2026年9月30日水曜日

Kallon's Vengeance(カロンの復讐)

Kallon Ebbtide(カロン・エブタイド)に話しかけると、ああ、この地を探検することに意欲的な新しい顔ぶれだな!、もしあんたが安定した仕事をお探しなら、The Courts of Maj'Dul(マジュドゥルの宮廷)では戦力増強のため、外国人冒険者を募集していると言われました。
マジュドゥルの宮廷とは何だ?と聞くと、マジュドゥルの宮廷は、ダーヴィッシュの帝国の残党を巡って権力争いを繰り広げる、都市内の3つの派閥から成り立っている、各派閥は港に拠点を築き、それぞれの陣営に新たな支持者を引きつけようとしている、Mahir Lu'ay(マヒール・ルアイ)はThe Court of the Blades(刃の宮廷)、Thara Bashirah(タラ・バシラ)はThe Court of the Coin(貨幣の宮廷)、そしてTaj As'ad(タジ・アサド)はThe Court of Truth(真実の宮廷)を代表している、これらの宮廷は、この地で最も強力な政治勢力であるため、ぜひ彼らと対話することをお勧めすると言われました。

この地を旅したあなたの体験談を、もっと聞かせてほしいと頼むと、俺の名前はKallon Ebbtide、この地で数々の冒険を経験してきた、俺の物語を聞いてみないか?、それとも様々な土地や人々の話の方が好みか?、どちらにしても、俺が持っている情報で、冒険者の役に立てれば光栄だと言われました。

この異国の地についてもっと詳しく知りたいと願うと、Desert of Ro(ローの砂漠)は過酷で容赦のない場所だ、大崩壊後も残る唯一の主要都市はマジュドゥルであり、そこはダーヴィッシュの帝国の本拠地となっている、砂漠は二つの異なる地域に分かれており、それぞれが厳しい景観を呈している、ここは沈下砂丘、西に広がる広大な砂丘地帯の名だ、はるか西の、砂丘の向こうには炎の柱が横たわっていると説明されました。

マジュドゥルの街についてもっと詳しく知りたいと話すと、マジュドゥルはローの砂漠に唯一存在する都市だ、ダーヴィッシュの帝国の初代スルタン、Ahkariによって建設されたこの都市は、今や陰謀と危険に満ちた場所となっている、Ahkariの死後、息子たちは誰が指導者となるべきかで意見がまとまらず、それぞれが支持者を集めてマジュドゥルの宮廷を組織し、ダーヴィッシュの帝国の覇権を巡って争いを始めたと説明されました。
これらの宮廷は何だ?と聞くと、マジュドゥルの宮廷は、元々Ahkariの息子たちがそれぞれ設立、統治する独立した宗派だった、Ahkariの死後、息子たちはそれぞれ自身の宗派に基づいた宮廷を設立した、これらが刃の宮廷、貨幣の宮廷、そして真実の宮廷だと話されました。

刃の宮廷についてもっと詳しく聞きたいと願うと、現在Dukarem, Caliph of the Blade(刃のカリフ、ドゥカレム)が率いる刃の宮廷は、軍事力によってダーヴィッシュの帝国を拡大していく必要があると信じている、Dukaremは父Dukarの後を継いで指導者となった、Dukaremの息子Dukaris(ドゥカリス)は、英雄として知られ、人々の擁護者と呼ばれていると言われました。

貨幣の宮廷についてもっと詳しく聞きたいと願うと、Neriph, Caliph of the Coin(貨幣のカリフ、ネリフ)が率いる貨幣の宮廷は、商業と貿易を通じてダーヴィッシュの帝国を復興させ、発展させようとしている、Neriphは父Omrenが亡くなった時、貨幣を率いる準備ができていなかったという噂がある、彼は顧問たちに大きく依存していると言われていると説明されました。

真実の宮廷についてもっと教えてくれと頼むと、Ishara, Caliph of Truth(真実のカリフ、イシャラ)が率いる真実の宮廷は、複雑な司法制度を通じてダーヴィッシュの帝国を支配しようとしており、またあらゆる重要な知識の守護者でもある、Isharaは、父Ishtiが追放された際に真実のカリフとなった、マジュドゥルの貴重な水道橋に、問題が発生しているという噂があり、イシャラはその解決のために協力者を探していると説明されました。

