いよいよ沈下砂丘での活動していきますが、まずはAnashti Sulの信仰クエストを受けます。
Plumetor Dul’Sadmaから、ああ、小さな失われた羽が戻ってきた、あなたのAnashti Sulを後にした決断を後悔しているのではないかという噂があり、今となっては再びその集団に加わりたいと願っているのではと噂されている、それは本当?、再びAnashti Sulの愛と贈り物を受け入れる準備は出来ている?と聞かれました。
そのことについてずいぶん考えてきた、そしてAnashti Sulから背を向けたのは間違いだった、彼女の抱擁に戻る準備は出来ていると答えると、それを聞いてとても嬉しい、小さな羽よ、そしてAnashti Sulは彼女らしいやり方で、あなたの過ちを許し、再び彼女の翼の下に迎え入れてくれるだろう、しかし彼女が戻ってくるまでの道のりは、長く曲がりくねっており、彼女の名の下に成し遂げなければならないことはまだたくさんあるかもしれない、手伝う準備ができたら、また私に話しかけてと言われ、そうする、ありがとう、Plumetor Dul’Sadma、慈悲深いAnashti Sulに賛美あれ!と答えました。
改めて話しかけると、ああ、まさに絶好のタイミングで来た、Anashti Sulからまた任務が舞い込んできたのだけれど、彼女の命令を遂行できるのはあなた以外にいない、準備はいい?と聞かれました。
もちろんだ、あなたの見た幻影について教えてくれと答えると、Anashti Sulはノーラスの現状に満足していない、弱々しい神が彼女の大切な健康の次元を乗っ取っただけでなく、疫病の神がノーラス全土に、天然痘や疫病を蔓延させることを許してしまったからだ、そしてあなたが発見したように、Bertoxxulousは途方もない大草原全体を一度に毒で汚染した!、Rodcet Nifeは完全に失敗作であることが証明された!と言われました。
全く同感だ、ではどうすれば良い?と聞くと、私たちが直接できることは限られているけど、Anashti Sulはノーラスの定命の者たちに対するこれらの脅威から、私たちを守るために尽力してくれるでしょう、そのためには彼女の軍隊が必要であり、そこで私たちの出番となると言われました。
何をしなければならないんだ?と聞くと、沈下砂丘の地に住むSul'Dal(スルダル)のエルフたちは、かつてAnashti Sulの信奉者だった、嫉妬深い神々が、彼女の記憶と功績を永遠に消し去ろうとしたにもかかわらず、追放された後、最初に彼女の私たちへの愛の真実を発見した者たちだ、彼らは歴史の中に消え去ったが、スルダルは今もなお彼女を熱烈に信奉しており、彼女が召集すれば、不滅の軍隊として喜んで進軍するでしょう、あなたはスルダルの精神的指導者を見つけ出し、Anashti Sulが再び民を召集していることを、伝えなければならないと言われました。
スルダルはアンデッドとは接触したことがありましたが、Anashti Sulの願いを叶える、他に自分にできることはあるか?と尋ねると、実際、存在する、Anashti Sulは私に別の軍隊について話してくれた、それは彼女が“虚空”に囚われていた間に、その内部で集結させた軍隊よ、“虚空”との繋がりが断たれたため、彼らは彼女を追ってこの世界に来ることはできず、したがって彼女と戦うこともできない、彼女によれば、この種族の他のメンバーがノーラスにたどり着き、通過するための通路を築いたとのこと、私たちはこれらの現実のアンカーをこれらのポケットから集めなければならない、そうすればAnashti Sul自身が次元の裂け目を作り出し、彼女の命令に従って軍隊を通過させることができるようになるでしょうと言われました。
それでは彼女の軍隊の準備に向かう、彼女の願いを叶えたら戻ってくると話すと、あなたはとても勤勉な小さな羽根であることが証明されている、さあ、行きなさい、あなたの帰りを待っていると言われ、また会う日までと答えました。
ニュートゥナリアのハイエルフっぽいCelistae d'Galdis(セリスタ・ド・ガルディス)を発見すると、かすかな声が聞こえる…、時の波打つ砂の中に消えてしまった声が、とても近くに聞こえるのに、同時にとてもかすかだと言っていて、聞き覚えがあるか?、Anashti Sulの声だと分かるか?と言うと、Anashti Sul?、まさか?、忘れ去られた女神が再び見つかったというの?と言われました。
