2026年6月2日火曜日

Ro's Vessel(ローの器)

今回はブッチャーブロック山脈に来て、信仰クエストを受けて行きます。

Solusek Roを信仰対象にしてから、Civean Il'pernodに話しかけると、燃える王子のための器を探す時が来たと言われ、どんな器だ?、カップか?、ボートか?と聞くと、私の忍耐力を試そうとしているのか?、王子の力がノーラスに到着した際に、それを受け入れるのにふさわしい宿主を見つけなければならない、候補はいるが、彼を説得する必要があるだろうと言われました。

彼は燃える王子の力を受け入れることに、賛成していないのだろうか?と尋ねると、完全にそうとは言えない、彼は我らが主、Solusek Roの真の力を理解する必要がある、その力を体感する必要がある、あなたはラヴァストーム、ソルセック・ローの神殿へと旅立つのだ、そこで彼はあなたを待っている、大図書館を探し出せ。彼はそこに隠遁しているだろうと言われました。
あなたと燃える王子のためにこれをやると答えると、よし、我々の必要性を彼に納得させたら、Roが将来現れる場所へ彼を連れて行くのだ、若いMarathan Allim(マラサン・アリム)を導けば、道は自然と見えてくるだろうと言われ、Solusek Roの作業は完了する!と答えました。

ソルセック・ローの神殿でMarathan Allimに会うと、誰だ?と聞かれ、名前を名乗ると、なぜここにいる?と聞かれ、あなたの未来を知らせるために来たと告げると、それは一体何だ?、何かのいたずらか?、お前のくだらない話に付き合っている暇はないと言われました。
これは冗談ではない、本当だ、数百年前、Solusek Roはあなたの家族の一員を滅亡から救ったと話すと、私はそのことを承知しているし、適切な資料さえあれば誰でも知ることができるだろう、Rathmanaは家系図を語る際に、決して口を閉ざすような人物ではなかったと言われました。
nとmの違いはありますが、EQ1時代にRathmana Allin(ラスマナ・アリン)という人物がいたようで、Solusek Roは彼をある目的のために救った、あなたこそがその目的だと告げると、そして私は、燃える王子への信仰を一度も揺るがせたことはない、今もなお彼の神殿で学び、彼の帰還の兆しを探し求めていると言われました。
あなたは彼の器となる、彼がノーラスに降り立つ時、あなたは彼の神聖な力を宿すことになるだろうと言うと、しかし、それは…と口ごもられ、そうだ、彼の力を継承すれば、あなたは間違いなくこの世界から永遠に消え去るだろう、それはあなたの義務だ、あなたの家族の神聖な誓いだ、あなたは必ずこの任務を遂行すると言うと、ならばお前は私にその価値を証明するのだ、お前が真に燃える王子の代理人であり、彼の意志の道具であることを知らなければ、私はこの要求に応じるつもりはないと言われました。

自分はあなたが用意したどんな試練にも打ち勝つと答えると、見てみよう、お前の実力を証明してみろ、私の創造物を打ち破れ!と言われ、簡単に!と答えると、a construct of Ro(ローの構築物)が何体も現れ、これらを倒しました。

Marathan Allimから降参する、お前は私の創造物を打ち破った、お前は確かに炎の使者、真のRoであることが分かったと言われ、自分はあなたをある場所へ案内しなければならない…と伝えると、そうだ、間違いなくRoのトーチだ、炎のアバターがこの次元に降り立つと私が予見していた場所だと言われました。
トーチはどこにある?と聞くと、偉大な火山の麓、自分の直感を信じれば、Roの炎へと導かれるだろう、私は浄化の瞑想を始めるためにそこへ行かなければならないと言われ、それでは自分がそこへお連れしようと答えました。

ところがコール・トゥ・ホームで一旦外へ脱出してしまうと、最初から連れ出さなければならなくなり、そのまま連れて行こうとすると、勝手に戦闘を始めてしまい、置き去りにして先に進むと、行方不明になってしまうという有様でした。
仕方ないので、途中の戦闘をすべてこなして馬の場所まで行き、そこから移動して目的地まで行くと、クエストがアップデートし、Marathan Allimの姿は消えてしまいました。

Civean Il'pernodのところに戻ると、若いAllimにこの件における彼の役割を納得させてくれたことで、あなたは我々に大変貢献してくれた、我々は彼を式典に向けて準備させる必要があると言われ、彼を集める必要がある時、彼はラヴァストームにあるSolusek Roの聖堂で瞑想中だと話すと、よろしい、では彼は既に浄化の儀式を開始したのだな、間もなく燃える王子はノーラスに帰還し、我々は皆、彼の栄光を分かち合うことになるだろう!と言われました。
楽しみにしている、Civeanと答えると、Solusek Roの炎の住処から直接召喚したこの炎の生き物を、あなたに託そう、それの世話をしてくれと言われ、そうする、Civeanと答えました。

報酬はSummon: Imp of Ro(召喚:ローのインプ)で、クエスト達成でSolusek Roのファクションが上がりました。

召喚:ローのインプを書き写すと、Summon: Imp of Ro(サモン・インプ・オブ・ロー)を覚えて、Gararer(ガララー)を召喚できるようになりました。

