2026年2月7日土曜日

Saving Soles(靴底を救う)

今回はヘリテージクエストで、足元にいる臭い奴め、働け、さもないとぶっ飛ばすぞ!と言っているCharly Ashlash(チャーリー・アッシュラッシュ)に話しかけると、おしゃべりはやめて、仕事を始めろ!、やめたら激怒するぞ!と言われました。


自分はあなたの労働者じゃないと言うと、やるべき仕事がたくさんある、楽しい準備はいいか?と聞かれ、自分に仕事を提供してくれるのか?と聞くと、うん、仕事だ、だがお前は掘らないでいい、あのくねくねした生き物を叩き潰してくれ!と言われました。
自分のやることは“くねくねした生き物”を殺すことだけか?と聞くと、くねくねした生き物だけでなく、ドレイキーも!、仕事をしろ、何か新しいものを手に入れろ!と言われました。
面白そうだ…、やってみると答えると、よしよしよし、行ってこい!、それぞれ20匹ずつ、遅れるな!と言われ、20匹!?と答えました。

というわけで今回はa molten wormling(煮えたぎる幼虫)、a juvenile lava crawler(幼若溶岩の這う者)、a mature lava crawler(成熟した溶岩の這う者)、a hatchling volcanu(孵化したばかりのヴォルカヌ)、a bedrock grub(岩盤の幼虫)、a molting volcanu(煮えたぎるヴォルカヌ)、a volcanu broodmother(ヴォルカヌの繁殖母)、a vulcanu gaper(ヴォルカヌの間抜け)を倒しましたが、ここのドレイクはoとuが違っている二つのカテゴリーがあるようでした。

Charly Ashlashのところに戻ると、こんなに早く戻ってきたのか?、早かったな!、頼んだように獣を倒したか?と聞かれ、終わった、ここに証拠があると答えると、仕事完了!、戦利品を稼げるぞ!、ほら、古いスートフットのブーツだ!と言われました。
古いブーツ!?、冗談だろ!と抗議すると、お前はイフリーティのブーツを得たんだ、馬鹿!、どう思う?、俺はお金で作ったのか!?と言われ、これはイフリーティ製じゃない、もう片方のブーツはどこだ!?と聞くと、Big Squiggly(大きなくねくねしたもの)が引き裂いた時、臭い奴が履いていたもう片方のブーツだ!と言われました。
もう片方のブーツは食べられてしまったのか!?、別のブーツが欲しい!、このブーツは役に立たないと答えると、報酬は受け取った!、さあ、立ち去れ!と言われてしまい、時間を無駄にしてくれてありがとう…と皮肉で答えました。

かつてこのブーツは貴重な宝物だったかもしれませんが、そんな時代はとうに過ぎ去り、靴底は完全にすり減っており、数日前まではゴブリンのつま先が突き出ていた穴がいくつか開いていて、すすと灰の汚れが上から下まで覆っていました。
ブーツの汚れをこすり落とすと、部分的に洗浄された素材に、かろうじて金色の色合いが見分けられ、不思議なことに、ブーツは実物よりもずっと軽く感じ、Big Squigglyの餌として使う、強い臭いのするものを見つける必要が出てきました。

埠頭の近くの海中にいる魚を倒す必要があるということで、Foulgill the Rotten(腐ったファウルギル)を倒しましたが、ここでいきなり制限時間が発動し、次に以前から見かけていた鳥の巣のようなものをクリックすると、a hungry goblin(空腹のゴブリン)が出現して逃げて行き、その後にBig Squigglyが襲いかかってきたので倒しました。



もう一つのブーツが手に入り、調べてからソルセック・ローの神殿にいるTazgar(タズガル)に会いに行きましたが、どうやらEQ1時代から存在するようで、見かけてはいたので、大体の居場所は覚えていました。

Tazgarは黙っていた頃の方が好きだった、定命の者は500年もの間、あまり変わっていないようだと言ってきて、やばいと口にした途端に、a summoned flare(召喚された火炎)を襲わせてきたので、これらを倒しました。

改めて話しかけると、これは自分で対処しないといけないようだと言われ、待て!、自分はあなたと戦うためにここにいるわけではない!、このブーツについて尋ねたいだけだと伝えると、私がそんなことを気にすると思うのか?と言われました。
自分がこれを手に入れたゴブリンは、イフリーティだと言っていると話すと、そうだ、Efreeti Lord Djarn(イフリーティ・ジャーン卿)の刻印がある、魔法はとっくに消え去っている、残念だったなと言われました。
それらを再び強化することはできるか?と尋ねると、私はこの神殿の守護者であり、保護者だ、お前の靴屋ではない、出て行けと言われ、だがそれらに力を与えることはできるのか?と食い下がると、そうしようと思えばできるが、私はそうしない、お前のブーツよりももっと大きな懸念があると言われました。
あなたの懸念を解消できるかもしれない…、もちろん、ブーツを修理するのと引き換えにと提案すると、そんなことはまずないだろう、この神殿全体がEfreeti Lord Djarnとその一族と同じ運命を辿ることになるだろうと言われました。

