2026年8月23日日曜日

Luring Out the Evil(悪を誘い出す)

Trelech Stonehomeから偵察隊が得た情報からすると、あの洞窟にはニヤリとする者よりもはるかに恐ろしい何かが潜んでいるようだ、憶測に乗っかるのは避けたいが、あえて推測するなら、アンデッドが関わっているのではないかと思うと言われました。

どんな種類のアンデッドだ?と尋ねると、私にはそれについて何かを言う資格があるかどうか分からない、ご存知の通り、私は学者じゃないからな!、私が愛するのは旅そのものであって、実際に何が起こっているかではない、それは指導者たちに任せると言われました。
もっと詳しく知るにはどうすればいい?と尋ねると、キャンプにいる他の人の中には、もっと深く歴史について語り合いたいと思っている人もいるでだろう、だが私にとっては、大義とビールさえあれば十分だと言われました。
シンプルな生活のように聞こえると答えると、ああ、それは真実の騎士が遵守していた信条の一つだ、マーの祭司はしばしば古の騎士たちを特定の目的、例えばアンデッドとの戦いなどへと導くことがよくあったと言われました。

なぜ彼らは止まったんだ?と聞くと、決してそうはなかった!、ただ私の理解では、ビフォーランでアンデッドの反乱に対して大規模な遠征軍が派遣され、司祭や騎士は誰一人として戻ってこなかったそうだと言われました。
どうしたんだ?と聞くと、誰も知らない、だがハンマーと盾を持って仕事に行くのが私の生き方だ、あんたもそうするべきだ、私たちの斥候たちは復讐を必要としているし、私たちも地下で何が待ち受けているのか、もっと情報が欲しいと言われました。

では自分に何をしてほしいんだ?と尋ねると、ニヤリとする者を一掃してくれ、そうすれば私たちの斥候たちの死の復讐ができるだけでなく、地下に潜む邪悪な存在をおびき出すこともできるかもしれないと言われ、分かった、そちらも見てみると答えました。

夜の墓所:答えを求めてに入り、適当にニヤリとする者を倒せばいいということで、a mist grinnin herbalist(霧のニヤリとする者の薬草師)、a mist grinnin theurgist(霧のニヤリとする者の神術師)などを倒し、それ以外にもa larval feeder(幼虫の食う者)を倒しました。

Trelech Stonehomeからは、Mithanielが斥候たちの魂を祝福してくださいますように、しかし、あんたが彼らの死の復讐を果たしたことは、彼らに大きな名誉を与えたことになる、感謝の印として、これを受け取ってくれと言われ、ありがとう、Trelechと答えて、報酬にToken of Defense(防御の象徴)をもらいました。

2026年8月22日土曜日

Missing Scouts(行方不明の斥候)

Trelech Stonehome(トレレック・ストーンホーム)に声を掛けると、これまで会ったことはないが、あんたを採用することに興味があるかもしれない、どうだ?、Hand of Marr(マーの手)についてもっと聞きたいか?と言われました。

もちろん、興味があると答えると、さて、皆は私たちの理念に関する長々とした説明には興味がないと思うが、これだけは言っておく、私たちは雷の騎士と真実の騎士の理想に忠実であり続けると言われました。
真実の騎士とは何だったんだ?と聞くと、ああ、彼らは真実をもたらす者、Mithaniel Marrに仕える聖なる騎士団だった、彼らは反逆の戦いのはるか以前から、マーの祭司と密接に協力していたと説明されました。
どれくらい前だ?と聞くと、遥か昔だ、正確にどれくらい前のことかは分からない、Arthial the Protector(保護者アーティアル)ならもっと詳しいかもしれないが、その前にやらなければならないことがある!と言われました。

何をしなければならないんだ?と聞くと、滝の裏にあるじめじめした洞窟への探検は、ほとんど成果を上げていない、そもそも偵察隊が無事に帰還したかどうかも定かではない!、下記の墓について、何か分かることがあれば調べてみてくれと言われました。
どうすればいい?と尋ねると、我々は偵察隊を4人、下へ派遣した、彼らを見つけられたら、彼らが持っている情報を集めて持ち帰ってくれれば、大変ありがたい、マーの手を支援してくれるか?と聞かれ、はい、協力させていただくと答えました。