Ahkariはどのようにして亡くなったんだ?と聞くと、マジュドゥルは元々Ahkariの要塞だった、Ahkariがダーヴィンの様々な部族を自らの旗の下に集めるにつれ、マジュドゥルは徐々にダーヴィッシュの帝国の中心地となっていった、Ahkariは狂気に陥り、宮殿の壁から身を投げて死んだという噂がある、何が起こったのか正確には分からなかったが、Ahkariの死は宮廷の設立、そしてダーヴィッシュの帝国の衰退と不安定化につながる出来事だったと説明されました。

沈下砂丘についてもっと詳しく聞きたいと願うと、沈下砂丘はローの砂漠のこの地域の名だ、ここは西と北に広がる広大な砂丘地帯であるThe Stilled Sea(静寂海)に覆われている、マジュドゥルへの道は、近くのマーのオアシスから始まり、この砂の海の南西の境界に沿って続く、静寂海の西側には、双子の涙と呼ばれる2つの大きなオアシスがある、周囲の海岸は静寂海の東端にあたり、その海岸線のはるか南にはOnerock Isle(オネロック島)が浮かんでいると話されました。

沈下砂丘には何が生息しているんだ?と聞くと、そこは様々な生き物たちの住処である、海岸沿いや近くの洞窟には獰猛なCrocodile(クロコダイル)が生息しているほか、ルジャルキアン・オークやAlliz Raef Ew(アリズ・ラエフ・エウ)のリザードマンがマジュドゥルへの道を旅する者を襲う、また双子の涙近くの古代の墓には、Anaz Mal(アナズ・マル)のノールが棲息している、最近の不穏な報告によると、静寂海の深部にはアンデッドが徘徊しているというと教えられました。

炎の柱について話を聞きたいと伝えると、炎の柱は我々の西、マジュドゥルの北西に位置している、ダーヴィッシュと先住民は、この地域の様々な高原の支配権を巡って争っている、灰色結社の僧侶たちの本拠地であるティナレヴは、北東の高原にある、遊牧民のThe Ortallians(オルタリアン)の部族は南に位置し、The Char'Gin(チャーギン)の部族は北西の高原に居を構え、The Swiftrider Mercenaries(スウィフトライダー傭兵団)はこの地域内に拠点を置いていると話されました。
この地域固有の脅威についてはどうなんだ?と聞くと、炎の柱には様々な脅威が存在する、ゴブリンは東部の地域と高原を支配し、ハーピーとジャイアントは西部の高原と峡谷を占拠している、これらの集団は絶えず地域の支配権を巡って争い、この地域の遊牧民やダーヴィッシュを襲撃している、他に重大な脅威としては、南部のサイクロプスと、北部の島状の高原に棲む謎めいたナーガが挙げられるが、ナーガについてはほとんど何も分かっていないと言われました。

ローの砂漠の他の見どころについても教えてほしい、この土地の人々についてもっと詳しく知りたいと話すと、ローの砂漠には様々な生物が生息しているが、支配的な文明と文化はダーヴィッシュの帝国だ、この帝国は“粉砕”のはるか以前からこの地域に住んでいた、様々な遊牧部族とダーヴィッシュの盗賊団によって形成された、興味深いことに、一部の遊牧民は独立したままで、沈下砂丘と炎の柱の両方に部族を擁していると言われました。

これらの独立した遊牧部族についてもっと詳しく知りたいと聞くと、この地に住む遊牧民の中には、ダーヴィッシュの帝国に加わらなかった者もいれば、Ahkariの死後に離反した者もいる、沈下砂丘はRaj'Dur(ラージドゥル)とHizite(ヒズィテ)の部族という遊牧民の故郷だ、ラージドゥルの部族はこれらのドックの北に、クロコダイル狩りのキャンプを築いているが、これが彼らの唯一の生業ではないと思われる、ヒズィテの部族は平和的な羊飼いのようで、ドックの西、マール・オアシス近くのキャンプを占拠している、どちらの部族とも互いに好意を抱いていないので、どちらの部族とも関わる際には注意が必要だと言われました。
他の部族はどうなんだ?と聞くと、炎の柱にも2つの部族が存在する、チャーギンはかつてルジャルキアン・オークが現在支配する裂け目や谷で、採掘を行っていたが、漁師として北部の高原に拠点を築くことを余儀なくされた、オルタリアンはSolusek Roの宗教的狂信者だ、これらの狂信者には十分注意してくれ、スウィフトライダーにも遭遇するかもしれない、彼らはあらゆる部族の遊牧民の緩やかな集団で、個々の所属を捨て、現在は部族間で物資を運んでいると言われました。

