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2026年8月15日土曜日

Liberating the Cavaliers(騎兵の解放)

今回のクエストは、Swords of Destiny(運命の剣)と呼ばれる長編クエストの開始クエストで、ようやくここまで来たかという感じですね。

コモンランドでずっと昔から見かけていたSir Groktog(グロクトグ卿)に話しかけると、ついに!、Marrはようやく有為な助手を遣わしてくれた、あなたの名前は?、そして勇気と愛の防御者、The Order of Marr(マーの騎士団)に仕える準備は出来ているか?と聞かれました。


名を名乗ってから、Marrに仕える準備は出来ていると返答すると、ならばあなたの勇気に敬意を表する、あなたの使命はコモンランドにある数々の聖なる騎士像を解放することだ、それらには邪悪な精霊が宿っている、Marrのためにそれらを破壊しなければならない、幸運を祈る、Marrがあなたと共にありますようにと言われ、像を解放すると答えました。

以前受けたMithaniel Marrの信仰クエストで、像を巡回したことはありましたが、1つ目と3つ目の場所がその時と同じで、2つ目の場所は、そういえば犬罠師湖に像があったなと思い、訪れるとクエストがアップデートしました。

それぞれの場所でa phantasm of Odox(オドックスの幻影)を倒し、Sir Groktogのもとへ戻ると、Marrのために!、よくやってくれた、マーの騎士団はあなたに感謝するが、あなたが得た報酬は一般的な形ではない…この功績に対して、私があなたに差し上げられるのは、たった一枚のコインだけだと言われました。
それではあなたの一枚のコインを受け取る、大切に使わせていただくと答えると、このコインはキーノスの街の地下にある、ダウン・ビロウでのみ使用できる、武勇の旅は、別の像の背後から始まると言われ、ありがとうと返答しました。

報酬はカラスのコインで、マーの騎士団のファクションが上がりましたが、ダウン・ビロウで受けられる続きのクエストは、後回しにします。

2026年8月14日金曜日

Shell or High Water(貝殻か高潮か)

新興ライブイベントのオーシャンズフルの祝祭が行われていて、そのクエストをコモンランドで受けます。

Binn(ビン)に声を掛けると、え?、ああ、ごめんね、ちょっと気が散ってるんだと言われ、この素晴らしいお祝いの最中に?と答えると、残念ながらそうなんだ、村の仲間であるMiaw(ミャウ)が、お祭り用の貝を探しに泳ぎに行ったんだけど、まだ戻ってこない、とても心配しているのと言われました。
彼はきっと大丈夫だと思うが、もしお役に立てるなら、自分が探しに行こうと提案すると、本当に!?、私がいない間に彼が戻ってきたり、もっとひどいことがあったりしたらどうしようと思って、怖くて外に出られなかったのと言われ、Miawと自分はすぐに戻ってくるから、見ててくれ!と答えました。

海底に潜ることになったので、例のヘリテージアイテムを使用し、Miawを探し出すと、背後に気をつけて、この水には何かが潜んでいる!と言われ、あなたはMiawだな!、あなたの友達のBinnが、あなたを助けるために自分を遣わしたと伝えると、適切な貝殻を探していたんだ、本当だよ!と言われました。
ああ、彼女はそんなことを心配していたわけじゃない、あなたに何か悪いことが起こったんじゃないかと心配していたんだ!と言うと、彼女…彼女が!?、まあ、確かに何かが僕を襲おうとしたから、彼女の言うことは間違ってないねと言われました。
それは何だったんだ?と聞くと、わからない、海底にまばゆいばかりの金色の貝殻を見つけたんだけど、それをつかもうとしたら、水が真っ黒な墨で満たされていた!、きっと何かの頭足類だったんだろうと言われました。

今は安全だけど、きっとお疲れだろう、海岸に戻ってみないか?と提案すると、いやいや、貝殻を集めると約束した、自分が襲われたと分かっているのに、Binnをここに送り出すわけにはいかないと言われました。
貝殻を探す、絶対に探す、自分はこういうことに関しては多少経験があると提案すると、ありがとう、ありがとう!と感謝され、ご安全にと答えました。

自分が代わりに海底で貝殻を集めることになりましたが、途中でan inking octoyogg(インクを塗るオクトヨッグ)に襲われたので撃退しましたが、これがMiawが言っていたもののようですね。

海岸にはMiawも戻っていて、僕の目は間違っていなかった、あの泥水の中に金色の貝殻があった!と言われ、確かにあったと答えると、ありがとう、感謝の印として、この品を受け取って、そしてあなたのご繁栄が末永く続くことを祈ると言われ、ありがとう!と答えて、報酬にGold Conch Shell(金の巻き貝の殻)と、通貨のMithril Jubilation Medal(ミスリル歓喜メダル)をもらいました。

海底の貝の贈り物からは、Glowing Coral Pearl(輝くサンゴの真珠)、Petamorph Wand: Bulthar Bulkhead(ペタモーフ・ワンド:ブルサー・バルクヘッド)が手に入りました。

2026年8月2日日曜日

Bodyguard Duty(ボディーガード任務)

