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2026年3月19日木曜日

"Remembrances - Berrox"(“追憶-ベロックス”)

なかなか手に入らなくてスルーしていたクエストアイテムが手に入ったので、せっかくなのでクリアして、Remembrances - Berrox(追憶-ベロックス)を入手しました。

アチーブメントには、Evil Eye Killer(イヴィルアイを殺す者)が付与されました。

2025年10月5日日曜日

List of Acquisitions for the Continuing of Research(研究継続のための取得品目一覧)

見つけたメモには、「変化が近づいているため、適切な宿主を準備しておく必要がある。これは深刻な問題であり、皆様の全面的な協力が必要である。種として選ばれた者たちは、その魂を受け入れる適切な宿主を持たなければならない。現時点では、高い知能を持つゴブリンが最適であると判断された。これらの宿主は、変身のために玄関に連れてくる必要がある」と書かれてありました。

まずはより高い知能のゴブリンが必要とのことで、ラニーアイへ移動し、以前も倒したことのあるBlikritz Bauble-eyeを、ふたたび倒しました。

気絶したゴブリンが手に入り、それを持って失われた魂のオベリスクの最下層にあるThe Vestibule(“連廊”)に入ると、a sacrificial subduer(犠牲的な征服者)、an anchor reconditioner(錨の再調整者)、The Medium of Hykorがいたので倒しました。

戦利品はSword of Slashing(斬り裂きの剣)でした。

The Medium of Hykorを倒すと、鍵が掛かっていた部屋に入れるようになり、石台に気絶したゴブリンを置くとクエストが完了となり、報酬にBlikritz(ブリクリッツ)を得ました。

このクエストは、以前は“連廊”へのアクセスクエストだったようですが、今はこなさなくても入れますね。

クエストは完了していますが、なぜか横たわったa goblinのそばには、a spirit eviscerator(魂の解体者)が出現し、もしかしたらイベントがあるかもしれないということで、他の石台にもゴブリンを乗せるために、出入口付近の袋をクリックしてゴブリンを手に入れ、全ての石台にゴブリンを乗せると、一つの石台の背後にa shadowedman seed(シャドウドマンの種)が出現しました。

少し待つと、a shadowedman seedが死ぬと同時に、a goblinとa spirit evisceratorが復活して襲い掛かってきて、すべてを倒し終えると、a servant of the shadow(影の僕)、Malisient(マリシエント)が出現したので倒しました。


戦利品はBlackguard Leggings(ブラックガード・レギンス)、Maddening Swarm (Master)(マデンニング・スウォーム)で、Malisientとは別のネームドが出現するパターンもあるようです。

今回はan iron lacerator(鉄の引き裂き者)、an iron soulshredder(鉄の魂砕き)、ネームドのThe Medium of Norrath(ノーラスの媒介者)、The Medium of Lysis Cron(クロンの媒介者)、The Medium of Lysis(ライシスの媒介者)、The Medium of Dyrt(ダートの媒介者)、The Medium of Iza(イザの媒介者)も倒し、戦利品にOnyx Forged Great Sword(オニキス鍛造のグレートソード)、Runed Lysisian Belt(ルーン刻まれたリシアンの帯)、fulginate double headed axe(フルギネート両刃アックス)、Dragon Eye Ring(ドラゴンの眼のリング)、Thunderstone Mantle(サンダーストーン・マント)、Cronian Emblem(クロニアンの紋章)、Round Shield of Insight(洞察のラウンドシールド)を獲得しました。





A Soul Trap(魂の罠)、The Sisters of Sorrow(悲しみの姉妹たち)には、自分の名前を記しました。

コレクションはWood elf bone fragment collection(ウッドエルフの骨片のコレクション)が完成して、Petrified Wood Elf Eye(石化したウッドエルフの眼)と交換してもらいました。

失われた魂のオベリスクのクエストはまだ存在しますが、なかなかスターターアイテムをドロップしてくれないので、残念ながらここで打ち切ることにします。
もっと普段から、各地でシャドウドマンを倒しておけばよかったかもしれません。

2025年10月3日金曜日

"Remembrances - DyzAz"(“思い出-ダイザズ”)

シャドウドマン、a soulless assistant(魂のない助手)などのゾンビ、イヴィルアイ、a tortured servant(苦しめられた使用人)、an anchor channeler(錨の伝達者)、a vessel retriever(容器回収者)を倒しました。