ローの砂漠における主要な脅威について、あなたの見解を聞かせてくれと頼むと、宮廷内の内紛こそが、宮廷自身にとっても外国人にとっても、最も危険な脅威であると私は考えている、しかし外部からの脅威について言えば、ルジャルキアン・オークがマジュドゥルの南の地域を占領し支配している、またノール、リザードマン、ゴブリン、ハーピー、そして様々なジャイアントも相当数存在し、マジュドゥルを行き来する旅行者にとって、常に脅威となっている、しかし目に見えない脅威も潜んでいると俺は考えていると言われました。
どういう意味だ?と聞くと、神話や物語の中には、事実に基づいていると思われるものもある、静寂海の深部で最近アンデッドが出現したことは、ダーヴィッシュの帝国にとって間違いなく不吉な兆候だ、謎のDjinn(ジン)が支配していると噂される浮遊要塞も目撃したが、この砂漠における彼らの目的は誰にも分からない、最後に金色か銀色のドラゴンがロー砂漠に棲んでいるという噂を聞いた、奇妙なことに、それが金色か銀色かは誰も意見が一致しないが、それが神話ではないことは誰もが認めていると言われました。

あなたはラージドゥルを信用していないようだと話すと、あんたと同じように、俺も冒険と富を求めてここに来た、しかしそこで見つけたのは、過酷で残忍な土地と、そこに住む同様に過酷な人々だった、仲間たちと到着すると、すぐにマジュドゥルへ案内してくれるガイドを探した、遊牧民のキャンプのさらに北にある狩猟キャンプでガイドを見つけ、案内してくれることになったと話されました。
話を続けてくれと言うと、この案内人は近くのオアシスで会うように俺たちに言った、しかし実際には、この人物は盗賊仲間を罠にかけるために、俺たちを誘導していた、オアシスでFasul(ファスル)という男と、その盗賊団に待ち伏せされた、俺たちは抵抗したが、戦闘中に仲間は全員殺され、俺は意識を失って死んだと思われたまま放置されたと言われました。
それはひどい!、どうやって生き延びたんだ?と聞くと、目覚めた時、俺はマジュドゥルへ向かう途中の商人に命を救われていた、感謝の気持ちから、俺はその商人に仕えることを申し出た、それから数ヶ月の間、俺はその商人の召使いとしてこの地を旅した、ごく最近、彼は重病にかかり、親切心から俺を召使いから解放してくれた、俺は今、故郷へ帰ることを決意し、帰路の旅費を稼ぐために、新しくやってきた人々のための、宮廷の使者として働いていまると言われました。

その盗賊はどうなったんだ?、仲間の仇は討ったのか?と聞くと、ありがとう!、仲間たちの魂も安らかに眠れるだろうし、この地域も安全になるかもしれない、Fasulは猟師のキャンプにいる案内人を餌にして、油断している旅人を誘い込んでいる、クロコダイル猟師のキャンプ周辺でJaza(ジャザ)という男を探してくれ、この男は油断している旅人をFasulの盗賊団の元へ案内する、うまく立ち回って、Fasulを見つけ出そう!と言われ、このFasulを見つけ出し、あなたの復讐をしてみせると答えました。

Jazaに近づくと、ようこそ異邦人!、この砂漠のガイドが必要ですか?、もしそうなら、私に声を掛けてくださいと言ってきて、改めて話しかけると、こんにちは、異邦人、私の名前はJazaです、マジュドゥルへのガイドをお探しですか?、この砂漠は適切な道順がないと非常に危険ですと言われました。
はい、ガイドが必要だと返答すると、素晴らしい!、私はまさにうってつけの人物です、近いうちにマーのオアシスにあるマジュドゥルへのルートの始点でお会いしましょう、その際に報酬について話し合いましょうと言われ、そこで会おうと答えました。

地図に示された場所へ行くと、Jazaが出現したので声を掛けると、ああ、ようこそ異邦人、私たちの護衛が今すぐ到着するはずですと言われ、護衛?と答えると、そうですね、もしかしたら、私の説明が少し分かりにくかったかもしれません、私の護衛が来ます、その時は会えることをあまり喜んでいる人はいないと思います、特にFasulはと言われました。

それについて見てみよう!と答えると、Fasulたちが現れ、襲い掛かってきたので倒し、改めてJazaに話しかけました。


お願いだから殺さないで!、お願い!、彼らは私にこれをやらせた、私は人をここに誘い込むつもりはなかった、勘弁してください!と命乞いをされ、なぜ自分がそうしなければならない?と突き放すと、だってあなたは正義感にあふれ、心優しい方だからです!、もし私を助けてくださるなら、二度と旅人を惑わさないと誓います、どうか私にチャンスをください!と懇願され、命は助けてやる、だがもしお前がまた何か事件を起こしたと聞いたら…と脅しておきました。

