2026年9月27日日曜日

Sounding the Clarion(クラリオンを鳴らす)

いよいよ沈下砂丘での活動していきますが、まずはAnashti Sulの信仰クエストを受けます。

Plumetor Dul’Sadmaから、ああ、小さな失われた羽が戻ってきた、あなたのAnashti Sulを後にした決断を後悔しているのではないかという噂があり、今となっては再びその集団に加わりたいと願っているのではと噂されている、それは本当?、再びAnashti Sulの愛と贈り物を受け入れる準備は出来ている?と聞かれました。
そのことについてずいぶん考えてきた、そしてAnashti Sulから背を向けたのは間違いだった、彼女の抱擁に戻る準備は出来ていると答えると、それを聞いてとても嬉しい、小さな羽よ、そしてAnashti Sulは彼女らしいやり方で、あなたの過ちを許し、再び彼女の翼の下に迎え入れてくれるだろう、しかし彼女が戻ってくるまでの道のりは、長く曲がりくねっており、彼女の名の下に成し遂げなければならないことはまだたくさんあるかもしれない、手伝う準備ができたら、また私に話しかけてと言われ、そうする、ありがとう、Plumetor Dul’Sadma、慈悲深いAnashti Sulに賛美あれ!と答えました。

改めて話しかけると、ああ、まさに絶好のタイミングで来た、Anashti Sulからまた任務が舞い込んできたのだけれど、彼女の命令を遂行できるのはあなた以外にいない、準備はいい?と聞かれました。
もちろんだ、あなたの見た幻影について教えてくれと答えると、Anashti Sulはノーラスの現状に満足していない、弱々しい神が彼女の大切な健康の次元を乗っ取っただけでなく、疫病の神がノーラス全土に、天然痘や疫病を蔓延させることを許してしまったからだ、そしてあなたが発見したように、Bertoxxulousは途方もない大草原全体を一度に毒で汚染した!、Rodcet Nifeは完全に失敗作であることが証明された!と言われました。

全く同感だ、ではどうすれば良い?と聞くと、私たちが直接できることは限られているけど、Anashti Sulはノーラスの定命の者たちに対するこれらの脅威から、私たちを守るために尽力してくれるでしょう、そのためには彼女の軍隊が必要であり、そこで私たちの出番となると言われました。
何をしなければならないんだ?と聞くと、沈下砂丘の地に住むSul'Dal(スルダル)のエルフたちは、かつてAnashti Sulの信奉者だった、嫉妬深い神々が、彼女の記憶と功績を永遠に消し去ろうとしたにもかかわらず、追放された後、最初に彼女の私たちへの愛の真実を発見した者たちだ、彼らは歴史の中に消え去ったが、スルダルは今もなお彼女を熱烈に信奉しており、彼女が召集すれば、不滅の軍隊として喜んで進軍するでしょう、あなたはスルダルの精神的指導者を見つけ出し、Anashti Sulが再び民を召集していることを、伝えなければならないと言われました。

スルダルはアンデッドとは接触したことがありましたが、Anashti Sulの願いを叶える、他に自分にできることはあるか?と尋ねると、実際、存在する、Anashti Sulは私に別の軍隊について話してくれた、それは彼女が“虚空”に囚われていた間に、その内部で集結させた軍隊よ、“虚空”との繋がりが断たれたため、彼らは彼女を追ってこの世界に来ることはできず、したがって彼女と戦うこともできない、彼女によれば、この種族の他のメンバーがノーラスにたどり着き、通過するための通路を築いたとのこと、私たちはこれらの現実のアンカーをこれらのポケットから集めなければならない、そうすればAnashti Sul自身が次元の裂け目を作り出し、彼女の命令に従って軍隊を通過させることができるようになるでしょうと言われました。
それでは彼女の軍隊の準備に向かう、彼女の願いを叶えたら戻ってくると話すと、あなたはとても勤勉な小さな羽根であることが証明されている、さあ、行きなさい、あなたの帰りを待っていると言われ、また会う日までと答えました。

