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2021年9月14日火曜日

Remnants of a Traitor(裏切り者の遺物)

出現したGeneral Hogunk Ventille(ホグンク・ベンティル将軍)たちは、時間が経つと消えてしまうので、三つのクエストを同時にこなすことにしました。

Brellの影はお前と共にある、生きている魂が縛られた霊に望むものは何かと聞かれ、あなたのために奉仕しようとしている、その代わりあなたのThexの収納箱のカギを望むと答えると、Blyle Bundin(ブライル・バンディン)として知られる裏切り者の遺物があれば、私の鍵はお前のものになる、彼が悪への行進の第一歩を踏み出したのはずいぶん前のことだと言われました。

彼は何をしたのかと聞くと、Blyle Bundinは富と不死との引き換えに奉仕に引き込まれた、彼は何度も殺され、そして何度も戻ってきた、奴の遺物を特殊な墓に閉じ込めたことで、奴は生と死の世界の間の地であるイーサネアに閉じ込められたと言われ、それで遺物はどこにあるのかと聞くと、奴の永遠の土牢が壊され、その遺物がカラディムに残った、そのうちのいくつかは新しい形に作られ、セリリアンの大群の中でも伝説的な地位にある者がこの悪を握っている、滅多に会うことができないが、カラディムの闇から立ち上がってくると教えられました。

この悪名高き存在にどこで出会うことができるかと聞くと、崖の上のDeadwatch(デッドウォッチ)の牧師か彼の祈祷師に注目せよ、コクランダムの主人か彼の鉄の貴族はアックスを振り回す、その次は大腿骨でできた楽器を操る彫刻家だ、そして最後にトンネル工事の主人か彼のつるはし主人の一人が、かつてBlyle Bundinの手であったつるはしを持っている、それらがお前の目標だと言われました。
遺物を獲得した後、どこに配置すればいいのかと聞くと、偉大なハンマーの台を求めよ、そこにはBlyle Bundinの永遠の土牢がある、必ず邪悪な大群の君主を鍵で封印するのだと言われました。

Blyle BundinはEQ1時代に生きていた人物で、それがアンデッドとして今も存在しているということですね。

倒す相手は候補が複数いるようで、今回倒したのはa Grungletalon picklord、a Grungetalon foreman、King Caertex、a Deadwatch exorcist(デッドウォッチの祓魔師)、Iron Lord Kraxxaxis(鉄の君主クラクサキシス)でした。



a Deathwatch exorcistを倒すには、集団でいるクラッグバックを全滅させて、a Kragbak spirit howler(クラッグバックの霊の吠える者)、an ancestral spirit(祖先の霊魂)、a Kragbak chanter(クラッグバックの詠唱者)、an escaped spirit(脱出した霊魂)を出現させ、それらも全滅させると、a Deadwatch puritan(デッドウォッチの清教徒)と共に出現しました。
本命はReverend Rutzkill(ルッツキル牧師)だったのですが、先にa Deadwatch exorcistを倒してしまい、その後も出現し続ける敵を倒し続けると、Reverend Rutzkillが出現したので倒しました。


King Caertexは敵を全滅させる、いわゆるリングイベントで登場するようですが、片っ端から倒していったので、どのタイミングで登場したか分かりませんでした。
それと名前自体は、In Honor and Serviceの時に出ていましたね。

a Grungletalon picklordも本命はPicklord Ryjeka(つるはし主人リジェカ)だったのですが、a Grungletalon picklordを倒した後に遭遇したので、その時に倒しました。


それからKing Caertexの玉座の裏にある床を調べると、the Ghost of Blyle Bundin(ブライル・バンディンのゴースト)が出現したので、倒しました。

 
それ以外にもan off duty Terrok(非番のテロック)、a Terrok sentinel(テロックの歩哨)、a Terrok bulwark(テロックの塁壁)、a Frothbark lurker(フロスバークのコソコソ動く者)、a Grungetalon infuser(グルンゲタロンの注入者)、a Grungetalon packer(グルンゲタロンの荷造り人)、a Grungletalon mixologist(グルンゲタロンのミクソロジスト)、a Ratillik overseer(ラティリクの職長)、a Serilian knight(セリリアンの騎士)、ネームドのThe Avatar of Serilis(セリリスの化身)、Great Grenadier Gonga(巨なる擲弾兵ゴンガ)を倒しました。


The Avatar of Serilisも三つの部屋の敵を全滅させるという、リングイベントで登場させることができました。

Great Grenadier Gongaを倒すと樽のようなものが手に入りましたが、別のクエストに関係してくるのかもしれません。

戦利品はAdvanced Jeweler Volume 34(高度な宝石細工人第34巻)、Advanced Woodworker Volume 35(高度な木工師第35巻)、Rush5(Adept)、Lockdown3(Adept)、Ambush2(Adept)、Deny3(Adept)、Blade of the Skinned Kobold(皮付きコボルドの刃)、Stormguard Breastplate of the Stalwart(ストームガードの猛者のブレストプレート)、Bulwark of the Dwarven Healer(ドワーフの癒し手の防波堤)、Stormguard Chestguard(ストームガード・チェストガード)でした。

敵はそれなりに強かったですが、もたもたしている間に囲まれたりして、3回も死んでしまい(涙)、久しぶりに傭兵を召喚して倒しました。
もう少しうまく立ち回れば、死なずに済んだかもしれません。
地域にもよりますが、スチームフォント山脈よりカラディムのほうが苦戦しますね。

アチーブメントにはAvatar Assassin(化身の暗殺者)が付与されました。

最後にGeneral Hogunk Ventilleに報告して、カギをもらいました。

コレクションはgold dwarven stein(金のドワーフのスタイン)、tin dwarven stein(錫のドワーフのスタイン)を収集し、Dwarven Steins(ドワーフのスタイン)のコレクションが完成しました。

Hogunk Ventille(ホグンク・ベンティル)もEQ1時代にいたようです。


Refurbished Goods(改装された物資)

 会話の途中で他の二人からも受けられるようになり、General Canloe Nusback(カンロエ・ヌスバック将軍)から若者よ、前に出て声を上げよ、カラディムは常に新たな戦士が必要だ、カラディムに仕える準備ができているか、それとも背中に臆病心が出ているかと問われ、推測するに、あなたは自分にクラッシュボーンのベルトとショルダーパッドを獲得してほしいのではと聞き返しました。
お前が言っているのは昔からの課題だ、しかしそれが現在の糧となる、カラディムに仕える準備はできているか?と問われ、できていると答えると、ならば奉仕せよ、お前の仕事はセリリアンの大群に始まり、セリリアンの大群に終わる、この邪悪な軍隊は我々の上層部の保管庫から盗んだ、奴らはストームガードの新人のための鎧を奪ってしまったと言われました。

彼らが奪ったものは何かと聞くと、昔、私はクラッシュボーン軍からベルトやショルダーパッドを調達する指揮をとっていたことがある、これらの物資は改装され、若い新人を守るために使用された、時代を経て、今では私の労働力の成果を大群が軍に使っていると言われ、それで自分に何をしてほしいのかと尋ねると、この改修された武具を今も使用している大群の部隊がある、グルンゲタロンとクラッグバックを探し出せ、この二つの邪悪な部族の一員は、かつて我々のものであったものを持っている、そうすれば私の分のややこしいものを手に入れることができると言われました。

