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2026年3月23日月曜日

Snoogle's Presentation(スヌーグルのプレゼンテーション)

ライブイベントの酒の日が始まっていて、ブレルの酒場に入って、ブレルの酒場にいるよりも楽しいことといえば、Buzzed(ほろ酔い)、君が一緒にいてくれることだけだと言っているSnoogle Blitzed(酔っ払ったスヌーグル)に話しかけると、ごきげんようと挨拶され、やあと返事をすると、ふたたびごきげんよう!と挨拶をされました。

あなたはそれをすでに言ったと伝えると、ああ、そうだった、それなら一杯飲んだ方がいいんじゃない?と言われ、もちろん、一杯いただくと答えると、Snoogle Blitzedはおい、Buzzer、君の特製酒を注いでくれよと、となりのBuzzedに声を掛けました。
本当にあの容器から飲みたいのか?と言うと、もちろんだ!、あれは実に素晴らしいクロックワークの装置だと言われ、そう言うのならと答えると、またしてもごきげんよう!と挨拶をされました。
また同じことの繰り返しか?と口にすると、ああ、すまない、きっともうお会いしたことがあるのだろうね、ちょっと考え事に夢中になってしまってと言い訳をされ、考え込んでいる?、それより酔っ払っているように見えると話すと、まあ、私もそうだ、どこに置いたか、何をしたかを覚えておかなければならない、確かBrellの酒場に向かう途中で置いたような気がすると言われました。

何を失ったんだ?と聞くと、私は長年にわたり、酒の日を徹底的に研究してきた結果、酒の日の祭において大きな力を持つ4つのアイテムを見つけ出したと言われ、あなたはまだそこまで達していないということか?と聞くと、ああ、そうかもしれないけど、明日まさにそのテーマで大きなプレゼンテーションがあるんだ、もし力が発現する状態になるために、必要なノームの精霊を飲んでしまったら、私は決してプレゼンテーションを行わないだろうと言われました。
つまりあなたは特別な酒をボトルに詰めているということか?と聞くと、ああ、そうだ、そしてその水を飲めば、強大な力を持つ物体を見ることができるだろうと言われ、分かった、では渡してくれと頼むと、あんたに任せても大丈夫か自信がない、もしあんたが知っていたら、審議会にプレゼンテーションをしてしまうかもしれない、そうなったら私はどうなる?と言われました。

どこの審議会だ?と聞くと、おお、あんたはなかなかのずる賢い奴だなと言われ、あなたはただ愚かなことをしているだけだ、小さなノームと答えると、ごきげんようと言われ、聞け、自分の助けが必要なのか、そうでないのか?と問うと、何の助けだ?と言われました。
あなたは酒の日の力のオブジェクトを見つけることについて話していた、自分に代わりに探しに行ってほしいとまで頼んでいたと言うと、え、そうだったのか?、じゃあ、これが必要になる、これは私の水筒だ、もしなくしたらすごく怒る、でも秘密を教える、あんたが探しているものは、私の水筒から一口飲んだ後でないと見えない!と言われました。

ありがとう、さて、どこから始めればいい?と聞くと、最初の力の源はサバンナにあるが、それは適切な条件下でしか見ることができない、それは同種の生物の後を追うが、その大きさははるかに小さいと言われました。
分かった、次は?と尋ねると、次の鳥は自分の住む場所の上空を飛んでいる、兄弟や知り合いには滑稽に見える、周りの死者でさえ、その鳴き声を聞くと笑わずにはいられないと言われました。
またあなたの気持ちが揺らいでいる気がする、もう一杯飲んでくれと言うと、こんにちは、それは私のために持ってきてくれたのか?と聞かれ、はい、はい、どうぞ飲んでくれ、あなたはちょうど3つ目の項目について話そうとしていたところだと言うと、ああ、ばかげた話だ、小さくて素早くて尻尾もあるけど、捕まえればその力はわかる、最後に見たのは浜辺で鱗に色を塗っているところだった、でもあまりにも速く逃げて、捕まえられなかったと言われました。
わかった、わかった、では最後の権力の象徴は?と尋ねると、それは話しかけてくるけれど、話しかけてはいけない、コンビーフとビールにはよく合う、でも話しかけてくると…うわぁ…と言われました。
それだけか?、他に何かヒントはあるか?と聞くと、そうそう、それはとても神秘的な場所に生えていて、尻尾のある方はジャングルの端っこに住んでいる、空を飛ぶ方は丘の上の小さな村の上に住んでいて、最初の方の居場所はもう教えたと思うと言われました。

