2026年5月28日木曜日

Treacherous Activity(危険な活動)

Mithaniel Marrの信仰を解除してからニューハラスに移動し、Sister Leela Prendynからこんにちはと挨拶されてから、Prophet of Love(愛の預言者)はもう名乗り出たのだろうか?と尋ねると、いいえ、私はブラザーAaronolisの言う通り、愛は急ぐべきものではないと考えています、おそらく時が経てば、そのタイミングの背後にある壮大な計画が分かるでしょうと言われました。
あるいは別の預言者が、それについて何らかの理解を示してくれるかもしれないと話すと、興味深いですね…、そしてProphet of Valor(勇気の預言者)以上に適任な人物がいるでしょうか?、Mithaniel Marrの預言者、Sir Bayden Cauldthornにこの件について話を聞いてみてください、きっと有益な情報が得られるでしょう!と言われ、確かにそう願っている!と答えました。

少し前に会ったばかりでしたが、ケレティンでSir Bayden Cauldthornに会うと、ごきげんよう、冒険者よ、Mithaniel Marrの寵愛を得ようとして来たのか?と聞かれ、いや、違う、自分が敬意を表したいのは、彼の妹であるErollisiだと答えると、おお、光の修道女!、尊敬する、私たちは二人ともMarrの信奉者であり、信仰の兄弟姉妹だ、もちろん、愛の預言者は女神との繋がりをより強固なものにしてくれるだろうと言われました。
つまり、あなたは愛の預言者はいないと確信しているんだな?と聞くと、その通りだ、勇気の神との繋がりがあれば、彼らの存在は私に明らかになっていたはずだ、勇気と愛はあまりにも密接に結びついているので、あれほどの重大なことが私から逃れるはずがないと言われました。
興味深い、エローリシの姉妹と自分は、預言者が選ばれない原因は何なのかとずっと考えていたと話すと、断言できるが、預言者の経験は一人として同じものはない、私が話をした預言者たちは皆、それぞれ異なる形で自分の役割を認識した、それは幻覚、夢、声、あるいは神の直接的な触れ合いといったものだったと言われました。

預言者が選ばれることを妨げるような要因を、何かご存知か?と尋ねると、いや、しかし私の知識は限られているので断言はできないが、将来預言者となる人が力を授かることを妨げるような何かが存在する可能性は、十分にあると言われました。
自分は最初にUllkorruukの信奉者たちを疑ったと話すと、ああ、裏切りに身を捧げる者たちよ!、もし誰かがErollisiのノーラスへの影響力に脅威を与えようとするなら、それは彼らだろう、実際、彼らは最近の出来事と何らかの関係があるのかもしれない…と言われました。
最近の出来事とは何だ?と聞くと、古代のMarrの拳の砦、ビフォーランの内部で何らかの動きがあったという噂が、いくつか流れている、調査と監視のため、Squire Glurrp(スクワイア・グルルプ)を派遣した、彼なら事件についてもっと詳しく話せるはずだと言われ、ありがとう、すぐに彼に会いに行くと答えました。

コモンランドでSquire Glurrpに会うと、気をつけろ、友よ、ローブをまとった一団がうろついている、奴らは間違いなくろくなことを企んでいない!と言われ、じゃあ、噂は本当だったってことか?と答えると、ああ、たった一跳びでだ、Sir Bayden Cauldthornがあなたを遣わしたのか?と聞かれました。
そうだ、自分は彼とUllkorruukの信奉者について話していたのだが、彼が自分をあなたのところに紹介してくれたと話すと、真実をもたらす者よ、感謝します!、私はまさに迷宮のような城塞に入ってきた覆面姿の人物たち、いかにも裏切り者の巡礼者たちのことをSir Bayden Cauldthornに伝えようとしていたところだ、彼らは掘削道具を携えており、しばらくして、内側から発せられる暗黒のエネルギーの奔流を感じたと言われました。

それは良くない、自分が中に入ってみる!と伝えると、光をもたらす者があなたの道を照らしますように、我が勇敢なる友よ!と言われ、ありがとうと答えてからビフォーランの中へ進むと、いきなりa treacherous apostle(裏切り者の使徒)、a deceitful apostle(偽りの使徒)、a treacherous disciple(裏切り者の弟子)が襲い掛かってきて、倒してからBefallen: The Marr Devotary(ビフォーラン:マーの信奉者)に入りました。

