2026年7月6日月曜日

Shrouded Memories of Love(包み隠された愛の記憶)

今回はThe Shard of Love(愛の欠片)で活動するために、エバーフロストへとやってきました。
入るのはShard of Love: A Moment of Valor(愛の欠片:勇気の瞬間)ですが、Agnosticと付いているものと付いていないものがあって、AIに聞いてみたところ、付いているものは条件が厳しくないモードのようですね。

a despaired custodian(絶望した用務員)を倒してから、Lanielle(ラニエル)に話しかけると、止まれ!、女王は現在、面会を受け付けていない、来た道を戻れ!と言われ、女王とは誰だ?と聞くと、愛の女王、Tarrew Marr(タロー・マー)の娘…、待て、何か忘れているみたいだ、何かが手の届かないところにある…と困惑されました。
えっと…と口ごもると、ああ、何てこと!、彼女はもう私たちのそばにいない、私は彼女を守れなかった!と言われ、どういう意味だ?と聞くと、私の記憶は混乱している、霧に包まれている、しかしもし彼女がもう私たちと共にいないのなら…、私は任務を怠ったことになると言われました。
彼女を守れなかったとはどういうことだ?と尋ねると、い…言えない、悲しみ、悲しみしか感じない、これは間違っている、彼女の輝かしい世界はこんな風であるべきではないと言われました。
それがあなたの彼女への怠りだったのか?と聞くと、罠だ!、今思い出した!、彼女は双子の兄を狙った罠が、Plane of Valor(勇気の平面)への帰還を待っていると警告されていた、彼女は兄の安全を確保するため、すぐに勇気の平面へと向かったと言われました。
そこで何が起こったんだ?と聞くと、わ…分からない、雲が戻ってきた、詳細は失われてしまったと言われ、それは残念だと答えると、私の守護の姉妹たちなら知っているかもしれない!、Arawen(アラウェン)とGwestanna(グウェスタンナ)に、覚えていることを聞いてみてくれと言われ、そうしようと答えました。

とりあえず奥へ進み、途中でan agonizing fury(もどかしいほどの激怒)、an suffering fury(耐え難い激怒)、a wild bee(野生蜂)などを倒しましたが、何とか二人を見つけることができました。

Arawenはとても寒い、彼女がここにいた頃は、最も楽しい時間だった、愛の炎はいつも燃えていた、しかし今は彼女がいなくなってしまい、炎は消えてしまったと言っていて、それについてだが、愛の女神に何が起こったのだろうか?と聞くと、彼女のロウソクは消えた、私は…私は悲しすぎる、去れ!と言われてしまい、すぐにと返答しました。

Gwestannaからは、よそ者よ、何しに来た?、私たちはもう十分苦しんだじゃないか!?と言われ、自分はLanielleによって派遣された、彼女は愛の女神について覚えていることを尋ねるように派遣したと伝えると、彼女が私を愛で満たしてくれたことを覚えている、でも今は悲しみしか感じないと言われました。
彼女に何が起こったんだ?と尋ねると、私の知識は非常に限られている、彼女はもういない、私が知っているのはそれだけだと言われ、わかったと答えました。

Lanielleのところに戻ると、最初に会った時と同じセリフを言われ、自分はあなたを助けている、Lanielleと伝えても、助けている?、私は愛の淑女に仕えている…、ああ、何てこと!、彼女はもう私たちのそばにいない、私は彼女を守れなかった!と、同じことを繰り返されました。
あなたは言った…と答えると、私は勇気に行った、それは覚えている、私の守護の姉妹たちならもっと知っているかもしれない!と言われ、彼女らに聞いてみたが、あなたよりもさらに何も知らなかったと伝えると、彼女らは私たちを覆う霧の向こう側を見通すことができないに違いない、あなたは私がその霧を晴らすのを助けてくれているに違いない!と言われました。
なぜ自分があなたを助けることができて、彼女らを助けることができないんだ?と尋ねると、私の祝福、Tarrew Marrの娘、Erollisi Marrを守ることを選んだときに授かった祝福だと言われました。

どういう意味だ?と聞くと、彼女は光に包まれ、定命の者の中の女神として、憎しみと恐怖の子らに追われ、Elddar Forest(エルダーの森)へと逃げ込んだ!、私たちは彼女を温かく迎え、愛をもって抱きしめた、彼女もまた、神々と共に愛を抱きしめたと言われました。
あなたは何世紀も前にそこにいたのか!?と驚くと、確かに私は奇跡を目撃した!、私はすべての母によって選ばれた三人のうちの一人で、闇の勢力の手下から若い女神を守るために遣わされた、私たちは彼女を凍てついた大地へと護衛したと言われました。
バーバリアンの種族が生まれた場所かと答えると、まさにその通り、私たちはただの定命の者であり、Tunareによって授けられた力と能力によって、憎悪の王子、顔なし、そして夢を織る者の誘惑、策略、そして堕落した陰謀から、待機中の女神をより良く守ることができたと言われました。
印象的だと答えると、私は彼女を夢の影響から守るはずだった、Arawenは憎しみから愛を守る者だ…だった?、Gwestannaは恐怖に打ち勝つ力を授かっていた、だが私たちは彼女を守れなかった、彼女はもういないと言われました。
凍てついた大地で何が起こった?と聞くと、ああ、誕生の日、ノーラスでの最後の日、私たちは闇の勢力に追われていた、女神を守るためにそれぞれが倒れたが、すべての母への祈りは聞き届けられたと言われました。
Tunareが救ってくれたのか?と聞くと、彼女は若い女神と、生まれたばかりの定命の者の子どもたちを救った、私たちは闇の手下たちを十分に撃退し、勝利を確実なものにした、そして後にSnowfist(スノーフィスト)と呼ばれることになるその地で、バーバリアンたちは育まれたと言われました。
あなたはそこで死んだのか?と聞くと、そこで私の定命の者としての姿は消え去った、しかしTunareは私たちに選択肢を与えてくれた、イーサネアへ護衛されるか、愛の女神と共に彼女自身の故郷、新たなPlane of Love(愛の平面)へと旅立つか、どちらかを選べたのだと言われました。
彼女はどうやってそれができたのだろうか?と聞くと、彼女は私たちの肉体に命を吹き込むことはできなかったが、私たちは生前女神を守護しており、母なる神からそのように祝福されていたので、Erollisiにさらに仕え、守護する能力を持っていた、しかし一つだけ注意点があったと言われました。
それは何だったんだ?と聞くと、私たちは彼女の霊界を離れることができなかった、そこは私たちの魂が縛り付けられる場所だったからだ、だからこそ、私たちは彼女を失望させてしまった、勇気の平面へ彼女と共に行くことができなかった、そして今、愛の状態は不確かなものとなっている、何かがおかしい!と言われました。

