2026年2月4日水曜日

Researching Lavastorm: Relics of Battle(ラヴァストームの研究:戦いの遺物)

テーブルの上にある紙をクリックすると、notes on Lavastorm history(ラヴァストームの歴史に関する注記)が手に入り、調べるとこのクエストが発生します。

雷の神殿のテーブルで、ラヴァストームでNajena、Lord Nagafen、Ring of Scale(鱗のリング)の軍隊の間で起こった戦いのいくつかについて書かれたメモを見つけ、Order of Flame(炎の騎士団)がこれらの戦いについてより多くを知るのを手伝いたいと思いました。

戦いの遺物を集めるのですが、モブのエピック×2の敵がいたりして、それなりに大変でした。

集め終わってから雷の神殿へ行き、以前も会ったResearcher Caudilに、過去にここで起こった戦いの遺物をいくつか見つけたと答えると、おお、本当に?、見せてくれ!と言われ、どうぞ、どう思う?と聞くと、貴重な発見だ!、不可解なものもあるが、過去の出来事を紐解くのに役立つものもあるだろうと言われました。
お役に立てて嬉しいと答えると、感謝の気持ちを込めて、これを受け取ってくれと言われ、ありがとうと答えて、報酬にFlame Researcher's Robe(炎の研究者のローブ)をもらいました。

2026年2月3日火曜日

The Legend of Roger Goldie: Silvers Versus the Volcano(ロジャー・ゴールディの伝説:シルバーズ対火山)

今回からふたたびラヴァストームで活動して行きます。

Ol'Man Silversからの続きがあったので話しかけると、おい、ろくでなし、ラヴァストームの炎の国へようこそと言われ、ここまで来てくれて嬉しい、次の予定は?と聞くと、スートフット・ゴブリンの一団が助けを求めている、お返しにRogerの昔の知り合いについて教えてくれるだろうと言われました。
あなたが自分に手伝いを申し出たんだろう?と言うと、やれやれ、ようやく理解し始めたようだな、できる限りゴブリンを助けて、もう少し強くなったら戻ってきてくれと言われ、構わない、友よと答えました。

改めて話しかけると、戻ってきてくれて嬉しい、騎士団の支援は非常に実りあるものだった、Rogerの連絡先で次の場所への鍵をもらった、どうやら船長はここで捕まりそうになったようだ、彼はなんとか炎の中へ逃げ込んだが、その前に友人に自分がどこに向かっているのかを伝えていたと言われました。
どっちだった?と聞くと、燃える溶岩から砂丘へ、Rogerはここを去り、沈下砂丘へと向かった、そしてそこが我々が次に向かわなければならない場所と言われ、水を少し余分に持っていった方がいいだろうと答えました。

沈下砂丘でOl'Man Silversに話しかけると、クエストが達成になりました。

2026年2月2日月曜日

The Efreeti Bastion(イフリーティの砦)

非常に分かりにくいところにある大きな本には、イフリーティを閉じ込めるために使える瓶の作り方が詳しく書かれているようで、2ページが破れて無くなっていて、おそらくイフリーティが持ち去ったのだろうと思い、ページを探すことにしました。

a Bastion keeper、a Bastion stewardを倒せばいいようで、さらに欠片を手に入れるために、a defender of Thyr、a pyreduke of Thyr、a diviner of Thyr、a guardian of Thyr、a flamelord of Thyr、a magus of Thyr、a protector of Thyr、a firelord of Thyr、a warlock of Thyrを倒しましたが、出現数の少ない相手もいて、しかも必ず欠片が手に入るわけではなかったので、少し面倒に感じました。

次いでa blacksmith of Thyrがいた場所で瓶を形成し、The Castigator、an efreeti soulsaverを倒すとクエストが達成になり、戦利品はsol charred shoulder pads(溶け焦げたショルダーパッド)で、報酬にTiny Bottle of Efreeti Essence(イフリーティの精髄の小さな瓶)が手に入りました。

このクエストは以前はThe Bastion of Flames(炎の砦)のアクセスクエストでしたが、今はクリアしなくても入れるようで、別のクエストで訪れることになるようなので、中には入らないことにします。

