2026年9月4日金曜日

Parasite's Prize(寄生虫の褒賞)

a soul parasite(魂の寄生虫)の死体から、背骨と思われるもの、あるいは少なくとも背骨に似た骨質の物体を入手しましたが、杖のような形をしており、少し手を加えれば杖として使えるようになるのではないかと考えて、an albino cave snakeを倒すことになりましたが、ヘビならどのエリアにいても、どの相手でもいいようでした。

次にa mist grinnin herbalistを倒し、さらにa soul parasiteを倒すと出現するan Obdurate Parasite(執拗な寄生虫)を倒すと、Spinestaff(背骨スタッフ)が手に入りましたが、an Obdurate Parasiteも確実に出現するわけではないようで、クリアするのに時間がかかってしまいました。


今回はついでにa jagmouth(ぎざぎざ口)、ネームドのRuen T'Dax(ルーエン・ティダックス)なども倒し、さらに所々に浮かんでいるa watcher of Sheya(シェイアの監視者)を6つクリックすると、ネームドのSheya T'Lorn(シェイア・トルン)が出現することがあるそうで、2回目で出現したので倒しました。



戦利品はtattered robes(ぼろぼろのローブ)、Greater Blood of the Wolf(狼の偉大な血)、Advanced Alchemist Volume 44(高度なアルケミスト第44巻)で、ぼろぼろのローブを調べるとTattered Robesが発生しました。

コレクションはenchanted grinnin bone fragment(魔法のかかったニヤリとする者の骨片)、pristine bloodstone shard(無傷の血石の破片)、cracked grinnin bone fragment(ひび割れたニヤリとする者の骨片)を収集しました。

2026年9月3日木曜日

Hide of the Fleshgoyle(フレッシュゴイルの皮)

フレッシュゴイルから極めて状態の良い皮を見つけ、これらの生物は物理攻撃に対して非常に強い耐性を持っているため、必要な材料を集め、皮の乾燥・熟成処理を完了させて、この皮から革製のチュニックを作ろうと思い、まずはa fleshgoyle、a mist grinnin fisherなどを倒しました。

最後にMist Grinnin Netslingerのグループを全滅させ、出現した調理用の火で皮を焼くと、Fleshgoyle Hide Tunic(フレッシュゴイルの皮のチュニック)が手に入りましたが、調理用の火は必ず出現するわけではないようで、かなり面倒なクエストと言えますね。

今回は途中でネームドのVieya N'Larn(ヴィエヤ・ンラーン)なども倒し、戦利品にRisen Flesh Draped Bracelet(蘇った肉が垂れ下がったブレスレット)、Risen Buckler of the Destined Soul(蘇った運命の魂のバックラー)、Risen Woven Augmented Pants(蘇った織り込み型拡張パンツ)を獲得しました。


ここで手に入る装備品は性能が低すぎて、まったく役に立ちませんが、これはもともと血統年代記のクエストが、レベル30から40を想定していたからなのかもしれません。

途中でアチーブメントに、Accomplished Vampire Hunter(熟練のヴァンパイアを狩る者)が付与されました。

2026年9月2日水曜日

The D'Morte Family Crest(ドモルテ家の紋章)

ドモルテ家の紋章は、古びてぼろぼろのリボンで支えられており、くすんだ銀が透けて見え、そこからかすかな魔法の波紋が放たれていて、よく見ると魔法のエッセンスが自分を包み込み、ほぼ同時に木材の滝へ向かいたいという衝動を感じました。

木材の滝に近づくにつれ、紋章は非常に明るく輝いているように見え、埋葬所に戻って、紋章が何を伝えようとしているかを解き明かすために、今度はD'Morte Burial Chambers: Acquisition(ドモルテの埋葬所:獲得)のほうへ入ることになりました。

