今回はThe Shard of Love(愛の欠片)で活動するために、エバーフロストへとやってきました。
入るのはShard of Love: A Moment of Valor(愛の欠片:勇気の瞬間)ですが、Agnosticと付いているものと付いていないものがあって、AIに聞いてみたところ、付いているものは条件が厳しくないモードのようですね。
a despaired custodian(絶望した用務員)を倒してから、Lanielle(ラニエル)に話しかけると、止まれ!、女王は現在、面会を受け付けていない、来た道を戻れ!と言われ、女王とは誰だ?と聞くと、愛の女王、Tarrew Marr(タロー・マー)の娘…、待て、何か忘れているみたいだ、何かが手の届かないところにある…と困惑されました。
えっと…と口ごもると、ああ、何てこと!、彼女はもう私たちのそばにいない、私は彼女を守れなかった!と言われ、どういう意味だ?と聞くと、私の記憶は混乱している、霧に包まれている、しかしもし彼女がもう私たちと共にいないのなら…、私は任務を怠ったことになると言われました。
彼女を守れなかったとはどういうことだ?と尋ねると、い…言えない、悲しみ、悲しみしか感じない、これは間違っている、彼女の輝かしい世界はこんな風であるべきではないと言われました。
それがあなたの彼女への怠りだったのか?と聞くと、罠だ!、今思い出した!、彼女は双子の兄を狙った罠が、Plane of Valor(勇気の平面)への帰還を待っていると警告されていた、彼女は兄の安全を確保するため、すぐに勇気の平面へと向かったと言われました。
そこで何が起こったんだ?と聞くと、わ…分からない、雲が戻ってきた、詳細は失われてしまったと言われ、それは残念だと答えると、私の守護の姉妹たちなら知っているかもしれない!、Arawen(アラウェン)とGwestanna(グウェスタンナ)に、覚えていることを聞いてみてくれと言われ、そうしようと答えました。
とりあえず奥へ進み、途中でan agonizing fury(もどかしいほどの激怒)、an suffering fury(耐え難い激怒)、a wild bee(野生蜂)などを倒しましたが、何とか二人を見つけることができました。
Arawenはとても寒い、彼女がここにいた頃は、最も楽しい時間だった、愛の炎はいつも燃えていた、しかし今は彼女がいなくなってしまい、炎は消えてしまったと言っていて、それについてだが、愛の女神に何が起こったのだろうか?と聞くと、彼女のロウソクは消えた、私は…私は悲しすぎる、去れ!と言われてしまい、すぐにと返答しました。
Gwestannaからは、よそ者よ、何しに来た?、私たちはもう十分苦しんだじゃないか!?と言われ、自分はLanielleによって派遣された、彼女は愛の女神について覚えていることを尋ねるように派遣したと伝えると、彼女が私を愛で満たしてくれたことを覚えている、でも今は悲しみしか感じないと言われました。
彼女に何が起こったんだ?と尋ねると、私の知識は非常に限られている、彼女はもういない、私が知っているのはそれだけだと言われ、わかったと答えました。
Lanielleのところに戻ると、最初に会った時と同じセリフを言われ、自分はあなたを助けている、Lanielleと伝えても、助けている?、私は愛の淑女に仕えている…、ああ、何てこと!、彼女はもう私たちのそばにいない、私は彼女を守れなかった!と、同じことを繰り返されました。
あなたは言った…と答えると、私は勇気に行った、それは覚えている、私の守護の姉妹たちならもっと知っているかもしれない!と言われ、彼女らに聞いてみたが、あなたよりもさらに何も知らなかったと伝えると、彼女らは私たちを覆う霧の向こう側を見通すことができないに違いない、あなたは私がその霧を晴らすのを助けてくれているに違いない!と言われました。
なぜ自分があなたを助けることができて、彼女らを助けることができないんだ?と尋ねると、私の祝福、Tarrew Marrの娘、Erollisi Marrを守ることを選んだときに授かった祝福だと言われました。
どういう意味だ?と聞くと、彼女は光に包まれ、定命の者の中の女神として、憎しみと恐怖の子らに追われ、Elddar Forest(エルダーの森)へと逃げ込んだ!、私たちは彼女を温かく迎え、愛をもって抱きしめた、彼女もまた、神々と共に愛を抱きしめたと言われました。
あなたは何世紀も前にそこにいたのか!?と驚くと、確かに私は奇跡を目撃した!、私はすべての母によって選ばれた三人のうちの一人で、闇の勢力の手下から若い女神を守るために遣わされた、私たちは彼女を凍てついた大地へと護衛したと言われました。
バーバリアンの種族が生まれた場所かと答えると、まさにその通り、私たちはただの定命の者であり、Tunareによって授けられた力と能力によって、憎悪の王子、顔なし、そして夢を織る者の誘惑、策略、そして堕落した陰謀から、待機中の女神をより良く守ることができたと言われました。
印象的だと答えると、私は彼女を夢の影響から守るはずだった、Arawenは憎しみから愛を守る者だ…だった?、Gwestannaは恐怖に打ち勝つ力を授かっていた、だが私たちは彼女を守れなかった、彼女はもういないと言われました。
凍てついた大地で何が起こった?と聞くと、ああ、誕生の日、ノーラスでの最後の日、私たちは闇の勢力に追われていた、女神を守るためにそれぞれが倒れたが、すべての母への祈りは聞き届けられたと言われました。
Tunareが救ってくれたのか?と聞くと、彼女は若い女神と、生まれたばかりの定命の者の子どもたちを救った、私たちは闇の手下たちを十分に撃退し、勝利を確実なものにした、そして後にSnowfist(スノーフィスト)と呼ばれることになるその地で、バーバリアンたちは育まれたと言われました。
