2026年8月16日日曜日

Putting Maltena to Rest(マルテナを安らかに眠らせる)

ネクトゥロスの森に移動し、以前発生させていたクエストを処理することにします。

ネクトロポス城への入り口に立っていたValten Darkcleanse(ヴァルテン・ダーククレンズ)に会うと、私は絶望的な状況に陥っている、本当に助けてくれるのか?、私一人ではできない、あなたを信じてもいいか?と聞かれました。
信じていいと答えると、古来からの祝福があなたとあなたの家族と共にありますように、悲しいことに、私の家族には祝福がない、かわいそうな妹、かわいそうなMaltena、この忌まわしい場所を永遠に歩き続ける呪いをかけられている!、私一人では彼女を助けることはできないと言われました。

ネクトゥロスの森を永遠に歩き続ける呪いは、以前も聞いたことがありましたが、どのような支援が必要だ?と聞くと、この呪われた壁の中にいる者たちは、永遠に彷徨い続ける運命にある、私は彼女の遺体を救い出すことでできる限りのことをしたが、それでも呪いは彼女に降りかかっている!、今、私は彼女の遺体を散骨し、骨をこの場所から、そして互いに引き離して、ようやく安らかに眠らせなければならないと悟った、私の妹Maltenaが安らかに眠れるよう、あなたは遠い地へ旅立つ覚悟があるだろうか?と聞かれました。
必要なことは何でもすると答えると、彼女の遺骨の一部を、ノーラス各地に散らばる先祖たちの墓に納めてくれ、それらは魅惑の大地、フィーロット、はるか北のエバーフロスト、そしてラヴァストームに埋葬されている、土地は大きく変わったが、Tunareがきっと遠く離れたこれらの地にある先祖たちの埋葬地へと、案内してくれるだろう、Maltenaの骨を撒き終えたら、私のところに戻ってきてくれ、そうすればあなたに惜しみなく報酬を与えると言われ、戻ると答えました。

墓は以前から見かけていたものもありましたが、ノーヒントで探すのは至難の業なので、ヒントを見て巡ってしまい、Valten Darkcleanseのところに戻ると、あなたは私が失敗した分野で成功したのか?、私の妹Maltenaはついに安らかに眠れるのだろうか?と聞かれました。
あなたの妹の遺骨を撒き散らしたと答えると、ああ、そうか、期待はしたくなかったが、あなたはよくやってくれた、あとはあなたが中に入って、暗い廊下を浄化し、呪われた妹の姿を倒すだけだ、一度倒れれば、彼女は二度と蘇ることはない、ありがとう、友よと言われ、どういたしましてと答えました。

このクエストはNektropos Castle: The Return(ネクトロポス城:帰還)へのアクセスクエストで、このまま突入することにしますが、会話からすると、どうやらMaltenaが中で待ち構えているようですね。

扉でネクトロポス城:帰還を選択して中に入り、an eidolon watch dog(幻影の番犬)、a flesh rampager(肉食の暴れ者)、a Thexian apparition(ゼクシアンの亡霊)、an enslaved dwarven soul(奴隷とされたドワーフの魂)、ネームドのUnargin the Blacksmith(鍛冶屋ウナルギン)を倒し、戦利品にUnargin's Smithy Hammer(ウナルギンの鍛冶ハンマー)を得ました。


ここも全体攻撃を使うと、壁の向こうの敵にも影響を及ぼして、集団で一度ボコボコにされてしまい、ログアウトしたためかどうか分かりませんが、ドアのロックを解除できなくて、奥へ進めませんでした。
このエリアに関わってくるクエストが存在するようなので、その時に改めて挑戦しようと思います。

2026年8月15日土曜日

Liberating the Cavaliers(騎兵の解放)

今回のクエストは、Swords of Destiny(運命の剣)と呼ばれる長編クエストの開始クエストで、ようやくここまで来たかという感じですね。

コモンランドでずっと昔から見かけていたSir Groktog(グロクトグ卿)に話しかけると、ついに!、Marrはようやく有為な助手を遣わしてくれた、あなたの名前は?、そして勇気と愛の防御者、The Order of Marr(マーの騎士団)に仕える準備は出来ているか?と聞かれました。


名を名乗ってから、Marrに仕える準備は出来ていると返答すると、ならばあなたの勇気に敬意を表する、あなたの使命はコモンランドにある数々の聖なる騎士像を解放することだ、それらには邪悪な精霊が宿っている、Marrのためにそれらを破壊しなければならない、幸運を祈る、Marrがあなたと共にありますようにと言われ、像を解放すると答えました。

以前受けたMithaniel Marrの信仰クエストで、像を巡回したことはありましたが、1つ目と3つ目の場所がその時と同じで、2つ目の場所は、そういえば犬罠師湖に像があったなと思い、訪れるとクエストがアップデートしました。

