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2026年8月16日日曜日

Putting Maltena to Rest(マルテナを安らかに眠らせる)

ネクトゥロスの森に移動し、以前発生させていたクエストを処理することにします。

ネクトロポス城への入り口に立っていたValten Darkcleanse(ヴァルテン・ダーククレンズ)に会うと、私は絶望的な状況に陥っている、本当に助けてくれるのか?、私一人ではできない、あなたを信じてもいいか?と聞かれました。
信じていいと答えると、古来からの祝福があなたとあなたの家族と共にありますように、悲しいことに、私の家族には祝福がない、かわいそうな妹、かわいそうなMaltena、この忌まわしい場所を永遠に歩き続ける呪いをかけられている!、私一人では彼女を助けることはできないと言われました。

ネクトゥロスの森を永遠に歩き続ける呪いは、以前も聞いたことがありましたが、どのような支援が必要だ?と聞くと、この呪われた壁の中にいる者たちは、永遠に彷徨い続ける運命にある、私は彼女の遺体を救い出すことでできる限りのことをしたが、それでも呪いは彼女に降りかかっている!、今、私は彼女の遺体を散骨し、骨をこの場所から、そして互いに引き離して、ようやく安らかに眠らせなければならないと悟った、私の妹Maltenaが安らかに眠れるよう、あなたは遠い地へ旅立つ覚悟があるだろうか?と聞かれました。
必要なことは何でもすると答えると、彼女の遺骨の一部を、ノーラス各地に散らばる先祖たちの墓に納めてくれ、それらは魅惑の大地、フィーロット、はるか北のエバーフロスト、そしてラヴァストームに埋葬されている、土地は大きく変わったが、Tunareがきっと遠く離れたこれらの地にある先祖たちの埋葬地へと、案内してくれるだろう、Maltenaの骨を撒き終えたら、私のところに戻ってきてくれ、そうすればあなたに惜しみなく報酬を与えると言われ、戻ると答えました。

墓は以前から見かけていたものもありましたが、ノーヒントで探すのは至難の業なので、ヒントを見て巡ってしまい、Valten Darkcleanseのところに戻ると、あなたは私が失敗した分野で成功したのか?、私の妹Maltenaはついに安らかに眠れるのだろうか?と聞かれました。
あなたの妹の遺骨を撒き散らしたと答えると、ああ、そうか、期待はしたくなかったが、あなたはよくやってくれた、あとはあなたが中に入って、暗い廊下を浄化し、呪われた妹の姿を倒すだけだ、一度倒れれば、彼女は二度と蘇ることはない、ありがとう、友よと言われ、どういたしましてと答えました。

このクエストはNektropos Castle: The Return(ネクトロポス城:帰還)へのアクセスクエストで、このまま突入することにしますが、会話からすると、どうやらMaltenaが中で待ち構えているようですね。

扉でネクトロポス城:帰還を選択して中に入り、an eidolon watch dog(幻影の番犬)、a flesh rampager(肉食の暴れ者)、a Thexian apparition(ゼクシアンの亡霊)、an enslaved dwarven soul(奴隷とされたドワーフの魂)、ネームドのUnargin the Blacksmith(鍛冶屋ウナルギン)を倒し、戦利品にUnargin's Smithy Hammer(ウナルギンの鍛冶ハンマー)を得ました。


ここも全体攻撃を使うと、壁の向こうの敵にも影響を及ぼして、集団で一度ボコボコにされてしまい、ログアウトしたためかどうか分かりませんが、ドアのロックを解除できなくて、奥へ進めませんでした。
このエリアに関わってくるクエストが存在するようなので、その時に改めて挑戦しようと思います。

2026年4月14日火曜日

The Far, Far Away Far Pelican(遥か彼方のファーペリカン)

途方もない大草原の桟橋にいるQuint Cerlius M.Eですが、なんと彼はゼックでクエストを受けたことがあって、そのままだと何も発生しませんが、近くにあったa chest of goods(品物の入った箱)をクリックすると、Quint Cerlius M.Eからクエストを受けられるようになります。

この箱は頑丈なので、一人では持ち上げられず、そこには奇妙な記号がいくつかありますが、文字は一切書かれていなくて、記号は水辺にそびえる暗い山に稲妻が落ちている様子と、赤い拳と開いた手のひらが描かれた緑の島で、大きな矢印が緑の島から嵐の山へと伸びていて、Quint Cerlius M.Eからは、せっかく時間をかけてあの木箱を探し出したのに、誰かがやってきて中身を漁るなんてまっぴらごめんだ、さっさと出て行け!などと言われてしまいました。

Quint Cerlius M.Eに話しかけると、ああ!、懐かしい顔だ、また会えて嬉しいよ、ちょっとおしゃべりしたいところだけど、ここ途方もない大草原で捜査中の、最近回収された宝箱の点検でかなり忙しいんだ、それじゃあと言われました。
この埠頭にある貨物について興味があると話すと、あなたの表情に好奇心が表れているのが分かる、人の顔を見るのが私の仕事だからね、それで一体何に興味があるんだ?と聞かれました。
実は文字がなく、奇妙な記号が描かれた木箱が気になっていたと答えると、え、そうなのか?、なぜそんなにあの木箱に興味があるんだ?、普通の者ならそのまま通り過ぎて二度と見向きもしないだろうが、あなたは…、あなたはファーシーズ貿易会社の貨物船に対する公海襲撃に関係していると思うと言われました。

何だって?、自分は海賊なんかじゃない!と抗議すると、ああ!、まさに卑劣な海賊が言いそうなことだ、あなたは確かに海賊だ、さあ、牢獄へ連れて行って、苦痛に満ちた尋問をしよう、えっと…、手首を合わせてもらえるか?と言われました。
待て!、自分は海賊じゃない、ただ、宝箱に文字が書かれていないことと、奇妙な記号が気になっただけだと言うと、あなたの言うことを信じたいのだが、あなたの間違いを証明する唯一の方法は、行方不明の貨物をすべて見つけることだ…、そしてその貨物は偶然にもThe Far Pelican(ファーペリカン)という名の盗まれた船に積まれているのだと言われました。

もしかしたら、あなたの行方不明の貨物船を見つけられるかもしれないが?と話すと、ふむ、それはもっともらしいが、警告しておこう、もし船と積荷を取り戻せなければ、我々はあなたを追い詰めてPrexusの船倉…、監獄島ではなく、海の底に放り込むぞと言われました。
素晴らしい!、ではファーペリカンの手がかりはどこで見つけられるか教えてくれと言うと、私はガンスクの海賊を追跡し、彼らがBlack Sea(黒海)で活動していることを突き止めた、船乗りたちの報告によると、彼らは我々の盗品を現地の集落に売りさばいているという、もし彼らの痕跡があるとすれば、それはフィーロットの海岸にあるはずだと言われました。

素晴らしい!、これから自分の潔白を証明しに行く、それではと答えてから、フィーロットの桟橋の下へ行くと、ファーペリカンへ導く手漕ぎボートを発見しました。

近くにあった手漕ぎボートをクリックすると、ファー・ペリカンに移動し、そこでa Gunthak rogue(ガンスクのならず者)、a Gunthak marauder(ガンスクの略奪者)を倒すと、Pirates of Gunthak(ガンスクの海賊)のファクションが下がり、The Mystic Guardians(神秘の守護者)のファクションが上がりました。
海に沈んだガンスクのアンデッドは、“共有地”で倒したことがありましたが、まさかこのような形で巡り合うとは思っていませんでした。

さらにBizzy(ビジー)、Deputy Surestout(シュアスタウト代理官)を倒すと、檻に入れられていたCaptain Bobick(ボビック船長)が外に出てきて、あんたはこの辺りでたった二人しかいない航海ハーフリングに出会えたという、稀有な喜びを味わったことだろう、今では一人しか残っていないが、ファーペリカンはあの卑劣なガンスクの海賊たちが操舵していたため、深刻な危険にさらされていた、ありがとうと感謝されました。



あなたを助けたので、自分が海賊ではないことを、Quint Cerlius M.Eに伝えてもらえないか?と頼むと、おお、もちろんだ、あんたは海賊なんかじゃない、ファーシーズ貿易会社はあんたに恩義を感じている、あんたは貴重な積荷を救ってくれたと言われました。

なぜこの貨物はそれほど高価なんだ?と聞くと、ファーペリカンに積まれた商品は、かつて失われた島、マーラと呼ばれる島から運ばれてきたものだ、この孤立した島には、特別な才能を持つ人々が暮らしている、そこの職人たちが作るデザインは、闇市場で高値で取引されていると説明されました。
なぜ闇市場で売る必要があるんだ?、地元のバザールで売ればいいんじゃないか?と聞くと、私たちはマーラの地元住民と取り決めを結んでいる、私たちは帆の下に島の情報を伝え、彼らは私たちに珍しい品物を提供してくれる、すべてうまくいっていると言われました。
秘密保持以外に、彼らはそこから何を得ているのだろうか?と聞くと、マーラの住民は外国からの物資と馬の足を必要としている、彼らは本土から駆けつけてくれる英雄たちを切望している、理由は分からないが、彼らは非常に手強い戦闘員のように見えると言われました。

