2026年7月30日木曜日

Becoming a Citizen of Neriak(ネリアック市民になる)

今回のクエストはDrizas N'RytからでもPhaerdriira Z'Zea'Valでも受けられるようで、とりあえずPhaerdriira Z'Zea'Valに声を掛けると、お前は評判を高めるのに大いに貢献した、今ならお前を採用しても良いかもしれないと言われ、自分への信頼に感謝すると答えると、Exporter Makarios(輸出業者マカリオス)に会いに行け、お前のようなヘイザンを助けることに慣れていると言われ、ありがとうと答えました。

ネリアックに移動し、Indigo Hollow(インディゴのへこみ)でExporter Makariosに会うと、今ちょっと作業中なのだが、何の用だ?と聞かれ、あなたが自分の市民権移動を支援してくれると聞いたと答えると、クエストが完了しました。

Exile to Neriak - Not My Vermin's Keeper(ネリアックへの亡命-害獣の世話役じゃない)

「害獣の世話役じゃない」を選ぶと伝えると、イノルークの使途の中には、自らを害獣飼育者とみなすドルイドが数名いる、彼らはうごめく生き物をコレクションに加え、毒や毒液に対する自身の耐性を高めたいと考えている、害獣を何匹か集め、意識を失ったものを、Zesnitra K'Jartan(ゼスニトラ・ケジャルタン)という名の有名な飼育者に届けるのだと言われました。

ネリアックのために!と答えてから、ネクトゥロスの森へ移動しましたが、ターゲットは毎回変わるようで、今回はan immense tree snake、a sap urchin、a quetzanekを捕まえることになりました。

それらを倒してから、ボーン湖でZesnitra K'Jartanに会うと、なぜあんなに闇に満ちた心を持つ美しい獣が、私の話を遮るのだ?と言われ、Drizas N'Rytが自分を派遣した、害獣の女王、あなたのためにたくさんの生き物を集めたと言うと、私は昔からもぞもぞと動く小さな包みが大好きだった、まるでリボンで縛られた子供みたいに!、あなたの名前を一つつけてあげようと思う、さあ、そろそろ彼らの世話をしなくちゃ!と言われました。
もがき苦しむ子供か、それとも害獣か?と言うと、ムハハハハ!、面白い、子どもの名付けは…と言われ、ああ、どうでもいいと答えると、Zesnitra K'Jartanの姿が消えてしまいました。

Drizas N'Rytからは、なかなかの成果だと言われ、そうだと答えて、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がり、ネリアックの市民になれるレベルまで、ファクションの数値が上がりました。

2026年7月29日水曜日

Exile to Neriak - Reclaiming Items of Old Neriak(ネリアックへの亡命-旧ネリアックのアイテムを取り戻す)

「旧ネリアックのアイテムを取り戻す」を選ぶと伝えると、ゼクシアンは旧ネリアックからあまたのアイテムを持っている、ネクトゥロスの森を徘徊する裏切り者から、これらのアイテムを取り返すのだ、それらを私に戻せ!と言われました。

ネクトゥロスの森のゼクシアンの野営地周辺で、歴史を記した巻物と憎悪の書を探すことになり、テントの中にあるかと思ったら、テントの中も含めて周辺近くに散らばっていて、見つけるのはかなり大変でした。

それを終えたら完了と思ったら、次はa Thexian searcherを倒してアーケインのシグネットを手に入れるこにとなり、徘徊している敵を倒してきました。

Drizas N'Rytからは、ネリアックとの関係は改善していると言われ、知って良かったと答えて、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

Drizas N'Rytからのクエストは、今のレベルだと楽勝で、ゲームバランス的には崩れていますね。

2026年7月28日火曜日

Exile to Neriak - Poison the Water Hole(ネリアックへの亡命-水場を毒する)

「水場を毒する」を選ぶと伝えると、本格的な取り組みだな、素晴らしいと言われ、それが受け入れられたことを願っていると答えると、お前はコモンランドにある複数の前哨基地を毒殺する責任を負う、水から毒キノコを採取し、その毒薬を十字路とゼクシアンの発掘現場で飲み物に混ぜるのだと言われ、あなたを落胆させないと答えました。

汚水は水源にあるということなので、川の行き止まりを探してみると、確かに腐敗した水がありました。
毒キノコは墓地に最も近い川の土手とのことですが、地図の中央にある墓場の近くの川沿いに生えていました。

それから十字路と発掘現場の樽に毒を入れてから戻り、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

Exile to Neriak - Spell of the Crawling Skin(ネリアックへの亡命-這い回る皮の呪文)

「這い回る皮の呪文」を選ぶと伝えると、お前には私たちが蜘蛛の皮の呪文を作るための作業を手伝ってもらう、必要なのは、剛毛の甲羅、毒嚢、新鮮な巣、そして卵だ、これらの材料を集めてくれと言われ、ネリアックのために!と答えました。

a bristly spinner、a poisonous spinner、a voracious spinnerを倒し、最後にクモの卵を回収して戻ると、よくやったと言われ、それを聞いて安心したと答えて、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

2026年7月27日月曜日

Exile to Neriak - Traps and Stones May Break My Bones(ネリアックへの亡命-罠と石が自分の骨を折るかもしれない)

お前はまだ暗黒の憎悪の街での評判を、向上させようとしているか?と聞かれ、している、自分に何ができる?と聞いてから、「罠と石が自分の骨を折るかもしれない」を選ぶと言うと、ゼクシアンがネリアックへの秘密の入り口を見つけ出すことを期待して、この地域一帯に、アーケインの束縛の杖と光静止岩を設置した。これらの杖はまだ起動されていない、光静止岩は活動しており、周囲の状況を画像として捉えるが、それらを破壊すればその機能は停止すると言われ、あなたを落胆させないと答えました。

今回も場所を教えてもらえないので、適当に移動ても何も見つからず、そもそもどういうものを破壊すればいいのかわかっていなくて、ダークライトの森全域に設置された、どくろが付いている地面に突き刺さった杖と、水晶のような石をクリックすればいいようでした。

意外と手間のかかるクエストでしたが、なんとか見つけて破壊し、Drizas N'Rytのところに戻ると、素晴らしい成果だと言われ、知ることができて良かったと答えて、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

タイトルの元ネタは、「Sticks and stones may break my bones, but words will never hurt me」かもしれません。

2026年7月26日日曜日

Exile to Neriak - Sun Dazzled Vamps(ネリアックへの亡命-太陽に眩むヴァンパイア)

今回からDrizas N'Ryt(ドリザス・ヌリット)のファクション上げクエストを受けることになりますが、Paherdriira Z'Zea’Valと違ってファクションが十分上がるまで、繰り返し受けられるようです。

お前がネリアックの慈愛を求めているのなら、私が手助けできると言ってきたDrizas N'Rytから、ネリアクがお前のような者と何の関係があるというのか?、お前はInnoruukの子でも、Queen Cristanosの子でもないと、全然違うことを言われ、自分は劣っているが、Innoruukの真実や力を否定することはできないと答えると、それは賢明な指摘だ、お前にも希望はある、もしかしたら、お前の力で何かできるかもしれないと言われました。
どういうことだ?と聞くと、ネリアックからの評価を高め、自分の価値をさらに証明する方法はいくつかある、お前に任せられる任務を選べとと言われ、「太陽に眩むヴァンパイア」を選ぶと答えると、ではダイアウルフの巣穴周辺からDrinal(ドリナル)の閃光石を集めるのだ、お前にはヴァンパイアと戦うための太陽閃光石を作るのを手伝ってもらいたいと言われ、理解したと答えました。