とりあえず羽マークの付いているa Grungetalon pounder(グルンゲタロンの打つ者)、a Grungetalon blacksmith(グルンゲタロンの鍛冶屋)、a Grungetalon geochanter(グルンゲタロンの地上詠唱者)などを倒しましたが、羽マークが付いていない者もいて、違いはよくわからず、a Serilian believer(セリリアンの信者)でもアップデートしました。

他にもa crystal construct(水晶の構築物)、a Ratillik high priest(ラティリク・ハイプリースト)、a Ratillik cleric(ラティリク・クレリック)も倒しました。

コレクションはplatinum block coin of kaladim(カラディムのプラチナのブロック硬貨)を収集しました。

途中でアチーブメントにMaster Bugbear Hunter(バグベアの狩人の名人)、Accomplished Giant Hunter(熟練のジャイアントの狩人)、称号(後)にHunter of Bugbears(バグベアの狩人)が付与されました。

General Canloe Nusbackのところに戻ると、よし!、お前はかつてストームガードの財産だったものを奪い返した、渡してくれ、その重さが重くのしかかっていると言われ、ゴーストが防具を必要とする理由は何かと聞くと、扉の向こうの力をいつまでも抑えておくことはできない、結界が張られ、終わりなき保管庫での戦いのために、アンデッドの軍隊を作る必要があるかもしれないと言われました。
どの扉かと聞くと、その先にある力を心配しないでくれ、それはストームガードの霊の問題だ、収納箱のカギを受け取って行け、Brellがお前を導きますようにと言われ、ありがとうと答えました。

Canloe Nusback(カンロエ・ヌスバック)もEQ1時代に存在していたようです。

Shards of the Eye of Stormhammer(ストームハンマーの目の破片)

最初にGeneral Beno Targnarle(ベノ・タルグナール将軍)に話しかけると、この埃っぽい死の地下室から消えてくれ、私たちがあなたを引き留める前に去ってくれ!と言われ、Brellの言葉が自分をここに導いたと伝えると、下部の公爵があなたの行動を導いた?、なぜ彼はあなたをここに送り込んだのか、あなたの求めているものは何かと聞かれました。

自分はストームハンマーをドワーフの王国に戻すことを求めると答えると、ここにはストームハンマーはない、この保管庫は長い間その輝きを失っていたと言われ、しかしその場所の秘密は、あなたの保管品の一つであるダークエルフの収納箱の中にあると話すと、あなたはThexの堅固無比の収納箱、かつてダグナーの拳を収めたテイルダルのコンテナのことを言っている、もしこれがあなたの開きたいものであるなら、あなたはまず私たちストームガードの広間の三人の卿に仕えることになる、どうかと聞かれ、仕えると答えました。

ザクスの堅固無比の収納箱を開けるダークエルフの鍵は、3つに分かれており、私たち三人の卿がそれぞれ1つずつ持っている、三人に仕えて私たちのカギを獲得することができると言われ、どのようにして仕えることができるかと聞くと、ストームハンマーの目は私の監視だ、カラディムの門にある偉大な像が彫られたとき、最大級の結晶の偉大な目がはめ込まれた、そのキラキラした目がシーフを引き寄せ、偉大な目の一つが盗まれ、私たちはもう一つの目を取り外し、ここの保管庫に置いた、しかし保管庫は最近、成長を過激に守る存在であるアンケンプト・ドルイドに襲撃されたと言われました。
彼らは目をどうしたのかと聞くと、不法なドルイドはストームハンマーの目を盗んだ、彼らはそれがTunareの宝石と呼ばれるものだと信じている、彼らは不思議な宝石を多くの破片に切り分け、Goddess of Growth(成長の女神)の恵みを期待して土地に広めた、あなたは私にストームハンマーの目を戻さなければならないと言われ、破片を取ってくると答えました。

場所は自分が判断することだそうで、地図上にまったく表示されず、ノーヒントで探すのは無理だろと言いたくなりましたが、とりあえずブッチャーブロック山脈のKing's Rest(王の憩い)、クルルキール陣営、スラグスローア峰、ダークフォール峡谷、クラッグプルーム・メサ、クラッグプルームのねぐらで破片を集めることができました。

途中でa Stormhammer elite(ストームハンマーの精鋭)、a Stormhammer lieutenant(ストームハンマーの中尉)、a Gul'Thex revenant(ガルザクス・レヴナント)、a Gul'Thex cutthroat(ガルザクスの殺人鬼)、a Gul'Thex pathfinder(ガルザクスの先駆者)、a Gul'Thex savant(ガルザクスの大学者)などと戦闘になり、戦利品に1st Lieutenant Dergud, 279 AS - Page 5(ダルグド一等海尉 279AS-ページ5)を獲得しました。

アチーブメントもButcherblock Beachcomber(ブッチャーブロックの物拾い)が付与されました。

最後にGeneral Beno Targnarleに報告すると、カギをくれました。

EQ1時代にはまだ将軍ではなかった、Beno Targnarle(ベノ・タルグナール)が存在していたようです。

Burning the Black Sun Grizzly Rug(黒い太陽のグリズリーの敷物を燃やす)

サブクエストといっても、独立して存在するクエストのようですが、前回のクエストをクリアするために、このクエストを途中でこなす必要があり、敷物は時間が経つと元に戻ってしまうので、2回クリアする必要もありました。 
 
敷物には根の魔法がかけられていて動かず、まずは敷物の情報を集めるということで、近くの部屋にあった巻物を調べ、それから成分を集めるためにa Grungetalon geoanimator、a Quaketail brewer、a Shrool porterを倒し、敷物を燃やすとクエストが達成になり、床に入口が出現しました。 
 
それ以外の戦闘ではa Shrool toadstool(シュルールの毒キノコ)、a Shrool nurturer(シュルールの育成者)、a Shrool harmonizer(シュルールの仲介者)、a Shrool sporeknight(シュルール胞子騎士)、a Shrool harvester(シュルールの収穫者)、an off duty Grungetalon(非番のグルンゲタロン)、an off duty Kragbak(非番のクラッグバック)、a pub bounder(飲屋の不作法者)、a Grungetalon usurer(グルンゲタロンの高利貸し)、a Grungetalon barmaid(グルンゲタロンの酌婦)、a Grungetalon elite guest(グルンゲタロンの選り抜きの客)、a Grungetalon bartender(グルンゲタロン・バーテンダー)、a Grungetalon treasurer(グルンゲタロンの会計)、a Boombottom lifter(ブームボトムの持ち上げる者)、a Boombottom vault bomber(ブームボトムの金庫爆破者)、a Rampart trainer(ランパート・トレーナー)、a Terrok lifter(テロックの持ち上げる者)、a Terrok coustomer(テロックの取引先)、a Terrok citadel guard(テロックの城塞警備)、a Terrok ursite(テロック・ウルサイト)、a Terrok spectator(テロックの観客)、a Terrok gambler(テロックの賭博師)、a Terrok quartermaster(テロックの補給係将校)、a Terrok clerk(テロックの店員)、a Terrok bartender(テロック・バーテンダー)、a Terrok bouncer(テロックの用心棒)、a treasury patron(財務担当者)、a Serilian noble(セリリアンの貴族)、Slithis(スライシス)、ネームドのRampart(ランパート)、a Sunless alchemist(日の当たらない錬金術師)、Gamblore(ガンブロア)、Abyss(アビス)、Commander Ursus(司令官ウルサス)、Pawcrusher(ポークラッシャー)、Queen Varronik(ヴァーロニック女王)などを倒しました。 
 







