2026年5月4日月曜日

Living Geomancy(生きた風水)

Ulgofar Wismeからもらった本はシンの村に関するもので、どうやらこの村に住んでいた人が書いたものであり、本に書かれている場所をいくつか訪れて、この辺りの様子をより深く理解したいと思いました。

指定された場所を訪問するということで、シンの村、House on the Courtyard(内庭の家)、四風の塔、Luk Ki Island(ルッキ島)、Tears of Jade Spring(翡翠の春の涙)、Willowview Bridge(ウィロービュー橋)、それとUpper Fields(上の畑)を周りましたが、最後はMiddle Fields(中の畑)やLower Fields(下の畑)でも良かったのかもしれません。

しかしここのエリアクエストは、戦闘がほとんど発生しませんが、報酬で手に入る装備品は、性能が非常に高いです。

クエストとは関係ありませんが、Brother Niles(兄者ナイルズ)と会話すると、The Monastery of the Lost Circle(失われた円環の修道院)、The Founding of the Whistling Fists Clan(口笛拳族の創設)、The Tale of Brother Zephyl(兄者ゼフィルの物語)、The Tale of Brother Qwinn(兄者クウィンの物語)、The Tragic Tale of Brother Balatin(兄者バラティンの悲劇)、The Words of the Avatar(化身の言葉)、Obligation and Duty(義務と責務)をもらえました。
さらにDhae Lao, the Relic Keeper(遺物の守護者、デー・ラオ)に話しかけると、Ring of the North Wind(北風のリング)をもらえました。

2026年5月3日日曜日

Information on the Village(村に関する情報)

Ulgofar Wisme(ウルゴファル・ウィスメ)からこんにちは!、ところで…私を手伝ってくれる時間はないですよね?と聞かれ、あるかもしれない、何か用か?と聞くと、ご存じのとおり、私たちの多くはファーシーズ貿易会社に勤務しています、私も契約社員として働いていますが、ある程度自由に副業として独自の仕入れ取引を組むことができますと言われました。
自分にはあなたに提供できるものは何もないと言うと、まさかあなたがそう思っていたとは!、私が探しているのは、あそこの村をちょっとぶらぶら歩いて、村人たちがどんなものを既に持っているかを見てくれる人なんです、そうすれば、私が彼らに利益を出して販売できるものが何か分かるでしょうと言われました。

自分に彼らのことを詮索してほしいのか?と聞くと、正確にはそうじゃないです、彼らは私たち社員にはあまり好意的じゃないんです、私たちのことを海賊だと思ってるんです、想像してみてください!、でもあなたは海賊っぽくないから、もっと近づけると思うんですと言われました。
欲しいのは情報だけか?と聞くと、そうなんです!、ほら、小さな樽や壺がたくさんあるでしょう?、そのうちのいくつかに何が入っているのか知りたいんです、何も触る必要はありません…、まあ、ほとんど触らなくていいですけど、それで中身を見せてください、私が特に興味を持っているもののリストはここにありますと言われました。
簡単そうに聞こえると答えると、素晴らしい!、終わったら、私の居場所はご存知ですよねと言われ、わかったと答えました。

場所は地図で表示されているわけではなく、壺の周辺といった狭い箇所を一つひとつ探らないといけないため、かなり面倒でやりづらいクエストでした。

Ulgofar Wismeのところに戻ると、少し時間を取って、何気なく観察してみましたか?と聞かれ、この辺りにはかなり奇妙なものがいくつかあると答えると、こんなことをしてくれて本当に感謝しています、この村についての本、どうぞお持ちください、いい本ですが、村の経済については何も書かれていないので、私のような者には役に立ちませんと言われ、ありがとうと答えました。

報酬はGeomancy(風水)、Woven Gazer Hide Armband(織った凝視者の皮のアームバンド)で、風水を調べるとLiving Geomancyが発生しました。
風水の中身は、こちらで読めます。

アチーブメントには、Master of Mara(マーラの達人)が付与されました。

2026年5月2日土曜日

Far Seas Supply Division - Rescuing the Relics(ファーシーズ補給課-遺物の救出)

この島で発見された古代の遺物の中には、利益を生むものがあり、僧侶たちが修行で破壊してしまう前に、四風の寺院の迷路のような通路に入り込み、そこに安置されている兵馬俑をいくつか回収すべきとのことでした。

僧侶たちが訓練でa terracotta warrior(兵馬俑)を破壊する前に、兵馬俑を集めなければならないということで、Rescuing the Relics(遺物の救出)に入りましたが、入り口が四風の塔の1階の階段の下にあるので、先に四風の塔へ入れるようにしていなければなりませんね。
ちなみに2階へ上がろうとすると、Brother Likaから、あなたはまだそのレベルに昇格に値することを証明していないと言われて、突き飛ばされてしまいました。