The Tombs of Night: A Search For Answers(夜の墓所:答えを求めて)に入り、一人目はMist Grinnin Sporechanter(霧のニヤリとする者の胞子詠唱者)を倒し続けると、The Mold Reaper(カビの刈り手)が出現し、それを倒すとa wounded scout(負傷した斥候)が走ってやってきて、その後なぜかうめき声を上げてその場で倒れてしまい、クリックすると報告書が手に入りました。


二人目は滝から落ちたところにいるMist Grinnin Netslinger(霧のニヤリとする者の網を投げる者)のグループを全滅させ、それによって出現したa mist grinnin savage(霧のニヤリとする者の野蛮人)、a mist grinnin angler(霧のニヤリとする者の釣り師)、Mist Grinnin Witchclaw(霧のニヤリとする者の魔女の爪)のグループを倒すと、Gulp(ゴクリ)、Lureclaw the Angler(釣り師ルアークロー)が出現し、倒すとa wounded scoutが出現していました。



三人目はa mist grinnin ruffian(霧のニヤリとする者のごろつき)のグループを全滅させ、さらに出現したMist Grinnin Summoner(霧のニヤリとする者の召喚士)を全滅させると、Chief Strongarm(首領ストロングアーム)が出現し、そのままだと戦闘不可能なので、近づくとa mudraker(土を掘る者)を召喚してきて、倒すと戦闘可能になったので倒し、少し間があってからa wounded scoutが出現したので、報告書を手に入れました。


四人目はan Adherant prophet(信奉者の預言者)、Dvith N'Zur(ドヴィス・ンズール)を倒すと、a wounded scoutが出現していたので、報告書を手に入れました。


今回は他にもa mist grinnin fisher(霧のニヤリとする者の漁師)、a mist grinnin brute(霧のニヤリとする者の凶行人)、a ravenous feeder(貪欲な食う者)、an albino cave snake(純白の洞窟ヘビ)、a fleshgoyle(フレッシュゴイル)、a hellhound(ヘルハウンド)、a weakened grinnin(弱々しいニヤリとする者)、a flesh draped knight(肉を垂らした騎士)、a flesh draped swordsman(肉を垂らした剣士)、a Neonate slayer(新生児の切り裂き屋)、an Adherant slayer(信奉者の切り裂き屋)、an Adherant vanquisher(信奉者の征服者)、an Adherant satiator(信奉者の満足させる者)、an Adherant seer(信奉者の先見者)、an Adherant diabolist(信奉者の悪魔主義者)を倒しました。

戦利品はa mangled necklace of fangs(牙を連ねた無残に絡まり合ったネックレス)、Risen Breastplate of Destined Soul(蘇った運命の魂のブレストプレート)、Risen Mold Reaper's Icon(蘇ったカビの刈り手のアイコン)、Risen Grinnin War Totem(蘇ったニヤリとする者の戦いのトーテム)、Risen Bloodstone Bracelet(蘇った血石のブレストプレート)でした。

牙を連ねた無残に絡まり合ったネックレスを調べると、Ceremony of the Fanged Necklaceが発生しました。

ようやくという感じでTrelech Stonehomeのところに戻ると、彼らの窮状について聞いて本当に残念だ、あの汚らわしいニヤリとする者に教訓を与えなければならない、でもそれは後で話し合おう、それまでの間、休んで補給してはどうだ?と提案され、いい考えに聞こえると答えて、報酬にSalve of Marr(マーの塗布薬)を選びました。

それにしてもこのクエストをノーヒントでこなすと、ひたすら戦闘を繰り返すだけの単調な展開になってしまうように感じますね。
敵の強さは、油断するとやられるという感じでした。
こんなところに霧のニヤリとする者が潜んでいたのかという思いですが、ネクトゥロスの森にいるのと比べて、サイズがでかいです。

