなのか、普通にやって勝てるはずのthe ghost of Garanel Rucksifにも勝てなくなっている状態でした。
Veteran Reward - 3 months(ベテラン報酬-3か月)を受け取り、中にあったReforming Stone(改定石)、a basic firework(基本的な花火)、Your future tomb stone(あなたの未来の墓石)のうち、改定石を使うとキャラクター展開だけやり直しができたのですが、それでもだめで、結局傭兵を召喚して倒す羽目になりました。

Hwal Rucksifのところに戻ると、わお!、私はあなたが問題を抱えていたかもしれないと思っていたと言われ、分かっているか?、あなたは彼が戦いをするだろうと自分に警告することができたと答えると、それじゃあ面白くないだろ?、私はあなたが何らかの報酬を期待していると思う、冒険者は誰かを助けることで得られるものについて常に考えている、それは自然の法則だと思うと言ってきました。
わかった、もらえるのなら幸いだと答えると、私はあまり持っていない、私の足のブーツだけだ、もちろん私の鍛冶もだと言われ、それで残っているのはあなたの古くて臭いブーツのセットだけか?と言うと、それについて無礼である必要はない、それは非常に素晴らしいブーツだ、しかしそれを取り換えるためには何かが必要になる、私はちょうどそれを持っていると言われました。

なぜこのことが自分にとって聞こえが悪いのだろうと言うと、急げ!、簡単なことだ、どのみち私は新しいブーツが必要だった、私の親友のMinty Frostbeard(ミンティ・フロストビアード)はあなたが会う可能性が最も高い最高のドワーフの仕立て屋だ、彼女は私に収集するものの目録を与えた、しかし私はそこまで手が回っていないと言われました。
とりあえず材料をMinty Frostbeardに持って行き、戻ってきたらブーツを与えるとのことで、途方もない大草原へ向かいました。

まずはa mature antelope(十分に成長したカモシカ)、a Firerock scout(ファイアロック・スカウト)を倒して材料を入手し、それからサンダーミストの村にいるMinty Frostbeardのもとへ行くと、何?、あなたは誰?と言われましたが、名前を名乗ってからHwal Rucksifが新しいブーツを取ってくるように、自分を派遣したと伝えました。
私が必要な材料を持ってきた?、それがないとうまく作れないと言われたので、持ってきたことを伝えると、Minty Frostbeardはそれは素晴らしいと言った後に、明日のこの時間に戻ってくるように言ってきて、それまで時間をつぶすことになりました。

一度ログアウトしてしばらくしてからMinty Frostbeardに話しかけると、待ってくれてありがとう、親切な人と言ってブーツを渡され、ありがとうと答えてHwal Rucksifのところに戻ると、お見事!、Minty Frostbeardは元気だったか?、ブーツは彼女の針の腕前を証明していると言われました。
それを自分用に保持すべきだったと答えると、ああ、あなたは古いRucksifのブーツを十分に好きになるだろう、よく聞いてくれ、このような立派で正直な冒険者を知っていることは名誉なことだと言ってブーツを渡され、ようやくDwarven Work Boots(ドワーフのワークブーツ)が手に入りましたが、これは本当に凄いブーツだと感嘆の声を上げました。

今回は途中でケレティンに寄ってSteppes Creature Catalog(草原の生き物カタログ)を購入し、読むとSteppes Creature Catalogingが発生しました。
本当はキーノスで購入しようと思っていたのですが、どこで売っているのかわかりませんでした。

それと虹のある場所でa neophyte marshall's greater training tome(修練者の元帥のより偉大な訓練書)を入手し、調べるとa neophyte marshall's greater training tomeが発生しました。

また途中でa defiled crusader(汚された十字軍騎士)、a feign zombie(真似をするゾンビ)、a fledgling antelope(若輩者のカモシカ)も倒し、戦利品にa damaged medium quality deer hide(損傷した中品質の鹿の皮)を獲得しました。

a fledgling antelopeはカタログ化もしました。

2017年3月12日日曜日

A tarnished silver key(変色した銀の鍵)

年代物のように見える銀製の鍵を発見し、それを例の宝物庫らしき場所にある宝箱で使用して、gnarled bracelet of the den(巣の節だらけのブレスレット)を入手しました。

