2026年10月29日木曜日

Rocky Correspondence(ギクシャクした手紙のやり取り)

また来たのか?と言われたので、おい、少なくとも自分が誰かは知っているだろと文句を言うと、俺はこれまで取引したすべての人を覚えてる、それは当然のことだと言われ、あなたが自分を騙したことを覚えてるか?と問うと、フン!、金を払ったじゃないか?、何を期待してたんだ?、絨毯の作り方を教えてくれるとでも?、それとも絨毯をくれるとでも?と言われました。
どちらでもよかったんだがと答えると、おい、別にお前が俺の死んだ子供を蘇らせたわけじゃないんだぞと言われ、そうしようか?と言うと、俺には子供はいない、それは比喩表現だった、だがそんなに貴重なものを探しているなら、物資を集める以上のことをしてもらわないといけないだろうと言われました。

自分はこれで二度目の騙しに遭ったと言うと、ご自由に、俺は他の者を探すことができると言われ、頑張れ、彼らがあなたのテントに火をつけることを希望すると答えると、俺にはライバルがいる、そいつはキーノスとフリーポートに対して、俺の価格を下回る値段で販売していて、それは絶対に許せないと言われました。
いずれ殺人に訴えるだろうとは思っていた、遠慮すると答えると、殺人?、勘違いだ!、ただあの立派で誠実な男に伝言を届けてほしいだけだ!と言われ、わかったわかった、その男は誰だ?と聞くと、Kwi'the Il'zhe(クウィテ・イルゼ)だ、彼は街で過ごすのが好きなので、見つけるのは難しくないはずだ、このメモを彼に渡してくれと言われ、わかった、メッセージを伝えると答えました。

というわけでマジュドゥルへ行くことになり、中には敵対する人物がうろついていたので、それを避けてKwi'the Il'zheに会うと、ああ、こんにちは、何か私に用事がありますか?、あの卑劣で、泥棒で、汚い商人め!、ああ、私は…まあ、どうなるか見てみよう、あいつの使者を殺したら、どんな反応をするか楽しみだ!と言われ、攻撃もされたので、仕方なく倒しました。


El'khazi, Purveyor of Fine Carpetsのところに戻ると、ハッハッ、それで彼はその手紙をどう思った?と言われ、とぼけるな、彼が何を考えていたか、あなたは分かっているはずだと詰め寄ると、馬鹿なことを言うな、俺に分かるわけがないだろ?と言われました。
あなたは彼を嘘つき、詐欺師、泥棒と呼んだ!と告げると、なんて下品な、俺はそんなことはしていない、俺は彼を卑劣で陰険な悪党と呼んだだけだ、そこには大きな違いがあると言われました。
まあいい、彼は自分を攻撃したし、自分は全然嬉しくないと言うと、わかった、いいだろう、倍額払う、お前はいいことをしてくれた、あいつは俺の商売に割り込んできていたんだと言われました。
倍?、あの絨毯はどうなんだ?と聞くと、絨毯?、正気か?、砂漠の狂人みたいに頭がおかしいのか?、ただの簡単なメッセージだった!と言われ、ああ、でもそのせいでKwi'the Il'zheが自分を攻撃してきたと言うと、そんなことで絨毯のような貴重なものを、与えるつもりはないと拒否され、分かった、金さえくれればここから出ていくと答えました。

2026年10月25日日曜日

Scouring the Sands(砂漠をくまなく探る)

El'khazi, Purveyor of Fine Carpetsから、おい、お前のこと覚えている、お前はあの男だろ、あのオークを一掃してた奴だろ?と言われ、あなたの記憶力に勝るのは、あなたの機知だけだと答えると、なんて素敵な褒め言葉だ!、それでどうしてまたここに戻ってきた?、砂漠の謎について考えているのか?、前回お前が来た時よりも、商売はずっと良くなっていると言われました。
すでに、か?と言うと、商売は絶好調だ!、新品の絨毯がとんでもない値段で売れたぞ!と自慢され、その分け前をくれないか?、だってあの道を切り開くのを手伝ったんだからと答えると、いい考えだ!、ついでに背中のマッサージと素敵な家と50ガロンの水をあげようか?と言われました。

