Agent Sidleworth(シドルワース捜査官)からこんにちは、クロックワーク設計図調査班のAgent Sidleworthよ、あなたは一体どなた?と聞かれ、名前を名乗ってから、初めましてと答えると、私はしばらくの間、クラッカノンのクロックワークについて研究してきたんだけど、一部のクロックワークはあまりにも危険すぎるという結論に至った、ここに最も危険なクロックワークのリストがある、それらを無効化することに興味はある?と聞かれました。
何でも無効化できる!と答えると、彼らが危険なのには理由がある、クラッカノンに不用意に足を踏み入れると、大変なことになるわ、機械工場はあなたを必要としていない、捕まったら彼らの手にかかる末路は、決して穏やかなものではないでしょうと言われ、気をつけると返答しました。
a clockwork shredder、a mechnamagica battle drone、a mechnamagica assault drone、a klakdrone watcherを倒し、ついでにa disturbed granitoid trampler(異常をきたした花崗岩質の踏み潰し屋)、an activated klakdroid(起動済みのクラックドロイド)、an activated klakdyne(起動済みのクラックダイン)、a frenziedgranitoid trampler(狂乱のグラニトイドの踏み潰し屋)、ネームドのClockwork Taskmaster Geartooth(クロックワーク監督官ギアトゥース)、The Klak'Anon Warhulk(クラッカノン・ウォーハルク)を倒して、戦利品にMetalstrike Handguards(メタルストライク・ハンドガード)を得ました。
The Klak'Anon Warhulkと戦うには、リングイベントをこなす必要がありましたが、その割には弱かったですね。
コレクションはbraided-wire spring(撚り線ばね)を収集しました。
Agent Sidleworthのところに戻ると、生きていてくれて嬉しい!、クロックワークの部隊は効率的で、すぐに再編成されるでしょう、今後私を助けたい場合は、知らせてと言われ、そうすると答えました。
クエストとは関係ありませんが、今回はThe Mind of Meldrath(メルドラスの鉱山)というダンジョンに入ってみて、中には名前は聞いていたMeldrath The Malignantのゴーストがいて、もし私を止めに来たのなら、もう手遅れだと言われました。
お前は誰だ?と聞くと、ハハハ!、私が誰だかって?、Meldrathを知らないのか?、この鉱山から発せられる力を感じたことがないのか?と言われ、いや、実はまだだと答えると、まあ、もしお前がさらに深く踏み込むことを選ぶなら、覚悟しておいた方がいいだろう、私は今、人生最大の偉業を成し遂げようとしている、それはお前が目撃したくないであろう出来事だと言われました。
なんの偉業だ?と聞くと、今すぐ引き返すか、それとも自分の目で確かめに来るか、それはお前次第だと言われ、お前は自分を怖がらせないと答えました。
中ではan ore extractor(鉱石抽出者)、a tainted taskmaster(腐敗した監督者)、a security drone(警備用ドローン)、an alert ore hauler(警備鉱石運者)、an ore crusher(鉱石破砕者)、an ore hauler(鉱石運者)を倒しつつ、巡回することになりましたが、Lockdown(ロックダウン)を倒してから、燃料電池を入手すると、少し戻ったところでMeldrath The Malignantがふたたび姿を現しました。
お前は大胆なタイプだなと言われ、Meldrath、一体何を企んでいるんだ?と言うと、どうせ死ぬんだから、ちょっとした秘密を教えてやろう、何世紀も前、Plane of Innovation(革新の平面)から旅人がアッカノンのノームたちを訪ねてきたと言われました。
続けろと促すと、これはただの旅人ではなく、並外れた知能を持つクロックワークの生き物だった、幸運にも私は他のどのノームよりも先に、このクロックワークの生き物に出会うことができたと話されました。
もっと話せと言うと、これで今回の歴史の授業は終わりだ、お前がもっと話を聞くに値するかどうか、これから見極める、さあ、動き続けろ、死が待っているぞと言われ、そうすると答えました。
a tainted whipmaster(堕落した鞭使い)、Steelwhip(スティールウィップ)を倒して、新たに燃料電池を入手すると、Meldrath The Malignantが現れ、ハハ!、本当にしつこいなと言われました。
