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2026年8月13日木曜日

Death to the Enemies of Lucan!(ルーカンの敵に死を!)

フリーポート民兵のシティタスクを受けるために、Captain D'Vall(ディヴァル隊長)に声を掛けると、Lucanの民兵に奉仕する時間がない限り、身を引くことを勧める、それで?、どうした?、我々に仕えたいのか?と言われ、ああ、Lucanの意志を新たな砂漠の地で実現しようと努めていると答えると、それなら君のような人材が必要だ、君ならきっとうまくやってくれるだろう、うん、そうだ、砂漠へ行き、フリーポートの敵に大君主を侮辱すれば死しか待っていないことを思い知らせてやれと言われ、新たな土地において、支配者の意志を主張できることを大変嬉しく思うと答えました。


Captain D'Vallはローの砂漠地帯でLucanの意志に反抗する者全てを、徹底的に殲滅するよう自分に命じ、民兵の敵に二度と立ち向かうことのできない力を見せつけなければならない!ということで、a Sandscrawler grunt(サンズクローラーの雑兵)を倒し、ついでに a Sandscrawler magus(サンズクローラーの魔導士)、a Sandscrawler mender(サンズクローラーの修復者)、a Sandscrawler thief(サンズクローラーの泥棒)も倒しました。

今回はゲームの途中で停電になって、メモしておいた記述が消えてしまいました。

Captain D'Vallのところに戻ると、よくやった、依頼通りにやり遂げてくれて嬉しい、君の功績は称賛されるだろうと言われ、自分は奉仕するために生きていると答えて、フリーポート民兵のファクションが上がりました。

2026年8月12日水曜日

A Thread of Hope(希望の糸)

アーケイン科学のアカデミーのシティタスクを受けるために、Elon Gallwin(イーロン・ガルウィン)に話しかけましたが、これは一体何だ?、君は誰だ?、おお!、なんと偉大なる御前に立っているのだ!、何かご用か?、もしかしてアカデミーのお手伝いをお探しか?と言われ、自分の名前と存在を知っているようでした。


お世辞はどこでも通用する、実は何かお手伝いできることを探していると答えると、なぜそう言わなかったんだ?、もちろん君に手伝ってもらいたいことがある、実は君が立ち寄ってくれることを期待していた、ほら、あの厄介なキーノスのコンコーディアムのメンバーが、砂漠の砂の中から遺物を探している、そして偶然にも我々も同じものが必要なんだ、お分かりか?と言われ、問題ない、コンコーディアムが何が起こっているのか気づく前に、あなたが探しているアイテムを持って戻ってくると答えました。

ローの激しい炎に覆われた砂漠には、アーケイン科学のアカデミーがぜひとも手に入れたいと願う数々の神秘的な宝物が隠されており、汚れたコンコーディアムが先にその知識を手に入れる前に、自分が砂漠へ行き、彼らが必要とする品々を見つけ出すということになりました。

場所はThe Eye of Anuk(アヌクの眼)の下の洞窟でしたが、アイテムは一度に必要なだけ出現してくれるわけではないようで、集め終わるのに少し時間がかかりました。

仕事を終えて戻ると、お見事!、これらは我々の研究活動において非常に貴重なものとなるだろう、そしてあの愚かなコンコーディアムのメンバーの目の前で、これらを奪い取ったことを祝福しなければならない!と言われ、正直者を騙すより簡単だったと言っておこうか?と答えて、アーケイン科学のアカデミーのファクションが上がりました。

2026年8月9日日曜日

Destruction in the Desert(砂漠の荒廃)

ディズマルレイジのシティタスクを受けるために、Fethar Lothki(フェター・ロスキ)に声を掛けると、初めて会ったのに、前回のLieutenant D'Rakaと同じセリフを言われ、再び一人で砂漠へ向かうと答えると、砂漠の砂の中に宗教的な要素が現れた、私たちはそれらを排除したいと考えている、この件に関して、あなたはお力添えいただけると確信していると言われ、問題ない、何を破壊したいのか教えてくれと答えました。

ディズマルレイジの聖職者たちに敵対する多くのものが、Roの灼熱の視線の下で灼熱の砂漠に存在しており、ディズマルレイジはそれらが彼らの教えを汚す前に、自分がそれらを滅ぼすことを求めているということで、an Anaz Mal diviner(アナズマルの占い師)を倒してきました。

ついでにan Anaz Mal scrapper(アナズマルの闘士)、an Anaz Mal coercer(アナズマルの強要者)、an Anaz Mal safeguard(アナズマルの安全確保者)、ネームドのGrubgnaw the Gatherer(収集家グルブグナウ)、Singepaw the Spotter(観測者シンジパウ)も倒し、戦利品にRampage (Master)、Ovate's Spaulders(卵形のスポールダー)、Rector's Plate Gloves of Principle(学長の原則プレートグローブ)を得ました。



Fethar Lothkiのところに戻ると、正直に言うと、君はあの…ええと…、厄介なものを排除するという素晴らしい仕事をしてくれた、君の名前をディズマルレイジの他のメンバーにも伝えておくと言われ、Lucan D'Lereはあなたと一緒にいるかもしれないぞ、Fetharと答えて、ディズマルレイジのファクションが上がりました。

コレクションはspotted red solifugid(赤い斑点のヒヨケムシ)、tarnished lamp handle(くすんだランプの取っ手)、preserved cog(保存されたコグ)を収集しました。

2026年8月7日金曜日

Buccaneer Intelligence Gathering(バッカニアーの情報収集)

フリーポートに移動し、シーフューリー・バッカニアーズのシティタスクを受けることにします。

Lieutenant D'Raka(ドラカ補佐役)に話しかけると、社会の底辺にいるような連中の中で、あなたのような高貴な方にお会いできて光栄よ、ところでシーフューリー・バッカニアーズの手伝いをしてくれない?、新しく発見された砂漠地帯で、頼りになる監視役が二人必要なのよと言われました。


説得される可能性はある、でもそうさせるには、説得力のある理由が必要だと答えると、キーノスの人間が砂漠の砂の中からいくつかの遺物や装飾品を探し出そうとしているみたい、私たちは彼らより先にそれを手に入れて、これらのものがなぜそんなに重要なのかを突き止めたいと言われ、もちろんできまる、そもそもQueen Antonia Bayleの歩兵は好きじゃなかったと答えました。