ニュートゥナリアのハイエルフっぽいCelistae d'Galdis(セリスタ・ド・ガルディス)を発見すると、かすかな声が聞こえる…、時の波打つ砂の中に消えてしまった声が、とても近くに聞こえるのに、同時にとてもかすかだと言っていて、聞き覚えがあるか?、Anashti Sulの声だと分かるか?と言うと、Anashti Sul?、まさか?、忘れ去られた女神が再び見つかったというの?と言われました。
それは本当だ、彼女は戻ってくる、そして忠誠を証明した者たちにその知らせを伝えようとしている、彼女はスルダル・エルフたちを自らの庇護の下に結集させ、彼らを自らの軍隊の一員としてノーラスへと進軍させようとしていると話すと、Anashti Sulに仕えるために…、ついに私たちが長らく待ち望んだ使命を果たすために、彼女の言葉と贈り物を剣と盾として携えて、私たちは幾世にもわたってこの日を待ち続けてきたと言われました。
Anashti Sulは喜ぶだろう、スルダルは彼女の永遠の信奉者であり、彼女の力に忠実な信者であることを証明してきた、彼女が帰還した際には、必ずや大きな報いを受けるだろうと話すと、私はThe Silent City(沈黙都市)に入り、そこでメッセージを広め始める、しかし沈下砂丘ではあなたの助けが必要だと言われました。

ほう?、何かお手伝いできることはあるか?と聞くと、私たちの戦士たちの多くは砂漠に消え去り、肉体から引き離され、永遠に彷徨っている、あなたはこれらの肉体を失った魂を見つけ出し、肉体と再会させ、彼らが再び完全な存在となるようにしなければならない、彼らもまた間違いなくAnashti Sulの声を聞いており、彼女が帰還した際には喜んで仕えるだろうと言われ、これらの肉体を離れた霊魂を見つけ出し、元の肉体へと戻そう、さようならと答えました。

沈下砂丘をさまよい、a disembodies Sul'Dal spirit(体を持たないスルダルの霊)を見つけて、至る所にある光る骨のところまで連れて行くと、a disembodies Sul'Dal spiritはa Sul'Dal spirit(スルダルの霊)となりました。

次に失われた魂のオベリスクでシャドウドマンを倒すとのことですが、倒すのはどこにいるシャドウドマンでもいいようです。

さらに失われた魂のオベリスクで錨の片を収集し、Plumetor Dul’Sadmaのところに戻ると、あなたはAnashti Sulの誇りだ、小さな羽よ、あなたが私に良い知らせをもたらしてくれると言ってくれと言われました。

そうする、Anashti Sulの言葉をスルダル・エルフたちに伝えた、彼らは今まさに、彼女の帰還に備えて態勢を整えているところだ、またシャドウドマンがノーラスとの繋がりを維持することを可能にした現実の錨と、裂け目のエッセンスも集めた、これらによって、Anashti Sul自身がそのような空間を作り出し、そこから軍隊を送り込むことができるようになることを願っていると答えると、本当にお見事、小さな羽よ!、軍隊を準備万端に整えたAnashti Sulは、もし戦争を強いられたとしても、あるいは疫病をもたらす者、あるいはRodcet Nife自身に立ち向かうことを選んだとしても、戦争の準備はできている、彼らは彼女の恐るべき力を直接目にするでしょう、そして彼女の行く手を阻む者は誰であれ、災難に見舞われるでしょうと言われました。

他に準備すべきことはあるか?と聞くと、今のところは何もない、さらなる導きを祈り、何かあればお知らせする、時間がかかるかもしれないので、今は彼女の名のもとに出かけておいて、彼女が呼んだらすぐに来られるように準備しておいてと言われ、承知した、それではまたと答えて、報酬にSummon: The Gift of Anashti(召喚:アナシュティの贈り物)をもらい、書き写すとSummon: The Gift of Anashti's Undying Servant(サモン:ギフト・オブ・アナシュティズ・アンダイイング・サーヴァント)を覚えて、Jantik(ジャンティック)を召喚できるようになり、Anashti Sulのファクションも上がりました。