とりあえずソルセックの眼での活動は終了です。

Inner Fire Ablaze(内なる炎が燃え上がる)

以前倒したLord Cranaがいた部屋の椅子の革に何か刻まれているようで、刻印には「炎の猛威はa firelord of Thyr(ティルの焔王)に体現されている、内なる炎を受け入れ、彼らを倒すことで栄光を手に入れろ!、炎の報酬がお前を待っている。」と書かれてあったので、倒してクエストをクリアしました。

ついでにa protector of Thyr(ティルの保護者)、a warlock of Thyr(ティルのウォーロック)、ネームドのLieutenant Gordak(補佐役ゴルダック)、Commander Kulcath(クルキャス司令官)なども倒し、戦利品にMagma Forged Scourge(溶岩鍛造のスカージ)、Kulcath's Searing Breastplate(クルキャスの灼熱のブレストプレート)、Advanced Alchemist Volume 49(高度なアルケミスト第49巻)を獲得しました。



アチーブメントには、Volcano Invader(火山侵略者)が付与されました。

今回も途中で面倒になったので、傭兵を召喚して進めました。

2026年2月1日日曜日

The Blunted Blade of Thyr(ティルの鈍った刃)

エピック×4のネームドがいることがあって、近づけない時もある場所にあるスタンドの上に、巨大な剣が置かれていて、刃を調べてみると、戦闘での酷使により刃先が鈍く、刻み目が入っていることが分かり、多くの者がティルの守護者に倒れたましたが、自分は報復としてできる限り多くの者を滅ぼすことを固く誓い、a defender of Thyrを倒しました。

The Forge of Thyr(ティルの鍛冶場)

ネームドのWeaponsmith Thaydor(武器職人テイドール)を倒し、戦利品にThaydor's Hammer of Accuracy(テイドールの正確さのハンマー)を獲得したのですが、そこの地面に大きなふいごが落ちており、ふいごを見ると、ここは溶岩流に覆われた広間ではなく、ティルの鍛冶屋が使用する鍛冶場であることが分かり、鍛冶屋を滅ぼせば、ソルセックの眼のジャイアントを倒すのに役立つかもしれないということで、a blacksmith of Thyr(ティルの鍛冶屋)を倒しましたが、出現数がかなり少ないので、何度かログインし直す羽目になりました。


その途中でネームドのArmorsmith Gravik(鎧職人グラヴィック)も出現したので、倒してGirdle of the Master Armor(主の鎧のガードル)、Death Mark Ⅲ (Master)を得ました。


それとThe Infernal Forge of Ages(時の地獄の鍛冶場)という場所の入り口があったので、入ってみましたが、a stone watchman(石の番人)がいただけでした。
かつては武器の鋳造ができたようですが、今はどうなのかよく分かりませんでした。

2026年1月31日土曜日

Bad Jerky(質の悪い肉干)

死んだ犬の下から羊皮紙が突き出ているのが見え、羊皮紙には「ついにここから解放された、an efreeti soulslaverは、採掘できるだけの体力をつけるため、犬や他の動物の腐った肉を食べさせてきたが、もう無理だ!、今は新鮮な空気を求めている、もしこれを読んでいるなら、すぐにここから出て行け!」と書かれてありました。

この残酷な仕打ちには必ず報復する!ということで、an efreeti soulslaverを倒すことになりましたが、30体も倒さなければならず、面倒だったので傭兵を召喚してクリアしました。

それ以外にもan armored fiend(外装のフィーンド)、a plated fiend(装甲のフィーンド)、ネームドのDarkcoil(ダークコイル)なども倒し、戦利品にan efreeti ancient promise(イフリーティの古代の誓い)、Runed Molten Tablet(ルーン刻まれた溶岩のタブレット)を得ました。


伝承と伝説アイテムのan efreeti swirling smoke(イフリーティの渦巻く煙)、an efreeti spirit(イフリーティの魂)も獲得しました。

A Failed Escape(失敗した脱出)には、自分の名前を記しました。