2026年7月16日木曜日

Following Through(最後までやり遂げる)

構わない、自分が署名するから、あなたはここで自分の気持ちを整理していい、自分はSammialのアパートに行ってくると答えると、いいでしょう、でも後悔しますよと言われ、自分はそれを疑うと答えました。

ケレティンではほとんど来る機会のない場所で、扉を右クリックすると、Sammial's Room(サミアルの部屋)に入ることができました。
中にはスル・スフィアを作ったというSammial Geraviusが眠っていて、そこで何やら色々と作業をすると、最終的に破裂音が聞こえて、外へ出ようとするとa Fae guard(フェイの警備)、Major Vyr(ヴァイア中隊長)が扉の傍に立っていて、なんて情けない光景なんだと言ってきました。

さらにお前は私をうんざりさせると言われ、それはSaelir Varrynの考えだった!と罪をなすりつけると、ああ、承知している、彼は自分の考えの凶悪さに気づき、自白した、一方でお前はそれを実行に移した、お前の犯罪による物理的な影響は最小限かもしれないが、同胞市民の感情を明らかに軽視したお前の態度は、お前の判断に重くのしかかっている、お前は他人をこのように扱うことはできないと言われました。
それなのに自分やSaelir Varrynをここまで追い詰めた仕打ちが、なぜより受け入れられるようになっているんだ?と訴えると、他人に責任転嫁しようとするな、お前の責任はお前自身にある、Saelir Varrynにもケレティンの市民にも責任はない、お前はもうここには歓迎されないと言われました。
何も後悔していないと答えると、女王陛下から授けられた私の称号の力により、お前を追放する、ここから立ち去り、二度と戻ってくるなと言われ、その報いは必ず受けることになると脅すと、クエストが達成になり、安息所へと移動になりました。

何度も安息所を訪れていると、さすがに慣れてきますね。

2026年7月15日水曜日

Saelir's Plan: Stealing the Declaration(セイリルの計画:宣誓供述書の盗難)

よかった、残念ながら、私はフェイ宮廷から追い出されてしまいました、もう二度と入れてもらえない、ええと、中に入った時にちょっと失礼な態度をとってしまいましたと言われ、何て言ったんだ?と聞くと、それは重要じゃないです、言うまでもなく、あんなことをしてしまった自分を馬鹿にしているし、しばらくはあそこには戻れないでしょう、あなたには宣誓供述書を取りに行ってほしいと言われました。
問題ない、それらはどこにある?と聞くと、フェイ宮廷のどこか、それと決して…と言いかけられ、…あなたがしたようなことはするな?と続けると、正に、あなたがそれをやっている間に、私は誰のスル・スフィアを盗むべきか調べておきますと言われ、分かった、また来ると答えました。

フェイ宮廷の本箱を片っ端から調べると、目的のものが見つかり、Saelir Varrynのところに戻ると、宣誓供述書は手に入りましたか?と聞かれ、ああ、宣誓供述書を持っていると答えると、良い働きです、あとはスル・スフィアを集めるだけで行動を起こせますと言われました。
あなたはまだ計画を教えてくれていないと伝えると、まあ、さっきも言ったように、こんな馬鹿げた考えに騙される奴らを笑い飛ばしたいんです、奴らが大切にしているスル・スフィアを破壊してやりたい、そうすれば奴らも正気に戻ると思うけど、そうはならないでしょうね、少なくとも無生物が破壊された時に、奴らがどんな感情を露わにするか、思い知らせてやりますと言われました。
彼らは聞く耳を持たないと話すと、誤解されるのはアーティストの務めです、私の言っていることを理解してくれる人もいるだろうし、私たちが正しいと分かってくれる人もいるでしょう、それで十分ですと言われました。

では何をしなければならない?と聞くと、スル・スフィアを手に入れたら、Aerie Kolmas(エアリー・コルマス)にあるSammial Geraviusのアパートに忍び込むつもりです、機械を使うのに必要な部品は既に手に入れています、機械の内部構造を調べて、制御装置を過負荷状態にして、中に置いたスル・スフィアを破壊する方法も知っています、それから私が書いたエッセイと死後の宣誓供述書を、警備員に見つけてもらえるように機械の近くに置きますと説明されました。
それから逃げる?と聞くと、ええ、それから逃げます、捕まりたくはないけれど、自分たちがやったことは知ってもらいたいんです、エッセイの最後に署名します、本気度を示すために、大叔父のSaayesのサル・スフィアを破壊します、両親は私の反対を押し切ってそれを買ったんですと言われました。
彼らはかなり怒るだろうと答えると、まあ…彼らに別のスル・スフィアをあげましょう、あれは彼が死んだ時に彼らの感情を抑えるのに十分効果があったようだし、もし彼らが怒り狂って、その怒りをそのまま受け入れるなら、私は彼らに恩恵を与えたことになるでしょうと言われました。