それは当然のことだと思うと答えると、ここはかつて美しさと無条件の愛に満ちた場所だった、しかし今は悲しみと正当な怒りを感じている、これは間違っている!、あなたはこの汚染の原因を取り除かなければならないと言われ、頑張ると答えました。

Chapel of Love(愛の礼拝堂)に入る方法を見つけることになり、とりあえずa doleful listlessness(憂鬱な無感情)を倒しまくるとThane-Malach(テイン・マラク)、a sorrowful flame sentinel(悲しげな炎の番人)を倒しまくるとWoefulness(悲嘆)、an eternal chapel guardian(永遠の礼拝堂の守護者)を倒しまくるとValoron the Just(正義のヴァロロン)、a wistful wairy-fitch(物憂げなウェイリー・フィッチ)を倒しまくるとWillowmeena(ウィローミーナ)が出現したので倒しました。





戦利品はFirework: Rose Petal Shower(花火:バラの花びらのシャワー)、a red rose petal wisp(赤いバラの花びらのひと房)、Petamorph Wand: Amber Wisp(ペタモーフの杖:アンバー・ウィスプ)、Petamorph Wand: Rose Wisp(ペタモーフの杖:ローズ・ウィスプ)、an intricately wrought bench from the Shard of Love(愛の破片からの精巧に作られたベンチ)、a roving red nightlight(さまよう赤い常夜灯)、a rotting piece of pomegranate(腐りかけたザクロの一片)、an overripe pomegranate(熟しすぎたザクロ)でした

それから愛の礼拝堂へ行くと、閉まっていた扉が開いていて、驚いたことに、まさかのMithaniel Marr本人が中にいました。
しかも敵対状態になっており、近づくと戦闘になりましたが、ある程度まで進めると、突如として戦闘終了となり、クエストも完了して、報酬にLover's settee(恋人たちのソファ)が手に入り、アチーブメントにはLove's Avenger(愛の復讐者)、称号(後)にはLove's Champion(愛の守護者)が付与されました。


愛の礼拝堂の中央には宝箱と、ああああああああああああああああああああっ!と嘆くMithaniel Marrがいて、その後にMithaniel Marrは跪いて語り始めました。

父よ、The Fathom Lord(深淵の君主)よ、お許しください!、悲しみと怒りが私の目を理性から盲目にしていましたが、この定命の者たちは一瞬の勇気で目を開かせました、私は彼女をここに長く留めておくことを正当化していた、でも本当のところ、私は弱かったのです、私の双子がいなければ、生きる意味など見出せなかった、だからこそ罪悪感と悲しみ、怒りに包まれたまま、彼彼女を手放すことを拒み、ここに留まり続けました、私の代わりに自らを差し出す必要はなかったのだ、愛しい妹よ、とはいえ愛ある者なら当然のことだと私は思っていた、汝は憎悪が企てた凶悪な計画を阻止し、彼らから一つの成功を奪った、私は愚かにも別の成功を与えた、汝の死によって、私は自分の次元から目をそらし、勃発しつつある闘争に身を投じることを怠ってしまった、許してくれ、ちょうどこの定命の者たちが、汝の死の檻から私を解放したように…、今、汝を解放する!とMithaniel Marrは宣言し、奥にある棺を持っていた剣を振り下ろして破壊しました。

最後にMithaniel Marrは、汝の本質がこの世でも別の存在でも、最終的な安息の地を見つけられますように、愛しい妹よ、私は勇気に注意を戻さなければならないと言ってから、姿を消し、残された宝箱を開けると、Spiked Mace of Valor(勇気の棘付きメイス)、Heartstone(心臓石)が手に入り、近くには外に出るポータルが開いていました。

コレクションはa split pomegranate(半分に切ったザクロ)、a misfortunate green wisp(不運な緑のウィスプ)、a red rose(赤いバラ)、a fresh pomegranate(採れたてのザクロ)、a glass antler(ガラスの角)、a powerful darkened wisp(力強い闇に包まれたウィスプ)を収集しました。

Mithaniel Marrのセリフを聞いた限りでは、Erollisi Marrは一度は命を落とし、魂はここの棺に留められていて、たった今解放されたと受け取れますね。

2026年7月4日土曜日

Built to Kill(殺すために作られた)

Agent Sidleworth(シドルワース捜査官)からこんにちは、クロックワーク設計図調査班のAgent Sidleworthよ、あなたは一体どなた?と聞かれ、名前を名乗ってから、初めましてと答えると、私はしばらくの間、クラッカノンのクロックワークについて研究してきたんだけど、一部のクロックワークはあまりにも危険すぎるという結論に至った、ここに最も危険なクロックワークのリストがある、それらを無効化することに興味はある?と聞かれました。
何でも無効化できる!と答えると、彼らが危険なのには理由がある、クラッカノンに不用意に足を踏み入れると、大変なことになるわ、機械工場はあなたを必要としていない、捕まったら彼らの手にかかる末路は、決して穏やかなものではないでしょうと言われ、気をつけると返答しました。

a clockwork shredder、a mechnamagica battle drone、a mechnamagica assault drone、a klakdrone watcherを倒し、ついでにa disturbed granitoid trampler(異常をきたした花崗岩質の踏み潰し屋)、an activated klakdroid(起動済みのクラックドロイド)、an activated klakdyne(起動済みのクラックダイン)、a frenziedgranitoid trampler(狂乱のグラニトイドの踏み潰し屋)、ネームドのClockwork Taskmaster Geartooth(クロックワーク監督官ギアトゥース)、The Klak'Anon Warhulk(クラッカノン・ウォーハルク)を倒して、戦利品にMetalstrike Handguards(メタルストライク・ハンドガード)を得ました。



