2026年8月30日日曜日

Shattering the Crystals(結晶を粉砕する)

Arthial the ProtectorからYtheri Coldtouchからあなたの発見について聞いた、正直に言うと、探検隊を組織した当初は、ここで何が見つかるか確信が持てなかったが、だからといって目標を諦めてはいけないと言われました。
はい、これらの目標についてはほとんど耳にしたことがない…と答えると、誰もが物事を行う理由を知っているわけではない、兵士にとって、何をすべきかを知るだけで十分であり、その理由を複雑にすることは、部隊全体のパフォーマンスを阻害するだけだと言われました。
はい、閣下と答えると、この洞窟に潜む邪悪な存在が、ノーラスの人々を蝕むのを阻止しなければならない、同胞団は地底の力だけを求めており、起こっていることを止めようとする気は全くないのだと言われました。

何をしなければなりませんか?と聞くと、知っての通り、私の婚約者であるYtheri Coldtouchは、私たちが持っている地下の洞窟に関する情報を集めた、彼女はその洞窟に秘密が隠されていると信じていると言われました。
どのような秘密ですか?と聞くと、彼女は洞窟の自然な傾斜が、実際には山を上に向かって続いていると考えている、あなたが探検してきたレベルよりもさらに上には、まだかなり深い場所が残っている可能性が高いと言われました。
つまりヴァンパイアが増えるということ…と呟くと、彼女の理論によればだ、もしこれが事実なら、これまで見てきたヴァンパイアは、いわば牙の先端に過ぎない、大部分は洞窟の奥深くに潜んでいる可能性が高いというと言われました。

それなら自分が探しに行きますと申し出ると、もう一つ、Ytheri Coldtouchは洞窟の中にヴァンパイアに力を与える魔法の力を持つ結晶が存在すると信じている、もしそのような結晶が存在するなら、ヴァンパイアの一族を滅ぼすためには、それらを破壊しなければならないと言われ、自分が対応しますと答えました。

今回はDryxl T'rathが霊体に変化して入って行った扉から、The Crypt of T'Haen: Endless Twilight(トゥヘーンの地下墓所:果てなき黄昏)に入り、an anemic thrall(活気のない奴隷)、a bloosless thrall(血の通わない奴隷)、a hellhound ravager(ヘルハウンドの破壊者)、a pale feedling(青白い幼獣)、a rotting watcher(朽ちゆく見張り人)、an Evertide flayer(永劫潮の皮剥ぎ人)、an Evertide punisher(永劫潮の懲罰者)、an Evertide sycophant(永劫潮の追従者)、an Evertide cryptkeeper(永劫潮の墓守)、a razorwing beguiler(カミソリ羽の魅惑者)、a razorwing spiritist(カミソリ羽の霊媒師)、a razorwing fairy(カミソリ羽フェアリー)、a razorwing skinshredder(カミソリ羽の肌削り)、an Adherant ravager(信奉者の破壊者)、a Bloodsworn backbiter(血盟の陰口屋)、a Bloodsworn soldier(血盟の兵士)、ネームドのZig the Bloodletter(放血者ジグ)などを倒しつつ、探索して水晶を探し出して破壊しましたが、これもノーヒントだとかなり厳しいですね。


戦利品はRisen Stein of Lies(蘇った嘘のスタイン)、stiletto of dark metal(漆黒の金属製のスティレット)で、漆黒の金属製のスティレットを調べるとThe Stiletto's Thirstが発生しました。

コレクションはbroken plain mushroom(傷んだ普通のキノコ)を収集しました。

Arthial the Protectorのところに戻ると、私に必要な情報を教えてくれ!、何が分かった?と聞かれ、入り口と結晶を見つけましたと答えると、素晴らしい仕事ぶりだ!、彼が仕掛けた障壁をほぼ完全に崩したことだろう、Ytheri Coldtouchと相談させてくれ、彼女ならどう進めるべきか分かっているはずだと言われました。
その間、自分は何をすればいいでしょうか?と聞くと、補給係に貴重な物資の一部を、君に渡すよう指示した、必要なものはしっかり備蓄しておいてくれ、次の段階は前回ほど簡単ではないだろうと言われ、確認してみますと答えました。

