2026年3月25日水曜日

The Eaters and the Eaten(捕食者と被捕食者)

発見した椅子には、底に巻物が取り付けられているようで、私はこれを残します、誰かがこれを見つけて、この見捨てられた邪悪の巣窟から私を救い出してくれることを願って!、死者の骨は病的な生命の痕跡を取り戻し、生者が倒れるにつれて数を増やしている!、これらの忌まわしいものは破壊されなければならない!と書かれてあったので、自分が破壊するということで、a forsaken Lteth Mas(見捨てられたレテス・マス)などを倒しました。

それ以外にもa Tesch Mas defender(テッシュ・マスの防御者)、a wretched Rosch Mas(惨めなロッシュ・マス)、a sulphurous emission(硫黄含有の排出物)、an inimical phantasm(敵意に満ちた幻影)、a spectral Rosch Mas(幽玄なロッシュ・マス)、a damned Tesch Mas(くそったれなテッシュ・マス)、a disembodied Nisch Mas(肉体から分離したニッシュ・マス)、a vengeful Lteth Mas(復讐に燃えるレテス・マス)、a dissipated toiler(放蕩な働き者)なども倒してしまいました。

ここのダンジョンは特定の敵を倒すと、新たな敵が次々と出てくる、いわゆるリングイベントが発生するケースが多いようです。

2026年3月24日火曜日

A Light in the Dark(暗闇の中の光)

久しぶりに途方もない大草原へとやってきて、ずっとずっと前に発生させていたクエストの途中で、今回のクエストを発生させましたが、これは拡張パックとは別の、アドベンチャーパックのSplitpaw Saga(スプリットポウ・サーガ)によって登場したものになります。

Sundered Splitpaw: Upper Tunnels(引き裂かれたスプリットポウ:上部坑道)に入り、左に進んでa Zygomyd herbalist(ジゴマイドのハーブ療法家)、a Zygomyd harvester(ジゴマイドの採集者)を倒したのですが、その近くで不思議な光を放っているキノコを発見し、キノコを摘むと拾うと、光る残留物が指に光る物質で染まり、これらのキノコは十分な数を集めることができれば、素晴らしい光源になるだろうということで、もっとキノコを探すことにしました。

近くのキノコを4つ集めた際に、a Zygomyd cultivator(ジゴマイドの栽培者)を倒すと、いきなりa Zygomyd sentinel(ジゴマイドの監視兵)が大量に出現し、倒すとなぜか運ぶことができる樽が出現して、キノコがある場所まで来るのに使った木箱と合わせて積み上げ、壁の上の届かない場所に到達し、板を取得しました。

どうやら樽は爆破することで、ひびの入った壁を破壊できるようで、木箱、樽、板を使ってパズルを解くように進めて行くのが、ここのダンジョンの特徴のようです。

a pesky nocturnal ambusher(厄介な夜行性の待ち伏せ屋)、a distressed Splitpaw(悲しみに暮れるスプリットポウ)、a Nisch Mas flesh brewer(ニッシュ・マスの肉醸造家)、a desolate Nisch Mas(見捨てられたニッシュ・マス)、an infernal Tesch Mas(悪夢のようなテッシュ・マス)、a forsaken Lteth Mas lurker(見捨てられたレテス・マスの潜伏者)、a Rosch Mas malefactor(ロッシュ・マスの犯罪者)、a Rosch Mas sycophant(ロッシュ・マスの取り巻き)、a Garatch Mas brute(ガラッチ・マスの野獣)を倒しつつ、宝箱のある場所に辿り着き、開けてからキノコを焚き火台で乾燥させ、最初の方で手に入れた板を使って橋を作り、渡った先にいるa pale feeder(色白の摂餌者)を倒してから、板を回収してさらにその先で橋を作り、樽を手に入れて壁を破壊し、a Nisch Mas Carpenter(ニッシュ・マスの大工)などを倒してから、ハンマーを手にすると、A luminous bottle(輝く瓶)が手に入りました。