The Klak'Anon Warhulkと戦うには、リングイベントをこなす必要がありましたが、その割には弱かったですね。

コレクションはbraided-wire spring(撚り線ばね)を収集しました。

Agent Sidleworthのところに戻ると、生きていてくれて嬉しい!、クロックワークの部隊は効率的で、すぐに再編成されるでしょう、今後私を助けたい場合は、知らせてと言われ、そうすると答えました。

クエストとは関係ありませんが、今回はThe Mind of Meldrath(メルドラスの鉱山)というダンジョンに入ってみて、中には名前は聞いていたMeldrath The Malignantのゴーストがいて、もし私を止めに来たのなら、もう手遅れだと言われました。


お前は誰だ?と聞くと、ハハハ!、私が誰だかって?、Meldrathを知らないのか?、この鉱山から発せられる力を感じたことがないのか?と言われ、いや、実はまだだと答えると、まあ、もしお前がさらに深く踏み込むことを選ぶなら、覚悟しておいた方がいいだろう、私は今、人生最大の偉業を成し遂げようとしている、それはお前が目撃したくないであろう出来事だと言われました。
なんの偉業だ?と聞くと、今すぐ引き返すか、それとも自分の目で確かめに来るか、それはお前次第だと言われ、お前は自分を怖がらせないと答えました。

中ではan ore extractor(鉱石抽出者)、a tainted taskmaster(腐敗した監督者)、a security drone(警備用ドローン)、an alert ore hauler(警備鉱石運者)、an ore crusher(鉱石破砕者)、an ore hauler(鉱石運者)を倒しつつ、巡回することになりましたが、Lockdown(ロックダウン)を倒してから、燃料電池を入手すると、少し戻ったところでMeldrath The Malignantがふたたび姿を現しました。


お前は大胆なタイプだなと言われ、Meldrath、一体何を企んでいるんだ?と言うと、どうせ死ぬんだから、ちょっとした秘密を教えてやろう、何世紀も前、Plane of Innovation(革新の平面)から旅人がアッカノンのノームたちを訪ねてきたと言われました。
続けろと促すと、これはただの旅人ではなく、並外れた知能を持つクロックワークの生き物だった、幸運にも私は他のどのノームよりも先に、このクロックワークの生き物に出会うことができたと話されました。
もっと話せと言うと、これで今回の歴史の授業は終わりだ、お前がもっと話を聞くに値するかどうか、これから見極める、さあ、動き続けろ、死が待っているぞと言われ、そうすると答えました。

a tainted whipmaster(堕落した鞭使い)、Steelwhip(スティールウィップ)を倒して、新たに燃料電池を入手すると、Meldrath The Malignantが現れ、ハハ!、本当にしつこいなと言われました。


その旅行者に何が起こったのか教えろと言うと、私がそのクロックワークに近づくと、それは私の前にひざまずき、「偉大なるアッカノンの王よ、私はあなたとあなたの民に身を捧げます」と言った、そして沈黙したと言われました。
続けろと促すと、自分の手元には王のために用意された、真に素晴らしいものが一つあると分かっていたが、それが私のものだった!、私はそのクロックワークを研究するために、ここの鉱山に持ち込んだと言われました。
それをどうした?と聞くと、もっと詳しく知りたい場合は、さらに奥へ進めと言われ、そうすると答えました。

Fleshknot(フレッシュノット)を倒すと、Meldrath The Malignantが現れ、お前が死ななければならないのは残念だ、お前は素晴らしい奴隷になれただろうが、既に多くを学びすぎてしまったと言ってきました。


死ぬ前にもっと教えろと言うと、クロックワークの内部構造を開けてみると、これまで見たこともないような光景が広がっていた、半透明に光るワイヤー、マイクロトランスデューサー、そして見たこともない金属がそこかしこに存在していたと言われました。
それで何をした?と聞くと、何世紀もの間、何も変化がなかった!、しかし今、私はついにその方法を見つけたのだと思う、再び機能させる方法を発見したのだ!と言われました。
共有しろ!と言うと、いずれ分かるだろう、だがまだその時ではないと言われ、ふん!と悪態をつきました。

a rubble smasher(瓦礫破砕者)、Gackhammer(ガックハンマー)を倒すと、Meldrath The Malignantが現れ、お前はもうすぐ死ぬところだ、本当に自虐的な奴じゃないか?と言われました。


お前が何をしようとしているのか教えろ!と言うと、クロックワークには魂が必要だ、私の魂が!、ついに私の存在をクロックワークそのものに融合させるのに必要な力を手に入れたのだと明かされました。
狂ってる!と答えると、狂ってるだと?、私たちが一つになったら、私がどれだけ強くなるか分かっているのか?、フェイドワーの全てが私のものになる、誰も私を止められない!と言われました。
自分が機械を破壊すれば、そうはならない!と伝えると、ハハ! たどり着けるかどうかは運次第だ、いずれにせよもう遅い、融合後、最初に滅ぼされるのはお前だ、さようなら!と言われ、それはどうなるか見てみよう!と答えました。

それから鉱山の中央にあるa dormant builderbot(休止中の組み立てボット)をクリックすると、燃料電池が入れられて、a builderbot(組み立てボット)に名前が変わり、残りの燃料電池を入れると、上の階へと続く桟橋が建設されました。
そこを上がるとMeldrath the Malignantがいて、ハハハ!、もう遅い!と言って歩み去り、Meldrath the Malignant(邪悪なるメルドラス)のそばまで行って、一体化してしまいましたが、その周辺にいたMeldrath's Magical Minion(メルドラスの魔法の手下)、Meldrath's Burly Believer(メルドラスの屈強な信者)、Meldrath's Piercing Pupil(メルドラスの穴あけ生徒)、Meldrath's Curing Cohort(メルドラスの治癒の相棒)と、戦闘中に召喚されたらしいa summoned striker(召喚された攻撃者)共々倒し、アチーブメントにMeldrath Miner(メルドラスの鉱夫)が付与されました。