Lieutenant D'Rakaはキーノスの人間の工作員が手に入れる前に、沈下砂丘からいくつかの物資を回収する自分の協力を高く評価しており、もし自分が成功すれば、彼女は自分の能力を上官に報告しなければならないだろうというわけで、沈下砂丘に移動してa Sul'Dal infiltratorを倒してきました。

Lieutenant D'Rakaからは、他のバッカニアーも、私が…いや、あなたが持ち込んだこの新しい情報をきっと気に入ってくれるでしょう、Bayle好きの連中が何を企んでいたのか、きっと分かるはずと言われ、自分の名前だけを伝えて、あなたの名前は伝えないでくれ、ありがとうと答えて、シーフューリー・バッカニアーズのファクションが上がりました。

戦利品はInnoruuk's Caress Ⅴ (Adept)でした。

ターゲットはランダムに変わるようで、今回のターゲットがいる洞窟の入り口は、天井を含めて全部で4か所あるようですね。

2026年2月3日火曜日

The Legend of Roger Goldie: Silvers Versus the Volcano(ロジャー・ゴールディの伝説:シルバーズ対火山)

今回からふたたびラヴァストームで活動して行きます。

Ol'Man Silversからの続きがあったので話しかけると、おい、ろくでなし、ラヴァストームの炎の国へようこそと言われ、ここまで来てくれて嬉しい、次の予定は?と聞くと、スートフット・ゴブリンの一団が助けを求めている、お返しにRogerの昔の知り合いについて教えてくれるだろうと言われました。
あなたが自分に手伝いを申し出たんだろう?と言うと、やれやれ、ようやく理解し始めたようだな、できる限りゴブリンを助けて、もう少し強くなったら戻ってきてくれと言われ、構わない、友よと答えました。

改めて話しかけると、戻ってきてくれて嬉しい、騎士団の支援は非常に実りあるものだった、Rogerの連絡先で次の場所への鍵をもらった、どうやら船長はここで捕まりそうになったようだ、彼はなんとか炎の中へ逃げ込んだが、その前に友人に自分がどこに向かっているのかを伝えていたと言われました。
どっちだった?と聞くと、燃える溶岩から砂丘へ、Rogerはここを去り、沈下砂丘へと向かった、そしてそこが我々が次に向かわなければならない場所と言われ、水を少し余分に持っていった方がいいだろうと答えました。

沈下砂丘でOl'Man Silversに話しかけると、クエストが達成になりました。

2026年1月23日金曜日

A Desert's Knowledge for the Alliance(同盟のための砂漠の知恵)

Outrider Bernd(先導役ベルント)に話しかけると、市民よ、偉大なる精霊の加護がありますように、あなたは私たちの街のために多くのことを成し遂げました、私たちはトゥナリアン連盟にとって重要な問題をあなたに託したいと思っています、よろしいですか?と頼まれました。


喜んでお手伝いする、自分がする必要のあることは何だ?と聞くと、新しい砂漠は非常に興味深いものでした、砂漠の砂から得られる情報を集めることで、過去の多くの情報が明らかになるかもしれません、あなたにもその先の砂漠でできる限りのことを見つけてほしいのですと言われ、喜んでお手伝いすると答えました。

今回は沈下砂丘で遺物を集め、Outrider Berndからは、連盟のために集めてくださった情報に感謝します、これは新しい砂漠地帯の研究を続ける上で非常に役立ちますと言われ、ありがとう、連盟のお手伝いができて嬉しく思うと答えて、トゥナリアン連盟のファクションが上がりました。

2026年1月21日水曜日

Retrieving the Desert's Knowledge(砂漠の知恵を呼び覚ます)

Vhret Retharo(ヴレット・レタロ)からコンコーディアムに協力するために来たのですか?、砂漠に足を踏み入れ、この遠い土地の魔法の知識を持ち帰ってくれる冒険者が必要なのですと言われ、一人で砂漠の砂に立ち向かう、あなたは何が必要だ?と尋ねると、私たちは古代の品々をいくつか探しています、もしかしたら見つけられるかもしれません、もし見つけたら、私のところに戻ってきてください、あなたの努力を記録します、キーノス全土があなたを称賛するでしょうが、特にコンコーディアムは感謝するでしょうと言われました。

あなたの装身具を持って戻ると答えてから、沈下砂丘で儀式用の花瓶を収集し、ついでにネームドのScribe Shivik(書記シヴィック)を倒して、戦利品にGem of Celestial Touch(天界の触れ合いの宝石)、Ringlet of the Camel Herder(ラクダ飼いのリングレット)、Advanced Alchemist Volume 54(高度なアルケミスト第54巻)、Ego Shock Ⅳ (Master)を獲得しました。


コレクションはsand blasted lamp handle(サンドブラスト加工されたランプの取手)、blue sand(青い砂)、fresh sand giant toe(新鮮なサンドジャイアントの親指)を収集しました。

Vhret Retharoからは、あなたは物品を見つた!、コンコーディアムの残りの人々は大喜びするでしょう!、冒険者よ、ご尽力に感謝いたしますと言われ、自分の名前を他の人に必ず伝えてくれ!とお願いしました。

クエスト達成でコンコーディアムのファクションが上がりました。

2026年1月16日金曜日

Qeynos Protection for Everyone!(キーノスの保護を万人のために!)