承知した、後ほど戻ってくるので、プレゼンテーションは保存されると答えると、ごきげんよう!、水筒を受け取ってくれ、さっき渡すのを忘れていたみたい、使い方は覚えてるよね?、すごくいい水筒なんだと言われ、後で戻ってくると答えました。

以前の酒の日の時と同じように、今回もオブジェクトのある場所のヒントをもらいましたが、まったく意味不明のレベルで、しかも酔って視界がぼやけた状態で探さなければならず、面倒に感じながらも、とりあえず採取する前にもらったフラスコを調べて、酒を飲みました。
その状態でコモンランドの誇りの湖の南西でピンクの象、途方もない大草原のサンダーミストの村で空飛ぶ豚、フィーロットの船着場近くのトンネルで小さなトカゲのおもちゃ、エンチャントランドの港の近くの木の根元にある喋るキャベツを採取しました。

それらを持ち帰ると、ごきげんよう!と挨拶され、こんにちは、Snoogleと返すと、私の名前を知っている?と言われ、ああ、それとあなたのプレゼンテーションのことを知っていると答えると、それさえも?、口が軽くなるといけないな、もう一杯くれ、Buzzed、喋らないように酒を飲まなくちゃと言われました。
ああ、大丈夫だ、あなたは自分に、酒の日の祝祭の期間中にしか出現しない力のアイテムを探してほしいと頼んだのだからと話すと、私が?、それを覚えていない、本当に私のことを考えていたのか?と聞かれました。

ああ、間違いないと答えると、まあ、もしあんたがこれらを見せてくれるなら、そうするかもしれないと言われ、これが最初のものだと答えると、おや、私のピンクの象じゃないか、酔いが覚めるといつもこれをなくしてしまう、どこで見つけた?と聞かれました。
恐らくどこかに置き忘れたのだろうと答えると、ああ、なるほど、私があんたに何を集めさせたのか気になる、次は?と聞かれ、はい、どうぞ、空飛ぶ豚だと答えると、ああ、これはHugoだ!、昔知ってたちょっとした魔法で、彼に空を飛ぶことを教えたんだ、私が彼を預けたあの素敵な村から連れてきたのか?、彼はそこで引退して、あの貧しい村の観光業を活性化させるつもりだったんだ、まあいいや、後で自分で連れ戻すよ、次は?と聞かれました。
小さなトカゲだと答えると、ああ、それね、あんたはそれについては知りたくないだろう、先に進もう、他に何か見つけてくれた?と聞かれ、喋るキャベツだと答えると、ああ、まさか!、そんなことしないよな?、もし返してくれたら、一生文句を言われ続ける、お願いがあるんだが、返してくれないか?と言われました。
何だって?と答えると、茹でるか埋めるか、とにかく生のキャベツは絶対に食べられないと言われ、でも、それはあなたと話したがっていると思うと答えると、ああ、きっとそうだろうね、それを食べれば健康に良くて、たくましいノームに成長できると思わせようとしているだ、でも私はあんたよりずっと年上だから!、もう亡くなった母の言葉に悩まされる必要はないと言われました。
さあ、そのまま受け取ってくれと言うと、いや、いらない、遠ざけてくれ、くだらないキャベツめ、もう二度とキャベツは食べない!、500年も食べない!と言われ、あなたは自分にそれを取ってきてほしいと頼んだ、自分はそれを手元に置いておきたくないと答えると、わかった、わかった、それを私にくれ、今度ラヴァストームに行った時に、溶岩の川に投げ込んでやると言われました。

あなたを助けたことに対する自分の報酬はどこにある?と聞くと、何が役に立つんだ?、これは私のプレゼンテーションとは何の関係もない、フラスコを返してくれと言われました。
あなたはこれらが絶大な力を持つアイテムだと言ったと答えると、ハハ!、あんたと遊ぶのは本当に楽しいね、ほら、このパーティー樽に残っているお酒を全部あげようと言われ、ありがとうと答えました。

報酬にはSnoogle's Party Keg(スヌーグルのパーティー樽)、a Strange Elephant Plushie(不思議な象のぬいぐるみ)をもらいましたが、スヌーグルのパーティー樽も、酒を飲むことができるようです。