彼らはなぜ冒険者を必要とするんだ?と尋ねると、島をあまり見ていないが、聞くところによると、マーラは危険に満ちているらしい、これらの古代の危険の背後には、長い間忘れ去られていた謎を解き明かすことができる、大きな秘密が隠されていると言われていると説明されました。
もっと教えてくれと頼むと、私にはできない、そんな勇気はない、もしあんたがこれらの秘密を探りたいのであれば、マーラの島の巨大な塔を探しに行くことをお勧めすると言われました。

彼らは自分をマーラに乗せてくれるだろうか?、あなたは彼らは身を隠しておきたいと言っていたと言うと、マーラは英雄を探している、そしてこの大胆な救出劇の後、あんたこそまさに英雄だと言わざるを得ない、喜んであんたをマーラまで安全に送り届けようと言われました。
どうすれば戻れる?と聞くと、ファーペリカンをはじめとする船は、秘密の航路を頻繁に利用している、ファーシーズ貿易会社の総督たちは、マーラと途方もない大草原、あるいはネクチュロスの森の間を安全に航行できるよう、喜んでお手伝いしてくれるだろう、埠頭の影であんたは私たちの鐘を見つけることができると言われました。

ファーシーズ貿易会社への恩返しとして、他に何かできることはあるか?と尋ねると、これは親切心ではなく、借りだ、だがもし手伝ってくれるなら、島でいくつか問題が発生している、前哨基地のCaptain Ingrid(イングリッド船長)に話を聞いてくれれば、詳しいことを教えてくれるだろうと言われました。
彼女に話すと答えると、それでマーラへ向かう予定か?、それともフィーロットの岸辺まで漕ぎ戻りたいか?と聞かれ、とりあえずボートを漕いでフィーロットに戻ると答えました。

報酬はThe Far Pelican(ファーペリカン)で、Bobickという名前は魅惑の大地でもよく聞いていましたね。

今回のクエストは、アドベンチャーパックの滅びし王朝で登場した、マーラの島へのアクセスクエストで、現在はクリアしなくても訪れることができますね。
名前自体は最初期に登場していたので、いよいよかという心境でもあります。

2026年3月23日月曜日

Snoogle's Presentation(スヌーグルのプレゼンテーション)

ライブイベントの酒の日が始まっていて、ブレルの酒場に入って、ブレルの酒場にいるよりも楽しいことといえば、Buzzed(ほろ酔い)、君が一緒にいてくれることだけだと言っているSnoogle Blitzed(酔っ払ったスヌーグル)に話しかけると、ごきげんようと挨拶され、やあと返事をすると、ふたたびごきげんよう!と挨拶をされました。

あなたはそれをすでに言ったと伝えると、ああ、そうだった、それなら一杯飲んだ方がいいんじゃない?と言われ、もちろん、一杯いただくと答えると、Snoogle Blitzedはおい、Buzzer、君の特製酒を注いでくれよと、となりのBuzzedに声を掛けました。
本当にあの容器から飲みたいのか?と言うと、もちろんだ!、あれは実に素晴らしいクロックワークの装置だと言われ、そう言うのならと答えると、またしてもごきげんよう!と挨拶をされました。
また同じことの繰り返しか?と口にすると、ああ、すまない、きっともうお会いしたことがあるのだろうね、ちょっと考え事に夢中になってしまってと言い訳をされ、考え込んでいる?、それより酔っ払っているように見えると話すと、まあ、私もそうだ、どこに置いたか、何をしたかを覚えておかなければならない、確かBrellの酒場に向かう途中で置いたような気がすると言われました。

何を失ったんだ?と聞くと、私は長年にわたり、酒の日を徹底的に研究してきた結果、酒の日の祭において大きな力を持つ4つのアイテムを見つけ出したと言われ、あなたはまだそこまで達していないということか?と聞くと、ああ、そうかもしれないけど、明日まさにそのテーマで大きなプレゼンテーションがあるんだ、もし力が発現する状態になるために、必要なノームの精霊を飲んでしまったら、私は決してプレゼンテーションを行わないだろうと言われました。
つまりあなたは特別な酒をボトルに詰めているということか?と聞くと、ああ、そうだ、そしてその水を飲めば、強大な力を持つ物体を見ることができるだろうと言われ、分かった、では渡してくれと頼むと、あんたに任せても大丈夫か自信がない、もしあんたが知っていたら、審議会にプレゼンテーションをしてしまうかもしれない、そうなったら私はどうなる?と言われました。

どこの審議会だ?と聞くと、おお、あんたはなかなかのずる賢い奴だなと言われ、あなたはただ愚かなことをしているだけだ、小さなノームと答えると、ごきげんようと言われ、聞け、自分の助けが必要なのか、そうでないのか?と問うと、何の助けだ?と言われました。
あなたは酒の日の力のオブジェクトを見つけることについて話していた、自分に代わりに探しに行ってほしいとまで頼んでいたと言うと、え、そうだったのか?、じゃあ、これが必要になる、これは私の水筒だ、もしなくしたらすごく怒る、でも秘密を教える、あんたが探しているものは、私の水筒から一口飲んだ後でないと見えない!と言われました。

ありがとう、さて、どこから始めればいい?と聞くと、最初の力の源はサバンナにあるが、それは適切な条件下でしか見ることができない、それは同種の生物の後を追うが、その大きさははるかに小さいと言われました。
分かった、次は?と尋ねると、次の鳥は自分の住む場所の上空を飛んでいる、兄弟や知り合いには滑稽に見える、周りの死者でさえ、その鳴き声を聞くと笑わずにはいられないと言われました。
またあなたの気持ちが揺らいでいる気がする、もう一杯飲んでくれと言うと、こんにちは、それは私のために持ってきてくれたのか?と聞かれ、はい、はい、どうぞ飲んでくれ、あなたはちょうど3つ目の項目について話そうとしていたところだと言うと、ああ、ばかげた話だ、小さくて素早くて尻尾もあるけど、捕まえればその力はわかる、最後に見たのは浜辺で鱗に色を塗っているところだった、でもあまりにも速く逃げて、捕まえられなかったと言われました。
わかった、わかった、では最後の権力の象徴は?と尋ねると、それは話しかけてくるけれど、話しかけてはいけない、コンビーフとビールにはよく合う、でも話しかけてくると…うわぁ…と言われました。
それだけか?、他に何かヒントはあるか?と聞くと、そうそう、それはとても神秘的な場所に生えていて、尻尾のある方はジャングルの端っこに住んでいる、空を飛ぶ方は丘の上の小さな村の上に住んでいて、最初の方の居場所はもう教えたと思うと言われました。

承知した、後ほど戻ってくるので、プレゼンテーションは保存されると答えると、ごきげんよう!、水筒を受け取ってくれ、さっき渡すのを忘れていたみたい、使い方は覚えてるよね?、すごくいい水筒なんだと言われ、後で戻ってくると答えました。

以前の酒の日の時と同じように、今回もオブジェクトのある場所のヒントをもらいましたが、まったく意味不明のレベルで、しかも酔って視界がぼやけた状態で探さなければならず、面倒に感じながらも、とりあえず採取する前にもらったフラスコを調べて、酒を飲みました。
その状態でコモンランドの誇りの湖の南西でピンクの象、途方もない大草原のサンダーミストの村で空飛ぶ豚、フィーロットの船着場近くのトンネルで小さなトカゲのおもちゃ、エンチャントランドの港の近くの木の根元にある喋るキャベツを採取しました。

それらを持ち帰ると、ごきげんよう!と挨拶され、こんにちは、Snoogleと返すと、私の名前を知っている?と言われ、ああ、それとあなたのプレゼンテーションのことを知っていると答えると、それさえも?、口が軽くなるといけないな、もう一杯くれ、Buzzed、喋らないように酒を飲まなくちゃと言われました。
ああ、大丈夫だ、あなたは自分に、酒の日の祝祭の期間中にしか出現しない力のアイテムを探してほしいと頼んだのだからと話すと、私が?、それを覚えていない、本当に私のことを考えていたのか?と聞かれました。

