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2021年10月30日土曜日

They won't miss it...(彼らは見逃さない……)

ゼックの探索中ですが、ここで死者の夜のクエストを受けます。

前回のクエストの次の年にならないと発生しないので、受けるには最低でも一年後以降ということになりますが、なぜか過去に受けようとしたときに受けられなくて、もしかしたら一年後のタイミングでないと、受けられなくなるのかもしれません。
クエストを終える前に化け物屋敷から出てしまっても、その年はおもちゃ箱は出現しなくなるかもしれません。

湾曲した平原のソンボーンの村にある化け物屋敷に入り、子供部屋へ行くと、おもちゃ箱があって、開けるとこのクエストが発生し、受けたと同時に達成になりました。

報酬はan Antonia mask(アントニアの仮面)で、上の階に登るために受けたサブクエストは、前回クリアしているので削除しました。

途中の戦闘で、アチーブメントにInitiate Vampire Hunter(新規のヴァンパイアの狩人)が付与されました。

ちなみに死者の夜の時期でないときは、化け物屋敷は無人の狭い建物になっていました。

2018年11月19日月曜日

Lore and Legend: Vampire(伝承と伝説:ヴァンパイア)

ヴァンパイアの部位を集め終わって、報酬にDestroy All Vampires!(すべてのヴァンパイアを滅ぼせ!)とTrophy: A Sharp Wooden Stake(トロフィー:鋭い木製の杭)を得ました。

2017年10月16日月曜日

There Will Be Ghosts(そこには幽霊がいる)

中に入ってから前へ進むと、Timmy Rivers(ティミー・リバーズ)の幽霊が逃げていくのを目撃し、さらにいきなりa D'Ryil vampire(ドライル・ヴァンパイア)に襲われ、倒してから鍵を手に入れました。
最初にメインクエストを受けた時点で直感していましたが、首の傷といい、相手はやはりという感じですね。

鍵を使って音楽室へ入ると幽霊のTami Rivers(タミ・リバーズ)がいて、自分を見て人殺しと言って消えてしまいました
ここでもa D'Ryil Vampireに襲われた後、新たな鍵を手に入れました。

続いて家族部屋に入ると、そこには棺桶があり、一つだけ開封された棺桶がありました。
とりあえず封のされた棺桶を松明を使って燃やすと、a D'Ryil Vampireが現れたので倒し、最後に開封された棺桶を調べて2階の部屋の鍵を手に入れました。

壁に隠された2階の部屋に入ると、Joanne Rivers(ジョアン・リバーズ)の幽霊が現れ、自分がふたたび現れた?ことに対して、家族を害し足りないのかと責めましたが、とりあえず香水のビンともう一つの2階の鍵を手に入れました。

次の扉に行く途中でa D'Ryil Vampireを倒し、中へ入る通路は3階の部屋に続き、そこは子供部屋らしく、Tami RiversとTimmy Riversが自分を怖がっていました。
ここでは動物のぬいぐるみと、ブーメランを手に入れました。

奥にはもう一つ部屋があり、そこにはa tiny apparition(小っちゃい亡霊)がいて、どうやら赤ん坊の部屋のようでした。
a tiny apparitionは何をされたか分からなかったのか、逃げるようなことはせず、そこではガラガラを手に入れました。

それから儀式を行うための呪文書を音楽室で手に入れ、さっそく儀式を行うとソンボーン墓地で自分を襲ったSarkon D'Ryilが襲いかかって来てました。
我が子は戻った、それともこの屋敷の呪いでお前が行った事が分からないのか、私がお前を抱き寄せ、永遠の生命を与えた私に立ち向かうとは、お前は必然的に失敗すると言われました。
その後移動しつつ、a loyal swarm of vampire bats(忠実なヴァンパイア・バットの群れ)を引き連れたSarkon D'Ryilと戦闘を繰り返し、この家族に餌にしたのを覚えていないのか、私を殺そうとすれば呪いは取り除かれない、挑戦するなら地下室まで追ってこいと言われ、最後は食器用エレベーターの中に消えていきました。
やはりここの家族を虐殺したのは、ヴァンパイアにされた自分だったようです。

逃げたSarkon D'Ryilを追って地下に降り、a Protective Bat(保護のコウモリ)などを倒し、最後にSarkon D'Ryilを倒しましたが、Sarkon D'Ryilが死の間際に彼が悪党ではないことを理解していない、最初からお前は鏡の中を見るべき時に、自身の憎しみを彼に集中させていたと言われました。





奥には鏡があり、そこには人影が写っていて、近づくとその人影が中から出てきました。
人影は自分の内面を写したもので、鏡の中の本当の自分、真実は明らかにすることが出来る、殺人者は自分だ!、しかしそれが出来るか?、自分の一部を殺すことができるか?、私はそうは思わないと言われつつ戦い、これを倒しましたが、呪いは薄れるが、私たちの心は黒く残る、また会おうと言われました。



とりあえず報酬にemerald cave bat(エメラルド洞窟コウモリ)をもらい、屋敷から出ました。

戦利品はa vampiric incisor(吸血鬼の門歯)、Malevolent Diatribe(Adept)(マレヴォレント・ダイアトライブ)で、a vampiric incisorを調べると、Lore and Legend: Vampireが発生しました。

伝承と伝説アイテムはVampire Coffin Dust(ヴァンパイアの棺の塵)を得ました。

今回のクエストは通常のクエストと違って、ADV的で演出の濃い内容になっていますね。
クエストを達成してから階段の途中にある絵をクリックすると、通路が現れ、その先には図書室がありましたが、来なくても問題はないようです。
それと必要ないのに、クエストが終了してから中にもう一度踏み込んでしまい、敵を倒した際に、アチーブメントにVampire Killer(ヴァンパイアを殺す者)が加わりました。

