2026年8月18日火曜日

Investigating Dire Hollow (Alone)(恐ろしい空洞の調査(単独))

魂喰いの滝に移動しましたが、ここには二つのグループがキャンプを張っていて、片方のグループのクエストしか受けられないようですが、このクエストはどちら側からでも受けられるようです。

Investigator Dahno(ダノ調査員)からようこそ、何か用か?、それとも私の時間を無駄にしているだけか?、後者なら、さっさと立ち去ってくれと言われ、実際には、あなたが自分に用事があるようだと答えると、一人で任務を引き受けるか、仲間の助けが必要な任務を引き受けることがでる、どちらに興味がある?と聞かれました。

個人的に対処できるものに興味があると答えると、近隣で最近発掘された古墳群に関する情報が入った、俺が示す入口まで進み、中に入ってみてくれと言われ、終わったと考えてくれと答えました。

少し下流に下がったところにあるDire Hollow: Grim Tidings(恐ろしい空洞:不吉な知らせ)に入っただけで、クエストが達成となり、もちろんこのまま終わるのは物足りないので、中でa deathweaver spider(死の織り手蜘蛛)、a forgotten assassin(忘れ去られた暗殺者)、a forgotten guard(忘れ去られた衛兵)、a forgotten magi(忘れ去られた賢者)、a forgotten palmist(忘れ去られた手相占い師)、a fallow shriller(荒涼とした金切り声を上げる者)、a guardian of the light(光の守護者)、a disciple of the bolt(稲妻の弟子)、a guardian of the bolt(稲妻の守護者)、ネームドのT'Volt the Speakcaster(言葉を放つ者ティーヴォルト)を倒し、戦利品にRisen Cerecloth Gloves(蘇った蝋膜布のグローブ)を獲得しました。



2026年8月17日月曜日

D'Morte Burial Chambers(ドモルテの埋葬所)

今回から始めるクエストは、アドベンチャーパックのThe Bloodline Chronicles(血統年代記)で追加されたものになります。
以前はレベル30以上で受けられたクエストなのですが、現在は50を超えないと受けられないようで、このタイミングでこなすことになりました。

D'Morte Burial Chambers(ドモルテの埋葬所)の入り口で右クリックすると、以前はメールで送られてきたa D'Morte insignia band(ドモルテの記章のバンド)が手に入り、調べることによってクエストがスタートします。

古い指輪の縁の内側には、擦り切れた刻印がかすかに光っており、文字は明らかにテイルダル文字ですが、よく見ないと何を言っているのか判読できず、バンドの内側を見つめていると、「D'Morte」という言葉が脳裏に焼き付き、突然、自分の心の中に一つの幻影が浮かび上がりました。

幻影はガルゼクスの城塞に見えましたが、とりあえずそのまま入り口からD'Morte Burial Chambers: Unearthing(ドモルテの埋葬所:発掘)に入ると、今度はT'Haenの柩を見つけて開けるということになり、a D'Morte house guard(ドモルテの家守)、a D'Morte operative(ドモルテの実務担当者)、a D'Morte cleanser(ドモルテの洗浄係)、a D'Morte house vizier(ドモルテの家臣長)、a D'Morte guard captain(ドモルテの警備隊長)を倒しつつ、柩に近づきましたが、どうやら封印されているようで、空洞に散らばっている墓石を右クリックして、墓を荒らす必要があるようでした。

墓を荒らして出現したKalten D'Morte(カルテン・ドモルテ)、Blensiir D'Morte(ブレンシール・ドモルテ)、Jergaeth D'Morte(ジェルガース・ドモルテ)、Narjin D'Morte(ナルジン・ドモルテ)、Vander D'Morte(ヴァンダー・ドモルテ)、Erila D'Morte(エリラ・ドモルテ)、Lucin D'Morte(ルーシン・ドモルテ)、Omartin D'Morte(オマーティン・ドモルテ)、Sinege D'Morte(サイネゲ・ドモルテ)、Cahl D'Morte(カール・ドモルテ)、Yillandris D'Morte(イランドリス・ドモルテ)、Hval D'Morte(フヴァル・ドモルテ)、Zendra D'Morte(ゼンドラ・ドモルテ)、Alicon D'Morte(アリコン・ドモルテ)を倒すと封印が解かれ、柩を開けるとクエストが達成となり、報酬にCrest of D'Morte(ドモルテの紋章)が手に入りました。















