2026年8月7日金曜日

Buccaneer Intelligence Gathering(バッカニアーの情報収集)

フリーポートに移動し、シーフューリー・バッカニアーズのシティタスクを受けることにします。

Lieutenant D'Raka(ドラカ補佐役)に話しかけると、社会の底辺にいるような連中の中で、あなたのような高貴な方にお会いできて光栄よ、ところでシーフューリー・バッカニアーズの手伝いをしてくれない?、新しく発見された砂漠地帯で、頼りになる監視役が二人必要なのよと言われました。


説得される可能性はある、でもそうさせるには、説得力のある理由が必要だと答えると、キーノスの人間が砂漠の砂の中からいくつかの遺物や装飾品を探し出そうとしているみたい、私たちは彼らより先にそれを手に入れて、これらのものがなぜそんなに重要なのかを突き止めたいと言われ、もちろんできまる、そもそもQueen Antonia Bayleの歩兵は好きじゃなかったと答えました。

Lieutenant D'Rakaはキーノスの人間の工作員が手に入れる前に、沈下砂丘からいくつかの物資を回収する自分の協力を高く評価しており、もし自分が成功すれば、彼女は自分の能力を上官に報告しなければならないだろうというわけで、沈下砂丘に移動してa Sul'Dal infiltratorを倒してきました。

Lieutenant D'Rakaからは、他のバッカニアーも、私が…いや、あなたが持ち込んだこの新しい情報をきっと気に入ってくれるでしょう、Bayle好きの連中が何を企んでいたのか、きっと分かるはずと言われ、自分の名前だけを伝えて、あなたの名前は伝えないでくれ、ありがとうと答えて、シーフューリー・バッカニアーズのファクションが上がりました。

戦利品はInnoruuk's Caress Ⅴ (Adept)でした。

ターゲットはランダムに変わるようで、今回のターゲットがいる洞窟の入り口は、天井を含めて全部で4か所あるようですね。

2026年8月5日水曜日

Exile to Neriak- Acceptance(ネリアックへの亡命-受容)

まだ市民になれないのかという感じですが、あなたは今、担当のクラストレーナーと面談しなければなりません、このリストがあなたへの道案内となります、次!と言われ、ありがとうと答えてから、ダークライト宮殿へと移動しましたが、担当者に本のアイコンは付いていませんでした。

とりあえずNeerssysn T'Zyzin(ネールスシン・ティージジン)と会話を済ませるとクラスチェンジし、ようやくネリアック市民にもなり、新たにUnholy Hunger Ⅳ (Apprentice)Lucan's Pact Ⅴ (Adept)Soulrend Ⅳ (Apprentice)Harm Touch Ⅲ (Apprentice)、Siphon Strength Ⅲ (Apprentice)Unholy Strength Ⅱ (グランドマスター)、Unholy Blessing Ⅲ (グランドマスター)を覚えました。

2026年8月4日火曜日

Neriak Citizenship Registrar(ネリアック市民登録官)

戻ってきたか、いいね、これを見てみよう…、ヒューマンの子供が一人…、少し痩せているが、状態は悪くない、よくやった、これが俺の保証書だ、House of Landlords(地主会館)の事務員に渡せ、もしかしたら将来また雇うかもしれないと言われ、ありがとうと答えました。

それから市民権移動で何度も会ったことのあるAmbassador V'Noxのところへ行くと、名前は?と聞かれたので、名を名乗ると、ここでの用事は何ですか?と聞かれ、ネリアックの市民になりたいと伝えると、、後援者はいますか?と聞かれました。
はい、こちらがその伝票だと答えると、すべて順調に進んでいるようです、あなたは出自が不明なため、市に対して模範的な市民であることを証明しなければなりません、そのためには、義務付けられている地域奉仕活動を完了する必要があります、この責任を受け入れる覚悟はありますか?と問われました。

はい、準備はできていると答えると、標準的な地域奉仕活動は、ネリアック市の美化活動への協力です、a vagabond(浮浪者)やa courtesan(遊女)を排除して街を清掃してください、見かけたら全員排除してください、これが終わったら、残りの書類に記入して料金を支払ってください、次!と言われ、分かったと答えました。

ネリアックを見回って、見つけたa vagabondとa courtesanを倒してから、Ambassador V'Noxに地域奉仕活動を完了したと伝えると、クエストも完了し、同時に以前クリアしたFees and Paperworkが提示されました。

セリフは少し変化していて、あなたは市民権を取得する資格を得ました、手数料は1ゴールドです、今すぐその金額を支払う準備はできていますか?と聞かれ、はいと答えると、ネリアックの市民になった時点で、あなたの忠誠はネリアック市に帰属することになり、安息所などの都市にはアクセスできなくなります、これらの条件を受け入れますか?と言われました。
はいと答えると、1ゴールドの料金を頂きますと言われ、ここに金があると答えると、クエストが完了し、同時に次のクエストが提示されました。

2026年8月3日月曜日

Human Cargo(ヒューマンの貨物)