他にもa soulstripper(魂剥ぎ取り者)、ネームドのWurmjaw(ワームジョウ)、Zygoth the Watcher(監視者ジゴス)、The Medium of Odris(オドリスの媒介者)、The Medium of Hykor(ハイコールの媒介者)なども倒し、戦利品にTainted Trident of the Nightblood(ナイトブラッドの穢れたトライデント)、Odrisian Forged Signet(オドリシアン鍛造の紋章印)、Bloodletter(ブラッドレター)、List of Acquisitions for the Continuing of Research.(研究継続のための取得品目一覧。)を獲得しました。





研究継続のための取得品目一覧。を調べると、List of Acquisitions for the Continuing of Researchが発生しました。

報酬はRemembrances - DyzAz(思い出-ダイザズ)で、中身はこちらで読めます。

ここのクエストはひたすら戦闘ばかりなので、大変と言えば大変だし、気楽と言えば気楽ですね。
ただ途中で面倒になって、傭兵を召喚してこなす場面もありました。

トランズミューティングでは、Natural Mana(天然のマナ)が手に入りました。

2025年10月1日水曜日

Summoning the Creator(創造主を召喚する)

 空中に浮いているThe Book of Summoning(召喚の書)が、創造主は消え去り、戻ることを望んでいない、我々の存在が虚空に戻ると、我々は皆すぐに消え去るだろうと言うので、創造主を召喚せよと命ずると、創造主は残った指導者たちと共に、私のページを散らばらせ、危機の時にのみ召喚されるようにした、危機が発生した場合、私のページを交換してくれれば、彼を召喚する、5ページすべてが必要だと言われ、ページを持って戻ってくると返答しました。

すでに倒してしまっていたXychlzys、Troxlepを改めて倒し、さらにAvulsor(アヴルソア)、Paroxroz(パロクロズ)、The Harbinger(先駆者)を倒し、一緒にいたa paroxysmal observer(発作的な観察者)、a shadow beast(影の獣)も倒しました。




戦利品は"Remembrances - DyzAz"(“思い出-ダイザズ”)、Bent Shield of the Harbinger(先駆者の曲がったシールド)、Ring of Velocity(速度のリング)、Talisman of Pure Thought(純粋なる思念のタリスマン)、Resolute Faith Ⅲ (Adept)で、“思い出-ダイザズ”を調べると、"Remembrances - DyzAz"が発生しました。

A Jar of Dried Blood(乾燥した血の瓶)には、自分の名前を記しました。

The Book of Summoningのところに戻って、あなたのページを持っていると告げると、創造主を召喚する準備が整った、彼と話す準備ができたら知らせよと言われ、了解と答えてから、少し奥へ進むと、The Creator of Shadows(影の創造主)が出現したので倒しました。



"Remembrances - Prime"(“思い出-第一等”)

a swarm shadow(群れ影)、a shadowed deconstructor(影に覆われた解体者)などのシャドウドマンを倒し、報酬の中身はこちらで読めます。

ついでにa ghastly sentry(死人の見張り)、ネームドのa Torment Dervish(苦痛のダーヴィッシュ)なども倒して、戦利品にTalisman of Thunder(雷のタリスマン)、Mind's Eye (Master)(マインズ・アイ)を獲得しました。


ここのクエストはほとんどがドロップアイテムからなので、発生させるのが一苦労ですね。

2025年9月30日火曜日

Lore and Legend: Shadowed Man(伝承と伝説:シャドウドマン)

シャドウドマンの部位を集め終わって、報酬にOn the Origins of Shadowed Men(シャドウドマンの起源について)、Trophy: The Pendulum(トロフィー:振り子)が手に入りました。

シャドウドマンの起源についての中身は、こちらで読めます。

2025年9月29日月曜日

The Lyresmith Poetry Collection - Children's Rhymes(ライアースミス詩集-童謡)

ページを集めるためにa nightblood seeker、a shadowed protector、a soulless waste(魂のない廃棄物)を倒し、The Cistern of Immortality(不死の貯水池)を訪れ、a shadowed liquidite(影に覆われた流動)、a shadowed soulcrusher(影に覆われた魂砕き)、an instrument of torture(拷問の器具)を倒して、ページを集めました。

