2026年10月9日金曜日

The Final Piece(最期の一片)

護符の破片をさらに探す準備はできたか?と聞かれ、ああ、準備はできていると答えると、俺のトレジャーハンターが捜索を計画していた砂漠の別の場所があった、北側の崖沿いにある洞窟だと言われました。
そこで自分は何を探すんだ?と聞くと、護符に関連して、いくつかの歴史書に言及されている古代の戦士が、その地域に埋葬されており、記述されているものと一致する地下室が、その海食洞の波によって露出したようだ、俺の最後のトレジャーハンターは、彼の居場所の手がかりを探すために、そこを捜索するつもりだったと説明されました。
そして自分にこれらの手がかりを探せと言うのか?と聞くと、その通りだ、何か見つけたら、戻って知らせてくれと言われ、分かったと答えました。

地図を見て洞窟にいたan Ortallian treasure hunter(オルタリアンのトレジャーハンター)のいる場所にたどり着くと、お前は誰で、何が目的だ?、俺はとても忙しいので、無駄話をしている時間はないと突き放されました。
何がそんなに忙しいんだ?と聞くと、単に何かを探しているだけだと言われ、まさか古い護符を探しているわけじゃないよな?と言うと、何だって!?、誰と話してたんだ?、俺が何を探しているにせよ、見知らぬお前には絶対に話さない、消え失せろ!と言われ、ふぅ、礼儀正しさなんてどこへやら、あばよと返答しました。

Rashadのところに戻ると、また戻ってきたのか、冒険者?と言われ、ああ、戻ってきた、オルタリアンとは誰だ?と聞くと、オルタリアン?、何だって?、どうしてオルタリアンのことを知っているんだ?、あんたに彼らのことを話したことなんて一度もない、一体何を企んでいるんだ?と問い詰められました。
ええと、自分はただ彼らについて気になっていた、というのも、彼らのうちの一人に会ったことがあった…と答えると、俺はこの護符の完成に近づきすぎたので、一介の冒険者には止められない、お前はもう用済みだ、さあ、死ぬ時だ!と言われ、お前がそう望むなら…と答えると、Rashadが襲い掛かってきたので倒しました。


Rashadは最初から戦闘可能状態だったので、なんとなくこういう展開になると思っていましたが、an Ortallian treasure hunterの所へ行くと、またお前か、出て行けと言ったと思ったがと言われました。
あなたが古代の護符を探していることは知っていると言うと、何を言っているか分からないととぼけられ、ほう、分からない?、それじゃこれが何なのかも分からない?と言って、護符を見せました。
そんなもの見たことないと言った…それだ!、それが護符だ!、泥棒、どこから盗んだんだ?などと言われ、自分は泥棒ではない!、砂漠の様々な地域を探し回って、その破片を見つけ、もっとそのことについて知りたいと言うと、それについてもっと知りたい?、そんな神聖な情報を他人に教えるつもりはない、護符について知りたいなら、まず俺たちの信頼を得なければならないと言われました。
どうすればあなたの信頼を得られる?と聞くと、炎の柱にいるオルタリアンの中からDisciple Shula(弟子シュラ)を見つけろ、彼女がお前をふさわしいと認めれば、より多くのことを知ることができるだろうと言われ、わかった、彼女を探し出すと答えました。

報酬はShimmering Gem of Mental Fortitude(煌めく精神の剛勇の宝石)、Scarab Carved Martial Circlet(スカラベの彫刻が施された武闘用サークレット)でした。

炎の柱で今回の続きが受けられますが、こちらは後回しですね。

2026年10月8日木曜日

The Lonely Crypt(孤独な地下墓所)

捜索を続ける準備はできているか?と聞かれ、ああと答えると、よし、どうやら彼が次に捜索しようとしていた場所は、静寂海で砂に埋もれて姿を現した、何らかの地下墓地のようだった、彼のメモによると、それは静寂海にある二つのオアシスのうち、最も南に位置する場所の近くにあるらしいと説明されました。
砂漠でこの墓の痕跡を探す、了解と答えると、そうだ、何かを見つけたら報告に来てくれと言われ、そうすると答えました。

対象は位置が地図に表示されるので、探すのが簡単で、調べてから戻ると、砂漠にあるあの墓について、何か分かったことはあるか?と聞かれ、墓は見つけた、墓の中には、護符の破片を持った遺体があったと報告すると、墓の中でこの壊れた護符の破片を握りしめた死体を見つけた?、しかもミイラ化した死体だと?、ふむ、それは非常に興味深い、そして墓は全く印がなかった?、もう少し調べてみる必要があると思うと言われました。
他に何か私にしてほしいことはあるか?と聞くと、今はゆっくり休んで、また準備ができたら俺に会いに来てくれと言われ、そうすると答えました。

報酬はBand of Averted Gravity(消滅した重力のバンド)でした。

The Search Begins(捜索の開始)