2026年8月20日木曜日

Investigating the Underrot Caves (Teamwork)(アンダーロット洞窟の調査(連携))

恐ろしい空洞とアンダーロット大洞窟関連のクエストだけは、両方の派閥から受けることができて、Cryptomancer Nasrara(暗号術師ナスララ)に声を掛けると、同胞団はあなたのような人材を必要としている、私たちの活動への協力に興味があるか?と聞かれ、ああ、Brethren of Night(夜の同胞団)を支援したいと思うと答えると、個人の任務を追求したいか、それとも冒険者のチームに適した任務を追求したいか?と聞かれました。

チームで取り組む必要があるタスクをこなす方が好きだと答えると、同胞団はあなたとその仲間たちに、最近発見された一連の洞窟を調査してほしいと考えている、私が示した入り口まで進み、中に入ってくれと言われ、自分たちはこの問題を同胞団のために扱うと答えました。

The Underrot Caverns: Fetid Halls(アンダーロット大洞窟:悪臭漂う回廊)に入るとクエスト達成で、中ではan engorged pest(膨れ上がった害虫)、a scintillating blaze(きらめく炎)、an enchanted ragdoll(魔法にかけられたラグドール)、ネームドのa Raging Blaze(猛烈な炎)を倒しました。



Investigating Dire Hollow (Teamwork)(恐ろしい空洞の調査(連携))

Investigator Dahnoに連携を必要とする課題の興味があると伝えると、近隣に新たに洞窟が発見されたという報告を耳にした、あんたと仲間たちは俺が示す入口まで進み、地下深く潜ってくれと言われ、取り組んでいると答えました。

カテゴリーが連携ということで、ソロだと不安がありましたが、敵がヒロイックになっただけのようで、Dire Hollow: Infernal Echoes(恐ろしい空洞:地獄の残響)に入って、a disturbed fossil(変形した化石)、an undergoyle(アンダーゴイル)、a stone sniper(石の狙撃手)、ネームドのSlagtooth(スラグトゥース)を倒し、戦利品にBow of Brambles(茨のボウ)を獲得しました。



2026年8月19日水曜日

Investigating the Underrot Caves (Alone)(アンダーロット洞窟の調査(単独))

Investigator Dahnoのクエストは、2つのダンジョンがランダムに提示されるようで、今回はThe Underrot Caverns: Moldy Crypt(アンダーロット大洞窟:カビの生えた地下墓所)に入ると、クエストが達成となりました。

アンダーロット大洞窟関連のクエストは、対象レベルの変更はなく、36のままだったので、これだったらこのクエストだけ、早く受けておいた方が良かったですね。

中ではa crumbling gargoyle(崩れかけたガーゴイル)、a pit striker(穴の打つ者)、a writhing viscera(うごめく内臓)、an ebon python(漆黒ニシキヘビ)、an ebon ritualist(漆黒の儀式師)、an ebon adherant(漆黒の党員)、an ebon neonate(漆黒の新生児)、a tomb tarantula(墓のタランチュラ)、a bloodstone gargoyle(血石ガーゴイル)を倒しました。


2026年8月18日火曜日

Investigating Dire Hollow (Alone)(恐ろしい空洞の調査(単独))

魂喰いの滝に移動しましたが、ここには二つのグループがキャンプを張っていて、片方のグループのクエストしか受けられないようですが、このクエストはどちら側からでも受けられるようです。

Investigator Dahno(ダノ調査員)からようこそ、何か用か?、それとも私の時間を無駄にしているだけか?、後者なら、さっさと立ち去ってくれと言われ、実際には、あなたが自分に用事があるようだと答えると、一人で任務を引き受けるか、仲間の助けが必要な任務を引き受けることがでる、どちらに興味がある?と聞かれました。

個人的に対処できるものに興味があると答えると、近隣で最近発掘された古墳群に関する情報が入った、俺が示す入口まで進み、中に入ってみてくれと言われ、終わったと考えてくれと答えました。