戦利品はa shadowman void kernel(シャドウマンの虚無の核)、"Remembrances - Prime"(“思い出-第一等”)で、思い出-第一等を調べると、"Remembrances - Prime"が発生しました。

報酬は"The Lyresmith Poetry Collection - Children's Rhymes"で、中身はこちらで読めます。

コレクションはenchanted human bone fragment(魔法のかかったヒューマンの骨片)を収集し、Human bone fragment collection(ヒューマンの骨片のコレクション)が完成して、Petrified Human Eye(石化したヒューマンの眼)と交換してもらいました。

2025年9月28日日曜日

Entrance into the Obelisk(オベリスクへの入り口)

失われた魂のオベリスクの出入口の近くに骸骨が落ちていて、その近くにあった巻物を調べると、このクエストが発生します。
もともとこのクエストは、失われた魂のオベリスクの地下へのアクセスクエストだったそうですが、今はクリアしなくても行けますね。

これは不遇な旅人が巻物に書き記したメモのようで、「私はこれまでこの洞窟の危険を回避してきた、しかしオベリスクへの道はまだ見つかっていない、観察の結果、4人の大きなシャドウドマンが扉を出入りしているのを見た、オベリスク自体が彼らの存在を「感じ」、侵入を許可しているという結論に達した、扉を破る唯一の方法は、この4人の影の男を殺し、彼らを動かすエッセンスを回収することだ、うまくいけば、これらを使ってオベリスクを騙して通行を許可できるだろう、また巨大な…について人々に警告しなければならない。(巻物の残りの部分は乾いた血で覆われており、判読不能)。」となっていました。

とりあえず以前倒してしまったSoul Harvester Gron、Soul Harvester Zejの他に、Soul Harvester Kul(魂の収穫者クル)、Soul Harvester Na(魂の収穫者ナ)を倒し、戦利品にDivine Smite Ⅴ (Master)、Silent Sword of Shattering(砕ける沈黙のソード)、Neckguard of the Crimson Bull(深紅の雄牛のネックガード)、Dirk of Dark Bindings(闇の束縛のダーク)、The Lyresmith Poetry Collection - Children's Rhymes(ライアースミス詩集-童謡)を得ました。



ライアースミス詩集-童謡を調べると、The Lyresmith Poetry Collection - Children's Rhymesが発生しました。

報酬はVoid Bangle of the Obelisk(オベリスクの虚無のバングル)でした。

それとThe Ark of Jezrobah(ジェズロバの箱舟)に、自分の名前を記しました。

"Remembrances - Nyalla-Phon"(“思い出-ニャラ・フォン”)

今回から失われた魂のオベリスクで活動していきますが、今回はフィーロットからではなく、ノーラス各地にいる、a shadowed rift watcherを倒すと開くポータルから入りましたが、その場合は建物の中ではなく、洞窟に出ました。

まずは魅惑の大地で発生していたクエストを終わらせるということで、ページを集めるためにシャドウドマン、a soulless assistant(魂のない助手)、a soulless resurrector(魂のない復活者)を倒しました。

ついでにan iron sentinel(鉄の番人)、an enraged shade(怒りに燃えるシェイド)、a servant of nihility(虚無の僕)、ネームドのThe Labyrinth Shadow(迷宮の影)、Gorusk Flayfist(ゴラスク・フレイフィスト)、Boundur Flayfist(バウンドゥル・フレイフィスト)、The Keeper of Nihility(虚無の守護者)、Xychlzys(キシクリズ)も倒し、戦利品にVulian Foil of the Deep(深淵のヴリアン・フォイル)、Blackheart Buckler(黒心バックラー)、Wyrm Hide Skullcap(ワーム皮のスカルキャップ)、Hoop of the Master(師匠のフープ)を得ました。






報酬はRemembrances - Nyalla-Phon(思い出-ニャラ・フォン)で、中身はこちらで読めます。

2025年9月19日金曜日

The Soul of Tarinax(タリナックスの魂)

フィーロットには場違いなオークがいて、a Blackhook corsair(ブラックフックのコルセア)に囲まれたGeneral Fandrak(ファンドラック将軍)から、ノーラシアンがオークに刃ではなく言葉を上げることは、そうそうあることではない、私に話しかける勇気のある者は、私の海賊が彼らを四肢から引き裂くのを見ることほど楽しいことは何も提供しないと言われました。
オークの将軍がゼックから遠く離れて何をしているんだ?と聞くと、他ならぬ日なら、そんな傲慢な態度の喉を切り裂いてやる、お前のような下劣なクズと話をする気か!、ふん!、だが今日は幸運の日だ、今日は我が帝国に提供できるものがあると言われました。

