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2025年10月5日日曜日

List of Acquisitions for the Continuing of Research(研究継続のための取得品目一覧)

見つけたメモには、「変化が近づいているため、適切な宿主を準備しておく必要がある。これは深刻な問題であり、皆様の全面的な協力が必要である。種として選ばれた者たちは、その魂を受け入れる適切な宿主を持たなければならない。現時点では、高い知能を持つゴブリンが最適であると判断された。これらの宿主は、変身のために玄関に連れてくる必要がある」と書かれてありました。

まずはより高い知能のゴブリンが必要とのことで、ラニーアイへ移動し、以前も倒したことのあるBlikritz Bauble-eyeを、ふたたび倒しました。

気絶したゴブリンが手に入り、それを持って失われた魂のオベリスクの最下層にあるThe Vestibule(“連廊”)に入ると、a sacrificial subduer(犠牲的な征服者)、an anchor reconditioner(錨の再調整者)、The Medium of Hykorがいたので倒しました。

戦利品はSword of Slashing(斬り裂きの剣)でした。

The Medium of Hykorを倒すと、鍵が掛かっていた部屋に入れるようになり、石台に気絶したゴブリンを置くとクエストが完了となり、報酬にBlikritz(ブリクリッツ)を得ました。

このクエストは、以前は“連廊”へのアクセスクエストだったようですが、今はこなさなくても入れますね。

クエストは完了していますが、なぜか横たわったa goblinのそばには、a spirit eviscerator(魂の解体者)が出現し、もしかしたらイベントがあるかもしれないということで、他の石台にもゴブリンを乗せるために、出入口付近の袋をクリックしてゴブリンを手に入れ、全ての石台にゴブリンを乗せると、一つの石台の背後にa shadowedman seed(シャドウドマンの種)が出現しました。

少し待つと、a shadowedman seedが死ぬと同時に、a goblinとa spirit evisceratorが復活して襲い掛かってきて、すべてを倒し終えると、a servant of the shadow(影の僕)、Malisient(マリシエント)が出現したので倒しました。


戦利品はBlackguard Leggings(ブラックガード・レギンス)、Maddening Swarm (Master)(マデンニング・スウォーム)で、Malisientとは別のネームドが出現するパターンもあるようです。

今回はan iron lacerator(鉄の引き裂き者)、an iron soulshredder(鉄の魂砕き)、ネームドのThe Medium of Norrath(ノーラスの媒介者)、The Medium of Lysis Cron(クロンの媒介者)、The Medium of Lysis(ライシスの媒介者)、The Medium of Dyrt(ダートの媒介者)、The Medium of Iza(イザの媒介者)も倒し、戦利品にOnyx Forged Great Sword(オニキス鍛造のグレートソード)、Runed Lysisian Belt(ルーン刻まれたリシアンの帯)、fulginate double headed axe(フルギネート両刃アックス)、Dragon Eye Ring(ドラゴンの眼のリング)、Thunderstone Mantle(サンダーストーン・マント)、Cronian Emblem(クロニアンの紋章)、Round Shield of Insight(洞察のラウンドシールド)を獲得しました。





A Soul Trap(魂の罠)、The Sisters of Sorrow(悲しみの姉妹たち)には、自分の名前を記しました。

コレクションはWood elf bone fragment collection(ウッドエルフの骨片のコレクション)が完成して、Petrified Wood Elf Eye(石化したウッドエルフの眼)と交換してもらいました。

失われた魂のオベリスクのクエストはまだ存在しますが、なかなかスターターアイテムをドロップしてくれないので、残念ながらここで打ち切ることにします。
もっと普段から、各地でシャドウドマンを倒しておけばよかったかもしれません。

2025年8月12日火曜日

The Bone Bladed Claymore(骨刃クレイモア)

ストームホールドへとやってきましたが、一応、今回はA Key to the Pastの続編で、途中であれば終わらせてなくても開始できるようです。
またBerik's Revengeを終わらせて、インベントリに稲妻の剣ベリクを持っていると、「Strike the Claymore with Berik」という選択肢が現れて、選ぶとBone Bladed Claymore(骨刃クレイモア)の代わりに、Electrified Bone Bladed Claymore(帯電骨刃クレイモア)が手に入るようです。
稲妻の剣ベリクと骨刃クレイモアを所持し、ラニーアイの鍛冶場を右クリックで「Break Berik over the forge」を選択すると、帯電骨刃クレイモアを作成できるようですが、稲妻の剣ベリクと骨刃クレイモアは消滅し、NPCから購入するしか元に戻す方法はないようです。