2026年8月28日金曜日

Ceremony of the Fanged Necklace(牙のネックレスの儀式)

倒れたニヤリとする者から、牙のネックレスらしきものを剥ぎ取り、ひどく損傷しているにもかかわらず、そのネックレスは言葉では言い表せないほどの野性的なオーラを放っていて、ネックレスには3種類の異なる牙が並んでいるのが確認でき、砕け散った牙を新しいものに取り替えれば、ネックレスの魂が完全に蘇るかもしれない…ということで、まずはa hellhoundを倒しました。

続いてKhasra D'Han(カシュラ・ディーハン)などのヴァンパイア、蛇のThe Leucous Maw(白き大口)を倒して、Ceremonial Fanged Necklace(儀式用の牙のネックレス)を獲得しました。



今回は先にThe Leucous Mawを倒してしまい、クエストを達成するのが遅くなってしまいました。
それとThe Leucous Mawは、The Tombs of Night(夜の墓所)にしかいないかもしれません。

今回は他にもan albino hatchling(白子の幼蛇)、a flesh draped mage(肉を垂らした魔術師)、a soul parasite(魂の寄生虫)、a blood viper(血の毒蛇)、a frenzied fleshgoyle(狂乱のフレッシュゴイル)などを倒し、戦利品にRisen Woven Augmented Tunic(蘇った織り込み加工のチュニック)、Risen Netherwordly Briggandine Chestpiece(蘇った)、Risen Rough Linen Mitt(蘇った粗い麻布のミット)、Risen Fulginate Briggandine Helm(蘇ったフルギネイト・ブリガンダイン・ヘルム)、Risen Cursed Bracelet of Wisdom(蘇った呪われた知恵のブレスレット)、Risen Woven Augmented Shoulder Pads(蘇った織り込み加工の拡張ショルダーパッド)を獲得しました。

夜の墓所は派生ゾーンにも同じネームドが、いたりいなかったりするようです。

2026年8月26日水曜日

A Far Greater Menace(はるかに大きな脅威)

Ytheri Coldtouchの元へ行くと、象徴を調べました、最近変更されたようで、一族に新しい指導者が現れたようです、これは以前のヴァンパイアの血統では起こりませんでしたと言われ、なぜダメなんです?と聞くと、通常、ヴァンパイアが新たなヴァンパイアを生み出すと、その二番目のヴァンパイアは最初のヴァンパイアの意思に服従するようになります、ノーラスで最も有名なヴァンパイアであるMayong Mistmoore(メイヨン・ミストムーア)を例にとると、彼には仕えるためだけに存在する無数の闇の信奉者がいたと言われていますと言われました。

それは不気味だと答えると、ええ、でもだからこそ奇妙なのです、何かがこの支配のパターンを中断したということです…と言われ、何がそんなことをしたのだろう?と話すと、確信は持てませんが、調べようと思っています、あなたに調査をお願いしたいのです、フリーポートのアーケイン科学のアカデミーと、キーノスのコンコーディアムには、どちらも膨大な魔法の図書館があります、そこでこの問題を解明する情報が見つかるかもしれませんと言われ、やってみると答えました。

というわけでフリーポートに移動し、アーケイン科学のアカデミーで本を見つけてから戻ると、興味深い、これがあなたが見つけた書物ですか?、見せてくださいと言われ、あなたのペースでどうぞと答えると、ふむ…、このテキストによると、呪文によって最初のヴァンパイアが封印されたようです、これが本当なら、この本を書いた賢者は、創造された者は創造主の意志に従わないだろうと理論づけましたと言われました。
つまり、誰かが創造主を追放したってことですか?と答えると、そうかもしれません、十分な問題を引き起こせば、リーダーが前に出てあなたを始末しようとするでしょう、もしあなたが彼の部下を十分に殺せば、この…簒奪者…は間違いなく現れるでしょうと言われました。