ああ、手伝うことができる、市民権を取得するにはスポンサーが必要だ、そこで俺の出番だ、俺のために働いてくれるという条件で、市民権取得希望者のスポンサーになると言われ、
自分はどんな仕事をしなければならない?と聞くと、お前の最初の任務は、ここからフリーポートまで移動する必要のある、俺のa courier(密使)を護衛することだ、ダークライトの森とコモンランドを安全に通過させてくれ、書類だけを運んでくれればいいのだが、お前を信用していない、とにかくこの任務に参加したいか、それともしないか?と聞かれました。
ああ、あなたのa courierと同行すると答えると、彼はここにいる…、必ず生かしておいてくれ、お前が戻ってきて、かわいそうな彼がライオンに食われたとか、山賊に殺されたとか、その他の災難に見舞われたとか報告するようなことにならないようにと言われ、最善を尽くすと答えました。

ペットとして見た目がアンデッドみたいなa courierが出現しましたが、言われたルートではなく、ネリアックから船でコモンランドへ向かい、フリーポートの門の近くにいるImporter Strathcona(輸入業者ストラスコナ)に会うと、Exporter Makariosからのa courierに違いない、連れてきてくれてありがとうと言われ、問題ないと答えて引き渡しました。

Exporter Makariosのところに戻ると、a courierを無事に届けたか?と聞かれ、ああ、閣下と答えて、クエストが完了しました。

2026年7月28日火曜日

Exile to Neriak - Poison the Water Hole(ネリアックへの亡命-水場を毒する)

「水場を毒する」を選ぶと伝えると、本格的な取り組みだな、素晴らしいと言われ、それが受け入れられたことを願っていると答えると、お前はコモンランドにある複数の前哨基地を毒殺する責任を負う、水から毒キノコを採取し、その毒薬を十字路とゼクシアンの発掘現場で飲み物に混ぜるのだと言われ、あなたを落胆させないと答えました。

汚水は水源にあるということなので、川の行き止まりを探してみると、確かに腐敗した水がありました。
毒キノコは墓地に最も近い川の土手とのことですが、地図の中央にある墓場の近くの川沿いに生えていました。

それから十字路と発掘現場の樽に毒を入れてから戻り、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

2026年7月20日月曜日

Neriak Bounty: Denter Lepidus(ネリアックの報奨金:デンター・レピダス)

お前はスパイを始末したが、もう一人同じ運命を待っている者がいると言われ、喜んで奉仕すると答えると、スパイの名前はDenter Lepidus(デンター・レピダス)、彼はネリアックの奴隷だったが、フリーポートのスパイに転身した、我々は既に彼の接触相手を始末しており、彼がコモンランドのヴァルマーの廃墟付近でさらなる情報を待っていることを突き止めたと言われました。
そしてそこで彼の死骸は腐っていくと答えると、よく言った、さあ、行って期待を裏切るなと言われ、それでは失礼すると答えました。

目的地でターゲットを探しまくりましたが、なかなか接触できず、木の幹の近くに行くと、Denter Lepidusが出現したので倒しました。


ノーヒントで探し出すというのは、ちょっと厳しいですが、とりあえず依頼を達成して、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

Neriak Bounty: Kazek(ネリアックの報奨金:カゼク)

フリーポートのスパイがうじゃうじゃいる、奴らは厄介な存在だ、お前はそいつらを何人か排除する責任があると言われ、喜んで奉仕すると答えると、我々はKazek(カゼク)という名の人物の存在を知った、彼らは単なる迷惑な存在ではなく、ネクトゥロスの森とコモンランド間の往来を報告する存在となっていると言われました。
彼らにとって、今や死だけが唯一の相談相手となるだろう!と答えると、そうだ!、彼らの舌を黙らせろ、熱心な者よと言われ、心の中に憎しみを込めて!と答えました。

Kazeを倒すために、コモンランドにあるネクトゥロスの森行きゲート付近へ行き、適当にウロウロしていると遭遇したので撃破し、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。



2026年7月19日日曜日

Neriak Bounty: Phyriara N'Rhirae(ネリアックの報奨金:フィリアラ・ンリレイ)

お前は徐々に私に実力を証明しつつある、さあ、次の報奨金を受理したいか?と聞かれ、はいと答えると、裏切り者のゼクシアンは全員死刑に値するが、報奨金はコモンランドの吠えたてる迷路内で行われている秘密の発掘作業を監督している、ゼクシアンの指導者にかけられていると言われました。

分かったと答えると、お前の胞子は非常に役立っていると言われ、喜んで奉仕すると答えてから、コモンランドの吠えたてる迷路の秘密の発掘現場に移動し、うろうろしていたらPhyriara N'Rhirae(フィリアラ・ンリレイ)と遭遇したので、倒すことができました。


クエスト達成でネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

2026年3月23日月曜日

Snoogle's Presentation(スヌーグルのプレゼンテーション)

ライブイベントの酒の日が始まっていて、ブレルの酒場に入って、ブレルの酒場にいるよりも楽しいことといえば、Buzzed(ほろ酔い)、君が一緒にいてくれることだけだと言っているSnoogle Blitzed(酔っ払ったスヌーグル)に話しかけると、ごきげんようと挨拶され、やあと返事をすると、ふたたびごきげんよう!と挨拶をされました。