This Won't End Well...(これはうまく終わらない……)

今回はライブイベントの、死者の夜のクエストを受けることにします。

ギグルギバー・ゴブリンのお面をかぶっただけのように見えるSkeer Deekat(スキアー・ディーキャット)に話しかけると、あなたは私を怖がったが大丈夫、あなたは完璧だ、ギグルギバー・ゴブリンがピカピカを得るのを助けるなどと言われました。
どのような種類のピカピカかと聞くと、それは問題ではないと言うので、何が必要かと聞くと、誰かがLoping Plains(湾曲した平原)に旅をして、食べ物に対して変わった舌を持つ友人のための、非常に特別な材料をかき集める必要があると言われました。
どのような食べ物かと聞くと、自分に言うことが許されていると思うのかと言われ、ただその友人がいつも言っていたのは、もっと食べ物を与えよ、もっと犠牲者を見つけよということだったそうです。
こちらが驚いて犠牲者?と聞き返すと、Skeer Deekatは違う!キャンディだと言い直し、その友人は甘い歯の怪物を持っているのだそうです。

いきなり高レベルエリアの湾曲した平原に行くのと、いかにも怪しい感じで、自分を生贄にでもするつもりかと、危惧する気持ちもありましたが、あなたを信じていいか分からないが、とにかく助けると答えました。
そると主人は喜ぶでしょうと言い、湾曲した平原にあるSomborn Cemetery(ソンボーン墓地)に行くように指示され、すぐに戻ると言うと、それは君の考えだなどとこぼし、何だって?と聞くと、急げ、喉が渇いたなどとごまかされました。

とりあえずグレーター・フェイダーク経由で湾曲した平原に入りましたが、途中でa forgotten resident(忘れられた住人)と戦闘になりました。
中に入るとここの交通手段は馬やグリフィンではなく、なんとA Loping Nightmare(湾曲したナイトメア)なのですね。
しかも空を飛ぶし(まあグリフィンも飛びますが)、とりあえずa Nightmare handler(ナイトメアの調教師)に話しかけてSombornのステーションに移動しました。

そこからソンボーン墓地へ移動すると、いきなりSarkon D'Ryil(サーコン・ドライル)が、小さな子猫が私に食事を送ったと言いつつ襲いかかってきて、その後気絶してしまい、気がついたらVillage of Somborn(ソンボーンの村)の宿で、ほぼ致死的な咬傷を負った状態で目が覚めました。
亭主のBoris Vonarstein(ボリス・ボナースタイン)が自分の目覚めを喜び、自分を村の別の場所で意識を失っているところを見つけてくれたそうで、あなたは何が起こったかを知るために、周囲に人々に尋ねるべきだと言われました。

宿から出てProctor Eiolie(代理人エイオリエ)に話しかけると、親が子供を失うことよりも大きな悲劇はない、この可哀想な人は深く苦しんでいると言ってきました。
近くには嘆き悲しんでいる人物がいて、何者かが彼の家族全員を虐殺し、彼らの精神は休息を得ることが出来ず、家に取り憑いているのだとか。
他にも大きな邪悪が潜んでいるそうで、自分も近くで何かに襲われたことを告げて、家の中を調査したのかと聞くと、そう出来ればいいが、今は弱々しいジェイソンから離れることができないと言われました。
自分はあなたのためにそれをすることができるが、あなたが自分を攻撃したものを見つけるのを助けることを約束している場合に限りると伝えると、Proctor Eiolieは申し出を受け入れ、屋敷の浄化に成功したら、自分を助けると約束してくれました。
Proctor Eiolieは儀式を行うために他の人を送り込んだものの、戻って来ていないそうで、その者に浄化の儀式が書かれた本を贈ったので、自分は屋敷の中で儀式のための要素を集めながら、それを見つける必要があると言われました。
儀式を行うために何が必要かと聞くと、家族の身の回り品だそうで、死者はジェイソンの妻、二人の娘、一人の息子と教えてくれました。

Haunted Mansion(化け物屋敷)に入ると自動的にThere Will Be Ghosts(そこには幽霊がいる)のサブクエストが発生し、達成してからProctor Eiolieにジェイソンの家族の魂は解放されたと伝えると、これが彼の苦しみを少しでも和らげてくれることを願うだけだと言われました。
また彼の家族を殺した者への手がかりがあったか聞かれたので、家はヴァンパイアに乗っ取られていたと伝えると、そのリーダーを殺したかと聞かれたので、殺したが他にも興味深いことがいくつかあったと答えました。
どのようなものかと聞かれたので、今は重要ではない、重要なのは屋敷が浄化されたということだけで、自分は行かないといけない、少し喉が渇いていると言って、その場を去りました。

確かにタイトルの通り、これはうまく終わりませんでしたね。

報酬はGhoulish Night Tapestry(ゾッとする夜のタペストリー)、Somborn Double Lightpost(ソンボーンのダブル光柱)でした。

ちなみにクエストを達成してからSkeer Deekatに話しかけると、自分は死んでいるはずだと驚き、それから天気はいかがと慌てふためいていました。
エリアによっては、クエストを受ける相手がFreid Deekat(フリード・ディーキャット)になる場合もありますね。

死者の夜のコレクションは、Undying Ardor(不滅の精)、Growing Suspense(成長する不安)、Sudden Fright(突然の恐怖)、Spine Tingle(棘のうずき)を収集し、A Swinging Wake(揺れる葬儀式)のコレクションを完成させました。
コレクションはDagbart Falkren(ダグバート・ファルクレン)に、Bonified Undead Baby Dragon(誠実なアンデッド・ベビー・ドラゴン)と交換してもらいました。