ああ、間違いないと答えると、まあ、もしあんたがこれらを見せてくれるなら、そうするかもしれないと言われ、これが最初のものだと答えると、おや、私のピンクの象じゃないか、酔いが覚めるといつもこれをなくしてしまう、どこで見つけた?と聞かれました。
恐らくどこかに置き忘れたのだろうと答えると、ああ、なるほど、私があんたに何を集めさせたのか気になる、次は?と聞かれ、はい、どうぞ、空飛ぶ豚だと答えると、ああ、これはHugoだ!、昔知ってたちょっとした魔法で、彼に空を飛ぶことを教えたんだ、私が彼を預けたあの素敵な村から連れてきたのか?、彼はそこで引退して、あの貧しい村の観光業を活性化させるつもりだったんだ、まあいいや、後で自分で連れ戻すよ、次は?と聞かれました。
小さなトカゲだと答えると、ああ、それね、あんたはそれについては知りたくないだろう、先に進もう、他に何か見つけてくれた?と聞かれ、喋るキャベツだと答えると、ああ、まさか!、そんなことしないよな?、もし返してくれたら、一生文句を言われ続ける、お願いがあるんだが、返してくれないか?と言われました。
何だって?と答えると、茹でるか埋めるか、とにかく生のキャベツは絶対に食べられないと言われ、でも、それはあなたと話したがっていると思うと答えると、ああ、きっとそうだろうね、それを食べれば健康に良くて、たくましいノームに成長できると思わせようとしているだ、でも私はあんたよりずっと年上だから!、もう亡くなった母の言葉に悩まされる必要はないと言われました。
さあ、そのまま受け取ってくれと言うと、いや、いらない、遠ざけてくれ、くだらないキャベツめ、もう二度とキャベツは食べない!、500年も食べない!と言われ、あなたは自分にそれを取ってきてほしいと頼んだ、自分はそれを手元に置いておきたくないと答えると、わかった、わかった、それを私にくれ、今度ラヴァストームに行った時に、溶岩の川に投げ込んでやると言われました。

あなたを助けたことに対する自分の報酬はどこにある?と聞くと、何が役に立つんだ?、これは私のプレゼンテーションとは何の関係もない、フラスコを返してくれと言われました。
あなたはこれらが絶大な力を持つアイテムだと言ったと答えると、ハハ!、あんたと遊ぶのは本当に楽しいね、ほら、このパーティー樽に残っているお酒を全部あげようと言われ、ありがとうと答えました。

報酬にはSnoogle's Party Keg(スヌーグルのパーティー樽)、a Strange Elephant Plushie(不思議な象のぬいぐるみ)をもらいましたが、スヌーグルのパーティー樽も、酒を飲むことができるようです。

2025年12月31日水曜日

Servant of the Temple(神殿の僕)

Servant of the Temple(神殿の僕)という本を発見し、ページを集めるためにフィーロットに出て、a marsh damselfry、a brush constrictor、a jungle leaper、an edge glider(端面の滑空者)、a carrion dregを倒し、報酬の中身はこちらで読めます。

カジック・スールの神殿の最後となったクエストは、なぜか舞台がフィーロットでしたが、敵のレベルが低くて灰色ばかりだったので、楽と言えば楽でした。

2025年12月29日月曜日

Stolen Spell Pages(盗まれた呪文のページ)

棚の上の2冊の本の間に挟まれたメモを見つけて、メモには「a Tae Ew warderは、力を得ようと私の呪文書からページを盗んだ、取り戻せ!、ページを特定せよ、だがそのままにしておくのだ、さもないと彼らの呪いに加わってしまう、もちろん、報酬は与えられる…」と書かれており、a Tae Ew warderを倒して、報酬にFleet Fingered Ring(指先の器用さのリング)を得ました。

2025年12月13日土曜日

The Lost Legend of Lavastorm(ラヴァストームの失われた伝説)

今回はヘリテージクエストで、Fendaris K'Lorn(フェンダリス・クローン)に話しかけると、私はあなたに安全な旅を祈るが、ラヴァストームに安全な場所はない、ここは焼けつくような苦痛の地だと言われました。


自分はこれまでどの旅でも遅れをとったことはないと答えると、そのような傲慢さは冒険者の口からしか出てこないが、この地の業火の威力の前に多くの冒険者が溶けていくのを見てきた…、その勇敢さは他の土地のために取っておこうと言われました。
真の冒険者らしい言葉だと答えると、私は冒険者ではない!、我が祖先ははるか昔、ネリアックの奥深くにまで遡る、我が祖先はクローンの図書館の金庫を歩き回った、私はクローン家の者…、富ではなく知識を求める者だと憤慨されました。
学者は一人で旅をすべきではないと答えると、私をラヴァストームまで護衛してくれたのは傭兵であり、あなたと同じように冒険者だった、彼らの過去の旅の物語と戦闘における技術は素晴らしいものだったが、この秘術の塔の向こうにある燃え盛る獣たちから生き延びるには十分ではなかったと言われました。

あなたの研究を完了するお手伝いすると話すと、援助の申し出?、代償は?、冒険者たちは皆、底なしの小銭入れを持っていると言われ、あなたの獲得を手伝った知識を共有してくれと提案すると、あなたは私が今まで出会ったほとんどの人とは違っている、あなたの母親の胎内には、少しの知恵と知性が紛れ込んでいるに違いない、わかった…、同意する…、失われた知識は我々のものであり、あなたはそれを好きなように使うことができると言われました。

では自分に何をしてほしい?と聞くと、護衛がこの地に飲み込まれる前に、私は古代の石板、一種の墓石を発見した、解読を始めると、ラヴァストームの燃えるゴブリンに襲撃された、彼らは石板を盗もうとしたが、乱闘の中で砕け散ってしまったと言われました。
今は石板は破壊されたと相槌を打つと、いや、石板はゴブリンにとって大切なものだった、走りながら振り返ると、ゴブリンが破片を拾い集めているのに気づいた、彼らはまだ砕けた石板を持っているはずだ、もし破片があれば、石板を組み立て直して知識は我々のものになるのに!と言われました。

石板の破片を回収するために全力を尽くすと答えて、an uninterested Sootfoot sentry(無関心なスートフットの哨兵)、a bored Sootfoot warrior(退屈そうなスートフットの戦士)、a distracted Sootfoot lookout(ぼんやりしたスートフットの見張り)、a Sootfoot ritualist(スートフットの儀式師)、a Sootfoot trixter(スートフットのいたずら者)、ネームドのNumkroc the Firestarter(炎を弄る者ナムクロック)など、片っ端から倒しまくり、戦利品にDiviner's Coif of the Dreamwalker(夢行者の占い師のコイフ)、Lavatouched Gloves(溶岩に焼かれたグローブ)を獲得しました。


破片を持って戻ると、破片を手に入れたか!、素晴らしい!、あなたの腕前は私の以前の護衛よりも優れていることが証明された、最後の任務にはこれらのスキルが必要になるだろうと言われました。
これで十分だと思っていたのか?と言うと、この石板はこの地獄のゴブリンによって書かれたものだが、その筆記体は標準的なゴブリンとは少し異なる、おそらく何らかの儀式的な筆記体、ゴブリンの秘密を隠すための暗号なのだろうと言われました。
ではどうやって解読すればいいんだ?と聞くと、解読は我々ではなく、私が行う、あなたは燃え盛る草原でゴブリンの旗を探すことになる、いくつかの旗とこの石板に類似点があることに気づいた、ゴブリンの文字の例が十分にあれば、暗号を解読し、翻訳を我々全員に書き記すことができるだろうと言われ、暗号化されたゴブリンの旗を探すと答えました。

場所がまったく表示されなくて、ヒントなしで探すのは厳しいですが、とりあえず言われたことをして戻ると、よくやった、石板はもう組み立てた、これでグリフを翻訳して書き写せる…、そうだ…うーん…思ったより簡単だ、…よし、できた、これがあなたの写本だと言われました。
正しく書き写したとどうして信じられるんだ?と聞くと、受け取れ、私が解読した通りだと保証する、クローンは決して嘘をつかないと言われ、おい!、これはノーラスの共通語で書かれていないと言うと、言ったように、クローンは決して嘘をつかない、翻訳をあなたと共有することに同意したが、共通の言語で翻訳を書き写す義務はなかった、私は純粋な魔法の言語であるドルザイックの方が好きだ、あなたがその言語を知っていることを願っている、私たちの小さな同盟は終わったばかりだからだと言われました。

ここから先は、Words of Pure Magicをクリアしていないと進めないようで、翻訳にある詩がヒントになるようですが、面倒なので攻略サイトを見て、指定の場所を訪れました。

それからBunglegreeder(バングレグリーダー)に会うと、ラヴァストームは雑談をする場所じゃない!、話しかけられたら話そう!、Bunglegreederはあんたのような悪臭を言葉で表すことができないと言われました。
知られざる伝説をご存知か?と尋ねると、あんたは私の偉大な父の言葉を話している、もしかしたら、あんたがわざわざ来る理由があるのかもしれないと言われ、知られざる伝説の名前を探していると話すと、はっ!、昔から伝わる名前は知っている、しかしそれを伝えるには、まず知っておくべき取引があると言われました。

取引は何だ?と聞くと、Bunglegreederは恐怖で巣を作る岩を必要としている、岩を持ってこい、そうすればその名を聞くことになるだろうと言われ、あなたの岩を持って戻ってくると答えてから、素材採集を行い、さらにa basalt rumbler、a flaming globule、a noxious emission(有害排出物)、a dormant basalt rumbler(休眠中の玄武岩ランブラー)、a bouldering(玉石)を倒しました。

忘れていましたが、a basalt rumblerとa noxious emissionは、カタログ化もしました。

Bunglegreederからは、岩よ岩よ!、必要なものは揃っている、血を流す前に立ち去れなどと言われ、さあ、試してみろ、お前よりも大きな獣と戦ってきたと返答すると、うーん…、Bunglegreederは間違っているかもしれない、早口でごめんなさい、King Tranix(トラニックス王)は私の高き高き父が歌っていた名前だと言われ、King Tranixが名前か!と思わず言いました。