今回も油断して、一回死んでしまいました(涙)。
ブラックバロウでの活動はこれが最後ということで、その後はレベルを戻してクリアしました。

今回のクエストを達成したことで、ブラックバロウでの活動は一旦終了です。
キーノス周辺での冒険は死にまくりましたが、次のエリアでは死なないように頑張りたいと思います。

Unfinished Breastplate(未完成のブレストプレート)

発見した鎧は見た目以上の物であると思い、修理するためのバックルを手に入れるためにa Sabertooth minerを倒し、ブラックバロウ醸造所でセットになるバックルを発見し、鋲を手に入れるためにNantglas the Coldを倒し、さらに鋲をサルベージするためにCollapsed Everfrost Tunnel(崩壊したエバーフロスト・トンネル)にたどり着き、最後に鎧がノールにどのように着用されているか見るためにa Sabertooth spearfisherとa training spearfisherを倒して、 Gnawed Mail(齧られたメイル)を手に入れました。

Nantglas the Coldも既に倒してしまっていたんですけどね。
それにしても武具を入手するためのクエストよりも、ネームドなどを倒した方が、性能が高い武具が手に入ったりしますね。

戦利品はChampion's Chain Vest(擁護者のチェイン・ベスト)、Round Shield of Reckoning(報いのラウンドシールド)、Murderous Design(Adept)(マーダーラス・デザイン)、Ancient Wrath(Master)、Medusa Gaze2(Adept)、Battle Cry(Adept)(バトル・クライ)、silver cluster(銀の塊)、a Tarnished silver key(変色した銀の鍵)でした。

a Tarnished silver keyを調べると、A tarnished silver keyが発生しました。

酒の日のコレクションは、Windstalker's Hard Cider(ウィンドストーカーのハードサイダー)、Crossroads Ale(クロスロード・エール)を収集しました。

今回も傭兵を召喚して挑みましたが、適当に戦っていたらまさかの死亡(涙)。
それ以降は慎重に戦いました。

それから一旦キーノスに戻り、Myra Fizzleboom(マイラ・フィズルブーム)からApprentice Blueprints 0.001(見習いの図面0.001)を購入しました。

トレードスキルではトランズミューティングで手に入る、Lapis Lazuli Fragmentを作成しました。

2017年3月11日土曜日

The Chomper(チョンパー)

壊れたモーニングスターを発見し、自分の見た以上の物であると思ったので、ブラックバロウ醸造所で革のストラップを入手し、モーニングスターと結ぶための鎖を見つけるまでノールを倒し(アントニカのノールでもOKのようです)、それを加工するための採掘用のつるはしを入手するためにa Sabertooth minerを倒し、フレイルのスパイクを得るためにa Sabertooth guardを倒し、最後にメイスからスパイクの先端を壊すことができるようにCrugybar the Rockを倒して、The Chomper(チョンパー)を入手しました。

Crugybar the Rockは既に倒してしまっていたんですけどね。

他にもa Sabertooth spearfisher、a training spearfisherを倒し、戦利品はGranite Hex Idol(花崗岩の魔女偶像)、Runed Short Bow(ルーン・ショートボウ)、Willow Wisp(Adept)(ウィロウ・ウィスプ)、Bloody Ritual(Adept)(ブラッディ・リチュアル)、an unfinished breastplate(未完成のブレストプレート)で、an unfinished breastplateを調べるとUnfinished Breastplateが発生しました。

今回は傭兵を召喚して挑みました。

それとキーノスでUlteran Powderを作成しましたが、製法が2種類あって、それぞれの方法で作成しました。
トランズミューティングで、既に入手できていますけどね。

それとライブイベントのBrew day(酒の日)が始まっていて、そのコレクションであるAshfall Crag Lager(降灰岩ラガー)、Claymore Ale(クレイモア・エール)、Bixie Honey Lager(ビクシー蜂蜜ラガー)を収集しました。
ブラックバロウ醸造所でも収集できたのは驚きですが、もちろん酒関連ということなんでしょうね。

wolf bone chit coin of halas(ハラスのオオカミ骨の伝票コイン)も入手し、Halas coins collection(ハラスコインのコレクション)を完成させました。
それを南キーノスにいるFlitia Veel(フリティア・ビール)に、An Ancient Halas Scroll(古代ハラスの巻物)と交換してもらいました。

