2026年3月28日土曜日

Eyes in the Dark(闇の中の瞳)

前回入った水没した洞窟:外側の洞窟で、防水帆布の下に、湿った洞窟から守られた、保存状態の良い巻物が見つかり、巻物には「ドラゴンの目を探し出し、引き裂かれたスプリットポウの主人に返せ。」こう書かれありました。

ドラゴンの目は水中に沈んでいた宝石で、一つ目はすぐに見つかりましたが、二つ目は探すのにえらく苦労しました。

テラマイトの破片が水面下でかすかに光っており、破片を削り取って背負い袋に入れ、引き裂かれたスプリットポウ:上部坑道に出て、下層に落下したところで見つけたドラゴンの骨のところまで行きました。
この頭蓋骨の眼窩は空洞になっており、目はカチッという軽い音とともに眼窩に滑り込み、ほんの一瞬光った後、青い霧となって消えていきました。

これでスプリットポウの主人に、ドラゴンの目を返したことになったようです。

今回は途中でa virulent lasher(猛毒の鞭打つ者)、a virulent engulfer(猛毒の飲み込む者)、a fathomless repulser(底知れぬ拒絶者)、a fathomless twister(底知れぬ捩じる者)、a parasitic slurper(寄生性の吸い取り屋)、a parasitic imbiber(寄生性の飲む者)、a reclusive mender(引きこもりの修理屋)、a reclusive avenger(引きこもりの復讐者)、a reclusive intoner(引きこもりの歌い手)、a Zygomyd contagion(ザイゴマイドの感染者)、a Zygomyd malignancy(ザイゴマイドの悪性腫瘍)、a Zygomyd pathogen(ザイゴマイドの病原体)、an Ilvitch Pal archmage(イルヴィッチ・パルのアーチメイジ)、a Garatch Nim watchman(ガラッチ・ニムの見張り番)、ネームドのGomphus Floccosus(ウスタケ)などを倒しました。


戦利品はflying snake skin(空飛ぶ蛇の皮)、Underpaw Blotch Nim Bracers(アンダーポウ・ブロッチ・ニムのブレスレット)で、コレクションはmangled gnoll tail(引き裂かれたノールの尾)を収集しました。

2026年3月27日金曜日

Investigate the Water Source (Hot Water)(水源(熱湯)を調査する)

今回からスプリットポウ:スプリットポウの巣穴でクエストをこなしていきますが、ここのクエストはすべて無制限に繰り返し可能なクエストのようですね。

Khol Mudflankに話しかけると、うわっ!、この水を嗅いでみて!、本当に気持ち悪いよ!と言われ、結構だ、何か問題でも?と聞くと、それは飲めない!、何かが主要な間欠泉の水源を汚染してしまった!と説明されました。
地表から水を取ることはできないのか?と聞くと、足元に広大なThe Drowned Caverns(水没した空洞)があるのに、わざわざ水面を探すつもりはない!、誰かがあの底で何が悪臭を放っているのか突き止めなければならないと言われました。
あなたは自分にこれをやってほしいんだな?と確認すると、他にやることがないのか?、まるで自分の洞窟みたいにうろついてるじゃないか!、臭いの元を探してくれたら、ご褒美をあげるよ!と言われ、褒美だって?、また後で来ると答えました。

The Drowned Caverns: Outer Grotto(水没した空洞:外側の洞窟)に入り、a Zulretch Pal zealot(ズルレッチ・パルの熱狂的信者)、an Underpaw angler(アンダーポウの釣り人)、a fathomless repulsor(底知れぬ撃退者)、a Blotch Pal lyrist(ブロッチ・パルの弾奏者)、a Garatch Pal vindicator(ガラッチ・パルの擁護者)を倒しつつ奥へ進み、そこからさらにThe Drowned Caverns: Hot Water(水没した空洞:熱湯)に入り、an infernal Garatch Mas(地獄のようなガラッチ・マス)、a tormented Garatch Mal(苦悩に満ちたガラッチ・マル)を倒しつつ奥へ進みましたが、どうやら水中をかなり深く潜って行かないといけないようで、こういう時はヘリテージアイテムの魚骨のイヤリングが便利ですね。