戦利品はPlundered Dwarven Necklace(掠れたドワーフのネックレス)、Crundom Helm(コランダム・ヘルム)、Bugbear Backstabber(バグベアの裏切り者)、1st Lieutenant Danarg, 313 AS - Page 6(ダナーグ一等海尉、313AS-ページ6)、Advanced Sage Volume 34(高度な哲人第34巻)、Advanced Carpenter Volume 35(高度な大工第35巻)、Blueprint: Overclocked Hovering Device(設計図:オーバークロックされた停空飛翔装置)でした。 
 
コレクションはmined emerald(採掘されたエメラルド)、copper dwarven stein(銅製のドワーフのスタイン)を収集しました。

The Stormhammer(ストームハンマー)

今回のシグニチャークエストは開始条件が特殊で、まずはカラディムのStormhammer Keep(ストームハンマー本丸)にある箱を調べてから、なんと水の中を潜ってたどり着けるThe Hidden Nest(隠れ場)に出現したThe Hammer of Below, an incomplete manuscript(下部のハンマー、未完成の原稿)を最初に収集し、その後The Hammer of Below, Page 1(下部のハンマー、1ページ)、The Hammer of Below, Page 4(下部のハンマー、4ページ)、The Hammer of Below, Page 7(下部のハンマー、7ページ)、The Hammer of Below, Page 5(下部のハンマー、5ページ)、The Hammer of Below, Page 12(下部のハンマー、12ページ)、The Hammer of Below, Page 9(下部のハンマー、9ページ)、The Hammer of Below, Page 10(下部のハンマー、10ページ)、The Hammer of Below, Page 11(下部のハンマー、11ページ)を収集して、The Hammer of Below(下部のハンマー)のコレクションを完成させました。
 
下部のハンマー、未完成の原稿は常に出現しているわけではないようで、水中の洞窟もどこにあるか非常に分かりにくくて、ノーヒントだと気づくことが非常に難しいですね。
 
それから一度ゴロウィンに戻ってThe Hammer of Below(下部のハンマー)と交換してもらい、ブッチャーブロック山脈に移動して、Commander O.C. Irontoe(司令官O.C.アイアントウ)に会いました。

Brellの腕力!、ゴブリンの餌となるふらふら歩く者を増やす?、遺物侵入者の皆さんは、いつになったら自分の才能を豊かさにではなく、慈悲に変えてくれるのかと言われ、豊かさは求めていない、カラディムを求めていると答えると、悲しいかな、栄光なるカラディムの醸造酒の大広間はセリリアンの大群によって汚された、私たちの貴重なはちみつ酒やエールは、混ざったグロッグやねばねばの安酒に取って代わられたと言われました。


セリリアンの大群とは何かと聞くと、セリリアンの大群は下部の邪悪な軍隊だ!、Brellの毛の生えた足指だ!、時が来れば彼らを追い出すと教えられ、下部の軍隊?と聞くと、そうだ、“足元”の深淵からコボルド、バグベア、そして他の野獣の大群が、私たちの地下の山の王国に入り込んだと言われました。
しかしカラディムの軍隊は最も勇猛で、最も戦闘経験が豊富であると考えられていると話すと、Tumpyの暴風雨!、私たちはそうだったが、この下方の闇の住人たちが私たちの王国を見つけたとき、それは最も不幸な時期、ドワーフの大軍が出発した時だったと聞かされ、王国の軍隊が離脱する原因は何だったのかと聞くと、戦争の時代において、Brellの失われた寺院の囁きは私たちの王国にも伝わっていた、これはセリリスの円天井、ノーラスの深淵にBrellが建てた神殿として知られていると教えられました。

あなたの王国にその囁きをもたらしたのは誰かと聞くと、かつての偉大なティンカラーのTinmizerが持っていた構造物の、ノームのブリキ缶が私たちの街にやってきて、それに伴って失われた円天井のイメージがもたらされた、経路は不明だが、映像だけが私たちに語りかけてきたと言われ、映像はあなたにどのように語りかけたのかと聞くと、洞窟の描写は偉大な鉱夫のみに語りかける、“足元”の子供たち…ドワーフに!、洞窟の壁が寺院の場所を示唆していた、これでBrellの言う通り、聖なるセリリスの円天井を主張することができたと言われました。
軍隊を説得して都市を放棄させたのは、それだけのことだったのかと疑問を呈すると、Dunfireの危機!、円天井はドワーフにとってノーラスで最も神聖な場所だ、それは私たちが昔から求めていた王国だ!、偉大な巡礼は始まり、過去を守るためにわずかな者しか残らなかったと話されました。
それでドワーフの多くは新しい王国を作るために出発したが、あなた方はセリリアンの大群の手で苦しむために取り残されたのかと聞くと、砂糖漬けのグロッグ!、私たちは苦しみの中にいたわけではない!、もっとも王国の規模は以前より小さくなったが、それでも侵攻してくるいかなる勢力よりも強かった、しかし大災害の時代には逆らえなかったと言われました。

つまりフェイドワーにも大地震の爪痕が残っていたのかと話すと、ああ、大地震はカラディムの根幹を揺るがした、多くの者が亡くなり、ブッチャーブロックの野外にいなかった運が悪い者たちは、壁が崩壊して中に閉じ込められたと言われ、しかし最終的には戻ってこられたのだろう?と確認すると、ああ、しかし倒壊した壁を破るのに時間がかかり、やっとの思いで破った時には手遅れだった、大地震は死をもたらしただけでなく、セリリアンの大群が私たちの街に侵入する道を作った、中の者には勝ち目がなかったと語られました。

セリリアンの大群はそこで何をしたのかと聞くと、苦悩のサイレン!、奴らは獣だ!、邪悪な下郎!、奴らは明らかに私たちの街を要求しに来ており、今のところそうなっている、しかしもうすぐ私たちの日が来る、もうすぐアイアントウ旅団がカラディムを掘り起こすと言われ、アイアントウ旅団とは何者かと尋ねると、泣きじゃくるバグベア!、アイアントウ旅団はカラディムに集結した最強の戦士たちの旅団だった、混乱の時代に解散するまでは他の追随を許さない存在だった、そして私たちが帰還するまで世界中に散らばっていたと言われました。

何がきっかけで戻ってきたのかと尋ねると、カラディムが呼んだ、King Kazon Stormhammerはセリリスの円天井を見つけるために出発したストームガードが、最後にカラディムに奉仕するために戻ってくることを願って私たちに呼びかけた、私たちはあの呼びかけがかかってきてから、ずっとここにいたと言われ、アイアントウ旅団の団員の中には、戦争の時代に生きていたとは思えないような年齢の人もいると話すと、全てがオリジナルの血筋ではない、私たちは戦力強化のために新しい戦士を育ててきた、時が来ればカラディムを取り戻すと教えてくれました。

もう一つ質問、O.C.とは何の略かと聞くと、私はCommander Olaf Caltorsis Irontoe、Tumpy Irontoe(タンピー・アイアントウ)の元部下だと教えてくれて、幸運を、それではと答えて、クエストが受けられるようになりました。