戦利品はShackle of Meldrath of the Pioneer(メルドラスの先駆者のシャックル)、Enforcer Eye Ring(用心棒の目のリング)、Steelwhip Harness(スティールウィップのハーネス)、Curing Cohort Clogs(硬化した歩兵隊のクロッグ)、Orestrider Boots(鉱石を跨ぐ者のブーツ)、Insolence (Master)(インソレンス)でした。

途中でアチーブメントにMaster Clockwork Hunter(クロックワークを狩る者の名人)、称号(後)にHunter of Clockworks(クロックワークの狩人)が付与されました。

それとヘリテージアイテムの伝説の熟練工のブーツを、The Legendary Journeyman's Boots(伝説の熟練工のブーツ)、黄金のイフリーティ・ブーツをThe Legendary Golden Efreeti Boots(伝説の黄金のイフリーティ・ブーツ)に変換しました。

とりあえずスチームフォント山脈での活動は、一旦終了です。

2026年7月1日水曜日

Law of Viscosity(粘性の法則)

Agent Willsprock(ウィルスプロック捜査官)から、いやいやいや!、そんなはずはない、レオロジーのノートを全部確認したけど、どう考えてもおかしい、あら、ごめんなさい、あなたはどなた?と聞かれ、名前を名乗ると、こんにちは、私はクロックワーク設計図調査班のAgent Willsprockよ、手伝いに来てくれたの?と聞かれました。
はい、そうだと答えると、このクロックワークに使われている油それぞれの適切な粘度を特定しようとしているのよ、使用後数時間以内に油の粘度をテストする必要があるのだけど、私自身で油を集めて適切なテストを行うことはできないと言われました。
では自分に手伝ってほしいということか?と聞くと、あなたは本当に直感力に優れているわね、サンプルはいくつか必要なのだけど、工場内の特定のクロックワークのサンプルも欲しいと思っている、確かFactory Overseer Klankboltという名前だったと思う、対応可能?と聞かれました。
問題ないだろうと答えると、他のことに時間を費やさないで、油がすぐに必要なのよ、あなたがいない間にテストの準備をしておくわと言われ、すぐに戻ると答えました。

とりあえずa clockwork ore smasher(クロックワークの鉱石粉砕者)、a clockwork heavy toiler(クロックワークの働き者)、a clockwork machinist(クロックワークの機械工)、a heave metal decimator(重金属の大量殺害者)、a klakdroid waterwork sentinel(クラックドロイドの水作業監視員)、a mechnamagica battler(メクナマジカの闘士)、a clockwork medic(クロックワークの医療従事者)、a clockwork metalsmith(クロックワークの金属細工師)、ネームドのWaterwork Supervisor Grimbolt(水作業監督グリムボルト)、Clockwork Administrator Shadowbolt(クロックワーク管理者シャドウボルト)、Medical Assistant Boltok(医療助手ボルトック)などクロックワークを、片っ端から倒し、その後に以前倒したFactory Overseer Klankboltをふたたび倒しました。




戦利品はMetalbane Locket(メタルベインのロケット)、Klak'Anon Damascus Steel Blade(クラッカノンのダマスカス鋼の刃)、Steelshatter Staff(鋼砕きのスタッフ)で、コレクションはelectroplating(電気めっき)を収集しました。

Agent Willsprockのところに戻ると、あら、油がもう冷えてきている、すぐにもっと必要になるかもしれないと言われ、どういたしましてと答えて、クエストが完了しました。

Agent Willsprockという名前と今回のクエストは、CSI:科学捜査班というドラマへのオマージュだそうです。

2026年6月24日水曜日

Unfriendly Sprockets(使いにくいスプロケット)

クラッカノンへの入り口付近に移動し、Agent Grisscob(グリスコブ捜査官)からこんにちは、私はクロックワーク設計図調査班のAgent Grisscobだ、ここにいる許可は持っているか?と聞かれ、どこにいることが許可されているんだ?と聞くと、この場所では、許可されていない人がうろつくのは許されないと言われました。
どうすれば認可を取得でるんだ?と聞くと、あなたがどれだけ私たちにとって役に立つかによる、私のチームはクラッカノン内を徘徊する、様々なクロックワークの生き物の調査を行っている、私たちにはやるべきことが山ほどある、少しばかり私たちのために働いてくれないか?と頼まれました。

できると答えると、これであなたはここにいる許可を得た、簡単だろう?、それでは詳細について説明しよう…と言われ、わかったと答えると、私たちはこれらのクロックワークの製作に使用された設計図を、再現しようとしている、しかし破損していたり、ひどく損傷しているサンプルを扱っているため、見た目ほど簡単ではない、入手過程で損傷した部品の一部を集めるのを手伝っていただきたいと言われました。
それは簡単にできると答えると、歯車とスプロケットは損傷がない状態でないと、私の研究に使えない、それから事前に何人か友達を集めておいた方がいい、さもないと、クラッカノンの動物園行きになるかもしれないと言われ、覚えておくと答えました。

まずはa glitched clockwork spider(不具合を起こしたクロックワークのクモ)、an impaired clockwork gnome(調子が悪いクロックワークのノーム)、a clockwork shredder(クロックワークの細断者)、a scrapmetal salvager(廃金属の回収者)、a klakdrone ward(クラックドローンの監視人)、a klakdroid gate watcher(クラックドロイドの門番)、a primeval clockwork duster(太古のクロックワークのほこり払い)、a primeval clockwork laborer(太古のクロックワークの労働者)、a klakdrone watcher(クラックドローンの観察者)、a clockwork maintenance drone(クロックワークの保守用ドローン)、a primeval clockwork cleaner(太古のクロックワークの掃除人)、a primeval clockwork tunneler(太古のクロックワークの掘削者)、ネームドのHeavymetal Guardian Bruticus(重金属保護者ブルティカス)を倒し、続いてクロックワーク組立工場にいるa clockwork assemblerなどを倒して、戦利品にHeavymetal Breastplate(重金属ブレストプレート)を獲得しました。