たぶんここで自分が彼を殺すと申し出る場面なんだろうと言うと、手が全速力で進軍すれば彼は現れないだろうと確信していますが、あなたたちの真の力を知らなければ、少数の冒険者集団に抵抗するほど愚かかもしれません、どうです?、やってくれますか?と聞かれ、うん、やりますと答えました。

夜の墓所:報復に入り、一度下に落ちてから、a wounded scoutが出現した場所の付近へ移動すると、地面に模様が浮かんでいて、その上に移動すると、a Bloodsworm vanquisher(血盟の征服者)、a Bloodsworm satiator(血盟の満足させる者)、Dryxl T'rath(ドライクスル・トラス)などが出現したので倒しました。


Dryxl T'rathを倒すと霊体へと変化し、何かの入り口らしき扉に逃げて行きましたが、どうやらこのヴァンパイアが、元ナンバー2のようですね。

戦利品はRisen Blood Scrawled Tablet(蘇った血で書きなぐられたタブレット)でした。

Ytheri Coldtouchのところに戻ると、あまり疲れた様子はありませんね、すべてうまくいったようですね?と言われ、彼が逃げたことを除いてはと答えると、どこへ?、斥候は私たちが探索した場所より深い洞窟があると報告していません!と言われました。
壁の亀裂の一つを通ってと答えると、現時点では、どう進めるべきか確信が持てません、たとえ彼について行ったとしても、彼は間違いなくあなたの到着に備えているでしょう、Arthial the Protectorと話して、彼の助言を求めてくださいと言われ、そうしますと答えて、報酬にToken of the Just(正義の象徴)を受け取りました。

2026年8月25日火曜日

Symbols of the Damned(呪われた者たちの象徴)

今度はYtheri Coldtouchからクエストを受けることになり、あなたは大変役に立ってくれました、Trelech Stonehomeのあなたの仕事に関する報告は、Arthial the Protectorと私を感心させました、引き続き私たちを助けていただけますか?と聞かれました。
仕える準備はできている、奥方と答えると、なんと勇敢な答えでしょう、マーの手はあなたのこれまでの行いに感謝していますが、これから先は決して楽しい任務ではないことを約束しますと言われました。

それでどうするんです?と聞くと、地下から現れたものは、想像を絶するほど恐ろしい、ノーラスを揺るがした大変動が、私たちを地下世界から切り離したと思っていました、しかしそれは間違いでしたと言われました。
ヴァンパイアのことですか?と聞くと、そうです、ヴァンパイアが姿を現せば、大きな悪が我々に降りかかるでしょう、彼らは長い間これらの洞窟に隠れていました、もし彼らの隠れ家が明らかになった場合、彼らは計画を実行に移しているのではないかと恐れていますと言われました。
なぜ彼らは隠れているのでしょうか?と聞くと、私が研究した古代の伝承によると、多くのヴァンパイアの一族が次々と謎の失踪を遂げました、何かが彼らを隠れさせたのか、殺し始めたのか、あるいはその両方なのかと言われました。
それは良いことではないでしょうか?と言うと、そう思うかもしれませんが、確信は持てません、確かに、もしかしたら権力を掌握しようとする、あるいはもっと悪いことに、競争相手を排除しようとする、より強力で邪悪な勢力が存在したのかもしれません!と言われました。

ごもっともです、確かに危険なことかもしれませんと同意すると、この背後にある真実を突き止めなければなりません、ヴァンパイアの食料源であるニヤリとする者を殺したことで、彼らを隠れ家から引きずり出した可能性があります、もしそうであれば、彼らを再び暗い通路に封印する方法を見つけなければなりませんと言われました。
通路を塞ぐだけではダメでしょうか?と聞くと、そうするのは賢明ではないかもしれません、何と戦っているのかを見極める必要があります、もしこれが本当にヴァンパイアの一族であれば、彼らは階級を示す象徴を身につけているはずです、墓に戻り、これらの象徴を見つけたら私に報告してくださいと言われ、そうしますと答えました。