次にTomekeeper Sunto(書物保管人スント)に会うことになりましたが、地図を見ると、ダンジョンのかなり奥の方にいるようで、a voidflame mage-slaver(虚無の炎の魔術師奴隷商人)、a voidflame soulkeeper(虚無の炎の魂の守り手)、a voidflame hall monitor(虚無の炎の廊下監視員)、a soulbound Sol Ro seeker(縛られた魂のソル・ローの探求者)、a soulbound Sol Ro remnant(縛られた魂のソル・ローの残余)、a soulbound Sol Ro historian(縛られた魂のソル・ローの歴史家)、a voidflame lore collector(虚無の炎の伝承収集者)を倒しつつ、奥へと進みました。

できれば戦闘は避けたかったのですが、ここの敵は大量に召喚をしてきて、そのまま突っ込んで逃げまくると、囲まれて高い攻撃力でボコられるような場所なので、戦わずして進むのは無理ですね。
召喚中に攻撃を受けると、召喚は中断されるようなので、そこが狙い目といえば狙い目ですね。

Tomekeeper Suntoからは、Temple of Solusek Ro(ソルセック・ローの神殿)の書庫へようこそ、ごちゃごちゃしていて申し訳ありませんが、ご覧の通り、私たちは呪われていますと言われ、何があなたたちを呪ったんだ?と聞くと、遠い昔、この寺院はMarnek(マーネク)という男と、彼の燃える死者のカルトの魅惑的な言葉の犠牲になりました、彼の言葉はこの寺院を邪悪な行為へと導きましたが、当時我々はそれに気づいていませんでしたと説明されました。
それから何が起こったんだ?と尋ねると、我々の行為の邪悪さは、Solusek Roの意志に従っているという妄想によって覆い隠されていましたが、それは誤りでした、灼熱の王子は我々に眉をひそめ、呪われた永遠の炎で我々全員を焼き尽くしましたと言われました。
何かお手伝いしようか?と提案すると、あなたには何もできません、我らは炎に縛られ、この神殿に縛られています、ソルセック・ローの神殿の不毛な広間で、あなたも運命に出会う前に立ち去りなさいと警告されました。

King Tranixについて何か知っているか?と尋ねると、ああ…過去のKrombral(クロムブラル)の領主、King Tranix、彼の名を語る書物がありますと言われ、クロムブラルは現在では言語の名称のようですが、その書物を読んでもいいか?と尋ねると、喜んで知識を共有しますが、アーカイブの規定により寺院への寄付が必要です、寺院のために奉仕すれば、書物にアクセスできるようになりますと言われました。
どのように奉仕するんだ?と聞くと、寺院の向こうには魂が宿っています、炎の剣の魂はこの寺院で燃えることを切望しています、彼らの残骸の破片を寺院の香炉に置かなければなりません、そうすれば書物が語るでしょうと言われ、遺体を見つけると答えました。

とりあえずラヴァストームの他に、エバーフロスト、フィーロット、ゼック、魅惑の大地、ネクチュロスの森、途方もない大草原、コモンランド、アントニカで骨を集めましたが、アントニカはこんな場所があったのかと驚かされて、全体的に他の冒険の最中に見つけられるというレベルではありませんでした。

ソルセック・ローの神殿に戻り、a void-touched bastion of Ro(虚無に触れたローの砦)などを倒しつつ、奥へ進み、壺に集めた骨を落とし、ふたたびTomekeeper Suntoのところへ行くと、炎の剣は遠くから寺院に逆らおうとする者たちを、影から攻撃するために世界に送り込まれました、Marnekは沈黙のうちに彼らを打ち倒し、燃え盛る死者たちに抵抗する者を残しませんでしたと言われました。
どうしてそんな狂人に従うんだ?と聞くと、Marnekは秘密裏に反対者を黙らせました、寺院は彼の裏切りを決して見なかった、魂のない体の中に裏切りを見ることはできない、Marnekは生者ではなかった、それは彼の黒魔術の熟練によって覆い隠されたもう一つの秘密でしたと言われました。
The Tome of Tranix(トラニックスの書)はどうなった?と聞くと、寺院はあなたの奉仕に感謝します、炎の剣が我々に加わりました、The Tome of Tranixがあなたの謁見を待っていますと言われ、あなたの呪いに身を委ねる、さようならと答えました。

今さらしゃべる本は珍しくありませんが、The Tome of Tranixから塵と灰!、ここはしっかり掃除する必要がある、装丁は汚れている、そろそろ誰かが来て、私を埃を払い落とせる頃合いだ!などと言われました。
自分はメイドじゃない、冒険者だと答えると、まあ、あんたが何者であろうと、私より腕が2本多い。頼みがあるから、私を払い落としてくれないか?と頼まれたので、仕方なく払ってあげました。
ああ…だいぶ良くなった、装丁の色を忘れるところだった、あのな、タイトルを見てくれ、『King Tranixの物語』、面白だろう?と言われ、読んでもいいか?と聞くと、おい!、下がれ!、これはネリアックの乙女の空想じゃない!、私はあんたを弄んだりしない、私たちはほとんどお互いを知らない、もし私の中に知りたい知識があるなら、聞いてくれ、弄ったりしないでくれと却下されました。

King Tranixとは誰だ?と聞くと、King Tranix?、臭くて煤だらけの大きな男で、死んでいる、彼はかつてファイア・ジャイアント、クロムブラルを率いていた、10ページにそう書いてある!と言われました。
彼に何が起こったんだ?と聞くと、わからない、見てみよう…、おい!、彼は確かにそれを成し遂げた!、なんてことだ!、そんな武器でそんなことが可能だなんて信じられない!、ふふ、あんな戦いの場に居合わせたら嫌だな、あれは歴史に残る戦いだろう?と言われました。
何が起きた!、教えてくれ!と言うと、おい!、それは面白い…、あんたのような速足には、そんなものが役に立つだろう、へっ!、しかもフリーサイズだ!、想像してみてくれ!、これこそ魔法のいい使い方だと言われました。
それは何だ!、それは何だ!と急かすと、ズボンを履いたままでいろ、言おうと思ってたんだ、55ページにこのKing Tranixの王冠について書いてあるらしい、すごいことができるんだ、できる、それからフリーサイズだって言ったっけ?と言われました。

どこで見つけられる?と聞くと、え?、王冠か?、そうだな…、ええと、ここには王冠がNagafenの隠れ家の近くに置かれていると書いてある、Nagafenが何であれ、どこかの秘密の宝箱に入っている、おそらく手放したくないだろう、宝箱に他人の品が入っていることは知っている、彼らにとっては拾った者勝ちだと言われました。
正確にはどこで見つけられる?と聞くと、想像してみてくれ、頭の大きさに関わらず、万能の武器…、え!?、ああ、場所か、ソルセックの山の目の下の、Thyr(ティル)と呼ばれる場所にあるそうだ、なんてこった!、誰がそんなところを探検したい?、死ぬことになるぞと警告されました。
この宝箱の中にただ置いてあるだけなのか?と聞くと、74ページにはそう書いてある…、しまった!、75ページにパレードに雨が降るぞ、宝箱は何らかの鍵を入れるまで口を開けないぞ、あの宝箱は欲深い宝箱だって言っただろうと言われました。
呪いだ!と言うと、おい!、言ってないぞ!、75ページには書いてある、この宝箱には特別な鍵がかかっているようだ、自分で確認しに行ってくれ、ティアで頑張ってくれ、それがどこにあろうと…、あまり安全そうには思えないと言われ、助けてくれてありがとう、さようならと答えました。

とりあえず厳しいエリアであるソルセックの目に行くことになり、a fallen Solusek diviner(死んだソルセックの占い師)、a magmatic titan(マグマ性タイタン)、a flamestalker(炎の追跡者)などを倒しつつ奥へ進むと、箱が見つかりましたが、言われた通り、鍵がかかっていました。

ちなみに箱のそばにあるテレポーターに近づくと、使用可能となり、次回からこの場所から先へ行く時は、こちらを使った方が便利ですね。
ただ一方通行のようなので、戻ってくるにはアビリティを使うことになりますね。

鍵を手に入れるためにThe Speaker of Fates(運命の語り手)、The Castigator(懲罰者)、Lord Crana(クラナ卿)、Onyxlam(オニキスラム)を倒しましたが、Lord Cranaはかなりの強敵で、それ以外にもa diviner of Thyr(ティルの占い師)、a pyreduke of Thyr(ティルの火葬公爵)、a defender of Thyr(ティルの防御者)、a blaze bat(炎コウモリ)、a scorching ember(灼熱の残り火)、a guardian of Thyr(ティルの守護者)、a flamelord of Thyr(ティルの火の君主)、a magus of Thyr(ティルの魔術師)、a glass construct(ガラスの構造体)、a solumite titan(ソルマイト・タイタン)も倒しました。





