2026年10月4日日曜日

Hide for Ghassan(ガッサンのための皮)

Ghassan the Trader(商人ガッサン)から、こんにちは、異邦人、ようこそローの地へ、よそ者であるあなた方が、なぜわざわざこの地に足を踏み入れるのか理解できない、たいていの場合、あなた方は暑さを嘆き、数時間後には気を失ってしまうではないか、きっとあなた方の人々は、興奮のあまり気を失っているのだろう?などと言われました。
自分はそれよりも強いと答えると、おやおや!、こいつは根性があるな!、最後に船から降りた愚か者は、死んだ魚のように私の足元に倒れ込んだ、正直言って、ちょっと面白かった、あなたが言うように、もっと強い精神力を持っているなら、あなたに仕事があるかもしれない、仕事をやり遂げるまで生きられると思うか?と確認されました。
それだってできるし、それ以上のこともできると返答すると、それなら街への出荷のためにクロコダイルの皮が必要なんだ、革職人たちはいつも適正な価格で売ってくれる、最後まで生き延びたら、私のところに来てくれ、支払いの件について話し合おうと言われ、終えたら戻ると答えました。

a caimanを倒してから戻ると、やあ、友よ、物資は集めてくれたか?、利益を出すにはすぐに必要になると言われ、物資は用意したと答えると、お見事!、これがあなたの報酬だ、これらの仕事で十分な利益が得られれば、近いうちにまた仕事をお願いできるかもしれない、仕事が必要になったら、また私に会いに来てくれと言われ、ありがとうと答えました。

報酬はBand of Tunnel's Light(トンネルの光のバンド)でした。

沈下砂丘はあまり来たことのなかったので、エリアに新鮮さを感じますね。

Blades: Rujarkian Raiders(刃:ルジャルキアンの襲撃者)

a burdened Rujarkian raider(疲弊したルジャルキアンの襲撃者)を倒し、軍旗を破壊して、刃の宮廷のファクションが上がり、貨幣の宮廷と真実の宮廷のファクションが下がりました。

Mahir Lu'ayから提示されるクエストは、ランダムのようですね。

コレクションは、The Second Wife's Tale - Page 17(二番目の妻の物語-17ページ)を収集しました。

2026年10月3日土曜日

Blades: Nuisance Clearing(刃:迷惑植物の除去)

ふたたびこんにちは、異邦人、刃の宮廷はまだ人手不足だ、別の任務を受けてくれるか?と聞かれ、ああ、受けると答えると、承知した、ここにあなたの課題がある、幸運を、友よと言われ、ありがとうと答えました。

今回のターゲットはランダムに変化するようで、a dune spiderling(砂丘クモの幼体)、a Rujarkian brute(ルジャルキアンの野蛮人)を倒し、ついでにa Rujarkian protector(ルジャルキアンの保護者)、a Rujarkian highwayman(ルジャルキアンの公道強盗)、a Rujarkian spiritist(ルジャルキアンの霊能者)も倒して、The Rujarkian Orcs(ルジャルキアン・オーク)のファクションが下がって、Maj'Dul Citizens(マジュドゥルの市民)のファクションが上がりました。

クエストが達成で刃の宮廷のファクションが上がり、貨幣の宮廷と真実の宮廷のファクションが下がりました。

コレクションはsmall broken trinket(小さな壊れた装飾品)、small stained trinket(小さな色あせた装飾品)を収集しました。

フリーポート郊外で接触した噂のルジャキアンと、ようやく本格的に戦う時が来たという感じですね。

Blades: Crocodile Bounty(刃:クロコダイルの懸賞金)

