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2026年3月17日火曜日

To Speak as a Dragon(ドラゴンのように話す)

Sebir the Historian(歴史家セビル)と近づくと、助けて!、助けて!、早く来てくれ!、私の主人が危険にさらされている!と言ってきて、どうか彼を助けて!、The Sage of Ages(幾世の賢者)が深刻な危機に瀕している!とのことでした。
調べてみる、彼はどこにいる?と聞くと、彼は乙女の峡谷のすぐ内側にいる!、急いで!、あの生き物たちはいつでも彼を殺してしまう可能性がある!と言われ、それに対処すると約束しました。

これでMaiden's Gulch: Rescue of the Sage(乙女の峡谷:賢者の救出)に入れるようになり、そこでwyrm guardian(ワームの守護者)、a Drakota inquisitor(ドラコタの審問官)、Vyr'drais the Vicious(凶悪なるヴィルドライス)を倒し、戦利品にLava Drenched Ebon Torque(溶岩にまみれた漆黒のトルク)を得てから、The Sage of Agesに声を掛けました。


ありがとう、友よ!、ドラコタがなぜ私を攻撃したのか理解できない、私は彼らにとって脅威にはならない、私はただの謙虚な記録者に過ぎない!と言われ、あなたは誰だ?と聞くと、私はThe Sage of Agesとして知られる中立の歴史家であり、歴史の出来事を記録し、その教訓が忘れ去られたり、繰り返されたりしないようにする任務を負っている、これらの生き物が私を攻撃するために送られたことに驚いていると説明されました。


これらのドラコタが送られたのか?と聞くと、そうだ、ドラコタはめったに自ら行動しない、これらはドラゴン族が自らの計画を達成するために使う武器だ、鱗の君主たちを怒らせるために、私が何をしたのか分からない、私はただ真実を書き記すだけであり、何世紀にもわたってそうしてきたと言われました。
誰がこれらを送ったと言うんだ?と聞くと、この世界で活動しているドラゴンはわずかだ、戦争の時代と大変動の時代はドラゴンにも打撃を与え、彼らもまた回復しつつある、しかし破壊によって利益を得た者も少数存在する、Lord NagafenとLady Voxは他の者が力を失っていく中で繁栄した、これらのドラコタは、Lord Nagafenによって送り込まれたに違いない、なぜなら彼だけがそうする力を持っているからだと言われました。
なぜ彼は彼らをあなたに向けて送ったのかと尋ねると、彼がなぜこんなことをしたのか分からず、とても心配だ、もしかしたら、彼は私があまりにも多くのことを知っていると思っているのかもしれないし、私が書く真実を嫌っているのかもしれない、何が彼にこのような苦悩をもたらしているのか知りたいが、彼の隠れ家に近づいたら自分の存在が危ぶまれると言われました。

自分たちが彼に近づくと提言すると、私はあなたをそのような探求に送りたくない、そのようなことを頼むことで、私を救った人々の血を私の手につけるつもりはない、Lord Nagafenの隠れ家に誰かを送り込むのはあまりに危険であり、私自身の好奇心や心の平穏を満たすためにそうするつもりはないと言われました。
それだけではない、あなたの命が危険にさらされていると答えると、あなたは自分が踏み込もうとしている危険を理解していない、Lord Nagafenはソルセックの眼の最深部に存在する、ファイア・ジャイアントはLord Nagafenに忠実であり、彼らの領域に足を踏み入れた侵入者を滅ぼすだろうと言われました。
ファイア・ジャイアントが数体なら対処できると答えると、あなたがこの軽率な考えを追求することを、思いとどまらないことはわかった、私は立場を譲る、どうか私に代わってLord Nagafenと話し、彼がなぜ私の死を求めているのかを突き止めてほしい、私たちが気づいている以上に多くのことが起こっているのではないかと恐れていると言われました。

Lord Nagafenに謁見するにはどうすればいい?と聞くと、ソルセックの眼の中心へと降りていかなければならない、そこにローの銅鑼がある、銅鑼を鳴らすと、レッドドラゴンの隠れ家へと運ばれる、どうか気をつけて、私はキーノスの街の近くにあるコールドウィンドの神託者の塔へ行く、Lord Nagafenと話した後、そこで私を探してくれ、私の祝福を受けて行ってくれと言われ、ありがとう、賢者、すぐに会おうと答えました。

ソルセックの眼の奥深くへと行くことになりましたが、途中で下の通路へと飛び降りないと、進めない箇所もあり、そこからさらに進むとThe Oratorium of Thyr(ティルの祈祷所堂)に入りました。
そこでa Thyr royal guardian(ティルの王の護衛)、a Thyr questioner(ティルの尋問者)、a magma elemental(マグマ・エレメンタル)を倒しつつ奥へ進むと、Flame Lord Thyr(炎の君主ティル)がいましたが、なんとマウスでは会話ができなくて、キーボードのhを押すことで会話をすることが出来ました。

Lord Nagafenに会う権利を求めて、私に挑戦しに来たのか、4世紀以上もの間、この境界を越えた下等な種族はいない!と言われ、自分を最初の者とみなせ!と答えると、私に挑戦する特権を得たいなら、まず私の手下たちと実力を試さなければならないと言われました。
準備しろ、長くはかからないと答えると、a steward of Thyr(ティルの世話役)が襲い掛かってきて、倒すとFlame Lord Thyrは面白いな、すぐに倒れると思っていた、だが構わない、お前の旅と人生はここで私の館で終わる!、武器を上げろ!と言ってきて、すぐに手下たちに合流するだろう!と答えましたが、なんと次の瞬間、牢屋に捕らわれてしまいました。

スキルのJoustを使って、脱出と攻撃を同時に行い、Flame Lord Thyrを倒すと、戦利品にThunderstone Amulet(サンダーストーンのお守り)、Ancient Ebon Karabela(古代の黒檀のカラベラ)が手に入り、奥へ進むことができるようになりました。


ふたたびソルセックの眼に出て先へ進むと、ローの銅鑼があり、クリックするとNagafen's Lair(ナガフェンの隠れ家)に入り、なんとそこにはLord Nagafenと、Majordomo Inferinus(大執事インフェリヌス)がいました。

Majordomo Inferinusに話しかけると、偉大なるLord Nagafenは、定命の者の言葉で会話されることを好まない、彼はそのような言葉を使うことを不快に思っているのだ、今この瞬間もまだ生きているのは、極めて幸運なことだ、お前が銅鑼に到達したことを卿が面白がっていたからこそ、お前は主人の床に血痕を残さずにいるのだ、Lord Nagafenと話したいなら、Draconic(ドラコニック)の言語を学ばなければならないと言われました。
このドラコニックの言語はどうやって学ぶんだ?と聞くと、それは私には関係ない、心と舌が古代の言語を話せるようになるまで、二度と戻ってくるな、次はLord Nagafenはそれほど寛容ではないだろう、出て行け!と言われ、戻ってくると答えました。

