護符の破片をさらに探す準備はできたか?と聞かれ、ああ、準備はできていると答えると、俺のトレジャーハンターが捜索を計画していた砂漠の別の場所があった、北側の崖沿いにある洞窟だと言われました。
そこで自分は何を探すんだ?と聞くと、護符に関連して、いくつかの歴史書に言及されている古代の戦士が、その地域に埋葬されており、記述されているものと一致する地下室が、その海食洞の波によって露出したようだ、俺の最後のトレジャーハンターは、彼の居場所の手がかりを探すために、そこを捜索するつもりだったと説明されました。
そして自分にこれらの手がかりを探せと言うのか?と聞くと、その通りだ、何か見つけたら、戻って知らせてくれと言われ、分かったと答えました。
地図を見て洞窟にいたan Ortallian treasure hunter(オルタリアンのトレジャーハンター)のいる場所にたどり着くと、お前は誰で、何が目的だ?、俺はとても忙しいので、無駄話をしている時間はないと突き放されました。
何がそんなに忙しいんだ?と聞くと、単に何かを探しているだけだと言われ、まさか古い護符を探しているわけじゃないよな?と言うと、何だって!?、誰と話してたんだ?、俺が何を探しているにせよ、見知らぬお前には絶対に話さない、消え失せろ!と言われ、ふぅ、礼儀正しさなんてどこへやら、あばよと返答しました。
Rashadのところに戻ると、また戻ってきたのか、冒険者?と言われ、ああ、戻ってきた、オルタリアンとは誰だ?と聞くと、オルタリアン?、何だって?、どうしてオルタリアンのことを知っているんだ?、あんたに彼らのことを話したことなんて一度もない、一体何を企んでいるんだ?と問い詰められました。
ええと、自分はただ彼らについて気になっていた、というのも、彼らのうちの一人に会ったことがあった…と答えると、俺はこの護符の完成に近づきすぎたので、一介の冒険者には止められない、お前はもう用済みだ、さあ、死ぬ時だ!と言われ、お前がそう望むなら…と答えると、Rashadが襲い掛かってきたので倒しました。
Rashadは最初から戦闘可能状態だったので、なんとなくこういう展開になると思っていましたが、an Ortallian treasure hunterの所へ行くと、またお前か、出て行けと言ったと思ったがと言われました。
あなたが古代の護符を探していることは知っていると言うと、何を言っているか分からないととぼけられ、ほう、分からない?、それじゃこれが何なのかも分からない?と言って、護符を見せました。
そんなもの見たことないと言った…それだ!、それが護符だ!、泥棒、どこから盗んだんだ?などと言われ、自分は泥棒ではない!、砂漠の様々な地域を探し回って、その破片を見つけ、もっとそのことについて知りたいと言うと、それについてもっと知りたい?、そんな神聖な情報を他人に教えるつもりはない、護符について知りたいなら、まず俺たちの信頼を得なければならないと言われました。
どうすればあなたの信頼を得られる?と聞くと、炎の柱にいるオルタリアンの中からDisciple Shula(弟子シュラ)を見つけろ、彼女がお前をふさわしいと認めれば、より多くのことを知ることができるだろうと言われ、わかった、彼女を探し出すと答えました。
報酬はShimmering Gem of Mental Fortitude(煌めく精神の剛勇の宝石)、Scarab Carved Martial Circlet(スカラベの彫刻が施された武闘用サークレット)でした。
炎の柱で今回の続きが受けられますが、こちらは後回しですね。