それは本当だ、彼女は戻ってくる、そして忠誠を証明した者たちにその知らせを伝えようとしている、彼女はスルダル・エルフたちを自らの庇護の下に結集させ、彼らを自らの軍隊の一員としてノーラスへと進軍させようとしていると話すと、Anashti Sulに仕えるために…、ついに私たちが長らく待ち望んだ使命を果たすために、彼女の言葉と贈り物を剣と盾として携えて、私たちは幾世にもわたってこの日を待ち続けてきたと言われました。
Anashti Sulは喜ぶだろう、スルダルは彼女の永遠の信奉者であり、彼女の力に忠実な信者であることを証明してきた、彼女が帰還した際には、必ずや大きな報いを受けるだろうと話すと、私はThe Silent City(沈黙都市)に入り、そこでメッセージを広め始める、しかし沈下砂丘ではあなたの助けが必要だと言われました。
ほう?、何かお手伝いできることはあるか?と聞くと、私たちの戦士たちの多くは砂漠に消え去り、肉体から引き離され、永遠に彷徨っている、あなたはこれらの肉体を失った魂を見つけ出し、肉体と再会させ、彼らが再び完全な存在となるようにしなければならない、彼らもまた間違いなくAnashti Sulの声を聞いており、彼女が帰還した際には喜んで仕えるだろうと言われ、これらの肉体を離れた霊魂を見つけ出し、元の肉体へと戻そう、さようならと答えました。
沈下砂丘をさまよい、a disembodies Sul'Dal spirit(体を持たないスルダルの霊)を見つけて、至る所にある光る骨のところまで連れて行くと、a disembodies Sul'Dal spiritはa Sul'Dal spirit(スルダルの霊)となりました。
次に失われた魂のオベリスクでシャドウドマンを倒すとのことですが、倒すのはどこにいるシャドウドマンでもいいようです。
さらに失われた魂のオベリスクで錨の片を収集し、Plumetor Dul’Sadmaのところに戻ると、あなたはAnashti Sulの誇りだ、小さな羽よ、あなたが私に良い知らせをもたらしてくれると言ってくれと言われました。
そうする、Anashti Sulの言葉をスルダル・エルフたちに伝えた、彼らは今まさに、彼女の帰還に備えて態勢を整えているところだ、またシャドウドマンがノーラスとの繋がりを維持することを可能にした現実の錨と、裂け目のエッセンスも集めた、これらによって、Anashti Sul自身がそのような空間を作り出し、そこから軍隊を送り込むことができるようになることを願っていると答えると、本当にお見事、小さな羽よ!、軍隊を準備万端に整えたAnashti Sulは、もし戦争を強いられたとしても、あるいは疫病をもたらす者、あるいはRodcet Nife自身に立ち向かうことを選んだとしても、戦争の準備はできている、彼らは彼女の恐るべき力を直接目にするでしょう、そして彼女の行く手を阻む者は誰であれ、災難に見舞われるでしょうと言われました。
他に準備すべきことはあるか?と聞くと、今のところは何もない、さらなる導きを祈り、何かあればお知らせする、時間がかかるかもしれないので、今は彼女の名のもとに出かけておいて、彼女が呼んだらすぐに来られるように準備しておいてと言われ、承知した、それではまたと答えて、報酬にSummon: The Gift of Anashti(召喚:アナシュティの贈り物)をもらい、書き写すとSummon: The Gift of Anashti's Undying Servant(サモン:ギフト・オブ・アナシュティズ・アンダイイング・サーヴァント)を覚えて、Jantik(ジャンティック)を召喚できるようになり、Anashti Sulのファクションも上がりました。
コレクションはcrushed black scorpion(押しつぶされた黒いサソリ)、crushed red locust(押しつぶされた赤イナゴ)、tattered leg wrapping(ボロボロになった脚の包帯)、worn hand wrapping(すり切れた手の包帯)を収集しました。