2026年5月20日水曜日

Protectors of Growth: Thexian Soldiers(成長の保護者:ゼクシアンの兵士)

a Thexian soldier(ゼクシアンの兵士)を倒して、成長の保護者のファクションが上がりました。

ついでにa Thexian agent(ゼクシアンの代理人)、a Thexian archon(ゼクシアンの執政官)なども倒し、戦利品にFrom Daughter to Father - Page 7(娘から父へ-7ページ)を獲得しました。

コレクションはred edible mushroom(赤色食用キノコ)を収集しました。

それにしても、こんなところにもゼクシアンがいるのが驚きです。

Protectors of Growth: Treespirit Thumpers(成長の保護者:樹霊の強打する者)

Glurie Stonegripに話しかけて、シティタスクを受けていきます。

今回はついにレッサー・フェイダークへと足を踏み入れ、a treespirit thumper(樹霊の強打する者)を倒して、成長の保護者のファクションが上がりました。

ついでにa treespirit seer(樹霊の先見者)、a treespirit piercer(樹霊の穴あけ師)も倒し、戦利品にSnuffing the Fireknight - Page 1(ファイヤーナイトの殺人-1ページ)を獲得しました。

レッサー・フェイダークへの入り口に差し掛かった時に、アチーブメントにGadabout in Greater Faydark(グレーター・フェイダークをぶらぶら)が付与されました。

コレクションはblack edible mushroom(黒色食用キノコ)、orange poisonous mushroom(オレンジ色有毒キノコ)を収集しました。

初めての土地ということもあって、ターゲットがどこにいるのか全然分からず、探し回る羽目になりました。

2026年5月19日火曜日

Imperiled Druid Ring(危機に瀕したドルイドリング)

今回はTunareの信仰クエストを受けますが、先にRodcet Nifeの信仰を解除し、それからKuristaに会い、Tunareに改めて尽力を尽くしたいと伝えると、ああ、あなたは万物の母に背を向け、他の者たちのために彼女を捨てたのです、誰もが困難な道のりを歩み続けるだけの強さを持っているわけではないことは理解していますが、あなたにはもっと期待していました、Tunareは寛容な神ですが、信仰を嘲笑うようなことをするのは賢明ではありませんとたしなめられました。
自分は自分の弱点を理解し、そこから学びましたと伝えると、ではあなたは悔い改めて、万物の母だけが私たち、彼女の子どもたちに与えることのできる祝福を取り戻したいと願うのですか?と言われました。
自分はTunareに忠誠を誓いますと答えると、いいでしょう、どうか強くあれ、私たちの心の中でTunareの地位を奪おうとする者たちに、私たちは皆警戒しなければなりません、さあ、行って、もう一度彼女に忠誠を証明してみせなさいと言われ、ご理解いただきありがとうと答えました。

改めてKuristaに話しかけると、Tunareのご加護がありますように!、私と話に来てくれて嬉しいです、私たちはあなたの助けを切実に必要としているのですから!と言われ、Tunareが必要とするものは何です?、それが何であれ、奉仕できることを光栄に思う!と答えると、あなたがアントニカに聖なる土を届けた時のことを覚えていますか?、私たちは祝福された土を広めることで、この地にTunareの存在への希望が満ち溢れるだろうと知っていましたと言われました。
はい、覚えていると答えると、希望が芽生えたことに感謝しています、しかし憎悪の王子の信奉者たちは、私たちのシンプルなメッセージを理解し、Tunareに関連するあらゆるものを汚そうと企んでいます、彼らを止めなければなりません!と言われました。

手伝う準備ができている!と答えると、Innoruukの信奉者からなる比較的小規模な集団が、アントニカ近郊のドルイドの聖なるリングの一つを冒涜し始めたことが判明しました、その目的は不明です、彼らは3つの装置を使って憎悪の力を聖なるリングに注ぎ込んでおり、これらの装置は破壊しなければなりませんと言われました。
彼らを滅ぼすと答えると、次にドルイドリングを浄化する必要があります、リングの近くにある浄化用のハーブを見つけ、リングの中央にあるこの野外祭壇に置いてください、アントニカの熊の谷に行き、ドルイドリングへの秘密の入り口を見つけてください、間違いなくこれらの愚か者たちは、自分たちの活動を他人から隠すために、その隠された場所を利用しているのですと言われ、すぐに対応すると答えました。