あなたはそれをすでに言ったと伝えると、ああ、そうだった、それなら一杯飲んだ方がいいんじゃない?と言われ、もちろん、一杯いただくと答えると、Snoogle Blitzedはおい、Buzzer、君の特製酒を注いでくれよと、となりのBuzzedに声を掛けました。
本当にあの容器から飲みたいのか?と言うと、もちろんだ!、あれは実に素晴らしいクロックワークの装置だと言われ、そう言うのならと答えると、またしてもごきげんよう!と挨拶をされました。
また同じことの繰り返しか?と口にすると、ああ、すまない、きっともうお会いしたことがあるのだろうね、ちょっと考え事に夢中になってしまってと言い訳をされ、考え込んでいる?、それより酔っ払っているように見えると話すと、まあ、私もそうだ、どこに置いたか、何をしたかを覚えておかなければならない、確かBrellの酒場に向かう途中で置いたような気がすると言われました。

何を失ったんだ?と聞くと、私は長年にわたり、酒の日を徹底的に研究してきた結果、酒の日の祭において大きな力を持つ4つのアイテムを見つけ出したと言われ、あなたはまだそこまで達していないということか?と聞くと、ああ、そうかもしれないけど、明日まさにそのテーマで大きなプレゼンテーションがあるんだ、もし力が発現する状態になるために、必要なノームの精霊を飲んでしまったら、私は決してプレゼンテーションを行わないだろうと言われました。
つまりあなたは特別な酒をボトルに詰めているということか?と聞くと、ああ、そうだ、そしてその水を飲めば、強大な力を持つ物体を見ることができるだろうと言われ、分かった、では渡してくれと頼むと、あんたに任せても大丈夫か自信がない、もしあんたが知っていたら、審議会にプレゼンテーションをしてしまうかもしれない、そうなったら私はどうなる?と言われました。

どこの審議会だ?と聞くと、おお、あんたはなかなかのずる賢い奴だなと言われ、あなたはただ愚かなことをしているだけだ、小さなノームと答えると、ごきげんようと言われ、聞け、自分の助けが必要なのか、そうでないのか?と問うと、何の助けだ?と言われました。
あなたは酒の日の力のオブジェクトを見つけることについて話していた、自分に代わりに探しに行ってほしいとまで頼んでいたと言うと、え、そうだったのか?、じゃあ、これが必要になる、これは私の水筒だ、もしなくしたらすごく怒る、でも秘密を教える、あんたが探しているものは、私の水筒から一口飲んだ後でないと見えない!と言われました。

ありがとう、さて、どこから始めればいい?と聞くと、最初の力の源はサバンナにあるが、それは適切な条件下でしか見ることができない、それは同種の生物の後を追うが、その大きさははるかに小さいと言われました。
分かった、次は?と尋ねると、次の鳥は自分の住む場所の上空を飛んでいる、兄弟や知り合いには滑稽に見える、周りの死者でさえ、その鳴き声を聞くと笑わずにはいられないと言われました。
またあなたの気持ちが揺らいでいる気がする、もう一杯飲んでくれと言うと、こんにちは、それは私のために持ってきてくれたのか?と聞かれ、はい、はい、どうぞ飲んでくれ、あなたはちょうど3つ目の項目について話そうとしていたところだと言うと、ああ、ばかげた話だ、小さくて素早くて尻尾もあるけど、捕まえればその力はわかる、最後に見たのは浜辺で鱗に色を塗っているところだった、でもあまりにも速く逃げて、捕まえられなかったと言われました。
わかった、わかった、では最後の権力の象徴は?と尋ねると、それは話しかけてくるけれど、話しかけてはいけない、コンビーフとビールにはよく合う、でも話しかけてくると…うわぁ…と言われました。
それだけか?、他に何かヒントはあるか?と聞くと、そうそう、それはとても神秘的な場所に生えていて、尻尾のある方はジャングルの端っこに住んでいる、空を飛ぶ方は丘の上の小さな村の上に住んでいて、最初の方の居場所はもう教えたと思うと言われました。

承知した、後ほど戻ってくるので、プレゼンテーションは保存されると答えると、ごきげんよう!、水筒を受け取ってくれ、さっき渡すのを忘れていたみたい、使い方は覚えてるよね?、すごくいい水筒なんだと言われ、後で戻ってくると答えました。

以前の酒の日の時と同じように、今回もオブジェクトのある場所のヒントをもらいましたが、まったく意味不明のレベルで、しかも酔って視界がぼやけた状態で探さなければならず、面倒に感じながらも、とりあえず採取する前にもらったフラスコを調べて、酒を飲みました。
その状態でコモンランドの誇りの湖の南西でピンクの象、途方もない大草原のサンダーミストの村で空飛ぶ豚、フィーロットの船着場近くのトンネルで小さなトカゲのおもちゃ、エンチャントランドの港の近くの木の根元にある喋るキャベツを採取しました。

それらを持ち帰ると、ごきげんよう!と挨拶され、こんにちは、Snoogleと返すと、私の名前を知っている?と言われ、ああ、それとあなたのプレゼンテーションのことを知っていると答えると、それさえも?、口が軽くなるといけないな、もう一杯くれ、Buzzed、喋らないように酒を飲まなくちゃと言われました。
ああ、大丈夫だ、あなたは自分に、酒の日の祝祭の期間中にしか出現しない力のアイテムを探してほしいと頼んだのだからと話すと、私が?、それを覚えていない、本当に私のことを考えていたのか?と聞かれました。