コレクションはnested compression spring(入れ子状の圧縮ばね)、fan belt(ファンベルト)を収集しました。

Agent Grisscobのところに戻ると、あなたはよくやった、設計図を複製すれば、彼らがなぜそんなに危険なのかが分かるだろうと言われ、ありがとうと答えました。

クラッカノン入り口付近で受けられるクエストは、すべて繰り返し受けられるクエストですね。

2026年6月19日金曜日

A Trip to the Zoo(動物園へのお出かけ)

Druble Willcob(ドルブル・ウィルコブ)に話しかけると、最近クラッカノンから来たクロックワークのノームの中には、ノームが捕らえられて「動物園」と呼ばれる場所に連れて行かれるのを目撃したと報告している者もいる、この情報は私を不安にさせると言われました。
クラッカノンに動物園があるのか!?、なぜそこに動物園があるんだ?と聞くと、私が知っていた昔の動物園、つまりアッカノンの時代の動物園は、私たちの世界に存在する魅力的な生き物を観察し、学ぶ機会を与えてくれる場所だったと言われました。
動物園のあるべき姿のように聞こえる、今はどう違うんだ?と聞くと、最近聞いた話によると、クラッカノンのクロックワークが、あの場所を何らかの研究施設に変えてしまったらしい、そこでは生き物に対して、恐ろしい実験が行われていると言われていると言われました。

ちょっと気になったのだが、なぜクロックワークが生物を使って実験する必要があると思うんだ?と聞くと、私たちと同じように、クラッカノンのクロックワークも、他の生き物に興味を持っているのだろう、しかし彼らは対象をより深く理解するために、その幸福をあまり気にかけないようだと説明されました。
ふむ…、捕らえられたノームのニュースに対するあなたの懸念が分かったと言うと、最近、私の友人が、愚かにもクラッカノンを探検しようとして、二度と戻ってこなかった、もしかしたら彼も捕らえられて動物園に送られたノームの一人なのではないかと、今私は心配していると言われました。

確かにその可能性は高そうだと答えると、ああ、考えれば考えるほど、友人が危険な目に遭っているのではないかと心配になる、もしよろしければ、君の友人たちを集めてクラッカノンに行き、友人のDeagle Wendaloo(ディーグル・ウェンダルー)が、本当に捕まって動物園に収容されているかどうか調べてくれないか?と頼まれました。
もちろん、もし彼が動物園にいるのなら、彼を救い出すのに手遅れでないことを願っていると答えると、ああ、手伝ってくれるなんて本当にありがたい、どうか急いで私の友人を探してくれと言われ、彼を見つけるために全力を尽くすと答えました。

The Zoo(“動物園”)は色々とさ迷っている内に、たどり着いたことがありましたが、クラッカノンは通路が入り乱れているので、どこがどうなっているのか、分かりにくいですね。
ただ他のダンジョンと違って、地図に場所が表示されることがあるので、それを辿って目的地に向かいましたが、実際にたどり着くには、少しだけ回り道が必要でした。
それとここの周辺の敵は、今までと違ってかなりの強敵で、何も考えずに突っ込んでいくと、間違いなく死にますね。

とりあえずa captured specimen(捕獲された標本)、a klakdroid sentinel(クラクドロイドの哨戒兵)を倒してから、Deagle Wendalooに会うと、ああ、助けてくれてありがとう!、スイッチが故障して独房の扉は開いていたものの、周りにはまだ警備が多すぎて逃げられなかった、君が現れなかったら、次は私が研究所に連れて行かれていたに違いない!と言われました。
問題ない、もしかしてあなたはDeagleか?と聞くと、そう、どうして私の名前を知っているんだ?、以前お会いしたことがあるか?、すまない、見覚えがないのだが…と言われました。
スチームフォントであなたの友人であるDrubleに会ったのだが、彼からクラッカノンであなたを探してほしいと頼まれたと話すと、相棒が私のことを心配していたのは正しかった、君が私を助けてくれなかったら、あのクロックワークが私に何をしたか想像もできないと言われました。

クラッカノンで何をしているんだ?、ここはクロックワークで動くもの以外には、優しくない場所みたいだがと話すと、この場所は危険な場所であるにもかかわらず、私を含めた数人のノームは、予備部品を探しにここに来た、私たちはできる限り慎重に行動したが、残念ながらクロックワークの番兵に捕まってしまった、彼らは私の目の前でかわいそうなHozを解体してしまった!と言われました。
それはひどい!、今のうちに逃げた方がいい!と言うと、いや、待ってくれ!、私がここに来た目的の部品なしでは帰りたくない!、部品を入れたリュックサックは、他の生き物たちがいる独房の中にあるんだと言われました。
どうしてそうなったんだ?と聞くと、クロックワークに引きずられてここに来た時、他の独房にいた恐ろしい怪物のうちの一体が、私の手からそれを奪い取った、私にはどうすることもできなかったと言われました。

では部品をどうやって回収する予定なんだ?と聞くと、まあ、ここでまた君に助けてもらいたいのだ、長い間この独房に閉じ込められていたせいで、体がとても弱っていて、あの凶暴な生き物たちからそれを取り戻すことはできないだろう、君が代わりに取りに行ってくれないか?と頼まれました。
分かった、部品が手に入ったら、すぐにここを出て行ってくれと答えると、二度言われなくても分かってる、一度ここを出たら、二度と戻ってこないから!と言われ、ここで待っていてくれ、すぐに戻ると伝えました。

a clockwork zookeeper(クロックワークの飼育係)、a clockwork observer(クロックワークの監視員)、ネームドのDirebolt the Zoologist(動物学者ダイアボルト)などを倒しつつ、他の独房を探りましたが、ハズレのケースも結構あって、もしかしたら当たりが一つもないこともあるかもしれません。
しかもここの戦闘は、巻き込み戦闘になることが多々あり、こんな事はストームホールド以来でしょうか。