コレクションはcrushed black scorpion(押しつぶされた黒いサソリ)、crushed red locust(押しつぶされた赤イナゴ)、tattered leg wrapping(ボロボロになった脚の包帯)、worn hand wrapping(すり切れた手の包帯)を収集しました。

2026年9月25日金曜日

Coin Job(コインの仕事)

今回は魅惑の大地にやってきて、Tobel PatadashのからBristlebaneの信仰クエストの続きを受けます。

君の言動には本当に困惑している、さっきまでBristlebaneに全力を注ぐと意気込んでいたのに、今やそれを全て投げ捨ててしまった、一体どうしたんだ?と言われ、すまない、何を考えていたのか分からない、本当にBristlebaneをフォローしたいんだと弁明すると、分かった、もう一度試してみよう、続きを希望するなら、また連絡してくれと言われ、了解と答えました。

改めて話しかけると、始める準備は出来ているか?と聞かれ、何を始めるんだ?と尋ねると、君の次の入会儀式の部分だ!、ギグルギバーに良いイタズラの重要性を教えるのにぴったりのアイデアがあるんだと言われました。
考えていることは何だ?と聞くと、まあ、ギグルギバーが気にしているのはコインと、彼らが価値があると考えるガラクタを溜め込むことだけだということは、誰もが知っている、それはそれでいいのだが、Fizzlethorpe Bristlebaneが信者に与える「幸運」とは、そういうものではないと言われました。

違うのか?と聞くと、いや、違う、それは…それは…思いがけず床に銀貨を見つけた時のような感じ、何年も会っていなかった旧友と偶然再会するようなもの、友達にいたずらを仕掛けて、部屋中が大爆笑するようなものだと言われました。
両者の違いは分かったような気がするが…、これからどうすればいいんだ?と聞くと、幸運と良い幸運の違いをこれらのゴブリンたちに見せつけるために、先ほど述べた幸運を、巧妙なトリックによる幸運な結果に置き換えてみようか?と言われました。
はぁ?と答えると、それはまさに私たちが彼らに望んでいる結果だ!、次の任務の準備はできているか?と聞かれ、もちろんと答えると、ほら、金箔で包まれたチョコレートの袋がある、ギグルギバーの隠れ家はすぐ近くにあるはずだ、隠れ家を見つけて、奴らが宝物をどこに隠しているのか突き止めてくれと言われました。

分かった、続けてくれと答えると、次に本物の金貨の袋を、このチョコレートコインの袋とすり替えてほしい、それが終わったら、本物の金貨の袋を私に返してくれ…、え?、ああ、心配するな、金貨は最終的にはGarby Gingham Gigglegibberに返すから、ただあのゴブリンたちが騙されたことに気づいた時の顔が見たいだけなんだと言われました。
分かった、すぐに戻ると答えると、最後に一つだけ、絶対にバレちゃダメだ!、私たちがやったってバレたら、このイタズラは台無しになるから、こっそりやってくれ、いいか?と言われました。
ずる賢く、分かったと答えると、いいね、ここで待っていると言われてから、移動しましたが、まさかこのような形で、再びギグルギバーの隠れ家に来ることがあるとは、思っていませんでした。

中にはa Gigglegibber goblin(ギグルギバー・ゴブリン)が大勢たむろしていて、見つかると外に出されてしまいますが、観測範囲は短いので、何度かトライすれば奥へ進むことが出来ますね。
まずは左の部屋に入って金庫まで行き、次に入り口からまっすぐ進んで部屋に入り、右奥にあるノートを見つけて手に入れ、それを読みました。

それから金庫に戻り、2回クリックして金貨をすり替えてから戻ると、良い働きだ、さて、このコインは数日間保管しておいて、それからGarby Gingham Gigglegibberに返す、私はプロのいたずら者かもしれないけど、泥棒じゃない!、さあ、Garby Gingham Gigglegibberに話しかけて、チョコレートコインに対する彼の反応を聞いてみてくれ、ああ、聞くのが待ちきれない!と言われ、分かった、すぐ戻る!と答えました。