Kallon Ebbtideのところに戻ると、ようこ…お帰り、冒険者!、盗賊を見つけたか?と聞かれ、ああ、自分はあなたの戦死した仲間の仇を討った!、これであなたは良心の呵責を感じることなく、この地を去ることができると伝えると、ありがとう、友よ!、仲間たちの仇が討たれたので、罪悪感なくこの地を去ることができる、渡航に必要な費用をまだ稼がなければならないが、この知らせのおかげでその負担は軽くなった、改めて感謝する、あんたの親切を決して忘れないと言われ、あなたの挑戦がうまくいくことを願っている、またお会いできるかもしれないなと答えました。

報酬はUnspeakable Orb of Diamonds(言葉に尽くせぬダイヤモンドのオーブ)でした。

2026年9月28日月曜日

Bootstrutter's Trail Guide to Ro(ブートストラッターによるローへの航跡案内)

今回はずっと昔に、グリムガジェット提督の監獄で発生させていたクエストで、Jergo Wheybringerという死んだハーフリングに遭遇し、彼の本の写しをもらい、彼を救うことはできなかったが、彼の記憶に敬意を表するするために、本の中の場所を訪問したいと思い、アヌクの眼、The Oasis of Marr(マーのオアシス)、The Sunken Spire(沈下尖塔)、The Croc Caves(クロックの洞窟)、The Twin Tears(双子の涙)、Brigand's Boneyard(ブリガンドの骨場)、The Chimney(“煙突”)、Orc Highway(オーク本道)を回ってきました。

報酬の中身は、こちらで読めます。

コレクションはThe Second Wife's Tale - Page 8(二番目の妻の物語-8ページ)を収集しました。

ついでにDune Digger(砂丘を掘る者)を倒し、戦利品にEmblem of Fine Wine(上質なワインの象徴)を得ました。



2026年9月27日日曜日

Sounding the Clarion(クラリオンを鳴らす)

いよいよ沈下砂丘での活動していきますが、まずはAnashti Sulの信仰クエストを受けます。

Plumetor Dul’Sadmaから、ああ、小さな失われた羽が戻ってきた、あなたのAnashti Sulを後にした決断を後悔しているのではないかという噂があり、今となっては再びその集団に加わりたいと願っているのではと噂されている、それは本当?、再びAnashti Sulの愛と贈り物を受け入れる準備は出来ている?と聞かれました。
そのことについてずいぶん考えてきた、そしてAnashti Sulから背を向けたのは間違いだった、彼女の抱擁に戻る準備は出来ていると答えると、それを聞いてとても嬉しい、小さな羽よ、そしてAnashti Sulは彼女らしいやり方で、あなたの過ちを許し、再び彼女の翼の下に迎え入れてくれるだろう、しかし彼女が戻ってくるまでの道のりは、長く曲がりくねっており、彼女の名の下に成し遂げなければならないことはまだたくさんあるかもしれない、手伝う準備ができたら、また私に話しかけてと言われ、そうする、ありがとう、Plumetor Dul’Sadma、慈悲深いAnashti Sulに賛美あれ!と答えました。

改めて話しかけると、ああ、まさに絶好のタイミングで来た、Anashti Sulからまた任務が舞い込んできたのだけれど、彼女の命令を遂行できるのはあなた以外にいない、準備はいい?と聞かれました。
もちろんだ、あなたの見た幻影について教えてくれと答えると、Anashti Sulはノーラスの現状に満足していない、弱々しい神が彼女の大切な健康の次元を乗っ取っただけでなく、疫病の神がノーラス全土に、天然痘や疫病を蔓延させることを許してしまったからだ、そしてあなたが発見したように、Bertoxxulousは途方もない大草原全体を一度に毒で汚染した!、Rodcet Nifeは完全に失敗作であることが証明された!と言われました。

全く同感だ、ではどうすれば良い?と聞くと、私たちが直接できることは限られているけど、Anashti Sulはノーラスの定命の者たちに対するこれらの脅威から、私たちを守るために尽力してくれるでしょう、そのためには彼女の軍隊が必要であり、そこで私たちの出番となると言われました。
何をしなければならないんだ?と聞くと、沈下砂丘の地に住むSul'Dal(スルダル)のエルフたちは、かつてAnashti Sulの信奉者だった、嫉妬深い神々が、彼女の記憶と功績を永遠に消し去ろうとしたにもかかわらず、追放された後、最初に彼女の私たちへの愛の真実を発見した者たちだ、彼らは歴史の中に消え去ったが、スルダルは今もなお彼女を熱烈に信奉しており、彼女が召集すれば、不滅の軍隊として喜んで進軍するでしょう、あなたはスルダルの精神的指導者を見つけ出し、Anashti Sulが再び民を召集していることを、伝えなければならないと言われました。