Mahir Lu'ayに話しかけると、ご挨拶申し上げる、異邦人、刃の宮廷は助けを必要としている、手伝ってもらえるか?と聞かれ、ああ、喜んで手伝わせていただくと答えると、それを聞いてとても嬉しい、これがあなたの最初の任務だ、幸運を祈ると言われ、ありがとうと答えました。

a caiman(ワニ)、a deepwater caiman(深海ワニ)、a deepwater crocodile(深海クロコダイル)、a saltwater crocodile(海水クロコダイル)、a crocodile matron(クロコダイルの婦長)、a crocodile hatchling(クロコダイルの新生児)などのクロコダイルを倒し、クロックの洞窟で巣を破壊し、さらにa bull crocodile(オスのクロコダイル)を倒しましたが、洞窟内のa deepwater crocodileとa saltwater crocodileのグループすべてを倒さないと、a bull crocodileは出現しないようでした。

ついでにネームドのHatar(ハタル)も倒し、戦利品にLoop of Devious Visage(狡猾な面相のループ)を獲得しましたが、EQ1時代は生きて存在していたようです。


Mahir Lu'ayのところに戻ると、あなたの課題は終わったか、異邦人?と聞かれ、ああ、終わったと答えると、宮廷へのご奉仕、本当にありがとう、近いうちにまたお願いすることがあるかもしれないので、宮廷へのさらなる協力を希望される場合は、連絡をくれと言われ、承知したと答えました。

ファクションは刃の宮廷が上がり、貨幣の宮廷と真実の宮廷のファクションが下がりました。

このようにどれか一つを上げると、他が下がってしまうため、1万を越えないと受けられないクエストが、いつまで経っても受けられなくなると思うので、しばらくは一つの宮廷に絞った方がいいかもしれません。
これは無制限に繰り返し可能なクエストですが、ファクションが2万を越えると、受けられなくなるようです。

コレクションはA Tale of the Arena - Page 8(アリーナの物語-8ページ)を収集しました。

2026年10月1日木曜日

The Legend of Roger Goldie: Sandblasted(ロジャー・ゴールディの伝説:砂吹き)

Ol'Man Silversからのクエストの続きで、ようこそ、相棒、太陽と砂浜とクロコダイルの国へ、ここはRogerが次に立ち寄った場所であり、我々が狩りを続ける場所でもあると言われ、我々???と聞くと、さあ、若者よ、あんたの助けが大きな違いを生んだ、俺のような老水夫には、あんたが成し遂げた偉業には到底及ばない、各地域の人々を助けることで、あんたの力は向上し、名を上げていると言われました。
手助けすることの副次的な恩恵は否定できないが、それでも自分は使い走りのように感じてしまうと話すと、ああ、だがあんたはそれ以上だ、相棒、それ以上の力を持っている、さあ、沈下砂丘を助ける準備はできているか?と聞かれ、もちろんと答えました。

沈下砂丘を助けるというのは、ここで次のレベルまで上げるという設定のように思いましたが、改めて話しかけると、今回も期待を裏切らなかったな、あんたは会う人みんなを感心させていると言われ、ありがとう、何か分かったことはあるか?と聞くと、Rogerはここに到着すると、ついに軍の追跡を振り切った、非常に有能な遊牧民の一団が軍の目を欺き、彼が次の目的地へ向かうのに十分な時間を稼いだのだと話されました。
どれだったんだ?と聞くと、どうやら船長は宝物を隠すために、上へ向かったようだ、次の手がかりはTenebrous Tangle(暗黒の藪)にある、急いでそこへ行かなければならないと言われ、なぜ急ぐんだ?と聞くと、悪党が我々を尾行しているようだ、遊牧民が言うには、俺が到着した後、別の誰かがRogerについて尋ねに来たらしい、早くここから出なければとせかされました。

ではなぜまだここに座っているんだ?、暗黒の藪へはどうやって行けばいいんだ?と尋ねると、暗黒はオーバーレルムにある、そこへ行く唯一の方法は、アントニカかコモンランドにあるウィザードの尖塔を利用することだ、できるだけ早くそこへ向かってくれ、そこで会おうと言われ、了解、了解と返答しました。