Efreeti Lord Djarnに何が起こったんだ?と聞くと、生き残りをかけた戦いで赤き領主を助けなかったため、ファイア・ジャイアントは彼を捕らえた、ファイア・ジャイアントは同盟が維持されている限り、何もしないことを許さないと説明されました。
この神殿も戦いに加担しなかったのか?と聞くと、いや、我々はThe Fire Scale(火の鱗)を含め、誰とも同盟を結んでいない、しかし赤の君主は別の見方をしているため、我々はすぐに彼に加わると、Efreeti Lord Djarnは私に告げた、Najenaの代表者が、やがて破壊を司るためにやって来るだろうと言われました。

その破壊と戦うつもりか?と聞くと、ああ、この神殿の守護者としての私の義務だと言われ、その代表者の脅威を取り除いたら、ブーツを修理してくれないか?と頼むと、ああ、万が一代表者を倒した場合に備えて、ブーツの手当てをしてやろう…、ドラコタの暗殺者よりうまくいくはずがない!と言われました。
代表者を弱体化させる方法はあるか?と聞くと、代表者はチャネリング尖塔を通して、ラヴァストーム自身から力を引き出す、ファイア・ジャイアントの1人から鍵を入手し、尖塔を破壊しろ、これでチャンスが生まれるかもしれないが、期待はしない方がいいと言われ、代表者を倒したら戻ってくると答えました。

ソルセックの眼に移動して、ジャイアントを倒して鍵を手に入れから、ラヴァストームにある5か所の尖塔を無効化し、次にソルセックの眼の入り口付近で、以前から見かけていた、Najenaの代表者であるThe Magolemus(マゴレムス)を倒すのですが、なんとエピック×2の強敵だったので、傭兵を召喚して倒しました。


倒した後にA Projection of Najena(ナジェナの投影)が出現して、愚か者め!、何をしている?と言ってきて、話しかけると、私の召使いを傷つけた後で、私に敢えて話しかけるか?、邪魔をする冒険者どもめ!と言われました。
EQ1時代に存在したNajenaが、どういう理由でこのような姿を現したのか分かりませんが、自分は神殿を破壊から守っていたと答えると、Lord Nagafenも私も神殿を破壊するつもりはないが、お前は私のリストのトップに上り詰めた!と言われ、イフリーティのTazgarは、Efreeti Lord Djarnから神殿が危険にさらされていると告げられたと話すと、Tazgarは誓いを破るイフリーティの言うことを聞いて愚か者だ、そしてお前は私の僕を攻撃するなど、さらに大きな愚か者だ!と罵倒されました。
自分たちは間違いを犯したと思うと反省すると、お前の言う通りだ、お前は間違いを犯した!、私たち全員を破滅させる前に、チャネリング尖塔を再起動しろ!と言われ、えーと…今すぐ再起動すると答えました。

ふたたび5か所の尖塔を回り、再起動してからTazgarの元へ行くと、Najenaの代表者を倒したか?と聞かれ、ああ、だがそれは間違いだった、Najenaは神殿を攻撃するつもりはなかったと話すと、Efreeti Lord Djarnは私に嘘をついた!、彼は私の自由を妬み、私を辱めようとしているようだ、彼はいつも私がこの任務に任命されたことを嫉妬していた!と告発されました。
自分は自分の分で代表者を倒した、今度はブーツを修理してくれるか?と聞くと、ああ、Efreeti Lord Djarnの魔法の布を持ってきてくれ、ブーツを修理すると言われ、Efreeti Lord Djarnが布をただでくれるとは思えない、他に修理する方法はあるか?と聞くと、ああ、他にも方法はあるが、私はこの方法を選ぶ、さあ、彼の布を持ってきてくれと言われ、願い事には気をつけてくれと答えました。

ソルセックの眼にある、以前入ることのなかった炎の砦に行くことになり、中に入るとパネルがあり、それをクリックするとイフリーティが召喚できるようでしたが、最初は周囲にあったボードの上に、いくつかの瓶が出現するだけでした。
とりあえず瓶を開けてみたところ、敵がが出現して戦闘になり、戦闘中は足場が溶岩の中に沈んでしまい、ボードの上で戦わないとダメージを受けてしまいました。

