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2020年7月10日金曜日

Down the Drain...(無駄になる…)

どういうわけかRodcet Nifeの信仰クエストは、他の神の信仰を解除しなくても受けられる状態でしたが、一応解除して受けることにします。
どこの神も信仰していないと、クエストが受けられませんでしたが。

Prophet Bainyn Fairwindから奉仕したいのかい?、良いことだ、しかしあなたには別の仕事がある、誰かもしくは何かが、フリーポートの下の端水排水路に、恐ろしい病気を放流しようとしているようだと言われ、なぜフリーポートのことを気にするのかと聞くと、Rodcet Nifeはすべての癒しの神だ、病気も苦しみも境界を知らない、そして我々がこの病気の蔓延を許すなら、いつの間にかシャッタード・ランド中を旅しているかもしれない、そこまで行く前に止めなければならない、私たちの手の中に別の流行病は必要ないと言われ、よくわかった、その病気の源を探してくると答えました。

端水排水路を徘徊していると、いきなりan Agent of Bertoxxulous(バータクシウラスの工作員)に襲われ、倒したものの、病気を移されたようで、Prophet Bainyn Fairwindに病気の源を見つけたが、それに少し近づきすぎたと思っている、具合が悪いと伝えると、なんてことだ!、あなたを見させてくれ…、うん、熱がありそうだ、何をすべきかは分かっている、しかしあなたには成分を取りに行ってもらう必要があると言われました。



問題ない、何が必要なのか教えてくれと答えると、わかった、私は蒸留されたオークの根の小瓶だけでなく、Superb Noxious Remedy(優れた有害の治療薬)の水薬を必要としている、薬自体はこれを治すほど強力ではないが、オークの荒れ地で発見された根から抽出したエキスを使用すれば、対処してくれるはずだと言われました。
小瓶はどこで見つかるかと聞くと、オークの荒れ地でViddle Sprocketbender(ビドル・スプロケットベンダー)という名のノームから購入することができる、今すぐ行くんだ!、急いでこれを治そうと言われ、ゼックへ移動しました。

蒸留されたオークの根の小瓶はすぐに買えましたが、優れた有害の治療薬はどうやって手に入れるのかわからなくて、ブローカーから手に入れる方法もありましたが、アルケミストの生産品だったので、自分で作ることが可能でした。

レシピはすでに書き写してあって、必要なものを手に入れてから、優れた有害の治療薬を作成し、Prophet Bainyn Fairwindのところに戻ると、うわあ、ひどい顔をしている…、治療のための成分を集めたかと聞かれ、集めた、さあどうぞと答えると、素晴らしい!、じっとしていてくれ、この下劣な病気を取り除いてあげようと言われました。

動かないでいると答えると、お待たせしました、完治したと言われ、報酬にPolished Symbol of the Prime Healer(最高位の治療師の磨き上げられたシンボル)をくれて、Rodcet Nifeのファクションが上がりました。

タイトルは直訳すると、下水に落ちてになりますね。

2019年6月2日日曜日

Inside the Edgewater Drains(端水排水路の内側)

Bendik Jonkers(ベンディック・ヨンカーズ)に話しかけると、私を助けるためのウィットを持っていないならそっとしておいてと言われ、それは友好的な挨拶だと皮肉と言うと、私は根っからの不親切ではない、私は重要な使命を担っているのであり、手腕が高い者だけが私の手助けできるというだけの話だそうで、あなたは手助けできるだけの十分なウィットを持っているかと聞かれました。
二人のトロールが酒場に入ったと答えると、Bendik Jonkersはそして2人目は最初に言った、痛い痛い!と続けてきて、どうやら何かのジョークのようですが、自分にはわかりませんでした。

とりあえず自分は役に立つかもしれないそうで、Bodwin Zevuwickleのことを聞いたことがあるかと聞かれ、ない、誰かと聞き返すと、Bendik Jonkersと同じノームの発明者で、彼の下水道での非公認の仕事は、彼の放棄した発明の痕跡を除去したのだとか。
Bendik Jonkersの情報源によれば、彼の未完成の事業のうちのいくつかは、カタコンベへの収容のためにまだここにあり、これまでに7つの部品を集めたが、他に見つけることができなかった5つの部品があるそうで、彼が作っているものはわからないが、それで何をするつもりかは知っているとのこと。

それについて聞くと、秘密は話せないと言われ、とりあえず手助けを了承して部品を集めることになり、一つだけ影に隠れて探しにくいものがありましたが、端水排水路をくまなく探して部品を集めてきました。