今回はThe Tombs of Night: Retribution(夜の墓所:報復)に入り、一つ目はRhayn T'Dax(レイン・ティダックス)を倒して手に入れました。


二つ目は空洞と置いてある棺を開けると、手に入りました。

三つ目はa Bloodsworm seer(血盟の予言者)、a Bloodsworn slayer(血盟の切り裂き屋)、a Bloodsworn diabolist(血盟の悪魔主義者)、ネームドのNilth T'Feyd(ニルス・ティフェイド)の近くの棺の中にあって、倒してから手に入れました。


四つ目は最下層のa Neonate vanquisher(新生児の征服者)、a Neonate seer(新生児の予言者)、a Neonate ravager(新生児の破壊者)、a Neonate diabolist(新生児の悪魔主義者)、a Neonate satiator(新生児の満足させる者)などのヴァンパイアを全滅させると、a nightmare of D'vith(ドヴィスの悪夢)と戦闘不可能なD'vith N'Zur(ドヴィス・ンズール)が現れ、a nightmare of D'vithを倒してから、戦闘可能となったD'vith N'Zurを倒して手に入れました。


戦利品はsuperb fleshgoyle hide(最高級のフレッシュゴイルの皮)、spine of a soul parasite(魂の寄生虫の背骨)、Risen Blood Coated Censer(蘇った血にまみれた香炉)、Risen Flesh Draped Bracelet(蘇った肉が垂れ下がったブレスレット)、Risen Rough Linen Pantaloons(蘇った粗いリネンのパンタロン)で、最高級のフレッシュゴイルの皮を調べると、Hide of the Fleshgoyle、魂の寄生虫の背骨を調べるとParasite's Prizeが発生しました。

野営地に戻ると、象徴のコピーはありますか?と聞かれ、はい、あります、こちらですと答えると、お見事、これらの書物を調査する時間をください、後で戻ってきてください、次に何をすべきか知らせますと言われました。
その間、自分は何をすべきですか?と尋ねると、戦闘に役立つものがないか、私たちの備品を確認してくださいと言われ、ありがとう、Ytheriと答えて、報酬にはPotion of Marr(マーの水薬)を選び、Thexian Language Primer(ゼクシアン言語の入門書)ももらって、Thexian(ゼクシアン)を覚えました。

途中でアチーブメントにUndead Annihilator(アンデッドを殲滅する者)、クエスト達成でLexicographer(言語学者)が付与されました。

コレクションはsmall plain mushroom(小さい無地のキノコ)、clear bloodstone shard(透明な血石の欠片)を収集しました。

2026年8月23日日曜日

Luring Out the Evil(悪を誘い出す)

Trelech Stonehomeから偵察隊が得た情報からすると、あの洞窟にはニヤリとする者よりもはるかに恐ろしい何かが潜んでいるようだ、憶測に乗っかるのは避けたいが、あえて推測するなら、アンデッドが関わっているのではないかと思うと言われました。

どんな種類のアンデッドだ?と尋ねると、私にはそれについて何かを言う資格があるかどうか分からない、ご存知の通り、私は学者じゃないからな!、私が愛するのは旅そのものであって、実際に何が起こっているかではない、それは指導者たちに任せると言われました。
もっと詳しく知るにはどうすればいい?と尋ねると、キャンプにいる他の人の中には、もっと深く歴史について語り合いたいと思っている人もいるでだろう、だが私にとっては、大義とビールさえあれば十分だと言われました。
シンプルな生活のように聞こえると答えると、ああ、それは真実の騎士が遵守していた信条の一つだ、マーの祭司はしばしば古の騎士たちを特定の目的、例えばアンデッドとの戦いなどへと導くことがよくあったと言われました。