それでも非常に複雑なダンジョンを進んで行かなければならず、a gaduladian sparker(ガドゥラディアンの始動体)を倒しながら、なんとかThe Ghastly Rosch Mal(不気味なロッシュ・マル)のいる場所にたどり着き、無事に倒しましたが、一応目印らしきものはあるものの、戻るのも一苦労で、仕方なくCall to Homeを使って脱出しました。


スプリットポウ:スプリットポウの巣穴に戻って、Khol Mudflankからどうだ?、下で何が問題だった?と聞かれ、彼がまだ生きていると思っていた人物を発見した、だがその状況は解決したと話すと、それで彼をそこから追い出したのか?、それならこれくらいの報酬を受けるのは当然だろうと言われ、ありがとうと答えました。

2026年3月26日木曜日

The Final Journey(最後の旅)

水がたまっていて飛び降りる箇所があり、降りてから進んだところで見つけた骨の中から、古代のロケットが見つかり、そのロケットには「もし私が倒れたら、私の肉を分け与えて、あなたを通して私が生き続けられるようにしてください、私の骨を尊い場所に運び、私の魂を解放してください。」という銘文が刻まれていました。

骨を取ってから、Sundered Splitpaw: Splitpaw Den(引き裂かれたスプリットポウ:スプリットポウの巣穴)に入ると、宝箱のようなものがあり、これはスプリットポウ・ノールのための、何らかの埋葬地のようで、骨を埋葬用の祠に納めていると、視界の隅にぼんやりとした影のようなものがちらりと見えましたが、それに焦点を合わせようとすると消えてしまいました。

とりあえず名誉ある場所を見つけ、遺骨を安らかに眠らせることができました。

一度、引き裂かれたスプリットポウ:スプリットポウの巣穴に入ると、引き裂かれたスプリットポウ:上部坑道でログアウトしても、スプリットポウ:スプリットポウの巣穴から始まるようになりました。
途方もない大草原に出ていたら、途方もない大草原からスタートするという、最後に出ていた側でスタート地点が変わるという仕様のようですね。

今回は途中でa sallow feeder(色艶の悪い餌食者)、a dismal wraith(陰鬱なレイス)、a clacking scamperer(カチカチと音を立ててはね回る者)、a sedimentary trembler(堆積性の震える者)などを倒し、コレクションはdull splitpaw coin(くすんだスプリットポウのコイン)、mangled gnoll ear(引き裂かれたノールの耳)を収集しました。

2026年3月25日水曜日

The Eaters and the Eaten(捕食者と被捕食者)

発見した椅子には、底に巻物が取り付けられているようで、私はこれを残します、誰かがこれを見つけて、この見捨てられた邪悪の巣窟から私を救い出してくれることを願って!、死者の骨は病的な生命の痕跡を取り戻し、生者が倒れるにつれて数を増やしている!、これらの忌まわしいものは破壊されなければならない!と書かれてあったので、自分が破壊するということで、a forsaken Lteth Mas(見捨てられたレテス・マス)などを倒しました。

それ以外にもa Tesch Mas defender(テッシュ・マスの防御者)、a wretched Rosch Mas(惨めなロッシュ・マス)、a sulphurous emission(硫黄含有の排出物)、an inimical phantasm(敵意に満ちた幻影)、a spectral Rosch Mas(幽玄なロッシュ・マス)、a damned Tesch Mas(くそったれなテッシュ・マス)、a disembodied Nisch Mas(肉体から分離したニッシュ・マス)、a vengeful Lteth Mas(復讐に燃えるレテス・マス)、a dissipated toiler(放蕩な働き者)なども倒してしまいました。

ここのダンジョンは特定の敵を倒すと、新たな敵が次々と出てくる、いわゆるリングイベントが発生するケースが多いようです。

2026年3月24日火曜日

A Light in the Dark(暗闇の中の光)