以前から気になっていた、宙に浮いた剣をクリックすると、Inert Bone Bladed Claymore(不活性骨刃クレイモア)が手に入り、調べると頭の中に幻影が浮かんで、一瞬めまいを感じ、巨大なトロールが目の前に現れ、血も凍るような叫び声をあげながら飛びかかってきて、その光景は消えて、血の海の中に立っている自分の姿が見えました。
精神を集中させ、刃を自分の意志に従わせようとしましたが、別の光景が思考に突然現れ、派手なビーズと羽で飾られた若いノールが、平和のしるしとして自分に手を差し出し、一振りで自分は彼の腕から前足を切り落とし、同じ幽霊のイメージが自分の意識に忍び込んで、その姿を現し、このノールを探し出して、剣にもう一度彼の精髄を吸い込ませなければならないと感じました。

というわけでブラックバロウに行くと、Opolla(オポラ)が出現したので倒しました。


改めて不活性骨刃クレイモアを調べ、刀の柄を握ると、温かい気持ちが湧き上がって、戦いの神聖な流れを再び感じることができて嬉しくなり、興奮が込み上げ、心の中に別のビジョンが形になり始めて、巨大なトロールが自分の上に迫り、その剣で自分を固い石段に押し返し、自分が弱って生命力が衰え、剣が自分の命の血を求めているのを感じ、トロールの力強い攻撃は弱った剣の腕にますます激しく当たり、これは勝てない戦いだとわかりました。
ついに腕を上げて攻撃をかわすことができず、トロールの剣が胸に深く突き刺さり、後ろに倒れて石の手すりを突き破り、暗闇が自分を包み込み、不気味な笑い声が大きくなり、ビジョンは自分の魂に湧き上がる復讐心によって中断され、狂気の沙汰となった自分は、このトロールを探し出して、彼の力に自分が勝っていることを証明しなければならず、自分と獲物の間には誰も割り込んではならず、彼を完全に滅ぼさなければなりませんでした。

次のターゲットはどこにいるんだよという感じでしたが、ストームホールドに移動すると、Redak(レダック)が出現したので倒しました。


不活性骨刃クレイモアを調べると、まるで魂が浄化されるかのような心地よい感覚が自分の中に漂い…、一瞬身震いして、捧げ物はそれを受け入れる暗黒の神々への供物として捧げられる前に、浄化されることが多いことに気づきました。
力!、剣には力が必要に違いない!、ハンマーで剣を鍛えるという厳粛なイメージが頭に浮かび、力強い腕が溶けた鋼を叩いて形を整え、柄頭と鍔を作り、一方で巨大な土の形がまだ動いている竜の形から背骨を引き裂き、刃の形を作り始めました。
刃が柄に納められると、炉から大量の火の玉が飛び出し、泥水に浸され、一瞬、自分が剣と一体化し、勝ち誇ったように空中に持ち上げられるのを感じ、下を見ると、炉の横に巨大な血の盆が見え、これはクレイモアを鍛造中に冷却するために使われたものでした。
自分はクレイモアが作られた“足元”近くの鍛冶場で、剣の力を回復させなければならないと感じており、そのような場所について考えると、固い黒檀の塊のイメージが心の中に形成され始めました。

“足元”近くの鍛冶場とはどこだ?という感じでしたが、レア素材の黒檀の塊を持って、ラニーアイにある鍛冶場に移動し、金床をクリックしてから、不活性骨刃クレイモアを調べました。

剣が徐々に赤みを帯び始めると、激しい血への渇望が自分を襲い、行く手を横切るあらゆる知覚を持つ存在を破壊したいという欲求が、脳の最前線に燃え上がり、ヒューマノイドタイプを1000体倒さなければならないということで、片っ端から倒しました。
ゾンビ、スケルトンなどの一部のアンデッドや、クロックワーク、ドレイクもターゲットに含まれていて、かなり面倒で時間もかかったので、今回は他のクエストと同時進行しました。

それから不活性骨刃クレイモアを調べてから、最初に剣を掴んだ場所へ行くと、Gynok Moltor(ギノック・モルトール)が出現したので倒し、もう一度不活性骨刃クレイモアを調べると、クエストが達成となり、不活性骨刃クレイモアと稲妻の剣ベリクが、帯電骨刃クレイモアへとなりました。


EQ1時代のGynok Moltorは、ゾンビだったようですね。

2025年4月17日木曜日

Memories of Misty Thicket(霧深い茂みの思い出)