Bendik Jonkersに部品を渡すと、とても幸運だと言って喜び、あなたが言及した報酬については?と尋ねると、私を助けることに対する報酬があると言ったか?、あなたは間違えたに違いないと言われ、自分は明らかに報酬の言及を思い出す、おそらく自分たちは昔ながらの方法で疑問を解決するべきだと答えました。
Bendik Jonkersはカッとなる必要はない、実際にはあなたにあげるつもりだったものを持っていないのであり、自分をかなり長く待っている間に、a Murkwater henchmanの一人がこっそり近づいてくすねていったと、わざとらしく言ってきました。
約束の報酬はマークウォーターの一人に盗まれたということかと問うと、残念ながらそのようだと言われ、あなたがしたくないのなら、それを主張しに行く必要はない、しかしそれはかなり良いものだった、報酬を請求したいのなら、残念ならが少し仕事があるということだそうです。
どういうわけか不公平に見えると答えると、それはあなた次第だ、あなたはおそらくa Murkwater henchmanのうちの1人を、彼らの隠れ家への鍵を渋々渡すように説得することができる、そして彼らの頭であるMadame Kisa(キサ夫人)に、窃盗の問題を取り上げることができる、Madame Kisaは彼らのtop dog「最高権力者」、いやネズミだと言われ、よろしいと答えました。

言われたようにa Murkwater henchmanを倒して鍵を入手し、The Murkwater Nook(マークウォーターの隠れ場所)に入るとa Murkwater warrior(マークウォーターの戦士)、a Murkwater Brute(マークウォーターの人でなし)などがいたので倒し、Madame Kisaを倒すとクエストが達成になりました。



敵はかなり強かったので、途中で傭兵を召喚して戦いました。

戦利品はNight-Crafted Dagger of Slyness(晩に作られた狡猾のダガー)、electrum censer(琥珀金の香炉)、carbonite chainmail coat(天然骸炭のチェインメイル・コート)、Steel Claymore(鋼のクレイモア)、Steel Long Sword(鋼のロングソード)、Storm of Lightning2(Adept)でした。

このクエストをこなさなくてもマークウォーターの隠れ場所には入れるようですが、クエスト中に中へ入ろうとすると、選択肢が二つ表示されて、どちらも同じマークウォーターの隠れ場所だったので、どうなっているんだろうという感じはします。

今回は途中で、a vile toad(卑劣なヒキガエル)も倒しました。

またこのクエストを達成することで、とりあえず端水排水路の冒険は終了です。

Freeport Sewers Creature Cataloging(フリーポート下水道の生き物カタログ)

フリーポートの地下の生き物のカタログ化を、すべて終了しました。

Exterminating the Contaminated Rats(汚染ネズミの駆除)

ネズミの何匹かがキーノスの印を持っていることに気づき、都市が汚染されることを許すことはできないということで、a contaminated ratを倒してきました。

ついでにネームドのA Malignant Rat(悪性ネズミ)も倒し、戦利品にDepressing Chant3(Adept)、Feysteel Great Flail(フェイスティール・グレートフレイル)を獲得しました。



それとa bile toad(不機嫌なヒキガエル)をカタログ化しておきました。

2019年6月1日土曜日

A Dangerous Lesson(危険な授業)

訓練ダミー人形を調べると、覚書がピンで留めてあり、学ぶことができる動く標的があるときに、これを打つことで時間を無駄にしてはいけないとあったので、本当の授業のためにa bile toad forager(不機嫌なヒキガエルの餌を漁る者)を倒してきました。

ついでにa contaminated rat(汚染されたネズミ)も倒し、戦利品にsteel forged chainmail mantle(鋼の鍛えられたチェインメイル・マント)、an embossed collar(彫り上げられた首輪)を獲得しました。

an embossed collarを調べると、Exterminating the Contaminated Ratsが発生しました。

それとa rotting skeleton(腐ったスケルトン)をカタログ化しておきました。

The Mucus Feeding Machine(機械を摂食する粘液)

下水にあった機械を調べると、前面に取り付けられた真鍮のプレートには文字があり、読むとどうやらa drudge mucusが機械を食べてしまっているようなので、自分が倒してきました。

Dangerous Waters(危険な水域)

最下層の水の底に沈んでいた動物の死体を調べると、無数の噛み跡や削り跡が見えました。
端水排水路は海に開かれており、このような危険な生き物が潜んでいるのも不思議ではなく、とりあえずそれらを取り除くということで、a massive needletoothを倒してきました。

ついでにネームドのBroken Beak(折れた口先)も倒し、戦利品にCease2(Adept)、Feysteel Wizard'd Dagger(フェイスティールのウィザードのダガー)を獲得しました。