EQ1時代のドワーフにTumpy Irontoe、Rondo Dunfire(ロンド・ダンファイア)という人物がいたようですね。

改めてCommander O.C. Irontoeに話しかけると、ガーガー騒々しいゴブリン!、殺すべき獣がいるのに、なぜお前はここにいるのか、アイアントウ旅団がこの地を取り戻すために、お前の役割を果たせと言われ、あなたに質問があると話すと、言葉、言葉、言葉!、会話ではセリリアンの大群を排除できない、ふん、続けろ!、お前の言葉を聞かせろと言われました。

下部のハンマーという題の本を見つけた、ストームハンマーという遺物を語っている、聞いたことがあるかと尋ねると、何!、あり得ない!、今すぐその本を見せてくれと驚かれ、本を見たCommander O.C. Irontoeはふ~む…、おお!、あり得ない、凄い、はあ、なぜそれが…、ということは、そこには…、恐らく、もしかしたら、わかった、ここに本があると感嘆の声を上げながら読み終えました。
それであなたはそれをどう思か、ストームハンマーとは何かと尋ねると、ふ~む、お前の名は?、速歩馬よと聞かれ、名を名乗ってから聞かれた理由を聞くと、よろしい、お前はカラディムの栄光の探求に乗り出そうとしていると言われ、カラディムの王国に貢献することは自分の名誉となると答えると、素晴らしい、アイアントウ旅団は剣の探求を代理することを光栄に思うと言われました。

それでストームハンマーとは何か、あなたはそれが神話だと言うと話すと、それを神話と呼ぶのは、その存在を守るためだ、ストームハンマーはかつてカラディムの最後の王、King Kazon Stormhammerの所有物だった、セリリスの円天井への巡礼を導いたのは彼だったと言われ、ではストームハンマーは彼と共にあった?と聞くと、いや、偉大なハンマーはフェイの戦争の間に消えてしまった、私たちの王は剣を持って戦いに臨んだ、King Kazon Stormhammerは意識を失い、目が覚めた時には、ハンマーはなくなっていたと聞かされました。
それなら彼が戦った敵の手に渡っているはずだ、彼は誰と戦ったのかと聞くと、思い出せないが、答えは取り押さえられたカラディムの王国の中にあると言われ、どこで見つけられるかと聞くと、お前は将軍の砦、Stormguard Hall(ストームガードの広間)を訪れる必要がある、その中のどこかに、ストームガードの文書館への入り口がある、しかし気をつけ…と言われたところで、気をつけよう!、そこには何があるのかと遮って聞くと、文書館には幽霊がいるかもしれないと、私のスパイが報告している、そこは生きるための場所ではない、幸運を、そしてBrellが導いてくれますようにと言われました。

言われたようにカラディムのストームガードの広間へ移動すると、a Black Sun grizzly rug(黒い太陽のグリズリーの敷物)があり、調べるとサブクエストのBurning the Black Sun Grizzly Rugが発生しました。

クリアして出現した入り口から中へ入ろうと思ったものの、鍵がかかっていたので、a Terrok warlord(テロックの部族軍長)を倒して手に入れ、Haunted Vaults(取り憑かれた保管庫)に入り、a Stormguard ghost(ストームガード・ゴースト)、a Stormguard spirit(ストームガードの霊)、a Stormguard haunt(ストームガードの幽霊)、a Stormguard revenant(ストームガード・レヴナント)、ネームドのGeneral Byzar Bloodforge(バイザー・ブラッドフォージ将軍)を倒しつつ、探索を行いました。


戦利品はFire Seed2(Adept)(ファイア・シード)、Challenge3(Adept)、Advanced Carpenter Volume 36(高度な大工第36巻)でした。

敵は結構強かったですが、部屋の一つで赤い箱を調べ、一番奥の部屋にいたa Stromguard horror(ストームガードの恐怖)を倒すと、三体のゴーストが出現するはずだったのですが、バグなのかなぜか修験せず、少し待って改めて出現した相手を倒すと、今度は無事に現れました。

それぞれからサブクエストのShards of the Eye of Stormhammer、Refurbished Goods、Remnants of a Traitorをこなしてから、赤い箱を開けてフェイの戦争の進撃命令を取り出し、Commander O.C. Irontoeの元へと移動しました。

混乱するジャガー!、何をそんなに長く見ていた?、私たちはお前にかかった時間で新しいカラディムを作ることができた、進撃命令を持っているかと聞かれ、それを渡すと、素晴らしい!、ストームガードの秘密の暗号なので、私はそれを解読することができる、ふ~む…、その結果このような事態になった、…そのような偉業を成し遂げることができた、ふ~む…と熱中し始めてしまいました。
あの!、どこにあるのかと声を挟むと、つむじまがりなカチャカチャと音を立てるクロックワーク!、辛抱してくれるかな!?、ふ~む…、つまりもし彼が現地に行って彼らと戦ったとしたら…、ははあ!と声を上げ、あったのか?と聞くと、ああ、King Kazon Stormhammerはフェイの戦争中、オーガベインの旅団に参加していた、山と泥を乗り越えてケレティンにたどり着いたが、樹木で包囲された都市に到達する前に、オーガとトロールの大規模な軍隊に遭遇したと言われました。
その時にストームハンマーを失ったのか?と聞くと、そうだ、進撃命令にはストームハンマーがレッサー・フェイダークのブルートの丘の戦いで失われたと書かれている、そこにはケレティンへの進出を阻止しようとするオーガとトロールの部隊がいた、そこはストームハンマーが最後に報告された場所だと教えてくれました。

どうやって見つけたらいいのか、それはもう昔の話だ!と答えると、これによると、ハンマーは盗まれたという!、最後にストームハンマーを持っていたのはXicotl(キシコトル)とい名の生き物だ、そのような生き物の報告をカラディムで聞いたことがある、そこでそいつを探してみてくれ!と言われ、カラディムへと向かいました。

二つの塔へと近づくと、Xicotlが出現したので倒しましたが、EQ1時代も存在していたようで、アンデッドなのかもしれません。


Commander O.C. Irontoeのところに戻ると、ジュージューと音を立てているSol Roの足枷!、お前は生きている!、Zazooによると、彼の仲間はお前が邪悪な獣と戦っていると報告したと言われ、Zazooとは誰かと聞くと、Zazooはドワーフの仲間であり、偉大なアイアントウ旅団の同盟者だ、彼の物語は壮大であり、私はそれを正当に評価することができない、しかしくだらない会話で時間を無駄にしないようにしよう、ストームハンマーはどこだ?と聞かれました。

ここにある、Serilisのハンマーでドワーフへの贈り物だと答えると、ストームハンマー!、Brellの強大なモール、そしてドワーフの領域への道しるべ、ありがとう、しかしお前の報告書を完成させる前に、ハンマーを研究しなければならない、ふ~む…、このことを心に刻みつけさせてくれ、そして…これを書き留めて…ここだ!と、Commander O.C. Irontoeな何かに熱中し始めました。
何をしているのか、メモを取ったり、ハンマーを測ったりする時間はないと苦言を呈すると、少し誤解を与えてしまったようだ、我が友よ、これは伝説のストームハンマーではない、これはBrellの贈り物であるKing Kazon Stormhammerのものではないと言われ、何だって!、しかし自分の命と友人の命を危険にさらした!、何のために!、がらくただって!と驚かされました。
このハンマーは少しも武器ではない、奇跡を起こすこともできないが、ドワーフにBrell自身の言葉を伝えることができる、ハンマーに刻まれたルーンは、この時代まで待って私たちに語りかけてきたと言われ、何を言っているんだ?、狂っているのか!と激昂すると、このルーン文字は昔からずっと解読できないものだった、しかし今、運命と見放されたものの帰還によって、古代のルーンが我々にささやき始めている、下部のルーンがここにある…がらくたにと言われました。