スルダルはアンデッドとは接触したことがありましたが、Anashti Sulの願いを叶える、他に自分にできることはあるか?と尋ねると、実際、存在する、Anashti Sulは私に別の軍隊について話してくれた、それは彼女が“虚空”に囚われていた間に、その内部で集結させた軍隊よ、“虚空”との繋がりが断たれたため、彼らは彼女を追ってこの世界に来ることはできず、したがって彼女と戦うこともできない、彼女によれば、この種族の他のメンバーがノーラスにたどり着き、通過するための通路を築いたとのこと、私たちはこれらの現実のアンカーをこれらのポケットから集めなければならない、そうすればAnashti Sul自身が次元の裂け目を作り出し、彼女の命令に従って軍隊を通過させることができるようになるでしょうと言われました。
それでは彼女の軍隊の準備に向かう、彼女の願いを叶えたら戻ってくると話すと、あなたはとても勤勉な小さな羽根であることが証明されている、さあ、行きなさい、あなたの帰りを待っていると言われ、また会う日までと答えました。

ニュートゥナリアのハイエルフっぽいCelistae d'Galdis(セリスタ・ド・ガルディス)を発見すると、かすかな声が聞こえる…、時の波打つ砂の中に消えてしまった声が、とても近くに聞こえるのに、同時にとてもかすかだと言っていて、聞き覚えがあるか?、Anashti Sulの声だと分かるか?と言うと、Anashti Sul?、まさか?、忘れ去られた女神が再び見つかったというの?と言われました。
それは本当だ、彼女は戻ってくる、そして忠誠を証明した者たちにその知らせを伝えようとしている、彼女はスルダル・エルフたちを自らの庇護の下に結集させ、彼らを自らの軍隊の一員としてノーラスへと進軍させようとしていると話すと、Anashti Sulに仕えるために…、ついに私たちが長らく待ち望んだ使命を果たすために、彼女の言葉と贈り物を剣と盾として携えて、私たちは幾世にもわたってこの日を待ち続けてきたと言われました。
Anashti Sulは喜ぶだろう、スルダルは彼女の永遠の信奉者であり、彼女の力に忠実な信者であることを証明してきた、彼女が帰還した際には、必ずや大きな報いを受けるだろうと話すと、私はThe Silent City(沈黙都市)に入り、そこでメッセージを広め始める、しかし沈下砂丘ではあなたの助けが必要だと言われました。

ほう?、何かお手伝いできることはあるか?と聞くと、私たちの戦士たちの多くは砂漠に消え去り、肉体から引き離され、永遠に彷徨っている、あなたはこれらの肉体を失った魂を見つけ出し、肉体と再会させ、彼らが再び完全な存在となるようにしなければならない、彼らもまた間違いなくAnashti Sulの声を聞いており、彼女が帰還した際には喜んで仕えるだろうと言われ、これらの肉体を離れた霊魂を見つけ出し、元の肉体へと戻そう、さようならと答えました。

沈下砂丘をさまよい、a disembodies Sul'Dal spirit(体を持たないスルダルの霊)を見つけて、至る所にある光る骨のところまで連れて行くと、a disembodies Sul'Dal spiritはa Sul'Dal spirit(スルダルの霊)となりました。

次に失われた魂のオベリスクでシャドウドマンを倒すとのことですが、倒すのはどこにいるシャドウドマンでもいいようです。

さらに失われた魂のオベリスクで錨の片を収集し、Plumetor Dul’Sadmaのところに戻ると、あなたはAnashti Sulの誇りだ、小さな羽よ、あなたが私に良い知らせをもたらしてくれると言ってくれと言われました。

そうする、Anashti Sulの言葉をスルダル・エルフたちに伝えた、彼らは今まさに、彼女の帰還に備えて態勢を整えているところだ、またシャドウドマンがノーラスとの繋がりを維持することを可能にした現実の錨と、裂け目のエッセンスも集めた、これらによって、Anashti Sul自身がそのような空間を作り出し、そこから軍隊を送り込むことができるようになることを願っていると答えると、本当にお見事、小さな羽よ!、軍隊を準備万端に整えたAnashti Sulは、もし戦争を強いられたとしても、あるいは疫病をもたらす者、あるいはRodcet Nife自身に立ち向かうことを選んだとしても、戦争の準備はできている、彼らは彼女の恐るべき力を直接目にするでしょう、そして彼女の行く手を阻む者は誰であれ、災難に見舞われるでしょうと言われました。

