2026年8月12日水曜日

Beating the Concordium to the Punch(コンコーディアムの一歩先を行く)

Elon Gallwinから正直なところ、砂漠の砂の中から強力なアイテムを探し出すのに、誰かの助けが本当に必要だ、ルジャルキアンの裂け目や、砂漠の砂の下に眠る死の都市からは、多くの失われた遺物や新たな魔法の知識が見つかる可能性がある、手伝ってもらえるか?と聞かれ、ああ、もちろんと答えました。

生ける墓で石板を回収して戻ると、偉大なるRo!、お見事!、私が頼んだものを全て集めてくれた、こんなことが起こるなんて、奇跡としか言いようがない!、アカデミーは君に深く感謝している!と言われ、自分の名前が後世に伝わるように手配してくれ、それでは、Elonと答えて、アーケイン科学のアカデミーのファクションが上がりました。

コレクションはgreen sand(緑の砂)、preserved torso wrapping(保存状態の良い胴体の包帯)を収集しました。

A Thread of Hope(希望の糸)

アーケイン科学のアカデミーのシティタスクを受けるために、Elon Gallwin(イーロン・ガルウィン)に話しかけましたが、これは一体何だ?、君は誰だ?、おお!、なんと偉大なる御前に立っているのだ!、何かご用か?、もしかしてアカデミーのお手伝いをお探しか?と言われ、自分の名前と存在を知っているようでした。


お世辞はどこでも通用する、実は何かお手伝いできることを探していると答えると、なぜそう言わなかったんだ?、もちろん君に手伝ってもらいたいことがある、実は君が立ち寄ってくれることを期待していた、ほら、あの厄介なキーノスのコンコーディアムのメンバーが、砂漠の砂の中から遺物を探している、そして偶然にも我々も同じものが必要なんだ、お分かりか?と言われ、問題ない、コンコーディアムが何が起こっているのか気づく前に、あなたが探しているアイテムを持って戻ってくると答えました。

ローの激しい炎に覆われた砂漠には、アーケイン科学のアカデミーがぜひとも手に入れたいと願う数々の神秘的な宝物が隠されており、汚れたコンコーディアムが先にその知識を手に入れる前に、自分が砂漠へ行き、彼らが必要とする品々を見つけ出すということになりました。

場所はThe Eye of Anuk(アヌクの眼)の下の洞窟でしたが、アイテムは一度に必要なだけ出現してくれるわけではないようで、集め終わるのに少し時間がかかりました。

仕事を終えて戻ると、お見事!、これらは我々の研究活動において非常に貴重なものとなるだろう、そしてあの愚かなコンコーディアムのメンバーの目の前で、これらを奪い取ったことを祝福しなければならない!と言われ、正直者を騙すより簡単だったと言っておこうか?と答えて、アーケイン科学のアカデミーのファクションが上がりました。

2026年8月11日火曜日

Rage Against the Desert Power(砂漠の勢力への怒り)

Fethar Lothkiから数人を楽しませる何かをお探しなら…、ああ、お役に立てると思う、砂漠の険しい地域では、いくつか問題が俺たちを悩ませており、静かに解決したいと考えていると言われ、あなたの仕事が満足のいくものになったら戻ってくると答えました。


ディズマルレイジの聖職者たちに敵対する多くのものが、ローの灼熱の視線の下で灼熱の砂漠に存在しており、ディズマルレイジはそれらが彼らの教えを汚す前に、自分がそれらを滅ぼすことを求めているということで、生ける墓でan Anuk' Sul chancellorを倒し、戦利品にThe Tale of the Silent City - Page 7(沈黙都市の物語-7ページ)、The Tale of the Silent City - Page 8(沈黙都市の物語-8ページ)、Advanced Alchemist Volume 55(高度な錬金術師第55巻)を得ました。

Fethar Lothkiのところに戻ると、素晴らしい、あなたの仕事ぶりに大変感銘を受けた、俺たちはそこに入り込んで、あなたのように問題を解決することができなかった、ディズマルレイジはあなたの能力を誇りに思うだろうと言われ、大変良い、ディズマルレイジに自分の功績を記すように伝えてくれと答えて、ディズマルレイジのファクションが上がりました。

コレクションはextra large canvas bag(特大の帆布のバッグ)、bright soul dust(輝く魂の塵)を収集し、Desert Soul Dust Collection(砂漠の魂の塵のコレクション)が完成して、Tunic of the Fiery Sea(燃える海のチュニック)と交換してもらいました。

2026年8月9日日曜日

Destruction in the Desert(砂漠の荒廃)

ディズマルレイジのシティタスクを受けるために、Fethar Lothki(フェター・ロスキ)に声を掛けると、初めて会ったのに、前回のLieutenant D'Rakaと同じセリフを言われ、再び一人で砂漠へ向かうと答えると、砂漠の砂の中に宗教的な要素が現れた、私たちはそれらを排除したいと考えている、この件に関して、あなたはお力添えいただけると確信していると言われ、問題ない、何を破壊したいのか教えてくれと答えました。

ディズマルレイジの聖職者たちに敵対する多くのものが、Roの灼熱の視線の下で灼熱の砂漠に存在しており、ディズマルレイジはそれらが彼らの教えを汚す前に、自分がそれらを滅ぼすことを求めているということで、an Anaz Mal diviner(アナズマルの占い師)を倒してきました。

ついでにan Anaz Mal scrapper(アナズマルの闘士)、an Anaz Mal coercer(アナズマルの強要者)、an Anaz Mal safeguard(アナズマルの安全確保者)、ネームドのGrubgnaw the Gatherer(収集家グルブグナウ)、Singepaw the Spotter(観測者シンジパウ)も倒し、戦利品にRampage (Master)Ovate's Spaulders(卵形のスポールダー)、Rector's Plate Gloves of Principle(学長の原則プレートグローブ)を得ました。