一人倒すとボードが沈んで足場が元に戻り、Lord Sadeek(サディーク卿)、Lord Majeed(マジード卿)、Lord Tanuk(タヌク卿)、Lord Maj'karet(マージカレット卿)らすべてを倒すと、天井から大きな瓶が乗ったボードが降りて来て、開けるとEfreeti Lord Djarnが出現したので倒し、アチーブメントにEfreeti Enslaver(イフリーティの奴隷支配者)が付与されました。






戦利品はan efreeti shattered lamp(イフリーティの割れたランプ)、lava forged shortsword(溶岩鍛造のショートソード)でした。

Tazgarの元へ戻り、Efreeti Lord Djarnの布は持っているか?と聞かれてから、ああ、ここにあると答えると、ブーツは修理さた、お前はどんな定命の者よりも私を煩わせた、二度と私を煩わせるな!と文句を言われ、えっと…ありがとう?と答えて、報酬にGolden Efreeti Boots(黄金のイフリーティ・ブーツ)が手に入りました。

コレクションはTag of the Furywing(フュリーウィングの印)、Symbol of the Drunkard(酔漢の象徴)、Tag of the Gapers(間抜けの印)を収集しました。

2026年2月5日木曜日

Researching Lavastorm: Restoring the Records(ラヴァストームの研究:記録の復元)

本棚にある本をクリックすると、a badly damaged book(ひどく傷んだ本)が手に入りました。

炎の騎士団の記録の中に、損傷した古い日記を見つけ、ソルセック・ローの神殿が破壊された頃、神殿を訪れた探求者の所有物だったようで、神殿の遺跡でより多くの情報を見つけることができれば、日記の断片をつなぎ合わせて何が起こったのかを理解できるかもしれないということで、ページを集めました。

今回はいつもと違って、敵を倒すのではなく、ダンジョンを探索して見つけるというものでしたが、見つけにくいし、周囲の敵の出現度は高いしで、ちょっと嫌なクエストでした。

途中の戦闘ではa voidflame lore collector(虚空炎の伝承収集者)、a soulbound Sol Ro historian(縛られた魂のソル・ローの歴史家)、ネームドのHibrit Nikaorf(ヒブリット・ニカオルフ)を倒し、戦利品にBlackguard's Bloodd-Dyed Chain Gloves of Dexterity(ブラックガードの血染めの敏捷のチェイングローブ)、Obsidian Breastplate(黒曜石のブレストプレート)、Star Sapphire Amulet(スターサファイアのアミュレット)を得ました。


最後に雷の神殿へ行き、Researcher Caudilにあなたの本棚でこの古くて傷んだ本を見つけた、古い神殿の遺跡で失われた情報のいくつかを見つけたと話すと、見せてくれ!と言われました。
ほら、見てくれと答えると、これは素晴らしい!、神殿の崩壊時にローの若い探求者が書いたメモのようだ、騎士団にとって重要な歴史的意味を持っている、本当にありがとう!と感謝されました。
どういたしまして、もし差し支えなければ、自分もメモのコピーを保管したいのだがと伝えると、どうぞご自由に、修復した原本を図書館に戻すと言われ、ありがとうと答えて、報酬にA Seeker's Diary(探求者の日記)を受け取りました。

それと今まで使っていたヘリテージアイテムを、The Legendary Shiny Brass Shield(伝説の輝く真鍮のシールド)に変換しました。

2026年2月4日水曜日

Researching Lavastorm: Relics of Battle(ラヴァストームの研究:戦いの遺物)

テーブルの上にある紙をクリックすると、notes on Lavastorm history(ラヴァストームの歴史に関する注記)が手に入り、調べるとこのクエストが発生します。

雷の神殿のテーブルで、ラヴァストームでNajena、Lord Nagafen、Ring of Scale(鱗のリング)の軍隊の間で起こった戦いのいくつかについて書かれたメモを見つけ、Order of Flame(炎の騎士団)がこれらの戦いについてより多くを知るのを手伝いたいと思いました。

戦いの遺物を集めるのですが、モブのエピック×2の敵がいたりして、それなりに大変でした。

集め終わってから雷の神殿へ行き、以前も会ったResearcher Caudilに、過去にここで起こった戦いの遺物をいくつか見つけたと答えると、おお、本当に?、見せてくれ!と言われ、どうぞ、どう思う?と聞くと、貴重な発見だ!、不可解なものもあるが、過去の出来事を紐解くのに役立つものもあるだろうと言われました。
お役に立てて嬉しいと答えると、感謝の気持ちを込めて、これを受け取ってくれと言われ、ありがとうと答えて、報酬にFlame Researcher's Robe(炎の研究者のローブ)をもらいました。