エルダーの木アルボスにある本の山積みを調べると、Memories of Misty Thicket(霧深い茂みの思い出)が手に入り、ラニーアイでa Runnyeye miner、a Runnyeye apprentice、a Runnyeye diviner、a savage warboar、a Gorehorn hulkを倒してきました。

ついでにネームドのOculus Defender(眼の擁護者)も倒し、戦利品にShining Ocular Pendant(輝く眼球のペンダント)を得ました。



2025年4月10日木曜日

History of the Feir'Dal, Part Ⅲ(フェアダルの歴史、その3)

魅惑の大地のタッグルフット農場、ラニーアイのThe Bog Tower Crossing(泥沼塔の交差点)、魅惑の大地のラニーアイ区を周遊してきました。

最後はラニーアイの名前が入っていたので、中だと思って無駄に捜索してしまい、さらに実際の場所はラニーアイから離れた場所にあったので、探すのに苦労しました。

2025年4月3日木曜日

Remembering Rivervale(リバーベイルを偲ぶ)

Sneed Galliway's Trading Post(スニード・ギャリウェイ商館)にある本棚を調べると、Remembering Rivervale(リバーベイルを偲ぶ)が手に入り、調べるとこのクエストが発生しました。

ページを集めるために、ラニーアイでa savage warboar、an oculus illusionist、a Runnyeye miner、a Runnyeye apprentice、a savage warboar、a Gorehorn hulkを倒してきました。

2025年2月25日火曜日

Lore and Legend: Evil Eye(伝承と伝説:イヴィルアイ)

イヴィルアイの部位を集め終わって、報酬にEvil Eye Musings(イヴィルアイの雑記)、Trophy: Mezmith's Chance(トロフィー:メズミスのチャンス)を得ました。

Evil Eye Rampage(イヴィルアイの大暴れ)

フックにぶら下がっている死んだイヴィルアイを見つけ、イヴィルアイは近づくと突然ピクピクと動き、自分の心が死と大混乱の恐ろしい光景で満たされ、ほんの一瞬、イヴィルアイの体験を生きて見て…、同類を拷問し、傷つけることに喜びと歓喜を感じ、これらの恐ろしい怪物は、完全に滅ぼされなければならない!ということで、片っ端から倒しました。

戦利品はan evil eye enchantment(イヴィルアイの蠱惑)で、報酬にはCoal Forged Legplates(石炭鍛造レッグプレート)を選びました。

ゴブリンと違って出現数自体が少ないので、倒すのに時間がかかりました。

とりあえずラニーアイで活動は終了です。

The Clay Barrel(粘土の樽)

大きな未開封の樽を発見し、樽の中にはラニーアイのa clay remnantや、以前倒してしまったThe Clay Insurgentと非常によく似た、小さな粘土のトーテムが何十個も入っており、1つを手に取ると、手に力がみなぎりました。
恐らくより大きなものを破壊すれば、さらに大きな力を得られるだろうということで、倒してきました。

2025年2月24日月曜日

Runnyeye - Banker's Favor(ラニーアイ-銀行家の好意)

The Goblin Banker(ゴブリンの銀行家)に近づくと、おいおいおい!、おいお前、ここで何をしているんだ!?と言われ、さらに出て行け!、私の犠牲者…、いや、顧客を全員追い払っている!、でもお前を責めるつもりもない、私の美しい店を利用したくない者がいるだろうか?、ここは魅惑の大地で最も素晴らしい銀行だ!と言われました。

このゴミ捨て場を銀行と呼ぶのか!?と中傷すると、もちろん銀行だ!、金庫が見えないのか!?、金庫は今のところ大きなゴミの山のように見えるが、信じてくれ、ゴミが作れる最高の金庫だ、貴重品をゴミの中に隠して、誰も見つけられないようにしている、顧客でさえも!と言われました。
詐欺のように思えると答えると、詐欺!?、いやいやいやいや!、サービスだ!、私は価値あるサービスを提供している!、いいか、私が正直者だということを証明するために、私のために何かをしてくれたら、たっぷり報酬を与えよう、取引成立か?と聞かれました。

興味がある、それは何だ?と聞くと、イヴィルアイがあちこちに浮かんでいるのが見えるか?、あいつらは信用できない、あいつらの支配を打倒して以来、あいつらは私に目配せをする、みんな何か企んでいると思う、あいつらを殺し、あいつらを倒した証拠として、ぬるぬるした神経を持ち帰ってくれと言われました。
分かった、やってみると答えると、待て!、まだ終わってない!、ミノタウロスの角が今高値で売れていると聞いた、それも持ってきてくれ、いいのが欲しい!、くすんだ黄色っぽいのは駄目だ、分かったか?と言われました。
分かった、目の神経とミノタウロスの角だなと答えると、そしてもう一つ!、The Runnyeye Chefが最後の注文を間違えた、彼の料理は私が今まで食べた中で最悪の汚物だ、そして私は汚物についてよく知っている、信じてくれ、ついでに彼を殺してくれと言われました。