Drinalというのは月および神の名前のようで、場所はワンダーラスト市場の北とのことですが、オオカミがたむろしているところで、ランダムに出現していました。

ドリナルの閃光石を持ち帰ると、これで十分だ、次はドリナルの閃光石に水を注入して、粘土でコーティングしなければならないと言われ、これには時間がかかるか?と聞くと、もう待つ必要はない、完了した、これらの石を持って、ダークライトの森のヴァンパイアの近くに落とすのだ、ヴァンパイアたちは石に引き寄せられ、太陽光線に眩惑されるはずだ、これで彼らに攻撃を仕掛けるチャンスが増えるはずだ!と言われ、ネリアクの栄光のために!と答えました。

タイミングが分かりにくい部分がありましたが、言われたように太陽閃光石を使うと、相手は目をまわしたような状態になり、その状態で倒すことで、クエストが進行しました。

なぜか一部ターゲットにならないティレシアもいましたが、Drizas N'Rytのところに戻ると、よくやったと言われ、クエスト達成でネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

Neriak Bounty: Elghinyrress Do'Texith(ネリアックの報奨金:エルギニレス・ドテキシス)

お前に最後の報奨金があると言われ、喜んで奉仕すると答えると、Tseralithの補佐官で、Elghinyrress Do'Texith(エルギニレス・ドテキシス)という名の者がいたが、ネリアックの第一の門が封印された時、他の者たちと同じように倒れた、彼女のアンデッドの体が落ちた門内を歩いているのが目撃されていると言われました。
それで彼女は脅威なのか?と聞くと、彼女はTseralithがネリアック封印に用いたアイテムの、The Hand of Malice(悪意の手)のアーケインの力を解き放つ、苦痛のナークスという古代の巻物を持っていると噂されている、このような力が下等な手や、愚かな爪に落ちてはならない、アンデッドの付属品を取り除けと言われ、理解したと答えました。

Tseralithって誰だ?と思いましたが、そういえば落ちた門の最深部にある、戦死者の地下墓地で倒しましたね。
悪意の手はTseralithを倒した際に、装備品として手に入ることもあるようです。

今回はドルイドリングを使い、落ちた門でElghinyrress Do'Texithを倒し、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。


Paherdriira Z'Zea’Valから受けられるファクション上げのクエストは、今回で最後です。

2026年7月24日金曜日

Neriak Bounty: Quargos De'Vazin(ネリアックの報奨金:クアルゴス・デヴァジン)

我々は長い間、インディゴ・ブラザーフッドからTalvus Thex王子の熱烈な支持者を一掃したと考えていたが、つい最近、信頼していた指揮官が寝返り、ネクトゥロスの森に身を隠していると言われ、それで、あなたは私にそれも浄化してほしいのか?と聞くと、直感的だ、彼は逃亡する前に秘密情報を入手し、キーノスへの忠誠を示すために、デッドのメンバーを殺害した、その卑劣な行為に対し、私の中に沸き起こる憎悪と憤りを彼にぶつけろと言われました。
そうする、Faerz'un'arrと答えると、そうでなければお前は失敗となるだろう、どちらにせよ、お前は彼女の聖なる血生なまぐさに身を委ねたのだと言われ、喜んで奉仕すると答えました。

今回はドルイドリングから移動してから、ヌマーズの上り坂でa Freeport Militia sentryのNPC検索で場所を特定し、駐留地リオットでQuargos De'Vazin(クアルゴス・デヴァジン)を倒しましたが、他のターゲットと違って、エリアに常駐しているキャラクターのようですね。


クエスト達成でネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

2026年7月22日水曜日

Neriak Bounty: Faerz'un'arr N'Viurden(ネリアックの報奨金:ファエルズナール・ンヴィウルデン)

お前が戻ってきて嬉しい、お前の技術のための完璧な報奨金があると言われ、喜んで奉仕すると答えると、Faerz'un'arr N'Viurden(ファエルズナール・ンヴィウルデン)なるゼクシアンの女易者が、我らが偉大なる女王を冒涜する言葉を流布し、Talvus Thex王子が生きていると主張している、彼女の酔った舌を黙らせろと言われました。

Queen Cristanosの名において!と答えると、彼女の悪意がお前を導きますようにと言われ、失礼すると答えてから、ダークライトの森から、直接ネクトゥロスの森のゼクシアンの野営地に移動し、野営地のひとつに接近したら、Faerz'un'arr N'Viurdenが襲いかかってきたので倒しました。


クエスト達成でネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

Neriak Bounty: Jabbuk T'Ziate(ネリアックの報奨金:ジャブク・ツィアテ)

お前への信頼とネリアックへの献身は、ますます深まっている、次の報酬を今すぐ受け取りたいか?と聞かれ、はいと答えると、落ちた門の第一の門で見張りをしているゼクシアンの隊長、Jabbuk T'Ziate(ジャブク・ツィアテ)を追え、この裏切り者のテイルダルには、ゆっくりと苦痛に満ちた死がふさわしい!と言われました。
自分がそれを実行すると答えると、そうだ、お前は本当に役に立つと言われ、喜んで奉仕すると答えました。

ターゲットのJabbuk T'Ziateは、第一の門の文字の刻まれた柱の近くにいたので倒しました。


クエスト達成でネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

2026年7月20日月曜日

Neriak Bounty: Denter Lepidus(ネリアックの報奨金:デンター・レピダス)

お前はスパイを始末したが、もう一人同じ運命を待っている者がいると言われ、喜んで奉仕すると答えると、スパイの名前はDenter Lepidus(デンター・レピダス)、彼はネリアックの奴隷だったが、フリーポートのスパイに転身した、我々は既に彼の接触相手を始末しており、彼がコモンランドのヴァルマーの廃墟付近でさらなる情報を待っていることを突き止めたと言われました。
そしてそこで彼の死骸は腐っていくと答えると、よく言った、さあ、行って期待を裏切るなと言われ、それでは失礼すると答えました。

目的地でターゲットを探しまくりましたが、なかなか接触できず、木の幹の近くに行くと、Denter Lepidusが出現したので倒しました。


ノーヒントで探し出すというのは、ちょっと厳しいですが、とりあえず依頼を達成して、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

Neriak Bounty: Kazek(ネリアックの報奨金:カゼク)

フリーポートのスパイがうじゃうじゃいる、奴らは厄介な存在だ、お前はそいつらを何人か排除する責任があると言われ、喜んで奉仕すると答えると、我々はKazek(カゼク)という名の人物の存在を知った、彼らは単なる迷惑な存在ではなく、ネクトゥロスの森とコモンランド間の往来を報告する存在となっていると言われました。
彼らにとって、今や死だけが唯一の相談相手となるだろう!と答えると、そうだ!、彼らの舌を黙らせろ、熱心な者よと言われ、心の中に憎しみを込めて!と答えました。

Kazeを倒すために、コモンランドにあるネクトゥロスの森行きゲート付近へ行き、適当にウロウロしていると遭遇したので撃破し、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。