Crab Meat Hunt(カニ肉狩り)

マークウォーターのテントにあった容器を調べると、中にカニの肉があるのを発見し、質が良く、食べなくてもいつでも売ることができるということで、端水排水路でカニを倒してきました。

戦利品はBrutality2(Adept)、Steel Dagger(鋼のダガー)でした。

Saving the Sewage Pumps(下水ポンプの確保)

a drudge mucusから切り離した腺は酸性だったに違いなく、フリーポートの下水ポンプの近くにこの生物がいることを許すことはできないということで、a drudge mucusを倒してきました。

A Belt with Potential(可能性のあるベルト)

マークウォーター・ラトンガのものと思われるベルトを回収したが、かつてそれはもっと邪悪な目的を持っていたかもしれないと思いました。

ベルトは彼らが家と呼ぶ下水道の最低の階層で、汚物を漁って出てきたものらしく、かつて鞭の一部だったそれを作り直すことができるかもしれないということで、柄を手に入れるためにマークウォーター達を倒しました。

さらに棘を手に入れるためにa massive needletooth、a ravenous piranhaを倒し、最後に敵に叩きつけることを可能にするための重量を得るために、a fetid grappler(悪臭を放つ組み付く者)、a foul grappler(汚い組み付く者)を倒しました。

ついでにネームドのSewerfin(スアーフィン)も倒し、戦利品にAdvanced Jeweler Volume 24(高度な宝石細工師第24巻)、a chipped barracuda fang(欠けたバラクーダの牙)、Feysteel Mace(フェイスティール・メイス)、boiled leather gloves(茹でた革のグローブ)、Tease(Adept)(ティーズ)、Tempest3(Adept)を獲得しました。



報酬はWhip of the Furies(激怒の鞭)でした。

トランズミューティングではRuby Fragment(ルビーの破片)が手に入りました。

Avenge the Freeport Trooper(フリーポート騎兵の復讐)

今回から端水排水路で冒険を進めていきますが、まずは溜まっている発生したクエストをこなしていきます。

a Murkwater henchmanが騎兵のシグネットを手に入れることができる唯一の方法は、死体からであり、彼らがしたことの代金を払わせるということで、a Murkwater henchmanを倒してきました。

今回は端水排水路へ降りる前に、Back and Forthの時に入れるようになった蛇の穴に入り、そこでa crazed Gnome builder(狂ったノームの作り手)、a Crazed Architect(狂った建築家)、a Murkwater thief(マークウォーターの泥棒)、a Murkwater Kingpin(マークウォーターの中心人物)を倒すとPutrid's broodling(ピュートリドの子)、ネームドのPutrid(ピュートリド)が出現したので倒しました。



戦利品はCrazed Mender Ring(狂った直す者の指輪)でした。

ソロだとかなりきつくて、ネームドに対しては傭兵を召喚して挑みました。
代替アドバンスメントポイントの振り分けに問題があるのか、以前は使えたスキルが使えなかったり、体力の回復が思うようにいかなかったりと、イメージ通りに育っていない状態だったりします。
仕様の問題なのか、振り分けが勝手にされたこともあって、日本語であればもう少し理解できていたという思いもあり、死ぬ回数も減っていたと思います。

端水排水路にはネームドのThe Murkwater Thiefがいましたね。

2019年5月24日金曜日

A Delivery for Hucklethin Gorsefoot(Hucklethin Gorsefootのためのお届け)

巻物を見ると、おかしなことに自分の名前を帯びていて、中を広げるとHucklethin Gorsefoot(ハックルシン・ゴースフット)、それにアントニカの3文字が記されていました。

久しぶりにアントニカへ移動し、地図でHucklethin Gorsefootを見つけて話しかけると、やあ君、池でひと泳ぎするのに良い日だと思わないかと言われ、あなたを見つけるのにそれほど時間がかからなかったらそうだろう、この巻物はあなたのものだと信じると答えました。
Hucklethin Gorsefootは私にくれる良いものを持っている?、見てみようと言ってきたので、見せたところでクエストが完了しました。

クエストとは別に、a haze kodiakを倒した際にPatch of Dog Fur(犬の毛皮のあて布)を獲得し、調べるとFur Lined Glovesが発生しました。
このクエストは以前から発生させたいと思っていたのですが、アイテムをなかなか落としてくれず、ようやくの発生となりました。

それにしても自分の名前が記されていた理由が分かる日は、来るのでしょうか。

2019年5月23日木曜日

Finding the Scroll for Midia(Midiaのために巻物を探す)