あなたはそこで死んだのか?と聞くと、そこで私の定命の者としての姿は消え去った、しかしTunareは私たちに選択肢を与えてくれた、イーサネアへ護衛されるか、愛の女神と共に彼女自身の故郷、新たなPlane of Love(愛の平面)へと旅立つか、どちらかを選べたのだと言われました。
彼女はどうやってそれができたのだろうか?と聞くと、彼女は私たちの肉体に命を吹き込むことはできなかったが、私たちは生前女神を守護しており、母なる神からそのように祝福されていたので、Erollisiにさらに仕え、守護する能力を持っていた、しかし一つだけ注意点があったと言われました。
それは何だったんだ?と聞くと、私たちは彼女の霊界を離れることができなかった、そこは私たちの魂が縛り付けられる場所だったからだ、だからこそ、私たちは彼女を失望させてしまった、勇気の平面へ彼女と共に行くことができなかった、そして今、愛の状態は不確かなものとなっている、何かがおかしい!と言われました。
それは当然のことだと思うと答えると、ここはかつて美しさと無条件の愛に満ちた場所だった、しかし今は悲しみと正当な怒りを感じている、これは間違っている!、あなたはこの汚染の原因を取り除かなければならないと言われ、頑張ると答えました。
Chapel of Love(愛の礼拝堂)に入る方法を見つけることになり、とりあえずa doleful listlessness(憂鬱な無感情)を倒しまくるとThane-Malach(テイン・マラク)、a sorrowful flame sentinel(悲しげな炎の番人)を倒しまくるとWoefulness(悲嘆)、an eternal chapel guardian(永遠の礼拝堂の守護者)を倒しまくるとValoron the Just(正義のヴァロロン)、a wistful wairy-fitch(物憂げなウェイリー・フィッチ)を倒しまくるとWillowmeena(ウィローミーナ)が出現したので倒しました。
戦利品はFirework: Rose Petal Shower(花火:バラの花びらのシャワー)、a red rose petal wisp(赤いバラの花びらのひと房)、Petamorph Wand: Amber Wisp(ペタモーフの杖:アンバー・ウィスプ)、Petamorph Wand: Rose Wisp(ペタモーフの杖:ローズ・ウィスプ)、an intricately wrought bench from the Shard of Love(愛の破片からの精巧に作られたベンチ)、a roving red nightlight(さまよう赤い常夜灯)、a rotting piece of pomegranate(腐りかけたザクロの一片)、an overripe pomegranate(熟しすぎたザクロ)でした
それから愛の礼拝堂へ行くと、閉まっていた扉が開いていて、驚いたことに、まさかのMithaniel Marr本人が中にいました。
しかも敵対状態になっており、近づくと戦闘になりましたが、ある程度まで進めると、突如として戦闘終了となり、クエストも完了して、報酬にLover's settee(恋人たちのソファ)が手に入り、アチーブメントにはLove's Avenger(愛の復讐者)、称号(後)にはLove's Champion(愛の守護者)が付与されました。
愛の礼拝堂の中央には宝箱と、ああああああああああああああああああああっ!と嘆くMithaniel Marrがいて、その後にMithaniel Marrは跪いて語り始めました。
父よ、The Fathom Lord(深淵の君主)よ、お許しください!、悲しみと怒りが私の目を理性から盲目にしていましたが、この定命の者たちは一瞬の勇気で目を開かせました、私は彼女をここに長く留めておくことを正当化していた、でも本当のところ、私は弱かったのです、私の双子がいなければ、生きる意味など見出せなかった、だからこそ罪悪感と悲しみ、怒りに包まれたまま、彼彼女を手放すことを拒み、ここに留まり続けました、私の代わりに自らを差し出す必要はなかったのだ、愛しい妹よ、とはいえ愛ある者なら当然のことだと私は思っていた、汝は憎悪が企てた凶悪な計画を阻止し、彼らから一つの成功を奪った、私は愚かにも別の成功を与えた、汝の死によって、私は自分の次元から目をそらし、勃発しつつある闘争に身を投じることを怠ってしまった、許してくれ、ちょうどこの定命の者たちが、汝の死の檻から私を解放したように…、今、汝を解放する!とMithaniel Marrは宣言し、奥にある棺を持っていた剣を振り下ろして破壊しました。
最後にMithaniel Marrは、汝の本質がこの世でも別の存在でも、最終的な安息の地を見つけられますように、愛しい妹よ、私は勇気に注意を戻さなければならないと言ってから、姿を消し、残された宝箱を開けると、Spiked Mace of Valor(勇気の棘付きメイス)、Heartstone(心臓石)が手に入り、近くには外に出るポータルが開いていました。
コレクションはa split pomegranate(半分に切ったザクロ)、a misfortunate green wisp(不運な緑のウィスプ)、a red rose(赤いバラ)、a fresh pomegranate(採れたてのザクロ)、a glass antler(ガラスの角)、a powerful darkened wisp(力強い闇に包まれたウィスプ)を収集しました。
Mithaniel Marrのセリフを聞いた限りでは、Erollisi Marrは一度は命を落とし、魂はここの棺に留められていて、たった今解放されたと受け取れますね。