2026年7月19日日曜日

Neriak Bounty: Phyriara N'Rhirae(ネリアックの報奨金:フィリアラ・ンリレイ)

お前は徐々に私に実力を証明しつつある、さあ、次の報奨金を受理したいか?と聞かれ、はいと答えると、裏切り者のゼクシアンは全員死刑に値するが、報奨金はコモンランドの吠えたてる迷路内で行われている秘密の発掘作業を監督している、ゼクシアンの指導者にかけられていると言われました。

分かったと答えると、お前の胞子は非常に役立っていると言われ、喜んで奉仕すると答えてから、コモンランドの吠えたてる迷路の秘密の発掘現場に移動し、うろうろしていたらPhyriara N'Rhirae(フィリアラ・ンリレイ)と遭遇したので、倒すことができました。


クエスト達成でネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

Neriak Bounty: Antdrin R'Viniath(ネリアックの報奨金:アントドリン・ルヴィニアス)

我々の陣営内に、ゼクシアンの二重スパイがいることが判明した、次の任務は彼を殺すことだと言われ、喜んで仕えると答えると、そうだろうと思った、Antdrin R'Viniath(アントドリン・ルヴィニアス)は、ダークライトの森のスリアンのキノコの輪の東にある引渡場所にいるはずだと言われました。
ではそこが彼の運命の場所だと答えると、お前は役に立つと言われ、喜んで奉仕すると答えると、証明しろ!と言われ、失礼すると答えました。

スリアン・フェアリーがいた場所から北東のエリアへ向かうと、Antdrin R'Viniathと遭遇し、これを撃破しましたが、今回も少し探し回ってしまいました。


クエスト達成でネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

2026年7月18日土曜日

Neriak Bounty: House K'Frerahel slave(ネリアックの報奨金:ケフレラヘルの奴隷)

Phaerdriira Z'Zea'Valから都市内にある他の下級テイルダルの家の一つから、別の奴隷が逃亡したと言われ、それもできると答えると、ダークライトの森にあるワンダーラスト市場に逃げ込んだ生き物が、保護を求める前に始末しろと言われました。
心の中で喜びを感じていると答えると、お前は役に立つと言われ、喜んで奉仕すると答えました。

ワンダーラスト市場は当然知っていましたが、ターゲットはなかなか出現してくれませんでしたが、適当にウロウロしていたら、House K'Frerahel slave(ケフレラヘル家の奴隷)が出現し、倒すことができました。

ファクションはネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

Neriak Bounty: House V'Kenate slave(ネリアックの報奨金:ヴケネート家の奴隷)

今回からネリアックの市民になるためのクエストを、ダークライトの森で受けて行きますが、Phaerdriira Z'Zea'Val(ファエルディラ・ズゼアヴァル)に近づくと、そこの追放者よ!、もし憎悪の街に加わりたいのなら、お前が探しているのは私だと言われました。

改めて話しかけると、お前は憎悪の街に加わりたいか?と聞かれ、ネリアックだな、はいと答えると、お前がその優位性を認め、かくも恐るべき女王陛下にひれ伏したいと願っていることを嬉しく思う、しかしテイルダルでさえ自由な市民権を与えられていないことを考えると、お前のような劣等な存在は、市民権を得る前に自らの能力を証明しなければならない、そしてたとえ市民権を得たとしても、劣等な存在にとって人生は決して楽なものではないことを覚えておけと忠告されました。

今でもネリアックを故郷と呼びたいと伝えると、ならばお前の献身と忠誠心を証明しなければならない、私には多くの報奨金がある、もしお前がそれらに真剣に取り組むなら、ネリアックの市民権取得を喜んで手助けしようと言われました。
自分は喜んでいると答えると、よし、ネリアックの数多くの下級家の一つから奴隷が逃亡した、ダークライトの森にあるフリーポートの野営地に逃げ込む前に、この逃亡者を始末せよと言われました。

それはできると答えると、そうだろうなと言われ、喜んで奉仕すると答えてから、野営地へ移動しましたが、周辺を探ってみても見つからず、ハロウグレイド方面へ向かったら、いきなりHouse V'Kenate slave(ヴケネート家の奴隷)が襲ってきたので倒しました。

Phaerdriira Z'Zea'Valのところに戻ると、これまでのお前の仕事ぶりは十分だと言われ、ありがとうと答えてネリアックの街のファクションが上がり、同時にキーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

2026年7月16日木曜日

Following Through(最後までやり遂げる)

構わない、自分が署名するから、あなたはここで自分の気持ちを整理していい、自分はSammialのアパートに行ってくると答えると、いいでしょう、でも後悔しますよと言われ、自分はそれを疑うと答えました。

ケレティンではほとんど来る機会のない場所で、扉を右クリックすると、Sammial's Room(サミアルの部屋)に入ることができました。
中にはスル・スフィアを作ったというSammial Geraviusが眠っていて、そこで何やら色々と作業をすると、最終的に破裂音が聞こえて、外へ出ようとするとa Fae guard(フェイの警備)、Major Vyr(ヴァイア中隊長)が扉の傍に立っていて、なんて情けない光景なんだと言ってきました。

さらにお前は私をうんざりさせると言われ、それはSaelir Varrynの考えだった!と罪をなすりつけると、ああ、承知している、彼は自分の考えの凶悪さに気づき、自白した、一方でお前はそれを実行に移した、お前の犯罪による物理的な影響は最小限かもしれないが、同胞市民の感情を明らかに軽視したお前の態度は、お前の判断に重くのしかかっている、お前は他人をこのように扱うことはできないと言われました。
それなのに自分やSaelir Varrynをここまで追い詰めた仕打ちが、なぜより受け入れられるようになっているんだ?と訴えると、他人に責任転嫁しようとするな、お前の責任はお前自身にある、Saelir Varrynにもケレティンの市民にも責任はない、お前はもうここには歓迎されないと言われました。
何も後悔していないと答えると、女王陛下から授けられた私の称号の力により、お前を追放する、ここから立ち去り、二度と戻ってくるなと言われ、その報いは必ず受けることになると脅すと、クエストが達成になり、安息所へと移動になりました。

何度も安息所を訪れていると、さすがに慣れてきますね。

2026年7月15日水曜日

Saelir's Plan: Stealing the Declaration(セイリルの計画:宣誓供述書の盗難)

よかった、残念ながら、私はフェイ宮廷から追い出されてしまいました、もう二度と入れてもらえない、ええと、中に入った時にちょっと失礼な態度をとってしまいましたと言われ、何て言ったんだ?と聞くと、それは重要じゃないです、言うまでもなく、あんなことをしてしまった自分を馬鹿にしているし、しばらくはあそこには戻れないでしょう、あなたには宣誓供述書を取りに行ってほしいと言われました。
問題ない、それらはどこにある?と聞くと、フェイ宮廷のどこか、それと決して…と言いかけられ、…あなたがしたようなことはするな?と続けると、正に、あなたがそれをやっている間に、私は誰のスル・スフィアを盗むべきか調べておきますと言われ、分かった、また来ると答えました。