このルーンはあなたのために何ができるのかと聞くと、これは素晴らしい謎への鍵だ、この謎が解ければ、The Plane of Underfoot(足元の平面)の素晴らしさがノーラスに伝わり、私たちを楽しませてくれることだろう、ハッチが話し、ハッチが開くと言われ、その意味するところは何かと聞くと、今は説明する時間はないが、今はよくやったとストームハンマーで報いる時だと言われました。
そのがらくたに自分が何を欲するのか、ルーンは自分にとって何の役にも立たない!と文句を言うと、私はこの儀式用のハンマーをお前に提供しない、私はストームハンマーを提供する、アイアントウ旅団が手にしてから長い年月が経っている、私たちの武器に対する監視は、カラディムの幼少期に始まった、King Kazon Stormhammerが倒れてハンマーが落ちた時、私たちはそれを拾いに行ったと話されました。
しかしLoxticはそれを手に入れた!と訴えると、Lord LoxticとXicotlは偽物のハンマーを盗んだ、残念ながら私たちは偽りのハンマーが作られた時代には、ルーン文字の重要性を分からなかった、今、私たちはそれらがすべてを意味することを知っている、ルーンはBrellの贈り物だと言われ、それであなたは本物のストームハンマーを提供するのかと聞くと、ストームハンマーを受け取り、丁寧に扱え、必要なルーンはあるし、ハンマーもお前がいれば安心だと言われました。

自分が?と聞き返すと、お前の偉大な功績に対して、アイアントウ旅団はストームハンマー、Brellの子供たちの偉大なモールを授与する、私たちはお前の偉大な功績を称える、Brellがお前を導きますようにと言われ、あなたも同様にBrellが導きますように、さようならと答えると、永遠にではない、わが友よ、ストームハンマーのルーンを身につけた後は、運命の贈り物に出会うことになるだろう、ひとまずお別れだと言われ、こちらもその言葉を返しました。

クエスト達成でアイアントウ旅団のファクションが上がり、報酬にThe Stormhammer of Legend(伝説のストームハンマー)を受け取りました。

レベルがもっと高いの時に受けると、報酬が変わるようです。
いきなりLord Loxticという名前が出てきましたが、バージョンの関係で以前はLord Loxticの墓を訪れるイベントがあったかもしれません。

今回は他にもa Stonemunch hammerer(ストーンマンチのハンマー使い)、a Kragbak spectator(クラッグバックの観客)、a Kragbak gladiator(クラッグバックの剣闘士)、a Kragbak elite guest(クラッグバックの上流客)、a Kragbak warmonger(クラッグバックの主戦論者)、a Kragbak guardian(クラッグバックの保護者)、a Kragbak shaman(クラッグバック・シャーマン)、a Kragbak howler(クラッグバックの吠える者)、a Kragbak channel lord(クラッグバックの霊媒君主)、a Grungetalon foreman(グルンゲタロンの職員)、a Grungetalon geoanimator(グルンゲタロンの土地の生気を与える者)、a Grungetalon director(グルンゲタロンの監督)、a Grungetalon assistant tinkerer(グルンゲタロンの補助ティンカラー)、a Grungetalon tinkerer(グルンゲタロン・ティンカラー)、a Terrok enforcer(テロックの用心棒)、a Terrok growler(テロックの唸る者)、a Terrok strifelord(テロックの紛争公)、a Terrok battlelord(テロックの戦闘公)、a Terrok cartographer(テロックの地図製作者)、a Terrok gladiator(テロックの剣闘士)、a Terrok drill master(テロックの軍事訓練師匠)、a Terrok recruit(テロックの新人)、ネームドのCrackbak the Scavenger(掃除人クラックバク)、Grygraxin(グリグラシン)、The Klaw(クロウ)、The Master Miner(鉱夫主人)、The Ringmaster(リングマスター)を倒しました。






Ogrebane Arena(オーガベイン闘技場)の敵を全滅させると、The KlawもしくはThe Master Minerが出現し、それらを倒すと、The Ringmasterが私を相手にどれだけのことができるか見てみようと言い出して、戦闘可能となりました。

戦利品はBugbear Backstabber(バグベア・バックスタバー)、Serilisian Sleeves of Summoning(セリリスの召喚のスリーブ)、Dwarven Hoop(ドワーフ・フープ)、Dwarven Prayer Beads(ドワーフの祈りのビーズ)、Bulwark of the Dwarven Champion(ドワーフの覇者の防壁)、Stonecaller's Cap(石を呼ぶ者のキャップ)、Staff of Mined gems(採掘された宝石のスタッフ)、Dark Blade3(Adept)でした。

コレクションはmined ruby(採掘されたルビー)を収集しました。

集めた終えたコレクションは、Dwarven Wine Bottle(ドワーフのワインボトル)と交換してもらい、アチーブメントにShiny Hunter(光沢の狩人)が付与されました。

今回は今までやった中で、一番ボリューム感のあったクエストで、カラディムのクエストはこれで終了です。

2021年9月5日日曜日

A Couple Ringlets Missing(対のリングレットの行方)

今回から少しの間だけ、カラディムのクエストを受けます。 このクエストはブッチャーブロック山脈でこなした、Planting and Plunderingの続編のようで、セリリア語を覚えていないとクリアできないようです。 
 
カラディムの塔にあった金庫を調べると発生し、床に固定された金庫は、円か小さな輪のためのスロットのようで、山の形の中に爆発のシンボルもありました。 
どうやら他に二つの小さな輪が必要のようで、一階にあった張り紙を調べてから、さらに二つの塔の敵を全滅させると出現するCaptain Bangboom(バンブーン隊長)、Captain Powboom(パウブーン隊長)を倒して残りを手に入れ、最後にもう一度金庫を調べると、報酬にCrundom Gloves(コランダム・グローブ)が手に入りました。 
 


戦利品はGirdle of Dwarven Creation(ドワーフ作成のガードル)でした。

2021年8月14日土曜日

For Kaladim!(カラディムのために!)