久しぶりに途方もない大草原へとやってきて、ずっとずっと前に発生させていたクエストの途中で、今回のクエストを発生させましたが、これは拡張パックとは別の、アドベンチャーパックのSplitpaw Saga(スプリットポウ・サーガ)によって登場したものになります。

Sundered Splitpaw: Upper Tunnels(引き裂かれたスプリットポウ:上部坑道)に入り、左に進んでa Zygomyd herbalist(ジゴマイドのハーブ療法家)、a Zygomyd harvester(ザイゴマイドの採集者)を倒したのですが、その近くで不思議な光を放っているキノコを発見し、キノコを摘むと拾うと、光る残留物が指に光る物質で染まり、これらのキノコは十分な数を集めることができれば、素晴らしい光源になるだろうということで、もっとキノコを探すことにしました。

近くのキノコを4つ集めた際に、a Zygomyd cultivator(ザイゴマイドの栽培者)を倒すと、いきなりa Zygomyd sentinel(ザイゴマイドの監視兵)が大量に出現し、倒すとなぜか運ぶことができる樽が出現して、キノコがある場所まで来るのに使った木箱と合わせて積み上げ、壁の上の届かない場所に到達し、板を取得しました。

どうやら樽は爆破することで、ひびの入った壁を破壊できるようで、木箱、樽、板を使ってパズルを解くように進めて行くのが、ここのダンジョンの特徴のようです。

a pesky nocturnal ambusher(厄介な夜行性の待ち伏せ屋)、a distressed Splitpaw(悲しみに暮れるスプリットポウ)、a Nisch Mas flesh brewer(ニッシュ・マスの肉醸造家)、a desolate Nisch Mas(見捨てられたニッシュ・マス)、an infernal Tesch Mas(悪夢のようなテッシュ・マス)、a forsaken Lteth Mas lurker(見捨てられたレテス・マスの潜伏者)、a Rosch Mas malefactor(ロッシュ・マスの犯罪者)、a Rosch Mas sycophant(ロッシュ・マスの取り巻き)、a Garatch Mas brute(ガラッチ・マスの野獣)を倒しつつ、宝箱のある場所に辿り着き、開けてからキノコを焚き火台で乾燥させ、最初の方で手に入れた板を使って橋を作り、渡った先にいるa pale feeder(色白の摂餌者)を倒してから、板を回収してさらにその先で橋を作り、樽を手に入れて壁を破壊し、a Nisch Mas Carpenter(ニッシュ・マスの大工)などを倒してから、ハンマーを手にすると、A luminous bottle(輝く瓶)が手に入りました。

パズルも面倒ですが、ダンジョンも複雑だし、どこで橋を架けるかも分かりにくいし、行ったり来たりしなければならないしと、少しマニアックな印象を受ける追加パックですね。
引き裂かれたスプリットポウ:上部坑道の中でログアウトすると、途方もない大草原に出てしまうようです。

2026年3月23日月曜日

Snoogle's Presentation(スヌーグルのプレゼンテーション)

ライブイベントの酒の日が始まっていて、ブレルの酒場に入って、ブレルの酒場にいるよりも楽しいことといえば、Buzzed(ほろ酔い)、君が一緒にいてくれることだけだと言っているSnoogle Blitzed(酔っ払ったスヌーグル)に話しかけると、ごきげんようと挨拶され、やあと返事をすると、ふたたびごきげんよう!と挨拶をされました。

あなたはそれをすでに言ったと伝えると、ああ、そうだった、それなら一杯飲んだ方がいいんじゃない?と言われ、もちろん、一杯いただくと答えると、Snoogle Blitzedはおい、Buzzer、君の特製酒を注いでくれよと、となりのBuzzedに声を掛けました。
本当にあの容器から飲みたいのか?と言うと、もちろんだ!、あれは実に素晴らしいクロックワークの装置だと言われ、そう言うのならと答えると、またしてもごきげんよう!と挨拶をされました。
また同じことの繰り返しか?と口にすると、ああ、すまない、きっともうお会いしたことがあるのだろうね、ちょっと考え事に夢中になってしまってと言い訳をされ、考え込んでいる?、それより酔っ払っているように見えると話すと、まあ、私もそうだ、どこに置いたか、何をしたかを覚えておかなければならない、確かBrellの酒場に向かう途中で置いたような気がすると言われました。