ドモルテの紋章を調べると、The D'Morte Family Crestが発生しましたが、これは別のクエストを進めていないとクリアできないので、そちらと並行する形になりますね。

今回の洞窟は壁にひび割れている箇所があって、攻撃して破壊することができましたが、中には攻撃できない壁もありました。

戦利品はRisen D'Morte Kindred Chainmail Coif(蘇ったドモルテ一族のチェインメイル・コイフ)でした。

2026年8月16日日曜日

Putting Maltena to Rest(マルテナを安らかに眠らせる)

ネクトゥロスの森に移動し、以前発生させていたクエストを処理することにします。

ネクトロポス城への入り口に立っていたValten Darkcleanse(ヴァルテン・ダーククレンズ)に会うと、私は絶望的な状況に陥っている、本当に助けてくれるのか?、私一人ではできない、あなたを信じてもいいか?と聞かれました。
信じていいと答えると、古来からの祝福があなたとあなたの家族と共にありますように、悲しいことに、私の家族には祝福がない、かわいそうな妹、かわいそうなMaltena、この忌まわしい場所を永遠に歩き続ける呪いをかけられている!、私一人では彼女を助けることはできないと言われました。

ネクトゥロスの森を永遠に歩き続ける呪いは、以前も聞いたことがありましたが、どのような支援が必要だ?と聞くと、この呪われた壁の中にいる者たちは、永遠に彷徨い続ける運命にある、私は彼女の遺体を救い出すことでできる限りのことをしたが、それでも呪いは彼女に降りかかっている!、今、私は彼女の遺体を散骨し、骨をこの場所から、そして互いに引き離して、ようやく安らかに眠らせなければならないと悟った、私の妹Maltenaが安らかに眠れるよう、あなたは遠い地へ旅立つ覚悟があるだろうか?と聞かれました。
必要なことは何でもすると答えると、彼女の遺骨の一部を、ノーラス各地に散らばる先祖たちの墓に納めてくれ、それらは魅惑の大地、フィーロット、はるか北のエバーフロスト、そしてラヴァストームに埋葬されている、土地は大きく変わったが、Tunareがきっと遠く離れたこれらの地にある先祖たちの埋葬地へと、案内してくれるだろう、Maltenaの骨を撒き終えたら、私のところに戻ってきてくれ、そうすればあなたに惜しみなく報酬を与えると言われ、戻ると答えました。

墓は以前から見かけていたものもありましたが、ノーヒントで探すのは至難の業なので、ヒントを見て巡ってしまい、Valten Darkcleanseのところに戻ると、あなたは私が失敗した分野で成功したのか?、私の妹Maltenaはついに安らかに眠れるのだろうか?と聞かれました。
あなたの妹の遺骨を撒き散らしたと答えると、ああ、そうか、期待はしたくなかったが、あなたはよくやってくれた、あとはあなたが中に入って、暗い廊下を浄化し、呪われた妹の姿を倒すだけだ、一度倒れれば、彼女は二度と蘇ることはない、ありがとう、友よと言われ、どういたしましてと答えました。

このクエストはNektropos Castle: The Return(ネクトロポス城:帰還)へのアクセスクエストで、このまま突入することにしますが、会話からすると、どうやらMaltenaが中で待ち構えているようですね。

扉でネクトロポス城:帰還を選択して中に入り、an eidolon watch dog(幻影の番犬)、a flesh rampager(肉食の暴れ者)、a Thexian apparition(ゼクシアンの亡霊)、an enslaved dwarven soul(奴隷とされたドワーフの魂)、ネームドのUnargin the Blacksmith(鍛冶屋ウナルギン)を倒し、戦利品にUnargin's Smithy Hammer(ウナルギンの鍛冶ハンマー)を得ました。