パズルも面倒ですが、ダンジョンも複雑だし、どこで橋を架けるかも分かりにくいし、行ったり来たりしなければならないしと、少しマニアックな印象を受ける追加パックですね。
引き裂かれたスプリットポウ:上部坑道の中でログアウトすると、途方もない大草原に出てしまうようです。

2026年3月23日月曜日

Snoogle's Presentation(スヌーグルのプレゼンテーション)

ライブイベントの酒の日が始まっていて、ブレルの酒場に入って、ブレルの酒場にいるよりも楽しいことといえば、Buzzed(ほろ酔い)、君が一緒にいてくれることだけだと言っているSnoogle Blitzed(酔っ払ったスヌーグル)に話しかけると、ごきげんようと挨拶され、やあと返事をすると、ふたたびごきげんよう!と挨拶をされました。

あなたはそれをすでに言ったと伝えると、ああ、そうだった、それなら一杯飲んだ方がいいんじゃない?と言われ、もちろん、一杯いただくと答えると、Snoogle Blitzedはおい、Buzzer、君の特製酒を注いでくれよと、となりのBuzzedに声を掛けました。
本当にあの容器から飲みたいのか?と言うと、もちろんだ!、あれは実に素晴らしいクロックワークの装置だと言われ、そう言うのならと答えると、またしてもごきげんよう!と挨拶をされました。
また同じことの繰り返しか?と口にすると、ああ、すまない、きっともうお会いしたことがあるのだろうね、ちょっと考え事に夢中になってしまってと言い訳をされ、考え込んでいる?、それより酔っ払っているように見えると話すと、まあ、私もそうだ、どこに置いたか、何をしたかを覚えておかなければならない、確かBrellの酒場に向かう途中で置いたような気がすると言われました。

何を失ったんだ?と聞くと、私は長年にわたり、酒の日を徹底的に研究してきた結果、酒の日の祭において大きな力を持つ4つのアイテムを見つけ出したと言われ、あなたはまだそこまで達していないということか?と聞くと、ああ、そうかもしれないけど、明日まさにそのテーマで大きなプレゼンテーションがあるんだ、もし力が発現する状態になるために、必要なノームの精霊を飲んでしまったら、私は決してプレゼンテーションを行わないだろうと言われました。
つまりあなたは特別な酒をボトルに詰めているということか?と聞くと、ああ、そうだ、そしてその水を飲めば、強大な力を持つ物体を見ることができるだろうと言われ、分かった、では渡してくれと頼むと、あんたに任せても大丈夫か自信がない、もしあんたが知っていたら、審議会にプレゼンテーションをしてしまうかもしれない、そうなったら私はどうなる?と言われました。

どこの審議会だ?と聞くと、おお、あんたはなかなかのずる賢い奴だなと言われ、あなたはただ愚かなことをしているだけだ、小さなノームと答えると、ごきげんようと言われ、聞け、自分の助けが必要なのか、そうでないのか?と問うと、何の助けだ?と言われました。
あなたは酒の日の力のオブジェクトを見つけることについて話していた、自分に代わりに探しに行ってほしいとまで頼んでいたと言うと、え、そうだったのか?、じゃあ、これが必要になる、これは私の水筒だ、もしなくしたらすごく怒る、でも秘密を教える、あんたが探しているものは、私の水筒から一口飲んだ後でないと見えない!と言われました。

ありがとう、さて、どこから始めればいい?と聞くと、最初の力の源はサバンナにあるが、それは適切な条件下でしか見ることができない、それは同種の生物の後を追うが、その大きさははるかに小さいと言われました。
分かった、次は?と尋ねると、次の鳥は自分の住む場所の上空を飛んでいる、兄弟や知り合いには滑稽に見える、周りの死者でさえ、その鳴き声を聞くと笑わずにはいられないと言われました。
またあなたの気持ちが揺らいでいる気がする、もう一杯飲んでくれと言うと、こんにちは、それは私のために持ってきてくれたのか?と聞かれ、はい、はい、どうぞ飲んでくれ、あなたはちょうど3つ目の項目について話そうとしていたところだと言うと、ああ、ばかげた話だ、小さくて素早くて尻尾もあるけど、捕まえればその力はわかる、最後に見たのは浜辺で鱗に色を塗っているところだった、でもあまりにも速く逃げて、捕まえられなかったと言われました。
わかった、わかった、では最後の権力の象徴は?と尋ねると、それは話しかけてくるけれど、話しかけてはいけない、コンビーフとビールにはよく合う、でも話しかけてくると…うわぁ…と言われました。
それだけか?、他に何かヒントはあるか?と聞くと、そうそう、それはとても神秘的な場所に生えていて、尻尾のある方はジャングルの端っこに住んでいる、空を飛ぶ方は丘の上の小さな村の上に住んでいて、最初の方の居場所はもう教えたと思うと言われました。