中に入ると勝ち目のない敵ばかりで、出口も見つからなくてビビりましたが、a failed initiate(失敗した見習い)をクリックすると、魔法の投擲ハンマーが手に入り、それをa terracotta warriorに使うと、相手は戦闘不能となり、クリックすると回収できるようになりました。

指定の数を集めるとクエスト達成で、報酬にa female terracotta warrior(女性兵馬俑)を得て、ファーシーズ補給課のファクションが上がり、最後はポータルを使って脱出しました。

今回も工芸を行うのかもと思いましたが、まさかの展開が待っていました。
このファーシーズ関連のクエストは、発生させてから一週間の猶予があるようです。

2026年5月1日金曜日

The Heart of a Gnome(ノームの心)

名前は覚えていませんでしたが、Ensign Geredo(ゲレド一等航海士)もファージャーニーに乗っていたGeredo(ゲレド)で、ノームがいたのは覚えていましたが、会話がなかったので、忘れていたのは当然といったところですね。





Ensign Geredoは私たちの商人はとても素敵なものをいくつか持っていると言っていて、声を掛けると、やあ、こんにちは!、どこかで見たことがあるような気がすると言われ、ファージャーニーで会ったのを覚えていると答えると、ああ、そうそう!、あんたがこんなに経験豊富な旅人になったなんて、素晴らしいね、私はファー・ジャーニーの乗組員たちの勇敢さに感銘を受け、ファーシーズ貿易会社に入って、彼らと共に世界を探検することを決意したんだと言われました。
終わりに当たって、船の舷側から外が見えるようになることを願っていると答えると、あれは何だ?、ああ、そうか、私の機械式脚延長装置だ!、まあ、Captain Ingridは普段、私を船の高い場所に配置してくれるので、たいていは必要ないんだけな、見張り台で見張りをさせたり、時にはメインセイルからロープでぶら下がらせたりするんだ、正直言って、見張り台にいる方がずっといい、特に悪天候の時はね…と言われました。
そうだろうね、Captain Ingridと一緒に仕事をするのは楽しいか?と尋ねると、ああ、そうだ! ファージャーニーに乗船した時から、私の運命はCaptain Ingridの傍にいることだと信じていた、彼女は最高に素晴らしく、淑女らしく、聡明で、魅力的で、賢明で、勇敢で、勇敢で、美しい…と言われました。

はいはい、分かった、つまり、あなたたち二人はカップルなんだな?と揶揄すると、残念ながらそうではない、船長は私の愛情に応えていないことをはっきりと示した、でもそれはそれで大丈夫、彼女もいずれは考えを変えてくれると確信しているから、幸運なことに、この島で新たな恋を見つけたと言われました。
村人の一人か?と聞き返すと、うん、素敵な女性の一人だ、今、私がすべきことはどちらかを特定することだと言われました。
えーと、どういうことだ?と聞くと、実はだな、3つの主要な家系には、それぞれ私が惹かれている人がいる、どの人も素晴らしい資質を持っていて、全員が私に夢中なんだ、だから誰が最高の伴侶になるか決めるのが難しい、なあ、決めるのを手伝ってくれないか?と頼まれました。
具体的にどうすればいいんだ?と聞くと、あなたは彼女らのそれぞれを訪問して、私の代わりにおしゃべりすることができる、私を一番愛してくれるのは誰なのか、そしてそれゆえに、最高のパートナーになってくれるのは誰なのかを見つけてみてくれ、それぞれに贈り物を一つずつ持っていくことができるかもしれない、どうだ?と聞かれました。
少なくとも村のことを知る良い機会になるだろう、やってみると答えると、素晴らしいニュースだ!、彼女たちの名前と、喜んでくれそうなプレゼントをいくつかメモしておく、彼女たちのことをもっと詳しく聞きたいか、それとも早速仕事に取り掛かりたいか?と言われました。

彼女らについてもっと詳しく教えてくれと頼むと、SheraiはNurwin家の一員だ、彼女は畑のすぐそばにある橋のそばを散歩するのが大好きだ、私の愛しいSheraiは花が大好きだと言われました。
他の2人はどうなんだ?と聞くと、LurinaはVentur一族の一員だ、彼女はフォーマルな場面にふさわしい上質なローブやガウンを縫うことを趣味としている、彼女への最高の贈り物は、ファーシーズの商人たちが島に持ち込んだ珍しい絹織物だろうと言われました。
そして最後の女性は?と聞くと、ArelliaはAugren家の娘だ、彼女は非常に聡明で、器用な指先で精巧なジュエリーを作ることに非常に長けている、以前、彼女が大きな真珠を使ったペンダントを作ってみたいと言っていたのを聞いたことがあると言われ、詳しい情報をありがとう、あなたの恋愛対象者全員と話したら、また連絡すると答えました。