アントニカのネームドのa den motherがいた場所の奥には、a chiseled boulder(角ばった巨岩)があり、クリックするとImperiled Druid Ring(危機に瀕したドルイドリング)に入り、a hateful guardian(憎むべき保護者)、a hatemonger(憎悪を煽る者)、a hatemonger guard(憎悪を煽る者の警備)、a brutal maledictor(残忍な呪い師)、a vengeful maledictor(復讐心に燃える呪い師)を倒しつつトーテムを破壊し、3つのハーブを集め、ドルイドリングに入って石の祭壇を骸骨まで移動させ、持ってきたTunareの野外祭壇を調べると、骸骨や近くに倒れていた遺体らしきものが、走り去って行きました。

Kuristaのところに戻ると、隠されたドルイドリングは安全ですか?と聞かれ、はい、安全で浄化済みですと答えると、素晴らしい!、憎悪の王子は触れるもの全てを悪に染めます、きっと近いうちに彼に立ち向かうために、あなたの助けが必要になるでしょうと言われ、準備を整えると答えました。

報酬はSummon: Friend of Growth(召喚:成長の友)で、クエスト達成でTunareのファクションが上がりました。
召喚:成長の友を書き写すと、Summon: Friend of Growth(サモン・フレンド・オブ・グロース)を覚えて、Vartik(ヴァルティック)を召喚できるようになりました。

2026年5月18日月曜日

Kelethin: Hatchling Release(ケレティン:稚魚の放流)

ここでケレティンに市民権を移すことにして、途中までは過去に受けた市民権移動のクエストをこなし、今回のファクションを上げるクエストを受けます。

Ambassador Gibrien Marsdenに稚魚の放流と伝えると、稚魚…幼魚を樽一杯お渡しする必要があります、適切な環境に放流しなければなりません、クラッシュボーン・オークが地元の魚を激減させてしまったのです、奴らめ!、できる限り頻繁に魚の補充を行っていますと言われました。
それはできると答えると、素晴らしい!、これらの稚魚を自然の生息地に放してあげましょう、これらの小さな生き物が最も幸せに暮らせる場所については、あなたの日誌に情報が載っています、終わったらまた戻ってきてください、頑張ってください!と言われ、早速仕事に取り掛かると答えました。

稚魚と指定の場所は、ランダムで変化するようで、今回はナマズの稚魚だったのですが、少ないヒントから場所を探すのは、かなり面倒ですね。

とりあえず放流してから、Ambassador Gibrien Marsdenに稚魚を放流したと報告して、クエストが達成となり、ケレティンの街のファクションが上がって、フリーポートの街とネリアックの街のファクションが下がりました。

その後に市民権を正式に移すクエストを完了させました。

The Balance of Nature(自然の均衡)

Brother Dhar(兄者ダー)からノーラスの住人よ、ご挨拶申し上げる、ここは口笛拳族の本拠地である四風の塔だと挨拶され、名前を名乗ってから、Chief Ko-ma Nurwinから、自分があなたたちの結社の役に立てるかもしれないとの申し出をいただいたと述べると、ああ、そうそう、Chief Ko-maから、あなたが本を盗んだ犯人を見つけるのに協力してくれたと連絡があった、確かにそれは不幸な出来事だった、本の盗難はこの島の繊細な均衡を脅かしていると言われました。
その本を取り戻したいのか?と尋ねると、本は一族の歴史家であるBrother Nilesの管轄事項だ、その書物自体にはほとんど価値はなかった、それは遠い昔に失われた都市の住民の一人が記した日記だった、我々はただ、この島に不必要な注目が集まらないように、それを安全に保管しておきたかっただけなのだが、まさにその通りになってしまったと言われました。

どのような注目だ?と聞くと、ガンスクの海賊たちはその書物を読み、失われた都市の財宝を略奪しようと企んでいる、都市の場所を探し求める過程で、彼らはこの島の自然の美しさを汚し始め、マーラの島の他の住民たちを脅かしていると言われました。
村人たちのことか?と聞くと、いや、村人たちは私たちの保護下で安全だ、海賊たちはワンティアの財産には興味がないようだ、彼らが脅かしているのは、私たちの修道会が修道院を建立するずっと以前から、この島で平和に暮らしてきた人々だと説明されました。