他に準備すべきことはあるか?と聞くと、今のところは何もない、さらなる導きを祈り、何かあればお知らせする、時間がかかるかもしれないので、今は彼女の名のもとに出かけておいて、彼女が呼んだらすぐに来られるように準備しておいてと言われ、承知した、それではまたと答えて、報酬にSummon: The Gift of Anashti(召喚:アナシュティの贈り物)をもらい、書き写すとSummon: The Gift of Anashti's Undying Servant(サモン:ギフト・オブ・アナシュティズ・アンダイイング・サーヴァント)を覚えて、Jantik(ジャンティック)を召喚できるようになり、Anashti Sulのファクションも上がりました。

コレクションはcrushed black scorpion(押しつぶされた黒いサソリ)、crushed red locust(押しつぶされた赤イナゴ)、tattered leg wrapping(ボロボロになった脚の包帯)、worn hand wrapping(すり切れた手の包帯)を収集しました。

2026年9月25日金曜日

Coin Job(コインの仕事)

今回は魅惑の大地にやってきて、Tobel PatadashのからBristlebaneの信仰クエストの続きを受けます。

君の言動には本当に困惑している、さっきまでBristlebaneに全力を注ぐと意気込んでいたのに、今やそれを全て投げ捨ててしまった、一体どうしたんだ?と言われ、すまない、何を考えていたのか分からない、本当にBristlebaneをフォローしたいんだと弁明すると、分かった、もう一度試してみよう、続きを希望するなら、また連絡してくれと言われ、了解と答えました。

改めて話しかけると、始める準備は出来ているか?と聞かれ、何を始めるんだ?と尋ねると、君の次の入会儀式の部分だ!、ギグルギバーに良いイタズラの重要性を教えるのにぴったりのアイデアがあるんだと言われました。
考えていることは何だ?と聞くと、まあ、ギグルギバーが気にしているのはコインと、彼らが価値があると考えるガラクタを溜め込むことだけだということは、誰もが知っている、それはそれでいいのだが、Fizzlethorpe Bristlebaneが信者に与える「幸運」とは、そういうものではないと言われました。

違うのか?と聞くと、いや、違う、それは…それは…思いがけず床に銀貨を見つけた時のような感じ、何年も会っていなかった旧友と偶然再会するようなもの、友達にいたずらを仕掛けて、部屋中が大爆笑するようなものだと言われました。
両者の違いは分かったような気がするが…、これからどうすればいいんだ?と聞くと、幸運と良い幸運の違いをこれらのゴブリンたちに見せつけるために、先ほど述べた幸運を、巧妙なトリックによる幸運な結果に置き換えてみようか?と言われました。
はぁ?と答えると、それはまさに私たちが彼らに望んでいる結果だ!、次の任務の準備はできているか?と聞かれ、もちろんと答えると、ほら、金箔で包まれたチョコレートの袋がある、ギグルギバーの隠れ家はすぐ近くにあるはずだ、隠れ家を見つけて、奴らが宝物をどこに隠しているのか突き止めてくれと言われました。

分かった、続けてくれと答えると、次に本物の金貨の袋を、このチョコレートコインの袋とすり替えてほしい、それが終わったら、本物の金貨の袋を私に返してくれ…、え?、ああ、心配するな、金貨は最終的にはGarby Gingham Gigglegibberに返すから、ただあのゴブリンたちが騙されたことに気づいた時の顔が見たいだけなんだと言われました。
分かった、すぐに戻ると答えると、最後に一つだけ、絶対にバレちゃダメだ!、私たちがやったってバレたら、このイタズラは台無しになるから、こっそりやってくれ、いいか?と言われました。
ずる賢く、分かったと答えると、いいね、ここで待っていると言われてから、移動しましたが、まさかこのような形で、再びギグルギバーの隠れ家に来ることがあるとは、思っていませんでした。

中にはa Gigglegibber goblin(ギグルギバー・ゴブリン)が大勢たむろしていて、見つかると外に出されてしまいますが、観測範囲は短いので、何度かトライすれば奥へ進むことが出来ますね。
まずは左の部屋に入って金庫まで行き、次に入り口からまっすぐ進んで部屋に入り、右奥にあるノートを見つけて手に入れ、それを読みました。