なぜ彼らは止まったんだ?と聞くと、決してそうはなかった!、ただ私の理解では、ビフォーランでアンデッドの反乱に対して大規模な遠征軍が派遣され、司祭や騎士は誰一人として戻ってこなかったそうだと言われました。
どうしたんだ?と聞くと、誰も知らない、だがハンマーと盾を持って仕事に行くのが私の生き方だ、あんたもそうするべきだ、私たちの斥候たちは復讐を必要としているし、私たちも地下で何が待ち受けているのか、もっと情報が欲しいと言われました。

では自分に何をしてほしいんだ?と尋ねると、ニヤリとする者を一掃してくれ、そうすれば私たちの斥候たちの死の復讐ができるだけでなく、地下に潜む邪悪な存在をおびき出すこともできるかもしれないと言われ、分かった、そちらも見てみると答えました。

夜の墓所:答えを求めてに入り、適当にニヤリとする者を倒せばいいということで、a mist grinnin herbalist(霧のニヤリとする者の薬草師)、a mist grinnin theurgist(霧のニヤリとする者の神術師)などを倒し、それ以外にもa larval feeder(幼虫の食う者)を倒しました。

Trelech Stonehomeからは、Mithanielが斥候たちの魂を祝福してくださいますように、しかし、あんたが彼らの死の復讐を果たしたことは、彼らに大きな名誉を与えたことになる、感謝の印として、これを受け取ってくれと言われ、ありがとう、Trelechと答えて、報酬にToken of Defense(防御の象徴)をもらいました。

2026年8月22日土曜日

Missing Scouts(行方不明の斥候)

Trelech Stonehome(トレレック・ストーンホーム)に声を掛けると、これまで会ったことはないが、あんたを採用することに興味があるかもしれない、どうだ?、Hand of Marr(マーの手)についてもっと聞きたいか?と言われました。

もちろん、興味があると答えると、さて、皆は私たちの理念に関する長々とした説明には興味がないと思うが、これだけは言っておく、私たちは雷の騎士と真実の騎士の理想に忠実であり続けると言われました。
真実の騎士とは何だったんだ?と聞くと、ああ、彼らは真実をもたらす者、Mithaniel Marrに仕える聖なる騎士団だった、彼らは反逆の戦いのはるか以前から、マーの祭司と密接に協力していたと説明されました。
どれくらい前だ?と聞くと、遥か昔だ、正確にどれくらい前のことかは分からない、Arthial the Protector(保護者アーティアル)ならもっと詳しいかもしれないが、その前にやらなければならないことがある!と言われました。

何をしなければならないんだ?と聞くと、滝の裏にあるじめじめした洞窟への探検は、ほとんど成果を上げていない、そもそも偵察隊が無事に帰還したかどうかも定かではない!、下記の墓について、何か分かることがあれば調べてみてくれと言われました。
どうすればいい?と尋ねると、我々は偵察隊を4人、下へ派遣した、彼らを見つけられたら、彼らが持っている情報を集めて持ち帰ってくれれば、大変ありがたい、マーの手を支援してくれるか?と聞かれ、はい、協力させていただくと答えました。

The Tombs of Night: A Search For Answers(夜の墓所:答えを求めて)に入り、一人目はMist Grinnin Sporechanter(霧のニヤリとする者の胞子詠唱者)を倒し続けると、The Mold Reaper(カビの刈り手)が出現し、それを倒すとa wounded scout(負傷した斥候)が走ってやってきて、その後なぜかうめき声を上げてその場で倒れてしまい、クリックすると報告書が手に入りました。


二人目は滝から落ちたところにいるMist Grinnin Netslinger(霧のニヤリとする者の網を投げる者)のグループを全滅させ、それによって出現したa mist grinnin savage(霧のニヤリとする者の野蛮人)、a mist grinnin angler(霧のニヤリとする者の釣り師)、Mist Grinnin Witchclaw(霧のニヤリとする者の魔女の爪)のグループを倒すと、Gulp(ゴクリ)、Lureclaw the Angler(釣り師ルアークロー)が出現し、倒すとa wounded scoutが出現していました。