花と真珠は見かけていたので、それぞれを採集し、輸入シルクはMerchant Kaleb Farbring(商人カレブ・ファーブリング)から購入しました。

まずはSherai Nurwin(シェライ・ヌルウィン)に会うと、こんにちは、本土の人、畑の近くを散歩していたところです、素敵でしょう?と言われ、確かに、お嬢さん、Ensign Geredoの代理でお話に来たと言うと、申し訳ありませんが、その方がどなたか存じ上げませんと言われました。
彼は背の低い男で、現在、ファーシーズの前哨基地に駐屯している、この美しい花をあなたに渡すように頼まれたと伝えると、素敵ですね!、ありがとうございます、でもあなたが言っているGeredoが誰なのか、まだ分かりません、まさか恥ずかしがってこの人をでっち上げているわけではないですよね?、もしあなたが私に花をくれたのなら、そう言ってください!と疑われました。
いや、この花は本当に彼からのものだ、Geredoに会ってみないか?と提案すると、申し訳ありませんが、会ったこともない人とデートしたり、贈り物を受け取ったりすることには全く興味がありません、それにもしこの男性と話したことがあるとしても、明らかに印象に残るような人物ではありませんでした、お誘いもお花もお断りさせていただきますと言われ、ありがとう、彼に伝えておくと答えました。

次にLurina Ventur(ルリーナ・・ベンチュラ)に会うと、こんにちは、本土の方、失礼なことを言うつもりはないのですが、ドレスの製作にたくさんの作業が残っていて、おしゃべりする時間が本当にないんですと言われ、自分はEnsign Geredoの代理として来たと伝えると、Geredo?、ああ、あの港にいるしつこい小男のことね、なぜ彼はあなたを私のところに送ったんです?と言われました。
あなたへの贈り物がある、彼の愛の証として、この上質な絹を受け取ってくれと伝えると、あのですね、その気持ちはありがたいのですが、私にはもう婚約者がいます、Geredoにはもう何度も言ったんですけど、彼は全く聞く耳を持ちませんと言われました。
えっと、つまりあなたは彼と結婚したくないということだな?と確認すると、意地悪なつもりはないのですが、彼には全く興味がないことをはっきり伝えてください、今はただ、静かにウェディングドレス作りに集中したいだけなんです、この贈り物は受け取れませんと言われ、彼に知らせておくと答えました。

最後にArellia Augren(アレリア・オーグレン)に会うと、何?、あなたはワンティアではない、あなたと話すことにはあまり興味がないと言われ、Ensign Geredoがあなたと話すように派遣した、贈り物を持ってくるように頼まれたと言うと、一等航海士?、ああ、あの村で時々私についてくるちっぽけな男のこと?、私はとても洗練された趣味を持っているのよ、彼には私にふさわしい贈り物は買えないと思うわと言われました。
あなたは宝石商だと言っていたので、かなり立派な真珠を持ってきたと伝えると、真珠ですって?、見せて、ああ、実に素晴らしいわねと言われ、Geredoとの関係に興味があるのか?と尋ねると、関係?、本気?、Augren家は身分の低い乗組員と関係を持つには、あまりにも高貴な家柄よ、私が彼に興味を持つと思うなんて、あなたの友人は愚か者だわ、想像してみて…私とノーム、ハッ!と吐き捨てられ、まあ、そんなに意地悪しなくてもいいのに…と答えました。

Ensign Geredoのところに戻ると、おかえり!、私の人生に関わってきた女性たち全員と話してくれたか?、彼女たちが私のことをどんなに良いように言ってくれたのか、聞くのが待ちきれない!と言われました。
ああ、話したと答えると、さあ、聞かせてくれ!、Sherai Venturは何と言っていた?、きれいな花をあげたのか?と聞かれましたが、名前はSherai Nurwinのはずで、Ensign Geredoも分かっていないのかと思わされました。
彼女は花がきれいだと思った、ただあなたが誰なのか分からなかっただけだと答えると、何と???、彼女が畑仕事をしているのを私が見ているのを、彼女は間違いなく気づいているはずだ、まあ、実際には彼女のことはあまり気にしていなかった、Lurina Venturに話しかけて、上質な絹の反物を贈ったのか?と聞かれました。
ああ、したと答えると、素晴らしい!、彼女は思い切って船乗りノームの妻になる準備ができているのだろうか?と言われ、残念ながら、いいえだ、彼女はすでに婚約していると答えると、本当に?、よくも私をそんな風に弄んだものだ!、彼女には本当にがっかりした、ありがたいことに、最も美しいArellia Augrenはまだ私の傷ついた心の鍵を握っている、彼女と話して、私の愛情の証を贈ってくれたと信じていると言われました。
ああ、本当に聞きたいか?と言うと、なぜそうしないんだ?、Arelliaは優しくて公正だ、ノーラスにこれほど無私な女性は現れたことがない、真珠をあげた時、彼女はどんな反応だった?と聞かれました。
彼女は…えっと…笑って、そんな貴重なものをくれたあなたを愚か者と呼んだと伝えると、信じられない!、この3人のワンティアの女は、私の愛情に値しないことが判明した、まあ、それでいいのかもしれない、Captain Ingridが私の副官になる運命だと気づけば、可哀想な島の娘の心を傷つけるところだったと言われました。
ああ、きっとそれが最善だろう…と答えると、少なくとも協力してくれてありがとう、私は職務に戻り、船長への忠誠心を示したいと思う、ささやかな感謝の印として、この品を受け取ってくれ、マーラの島の探検を楽しんでくれ!と言われ、Geredo、お元気でと答えました。