あなたたちより前にここに住んでいたのは誰だ?と聞くと、私たちがこの地に定住して間もなく、神秘の湖の周辺を探索したところ、自然の原理に忠実な魔法生物の存在が明らかになった、これらのドライアドとその使い魔、いわゆる神秘の守護者たちは、私たちが彼らに何の脅威も与えていないことを理解していた、私たちはこの島を何世紀にもわたって平和に共存してきたと言われました。
しかし海賊たちがそれを変えた?と話すと、ガンスクの海賊たちが、Nurwinの農場の先の洞窟を抜けた先にある神秘の湖に、野営地を築き始めた、この野蛮な連中は川を汚染し、湖を住処とする穏やかな生き物たちを襲っている、私たちは彼らを阻止するために尽力する、ご支援をいただけるか?と頼まれました。

喜んでお手伝いすると答えると、それは素晴らしいニュースだ、我々結社のメンバー数名が、海賊からドライアドたちを守るため、神秘の湖へ向かった、戦線の最前線にいるBrother Fritzen(兄者フリッツェン)に報告し、支援を申し出てくれと言われ、そうする、Brother Dharと答えました。

神秘の湖にいたBrother Fritzenに声を掛けると、えっと、この熱で…あ、ご挨拶申し上げます、申し訳ありませんが、どうも体調が優れませんと言われ、名前を名乗ってから、Brother Dharがあなたをサポートするために自分を派遣したと伝えると、それを聞いて安心しました、私は海賊との戦いで同盟者を支援するために、神秘の湖に来たのですが、ガンスクの裏切りに遭ってしまいましたと説明されました。
どういう意味だ?と尋ねると、ガンスクは数こそ多いものの、最も基本的な名誉心すら持ち合わせていません、彼らは…私の口笛拳流の訓練には全く歯が立たず、あっけなく私の前に倒れました、だから戦闘で成し遂げられなかったことを、彼らは私の物資に毒を盛ることで成し遂げたのですと言われました。
毒を盛られたのか?と聞くと、はい、私は…残された時間がどれくらいかは分かりませんが、私の運命は重要ではありません、重要なのは、この地の守護者たちに新たな味方ができたことです、無法者どもを撃退するために、私の代わりに戦ってくれますか?と聞かれました。

お手伝いさせていただくと答えると、それを聞いてとても嬉しいです、彼らの数を減らすことで、湖の奥深くへの進軍を阻止できることを願っています、戦闘で多くのガンスクを倒し、彼らの心に恐怖を植え付けました、うーん…痛みが…と言われ、そうすると答えてから、a Gunthak ransacker(ガンスクの略奪者)、a Gunthak plunderer(ガンスクの盗賊)、a Gunthak poacher(ガンスクの密猟者)を倒し、戦利品にAdvanced Alchemist Volume 56(高度なアルケミスト第56巻)を得ました。

Brother Fritzenのところに戻ると、うーん、熱が上がってきた、ガンスク軍の弱体化は成功しましたか?と聞かれ、したが、それでも彼らの数は相当なものだと答えると、やはり私の恐れていた通りです、海賊が一人倒れると、また別の海賊が立ち上がる…、あぁ、ごめんなさい、私は刻一刻と弱っていきますと言われました。
どうすればこれらの海賊を追い払えるだろうか?と聞くと、助けられたらいいのですが…、この毒が私を蝕んでいく…うぇっ!と言われ、あなたの治療法を見つけなければならないと話すと、神秘の守護者の一人に、Eddrelonという名の賢い樹木がいます、彼なら…この毒を解く方法を知っているかもしれません、私の体調が少し良くなれば、もっとお役に立てるかもしれませんと言われ、Eddrelonを探しに行くと答えました。

奥に進んでEddrelon the Wise(賢いエドレロン)に会うと、海賊たちがこの森に侵入するまでは、ここは平和な森だったと言われ、彼らを追い払うお手伝いをしたいのだが、助けを求めに来たと話すと、私の助け?、お前がガンスクと結託していないと、どうやって確信できるのだ?と言われました。
自分は口笛拳族のBrother Fritzenと協力していると伝えると、口笛拳は長年の友人だ、Brother Fritzenと私は、自然を尊重することの大切さについて何時間も語り合ってきたと言われました。
彼はガンスクに毒を盛られ、瀕死の状態だと話すと、あの悪魔どもめ!、奴らが野営地近くの茂みから木の実を摘んでいるのを見た、きっとその樹液から猛毒が作れることに気づいたのだろう、Brother Fritzenが治療薬を手に入れなければ、間違いなく命を落とすことになると言われました。
何かお手伝いできることはあるか?と聞くと、ある、友を助けよう、さあ、私の葉っぱをひとつかみ取ってくれ、私の樹液を塗ってあげよう、そうすれば、ベリーの毒を中和できる、Brother Fritzenに全部食べさせるように、時間はかかるだろうが、毒は体から抜けるだろうと言われ、すぐに彼に治療薬を届ける!と答えました。