よくやった、次の仕事は俺のために貨物を選んで集荷することだと言われ、どのような貨物だ?と聞くと、ヒューマンを貨物として運ぶんだ、ヒューマンの子供を一人、性別は問うな、新外国区にはいつも遊んでいる子供たちがいる、そいつを捕まえて、ここに連れてこいと言われました。
待て…、自分に子供の誘拐を求めるのか?と驚くと、依頼は必ず満たさなければならない、これがクライアントの要望だ、俺には何の問題も見当たらない、もし問題を感じるなら、ネリアックはお前には向いていない街かもしれない、これは他のビジネスと何ら変わらないと言われました。
言っていることは分かる、貨物を拾うと答えると、これが依頼書だ、締め切りが迫っているから急げと言われ、分かったと返答しました。

子供は何人かいましたが、仲間はずれにされているように見えるRiley Aprilia(ライリー・アプリリア)だけが拾えるようで、Exporter Makariosのところへ連れて行くと、クエストが完了し、同時に次のクエストが提示されました。

2026年8月2日日曜日

Bodyguard Duty(ボディーガード任務)

ああ、手伝うことができる、市民権を取得するにはスポンサーが必要だ、そこで俺の出番だ、俺のために働いてくれるという条件で、市民権取得希望者のスポンサーになると言われ、
自分はどんな仕事をしなければならない?と聞くと、お前の最初の任務は、ここからフリーポートまで移動する必要のある、俺のa courier(密使)を護衛することだ、ダークライトの森とコモンランドを安全に通過させてくれ、書類だけを運んでくれればいいのだが、お前を信用していない、とにかくこの任務に参加したいか、それともしないか?と聞かれました。
ああ、あなたのa courierと同行すると答えると、彼はここにいる…、必ず生かしておいてくれ、お前が戻ってきて、かわいそうな彼がライオンに食われたとか、山賊に殺されたとか、その他の災難に見舞われたとか報告するようなことにならないようにと言われ、最善を尽くすと答えました。

ペットとして見た目がアンデッドみたいなa courierが出現しましたが、言われたルートではなく、ネリアックから船でコモンランドへ向かい、フリーポートの門の近くにいるImporter Strathcona(輸入業者ストラスコナ)に会うと、Exporter Makariosからのa courierに違いない、連れてきてくれてありがとうと言われ、問題ないと答えて引き渡しました。

Exporter Makariosのところに戻ると、a courierを無事に届けたか?と聞かれ、ああ、閣下と答えて、クエストが完了しました。

2026年7月30日木曜日

Becoming a Citizen of Neriak(ネリアック市民になる)

今回のクエストはDrizas N'RytからでもPhaerdriira Z'Zea'Valでも受けられるようで、とりあえずPhaerdriira Z'Zea'Valに声を掛けると、お前は評判を高めるのに大いに貢献した、今ならお前を採用しても良いかもしれないと言われ、自分への信頼に感謝すると答えると、Exporter Makarios(輸出業者マカリオス)に会いに行け、お前のようなヘイザンを助けることに慣れていると言われ、ありがとうと答えました。

ネリアックに移動し、Indigo Hollow(インディゴのへこみ)でExporter Makariosに会うと、今ちょっと作業中なのだが、何の用だ?と聞かれ、あなたが自分の市民権移動を支援してくれると聞いたと答えると、クエストが完了しました。

Exile to Neriak - Not My Vermin's Keeper(ネリアックへの亡命-害獣の世話役じゃない)

「害獣の世話役じゃない」を選ぶと伝えると、イノルークの使途の中には、自らを害獣飼育者とみなすドルイドが数名いる、彼らはうごめく生き物をコレクションに加え、毒や毒液に対する自身の耐性を高めたいと考えている、害獣を何匹か集め、意識を失ったものを、Zesnitra K'Jartan(ゼスニトラ・ケジャルタン)という名の有名な飼育者に届けるのだと言われました。

ネリアックのために!と答えてから、ネクトゥロスの森へ移動しましたが、ターゲットは毎回変わるようで、今回はan immense tree snake、a sap urchin、a quetzanekを捕まえることになりました。

それらを倒してから、ボーン湖でZesnitra K'Jartanに会うと、なぜあんなに闇に満ちた心を持つ美しい獣が、私の話を遮るのだ?と言われ、Drizas N'Rytが自分を派遣した、害獣の女王、あなたのためにたくさんの生き物を集めたと言うと、私は昔からもぞもぞと動く小さな包みが大好きだった、まるでリボンで縛られた子供みたいに!、あなたの名前を一つつけてあげようと思う、さあ、そろそろ彼らの世話をしなくちゃ!と言われました。
もがき苦しむ子供か、それとも害獣か?と言うと、ムハハハハ!、面白い、子どもの名付けは…と言われ、ああ、どうでもいいと答えると、Zesnitra K'Jartanの姿が消えてしまいました。

Drizas N'Rytからは、なかなかの成果だと言われ、そうだと答えて、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がり、ネリアックの市民になれるレベルまで、ファクションの数値が上がりました。