お次は端水排水路に行って巻物を見つけろと言われ、これはオーバーロードにとってとても重要なものなのだとか。

自分がそれを手に入れたら、何をするべきか分かるそうで、とりあえず端水排水路に向かい、階段を下りる途中で巻物を発見し、手に取ることでクエストが完了しました。

2019年5月12日日曜日

The Trainee's Test(研修生の試験)

The Trainee's Test(研修生の試験)を買って読むと発生するクエストで、端水排水路でa drudge mucus、a Murkwater vigilant、a rotting globule、a Murkwater henchman、a Murkwater onlookerを倒し、ついでにa garbage grinder(ゴミの粉砕者)も倒しました。

戦利品はa stained braided belt(汚い編んだベルト)、a trooper signet(騎兵のシグネット)、an acidic gland(酸性腺)、Advanced Woodworker Volume 24(高度な木工師第24巻)、Mesmerize3(Adept)でした。

a stained braided beltを調べるとA Belt with Potential、a trooper signetを調べるとAvenge the Freeport Trooper、an acidic glandを調べるとSaving the Sewage Pumpsがそれぞれ発生しました。

The Oops Factor(ウップス因子)

The Oops Factor(ウップス因子)を買って読むと、このクエストが発生し、端水排水路でa drudge mucus、a rotting globule(腐敗した小球体)を倒してきました。

戦利品はSlam(Adept)、steel vanguard greaves(鋼のヴァンガードグリーブ)でした。

2019年5月11日土曜日

Gnomes and the Art of Clockwork Maintenance: Valves(ノームとクロックワークの接続の芸術:バルブ)

a Murkwater henchman、a Murkwater vigilant(マークウォーターの気を配る者)を倒し、ついでにネームドのThe Murkwater Thief(マークウォーター・シーフ)も倒して、戦利品にengraved leather boots(刻印入り革のブーツ)、Aneurysm2(Adept)を獲得しました。



それとa moldy keg(かびの生えた樽)に、自分の名前を記しました。

Gnomes and the Art of Clockwork Maintenance: Gears(ノームとクロックワークの接続の芸術:歯車)

a drudge mucus、a Murkwater onlookerを倒し、ついでにa Murkwater veteran(マークウォーターの古兵)、a Murkwater henchman(マークウォーターの子分)も倒してしまいました。

戦利品はEarthen Avatar3(Adept)でした。

Gnomes and the Art of Clockwork Maintenance: Cogs and Sprockets(ノームとクロックワークの接続の芸術:歯とスプロケット)

Gnomes and the Art of Clockwork Maintenance(ノームとクロックワークの接続の芸術)を買って読むと、三つのクエストを受けることができて、今回は端水排水路でa drudge mucus、a Murkwater onlooker(マークウォーターの傍観者)を倒し、ついでにa Murkwater fanatic(マークウォーターの狂信者)、ネームドのPestilence(ペスティレンス)も倒して、戦利品にFeysteel Great Flail(フェイスティール・グレートフレイル)、agate earring(瑪瑙のイヤリング)、Ceremonial Blade2(Adept)、Thorncoat3(Adept)を獲得しました。



ついでにMistmoore Researcher's Logbook(ミストムーア研究員の航海日誌)、Zapho's Celestial Guide to the Stars(ザフォーの星への天体の手引き)も買っておきました。

EQ1時代には、Zapho the Ancient(もうろくザフォー)という人物がいたようです。

2019年5月10日金曜日

At Low Tide(干潮時に)

今回から少しの間、書物クエストを受けます。

At Low Tide(干潮時に)を読むとこのクエストが発生し、例のごとく敵を倒してページを集めてきました。

場所は端水排水路で、a juvenile sludgewalker(幼若の汚泥を歩く者)、a massive needleteeth、an edgewater rockshell、a young sewage viperを倒し、ついでにネームドのThe Sludge Despoiler(汚泥の収奪する者)も倒して、戦利品にopal ring(オパールの指輪)、carbonite leafblade(天然骸炭のリーフブレード)を獲得しました。

2019年5月1日水曜日

Custom Fitted Armor - Part Ⅳ(あつらえのピッタリ仕立てられた武具第4部)

今回は端水排水路で、a sewage viper、a drudge mucus(あくせくした粘液)、a contaminate rat(汚染したネズミ)を倒してきました。

報酬にInfernal Pauldrons of the Squire(地獄のスクワイアのポールドロン)をもらい、戦利品にcarbonite chainmail bracers(天然骸炭のチェインメイル・ブレイサー)、Advanced Tailor Volume 22(高度な仕立て屋第22巻)を獲得しました。