何を失ったんだ?と聞くと、私は長年にわたり、酒の日を徹底的に研究してきた結果、酒の日の祭において大きな力を持つ4つのアイテムを見つけ出したと言われ、あなたはまだそこまで達していないということか?と聞くと、ああ、そうかもしれないけど、明日まさにそのテーマで大きなプレゼンテーションがあるんだ、もし力が発現する状態になるために、必要なノームの精霊を飲んでしまったら、私は決してプレゼンテーションを行わないだろうと言われました。
つまりあなたは特別な酒をボトルに詰めているということか?と聞くと、ああ、そうだ、そしてその水を飲めば、強大な力を持つ物体を見ることができるだろうと言われ、分かった、では渡してくれと頼むと、あんたに任せても大丈夫か自信がない、もしあんたが知っていたら、審議会にプレゼンテーションをしてしまうかもしれない、そうなったら私はどうなる?と言われました。

どこの審議会だ?と聞くと、おお、あんたはなかなかのずる賢い奴だなと言われ、あなたはただ愚かなことをしているだけだ、小さなノームと答えると、ごきげんようと言われ、聞け、自分の助けが必要なのか、そうでないのか?と問うと、何の助けだ?と言われました。
あなたは酒の日の力のオブジェクトを見つけることについて話していた、自分に代わりに探しに行ってほしいとまで頼んでいたと言うと、え、そうだったのか?、じゃあ、これが必要になる、これは私の水筒だ、もしなくしたらすごく怒る、でも秘密を教える、あんたが探しているものは、私の水筒から一口飲んだ後でないと見えない!と言われました。

ありがとう、さて、どこから始めればいい?と聞くと、最初の力の源はサバンナにあるが、それは適切な条件下でしか見ることができない、それは同種の生物の後を追うが、その大きさははるかに小さいと言われました。
分かった、次は?と尋ねると、次の鳥は自分の住む場所の上空を飛んでいる、兄弟や知り合いには滑稽に見える、周りの死者でさえ、その鳴き声を聞くと笑わずにはいられないと言われました。
またあなたの気持ちが揺らいでいる気がする、もう一杯飲んでくれと言うと、こんにちは、それは私のために持ってきてくれたのか?と聞かれ、はい、はい、どうぞ飲んでくれ、あなたはちょうど3つ目の項目について話そうとしていたところだと言うと、ああ、ばかげた話だ、小さくて素早くて尻尾もあるけど、捕まえればその力はわかる、最後に見たのは浜辺で鱗に色を塗っているところだった、でもあまりにも速く逃げて、捕まえられなかったと言われました。
わかった、わかった、では最後の権力の象徴は?と尋ねると、それは話しかけてくるけれど、話しかけてはいけない、コンビーフとビールにはよく合う、でも話しかけてくると…うわぁ…と言われました。
それだけか?、他に何かヒントはあるか?と聞くと、そうそう、それはとても神秘的な場所に生えていて、尻尾のある方はジャングルの端っこに住んでいる、空を飛ぶ方は丘の上の小さな村の上に住んでいて、最初の方の居場所はもう教えたと思うと言われました。

承知した、後ほど戻ってくるので、プレゼンテーションは保存されると答えると、ごきげんよう!、水筒を受け取ってくれ、さっき渡すのを忘れていたみたい、使い方は覚えてるよね?、すごくいい水筒なんだと言われ、後で戻ってくると答えました。

