2026年10月5日月曜日

Venomous Venture(猛毒の冒険)

Ghassan the Traderから、ああ、またこんにちは、友よ、あなたの前回の仕事の品質は申し分なかったし、もしあなたがまだやる気があれば、私にはもっと…興味深い仕事があると言われ、もっと働く準備ができていると答えると、それは良い知らせだ、砂丘には非常に強力な毒を持つ生物が生息しており、街にはそのようなものに常に高額を支払う買い手がいる、多少のリスクを負う覚悟があれば、必要なもののリストをお渡しする、私のためにこれをできるか?と聞かれました。


はい、毒を手に入れようと答えると、よし!、前回と同じように早くこの仕事を終わらせれば、私はすぐに金持ちになれる!と言われ、すぐに戻ると答えました。

a dune spiderling、a toxic cobra(劇毒コブラ)、an asp(アスプ)を倒して戻ると、クエストが完了し、ありがとうと答えました。

報酬はStud of the Frenzied Djinn(狂気のジンのスタッド)で、コレクションはspotted brown locust(斑点のある茶色いイナゴ)を収集しました。

Spice Delivery(香辛料の配達)

また仕事を探しているか?と聞かれたので、ええ、ちょうど探しているところだと答えると、この荷物を私の顧客の一人に届けてほしい、彼はNumair(ヌメア)という名の非常に奇妙な男で、ここから少し北西の崖の麓にあるテントに滞在している。荷物を届けたら戻ってきてくれと言われ、分かったと答えました。

Numairに会うと、ああ、このレシピ、いい匂い!、うん?、ああ、Ghassan the Traderの配達人ですか?と聞かれ、はい、Ghassan the Traderの配達人だ、彼が送った荷物だと伝えると、おお、素晴らしい!、注文したスパイスが全部揃っている!、胡椒、サフラン、塩…うん、全部ある、Ghassan the Traderに会ったら、私の感謝を伝えてください、あ、もし仕事を探しているなら、私のところに来てください、いつも何かしらの材料が切れていますと言われ、その申し出を受けるかもしれないと答えました。

Ghassan the Traderのところに戻ると、配達はどうだった?、何か問題はあったか?と聞かれ、大丈夫だった、Numairはあなたが言った通り奇妙だったと答えると、いいね、迅速な配達の報酬だ、また仕事があるので、準備ができたら来てくれと言われ、分かったと答えました。

2026年10月4日日曜日

Hide for Ghassan(ガッサンのための皮)

Ghassan the Trader(商人ガッサン)から、こんにちは、異邦人、ようこそローの地へ、よそ者であるあなた方が、なぜわざわざこの地に足を踏み入れるのか理解できない、たいていの場合、あなた方は暑さを嘆き、数時間後には気を失ってしまうではないか、きっとあなた方の人々は、興奮のあまり気を失っているのだろう?などと言われました。
自分はそれよりも強いと答えると、おやおや!、こいつは根性があるな!、最後に船から降りた愚か者は、死んだ魚のように私の足元に倒れ込んだ、正直言って、ちょっと面白かった、あなたが言うように、もっと強い精神力を持っているなら、あなたに仕事があるかもしれない、仕事をやり遂げるまで生きられると思うか?と確認されました。
それだってできるし、それ以上のこともできると返答すると、それなら街への出荷のためにクロコダイルの皮が必要なんだ、革職人たちはいつも適正な価格で売ってくれる、最後まで生き延びたら、私のところに来てくれ、支払いの件について話し合おうと言われ、終えたら戻ると答えました。

a caimanを倒してから戻ると、やあ、友よ、物資は集めてくれたか?、利益を出すにはすぐに必要になると言われ、物資は用意したと答えると、お見事!、これがあなたの報酬だ、これらの仕事で十分な利益が得られれば、近いうちにまた仕事をお願いできるかもしれない、仕事が必要になったら、また私に会いに来てくれと言われ、ありがとうと答えました。

報酬はBand of Tunnel's Light(トンネルの光のバンド)でした。

沈下砂丘はあまり来たことのなかったので、エリアに新鮮さを感じますね。

Blades: Rujarkian Raiders(刃:ルジャルキアンの襲撃者)

a burdened Rujarkian raider(疲弊したルジャルキアンの襲撃者)を倒し、軍旗を破壊して、刃の宮廷のファクションが上がり、貨幣の宮廷と真実の宮廷のファクションが下がりました。

Mahir Lu'ayから提示されるクエストは、ランダムのようですね。

コレクションは、The Second Wife's Tale - Page 17(二番目の妻の物語-17ページ)を収集しました。

2026年10月3日土曜日

Blades: Nuisance Clearing(刃:迷惑植物の除去)

ふたたびこんにちは、異邦人、刃の宮廷はまだ人手不足だ、別の任務を受けてくれるか?と聞かれ、ああ、受けると答えると、承知した、ここにあなたの課題がある、幸運を、友よと言われ、ありがとうと答えました。