アントニカの神託者の塔へ移動し、The Sage of Agesに会うと、Lord Nagafenと話したか?と聞かれ、いや、執事がドラコニックを知らないと巣窟に入れてくれないと答えると、これは非常に残念な出来事だ、ノーラスでこの言語を知っている人間はごくわずかで、それを読み、教えることができるほど知っている人間はさらに少ない、多くの人間の学者がこの言語を研究しようと試みたが、この言語の書かれたルーン文字を1つ見つけることさえ困難だ、中にはドラコニック文字の1つか2つを理解することに研究のすべてを捧げた人もいると言われました。
その言語について何か研究しているか?と尋ねると、残念ながらいいえだ、歴史的記録のために書き写した古代言語は数多くあるが、ドラコニックは常に私の手の届かないところにある、しかし仲間から様々な学者による研究をすべて集めれば、ドラコニックのルーンに関する研究の集大成を作ることができるかもしれないという説を聞いたと言われました。
この集大成はこれまでに試みられたことがあるか?と尋ねると、いや、たった1つのルーンの理解に関する研究は、所有者がそれを手放すことに同意するにはあまりにも貴重であり、ノーラスには個々の所有者から翻訳されたルーンを購入するための十分な富がない、研究の半分は大変動で破壊され、時の砂の中に失われている可能性さえあると言われました。

もし自分がすべての研究を手に入れることができたら、その言語を教えてくれるか?と聞くと、ああ…いいとも、できると思う、言語学習を強化する多くの技術や呪文を知っているが、この考えはすべて無駄だ、一人ですべての翻訳されたドラゴンのルーンを入手することは不可能であり、ましてや見つけることなど不可能だ、絶望的な探求だ、友よと言われました。
できる、ルーンを見つけると宣言すると、あなたが正しいことを心から願っているが、残念ながらそれは不可能だろう、しかしこのクエストの幸運を祈っている、その間、私は自分の研究と図書館を調べて、私たちの周りで展開されているより大きな陰謀の手がかりを探す、旅には気をつけてくれ、私たちが知っているよりもはるかに多くの危険にさらされているかもしれないと言われ、そうする、それでは、賢者と答えました。

なんとルーンは26個もあって、ストームホールドの図書館の東側の壁にある蝋燭に挟まれた本棚の三段目にある本、キーノスの三の塔の黄色のワープ先の一番奥の床にある巻物、途方もない大草原のサンダーミスト村の床にある袋、ヴァースーンの廃墟の反物などがあった部屋の本、ヴァースーンの廃墟の呪術師の工房にある巻物、ネクチュロスの森のガルザクスの城塞にある箱、落ちた門のZannas of the Armがいた建物、フリーポートのアーケイン科学のアカデミーの2階の机の上、リバーベイルの図書館のテーブルの下、同じくリバーベイルの水車小屋の中にある本、ラニーアイのDyrilisiaのいた部屋にある旗の近くにある本、ラニーアイのThe Goblin Bankerのいる部屋の二階の隅っこにある巻物、フィーロットのウルテラ尖塔ポータルがあるエリアの一番東側のテントの中央の柱の上側にある巻物、フィーロットのゴルゴス橋の下、フィーロットのアリズの神殿の机の上の巻物、カジック・スールの神殿のTzugaax the Torturerがいた部屋にある本、カジック・スールの神殿の恐怖の池の近くにある祭壇のような所にある本、カジック・スールの神殿のUx Uvolのいる部屋の机にある巻物、失われた魂のオベリスクの地下1階のa Torment Dervishがいた部屋の机にある巻物、失われた魂のオベリスク地下3階のThe Medium of Cronがいた部屋にある本、失われた魂のオベリスクの地下3階のエピックのネームドがいるホールの入って左側の壁際にある巻物、永久凍土のクエストを発生させる彫像がある部屋のテーブルの上の巻物、その反対の位置にある永久凍土の部屋のテーブルの上にある巻物、永久凍土の地下の鍛冶場にある机の裏側の袋、ソルセックの眼のLord Cranaがいた部屋のテーブルの上にある巻物、同じくソルセックの眼のLord Cranaがいた部屋の外のテーブルの下にある巻物を集めてきました。

過去に訪れた場所をふたたび巡るという感じでしたが、ダンジョンや都市以外のルーンは、地図上に表示されてはいるものの、それでも見つかりにくい場所にあったりして、ノーヒントで見つけるのはかなり困難でした。

The Sage of Agesのもとへ行くと、冒険者よ、ごきげんよう!、ドラコニック言語のルーン文字について何か知っているか?と聞かれ、26個のドラコニック言語のルーン文字のすべての翻訳に関する研究を入手したと伝えると、神々よ、目覚めよ!、本当なのか!?、そうだ!、あなたはやり遂げた!、どうやってこれら全てを手に入れたのか想像もつかないが、ここにある、これは本当に素晴らしい!と感動されました。
これらのものの周りにはオークがいた、彼らもこれらを狙っているようだと話すと、オーク?、彼らの種族は、The Rathe(レイス)の呪いが解かれた後でさえ、このような知識に興味を示したことは一度もない、これは良い兆候ではない…と言われました。

ドラコニックを教えていただけるか?と頼むと、ああ…うん…、今ならこの言語を教えることができると言われ、いいね、始めようと答えると、報酬にTablet of Draconic Runes(ドラコニック・ルーンのタブレット)をもらい、なぜか塔の外へと移動しました。

このクエストは言うなれば、基本セットの最後を飾るクエストであり、最終回へと至るクエストとも言えますが、残念ながらこれ以降は、今のレベルだとかなり厳しいので、続きはレベルが上がってからにします。

今回は途中でan underworld guard(地下世界の警備)、ネームドのSsilth Rageclaw(シルス・レイジクロー)、Thaumaturge T'bor(ソーマタージ・トボル)、The Cinderfoot Captain(シンダーフットの隊長)、Captain Vruux(ヴルックス隊長)、Searing Ember(灼熱の焔)なども倒し、戦利品にseared leather whip(焦げ目がついた革の鞭)、lava branded brigandine wristguards(溶岩烙印のブリガンダイン・リストガード)、Magma Forged Parrying Blade(マグマの鍛造パリィブレード)、enchanted thicket woven shoulder pads(魅惑の茂みで編まれたショルダーパッド)、woven reinforced gloves(織物補強グローブ)、"Remembrances - Berrox"(“追憶-ベロックス”)を獲得しました。






“追憶-ベロックス”を調べると、"Remembrances - Berrox"が発生しました。

Ssilth Rageclaw、an underworld guardはエピック×2だったので、傭兵を召喚してから倒しました。

アチーブメントには、Nightblood Killer(ナイトブラッドを殺す者)が付与されました。

2025年8月12日火曜日

The Bone Bladed Claymore(骨刃クレイモア)

ストームホールドへとやってきましたが、一応、今回はA Key to the Pastの続編で、途中であれば終わらせてなくても開始できるようです。
またBerik's Revengeを終わらせて、インベントリに稲妻の剣ベリクを持っていると、「Strike the Claymore with Berik」という選択肢が現れて、選ぶとBone Bladed Claymore(骨刃クレイモア)の代わりに、Electrified Bone Bladed Claymore(帯電骨刃クレイモア)が手に入るようです。
稲妻の剣ベリクと骨刃クレイモアを所持し、ラニーアイの鍛冶場を右クリックで「Break Berik over the forge」を選択すると、帯電骨刃クレイモアを作成できるようですが、稲妻の剣ベリクと骨刃クレイモアは消滅し、NPCから購入するしか元に戻す方法はないようです。

以前から気になっていた、宙に浮いた剣をクリックすると、Inert Bone Bladed Claymore(不活性骨刃クレイモア)が手に入り、調べると頭の中に幻影が浮かんで、一瞬めまいを感じ、巨大なトロールが目の前に現れ、血も凍るような叫び声をあげながら飛びかかってきて、その光景は消えて、血の海の中に立っている自分の姿が見えました。
精神を集中させ、刃を自分の意志に従わせようとしましたが、別の光景が思考に突然現れ、派手なビーズと羽で飾られた若いノールが、平和のしるしとして自分に手を差し出し、一振りで自分は彼の腕から前足を切り落とし、同じ幽霊のイメージが自分の意識に忍び込んで、その姿を現し、このノールを探し出して、剣にもう一度彼の精髄を吸い込ませなければならないと感じました。