空の世界はボーンマイアは行ったことがありましたが、ウルテラ尖塔ポータルを使わないと行けないので、魅惑の大地経由で移動し、Ol'Man Silversに話しかけると、クエストが達成になりました。

2026年9月30日水曜日

Kallon's Vengeance(カロンの復讐)

Kallon Ebbtide(カロン・エブタイド)に話しかけると、ああ、この地を探検することに意欲的な新しい顔ぶれだな!、もしあんたが安定した仕事をお探しなら、The Courts of Maj'Dul(マジュドゥルの宮廷)では戦力増強のため、外国人冒険者を募集していると言われました。
マジュドゥルの宮廷とは何だ?と聞くと、マジュドゥルの宮廷は、ダーヴィッシュの帝国の残党を巡って権力争いを繰り広げる、都市内の3つの派閥から成り立っている、各派閥は港に拠点を築き、それぞれの陣営に新たな支持者を引きつけようとしている、Mahir Lu'ay(マヒール・ルアイ)はThe Court of the Blades(刃の宮廷)、Thara Bashirah(タラ・バシラ)はThe Court of the Coin(貨幣の宮廷)、そしてTaj As'ad(タジ・アサド)はThe Court of Truth(真実の宮廷)を代表している、これらの宮廷は、この地で最も強力な政治勢力であるため、ぜひ彼らと対話することをお勧めすると言われました。

この地を旅したあなたの体験談を、もっと聞かせてほしいと頼むと、俺の名前はKallon Ebbtide、この地で数々の冒険を経験してきた、俺の物語を聞いてみないか?、それとも様々な土地や人々の話の方が好みか?、どちらにしても、俺が持っている情報で、冒険者の役に立てれば光栄だと言われました。

この異国の地についてもっと詳しく知りたいと願うと、Desert of Ro(ローの砂漠)は過酷で容赦のない場所だ、大崩壊後も残る唯一の主要都市はマジュドゥルであり、そこはダーヴィッシュの帝国の本拠地となっている、砂漠は二つの異なる地域に分かれており、それぞれが厳しい景観を呈している、ここは沈下砂丘、西に広がる広大な砂丘地帯の名だ、はるか西の、砂丘の向こうには炎の柱が横たわっていると説明されました。

マジュドゥルの街についてもっと詳しく知りたいと話すと、マジュドゥルはローの砂漠に唯一存在する都市だ、ダーヴィッシュの帝国の初代スルタン、Ahkariによって建設されたこの都市は、今や陰謀と危険に満ちた場所となっている、Ahkariの死後、息子たちは誰が指導者となるべきかで意見がまとまらず、それぞれが支持者を集めてマジュドゥルの宮廷を組織し、ダーヴィッシュの帝国の覇権を巡って争いを始めたと説明されました。
これらの宮廷は何だ?と聞くと、マジュドゥルの宮廷は、元々Ahkariの息子たちがそれぞれ設立、統治する独立した宗派だった、Ahkariの死後、息子たちはそれぞれ自身の宗派に基づいた宮廷を設立した、これらが刃の宮廷、貨幣の宮廷、そして真実の宮廷だと話されました。

刃の宮廷についてもっと詳しく聞きたいと願うと、現在Dukarem, Caliph of the Blade(刃のカリフ、ドゥカレム)が率いる刃の宮廷は、軍事力によってダーヴィッシュの帝国を拡大していく必要があると信じている、Dukaremは父Dukarの後を継いで指導者となった、Dukaremの息子Dukaris(ドゥカリス)は、英雄として知られ、人々の擁護者と呼ばれていると言われました。

貨幣の宮廷についてもっと詳しく聞きたいと願うと、Neriph, Caliph of the Coin(貨幣のカリフ、ネリフ)が率いる貨幣の宮廷は、商業と貿易を通じてダーヴィッシュの帝国を復興させ、発展させようとしている、Neriphは父Omrenが亡くなった時、貨幣を率いる準備ができていなかったという噂がある、彼は顧問たちに大きく依存していると言われていると説明されました。