戦利品はsol forged necklace(太陽鍛造のネックレス)、Gnome Bone Belt(ノームの骨のベルト)、Jailor's Helm of Intimidation(獄守の威圧のヘルム)、magma forged kite shield(マグマ鍛造カイトシールド)でした。

箱のある場所に戻って開けると、Crown of King Tranix(トラニックス王の冠)が手に入り、今まで装備していたトブリンの神秘的な眼帯は、ハウスアイテムのThe Legendary Tobrin's Mystical Eyepatch(伝説のトブリンの神秘的な眼帯)に変更しました。

クエスト達成後にFendaris K'Lornに会うと、ラヴァストームの秘密は愚か者には無用だ、地獄に飲み込まれる前に立ち去れ、私からの助けはもうないだろうと言われ、自分は去るが、King Tranixの王冠を持って去ると話すと、Innoruukに魂を捧げよ!、私は一生その遺物を探してきた!、お前にとっては単なる戦利品に過ぎない、渡せ!と要求されました。
自分からは何も得られないだろうと拒否すると、それでは王冠をあなたに残す、いつかその呪いがあなたに追いつくとき、クローンがあなたの生気のない死体からそれを剥がすだろうと言われ、あなたは決して王冠を手に入れることはないだろう、さようならと答えました。

コレクションはSymbol of the High Bartender(ハイ・バーテンダーの象徴)、Symbol of the Scorch Wizard(灼熱のウィザードの象徴)、A Fire Imp Eye(ファイア・インプの眼球)、Marathan's Staff(マラタンのスタッフ)、Lava Crawler Antenna(溶岩の這う者の触角)、Tag of the Warscale(戦いの鱗の付箋)、Shard of the Greatest Power(至高の力の欠片)、a molten fragment(溶けた断片)を収集しました。

それにしてもラヴァストームは、夜だと暗くて物が探しづらいですね。
ソルセックの目は暗くて似たような地形で、戦闘中に向きが入れ替わることがあるので、迷いやすいです。

2025年11月9日日曜日

Side Salad(サイドサラダ)

サラダのことを考えていたんだが、フィーロットに行って適当な野菜を探し出すのが一番だと思うと言われ、なぜこれを集めに行かないんだ?と聞くと、私が?、ちゃんとしたプレゼンテーションを準備して、もう少し身だしなみを整えて、彼女が早く到着する可能性に気を付けないと、さあ、急いでくれ!、無駄にする時間はない!と言われ、行くよ、行くよ!と答えました。

フィーロットで素材採集をして、Merchant Murgina(商人ムルギナ)から酢を購入し、さらにGreenblood River(グリーンブラッド川)で素材採集をして、燃料を購入してから工芸を行いました。

Jadrek Woolfeのところに戻ると、ああ、これでうまくいくはずだ、輸入酢はいいアクセントだと言われ、そう願うと答えました。

2025年9月25日木曜日

Abomination Domination(忌みの支配)

石像の側面に碑文が見え、偉大なるCazic-Thuleは、敵の心に恐怖を植え付ける者に報いる、a Sattar abominationよりも恐ろしい存在であることを証明すれば、報いを受けるだろう!と書かれてあったので倒しました。

Deconstructing the Constructs of Thule(スールの構築物の解体)

スールの遺跡で古代の建物の崩れかけた壁を発見し、遺跡を見回すと、泥だらけの巻物を見つけ、そこには「a construct of Thuleは、少し不器用ではあるものの、ついに移動可能になった、しかし私の創造物をここに留めておくことはできない、彼らはすでに2度も壁を破壊している、私の知る限り、彼らはほぼ破壊不可能だ、彼らに勇気を試してみろ」と書かれていました。

彼らに挑むということで倒し、ついでにネームドのa Thulian Magus(スーリアンの魔導師)も倒して、戦利品にGeomancers Mantle(地相術師のマント)を得ました。



Making an Ettin Suit(エティン・スーツの作成)

Japhet L'Zon(ジャフェット・ルゾン)に声をかけると、Thuleの炎にかけて、ここで何をしている!? 、こんな風に人に忍び寄ってはいけないことを知らないのか?、 私は…私は…私はできたはずなのにと言われました。
はい?と答えると、どうだ?、私たち二人がここで立ち往生して、あの厄介なエティンを通り抜ける以外に降りる方法がないなんて、確率はどれくらいだ?と言われ、自分は立ち往生していないと答えると、じゃあ、助けてくれないか!?、いいえ?、それとも私をここに一人で残して降りられないようにしてくれるか?と言われました。

何が望みだ?と聞くと、ここから出るのを手伝ってほしい!、お前ならできる!、お前が私を助けたいと思っていることも知っていると言われ、何かお困りか?と尋ねると、この辺りの生き物たちがみんな見えるか?、奴らは私を狙っている、ひどく狙っている、奴らが私を見たら、私を捕まえるだろう、私はそんなことは望んでいない!と言われました。
自分の出番はどこだ?と尋ねると、お前の代わりに奴らを殺せる、うん、うん、お前には殺せないほど多くの奴らがいるのは分かっているが、変装できるだけの奴らを殺せる。そうすれば私は逃げられると言われました。
それをすることができると答えると、ああ、お前ならできると思った、さあ、彼らの遺体を集めてくれ、そうすればエティン・スーツを作る、そうすればこの忌まわしい場所から出られると言われました。

うーん、わかったと答えてから、an Evol conscriptを倒して戻ると、よし!、戻れるか分からなかったが、持っているものを見てみようと言われ、ほら、それだと答えると、これではダメだ、全くダメだ!、ダメージを与えすぎた、もっと倒さなければならない、今回は失敗しないように、いいか?と言われ、わかったと答えました。

というわけで前回以上の数を倒してきて、日誌ではan Evol conscriptとなっていますが、他のエティンでもいいようです。

Japhet L'Zonのところに戻ると、見捨てなくてよかった、この2番目のバッチを見てみようと言われ、ほら、あると答えると、どうしたんだ?、簡単な指示も聞けないのか?、死体をずたずたにするなと言ったじゃない!、これは使えない!、どうすればいいの?と文句を言われました。
彼らを切り刻むつもりはなかったと答えると、Japhet L'Zonはたぶん?、ああ、もちろん…きっと今頃はエティンどもは、お前に近づかないように知っているだろう、お前の皮で変装してやると言って、襲い掛かってきたので、正気じゃない!と答えてから倒して、Butcher's Blade(屠殺人のブレード)を報酬に手に入れました。



2025年9月24日水曜日

The Screaming Mace(叫びのメイス)

今回はヘリテージクエストで、現在はレベル45ですが、50以上でやった方が良かったかもしれません。

フィーロットの生き物から、とても古い日記を手に入れ、カジック・スールの神殿でメイスを探していた探検家か巡礼者の日記のようで、Screaming Mace(叫びのメイス)はまだ神殿の中にあるかもしれず、日記に挟まれていた古い紙切れには、メイスが保管されている部屋に入る手順が記されていました。

まずはカジック・スールの神殿でリザードマンを片っ端から倒すことと、Tzugaax the Torturer、Hukulan the Despoiler(略奪者フクラン)、Kaxor the Cenobite(修道士キャクソール)、Xilarge the Tae Ew Champion(テイ・イウの覇者シルージ)を倒すことを実行しました。




戦利品はPlane Touched Wand(平面の触れたワンド)、Kite Shield of the Cenobite(修道士のカイトシールド)、Wand of Fragmented Cazecite(砕けたカゼサイトのワンド)、Alluring Bracelet(魅惑のブレスレット)、Sash of the Divine(神聖なるサッシュ)、"The Pirate Queen and the Map"(“海賊女王と地図”)で、“海賊女王と地図”を調べると、"The Pirate Queen and the Map"が発生しました。

a Tae Ew judicatorは忘れていたa spinechiller broodlingと共に、カタログ化もしました。

しかしカジック・スールの神殿は、とんでもなく強いネームドがいて、すり抜けることも不可能で、一度殺されてしまいました。
存在しない時間もあるので、その時まで待機するしかないかもしれません。

次は奥の泉に行けということでしたが、恐らくピラミッドの奥の池から落下しないと行けないようで、そこではa swirling ooze(渦巻くぬめり)、a bubbling ooze(泡立つぬめり)、a boiling ooze(沸騰するぬめり)、ネームドのThe Acidic Mass(酸性塊)が連続で出現したので倒しましたが、強いだけでなく、数が多く出たということもあって、殺されてしまい、傭兵を召喚して倒しました。


戦利品はGloves of Flowing Slime(流れるスライムのグローブ)、Crystallized Acid Bracer(結晶化した酸性ブレイサー)で、アチーブメントにはAcidburn(酸焼け)が付与されました。

泉に落ちるとタイマーが発動し、それまでに液体の入った容器を見つけなければなりませんでしたが、これはノーヒントだとかなり厳しいですね。

容器を調べると、凝固した血球が手に入り、a Thulian terrorfiendを倒して鍵を手に入れ、The Chamber of the Keeper(守人の間)に入りました。