Gorn Stonearms(ゴーン・ストーンアームズ)がもしもし冒険者、あなたは違いを生み出したいと思っているように見える、あなたの目にはそれが見えると言ってきて、うん、自分か?と聞き返すと、うん、あなただ!、アイアントウ旅団に協力してみないか?、あなたは名声と栄光に飢えている、私はそれが見える!と力説されました。 
お手伝いできることがあるなら、喜んでさせていただくと答えると、その意気だ!、私はすでにあなたが好きだ!、周りを見てもわかるように、ここは戦争の真っ只中だ、私たちはこれまで街を取り戻すために努力してきた、そしてあなたには中の敵を減らすのを手伝って欲しい、こんな具合にいよいよ攻撃に移ったときに、奴らを崩落のように打ち寄せて潰す、私たちの活動に参加してみないか?と聞かれ、すると答えました。
 
というわけでカラディムでゴブリンのa Grungetalon spectator(グルンゲタロンの観客)、a Boombottom spectator(ブームボトムの観客)を倒し、ついでにa Terrok watcher(テロックの監視人)も倒して、戦利品にDestructive Rage2(Adept)を得ました。 
 
それとブッチャーブロック山脈でa thrashwing thirster(バタバタ羽の渇望者)、a Yarpsnarl ragepaw(ヤープスナールの怒り足)、a Yarpsnarl sentry(ヤープスナールの衛兵)、a Yarpsnarl scavenger(ヤープスナールの掃除人)、a Yarpsnarl trailblazer(ヤープスナールの先駆者)、a Yarpsnarl champion(ヤープスナールの覇者)も倒しました。
 
Gorn Stonearmsのところに戻ると、カラディムのホールでのあなたの活躍の話を聞いた、どうだった?と聞かれ、大変うまくいった、自分の任務を成功させたと伝えて、報酬にBound Clover Bracelet(縛られたクローバーのブレスレット)をもらいました。 
 
クエストを達成でアイアントウ旅団のファクションが上がりました。 
 
このクエストは繰り返し受けることができて、ターゲットはランダムに変化するようです。

2021年8月13日金曜日

The Cure for the Common Hangover(一般的な二日酔いの治療法)

Delma Oreseeker(デルマ・オーアシーカー)からこんにちわ、今日の調子はどう?と聞かれたので、やあ、あなたの隣にいるのは誰か、彼は大丈夫か?と聞き返しました。
隣にいたGolma Oreseeker(ゴルマ・オーアシーカー)は苦しそうにしていて、Delma Oreseekerはああ、それは私の何の役にも立たない夫のことだ、昨晩、彼と彼の仲間が飲み過ぎて、そのツケが回ってきたのか、朝から体調を崩していると教えてくれて、それは大変だと伝えると、ええ、そして今、彼は一日中、全く役に立たない、誓って私は新しい夫を見つけなければならない、役に立つ夫をなどと言ってきました。
 
お役に立てるかも?と聞くと、ふ~む、恐らくね、私は二日酔いにはもってこいのアイテムを知っている、母が教えてくれたものだけど、変わった材料が必要で、最後に聞いた話では、それらは私たちの失われた街でしか見つけられないそうよ、あなたはカラディムにに進出してもいいと思う?と聞かれ、 もちろん、何が必要かと尋ねると、材料を教えてくれたので、カラディムへ向かいました。
 
a Stonemunch pulverizer、a Quaketail brewer(クエイクテールの醸造家)、a Shrool porter(シュルールの運搬人)を倒して材料を手に入れましたが、 それ以外にもa Grundin bouncer(グルンディンの用心棒)、a Villisis doormaster(ヴィリシスの出入り口の上司)、a Grungetalon elite guest(グルンゲタロンの上流客)、a Kragbak battler(クラッグバックの戦う者)、a Kragbak soldier(クラッグバックの兵士)なども倒し、戦利品にPlated Serilisian Round Shield(セリリジアン)を手に入れました。 
 
ついでにブッチャーブロック山脈でa Kaladim road guard(カラディム道路監視員)、ネームドのBridge Captain Sternshanks(架橋隊長スターンシャンクス)も倒し、Unyielding Veteran's Gauntlets of the Stalwart(不屈のベテランの猛者のガントレット)を獲得しました。 
 

Delma Oreseekerに材料を渡すと、夫はこれで何かの役に立つだろうと言われ、厳しすぎないようにと話すと、もちろんそんなことはない、欠点もあるけど、私は彼を愛している、それに私の二日酔いのために、彼がぶっ飛んだ混合飲食物を作ったことがないとでも?、ありがとうと話していました。 
 
クエストを達成でアイアントウ旅団のファクションが上がりました。
 
コレクションはsilver dwarven stein(ドワーフの銀製スタイン)、mined sapphire(採掘されたサファイア)、mined peridot(採掘されたカンラン石)を収集しました。

2021年8月11日水曜日

The Liberation of Everhot Ore(エバーホット鉱石の自由化)

Tlekk Anvilstrike(テレク・アンビルストライク)からこんにちわ、何のご用かと聞かれ、ああ、何でもない、ただの探検だと答えると、楽しそうだ!、せっかく来たのだから、私の周りを見てみよう、ただつるはしを振っているときに、誰かの後ろにつかないように気をつけてくれと言われました。
ああ、気をつける、採掘した鉱石から何を作っているのかと聞くと、材料は…いや、本当に何でもある、武器、防具、攻城機械、食器類だ!、残念ながら早くカラディムを取り戻さないと、私たちの努力に見合うだけの鉱石が残っていないのではないか、それは恥辱だと言われました。
 
恐らく手助けできる、この辺りにはもう一つの鉱山があるはずだと答えると、ああ、その通りだ、しかしそれは酔いつぶれたドワーフのエールよりも、手に入れるのが危険だ、ほら、カラディムの中では鉱石が無限に供給されていたからな…、最高だよ!、その鉱石の一部を手に入れることができたら、時間が稼げると思う、その方がより良い備品を作ることができる、あんたはそれを手に入れると言っているのかと聞かれました。
 
鉱石がどんなものか教えてくれれば、それを手に入れることができると答えると、カラディムのEverhot Mine(エバーホット鉱山)へ行くことになり、そこでa Grungetalon reviver(グルンゲタロンの再興者)、a Grungetalon miner(グルンゲタロンの鉱夫)、a Grungetalon picklord(グルンゲタロンの採集大御所)を倒すなどして、エバーホット鉱石を採集してきました。 
 
途中でa Terrok mine guard(テロックの鉱山警備)、a Terrok treasury guard(テロックの宝庫警備)、a Terrok gate enforcer(テロックの門の用心棒)、a Terrok sergeant(テロックの軍曹)、a Terrok sentry(テロックの衛兵)、a Terrok foundry guard(テロックの鋳造所警備)、a Terrok watchman(テロックの番人)、a Frothbark watchdog(フロスバークの番犬)、a Grungetalon chipper(グルンゲタロンの削る者)、a Grungetalon chopper(グルンゲタロンのぶった切る者)、a Stonemunch pulverizer(ストーンマンチの粉砕者)なども倒し、戦利品にSymbol of Serilisian Faith(セリリジアン信仰の象徴)を獲得しました。
 
Tlekk Anvilstrikeからは戻ったのか?、エバーホット鉱山での冒険はどうだった?と聞かれ、順調に進んだので、ご要望の鉱石がここにあると答えると、あんたは私に大きな貢献をしてくれた、あなたが今日ここで行ったことは忘れない、失われた都市を取り戻すとき、あなたも私たちの仲間にいますようにと言われ、クエストを達成でアイアントウ旅団のファクションが上がりました。 
 
今回はそれなりに奥へ進むこととなり、緊張感を持ってプレイしました。
 
コレクションはwooden dwarven stein(ドワーフの木製スタイン)、mined amethyst(採掘されたアメジスト)、mined opal(採掘されたオパール)、clay dwarven stein(ドワーフの粘土製スタイン)を収集しました。

2021年6月26日土曜日

Gem Analyzer(宝石解析装置)

ノームの宝石解析装置を破壊しようとしましたが、破壊できないようで、分解するのが唯一の方法ということで、レンチを集めました。 
 
レンチは前回の2つの塔にありました。 
 
途中の戦闘で、Snuffing the Fireknight - Page 11(ファイヤーナイトの殺人-11ページ)が戦利品として手に入りました。

Dunfire Diamonds are a Dwarf's Best Friend(ダンファイア・ダイヤモンドはドワーフの最良の友)