真実の宮廷についてもっと教えてくれと頼むと、Ishara, Caliph of Truth(真実のカリフ、イシャラ)が率いる真実の宮廷は、複雑な司法制度を通じてダーヴィッシュの帝国を支配しようとしており、またあらゆる重要な知識の守護者でもある、Isharaは、父Ishtiが追放された際に真実のカリフとなった、マジュドゥルの貴重な水道橋に、問題が発生しているという噂があり、イシャラはその解決のために協力者を探していると説明されました。

Ahkariはどのようにして亡くなったんだ?と聞くと、マジュドゥルは元々Ahkariの要塞だった、Ahkariがダーヴィンの様々な部族を自らの旗の下に集めるにつれ、マジュドゥルは徐々にダーヴィッシュの帝国の中心地となっていった、Ahkariは狂気に陥り、宮殿の壁から身を投げて死んだという噂がある、何が起こったのか正確には分からなかったが、Ahkariの死は宮廷の設立、そしてダーヴィッシュの帝国の衰退と不安定化につながる出来事だったと説明されました。

沈下砂丘についてもっと詳しく聞きたいと願うと、沈下砂丘はローの砂漠のこの地域の名だ、ここは西と北に広がる広大な砂丘地帯であるThe Stilled Sea(静寂海)に覆われている、マジュドゥルへの道は、近くのマーのオアシスから始まり、この砂の海の南西の境界に沿って続く、静寂海の西側には、双子の涙と呼ばれる2つの大きなオアシスがある、周囲の海岸は静寂海の東端にあたり、その海岸線のはるか南にはOnerock Isle(オネロック島)が浮かんでいると話されました。

沈下砂丘には何が生息しているんだ?と聞くと、そこは様々な生き物たちの住処である、海岸沿いや近くの洞窟には獰猛なCrocodile(クロコダイル)が生息しているほか、ルジャルキアン・オークやAlliz Raef Ew(アリズ・ラエフ・エウ)のリザードマンがマジュドゥルへの道を旅する者を襲う、また双子の涙近くの古代の墓には、Anaz Mal(アナズ・マル)のノールが棲息している、最近の不穏な報告によると、静寂海の深部にはアンデッドが徘徊しているというと教えられました。

炎の柱について話を聞きたいと伝えると、炎の柱は我々の西、マジュドゥルの北西に位置している、ダーヴィッシュと先住民は、この地域の様々な高原の支配権を巡って争っている、灰色結社の僧侶たちの本拠地であるティナレヴは、北東の高原にある、遊牧民のThe Ortallians(オルタリアン)の部族は南に位置し、The Char'Gin(チャーギン)の部族は北西の高原に居を構え、The Swiftrider Mercenaries(スウィフトライダー傭兵団)はこの地域内に拠点を置いていると話されました。
この地域固有の脅威についてはどうなんだ?と聞くと、炎の柱には様々な脅威が存在する、ゴブリンは東部の地域と高原を支配し、ハーピーとジャイアントは西部の高原と峡谷を占拠している、これらの集団は絶えず地域の支配権を巡って争い、この地域の遊牧民やダーヴィッシュを襲撃している、他に重大な脅威としては、南部のサイクロプスと、北部の島状の高原に棲む謎めいたナーガが挙げられるが、ナーガについてはほとんど何も分かっていないと言われました。

ローの砂漠の他の見どころについても教えてほしい、この土地の人々についてもっと詳しく知りたいと話すと、ローの砂漠には様々な生物が生息しているが、支配的な文明と文化はダーヴィッシュの帝国だ、この帝国は“粉砕”のはるか以前からこの地域に住んでいた、様々な遊牧部族とダーヴィッシュの盗賊団によって形成された、興味深いことに、一部の遊牧民は独立したままで、沈下砂丘と炎の柱の両方に部族を擁していると言われました。

