El'khazi, Purveyor of Fine Carpetsから、おい、お前のこと覚えている、お前はあの男だろ、あのオークを一掃してた奴だろ?と言われ、あなたの記憶力に勝るのは、あなたの機知だけだと答えると、なんて素敵な褒め言葉だ!、それでどうしてまたここに戻ってきた?、砂漠の謎について考えているのか?、前回お前が来た時よりも、商売はずっと良くなっていると言われました。
すでに、か?と言うと、商売は絶好調だ!、新品の絨毯がとんでもない値段で売れたぞ!と自慢され、その分け前をくれないか?、だってあの道を切り開くのを手伝ったんだからと答えると、いい考えだ!、ついでに背中のマッサージと素敵な家と50ガロンの水をあげようか?と言われました。
自分にとって良く聞こえると答えると、ここで船を降ろしたのか?、俺はそれを譲って金を稼いでいるわけではない、いつか引退したいと思っていると言われ、他に何か手伝えることはあるか?と聞くと、実は、お前は役に立てるかもしれない、…絨毯の部品の一部を入手するのに苦労していると言われました。
彼らには知性があるって言ってたじゃないか、自分で織物を作ることはできないのか?と聞くと、おお、まさに俺が探していた機知に富んだ発言だ!、必要なもののリストを渡すことができると言われました。
自分がそれらを作れるかもしれないって、心配しないのか?と聞くと、もちろん違う、ばかげたことを言うな、どうやって作れるんだ?、これがリストだ、全部揃ったらまた来てくれと言われました。
これはそれほど難しくなさそうだと答えてから、エキゾチックな植物の採集と、かすかな空気の採取を行い、a dune tarantula(砂丘タランチュラ)、a sentinel of Anuk(アヌクの見張り番)、an exiled Kromtorr(追放されたクロムトール)、a dustwhip scorpionを倒し、ついでにネームドのSiphon(サイフォン)も倒し、戦利品にHeroic Skirmisher's Helmet of the Stout(勇猛な散兵の堅固なヘルメット)を得てから、El'khazi, Purveyor of Fine Carpetsのいる場所へ戻りました。
ずいぶん重そうだな、あそこに置いもらえるか?、ありがとう、そうしてくれると助かると言われ、さて、必要なものが分かったので、絨毯の作り方を考え始めようと思うと話すと、ああ、やってみてもいいと思う、誰も止めないと言われました。
あまり心配していないように聞こえると答えると、していない、それらの品物の半分は使うつもりだが、残りの半分は捨てることになると言われ、理解できないと答えると、お前は本当にここに来たばかりなんだろ?、リストを全部渡さないと、俺が本当に何を必要としているのか分からないだろう、ほら、いくらか金を受け取って、さっさと行ってくれないか?と言われ、あなたと取引できて光栄だと言いたいところですが、嘘になると答えました。
コレクションはcrushed green locust(押しつぶされた緑バッタ)を収集しました。