Captain Woug(ウーグ隊長)からやあ!、キーノスガードは新しい土地で君の助けを必要としている!、君のことは聞いているよ、君はこの仕事に適任だと思う!と言われ、喜んでお手伝する、自分がする必要なことは何だ?と聞くと、若者たちが新天地で財を成そうと冒険に出ていることを心配している、君なら助けてくれるかもしれない、どうだ?と聞かれました。

喜んでお手伝するとこたえてから、沈下砂丘でa Sul'Dal baldefury(スルダルの刃狂い)を倒しましたが、砂漠の上にいるのではなく、竪穴から地下へと下った場所にいました。

ついでにa Sul'Dal foci(スルダルの病巣)、a Sul'Dal infiltrator(スルダルの潜入者)、a Sul'Dal friar(スルダルの修道士)、ネームドのThe Sul'Dal Blademaster(スルダル・ブレイドマスター)も倒し、戦利品にRector's Plate Boots of Principle(学長の原理のプレートブーツ)を得ました。


Captain Wougのところに戻ると、砂漠の砂漠で経験の浅い者たちを守るために、時間と労力を費やしてくれたことに感謝する、君はガードの尊敬を得たと言われ、ありがとう、ガードを助けて嬉しいと答えて、キーノスガードのファクションが上がりました。

コレクションはpreserved foot wrapping(保存された足の包帯)、shriveled sand giant toe(しぼんだサンドジャイアントの足指)を収集しました。

今回のシティタスクも、ランダムで内容が変わるようです。

ここの敵は基本セットの敵より体力がないというか、基本セットの敵が硬すぎるんですよね。
その辺りの反省があって、強さの調整がされているのかもしれません。

2026年1月14日水曜日

Advanced Journeyman Tasks(上級職人の任務)

大して会話をしたことのないGrandmaster Kimbialis(グランドマスター・キンビアリス)から、また会えて嬉しいです、少しお話してもよろしいか?と言われ、もちろん!、だがあなたは心配そうに見える、何かあったのか?と聞くと、そういえばそうですね、海外から貿易のニュースを持ってきてくれる連絡係の一人から、連絡が遅れています、彼女は普段はとても信頼できるのですが、何かあったのではないかと心配しています、彼女の様子を見に行く人が必要です、この重要な件について誰にでも尋ねるのはためらわれますが、あなたは私たちが信頼できることを証明してくれましたと言われました。
喜んで行く、彼女はどこにいる?と尋ねると、彼女は少し動き回っていますが、最後に送ってきた報告は沈下砂丘と呼ばれる砂漠からのものでした、彼女はマージダウルの貿易業者の調査を終えたばかりでした、彼女を見つけ、彼女が必要としているかもしれないあらゆる支援を提供できるよう、できる限りのことをしてくださいと言われ、頼りにしてくれと答えました。

沈下砂丘へ行くとVanesta Leaftraveler(ヴァネスタ・リーフトラベラー)が倒れていて、死んでいると思いきや、話しかけると、あなたは…誰?と言ってきて、名を名乗ってから、あなたは自分が探すために派遣された交易連絡係だよな?、えーと…大丈夫か?と尋ねると、低木に吐いてるの、このバカ、大丈夫ですって?、どうして私を放っておいてくれないの?と罵られました。
何か助けが必要そうに見えるが、どうしたんだ?、何かお手伝いできることはあるか?と聞くと、この暑い太陽から抜け出して、ぐっすりと横になりたいだけよと言われ、何か用意できるかもしれないと答えました。

レシピを受け取り、素材が足りなかったので、severed sandalwood(切断された白檀)を採集し、ついでにレア素材のsevered ironwood(切断された鉄木)も手に入りました。
それから燃料のLambent Filament(燃えさかる細糸)を購入して、テントを作成して戻ると、Vanesta Leaftravelerはうげぇと吐いていました。

ええと…シェルターを持ってきたから設置する…と伝えても、吐き続けていて、あの、声が本当に元気でなさそうだな、最近どこを訪れたか教えてくれるか?と頼むと、テイルダルの地へ…うえ…行った、大きな森、奇妙な菌類の問題、フィーロットへ行った、歩く植物!、スチームフォント…奇妙な装置、クナーク…わからないと言われました。
うーん、ほとんどどこでも拾えたような気がすると話すと、キノコだらけ…と言われ、キノコ?、何か伝染性のものがあるのかもしれない…掘り出せるものを探してみると答えました。

それからa shady dervish merchant(怪しげなダーヴィッシュ商人)からレシピを買い、素材のconger eel(クロアナゴ)を採集してから、水薬を作成して戻ると、その気持ち悪いものは何?と言われました。

古い治療薬のレシピ本を見つけた、ダークライトの森で何らかの感染症にかかっているなら、この菌薬が効くかもしれないと思ったと答えると、Vanesta Leaftravelerはこの時点では何でも試してみると言って、水薬を掴んで飲みました。
え~と…、気分は良くなったか?と聞くと、Vanesta Leaftravelerはもっとひどい!、うわ、Brellによって、あれは何だったの?、私…私…ああ、私は…もう…とても疲れている…私は…と言って、眠ってしまい、その周辺にはa fungual outgrowth(真菌性の突起物)が沸いて出てきました。

過去に見た光景だと思いつつ、あらら、もしもし?と声を掛けてみましたが、Vanesta Leaftravelerはいびきをかいたままで、やれやれ、どこにも行かないでくれ、すぐに戻ると声を掛けて、今度は素材のMaj'Dul coffee bean(マージダウル・コーヒー豆)を採集し、その際にartichoke(アーティチョーク)、darjeeling tea leaf(ダージリン茶葉)も手に入り、燃料のLambent Kindling(燃えさかる薪)を購入してからエナジードリンクを作成し、Vanesta Leaftravelerのところに戻りました。

いびきをかいていたVanesta Leaftravelerが、ん?と声を上げたところで、その口にエナジードリンクを注ぐと、ギャーーー!!!と叫ばれ、目覚めたか!と言うと、Tunareの歯の名において、あなたは一体何を与えたのよ!と文句を言われました。
え~と、エナジードリンクのはずだったんだがと答えると、殺す気?、ノームのパワーセルみたいな味がする!、それになんで菌類に囲まれてるの?、そもそもあれは何の薬?とまくし立てられました。

それで気分は良くならないのか?と聞くと、疫病にかかっていた時の方が気分が良かったわ!と言われ、う~ん…、疫病治療薬が必要かもしれないな!と答えて、今度はLambent Incense(燃えさかるお香)を購入して作成しました。