改めてRashadに話しかけると、始める準備はできているか?と聞かれ、ああ、お手伝いさせていただくと返答すると、この地域で以前紛失した、かなり貴重な護符を探している、適切な買い手が見つかれば、かなりの高値で売れるだろう、おそらくあんた以外にも探している人がいるかもしれない、つい最近まで、俺はトレジャーハンターを雇って探させていたが、彼は行方不明になってしまったようだと話されました。
彼に何が起こったんだ?と聞くと、正直言って分からない、彼が姿を消した時、どこにいたのかさえ定かではない、もしかしたら、探していたものを見つけた後、それを自分で売ろうとして、私を裏切ったのかもしれない、最後に聞いた話では、彼が行方不明になる前に、この地域の数カ所に、捜索範囲を絞り込んでいたとのことだったと言われました。
そして自分に捜索を続けさせたいのか?と尋ねると、まさにその通りだ、他の従業員を派遣することもできるが、彼らはどちらかというと…単純な人たちだ、それでどうだ?、俺のトレジャーハンターに何が起こったのか、一緒に調べてくれないか?と頼まれました。

わかった、やってみる、彼は最後にどこにいたと思う?と聞くと、えー、彼が最後に旅立つ前に残したメモがここにある、メモには静寂海の南の崖にある、クロコダイルの洞窟について書かれているが、洞窟の正確な場所は書かれていない、残念ながら、中に入って探すしかないだろう、何か見つけたら戻ってきてくれと言われ、分かったと答えました。

クロックの洞窟で骨を発見してから戻ると、トレジャーハンターについて、何か分かったことはあるか?と聞かれ、ああ、彼の遺体とこの壊れたペンダントを見つけたと話すと、それは残念だが、予想外のことではない、彼は優秀なトレジャーハンターだったが、時々少し不器用だったかもしれない、でもあんたならきっともっとうまくやれる!と言われました。
確かにと答えると、過信は禁物だ、クロコダイルよりも手強い相手になる、では見つけたペンダントを見せてくれ、ふむ…そうだ、これは俺たちが探していた護符の一部だ、よくやった、壊れているようだが、すべての破片が見つかれば、元通りに組み立てられるはずだと言われました。
では、残りのピースはどこで探せばいいんだ?と聞くと、もう一度メモを見返して、彼が次にどこへ向かおうとしていたのか確認させてくれ、機材を準備して、準備ができたら私のところへ来てくれと言われ、すると答えました。

報酬はSavage Spined Barb(蛮的な棘のかえし)でした。

2026年10月7日水曜日

Another Employer(別の雇用主)

Ghassan the Traderから、ああ、あんたか、ちょうどあんたを探していたところだった、きっとあんたはもっと仕事を探しているんだろう?と言われ、実際にもっとやりがいのある仕事があれば、教えてもらえるか?と頼むと、ええと、私と同じようにこの砂漠地帯で商売をしている知り合いがいる、時折、彼と取引をする機会には恵まれたが、普段の取引相手ではない、彼は自分の商売を手伝ってくれる冒険者に、報酬を支払うと教えてくた、それですぐにあんたのことを思い浮かべた、もしあんたが、よりやりがいのある、そしておそらくより報酬の高い仕事を探しているなら、彼の申し出を受けてみてはいかがかと提案されました。

聞いていると答えると、彼が具体的にどのような仕事の手伝いを求めているのかは分からないが、彼の名前はRashad(ラシャド)だ、彼と直接話して、彼の申し出について詳しく聞いてみられるように、彼の居場所を教えると言われました。
わかった、Rashadと話してみる、彼がどこにいるか教えてくれと頼むと、さあ、あんたが持っているこの小さな本に、指示を書き留めておこう、友よ、Rashadとの取引には気をつけろ、彼は報酬は良いが、あまり信用できる男ではない、仕事がもっと欲しい時は、いつでも私に連絡してくれ、たいてい私一人では抱えきれないほどの仕事があるんだと言われ、わかったと答えました。

地図を頼りにRashadに会うと、Ghassanが話していたのは、きっとあんただろう、もっと儲かる仕事に興味があるんだな?と聞かれ、それは正しいと答えると、よし、最近、優秀な部下を何人か失った、あんたには彼らの後を引き継いでもらいたい、準備ができたら知らせてくれと言われ、手伝える準備ができたら戻ってくると答えました。

2026年10月6日火曜日

A Delicate Matter(繊細な問題)

ああ、友よ、戻ってきたか、もし仕事を探しているなら、特定の呪文の部品の特別な注文があるんだと言われ、その特別な注文とは何だ?と聞くと、注文内容は徘徊者の歯の粉末だ、近くをうろついているa shade prowler(日陰の徘徊者)を見つけて、切歯をいくつか採取してくれ、歯を私のもとに持ってきて、私が粉末状にしてから、注文したお客様に届けてもらう、できるかい?と聞かれました。
ええ、もう少し仕事が欲しい、もちろんやると答えると、いいね、歯が揃ったらまた連絡してくれと言われ、すると答えました。

とりあえずa shade prowlerを倒し、ついでにネームドのan Albino Prowler(白亜の徘徊者)も倒して、戦利品にDisciple's Hand Wraps(伝道者のハンドラップ)を獲得しました。