フェイ宮廷の本箱を片っ端から調べると、目的のものが見つかり、Saelir Varrynのところに戻ると、宣誓供述書は手に入りましたか?と聞かれ、ああ、宣誓供述書を持っていると答えると、良い働きです、あとはスル・スフィアを集めるだけで行動を起こせますと言われました。
あなたはまだ計画を教えてくれていないと伝えると、まあ、さっきも言ったように、こんな馬鹿げた考えに騙される奴らを笑い飛ばしたいんです、奴らが大切にしているスル・スフィアを破壊してやりたい、そうすれば奴らも正気に戻ると思うけど、そうはならないでしょうね、少なくとも無生物が破壊された時に、奴らがどんな感情を露わにするか、思い知らせてやりますと言われました。
彼らは聞く耳を持たないと話すと、誤解されるのはアーティストの務めです、私の言っていることを理解してくれる人もいるだろうし、私たちが正しいと分かってくれる人もいるでしょう、それで十分ですと言われました。

では何をしなければならない?と聞くと、スル・スフィアを手に入れたら、Aerie Kolmas(エアリー・コルマス)にあるSammial Geraviusのアパートに忍び込むつもりです、機械を使うのに必要な部品は既に手に入れています、機械の内部構造を調べて、制御装置を過負荷状態にして、中に置いたスル・スフィアを破壊する方法も知っています、それから私が書いたエッセイと死後の宣誓供述書を、警備員に見つけてもらえるように機械の近くに置きますと説明されました。
それから逃げる?と聞くと、ええ、それから逃げます、捕まりたくはないけれど、自分たちがやったことは知ってもらいたいんです、エッセイの最後に署名します、本気度を示すために、大叔父のSaayesのサル・スフィアを破壊します、両親は私の反対を押し切ってそれを買ったんですと言われました。
彼らはかなり怒るだろうと答えると、まあ…彼らに別のスル・スフィアをあげましょう、あれは彼が死んだ時に彼らの感情を抑えるのに十分効果があったようだし、もし彼らが怒り狂って、その怒りをそのまま受け入れるなら、私は彼らに恩恵を与えたことになるでしょうと言われました。

そうだろうな、自分は何をすればいい?と聞くと、スル・スフィアを集めてください、私は著名な人物のために作られたスル・スフィアをいくつか見つけました、こうすれば影響を受けるのは彼らの近親者だけではありません、まずHiraen Aravirtaのスル・スフィアを盗んでください、彼は非常に有名な詩人でした、彼のスル・スフィアはどういうわけか、銀行近くの骨董品収集家であるVenla Vaaraの手に渡ってしまいましたと言われました。
わかったと答えると、次にThe Greenlightのスル・スフィアを盗んでほしい、彼の本当の名前は失われてしまったが、彼の伝説は今も語り継がれています、そして彼のスル・スフィアは、ギアハートの炉の近くの成長の保護者たちが保管しています、伝説によれば、彼は偉大な慈善家であり、ケレティンのために多大な貢献をしたそうですと言われました。
了解と答えると、それから流星の家へ行っていただきたい、そこにはMaayiri Elliaのスル・スフィアが保管されています、彼女はケレティンの初期市民の一人で、今日まで受け継がれている政策や規則の制定に貢献した人物ですと言われました。
わかったと答えると、最後にJyorul Maarsonのスル・スフィアを回収していただきたい、彼とAlaya Meriaanの愛は伝説的だった、彼の後世の無数の男たちが、彼の詩を自分の女性を口説くために再利用しようと試みたが、誰も戦士詩人Jyorulの雄弁さに匹敵することはできなかった、彼はAlayaと結婚する前にオークとの戦いで命を落とした、彼のスル・スフィアは現在、Alayaの娘Bettina Meriaan(ベッティーナ・メリアン)が所有していますと言われました。
わかったと答えると、全てのスル・スフィアを集めたら、私のところに戻ってきてください、その頃には私は論文を書き終え、大叔父のスル・スフィアも手に入れているでしょう、そうすれば私たちは行動を起こせますと言われ、戻ると答えました。

地図に示された場所を巡って、スル・スフィアを集めてから戻ると、やあと言われ、スル・スフィアを持っていると伝えると、私…うんと言われ、それは何だ?と聞くと、スル・スフィアの隣に、私の大叔父の肖像画があった、私は彼の顔をすっかり忘れていましたと言われました。
自分から逃げ出すつもりか?と言うと、いや!、私…ただ…わからない、私にはこれをやり遂げることはできないと思いますと言われ、なぜ駄目なんだ?と聞くと、えっと…そうですね、愛する人を偲ぶために地球儀を買うのは馬鹿げていると思うのですが、街全体の人々に、彼らのやっていることが間違っていると言う権利が私にあるでしょうか?、これは私の大叔父だったんです、こんなことをしても自分に影響はないと思っていたのですが、彼のスル・スフィアを破壊することはできないと思います、うまく説明できないのですが、私の言いたいことはお分かりいただけるでしょうかと言われました。
ああ、言っていることはよく分かる、あなたは諦めているんだな!と答えると、いや!、諦めてなんかいません、ケレティンに対する不満はまだ残っています、ただこれが私の意見を表明する適切な方法だとは思わないだけですと言い訳をされました。
どうして今そんなことが言えるんだ?と答えると、わかりません…、ただ…、大叔父が私を見下ろしている写真を見て、これは絶対に良い結果にはならないだろうと悟ったんだと思いますと言われました。

まあ、あなたの助けがあろうとなかろうと、自分はやり遂げるつもりだと答えると、わかりました…、でも私の大叔父のスル・スフィアは奪えないと言われ、どうでもいい、その評論をくれと言うと、私は署名していませんと言われました。

2026年7月12日日曜日

Saelir's Plan: Necessary Components(セイリルの計画:必要な成分)

どういう意味だ?と聞き返すと、どういう意味ですって?、ここに住むのは最悪なんです、人生どう生きるべきか、どんな善行をすべきか、どんな悪事を阻止すべきかについて、あれこれと口出ししてくる人に会ったことありますか?、彼らの意図は善意から出ているのは分かっていますが、人に選択を強制することはできません、まるで…自分で正しい決断を下せると信頼されていないような気がしますと言われました。
自分も同じように感じる、まるで彼らは自分が彼らと同じくらい優秀だと信じていないかのようだと答えると、そう!、とても失礼だと思いませんか?と言われ、はいと答えると、ああ、やっと自分と同じ考えの人に会えて、本当に嬉しい、周りのみんなは私を睨みつけ、愛国心がないと非難する、中には私の両親はどこにいるのかと聞いてくる奴までいた!、いつか必ずみんなに思い知らせてやる!と言われました。

どうやってそれをするつもりだったんだ?と聞くと、まあ…私には計画があります、でもそれがあなたにとってなぜ重要になるのか、私にはわかりませんと言われ、まあ、自分も全部見せたいかもしれないと答えると、へぇ…そうですね、うん…よし、私たちなら一緒にできる、そして全てが終わったら、ケレティンを後にして、私たちだけで旅立つんです、でしょ?と言われました。
参加すると答えると、素晴らしい、では私の計画はこうです、彼らはいつも私の経験不足を侮辱する、私は彼らと同じように世界を見ていないので、世間知らずで愚かな決断をする、だが私は彼らが固執する愚かさをからかいたい、彼らは「啓蒙された」「経験に裏打ちされた」人生観を持っているにもかかわらず、いまだに無意味で非現実的な儀式に固執しているのですと言われました。