報酬はEverburning Gnomish Love(燃え尽きることのないノームの愛)、Shroud of the Sky Warrior(空の戦士の外套)で、クエスト達成でファーシーズ貿易会社のファクションが上がりました。

2026年4月26日日曜日

Far Seas Supply Division - A Recipe for Disaster(ファーシーズ補給課-破滅へのレシピ)

建物の2階にあるPriority Orders: For Immediate Assignment(優先順位の高い注文:至急対応)をクリックすると、受けられる生産クエストで、提示されるクエストは全部で3つあり、1週間ごとに受けられるものが変化するようです。

ファーシーズ貿易会社の補給課は、いくつかの必須の工芸品を緊急に必要としているのですが、どうやら今のところ、それを製作できる職人は自分しかいないようでした。

近くにあった本をクリックしてレシピを入手し、書き写してから素材を採集するために、沈下砂丘まで行って、prickly pear(ウチワサボテン)などを採集しましたが、目的のものとは別に、tiger shrimp(ウシエビ)、caiman meat(カイマンの肉)、sabertooth meat(サーベルタイガーの肉)、レア素材のscaled leather pelt(縮み加工された革の毛皮)なども手に入りました。

それから燃料を購入して工芸を行いましたが、出来上がるものはすべてイベント用のもので、自分が使えるものはなく、インベントリに残りもしませんでした。

途中で生産レベルが58になり、クエスト達成でファーシーズ補給課のファクションが上がりました。

もともとこの生産クエストは、拡張パックの影の長い放浪で追加されたもののようですね。

2026年4月24日金曜日

The Pirate's Bride(海賊の花嫁)

前回の途中で発生したクエストですが、Jai-la Venturに彼は単にあなたのもとを去っただけかもしれないと思わないか?と言うと、彼が本当に私を愛してくれているのは分かってる、彼に何かあったに違いないわ、私がしたことが間違っていたのは分かっているし、Chief Ko-ma Nurwinが妥当だと判断するどんな罰でも受け入れる、どうか私を助けて!と懇願されました。


何のお手伝いをするんだ?と聞くと、どうか私の夫、Varden Shivrenの痕跡を探して、彼は大変な危険にさらされているのではないかと心配なの、捜索に役立つかもしれない手がかりがあるわ、どうか手伝ってと懇願されました。
ああ、お手伝いする、手がかりは何だ?と聞くと、本当にありがとう!、ほら、夫の持ち物の中から見つけたこのメモを見て、これで早く彼を見つけられるといいのだけど、Vardenに会ったら、彼に愛していると伝えて、あなたが戻ってくるまで、私は手紙を瓶に入れて海に流し続けるわと言われ、何か見つかり次第、すぐに戻ると答えました。

受け取ったしわくちゃになったメモを読むと、Vardenへ、次の計画段階について話し合うために会いましょう、大きな木のそばの岩場にある野営地の近くで待っています、Alyraと書かれてあり、神秘の湖にあるGunthak Pirate Camp(ガンスク海賊の拠点)に行ってみると、Alyra the Assassin(暗殺者アリラ)がいたので倒し、手に入った暗殺契約を読むと、Alyraへ、Shivrenが島の女に本気で好意を抱いていることが判明した、彼は我々の活動を危うくする恐れがある、彼を始末し、遺体が決して見つからないようにせよ、報酬はいつもの場所で用意しておくと書かれてありました。


それからJai-la Venturのところへ行くと、ああ、あなた!、 私の夫、Vardenの痕跡は何か見つかった?と聞かれ、残念なお知らせがあると話すと、残念なお知らせ?、彼はどこか遠くへ行ってしまったの?、いつ帰ってくるの?と言われました。
暗殺者が所持していた契約書を見つけた、それによると、あなたの夫は殺されたようだと伝えると、殺された?、暗殺者がVardenは死んだと言ったの?と聞かれ、いや、そうではないが、証拠は非常に明確だと答えると、それなら証拠がないじゃない!、Vardenはまだ生きているはずよ、彼が戻ってくるのを待つわ、もう行っていい、本土の人、私と私の愛する人の間には、何も入り込む余地はない、愛する人が戻ってくるまで、毎日海岸に立ち続けると言われました。
お願いだから、理性に耳を傾けてくれ、Jai-laと話しましたが、潮が引いて…潮が満ちてくる…、私はまた愛する人に会えると聞く耳持たずの状態で、さようなら、Jai-laと答えて、悲しくもその場を去りました。

