2026年8月2日日曜日

Bodyguard Duty(ボディーガード任務)

ああ、手伝うことができる、市民権を取得するにはスポンサーが必要だ、そこで俺の出番だ、俺のために働いてくれるという条件で、市民権取得希望者のスポンサーになると言われ、
自分はどんな仕事をしなければならない?と聞くと、お前の最初の任務は、ここからフリーポートまで移動する必要のある、俺のa courier(密使)を護衛することだ、ダークライトの森とコモンランドを安全に通過させてくれ、書類だけを運んでくれればいいのだが、お前を信用していない、とにかくこの任務に参加したいか、それともしないか?と聞かれました。
ああ、あなたのa courierと同行すると答えると、彼はここにいる…、必ず生かしておいてくれ、お前が戻ってきて、かわいそうな彼がライオンに食われたとか、山賊に殺されたとか、その他の災難に見舞われたとか報告するようなことにならないようにと言われ、最善を尽くすと答えました。

ペットとして見た目がアンデッドみたいなa courierが出現しましたが、言われたルートではなく、ネリアックから船でコモンランドへ向かい、フリーポートの門の近くにいるImporter Strathcona(輸入業者ストラスコナ)に会うと、Exporter Makariosからのa courierに違いない、連れてきてくれてありがとうと言われ、問題ないと答えて引き渡しました。

Exporter Makariosのところに戻ると、a courierを無事に届けたか?と聞かれ、ああ、閣下と答えて、クエストが完了しました。

2026年7月30日木曜日

Becoming a Citizen of Neriak(ネリアック市民になる)

今回のクエストはDrizas N'RytからでもPhaerdriira Z'Zea'Valでも受けられるようで、とりあえずPhaerdriira Z'Zea'Valに声を掛けると、お前は評判を高めるのに大いに貢献した、今ならお前を採用しても良いかもしれないと言われ、自分への信頼に感謝すると答えると、Exporter Makarios(輸出業者マカリオス)に会いに行け、お前のようなヘイザンを助けることに慣れていると言われ、ありがとうと答えました。

ネリアックに移動し、Indigo Hollow(インディゴのへこみ)でExporter Makariosに会うと、今ちょっと作業中なのだが、何の用だ?と聞かれ、あなたが自分の市民権移動を支援してくれると聞いたと答えると、クエストが完了しました。

Exile to Neriak - Not My Vermin's Keeper(ネリアックへの亡命-害獣の世話役じゃない)

「害獣の世話役じゃない」を選ぶと伝えると、イノルークの使途の中には、自らを害獣飼育者とみなすドルイドが数名いる、彼らはうごめく生き物をコレクションに加え、毒や毒液に対する自身の耐性を高めたいと考えている、害獣を何匹か集め、意識を失ったものを、Zesnitra K'Jartan(ゼスニトラ・ケジャルタン)という名の有名な飼育者に届けるのだと言われました。

ネリアックのために!と答えてから、ネクトゥロスの森へ移動しましたが、ターゲットは毎回変わるようで、今回はan immense tree snake、a sap urchin、a quetzanekを捕まえることになりました。

それらを倒してから、ボーン湖でZesnitra K'Jartanに会うと、なぜあんなに闇に満ちた心を持つ美しい獣が、私の話を遮るのだ?と言われ、Drizas N'Rytが自分を派遣した、害獣の女王、あなたのためにたくさんの生き物を集めたと言うと、私は昔からもぞもぞと動く小さな包みが大好きだった、まるでリボンで縛られた子供みたいに!、あなたの名前を一つつけてあげようと思う、さあ、そろそろ彼らの世話をしなくちゃ!と言われました。
もがき苦しむ子供か、それとも害獣か?と言うと、ムハハハハ!、面白い、子どもの名付けは…と言われ、ああ、どうでもいいと答えると、Zesnitra K'Jartanの姿が消えてしまいました。