2026年6月1日月曜日

New Halas: Mad and Glade Hooves(ニューハラス:狂気とグレイドフーフ)

レッサー・フェイダークでa gladehoof myrmidon(グレイドフーフ・ミュルミドーン)、a gladehoof defender(グレイドフーフの防御者)などを倒して、ニューハラス市のファクションが上がりました。

クエスト達成でニューハラス市のファクションが上がりました。

コレクションはpurple edible mushroom(紫色食用キノコ)を収集しました。

2026年5月31日日曜日

New Halas: Feathers in the Sun(ニューハラス:太陽の中の羽)

炎の柱でa gilded sunfeather falcon(金箔サンフェザー・ファルコン)を倒して、ニューハラス市のファクションが上がりました。

2026年5月30日土曜日

New Halas: Venom and Flame(ニューハラス:毒と炎)

Wendy Spearhookに声を掛けてから、a sunvenom cobra(サンヴェノム・コブラ)を倒し、ニューハラス市のファクションが上がりました。


今回も場所はレッサー・フェイダークを予想していたら、名前だけは聞いていた炎の柱で、初めて足を踏み入れました。
ターゲットはどこにいるか全然わからなかったので、適当に空飛ぶ絨毯で移動して見つけました。

New Halas: A Forest Full of Thorns(ニューハラス:とげだらけの森)

レッサー・フェイダークでa sharpthorn prophet、a sharpthorn sticklerなどを倒して、ニューハラス市のファクションが上がりました。

2026年5月29日金曜日

New Halas: Forest Brownies(ニューハラス:森のブラウニー)

Wendy Spearhook(ウェンディ・スピアフック)に声を掛けて、ニューハラスのシティタスクを受けます。

ニューハラスはあなたを必要としています、あなたの名誉を証明し、目の前の任務を選んでくださいと言われ、今回のクエストを選ぶと、心から感謝します、お友達、どうぞ前進して、試練に立ち向かってくださいと言われ、そうすると答えました。

今回はレッサー・フェイダークでa brownie protector(ブラウニーの庇護者)、a brownie forager(ブラウニーの採集者)、a brownie warrior(ブラウニーの戦士)、a brownie herbalist(ブラウニーの薬草師)、a brownie thug(ブラウニーの乱暴者)を倒し、ついでにa brownie trickster(ブラウニーのいたずら者)、a brownie mage(ブラウニー・メイジ)、a brownie invoker(ブラウニーの起動者)も倒しました。

ブラウニーなら誰でもいいというわけではないようですが、どのように区別されているのか分かりませんでした。

クエスト達成でニューハラス市のファクションが上がりました。

2026年5月28日木曜日

Treacherous Activity(危険な活動)

Mithaniel Marrの信仰を解除してからニューハラスに移動し、Sister Leela Prendynからこんにちはと挨拶されてから、Prophet of Love(愛の預言者)はもう名乗り出たのだろうか?と尋ねると、いいえ、私はブラザーAaronolisの言う通り、愛は急ぐべきものではないと考えています、おそらく時が経てば、そのタイミングの背後にある壮大な計画が分かるでしょうと言われました。
あるいは別の預言者が、それについて何らかの理解を示してくれるかもしれないと話すと、興味深いですね…、そしてProphet of Valor(勇気の預言者)以上に適任な人物がいるでしょうか?、Mithaniel Marrの預言者、Sir Bayden Cauldthornにこの件について話を聞いてみてください、きっと有益な情報が得られるでしょう!と言われ、確かにそう願っている!と答えました。

少し前に会ったばかりでしたが、ケレティンでSir Bayden Cauldthornに会うと、ごきげんよう、冒険者よ、Mithaniel Marrの寵愛を得ようとして来たのか?と聞かれ、いや、違う、自分が敬意を表したいのは、彼の妹であるErollisiだと答えると、おお、光の修道女!、尊敬する、私たちは二人ともMarrの信奉者であり、信仰の兄弟姉妹だ、もちろん、愛の預言者は女神との繋がりをより強固なものにしてくれるだろうと言われました。
つまり、あなたは愛の預言者はいないと確信しているんだな?と聞くと、その通りだ、勇気の神との繋がりがあれば、彼らの存在は私に明らかになっていたはずだ、勇気と愛はあまりにも密接に結びついているので、あれほどの重大なことが私から逃れるはずがないと言われました。
興味深い、エローリシの姉妹と自分は、預言者が選ばれない原因は何なのかとずっと考えていたと話すと、断言できるが、預言者の経験は一人として同じものはない、私が話をした預言者たちは皆、それぞれ異なる形で自分の役割を認識した、それは幻覚、夢、声、あるいは神の直接的な触れ合いといったものだったと言われました。