というわけでブラックバロウに行くと、Opolla(オポラ)が出現したので倒しました。


改めて不活性骨刃クレイモアを調べ、刀の柄を握ると、温かい気持ちが湧き上がって、戦いの神聖な流れを再び感じることができて嬉しくなり、興奮が込み上げ、心の中に別のビジョンが形になり始めて、巨大なトロールが自分の上に迫り、その剣で自分を固い石段に押し返し、自分が弱って生命力が衰え、剣が自分の命の血を求めているのを感じ、トロールの力強い攻撃は弱った剣の腕にますます激しく当たり、これは勝てない戦いだとわかりました。
ついに腕を上げて攻撃をかわすことができず、トロールの剣が胸に深く突き刺さり、後ろに倒れて石の手すりを突き破り、暗闇が自分を包み込み、不気味な笑い声が大きくなり、ビジョンは自分の魂に湧き上がる復讐心によって中断され、狂気の沙汰となった自分は、このトロールを探し出して、彼の力に自分が勝っていることを証明しなければならず、自分と獲物の間には誰も割り込んではならず、彼を完全に滅ぼさなければなりませんでした。

次のターゲットはどこにいるんだよという感じでしたが、ストームホールドに移動すると、Redak(レダック)が出現したので倒しました。


不活性骨刃クレイモアを調べると、まるで魂が浄化されるかのような心地よい感覚が自分の中に漂い…、一瞬身震いして、捧げ物はそれを受け入れる暗黒の神々への供物として捧げられる前に、浄化されることが多いことに気づきました。
力!、剣には力が必要に違いない!、ハンマーで剣を鍛えるという厳粛なイメージが頭に浮かび、力強い腕が溶けた鋼を叩いて形を整え、柄頭と鍔を作り、一方で巨大な土の形がまだ動いている竜の形から背骨を引き裂き、刃の形を作り始めました。
刃が柄に納められると、炉から大量の火の玉が飛び出し、泥水に浸され、一瞬、自分が剣と一体化し、勝ち誇ったように空中に持ち上げられるのを感じ、下を見ると、炉の横に巨大な血の盆が見え、これはクレイモアを鍛造中に冷却するために使われたものでした。
自分はクレイモアが作られた“足元”近くの鍛冶場で、剣の力を回復させなければならないと感じており、そのような場所について考えると、固い黒檀の塊のイメージが心の中に形成され始めました。

“足元”近くの鍛冶場とはどこだ?という感じでしたが、レア素材の黒檀の塊を持って、ラニーアイにある鍛冶場に移動し、金床をクリックしてから、不活性骨刃クレイモアを調べました。

剣が徐々に赤みを帯び始めると、激しい血への渇望が自分を襲い、行く手を横切るあらゆる知覚を持つ存在を破壊したいという欲求が、脳の最前線に燃え上がり、ヒューマノイドタイプを1000体倒さなければならないということで、片っ端から倒しました。
ゾンビ、スケルトンなどの一部のアンデッドや、クロックワーク、ドレイクもターゲットに含まれていて、かなり面倒で時間もかかったので、今回は他のクエストと同時進行しました。

それから不活性骨刃クレイモアを調べてから、最初に剣を掴んだ場所へ行くと、Gynok Moltor(ギノック・モルトール)が出現したので倒し、もう一度不活性骨刃クレイモアを調べると、クエストが達成となり、不活性骨刃クレイモアと稲妻の剣ベリクが、帯電骨刃クレイモアへとなりました。


EQ1時代のGynok Moltorは、ゾンビだったようですね。

2020年11月19日木曜日

History of the Erudites, Part Ⅱ(エルダイトの歴史、第2部)

フリーポート市のロングシャドウ横丁、ストームホールドのアトリウム、大渦潮の円蓋を巡回してきました。

2020年7月5日日曜日

Restoring Ghoulbane(グールベインの復元)

今回はヘリテージクエストとなりますが、前回のToranim Skybladeとの会話を終了すると、自動的にこのクエストが発生しました。

剣はストームホールドのストームロードの墓にあるとのことでしたが、場所は以前も訪れたことのある武勇の墓でした。
剣はたいまつの近くにありましたが、暗い場所に無造作に置いてあって、ゲームとしてはもう少し分かりやすいほうがありがたいですね。
ストームホールドは他にも剣がぶら下がっていたり、奥深くの部屋に置いてあったりするので、ややこしいです。

何はともあれ剣と共に無事に戻ると、Toranim Skybladeから良い仕事だ!、刃と石を少しの間だけ渡してくれれば、再結合させるための儀式を行うと言われ、それらを渡されたToranim Skybladeは、闇と死の力は再びこの剣の名を恐れるだろう、グールべインを見よ!と声を上げました。
装飾品はまだ非常に薄暗く見えると話すと、うん、この刃がアンデッドを退治してから、非常に長い時間が経っている、あなたは祝福された力を刃に充填するために、強い不死の存在を殺すのに、それを使用しなければならないと言われました。



Weakened Ghoulbane(弱体化したグールベイン)を受け取り、言われたように裏切りの地下聖堂のThe Specter of Ire(憤怒のスペクター)、ヴァースーンの廃墟のThe Creator(作成者)、ネクチュロスの森のDescendant of the Torig(トーリグの子孫)を倒しましたが、装備していなくても問題はないようです。







Descendant of the Torigはどこにいるんだよという感じでしたが、なんとアクセスクエストをクリアしたものの、中に入れなかった大釜の窪地にいて、中で石像を調べると出現したa lost soul(失われた魂)、a restless soul(不安な魂)、forgotten goods(忘れられた物資)、a restless skeleton(不安なスケルトン)、ネームドのHaunted Nightmare(呪われた悪夢)、The Troll Plunderer(トロールの略奪者)、Bumwuk the Oppressor(抑圧者ブムウク)を倒しまくっていると、a Deathguard(死の護衛)と共に出現しました。







今回は他にもa claychanter(粘土詠唱者)、an assembler(組み立てる者)、a thought engineer(思考技術者)なども倒し、戦利品にImpaler of the Siegemaster(包囲名人の刺突)、feysteel chainmail coif(フェイスティール・チェインメイル・コイフ)、Oakwood Round Shield(オーク材ラウンドシールド)、Beetle Shell Spaulders(甲虫殻のスポールダー)、Lacquered Oak Student's Armlet(漆塗りオークの学生のアームレット)、Mantle of Supremacy(覇権のマント)、Fae Fire(Adept)(フェイ・ファイア)、Curse of Darkness2(Master)(カース・オブ・ダークネス)、Fancy Footwork2(Adept)を獲得しました。

a thought engineerはカタログ化もしました。

途中でアチーブメントにAnticreator(反作成者)が付与されました。

a lost soulは同名の敵が、コモンランドにいましたね。

Toranim Skybladeに三体の敵を打ち破ったものの、グールべインはまだ弱く感じると報告すると、ああ、これを心配していた、アンデッドを殺すことが剣を強化したと思われる、私はそれを感じることができる、しかしながら、戦争の時代に最後に着手したことを終えるまでは、その潜在能力を十分に発揮することはできない、あなたはそれをネクトロポス城に持って行き、ゴーストのLord Everlingを打ち破る必要があると言われました。
Everlingを倒せば剣は完全復活するのかと尋ねると、そうだ、Lord Everlingが敗北したら、グールべインは再びその名にふさわしいものとなると言われ、そのゴーストを倒すと答えました。