ああ、間違いないと答えると、まあ、もしあんたがこれらを見せてくれるなら、そうするかもしれないと言われ、これが最初のものだと答えると、おや、私のピンクの象じゃないか、酔いが覚めるといつもこれをなくしてしまう、どこで見つけた?と聞かれました。
恐らくどこかに置き忘れたのだろうと答えると、ああ、なるほど、私があんたに何を集めさせたのか気になる、次は?と聞かれ、はい、どうぞ、空飛ぶ豚だと答えると、ああ、これはHugoだ!、昔知ってたちょっとした魔法で、彼に空を飛ぶことを教えたんだ、私が彼を預けたあの素敵な村から連れてきたのか?、彼はそこで引退して、あの貧しい村の観光業を活性化させるつもりだったんだ、まあいいや、後で自分で連れ戻すよ、次は?と聞かれました。
小さなトカゲだと答えると、ああ、それね、あんたはそれについては知りたくないだろう、先に進もう、他に何か見つけてくれた?と聞かれ、喋るキャベツだと答えると、ああ、まさか!、そんなことしないよな?、もし返してくれたら、一生文句を言われ続ける、お願いがあるんだが、返してくれないか?と言われました。
何だって?と答えると、茹でるか埋めるか、とにかく生のキャベツは絶対に食べられないと言われ、でも、それはあなたと話したがっていると思うと答えると、ああ、きっとそうだろうね、それを食べれば健康に良くて、たくましいノームに成長できると思わせようとしているだ、でも私はあんたよりずっと年上だから!、もう亡くなった母の言葉に悩まされる必要はないと言われました。
さあ、そのまま受け取ってくれと言うと、いや、いらない、遠ざけてくれ、くだらないキャベツめ、もう二度とキャベツは食べない!、500年も食べない!と言われ、あなたは自分にそれを取ってきてほしいと頼んだ、自分はそれを手元に置いておきたくないと答えると、わかった、わかった、それを私にくれ、今度ラヴァストームに行った時に、溶岩の川に投げ込んでやると言われました。

あなたを助けたことに対する自分の報酬はどこにある?と聞くと、何が役に立つんだ?、これは私のプレゼンテーションとは何の関係もない、フラスコを返してくれと言われました。
あなたはこれらが絶大な力を持つアイテムだと言ったと答えると、ハハ!、あんたと遊ぶのは本当に楽しいね、ほら、このパーティー樽に残っているお酒を全部あげようと言われ、ありがとうと答えました。

報酬にはSnoogle's Party Keg(スヌーグルのパーティー樽)、a Strange Elephant Plushie(不思議な象のぬいぐるみ)をもらいましたが、スヌーグルのパーティー樽も、酒を飲むことができるようです。

2025年5月1日木曜日

Halasians for Hire(雇われハラシアン)

生産レベルが50になったことで、Raffikからメールが送られてきて、僕は今、海賊のような恰好をしていて、海賊の仲間を募集している、もしあなたがハラスにいるなら力になれるかもしれない!と書かれてあり、ニューハラスで再会しました。

こんにちは、こんにちは!、大都市で傭兵を雇うことができることをご存知?と聞かれ、ああ、実際に知っていると答えると、まあ、海賊には乗組員が必要だ、そうでしょ?、だから強い傭兵を雇おうと思ったんだ、でもレシピを作るのにあなたの助けが必要だ、それは母が作ったもので、傭兵を強くするんだと言われました。

それは確かに便利だ、レシピのコピーも取っておいてもいいか?、使ってみたいと思うと答えると、もちろん!、レシピはこちらだ、僕もいくつか作ってみたと言われ、了解!、すぐに戻ると答えて、レシピを受け取り、工芸を行いました。

燃料のLambent Coal(淡く光る石炭)は買いましたが、素材は一つも持っていなくて、なんと沈下砂丘まで採集しに行くことになり、soluble loam(水溶性壌土)、succulent root(多肉植物の根)、beryllium cluster(ベリリウムの塊)を手に入れてきました。
それ以外にもindium cluster(インジウムの塊)、rough nacre(粗い真珠層)、レア素材のlambent material(淡く光る素材)、saguaro root(ベンケイチュウの根)が手に入りました。

Raffikのところに戻ると、何か問題は?と聞かれ、問題ない、アイテムはこちらだ!と答えると、ありがとう!、このレシピがあなたにとっても役に立つことを願っていると言われ、きっとそうなると答えて、報酬にHenchman Adornment Pack(側近の装飾箱)をもらいました。

Far Seas Requisition: Special Delivery(ファーシーズの要請:特別配達)

Kella Swampfootにもしよかったら、本社からもっと商品を集めに行くと提案すると、なんとゲーム最初期にメールを送ってきた人物がいる、ノーラスでの船旅でマーラの島へ向かうことになりました。