Vanesta Leaftravelerのところへ行くと、またあんた!、私を殺しに来たの?と言われ、ごめんなさいと言った!、助けようとしているだけだと弁明すると、今のところあなたの『助け』の唯一の良い点は、自分のテントから出ることなくキノコを揚げられることよと言われました。
ええと…見てくれ!、この呪文の巻物は疫病治療薬として作った、きっと大丈夫だろう、えーと、触らないでくれ、自分は金属を着ている、地面に置いておく…と話すと、Vanesta Leaftravelerはまあ、これ以上悪化させる方法はないと思うけどと言って巻物を読みました。
こちらが固唾を呑んで見守ると、この馬鹿…、あんたは疫病を起こす呪文を与えたけど、治す呪文ではなかった!と言われてしまい、あらら…ああ…、咳をしないでくれ!、何か考える!と答えました。

今度はstonehide leather pelt(ストーンハイド革の毛皮)を採集し、Lambent Coal(燃えさかる石炭)を購入して鍼治療キットを作成して戻ると、なぜ…また…戻ってくる…の?と言われ、助けようとしている!と答えると、もし私がそこまで移動できるほど元気なら、あなたの足元に飛び乗るわ、今、私を殺しに何を持ってきたの?と言われました。

えーと…、レシピには鍼治療キットと書いてあった、体に良いらしいと答えると、それなら置いて、見てみましょう、フェアダルは鍼治療で驚くべき治癒効果を発揮すると聞いたわと言われました。
なぜかそばには鉄の処女のようなものが出現し、実はレシピにはフェアダルではなく、テイルダルと書いてあったと思うと答えると、テイルダルとフェアダルの違いはご存知よね?、おめでとう、天才、あれは私が全く理解できない鍼治療器具よと言われました。
申し訳ない、ただ助けようとしているだけだ!、このレシピ本は役に立たないようだと答えると、レシピ本?、見せて、『Bertの健康大全』?、腐敗と病気の神、Bertoxxulousのことかしら?と言われました。
あらら、あの本屋は何か悪さをしていたようだと答えると、さあ、誰かを殺す前に、これを教訓にしましょう、職人の腕は、その技術に注ぎ込む知識の良し悪しで決まるわ、自分が作っているものを知り、理解していなければ、世界中のレシピを駆使しても、その道の達人になることはできない、わかった?と言われました。
ごめんなさい、覚えておくと答えると、私があなたを殺せるほど回復する前に、ここから出て行って、回復したら街に報告を送り始めるわ、今は1ヶ月ほど眠りたいので、二度とあなたに会いたくないと言われ、はい、承知しました、どうか自分に吐かないでと答えました。

キーノスに戻ると、あなたはかなり長い間姿を消していた、行方不明の貿易連絡係の消息は見つかりましたか?と聞かれ、はい、彼女を見つけた、彼女は…えー、病気だと答えると、彼女を助けるためにできる限りのことをしたと思いますが?と言われました。
ええ、うん、つまり、助けようとはした、でも回復にはもっと時間が必要だと思うと答えると、彼女が行方不明ではないと知って安心しました、確認しに行っていただきありがとうございます、彼女はやがて回復すると信じていますと言われ、そう願っていると答えました。

報酬はFormal Cloak of the Alchemist(アルケミストの正式なマント)、Bert's Big Book of Health(バートの健康大百科)で、クエスト達成でアイアンフォージ取引所のファクションが上がりました。

今回は途中でネームドのDreadswarm(恐怖の大群)を倒し、戦利品にiridescent scarab carapace(虹色のスカラベの甲羅)、Desert Healer's Cloak(砂漠の癒し手のクローク)を得ました。



2026年1月11日日曜日

Destroying the Taint in the Sands(砂の中の穢れを滅ぼす)

今回からレベルを55にして、キーノスで活動していきますが、活動エリアも従来のエリアから、新たなエリアに広がって行く段階にも入りました。


Ethri Vasou(エスリ・ヴァソウ)から新たな砂漠地帯でセレスチャル・ウォッチを支援しませんか?、私たちは常に私たちの活動を支援してくれる方を求めていますと言われ、一人で砂漠の砂に立ち向かう、何が必要だ?と尋ねると、砂漠の砂には、様々な形の邪悪が潜んでいます、セレスチャル・ウォッチは汚れた物体や生き物を砂漠の地から浄化するのを手伝ってくれる人々に、感謝の意を表しますと言われ、セレスチャル・ウォッチのために物体を破壊すると答えました。

今回は壺のようなものを破壊するだけで、敵とは戦いませんでしたが、破壊する物はランダムで変化するようです。
壺から煙が出ていたので発見しやすかったですが、戦闘に突入するとすぐにキャンセルされてしまい、数も多かったので、それなりに面倒でした。

Ethri Vasouのところに戻ると、あなたは善意を促進し、砂漠の太陽の下で汚染されたものを破壊するという功績を認められました、セレスチャル・ウォッチはあなたのご尽力に感謝いたしますと言われ、Ethri、ありがとう、良い一日をと答えました。

クエスト達成でセレスチャル・ウォッチのファクションが上がりましたが、シティタスクとしては、かなり変則的でしたね。

コレクションはworn leg wrapping(擦り切れた脚の包帯)、striped blue scarab(縞模様の青いスカラベ)、silver akhet of a moonlit desert(月明かりの砂漠の銀のアケト)を収集しました。

2025年6月29日日曜日

Desserts from the Desert(砂漠からのデザート)

沈下砂丘へ旅をするんだけど、何か欲しいものはあるか?と尋ねてから、今回は食材の他に木材も採集して、報酬にa small wooden bowl(小さな木の小鉢)を受け取りました。

コレクションはThe Nights of the Dead - Page 11(死者の夜-ページ11)を収集しました。

やっぱりネイティブの人達も、DessertとDesertはダジャレとして見るんですね。

2024年4月25日木曜日

Set Sail for Slaver's Isle(奴隷商人の島へ出航)

いつでも準備はできていると伝えてから、手漕ぎボートをクリックすると、Slaver's Isle(奴隷商人の島)に到着し、a dervish slaver(ダルビッシュの奴隷商人)、a Rujarkian brute(ルジャルキアンの野獣)、a Rujarkian spiritist(ルジャルキアンの精霊術師)、Chukka Firefist(チャッカ・ファイヤーフィスト)を倒しつつ奥へ進み、奴隷を解放すると、Kal'ril Nightstalkerから俺たちは生きている貨物を積んでいる、さあ、ここから出ようと言われました。