そうだろうな、自分は何をすればいい?と聞くと、スル・スフィアを集めてください、私は著名な人物のために作られたスル・スフィアをいくつか見つけました、こうすれば影響を受けるのは彼らの近親者だけではありません、まずHiraen Aravirtaのスル・スフィアを盗んでください、彼は非常に有名な詩人でした、彼のスル・スフィアはどういうわけか、銀行近くの骨董品収集家であるVenla Vaaraの手に渡ってしまいましたと言われました。
わかったと答えると、次にThe Greenlightのスル・スフィアを盗んでほしい、彼の本当の名前は失われてしまったが、彼の伝説は今も語り継がれています、そして彼のスル・スフィアは、ギアハートの炉の近くの成長の保護者たちが保管しています、伝説によれば、彼は偉大な慈善家であり、ケレティンのために多大な貢献をしたそうですと言われました。
了解と答えると、それから流星の家へ行っていただきたい、そこにはMaayiri Elliaのスル・スフィアが保管されています、彼女はケレティンの初期市民の一人で、今日まで受け継がれている政策や規則の制定に貢献した人物ですと言われました。
わかったと答えると、最後にJyorul Maarsonのスル・スフィアを回収していただきたい、彼とAlaya Meriaanの愛は伝説的だった、彼の後世の無数の男たちが、彼の詩を自分の女性を口説くために再利用しようと試みたが、誰も戦士詩人Jyorulの雄弁さに匹敵することはできなかった、彼はAlayaと結婚する前にオークとの戦いで命を落とした、彼のスル・スフィアは現在、Alayaの娘Bettina Meriaan(ベッティーナ・メリアン)が所有していますと言われました。
わかったと答えると、全てのスル・スフィアを集めたら、私のところに戻ってきてください、その頃には私は論文を書き終え、大叔父のスル・スフィアも手に入れているでしょう、そうすれば私たちは行動を起こせますと言われ、戻ると答えました。

地図に示された場所を巡って、スル・スフィアを集めてから戻ると、やあと言われ、スル・スフィアを持っていると伝えると、私…うんと言われ、それは何だ?と聞くと、スル・スフィアの隣に、私の大叔父の肖像画があった、私は彼の顔をすっかり忘れていましたと言われました。
自分から逃げ出すつもりか?と言うと、いや!、私…ただ…わからない、私にはこれをやり遂げることはできないと思いますと言われ、なぜ駄目なんだ?と聞くと、えっと…そうですね、愛する人を偲ぶために地球儀を買うのは馬鹿げていると思うのですが、街全体の人々に、彼らのやっていることが間違っていると言う権利が私にあるでしょうか?、これは私の大叔父だったんです、こんなことをしても自分に影響はないと思っていたのですが、彼のスル・スフィアを破壊することはできないと思います、うまく説明できないのですが、私の言いたいことはお分かりいただけるでしょうかと言われました。
ああ、言っていることはよく分かる、あなたは諦めているんだな!と答えると、いや!、諦めてなんかいません、ケレティンに対する不満はまだ残っています、ただこれが私の意見を表明する適切な方法だとは思わないだけですと言い訳をされました。
どうして今そんなことが言えるんだ?と答えると、わかりません…、ただ…、大叔父が私を見下ろしている写真を見て、これは絶対に良い結果にはならないだろうと悟ったんだと思いますと言われました。

まあ、あなたの助けがあろうとなかろうと、自分はやり遂げるつもりだと答えると、わかりました…、でも私の大叔父のスル・スフィアは奪えないと言われ、どうでもいい、その評論をくれと言うと、私は署名していませんと言われました。

2026年7月12日日曜日

Saelir's Plan: Necessary Components(セイリルの計画:必要な成分)