今回のターゲットはランダムに変化するようで、a dune spiderling(砂丘クモの幼体)、a Rujarkian brute(ルジャルキアンの野蛮人)を倒し、ついでにa Rujarkian protector(ルジャルキアンの保護者)、a Rujarkian highwayman(ルジャルキアンの公道強盗)、a Rujarkian spiritist(ルジャルキアンの霊能者)も倒して、The Rujarkian Orcs(ルジャルキアン・オーク)のファクションが下がって、Maj'Dul Citizens(マジュドゥルの市民)のファクションが上がりました。

クエストが達成で刃の宮廷のファクションが上がり、貨幣の宮廷と真実の宮廷のファクションが下がりました。

コレクションはsmall broken trinket(小さな壊れた装飾品)、small stained trinket(小さな色あせた装飾品)を収集しました。

フリーポート郊外で接触した噂のルジャキアンと、ようやく本格的に戦う時が来たという感じですね。

Blades: Crocodile Bounty(刃:クロコダイルの懸賞金)

Mahir Lu'ayに話しかけると、ご挨拶申し上げる、異邦人、刃の宮廷は助けを必要としている、手伝ってもらえるか?と聞かれ、ああ、喜んで手伝わせていただくと答えると、それを聞いてとても嬉しい、これがあなたの最初の任務だ、幸運を祈ると言われ、ありがとうと答えました。

a caiman(ワニ)、a deepwater caiman(深海ワニ)、a deepwater crocodile(深海クロコダイル)、a saltwater crocodile(海水クロコダイル)、a crocodile matron(クロコダイルの婦長)、a crocodile hatchling(クロコダイルの新生児)などのクロコダイルを倒し、クロックの洞窟で巣を破壊し、さらにa bull crocodile(オスのクロコダイル)を倒しましたが、洞窟内のa deepwater crocodileとa saltwater crocodileのグループすべてを倒さないと、a bull crocodileは出現しないようでした。

ついでにネームドのHatar(ハタル)も倒し、戦利品にLoop of Devious Visage(狡猾な面相のループ)を獲得しましたが、EQ1時代は生きて存在していたようです。


Mahir Lu'ayのところに戻ると、あなたの課題は終わったか、異邦人?と聞かれ、ああ、終わったと答えると、宮廷へのご奉仕、本当にありがとう、近いうちにまたお願いすることがあるかもしれないので、宮廷へのさらなる協力を希望される場合は、連絡をくれと言われ、承知したと答えました。

ファクションは刃の宮廷が上がり、貨幣の宮廷と真実の宮廷のファクションが下がりました。

このようにどれか一つを上げると、他が下がってしまうため、1万を越えないと受けられないクエストが、いつまで経っても受けられなくなると思うので、しばらくは一つの宮廷に絞った方がいいかもしれません。
これは無制限に繰り返し可能なクエストですが、ファクションが2万を越えると、受けられなくなるようです。

コレクションはA Tale of the Arena - Page 8(アリーナの物語-8ページ)を収集しました。

2026年10月1日木曜日

The Legend of Roger Goldie: Sandblasted(ロジャー・ゴールディの伝説:砂吹き)

Ol'Man Silversからのクエストの続きで、ようこそ、相棒、太陽と砂浜とクロコダイルの国へ、ここはRogerが次に立ち寄った場所であり、我々が狩りを続ける場所でもあると言われ、我々???と聞くと、さあ、若者よ、あんたの助けが大きな違いを生んだ、俺のような老水夫には、あんたが成し遂げた偉業には到底及ばない、各地域の人々を助けることで、あんたの力は向上し、名を上げていると言われました。
手助けすることの副次的な恩恵は否定できないが、それでも自分は使い走りのように感じてしまうと話すと、ああ、だがあんたはそれ以上だ、相棒、それ以上の力を持っている、さあ、沈下砂丘を助ける準備はできているか?と聞かれ、もちろんと答えました。

沈下砂丘を助けるというのは、ここで次のレベルまで上げるという設定のように思いましたが、改めて話しかけると、今回も期待を裏切らなかったな、あんたは会う人みんなを感心させていると言われ、ありがとう、何か分かったことはあるか?と聞くと、Rogerはここに到着すると、ついに軍の追跡を振り切った、非常に有能な遊牧民の一団が軍の目を欺き、彼が次の目的地へ向かうのに十分な時間を稼いだのだと話されました。
どれだったんだ?と聞くと、どうやら船長は宝物を隠すために、上へ向かったようだ、次の手がかりはTenebrous Tangle(暗黒の藪)にある、急いでそこへ行かなければならないと言われ、なぜ急ぐんだ?と聞くと、悪党が我々を尾行しているようだ、遊牧民が言うには、俺が到着した後、別の誰かがRogerについて尋ねに来たらしい、早くここから出なければとせかされました。

ではなぜまだここに座っているんだ?、暗黒の藪へはどうやって行けばいいんだ?と尋ねると、暗黒はオーバーレルムにある、そこへ行く唯一の方法は、アントニカかコモンランドにあるウィザードの尖塔を利用することだ、できるだけ早くそこへ向かってくれ、そこで会おうと言われ、了解、了解と返答しました。

空の世界はボーンマイアは行ったことがありましたが、ウルテラ尖塔ポータルを使わないと行けないので、魅惑の大地経由で移動し、Ol'Man Silversに話しかけると、クエストが達成になりました。