以前の酒の日の時と同じように、今回もオブジェクトのある場所のヒントをもらいましたが、まったく意味不明のレベルで、しかも酔って視界がぼやけた状態で探さなければならず、面倒に感じながらも、とりあえず採取する前にもらったフラスコを調べて、酒を飲みました。
その状態でコモンランドの誇りの湖の南西でピンクの象、途方もない大草原のサンダーミストの村で空飛ぶ豚、フィーロットの船着場近くのトンネルで小さなトカゲのおもちゃ、エンチャントランドの港の近くの木の根元にある喋るキャベツを採取しました。

それらを持ち帰ると、ごきげんよう!と挨拶され、こんにちは、Snoogleと返すと、私の名前を知っている?と言われ、ああ、それとあなたのプレゼンテーションのことを知っていると答えると、それさえも?、口が軽くなるといけないな、もう一杯くれ、Buzzed、喋らないように酒を飲まなくちゃと言われました。
ああ、大丈夫だ、あなたは自分に、酒の日の祝祭の期間中にしか出現しない力のアイテムを探してほしいと頼んだのだからと話すと、私が?、それを覚えていない、本当に私のことを考えていたのか?と聞かれました。

ああ、間違いないと答えると、まあ、もしあんたがこれらを見せてくれるなら、そうするかもしれないと言われ、これが最初のものだと答えると、おや、私のピンクの象じゃないか、酔いが覚めるといつもこれをなくしてしまう、どこで見つけた?と聞かれました。
恐らくどこかに置き忘れたのだろうと答えると、ああ、なるほど、私があんたに何を集めさせたのか気になる、次は?と聞かれ、はい、どうぞ、空飛ぶ豚だと答えると、ああ、これはHugoだ!、昔知ってたちょっとした魔法で、彼に空を飛ぶことを教えたんだ、私が彼を預けたあの素敵な村から連れてきたのか?、彼はそこで引退して、あの貧しい村の観光業を活性化させるつもりだったんだ、まあいいや、後で自分で連れ戻すよ、次は?と聞かれました。
小さなトカゲだと答えると、ああ、それね、あんたはそれについては知りたくないだろう、先に進もう、他に何か見つけてくれた?と聞かれ、喋るキャベツだと答えると、ああ、まさか!、そんなことしないよな?、もし返してくれたら、一生文句を言われ続ける、お願いがあるんだが、返してくれないか?と言われました。
何だって?と答えると、茹でるか埋めるか、とにかく生のキャベツは絶対に食べられないと言われ、でも、それはあなたと話したがっていると思うと答えると、ああ、きっとそうだろうね、それを食べれば健康に良くて、たくましいノームに成長できると思わせようとしているだ、でも私はあんたよりずっと年上だから!、もう亡くなった母の言葉に悩まされる必要はないと言われました。
さあ、そのまま受け取ってくれと言うと、いや、いらない、遠ざけてくれ、くだらないキャベツめ、もう二度とキャベツは食べない!、500年も食べない!と言われ、あなたは自分にそれを取ってきてほしいと頼んだ、自分はそれを手元に置いておきたくないと答えると、わかった、わかった、それを私にくれ、今度ラヴァストームに行った時に、溶岩の川に投げ込んでやると言われました。

あなたを助けたことに対する自分の報酬はどこにある?と聞くと、何が役に立つんだ?、これは私のプレゼンテーションとは何の関係もない、フラスコを返してくれと言われました。
あなたはこれらが絶大な力を持つアイテムだと言ったと答えると、ハハ!、あんたと遊ぶのは本当に楽しいね、ほら、このパーティー樽に残っているお酒を全部あげようと言われ、ありがとうと答えました。

報酬にはSnoogle's Party Keg(スヌーグルのパーティー樽)、a Strange Elephant Plushie(不思議な象のぬいぐるみ)をもらいましたが、スヌーグルのパーティー樽も、酒を飲むことができるようです。

2026年3月19日木曜日

"Remembrances - Berrox"(“追憶-ベロックス”)

なかなか手に入らなくてスルーしていたクエストアイテムが手に入ったので、せっかくなのでクリアして、Remembrances - Berrox(追憶-ベロックス)を入手しました。

アチーブメントには、Evil Eye Killer(イヴィルアイを殺す者)が付与されました。