これらの独立した遊牧部族についてもっと詳しく知りたいと聞くと、この地に住む遊牧民の中には、ダーヴィッシュの帝国に加わらなかった者もいれば、Ahkariの死後に離反した者もいる、沈下砂丘はRaj'Dur(ラージドゥル)とHizite(ヒズィテ)の部族という遊牧民の故郷だ、ラージドゥルの部族はこれらのドックの北に、クロコダイル狩りのキャンプを築いているが、これが彼らの唯一の生業ではないと思われる、ヒズィテの部族は平和的な羊飼いのようで、ドックの西、マール・オアシス近くのキャンプを占拠している、どちらの部族とも互いに好意を抱いていないので、どちらの部族とも関わる際には注意が必要だと言われました。
他の部族はどうなんだ?と聞くと、炎の柱にも2つの部族が存在する、チャーギンはかつてルジャルキアン・オークが現在支配する裂け目や谷で、採掘を行っていたが、漁師として北部の高原に拠点を築くことを余儀なくされた、オルタリアンはSolusek Roの宗教的狂信者だ、これらの狂信者には十分注意してくれ、スウィフトライダーにも遭遇するかもしれない、彼らはあらゆる部族の遊牧民の緩やかな集団で、個々の所属を捨て、現在は部族間で物資を運んでいると言われました。

ローの砂漠における主要な脅威について、あなたの見解を聞かせてくれと頼むと、宮廷内の内紛こそが、宮廷自身にとっても外国人にとっても、最も危険な脅威であると私は考えている、しかし外部からの脅威について言えば、ルジャルキアン・オークがマジュドゥルの南の地域を占領し支配している、またノール、リザードマン、ゴブリン、ハーピー、そして様々なジャイアントも相当数存在し、マジュドゥルを行き来する旅行者にとって、常に脅威となっている、しかし目に見えない脅威も潜んでいると俺は考えていると言われました。
どういう意味だ?と聞くと、神話や物語の中には、事実に基づいていると思われるものもある、静寂海の深部で最近アンデッドが出現したことは、ダーヴィッシュの帝国にとって間違いなく不吉な兆候だ、謎のDjinn(ジン)が支配していると噂される浮遊要塞も目撃したが、この砂漠における彼らの目的は誰にも分からない、最後に金色か銀色のドラゴンがロー砂漠に棲んでいるという噂を聞いた、奇妙なことに、それが金色か銀色かは誰も意見が一致しないが、それが神話ではないことは誰もが認めていると言われました。

あなたはラージドゥルを信用していないようだと話すと、あんたと同じように、俺も冒険と富を求めてここに来た、しかしそこで見つけたのは、過酷で残忍な土地と、そこに住む同様に過酷な人々だった、仲間たちと到着すると、すぐにマジュドゥルへ案内してくれるガイドを探した、遊牧民のキャンプのさらに北にある狩猟キャンプでガイドを見つけ、案内してくれることになったと話されました。
話を続けてくれと言うと、この案内人は近くのオアシスで会うように俺たちに言った、しかし実際には、この人物は盗賊仲間を罠にかけるために、俺たちを誘導していた、オアシスでFasul(ファスル)という男と、その盗賊団に待ち伏せされた、俺たちは抵抗したが、戦闘中に仲間は全員殺され、俺は意識を失って死んだと思われたまま放置されたと言われました。
それはひどい!、どうやって生き延びたんだ?と聞くと、目覚めた時、俺はマジュドゥルへ向かう途中の商人に命を救われていた、感謝の気持ちから、俺はその商人に仕えることを申し出た、それから数ヶ月の間、俺はその商人の召使いとしてこの地を旅した、ごく最近、彼は重病にかかり、親切心から俺を召使いから解放してくれた、俺は今、故郷へ帰ることを決意し、帰路の旅費を稼ぐために、新しくやってきた人々のための、宮廷の使者として働いていまると言われました。