Ghassan the Traderのところに戻ると、あの凶暴な牙はもう持ってきたか?と聞かれ、はい、こちらだと答えると、ああ、よかった、ではこの歯を粉々に砕いてみよう、よし、できた、さて、この粉々になった歯を、砂漠で何らかの研究をしているらしい、Aliyyah the Embalmer(防腐処理師アリヤ)という名の魔術師に届けてほしい、彼女はマーのオアシス近くの南西にある野営地にいるので、そこに行けばいい、届けたら私のところに戻ってきてくれと言われ、わかった、すぐ戻ると答えました。

Aliyyah the Embamerに会うと、それでもし私が「はい」を解読できるとしたら…?、それは何?、重要な研究中なので、重要でない限り、または私のために何か作業をすることに興味がない限り、邪魔しないでと言われ、どうやら会話を遮ったようでした。
Ghassanからドックでの配達があると伝えると、ああ、そうだった、Ghassanは私の特製ポーションを欲しがっていた、分かった、その歯の粉を見せて…、グールの目薬をひとつまみ加える、ほら、できたわ、このポーションをガッサンに持って行って、彼の…問題を解決するために、寝る前に毎日スプーン一杯飲むように伝えてと言われました。
わかった、伝えておくと答えると、それから、彼には支払いを速やかに済ませてほしいと伝えて、もし仕事に興味があれば、私の研究に必要な物資や部品を集めるのを手伝ってくれる冒険者を、いつでも歓迎するので、もしこの辺りに来る機会があれば、ぜひまた立ち寄ってと言われ、そうすると答えました。

Ghassan the Traderのところに戻ると、メイジのAliyyahを見つけて、あの歯の粉末を届けたか?、もしまだなら、急いでくれ、かなり緊急の配達なのでと言われ、はい、Aliyyahに歯を届け、彼女はあなたに渡すようにと、この薬を自分に渡したと伝えると、ああ、え、そうだ、ありがとう、彼女は別の配達業者を使って、私に薬を送ってくれると思っていた、ああ、そうだなと言われました。
毎日寝る前にスプーン一杯を服用しなければならないこと、そして迅速な支払いを期待していると、彼女は言ったと伝えると、ああ、そうだな、あのネクロマンサーへの支払いを忘れるわけにはいかない、迅速な配達と返却のお礼に、これが報酬だ、また戻ってきてくれ、他にも頼みたい仕事があるかもしれないと言われ、すると答えました。

Questionable Merchandise(疑わしい商品)

もし準備ができているなら、あなたにもっと仕事をお願いしたいのだがと言われ、仕事がもう少し欲しいと答えると、私の顧客の中には、あなたが集めてくれた毒物よりも、もっと珍しい毒物を好む者もいる、どうやらアンデッドの肉から作られた毒物は、時として自然発生的な病気の症状を模倣するらしい、もしあなたが対処できると思うなら、アンデッドを探し出してきてほしいのだがと言われました。
それなら何とかできると思うと答えると、必要なもののリストはこちらだ、これをやり遂げることができれば、すぐにもっと難しい仕事に取り組む準備ができるかもしれないと言われ、すぐに戻ると答えました。

a glyphskull skeleton(刻印頭蓋骨スケルトン)、a decrepit ghoul(朽ち果てたグール)倒して戻ると、お見事!、これがあなたへの報酬だ、もしこれで十分な利益が出れば、近いうちにまたあなたに仕事をお願いできるかもしれない、もし仕事が必要になったら、また私に連絡してくれと言われ、ありがとうと答えました。

報酬はShimmering Gem of Striking(煌めく打撃の宝石)、Weapon Belt of the Desert Sword(砂漠の剣の武器ベルト)でした。

コレクションはlarge broken trinket(大きく割れた装身具)、small sun bead(小さな太陽のビーズ)を収集しましたが、ここのエリアはコレクションの種類が非常に豊富ですね。

2026年10月5日月曜日

Venomous Venture(猛毒の冒険)

Ghassan the Traderから、ああ、またこんにちは、友よ、あなたの前回の仕事の品質は申し分なかったし、もしあなたがまだやる気があれば、私にはもっと…興味深い仕事があると言われ、もっと働く準備ができていると答えると、それは良い知らせだ、砂丘には非常に強力な毒を持つ生物が生息しており、街にはそのようなものに常に高額を支払う買い手がいる、多少のリスクを負う覚悟があれば、必要なもののリストをお渡しする、私のためにこれをできるか?と聞かれました。


はい、毒を手に入れようと答えると、よし!、前回と同じように早くこの仕事を終わらせれば、私はすぐに金持ちになれる!と言われ、すぐに戻ると答えました。

a dune spiderling、a toxic cobra(劇毒コブラ)、an asp(アスプ)を倒して戻ると、クエストが完了し、ありがとうと答えました。

報酬はStud of the Frenzied Djinn(狂気のジンのスタッド)で、コレクションはspotted brown locust(斑点のある茶色いイナゴ)を収集しました。