中ではa decayed corpse(腐敗した死体)、a shambling corpse(よろめく死体)、a risen D'Morte(蘇ったドモルテ)を倒しながら奥へ進み、an assistant conjuror(魔術師の助手)、Izinar Malkevantrii(イジナー・マルケヴァントリイ)を倒すと、すぐに紋章の穏やかな引きが、木材の滝へと向かって引き続けられたので、A'Lyn D'Morte(アリン・ドモルテ)、V'Rin D'Morte(ヴリン・ドモルテ)を倒してから移動しました。




木材の滝の裏側から、夜の墓所、そしてトゥヘーンの地下墓所:果てなき黄昏へと入り、前回T'Rath the Usurperを倒した時点で、クエストが達成となり、こちらの方が先にクリアした形になりますね。

2026年9月1日火曜日

A Vicious Twist(予想外の展開)

Arthial the Protectorからどう始めようか?、Ytheri Coldtouchと話したので、次に何をすべきかは分かっているつもりだ、ただ私の話を聞きたいかどうかは分からないと言われ、続けてくださいと答えると、このヴァンパイアを倒すには、彼が自分のものだと主張する棺を破壊する必要がある、Ytheri Coldtouchは彼がまだ経験が浅く、なぜ自分の棺を守らなければならないのかを理解していないと考えていると言われました。
なぜ彼女がそんなことを知っているのですか?と言うと、彼女のこれらの生き物に関する知識は比類のないものだ、それを無視するなら、私は愚かな指導者だろうと言われ、それだと彼女がなぜそんなことを知っているのか説明がつきませんと答えると、申し訳ないが、現時点ではこれ以上伝えることはできない、もちろん自身が正しいと思うことをしてもらう必要があるが、この脅威を排除するために協力をお願いすると頼まれました。

わかりました、ご指示通りにしますと答えると、よし、この棺を探し出し、破壊し、それから簒奪者Dryxl T'Rathと対峙してくれ、奴の首を持って戻って来れば、私たちの任務は完了だと言われました。
自分に何も隠していないといいのですがと言うと、必要な情報を伝える、この場合、それは棺の場所を意味する、Dryxl T'Rathがどこにいるかは言えないが、洞窟の奥の方にいるのではないかと推測していると言われ、首を持って戻ってきますと答えました。

トゥヘーンの地下墓所:果てなき黄昏に入り、a Bloodsworn champion(血盟の覇者)、a Bloodsworn theurgist(血盟の神術師)、a pestilent watcher(忌まわしい監視者)、an Elder confessor(上級の懺悔司祭)、an Elder backbiter(上級の陰口屋)、an Elder persecutor(上級の迫害者)、an Elder champion(上級の覇者)、an Elder theurgist(上級の神術師)などを倒しつつ奥に進むと、Dryxl T'Rathではなく、T'Rath the Usurper(簒奪者トラス)がいましたが、どうやら霊体となって逃げたDryxl T'Rathと同一人物のようです。

とりあえずそれは無視して、奥にある壮大な棺を先に破壊しておくと、T'Rath the Usurperの体力が回復しなくなるそうで、破壊してからT'Rath the Usurperに近づくと、T'Rath the Usurperは演説を始めました。

実に素晴らしい、あの情けない二つのグループから、ここまで勝ち進む者がいるとは想像もしていなかった、同胞団は肉体という束縛に縛られている限り、決して手に入れることのできない力を得るために、無駄な努力を重ねている、そしてマーの手…、あの媚びへつらう騎士たちは失敗する運命にある、哀れな先祖たちを見てみろ…、皆、失敗者ばかりだ!、今や私が支配する、T'Haenは私の仕掛けた呪文で囚われている、ここで私に挑む者はいない!、さあ、お前の運命を決定づける時だ…と言った後に襲い掛かってきたので倒し、戦利品にRisen Ring of the Eight Crypts(蘇った八つの墓所のリング)を獲得しました。