それで終わりか?と聞くと、もちろんそれで終わりだ、お前は私が月か何かを頼んだかのように振る舞っている、今すぐ行け!、やるべき仕事がある!とせかされ、このことが本当に価値のあるものだといいなと答えました。

以前倒してしまったThe Runnyeye Chefを改めて倒し、イヴィルアイ、ミノタウロスも倒して戻ると、雑用はもう終わったか?、早くやれ!と言われ、落ち着いてくれ、仕事は終わったと告げると、見せてくれ!、このミノタウロスの角はいい感じだ、これもだ、これはちょっと傷んでいるようだが…、まあいいだろう、ああ、そしてこれが目の神経だ!、素晴らしい!素晴らしい!、私が約束を守るゴブリンだということを示すために、手間をかけたお礼にちょっとしたものをあげよう、えっと…ただこれをみんなに見せないでくれ、誰かが発狂して、これは自分のものだと言い出すかもしれないからと言われ、ありがとう…と思うと答えました。

クエスト達成で代替アドバンスドポイントを獲得し、Joust (ランク9)を覚えました。

途中の戦闘では、a Warboar protector(戦争猪のの守護者)も倒してしまいました。

2025年2月22日土曜日

Goblin Rampage(ゴブリンの大暴れ)

The Runnyeye Brewmeisterがいた部屋で、中に泡立つ緑色の液体が入っている大きな鍋を発見し、鍋をかき混ぜていると、泡立つ液体の中で様々な手足が動いているのを目にし、嫌悪感が押し寄せてきました。
ゴブリンはハーフリングの体の一部を使ってシチューを作っており、泡立つスープの強い臭いが鼻を通り抜け、ラニーアイ・ゴブリンに対する抑えきれない憎しみが心を襲ったので、片っ端から倒しました。

報酬はLradnelg's Blackened Breastplate(ラドネルグの黒焼きブレストプレート)を選びました。

Skewered Evil Eye(串刺しのイビルアイ)には、自分の名前を記しました。

2025年2月17日月曜日

A Sizable Problem(深刻な問題)

Hammerheadがいた部屋で、大きなバケツから数本の槍が突き出ているのを発見し、バケツの底には槍の柄が数インチの血に浸かっているのが見え、これらの武器は魅惑の大地で、ハーフリングやフェアリーに対する何らかの戦闘で、最近使用されたに違いなく、このような武器を扱うa Gorehorn pitmasterが、今よりさらに危険になる前に殺すことを決意しました!。

というわけでa Gorehorn pitmasterを倒し、ついでにネームドの(ゴアホーンの虐殺者)も倒して、戦利品にsilvril vanguard spaulders(シルブリル・バンガード・スポルダー)、Invocation Ⅳ (Master)を得ました。

Double + Good!(最高に良い!)

Dyrilisiaがいた部屋にあった手枷を調べると、このクエストが発生します。

ラニーアイの壁に取り付けられた手枷に触れた後、自分の人生で何をしたいのかという驚くべき気づきを得て、まるで自分の心の中に愛情のこもった声がささやいているかのよう…、…違う…違う、これらの考えは間違いなく自分自身の考えだ、自分はもっとここラニーアイで時間を過ごすべきだと思いました。

ラニーアイの各部屋にある旗を引き裂いてから、手枷のあった部屋にある箱を調べ、ぶら下がっているイヴィルアイの死体から卵嚢を入手し、それを手枷の部屋の箱に置いてから、同じ部屋にある別の箱を調べると、Collar of the Obedient(従順な者のカラー)が手に入りました。

Dead man's warning!(死者の警告!)