Brother Fritzenのところに戻ると、私の熱が…悪化しています…、何か…治療法はありますか?と苦しそうに訴えられ、樹木の精霊のEddrelonが、自分に樹液を少し分けてくれた、彼はそれがあなたを治してくれると言っていたと伝えると、お願い…それを私にください、私には…あまり…時間がないんですと言われました。
さあ、この葉っぱを食べてくれ、ただし即効性のある治療法ではないので、注意してくれと答えると、私はここ…休養できる場所で…、治療が効くまで留まります、ありがとうと感謝されました。
Brother Fritzen、海賊の問題がまだ残っていると話すと、ええ、私も…そのことを考えていました、海賊たちは…自分たちの貪欲を満たすことしか考えていません、私たちは…それを彼らに対して利用できるかもしれませんと言われました。
どうやって?と聞くと、それは…ガンスクをここに誘い込んだ一冊の本でした、もしかしたら…別の本が、彼らをここから連れ去るかもしれませんと言われ、宝物が別の島に移されたと書かれた偽の本を、彼らに渡せばいいと言うと、ええ、それはうまくいくかもしれません、私たちは…説得力のある偽造品を…作成する必要がありますと言われ、どうすればいい?と聞くと、Brother Niles…四風の塔にいます、彼は…書物に関することなら何でも知っている専門家です、行って…我々の必要なものを伝えてください、私はここに残って休みますと言われ、Brother Nilesのところへ行くと答えました。

前に色々と書物をくれたBrother Nilesに会うと、私はBrother Nilesと申します、現在、口笛拳族の歴史家を務めております、当一族の図書館の管理と、将来の世代のために時事問題を記録する責任を負っております、何かお手伝いできることはございますか?と言われました。
Brother Fritzenが助けを求めて、自分をあなたのもとへ遣わしたと話すと、私の助け?、Brother Fritzenは何かお困りですか?と聞かれ、自分は彼が神秘の湖からガンスクを追い出すのを手伝っている、力ずくではうまくいかないので、別の考えを思いついたと伝えると、どのような考えですか?と聞かれました。

海賊たちは盗んだ本に書かれている宝を探して、湖にやって来たのだから、別の本を見せれば、彼らを追い払えるかもしれないと考えたと答えると、興味深い考えですね、でも隠された宝物について書かれた本は、他に持っていないと思いますと言われました。
本物そっくりのものを作ってほしい、海賊たちを騙してそれを奪わせるつもりだ、うまくいけば、彼らはそれを信じるだろうと答えると、これまで偽造本を作ったことはありません、うまくいくかどうかは分かりませんが、あなたのアイデアには一理ありますね、どんなことを書けばいいでしょうか?と聞かれました。
この村出身で宝物を見つけて、別の場所に移住した人の日記はどうだろうか?と聞いてみると、それはいい考えです、信憑性を持たせるには、権威のある人物が書く必要があります、私はChief Ko-maの口調で書き、村人たちが非常に貴重な宝物を見つけ、安全な場所に移動させたと主張するつもりです、しかしどこに?と言われました。
彼らの故郷であるワンティアの島はどうだろう?、村人たちの元の故郷は、“粉砕”で破壊されてしまったと答えると、それは理にかなっていますし、海賊が信じそうな話ですね、問題はあなたがこれをかなり早く必要としているように見えるのに、私にはそれを一冊の本にまとめて、しかも信憑性のあるものにする時間がないということです、助けが必要だと思いますと言われました。

自分に何ができる?と聞くと、Chief Ko-ma Nurwinのところへ行って、使える日記帳を持っているか聞いてみてください、私は書道が得意なので、彼のスタイルを真似できるはずです、宝物について書いたページをいくつか作成して、彼の本に綴じ込みますと言われ、彼と話をしに行くと答えました。