戦利品にGearblood Braceletを獲得し、部品をなんとか見つけてDeagle Wendalooのところに戻ると、バックパックを見つけて、装備パーツを回収できたか?と聞かれ、あの牢屋に閉じ込められていた生き物を相手にするのは、簡単ではなかったが、装備パーツが入ったバックパックを回収できたと答えると、素晴らしい!、回収してくれて本当にありがとうと感謝されました。
どういたしまして、ところで他のノームたちと一緒に来たって言ってなかったか?、彼らはどうなったんだ?と聞くと、あの可哀想なノームたち、もう最悪の事態が起こってしまったと言えるだろう、彼らは一人ずつ研究所に連れて行かれ、誰も戻って来なかった、君が現れるまで、私が最後の生き残りだったと言われました。
ということは、この場所で生き物に粗雑な実験をしているという噂は、本当だったのかと答えると、残念ながら、私も自分の目で見るまでは信じられなかった、クロックワークが私たちをこれらの独房に引きずり込むとき、「研究室」と呼ばれる部屋をちらりと見た、血まみれのテーブルの上に、動かない生き物が横たわっているのを見たのを覚えている、恐ろしかった!と言われました。

まさかのダークな展開になりましたが、研究室?、自分には屠殺場のように聞こえると答えると、研究所から、苦悶する生き物たちの叫び声が聞こえてきた、中でも一番恐ろしかったのは、私より先に連れてこられた、他のノームたちの叫び声が聞こえてきたことだった、ああ、なんて悪夢だ!と言われました。
うん、あなたの気持ちはよく分かると答えると、お願いだ、この恐ろしい場所でこれ以上生き物が拷問されるなんて、耐えられない、ここまで来られたのなら、このおぞましい作戦を終わらせることができるかもしれない、研究室に行って、Bloodscrewと名乗るクロックワークを破壊してくれ!と頼まれました。
そのクロックワークを追い詰めて、この恐ろしい作戦を止める!と答えると、ああ、君ならこれを終わらせられると信じている、君がそうしている間に、私はここから立ち去る!、幸運を祈る、友よ!、また会えることを願っている!と言われ、問題ない、自分に任せてくれ、帰り道は気をつけて、二度と捕まらないようにと返答しました。

まだやることが残っていたという感じでしたが、Bloodscrew the Surgeon(外科医ブラッドスクリュー)を倒すと、クエストが達成になり、報酬はDragoon's Iron Reinforced Gauntlets(竜騎士の鉄製強化ガントレット)でした。


それ以外にもa clockwork lab technician(クロックワークの実験室技術者)を倒し、戦利品にSteelshatter Staff(鋼砕きのスタッフ)を獲得しました。

コレクションはvariable-pitch spring(可変ピッチばね)を収集しました。

2026年6月17日水曜日

Missions of Gearful Importance(歯車の重要性に関する任務)

ノームランド警備本部に移動し、Agent Blenkoweeble(代理人ブレンコウィーブル)に声を掛けると、こんにちは!、クラッカノンへの潜入を伴う、危険を伴うものの重要な任務にご興味はありますか?、現在、ノームランド警備は人手不足で、有能な外部の方のご協力が必要です、あなたは信頼でき、卓越したスキルをお持ちの方のように見えます、ノームランド警備の臨時現場エージェントとして働いてみませんか?と勧誘されました。

どうやら自分はこの仕事に適任のようだ、具体的に何をすれば良い?と尋ねると、クラッカノン内部で不穏な動きが見られており、我々ノームランド警備は詳細を突き止める必要があります、あの連中は何か企んでいるようで、これまでに収集した情報データを裏付ける必要があるのですと言われました。
皆が知っている詳細をいくつか教えてもらえるか?と頼むと、申し訳ありませんが、詳細が確定次第、改めて知らせす、まずはクラッカノン内の特定の場所を特定し、その場所を報告していただく必要があります、以下の場所名リストをご覧ください、これらは皆に発見して位置を確認していただきたい主要なエリアですと言われました。
分かった、ではクラッカノンに行って、それらの場所を特定してみると答えると、作業が完了したら、ここに戻ってきてください、報告をお待ちしていますと言われ、これから出発すると答えました。

The Clockwork Hydroelectric Dam(クロックワーク水力発電ダム)、The Clockwork Factory(クロックワーク工場)、The Clockwork Assembly Plant(クロックワーク組立工場)、The Mechanamagica Retrofitting(メカニマガイカ改造所)を巡回してきましたが、ここの敵はさほど強くないので、ひたすら強行突破で戦闘を避けました。

とはいえ危ない場面もありましたが、Agent Blenkoweebleのところに戻ると、帰りましたね、クラッカノンへの旅は無事に終わりましたか?、目的地の場所は見つけて、見ることができましたか?と聞かれました。
少し時間がかかったが、以前見せてもらったリストに載っていた主要な場所は、すべて特定することができたと伝えると、お見事と言わざるを得ませんが、あなたが提供してくれた情報は、私たちが以前から懸念していたクラッカノンで起こっているかもしれない事態を、さらに裏付けるものとなりましたと言われました。