2017年3月16日木曜日

Brell's Everlasting Brew(Brellの永遠の醸造酒)

今回は酒の日のクエストを受けます。
酒の日というのは下方の公爵の異名を持つ、Brell Serilis(ブレル・セリリス)を祝うライブイベントですね。

アントニカの北キーノスの門の近くにBar of Brell(ブレルの酒場)への入り口が設置されていたので、中に入りました。

Rasel Alechaser(レイセル・エールチェイサー)に話しかけると、自分はうまい酒が分かるように見えると言われ、手助けを求めてきました。
酒を飲みながら何の助けが必要なのか聞くと、面白い奴だと言われ、今は酒の日なのだから年長者に対してもう少し敬意を払うべきだと言われてしまいました。
こちらが謝罪すると、彼は自身を祖父の叔父の甥であるBarnaby Beerswiller以来、最も尊敬される醸造家だと言い、古い祖先のBarnabyはBrellの永遠の醸造酒の醸造で最も有名だそうですが、誰もその酒の存在を信じていないのだとか。
ところが彼はそれが存在したと言い、なぜそう言い切ることができるのか聞くと、BarnabyはBrell Serilisからレシピを手渡され、Rasel Alechaserはそれを持っているのだそうです。
しかし材料を見つけることは、今のところ彼の力量を超えていて、もし自分が彼を助けることに同意すれば、その酒の樽をくれると言うので、受ける旨を伝えました。

彼は大麦とホップと水を除いて、必要なものはすべて持っているそうで、自分はそれらを集めてくることになりました。

ホップは途方もない大草原にあるThe Village of Thundermist(サンダーミストの村)いるPrew Drowers(プリュー・ドロワーズ)という農夫から手に入り、彼はノーラスで最も良いホップを持っているとのこと。
Prew Drowersは素人の醸造家だそうですが、彼の作るものは豚のえさのようなものだとか。
彼が自分にホップを渡してくれることはないので、気をそらしてホップを盗むための何らかの方法を発見しなければならないとのこと。

大麦はJimmy Runner(ジミー・ランナー)という農夫が持っており、二階のプライベートラウンジにいるそうで、そこにいるバーテンダーが自分を助けてくれるそうです。

水はアントニカ、The Commonlands(コモンランド)、途方もない大草原、ネクチュロスの森の純粋な水が必要で、魚の近くで発見できて、少し泳ぐ必要があると言われました。

とりあえず酒場の二階にあるBar of Brell: Private Lounge(ブレルの酒場:プライベートラウンジ)に入り、まずはバーテンダーのDwayne Rockbeard(ドウェイン・ロックビアード)に話しかけました。
彼はJimmy Runnerに飲み物を数年間提供してきたそうで、Jimmy Runnerを程よい泥酔状態にして、大麦を要求すればいいと教えてくれました。
面倒なので適当に3種類の飲み物を飲ませて大麦をゲットしましたが、うまくいかないと相手が呑めなくなったり倒れ込んだり襲い掛かってきたりしてしまいました。

続いて途方もない大草原へ行き、そこからグリフィンでThundermist Station(サンダーミスト駅)へ移動し、そこから村まで歩きました。
Prew Drowersの居場所はなぜか表示されませんでしたが、一番奥にある左側の小屋にいました。
Prew Drowersの後ろにはホップがあり、取ろうとしましたがやはり文句を言われてしまいました。
彼の独り言にBetsy(ベッツィ)という名が出てきて、探してみるとなんと人間ではなく牛で、Betsyをクリックするといきなり倒れてしまい、Prew Drowersが大急ぎで駆けつけて来て、その隙にポップを入手しました。
その後Betsyのところへ戻ると、Prew Drowersが心配している様子を見ることができました。

水は魚が泳いでいる近くということで、それぞれの地の船着場近くの海底で新鮮な水を入手しましたが、場所が海でも湧き出ているということで、一応真水なんですかね。
船着き場からははなれませんでしたが、今回初めてネクチュロスの森とコモンランドを訪れました。