報酬はDragoon's Gountlets of Power(竜騎兵の力のガントレット)、Lamp of Devotion(献身の灯)でした。

今回のクエストとは別に、前回のクエストをクリアすると、いくつかのプロセスを経由することで、四風の塔に入ることができるようになるので、それをこなすことにします。

そのまま四風の塔へ入ろうとすると、Brother Likaが申し訳ないが、四風の塔への立ち入りはお断りさせていただくと言って、飛ばされてしまい、改めて話しかけると、踏みとどまれ、四風の塔に入ることを許されるのは、ふさわしい者だけだと言われました。
自分がふさわしい人間であることを、どうすれば証明できる?と聞くと、もし私たちの教団の歴史を学んだことを証明できれば、あなたは合格できる、あなたの知識を証明する準備はできているか?と聞かれました。
この歴史はどこで学べるんだ?と聞くと、中庭で村人たちを指導しているMaster Long Shan(ロン・シャン師匠)の話を聞くのだ、師匠はよく村人たちに私たちの教団の歴史を教えている、この尊敬すべき師匠から学べば、あなたもここに入ることを許されるかもしれないと言われ、尊敬する師匠の教えを聞くと答えました。

Master Long Shanはいる時間帯が決まっていて、近くで待機していると歴史を語ってくれるようなのですが、弟子の訓練ばかりしていて、なかなか話をしてくれませんでした。
本当に話してくれるのか心配になりましたが、ようやくという感じで語り始め、やはりタイミングがあるみたいですね。

若い弟子たちよ、我らが教団の歴史のもう一つの物語を聞きなさい、口笛拳族についてもっと学ぶことで、私が教える教訓をより良く応用する方法がわかるだろう、我々の最も悲劇的でありながら、最も高潔な僧侶の一人が、忠実なBrother Balatin(兄者バラティン)だった、彼はクナーク大陸へ旅立ち、イクサー僧侶のSwifttail Caste(スウィフトテイル階級)を観察した、Brother Balatinは、Zan Fi師匠自身が演奏した古代の笛を携えていた、苦痛の宮廷の狡猾な二人の弟子、Vistreiの双子は、Brother Balatinを騙して、Dreadlands(ドレッドランド)のLost Valley(失われた谷)にある放棄されたCombine Empire(連合帝国)の前哨基地に同行させた、そこで彼らは罠を仕掛け、負傷した僧侶から笛を盗んだ、Brother Balatinは貴重な聖遺物を失ったことを自分のせいだと責め、兄者たちにそれを取り戻すまで休まないことを誓った、彼は生涯クナークに留まり、決して探求を諦めなかった、死さえもBrother Balatinの誓いの成就を阻むことはできなかった、彼の骨は果てしない見張りを続け、ついに若い修道士見習いが壊れた笛の破片を見つけ、Brother Balatinのゴーストに返した、ついに尊敬された兄者は安息を得た、弟子たちよ、Brother Balatinが体現した忍耐と献身の美徳を決して忘れてはならない、さあ、弟子たちよ、訓練を再開しようと言っていました。

EQ1時代のBrother Balatinは、すでにアンデッドだったようですね。

それからBrother Likaに準備は出来ていると話すと、さあ、ここから始める、私の質問をよく聞き、迅速かつ正確に答えよと言われ、そうすると答えると、私たちの修道院が建っている島の名前は何だ?と聞かれました。
マーラと答えると、とても良い…、次の質問への準備は出来ているか?と聞かれ、出来ていると答えると、Brother Balatinを裏切ったのは誰だ?と聞かれ、Vistreiと答えて、Brother Qwinn(兄者クウィン)は誰に復讐した?という問いには密猟者、Zan Fiはどの帝国の時代に生きていた?という問いには連合、クナークの荒野でほとんどの日々を過ごした献身的な僧侶は誰だった?問いにはBrother Balatinと答えると、よくやった!、四風の塔に入り、口笛拳族の知恵を求めるのだと言われ、ありがとう、Brother Likaと答えました。

なんか聞いていない質問も出てきて、どうやら演説と質問の内容は、いくつかパターンがあるようで、さすがに全部聞くのは面倒ですね。
質問も実際に翻訳してから挑んだわけではなく、Wikiを見ながら答えてしまいました。
Wikiによると、この一連の流れにはクエスト名が付いているようですが、ゲーム中にはまったく表示されないですね。