承知した、後ほど戻ってくるので、プレゼンテーションは保存されると答えると、ごきげんよう!、水筒を受け取ってくれ、さっき渡すのを忘れていたみたい、使い方は覚えてるよね?、すごくいい水筒なんだと言われ、後で戻ってくると答えました。

以前の酒の日の時と同じように、今回もオブジェクトのある場所のヒントをもらいましたが、まったく意味不明のレベルで、しかも酔って視界がぼやけた状態で探さなければならず、面倒に感じながらも、とりあえず採取する前にもらったフラスコを調べて、酒を飲みました。
その状態でコモンランドの誇りの湖の南西でピンクの象、途方もない大草原のサンダーミストの村で空飛ぶ豚、フィーロットの船着場近くのトンネルで小さなトカゲのおもちゃ、エンチャントランドの港の近くの木の根元にある喋るキャベツを採取しました。

それらを持ち帰ると、ごきげんよう!と挨拶され、こんにちは、Snoogleと返すと、私の名前を知っている?と言われ、ああ、それとあなたのプレゼンテーションのことを知っていると答えると、それさえも?、口が軽くなるといけないな、もう一杯くれ、Buzzed、喋らないように酒を飲まなくちゃと言われました。
ああ、大丈夫だ、あなたは自分に、酒の日の祝祭の期間中にしか出現しない力のアイテムを探してほしいと頼んだのだからと話すと、私が?、それを覚えていない、本当に私のことを考えていたのか?と聞かれました。

ああ、間違いないと答えると、まあ、もしあんたがこれらを見せてくれるなら、そうするかもしれないと言われ、これが最初のものだと答えると、おや、私のピンクの象じゃないか、酔いが覚めるといつもこれをなくしてしまう、どこで見つけた?と聞かれました。
恐らくどこかに置き忘れたのだろうと答えると、ああ、なるほど、私があんたに何を集めさせたのか気になる、次は?と聞かれ、はい、どうぞ、空飛ぶ豚だと答えると、ああ、これはHugoだ!、昔知ってたちょっとした魔法で、彼に空を飛ぶことを教えたんだ、私が彼を預けたあの素敵な村から連れてきたのか?、彼はそこで引退して、あの貧しい村の観光業を活性化させるつもりだったんだ、まあいいや、後で自分で連れ戻すよ、次は?と聞かれました。
小さなトカゲだと答えると、ああ、それね、あんたはそれについては知りたくないだろう、先に進もう、他に何か見つけてくれた?と聞かれ、喋るキャベツだと答えると、ああ、まさか!、そんなことしないよな?、もし返してくれたら、一生文句を言われ続ける、お願いがあるんだが、返してくれないか?と言われました。
何だって?と答えると、茹でるか埋めるか、とにかく生のキャベツは絶対に食べられないと言われ、でも、それはあなたと話したがっていると思うと答えると、ああ、きっとそうだろうね、それを食べれば健康に良くて、たくましいノームに成長できると思わせようとしているだ、でも私はあんたよりずっと年上だから!、もう亡くなった母の言葉に悩まされる必要はないと言われました。
さあ、そのまま受け取ってくれと言うと、いや、いらない、遠ざけてくれ、くだらないキャベツめ、もう二度とキャベツは食べない!、500年も食べない!と言われ、あなたは自分にそれを取ってきてほしいと頼んだ、自分はそれを手元に置いておきたくないと答えると、わかった、わかった、それを私にくれ、今度ラヴァストームに行った時に、溶岩の川に投げ込んでやると言われました。