どういう意味だ?と聞くと、Sammial Geravius(サミアル・ゲラヴィウス)という名前を聞いたことがありますか?と聞かれ、いや、彼は誰だ?と聞くと、彼は芸術家、ノームです、ケレティンで生まれてからずっと暮らしている、彼は…まあ、技術的な才能はあります、それは否定しないが、彼の作品はひどく感傷的です、彼の作品は、人々を悲しませるものを思い出させるように作られており、それによって賞賛を得ています、彼がやっていることは、感情を悪用しているだけです、彼の最新の残虐行為は、彼自身が「スル・スフィア」と呼ぶものですと言われました。
スル・スフィアとは何だ?と聞くと、彼が染料と魔法を詰め込んだガラスの球体です、確かに見た目は美しいが、彼は亡くなった親族の本質を何らかの方法で捉え、球体に宿らせると主張しています、人々がそれを買う唯一の理由は、愛する人を失った悲しみから、これが心の空虚を埋めてくれると信じているからです、彼がそう言うからこそ、人々はそれを信じるのです、「スル・スフィアで故人の思い出を身近に感じてください」と彼が言うのを聞いたことがあります、これは搾取ですと言われました。

それであなたはどうしたいんだ?と聞くと、こんな気取ったガラクタに騙される奴ら全員を笑い飛ばしてやりたい、もし私が世間知らずだというのなら、なぜ彼らは貴重な金を、中に色が付いたガラス玉につぎ込んでいるのでしょうか?、馬鹿だからです、フェイ宮廷に忍び込んで、死後の名誉宣言書を盗んでくるつもりです、そうすれば私のメッセージが伝わると思います、行為は本物だが、スフィアは…ただのスフィアです、私がそれをしている間に、Sammial Geraviusのスル・スフィア生成装置を動かすのに必要な部品をいくつか集めておいてほしいと言われました。
成分は何だ?と聞くと、まず、トゥナレの苗木のリフト近くの森の地面から、赤血球と黄血球のキノコをそれぞれ1つずつ採取する必要があります、また紫ベリーも必要です、紫ベリーはジョリーナの料理店にいる、Restauranteur Brizeyl Myrika(料理店経営者ブリゼイル・ミリカ)から購入できます、最後にフェイ宮廷のすぐ北西にある緑の円丘のガマの種をひとつかみ分用意してくださいと言われました。

分かった、集めておくと答えると、素晴らしい、宣言書を盗み出したら、ここでまた会いましょうと言われ、了解と答えてから、成分を集めて、Saelir Varrynからどうです?、必要な材料は全て揃いましたか?と聞かれ、ああ、集めたと答えました。

2026年7月10日金曜日

Dissatisfied with Kelethin(ケレティンに不満)

いよいよ善側を去る時がやってきて、Ambassador Gibrien Marsdenに話しかけて、今回のクエストを発生させました。

それからSaelir Varryn(セイリル・ヴァリン)に会うと、こんにちは、散歩を楽しんでいますか?、いや、楽しんでいないでしょうねと言われ、なぜそんなことを言うんだ?と聞くと、こんな場所でどうやって楽しめるっていうんです?、この街は息苦しい、そう思いませんか?と言われました。

2026年7月9日木曜日

No More Mucking Around(もうぐだぐだは終わり)

Gwestannaからは、あんなに暗い森を見たことがある?と言われ、自分が見た限りでは、これが唯一の見方だと答えると、それは残念なこと、かつては豊かな森だったのに、今ではまるでThe Pool of Devotion(献身の泉)のように汚れてしまったと言われました。
欠片全体が影響を受けているようだと答えると、水がきれいになれば、木立は再び生い茂るかもしれない、汚れた水では植物は育たない!、池をきれいにしなければならない!と言われました。
具体的にどのように実現するつもりだ?と聞くと、私たちはあらゆる怠慢や利己的な意図を取り除き、献身の泉を浄化しなければならないと言われ、まだよく分からないが、きっと解決すると答えると、ありがとう、これで森が元通りになることを願っていると言われ、こんなに早く感謝したことを、後悔するかもしれないよと答えました。

献身の泉へ移動し、放置された泥をクリックして除去し、さらに出現したa wandering eye(放浪目)を倒すとクエストが達成になり、報酬はneglectful muck(放置された汚物)でした。

Lanielle、Arawen、Gwestannaから受けたこれら3つのクエストは、時間が経てば繰り返し受けられるようですが、愛の欠片:勇気の瞬間での活動は、これで終了とします。

2026年7月8日水曜日

Rekindle the Love(愛を再燃させる)

ArawenとGwestannaからも、クエストが受けられるようになっていて、まずはArawenに話しかけると、寒い、この寒さを感じないか?、永遠のはずだった炎が消えゆくのが感じられる、今、炎はゆらゆらと揺らめき、かろうじて灯りを保とうとしている、一体どうしてこんなことになってしまったのだろう?と言われました。
あなたが言っている炎とは何だ?と聞くと、愛の永遠の炎、炎の番人ドラゴンに囲まれた炎だ、私たちはそれを燃やし続けなければならない!と言われ、具体的にどのように実現するつもりだ?と聞くと、情熱と優しさを再び注ぎ込むことで、愛の炎を再び燃え上がらせなければならないと言われました。
まだよく分からないが、きっと解決すると答えると、ありがとう、もしかしたら、私たちにもまだ希望があるのかもしれないと言われ、こんなに早く感謝したことを、後悔するかもしれないよと答えました。

とりあえず優しさの枝で枝を収集してから、余韻の庭へ行くと、sprite of passion(情熱のスピリット)が襲い掛かってきたので倒し、そこから情熱の火花を手に入れ、Love's Eternal Flame(愛の永遠の炎)で点火すると、クエストが達成になりました。

報酬はChalice of Loving Incense(愛の香りの聖杯)でした。

2026年7月7日火曜日

Johnny Pomegranate Seed(ジョニー・ザクロの種)

ふたたびLanielleに話しかけると、かつては比類なき美しさを誇った場所だったが、今では朽ち果てている、荒廃し、朽ち果てた、女王が統治していた頃とは、何もかもが変わってしまった、女王がいた頃は、土地は手入れされ、水は流れ、敷地は清らかに保たれていたと言われました。


想像することしかできないと話すと、しかし、私たちはそれを見失ってしまった、剣は心臓があるべき場所に宿り、悲しみは私たちを揺るぎない力で縛り付けている、時折、正義の怒りが激しく燃え上がる、顔の横で炎が燃え上がり、荒い息遣いが漏れる…と言われました。
わおと返事すると、すまない、危うく自分を見失うところだった、私が言いたいのは、愛は朽ち果てるままにしておくことはできないということだ、どうかその土壌に再び種を蒔く手伝いをしていただけないか?と頼まれました。

それはできると答えると、感謝している、熟したザクロの種を腐ったり傷んだりしていないものに植え、The Boughs of Tenderness(優しさの枝)、Garden of Lingering Sentiment(余韻の庭)、Passion's Lower Portico(情熱の下柱廊)にある木々の間、そしてここ白鳥の階段の近くに植えてくれと言われ、そうしよう、Lanielleと答えました。

優しさの枝で完璧な柘榴を採集し、それを言われた場所で使用すると、クエストが達成になりましたが、白鳥の階段の近くとは、Lanielleのいる場所から東にある3本の木のある場所で、基本的に石畳ではなく、地面の上でなければクエストはアップデートしないようです。