何を差し出せるというんだ?と聞くと、同胞とは異なり、私は下等種族に食料や強盗の標的以外の価値を見出している、お前らの止められない好奇心は、しばしば同族を発見へと導く、この好奇心こそ帝国のために利用したいものだと言われました。
デスフィスト帝国は敵だ!と告げると、私はデスフィストではない、私の関心はキャランとアントニカの海岸から遠く離れている、もし私の言葉がお前の信頼を得るのに十分でないなら、私の帝国の希少な財宝がお前の魂を鎮めるかもしれない?と言われました。

あなたが富を持っているなら、仕える時間があると答えると、このジャングルの奥深くには、かつてラロシアン帝国の首都であったRallosの遺跡がある、そこにはノーラスを飾ったことのないような尖塔がそびえ立っているはずだ、この尖塔は神話上のラカシュ=アザット、あるいはお前たちの種族が呼ぶように…、失われた魂のオベリスクへの鍵だと言われていると言われました。
続けてくれと答えると、このオブリエットのどこかに、ノーラシアンを含む失われた者の魂で満たされた部屋があると言われている、遠い昔の神話によると、彼らの思考は古代の儀式を通して今でも読み取ることができるという、それは単なる神話だが、私の帝国を救うことができる神話だと言われました。
続けてくれと答えると、この部屋には、種蒔きのTarinaxという名の古代のオークの賢者の魂が眠っていると言われている、彼の思念によってのみ、我が民は死せる地に命を吹き込み、新たな征服の地を求める貪欲な大群から、お前の帝国を救うことができる、共に我らが両方の帝国を救うことがでると言われました。

両方の故郷のために何をすべきだ?と聞くと、もし伝説が真実なら、Rallosの遺跡の中にある尖塔で、失われた魂のオベリスクへの道を見つけるだろう、記録によると、この尖塔はアクセスポイントとなっている、タリナックスの魂を見つけて返せば、我が帝国はお前がこれまで手にしたことのないほどの富で報いようと言われました。
我らが両方の帝国のために戻ると答えましたが、失われた魂のオベリスクに入るのは2回目ですね。

まずはa spectral sentry(幽霊の番人)、ネームドのTroxlep(トロクスルプ)などを倒してから、Troxlepのいた部屋の二階にある壺をクリックしました。


これは非常に装飾的な容器で、神秘的なルーンは判読できませんが、ノーラス語の「Tarinax」も刻まれており、何らかの理由で呪文で押さえつけられているかのように、持ち上げることができず、大きなコインやメダルを入れられそうな窪みが3つあり、それぞれの底には、目、開いた口、そして魂が体から離れていくようなものが刻まれていました。

次いでa shadowed soulflayer(影に覆われた魂剥ぎ)を、一緒にいたa shadowed soulcrusher(影に覆われた魂砕き)と共に倒し、建物の外に出てa shadowed rift watcher、a shadowed evocator(影に覆われた喚起者)を倒し、それ以外にもa shadowed servitor(影に覆われた従者)、ネームドのSoul Harvester Gron(魂の収穫者グロン)、Soul Harvester Zej(魂の収穫者ゼジ)を倒しました。



壺のところに戻って、影のメダリオンをはめ込んで回転させ、かつては容器の壁しかなかった場所に、パネルがスライドして開き、窪みが現れ、窪みは特定の形状の縁を持つホースやキャニスターを挿入できるようで、窪みの近くには、何らかの体が液体に変化するイメージが描かれていました。

a shadowed acolyte(影に覆われた助祭)を倒すために移動し、ついでにa shadowed mistscreamer(影に覆われた霧の叫び手)なども倒しましたが、a shadowed acolyteは常に出現しているわけではないようで、それからまた壺のところに戻りました。

メダリオンがぴったり合うので、回転させ、パネルがスライドして開き、以前はコンテナの壁以外に何もなかった場所に入れ歯が現れ、入れ歯は特定の形状のリムのホース、またはキャニスターを挿入できるように見え、義歯の近くにある種のアンクが置かれている画像がありました。