Garby Gingham Gigglegibberからは、おい、帰ってきたな!、ちょうどいい、Garbyはちょうど奇跡について聞いた!と言われ、何の奇跡だ?と答えると、Bristlebaneが我が家に来て、光り輝くコインの入った袋に祝福を与えてくれた、本当に奇跡だ!と言われました。
待て、いったい何が起こったんだ?と聞くと、さっき、ギグルギバーのコインクリーナー、Gubbyと話したんだ、彼はコインの汚れを舐めてピカピカにする役目だ、とにかく彼は新しいコインの袋を掃除し始めたばかりだったが、突然叫び始めたんだと言われました。
彼は一体何について叫んでいたんだ?と聞くと、袋の中の光るコインは美味しかった!、チョコレートみたい!、ノーラスで起こった最高の出来事みたいだった、考えてみろ、光るコインが美味しいなんて、他のコインよりずっといい!、他のコインは全部まずい、釘かグフグフの足みたいな味がする、うげっ!と言われました。

えっと、もしかしてまたTobel Patadashのイタズラの被害者になったんじゃないか?と言うと、いいや、これはBristlebane本人からのサインだ、Tobel Patadashのためにまずいパイを作ったご褒美として、おいしいコインをくれるのだ、さあ、Garbyはハーフリングたちにもっと面白いジョークを仕掛けて、Bristlebaneがギグルギバーにもっとおいしいコインをくれるようにしなければならない!と言われました。
やれやれ、さてどうする?と答えると、Garbyはまだ確信が持てないが、ハーフリングたちに仕掛ける最高のいたずらを考え出す必要があることは分かっている、あんたは後でまた来る、ちょっと考えさせてくれと言われ、分かった、後で伺うと答えました。

Tobel Patadashのところに戻ると、それで、Garby Gingham Gigglegibberの反応はどうだった?と聞かれ、こんなことを言うのは気が引けるのだが、Garby Gingham Gigglegibberはコインの交換を、Bristlebaneからの祝福だと勘違いしてしまった!と伝えると、何だって?と言われました。
聞こえただろと答えると、あまりにひどい、本当にひどい!、自分がイタズラされていることにさえ気づかない奴に、どうやってイタズラできるんだ!?と憤慨され、そもそも彼らにイタズラを仕掛ける価値すらないのかもしれないと言うと、もういい、Garbyにイタズラするのはやめる、それだけの努力の価値はないと言われました。
待て、自分の入会儀式はどうなる?と聞くと、え?、ああ、そうだった、おめでとう、君はFizzlethorpe Bristlebaneの真の信奉者だ、やったー!、さあ、これを君の努力の賜物として受け取ってくれ、あまり興奮できなくてごめん、ただ、いたずらが裏目に出たときほど最悪なことはないと言われました。
頑張れ、Tobel、きっとBristlebaneもあなたの努力を認めている、希望を捨てるな!と話すと、ありがとう、温かいお言葉に感謝する、Bristlebaneが君の心を祝福してくださいますように、君は本当に彼の最高の信者の一人だと言われ、ありがとう、Tobel、また別の機会に一緒にイタズラを仕掛けようと答えました。

クエスト達成でBristlebaneのファクションが上がりました。

2026年9月21日月曜日

Enemy's Weakness(敵の弱点)

報酬をありがとう、奉仕する準備はできていると話すと、近くにヴァンパイアの分派の巣窟を発見したの、彼らは現在進行中の戦いで使用できるいくつかの文書や、遺物を所有しているという噂があるわ、この巣窟を襲撃していただきたいのだけど、興味はある?と聞かれました。
準備はできていると答えると、この隠れ家へ向かい、見つけた遺物や文書をすべて集めてね、ただしここは強力なヴァンパイアの巣窟なので、くれぐれも注意してと言われ、終わったと考えてくれと答えました。