その旅行者に何が起こったのか教えろと言うと、私がそのクロックワークに近づくと、それは私の前にひざまずき、「偉大なるアッカノンの王よ、私はあなたとあなたの民に身を捧げます」と言った、そして沈黙したと言われました。
続けろと促すと、自分の手元には王のために用意された、真に素晴らしいものが一つあると分かっていたが、それが私のものだった!、私はそのクロックワークを研究するために、ここの鉱山に持ち込んだと言われました。
それをどうした?と聞くと、もっと詳しく知りたい場合は、さらに奥へ進めと言われ、そうすると答えました。
Fleshknot(フレッシュノット)を倒すと、Meldrath The Malignantが現れ、お前が死ななければならないのは残念だ、お前は素晴らしい奴隷になれただろうが、既に多くを学びすぎてしまったと言ってきました。
死ぬ前にもっと教えろと言うと、クロックワークの内部構造を開けてみると、これまで見たこともないような光景が広がっていた、半透明に光るワイヤー、マイクロトランスデューサー、そして見たこともない金属がそこかしこに存在していたと言われました。
それで何をした?と聞くと、何世紀もの間、何も変化がなかった!、しかし今、私はついにその方法を見つけたのだと思う、再び機能させる方法を発見したのだ!と言われました。
共有しろ!と言うと、いずれ分かるだろう、だがまだその時ではないと言われ、ふん!と悪態をつきました。
a rubble smasher(瓦礫破砕者)、Gackhammer(ガックハンマー)を倒すと、Meldrath The Malignantが現れ、お前はもうすぐ死ぬところだ、本当に自虐的な奴じゃないか?と言われました。
お前が何をしようとしているのか教えろ!と言うと、クロックワークには魂が必要だ、私の魂が!、ついに私の存在をクロックワークそのものに融合させるのに必要な力を手に入れたのだと明かされました。
狂ってる!と答えると、狂ってるだと?、私たちが一つになったら、私がどれだけ強くなるか分かっているのか?、フェイドワーの全てが私のものになる、誰も私を止められない!と言われました。
自分が機械を破壊すれば、そうはならない!と伝えると、ハハ! たどり着けるかどうかは運次第だ、いずれにせよもう遅い、融合後、最初に滅ぼされるのはお前だ、さようなら!と言われ、それはどうなるか見てみよう!と答えました。
それから鉱山の中央にあるa dormant builderbot(休止中の組み立てボット)をクリックすると、燃料電池が入れられて、a builderbot(組み立てボット)に名前が変わり、残りの燃料電池を入れると、上の階へと続く桟橋が建設されました。
そこを上がるとMeldrath the Malignantがいて、ハハハ!、もう遅い!と言って歩み去り、Meldrath the Malignant(邪悪なるメルドラス)のそばまで行って、一体化してしまいましたが、その周辺にいたMeldrath's Magical Minion(メルドラスの魔法の手下)、Meldrath's Burly Believer(メルドラスの屈強な信者)、Meldrath's Piercing Pupil(メルドラスの穴あけ生徒)、Meldrath's Curing Cohort(メルドラスの治癒の相棒)と、戦闘中に召喚されたらしいa summoned striker(召喚された攻撃者)共々倒し、アチーブメントにMeldrath Miner(メルドラスの鉱夫)が付与されました。
戦利品はShackle of Meldrath of the Pioneer(メルドラスの先駆者のシャックル)、Enforcer Eye Ring(用心棒の目のリング)、Steelwhip Harness(スティールウィップのハーネス)、Curing Cohort Clogs(硬化した歩兵隊のクロッグ)、Orestrider Boots(鉱石を跨ぐ者のブーツ)、Insolence (Master)(インソレンス)でした。
途中でアチーブメントにMaster Clockwork Hunter(クロックワークを狩る者の名人)、称号(後)にHunter of Clockworks(クロックワークの狩人)が付与されました。
それとヘリテージアイテムの伝説の熟練工のブーツを、The Legendary Journeyman's Boots(伝説の熟練工のブーツ)、黄金のイフリーティ・ブーツをThe Legendary Golden Efreeti Boots(伝説の黄金のイフリーティ・ブーツ)に変換しました。
とりあえずスチームフォント山脈での活動は、一旦終了です。
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