材料をRasel Alechaserに渡すと酒をもらえると思いきや、自分がホップを手に入れられるとは信じていなかったなどと言い、さらに最後に必要なものが1つあると言ってきました。
彼はBarnabyの所持品からBrellへの祈りといくつかの覚え書きを発見し、それは自分をBrell Serilis自身によって作られた場所に連れて行くことになっていると言われました。
自分たちには醸造酒に魔法をかけるためのBrell Serilisのスタイン(ジョッキ)が必要で、Brellへの祈りを読んで聖堂へ行って、スタインを持ってこいと言われました。
それは簡単ではない、見つけたメモの内容のすべてを教えてくれと抗議すると、Rasel Alechaserは覚え書きを読み始めました。
Brell Serilisは他の神々のように甘やかされていなかった、彼のスタインは恐らく地味だろう、彼のサニタリウムに行った人は誰も戻って来なかったと、穏やかならぬことが書いてあり、最後に自分なら大丈夫だと確信するなどと言われました。

仕方なくOKと答えてから声を出して祈りを読むと、Sanctorium of Brell(ブレルの聖堂)に移動し、奥には幽霊のKeeper of the Stein(スタインの管理人)がいて、自分がスタインを賢明に選ぶならば、それは自分のものだが、そうでない場合は自分の命は彼のものだと、とんでもないことを言ってきました。
ヒントをくれるか聞いてみると、聖なる試練にヒントを要求するとは何事だと思いっきり呆れられて、ここで彼は何千年もの間、価値がある人物を試すために死に続けてきて、その結果得たのは愚かな言葉とヒントを求めるアルコール依存者で、この試練の神聖さを本当に台無しにしていると憤慨されました。
謝ってからRasel Alechaserが自分を送り込んだことと、このような大きな取引だとは思わなかったと伝えると、これは主神の聖堂における聖なる儀式で、それを大きな取引と思っていなかったのかとさらに憤慨され、彼は生と死をこの試練に捧げ、あの酒飲みはここで人々を死に送り続けていると言われました。
これはRasel Alechaserが過去にも誰かを送り込んで、多くの者が死んでいったという意味なのでしょうか?

それでヒントをくれますかと改めて聞くと、色々とヒントを語ってくれましたが、どこがどうヒントになっているのかまったく分かりませんでした。

とりあえずA Wood Stein(木のスタイン)を選択すると、賢明に選んだと言われ、酒場に自動的に戻ったので、Rasel Alechaserにスタインを渡しました。
彼は金と宝石の象眼細工のようなものを期待していたようで、少しがっかりしていました。
醸造ができるか尋ねると、酒をスタインに注ぐ必要があると言い、さらにかき混ぜてから樽に戻した後に、最初に飲んでみるかと聞かれたので、ありがたくBrellの酒を受け取りました。
飲むと一発でかなり酔っぱらってしまい、Rasel Alechaserにその素晴らしさを伝えました。
Rasel Alechaserも飲んで素晴らしいと言い、報酬にKeg of the Everlasting(永遠のビア樽)をもらいました。
このハウスアイテムはいつでもBrellの酒を飲むことができて、アルコール耐性も上がるようです。

それとクエストではないのですが、Distun Delki(ディストゥン・デルキ)という人物から、混乱の時代へのポータルは再び開かれた、過去に歩み寄り、これらの不思議な出来事を調査せよと書かれたているメールが送られてきました。
これは酒の日と同時期に行われる、Chronoportal Phenomenon(クロノポータル現象)という、EQ1時代に遡ってネームドと戦うというライブイベントで、アントニカの海員の島へ行くとDistun Delki本人がいて、近くに発生したポータルをクリックすると過去へのポータル:ケイノス・ヒルズに移動し、レベルは自動的に20に下がりました。



gnoll hunter(ノールの狩人)、gnoll watcher(ノールの番人)、gnoll scout(ノールの斥候)を倒しつつ奥へ進むと、そこにはgnoll advisor(ノールの顧問)の他に、なんとあの噂の?Fippy Darkpawがいて、彼らを倒してShanghai3(Adept)、Steel Relic、Advanced Adornments Volume 3(高度な装飾第3巻)、Chronomaster's Minor Augmentation of Intelligence(クロノマスターのマイナーな知性の増強)、Ring of the Portal Jumper(ポータルを飛ぶ者の指輪)と、通貨のAncient Platinum Coin(古代のプラチナ硬貨)を獲得しました。
Ring of the Portal Jumperは今までにない、性能の高いアイテムですね。



クロノポータルのコレクションには、Exotic Matter(派手な事象)を加えました。

今回は一人ではきつかったので、傭兵を召喚して挑みました。
それにしてもこの時代のノールは、毛が青いんですかね。