Fethar Lothkiのところに戻ると、正直に言うと、君はあの…ええと…、厄介なものを排除するという素晴らしい仕事をしてくれた、君の名前をディズマルレイジの他のメンバーにも伝えておくと言われ、Lucan D'Lereはあなたと一緒にいるかもしれないぞ、Fetharと答えて、ディズマルレイジのファクションが上がりました。

コレクションはspotted red solifugid(赤い斑点のヒヨケムシ)、tarnished lamp handle(くすんだランプの取っ手)、preserved cog(保存されたコグ)を収集しました。

2026年8月8日土曜日

Buccaneer Desert Investigations(バッカニアーの砂漠の調査)

Lieutenant D'Rakaからおかえりなさい、嬉しいわ…最近は良い人材を見つけるのが本当に難しいから、また手伝ってくれないかしら?と言われ、自分と友人たちは戻ってきた、自分たちはより困難な挑戦に挑むと答えると、ああ、なんて大きくて頑丈なの!、もしあなたがやる気があるなら、砂漠の砂の下に埋まっているものについて、私たちが知りたいことがたくさんある、あなたがそれらを掘り出してくれたら、本当に…ありがたい、ああ、バッカニアーズもきっと喜ぶだろうねと言われま、自分が戻ってきたときには、自分の名を称える準備をしておいた方がいいぞと答えました。

Lieutenant D'Rakaは自分に砂漠へ行って、シーフューリー・バッカニアーズのための情報を集めてほしいと頼んできて、必要な情報を入手できれば、彼女はきっと私の名前を上官に伝えてくれるだろうということで、生ける墓で歴史書の巻物を集めてきました。

途中でネームドのCeramicist Inkah(陶芸家インカ)なども倒し、戦利品にRinglet of Beaten Spirits(打ちのめされた魂のリングレット)、Abhorrent Legplates of the Exalted(高貴なる者の忌まわしきレッグプレート)を得ました。


相変わらず探し出すのがかなり面倒でしたが、Ceramicist Inkahがいる2階に、ランダムに出現するようですね。

Lieutenant D'Rakaからは、まさかあなたが戻ってくるとは思っていなかった、ましてやこんなに早く戻ってくるとは、本当に素晴らしい働きぶりね、あなたの名前を上司に伝えておくわと言われ、必ずそうしてくれ、D'Rakaと答えて、シーフューリー・バッカニアーズのファクションが上がりました。

コレクションはdull soul dust(鈍い魂の塵)、dark soul dust(暗い魂の塵)を収集しました。

2026年8月7日金曜日

Buccaneer Intelligence Gathering(バッカニアーの情報収集)

フリーポートに移動し、シーフューリー・バッカニアーズのシティタスクを受けることにします。

Lieutenant D'Raka(ドラカ補佐役)に話しかけると、社会の底辺にいるような連中の中で、あなたのような高貴な方にお会いできて光栄よ、ところでシーフューリー・バッカニアーズの手伝いをしてくれない?、新しく発見された砂漠地帯で、頼りになる監視役が二人必要なのよと言われました。


説得される可能性はある、でもそうさせるには、説得力のある理由が必要だと答えると、キーノスの人間が砂漠の砂の中からいくつかの遺物や装飾品を探し出そうとしているみたい、私たちは彼らより先にそれを手に入れて、これらのものがなぜそんなに重要なのかを突き止めたいと言われ、もちろんできまる、そもそもQueen Antonia Bayleの歩兵は好きじゃなかったと答えました。

Lieutenant D'Rakaはキーノスの人間の工作員が手に入れる前に、沈下砂丘からいくつかの物資を回収する自分の協力を高く評価しており、もし自分が成功すれば、彼女は自分の能力を上官に報告しなければならないだろうというわけで、沈下砂丘に移動してa Sul'Dal infiltratorを倒してきました。

Lieutenant D'Rakaからは、他のバッカニアーも、私が…いや、あなたが持ち込んだこの新しい情報をきっと気に入ってくれるでしょう、Bayle好きの連中が何を企んでいたのか、きっと分かるはずと言われ、自分の名前だけを伝えて、あなたの名前は伝えないでくれ、ありがとうと答えて、シーフューリー・バッカニアーズのファクションが上がりました。

戦利品はInnoruuk's Caress Ⅴ (Adept)でした。

ターゲットはランダムに変わるようで、今回のターゲットがいる洞窟の入り口は、天井を含めて全部で4か所あるようですね。

2026年8月5日水曜日

Exile to Neriak- Acceptance(ネリアックへの亡命-受容)

まだ市民になれないのかという感じですが、あなたは今、担当のクラストレーナーと面談しなければなりません、このリストがあなたへの道案内となります、次!と言われ、ありがとうと答えてから、ダークライト宮殿へと移動しましたが、担当者に本のアイコンは付いていませんでした。

とりあえずNeerssysn T'Zyzin(ネールスシン・ティージジン)と会話を済ませるとクラスチェンジし、ようやくネリアック市民にもなり、新たにUnholy Hunger Ⅳ (Apprentice)Lucan's Pact Ⅴ (Adept)Soulrend Ⅳ (Apprentice)Harm Touch Ⅲ (Apprentice)、Siphon Strength Ⅲ (Apprentice)Unholy Strength Ⅱ (グランドマスター)、Unholy Blessing Ⅲ (グランドマスター)を覚えました。