どういう意味だ?と聞き返すと、どういう意味ですって?、ここに住むのは最悪なんです、人生どう生きるべきか、どんな善行をすべきか、どんな悪事を阻止すべきかについて、あれこれと口出ししてくる人に会ったことありますか?、彼らの意図は善意から出ているのは分かっていますが、人に選択を強制することはできません、まるで…自分で正しい決断を下せると信頼されていないような気がしますと言われました。
自分も同じように感じる、まるで彼らは自分が彼らと同じくらい優秀だと信じていないかのようだと答えると、そう!、とても失礼だと思いませんか?と言われ、はいと答えると、ああ、やっと自分と同じ考えの人に会えて、本当に嬉しい、周りのみんなは私を睨みつけ、愛国心がないと非難する、中には私の両親はどこにいるのかと聞いてくる奴までいた!、いつか必ずみんなに思い知らせてやる!と言われました。

どうやってそれをするつもりだったんだ?と聞くと、まあ…私には計画があります、でもそれがあなたにとってなぜ重要になるのか、私にはわかりませんと言われ、まあ、自分も全部見せたいかもしれないと答えると、へぇ…そうですね、うん…よし、私たちなら一緒にできる、そして全てが終わったら、ケレティンを後にして、私たちだけで旅立つんです、でしょ?と言われました。
参加すると答えると、素晴らしい、では私の計画はこうです、彼らはいつも私の経験不足を侮辱する、私は彼らと同じように世界を見ていないので、世間知らずで愚かな決断をする、だが私は彼らが固執する愚かさをからかいたい、彼らは「啓蒙された」「経験に裏打ちされた」人生観を持っているにもかかわらず、いまだに無意味で非現実的な儀式に固執しているのですと言われました。

どういう意味だ?と聞くと、Sammial Geravius(サミアル・ゲラヴィウス)という名前を聞いたことがありますか?と聞かれ、いや、彼は誰だ?と聞くと、彼は芸術家、ノームです、ケレティンで生まれてからずっと暮らしている、彼は…まあ、技術的な才能はあります、それは否定しないが、彼の作品はひどく感傷的です、彼の作品は、人々を悲しませるものを思い出させるように作られており、それによって賞賛を得ています、彼がやっていることは、感情を悪用しているだけです、彼の最新の残虐行為は、彼自身が「スル・スフィア」と呼ぶものですと言われました。
スル・スフィアとは何だ?と聞くと、彼が染料と魔法を詰め込んだガラスの球体です、確かに見た目は美しいが、彼は亡くなった親族の本質を何らかの方法で捉え、球体に宿らせると主張しています、人々がそれを買う唯一の理由は、愛する人を失った悲しみから、これが心の空虚を埋めてくれると信じているからです、彼がそう言うからこそ、人々はそれを信じるのです、「スル・スフィアで故人の思い出を身近に感じてください」と彼が言うのを聞いたことがあります、これは搾取ですと言われました。

それであなたはどうしたいんだ?と聞くと、こんな気取ったガラクタに騙される奴ら全員を笑い飛ばしてやりたい、もし私が世間知らずだというのなら、なぜ彼らは貴重な金を、中に色が付いたガラス玉につぎ込んでいるのでしょうか?、馬鹿だからです、フェイ宮廷に忍び込んで、死後の名誉宣言書を盗んでくるつもりです、そうすれば私のメッセージが伝わると思います、行為は本物だが、スフィアは…ただのスフィアです、私がそれをしている間に、Sammial Geraviusのスル・スフィア生成装置を動かすのに必要な部品をいくつか集めておいてほしいと言われました。
成分は何だ?と聞くと、まず、トゥナレの苗木のリフト近くの森の地面から、赤血球と黄血球のキノコをそれぞれ1つずつ採取する必要があります、また紫ベリーも必要です、紫ベリーはジョリーナの料理店にいる、Restauranteur Brizeyl Myrika(料理店経営者ブリゼイル・ミリカ)から購入できます、最後にフェイ宮廷のすぐ北西にある緑の円丘のガマの種をひとつかみ分用意してくださいと言われました。

分かった、集めておくと答えると、素晴らしい、宣言書を盗み出したら、ここでまた会いましょうと言われ、了解と答えてから、成分を集めて、Saelir Varrynからどうです?、必要な材料は全て揃いましたか?と聞かれ、ああ、集めたと答えました。

2026年7月10日金曜日

Dissatisfied with Kelethin(ケレティンに不満)

いよいよ善側を去る時がやってきて、Ambassador Gibrien Marsdenに話しかけて、今回のクエストを発生させました。

それからSaelir Varryn(セイリル・ヴァリン)に会うと、こんにちは、散歩を楽しんでいますか?、いや、楽しんでいないでしょうねと言われ、なぜそんなことを言うんだ?と聞くと、こんな場所でどうやって楽しめるっていうんです?、この街は息苦しい、そう思いませんか?と言われました。