自分にとって良く聞こえると答えると、ここで船を降ろしたのか?、俺はそれを譲って金を稼いでいるわけではない、いつか引退したいと思っていると言われ、他に何か手伝えることはあるか?と聞くと、実は、お前は役に立てるかもしれない、…絨毯の部品の一部を入手するのに苦労していると言われました。
彼らには知性があるって言ってたじゃないか、自分で織物を作ることはできないのか?と聞くと、おお、まさに俺が探していた機知に富んだ発言だ!、必要なもののリストを渡すことができると言われました。
自分がそれらを作れるかもしれないって、心配しないのか?と聞くと、もちろん違う、ばかげたことを言うな、どうやって作れるんだ?、これがリストだ、全部揃ったらまた来てくれと言われました。

これはそれほど難しくなさそうだと答えてから、エキゾチックな植物の採集と、かすかな空気の採取を行い、a dune tarantula(砂丘タランチュラ)、a sentinel of Anuk(アヌクの見張り番)、an exiled Kromtorr(追放されたクロムトール)、a dustwhip scorpionを倒し、ついでにネームドのSiphon(サイフォン)も倒し、戦利品にHeroic Skirmisher's Helmet of the Stout(勇猛な散兵の堅固なヘルメット)を得てから、El'khazi, Purveyor of Fine Carpetsのいる場所へ戻りました。


ずいぶん重そうだな、あそこに置いもらえるか?、ありがとう、そうしてくれると助かると言われ、さて、必要なものが分かったので、絨毯の作り方を考え始めようと思うと話すと、ああ、やってみてもいいと思う、誰も止めないと言われました。
あまり心配していないように聞こえると答えると、していない、それらの品物の半分は使うつもりだが、残りの半分は捨てることになると言われ、理解できないと答えると、お前は本当にここに来たばかりなんだろ?、リストを全部渡さないと、俺が本当に何を必要としているのか分からないだろう、ほら、いくらか金を受け取って、さっさと行ってくれないか?と言われ、あなたと取引できて光栄だと言いたいところですが、嘘になると答えました。

コレクションはcrushed green locust(押しつぶされた緑バッタ)を収集しました。

2026年10月24日土曜日

Threads of the Desert(砂漠の糸)

El'khazi, Purveyor of Fine Carpets(高級絨毯取扱業者エルカジー)が、忌々しい山賊どもと砂漠の愚か者どもめ!と言っていて、配送に問題が発生しているようだ!と話すと、彼らは俺の貴重な商品を盗んで逃げている!、10回に1回は盗まれている!と話されました。


比率が良くないようだ、何を発送しているんだ?と尋ねると、もちろん絨毯だ!、俺が何かの薬屋だとでも思っているのか?、ロマンチストに媚薬や愛の妙薬を売っているとでも?、違う!、俺は最高級の、極上の空飛ぶ絨毯を売っているんだ!と言われました。
そもそもそんなものを買えるふりをする人なんているだろうか?と言うと、市場規模は限られていることは分かっているが、フリーポートとキーノスは最近、どちらも大切な客だ、商品を届けるのに苦労したが、両都市とも俺の商品に興味を持ってくれているようだと言われました。

空飛ぶ絨毯を売っているのに、どうして山賊に悩まされることがあるんだ?と聞くと、よく分からん、どうして俺に問題が起きないなんて言えるんだ?と言われ、なんて言えばいいか…、ああ、そうそう、あなたは“空飛ぶ”絨毯を売っていると言うと、ハハハ!、絨毯を空輸なんてできない!、それぞれに個性がある!、一つずつ丁寧に輸送しないといけないし、重ねて輸送することなんて絶対にできない、もし重ねて輸送したら、取り出すのに何週間もかかる!と言われました。
それら自身の個性?と聞くと、絨毯作りの秘密をお前に教えるつもりはない、いいか、もしルジャルキアン・オークを一掃する仕事が欲しいなら、手伝ってやろう、もしかしたら、お前も俺を手伝ってくれるかもしれない、そうでなければ、ここから出て行ってくれ、お前に邪魔されなくても、俺には十分心配事があるんだと言われました。