Drizas N'Rytからは、なかなかの成果だと言われ、そうだと答えて、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がり、ネリアックの市民になれるレベルまで、ファクションの数値が上がりました。

2026年7月29日水曜日

Exile to Neriak - Reclaiming Items of Old Neriak(ネリアックへの亡命-旧ネリアックのアイテムを取り戻す)

「旧ネリアックのアイテムを取り戻す」を選ぶと伝えると、ゼクシアンは旧ネリアックからあまたのアイテムを持っている、ネクトゥロスの森を徘徊する裏切り者から、これらのアイテムを取り返すのだ、それらを私に戻せ!と言われました。

ネクトゥロスの森のゼクシアンの野営地周辺で、歴史を記した巻物と憎悪の書を探すことになり、テントの中にあるかと思ったら、テントの中も含めて周辺近くに散らばっていて、見つけるのはかなり大変でした。

それを終えたら完了と思ったら、次はa Thexian searcherを倒してアーケインのシグネットを手に入れるこにとなり、徘徊している敵を倒してきました。

Drizas N'Rytからは、ネリアックとの関係は改善していると言われ、知って良かったと答えて、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

Drizas N'Rytからのクエストは、今のレベルだと楽勝で、ゲームバランス的には崩れていますね。

2026年7月28日火曜日

Exile to Neriak - Poison the Water Hole(ネリアックへの亡命-水場を毒する)

「水場を毒する」を選ぶと伝えると、本格的な取り組みだな、素晴らしいと言われ、それが受け入れられたことを願っていると答えると、お前はコモンランドにある複数の前哨基地を毒殺する責任を負う、水から毒キノコを採取し、その毒薬を十字路とゼクシアンの発掘現場で飲み物に混ぜるのだと言われ、あなたを落胆させないと答えました。

汚水は水源にあるということなので、川の行き止まりを探してみると、確かに腐敗した水がありました。
毒キノコは墓地に最も近い川の土手とのことですが、地図の中央にある墓場の近くの川沿いに生えていました。

それから十字路と発掘現場の樽に毒を入れてから戻り、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

Exile to Neriak - Spell of the Crawling Skin(ネリアックへの亡命-這い回る皮の呪文)

「這い回る皮の呪文」を選ぶと伝えると、お前には私たちが蜘蛛の皮の呪文を作るための作業を手伝ってもらう、必要なのは、剛毛の甲羅、毒嚢、新鮮な巣、そして卵だ、これらの材料を集めてくれと言われ、ネリアックのために!と答えました。

a bristly spinner、a poisonous spinner、a voracious spinnerを倒し、最後にクモの卵を回収して戻ると、よくやったと言われ、それを聞いて安心したと答えて、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

2026年7月27日月曜日

Exile to Neriak - Traps and Stones May Break My Bones(ネリアックへの亡命-罠と石が自分の骨を折るかもしれない)

お前はまだ暗黒の憎悪の街での評判を、向上させようとしているか?と聞かれ、している、自分に何ができる?と聞いてから、「罠と石が自分の骨を折るかもしれない」を選ぶと言うと、ゼクシアンがネリアックへの秘密の入り口を見つけ出すことを期待して、この地域一帯に、アーケインの束縛の杖と光静止岩を設置した。これらの杖はまだ起動されていない、光静止岩は活動しており、周囲の状況を画像として捉えるが、それらを破壊すればその機能は停止すると言われ、あなたを落胆させないと答えました。

今回も場所を教えてもらえないので、適当に移動ても何も見つからず、そもそもどういうものを破壊すればいいのかわかっていなくて、ダークライトの森全域に設置された、どくろが付いている地面に突き刺さった杖と、水晶のような石をクリックすればいいようでした。

意外と手間のかかるクエストでしたが、なんとか見つけて破壊し、Drizas N'Rytのところに戻ると、素晴らしい成果だと言われ、知ることができて良かったと答えて、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

タイトルの元ネタは、「Sticks and stones may break my bones, but words will never hurt me」かもしれません。