いつでも準備はできていると伝えると、あんたはよくやった、この小さな冒険は誰にとっても有益だったと言われ、恩恵を受けることを楽しみにしていると答えてから、フリーポートへと帰還しました。

Micha Longtailから素晴らしいニュースがある、あなたはどう?と聞かれてから、シーフューリー・バッカニアーズがあなたの研究のために被験者の一群を取り戻すのを助けることができたと伝えると、それならまさに思い出の日じゃない?、私たちはあなたの友人のLerenthを治す方法を見つけたと信じていると言われました。
それを聞いて嬉しい、それはどのように実現されるんだ?と聞くと、ああ、どうやってと聞かれても、これは行き止まりよ、適切な質問は"どのように?"ではなく、"なぜ?"よ、Lerenthが予測不可能なのは、彼が人間性の断片を保持しているから、以前の存在の残り、単なる人間だったころの記憶が、彼を狂気へと駆り立てたのよと言われました。
前世の記憶を取り除けば、彼は普通になるのか?と聞くと、ええ、自分が何者であったかを忘れれば、彼は真のレイスガードになる、それと私の忠告に耳を傾けてほしい、彼のような人物をうまく作り出すのにかかる費用は計り知れない、彼を滅ぼすより助けた方がいいと言われました。

そうそう、その件だが、レイスガードを作るプロセスの完成度は上がったのか?と聞くと、残念ながらあまり進展はない、あなたが提供してくれた被験者は必ず役に立つでしょうけど、現在の発見率では、信頼性のある処置ができるようになるまでにかなりの時間がかかるでしょうと言われました。

ではThe Forgottenと話してくると言うと、ええ、すぐにThe Forgottenと話して、それと私はあなたに強く言いたい、時が来たら良識を持ってLerenthを元に戻してほしい、彼のような人物を作るためにかかった費用は計り知れない、街にとって彼は死んでいるよりも生きている方がはるかに価値があると言われ、心に留めておこうと答えました。

報酬はan Ornate Freeport Sandstone Bench(華麗なフリーポートぼ砂岩ベンチ)でした。

今回の舞台は、敵からして沈下砂丘なのでしょうか。

2019年5月31日金曜日

Gathering Feathers(羽を集める)

今回は信仰クエストを受けるために、かなりの高レベルエリア帯である、沈下砂丘へとやってきました。

Plumetor Dul'Sadma(羽で飾る者ドゥルサドマ)に話しかけると、こんにちは定命の者、あなたが私に会いに来たのは少し不思議だ、今こそThe Forgotten One(忘れられた者)が再び私たちの世界に戻ってきたと祝う時だと言われました。



忘れられた者?、あなたはAnashti Sul(アナシュティ・スル)のことを言っているに違いない、正しいか?と聞くと、いかにも!、長い時代を経て、彼女はかつてと同じように神々の間をもう一度歩み、ノーラスの本来なら値しない定命の者に、愛と思いやりの贈り物を与えると言われ、ここに住むことは本当に刺激的な時があるとのこと。

失礼だとは思うが、Anashti SulはThe Void(“虚空”)にある彼女の宮殿で滅ぼされたと思っていた、そう囁かれていたと答えると、それは違う私の小さな羽よ、彼女は滅ぼされていなかった、“虚空”で彼女に起こったことは計画の一部ではなかったが、その出来事は私たち全員に有利に働くだろう、分かるか?、宮殿で彼女と戦った者たちの勝利は、彼女を私たちの世界に射出させるために、彼女を縛るための鎖を“虚空”へパチンと弾いただけだったと言われました。
ちょっと待て、だからAnashti Sulはまた自分たちの間にいるのか?と聞くと、まだそのような状態ではなく、彼女は今私たちの世界で実体化して、この世界に彼女を固定する力の導体を再確立するために、彼女の力強さを集めており、これは長くて疲れるプロセスではあるが、自分たちのような定命の者でも、彼女を助けることができる、想像せよ、自分たちは女神が正当な家に生まれ変わるのを手伝うことができたのだと言われました。

なぜ自分たちがそれをするのか、彼女は定命の者に対する犯罪で追放されたのではなかったかと聞くと、犯罪?、否、それらは犯罪ではなかった、Anashti Sulはいつも定命の者のために愛を込めて働いていた、彼女は生命と健康の女神だった、傷つき、病気や死を負ったあらゆる生き物の痛みを感じていた、彼女はそれらの恐怖を永遠に排除すること以外に何も求めなかったと言われました。

それで何が起きたのかと聞くと、他の神々は彼女の定命の者への贈り物に嫉妬し、ひとたび定命の者が彼女にどれだけ愛されていたか、彼女がどれだけ犠牲を払っていたかを見たら、彼らは信者のすべてをAnashti Sulによって失うことことに気づいたと言われ、Anashti Sulは彼女自身の存在を危険にさらし、彼女の愛のために究極の代価を支払ったのだとか。
だから過去に他の神々がしたように自分たちを放棄するのではなく、彼女は自分たちの世話をしたのかと聞くと、ああそうだ、Anashti Sulは決して神々の協定に決して同意しなかっただろう、彼女の信者が苦しむのを許さなかっただろう、死と病気が遠い記憶である世界を想像せよ、人生は永遠であり、Anashti Sulは私たちを見守っていると言われました。

認めなければならない、それは自分たちが今生きることを強いられているものよりも、かなり良いように聞こえる、何を手助けすることができるかと答えると、最初に自分たちはAnashti Sulの帰還に備えて信者を集めなければならず、彼女の規範の基礎を築き始めたいとのこと。
そのため自分たちは意味を理解していない人々によって見落とされてきた、ノーラス中の図書館にある失われた書物から、過去からの彼女の話を集めたい、それによって、Anashti Sulの思いやりのある性質を知らない者たちに教えるための、物語を作り出すことができると言われ、あなたが自分を必要とするのなら、喜んで書物を集めると答えました。