レベル帯もかなり高いところですが、特に危険ということはなくて、散らばった品々を全部集められるまで、祭りで十分な品々が集まることを希望する!と言っているGantrin Hammerstein(ガントリン・ハンマースタイン)に話しかけると、用件を言ってくれ、友よ、俺は現在、出荷品の配送準備で少々忙しいと言われました。
実はそれが自分が来た理由だ、フェスティバルのKella Swampfootが、次の配達を確認するように指示した、手伝おうか?と言うと、おお、それは大惨事だ!、商品はほぼ出荷準備が整っていたのに、レース豚が囲いから逃げ出して暴れ回った!、商品の出荷を手伝ってくれていた村人たちが、豚を捕まえるためにすべてを放り投げたので、俺の物資はすべてあちこちに散らばってしまった、Kella Swampfootに持ち帰るのに十分な物資を探し回らなければならないと言われました。
散らばった品物を集めてみる、どこから始めたらいい?と聞くと、それらはその時点でたまたまあった場所にコンテナを置き、あのひどい豚を追いかた、各タイプのコンテナを1つずつ見つけて、Kella Swampfootに持っていくことができれば、出荷品がすべて発送されるまで、フェスティバルの商人たちの商売を維持するのに十分だと思う、ありがとう!と言われました。

それはできると思うと答えてから、港を回って商品を集めてKella Swampfootのもとへ戻りました。

商品はもう受け取ったか?と聞かれ、ここにあると答えると、クエストが達成となり、アチーブメントにRequisition Acclamation(要請の拍手喝采)が追加されました。

それとJenni Merrytoeから、Dwarven Brew (Alcoholic)(ドワーフ・ブリュー)を買って飲みました。

Far Seas Requisition: Special Order Gathering(ファーシーズの要請:特別注文採取)

Kella Swampfootにもし役に立つなら、この辺りから新鮮な収穫物をあつめてもいいと話すと、素材採集をすることになり、集めてから戻ると、進展はあったか?と聞かれ、すべて完了した、野外で採れたばかりの収穫物がここにある!と答えて、クエストが完了しました。

それとJenni Merrytoeから、Djinn and Tonic (Alcoholic)(ジン・アンド・トニック)を買って飲みました。

Far Seas Requisition: Special Order Crafting(ファーシーズの要請:特別注文工芸)

今回はライブイベントのシティフェスティバルのクエストです。

次の物資の荷馬車はいつ到着するんだ?、それまでに十分な量があるかどうかわからない!と言っているKella Swampfoot(ケラ・スワンプフット)に声を掛けると、トークンを使いたいか?、向こうのテントの下に俺たちの商人がいるよ!と言われました。

見たことはあるが、実際のところ、あなたは助けを必要としているように思えたと話すと、あんたが言った通り、補充作業を手伝ってくれると助かる、売上が好調で在庫が不足している、よかったら手伝ってもらう代わりに、トークンを数枚渡そうか?と言われました。

彼女からは3つのクエストが受けられるようで、何か必要なものがあれば、喜んでいくつか作成させていただくと答えると、工芸をすることになり、白茶、サンフィッシュ巻きを作成して戻ると、食料はもう用意したか?、労働者たちは今ごろ、まともな食事を必要としているはずだと聞かれました。
完了だ、これでもうしばらく続くといいね!と答えると、ご協力に感謝する、在庫が急速になくなるのはビジネスにとっては良いニュースだが、私にとっては仕事が増える、ご協力に対するお礼として、いくつかお礼を申し上げると言われ、どういたしましてと答えました。

クエスト達成で生産レベルが50になり、アチーブメントに50th Ranked Artisan(第50位職人)が付与されました。

それとシティフェスティバル商人のJenni Merrytoe(ジェニ・メリートー)から、Brokenskull Pirate Rum (Alcoholic)(ブロークンスカル海賊ラム)を買って飲みました。

2025年4月18日金曜日

The Journey is Half the Run(旅は半分走るようなもの)

今回からアントニカにいくつかある、ヘリテージクエストを受けて行きます。

北キーノスへの門の近くに立っているCru Naseto(クル・ナセト)が、君ならChon A'redij(チョン・アレジ)の記録を破れそうだ、試してみないか?と声を掛けてきて、話を聞くと、Chon A'redijって誰なんだろうって思うだろう?、まあ、冒険好きな私たちのような連中が、昔のアントニカのバードのルートを再現した、Chon A'redijはBanoo Corest(バヌー・コレスト)が軽視したルートを除いて、どのルートでも最速タイムを記録していると言われました。


それでお互いのタイムを競うのか?と聞くと、もちろんだ!、とても楽しいし、あんたにとっても良いことだ!、ここキーノス出身の私たちのクラブとして始まったが、今では誰でも受け入れている、競争心を高めるにはいいことだ!と言われました。
それで誰でも歓迎なのか?と聞くと、まったくその通り!、実際、Banoo Corest自身もフリーポート出身だ!、私たちのところには4つのレース、トラックがある、私が知っている限りでは、ここアントニカに1つ、コモンランドに1つ、途方もない大草原に1つ、そしてネクチュロスの森に1つあると言われました。
印象的な響きだと答えると、Banoo CorestとChon A'redijが、バードが郵便を配達していた他の場所も探していたのは知っている、今頃は別の場所へ移動しているかもしれない、試してみるか?、あんたはしっかりした足を持っているようだねと言われました。

もちろん!と答えると、分かった、双子の監視塔のそばにいるSelinda(セリンダ)と話してみないか?、彼女はここアントニカのコースについて教えてくれるし、あんたのタイムもチェックしてくれると言われ、分かった、そうする、ありがとうと答えてから、Selindaに会いました。