以前入ったビフォーランは、戦闘が死にそうなくらいきつかったので、戦々恐々としていましたが、最初は敵がまったく存在せず、その代わりに崖を越える方法を見つけなければなりませんでした。
必要なものは柱の陰などの分かりにくい場所にあり、探すのも一苦労でしたが、それらを使って仕掛けを設置するのも、非常に分かりにくいものでした。

何とか反対側に渡り、a treacherous minion(裏切り者の手下)、an acolyte of treachery(背信の従者)、a duplicitous apostle(二面性のある使徒)、a treacherous zealot(裏切り者の狂信者)、a duplicitous wanderer(二面性のある探検者)、a duplicitous pilgrim(二面性のある巡礼者)、a traitorous zealot(反逆の狂信者)、a traitorous wanderer(反逆の探検者)、a duplicitous disciple(二面性のある弟子)などを倒しましたが、硫黄の残骸が手に入ることがありました。

一番奥には像があり、周囲にあった壺に、途中で手に入った硫黄を注ぎ込んで、最後に壺をクリックすると、像共々爆破され、自分も吹き飛ばされましたが、ダメージはありませんでした。

Sister Leela Prendynのところに戻ると、あなたは興奮しているようですね、勇気の預言者は何と言っていましたか?と聞かれ、彼は預言者が選ばれるのを妨げた事例を、何も知らないと答えると、ですが彼はそれを否定もしなかったのでしょう?と言われました。
しなかった、だからこそ彼は、ビフォーランの廃墟内で噂されている活動を調査するために、自分を派遣したと答えると、一体何が分かったのですか?と聞かれ、Ullkorruukの信奉者である、裏切り者の巡礼者の一団を発見した、彼らは古代のMarrの神殿を汚し始めていた!と伝えると、彼らはまだ生きていますか?と聞かれました。
いや、Sister Leela、彼らを全員イーサネアに送ったと報告すると、彼らは一体何をしていたのでしょうか?、これが愛の預言者が現れなかった理由なのでしょうか?と言われました。
彼らの意図は分からなかったが、とにかく良くなかった、彼らはそこに裏切り者の像を建てていた!と伝えると、まあ、それが何であれ、たとえ愛の預言者としての私たちの懸念とは関係なかったとしても、あなたがそれを終わらせてくれて嬉しいです!、あなたは再び愛する女性狩猟家への献身を証明しました、さあ、前進して彼女の愛を広め続けてくださいと言われ、そうする、Sister Leelaと答えました。

報酬はSummon: Hunter's Companion(召喚:狩人の相棒)で、Erollisi Marrのファクションが上がり、召喚:狩人の相棒を書き写して、Summon: Hunter's Companion(サモン:ハンターズ・コンパニオン)を覚えたのですが、信仰神がない状態から、Erollisi Marrを信仰対象にする方法が分からず、召喚もできませんでした。

Erollisi Marrの信仰クエストは、他の神を信仰していない状態であれば、Erollisi Marrの信仰を選択しなくても、クエストを受けられるようですね。
それと今回は預言者の部分で混乱してしまいましたが、愛の預言者がErollisi Marrのことで、勇気の預言者はSir Bayden Cauldthornのことなのでしょうか。

2026年5月27日水曜日

Shareth's Missing Book(シェアースの本)

グレーター・フェイダークに移動し、Shareth D'Frexin(シェアース・デフレクシン)に話しかけると、お前と言って指を差され、何だよと答えると、いくらだ?と聞かれ、何のためにいくらだ?と聞くと、お前は雇われの殺し屋だろ?などとを言われました。
自分は自分自身をそうは呼ばないと答えると、まあ、お前が何と名乗ろうと構わないが、ちょっとしたお願いに対して、いくらか金を差し上げようと言われ、金はいくらだ?と聞くと、十分にだ、心配するな、このNew Tunarians(ニュートゥナリアン)についてどう思う?と聞かれました。

彼らを処分するのは楽しいと答えておくと、素晴らしい、実はこっそり忍び込んでいたら、襲われたんだ、大きな木のすぐ向こうにいた寺院の警備兵たちだ、それで俺にとってとても大切なものを落としてしまったと言われました。
そしてあなたは自分がそれを手に入れて、警備員を倒すことを望んでいるんだろ?と聞くと、お前は見た目にはそう見えないかもしれないが、実は賢い奴だと言われ、確かに、具体的に何を探しているんだ?と聞くと、お前は俺の本を探す必要があると言われました。
あなたは本を持っていたのか、あなたが読めることに驚いたと答えると、読む?、冗談だろう、俺は優れた作家だと言われ、もちろんあなたはそうだ、よし、じゃあ警備兵を殺して、本を手に入れて、ここに持ってくる、そして報酬をもらうと答えると、その通りと言われ、すぐに戻ると答えました。