ここも全体攻撃を使うと、壁の向こうの敵にも影響を及ぼして、集団で一度ボコボコにされてしまい、ログアウトしたためかどうか分かりませんが、ドアのロックを解除できなくて、奥へ進めませんでした。
このエリアに関わってくるクエストが存在するようなので、その時に改めて挑戦しようと思います。

2026年8月15日土曜日

Liberating the Cavaliers(騎兵の解放)

今回のクエストは、Swords of Destiny(運命の剣)と呼ばれる長編クエストの開始クエストで、ようやくここまで来たかという感じですね。

コモンランドでずっと昔から見かけていたSir Groktog(グロクトグ卿)に話しかけると、ついに!、Marrはようやく有為な助手を遣わしてくれた、あなたの名前は?、そして勇気と愛の防御者、The Order of Marr(マーの騎士団)に仕える準備は出来ているか?と聞かれました。


名を名乗ってから、Marrに仕える準備は出来ていると返答すると、ならばあなたの勇気に敬意を表する、あなたの使命はコモンランドにある数々の聖なる騎士像を解放することだ、それらには邪悪な精霊が宿っている、Marrのためにそれらを破壊しなければならない、幸運を祈る、Marrがあなたと共にありますようにと言われ、像を解放すると答えました。

以前受けたMithaniel Marrの信仰クエストで、像を巡回したことはありましたが、1つ目と3つ目の場所がその時と同じで、2つ目の場所は、そういえば犬罠師湖に像があったなと思い、訪れるとクエストがアップデートしました。

それぞれの場所でa phantasm of Odox(オドックスの幻影)を倒し、Sir Groktogのもとへ戻ると、Marrのために!、よくやってくれた、マーの騎士団はあなたに感謝するが、あなたが得た報酬は一般的な形ではない…この功績に対して、私があなたに差し上げられるのは、たった一枚のコインだけだと言われました。
それではあなたの一枚のコインを受け取る、大切に使わせていただくと答えると、このコインはキーノスの街の地下にある、ダウン・ビロウでのみ使用できる、武勇の旅は、別の像の背後から始まると言われ、ありがとうと返答しました。

報酬はカラスのコインで、マーの騎士団のファクションが上がりましたが、ダウン・ビロウで受けられる続きのクエストは、後回しにします。

Beach Party Brawl(海岸宴会の喧嘩)

グレーター・フェイダークの“種苗場”でも、オーシャンズフルの祝祭のクエストを受けることができて、Kippy(キッピー)から来てくれて海洋公に感謝!と言われ、どうしたんだ、Kippy?と聞くと、Ulthork(ウルソーク)の一団が私たちを追ってここに来て、祝祭参加者を襲撃し、Prexusへの私たちの聖地を破壊しています!と言われました。
えっ!?、彼らもPrexusの子供たちなのか?と聞くと、確かにそうですが、悲しいことに、創造主といった共通点だけでは、槍や網を捨てるには不十分な者もおり、しばしば武器を取るための口実として利用されてきましたと言われました。
しかしPrexusの名の下に行われることなのに、宗教的な象徴や祝日に対して敬意すら示さないというのは、どういうことなのか?と聞くと、だからこそあなたはそれを止めなければならないのです、行って、奴らの攻撃部隊を撃退してください、頼みますとお願いされ、自分がそうしなければ、さらに多くのOthmir(オスミール)が苦しむことになる、そんなことは絶対に許さない!と答えました。

an ulthork attacker(ウルソークの攻撃者)を倒し、さらに祠を修復してから戻ると、あなたはやった!、ウルソークを海に追い返しました!と喜ばれ、それとPrexusへの祠も修復されたと答えると、ノーラスでこのような勇敢な姿を見ることができて、このオスミールは嬉しい、この世界の悪に、あなたの中に宿る希望の光を汚されてはなりませんと言われ、しないよ、Kippyと答えました。

報酬はBehemoth Clamshell(ベヒーモス・ハマグリの貝殻)で、オーシャンズフルの祝祭のコレクションはTentacle Trident Icon(触手トライデントのアイコン)、Cracked Wine Amphora(ひびの入ったワイン用アンフォラ)を収集しました。