それぞれの場所でa phantasm of Odox(オドックスの幻影)を倒し、Sir Groktogのもとへ戻ると、Marrのために!、よくやってくれた、マーの騎士団はあなたに感謝するが、あなたが得た報酬は一般的な形ではない…この功績に対して、私があなたに差し上げられるのは、たった一枚のコインだけだと言われました。
それではあなたの一枚のコインを受け取る、大切に使わせていただくと答えると、このコインはキーノスの街の地下にある、ダウン・ビロウでのみ使用できる、武勇の旅は、別の像の背後から始まると言われ、ありがとうと返答しました。

報酬はカラスのコインで、マーの騎士団のファクションが上がりましたが、ダウン・ビロウで受けられる続きのクエストは、後回しにします。

Beach Party Brawl(海岸宴会の喧嘩)

グレーター・フェイダークの“種苗場”でも、オーシャンズフルの祝祭のクエストを受けることができて、Kippy(キッピー)から来てくれて海洋公に感謝!と言われ、どうしたんだ、Kippy?と聞くと、Ulthork(ウルソーク)の一団が私たちを追ってここに来て、祝祭参加者を襲撃し、Prexusへの私たちの聖地を破壊しています!と言われました。
えっ!?、彼らもPrexusの子供たちなのか?と聞くと、確かにそうですが、悲しいことに、創造主といった共通点だけでは、槍や網を捨てるには不十分な者もおり、しばしば武器を取るための口実として利用されてきましたと言われました。
しかしPrexusの名の下に行われることなのに、宗教的な象徴や祝日に対して敬意すら示さないというのは、どういうことなのか?と聞くと、だからこそあなたはそれを止めなければならないのです、行って、奴らの攻撃部隊を撃退してください、頼みますとお願いされ、自分がそうしなければ、さらに多くのOthmir(オスミール)が苦しむことになる、そんなことは絶対に許さない!と答えました。

an ulthork attacker(ウルソークの攻撃者)を倒し、さらに祠を修復してから戻ると、あなたはやった!、ウルソークを海に追い返しました!と喜ばれ、それとPrexusへの祠も修復されたと答えると、ノーラスでこのような勇敢な姿を見ることができて、このオスミールは嬉しい、この世界の悪に、あなたの中に宿る希望の光を汚されてはなりませんと言われ、しないよ、Kippyと答えました。

報酬はBehemoth Clamshell(ベヒーモス・ハマグリの貝殻)で、オーシャンズフルの祝祭のコレクションはTentacle Trident Icon(触手トライデントのアイコン)、Cracked Wine Amphora(ひびの入ったワイン用アンフォラ)を収集しました。

2026年8月14日金曜日

Shell or High Water(貝殻か高潮か)

新興ライブイベントのオーシャンズフルの祝祭が行われていて、そのクエストをコモンランドで受けます。

Binn(ビン)に声を掛けると、え?、ああ、ごめんね、ちょっと気が散ってるんだと言われ、この素晴らしいお祝いの最中に?と答えると、残念ながらそうなんだ、村の仲間であるMiaw(ミャウ)が、お祭り用の貝を探しに泳ぎに行ったんだけど、まだ戻ってこない、とても心配しているのと言われました。
彼はきっと大丈夫だと思うが、もしお役に立てるなら、自分が探しに行こうと提案すると、本当に!?、私がいない間に彼が戻ってきたり、もっとひどいことがあったりしたらどうしようと思って、怖くて外に出られなかったのと言われ、Miawと自分はすぐに戻ってくるから、見ててくれ!と答えました。

海底に潜ることになったので、例のヘリテージアイテムを使用し、Miawを探し出すと、背後に気をつけて、この水には何かが潜んでいる!と言われ、あなたはMiawだな!、あなたの友達のBinnが、あなたを助けるために自分を遣わしたと伝えると、適切な貝殻を探していたんだ、本当だよ!と言われました。
ああ、彼女はそんなことを心配していたわけじゃない、あなたに何か悪いことが起こったんじゃないかと心配していたんだ!と言うと、彼女…彼女が!?、まあ、確かに何かが僕を襲おうとしたから、彼女の言うことは間違ってないねと言われました。
それは何だったんだ?と聞くと、わからない、海底にまばゆいばかりの金色の貝殻を見つけたんだけど、それをつかもうとしたら、水が真っ黒な墨で満たされていた!、きっと何かの頭足類だったんだろうと言われました。