そこには4つの偶像があり、正しい偶像をクリックするとGorfuzod the Keeper(守人ゴーフゾッド)が出現し、それ以外の偶像をクリックすると4体のa harbinger of Fear(恐怖の先駆者)が出現するようで、凝固した血球を調べると、適切な偶像が光るので、それをクリックして、Gorfuzod the Keeperを倒しました。


最後に部屋の奥のテーブルの上に出現したメイスをクリックすると、クエストが達成になりました。

その後に試しにa harbinger of Fearとも戦ってみましたが、4体いるとはいえ、こちらの方が強敵でした。

2025年9月21日日曜日

Terrors in the Swamp(沼地の恐怖)

四大規範の祭壇にある記念碑の下の何かに気付き、記念碑の下には、「私は恐怖の亡霊を制御下に置くことができませんでした、彼らをここに閉じ込めておくことはもはや不可能です、フィーロットに解き放たなければなりません」と書かれた巻物がありました。

これらの恐怖に立ち向かう勇気のある者は誰だろうか?ということで、自分が立ち向かうことになり、a terror wraithを倒しました。

ついでにネームドのAgony(苦痛)、Doom(破滅)、Despair(絶望)も倒し、戦利品にIll-Fated Cleric Journal(不運な聖職者の日記)、Antiquated Great Coif(古風なグレート・コイフ)、Photosynthesis Ⅳ (Master)を獲得しました。




不運な聖職者の日記を調べると、The Screaming Maceが発生しました。

3体の中では、Agonyが一番強くて親玉のようですね。
それにしても出現数は少ないのに、大量に倒さなければならないのは、何とかしてほしいです。

2025年9月20日土曜日

The Mark of the Adumbrate(影を落とす者の刻印)

それはここにある、どこかにあることはわかっている!と言っているKai Vhri'Jah(カイ・ヴリジャ)に声を掛けると、何だ!?、ふん!、私の考えを邪魔する失礼な者たち!と言われ、えっと、失礼なつもりはないんだが…、ただ独り言を言っているだけだよな?と言うと、独り言?、ああ、そうだったと思う…、時間、空間、闇…、それらは心に奇妙な影響を与えることがあると言われました。

「それはここにある」って何か言ってた、どういう意味だ?と聞くと、そうだったか?、ああ、そうだった…、私の熱心な冒険者である「それ」は、私が長年遭遇した最大の謎だと言われました。
続けてくれと促すと、仲間と私はアントニカの丘陵地帯に、どこからともなく現れたという謎の物体の報告を調査していた、私たちが見つけたものは、説明するのが難しいものだ、それはノールがうろつく起伏のある田園地帯にはまったく場違いな、ある種の大きなきらめくポータルだったと説明されました。
何をしたんだ?と聞くと、私たちはもっとよく見ることにした、何が起こったのかよくわからないうちに、私たちは物体に引き込まれ、暗い洞窟の中にいることに気づいた、数時間、方向感覚を失ってから、私たちは新しい環境を探索し始めた、奇妙な獣や生き物がいたるところにいたので、さらに深く探索する前に夜のキャンプをすることにした、その時、私たちは長い旅の準備が不十分であることに気づいた、私は物資を調達するために戻り、仲間は残ることにしたと言われました。

それでなぜここにいるんだ?、アントニカから来たのに、これはかなりの旅だと話すと、問題はそこにある、翌朝に物体があった場所に戻ると、それは消えていた、何ヶ月もかけてノーラスの隅々まで探し回った、長い月日と荒唐無稽な話の後、ついに私が集めた断片的な情報が、私をフィーロットのジャングルへと導いた、残念ながら、この過酷な土地の奥地まで望むほどには冒険できない、この冒険に協力してもらえるか?、そのような勇気には大きな報酬が与えられるだろう、私は長年にわたりかなりの財産を築いてきたと言われました。

分かった、面白そうだ、でもどこから始めたらいいのか、ちょっと教えてもらえるか?と頼むと、素晴らしい!、ああ、もちろんだ…、ここ数ヶ月でいくつかの文書に出会った、このポータルの出所と目的地については大きく異なるが、すべてに刻印への言及がある、それはこのポータルを使って、ノーラスの領域と時代を旅する者のために偽造されたパスキーのようだ、名前は一度も言及されていないが、3つの部分に砕かれているようだと言われました。
そしてこれらの部分は、フィーロットで見つかるのか?と聞くと、ああ、そうだと思う、刻印の破片は放浪者のトーテム、虚空の令状、そして影の小瓶だと言われている、トーテムの力を利用しようとする強力なリザードマンについては、多くのことが書かれている、他の2つの破片についてはほとんど見つけられなかった、このリザードマンの魔術師が住んでいると言われる寺院を探せば、そこで刻印の最初の破片が見つかるだろうと言われ、ふむ、よし、行くぞと答えました。

アリズの神殿でいわゆるリングイベントをこなすと、リザードマンの魔術師とやらが出現するようで、an Evol protectorate(エボルの保護者)、a Evol Ew assassin(エボル・イウの暗殺者)、a Evol Ew healer(エボル・イウの癒し手)、a Evol Ew thaumaturge(エボル・イウの奇跡を起こす者)、a Evol Ew mystic(エボル・イウの神秘学者)などを倒すと、an Evol follower(エボルの随員)とan Evol Ritualist(エボルの儀式者)が出現したので倒し、戦利品にNightcrawler(ナイトクローラー)を得ましたが、なぜか冠詞がanではなくaになっている敵もいますね。


Kai Vhri'Jahのところに戻ると、実に印象的だ、トーテムは想像通りだ、刻印の2つ目の破片について、さらなる情報を得た、かなり昔、Therik Mu'sahという名の非常に強力な魔法使いが、書かれているように虚空へと「渡ろうとした」らしい、何が起こったのかはあまり語られていないが、この魔法使いを見つけることができれば、次の破片の場所について何か手がかりが得られるかもしれないと言われ、そのTherikを探し出そうと答えました。

ヴルの塔へ行くと、an elite Rallosian allegiant(精鋭のラロシアンの忠順者)、an elite Rallosian templar(精鋭のラロシアンの聖職騎士)、Shadow of Therik Mu'sah(セリック・ムサーの影)がいたので倒し、戦利品にPrimitive Kite Shield(素朴なカイトシールド)、Gut Kick Ⅳ (Adept)を獲得しました。


ふたたびKai Vhri'Jahのところに戻ると、彼が死んでいたとは知らなかった、小瓶?、当然だ!、全く理にかなっている、まあ、お前は確かにこの仕事にふさわしい被験者になりそうだ、今にも刻印が手の中にあるのが感じられる、最後のピースは私の研究の中では見つからなかった、しかし儀式師が彼の側を離れ、非常に貴重なものを奪った裏切り者を探していることはわかった、彼が「変異体」と呼ぶこの男は、テイ・イウ・リザードマンと共に潜伏していると言われている、彼を見つけて、この重荷を軽くしてあげてくれ、終わったら私のところに戻ってきてくれと言われ、このリザードマンを見つけ出すと答えました。

a Tae Ew shifter(テイ・イウの変異体)の出現場所は複数あるようで、とりあえず倒して戻ると、なぜかKai Vhri'Jahに本アイコンが付いていなくて、素晴らしい!、その苦労に見合うだけの報いを与えよう、お前をあまり信用していなかったが、どうやら老人の考えが間違っていたようだ、ここで命を落とすとは残念だ!、刻印を取り戻した今、ついに同胞の元へ戻れる、真の力の姿を目にせよ!と言われました。


何を言っているんだ?と答えると、Kai Vhri'JahはいきなりKai Vhri(カイ・ヴリ)となり、襲い掛かってきたので倒しました。


戦利品はMark of the Adumbrate(影を落とす者の刻印)で、報酬はToken of the Accursed(呪われし者のトークン)でした。

The Horn of Phrotis(フロティスの角笛)

ある日、私はお前の船の後ろに海賊の遠征隊をエバーフロストへ送った、彼らの命令は、できる限りお前を支援することだった、お前と合流するための旅の途中で、彼らは大きな秘密を発見したと言われました。
続けてくれと促すと、我が海賊たちは、氷の動物園の遺跡の中から、両帝国と祖国に豊作をもたらす偉大な遺物の証拠を発見した、それはHorn of Phrotis(フロティスの角笛)と呼ばれ、永遠の豊穣をもたらす神話上の角笛だと言われました。
続けてくれと促すと、もしこの魔法の角笛がまだ存在すれば、帝国間の争いを回避できるだけでなく、平和的に結びつくこともできるかもしれない、しかしまずは角笛の存在を証明する必要がある、もし本当に存在するなら、永久凍土の砦を発見しなければならないと言われました。
続けてくれと促すと、海賊を太陽の半分後ろに送ろう、クロミスの防衛を弱め、フロティスの角笛を見つけるために全力を尽くせ、そうすれば偵察部隊がお前を見つけ、巨大な角笛を船まで輸送するのを手伝ってくれるだろうと言われました。
続けてくれと促すと、フロティスの角笛はお前の船に乗船すれば、お前の帝国に自由に仕えることができる、これは善行の証であり、私の帝国がお前が信じているような邪悪なオークの群れではないことの証明だ、しかし時間は限られている、永久凍土の砦を見つけなければならないと言われ、フロティスの角笛を見つけると答えました。