何はともあれ、これで四風の塔に入れるようになり、中でもクエストを受けられますが、とりあえず港に戻ることにします。

2026年4月22日水曜日

The Stolen Tome(盗まれた書物)

村の家族からの信頼を得るのを手伝ってくれてありがとう!、もしファーシーズの外交官の仕事に就きたいと思ったら、いつでも声をかけてね、あなたが学んだ興味深い事実についていくつか話していたけど、それはどういう意味?と聞かれ、3つの家族は互いに不信感を抱いている、どうやら僧侶たちから重要な書物が盗まれたらしいと伝えると、本ですって?、それについては何も知らない、私たちがここに来る前に起こったことなのか、それとも僧侶や村人たちが私たちにその情報を共有したくなかったのか、どちらかねと言われました。

この本を盗んだのは、あなたの乗組員には誰もいないと確信できるか?と聞くと、修道院に近づくだけでも、僧侶たちが私たちを厳しく監視しているわ、私の仲間で修道院に足を踏み入れた者は一人もいないと思う、私たちはワンティアとの交易を開拓することにしか興味がなく、彼らから盗みを働くのは逆効果よと言われました。
彼らはあなたの乗組員を容疑者から除外したと思うと言うと、ねえ、もしあなたが窃盗事件を調べてくれたら、ワンティアはきっと感謝してくれると思うわ、Chief Ko-ma Nurwin(コマ・ヌルウィン酋長)のところへ行って、あなたの協力を申し出てくれたら、すごく助かると思うと提案されました。
喜んでそうすると答えると、Chief Ko-ma Nurwinは、メインの中庭から少し入った屋敷にいるわ、あなたが家族たちに信頼を寄せている今、酋長はあなたと話をしてくれるはずよ、捜査への協力を申し出てちょうだい、そうすれば私たちの評判向上に貢献してくれるだけでなく、それに見合った報酬も得られるでしょうと言われ、そう願おう!と答えました。

Chief Ko-ma Nurwinに会うと、ああ、君が噂に聞いていた本土出身の方か、各家庭の当主の方々に好印象を与えたようだねと言われ、Chief Ko-ma、本土出身の自分たちがお役に立てることをお示しできたことを願っていますと答えると、ファーシーズの商人たちとの貿易を始めれば、きっと村は繁栄するだろう、ただ家族間の絆がその試練に耐えられることを願うばかりだと言われました。

もしかしたら、盗難本の問題を解決するお手伝いができるかもしれませんと話すと、行方不明の本の件はご存知なのだな?、どれくらい知っている?と聞かれ、ただ僧侶たちが所有していた一冊の本が行方不明になり、家族同士が互いに疑心暗鬼になっているというだけですと答えると、もう少し詳しい情報を伝えることができる、問題の書物は、僧侶たちが村の東にあるトンネルの先にある、神秘の湖の岸辺を探索していた際に発見された、彼らはどうやら水中にある何らかの部屋を発見し、そこにその本があったらしいと教えられました。
その本は何について書かれていたのです?と聞くと、それは私たちより前にこの島に住んでいた人々についての手がかりを与えてくれた、村の者の中でその書物そのものを調べることが許されたのは、ごく少数の者だけだった、僧侶たちはそれをTower of the Four Winds(四風の塔)に大切に保管していたが、つい最近、行方不明になってしまったと言われました。
あなたは個人的に誰がそれを盗んだのか、突き止めようとしているのですか?と尋ねると、私がNurwin家の一員であるという事実は、他の家族の一部から贔屓されていると疑われる原因となるかもしれない、そのため私はこの調査を村のGuard Captain Urtai(警備隊長ウルタイ)に委任した、調査に関して、彼に相談することを勧めると言われました。
そうしますと答えると、君はきっとGuard Captain Urtaiの捜査に役立つだろう、彼は考え事をするために川辺を散歩するのが好きだそうだ、もしかしたらそこで彼に会えるかもしれない、君が来ることは伝言しておくと言われ、彼を探しに行きますと答えました。

Guard Captain Urtaiに会うと、やあ、本土の人、私は今重要な仕事の真っ最中で、おしゃべりする時間はないと言われ、Chief Ko-ma Nurwinからあなたの捜査について連絡があった、自分がお役に立てるかもしれないとのことだったと話すと、ああ、と言った後に自分の名前を確認され、Chief Ko-ma Nurwinから、あなたが到着するという連絡があった、今回の捜査は機密性が高いため、あなたの経歴を持つ方が役に立つかもしれないと言われました。
どういう意味だ?と聞くと、ここシンは非常に結束の強いコミュニティだ、私の護衛の多くは、特定の家族と親しい関係にあるため、必ずしも公平とは言えないかもしない、しかしあなたは部外者なので、より客観的な視点をお持ちかもしれないと言われました。
どうすれば助けられる?と聞くと、容疑者候補のリストがここにある、彼らは全員、僧侶の塔に出入りできた人物で、そのうちの一人が本を盗んだと私は考えている、彼らの行動を観察し、適切なタイミングだと思ったら問い詰めてくれ、何か興味深い発見があれば、私に報告してくれと言われました。