The Stolen Tomeの時にも会ったChief Ko-ma Nurwinに会うと、ふたたびこんにちは、元気で過ごしていることを希望すると言われ、あなたの助けを求めにきました、Chief Nurwinと話すと、君に手助けできることは何だね?と聞かれました。
自分は口笛拳族と協力して、ガンスクの海賊を神秘の湖から追い払おうとしています、計画はありますが、あなたからの協力が必要ですと伝えると、崇高な目的のために口笛拳を支援できるのは光栄だ、私も他の誰にも劣らず、あの海賊どもを滅ぼしたい、君が必要なのは何かね?と聞かれました。
海賊たちが探している宝物が、この島から運び出されたという偽の手がかりを仕込むために、あなたの日記帳を1冊借りる必要がありますと答えると、これでガンスクを騙して、立ち去らせることができると思うのか?と聞かれました。
海賊は生まれつき意志が弱く、貪欲です、Brother Nilesなら、彼らを騙せる偽造品を作れるはずですと答えると、それなら喜んでお手伝いさせていただく、どうぞ、この日記帳をお渡しする、ここ数ヶ月の私の文章がいくつか含まれている、Brother Nilesが私が宝物を移動させたという記述を日記帳に書き加えれば、彼らにも納得するだろうと言われ、Chief Ko-ma、ありがとうございます、この件はBrother Nilesに伝えておきますと答えました。

ふたたびBrother Nilesの元へ行くと、Chief Ko-maはあなたに協力を申し出ましたか?と聞かれ、はい、彼は最近書いた日記をくれたので、それで大丈夫だと思うと答えると、見せてください、ええ、これはうまくいきそうです、同じ柄の紙があったはずです、では作業に取り掛かりましょうと言われました。
ゆっくりでいいですよ、Brother Nilesと答えると、まずChief Ko-ma風に日記を書いてみましょう、うん…これでうまくいくはずですと言われ、お見事と答えると、さあ、製本に組み込みましょう、幸いなことに、私は製本の経験が豊富です、うん…これでうまくいくと思う、ちょっと見てみてくださいと言われました。
完璧だ!、本物に見えると答えると、あなたにとって本物に見えるほど十分な出来栄えであれば、あの欲深い海賊たちを騙すには十分だと思います、この日記をBrother Fritzenに見せて、彼の意見を聞いてみてくださいと言われ、彼のもとへ行く、ありがとう、Brother Nilesと答えました。

Brother Fritzenからは、ああ、おかえりなさい、少しは気分が良くなりましたが、回復は遅いです、Brother Nilesは私たちのために本を偽造したのでしょうか?と聞かれ、ああ、彼はガンスクを騙せるような説得力のある本を作ったと答えると、これであの目的意識の強い海賊たちを騙すのに十分だといいのですが、さて、次は餌を与えなければなりませんと言われました。
何をしてほしい?と聞くと、ガンスクの主要キャンプの監督官らしき、Glurglek the Blade(刀身のグルグレク)という怠惰なトロールがいます、彼を護衛している海賊たちを始末すれば、彼は抵抗しないでしょう、あなたも宝を探しに来ましたが、宝が別の場所に移動された証拠を持っていると彼に思わせればと言われました。
彼を説得すると答えると、覚えておいてください、Glurglekに立ち去るよう説得するには、彼と同じくらい貪欲な口調で話す必要があります、ただ本を渡すのではなく、彼に本を欲しがらせるようにしてくださいと言われ、餌をあげたら戻ってくると答えました。

Glurglek the Bladeとの会話も、正しい選択肢を選んでクエストをアップデートする必要があり、ここも答えを見て進めてしまいました。

Brother Fritzenのところに戻ると、Glurglekを騙して、宝物が別の場所に移動されたと信じ込ませることができましたか?と聞かれ、ああ、彼を騙せたと思うと答えると、ああ、良い働きです!、嘘をつくことは私の教義ではありませんが、この場合は正当化されると思いますと言われました。
自分もそう信じていると答えると、Eddrelonの治療のおかげで、私の健康状態は回復に向かっていることをご報告できて嬉しく思います、どうか四風の塔に戻り、Brother Dharにここで起こったことを伝えてください、ご協力に心より感謝いたしますと言われ、ありがとう、お元気で、Brother Fritzenと答えました。