報酬はbasket of rotting pomegranates(腐りかけたザクロの入った籠)でした。

2026年7月6日月曜日

Shrouded Memories of Love(包み隠された愛の記憶)

今回はThe Shard of Love(愛の欠片)で活動するために、エバーフロストへとやってきました。
入るのはShard of Love: A Moment of Valor(愛の欠片:勇気の瞬間)ですが、Agnosticと付いているものと付いていないものがあって、AIに聞いてみたところ、付いているものは条件が厳しくないモードのようですね。

a despaired custodian(絶望した用務員)を倒してから、Lanielle(ラニエル)に話しかけると、止まれ!、女王は現在、面会を受け付けていない、来た道を戻れ!と言われ、女王とは誰だ?と聞くと、愛の女王、Tarrew Marr(タロー・マー)の娘…、待て、何か忘れているみたいだ、何かが手の届かないところにある…と困惑されました。
えっと…と口ごもると、ああ、何てこと!、彼女はもう私たちのそばにいない、私は彼女を守れなかった!と言われ、どういう意味だ?と聞くと、私の記憶は混乱している、霧に包まれている、しかしもし彼女がもう私たちと共にいないのなら…、私は任務を怠ったことになると言われました。
彼女を守れなかったとはどういうことだ?と尋ねると、い…言えない、悲しみ、悲しみしか感じない、これは間違っている、彼女の輝かしい世界はこんな風であるべきではないと言われました。
それがあなたの彼女への怠りだったのか?と聞くと、罠だ!、今思い出した!、彼女は双子の兄を狙った罠が、Plane of Valor(勇気の平面)への帰還を待っていると警告されていた、彼女は兄の安全を確保するため、すぐに勇気の平面へと向かったと言われました。
そこで何が起こったんだ?と聞くと、わ…分からない、雲が戻ってきた、詳細は失われてしまったと言われ、それは残念だと答えると、私の守護の姉妹たちなら知っているかもしれない!、Arawen(アラウェン)とGwestanna(グウェスタンナ)に、覚えていることを聞いてみてくれと言われ、そうしようと答えました。

とりあえず奥へ進み、途中でan agonizing fury(もどかしいほどの激怒)、an suffering fury(耐え難い激怒)、a wild bee(野生蜂)などを倒しましたが、何とか二人を見つけることができました。

Arawenはとても寒い、彼女がここにいた頃は、最も楽しい時間だった、愛の炎はいつも燃えていた、しかし今は彼女がいなくなってしまい、炎は消えてしまったと言っていて、それについてだが、愛の女神に何が起こったのだろうか?と聞くと、彼女のロウソクは消えた、私は…私は悲しすぎる、去れ!と言われてしまい、すぐにと返答しました。

Gwestannaからは、よそ者よ、何しに来た?、私たちはもう十分苦しんだじゃないか!?と言われ、自分はLanielleによって派遣された、彼女は愛の女神について覚えていることを尋ねるように派遣したと伝えると、彼女が私を愛で満たしてくれたことを覚えている、でも今は悲しみしか感じないと言われました。
彼女に何が起こったんだ?と尋ねると、私の知識は非常に限られている、彼女はもういない、私が知っているのはそれだけだと言われ、わかったと答えました。

Lanielleのところに戻ると、最初に会った時と同じセリフを言われ、自分はあなたを助けている、Lanielleと伝えても、助けている?、私は愛の淑女に仕えている…、ああ、何てこと!、彼女はもう私たちのそばにいない、私は彼女を守れなかった!と、同じことを繰り返されました。
あなたは言った…と答えると、私は勇気に行った、それは覚えている、私の守護の姉妹たちならもっと知っているかもしれない!と言われ、彼女らに聞いてみたが、あなたよりもさらに何も知らなかったと伝えると、彼女らは私たちを覆う霧の向こう側を見通すことができないに違いない、あなたは私がその霧を晴らすのを助けてくれているに違いない!と言われました。
なぜ自分があなたを助けることができて、彼女らを助けることができないんだ?と尋ねると、私の祝福、Tarrew Marrの娘、Erollisi Marrを守ることを選んだときに授かった祝福だと言われました。

どういう意味だ?と聞くと、彼女は光に包まれ、定命の者の中の女神として、憎しみと恐怖の子らに追われ、Elddar Forest(エルダーの森)へと逃げ込んだ!、私たちは彼女を温かく迎え、愛をもって抱きしめた、彼女もまた、神々と共に愛を抱きしめたと言われました。
あなたは何世紀も前にそこにいたのか!?と驚くと、確かに私は奇跡を目撃した!、私はすべての母によって選ばれた三人のうちの一人で、闇の勢力の手下から若い女神を守るために遣わされた、私たちは彼女を凍てついた大地へと護衛したと言われました。
バーバリアンの種族が生まれた場所かと答えると、まさにその通り、私たちはただの定命の者であり、Tunareによって授けられた力と能力によって、憎悪の王子、顔なし、そして夢を織る者の誘惑、策略、そして堕落した陰謀から、待機中の女神をより良く守ることができたと言われました。
印象的だと答えると、私は彼女を夢の影響から守るはずだった、Arawenは憎しみから愛を守る者だ…だった?、Gwestannaは恐怖に打ち勝つ力を授かっていた、だが私たちは彼女を守れなかった、彼女はもういないと言われました。
凍てついた大地で何が起こった?と聞くと、ああ、誕生の日、ノーラスでの最後の日、私たちは闇の勢力に追われていた、女神を守るためにそれぞれが倒れたが、すべての母への祈りは聞き届けられたと言われました。
Tunareが救ってくれたのか?と聞くと、彼女は若い女神と、生まれたばかりの定命の者の子どもたちを救った、私たちは闇の手下たちを十分に撃退し、勝利を確実なものにした、そして後にSnowfist(スノーフィスト)と呼ばれることになるその地で、バーバリアンたちは育まれたと言われました。
あなたはそこで死んだのか?と聞くと、そこで私の定命の者としての姿は消え去った、しかしTunareは私たちに選択肢を与えてくれた、イーサネアへ護衛されるか、愛の女神と共に彼女自身の故郷、新たなPlane of Love(愛の平面)へと旅立つか、どちらかを選べたのだと言われました。
彼女はどうやってそれができたのだろうか?と聞くと、彼女は私たちの肉体に命を吹き込むことはできなかったが、私たちは生前女神を守護しており、母なる神からそのように祝福されていたので、Erollisiにさらに仕え、守護する能力を持っていた、しかし一つだけ注意点があったと言われました。
それは何だったんだ?と聞くと、私たちは彼女の霊界を離れることができなかった、そこは私たちの魂が縛り付けられる場所だったからだ、だからこそ、私たちは彼女を失望させてしまった、勇気の平面へ彼女と共に行くことができなかった、そして今、愛の状態は不確かなものとなっている、何かがおかしい!と言われました。

それは当然のことだと思うと答えると、ここはかつて美しさと無条件の愛に満ちた場所だった、しかし今は悲しみと正当な怒りを感じている、これは間違っている!、あなたはこの汚染の原因を取り除かなければならないと言われ、頑張ると答えました。