倒したはずのMaltus Everlingを、ふたたび倒すことになりましたが、こういうパターンはよくありますね。
ゴーストと表現されていたことや、戦争の時代に何があったのかが気になったりしましたが、今回も念のため傭兵を雇い、倒すとクエストが達成となり、グールべインが手に入りました。

ついでにネームドのa shadow of Elise(エリーゼの影)なども倒し、戦利品にPenitent Kick3(Adept)、Slam2(Adept)、Crouching Tiger3(Adept)、Sacrificial Restoration4(Adept)、Stud of Ever Wanting(永久欠乏のスタッド)を獲得しました。

2020年7月4日土曜日

The Dusty Blue Stone(埃っぽい青い石)

石は非常にに不思議な感じがして、今まで見たことがないものだったので、Vida Sweepsに言われたように鉱石の専門家に聞いてみることにしました。

Gruffin Goldtooth(グルフィン・ゴールドトゥース)に会うと、やあ、そこの若い者、老Gruffinのことは気にしないでくれ、この鉱脈を検査しているところだ、この岩盤は特に難民や市民のための新しい家を建てるのに役立ちそうだと言われ、差し支えなければ、ここにある石を見てくれないかと頼みました。
わかった、わかった、岩石収集家の仲間を助けるのはいつでも嬉しい、ふ~む…、こんな石は見たことがない、家にある本に書いてあるかもしれない、これを少しの間、預けてくれるなら、何がわかるか見てみようと言われ、はい、後で寄って、何を見つけたか聞いてみると答えました。
するとGruffin Goldtoothは、ここの仕事が終わったらすぐに見に行く、ああ!、私は途方もない大草原で岩石のサンプルを集めなければならない!、すっかり忘れていた!、この石を研究している間に、サンプルを集めてくれないか?、臨時の仕事には硬貨も払うと言ってきて、あなたの力になれると思うと答えました。

この辺の若い人たちはみんな親切だと言われてから、途方もない大草原に移動し、生産素材の採取をしてサンプルを集めましたが、ついでにネームドのAzameil Luresong(アザミール・ルアーソング)なども倒し、戦利品にRing of the Spirit Ruins(魂の破滅の指輪)、Steelhoof Bauble of Strength(スティールフーフの強さのボーブル)を獲得しました。



Gruffin Goldtoothのところに戻ると、完璧だ!、これらは新しい鉱山を見つけるのに大きく役立つ、キーノスには新たにやってくる人たちを受け入れるために、頑丈な建物と壁が必要になるだろうと言われ、青い石について何かわかったかと聞くと、本を全部見てみたけど、記述と一致するものが一つも見つからなかった、酒場にたむろしている鉱山仲間に聞いても、誰もそれが何か分からなかった、奇妙なことに、ダイヤモンドでは傷さえつけられないと言われました。
それで自分はどうすればいいのかと聞くと、私の助言はメイジのところに持っていくということだ、これは何かの魔法の石のような気がする、私が導き出せる唯一の結論は、自然のものではないということだ、 これ以上は話せなくてすまない、君の探究に幸運を!と言われ、手助けをありがとうと答えました。

メイジというとコンコーディアムかと思って移動し、Aristide Calais(アリスタイド・カレー)に声を掛けると、こんにちわ冒険者、本やページが広がっていることに注意してください、魔法の特性を持つ石に、魔法をかける方法を研究している最中ですが、書類に足跡や汚れがついてしまうのは良くないと言われました。
自分の石を見てくれないか、Gruffin Goldtoothは魔法がかかっているかもしれないと考えたと伝えると、Gruffin Goldtoothがそう言ったのですか?、あのドワーフは本当に鉱物を知っています、見てみましょう、ふ~~む…、いや、そんなはずはない、恐らくそれはルビサイトの破片です、いやいやいや、ふ~~むと言って、考え込んでしまいました。
それは何かと聞くと、興味をそそられる…、今のところ何とも言えませんが、いくつかのテストを実行したいと思います、短期間でも私に石を預けてくれても構いませんか?、テストは石が呪われていることが判明した場合、危険な可能性があります、誰も危険にさらしたくありませんと言われたので、了承しました。
ありがとう、これをテストしている間に、お使いを頼みたいのですが、サンダーミストの村のOlden Highguard(オールデン・ハイガード)が、数本のアイアンフォージの鋼の棒に魔法をかけるように頼んできて、用意はしてあるものの、届けに行く時間がないのですと言われ、あなたのためにそれができると答えて、サンダーミストの村へ移動しました。

Olden HighguardからHeather Highguard(ヘザー・ハイガード)と私は埠頭から旅に出たところだ、旅は順調だが、岩の上の高いところから見られているような気がしたと言われ、Aristide Calaisからの魔法の鋼の棒を持っていると伝えると、おお、素晴らしい、持ってきてくれて大変ありがとう、キーノスからこの村までは長い旅になることがある、ずっと前から魔法の鋼を使った仕事をしたいと思っていたと言われ、配達を完了しました。

Aristide Calaisのところに戻ると、あなたの石にテストをしました、ある種の力を秘めていたようですが、力はアーケインではなく神性だった、この石は祝福されていて、魔法はかかっていない、残念ながら私は祝福されたものについてほとんど知らない、ここキーノスにはこれらのオブジェクトを、よりよく理解している人がいるかもしれませんと言われ、ありがとうと答えました。

生命の神殿の近くにいたToranim Skyblade(トラニム・スカイブレード)に話しかけると、やあ冒険者、市民が生命の神殿を訪れるのを見るのは良いことだ、ここで教えられたことに従うことで、多くの偉大な祝福を受けることができると言われ、祝福された石を持っているかもしれないと思っている、それを見てくれないかと頼むと、ふ~む…、聖なるエネルギーが放射されているのを感じるが、それはかすかだ、…まるで久しぶりに使ったかのようだ、うん、それはまだその祝福を持っているが、非常にかすかだ、…非常にかすかだ、可能性があるなら…、うん、これが何か分かると思う、しかし私の説を検証する必要がある、私のためにあるものをやってくれないかと聞かれました。

自分が何をすることを求めるのかと聞くと、この石を持って、最近発見された雷の騎士の家である、ストームホールドの深いところに旅をし、そこにはグールとして知られる危険な生き物がいるので、より強力なものをかなり殺して、石と共に戻ってきてくれ、危険な仕事だが、あなたを信じていると言われ、ストームホールドに向かいました。

グールと言われましたが、アンデッドを倒せばいいようで、an anguished prisoner(苦悩に満ちた囚人)、a fascinated prisoner(魅了された囚人)などを倒して戻り、今は石が温かく感じ、かすかに光っていることを話すと、そうなると思っていた、あなたが手にしているものは、かつて聖なる刃Ghoulbane(グールベイン)の中に置かれていた、祝福された装飾品で、生命のプリーストが善のパラディンがアンデッドを破壊するのを助けるために、奉納したものだと教えられました。

剣はどこにあるのかと聞くと、物語によると、名誉ある雷の騎士の手に渡るまで、剣は代々受け継がれ、そのパラディンはアンデッドの邪悪な腐敗を探し出して、破壊することで知られていたが、伝説によると、パラディンは闇を打ち負かすために、最後にもう一度だけ剣を携えて、聖戦に赴いたと云われているが、彼は聖戦を終わらせることができなかったと言われました。
彼に何が起きたのかと聞くと、彼はその旅から帰ってこなかった、彼の従者がキーノスに戻ってきたのは、後日のことで、彼の勇敢な主君が闇を打ち負かすために勇敢に戦っている間に、城に殺到したアンデッドの大群のことを話した、アンデッドはあまりにも多く、グールベインは失われ、従者は逃げたと教えられました。