ようやくという感じでBrother Dharのところに戻ると、また会えて嬉しい、あなたとBrother Fritzenは、神秘の湖からガンスクを追い出すことに成功したか?と聞かれ、自分たちは海賊たちを騙して、宝物が別の島に移されたと信じ込ませたと報告すると、実に斬新なアプローチだ!、海賊自身の貪欲さを逆手に取るとは、実に独創的だ、正面攻撃よりもはるかに効果的な排除方法となるだろうと感激されました。
お役に立てて嬉しいと答えると、あなたは我々の教団にとって、貴重な味方であることを証明してくれた、四風の塔へとさらに進むことを許可しよう、ただしまだ私の兄者たちに対して、あなたの実力を証明する必要があるかもしれないと言われ、Brother Dhar、ありがとうと答えました。

報酬はSpectral Sphere of the Chant(詠唱のスペクトル球)で、クエスト達成で口笛拳族のファクションが上がり、2階へも上がれるようになりましたが、マーラの島での冒険はここで一旦終了です。

2026年5月12日火曜日

Mediate the Masters(師匠を仲介する)

四風の塔でBrother Pharad(兄者ファラド)が、この口論はいつになったら終わるのだろうか?と言っていて、何の口論だ?と尋ねると、私たちの修道院の所在地が知られるようになると、他の修道会の代表者たちが同盟を求めてやって来た、しかし彼らは口笛拳との対話を開始することよりも、互いに議論することにばかり熱心であるようだと言われました。
どういう意味だ?と聞くと、各宗派は我々の同盟者になりたがっているが、他の僧侶の宗派がそのような関係を築くことは望んでいない、これはもはや容認できない状況だと言われました。

何かお手伝いできることはあるか?と尋ねると、この件を解決するために、人目のつかない場所に移動することを提案した、四風の塔の裏にある倉庫で十分だろう、そこで私たちに会って、この3人の訪問者の間の争いを仲裁していただければと思う、外部の視点が役に立つかもしれないと言われました。
喜んでお手伝いさせていただくと答えると、よかった!、私たちの倉庫は塔の外、裏手にある、都合の良い時にいつでもそちらへ来てくれと言われ、すぐに現地で会おうと返答しました。

外に出て塔の裏側へ回り、扉からThe Mediation Chamber(調停室)に入ると、そこにもBrother Pharadがいて、今回の会合の目的は、3人の代表者に現時点では口笛拳との正式な同盟は、賢明ではないと納得させることだ、重要なのは、それぞれが自らの意思でこの結論に至ったと信じ込ませることだ、そのためには、各結社の動機を理解しておくと役立つだろうと説明されました。

スウィフトテイル階級について教えてくれと頼むと、クナークのCourt of Pain(苦痛の宮廷)は、スウィフトテイル階級が統治している、彼らは厳格な規律を守り、自らの痛みや苦しみを糧にして決意を固める術を身につけている、恐怖の力を利用して仲間を威嚇し、ライバルを支配するのだと言われました。
なぜ彼らが口笛拳と相性が良くないと思うんだ?と聞くと、スウィフトテイルはあまりにも攻撃的すぎて、我々と同盟を結ぶことはできない、彼らは我々の知識を利用して敵を倒すだけでなく、同族をも支配しようとするだろう、Zan Fiから教わった技術をスウィフトテイルズに授けたら、彼らは実に恐るべき勢力になるだろうと言われました。

さらに質問があると言ってから、Silent Fist Clan(沈黙拳族)について教えてくれと頼むと、沈黙拳族は長らくキーノスを拠点としてきた、現在、彼らはエルダーの木立の静寂の中に道場を構えている、彼らは本質的に不可知論者であり、特定の神の教義ではなく、力と規律の道を歩んでいると言われました。
一瞬、そんなのいたっけ?と思いましたが、そういえば道場があったのを思い出し、彼らは似たような価値観を持っているように見えるので、あなたの結社に合わない理由はないだろう?と話すと、口笛拳はたとえ影からであっても、ノーラスの出来事に積極的に関与すべきだと考えている、沈黙拳族は長年にわたり停滞しており、世界に貢献できる大きな可能性を秘めているにもかかわらず、道場に閉じこもったままでその可能性を無駄にしていると言われました。

スプロールで名前を聞いたことがある、灰色結社について教えてくれと頼むと、灰色結社の僧侶たちは、The Pillars of Flame(炎の柱)の砂漠にある要塞T'Narev(ティナレヴ)に住んでいる、彼らはQuelliousの教義で教えられている静穏の原則に従っている、かつてはフリーポートに拠点を置いていたが、大君主が都市を支配下に置いた際にそこを去ったと言われました。
なぜ彼らは口笛拳に合わないんだ?と聞くと、灰色結社は分裂し、一部のメンバーは離脱して灰色の門弟たちを結成した、彼らは自らの組織すらまともに運営できておらず、この不和は我々の一族にも波及するだろうと言われ、始める準備はできていると答えて、話を終えました。