ラニーアイのボスは倒しましたが、探索はまだまだ続くということで、Dyrilisiaの隣にあった遺体を調べると、脆いメモが手に入り、他の人が私と同じ運命を辿らないように、このメモを残して警告すると書かれてありました。

ラニーアイのダンジョンを冒険している間に、壁に縛られたスケルトンに偶然出会い、遺骸でこのダンジョンへの追加の出口について言及した脆いメモを見つけ、メモの筆者はこれらの出口を利用するイヴィルアイを目撃したが、彼自身はその有用性を自分で解明することはできず、一つだけわかっているのは、これらの出口を使うのにイヴィルアイが関係しているということで、Attendant Bilri Te'h(随行員ビルリ・テフ)、Attendant Mealix(随行員ミーリックス)を倒して、クエストを完了させました。



このクエストは、以前はテレポートディスクへのアクセスを可能とするものだったようです。

2025年2月15日土曜日

Secrets of Runnyeye(ラニーアイの秘密)

今回のクエストは、元はThe Overlord's Throne Room(大君主の玉座の間)とThe Chamber of Rulgax(ルルガクスの謁見室)への、アクセスクエストだったようで、今は大君主の玉座の間の方は、クリアしなくても中に入れるようです。

Dyrilisia(ディリリシア)に話しかけると、何?、ああ、面倒だわ、別の潜伏者が死に向かって歩んでいる、あなた達のような人はいつになったら好奇心を失うの?と言われ、フェアリーは花の間を飛び回っているべきではないでか?と問うと、ご参考までに潜伏者さん、私は下方のフェアリーよ、私たちは暗い世界にとても慣れているの!、ふん!と言われました。


しかしこの場所は危険だ!と言うと、この廃品置き場の宝物から私を引き離すほど危険じゃないわ、このゴミ捨て場のあちこちに小さな宝石が埋もれていて、あなた達のような人にとって価値のある宝物でさえあるわと言われました。
凄い宝物について教えてくれ、頼むと話すと、好きなだけ嘆願すればいいわ、私の秘密を明かすことはできない、けどもし私の願いを聞いてくれるなら、あなたを金持ちに導く知識の山に案内してあげると言われました。
必要なことは何でもすると答えると、ところでここを見て…、私がこんなに小さくなかったら、私でこれをやるだろうけど、私は小さい、だからあなたが行くべきよ、私が行けないところへ行って、泥だらけの部屋の向こうに、私が望むものが見つかるでしょう、それらを持ってきて、それで私は秘密を明かすわと言われ、分かった、あなたのアイテムを手に入れようと答えました。

とりあえず奥へ進むとスライムみたいなものがあり、これは長い間死んでいたイヴィルアイの下にある小さな汚れの水たまりのようで、ゴブリンが触手でそれを縛り、何らかの神秘的な液体を吸い取っているようでした。
粘性のある液体に手を突っ込み、探り回ると、最後にひも状のスポンジのようなものに触れ、視神経をつかみ取りました。

次にHammerhead(ハンマーヘッド)を倒し、戦利品にScaled Great Flail(覆われたグレートフレイル)を得てから、Dyrilisiaにここにあなたのゴミの宝石があると伝えると、貴重なゴミの宝石!、ああっ!、これらを使ってどんな素晴らしいものを作れるでしょう、あなたの行為に感謝するけど、あなたは本当に愚かね!、知識の場所を共有するなんてとても愚かだわ、ただのゴミの、私の年老いたみすぼらしい手下、そして私はそれを知っている、ゴミはほとんど失われ、私は自分の宝石を共有するような者じゃない、さよなら、愚かな冒険者、ハハ!と笑われ、不公平だ!と文句を言いました。


その年老いたみすぼらしい手下とやらなのか、junk heap(ゴミの山)に会うと、沈黙に包まれていましたが、ゴミか?、あなたなのか?と問うと、平和になったと思った矢先だ、用件は?、私がここで平和な生活を送っているのがわからないのか?、「ゴミはこうしろ!、ゴミはそうしろ!、」はもういい、嫌だ、今の私はただ立ち止まるだけの自由があると言われました。
知識の山がどこにあるか知っているか?と尋ねると、どうやらDyrilisiaと話していたようだな、あのようなおぞましいフェアリーと、彼女はこの場所のゴミから私を作り上げた、彼女はこの場所で宝物を探し回るように、私に永遠に命じることができると思った、二度と彼女の支配には戻らないだろう!と言われました。

そうか…、しかし知識の山については?と尋ねると、本の山について教えてもらうことができて、場所を探し当てて読んでみると、a journal of witchcraft(魔術の日誌)、a journal of remedies(治療の日誌)、The Book of Baylzuthak(ベイルズザックの本)が出現したので、倒しました。


手に入ったThe Book of Baylzuthak(ベイルズザックの本)を読んでから、Duke Zoryll(ゾリル公爵)に話しかけると、なんと愚かな!、私がお前に何か言うことがあるとどうして思うのだ?、私は少し考えるだけでお前の体を簡単に解体できるが、お前の心を読むこともできる、お前はあの本を読んだ、私にはお前が必要だと言われました。