ではグールベインはまだその城に置かれているのかと聞くと、いや、パラディンが陥落したとの知らせを受けて、雷の騎士は城を攻撃した、彼らは悪を滅ぼすことに成功しなかったが、パラディンが殺された場所を見つけた、その時に回収されたのは剣だけだった、不思議なことに、装飾品はなくなっていたと言われ、では騎士が剣を持っているのかと聞くと、そうだ、倒れたパラディンを偲んで、ストームホールドの埋葬室の中に置いたそうだ、剣はまだ埋葬室の中にあるはずだ、あなたがそこにアクセスできるなら、グールべインを取り戻せる、剣を持ってきてくれ、そうしたら私は剣に装飾品を再封する儀式を行うと言われ、その提案はいい、剣を取り戻すことに取り組むと答えました。

2020年2月10日月曜日

Rumble(ランブル)

見つけたジャベリンには、精巧に刻まれた魚が木製の柄の長さに沿って走っており、特に芸術的な三匹の鯉が印象に残りました。
ジャベリンを調べた後に、交換用の先端を見つけるのは難しくないと思い、魚がかつて飼われていたかもしれない場所を探すことにしました。

図書館への入り口がある場所がそこで、魚の彫像を調べるとRumble(ランブル)が手に入りました。

ついでにネームドのDefiled Lord Reinhold(汚されたラインホルド卿)なども倒し、戦利品にEviscerate2(Master)(イヴィセレイトゥ)、Manhandle(Adept)(マンハンドル)、Divine Vengeance2(Adept)を獲得しました。



とりあえずストームホールドでの冒険は、いったん終了です。
ここのピン止め攻撃は、ほんと面倒でした。

Haunted Helm(憑りつかれたヘルム)

冷たいヘルムを試着したときに、奇妙なことが起こり、それはなじみのない声がThe Vault of Maelstrom(大渦潮の円蓋)と言っているのを聞いたというもので、恐らくこのヘルムの中には、ある種の精神的なエネルギーがあると思いました。
いずれにしても、大渦潮の円蓋を見つけて、ヘルム秘密を解き放つことを強いられていると感じたので、ストームホールドの中を探すことにしました。

場所は三層の一番奥で、大渦潮の円蓋の中に入るとクエストが達成になり、Haunted Helm(憑りつかれたヘルム)が手に入りました。

今回はついでにSkeleton Archer(スケルトンの弓術家)、ネームドのMarksman Trainer Quintos(射手トレーナー・クイントス)なども倒し、戦利品にruckas blouse(ラッカス・ブラウス)、steel platemail pauldrons(鋼のプレートメイル・ポールドロン)、Rescue(Master)、Tap Essence(Adept)(タップ・エッセンス)、Merciless Stomp2(Adept)(マーシレス・ストンプ)、a broken-tipped javelin(先端の壊れたジャベリン)を獲得しました。



a broken-tipped javelinを調べると、Rumbleが発生しました。

今回も些細なミスから、一度死んでしまいました(涙)。
ストームホールドは地面にピン止めしてくる敵が多くて、逃げられずにボコられるケースが多いです。

コレクションはweathered froglok bone fragment(風化したフロッグロクの骨片)を収集しました。

2020年2月9日日曜日

A Key to the Past(過去への鍵)

スケルトンのa crushed librarian(砕かれた司書)に話しかけると、Karanaと船倉に猛威を振るった強烈な嵐を祝福せよ、嵐の力はそれに値する人々に裁きをもたらした、今は言葉だけが重要であり、それは失われ、忘れられた言葉だと言われました。



どのような意味の言葉かと聞くと、ずっと前に忘れられた者の言葉だ、彼らが倒れた場所を覚えているのは誰か、言葉は今どこにあるか、彼らは休めることなく海のように変化しているのだろうか、そう感じると言われ、感じる?と聞くと、そこには何もないと感じる、そこには光、香りがない、感動を感じることもない、答えは監房の下を深く掘り下げた人々の日記の中になければならないのだとか。
また会議場を守った者は知っている必要がある、どうして彼らはできないのか、私の不幸な事故の前に、見つけることができる日誌を集めた、まだ発見されるべきより多くの記録がある、手助けできるかと聞いてきて、あなたを助ける、何が必要かと聞くと、私には若いスクワイアの日誌があり、答えはそのページにある、それら三つのページを見つけよ、あなたは……説得する必要があるかもしれないと言われ、日誌のページとともに戻ると答えました。

a crushed librarianはありがとう!、私を助けてくれるあなたにKaranaの祝福がありますようにと言われた後に、a defiled squireを倒すとページが手に入りました。
それをa crushed librarianのところに持っていくと、あなたには感謝してもしきれない、それを見せてくれと言われたので渡すと、ああ、ダメだ、ダメだ!と声をあげてきて、どうしたのかと聞くと、この若いスクワイアの苦しみは恐ろしい、私の期待していた言葉ではなかった、彼らは個人の苦しみについて話していて、より大きな計画については話していない、あなたに別のお願いをしなければならないのではないかと心配していると言ってきました。

何をする必要があるかと聞くと、あなたがページを取得している間に、私が持っている他のすべての日誌を思い返した、答えは騎士の日誌にあるに違いない、仕事は簡単ではないだろうと言われ、挑戦の準備はできていると答えると、日誌を持っている騎士は奇妙な病気に悩まされていた、彼はKaranaに仕えることの喜び、宗教的な熱意について書いていた、彼の名誉の言葉は私を感動させた、それでも彼は最後の前に変わり、彼の喜びはねじれて暗くなったと言われました。
どうして?と聞くと、彼はLord Chesgardによって刻まれた洞窟の奥深くで、黒い水が引き起こされた原因を知っていると書いた、答えは騎士の日誌にあるに違いないと言われ、a defiled knightを倒してきました。

a crushed librarianにそこから答えが見つかることを希望すると言って日誌を渡すと、素晴らしい!、読ませてくれ、私もそう思う、彼らは深層で起きたことを知っていた、彼らは放っておくべき何かを目覚めさせた、今は選択肢がないと言われました。
どんな選択かと聞くと、Lord Chesgardとその従者たちをそのような行為に導いたものを完全に理解はしていないが、確かに彼らは何が起こるかを知っていた、私が支払いをしたように、彼らは悪を解き放ったことで支払いをしたに違いない、私たちは自ら問題の解決に臨まなければならない、だから私はここにいる、地面に固定されていると言われました。

あなたの代わりに行こう、何をしなければならないかと聞くと、この仕事ははるかに難しい、ここの土地を歩いた最も悲惨な二人を見つける必要がある、Lord Androus(アンドラス卿)とGuard Captain Hess(警備隊長ヘス)だ、彼らは暗黒の力に干渉することよりも、よく知っているべきだった、そして今彼らは学ぶだろうと言われ、問題ない、自分は優秀な教師だと答えました。
Lady Chesgardの日誌も見つけなければならない、彼女は取り巻く恐怖を理解したと信じている、彼女はその知識のために究極の代価を支払った、日誌を突き止められれば、私たちが探しているものを見つけられるとも言われ、それは何かと聞くと、もちろんLord Chesgardの秘密の会議場だそうです。

これらのことができるか?、十分強いか?と聞かれたので、自分は強い、自分たちはふたたび勝利する友よと答えてから、Lord AndrousとGuard Captain Hessを倒し、さらにLady Chesgardの女中らしいa zombie handmaidenを倒すと日誌が手に入り、ついでにa defiled bishop(汚された司教)、a defiled protector(汚された保護者)なども倒しました。