D'Morte Burial Chambersの時にT'Haenとやらの棺を開けましたが、このヴァンパイアが真のボスのようですね。

Arthial the Protectorのところに戻ると、成功したか?、この脅威を排除できたか?と聞かれ、それが本当の問題でしょう?と答えると、どういう意味だ?、Dryxl T'Rathは滅ぼされたのか?、それとも君は私たちを失望させたのか?と言われました。
彼は死にました、しかし今回の任務で、より深刻な脅威が明らかになったのではないかと危惧していますと答えると、T'Haenのことだな、ああ、そのことは知っている、彼を無視して、彼の仕事を続けさせてくれと言われました。

なぜ?、彼はDryxl T'Rathと何ら変わりない!と抗議すると、Ytheri Coldtouchが理由だ、もし君がT'Haenを滅ぼせば、彼の子孫も共に滅び、私の愛は永遠に失われるだろうと言われました。
何か秘密があると思っていた…と答えると、Ytheri Coldtouchは失われた大陸フェイドワーを訪れた際に、T'Haenに連れ去られた、しばらくの間、彼女は彼に恋をしていると信じていた、私が彼女を見つけた時、彼女は彼女を狙っていた邪悪な存在に感染していなかったと確信したと話されました。
つまりYtheri Coldtouchは…と口にすると、ヴァンパイアだ、そう、彼女はT'Haenによって永遠の伴侶として創造された、彼女を解放する条件はただ一つ…、Dryxl T'Rathが滅ぼされ、T'Haenが解放されることだったと告白されました。
つまり、これは全て策略だったということか…と言うと、ああ、確かに君はノーラスから裏切り者の犬を一掃した、T'Haenは社会全体にとってそれほど大きな脅威ではない、ネリアックの没落以来、彼の存在は事実上知られていない、それが変わる理由は何もないと思うと言われました。
なるほど、これであなたの結社は失敗に終わったということですね?と言うと、私はただ愛する人を長年の隷属状態から救い出そうとしただけだ、そんなに悪いことなのか?、君だって同じことをするだろう?と問われました。
しかしどのくらいの費用がかかるのでしょうか?と答えると、費用は問題ではない、任務は完了した、君の努力には十分な報酬を与えるが、もしこのことを他人に話したら…、まあ、結果は芳しくないものになるだろうと言われ、いつの日か、Arthial…と答えて、報酬にHonorary Chestplate of Marr(マーの名誉のチェストプレート)をもらいました。

今回はアクセスクエストでもあり、これでThe Crypt of T'haen(トゥヘーンの地下墓所)に入れるようになったようです。

2026年8月30日日曜日

Shattering the Crystals(結晶を粉砕する)

Arthial the ProtectorからYtheri Coldtouchからあなたの発見について聞いた、正直に言うと、探検隊を組織した当初は、ここで何が見つかるか確信が持てなかったが、だからといって目標を諦めてはいけないと言われました。
はい、これらの目標についてはほとんど耳にしたことがない…と答えると、誰もが物事を行う理由を知っているわけではない、兵士にとって、何をすべきかを知るだけで十分であり、その理由を複雑にすることは、部隊全体のパフォーマンスを阻害するだけだと言われました。
はい、閣下と答えると、この洞窟に潜む邪悪な存在が、ノーラスの人々を蝕むのを阻止しなければならない、同胞団は地底の力だけを求めており、起こっていることを止めようとする気は全くないのだと言われました。

何をしなければなりませんか?と聞くと、知っての通り、私の婚約者であるYtheri Coldtouchは、私たちが持っている地下の洞窟に関する情報を集めた、彼女はその洞窟に秘密が隠されていると信じていると言われました。
どのような秘密ですか?と聞くと、彼女は洞窟の自然な傾斜が、実際には山を上に向かって続いていると考えている、あなたが探検してきたレベルよりもさらに上には、まだかなり深い場所が残っている可能性が高いと言われました。
つまりヴァンパイアが増えるということ…と呟くと、彼女の理論によればだ、もしこれが事実なら、これまで見てきたヴァンパイアは、いわば牙の先端に過ぎない、大部分は洞窟の奥深くに潜んでいる可能性が高いというと言われました。