それで古いアントニカの郵便ルートを試してみたいのね?、お手並み拝見!と言われ、ルートは何だ?と聞くと、ここからスタートしてヴァーレンの鐘まで走り、ノールスレイヤーの砦まで進むのよ、カルトーシスの廃墟と神託者の塔を通過するまで道を進んで…、ねえ、このすべてを理解した?と聞かれました。
はい、日誌に書いた!と答えると、さて、どこまで話したっけ?、ああ、そうだ、神託者の塔からアーデントニードルの砦、そして最後にこの2つの塔の境界線を再び越えた時に、あなたの終了時間を記録するわ、あなたは耐えられると思う?と聞かれました。
はい、できると答えると、分かった、あなたの目標通りに…、準備を整えて…、行け!と言われ、行くぞ!と答えて、言われた場所を走りぬきました。

Selindaからは、ふぅ!、素晴らしい!、本当に速いわね!、コモンランドに行って、Sian D'ior(シアン・ディオール)のサーキットに挑戦してみてはいかが?、かなり難しいと聞いているけど、ここでの成績が良かったので、Chon A'redijのタイムを上回ることもできると思うわ!と言われ、わかった、やってみると答えて、コモンランドに向かいました。

Sian D'iorからは、Selindaがメッセージを送ったのはあんたについてだな?、コモンランドのサーキットで運試しをする準備はできているか?と聞かれ、まずはルートを説明してくれと頼むと、ここから十字路へ向かい、ルーカンの山の頂上まで登り、ザーヴォンの塔へ向うことになると言われました。
それでおしまいか?と聞くと、ちょっと待て!、もちろんそうではない!、塔を過ぎると自然の環まで足早に進み、そこからヴァルマーの遺跡を通り抜ける、不安墓地で死者に敬意を表し、ここに戻って終わだと言われました。
長い道のりだが、なんとか行けると答えると、よし、位置について…、準備を整えて…行け!と合図され、汚いトリックだ!と文句を言ってから、走破してきましたが、コモンランドは地図に地名が載っていなかったり、名称が違っていたりと、土地勘がないと走破出来なかったかもしれません。

Sian D'iorからは、はは!、君は本当に素早いな!、そうだな、あんたは大当たりだったし、あんたの走りで俺はかなりの利益を得たんだから、このブレスレットを受け取ったらどうだろう、途中で拾ったちょっとした物なんだと言われました。
それでおしまいか?と聞くと、ああ、大草原の港にいるLessa Gentare(レッサ・ジェンタレ)と話をした方がいいかもしれない、ここでうまくやったから、Chon A'redijのタイムを破れるくらい速いかもしれないと言われ、ありがとう、そこへ向かうと答えて、Sian's Bracelet of Adroitness(シアンの器用さのブレスレット)をもらいました。

途方もない大草原でLessa Gentareから、それでアントニカとコモンランドの両方でChon A'redijのタイムを破ったのね?、すごいわ!、でもこのルートは少し難しいわよと言われ、それについて教えてくれと頼むと、まずここではすべてがずっと厄介よ、私たちは文明から遠く離れており、ジャイアントやケンタウルスはピクニックに興味がないことは間違いないわ、グリフィンもあなたが彼らのメニューに載っていない限り同じよと言われました。
了解、大変そうだな、ルートは?と聞くと、ここから出発してサンダーミストに立ち寄り、恐怖展望峠を抜け、サイレンの廟へ向かうの、腐敗の廟を素早く通り抜け、コールドウィンド入り江まで少し歩き、死地池を飛び越えてから、このドックに戻るのよと言われました。
準備できた!と答えると、セット…完了…、行け!と言われ、無事に完走しましたが、途方もない大草原は久しぶりだったので、少し迷ってしまいました。

Lessa Gentareからは、お見事!、あなたがそれを成し遂げたことに驚いているわ!、ネクチュロスにいるStro D'proi(ストロ・ディプロイ)と必ず話をしに行くべきよ、彼がそこへのルートについて教えてくれるわ、あなたのための良い言葉を伝えるわ、素晴らしい走りだった!と評価され、ありがとう、彼と話してみると答えました。

ネクチュロスの森でStro D'proiに会うと、Lessa Gentareの強い勧めにより、ここでトレイルを走らせてやろうと言われ、地形はどうなんだ?と聞くと、険しい道だ、かなり歩くことになるのは間違いない、まずビヒーモス池に向かう、そこからガーゴイル渓谷を通り抜け、ネクトロポス城の門まで走ると言われました。
それでおしまいか?と聞くと、ルートの半分だけを走りたいのであれば、それで終わりだ、実際に完走するには、城から戻ってナマーズの上り坂を下り、ダブス橋を渡ってネイザクス港まで出て、最後に今立っているジェライス橋に戻る必要があると言われました。
よし、さっさと終わらせようと答えると、セット…完了…、行け!と言われ、それではまた会おうと答えて走破しましたが、今回も久しぶりの土地で迷いそうになり、木も多くて移動しづらかったです。

Stro D'proiからは、なんということだ!、どうやったんだ?、Chon A'redijは記録を樹立したとき、ほとんど息切れしていたよ!、まあいい、誰かが彼の記録を破ったら、この指輪をあげると約束した、オークの荒れ地で腕試しをしてみてくれ、Soci Esign(ソシエ・エサイン)ならルートを教えてくれるだろうと言われ、足を試してみると答えて、Runner's Ring(走者のリング)をもらいました。