ふたたびCaptain E.L. Irontoeに話しかけると、ご挨拶申し上げる、私たちはあなたの最初のミッションでの発見を調査した、非常に興味深かった、あなたの行為はあなたの勇猛な冒険の章を完成させただけでなく、いつの日か我々に降りかかるであろう壮大な戦いで、旅団にさらなる 武器をもたらしたと感謝されました。
 
自分の調査結果から何を発見したのかと聞くと、ブームボトム一族が揮発性の高い2つの液体を誤って混ぜ合わせたことで、新たな爆発物を発見したと思われる、伝説の酒フレイムクルグと、希少なプングラパイロピクルスの塩水だと説明され、包帯は何のためにあるのかと聞くと、おそらくこのような爆発的な組み合わせで傷ついたばか者の世話をするためだろう、またブームボトムの爆弾を投げ付ける瓶の芯にもなると言われていると教えてくれました。
 
自分がすべきことは何かと聞くと、うんうん、それはあなたの冒険的な人生の新しい章の時間だ、このことはあなたに大切なことを教えてくれると信じている、エール以外では、ダイヤモンドはドワーフの最良の友だと言われ、そべての者がダイヤモンドを愛する、それは誰もが求める富だと答えると、私たちカラディムのドワーフは、他の人が拒否するような水晶の難解な特性を、長年にわたって発見してきた、これらの宝石は正しく使えば力を発揮する安物で、私たちはそれらが大群から隠れていると思っていた、しかしBrell's March(ブレルの進軍)でのゴブリンの発掘報告によると、そうではないらしい、私たちに協力してくれるか?と頼まれました。 
はい、自分が何をしなければならないか教えてくれと答えると、私たちの雄大な遊歩道であるブレルの進軍へ乗り出し、そこであなたは旅団に残された宝石の一部を回収し、彼らがどのようにして安物の自然の覆いを取り除いているかを知り、それを止めなければならない、幸運をと言われ、今回もカラディムへ行くことになりました。 
 
東アイアントウ砦で回収用のパックを入手してから、カラディムの最初の門を抜けたところのブレルの進軍へ移動し、ダイヤモンドの採集を行い、さらにa Grungetalon gemmaster(グルンゲタロンの宝石親方)、a living chest(生きている箱)を倒しました。 
 
ついでにa Grungetalon gemcutter(グルンゲタロンの宝石裁断者)、a Grungetalon porter(グルンゲタロンの荷物運搬人)、a Grungetalon beast tamer(グルンゲタロンの馴らし手)、a trampler(踏みならす者)も倒し、戦利品にSnuffing the Fireknight - Page 10(ファイヤーナイトの殺人-10ページ)、Uncut Gem Hoop(磨かれていない宝石のフープ)、Battle Tactics2(Adept)(バトル・タクティクス)を獲得しました。
 
さらに宝石の中の魔法を解き明かす器具を破壊するために、Dark Reflection Gem Refraction Analyzer(暗い反射の宝石の屈折の解析装置)を調べて、サブクエストのGem Analyzerを発生させ、クリアしてから破壊しました。
 
Captain E.L. Irontoeのところに戻ると、危機の淵から偉大な冒険者が帰還した、英雄かつてのドワーフの王国の威厳ある行進沿道で直面した恐怖を思い出したくない、英雄は…と言われたので、英雄はミッションを達成したと話すという風に後を続けました。
こうして邪悪は鎮圧され、ブッチャーブロックの住民は安心して眠れるようになった、少なくとも一晩は、私たちは感謝する、これらの宝石は旅団で有効に活用されることだろう、そして宝石の秘密を明かすプロセスはどうなっているのだろうと言われ、彼らはノームの機械を持っていて、それを破壊したと伝えると、ノームの機械?、異様だ、彼らの同盟関係から目が離せない、そしてあなたは今日の冒険は終わった、後日、私に相談してくれれば、新たな冒険を案内できるかもしれないと言われました。 
 
報酬はJagged Blade of Vipers(毒ヘビのギザギザの刃)で、クエスト達成でアイアントウ旅団のファクションが上がりました。 
 
続きがあるような終わり方でしたが、Captain E.L. Irontoeからのクエストはこれで終了のようです。 
EQ1時代には、Dunfireという姓を持つドワーフがいたようです。 
 
コレクションはiron dwarven stein(鉄のドワーフのスタイン)を収集しました。

2021年6月19日土曜日

A Tale of Two Towers(2つの塔の物語)

前回言われたように、Captain E.L. Irontoeに声を掛けてみると、ご挨拶申し上げる友よ、ようこそ伝説が生まれるところ、アイアントウ砦へと歓迎され、あなたは誰かと聞くと、私の名はCaptain Elgrin Lysis Irontoe、若きドワーフたちのアイドルであり、愛の解放者でもある、抑えられた心と悲しむ乙女のいるところには、私がいると自己紹介されました。
ここはロマンチックな場所のようには見えないと答えると、英雄譚は一般人と貴族の両方の心を掴むための材料の一つに過ぎない、ここブッチャーブロック山脈で、私たちは大胆な物語を鍛えていると言われ、恐らく自分はそれができると答えると、あなたは私の抑えの効かない魂をユーモアで満たしてくれるが、私はあなたに私の旅団を助ける機会と、あなたの英雄的な物語を鍛える機会を提供しよう、あなたの物語は2つの塔から始まると言われました。 
 
自分に何をしてほしいのかと尋ねると、カラディムの広間には、Bloodforge Gate(ブラッドフォージの門)の2つの塔がある、この塔の中で悪党のBoombottom(ブームボトム)の一族が、私たちの略奪された物資を受け取った、闇に入って物資を持って帰ってくる、大胆な物語の第一章だ…、おほん!と咳をされたので、自分の名前を名乗ると、自分の大胆な物語の第一章は書かれるはずだ、行け!帰還を待つと言われたので、カラディムに向かいました。 
 
カラディム広間にいたa Boombottom lookout(ブームボトムの見張り)や、奥の塔にいたa Boombottom lugger(ブームボトムの強要者)、a Boombottom tosser(ブームボトムの間抜け)、a Boombottom spotter(ブームボトムの監視人)、a Boombottom patcher(ブームボトムの応急人)を倒すと、物資が手に入り、ついでにa Terrok gate guard(テロックの門警備)も倒しました。 
 
それ以外にも、瓶を調べたり樽を開いたり箱を開けたり本棚をチェックしたりして、物資を回収しましたが、本棚のチェックは少しわかりずらかったです。
 
また塔がどこにあるかも分かりずらくて、奥の方まで行きそうになりました。 
塔の内部は壁をよじ登れるようになっていましたが、マウントのジャンプを使って、屋上へ上がってしまいました。
 
Captain E.L. Irontoeのところに戻ると、そして勇敢な自分はアイアントウ砦に戻ってきた、英雄は塔の無限の階段を這いずり回る、乗り越えられないブームボトムの力を前にして、傷口から血がにじむ、英雄は颯爽としたCaptain E.L. Irontoeに目を向けて、ドワーフの伝説的な美貌に目を奪われそうになる、そして英雄は報告する…おほん!などと吟じられ、英雄は略奪した品物を大尉の足元に置き、任務の成功を報告すると続けると、当然のことだ、平民は英雄を村に戻し、物語は記録され、酒場の歌として語られる、アイアントウ旅団はあなたの仕事に感謝する、どうか勇猛な行いに欠けると感じたら、私のところに戻ってきてくれ、さようならと言われ、同じくさようならと答えました。 
 