預言者が選ばれることを妨げるような要因を、何かご存知か?と尋ねると、いや、しかし私の知識は限られているので断言はできないが、将来預言者となる人が力を授かることを妨げるような何かが存在する可能性は、十分にあると言われました。
自分は最初にUllkorruukの信奉者たちを疑ったと話すと、ああ、裏切りに身を捧げる者たちよ!、もし誰かがErollisiのノーラスへの影響力に脅威を与えようとするなら、それは彼らだろう、実際、彼らは最近の出来事と何らかの関係があるのかもしれない…と言われました。
最近の出来事とは何だ?と聞くと、古代のMarrの拳の砦、ビフォーランの内部で何らかの動きがあったという噂が、いくつか流れている、調査と監視のため、Squire Glurrp(スクワイア・グルルプ)を派遣した、彼なら事件についてもっと詳しく話せるはずだと言われ、ありがとう、すぐに彼に会いに行くと答えました。

コモンランドでSquire Glurrpに会うと、気をつけろ、友よ、ローブをまとった一団がうろついている、奴らは間違いなくろくなことを企んでいない!と言われ、じゃあ、噂は本当だったってことか?と答えると、ああ、たった一跳びでだ、Sir Bayden Cauldthornがあなたを遣わしたのか?と聞かれました。
そうだ、自分は彼とUllkorruukの信奉者について話していたのだが、彼が自分をあなたのところに紹介してくれたと話すと、真実をもたらす者よ、感謝します!、私はまさに迷宮のような城塞に入ってきた覆面姿の人物たち、いかにも裏切り者の巡礼者たちのことをSir Bayden Cauldthornに伝えようとしていたところだ、彼らは掘削道具を携えており、しばらくして、内側から発せられる暗黒のエネルギーの奔流を感じたと言われました。

それは良くない、自分が中に入ってみる!と伝えると、光をもたらす者があなたの道を照らしますように、我が勇敢なる友よ!と言われ、ありがとうと答えてからビフォーランの中へ進むと、いきなりa treacherous apostle(裏切り者の使徒)、a deceitful apostle(偽りの使徒)、a treacherous disciple(裏切り者の弟子)が襲い掛かってきて、倒してからBefallen: The Marr Devotary(ビフォーラン:マーの信奉者)に入りました。

以前入ったビフォーランは、戦闘が死にそうなくらいきつかったので、戦々恐々としていましたが、最初は敵がまったく存在せず、その代わりに崖を越える方法を見つけなければなりませんでした。
必要なものは柱の陰などの分かりにくい場所にあり、探すのも一苦労でしたが、それらを使って仕掛けを設置するのも、非常に分かりにくいものでした。

何とか反対側に渡り、a treacherous minion(裏切り者の手下)、an acolyte of treachery(背信の従者)、a duplicitous apostle(二面性のある使徒)、a treacherous zealot(裏切り者の狂信者)、a duplicitous wanderer(二面性のある探検者)、a duplicitous pilgrim(二面性のある巡礼者)、a traitorous zealot(反逆の狂信者)、a traitorous wanderer(反逆の探検者)、a duplicitous disciple(二面性のある弟子)などを倒しましたが、硫黄の残骸が手に入ることがありました。

一番奥には像があり、周囲にあった壺に、途中で手に入った硫黄を注ぎ込んで、最後に壺をクリックすると、像共々爆破され、自分も吹き飛ばされましたが、ダメージはありませんでした。

Sister Leela Prendynのところに戻ると、あなたは興奮しているようですね、勇気の預言者は何と言っていましたか?と聞かれ、彼は預言者が選ばれるのを妨げた事例を、何も知らないと答えると、ですが彼はそれを否定もしなかったのでしょう?と言われました。
しなかった、だからこそ彼は、ビフォーランの廃墟内で噂されている活動を調査するために、自分を派遣したと答えると、一体何が分かったのですか?と聞かれ、Ullkorruukの信奉者である、裏切り者の巡礼者の一団を発見した、彼らは古代のMarrの神殿を汚し始めていた!と伝えると、彼らはまだ生きていますか?と聞かれました。
いや、Sister Leela、彼らを全員イーサネアに送ったと報告すると、彼らは一体何をしていたのでしょうか?、これが愛の預言者が現れなかった理由なのでしょうか?と言われました。
彼らの意図は分からなかったが、とにかく良くなかった、彼らはそこに裏切り者の像を建てていた!と伝えると、まあ、それが何であれ、たとえ愛の預言者としての私たちの懸念とは関係なかったとしても、あなたがそれを終わらせてくれて嬉しいです!、あなたは再び愛する女性狩猟家への献身を証明しました、さあ、前進して彼女の愛を広め続けてくださいと言われ、そうする、Sister Leelaと答えました。

報酬はSummon: Hunter's Companion(召喚:狩人の相棒)で、Erollisi Marrのファクションが上がり、召喚:狩人の相棒を書き写して、Summon: Hunter's Companion(サモン:ハンターズ・コンパニオン)を覚えたのですが、信仰神がない状態から、Erollisi Marrを信仰対象にする方法が分からず、召喚もできませんでした。

Erollisi Marrの信仰クエストは、他の神を信仰していない状態であれば、Erollisi Marrの信仰を選択しなくても、クエストを受けられるようですね。
それと今回は預言者の部分で混乱してしまいましたが、愛の預言者がErollisi Marrのことで、勇気の預言者はSir Bayden Cauldthornのことなのでしょうか。