今回はDire Hollow: Barrow Ruins(恐ろしい空洞:塚の遺跡)に入り、a Savage hellhound alpha(凶暴なヘルハウンドのアルファ)、an Elder deathdealer(上級の死者商人)、protege of Feyd(フェイドの弟子)、bodyguard of the Nightwalker(暗夜の歩み手のボディガード)を倒しつつ、ターゲットのFeyd the Slayer(虐殺者フェイド)、Blaesra the Nightwalker(暗夜の歩み手ブレイズラ)、Grimjaw(グリムジョー)、Snapfang(スナップファング)、Tufar the Mangler(破壊者トゥファー)を倒し、その後にそれぞれの近くにあったオブジェクトをクリックしました。






最後に出現したa nefarious homunculus(邪悪なホムンクルス)、Varo Z'Kaz(ヴァロ・ズカズ)を倒しましたが、a nefarious homunculusは無限に出現してくるらしいので、Varo Z'Kazに攻撃を集中させました。


Aleeshi Monalaのところに戻ると、勝利して帰還した?と聞かれ、勝利して帰還したと答えると、お見事!、あなたはまさに私たちの大義の擁護者よ、この情報があれば、ヴァンパイアの敵と戦うための強力な新技術で訓練を強化できるわ、手のためにこの素晴らしい貢献をしてくれたので、あなたの職業を向上させるための訓練を提供するわと言われ、このような訓練は非常に役立つだろう、将来マーの手に仕えることを楽しみにしていると答えました。

報酬として新たなコンバットアーツのCorpsecrush(コープクラッシュ)を覚えましたが、これは対ヴァンパイア専用のスキルのようです。

とりあえずこれで血統年代記のクエストは終了ですが、全体的に単調に感じるパックでしたね。

2026年9月20日日曜日

Become Thine Enemy(汝の敵となる)

今後の任務について話し合う準備はできていると話すと、これらの文書には、ヴァンパイアの呪いを強化するために用いられる暗黒の儀式について記されているの、私はその呪いを良い方向に転用できると信じているわ、準備ができたら、またあなたの助けが必要よと言われました。
奉仕する準備は万端だ!と答えると、私たちはBloodsworn(血盟)のヴァンパイアたちが持つ、強力な力の源を必要としているわ、夜の墓所へと足を踏み入れ、これらの力の源を集めてね、その後、さらに奥深くへと進み、暗黒の祭壇の破片を集め、これらのアイテムを持って戻ってきてと言われ、マーの手への忠誠を誓うと答えました。

夜の墓所とトゥヘーンの地下墓所で、血盟のヴァンパイアを倒してから、トゥヘーンの地下墓所にある暗黒の祭壇を見つけましたが、The Stiletto's Thirstの時に見つけた街灯のような祭壇と同じものでした。

祭壇をクリックすると、a Bloodsworm altar protector(血盟の祭壇の守護者)、Guardian of the Alter(祭壇の保護者)が出現したので、倒してから戻りました。


任務は成功した?と聞かれ、任務完了と報告すると、これらの遺物と古代の文書があれば、一時的にヴァンパイアのふりをするアイテムを作ることができる、近いうちに必要になるので、これらのアイテムのうち1つを受け取って、ところで次の任務の準備はできている?と聞かれました。

報酬はsilver charm(銀のチャーム)の他に、吸血鬼の門歯をもらい、今更こんなものをもらってどうするのかと思いましたが、これがあることによって、silver charmでヴァンパイアに変身できるようです。
それに気が付かないと、そのまま捨ててしまいそうですが、実際に試したところ、グラフィックは変化なしだったので、持っていても仕方ないと思いました。

2026年9月18日金曜日

Know Thine Enemy(敵を知れ)

引き続きマーの手に仕える準備ができていると答えると、私が引き続き遺物の調査を進める間、あなたたち仲間には再びあの魔物の巣窟へ潜入してほしい、その任務を引き受ける覚悟はできている?と聞かれました。
準備できた!と答えると、これらの墓の奥深くには、暗い地下墓所がある、その地下墓所には、ヴァンパイアに関する古代の文書が隠されている、あなたにはその地下室を探索し、これらの文書を集めてほしい、警告しておくけど…それらは放っておかれることはないでしょうと言われ、これらの文書を入手すると答えました。