わかった、いいよ、乗ってやる、盗賊の問題を解決してほしいのか?と言うと、埠頭までまっすぐ通れる道があれば理想的だが、これを実現する方法はない、単純に数が多すぎる、だがもし彼らのリーダーの一人を捕まえて殺すことができれば、彼らは降伏するだろうと確信していると言われ、分かった、自分が対処する、オークのリーダーくらいは問題ないと答えました。

a Rujarkian highwayman leader(ルジャルキアンの強盗の首領)を倒して戻ると、それで戻ってきたのか…、それとお前が成功したという証拠は何があるのか?、まさか俺が頼んだように、お前がやったと信じると思っていたわけではないだろう?と言われました。
あなたはそうだろうと分かっていた、だから彼のメダルを奪ったと答えると、大変結構だ、それなら実際に金を払わなければいけないと思うと言われ、十分な報酬であれば、またあなたのもとで働くよう説得できるかもしれないと答えました。

2026年10月19日月曜日

Scarabs and Spiders(スカラベとクモ)

あなたは私がまさにあなたを必要とする時に現れてくれるという、とても便利な習慣を持っていますね、きっとお忙しい冒険のスケジュールの中、もう少し料理の調達に時間を割いていただけないでしょうか?と頼まれ、それは可能かもしれないと答えると、今、スープストックを作ろうとしているんですが、砂丘に生息するスカラベとクモの脚が必要なんです、でも手持ちがちょっと足りない、ちょっと取りに行ってもらえませんか?とお願いされました。
できると思うと答えると、素晴らしい!、自分で取りに行きたいのですが、今試している新しいレシピを放置しておくわけにはいきません、きっとあなたも同じ気持ちでしょう!、あ、危うく忘れるところだった!、クモとスカラベは崖の上の砂丘で見つかります、急いで戻ってきてください!と言われ、すぐに戻ると答えました。

a dune scarab(砂丘スカラベ)、a dune spider(砂丘クモ)を倒し、ついでにネームドのToxicia(トキシシア)なども倒して、戦利品にNever Surrender Ⅱ (Master)(ネバー・サレンダー)を得てから、Numairのもとへ戻りました。


再び戻ってきましたか?、砂丘のクモとスカラベの足はありますか?と聞かれ、はい、あると答えると、ああ、これで十分です、本当に素晴らしい、さあ、努力への報酬としてこれを受け取ってください、また立ち寄るのを忘れないでください、あなたのサービスがもっと必要になるかもしれませんからと言われ、そうすると答えて、報酬にTrinket of the Desert Sword(砂漠の剣の装身具)を得ました。

コレクションはThe Desert Serpent - Page 17(砂漠の蛇-17ページ)、medium worn trinket(中程度に使い古した装身具)、striped brown locust(縞模様の褐色バッタ)を収集しました。

2026年10月17日土曜日

A Terrible Crime(恐ろしい犯罪)

ああ、親愛なる友よ、おかえりなさい!、私が再びあなたを必要としていることを、どうして知っていたのですか?と言われ、他に自分にできる仕事はあるか?と尋ねると、大変なことが起こってしまいました!、Samiel(サミエル)の海賊団が私の大切な料理のメモを盗んでしまったのです!、メモがなければ、滞在中に考案した素晴らしい料理をどうやって作ればいいのでしょうか?、砂嵐と劣悪な宿泊施設に耐えた、果てしない日々が全て無駄になってしまいました、どうか私の料理のメモを見つけてください!、お願いです、どうか、どうか、あなたは私のためにそれらを見つけますか?と聞かれました。
それはできると答えると、ああ、ありがとうございます!、海賊たちが南東のPirate's Perch(海賊の止まり木)の方へこっそり向かっているのが見えたような気がします、そちらの方を重点的に捜索した方が良いかもしれませんと言われ、彼らとの用事が済んだら戻ってくると答えました。

a Samiel plunderer(サミエルの略奪者)、a Samiel buccaneer(サミエルのバッカニアー)を倒し、ついでにa Samiel corsair(サミエルのコルセア)を倒してから、木箱を調べました。