Chapel of Love(愛の礼拝堂)に入る方法を見つけることになり、とりあえずa doleful listlessness(憂鬱な無感情)を倒しまくるとThane-Malach(テイン・マラク)、a sorrowful flame sentinel(悲しげな炎の番人)を倒しまくるとWoefulness(悲嘆)、an eternal chapel guardian(永遠の礼拝堂の守護者)を倒しまくるとValoron the Just(正義のヴァロロン)、a wistful wairy-fitch(物憂げなウェイリー・フィッチ)を倒しまくるとWillowmeena(ウィローミーナ)が出現したので倒しました。





戦利品はFirework: Rose Petal Shower(花火:バラの花びらのシャワー)、a red rose petal wisp(赤いバラの花びらのひと房)、Petamorph Wand: Amber Wisp(ペタモーフの杖:アンバー・ウィスプ)、Petamorph Wand: Rose Wisp(ペタモーフの杖:ローズ・ウィスプ)、an intricately wrought bench from the Shard of Love(愛の破片からの精巧に作られたベンチ)、a roving red nightlight(さまよう赤い常夜灯)、a rotting piece of pomegranate(腐りかけたザクロの一片)、an overripe pomegranate(熟しすぎたザクロ)でした

それから愛の礼拝堂へ行くと、閉まっていた扉が開いていて、驚いたことに、まさかのMithaniel Marr本人が中にいました。
しかも敵対状態になっており、近づくと戦闘になりましたが、ある程度まで進めると、突如として戦闘終了となり、クエストも完了して、報酬にLover's settee(恋人たちのソファ)が手に入り、アチーブメントにはLove's Avenger(愛の復讐者)、称号(後)にはLove's Champion(愛の守護者)が付与されました。


愛の礼拝堂の中央には宝箱と、ああああああああああああああああああああっ!と嘆くMithaniel Marrがいて、その後にMithaniel Marrは跪いて語り始めました。

父よ、The Fathom Lord(深淵の君主)よ、お許しください!、悲しみと怒りが私の目を理性から盲目にしていましたが、この定命の者たちは一瞬の勇気で目を開かせました、私は彼女をここに長く留めておくことを正当化していた、でも本当のところ、私は弱かったのです、私の双子がいなければ、生きる意味など見出せなかった、だからこそ罪悪感と悲しみ、怒りに包まれたまま、彼彼女を手放すことを拒み、ここに留まり続けました、私の代わりに自らを差し出す必要はなかったのだ、愛しい妹よ、とはいえ愛ある者なら当然のことだと私は思っていた、汝は憎悪が企てた凶悪な計画を阻止し、彼らから一つの成功を奪った、私は愚かにも別の成功を与えた、汝の死によって、私は自分の次元から目をそらし、勃発しつつある闘争に身を投じることを怠ってしまった、許してくれ、ちょうどこの定命の者たちが、汝の死の檻から私を解放したように…、今、汝を解放する!とMithaniel Marrは宣言し、奥にある棺を持っていた剣を振り下ろして破壊しました。

最後にMithaniel Marrは、汝の本質がこの世でも別の存在でも、最終的な安息の地を見つけられますように、愛しい妹よ、私は勇気に注意を戻さなければならないと言ってから、姿を消し、残された宝箱を開けると、Spiked Mace of Valor(勇気の棘付きメイス)、Heartstone(心臓石)が手に入り、近くには外に出るポータルが開いていました。

コレクションはa split pomegranate(半分に切ったザクロ)、a misfortunate green wisp(不運な緑のウィスプ)、a red rose(赤いバラ)、a fresh pomegranate(採れたてのザクロ)、a glass antler(ガラスの角)、a powerful darkened wisp(力強い闇に包まれたウィスプ)を収集しました。

Mithaniel Marrのセリフを聞いた限りでは、Erollisi Marrは一度は命を落とし、魂はここの棺に留められていて、たった今解放されたと受け取れますね。

2026年7月4日土曜日

Built to Kill(殺すために作られた)

Agent Sidleworth(シドルワース捜査官)からこんにちは、クロックワーク設計図調査班のAgent Sidleworthよ、あなたは一体どなた?と聞かれ、名前を名乗ってから、初めましてと答えると、私はしばらくの間、クラッカノンのクロックワークについて研究してきたんだけど、一部のクロックワークはあまりにも危険すぎるという結論に至った、ここに最も危険なクロックワークのリストがある、それらを無効化することに興味はある?と聞かれました。
何でも無効化できる!と答えると、彼らが危険なのには理由がある、クラッカノンに不用意に足を踏み入れると、大変なことになるわ、機械工場はあなたを必要としていない、捕まったら彼らの手にかかる末路は、決して穏やかなものではないでしょうと言われ、気をつけると返答しました。

a clockwork shredder、a mechnamagica battle drone、a mechnamagica assault drone、a klakdrone watcherを倒し、ついでにa disturbed granitoid trampler(異常をきたした花崗岩質の踏み潰し屋)、an activated klakdroid(起動済みのクラックドロイド)、an activated klakdyne(起動済みのクラックダイン)、a frenziedgranitoid trampler(狂乱のグラニトイドの踏み潰し屋)、ネームドのClockwork Taskmaster Geartooth(クロックワーク監督官ギアトゥース)、The Klak'Anon Warhulk(クラッカノン・ウォーハルク)を倒して、戦利品にMetalstrike Handguards(メタルストライク・ハンドガード)を得ました。



The Klak'Anon Warhulkと戦うには、リングイベントをこなす必要がありましたが、その割には弱かったですね。

コレクションはbraided-wire spring(撚り線ばね)を収集しました。

Agent Sidleworthのところに戻ると、生きていてくれて嬉しい!、クロックワークの部隊は効率的で、すぐに再編成されるでしょう、今後私を助けたい場合は、知らせてと言われ、そうすると答えました。

クエストとは関係ありませんが、今回はThe Mind of Meldrath(メルドラスの鉱山)というダンジョンに入ってみて、中には名前は聞いていたMeldrath The Malignantのゴーストがいて、もし私を止めに来たのなら、もう手遅れだと言われました。


お前は誰だ?と聞くと、ハハハ!、私が誰だかって?、Meldrathを知らないのか?、この鉱山から発せられる力を感じたことがないのか?と言われ、いや、実はまだだと答えると、まあ、もしお前がさらに深く踏み込むことを選ぶなら、覚悟しておいた方がいいだろう、私は今、人生最大の偉業を成し遂げようとしている、それはお前が目撃したくないであろう出来事だと言われました。
なんの偉業だ?と聞くと、今すぐ引き返すか、それとも自分の目で確かめに来るか、それはお前次第だと言われ、お前は自分を怖がらせないと答えました。

中ではan ore extractor(鉱石抽出者)、a tainted taskmaster(腐敗した監督者)、a security drone(警備用ドローン)、an alert ore hauler(警備鉱石運者)、an ore crusher(鉱石破砕者)、an ore hauler(鉱石運者)を倒しつつ、巡回することになりましたが、Lockdown(ロックダウン)を倒してから、燃料電池を入手すると、少し戻ったところでMeldrath The Malignantがふたたび姿を現しました。