何の本だ?と聞くと、ベイルズザックの本だ、お前たちの小さな集団は、最強の家臣の一人であり、彼の考えを守る者を打ち負かすことに成功した、彼はこれを知って喜ばないだろうと言われました。
Overlord Baylzuthakはイヴィルアイを打ち負かす強力な部族軍長だと答えると、お前は本を読んで彼の嘘を知っている、彼は覇者ではない、彼は単なる下僕…、私よりもより偉大なものの下僕に過ぎない、私はこの他者と対立している、そしてお前は富の探求者だ、そうではないか?と問われました。
自分はこの場所の宝物を探していると答えると、ならば私はお前たち幸運の狩人にOverlord Baylzuthak自身の宝物を提供する、彼は玉座の間に山ほどの財宝を蓄えている、これはすべてお前のものになるかもしれないが、お前は私の助けを必要とする、そして驚くべきことに、私はお前の助けを必要としていると言われました。
なぜ自分があなたを助けなければならないんだ?、富だけでは足りないと疑問を呈すると、Overlord Baylzuthakは私の仲間の目を服従させるために大魔法を使う、私の同胞の力で、彼は人の都市を脅かすほどの悪の大群を集めている、私の同胞を解放するのを手伝ってくれ、そうすれば、私たちは一緒に人の避難所を救うことができる、これを超えたら、私は復讐を果たし、お前はノーラスで最も裕福になると言われました。

Overlord Baylzuthakを倒すには何が必要だ?と聞くと、以前倒してしまったThing of Shattered Ironを倒すことになり、それをしてから再びDuke Zoryllのもとに戻りました。

Thing of Shattered Ironを破壊したと伝えると、素晴らしい!、お前はThing of Shattered Ironを解体した、私の仲間の目が私たちの真の意志に再び加わるには、まだ時間がかかるだろう、私はこのプロセスを早めるための作業を始めなければならないし、お前は続けなければならないと言われました。
今何をしなければならない?と聞くと、お前の到着に備えて玉座の間の封印を準備した、今は問題なくアクセスできるはずだが、内部で直面する危険に備えておけ、できるだけ早くまた会いに行く、行け!、私たちの解放の時は近づいていると言われ、Overlord Baylzuthakの支配を終わらせると答えました。

大君主の玉座の間に近づくとクエストが達成になり、今回はついでにネームドのViroc Bloodlust(ヴィロック・ブラッドラスト)なども倒して、戦利品にEarring of Frenzied Voices(熱狂の声のイヤリング)、Awestruck (Adept)(アウェストラック)を獲得しました。


クエストは完了しましたが、実際に中に入ってみようということで、まずは大君主の玉座の間に入り、a Gorehorn elite guard(ゴアホーンの精鋭衛兵)、a Gorehorn sentry(ゴアホーンの歩哨)、a vault sorter(金庫の選別者)、a Runnyeye archivist(ラニーアイの記録係)を倒し、さらにa rune covered chest(ルーン文字で覆われた木箱)を倒すと、星形の鍵が手に入りました。

その場で少したむろしていると、いきなりa Gorehorn boar handler(ゴアホーンの猪使い)、a warboar ravager(戦争猪の略奪者)、ネームドのVault Curator Ashuk(金庫番アシュク)、Assistant Curator Skint(館長助手スキント)が出現したので倒しました。



それから鍵を使って奥の部屋に入ると、a Gorehorn elite guardsman(ゴアホーンの精鋭警備)、an Oculus mender(眼の修繕者)、a Runnyeye deathguard(ラニーアイの死の警備)、Seneschal Piknin(ピクニン上等兵)、Overlord Baylzuthakが順番に襲い掛かってきたので倒しました。


戦利品はRoundhouse Kick Ⅲ (Master)、Trick Shot Ⅱ (Adept)、Baylzuthak's scalpel(ベイルズザックのメス)、Symbol of Runnyeye(ラニーアイの象徴)でした。

Seneschal Pikninは画像を撮り損ねてしまいました。
ラニーアイには、小文字のan oculus menderがいましたね。

Overlord Baylzuthakを倒し終えると、Duke Zoryllが来ていて、お前はよくやった、冒険者よ、お前のスキルは私が想像していたよりもはるかに優れているが、彼の富は別の金庫に移された、残っているのは、ゴブリンの王だけがため込むような富だけ…、ゴミとなり、他の者には拒否される、しかしやらなければならない行動は他にもある、お前が求める宝物を手に入れることができる行動だ、お前はこの場所の背後にいる真の悪、偉大な目のLord Rulgax(ルルガクス卿)の巣窟へと戦い進まなければならない!、彼の隠れ家の謁見室に着くまで、南のトンネルを進まなければならない、Xktkexの目がお前の道を先導しますように!と言われました。