三人目はa mist grinnin ruffian(霧のニヤリとする者のごろつき)のグループを全滅させ、さらに出現したMist Grinnin Summoner(霧のニヤリとする者の召喚士)を全滅させると、Chief Strongarm(首領ストロングアーム)が出現し、そのままだと戦闘不可能なので、近づくとa mudraker(土を掘る者)を召喚してきて、倒すと戦闘可能になったので倒し、少し間があってからa wounded scoutが出現したので、報告書を手に入れました。


四人目はan Adherant prophet(信奉者の預言者)、Dvith N'Zur(ドヴィス・ンズール)を倒すと、a wounded scoutが出現していたので、報告書を手に入れました。


今回は他にもa mist grinnin fisher(霧のニヤリとする者の漁師)、a mist grinnin brute(霧のニヤリとする者の凶行人)、a ravenous feeder(貪欲な食う者)、an albino cave snake(純白の洞窟ヘビ)、a fleshgoyle(フレッシュゴイル)、a hellhound(ヘルハウンド)、a weakened grinnin(弱々しいニヤリとする者)、a flesh draped knight(肉を垂らした騎士)、a flesh draped swordsman(肉を垂らした剣士)、a Neonate slayer(新生児の切り裂き屋)、an Adherant slayer(信奉者の切り裂き屋)、an Adherant vanquisher(信奉者の征服者)、an Adherant satiator(信奉者の満足させる者)、an Adherant seer(信奉者の先見者)、an Adherant diabolist(信奉者の悪魔主義者)を倒しました。

戦利品はa mangled necklace of fangs(牙を連ねた無残に絡まり合ったネックレス)、Risen Breastplate of Destined Soul(蘇った運命の魂のブレストプレート)、Risen Mold Reaper's Icon(蘇ったカビの刈り手のアイコン)、Risen Grinnin War Totem(蘇ったニヤリとする者の戦いのトーテム)、Risen Bloodstone Bracelet(蘇った血石のブレストプレート)でした。

牙を連ねた無残に絡まり合ったネックレスを調べると、Ceremony of the Fanged Necklaceが発生しました。

ようやくという感じでTrelech Stonehomeのところに戻ると、彼らの窮状について聞いて本当に残念だ、あの汚らわしいニヤリとする者に教訓を与えなければならない、でもそれは後で話し合おう、それまでの間、休んで補給してはどうだ?と提案され、いい考えに聞こえると答えて、報酬にSalve of Marr(マーの塗布薬)を選びました。

それにしてもこのクエストをノーヒントでこなすと、ひたすら戦闘を繰り返すだけの単調な展開になってしまうように感じますね。
敵の強さは、油断するとやられるという感じでした。
こんなところに霧のニヤリとする者が潜んでいたのかという思いですが、ネクトゥロスの森にいるのと比べて、サイズがでかいです。

2026年8月20日木曜日

Investigating the Underrot Caves (Teamwork)(アンダーロット洞窟の調査(連携))

恐ろしい空洞とアンダーロット大洞窟関連のクエストだけは、両方の派閥から受けることができて、Cryptomancer Nasrara(暗号術師ナスララ)に声を掛けると、同胞団はあなたのような人材を必要としている、私たちの活動への協力に興味があるか?と聞かれ、ああ、Brethren of Night(夜の同胞団)を支援したいと思うと答えると、個人の任務を追求したいか、それとも冒険者のチームに適した任務を追求したいか?と聞かれました。

チームで取り組む必要があるタスクをこなす方が好きだと答えると、同胞団はあなたとその仲間たちに、最近発見された一連の洞窟を調査してほしいと考えている、私が示した入り口まで進み、中に入ってくれと言われ、自分たちはこの問題を同胞団のために扱うと答えました。

The Underrot Caverns: Fetid Halls(アンダーロット大洞窟:悪臭漂う回廊)に入るとクエスト達成で、中ではan engorged pest(膨れ上がった害虫)、a scintillating blaze(きらめく炎)、an enchanted ragdoll(魔法にかけられたラグドール)、ネームドのa Raging Blaze(猛烈な炎)を倒しました。