行ったり来たりするのが面倒ですが、a crushed librarianのところに戻り、私たちは勝利しているかと聞かれた後に、勝利は近づいていると答えて日誌を渡すと、これはまさに私たちが必要とするものだ、彼女は洞窟で生じた問題を非常に詳細に説明していると喜ばれました。
他に何があるかと聞くと、私の骨の骨髄が寒くなる、自身の人生が危険にさらされていると知るほど、彼女の恐怖と疑念は高まった、Karanaが彼女の記憶を祝福しますように、ここに墓の言及がある、あなたはそれを見つけるべきだと言われました。
あなたが探している入り口を見つけると答えると、思い出してくれ、私は地面に固定されている、あなたが墓を見つけたらLord Chesgardを探さなければならない、彼に復讐をして再び歩くことができるようにだ、彼が打ち負かされることがわかったら、私はようやく平安を得ると言われ、Lord Chesgardに取り組むと答えました。

The Tomb of Valor(武勇の墓)の鍵を見つけることになりましたが、場所はSir Valinayleのすぐそばで、たまたま見かけないと見つけるのは困難ですね。

それからLord Chesgardを倒すために武勇の墓に入るのですが、三層の床にある格子をクリックすると、中に入れました。
中に入ると複数のa stormlord spirit(ストームロードの魂)が通り過ぎていき、近くの棺桶の蓋を開けるとa restless stormlord(安眠できないストームロード)が次々と湧いてきて、倒した後に出てきた棺桶に蓋をするということを繰り返すと、最後に大量のa restless stormlordと共に、Lord Chesgardが出現したので倒しました。



途中でソロだときついと感じたので、一度外に出てから傭兵を召喚して挑みましたが、それでも何度か死にそうになり、死にそうになったら逃げだすことを繰り返した後に、Lord Chesgardに攻撃を集中させて突破しました。
一度蓋を閉じた棺桶も、a stormlord spiritが開けてしまうこともあり、武勇の墓の中を動き回ることになりました。

a crushed librarianに報告すると、あなたに頼ることができることを知っていた、我が友よ、私の現在の状態でも、あなたが失敗しないことをわかっていた、常にKaranaがあなたを祝福しますように、今私は休むことができる、ようやく……安らかにと言われ、安らかに眠れ友よと答えました。

戦利品はGlacial Wind(Master)(グレイシャル・ウインド)、Clara's Chaotic Cacophony(Adept)(クララス・ケイオテイック・カコフォニー)、Fire Seed(Adept)(ファイア・シード)、carbonite platemail legplates(天然骸炭プレートメイル・レッグプレート)、Crimson Ring of Vitality(活力の深紅の指輪)、zombie love note(ゾンビの恋文)、a vial of green animated ink(緑の生きているようなインクの小瓶)、a cold helm(冷たいヘルム)で、a cold helmを調べるとHaunted Helmが発生しました。

zombie love noteはライブイベントの、エローリシの日のアイテムですね。

報酬はCuff of the Stormscholar(嵐学者の袖口)でした。

もともとこのクエストは、武勇の墓のアクセスクエストだったようですが、今はクリアしなくても入れますね。

実は今回も途中で一度死んでしまいまして、僅かなミスで死んでしまうというのも、余裕がないなあという感じです。

図書館には喋るBook of Tactics(戦術の書)がいて、要塞化された城への入り口を得るための最良の方法は何か、策略と詐欺か、武器の強さか、それとも魔法の技術かと問われ、三つの選択肢の中で、策略と欺瞞によってと答えると、突如としてTome of Deceit(詐欺の書物)に変化したので倒しました。



Book of Tacticsが復活してから、もちろん武器の強さと答えるとCompendium of Armaments(兵器の大要)、魔法の使用を通してと答えるとA Treatise on Conjuration(まじないに関する論文)に変化したので倒し、戦利品にfirwood short bow(モミの木のショートボウ)、Crystal Blast5(Adept)、Grim Harbinger2(Adept)、Holy Intercession2(Adept)(ホーリー・インターセッション)を獲得しました。





コレクションはweathered dark elf bone fragment(風化したダークエルフの骨片)、spotted grey spider(まだら灰色蜘蛛)を収集し、Spotted spider collection(まだら蜘蛛のコレクション)が完成しました。

Tainted Souls of Stormhold(汚染されたストームホールドの魂)

最初の大広間にある階段の下で、青銅の飾り板がるのに気づき、読むとすべての汚染された魂は許され、安らかに眠ることを許可されなければならないと書かれていました。

ここで失われた人々の魂を、ここの廟に届けなければならないと感じたので、a condensed mist(凝縮した霧)、a blackblood ooze(黒血ウーズ)などを倒し、その魂を廟の中に解放すると、Ring of Tainted Souls(汚染された魂の指輪)が手に入りました。

ついでにネームドのDefiled Lord Penwright(汚されたペンライト卿)なども倒し、戦利品にArcher's Fury(Adept)、Holy Circle2(Adept)、Power Cleave2(Adept)を獲得しました。



a blackblood oozeはかなり強くて、複数相手にした時に、一度殺されてしまいました(涙)。
今回のクエストは他と並行する形でこなし、傭兵を召喚していたときもありました。

コレクションはstriped red spider(縞赤蜘蛛)、weathered herra bone fragment(風化したケラの骨片)を収集しました。

2020年2月7日金曜日

Vigilance(ビジランス)

古いフレイルの一部を発見し、実際に戦闘で使用できる最も重要な部分である、三つの鎖の頭部が欠落していました。

フレイルは手ごろなものから武器を作った一般人によって、使用されることがよくあり、それからこの役に立たないフレイルに接続する端を見つけられるということで、a defiled squireを倒すと、小さな金属の球が手に入りました。
さらにa defiled crusader、a defiled torrentと倒していくと、Vigilance(ビジランス)が手に入りました。

今回はついでにa crazed ghoul(狂ったグール)、a deranged tormentor(気が狂った拷問者)、ネームドのThe Orator(演説者)も倒し、A bloodstained iron maiden(血まみれの鉄の乙女)には自分の名前を記しました。

2020年2月6日木曜日

Bolt-Streaked Cuirass(締め釘縞入りのキュイラス)

いくらかの努力で改善されるかもしれないキュイラスを発見し、それはa defiled storm lordの鎧に似ていたので、個性を与える装飾が手に入ると信じて倒すと、Bolt-Streaked Cuirass(締め釘縞入りのキュイラス)が手に入りました。

今回は前々回のクエストの最中に、達成させてしまいました。

The Halls of the Dead Creature Cataloging(死んだ生き物のホールの目録)

ストームホールドと落ちた門の生き物のカタログ化を、すべて終了しました。

Cleansing the Corruption(堕落の浄化)

自分は堕落したものを休ませるために来た者だと答えると、私の兄弟は汚され、名誉を剥ぎ取られた、もはや彼らはかつての者ではない、私は私たちの名誉と大義を今でも覚えている、最後の一人だ、彼らは休むために埋葬されなければならないと言われ、a defiled sentry、a defiled squire、a defiled knight、a defiled cavalier、a defiled crusader、a defiled storm lord(汚されたストームロード)、a defiled squall、a defiled torrent、a defiled tempest(汚された修験者)を倒してきました。