思わぬ形でニュー・トゥナリアへ初訪問することになり、途中でニュートゥナリアンから、立ち入り禁止だ、Tunareの選ばれし者たちを邪魔するな、純血でないなら、これ以上進んではいけないなどと警告をされましたが、強行突破して安全な場所まで突っ切りました。
大きな樹とやらはなかなか見つからず、無駄な戦闘を避けるために逃げまくりながら、さらに中央の建物を突っ切ると、ようやくターゲットのa temple guard(寺院の守り人)を見つけましたが、こいつら滅茶苦茶強くて、遠距離攻撃をすると3人を相手にすることになってしまい、残念ながら殺されてしまいました。

改めて相手が1人になるように誘い出してから倒し、Shareth D'Frexinのところに戻ると、戻ったか、俺の本を持っているか?と聞かれ、持っていると答えると、よし、渡してくれと言われ、どうぞと答えると、また別の日に話そう、あの忌まわしい連中に関する情報収集には、まだ少し協力が必要かもしれないと言われ、そうすると答えましたが、別のクエストが存在するわけではないようです。

キーノスでハイエルフのクエストを受け時にも感じましたが、ニュー・トゥナリアのハイエルフと、他のエリアにいるハイエルフとは、風貌が随分と違いますね。
それとニュー・トゥナリアは、渓谷のような美しい場所でした。

2026年5月26日火曜日

Eternal Rivalries(永遠のライバル関係)

今回はMithaniel Marrの信仰クエストを受けますが、その前にTunareの信仰を解除しました。
それからSir Bayden Cauldthornに、Mithaniel Marrの好意を得たい、どうすればいい?と尋ねると、ならば真実の使者、Mithaniel Marrの理念を擁護する覚悟はできていると思うか?、勇気、勇敢さ、名誉、そして誠実さといった価値観を貫く覚悟はできていると思うか?と聞かれ、よくわからない、少し考えてみると答えました。

改めて話しかけると、こんにちは。聖なるメダルを誇りを持って身につけてくれ、それを見るすべての人を勇気づけるだろうと言われ、あなたが提示したメダルの一つに「Erollisiのキス」というものがあった、Erollisiとは誰だ?と尋ねると、Erollisi MarrはMithaniel Marrの最愛の双子の妹で、愛の女神だ、悲しいことに、彼女と彼女の領域に何が起きたのか分からない、彼がノーラスに戻ってきた時は、彼女は彼の傍にいなかった、私は愛の女王の行方について、The Truebringer(真実をもたらす者)に祈りの中で尋ねたが、これまでのところ、彼は私に答えを与えていないと言われました。
身につけてくれと言われても、性能的により優れたものが手に入れば、外すしかありませんが、なぜ彼はあなたに答えないんだ?と聞くと、それは彼が現時点では他人に話したくないことなのかもしれない、これ以上彼に問い詰めるのはやめておく、Marr卿は妹をとても愛しているし、もし私に知ってほしいと思っているなら、そう言ってくれるはずだと言われました。

承知した、真実をもたらす者についてだが、勇気の力をさらに高めるために、自分にできることは他にあるか?と尋ねると、ではあなたは、また試練を受ける準備ができていると思っているのだな?、真実をもたらす者は、他の神々とライバル関係を維持する傾向がある、中には友好的な者もいれば、もっと深刻な者もいる、Mithanielはかつてのライバルである、Solusek Roを挑発しようとしているようだと言われました。
これは友好的なライバル関係なのか…、それとももっと深刻な種類のライバル関係なのか?と疑問を口にすると、燃える王子の気性は予測不可能だが…、真実をもたらす者は友好的だと見ている、キーノスの子供たちが、真夜中に友達の家に苛性ソーダ石鹸とバターを塗りつけて飾り付けをしているという話を、聞いたことがあるだろうか?、さて、Lavastorm Mountains(ラヴァストーム山脈)にあるソルセック・ローの神殿の至る所に、これらのライオン像を配置してほしいと言われました。
ライオン像?と聞き返すと、ライオンは勇気の象徴であり、Mithaniel Marrにとって神聖な存在なのだ、それは誇り高く威厳のある獣だ、過去の多くの人々は、ライオンをMarrの象徴として知っていた、悲しいことに、暴君D'Lereもそれを知っている、彼は今もなお、かつての主君を嘲笑うかのように、胸当てに醜悪なライオンの頭を付けている、いつか彼の胸からそれを切り落とす日が来るだろうと言われ、像を設置したらここに戻ってくると答えました。