では皆がそんなに心配しているクラッカノンに関する評価とは、一体どのようなものだったんだ?と聞くと、まあ、我々ノームがアッカノン、あるいはそこを支配するクロックワークの者たちが、今ではクラッカノンと呼んでいる場所の、クロックワークの地を去って以来、我々はクロックワークの地自体が、今日のようなレベルまで存続し、発展していくとは想像もしていませんでしたと言われました。
自分の観察によると、クラッカノンのクロックワークは、かなり高度なもののようだと答えると、彼らの技術進歩は我々を驚かせただけでなく、彼らは今やクラッカノンの豊富な資源とエネルギーを利用して、外部の助けを借りることなく、新しいクロックワークのユニットを継続的に製造できる、完璧な製造プロセスを開発することにも成功したようですと言われました。
うん、クラッカノンで見た限りでは、ほぼ間違いなくそうだと思うと答えると、はい、そこのクロックワークは、事実上自給自足と言えるでしょう、さらに貴報告書によれば、彼らは確かに神秘的なエネルギーを操る能力を獲得し、その力を自らに融合させる能力も備えているとのことです、これは我々にとって実に恐ろしい事態ですと言われました。
うん、自分のこれまでの経験からも、機械的な力と神秘的な力が組み合わさると、本当に恐ろしいものになり得ると感じていると話すと、我々スチームフォントのノームにとって、最終的な目標は、我々の祖先の故郷であるクラッカノンを取り戻すことです、クラッカノンのクロックワークがそこで繁栄し続けることを許せば、いずれ我々が対処できないほど強力になってしまうでしょう、ひょっとしたら、スチームフォント全体にとってより大きな脅威となる可能性さえありますと言われました。

クラッカノンのクロックワークがスチームフォントにとって脅威となる理由は、何だと思うんだ?と聞くと、我々が収集した情報によると、クロックワーク組織の上層部は、最終的にクラッカノンを超えて影響力を拡大する計画を立てていると考えられます、つまり彼らは現在、スチームフォント侵攻のための軍隊を準備している可能性が、非常に高いということですと言われました。
もしクロックワークが力を結集してスチームフォントに侵攻してきたら、あなたたちがクラッカノンを取り戻すのは不可能になるだろう、あなたたちがスチームフォントで現状維持するだけでも、既に十分困難なのだからと言うと、あなたの推測は正しく、だからこそ我々は、これ以上遅らせることはできないと考えており、クラッカノンにおける彼らの進軍を阻止するために、今すぐ行動を起こさなければならないのです、そのためには、クラッカノンにおける彼らの作戦全体を、妨害するのが最善の方法だと考えており、そこであなたの次の任務が重要になりますと言われました。

分かった、自分の新たな任務目標は何だ?と聞くと、あなたの任務は、クラッカノンにおける彼らの作戦全体にとって重要な要素であると我々が考える、主要標的を排除することです、これらの標的を排除することで、彼らは代替部隊を探すのに苦労し、作戦の流れは深刻な混乱に陥るでしょう、詳細はこのリストに記載されていますと言われ、分かった、任務完了後、戻ってくると答えました。

偵察だけで終わると思っていたら、今度は敵を倒すことになり、a clockwork engineer(クロックワークの技術者)、Factory Overseer Klankbolt(工場監督官クランクボルト)、Waterwork Operator Malscrew(水処理施設運転士マルスクルー)、Master Magus Thornbolt(魔術師巨匠ソーンボルト)を倒し、それ以外にもa clockwork service drone(クロックワークの奉仕ドローン)、a clockwork tunnel guard(クロックワークのトンネル警備)、a klakdyne eliminator DCCC(クラクダインの除却者DCCC)、a mechnamagica battler(メカニマジカの闘士)、a mechnamagica assault drone(メカニマジカの攻撃用ドローン)などを倒しました。




Agent Blenkoweebleからは、任務は無事に完了できましたか?、あなたの全体的な状況はどうですか?と聞かれ、クラッカノンにおけるすべての重要標的を排除し、任務を完了したと伝えると、素晴らしい!、標的の排除、お見事です!、これでクラッカノンでの作戦はしばらくの間、確実に遅らせることができるでしょう、我々はこの機会を捉え、最終的にクラッカノンを奪還するための計画を推し進めるつもりです、最終的にはクラッカノンを取り戻すことになるでしょう。あなたは我々のためによくやってくれました、あなたの貢献に対して、適切な報酬が支払われるでしょうと言われ、問題ない、お役に立てて嬉しいと答えて、報酬にThick Scrapmetal Tower Shield(分厚いスクラップメタル製のタワーシールド)を選びました。

コレクションはconical spring(円錐ばね)を収集しました。

タイトルのGearfulは、fearfulをもじったものかもしれません。

2026年6月12日金曜日

The Staff of the Observers(観測者のスタッフ)

久しぶりにスチームフォント山脈にやってきて、今回は後回しにしていたヘリテージクエストをこなしていきます。

望遠鏡に使われていたと思われる古いレンズを見つけ、器具の端にはノームの言語と思われる数字がありました。
この奇妙な物体について教えてくれる者がスチームフォント山脈にいるかもしれないということで、Vhizz Frugrinとの会話をするとのことですが、これはすでに済ませていますね。

次にラニーアイで、以前倒してしまったLord Rulgaxを倒しましたが、相手の名前は灰色で、こちらのレベルが45か50の時にこなすべきでした。

Vhizz Frugrinのところに戻ると、おかえり!、コボルドに足をかじられなくてよかった、ブリンキーの新しいレンズの捜索はどうだ?と聞かれ、Lord Rulgaxのこのレンズは使えるか?と聞くと、えっと…うーん…うんうん、これで完璧だ!、待てよ…うーん…これは計算したよりも大きい、まさか岩を透視できるだけのゼゴニウス光線を生成するには、機械を調整する必要がある、つまり手元にある触媒よりも、ずっと強力な触媒が必要になるってことだ、しまった!と言われました。
触媒とは何だ?と聞くと、これらは必要なX線を生成するために必要な、マナ増幅透視石装置の動力源として使用される、M.A.S.S.装置はこのレンズを通してX線を集束させるために、かなり強力な触媒を必要とするだろうと言われました。
あなたがレンズを取り付けている間に、自分が触媒を用意できると答えると、それは素晴らしいアイデアだ!、まずできるだけ冷たいマナが注入された結晶を入手する必要がある、でもどこで見つけられるかは、私には全く分からない…、とにかく2つ目の触媒は重酸化鉱水だ、幸いなことに、最高の鉱水はここスチームフォントで見つかる、3つ目は溶融マナがチャージされた石だ、これもまたどこで見つけられるかは、私には全く分からないが、この3つの容器を持って行ってくれ…、幸運を祈る!と言われました。