キャニスターを挿入すると、風が漏れる音と拷問のようなうめき声が混ざり合い始め、すぐにキャニスターはエネルギーで輝く奇妙な霧または液体で満たされ、いっぱいになったキャニスターを取り外して、General Fandrakのところに戻りました。

伝説は真実で、下等な者は我々によく仕えてくれた、容器を沖合の私の船へ送るが、船上の神託者が思考の儀式を行う前に、このパズルのピースがまだ一つ失われていると言われ、何が足りない?と聞くと、思考の儀式を行うために、神託者たちは砕かれた大地の極北の領域にのみ存在すると知られている、希少な部品を必要とする、エバーフロストの氷に閉ざされた生き物の中にのみ見つかる氷の心臓が必要だと言われました。
あなたの船に乗って航海しようか?と答えると、クエストが完了となり、同時に次のクエストが発生しました。

今回は戦利品にGloves of the Wicked(邪悪のグローブ)、Staff of the Anchor(錨のスタッフ)、Shanghai Ⅴ (Master)を得ました。

報酬はAccurate Bow of Lifetaking(生命奪取の精確なるボウ)でした。

2023年6月10日土曜日

Tarton's Wheel(タートンの車輪)

ふたたびフリーポートでレベル45のクエストを、こなしていきます。

今回のクエストは、普通にプレイしていただけでは、ちょっと見つからないと思わせられるもので、Aulus Crispian(アウルス・クリスピアン)からan emerald gem(エメラルドの宝石)を購入し、それを持った状態で途方もない大草原の埠頭の家の中にある宝箱を調べると、Tarton's Wheel(タートンの車輪)が手に入り、それを調べるとこのクエストが発生します。

ちなみに善側の場合は、キーノスのKhalil'mun(ハリールムン)からエメラルドの宝石を購入することになるようです。

宝箱で古い詩集のようなものを見つけ、そこにはタートンの車輪と呼ばれる物体のことが書かれており、言及されている棒軸がどこにあるかについて、いくつかの手がかりが得られるようで、それらは平面パワーホイールの存在を示唆しているようでした。

場所はまったく表示されないので、クリアするのも至難の業ですが、とりあえず途方もない大草原のQeynos Tower 3(キーノスの塔3)の南東にある池にあった小さな石、ヴァースーンの廃墟のネームドのMaster Alchemist Pinjulaがいたところにある車輪、アントニカのウィンドストーカー村の建物の2階の机の上の巻物、コモンランドのShark Bait Rock(鮫餌の岩)の近くにある木箱、ネクチュロスの森のジェライス橋の下の丸太、ネクトロポス城のLord Everlingがいる部屋の机、フィーロットの飼いならされた生き物がいた場所にある岩、The Obelisk of Lost Souls(失われた魂のオベリスク)にある台に乗せられた骨、エバーフロストにあるMiragul's Menagerie(ミラグルの動物園)の最初の部屋から左へ行った部屋の中にある?燭、リバーベイルのMiddlehill's General Store(ミドルヒルの雑貨店)にある鍛冶場を回って、クエストを完了させ、Tarton's Wheel(タートンの車輪)が手に入りました。

今回初めてフィーロットから失われた魂のオベリスクに突入しましたが、アントニカやゼックなどの場合は、各地にいるやたら高レベルなシャドウドマンを倒すと、そこにゲートが開くようです。

失われた魂のオベリスクではa shadowed torture(影の拷問者)、a shadowed protector(影の保護者)、a nightblood seeker(夜血の捜索者)を倒しました。

ミラグルの動物園では、最初の部屋でa frost fright(霜の恐怖)、a golem guardian(ゴーレムの守護者)、a lingering essence(未練そうな精髄)倒してから右の部屋へ移動し、そこでa remenant of Miragul(ミラグルの名残)を倒してから、箱を開けると出現するa petulant force(不機嫌な力)を倒しつつ、出現しなかった箱を右クリックして、古代の巻物を手に入れなければなりませんでした。


戦利品はDashing Swathe Ⅲ (Adept)(ダッシング・スワッチ)でした。

EQ1にはこれとまったく同じタイトルのクエストが、存在していたようです。

今回は途中でネームドのa vicious shredder(兇悪な細断者)を倒し、戦利品にMystic Idol(神秘的な偶像)、severed cedar(切断した杉)を獲得しました。