あなたを助けたことに対する自分の報酬はどこにある?と聞くと、何が役に立つんだ?、これは私のプレゼンテーションとは何の関係もない、フラスコを返してくれと言われました。
あなたはこれらが絶大な力を持つアイテムだと言ったと答えると、ハハ!、あんたと遊ぶのは本当に楽しいね、ほら、このパーティー樽に残っているお酒を全部あげようと言われ、ありがとうと答えました。

報酬にはSnoogle's Party Keg(スヌーグルのパーティー樽)、a Strange Elephant Plushie(不思議な象のぬいぐるみ)をもらいましたが、スヌーグルのパーティー樽も、酒を飲むことができるようです。

2026年3月19日木曜日

"Remembrances - Berrox"(“追憶-ベロックス”)

なかなか手に入らなくてスルーしていたクエストアイテムが手に入ったので、せっかくなのでクリアして、Remembrances - Berrox(追憶-ベロックス)を入手しました。

アチーブメントには、Evil Eye Killer(イヴィルアイを殺す者)が付与されました。

Fire and Ice Creature Cataloging(火と氷の生き物カタログ作成)

カタログ化し忘れていたエバーフロストとラヴァストームの生き物を、カタログ化しました。

2026年3月17日火曜日

To Speak as a Dragon(ドラゴンのように話す)

Sebir the Historian(歴史家セビル)と近づくと、助けて!、助けて!、早く来てくれ!、私の主人が危険にさらされている!と言ってきて、どうか彼を助けて!、The Sage of Ages(幾世の賢者)が深刻な危機に瀕している!とのことでした。
調べてみる、彼はどこにいる?と聞くと、彼は乙女の峡谷のすぐ内側にいる!、急いで!、あの生き物たちはいつでも彼を殺してしまう可能性がある!と言われ、それに対処すると約束しました。

これでMaiden's Gulch: Rescue of the Sage(乙女の峡谷:賢者の救出)に入れるようになり、そこでwyrm guardian(ワームの守護者)、a Drakota inquisitor(ドラコタの審問官)、Vyr'drais the Vicious(凶悪なるヴィルドライス)を倒し、戦利品にLava Drenched Ebon Torque(溶岩にまみれた漆黒のトルク)を得てから、The Sage of Agesに声を掛けました。


ありがとう、友よ!、ドラコタがなぜ私を攻撃したのか理解できない、私は彼らにとって脅威にはならない、私はただの謙虚な記録者に過ぎない!と言われ、あなたは誰だ?と聞くと、私はThe Sage of Agesとして知られる中立の歴史家であり、歴史の出来事を記録し、その教訓が忘れ去られたり、繰り返されたりしないようにする任務を負っている、これらの生き物が私を攻撃するために送られたことに驚いていると説明されました。


これらのドラコタが送られたのか?と聞くと、そうだ、ドラコタはめったに自ら行動しない、これらはドラゴン族が自らの計画を達成するために使う武器だ、鱗の君主たちを怒らせるために、私が何をしたのか分からない、私はただ真実を書き記すだけであり、何世紀にもわたってそうしてきたと言われました。
誰がこれらを送ったと言うんだ?と聞くと、この世界で活動しているドラゴンはわずかだ、戦争の時代と大変動の時代はドラゴンにも打撃を与え、彼らもまた回復しつつある、しかし破壊によって利益を得た者も少数存在する、Lord NagafenとLady Voxは他の者が力を失っていく中で繁栄した、これらのドラコタは、Lord Nagafenによって送り込まれたに違いない、なぜなら彼だけがそうする力を持っているからだと言われました。
なぜ彼は彼らをあなたに向けて送ったのかと尋ねると、彼がなぜこんなことをしたのか分からず、とても心配だ、もしかしたら、彼は私があまりにも多くのことを知っていると思っているのかもしれないし、私が書く真実を嫌っているのかもしれない、何が彼にこのような苦悩をもたらしているのか知りたいが、彼の隠れ家に近づいたら自分の存在が危ぶまれると言われました。