Plumetor Dul'Sadmaはあなたが彼女の愛の光を見てくれて嬉しい、あなたの助けようとする意思は、まだ真実を見ていない、もしくは忘れてしまった他の者たちへの標識になるかもしれないと言ってきて、忘れてしまった?、どういう意味かと聞くと、彼女はかつてFellowship of the Peacock(孔雀の共同体)として知られる、Anashti Sulの崇拝者の集団に属していたが、その集団は最後の成員に至るまで殺されたと考えられていたと言われました。
しかし無信仰な者の嫉妬は集団を散らすだけだったそうで、残った者たちは命の危険から姿を隠し、ほとんどがAnashti Sulの言葉の誉れを忘れており、いく人かは完全に道から迷い、他の神の光を求めたのだとか。
確かに真の異端だ、だからあなたはなくなった書物と失われた成員を集めることを望むのかと言うと、あなたは間違いなく鋭い人だ、私の小さな羽よ、Anashti Sulはあなたのような信者が孔雀の群れの中にいることを喜ぶだろうと言われました。

とりあえず古代の文字と道に迷った者を見つけろとのことで、孔雀の共同体の成員かもしれないと思う者を見つけたら、孔雀の呼び声が聞こえるかと言うように言われ、そうすれば彼らは確かに聞こえる、そして羽はとても美しいと答えるそうで、彼らは自分と話すことが安全であると分かるとのこと。

まずは書物集めということで、フリーポートのThe Academy of Arcane Science(アーケイン科学のアカデミー)に移動し、さらにネリアックのクローンの図書館、ゴロウィンのThe Grand Athenaeum(グランド・アテネウム)を回って書物を集めましたが、ヒントなしだと探すのが面倒かもしれません。

それからブッチャーブロック山脈でAlmar Shi'iz(アルマー・シーイズ)に話しかけると、狡い旅行者と話す時間はない、お前の道を行けと言われましたが、例の言葉を話すと合言葉のように言葉を返され、次いでお前は誰だ?、どうやって私を見つけたと聞かれました。
Plumetor Dul'Sadmaが自分を派遣した、Anashti Sulはノーラスに帰還しており、彼女の信者たちがもう一度集まる時だと話すと、お前は狂っているのか?、私は最後に共同体にいた時に、Ewer of Sul'Dae(スルダエの水差し)についての情報のために捕らえられて拷問を受けた、なぜ私は人生をもう一度危険にさらさなければならないと言われました。
忘れたのか?、Anashti Sulも苦しみ、正しいことをしたことで罰せられたと答えると、なぜそれが重要なのかと言われ、彼女は彼女が人々のためにやったように、彼女のために苦しんでいる人たちを好意的に見ないのか?、たとえそれが自分たちの命を与えることを意味するとしても、彼女のために自分自身を捧げる者はそれほど多くないのか?、あなたはAnashti Sulに簡単にあきらめてほしいのかと答えました。
Almar Shi'izはもちろん違うと言うので、それであなたはどうするのか、今はその時だ、Anashti Sulは仲間の神々の判断に反してもノーラスに戻る、彼女は自分たちのために戻る、贈り物をもう一度ノーラスに持ってくる!と伝えると、ああ、私は何という臆病なバカなのか!、私の目は真実に対して盲目だった、危うく永遠に道に迷うところだったと、心を入れ替えてきました。
そんなに自分につらく当たらないでくれ、しばらくの間道に迷ったかもしれないが、孔雀の群れに再加入することに手遅れではない、共同体は自分たち全員を必要としている、そしてあなたの助けは他の者に彼女の言葉を教えるのにとても貴重になると伝えると、あなたは正しい、私はこの世界の多くの港に行ったことがある、そしてあちこちに友達がいて、彼女の神託を運び、必要であれば私の人生を危険にさらすと言ってきました。

次は途方もない大草原のサンダーミストの村に移動し、Allelia Halkreeb(アレリア・ハルクリーブ)からサンダーミストの村へようこそ、平原のCentaur(ケンタウルス)に注意してください、彼らの多くは友好的ではないと言われた後に、そして彼らは非常に騒々しいが、それ以上の音が聞こえると答えました。
Allelia Halkreebはそうですか?、谷に何が響いているのだろうかと言ってきたので、例の言葉を伝えると、彼女は囁いて言葉を返した後に、あなたはここで何をしているのか、共同体は生まれ変わったのかと聞いてきました。
共同体は決して死なない、孔雀の群れは散らばっていたかもしれないが、今は再び参加してノーラスの隅々にAnashti Sulの神託を広める時だと伝えると、忘れたの?、共同体は追い詰められて捕らえられた、私たちはかろうじて逃れることができた、公にされてもう一度危険にさらされることにならないかと言われました。
もちろん、しかしAnashti Sulは過去に自分たちのために踏み出した、他の神々が彼女を迫害したときに、彼女は尻込みしなかった、自分たちの代わりに彼女が行動したことに対する報復に直面したとき、彼女は後退しなかったと答えると、私はここで良い生活をしている、私は婚約している、家族を持とうと思っている、私の人生を危険にさらすために、どうやってそれらすべてを後に残すことができるのかと言われました。
あなたは愛する人に永遠に生きてほしくないのか、新しい家族に贈り物を浴びせたくないのかと話すと、そうだ、もちろんそうしたい、どうして私はそのようなことを望むことができなかったのかと気持ちを改めてきて、Anashti Sulが自分たちに背を向けていたら、どうすればそれが可能になっただろうか、Anashti Sulが簡単な道を進んでいたら、彼女が愛した人たちのために正しかったことしていただろうか、彼女の粘り強さのおかげで、贈り物はAnashti Sulが戻ったときに自分たちのためにあると答えました。
Allelia Halkreebはそれは本当?、Anashti Sulは本当に私たちのところに戻ってくる?と言ってきて、もちろん、そして彼女を迎えるためにそこにいる人々は、彼女の恵みを受けるために最初に並ぶだろう、自分たちが愛する者もそうだと答えると、分かった、それじゃあ私を数に入れて、共同体にふたたび参加する、そしてAnashti Sulの言葉を聞く人に広める、そうでない人にはもっと大きく広める、皆は彼女の誉れを聞くでしょうと約束してきました。