それなら自分が探しに行きますと申し出ると、もう一つ、Ytheri Coldtouchは洞窟の中にヴァンパイアに力を与える魔法の力を持つ結晶が存在すると信じている、もしそのような結晶が存在するなら、ヴァンパイアの一族を滅ぼすためには、それらを破壊しなければならないと言われ、自分が対応しますと答えました。

今回はDryxl T'rathが霊体に変化して入って行った扉から、The Crypt of T'Haen: Endless Twilight(トゥヘーンの地下墓所:果てなき黄昏)に入り、an anemic thrall(活気のない奴隷)、a bloosless thrall(血の通わない奴隷)、a hellhound ravager(ヘルハウンドの破壊者)、a pale feedling(青白い幼獣)、a rotting watcher(朽ちゆく見張り人)、an Evertide flayer(永劫潮の皮剥ぎ人)、an Evertide punisher(永劫潮の懲罰者)、an Evertide sycophant(永劫潮の追従者)、an Evertide cryptkeeper(永劫潮の墓守)、a razorwing beguiler(カミソリ羽の魅惑者)、a razorwing spiritist(カミソリ羽の霊媒師)、a razorwing fairy(カミソリ羽フェアリー)、a razorwing skinshredder(カミソリ羽の肌削り)、an Adherant ravager(信奉者の破壊者)、a Bloodsworn backbiter(血盟の陰口屋)、a Bloodsworn soldier(血盟の兵士)、ネームドのZig the Bloodletter(放血者ジグ)などを倒しつつ、探索して水晶を探し出して破壊しましたが、これもノーヒントだとかなり厳しいですね。


戦利品はRisen Stein of Lies(蘇った嘘のスタイン)、stiletto of dark metal(漆黒の金属製のスティレット)で、漆黒の金属製のスティレットを調べるとThe Stiletto's Thirstが発生しました。

コレクションはbroken plain mushroom(傷んだ普通のキノコ)を収集しました。

Arthial the Protectorのところに戻ると、私に必要な情報を教えてくれ!、何が分かった?と聞かれ、入り口と結晶を見つけましたと答えると、素晴らしい仕事ぶりだ!、彼が仕掛けた障壁をほぼ完全に崩したことだろう、Ytheri Coldtouchと相談させてくれ、彼女ならどう進めるべきか分かっているはずだと言われました。
その間、自分は何をすればいいでしょうか?と聞くと、補給係に貴重な物資の一部を、君に渡すよう指示した、必要なものはしっかり備蓄しておいてくれ、次の段階は前回ほど簡単ではないだろうと言われ、確認してみますと答えました。

2026年8月28日金曜日

Ceremony of the Fanged Necklace(牙のネックレスの儀式)

倒れたニヤリとする者から、牙のネックレスらしきものを剥ぎ取り、ひどく損傷しているにもかかわらず、そのネックレスは言葉では言い表せないほどの野性的なオーラを放っていて、ネックレスには3種類の異なる牙が並んでいるのが確認でき、砕け散った牙を新しいものに取り替えれば、ネックレスの魂が完全に蘇るかもしれない…ということで、まずはa hellhoundを倒しました。

続いてKhasra D'Han(カシュラ・ディーハン)などのヴァンパイア、蛇のThe Leucous Maw(白き大口)を倒して、Ceremonial Fanged Necklace(儀式用の牙のネックレス)を獲得しました。



今回は先にThe Leucous Mawを倒してしまい、クエストを達成するのが遅くなってしまいました。
それとThe Leucous Mawは、The Tombs of Night(夜の墓所)にしかいないかもしれません。

今回は他にもan albino hatchling(白子の幼蛇)、a flesh draped mage(肉を垂らした魔術師)、a soul parasite(魂の寄生虫)、a blood viper(血の毒蛇)、a frenzied fleshgoyle(狂乱のフレッシュゴイル)などを倒し、戦利品にRisen Woven Augmented Tunic(蘇った織り込み加工のチュニック)、Risen Netherwordly Briggandine Chestpiece(蘇った界のブリガンダイン・チェストピース)、Risen Rough Linen Mitt(蘇った粗い麻布のミット)、Risen Fulginate Briggandine Helm(蘇ったフルギネイト・ブリガンダイン・ヘルム)、Risen Cursed Bracelet of Wisdom(蘇った呪われた知恵のブレスレット)、Risen Woven Augmented Shoulder Pads(蘇った織り込み加工の拡張ショルダーパッド)を獲得しました。