自分たちが彼に近づくと提言すると、私はあなたをそのような探求に送りたくない、そのようなことを頼むことで、私を救った人々の血を私の手につけるつもりはない、Lord Nagafenの隠れ家に誰かを送り込むのはあまりに危険であり、私自身の好奇心や心の平穏を満たすためにそうするつもりはないと言われました。
それだけではない、あなたの命が危険にさらされていると答えると、あなたは自分が踏み込もうとしている危険を理解していない、Lord Nagafenはソルセックの眼の最深部に存在する、ファイア・ジャイアントはLord Nagafenに忠実であり、彼らの領域に足を踏み入れた侵入者を滅ぼすだろうと言われました。
ファイア・ジャイアントが数体なら対処できると答えると、あなたがこの軽率な考えを追求することを、思いとどまらないことはわかった、私は立場を譲る、どうか私に代わってLord Nagafenと話し、彼がなぜ私の死を求めているのかを突き止めてほしい、私たちが気づいている以上に多くのことが起こっているのではないかと恐れていると言われました。

Lord Nagafenに謁見するにはどうすればいい?と聞くと、ソルセックの眼の中心へと降りていかなければならない、そこにローの銅鑼がある、銅鑼を鳴らすと、レッドドラゴンの隠れ家へと運ばれる、どうか気をつけて、私はキーノスの街の近くにあるコールドウィンドの神託者の塔へ行く、Lord Nagafenと話した後、そこで私を探してくれ、私の祝福を受けて行ってくれと言われ、ありがとう、賢者、すぐに会おうと答えました。

ソルセックの眼の奥深くへと行くことになりましたが、途中で下の通路へと飛び降りないと、進めない箇所もあり、そこからさらに進むとThe Oratorium of Thyr(ティルの祈祷所堂)に入りました。
そこでa Thyr royal guardian(ティルの王の護衛)、a Thyr questioner(ティルの尋問者)、a magma elemental(マグマ・エレメンタル)を倒しつつ奥へ進むと、Flame Lord Thyr(炎の君主ティル)がいましたが、なんとマウスでは会話ができなくて、キーボードのhを押すことで会話をすることが出来ました。

Lord Nagafenに会う権利を求めて、私に挑戦しに来たのか、4世紀以上もの間、この境界を越えた下等な種族はいない!と言われ、自分を最初の者とみなせ!と答えると、私に挑戦する特権を得たいなら、まず私の手下たちと実力を試さなければならないと言われました。
準備しろ、長くはかからないと答えると、a steward of Thyr(ティルの世話役)が襲い掛かってきて、倒すとFlame Lord Thyrは面白いな、すぐに倒れると思っていた、だが構わない、お前の旅と人生はここで私の館で終わる!、武器を上げろ!と言ってきて、すぐに手下たちに合流するだろう!と答えましたが、なんと次の瞬間、牢屋に捕らわれてしまいました。

スキルのJoustを使って、脱出と攻撃を同時に行い、Flame Lord Thyrを倒すと、戦利品にThunderstone Amulet(サンダーストーンのお守り)、Ancient Ebon Karabela(古代の黒檀のカラベラ)が手に入り、奥へ進むことができるようになりました。


ふたたびソルセックの眼に出て先へ進むと、ローの銅鑼があり、クリックするとNagafen's Lair(ナガフェンの隠れ家)に入り、なんとそこにはLord Nagafenと、Majordomo Inferinus(大執事インフェリヌス)がいました。

Majordomo Inferinusに話しかけると、偉大なるLord Nagafenは、定命の者の言葉で会話されることを好まない、彼はそのような言葉を使うことを不快に思っているのだ、今この瞬間もまだ生きているのは、極めて幸運なことだ、お前が銅鑼に到達したことを卿が面白がっていたからこそ、お前は主人の床に血痕を残さずにいるのだ、Lord Nagafenと話したいなら、Draconic(ドラコニック)の言語を学ばなければならないと言われました。
このドラコニックの言語はどうやって学ぶんだ?と聞くと、それは私には関係ない、心と舌が古代の言語を話せるようになるまで、二度と戻ってくるな、次はLord Nagafenはそれほど寛容ではないだろう、出て行け!と言われ、戻ってくると答えました。