2026年2月3日火曜日

The Legend of Roger Goldie: Silvers Versus the Volcano(ロジャー・ゴールディの伝説:シルバーズ対火山)

今回からふたたびラヴァストームで活動して行きます。

Ol'Man Silversからの続きがあったので話しかけると、おい、ろくでなし、ラヴァストームの炎の国へようこそと言われ、ここまで来てくれて嬉しい、次の予定は?と聞くと、スートフット・ゴブリンの一団が助けを求めている、お返しにRogerの昔の知り合いについて教えてくれるだろうと言われました。
あなたが自分に手伝いを申し出たんだろう?と言うと、やれやれ、ようやく理解し始めたようだな、できる限りゴブリンを助けて、もう少し強くなったら戻ってきてくれと言われ、構わない、友よと答えました。

改めて話しかけると、戻ってきてくれて嬉しい、騎士団の支援は非常に実りあるものだった、Rogerの連絡先で次の場所への鍵をもらった、どうやら船長はここで捕まりそうになったようだ、彼はなんとか炎の中へ逃げ込んだが、その前に友人に自分がどこに向かっているのかを伝えていたと言われました。
どっちだった?と聞くと、燃える溶岩から砂丘へ、Rogerはここを去り、沈下砂丘へと向かった、そしてそこが我々が次に向かわなければならない場所と言われ、水を少し余分に持っていった方がいいだろうと答えました。

沈下砂丘でOl'Man Silversに話しかけると、クエストが達成になりました。

2026年2月2日月曜日

The Efreeti Bastion(イフリーティの砦)

非常に分かりにくいところにある大きな本には、イフリーティを閉じ込めるために使える瓶の作り方が詳しく書かれているようで、2ページが破れて無くなっていて、おそらくイフリーティが持ち去ったのだろうと思い、ページを探すことにしました。

a Bastion keeper、a Bastion stewardを倒せばいいようで、さらに欠片を手に入れるために、a defender of Thyr、a pyreduke of Thyr、a diviner of Thyr、a guardian of Thyr、a flamelord of Thyr、a magus of Thyr、a protector of Thyr、a firelord of Thyr、a warlock of Thyrを倒しましたが、出現数の少ない相手もいて、しかも必ず欠片が手に入るわけではなかったので、少し面倒に感じました。

次いでa blacksmith of Thyrがいた場所で瓶を形成し、The Castigator、an efreeti soulsaverを倒すとクエストが達成になり、戦利品はsol charred shoulder pads(溶け焦げたショルダーパッド)で、報酬にTiny Bottle of Efreeti Essence(イフリーティの精髄の小さな瓶)が手に入りました。

このクエストは以前はThe Bastion of Flames(炎の砦)のアクセスクエストでしたが、今はクリアしなくても入れるようで、別のクエストで訪れることになるようなので、中には入らないことにします。

とりあえずソルセックの眼での活動は終了です。

Inner Fire Ablaze(内なる炎が燃え上がる)

以前倒したLord Cranaがいた部屋の椅子の革に何か刻まれているようで、刻印には「炎の猛威はa firelord of Thyr(ティルの焔王)に体現されている、内なる炎を受け入れ、彼らを倒すことで栄光を手に入れろ!、炎の報酬がお前を待っている。」と書かれてあったので、倒してクエストをクリアしました。

ついでにa protector of Thyr(ティルの保護者)、a warlock of Thyr(ティルのウォーロック)、ネームドのLieutenant Gordak(補佐役ゴルダック)、Commander Kulcath(クルキャス司令官)なども倒し、戦利品にMagma Forged Scourge(溶岩鍛造のスカージ)、Kulcath's Searing Breastplate(クルキャスの灼熱のブレストプレート)、Advanced Alchemist Volume 49(高度なアルケミスト第49巻)を獲得しました。



アチーブメントには、Volcano Invader(火山侵略者)が付与されました。

今回も途中で面倒になったので、傭兵を召喚して進めました。

2026年2月1日日曜日

The Blunted Blade of Thyr(ティルの鈍った刃)

エピック×4のネームドがいることがあって、近づけない時もある場所にあるスタンドの上に、巨大な剣が置かれていて、刃を調べてみると、戦闘での酷使により刃先が鈍く、刻み目が入っていることが分かり、多くの者がティルの守護者に倒れたましたが、自分は報復としてできる限り多くの者を滅ぼすことを固く誓い、a defender of Thyrを倒しました。