Xktkexという存在がどのようなものか分かりませんでしたが、言われたようにルルガクスの謁見室に入り、an Oculus sorcerer(眼のソーサラー)、an Oculus soothsayer(眼の占い師)、an Oculus coercer(眼の強圧者)、an enspelled goblin(魔法をかけられたゴブリン)、Lord Rulgaxを倒し、アチーブメントにはRulgax Rusher(ルルガクスへの突進者)が付与され、戦利品にan evil eye pupil(イヴィルアイの瞳孔)、Breeze Ⅱ (Adept)、augmented leather bandolier(拡張革のバンドリヤー)を獲得しました。


今回もDuke Zoryllが来ていて、報酬を受け取る準備ができたら知らせろと言われ、準備ができていると答えると、ラニーアイの魅惑の大地への出入口付近に飛ばされました。

2025年2月7日金曜日

Slay the Runnyeye Miners(ラニーアイの鉱夫を倒す)

石炭が詰まった大きな箱を見つけ、石炭を掘ると、石炭はラニーアイの炉の火を暖める唯一のものではないことがわかり、頭からつま先まで煤で覆われた数人のシーミスト・フェアリーの死体を、次々と発見し、a Runnyeye minerがこのことから逃れることは許されない!ということで、倒しました。

2025年2月6日木曜日

A Raging Mess(荒れ狂う混乱)

このクエストの前提条件はRunnyeye Filthが10回、Even More Filthが10回、さらにもう一度Runnyeye Filthを8回から11回行うと提供されるそうで、ずいぶんと複雑なことをやっているなという印象です。

あぁ~~…、壊れた椅子…、壁に吐いた汚れ、Zolbukは夜通し掃除をする、まだ汚いと言われ、いつものあなたではないようだ、Zolbukと話すと、ゴブリンは大きなパーティーを開く、ゴーレムがそこへ行く、目がそこへ行く、たくさんのエールがあると言われました。
それは楽しかっただろうと答えると、Zolbukにとっては楽しくない!、Overlord BaylzuthakはZolbukにパーティーを片付けるように言った!と言われ、実に由々しい不公平だと答えると、うんうん!、Zolbukは正義を求める!、正と善!、あんたはZolbukのために正義を見つける?と聞かれました。

パーティーを楽しむ奴らを殺そうと答えると、砕け砕け!と言われ、彼らは死んだも同然だと答えて奥へと進み、The Beguiler(騙す者)、Master of the Guard(警備の親方)を倒して、戦利品にopal bracelet(オパール・ブレスレット)、Glyphed Talisman(グリフト・タリスマン)、Raging Blow Ⅳ (Adept)、Roundhouse Kick Ⅲ (Adept)を獲得しました。



それ以上にもan oculus mender(眼の修正者)、an oculus warlock(眼のウォーロック)などを倒し、戦利品にMurderous Design Ⅲ (Adept)、Elemental Aspect Ⅲ (Adept)を得ました。

今回はZolbukのところに戻り、Zolbukの友!、あんたはZolbukを助けた!、ゴブリンはもう壁に吐くことばない!、目はもう椅子を壊すことはない!、もうZolbukの仕事はない!と喜ばれてから、今後はもう少し整理整頓を心がけることを希望すると答えると、Zolbukはそう希望する!、Zolbukはそう希望する!、そうでない場合はあんたが彼らを叩く!、Zolbukの友が彼らを押しつぶす!と言われ、ああ、もしそうなったらと答えました。

報酬はJanitor Boots(清掃員用ブーツ)でした。

それと一旦フリーポートに戻り、集めたコレクションをPetrified Troll Eye(石化したトロールの目)、The Storm Shepherds - Gremius Hazzengrav (嵐の羊飼い-グレミウス・ハッツェングラブ)と交換してもらい、manticore ribs(マンティコアのリブ)を買っておきました。

2025年1月30日木曜日

Even More Filth(さらなる汚物)

前回のクエストを10回終了すると、このクエストが提示されるようになり、Janitor Zolbukからごみの樽!、汚物の山!、Zolbukはこれを空にする!、Zolbukはあれを洗う!、Zolbukがやるやるやると文句を垂れられました。