アントニカの神託者の塔へ移動し、The Sage of Agesに会うと、Lord Nagafenと話したか?と聞かれ、いや、執事がドラコニックを知らないと巣窟に入れてくれないと答えると、これは非常に残念な出来事だ、ノーラスでこの言語を知っている人間はごくわずかで、それを読み、教えることができるほど知っている人間はさらに少ない、多くの人間の学者がこの言語を研究しようと試みたが、この言語の書かれたルーン文字を1つ見つけることさえ困難だ、中にはドラコニック文字の1つか2つを理解することに研究のすべてを捧げた人もいると言われました。
その言語について何か研究しているか?と尋ねると、残念ながらいいえだ、歴史的記録のために書き写した古代言語は数多くあるが、ドラコニックは常に私の手の届かないところにある、しかし仲間から様々な学者による研究をすべて集めれば、ドラコニックのルーンに関する研究の集大成を作ることができるかもしれないという説を聞いたと言われました。
この集大成はこれまでに試みられたことがあるか?と尋ねると、いや、たった1つのルーンの理解に関する研究は、所有者がそれを手放すことに同意するにはあまりにも貴重であり、ノーラスには個々の所有者から翻訳されたルーンを購入するための十分な富がない、研究の半分は大変動で破壊され、時の砂の中に失われている可能性さえあると言われました。

もし自分がすべての研究を手に入れることができたら、その言語を教えてくれるか?と聞くと、ああ…いいとも、できると思う、言語学習を強化する多くの技術や呪文を知っているが、この考えはすべて無駄だ、一人ですべての翻訳されたドラゴンのルーンを入手することは不可能であり、ましてや見つけることなど不可能だ、絶望的な探求だ、友よと言われました。
できる、ルーンを見つけると宣言すると、あなたが正しいことを心から願っているが、残念ながらそれは不可能だろう、しかしこのクエストの幸運を祈っている、その間、私は自分の研究と図書館を調べて、私たちの周りで展開されているより大きな陰謀の手がかりを探す、旅には気をつけてくれ、私たちが知っているよりもはるかに多くの危険にさらされているかもしれないと言われ、そうする、それでは、賢者と答えました。

なんとルーンは26個もあって、ストームホールドの図書館の東側の壁にある蝋燭に挟まれた本棚の三段目にある本、キーノスの三の塔の黄色のワープ先の一番奥の床にある巻物、途方もない大草原のサンダーミスト村の床にある袋、ヴァースーンの廃墟の反物などがあった部屋の本、ヴァースーンの廃墟の呪術師の工房にある巻物、ネクチュロスの森のガルザクスの城塞にある箱、落ちた門のZannas of the Armがいた建物、フリーポートのアーケイン科学のアカデミーの2階の机の上、リバーベイルの図書館のテーブルの下、同じくリバーベイルの水車小屋の中にある本、ラニーアイのDyrilisiaのいた部屋にある旗の近くにある本、ラニーアイのThe Goblin Bankerのいる部屋の二階の隅っこにある巻物、フィーロットのウルテラ尖塔ポータルがあるエリアの一番東側のテントの中央の柱の上側にある巻物、フィーロットのゴルゴス橋の下、フィーロットのアリズの神殿の机の上の巻物、カジック・スールの神殿のTzugaax the Torturerがいた部屋にある本、カジック・スールの神殿の恐怖の池の近くにある祭壇のような所にある本、カジック・スールの神殿のUx Uvolのいる部屋の机にある巻物、失われた魂のオベリスクの地下1階のa Torment Dervishがいた部屋の机にある巻物、失われた魂のオベリスク地下3階のThe Medium of Cronがいた部屋にある本、失われた魂のオベリスクの地下3階のエピックのネームドがいるホールの入って左側の壁際にある巻物、永久凍土のクエストを発生させる彫像がある部屋のテーブルの上の巻物、その反対の位置にある永久凍土の部屋のテーブルの上にある巻物、永久凍土の地下の鍛冶場にある机の裏側の袋、ソルセックの眼のLord Cranaがいた部屋のテーブルの上にある巻物、同じくソルセックの眼のLord Cranaがいた部屋の外のテーブルの下にある巻物を集めてきました。