それから金庫に戻り、2回クリックして金貨をすり替えてから戻ると、良い働きだ、さて、このコインは数日間保管しておいて、それからGarby Gingham Gigglegibberに返す、私はプロのいたずら者かもしれないけど、泥棒じゃない!、さあ、Garby Gingham Gigglegibberに話しかけて、チョコレートコインに対する彼の反応を聞いてみてくれ、ああ、聞くのが待ちきれない!と言われ、分かった、すぐ戻る!と答えました。

Garby Gingham Gigglegibberからは、おい、帰ってきたな!、ちょうどいい、Garbyはちょうど奇跡について聞いた!と言われ、何の奇跡だ?と答えると、Bristlebaneが我が家に来て、光り輝くコインの入った袋に祝福を与えてくれた、本当に奇跡だ!と言われました。
待て、いったい何が起こったんだ?と聞くと、さっき、ギグルギバーのコインクリーナー、Gubbyと話したんだ、彼はコインの汚れを舐めてピカピカにする役目だ、とにかく彼は新しいコインの袋を掃除し始めたばかりだったが、突然叫び始めたんだと言われました。
彼は一体何について叫んでいたんだ?と聞くと、袋の中の光るコインは美味しかった!、チョコレートみたい!、ノーラスで起こった最高の出来事みたいだった、考えてみろ、光るコインが美味しいなんて、他のコインよりずっといい!、他のコインは全部まずい、釘かグフグフの足みたいな味がする、うげっ!と言われました。

えっと、もしかしてまたTobel Patadashのイタズラの被害者になったんじゃないか?と言うと、いいや、これはBristlebane本人からのサインだ、Tobel Patadashのためにまずいパイを作ったご褒美として、おいしいコインをくれるのだ、さあ、Garbyはハーフリングたちにもっと面白いジョークを仕掛けて、Bristlebaneがギグルギバーにもっとおいしいコインをくれるようにしなければならない!と言われました。
やれやれ、さてどうする?と答えると、Garbyはまだ確信が持てないが、ハーフリングたちに仕掛ける最高のいたずらを考え出す必要があることは分かっている、あんたは後でまた来る、ちょっと考えさせてくれと言われ、分かった、後で伺うと答えました。

Tobel Patadashのところに戻ると、それで、Garby Gingham Gigglegibberの反応はどうだった?と聞かれ、こんなことを言うのは気が引けるのだが、Garby Gingham Gigglegibberはコインの交換を、Bristlebaneからの祝福だと勘違いしてしまった!と伝えると、何だって?と言われました。
聞こえただろと答えると、あまりにひどい、本当にひどい!、自分がイタズラされていることにさえ気づかない奴に、どうやってイタズラできるんだ!?と憤慨され、そもそも彼らにイタズラを仕掛ける価値すらないのかもしれないと言うと、もういい、Garbyにイタズラするのはやめる、それだけの努力の価値はないと言われました。
待て、自分の入会儀式はどうなる?と聞くと、え?、ああ、そうだった、おめでとう、君はFizzlethorpe Bristlebaneの真の信奉者だ、やったー!、さあ、これを君の努力の賜物として受け取ってくれ、あまり興奮できなくてごめん、ただ、いたずらが裏目に出たときほど最悪なことはないと言われました。
頑張れ、Tobel、きっとBristlebaneもあなたの努力を認めている、希望を捨てるな!と話すと、ありがとう、温かいお言葉に感謝する、Bristlebaneが君の心を祝福してくださいますように、君は本当に彼の最高の信者の一人だと言われ、ありがとう、Tobel、また別の機会に一緒にイタズラを仕掛けようと答えました。

クエスト達成でBristlebaneのファクションが上がりました。

2026年9月21日月曜日

Enemy's Weakness(敵の弱点)

報酬をありがとう、奉仕する準備はできていると話すと、近くにヴァンパイアの分派の巣窟を発見したの、彼らは現在進行中の戦いで使用できるいくつかの文書や、遺物を所有しているという噂があるわ、この巣窟を襲撃していただきたいのだけど、興味はある?と聞かれました。
準備はできていると答えると、この隠れ家へ向かい、見つけた遺物や文書をすべて集めてね、ただしここは強力なヴァンパイアの巣窟なので、くれぐれも注意してと言われ、終わったと考えてくれと答えました。

今回はDire Hollow: Barrow Ruins(恐ろしい空洞:塚の遺跡)に入り、a Savage hellhound alpha(凶暴なヘルハウンドのアルファ)、an Elder deathdealer(上級の死者商人)、protege of Feyd(フェイドの弟子)、bodyguard of the Nightwalker(暗夜の歩み手のボディガード)を倒しつつ、ターゲットのFeyd the Slayer(虐殺者フェイド)、Blaesra the Nightwalker(暗夜の歩み手ブレイズラ)、Grimjaw(グリムジョー)、Snapfang(スナップファング)、Tufar the Mangler(破壊者トゥファー)を倒し、その後にそれぞれの近くにあったオブジェクトをクリックしました。