少し下流に下がったところにあるDire Hollow: Grim Tidings(恐ろしい空洞:不吉な知らせ)に入っただけで、クエストが達成となり、もちろんこのまま終わるのは物足りないので、中でa deathweaver spider(死の織り手蜘蛛)、a forgotten assassin(忘れ去られた暗殺者)、a forgotten guard(忘れ去られた衛兵)、a forgotten magi(忘れ去られた賢者)、a forgotten palmist(忘れ去られた手相占い師)、a fallow shriller(荒涼とした金切り声を上げる者)、a guardian of the light(光の守護者)、a disciple of the bolt(稲妻の弟子)、a guardian of the bolt(稲妻の守護者)、ネームドのT'Volt the Speakcaster(言葉を放つ者ティーヴォルト)を倒し、戦利品にRisen Cerecloth Gloves(蘇った蝋膜布のグローブ)を獲得しました。



2026年8月17日月曜日

D'Morte Burial Chambers(ドモルテの埋葬所)

今回から始めるクエストは、アドベンチャーパックのThe Bloodline Chronicles(血統年代記)で追加されたものになります。
以前はレベル30以上で受けられたクエストなのですが、現在は50を超えないと受けられないようで、このタイミングでこなすことになりました。

D'Morte Burial Chambers(ドモルテの埋葬所)の入り口で右クリックすると、以前はメールで送られてきたa D'Morte insignia band(ドモルテの記章のバンド)が手に入り、調べることによってクエストがスタートします。

古い指輪の縁の内側には、擦り切れた刻印がかすかに光っており、文字は明らかにテイルダル文字ですが、よく見ないと何を言っているのか判読できず、バンドの内側を見つめていると、「D'Morte」という言葉が脳裏に焼き付き、突然、自分の心の中に一つの幻影が浮かび上がりました。

幻影はガルゼクスの城塞に見えましたが、とりあえずそのまま入り口からD'Morte Burial Chambers: Unearthing(ドモルテの埋葬所:発掘)に入ると、今度はT'Haenの柩を見つけて開けるということになり、a D'Morte house guard(ドモルテの家守)、a D'Morte operative(ドモルテの実務担当者)、a D'Morte cleanser(ドモルテの洗浄係)、a D'Morte house vizier(ドモルテの家臣長)、a D'Morte guard captain(ドモルテの警備隊長)を倒しつつ、柩に近づきましたが、どうやら封印されているようで、空洞に散らばっている墓石を右クリックして、墓を荒らす必要があるようでした。

墓を荒らして出現したKalten D'Morte(カルテン・ドモルテ)、Blensiir D'Morte(ブレンシール・ドモルテ)、Jergaeth D'Morte(ジェルガース・ドモルテ)、Narjin D'Morte(ナルジン・ドモルテ)、Vander D'Morte(ヴァンダー・ドモルテ)、Erila D'Morte(エリラ・ドモルテ)、Lucin D'Morte(ルーシン・ドモルテ)、Omartin D'Morte(オマーティン・ドモルテ)、Sinege D'Morte(サイネゲ・ドモルテ)、Cahl D'Morte(カール・ドモルテ)、Yillandris D'Morte(イランドリス・ドモルテ)、Hval D'Morte(フヴァル・ドモルテ)、Zendra D'Morte(ゼンドラ・ドモルテ)、Alicon D'Morte(アリコン・ドモルテ)を倒すと封印が解かれ、柩を開けるとクエストが達成となり、報酬にCrest of D'Morte(ドモルテの紋章)が手に入りました。















ドモルテの紋章を調べると、The D'Morte Family Crestが発生しましたが、これは別のクエストを進めていないとクリアできないので、そちらと並行する形になりますね。

今回の洞窟は壁にひび割れている箇所があって、攻撃して破壊することができましたが、中には攻撃できない壁もありました。

戦利品はRisen D'Morte Kindred Chainmail Coif(蘇ったドモルテ一族のチェインメイル・コイフ)でした。