ついでにa sealed strongbox(密封された宝箱)、a mimic(ミミック)、a zombie handmaiden(ゾンビの召使い)、ネームドのDefiled Lord Benfield(汚されたベンフィールド卿)、A Chest Terror(箱の恐怖)なども倒し、戦利品にFiery Magician(Adept)(ファイアリィ・マジシャン)、Prismatic Chaos(Adept)(プリズマティック・ケイオス)、Solar Flare4(Adept)、Steel Assault Axe(鋼のアサルトアックス)、Fused Steel Greaves(溶融鋼のグリーブ)、gold hoop(金のフープ)、steel vanguard spaulders(鋼のヴァンガード・スポールダー)、clouded agate(曇った瑪瑙)、a wrinkled enchanted page(皺になった魔法のかかったページ)、a chained handleを獲得しました。





a chained handleを調べると、Vigilanceが発生しました。

a sealed strongboxはカタログ化もしました。

Quartermaster Berlonのところに戻ると、魂は解放された、嵐の父の胸で自由に休める、周囲の者を汚すことを強制されなくなった、しかしそれでも堕落はすでに新しい犠牲者を探している、堕落は痛みと苦しみと破壊と闇を広げている、嵐の父はあなたを選んだと言われ、いつの日かあなたが安らぎを見つけることを希望すると答えました。

報酬はLightning Coin(稲妻の硬貨)で、アチーブメントにはI gotta have more... quests?(もっと...クエストをやらなければならない?)が付与されました。

コレクションはweathered half elf bone fragment(風化したハーフエルフの骨片)を収集しました。

それと図書館にあるアントニカへの扉の鍵を、解除しておきました。
今回は一部の戦闘で、傭兵を召喚して戦いました。

2020年2月3日月曜日

Cleansing the Enemy(敵の浄化)

あなたのために敵を浄化する者になる、拷問された者よと答えると、彼らは私たちの敵だった、これが私たちが来た理由だ、だから私たちはここにいる、私たちは決して来るべきではなかった、私たちは彼らを追い払った、私たちはより大きな脅威を発見した、今では古い劣った敵が戻ってきたと言われ、a bone blood soldierを倒してきました。

ついでにBone Blood Lookout(骨血の見張り)、a blackblood salamander(黒血サラマンダー)、ネームドのa Hulking Salamander(でかいサラマンダー)も倒し、戦利品にsteel platemail breastplate(鋼のプレートメイル・ブレストプレート)、carbonite platemail helm(天然骸炭プレートメイル・ヘルム)、Palladium Figurine(パラディウムの小立像)を獲得しました。



報酬はStormcloud Coin(あらし雲の硬貨)でした。

ここの騎士たちの主要な敵は、ゴブリンだったようですね。
今回は傭兵を召喚して挑みました。

コレクションはspotted red spider(まだら赤蜘蛛)を収集しました。

2020年2月2日日曜日

Cleansing the Filth(汚物の浄化)

スケルトンのQuartermaster Berlon(補給仕官バーロン)が、私たちに復讐するのは誰かと言っていて、何を言っているのかと聞くと、壁の中で腐敗が高まる、それは普及する、それは目覚めた、私たちは負けた、私たちはまだ歩いている、永遠に復讐を求めなければならない、敵、汚物、堕落を浄化しなければならないと言われました。

ここで三つの選択肢が提示され、それぞれがクエストの発生につながり、どれも四回まで繰り返し受けられるようです。

壁から汚物を取り除く者になると答えると、汚物は私たちの間を歩く、それらは何も怖くない、それらは私の兄弟の骨をかじる、増殖して病気を広げ、それらを洗い流す雨はないと言われ、a cornered kohlrat(追いつめられたコール鼠)、a dust crawler(塵の這う者)、a dirt crawler(泥の這う者)などを倒してきました。

ついでにネームドのBattlepriest Greyhorn(バトルプリースト・グレイホーン)なども倒し、戦利品にRuin2(Master)、Dragon Rage(Adept)(ドラゴン・レイジ)、carbonite brigandine helm(天然骸炭ブリガンダイン・ヘルム)、Medallion of the Battlepriest、a plain cuirass(簡素なキュイラス)を獲得しました。



a plain cuirassを調べると、Bolt-Streaked Cuirassが発生しました。

a dirt crawlerはカタログ化もしました。

Quartermaster Berlonのところに戻ると、あなたは汚物を浄化した、それらはまだ増殖している、決して終わらない、嵐の父はあなたにそれを減らすことを求めると言われ、報酬にRaindrop Coin(雨粒の硬貨)をくれました。

コレクションはspotted yellow spider(まだら黄色蜘蛛)、weathered dwarf bone fragment(風化したドワーフの骨片)を収集しました。

ブッチャーブロック山脈にはa dust crawlerと同名の、蜘蛛の怪物がいましたね。

2020年2月1日土曜日

A Lightning Bolt Shaped Key(稲妻形の鍵)

稲妻の形をした変わった鍵を発見し、ストームホールドで箱を見つけて鍵を使うと、お金が手に入りました。

ついでにネームドのDefiled Lord Dyana(汚されたダイアナ卿)を倒したのですが、バグが生じているようで、グラフィックがおかしなことになっていました。
機会があれば、バグが修正された後の画像を撮り直そうと思います。



【追記】
バグが修正されて画像も撮り直すことができたので、差し替えました。

2020年1月31日金曜日

Sir valinayle's Request(Sir valinayleの要請)

Sir valinayleにはすぐにふたたび話しかけるわけですが、戻ってきてくれてホッとした、恐ろしい、ひどい、まったく!と言われ、何だ?、何を話しているのか、落ち着けと答えると、彼は私の背後にいる、神々は彼がどうやって私を発見したか知っている、しかし彼は私を滅ぼすために彼らを派遣する、私はすでに一度死んだ、私を信じて、それは一番楽しい経験ではなかったと言われました。
力を抜け、深呼吸しろ、何が起こっているのか話せと答えると、Lord Gydak(ギダク卿)だ馬鹿、彼は陣営すべてを掻き立てて私を望んでいる、お願いだ、あなたは私を助けるべきだと、人を馬鹿呼ばわりしてきました。

わかった、自分に何ができるか話せと答えると、あなたは彼を殺せる、それがあなたにできることだ、あの惨めなトロール、彼はただの伝説だと思っていた、しかし私は彼を夢の中で見た、お願いだ、彼は私を殺した!、それを確信している、何でもする、しかしお願いだ、あなたは私を助けるべきだと訴えてきました。
わかった、心配するな、そのLord Gydakに対処すると話すと、ありがとう我が友よ、あなたに頼ることができるとわかっていた、あなたは友人を大勢集めて彼を倒す必要がある、彼は軍隊が自由に使えて、私を見つけるために何も止めないだろう、彼を殺したら戻ってきてくれと言われ、大丈夫だと答えました。

最初はSir valinayleのさらなる情報を得て、Lord Gydakらを避けようと思い、その遺体を探すことになりましたが、遺体は第三層にありました。
a fanatic inquisitor(狂信的なインクイジター)、a Gydak minion(ギダクの手先)などを倒しつつ、目的の場所で骨を調べましたが、その後いきなりa Gydak minionが大量に湧いてきたので、速攻で逃げました。

見つけた情報を読むと、Lord Gydekが彼の軍隊を強化するために、アンデッドのいずれかを使用できるかもしれないことに気が付き、まずは数を減らすためにアンデッドを片っ端から倒すことにし、a defiled priest(汚されたプリースト)、a defiled keeper(汚された獄吏)、ネームドのDefiled Lord Steingrove(汚されたスタイングローブ卿)などを倒しました。