2026年8月14日金曜日

Shell or High Water(貝殻か高潮か)

新興ライブイベントのオーシャンズフルの祝祭が行われていて、そのクエストをコモンランドで受けます。

Binn(ビン)に声を掛けると、え?、ああ、ごめんね、ちょっと気が散ってるんだと言われ、この素晴らしいお祝いの最中に?と答えると、残念ながらそうなんだ、村の仲間であるMiaw(ミャウ)が、お祭り用の貝を探しに泳ぎに行ったんだけど、まだ戻ってこない、とても心配しているのと言われました。
彼はきっと大丈夫だと思うが、もしお役に立てるなら、自分が探しに行こうと提案すると、本当に!?、私がいない間に彼が戻ってきたり、もっとひどいことがあったりしたらどうしようと思って、怖くて外に出られなかったのと言われ、Miawと自分はすぐに戻ってくるから、見ててくれ!と答えました。

海底に潜ることになったので、例のヘリテージアイテムを使用し、Miawを探し出すと、背後に気をつけて、この水には何かが潜んでいる!と言われ、あなたはMiawだな!、あなたの友達のBinnが、あなたを助けるために自分を遣わしたと伝えると、適切な貝殻を探していたんだ、本当だよ!と言われました。
ああ、彼女はそんなことを心配していたわけじゃない、あなたに何か悪いことが起こったんじゃないかと心配していたんだ!と言うと、彼女…彼女が!?、まあ、確かに何かが僕を襲おうとしたから、彼女の言うことは間違ってないねと言われました。
それは何だったんだ?と聞くと、わからない、海底にまばゆいばかりの金色の貝殻を見つけたんだけど、それをつかもうとしたら、水が真っ黒な墨で満たされていた!、きっと何かの頭足類だったんだろうと言われました。

今は安全だけど、きっとお疲れだろう、海岸に戻ってみないか?と提案すると、いやいや、貝殻を集めると約束した、自分が襲われたと分かっているのに、Binnをここに送り出すわけにはいかないと言われました。
貝殻を探す、絶対に探す、自分はこういうことに関しては多少経験があると提案すると、ありがとう、ありがとう!と感謝され、ご安全にと答えました。

自分が代わりに海底で貝殻を集めることになりましたが、途中でan inking octoyogg(インクを塗るオクトヨッグ)に襲われたので撃退しましたが、これがMiawが言っていたもののようですね。

海岸にはMiawも戻っていて、僕の目は間違っていなかった、あの泥水の中に金色の貝殻があった!と言われ、確かにあったと答えると、ありがとう、感謝の印として、この品を受け取って、そしてあなたのご繁栄が末永く続くことを祈ると言われ、ありがとう!と答えて、報酬にGold Conch Shell(金の巻き貝の殻)と、通貨のMithril Jubilation Medal(ミスリル歓喜メダル)をもらいました。

海底の貝の贈り物からは、Glowing Coral Pearl(輝くサンゴの真珠)、Petamorph Wand: Bulthar Bulkhead(ペタモーフ・ワンド:ブルサー・バルクヘッド)が手に入りました。

Weapons of War(戦争の武器)

では砂漠の奥深くへと進み、我々の助けとなるもの、すなわち新型兵器を探し出してくれ、バッカニアーズがかなりの数の新型兵器を輸送しているという報告を受けているので、我々はそれらを……ええと……自分たちで研究したいのだと言われ、ああ、もちろんだともと答えました。

フリーポート民兵は砂漠で武器を集め、鍛冶師が奇妙な技術から何か学べる点がないか調べてほしいと依頼してきて、もしかしたらそうした知識を他の敵との戦いに役立てられるかもしれない…ということで、生ける墓でan Anaz Mal gravehowlerを倒してきました。

Captain D'Vallからは、君と君の仲間たちの貢献はかけがえのないものだった、我々フリーポート民兵は君のような人材をもっと必要としている、新しい隊員を見つけたら、遠慮なく私たちに送ってくれ、その間、君の名前を伝えておくと言われ、あなたも良い一日をD'Vallと答えて、フリーポート民兵のファクションが上がりました。