報酬はUnyielding Knight's Breastplate(不屈の騎士のブレストプレート)で、クエスト達成で アイアントウ旅団のファクションが上がりました。

2021年6月15日火曜日

Planting and Plundering(植え付けと略奪)

西アイアントウ砦に移動し、Captain T.B. Irontoe(T.B.アイアントウ大尉)に話しかけると、おい!、足元に気をつけろ速足、歯ごたえのあるものを踏むと、吊るされてしまうかもしれんぞ、そうしたらあんたを義足の人と呼んでいただろうと言われました。 
 
この辺のゴミは何なんだ、ドワーフはもう少しクリーンだと思っていたと答えると、ゴミ?、ゴミ?、これはドカーンとなった最高のゴミだ!と言われ、ドカーン?と聞くと、すべてがドカーンとなることはなく、これらの中には狙撃したり、切りつけたり、切断したりするものがあると説明されました。
ではあなたはアイアントウ旅団のための罠作成者のようなものか?と聞くと、俺はは単なる罠師ではない!、Captain T.B. Irontoe、罠の名人、鉱夫、将校であり、酒豪でもあると言われ、T.B.とは何の略かと聞くと、"Trouble Brewing"(面倒なこと)という言葉がある、セリリアンの大群の悪役たちにはそれを与えていると言われ、セリリアンの大群とは何かと聞くと、あんたが勉強したいと思っているなら、Captain R.K. Irontoeに話しかけよ、悪党をやっつけたいと思っているなら、俺の分隊に参加しろと言われました。
 
Captain R.K. Irontoeからはグレーター・フェイダークでクエストを受けたことがありますが、自分の奉仕をあなたに提供したいと思うと答えると、それが聞きたかった!、あんたには罠を仕掛けたり、毛皮を剥いだりするのに協力してほしいと頼まれ、何をしてほしいのかと聞くと、コボルドの罠を取ってきてくれ、この罠は土の下に埋める必要があると言われ、なんと初めてカラディムの内部へと行くことになりました。
毛皮のほうはKaladim Hall(カラディム広間)の能なしの獣たちの数だけ必要で、十分集まったら変装することが可能とのことで、理解いただけたか?と聞かれたので、Brellのダイヤモンドのように明々白々だと答えると、Brellのダイヤモンドのようなものは存在しない、とにかく外に出てミッションをこなすことだと言われ、さらにもう一つと前置きをしてから、自分の名前を聞いてきて、自分の墓石を彫る必要がある場合に知っておきたいとのことだったので、名を名乗ってから英雄、伝説、大群嫌いだと答えておきました。 
 
まずはブッチャーブロック山脈で指定された場所にあった罠を回収し、カラディムではa Frothbark lunatic(フロスバークの狂人)、a Frothbark whipcracker(フロスバークの鞭鳴らし)、ネームドのWhipmaster Kragnak(鞭達人クラグナック)を倒し、さらに罠も設置しました。 
 

戦利品はAdvanced Sage Volume 30(高度な哲人第30巻)、Girdle of Dwarven Creation(ドワーフ作成のガードル)で、アチーブメントにはAccomplished Kobold Hunter(完成されたコボルドの狩人)が付与されました。 
 
Captain R.K. Irontoeのところに戻ると、爆破物を学んでいないのか?、狂っているのか!、足元に気をつけないと二人とも吹っ飛んでしまうぞと文句を言われ、いつからドワーフは爆発物の名人になったのかと聞くと、我々は世界で最も偉大な鉱夫だ、我々はBrellの息子と娘だ、岩と石から生まれたんだ!、爆発物は大地から与えられた贈り物の一つに過ぎないと言われました。
ノームが最初に爆発物を作ったと思っていたと答えると、爆発しろ!、あんたは正しい、技術的には使用されたパウダーはノームによって調合されたものだ、しかし部品はBrellの贈り物であり、我々は下部の守護者だ!、だから我々は爆発物の威力の達人なのだと力説され、わかった、しかしゴブリンも爆薬を使いこなすと聞いたと答えると、あのな、あんたはトラブルを起こし始めていると咎められ、すまない、自分はミッションを完了したことを伝えるだけのつもりだったと伝えました。
 
Captain T.B. Irontoeは素晴らしい!、俺はそれに乾杯すると言って酒を飲み始め、あなたは何でも飲んでしまう、そう聞いていると話すと、おう、T.B.は酒が大好きだ、しかし飲み物はP.T. Irontoeのように大きくは流し込めないと言われました。
P.T. Irontoeはキーノスで会ったことがありますが、P.T. Irontoeとは誰かと聞くと、P.T. Irontoeは旅団のメンバーだ、彼は現在、キーノスの偉大な街に住んでいる、彼はそこにアイアントウズ・イーストという名の酒場を設立したと教えられ、アイアントウズ・イースト?、なぜ彼はそう呼ぶのかと聞くと、P.T.とその戦友の父はフェイドワーから東に向かって旅をし、旅の途中でキーノスにたどり着き、すでに住んでいたアイアントウの仲間と出会い、共に酒場を創り上げたと教えてくれました。
 
彼らはカラディムで酒場を経営していたことがあるのだろうかと聞くと、いいや、しかしアイアントウズ・イーストという名前は、カラディムのアイアントウ旅団の元の酒場、Irontoe's Eats(アイアントーズ・イーツ)へのオマージュだ、そこは装飾ではなく、酒のための最も壮大な酒場だと言われ、酒の特徴は何かと聞くと、最高のバーテンダー、Tumpy Irontoeが経営した酒場だ、彼はカラディムで最高の醸造家でありミキサーだった、神々も創造できないスピリッツを創造したと言われました。 
Tumpy Irontoeの話は以前も少し聞いたことがありましたが、Tumpy Irontoeに何が起きたのかと聞くと、他の者たちが大行進に出発しても、彼は酒場に残った、彼は酒場で老衰で死んだが、それは後継者を育てるためでもあると言われ、後継者は誰かと聞くと、この話をしていると腹が乾いてくる、物品を渡してくれればグーグー鳴る音を消してあげようと言われました。 
 
毛皮と鞭を渡すと、ありがとう、あんたは良い馬だ、今…何と!、変なコインが混じっている、味見させてくれと言われ、コインを噛んだCaptain T.B. Irontoeは違う、これはコインじゃない、これは何だ?と言ってきました。
あなたのためにそれが何であるかを見つけることができるのではと聞くと、それは良いアイデアだ、コインを受け取り、カラディムで理由を見つけることができるかどうかを確認してくれ、何かを耳にしたら報告しに戻ってきてくれ、それまではCaptain E.L. Irontoe(E.L.アイアントウ大尉)に話しかけてみてくれ、彼はあなたの助けを求めていると言われました。 
 
報酬はa whipcracker ringlet(鞭鳴らしの小環)、Defender's Chain of Enchanted Energy(防御者の魔法の活力の鎖)で、クエスト達成でアイアントウ旅団のファクションが上がりました。