その際になんと二回も死んでしまいました(涙)。

それからいよいよLord Gydakを倒すことになり、a ghoul canite(グール・カナイト)、a defiled jailor(汚された看守)、a bone blood soldier(骨血兵)、a bone blood imp(骨血インプ)、a bone blood arcanist(骨血の秘術師)、ネームドのThe Corpse Hunter(死体狩人)などを倒して、Lord Gydakのいる場所までたどり着きましたが、最下層の敵はかなり強そうだったので、傭兵を召喚して戦いました。



それでもその強い最下層の敵と、Lord Gydakと次々と出現するa Gydak elite(ギダクの精鋭)に囲まれてしまい、スクリーンキャプチャで手間取ったということもあって、二度も死んでしまいました(涙)。
三度目で無事に倒し、戦利品はEmblazoned Round Shield(紋章のラウンドシールド)、agate necklace(瑪瑙のネックレス)、jasper ring(碧玉の指輪)、ceramic censer(陶磁の香炉)、Cudgel of Justice(正義のカジェル)、Jasper Hilted Blade(碧玉柄のブレード)、Lightning Palm2(Master)、Entrance3(Adept)、Beg for Mercy(Master)(ベグ・フォー・マーシー)でした。



Sir valinayleのところに戻ると、報酬にStormfire(ストームファイア)をくれました。

途中でアチーブメントに、Stormer of Stormhold(ストームホールドの攻撃者)が付与されました。

a bone blood imp、a defiled keeperはカタログ化し、忘れていたa fetid gooもカタログ化しておきました。

2020年1月28日火曜日

Scorched Skeletons(焦げたスケルトン)

ゴーストのSir valinayle(バリナイル卿)がこっちだ、公正な冒険者、私は隠された宝の謎を解くための鍵を持っていると言ってきて、声をかけるとようやく会えて嬉しい、あなたが姿を現そうとしていたのを、疑問に思い始めていたと言われました。
自分を予期していたのか?と聞くと、なぜ私があなたを呼び掛けたと思う?、私はあなたの到着を予見していた、そして今私の知識をあなたと共有しなければならない、あなたはノーラスの偉大な擁護者ではないか?と言われました。
そうだ、自分は偉大なノーラスの擁護者だ!、宝物はどこだ?と答えると、辛抱してくれ、私の勇敢な冒険者、すぐにストームホールドのすべての富はあなたのものになる、私に代わって簡単な扶助を行うようお願いする、あなたのような逞しい人にとってそれは難しいか?と言ってきました。

わかった、しかし少しだけの扶助だと答えると、素晴らしい!、あなたは私の救世主だとわかっていた、とんでもない火がふたたびそこにある、彼らはすべてを破壊した、私の貴重な本は火で失われた、私は復讐を欲している!と言われ、確かにあなたのためにそれを処理できる、彼らが死んだ時に戻ると答えました。
ありがとう我が友よ、ありがとう、それらを打ち負かしたらどうか戻ってきてくれ、ビフォーレンの宝の秘密はあなたのものになるだろう、私はビフォーレンと言ったか?、ストームホールドのつもりだった、これらの場所はとても似ているので、混乱し続けていると言われたので、問題ない、すぐに戻ると答えました。

調子が良いというか、胡散臭い感じのゴーストでしたが、とりあえずa scorched skeletonを倒して戻ると、素晴らしい!、あなたの手助けに感謝する友よ、あなたにさらなる時間があるのなら、どうか気軽に戻って、私のところに訪れてくださいと言われ、考えておく、さようならと答えました。

ついでにネームドのDefiled Lord Garinok(汚されたガリノク卿)なども倒し、戦利品にHarmony2(Adept)、Cleave Flesh2(Adept)、Barbed Girdle(棘のあるガードル)、electrum symbol(琥珀金の象徴)、Lightning Bolt Shaped Key(稲妻形の鍵)を獲得しました。



Lightning Bolt Shaped Keyを調べると、A Lightning Bolt Shaped Keyが発生しました。

2020年1月27日月曜日

Relics for Elurad(Eluradの遺物)

出口付近にいたArchaeologist Elurad(考古学者エルラッド)から、そこの冒険者!、幸運と栄光に出会うことに興味を持っているだろ?と声を掛けられました。
私の前に立つ残忍な生き物はかなりの数で、ここで取り戻す予定のアーティファクトは少ないと言ってきて、どのようなアーティファクトかと聞くと、アーティファクトというよりむしろ遺物だ、それは長い話になるが、興味があるなら喜んで話をすると言われました。

話してくれと答えると、これら三つのアイテムは秩序に役立つものではないが、重要な歴史的価値がある、それらを研究することを長い間夢見ていた、しかし私がここに到着した時に、アーケイン科学のアカデミーにある図書館を覗くために、フリーポートに忍び込むことができる以上に、深く進むことができないことを発見したと言われました。

ならば助けようと答えてアイテムを探すことになりましたが、ノーヒントで探すのは非常に面倒ですね。

途中の戦闘ではa guardian writ(守護書物)、a horde knight(悪党騎士)、ネームドのWatcher of the Horde(悪党の番人)などを倒し、戦利品にfirwood wand(モミの杖)、steel vanguard sabatons(鋼のヴァンガードサバトン)、carbonite chainmail boots(天然骸炭チェインメイル・ブーツ)を得ました。



a guardian writはカタログ化もしました。

Archaeologist Eluradにアイテムを渡すと、報酬にGauntlets of Storms(嵐のガントレット)をくれました。

Archaeologist Eluradは、いたりいなかったりするようです。

コレクションはweathered erudite bone fragment(風化したエルダイトの骨片)を収集しました。

2020年1月26日日曜日

The Unearthed Scions(発掘された後継者)

最初の大広間の階段を上ったところに形無しになった構造物があり、かつては嵐の神のKaranaへの祭壇だったようでした。
火鉢は何年も生き残った唯一の部分で、中央の祭壇には飾り版があり、それを調べると元の碑文が無理やり削除されており、読むと後継者が汚染を広げる前に止める必要がある、手遅れになる前に火鉢で核を燃やせ、ライオンの頭が勇気を手引する、嵐の父は私たちの警戒心の欠如を許すかもしれないと書かれていました。

とりあえず四体のネームドを倒すことになり、ライオンの頭というのは最初の大広間に入る前の通路にある、ライオンの形をしたベルのことで、もとはこれを鳴らさないと出現しなかったようですが、今は特に必要はないようです。

Archiovianix the Scion of Darkness(暗黒の後継者アーキオビアニクス)、Hephinntari the Scion of Destruction(破壊の後継者ヘフィンタリ)、Qelinatias the Scion of Pain(苦痛の後継者ケリナティアス)は見かけていたので、どこにいるか把握していましたが、Tumarinan the Scion of Suffering(苦悩の後継者トゥマリナン)はなんと最深部まで行かないと遭遇できませんでした。
といっても近道がありまして、それを使ってたどり着き、すべて倒して核を火鉢に入れると、報酬にCirclet of Storms(嵐のサークレット)が手に入りました。









最後の敵には二度も倒されてしまい(涙)、勝てない相手だと思ったので、傭兵を召喚しました。

戦利品はfabricator's cape(製作者のケープ)、Round Shield of Stormhold(ストームホールドのラウンドシールド)、cuirboilli leather pants(茹で革のパンツ)、Woven Leggings of The Storm Lords(ストームロードの織ったレギンス)、Chaos2(Master)、Flurry of Blades(Adept)(フラーリィ・オブ・ブレイズ)、Provoke3(Adept)、Allegretto2(Adept)(アレグレット)でした。

コレクションはweathered wood elf bone fragment(風化したウッドエルフの骨片)、striped grey spider(縞灰蜘蛛)を収集しました。