一応、設置場所は目印がありましたが、それでも探すのはかなり面倒で、戦闘もこなさなければなりませんでした。

Sir Bayden Cauldthornのところに戻ると、燃える王子とのちょっとした遊びはどうだった?、彼の神殿の周りに像はすべて設置されたか?と聞かれ、彼の信者たちが必ず目にするであろう場所に、彼の神殿の周囲に4つ設置したと答えると、素晴らしい、SolusekとMithanielはきっと喜んでくれるだろう…、少し落ち着いたら、えっと…でも、数日間は直火やたいまつを持った人には近づかない方がいい…、真面目な話、あなたが留守の間、ちょっと気になる知らせを受けたと言われました。

それは何だ?と聞くと、恐怖の神であり、Marr卿の宿敵でもあるCazic-Thuleが、フィーロットの奥深くにある神殿で、何か企んでいるようだ、これは決して侮ってはいけない、命がけの、非常に深刻な対立だ、あなたたちには精鋭部隊を編成し、神殿へ向かってほしいと言われました。
何をすればいいんだ?と聞くと、私の情報筋によると、これらの焦点は邪悪なエネルギーを神殿の中心にある、忌まわしい水たまりへと流し込んでいるとのことだ、あなたはこれらの焦点を破壊し、水たまりで起こっていることを止めなければならない、私もあなたと一緒に行きたいのだが、先に述べたように、私は自分の使命を果たすためにここに留まらなければならない、勇気を持って行けと言われ、Thuleの計画を阻止すると答えました。

まだ仕事が続くのかという感じでしたが、カジック・スールの神殿に移動し、小さい方のピラミッドの頂上、地下のゴーレムがいる部屋で像をそれぞれ破壊し、それから恐怖の池へ行くと、Coalescence of Dread(恐怖の融合)がいたので倒しました。


Sir Bayden Cauldthornのところに戻ると、やあ、顔なしの神殿への任務が、うまくいったことを祈ると言われ、うまくいった、焦点は破壊され、恐怖の池で生み出された生き物を排除したと報告すると、それは喜ばしいことだ、あなたの行動は、真実をもたらす者の目に大きな恩恵をもたらした、彼の名においてあなたが成し遂げたことを、彼が祝福してくれることは間違いないと言われ、ありがとう、Baydenと答えました。

報酬にはSummon: Valiant Beast(召喚:勇猛獣)をもらい、Mithaniel Marrのファクションが上がりました

召喚:勇猛獣を調べると、Summon: Valiant Beast(サモン:ヴァリアント・ビースト)を覚えて、Kobartik(コバーティック)を召喚できるようになりました。

Sylvan Hunters: Wetlands Skimmers(森に住む狩人:湿地帯のすくい取る者)

a wetlands skimmer(湿地帯のすくい取る者)を倒し、森に住む狩人のファクションが上がりました。

Sylvan Hunters: Faewood Arbiters(森に住む狩人:フェイウッドの仲裁者)

a faewood arbiter(フェイウッドの仲裁者)を倒し、森に住む狩人のファクションが上がりました。

ついでにa faewood evoker(フェイウッドの召喚者)、a faewood protector(フェイウッドの保護者)も倒しました。

2026年5月25日月曜日

Sylvan Hunters: Growth Slithers(森に住む狩人:成長のずるずる滑る者)

Yarin Skystrideに話しかけてから、a Growth slither(成長のずるずる滑る者)を倒し、森に住む狩人のファクションが上がりました。

コレクションはyellow edible mushroom(食用黄色キノコ)を収集しました。

House of Falling Stars: Gladehoof Protctors(流星の家:グレイドフーフの保護者)

a gladehoof protector(グレイドフーフの保護者)を倒して、流星の家のファクションが上がりました。

それにしても、レッサー・フェイダークにもケンタウルスがいるとは思っていませんでした。

戦利品はFrom Daughter to Father - Page 9(娘から父へ-9ページ)、From Daughter to Father - Page 8(娘から父へ-8ページ)でした。