アントニカの南キーノスの門の近くにいるCurys Kasin(クリーズ・キャシン)からは、Rodcet Nifeの誉れを聞きに来たのか?、彼は私たちのところに戻って来た!、Rodcet Nifeの光はもう一度ノーラスで輝き続ける!と言われ、そうですか?、かつて彼女の教えを守っていた人々によってさえ忘れられている、真の神の光はどうかと答えました。
Curys Kasinは驚いた様子でどういう意味だ?と言った後に、思わずAnashti Sulの名を言いかけて、いやその、Rodcet Nifeはこの世界の真の光だと慌てて言ってきて、ええとそうですか?、そこには見た目以上のものがあると思うと答えてから、例の言葉を伝えました。
Curys Kasinは焦って何と奇妙なことを言う、何も思いつかないとごまかし、もう一度尋ねると前置きしてから、改めて言葉を伝えると、諦めてようやく言葉を返し、あなたは私を殺すためにここにいるのではないのだろ?、Rodcet Nifeは私を守るだろうと言ってきました。
彼が?、なんで分かると答えると、彼は生命の光だ!、彼は癒しをもたらし、そして何も持っていない人々に希望を与える!、彼の帰還とともに、私たちは再び闇と戦う力を持つだろうと言われ、もし自分の考え違いでなければ、Rodcet Nifeはかつてあなたを捨てたのではなかったか、彼が二度とそうしないだろうと思わせるものは何かと尋ねました。
Curys KasinはRodcet Nifeは自分たちを捨てていない!、彼は最善を尽くしたと言い張るので、あなたが今告白しているように、光と希望の標識なしに、自分たちの祖先を引き裂かれた世界に残した、それが思いやりのある神の象徴かと聞くと、Anashti Sulも去ったのではなかったか?、彼女はずいぶん長いこと去っていたと言ってきました。
Anashti Sulは定命の者に本当の愛を示したために非難された、あらゆる種類の痛みや苦しみから定命の者へ自由を与えたことで虚無に送られた、彼女は自分たちから去らなかった、自分たちを放棄した神々の嫉妬によって、自分たちから奪われたと伝えると、Rodcet Nifeは今ここにいる、彼はノーラスとPlane of Health(健康の平面)に戻って来た、彼の力を感じることができないかと言われました。
あなたはできるのか?、もしくはあなたが弱かった時に、あなたに嘘をついた他人の言葉を説いているのかと問うと、これは真実だ!、私は身の安全を図るために生命の神殿を頼った、共同体が滅ぼされたと思ったときに希望を失った、ああ、私はなんて馬鹿だったのか、Anashti Sulは私の違背を許してくれるだろうかと、急に心を改めてきたので、恐らく許してくれるだろう、しかしそれはあなたと彼女の間の問題だ、すぐに復帰を選んでくれ、そうすれば自分たちが話すようにAnashti Sulは戻ってくると伝えました。

Curys Kasinは私は何をしたらいいのだろうと言ったところで、急にちょっと待て、私に考えがあると言い出し、話を聞くと、Anashti Sulが過去にそうであったように、現在はRodcet Nifeは健康と生命の神で、そのことが彼らが密接な味方になるか、激しい競争相手になることを可能にしており、生命の神殿の信頼できる一員として、私は彼らの信者の活動を報告することがでる、これは共同体にとってかけがえのないものだと言ってきました。
ふ~む、確かにそうだ、非常に役に立つと答えると、そうだそうだ、見ろ、私はあなたに言えるものをすでに持っていると言ってきて、それは何かと聞くと、神殿がアントニカの生き物の突然の発生を調査しているという噂があり、Cabal of the Fyr'Un(フィールンの秘密結社)と呼ばれる一団が、そのことに対して責任があるかもしれないと聞いたと言われました。
それが自分たちにとって何を意味するのか聞くと、Curys Kasinたちが共同体の一員だったときに、Fyr'Un(フィールン)の水の伝説が階級の間でしばしば囁かれ、生き物の発生はここのすぐ近くでAnashti Sulの命令を実行する、他の信者によるものである可能性があるそうで、神殿は秘密結社とそれと関連する墓を掘る生き物に立ち向かうことに、かなり念入りなのだとか。
生き物がAnashti Sulの意志であるなら、恐らくCurys Kasinは秘密結社が始めた仕事を続けることができるとのことで、Anashti Sulによって印を付けられた墓を掘り起こせと言われ、情報に感謝すると答えて墓を探すことになりました。

地図に場所は表示されるので、順番に回って行こうと思いましたが、一つ目の墓を掘り起こすといきなりアンデッドのan everliving Qeynosian(不死のキーノスの人間)が出現し、Anashti Sulのために、彼女は私に命じるなどと口走りました。
出発せよAnashti Sulの子よ、彼女の贈り物の言葉を他の者に持っていけと伝えましたが、直後にa Qeynos gravewatcher(キーノスの墓の監視者)に襲われ、これを倒しました。

このことを四カ所で行った後に、Plumetor Dul'Sadmaのところに戻ると、おお、Anashti Sulの小さな羽が戻って来た、旅はどうでしたか?と聞かれ、やってきたことを報告すると、素晴らしい、共同体と孔雀の群れのさらなる成員によって、Anashti Sulがついにこの世界に到着したとき、彼女はより強くなるでしょうと言われました。

報酬はHumble Altar of Anashti Sul(ささやかなアナシュティ・スルの祭壇)で、クエスト達成でAnashti Sulのファクションが上がりました。

Anashti Sulがノーラスに帰還したのは、拡張パックのThe Shadow Odyssey(影の長い放浪)の時で、Rodcet Nifeもこの時に帰還したようです。

それと虹のある場所で、Ancient Chainmail Shoulderplates(古代のチェインメイル・ショルダープレート)を獲得しました。

2019年4月9日火曜日

Save the Pirates!(海賊を救え!)