ゼック島、オークの荒れ地にいるSoci Esignからは、Chon A'redijの記録を破りに来たの?と聞かれ、うん、ルートは何だ?と聞くと、自信満々ね?、まあオークならきっと直してくれるでしょう!、最初のチェックは石の木立、そこから焦げた谷を抜けてデスフィストの見張り所の頂上まで行き、ゼックの橋を渡ってデスフィスト城塞に向かうわと言われました。
そして次の部分は?と聞くと、戻るときはルートを逆にして、スピリット湖とデスフィスト採石場を通って戻る必要があるわ、前哨基地に戻るとタイムはストップよと言われました。
問題ないと答えると、セット…完了…、行け!と言われ、また来ると答えて走破しましたが、覚えていない場所は一か所だけでした。

Soci Esignからは、Chon A'redijは信じないでしょう、Brellの髭、私だって信じられない!、どうやって無事にここに戻れたのか、私には理解できない!、魅惑の大地にいるBanoo Corestに会いに行きましょう、彼女はそこの記録保持者で、Chon A'redijの記録を破ったばかりよ!と言われ、分かった、そうすると答えました。

名前は出ていたBanoo Corestに会うと、面白い、それでこれまでChon A'redijのタイムをすべて破ったのはあなたか?、私のタイムを破るのは無理だと思いますよ、それは確かです、ここでルートの説明が必要ですか?と聞かれました。
はい、どこに行けばいいか教えてくれと頼むと、ではまずラニーアイ区を通り過ぎてタッグルフット農場に向かいます、その後ゴッバー収容所に立ち寄り、ゴブリン山道を通って展望台の切り株に戻りますと説明されました。
それでここで終わりか?と聞くと、はい、ここ穀倉地帯の丘に戻るとルートが完了します、準備はいいですか?と聞かれ、もちろんと答えると、セット…完了…、行け!と言われ、スムーズに駆け抜けることができました。

Soci Esignからは、信じられません、あなたが何らかの方法で不正行為をしたことを証明する方法があればいいのですが、でもあなたはここで私よりも優れた成績を残しましたから、何らかの方法であなたに報いる必要があると思います、このネックレスを受け取ってください、あなたが間違いなくフィーロットでChon A'redijに会いに行くとき、Chon A'redijにあなたがここで私を打ち負かしたことを証明しますと言われ、それでこの有名なChon A'redijに会えるんだな?と答えて、Amulet of the Far-runner(遥かな走者のアミュレット)をもらいました。

最後に噂のChon A'redijにフィーロットで会うと、修行のためにここに来たのか?、もしかしたら君は世の中で迷っていて、導きを求めているのかもしれないと言われ、いや、迷子ではない、Banoo Corestが自分をここに送ってくれたと話すと、ああ、Banoo Corestか、彼女はこれが競争ではなく、個人的かつ精神的な啓発であるということには、まだ気づいていないのだろうか?と言われました。
そんなことは信じないと答えると、いつか彼女も学ぶ日が来るかもしれない、それでなぜ俺のところに来たんだ?、ここには道はない、少なくとも簡単に見つかる道はないと言われました。
なぜだ?、ここにきて設定していなかったか?と問うと、不思議なことだ、俺がこれらのコースを作ったわけではない、人々が俺が走るのを見に来たのだ、俺がそうするのは、漠然とした名声のためではなく、単に個人的な向上のためだけだ、誰もが自分の行動に独自の理由を持っていると言われました。
ここにコースがあるかもしれないと言っていたな?と聞くと、決まったコースではないが、俺が走ろうとしているのはここから始まり、島全体を一周するコースだ、俺はアリズの神殿のそばを走り、次にThe Ruins of Thule(スールの遺跡)を通る、Alliz Tae Outpost(アリズ・テイ前哨基地)を通り過ぎ、Ulguth Bridge(ウルグス橋)を渡ると説明されました。
長い道のりのようだなと答えると、これは約半分、あるいはもう少し長いかもしれない、橋を渡った後、俺はヴルの塔を通り抜け、四大規範の祭壇に向かう、祭壇からはマーダンクの滝に向かい、ここに戻る、個人的に満足できるタイムが出せなかったと言われました。
きっとあなたに喜んでもらえるものが見つかると思うと言うと、ここで待って君のために時間を刻もう、始めてもいいと言われ、何、ファンファーレはなし?と答えてから、何事もなく走破出来ました。
フィーロットの地名はほとんど覚えていませんでしたが、地図を見てスムーズに移動出来ました。

Chon A'redijからは、まったく信じられない、君は本当に達人だ、君の並外れた献身に対して、俺は自分のブーツを与えよう、これは俺が昔一緒に訓練した男から受け継いだもので、君に大いに役立つだろうと言われ、ありがとう、Chon A'redij!と答えると、Quelliousの平和が君の歩みを導きますようにと言われ、そしてあなたも同様にと答えました。

報酬はLegendary Journeyman's Boots(伝説の熟練工のブーツ)でした。

2025年4月10日木曜日

History of the Kerra, Part Ⅰ(ケラの歴史、その1)