それからMaster Luris(ルリス師匠)、Sister Shoren(シスター・ショウレン)、Disciple Varlox(門弟ヴァロックス)と会話をするのですが、ここは翻訳するのは面倒ということで、ネットで答えてを見てクリアしてしまいました。

改めてBrother Pharadに話しかけると、僧侶たちに今は口笛拳に加わるのは得策ではないと、平和的に説得できたか?と聞かれ、彼らはあなた方と合流できないことを受け入れていると思うと答えると、それは良い知らせだ、彼らの終わりのない対立は、私にとって大きな負担になっていた、私たちの修道院では、このような不和は珍しいのだ!と言われました。
想像できると答えると、ご協力ありがとう、塔に戻った時には、この3人がもう少し礼儀正しく振る舞ってくれることを願っていると言われ、そう願っている、Brother Pharadと答えました。

報酬はTrophy: Fist of Mediation(トロフィー:調停の拳)、Dragoon's Bracers of Power(竜騎兵の力のブレイサー)で、クエスト達成で口笛拳族のファクションが上がりました。

2026年5月11日月曜日

Spark's Aflame(スパークの炎上)

Improving Relations with the Localsをクリアすると、受けられるようになる生産クエストで、アルケミストの場合が今回のクエストとなります。

Spark Augren(スパーク・オーグレン)からこんにちは!、僕が今取り組んでいるものを見てみたい?と聞かれ、両親はあなたがこんなもので遊んでいることを知っているか?と尋ねると、もちろん、僕たちオーグレン族は錬金術に天性の才能があるんだ、早く始めるほどいい、女の子たちを魅了する花火をいくつか準備しているところさと言われました。
それは…いいなと答えると、その通り!、ただ問題は両親が私に必要なものを全部持っているとは限らないこと、いつもそうじゃない?、きっと虫除けスプレーみたいなくだらないものに、必要な材料を全部使い果たしてしまったんだろうと言われました。

どんなものが必要だ?と聞くと、外側は余った紙で作るので、あとは中に入れるものを用意するだけだ、導火線は漁網を拝借して作れると思いうけど、まずは閃光粉を作らなければならないと言われました。
あなたは以前にもこれをやったことがあるんだろう?と聞くと、何度もやったよ!、すごく楽しいんだ!、生徒たちが授業を受けている間に中庭で仕掛けるのさ、一度、先生の眉毛を焦がしてしまったこともある!、ハハハ!と笑われました。
結局、自分は君を助けるべきではないのかもしれないと言うと、いやいや!、あの頃はもっと若かったんだ!、もう懲り懲りだよ、今回はお祝い用の花火なので、さっきも言ったように外側の包装材は用意してあるし、導火線も自分で用意できる、フラッシュパウダーを作るのを手伝ってくれる時間、本当にある?と聞かれました。
試してみると答えると、フラッシュパウダーの製造は非常に危険なので、これらの材料を見つけた際は、誤って接触する可能性のある場所に保管しないで、不足している材料のリストは以下の通り、ご協力ありがとう!と感謝され、必要なものが揃ったら戻ってくると答えました。

素材を採集し、基本的な石炭を購入してから戻ると、ねえ!、必要なもの全部見つけられた?、ケースとヒューズは手に入れたよ!と言われ、ああ、全部揃っていると答えると、それは素晴らしい!、そういえばあなたが去った後、父が他の物に汚したくない物を入れるのに使っていた鞄を思い出した、あなたにそれをあげたいんだと言われました。
あなたの父は寂しく思わないか?と答えると、いや!、大丈夫、早く花火を打ち上げたい!、見てて!と言われ、まずは少し距離を置かせてくれ!と言うと、Spark Augrenは赤い発光を放って炎上したように見え、うわー!、うわー!と叫び声を上げました。

大丈夫か!?と話しかけると、…痛っ、うまくいかなかったね、また今度試してみないとと言われ、幸運をと答えて、報酬にWantia Artisan's Satchel(ワンティア職人のサッチェル)、Spark's Disaster Repellent(スパークの災害よけ)をもらいました。

今回は何かを作成するかと思っていましたが、必要なものを届けるだけで終わってしまいました。