夜の墓所は派生ゾーンにも同じネームドが、いたりいなかったりするようです。

2026年8月26日水曜日

A Far Greater Menace(はるかに大きな脅威)

Ytheri Coldtouchの元へ行くと、象徴を調べました、最近変更されたようで、一族に新しい指導者が現れたようです、これは以前のヴァンパイアの血統では起こりませんでしたと言われ、なぜダメなんです?と聞くと、通常、ヴァンパイアが新たなヴァンパイアを生み出すと、その二番目のヴァンパイアは最初のヴァンパイアの意思に服従するようになります、ノーラスで最も有名なヴァンパイアであるMayong Mistmoore(メイヨン・ミストムーア)を例にとると、彼には仕えるためだけに存在する無数の闇の信奉者がいたと言われていますと言われました。

それは不気味だと答えると、ええ、でもだからこそ奇妙なのです、何かがこの支配のパターンを中断したということです…と言われ、何がそんなことをしたのだろう?と話すと、確信は持てませんが、調べようと思っています、あなたに調査をお願いしたいのです、フリーポートのアーケイン科学のアカデミーと、キーノスのコンコーディアムには、どちらも膨大な魔法の図書館があります、そこでこの問題を解明する情報が見つかるかもしれませんと言われ、やってみると答えました。

というわけでフリーポートに移動し、アーケイン科学のアカデミーで本を見つけてから戻ると、興味深い、これがあなたが見つけた書物ですか?、見せてくださいと言われ、あなたのペースでどうぞと答えると、ふむ…、このテキストによると、呪文によって最初のヴァンパイアが封印されたようです、これが本当なら、この本を書いた賢者は、創造された者は創造主の意志に従わないだろうと理論づけましたと言われました。
つまり、誰かが創造主を追放したってことですか?と答えると、そうかもしれません、十分な問題を引き起こせば、リーダーが前に出てあなたを始末しようとするでしょう、もしあなたが彼の部下を十分に殺せば、この…簒奪者…は間違いなく現れるでしょうと言われました。

たぶんここで自分が彼を殺すと申し出る場面なんだろうと言うと、手が全速力で進軍すれば彼は現れないだろうと確信していますが、あなたたちの真の力を知らなければ、少数の冒険者集団に抵抗するほど愚かかもしれません、どうです?、やってくれますか?と聞かれ、うん、やりますと答えました。

夜の墓所:報復に入り、一度下に落ちてから、a wounded scoutが出現した場所の付近へ移動すると、地面に模様が浮かんでいて、その上に移動すると、a Bloodsworm vanquisher(血盟の征服者)、a Bloodsworm satiator(血盟の満足させる者)、Dryxl T'rath(ドライクスル・トラス)などが出現したので倒しました。


Dryxl T'rathを倒すと霊体へと変化し、何かの入り口らしき扉に逃げて行きましたが、どうやらこのヴァンパイアが、元ナンバー2のようですね。

戦利品はRisen Blood Scrawled Tablet(蘇った血で書きなぐられたタブレット)でした。

Ytheri Coldtouchのところに戻ると、あまり疲れた様子はありませんね、すべてうまくいったようですね?と言われ、彼が逃げたことを除いてはと答えると、どこへ?、斥候は私たちが探索した場所より深い洞窟があると報告していません!と言われました。
壁の亀裂の一つを通ってと答えると、現時点では、どう進めるべきか確信が持てません、たとえ彼について行ったとしても、彼は間違いなくあなたの到着に備えているでしょう、Arthial the Protectorと話して、彼の助言を求めてくださいと言われ、そうしますと答えて、報酬にToken of the Just(正義の象徴)を受け取りました。