ちなみにHalas(ハラス)というのは、EQ1時代に存在した街の名前ですね。

それとvulrich ribs(ヴァルリッチのあばら肉)を購入しておきました。

2017年3月9日木曜日

Spiked Bracelet(スパイクを打ちつけたブレスレット)

革のスパイクを打ちつけたストリップを発見し、自分の見た以上の物だと考えて、a burly Sabertoothを倒してSpiked Bracelet(スパイクを打ちつけたブレスレット)を入手しました。

それからキーノスに戻り、Flickering Adornment of Intelligence(Lesser)(閃く知性の装飾(小))、Flickering Adornment of Strength(Lesser)(閃く強さの装飾(小))、Flickering Adornment of Wisdom(Lesser)(閃く知恵の装飾(小))を作成しました。

それからレベルを15に下げて、a Sabertooth minerなどを倒しまり、戦利品にSpidersilk Gown(クモの絹のガウン)、blackened iron brigandine chestguard(黒くなった鉄のブリガンダイン・チェストガード)、iron long sword(鉄のロングソード)、Wuoler's Tattered Pelt(ウォーラーのぼろぼろの毛皮)、inventor's bloomers(発明者のブルマー)、Heroic Dash(Master)、Lightning Strike3(Master)、Terror Chant(Adept)(テラー・チャント)、Prayer of Healing2(Master)、Ancient Shroud(Adept)(エインシャント・シュラウド)、Hateful Slam(Adept)(ヘイトフル・スラム)、Chaos(Adept)(ケイオス)、Restoration2(Adept)、Impale(Adept)(インペイル)、Penance(Adept)(ペナンス)、Essence Shift(Adept)(エッセンス・シフト)、Undead Knight2(Adept)、Ancestral Ward(Adept)(アンセスタル・ウォード)、Salubrious Invocation(Adept)(サルブリウス・インヴォケーション)、sisal root(サイザルアサの根)、plain crystal shard(粗末な水晶の破片)、a broken morningstar(壊れたモーニングスター)を獲得しました。

a broken morningstarを調べると、The Chomperが発生しました。

途中でレベルが24になり、Blessed Weapon2(Apprentice)、Blessing of the Paladin(Apprentice)(ブレッシング・オブ・ザ・パラディン)を覚え、キャラクタ展開のPaladinのトレーニングでHoly Aid2(グランドマスター)を覚えました。
さらに25にもなって、Divine Vengeance2(Apprentice)、Rescue(Apprentice)(レスキュー)を覚え、そこからさらに26になって、Demonstration of Faith2(Apprentice)、Devout Sacrament(Apprentice)(デバウト・サクラメント)を覚え、27にもなってJudgement3(Apprentice)、Heroic Dash2(Apprentice)を覚え、ついに28にも到達してAncient Wrath2(Apprentice)、Holy Strike(Apprentice)(ホーリー・ストライク)を覚えました。

ここで経験値の獲得を停止しました。

考えてみれば今まで死にまくっていた理由のひとつに、経験値を獲得を停止していたために、一定の数値に達したときに、体力などが回復する利点を得られていなかったというのも、あったかもしれませんね。

コレクションにはantonican ficus light brown leaf(アントニカイチジクの小麦色の葉)を加えました。

アチーブメントにはAccomplished Gnoll Slayer(成熟したノール殺し)が加わりました。

それにしてもブラックバロウのBGMは、日本を意識しているのでしょうか。
ノールが集団で襲い掛かってくるところも、日本的という気がしますし。

2017年2月23日木曜日

Rare Rocks Lost(希少な岩石が失われた)

Geologist Fribdenに話しかけると、Geologist FribdenとAssistant Wilabusはアントニカの構造と鉱物成分を学習していて、この洞窟では驚くべき岩の形成を発見し、ブラックバロウは危険ではあるけれど、旅をするだけの価値があるそうです。
次いで自分を冒険的なタイプのように見えると言ってきて、その非凡な資質が必要で、上の階でなくしたかなり珍しいサンプルを取り戻す依頼をしてきたので、引き受けることにしました。