触媒については後ほど伝えると返答してから、まずはスチームフォント湿地帯で採集しましたが、クリックするたびに吹き飛ばされてしまい、素早くやらないといけなかったのかもしれません。

次にエバーフロストのアイススパイア山頂で採集しましたが、ここも前に来たことがありましたね。

最後はラヴァストームのウルテラ尖塔ポータルのすぐ近くに、目立つ形で落ちてました。

Vhizz Frugrinのところに戻ると、レンズを取り付けたが、ぴったり合っているようだ!、触媒は入手できたか?と聞かれ、触媒となるものは、3つともここに揃っていると答えると、素晴らしい!、それではこのM.A.S.S.デバイスに取り付けて、岩石をスキャンしてみよう、よし…準備完了だ、さあ、周りを見てみよう、ふ~~む…と言われました。
何が見える?と尋ねると、現状を把握する必要がある、よし…あそこはノームランド警備本部だ…、おっと!、壁が透けて見えるぞ!、ガーウォーター摂政管区のオフィスもある、うわあ、机の中まで見える…、そしてLingualogian Rooseyもいる…おおおお~い、Roosey…と言われました。
えっと…コボルドはどうだ?と聞くと、ああ!、そうそう、コボルドだ!、えっと…グリックバー火口に繋がっている大きな洞窟がある…、うーん…彼らの王が見える…、そして彼は杖を持っている!、観測者のスタッフだ!、あの出来栄えはどこにいてもわかる!、ちくしょう、彼は大きな鍵のかかった扉の奥に安全にいる、鍵なしでは絶対に開けられないと言われました。
そのドアの鍵はどこで手に入る?と聞くと、先日、グリックバーの縄張りから、他の3人のコボルドに追い出されているコボルドを目撃した、首に鍵をぶら下げていた、もしかしたらその鍵が使えるかもしれないし、あるいは…、試してみようか…と言われました。

何か考えていることはあるか?と聞くと、M.A.S.S.装置を調整して光線を集中させ、十分なパワーがあれば…、あのドアを吹き飛ばせると思う!と言われ、お使いのデバイスでその処理が可能かどうか、確信があるか?と聞くと、Vhizz Frugrinはもちろんできる、自分で作ったんだから!と言って、機械を操作し始め、あとは少し調整するだけだ…、うーん…ドアはかなり頑丈だ、もっとパワーを上げないと!、あと少し微調整すれば完成だ、触媒よ、頑張れ!、X線を集中させろ!、ドアはまだ持ちこたえている!、もっとパワーを!、ブリンキーにはもっとパワーが必要だ!、触媒の流れを最大に!、これでドアが吹き飛ぶぞ!、うまくいってる!、うまくいってる!それは…あぁ…と言ったところで、機械が炎上し始めてしまいました。
Vhizz Frugrinも燃え始めてしまい、痛い…、ゴホッ、ええと…そうだな…、そのコボルドを見つける必要があると思う…、ゴホッと言ったあとで、倒れてしまいましたが、しばらくすると、何事もなかったかのように復活しました。

自分はコボルドのa Grikbar outcast(グリックバーの追放者)のところに移動し、放っておいてくれ!、奴らは必ず報いを受ける!、汚いよだれを垂らす奴らめ!と言われてから、簡単なことだ、あなたは自分が必要としているものを持っているかもしれないと話すと、一体俺が何を持っているというのだ!?と聞かれました。
鍵だ、あなたはそれを持って領地から逃げるところを目撃されたと話すと、King Grikbar's Cavern(グリックバー王の洞窟)の鍵か…、もう必要ないが、もし欲しければ、俺のために何かをしてもらわないといけないと言われました。
あなたの死体からそれを奪ったらどうなる?と言うと、ハハハ!、まさか俺がそれを持ち歩いているとは思わないだろうな…、俺を殺せば鍵は二度と見つからないぞと言われました。
何が欲しいんだ?と聞くと、復讐、それだけだ、グリックバー・ペック兄弟の舌をしゃべりまくってやりたい、あいつらは俺が彼らの妹に気があるのを嫌がって、俺を追い払った!、俺を辱めた代償を払わせてやる!と言われました。

鍵のための舌、それが契約内容だなと答えてから、Slave Pechmooka(奴隷ペックムーカ)、Scout Pechyooka(斥候ペックユーカ)、それと以前倒してしまったDigmaster Pechpookaらを各地で倒しました。



a Grikbar outcastのところに戻ると、舌!、ペックの舌を持ってきたのか!と言われ、ここに全部あるが、鍵はどこだ?と聞くと、彼らが支払いをすることは分かっていた!、彼らの顔を見たかった!、ハハハ!、鍵は…鍵はここにあると言われました。

それからグリックバー火口に移動して、洞窟の中の扉をクリックし、グリックバー王の洞窟に入り、大量にいたa Grikbar pawbuster(グリックバーの前足強打者)を倒しましたが、先にすべて倒しておかないと、ボス戦で一斉に襲い掛かってくるようです。
ここら辺は作業でしかないので、傭兵を召喚して挑み、最後にKing Grikbar, the Scourge of Steamfont(スチームフォントの災い、グリックバー王)を倒すのですが、寝ている相手を起こして戦闘可能状態にするために、先にバケットをクリックする必要がありました。

目を覚ましたKing Grikbar, the Scourge of Steamfontは、何だ!?、誰が俺の飯に手を出すんだ!?、誰も俺の飯に触るな!と叫んでから襲い掛かってきて、倒すとクエストが達成になり、報酬の観測者のスタッフは、ハウスアイテムのThe Legendary Staff of the Observers(伝説の観測者のスタッフ)に変換しました。


戦利品はAmends Ⅲ (Adept)でした。

やはり今回のクエストは、もっと早く受けるべきでした。