過去に訪れた場所をふたたび巡るという感じでしたが、ダンジョンや都市以外のルーンは、地図上に表示されてはいるものの、それでも見つかりにくい場所にあったりして、ノーヒントで見つけるのはかなり困難でした。

The Sage of Agesのもとへ行くと、冒険者よ、ごきげんよう!、ドラコニック言語のルーン文字について何か知っているか?と聞かれ、26個のドラコニック言語のルーン文字のすべての翻訳に関する研究を入手したと伝えると、神々よ、目覚めよ!、本当なのか!?、そうだ!、あなたはやり遂げた!、どうやってこれら全てを手に入れたのか想像もつかないが、ここにある、これは本当に素晴らしい!と感動されました。
これらのものの周りにはオークがいた、彼らもこれらを狙っているようだと話すと、オーク?、彼らの種族は、The Rathe(レイス)の呪いが解かれた後でさえ、このような知識に興味を示したことは一度もない、これは良い兆候ではない…と言われました。

ドラコニックを教えていただけるか?と頼むと、ああ…うん…、今ならこの言語を教えることができると言われ、いいね、始めようと答えると、報酬にTablet of Draconic Runes(ドラコニック・ルーンのタブレット)をもらい、なぜか塔の外へと移動しました。

このクエストは言うなれば、基本セットの最後を飾るクエストであり、最終回へと至るクエストとも言えますが、残念ながらこれ以降は、今のレベルだとかなり厳しいので、続きはレベルが上がってからにします。

今回は途中でan underworld guard(地下世界の警備)、ネームドのSsilth Rageclaw(シルス・レイジクロー)、Thaumaturge T'bor(ソーマタージ・トボル)、The Cinderfoot Captain(シンダーフットの隊長)、Captain Vruux(ヴルックス隊長)、Searing Ember(灼熱の焔)なども倒し、戦利品にseared leather whip(焦げ目がついた革の鞭)、lava branded brigandine wristguards(溶岩烙印のブリガンダイン・リストガード)、Magma Forged Parrying Blade(マグマの鍛造パリィブレード)、enchanted thicket woven shoulder pads(魅惑の茂みで編まれたショルダーパッド)、woven reinforced gloves(織物補強グローブ)、"Remembrances - Berrox"(“追憶-ベロックス”)を獲得しました。






“追憶-ベロックス”を調べると、"Remembrances - Berrox"が発生しました。

Ssilth Rageclaw、an underworld guardはエピック×2だったので、傭兵を召喚してから倒しました。

アチーブメントには、Nightblood Killer(ナイトブラッドを殺す者)が付与されました。

2026年3月11日水曜日

Tinkering with Toggery(トッゲリーのティンカーリング)

ソルセック・ローの神殿にいたToggery Von Gearbender(トッゲリー・フォン・ギアベンダー)から放っておいてくれ!と言われましたが、すまない、邪魔するつもりはなかったと弁解すると、誰だ?、何だ?、あんたに話していないと言われました。
分かった…、では誰に話していたんだ?と聞くと、明らかにDelorisだ!、ここにいるのは彼女だけだ…と言われ、誰も見えないと答えると、Delorisよ、自己紹介を…、彼女は少し恥ずかしがり屋なんだと言われました。
無言で待っていると、ほら、彼女は「こんにちは!」と言っていると言われ、あなたは本当に正気じゃない…と答えると、何を言っているんだ?、私は完全に正気だ!、正気じゃないのはあんただ、私は一日中Delorisと話しながら、布とプレートをより強く、より柔軟に融合させる研究を進めようとしている、何度も何度も戦利品に飢えた冒険者たちに、私は正気ではないと言われ続ける…と言われました。