その盗賊はどうなったんだ?、仲間の仇は討ったのか?と聞くと、ありがとう!、仲間たちの魂も安らかに眠れるだろうし、この地域も安全になるかもしれない、Fasulは猟師のキャンプにいる案内人を餌にして、油断している旅人を誘い込んでいる、クロコダイル猟師のキャンプ周辺でJaza(ジャザ)という男を探してくれ、この男は油断している旅人をFasulの盗賊団の元へ案内する、うまく立ち回って、Fasulを見つけ出そう!と言われ、このFasulを見つけ出し、あなたの復讐をしてみせると答えました。

Jazaに近づくと、ようこそ異邦人!、この砂漠のガイドが必要ですか?、もしそうなら、私に声を掛けてくださいと言ってきて、改めて話しかけると、こんにちは、異邦人、私の名前はJazaです、マジュドゥルへのガイドをお探しですか?、この砂漠は適切な道順がないと非常に危険ですと言われました。
はい、ガイドが必要だと返答すると、素晴らしい!、私はまさにうってつけの人物です、近いうちにマーのオアシスにあるマジュドゥルへのルートの始点でお会いしましょう、その際に報酬について話し合いましょうと言われ、そこで会おうと答えました。

地図に示された場所へ行くと、Jazaが出現したので声を掛けると、ああ、ようこそ異邦人、私たちの護衛が今すぐ到着するはずですと言われ、護衛?と答えると、そうですね、もしかしたら、私の説明が少し分かりにくかったかもしれません、私の護衛が来ます、その時は会えることをあまり喜んでいる人はいないと思います、特にFasulはと言われました。

それについて見てみよう!と答えると、Fasulたちが現れ、襲い掛かってきたので倒し、改めてJazaに話しかけました。


お願いだから殺さないで!、お願い!、彼らは私にこれをやらせた、私は人をここに誘い込むつもりはなかった、勘弁してください!と命乞いをされ、なぜ自分がそうしなければならない?と突き放すと、だってあなたは正義感にあふれ、心優しい方だからです!、もし私を助けてくださるなら、二度と旅人を惑わさないと誓います、どうか私にチャンスをください!と懇願され、命は助けてやる、だがもしお前がまた何か事件を起こしたと聞いたら…と脅しておきました。

Kallon Ebbtideのところに戻ると、ようこ…お帰り、冒険者!、盗賊を見つけたか?と聞かれ、ああ、自分はあなたの戦死した仲間の仇を討った!、これであなたは良心の呵責を感じることなく、この地を去ることができると伝えると、ありがとう、友よ!、仲間たちの仇が討たれたので、罪悪感なくこの地を去ることができる、渡航に必要な費用をまだ稼がなければならないが、この知らせのおかげでその負担は軽くなった、改めて感謝する、あんたの親切を決して忘れないと言われ、あなたの挑戦がうまくいくことを願っている、またお会いできるかもしれないなと答えました。

報酬はUnspeakable Orb of Diamonds(言葉に尽くせぬダイヤモンドのオーブ)でした。

2026年9月28日月曜日

Bootstrutter's Trail Guide to Ro(ブートストラッターによるローへの航跡案内)

今回はずっと昔に、グリムガジェット提督の監獄で発生させていたクエストで、Jergo Wheybringerという死んだハーフリングに遭遇し、彼の本の写しをもらい、彼を救うことはできなかったが、彼の記憶に敬意を表するするために、本の中の場所を訪問したいと思い、アヌクの眼、The Oasis of Marr(マーのオアシス)、The Sunken Spire(沈下尖塔)、The Croc Caves(クロックの洞窟)、The Twin Tears(双子の涙)、Brigand's Boneyard(ブリガンドの骨場)、The Chimney(“煙突”)、Orc Highway(オーク本道)を回ってきました。

報酬の中身は、こちらで読めます。

コレクションはThe Second Wife's Tale - Page 8(二番目の妻の物語-8ページ)を収集しました。

ついでにDune Digger(砂丘を掘る者)を倒し、戦利品にEmblem of Fine Wine(上質なワインの象徴)を得ました。