今は安全だけど、きっとお疲れだろう、海岸に戻ってみないか?と提案すると、いやいや、貝殻を集めると約束した、自分が襲われたと分かっているのに、Binnをここに送り出すわけにはいかないと言われました。
貝殻を探す、絶対に探す、自分はこういうことに関しては多少経験があると提案すると、ありがとう、ありがとう!と感謝され、ご安全にと答えました。

自分が代わりに海底で貝殻を集めることになりましたが、途中でan inking octoyogg(インクを塗るオクトヨッグ)に襲われたので撃退しましたが、これがMiawが言っていたもののようですね。

海岸にはMiawも戻っていて、僕の目は間違っていなかった、あの泥水の中に金色の貝殻があった!と言われ、確かにあったと答えると、ありがとう、感謝の印として、この品を受け取って、そしてあなたのご繁栄が末永く続くことを祈ると言われ、ありがとう!と答えて、報酬にGold Conch Shell(金の巻き貝の殻)と、通貨のMithril Jubilation Medal(ミスリル歓喜メダル)をもらいました。

海底の貝の贈り物からは、Glowing Coral Pearl(輝くサンゴの真珠)、Petamorph Wand: Bulthar Bulkhead(ペタモーフ・ワンド:ブルサー・バルクヘッド)が手に入りました。

Weapons of War(戦争の武器)

では砂漠の奥深くへと進み、我々の助けとなるもの、すなわち新型兵器を探し出してくれ、バッカニアーズがかなりの数の新型兵器を輸送しているという報告を受けているので、我々はそれらを……ええと……自分たちで研究したいのだと言われ、ああ、もちろんだともと答えました。

フリーポート民兵は砂漠で武器を集め、鍛冶師が奇妙な技術から何か学べる点がないか調べてほしいと依頼してきて、もしかしたらそうした知識を他の敵との戦いに役立てられるかもしれない…ということで、生ける墓でan Anaz Mal gravehowlerを倒してきました。

Captain D'Vallからは、君と君の仲間たちの貢献はかけがえのないものだった、我々フリーポート民兵は君のような人材をもっと必要としている、新しい隊員を見つけたら、遠慮なく私たちに送ってくれ、その間、君の名前を伝えておくと言われ、あなたも良い一日をD'Vallと答えて、フリーポート民兵のファクションが上がりました。

2026年8月13日木曜日

Death to the Enemies of Lucan!(ルーカンの敵に死を!)

フリーポート民兵のシティタスクを受けるために、Captain D'Vall(ディヴァル隊長)に声を掛けると、Lucanの民兵に奉仕する時間がない限り、身を引くことを勧める、それで?、どうした?、我々に仕えたいのか?と言われ、ああ、Lucanの意志を新たな砂漠の地で実現しようと努めていると答えると、それなら君のような人材が必要だ、君ならきっとうまくやってくれるだろう、うん、そうだ、砂漠へ行き、フリーポートの敵に大君主を侮辱すれば死しか待っていないことを思い知らせてやれと言われ、新たな土地において、支配者の意志を主張できることを大変嬉しく思うと答えました。


Captain D'Vallはローの砂漠地帯でLucanの意志に反抗する者全てを、徹底的に殲滅するよう自分に命じ、民兵の敵に二度と立ち向かうことのできない力を見せつけなければならない!ということで、a Sandscrawler grunt(サンズクローラーの雑兵)を倒し、ついでに a Sandscrawler magus(サンズクローラーの魔導士)、a Sandscrawler mender(サンズクローラーの修復者)、a Sandscrawler thief(サンズクローラーの泥棒)も倒しました。

今回はゲームの途中で停電になって、メモしておいた記述が消えてしまいました。

Captain D'Vallのところに戻ると、よくやった、依頼通りにやり遂げてくれて嬉しい、君の功績は称賛されるだろうと言われ、自分は奉仕するために生きていると答えて、フリーポート民兵のファクションが上がりました。

2026年8月12日水曜日

Beating the Concordium to the Punch(コンコーディアムの一歩先を行く)

Elon Gallwinから正直なところ、砂漠の砂の中から強力なアイテムを探し出すのに、誰かの助けが本当に必要だ、ルジャルキアンの裂け目や、砂漠の砂の下に眠る死の都市からは、多くの失われた遺物や新たな魔法の知識が見つかる可能性がある、手伝ってもらえるか?と聞かれ、ああ、もちろんと答えました。

生ける墓で石板を回収して戻ると、偉大なるRo!、お見事!、私が頼んだものを全て集めてくれた、こんなことが起こるなんて、奇跡としか言いようがない!、アカデミーは君に深く感謝している!と言われ、自分の名前が後世に伝わるように手配してくれ、それでは、Elonと答えて、アーケイン科学のアカデミーのファクションが上がりました。

コレクションはgreen sand(緑の砂)、preserved torso wrapping(保存状態の良い胴体の包帯)を収集しました。