Numairのもとへ戻ると、メモが心配!、もう見つかりましたか?と聞かれ、はいと答えると、メモが無事でよかった!、ああ、海賊たちがその価値を誤解して、焚き付けにでも使ったり、何か恐ろしいことをするんじゃないかと、本当に心配だったんです!、でももし彼らがこの紙に秘められた驚くべき可能性に気づいていたら、もっとひどいことになっていたでしょう、もしこのメモが間違った人の手に渡っていたら…、ああ、考えたくもありません!、無事に見つけてくれて、本当に感謝しています、もっと安全な保管場所を探さなきゃ、金と宝石の詰まった宝箱が、私の大切なメモを保管するのにこんなにも不向きな場所だったなんて、誰が想像したでしょう?と言われました。
金と宝石の詰まった宝箱?と聞き返すと、おお、それは気にしないで、今はそんなに重要じゃないですよね?、重要なのは、私の料理のメモが戻ってきたことです、メモを返してくれたお礼に、これがその報酬です、メモがなかった間に思いついたアイデアを書き留めるので、少しの間お時間をください、後で戻ってきたら、もっとたくさんの仕事を用意しているはずですと言われ、結構だ…と答えました。

報酬はSword of Dark Rites(闇の儀式の剣)でしたが、ここのエリアで手に入る装備品も、性能は高くないですね。

コレクションはspotted green solifugid(斑点のある緑色のヒヨケムシ)、The Second Wife's Tale - Page 13(二番目の妻の物語-13ページ)、The Second Wife's Tale - Page 15(二番目の妻の物語-15ページ)、spotted blue scarab(斑点のある青いスカラベ)を収集しました。

2026年10月14日水曜日

Diggers for Dinner(夕食のための掘削者)

また会えて嬉しいです、友よ、あなたに会って思い出したのですが、もっと特別な材料が必要なんです、あなたなら引き受けてくれますか?と聞かれ、そう思うと答えると、a plated digger(装甲掘削者)がうろついているのを見たことがありますか?、彼らの肝臓は、本土で非常によく売れる絶品のパテになります、肉は最も繊細な味覚を持つ人だけが味わうことのできる独特の風味があり、脳みそは…ああ、ちょっと先走りすぎましたね、私の料理の創作のために、a plated diggerを見つけて殺してほしいのです、丸ごと一匹持ってきてください、ほとんどすべての部位が使えるのでと言われました。
それを扱うことがでると答えると、掘削者は崖のふもと付近、あるいはここから西にある小さな川の緑豊かな地域沿いで、見つけることができますと言われ、自分にできることを考えてみると答えました。

a plated diggerを倒して戻ると、再びあなたですね!、a plated diggerはもう手に入れましたか?、計画していたパテ作りに取り掛かりたいんですと言われ、はい、持っていると答えると、ああ、よかった、頼んだ通り丸ごと一匹の死骸だ!、完璧、完璧です、これであなたの働きに見合った報酬が得られるはずです、もしまだ仕事を探しているなら、また私に会いに来てくださいと言われ、ありがとう、そうすると答えました。

2026年10月12日月曜日

Cooking Crocodiles(クロコダイルの調理)

埠頭から離れて、Spice Deliveryの時に会ったNumairのもとへ行くと、こんにちは、旅の人、あなたなら私のちょっとした手助けをしてくれそうですと言われ、少しは役に立てるかもしれないと答えると、よかったよかった!、まさに必要としていたものです、私は有名なシェフで、最新のレシピのために、珍しい美味しい食材が必要なのですが、自分で全部集める時間がないんです、食材集めを手伝っていただけませんか?、お礼はしっかりさせていただきますと提案されました。
できると思うと答えると、素晴らしい!、まず最初に、新鮮なクロコダイルの肉を集めてもらう必要があります、成体の肉は硬いですが、シチューなどには十分使えます、ですが一番柔らかいのは幼体の肉です、クロコダイルの肉が少なくなってきたので、近くのトンネルにいる成体と幼体の肉を集めてもらう必要があります、トンネルの入り口は崖沿いにありますと言われ、すぐに戻ると答えました。

洞窟だけでなく、海でも肉を集めましたが、a deepwater crocodile、a crocodile hatchlingを倒し、ついでにa virulent red piranha(猛毒赤ピラニア)、a young red piranha(若い赤ピラニア)も倒しました。

Numairのもとへ戻ると、ああ、おかえりなさい、旅の人!、私が探しているクロコダイルの肉は持っていますか?と聞かれ、はい、持っていると答えると、はいはい、これが私に必要なものです、約束どおりご褒美があります、またこの地域に来たら、会いに来てください、もっと仕事があるからですと言われ、そうすると答えました。

報酬はNumair's Delectable Pie(ヌメアの絶品のパイ)でした。