そんなに多くの人があなたに言っていることに、何かメリットがあるかもしれないと考えたことがあるか?と問うと、とんでもない、なぜ?と聞かれ、気にしないでくれ…、あなたは新しいタイプの素材について何か言ってた…、研究の手出すが必要か?と話題を変えると、何日もデロリスに研究のための部品を買ってきてくれるように頼んでいるんだ!、でもあの女は怠け者だ!、全然動かないと言われました。
部品は手に入れられると提案すると、それは素晴らしい!、オーケー、それではラヴァストーム山脈の黒檀の鉱石の新鮮なサンプルが必要だと言われ、よければ買ってこようと答ると、あんたは頭悪いのか?、新鮮なサンプルって言っただろ、採れたてのもので、ラヴァストーム山脈産でなければ、今の研究には使えないんだと言われました。
でも黒檀はすごくレアだ!と答えると、ノーラスのトップ研究者たちは、すべてをプラチナの皿に乗せて手渡されたと思っているのか?、そんなことはない!、外に出て、一度骨の折れる肉体労働をしろ!と言われました。
わかった!、黒檀のサンプルを持ってくると答えると、新鮮な黒檀のサンプルだ、ありがとう!と強調され、はいはい、新鮮な黒檀のサンプルね、すぐに戻る、あるいはそうではないかもしれない…と答えました。

素材採集を行い、レア素材の黒檀の塊を手に入れてから戻ると、ああ、戻ってきたか!、フルギネートのサンプルは手に入ったか?と聞かれ、えっ、何だって!?、黒檀が欲しいって言ったじゃないかと答えると、そんなことは言ってない!、正気か何か?、幻聴は正気の最初の兆候の一つだぞ、シーッ!、Deloris、君の巻き爪のことは知る必要はないと言われました。
いや!、黒檀と言っただろう、あなたのためにこれを探すのにかなりの時間を費やしたと抗議すると、いや、あんたは間違っている…、フルギネートと言ったんだ、あんたは本当に聴力を検査した方がいいなどと言われました。
わかった、ほら、あなたが頼んだ黒檀のサンプルを探しているときに手に入れたフルギネートの塊の束を、1つ持って行け…と言うと、駄目駄目駄目…、新鮮なフルギネートのサンプルが必要だ、あんたがここで何かが聞こえるとペラペラ言っていたから、フルギネートのサンプルはもう新鮮じゃない、別のものを持ってこい!と言われ、うがぁぁぁぁ!、分かったよ!と答えました。

改めて採集をして戻ると、よかった、戻ってきた!、やっと来たか、黒檀のサンプルを取りに行くために、他の人を行かせなければならなかったんだと言われ、何!、でも今回は「フルギネート」のサンプルだって言ったじゃないか!と文句を言うと、そうだったかな?うーん、いや、黒檀を頼んだのは間違いない、まあいいだろう…、フルギネートも必要だ、ああ、それでいいだろうと言われました。
もう手伝うのは終わりだ、時間の無駄だと言うと、ああ、でも無駄じゃない!、科学は決して無駄にならない、さあ、感謝の気持ちとして受け取ってくれと言われ、それは何だ?と聞くと、これは次回、私があんたに黒檀のサンプルをさらに入手してもらうときに役立つはずだと言われ、うがぁぁぁぁ!と怒るしかありませんでした。

報酬はToggery's Tinkered Excavation Helmet(トッゲリーの改造発掘ヘルメット)で、以前手に入れたヘリテージアイテムのトラニックス王の冠を、ハウスアイテムのThe Legendary Crown of King Tranix(伝説のトラニックス王の冠)に変換しました。

それとラヴァストームにはMaiden's Gulch(乙女の峡谷)というダンジョンがあり、中に入るとネームドのLava Bone(溶岩骨)がいたので倒し、戦利品にMagma Forged Greatsword(マグマ鍛造のグレートソード)を獲得しました。


Lava Boneを召喚していたSummoner of the Flame(炎の召喚者)は、Lava Boneを倒した後に見ると、息絶えていました。