あなたの苦労は決して止まらないと言うと、死んだ豚は糞を作らない!などと言われ、前回と同じく、このクエストを10回繰り返してきました。

倒した相手はa Runnyeye miner、a Gorehorn pitmaster、an oculus illusionist(眼の幻術師)、a scrap dasher、a Runnyeye brewerで、ついでにネームドのThe Shift Boss(交替上司)なども倒して、戦利品にTaunting Blow Ⅳ (Adept)、Grasp of Bertoxxulous Ⅲ (Adept)、Runnyeye Mines Motivator(ラニーアイ鉱山の調教具)、rune-painted linen cape(ルーンの描かれたケープ)を得ました。



2025年1月29日水曜日

Runnyeye Filth(ラニーアイの汚物)

ゴブリンが骨を床に吐き出す、Zolbukが掃く!、目が壁に粘液を滴り出す、Zolbukがゴシゴシ洗う!、汚い獣がZolbukのために汚い仕事を作る!と言われ、大変そうだと答えると、Overlord BaylzuthakはZolbukに拭けと言う、Zolbukは拭くけど、ゴブリンはエールをこぼす!、Overlord BaylzuthakはZolbukに磨けと言う、Zolbukは磨くけど、目は粘液を吐き出す!と愚痴をこぼされました。

死んだゴブリンはエールを飲まない!、死んだ目は粘液を滴らせない!などと言われ、敵を倒すことになりましたが、このクエストは10回繰り返して、次のクエストが提示されるまでに、1時間の経過が必要のようです。

ターゲットも変化して、a Gorehorn pitmaster、a clay remnant、a Runnyeye smith、a savage warboar、a Runnyeye miner、an oculus charmer(眼の魅惑者)、a Gorehorn hulkを倒しました。

このクエストは敵を倒し終えた時点で、終了となりました。

ついでにa mireworm(泥水虫)、ネームドのThe Gorehorn Forsaken(ゴアホーンの見放された者)、The Cerebus(セレバス)も倒し、戦利品にPockmarked Wand of Slime(あばたのあるスライムのワンド)、Grim Harbinger Ⅲ (Adept)を得ました。


2024年12月13日金曜日

Messy Runnyeye(乱雑なラニーアイ)

Janitor Zolbuk(清掃員ゾルブク)からそこに立っていて!、Zolbukはここでモップを掛けるだけ!、もっと汚い足!、Zolbukの仕事が増える!と言われ、この場所から動かないと答えると、床の泥!、壁の粘液!、天井の唾!、テーブルの塵!、Zolbukの仕事は決して終わらないと言われました。
ここは結構忙しいみたいだなと話すと、ラニーアイは汚い!、だらしないゴブリンたち!、めそめそした目!、悪臭を放つ豚!、Overlord Baylzuthak(大君主ベイルズザック)はZolbukを見る!、Overlord BaylzuthakはZolbukに掃除をするように言う、なんでZolbuk?、Zolbukはゴミを散らかさないと不満をぶちまけられました。

不公平に聞こえると同意すると、公平じゃない!、公平じゃない!、Zolbukは大変!とまくしたてられ、ゴミを散らかした者はそれを片付けるべきだと答えると、そうだそうだ!、ゴブリンは床を拭く!、目は壁を磨く!、彼らを働かせに行くか?、叩いて働かせるか?、ダメなら叩き潰す?と聞かれました。

目とは最初は何かと思いましたが、イヴィルアイだと思い至りました。
とりあえずゴブリンを叩きのめすことになりましたが、羽アイコンが付いているゴブリンとそうでないゴブリンがいて、羽アイコンのゴブリンが汚しているということなのでしょう。

適当に倒してから戻ると、おおっ!、もう拭き掃除はしない!、もうゴシゴシ洗わない!、あんたはZolbukを助けた!と喜ばれました。

2024年12月12日木曜日

Best Friends for Life(生涯の親友)

今Snorgleは一日中泥の穴で眠ることができる…、ゴブラーが鞭を持って戻ってこない限りは!、Snorgleはそれについては考えなかった!、待て!、Snorgleには友達がいる!、友達はゴブラーから鞭を手に入れる、でしょう?と言われ、a Runnyeye torturer(ラニーアイの拷問官)を倒してきました。

ついでにan oculus wizard(眼のウィザード)、ネームドのthe Thing of Shattered Iron(砕けた鉄の物)なども倒し、アチーブメントにIron Shatterer(鉄の破砕者)が付与されました。


Snorgleのところに戻ると、Snorgleは鞭を持っている!、Snorgleは鞭を持っている!、Snorgleは他の人に応援、そして応援をさせるつもり!とはしゃがれ、報酬にMud-Caked Loincloth(泥まみれのロインクロス)をもらいました。