お前は大胆なタイプだなと言われ、Meldrath、一体何を企んでいるんだ?と言うと、どうせ死ぬんだから、ちょっとした秘密を教えてやろう、何世紀も前、Plane of Innovation(革新の平面)から旅人がアッカノンのノームたちを訪ねてきたと言われました。
続けろと促すと、これはただの旅人ではなく、並外れた知能を持つクロックワークの生き物だった、幸運にも私は他のどのノームよりも先に、このクロックワークの生き物に出会うことができたと話されました。
もっと話せと言うと、これで今回の歴史の授業は終わりだ、お前がもっと話を聞くに値するかどうか、これから見極める、さあ、動き続けろ、死が待っているぞと言われ、そうすると答えました。

a tainted whipmaster(堕落した鞭使い)、Steelwhip(スティールウィップ)を倒して、新たに燃料電池を入手すると、Meldrath The Malignantが現れ、ハハ!、本当にしつこいなと言われました。


その旅行者に何が起こったのか教えろと言うと、私がそのクロックワークに近づくと、それは私の前にひざまずき、「偉大なるアッカノンの王よ、私はあなたとあなたの民に身を捧げます」と言った、そして沈黙したと言われました。
続けろと促すと、自分の手元には王のために用意された、真に素晴らしいものが一つあると分かっていたが、それが私のものだった!、私はそのクロックワークを研究するために、ここの鉱山に持ち込んだと言われました。
それをどうした?と聞くと、もっと詳しく知りたい場合は、さらに奥へ進めと言われ、そうすると答えました。

Fleshknot(フレッシュノット)を倒すと、Meldrath The Malignantが現れ、お前が死ななければならないのは残念だ、お前は素晴らしい奴隷になれただろうが、既に多くを学びすぎてしまったと言ってきました。


死ぬ前にもっと教えろと言うと、クロックワークの内部構造を開けてみると、これまで見たこともないような光景が広がっていた、半透明に光るワイヤー、マイクロトランスデューサー、そして見たこともない金属がそこかしこに存在していたと言われました。
それで何をした?と聞くと、何世紀もの間、何も変化がなかった!、しかし今、私はついにその方法を見つけたのだと思う、再び機能させる方法を発見したのだ!と言われました。
共有しろ!と言うと、いずれ分かるだろう、だがまだその時ではないと言われ、ふん!と悪態をつきました。

a rubble smasher(瓦礫破砕者)、Gackhammer(ガックハンマー)を倒すと、Meldrath The Malignantが現れ、お前はもうすぐ死ぬところだ、本当に自虐的な奴じゃないか?と言われました。


お前が何をしようとしているのか教えろ!と言うと、クロックワークには魂が必要だ、私の魂が!、ついに私の存在をクロックワークそのものに融合させるのに必要な力を手に入れたのだと明かされました。
狂ってる!と答えると、狂ってるだと?、私たちが一つになったら、私がどれだけ強くなるか分かっているのか?、フェイドワーの全てが私のものになる、誰も私を止められない!と言われました。
自分が機械を破壊すれば、そうはならない!と伝えると、ハハ! たどり着けるかどうかは運次第だ、いずれにせよもう遅い、融合後、最初に滅ぼされるのはお前だ、さようなら!と言われ、それはどうなるか見てみよう!と答えました。

それから鉱山の中央にあるa dormant builderbot(休止中の組み立てボット)をクリックすると、燃料電池が入れられて、a builderbot(組み立てボット)に名前が変わり、残りの燃料電池を入れると、上の階へと続く桟橋が建設されました。
そこを上がるとMeldrath the Malignantがいて、ハハハ!、もう遅い!と言って歩み去り、Meldrath the Malignant(邪悪なるメルドラス)のそばまで行って、一体化してしまいましたが、その周辺にいたMeldrath's Magical Minion(メルドラスの魔法の手下)、Meldrath's Burly Believer(メルドラスの屈強な信者)、Meldrath's Piercing Pupil(メルドラスの穴あけ生徒)、Meldrath's Curing Cohort(メルドラスの治癒の相棒)と、戦闘中に召喚されたらしいa summoned striker(召喚された攻撃者)共々倒し、アチーブメントにMeldrath Miner(メルドラスの鉱夫)が付与されました。


戦利品はShackle of Meldrath of the Pioneer(メルドラスの先駆者のシャックル)、Enforcer Eye Ring(用心棒の目のリング)、Steelwhip Harness(スティールウィップのハーネス)、Curing Cohort Clogs(硬化した歩兵隊のクロッグ)、Orestrider Boots(鉱石を跨ぐ者のブーツ)、Insolence (Master)(インソレンス)でした。

途中でアチーブメントにMaster Clockwork Hunter(クロックワークを狩る者の名人)、称号(後)にHunter of Clockworks(クロックワークの狩人)が付与されました。

それとヘリテージアイテムの伝説の熟練工のブーツを、The Legendary Journeyman's Boots(伝説の熟練工のブーツ)、黄金のイフリーティ・ブーツをThe Legendary Golden Efreeti Boots(伝説の黄金のイフリーティ・ブーツ)に変換しました。

とりあえずスチームフォント山脈での活動は、一旦終了です。

2026年7月1日水曜日

Law of Viscosity(粘性の法則)

Agent Willsprock(ウィルスプロック捜査官)から、いやいやいや!、そんなはずはない、レオロジーのノートを全部確認したけど、どう考えてもおかしい、あら、ごめんなさい、あなたはどなた?と聞かれ、名前を名乗ると、こんにちは、私はクロックワーク設計図調査班のAgent Willsprockよ、手伝いに来てくれたの?と聞かれました。
はい、そうだと答えると、このクロックワークに使われている油それぞれの適切な粘度を特定しようとしているのよ、使用後数時間以内に油の粘度をテストする必要があるのだけど、私自身で油を集めて適切なテストを行うことはできないと言われました。
では自分に手伝ってほしいということか?と聞くと、あなたは本当に直感力に優れているわね、サンプルはいくつか必要なのだけど、工場内の特定のクロックワークのサンプルも欲しいと思っている、確かFactory Overseer Klankboltという名前だったと思う、対応可能?と聞かれました。
問題ないだろうと答えると、他のことに時間を費やさないで、油がすぐに必要なのよ、あなたがいない間にテストの準備をしておくわと言われ、すぐに戻ると答えました。

とりあえずa clockwork ore smasher(クロックワークの鉱石粉砕者)、a clockwork heavy toiler(クロックワークの働き者)、a clockwork machinist(クロックワークの機械工)、a heave metal decimator(重金属の大量殺害者)、a klakdroid waterwork sentinel(クラックドロイドの水作業監視員)、a mechnamagica battler(メクナマジカの闘士)、a clockwork medic(クロックワークの医療従事者)、a clockwork metalsmith(クロックワークの金属細工師)、ネームドのWaterwork Supervisor Grimbolt(水作業監督グリムボルト)、Clockwork Administrator Shadowbolt(クロックワーク管理者シャドウボルト)、Medical Assistant Boltok(医療助手ボルトック)などクロックワークを、片っ端から倒し、その後に以前倒したFactory Overseer Klankboltをふたたび倒しました。




戦利品はMetalbane Locket(メタルベインのロケット)、Klak'Anon Damascus Steel Blade(クラッカノンのダマスカス鋼の刃)、Steelshatter Staff(鋼砕きのスタッフ)で、コレクションはelectroplating(電気めっき)を収集しました。

Agent Willsprockのところに戻ると、あら、油がもう冷えてきている、すぐにもっと必要になるかもしれないと言われ、どういたしましてと答えて、クエストが完了しました。

Agent Willsprockという名前と今回のクエストは、CSI:科学捜査班というドラマへのオマージュだそうです。