2026年7月9日木曜日

No More Mucking Around(もうぐだぐだは終わり)

Gwestannaからは、あんなに暗い森を見たことがある?と言われ、自分が見た限りでは、これが唯一の見方だと答えると、それは残念なこと、かつては豊かな森だったのに、今ではまるでThe Pool of Devotion(献身の泉)のように汚れてしまったと言われました。
欠片全体が影響を受けているようだと答えると、水がきれいになれば、木立は再び生い茂るかもしれない、汚れた水では植物は育たない!、池をきれいにしなければならない!と言われました。
具体的にどのように実現するつもりだ?と聞くと、私たちはあらゆる怠慢や利己的な意図を取り除き、献身の泉を浄化しなければならないと言われ、まだよく分からないが、きっと解決すると答えると、ありがとう、これで森が元通りになることを願っていると言われ、こんなに早く感謝したことを、後悔するかもしれないよと答えました。

献身の泉へ移動し、放置された泥をクリックして除去し、さらに出現したa wandering eye(放浪目)を倒すとクエストが達成になり、報酬はneglectful muck(放置された汚物)でした。

Lanielle、Arawen、Gwestannaから受けたこれら3つのクエストは、時間が経てば繰り返し受けられるようですが、愛の欠片:勇気の瞬間での活動は、これで終了とします。

2026年7月8日水曜日

Rekindle the Love(愛を再燃させる)

ArawenとGwestannaからも、クエストが受けられるようになっていて、まずはArawenに話しかけると、寒い、この寒さを感じないか?、永遠のはずだった炎が消えゆくのが感じられる、今、炎はゆらゆらと揺らめき、かろうじて灯りを保とうとしている、一体どうしてこんなことになってしまったのだろう?と言われました。
あなたが言っている炎とは何だ?と聞くと、愛の永遠の炎、炎の番人ドラゴンに囲まれた炎だ、私たちはそれを燃やし続けなければならない!と言われ、具体的にどのように実現するつもりだ?と聞くと、情熱と優しさを再び注ぎ込むことで、愛の炎を再び燃え上がらせなければならないと言われました。
まだよく分からないが、きっと解決すると答えると、ありがとう、もしかしたら、私たちにもまだ希望があるのかもしれないと言われ、こんなに早く感謝したことを、後悔するかもしれないよと答えました。

とりあえず優しさの枝で枝を収集してから、余韻の庭へ行くと、sprite of passion(情熱のスピリット)が襲い掛かってきたので倒し、そこから情熱の火花を手に入れ、Love's Eternal Flame(愛の永遠の炎)で点火すると、クエストが達成になりました。

報酬はChalice of Loving Incense(愛の香りの聖杯)でした。

2026年7月7日火曜日

Johnny Pomegranate Seed(ジョニー・ザクロの種)

ふたたびLanielleに話しかけると、かつては比類なき美しさを誇った場所だったが、今では朽ち果てている、荒廃し、朽ち果てた、女王が統治していた頃とは、何もかもが変わってしまった、女王がいた頃は、土地は手入れされ、水は流れ、敷地は清らかに保たれていたと言われました。


想像することしかできないと話すと、しかし、私たちはそれを見失ってしまった、剣は心臓があるべき場所に宿り、悲しみは私たちを揺るぎない力で縛り付けている、時折、正義の怒りが激しく燃え上がる、顔の横で炎が燃え上がり、荒い息遣いが漏れる…と言われました。
わおと返事すると、すまない、危うく自分を見失うところだった、私が言いたいのは、愛は朽ち果てるままにしておくことはできないということだ、どうかその土壌に再び種を蒔く手伝いをしていただけないか?と頼まれました。

それはできると答えると、感謝している、熟したザクロの種を腐ったり傷んだりしていないものに植え、The Boughs of Tenderness(優しさの枝)、Garden of Lingering Sentiment(余韻の庭)、Passion's Lower Portico(情熱の下柱廊)にある木々の間、そしてここ白鳥の階段の近くに植えてくれと言われ、そうしよう、Lanielleと答えました。

優しさの枝で完璧な柘榴を採集し、それを言われた場所で使用すると、クエストが達成になりましたが、白鳥の階段の近くとは、Lanielleのいる場所から東にある3本の木のある場所で、基本的に石畳ではなく、地面の上でなければクエストはアップデートしないようです。

報酬はbasket of rotting pomegranates(腐りかけたザクロの入った籠)でした。