容疑者についてもう少し詳しく教えていただけるか?と頼むと、Aras Nurwin(アラス・ヌルウィン)は、前哨基地の酒場でファーシーズ貿易会社のメンバーと会合しているところを目撃されている、もし彼が本土の人々との貿易関係を築こうとしているのだとすれば、ガンスクとも接触している可能性があると言われました。
次の容疑者についてはどうなのだろうか?と聞くと、Terai Augren(テライ・オーグレン)は神秘の湖へ続くトンネル付近をうろついている、そこはガンスクが目撃された場所だ、もしかしたら彼は、彼らと何らかの取引をしようとしているのかもしれないと言われました。
最後の容疑者についてはどうなのだろうか?と聞くと、Jai-la Ventur(ジェイラ・ベンチュラ)の様子がおかしい、家の中にいる時も上の空で、話しかけても反応しない、日中のある時間帯に海岸付近で目撃されているという話も聞いているが、そこで何をしているのかはよく分からないと言われ、情報をありがとうと答えました。

Aras Nurwinに会うと、ああ、こんにちは、本土の人と挨拶され、こんにちはと答えてから名前を名乗ると、お会いできて光栄だ、私の親族の中にはよそ者もいるが、私はよそ者を恐れない、むしろ皆さんとビジネスをすることを楽しんでいると言われました。
どのようなビジネスだ?と聞くと、この島には資源が豊富にある、きっとあなたが欲しいものはほとんど何でも手に入れられると思う、何かお探しのものはあるか?と聞かれました。
実際に探している、価値のある特定の書籍を探していると答えると、本か?、申し訳ないが、私は本は扱っていない、食べ物や高級家具がお目当てかと思った、そういったものは、驚くほどの割引価格でご提供できる!と言われました。
どちらも必要ではない、希少本を見つけることはできないか?、高額な報酬を支払おうと答えると、いや、書籍は取り扱わない、それはAugren家の専門分野だ、彼らは学者一家だが、中には少し気取った人もいると言われ、ありがとう、そのうちの一人に話してみると答えました。

Terai Augrenに会うと、ん?、どうした?、私にはやらなきゃいけないことがあるのがわからないのか?と言われ、どのようなものだ?と聞くと、私はAugren家の由緒ある一族の一員だ!、本土の人間よ、私は自分の好きなようにできるのだと言われました。
あなたはここの洞窟にとても興味を持っているようだなと答えると、それがどうしたっていうんだ?、滝の周りの岩には、錬金術のレシピに使える珍しい鉱物がたくさん採れるんだ、私は家族の中で一番の魔法薬職人なんだよ!と言われました。
神秘の湖にある洞窟を通る岩はどうなんだ?と聞くと、どうして私が知っているというのだ?、僧侶たちはあの湖は戦場だと言っているし、私のような知能の持ち主なら、きっとそういうことをする悪党たちの餌食になってしまうだろう、私の才能は、この村でこそ活かせるのだと言われました。
あなたは貴重な宝物を扱っているね、もしかしたら、自分が探しているある本を見つける手伝いをしてくれるかもしれないと答えると、私は錬金術を専門としている、本土の者よ、書物や巻物が欲しいなら、私の家族の他の者に相談してくれ、この国で最高級の薬が欲しいなら、私から購入できると言われ、覚えておくと答えました。

Jai-la Venturは最初は姿が見えなかったのですが、特定の時間になると出現するらしくて、Varden?、あら、びっくりしたわ、実は…別の人を探していたのよと言われ、水の中に投げ込んだのは何だったんだ?と聞くと、何?、何も投げてないわよと言われ、ああ、そうだったね、ボトルに見えた、中には紙のようなものが入っていたかもしれないと答えると、私は…私はただ…口ごもられました。
もうたくさんだ!、本当のことを言ってくれと言うと、ああ、もうどうにもならない、これ以上秘密を隠し通すのは耐えられない、私の心を痛めているこの秘密を、誰かに打ち明けなければと告白されました。
つまり僧侶たちからあの本を盗んで、ガンスクの海賊に民を裏切ったのはあなただったんだな!と詰めると、そんなんじゃないの!、誓って言うけど、誰かを裏切るつもりは全くなかった、私を責める前に、私の話を聞いて、物事は見た目ほど単純ではないのと言われました。