History of the Kerra(ケラの歴史)を購入し、アントニカのコールドウィンド岬、コモンランドのプライド湖、ザーヴォンの塔を周遊してきました。

2025年4月8日火曜日

History of the Ayr'Dal, Part Ⅰ(エアダルの歴史、その1)

History of the Ayr'Dal(エアダルの歴史)を購入し、アントニカのカーブンのグレイド、コモンランドの十字路、不安墓地を周遊してきました。

2025年3月12日水曜日

Sabotage: Ruin the Records(破壊活動:記録を台無しにする)

Gil McMartinはフリーポート市民の決意を弱めるために、次に何が必要かを打ち明け、それは市の安全を確認するために使用され、フリーポート全体に配置されている夜間警備員の巡回記録を破壊しなければならないということで、実行してきました。

ファクションはフリーポート市民が上がり、キーノス市民とケレティン市民が下がりました

この後もファクション上げとキーノス市民になるためのクエストをこなして、晴れてキーノス市民になりました。

クラスもパラディンに戻ったことで、Sigil of Heroism (Apprentice)、Resolute Faith Ⅲ (Apprentice)、Clarion Ⅴ (Apprentice)、Clarion Ⅵ (Apprentice)、Holy Circle Ⅳ (Apprentice)、Faith Strike Ⅴ (Apprentice)、Righteousness Ⅳ (Apprentice)、Divine Inspiation Ⅵ (Apprentice)、Wrath Stance Ⅳ (Apprentice)、Knight's Stance Ⅳ (Apprentice)、Knight's Stance Ⅴ (Apprentice)、Ancient Wrath Ⅲ (Apprentice)、Ancient Wrath Ⅵ (Apprentice)、Heroic Dash Ⅲ (Apprentice)、Heroic Dash Ⅳ (Apprentice)、Holy Strike Ⅱ (Apprentice)、Holy Strike Ⅲ (Apprentice)、Power Cleave Ⅲ (Apprentice)、Power Cleave Ⅳ (Apprentice)、Penitent Kick Ⅳ (Apprentice)、Crusade Ⅲ (Apprentice)、Judgment Ⅳ (Apprentice)、Judgment Ⅴ (Apprentice)、Devout Sacrament Ⅲ (Apprentice)、Divine Vengeance Ⅵ (Apprentice)、Demonstration of Faith Ⅲ (Apprentice)、Demonstration of Faith Ⅵ (Apprentice)、Prayer of Healing Ⅳ (Apprentice)、Prayer of Healing Ⅴ (Apprentice)、Blessing of the Paladin Ⅲ (Apprentice)、Elixir of Resuscitation(エリクサー・オブ・リサシテイション)、Holy Aid Ⅳ (Apprentice)、Lay on Hand Ⅲ (Apprentice)、Blessed Weapon Ⅵ (Apprentice)、Consecrate (Apprentice)(コンセクレイト)、Divine Favor (Apprentice)(ディヴァイン・フェイバー)、Refusal of Atonement (Apprentice)(リフューザル・オブ・アトウンメント)、Refusal of Atonement Ⅱ (Apprentice)、Decree (Apprentice)(デクリー)を覚えました。

さらにキャラクター展開でDemonstration of Faith Ⅲ (グランドマスター)、Righteousness Ⅳ (グランドマスター)、Joust (ランク10)、Hammer Ground(ランク9)、Legionnaire's Smite(ランク9)、Stonewall(ストーンウォール)、Faithful Cry(フェイスフル・クライ)、Soulclaim(ソウルクレイム)を覚えました。

Sabotage: Lost at Sea(破壊活動:海での遭難)

Gil McMartinは大君主の悪質な支配を弱めるために、次に何が必要かの詳細を伝え、フリーポート内の航海マニュアルと測量結果のコレクションを破壊しなければならないということで、実行してきました。

ファクションはフリーポート市民が上がり、キーノス市民とケレティン市民が下がりました。

Sabotage: Foul Spirits(破壊活動:腐った蒸留酒)

Gil McMartinはフリーポートの住民に畏敬の念と謙虚さを抱かせるために、次に何が必要かを教え、フリーポート内のビールの供給品に毒を入れて悪党どもを倒さなければならないということで、毒を盗んでからそれを樽に入れました。

ファクションはフリーポート市民が上がり、キーノス市民とケレティン市民が下がりました。

2025年3月11日火曜日

Sabotage: Destroy the Blades(破壊活動:刃を破壊する)

Gil McMartinはキーノスに名誉を与えるために、次に何をすべきかを指示し、フリーポート中の武器ラックを破壊して、シャッタード・ランドに平穏をもたらさなければならないということで、実行してきました。

ファクションはフリーポート市民が上がり、キーノス市民とケレティン市民が下がりました。

2025年3月10日月曜日

Sabotage: Spoil the Pig Feed(破壊活動:豚の餌を台無しにする)

Gil McMartinは大君主の手下を追い払うために、次に何をしなければならないかを教えてくれ、シーフューリー・バッカニアーズが部族の土地や川を安全に通行するのと引き換えに、フリーポートの路上で暴れまわる豚を飢えさせなければならないということで、豚の飼料の袋を捨ててきました。

ファクションはキーノス市民が上がり、フリーポート市民とネリアック市民が下がりました。