トゥヘーンの地下墓所に入り、Vashyn T’Reyn(ヴァシン・トレイーン)と、以前倒してしまったGreth Q’Daenaを倒し、それ以外にもa Bloodsworn sanguine(血盟の血のように赤い者)、ネームドのBloodgrub(血地虫)なども倒しました。



Aleeshi Monalaのところに戻ると、成功した?と聞かれ、文書を持っていると答えると、素晴らしい仕事ぶりよ、冒険者!、これらの文書は私の予想通り、今すぐやるべきことを話し合うべきか、それとも後で話し合うべきか?と言われました。

それにしても、ここの敵はアビリティを一切使えなくしてくるのが、非常にいやらしいですね。

2026年9月15日火曜日

Research and Destroy(調査と破壊)

手にさらに貢献するにはどうすればいい?と聞くと、おかえり、このヴァンパイアの巣窟がどのように活動しているのか、もっと詳しく知る必要がある、マーの手のために、さらなる危険な冒険に挑む準備はできているか?と聞かれました。
奉仕する準備ができていると答えると、素晴らしい!、君たちの冒険者集団を率いて、夜の墓所へと戻り、敵を捜索殲滅する任務を遂行してほしい、様々なヴァンパイアの一派が、我々が研究したい装備品を所持している、倒した敵からそれらを集めてくれ、気を付けて、無事に生還して報告してくれと言われ、これらのフィーンドどもを始末すると答えました。

夜の墓所へ入り、Neonate(新生児)と信奉者ヴァンパイア、以前倒してしまったKhasra D'Hanを倒し、それから最下層の池に移動し、Viil N’Rahn(ヴィール・ンラーン)を倒して戻りました。


同志よ、ご挨拶申し上げる、君はまだご存命のようだ、君の試みは成功したか?と聞かれ、ミッションは成功したと報告すると、これらの遺物には興味深い特性があるかもしれない、専門家のAleeshi Monala(アリーシ・モナラ)に報告してくれ、彼女はこの野営地にいる、私たちの活動に協力してくれて、改めて感謝申し上げる、君と一緒に仕事ができたことは光栄だったと言われました。

楽しかった、Aleeshi Monalaを探してみると答えてから、彼女に話しかけると、冒険者よ、こんにちは、何かお手伝いできることはある?と聞かれ、これらの遺物を携えてあなたに報告するよう命じられたと伝えると、ああ、そう、これらの遺物にはヴァンパイアの本質の一部が含まれている、これらを使って、邪悪な吸血鬼の敵との戦いをさらに進めることができると信じているわ、マーの手への奉仕を続ける準備はできている?と聞かれました。

タイトルはsearch and destroyという軍事用語から来ているのでしょう。

2026年9月12日土曜日

Assessing the Threat(脅威の評価)

ヴァンパイアの問題はひと段落ついた感じですが、マーの手のクエストはまだ受けることが出来て、Tarren Marrsen(タレン・マーセン)に話しかけると、マーの同志よ、ご挨拶申し上げる、我々は君の力を必要としている、マーの手のために、極めて重要な危険を伴う任務を引き受けてくれるだろうか?と聞かれました。
マーの手に仕えたいと返答すると、墓所に巣食うヴァンパイアが、深刻な脅威になりつつある、夜の墓所に潜む彼らの存在を調査するため、屈強な冒険者の集団が必要だ、先に進んで内部を偵察し、私に報告してくれと言われ、さっそく始める!と答えました。

3か所を偵察し、3番目の場所へ行くと、V'Narys(ヴァナリス)などが出現したので倒しました。


Tarren Marrsenのところに戻ると、おかえり、マーの同志よ、報告すべきことは何だ?と聞かれ、調査を終了したと答えると、よくやった!、ヴァンパイアの脅威は、我々の予想以上に大きいようだ、調査を続けなければならない、準備ができたら、君の力を借りたいと言われました。