どこを探せばいいのかという感じでしたが、a Sabertooth minerやa Sabertooth excavatorを倒すと手に入りました。

ネームドのHigh Shaman Grual(ハイシャーマン・グルアル)なども倒し、戦利品にburlap cuffs(黄麻布のカフス)、Gnoll Fur Boots(ノールの毛皮のブーツ)、cured leather vest(硬化した革のベスト)、blackened iron brigandine handguards(黒くなった鉄のブリガンディン・ハンドガード)、a spiked strip(スパイクを打ちつけたストリップ)、Advanced Scholar Volume 17(高度な学者第17巻)、advanced craftsman volume 18(高度な名工第18巻)、Clarion3(Master)を手に入れました。



a spiked stripを調べるとSpiked Braceletが発生しました。

最後にサンプルを渡して、報酬にcrystalline rock shard earrings(結晶質の岩の破片のイヤリング)をもらいました。

今回は念のため、傭兵を召喚しておきました。

Gnoll Brew!?(ノール・ブリュー!?)

a blightfang spiderがいるところにある、水の満ちた洞窟を潜った先にいたAssistant Wilabus(ウィラバス助手)に話しかけると、主人のGeologist Fribden(地質学者フリブデン)と一緒に旅行して、彼の目は世界に開いたと言い、それは彼にノーラスにもたらされた荒廃を見せたそうです。

次いでいきなり喉が渇いてしまったと言い出し、彼はブラックバロウを探検して醸造所を発見し、ブリューの瓶を持ってきたら自分の価値を認めると言われたので、依頼を引き受けることにしました。
このことはGeologist Fribdenには、言わないでほしいそうです。

場所は地下水脈の先にあり、水中を潜ってThe Blackburrow Brewery(ブラックバロウ醸造所)にたどり着いて、a Sabertooth brewery guard(セイバートゥース醸造所警備)、a Sabertooth brewmaster(セイバートゥース醸造家)を倒してから、瓶を入手しました。

ネームドのA Sabertooth Champion(セイバートゥース擁護者)、Bucky(バッキー)とも戦いましたが、どこからこんなに敵が湧いてくるんだよというぐらいの包囲攻撃をされて、残念ながら一度死亡してしまい(涙)、傭兵を召喚してネームドを倒しました。
ちなみにa Sabertooth championというのが、砕けた谷にいましたね。





途中でレベルが23になり、Cure Spells(キュア・スペルス)、Divine Inspiation2(Apprentice)を覚えました。

アチーブメントにはBlackburrow Champion(ブラックバロウの覇者)が加わりました。

ネームドはAssistant WilabusのそばにいるSplitpaw Scout(スプリットパー・スカウト)も倒しましたが、今まで登場しなかったノールの部族っぽいですね。
最初はソロで挑んだのですが、勝ち目がなかったので途中で逃げて、傭兵を召喚して再挑戦して倒しました。



戦利品はSpider Silk Leggings(クモの絹のレギンス)、Spiked Sleeves(スパイクを打ちつけたスリーブ)でした。

報酬はagate geode(瑪瑙晶洞石)でしたが、どうやら生産素材のようですね。

2017年2月21日火曜日

Mancatcher(マンキャッチャー)

全面をロープで覆われたスタッフを発見し、それが単なるスタッフとして使用されるとは思えず、ブラックバロウのノールがスタッフに付けるものを持っているかもしれないので、まずはノールを適当に倒してトライデントの先端を手に入れ、さらに組紐ロープをa Savertooth excavator、柄の引き金をa Savertooth divinerからそれぞれ倒して手に入れ、Mancatcher(マンキャッチャー)を完成させました。

ついでにネームドのa Sabertooth Spiritcaller(セイバートゥースの精霊を呼ぶ者)を倒し、戦利品にCarved Gnollhead Cudgel(彫刻されたノールヘッド・カジェル)を手に入れました。



それと例の魔力のあるキノコの輪が生じる、Moonlight Enchantments(月光の魔力)が発生していたので、魔法のかかったドライアドの岩屋でrusset dryad leaf(赤褐色のドライアドの葉)を収集しました。

2017年2月19日日曜日

Polished Steel Key(上品な鋼の鍵)