とりあえず永久凍土でクロミスを10人倒すということで、a Kromise Curn watchman(クロミス・カーンの見張り役)、a Kromise Curn defender(クロミス・カーンの防御者)、a Kromise Curn seer(クロミス・カーンの予知者)、a Kromise Curn templar(クロミス・カーンの聖堂騎士)、a Kromise Curn fury(クロミス・カーンの激怒者)、ネームドのCommander Keg(ケグ司令官)を倒しましたが、Commander Kegとの戦闘では一度倒されてしまい、ノックバックで飛ばされて集中攻撃されたのが原因で、壁を背にして戦わないと、亀裂に落とされて即死する可能性もありますね。


戦利品はCommander's Cuffs(司令官のカフス)でした。

それからフロティスの角笛を発見して戻ると、お前…、お前…、戻ってきたのか!、これは予想外の驚きだと言われ、お前の海賊が自分たちを殺そうとした!、全て失敗したと詰め寄ると、何だって!?、なんと衝撃的な、きっと憑依されたか、あるいは私の隊列の中に潜むデスフィスト軍団兵だったに違いない、我々の帝国統一を手助けするお前に、なぜ危害を加えたいと願うだろうか?と告げられました。
フロティスの角笛を運ぶことはできなかったと伝えると、それでは角笛は存在するのか?、永久凍土の砦とそのすべての富…いや、すべての驚異も、永久凍土の砦へのルートを地図に描いたか?、それをくれ、ガレー船と乗組員を派遣して、お前の帝国のために角笛を回収しようと言われました。
そうは思わない、自分たちの信頼は裏切られた、お前は何も得られないと告げると、もう手遅れだ、タリナックスの魂は手に入った、氷の心臓は役に立たなかった、お前を死に追いやるための策略で、結局は報われなかった、角笛が見つかった後、海賊たちがお前を追跡し、処分するために送り込まれた、愚者たちは失敗し、今やお前だけが永久凍土の砦に戻る方法を知っている、さあ、永久凍土の砦の場所を教えろ…、今すぐ!と言われました。

永久凍土はお前の記憶から消え去るだろうと返答すると、冒険者よ、お前は大きな間違いを犯している、我が皇帝の意志に逆らうとは、名前は記録され、命は失われる、再び会う時、お前は自分の選択を後悔するだろうと言われ、待っていると答えて、報酬にCavalier's Bloodstained Bracers(騎馬兵士の血染めのブレイサー)を受け取りました。

2025年9月19日金曜日

Hearts of Ice(氷の心臓)

残念ながら、我々の船は動きが鈍く、海賊に惨殺されてしまうでだろう、しかしお前が通り抜けるのを彼らは決して見ないだろう、お前は安全な航路を見つけることができると確信している、お前は私たちの両方の帝国を紛争と大いなる死から救ってくれると確信していると言われ、自分は勇敢に旅に出ると答えました。

近くに会ったウルテラ尖塔ポータルを使って移動し、ターゲットの居場所は表示されなかったので、馬で移動して適当に探そうと思いましたが、意外に早く見つかりました。

a Kromise lookout(クロミスの見張り)、a Kromise guard(クロミスの衛兵)、a frozen tempest(凍てつく嵐)、a glacial construct、an arctic behemothを倒して、General Fandrakのところに戻ると、再び会えるとは思っていなかった、エバーフロストの極寒のツンドラは危険な領域だ、お前はこの任務に適任だと確信していた、まもなく神託者たちは思考の儀式の準備を始めるだろうが、もう一度我々を手助けしてくれるよう要請すると頼まれました。


前回の任務で疲れ果てていると答えると、お前が疲れていて回復が必要なのは分かっているが、時間は限られている、目の前の任務を手伝わなければ、巨大な悪が解き放たれるだろうと言われました。

わかった、やろう、詳細だけ教えてくれと言うと、クエストが達成となり、同時に次のクエストが提示されました。

報酬はHoop of the Enchanted(魅惑のフープ)でした。

コレクションはThe Dying - Page 7(瀕死の人-ページ7)を収集し、The Dying(瀕死の人)が完成して、The Dying(瀕死の人)と交換してもらいました。

General Fandrakは立つ位置が、頻繁に変わりますね。

The Soul of Tarinax(タリナックスの魂)

フィーロットには場違いなオークがいて、a Blackhook corsair(ブラックフックのコルセア)に囲まれたGeneral Fandrak(ファンドラック将軍)から、ノーラシアンがオークに刃ではなく言葉を上げることは、そうそうあることではない、私に話しかける勇気のある者は、私の海賊が彼らを四肢から引き裂くのを見ることほど楽しいことは何も提供しないと言われました。
オークの将軍がゼックから遠く離れて何をしているんだ?と聞くと、他ならぬ日なら、そんな傲慢な態度の喉を切り裂いてやる、お前のような下劣なクズと話をする気か!、ふん!、だが今日は幸運の日だ、今日は我が帝国に提供できるものがあると言われました。

何を差し出せるというんだ?と聞くと、同胞とは異なり、私は下等種族に食料や強盗の標的以外の価値を見出している、お前らの止められない好奇心は、しばしば同族を発見へと導く、この好奇心こそ帝国のために利用したいものだと言われました。
デスフィスト帝国は敵だ!と告げると、私はデスフィストではない、私の関心はキャランとアントニカの海岸から遠く離れている、もし私の言葉がお前の信頼を得るのに十分でないなら、私の帝国の希少な財宝がお前の魂を鎮めるかもしれない?と言われました。

あなたが富を持っているなら、仕える時間があると答えると、このジャングルの奥深くには、かつてラロシアン帝国の首都であったRallosの遺跡がある、そこにはノーラスを飾ったことのないような尖塔がそびえ立っているはずだ、この尖塔は神話上のラカシュ=アザット、あるいはお前たちの種族が呼ぶように…、失われた魂のオベリスクへの鍵だと言われていると言われました。
続けてくれと答えると、このオブリエットのどこかに、ノーラシアンを含む失われた者の魂で満たされた部屋があると言われている、遠い昔の神話によると、彼らの思考は古代の儀式を通して今でも読み取ることができるという、それは単なる神話だが、私の帝国を救うことができる神話だと言われました。
続けてくれと答えると、この部屋には、種蒔きのTarinaxという名の古代のオークの賢者の魂が眠っていると言われている、彼の思念によってのみ、我が民は死せる地に命を吹き込み、新たな征服の地を求める貪欲な大群から、お前の帝国を救うことができる、共に我らが両方の帝国を救うことがでると言われました。

両方の故郷のために何をすべきだ?と聞くと、もし伝説が真実なら、Rallosの遺跡の中にある尖塔で、失われた魂のオベリスクへの道を見つけるだろう、記録によると、この尖塔はアクセスポイントとなっている、タリナックスの魂を見つけて返せば、我が帝国はお前がこれまで手にしたことのないほどの富で報いようと言われました。
我らが両方の帝国のために戻ると答えましたが、失われた魂のオベリスクに入るのは2回目ですね。

まずはa spectral sentry(幽霊の番人)、ネームドのTroxlep(トロクスルプ)などを倒してから、Troxlepのいた部屋の二階にある壺をクリックしました。


これは非常に装飾的な容器で、神秘的なルーンは判読できませんが、ノーラス語の「Tarinax」も刻まれており、何らかの理由で呪文で押さえつけられているかのように、持ち上げることができず、大きなコインやメダルを入れられそうな窪みが3つあり、それぞれの底には、目、開いた口、そして魂が体から離れていくようなものが刻まれていました。

次いでa shadowed soulflayer(影に覆われた魂剥ぎ)を、一緒にいたa shadowed soulcrusher(影に覆われた魂砕き)と共に倒し、建物の外に出てa shadowed rift watcher、a shadowed evocator(影に覆われた喚起者)を倒し、それ以外にもa shadowed servitor(影に覆われた従者)、ネームドのSoul Harvester Gron(魂の収穫者グロン)、Soul Harvester Zej(魂の収穫者ゼジ)を倒しました。



壺のところに戻って、影のメダリオンをはめ込んで回転させ、かつては容器の壁しかなかった場所に、パネルがスライドして開き、窪みが現れ、窪みは特定の形状の縁を持つホースやキャニスターを挿入できるようで、窪みの近くには、何らかの体が液体に変化するイメージが描かれていました。

a shadowed acolyte(影に覆われた助祭)を倒すために移動し、ついでにa shadowed mistscreamer(影に覆われた霧の叫び手)なども倒しましたが、a shadowed acolyteは常に出現しているわけではないようで、それからまた壺のところに戻りました。

メダリオンがぴったり合うので、回転させ、パネルがスライドして開き、以前はコンテナの壁以外に何もなかった場所に入れ歯が現れ、入れ歯は特定の形状のリムのホース、またはキャニスターを挿入できるように見え、義歯の近くにある種のアンクが置かれている画像がありました。