話を伺おうと答えると、ある日、海岸沿いを散歩していると、色黒で端正な顔立ちの男に声をかけられたの、彼は村の者ではないとすぐに分かった、不安はあったものの、なぜかすぐに彼に惹かれた、彼は自分の名前はVarden Shivrenで、大きな船の船員だと教えてくれたと言われました。
続けてくれと促すと、彼が去るまで何時間も話したわ、彼はとても魅力的で、私の村の男たちとは全く違っていた、彼が去る前に、私は彼にまたいつか来てくれるよう懇願し、彼はそうすると言った、彼は週に一度私を訪ねてきて、時が経つにつれて、私は彼との会合をますます楽しみにしていたと言われました。
他に誰かあなたの会合を知っていたのか?と尋ねると、私はVardenとの出会いを誰にも話さなかった、でも気づけば彼に恋をしていた、ついに彼は真実を明かしてくれた、彼はガンスクの海賊団の一員だったのよ、でも彼はとても愛情深く、思いやりのある人だったので、彼がどんな仕事をしているかなんて、私にはどうでもよかったと言われました。
あなたの愛があなたを盲目にしたと告げると、ある日、ついに彼は私に結婚を申し込んできた、私は村を離れることはできないと伝えたけど、彼はそれを快く受け入れてくれた、彼は私を自分の船に乗せ、船長に結婚式を挙げてもらった、私は喜びでいっぱいだったけれど、家族や他のワンティアにはこの秘密を隠さなければならなかったと言われました。
彼は船に残り、あなたはここに残ったんだな?と言うと、ええ、Chief Ko-ma Nurwinが僧侶の一人と本について話しているのを偶然耳にしたの、彼はその本には失われた都市の物語が書かれていて、そこには莫大な宝物が眠っていると言っていた、私がこの本のことをVardenに話したら、彼は私にそれを買ってきて読んでみたいと懇願した、そして必ず返すと約束してくれたと言われました。
つまり、あなたはそれを盗んだのかと答えると、ほんの少しの間だけ借りるつもりだったのよ!、Vardenはそれを受け取って、すぐに戻ってくると約束した、でもそれからずいぶん時間が経ち、彼からの連絡は一切ない、何かあったんじゃないかと心配なのよと言われました。

Jai-la Venturとの会話を続けると、The Pirate's Brideが発生したのですが、これはサブクエストというわけではないようなので、とりあえず後回しにします。

Guard Captain Urtaiのところに戻り、ふたたびこんにちは、僧侶たちからその本を盗んだ人物について、何か情報は見つかったか?と聞かれてから、ああ、Jai-la Venturが海賊の夫に手紙を残している現場を押さえた、彼女は自白したと報告すると、彼女は海賊の一人と結婚しているのか?、それなら納得がいく、Jai-la Venturは優しい女性だし、家族を軽々しく裏切るようなことはしないだろうと言われました。
彼女は恋に盲目だったと返答すると、しかしだからといって彼女の行為が許されるわけではない、私がさらに彼女と話をするつもりだ、あなたはChief Ko-ma Nurwinに発見したことを報告すべきだ、彼が彼女の処罰を決定するだろうと言われました。
そうする、Urtaiと答えると、捜査に協力してくれてありがとう、あなたのおかげでシン内部の均衡が回復した、感謝していると言われ、自分の喜びだ、隊長と答えました。

最後にChief Ko-ma Nurwinのところへ行くと、失われた本の調査はどこまで進んでいる?と聞かれ、謎は解けました、Jai-la Venturが本を盗みましたと答えると、Jai-laだと?、そんなはずはない!、なぜ彼女が本を盗んで、自分の仲間を裏切るんだ?と言われました。
彼女は愛のためにやったんです、Chief Ko-ma、Jai-la Venturは海賊に恋をして、だまされて本を盗まされたんですと伝えると、これは実に重大な問題だ、3つの家の平和を保つためにも、慎重に対処しなければならない、頼む、君が見つけたことは誰にも明かさないでくれと頼まれました。

他の家には自分の見つけたことは話しませんと伝えると、ありがとう、君はとても頼りになることを証明してくれた、私の家から感謝のしるしを一つ選んでくれ、君の見せてくれた誠実さなら、口笛拳族の僧たちにも役立つだろう、四風の塔にいるBrother Dhar(兄者ダー)に会いに行ってくれ、ただし僧の塔に入るには、まずいくつかの質問に答える必要があると言われました。
どんな質問ですか?と聞くと、僧侶たちの塔に入るには、彼らの歴史についての知識を証明しなければならない、中庭で老練の師が弟子たちに語る話を聞くことを勧める、彼はよく口笛拳族の歴史について話している、塔の外にいるBrother Lika(兄者リカ)が、君がどれだけよく聞いていたかを試すだろうと言われ、アドバイスありがとうございます、Chief Ko-maと答えました。

報酬はa square Wantia table(正方形のワンティア・テーブル)、Honorbow(名誉の弓)で、ファーシーズ貿易会社のファクションが上がりました。