最後に出現したa nefarious homunculus(邪悪なホムンクルス)、Varo Z'Kaz(ヴァロ・ズカズ)を倒しましたが、a nefarious homunculusは無限に出現してくるらしいので、Varo Z'Kazに攻撃を集中させました。


Aleeshi Monalaのところに戻ると、勝利して帰還した?と聞かれ、勝利して帰還したと答えると、お見事!、あなたはまさに私たちの大義の擁護者よ、この情報があれば、ヴァンパイアの敵と戦うための強力な新技術で訓練を強化できるわ、手のためにこの素晴らしい貢献をしてくれたので、あなたの職業を向上させるための訓練を提供するわと言われ、このような訓練は非常に役立つだろう、将来マーの手に仕えることを楽しみにしていると答えました。

報酬として新たなコンバットアーツのCorpsecrush(コープクラッシュ)を覚えましたが、これは対ヴァンパイア専用のスキルのようです。

とりあえずこれで血統年代記のクエストは終了ですが、全体的に単調に感じるパックでしたね。

2026年9月20日日曜日

Become Thine Enemy(汝の敵となる)

今後の任務について話し合う準備はできていると話すと、これらの文書には、ヴァンパイアの呪いを強化するために用いられる暗黒の儀式について記されているの、私はその呪いを良い方向に転用できると信じているわ、準備ができたら、またあなたの助けが必要よと言われました。
奉仕する準備は万端だ!と答えると、私たちはBloodsworn(血盟)のヴァンパイアたちが持つ、強力な力の源を必要としているわ、夜の墓所へと足を踏み入れ、これらの力の源を集めてね、その後、さらに奥深くへと進み、暗黒の祭壇の破片を集め、これらのアイテムを持って戻ってきてと言われ、マーの手への忠誠を誓うと答えました。

夜の墓所とトゥヘーンの地下墓所で、血盟のヴァンパイアを倒してから、トゥヘーンの地下墓所にある暗黒の祭壇を見つけましたが、The Stiletto's Thirstの時に見つけた街灯のような祭壇と同じものでした。

祭壇をクリックすると、a Bloodsworm altar protector(血盟の祭壇の守護者)、Guardian of the Alter(祭壇の保護者)が出現したので、倒してから戻りました。


任務は成功した?と聞かれ、任務完了と報告すると、これらの遺物と古代の文書があれば、一時的にヴァンパイアのふりをするアイテムを作ることができる、近いうちに必要になるので、これらのアイテムのうち1つを受け取って、ところで次の任務の準備はできている?と聞かれました。

報酬はsilver charm(銀のチャーム)の他に、吸血鬼の門歯をもらい、今更こんなものをもらってどうするのかと思いましたが、これがあることによって、silver charmでヴァンパイアに変身できるようです。
それに気が付かないと、そのまま捨ててしまいそうですが、実際に試したところ、グラフィックは変化なしだったので、持っていても仕方ないと思いました。

2026年9月18日金曜日

Know Thine Enemy(敵を知れ)

引き続きマーの手に仕える準備ができていると答えると、私が引き続き遺物の調査を進める間、あなたたち仲間には再びあの魔物の巣窟へ潜入してほしい、その任務を引き受ける覚悟はできている?と聞かれました。
準備できた!と答えると、これらの墓の奥深くには、暗い地下墓所がある、その地下墓所には、ヴァンパイアに関する古代の文書が隠されている、あなたにはその地下室を探索し、これらの文書を集めてほしい、警告しておくけど…それらは放っておかれることはないでしょうと言われ、これらの文書を入手すると答えました。

トゥヘーンの地下墓所に入り、Vashyn T’Reyn(ヴァシン・トレイーン)と、以前倒してしまったGreth Q’Daenaを倒し、それ以外にもa Bloodsworn sanguine(血盟の血のように赤い者)、ネームドのBloodgrub(血地虫)なども倒しました。



Aleeshi Monalaのところに戻ると、成功した?と聞かれ、文書を持っていると答えると、素晴らしい仕事ぶりよ、冒険者!、これらの文書は私の予想通り、今すぐやるべきことを話し合うべきか、それとも後で話し合うべきか?と言われました。

それにしても、ここの敵はアビリティを一切使えなくしてくるのが、非常にいやらしいですね。