キャニスターを挿入すると、風が漏れる音と拷問のようなうめき声が混ざり合い始め、すぐにキャニスターはエネルギーで輝く奇妙な霧または液体で満たされ、いっぱいになったキャニスターを取り外して、General Fandrakのところに戻りました。

伝説は真実で、下等な者は我々によく仕えてくれた、容器を沖合の私の船へ送るが、船上の神託者が思考の儀式を行う前に、このパズルのピースがまだ一つ失われていると言われ、何が足りない?と聞くと、思考の儀式を行うために、神託者たちは砕かれた大地の極北の領域にのみ存在すると知られている、希少な部品を必要とする、エバーフロストの氷に閉ざされた生き物の中にのみ見つかる氷の心臓が必要だと言われました。
あなたの船に乗って航海しようか?と答えると、クエストが完了となり、同時に次のクエストが発生しました。

今回は戦利品にGloves of the Wicked(邪悪のグローブ)、Staff of the Anchor(錨のスタッフ)、Shanghai Ⅴ (Master)を得ました。

報酬はAccurate Bow of Lifetaking(生命奪取の精確なるボウ)でした。

2025年9月17日水曜日

Terror of the Feerrott(フィーロットの恐怖)

Ambassador Zozorからお前が戻ってきてくれることを期待していた、お前はテイ・イウへの忠誠を証明した、評議会は極めて重要な任務のために、お前の協力を要請してきたと言われました。
息をするものすべてを虐殺する以上の何かか?と聞くと、そうだ、我々のハンターは、進展のない存在に遭遇したと言われ、存在とはどういう意味だ?と尋ねると、ハンターからの報告は混乱し、矛盾している、どうやら、この物、生き物、力、あるいは何であれ、遭遇した恐怖が彼らの記憶を混乱させているようだ、彼らが一致しているのは、獣の並外れた力だけだと説明されました。
しかし自分がそれに対抗できると思うのか?と尋ねると、お前は一人ではない、同胞を集め、この怪物を探し出せ、もしお前が倒れたら、代わりに別の者を送り、お前の失敗からその怪物の強さを測ろうと言われました。

提案を受け入れると答えると、この存在について我々が集めたわずかな情報を私が語るので、よく聞けと言われ、どうぞと答えましたが、会話はここで終わってしまい、続きはジャーナルを見ろということでしょうか。

とりあえず以前倒してしまったa Devout Thule Sattarを、4体も倒すことになりましたが、ネームドというのは必ずしも特定のボスを指すわけではないようですね。

もちろんソロで倒して、戦利品はAssault Ⅳ (Master)でした。

Ambassador Zozorのところに戻ると、素晴らしい、この情報を評議会に伝えよう、お前の行動はきっと報われるだろうと言われ、それは適切だと答えると、まだ我々に立ちはだかる弱小な獣もいるが、お前はテイ・イウ征服の大きな障害を打ち破った、我々のためにしてくれたことすべてに感謝すると言われ、どういたしましてと答えました。

2025年9月16日火曜日

The Council's Will(評議会の意志)

改めてAmbassador Zozorに話しかけると、フィーロットの生き物たちは、テイ・イウにとって問題を引き起こし続けている、先週、私たちのハンターの何人かが獲物の偵察中に行方不明になった、今朝、彼らの遺体が巨木の下で発見されたと言われました。
誰が、あるいは何がこれをしたのか、何か手がかりはあるか?と聞くと、特にないが、今月は3人目のパーティーを失った、何が彼らを攻撃したかに関わらず、森の人口を減らす必要があると言われました。
遭遇するものすべてを殺してほしいのか?と聞くと、我々に最も問題を引き起こしている生き物のリストを、渡すことができると言われ、リストを見せてくれ、自分が追い詰めると答えると、詳細を忘れないように、日誌にコピーするのだと言われ、了解したと答えました。

このクエストはレベル37、40、44の3つのステージがあって、それぞれ10回クリアすると、次のステージに進むことができるようになっていました。
レベル44のクエストは、次のクエストが提供されるまでに1時間の間があり、それをクリアすると、最後のクエストに進むことができて、それをクリアすると、このクエストを無制限に受けられるようです。

シティタスクと同じように、敵を倒すとその場でクエストが達成になり、レベル37で倒した相手はa jungle leaper、a carrion dreg、ヘビ、a bitter bloom、an underbrush fiendでした。

Ambassador Zozorから、テイ・イウが助けを必要としているかどうか尋ねに来たのだろうと言われ、そうだ、実はと答えると、お前は助けてくれるかもしれない、フィーロットを通って居住地を拡大しようとしているが、森の生き物たちの抵抗に遭遇していると言われました。
どんな抵抗だ?と聞くと、直接的な攻撃はないが、朝になると労働者は前日の建設物が破壊されているのを発見する、犯人の身元が不明なため、集落周辺の獣を大量に殺してほしいと言われました。

できると答えると、このリストを持って、そこに載っているものをすべて倒すまで戻ってはならないと言われ、よしと答えて、レベル40ではa thulian affliction、an Evol Ew disciple、a forest creep、a fetid Rallosian allegiantを倒しました。

ついでにネームドのSilent Wing(静かなる羽)も倒し、戦利品にLizardscale Buckler(トカゲ鱗のバックラー)を手に入れました。


今回のターゲットはリザードマンも含まれていて、派閥争いといったところなのでしょうか。

Ambassador Zozorからそこにいたか、我々は別の問題でお前の助けが必要だ!と言われ、それは何だ?と聞くと、フィーロットの住民に何かが入り込んだ!、おとなしい生き物が獰猛な獣に変貌した!、これらのモンスターは家族を襲い、私たちの子供たちを殺すと言われました。
あなたたちのハンターを送り出したらどうだ?と言うと、我々はそれをやったが、この脅威はハンターだけでは手に負えない、お前の支援を頼ってもいいか?と頼まれ、もちろんだと答えると、よし、我々にとって最大の挑戦となっている生き物について説明しようと言われました。

聞いていると答えてから、a Thulian protectorate(スーリアンの護民官)、a construct of Thule、a terror wraithを倒しました。

それ以外にもa Thulian cenobite(スーリアンの修道士)、a Thulian bouncer(スーリアンの用心棒)、a Thulian rage(スーリアンの激怒者)、ネームドのa Thulian Devout(スーリアンの信者)も倒し、戦利品にPrehistoric Gloves(先史時代のグローブ)を獲得しました。


アチーブメントには、Master Giant Hunter(ジャイアント狩りの名人)が付与されました。

2025年9月15日月曜日

Devotion or Greed(献身か貪欲か)

Ambassador Zozor(ゾゾール大使)に話しかけると、私はZozor、テイ・イウからの大使…、お前たちの民はリザードマンと呼んでいる、私はThuleへの忠誠心からか、それとも単なる貪欲からか、我々を助けてくれる部外者を探すために派遣されたと言われました。


何を手伝うんだ?と聞くと、我が民にとって最善のことなら何でもする、現在、我々はフィーロットの支配を拡大しているが、原住民の中には、森における我々の存在に憤慨している者もいると言われました。
原住民とはどういう意味だ?と聞くと、この森の獣たち、“粉砕”を生き延びた数匹のオーガたち、実のところ、我々の行く手を阻むこれらの生き物についてはあまり考えていなかったが、彼らは我々の進路を阻んでいると言われました。
これらの障害を取り除くために何ができる?と聞くと、我々はハンターたちに森からすべての敵対的な生き物を一掃するよう命じた、彼らはこの任務をうまくこなしているが、そのプロセスを加速させるためにお前のような冒険者を求めていると言われました。

フィーロットの住民を殺してほしいのか?と聞くと、要するにそれが提案だ、まずお前がその任務を遂行できるかどうかを確認する必要がある、お前の能力を試す簡単なテストを受けてもらえるか?と言われました。
もしそうしなければならないならと答えると、私の指示を日記に書き記してくれ、私の指示から少しでも逸脱した場合は、失敗とみなすと言われ、聞いていると答えました。

a Huuptic fetcher、a Huuptic idler、a Huuptic hunter、a Huuptic Elderを倒して戻ると、よろしい、これはお前の有用性を測るためのテストだった、次に話すときには、追加の任務があるかもしれないと言われ、それまでと答えて、報酬にHidden Loop of the Feerott(フィーロットの隠されたループ)をもらいました。

Broken Fist of War(戦いの折れた拳)

それは良くなかっただろうと答えると、確かにそうではなかっただろう、Zekの手は破壊されなければならない、Cazic-Thuleの陥落した神殿の近くに石がある、かつて戦争と恐怖の神々が触れたと言われている、この石を見つけ出し、その上にある手を破壊してくれと言われました。
分かった、探してくると答えると、行為が完了したら、残ったものをすべて私に返してくれ、適切に処分されたかどうか確認できると言われ、分かった、またすぐ会おうと答えました。

言われたことをこなして戻ると、行為はすでに完了したか?と聞かれ、はい、完了したと答えると、今日はよくやった、あなたの貢献は決して忘れられない、あなたは非常に破壊的な戦争になりかねなかったものを防いだと言われ、すべては一日の仕事だと返答しました。