鋼で作られた年代物の鍵を発見し、これも貴重品を保管するためのもので、同じようにGreat Spear of the Hunt(狩猟のグレートスピア)を手に入れました。

ここは宝物庫なんでしょうね。

それからキーノスでTysha Rowan(タイシャ・ロワン)からEssential Adornments Volume 1(必須な装飾第1巻)、Primordial Adornment of Power(Head)(原初の力の装飾(頭))、Transmuting Dilutions, Volume 1(トランズミューティング希釈、第1巻)、Transmuting Distillations, Volume 1(トランズミューティング蒸留、第1巻)を購入しました。

トレードスキルではFlickering Adornment of Agility(Lesser)(閃く敏捷性の装飾(小))、Flickering Adornment of Endurance(Lesser)(閃く耐久力の装飾(小))、Flickering Adornment of Energy(Lesser)(閃く活力の装飾(小))を作成しました。

Orcish Manacles(オークの手錠)

一対の手錠を発見しましたが、見た目以上の目的がありそうなので、今回も同じ場所で宝箱を開いて、Orcish Manacles(オークの手錠)を手に入れました。

A grubby bone key(汚れた骨の鍵)

骨で作られた汚れた鍵を発見し、恐らく貴重品を保管するためのもので、前回と同じ場所でturquoise orb(ターコイズ・オーブ)を手に入れました。

A filthy bronze key(汚い青銅の鍵)

青銅で作られた汚れた鍵を発見し、恐らく貴重品を保管するためのもので、ブラックバロウの金庫を調査することにしました。

場所はa stalwart Sabertoothがたむろしている部屋で、宝箱らしきものをクリックするとクエストが達成になり、kodiak hide cloak(コディアックの毛皮のクローク)が手に入りました。

ついでにネームドのa Sabertooth Firebrand(セイバートゥースの扇動者)も倒しておきました。



傭兵を召喚せずに挑んだらまた殺されてしまい(涙)、レベル25ぐらいにならないと、ソロでは無理かもしれないです。

The Great Flood(大洪水)

今回からセイバートゥースの本拠地である、ブラックバロウで冒険を進めていきます。
それと戦闘とクエストの経験値の取得を、今回から再開することにします。

手に入れた本は一見するとページは空白に見えるが、実際にはかすかな筆跡があり、水がブラックバロウのトンネルを満たしたときに閉じ込められていた、誰かの記録のようでした。

とりあえず今回もページを読むためにa cave shimmer(洞窟の光り輝く者)、a Sabertooth guard、a sabertooth tactician、a Sabertooth oracle、a stalwart Sabertooth、a blightfang spider、a blightfang broodtender、a blightfang hatchling、ネームドのQueen Blightfang(クイーン・ブライトファング)を倒してきました。



ついでにネームドのa Sabertooth Hero(セイバートゥースの英雄)も倒してしまいました。



戦利品はdark chitin shawl(黒っぽいキチンのショール)、Dismal Long Sword(陰鬱なロングソード)、gnoll hard candy(ノールのハードキャンディ)、Murmuring Reactant(マーマリング反応物)、Lightning Palm(Adept)(ライトニング・パーム)でした。

ブラックバロウはレベル20だとソロではまだきつくて、1回死んでしまったので、その後は傭兵を召喚しました。
もっともその後も油断して、一度死んでしまったのですが。

途中でレベルが21になり、Holy Circle2(Apprentice)、Amends(Apprentice)(アメンド)、Resolute Faith(Apprentice)(レゾルート・フェイス)を覚えて、さらに22になって、Righteousness2(Apprentice)、Holy Aid2(Apprentice)を覚えました。

次回からは傭兵を雇わずに挑みたいですね。

エローリシの日のコレクションは、Ivory Rose Petal(アイボリーバラの花びら)、Royal Rose Petal(王室バラの花びら)、Sunset Chrysanthemum Petal(日暮れ菊の花びら)を加えました。
エローリシの日のコレクションは、エリアごとに3種類しか収集できないっぽいですね。

それとエローリシの日のアイテムはHeartgar MacInnes(ハートガー・マッキネス)に話しかけると、barnarian love note(バーバリアンの愛の手記)の一種類にまとめてくれて、Liannya Heartswell(リアンニャ・ハートスウェル)に話しかけると、通貨に変換してくれました。