場所はThe Prison of Admiral Grimgadget(グリムガジェット提督の監獄)へと移り、近くにはSparrow CogcarrierとHeron Cogcarrierがいて、船長を救うように言われました。

奥へ進むとa bruised Rujarkian brute(傷ついたルジャキアンの人でなし)、a weakened dervish footpad(弱体化したダルヴィーシュの追いはぎ)と戦闘になりましたが、ルジャキアンとダルヴィーシュがいるということは、ここは拡張パックの炎の砂漠で追加されたエリアなのでしょうか。

そこからさらにa wounded Rujarkian spiritist(負傷したルジャキアンの心霊主義者)、a starving dervish footpad(飢えているダルヴィーシュの追いはぎ)、ネームドのOne Eyed Charlie(片目のチャーリー)を倒して、建物の入り口までたどり着きました。



開けようとしたら鍵がかかっていて、Sparrow Cogcarrierがあんたは俺とHeron Cogcarrierのおじいちゃんの、999年もののポートワインを覚えているかと言い、次いで小火災だと叫んで火炎瓶を投げ込み、辺りを火の海にしてしまい、入り口も開きました。

中にいた敵を倒しつつ奥へ進むと、Admiral Grimgadget(グリムガジェット提督)とCap'n Cog(コグ船長)の二人が捕らわれていて、Admiral Grimgadgetからは、君は私たちを救うためにここにいるのか?と聞かれ、あなたは誰かと聞くと、名前とここの施設の司令官であることを名乗ってきました。
ここの囚人は反乱を起こし、二人は自分自身をここに閉じ込めなければならなず、囚人はこの岩から遠く離れようとして、この場所を引っかきまわしたが、結局その方法は存在せず、それがダメだというのなら、誰かの船を盗もうとしていたそうで、あなたは船を持っていないのか?と聞かれました。
スマーミー・スプロケットに乗って来たと答えると、どういう理由で?、それはCap'n Cogの船だ!、彼らは私たちを救うためにスプロケットと共に来た!、Cap'n Cogはニュースを聞いて幸せになるだろうと言われ、彼に話すと答えました。

Cap'n Cogからはあなたに会えて嬉しい、ついに俺たちを救いに来たのかと聞かれ、外にあなたの船のスマーミー・スプロケットがあると伝えると、君がスプロケットでここに着く方法を考え出したとしても、このサメが棲息する未知の海域を通って、生きて脱出することは決してないだろう、急げ、君は独居房の扉を開く必要があると言われました。
そこで何をするのかと聞いたところで、今回のクエストが発生となり、暴動が始まったときに、二人は大部分の武器を手中にし、ここに自分自身を閉じ込めたが、彼ら海賊オークたちはOl' Greasy(老グリーシー)を捕まえ、Ol' Greasyは鍵を持った唯一の人物だそうで、このスキャリワグをムシャムシャ食べる腐ったクロックワークは、彼を下に連れて行ったので、最初に確認しろと言われました。

下へ降りれる階段は二カ所あり、そのうちの一つを降りると、Jergo Wheybringer(ジャーゴ・ウェイブリンガー)が私たちを助ける必要があると言ってきて、話しかけるとBootstrutter、あなたが私のために戻ってくることを分かっていたと言ってきました。
自分はBootstrutterではない、大丈夫かと声を掛けると、あなたを見てみよう、あなたは強くて壮健に見える、嗚呼、私の力のあった日は今や後ろにある、私が残したのはHasten Bootstrutterとの旅の思い出だけだ、私は彼について行こうとしたが、ご存じのように、The GuppyⅡ(グッピーⅡ)に乗船した時に私たちは別れたと言ってきました。
グッピーⅡについて聞くと、Hasten Bootstrutterの船だそうで、彼はノームの海賊による乗船を免れたが、小競り合いでJergo Wheybringerは船外に落ち、Hasten Bootstrutterは可能であれば、Jergo Wheybringerのために戻ってきただろうとのこと。
またJergo Wheybringerはローの砂漠への旅の記録を持っていると言い、しかしローの砂漠は破壊されたと答えると、子供よ!、私はその場所についての本を書いた、すぐにあなたは自分で見ることになるだろう、それはある!、昔から多くのことが変わったかもしれないが、それはまだあると言われ、Bootstrutter's Trail Guide to the Desert of Ro(ブートストラッターによるローの砂漠の航跡案内)を渡されました。
私は寝るために休む必要がある、Hasten Bootstrutterは私のために戻ってくるだろう、立ち去って私を残してくれと言われ、あなたの好きなようにと答えました。

Bootstrutter's Trail Guide to the Desert of Roを調べると、Bootstrutter's Trail Guide to Roが発生しましたが、Jergo Wheybringerの話はEQ1時代のものに聞こえて、彼は一体何者なのかという感じです。

もう一つの階段を降りると、残念ながらOl' Greasyの遺体があり、そこから鍵を入手すると、周囲の独居房にいた囚人たちが一斉に襲い掛かってきました。
これらを一蹴してからAdmiral Grimgadgetのもとへ行くと、よくやった、しかし我々が立ち去ることができるようになる前に、君にはもう一つのことを処理してもらう必要があると言われ、Captain Jihannum(ジハヌン船長)という薄汚い悪党がいるので、彼はいかなる状況下でも、この島から降りることを許される必要はない人物だとのこと。

彼を処理してから我々の道を行くとのことで、扉を開けてCaptain Jihannumと他の囚人を倒し、Admiral Grimgadgetにこの岩から逃げようと話すと、二人は脱出していきました。



自分は樽をクリックして火を放ち、残りのダルヴィーシュたちは火に焼かれて死に、それから自分も船のところまで戻りました。
Admiral Grimgadgetから君が私の島について出会ったすべての人に、話して回ることができないのは残念だ、君はどこへ行くにしても目隠しされる、そして君は二度と戻れないと言われ、クエストが完了しました。

Cap'n Cogからは君が俺を救ってくれて幸せだということを否定しない、しかし贈り物のように海に戻る時間はない、彼女は呼びかけており、それに答える必要があると言われ、あなたと一緒に家に帰ることができるかと尋ねると、できるが君は目隠しをする必要がある、誰もこの場所について知る必要はない、いっそ君がこのことについて忘れてくれたほうがベターだと言われ、さあ行こうと答えて、船に乗り込み、フリーポートに到着しました。

報酬はPlankwalker's Sash(プランクウォーカーのサッシュ)、Waverunner's Bandana(ウェーブランナーのバンダナ)、Dark Water Harpoon(暗い水のハープーン)で、Maj'Dul Citizens(マージダウル市民)のファクションが上がりました。

戦利品はSnipe2(Adept)、Mantle of the Incogitant(浪費家のマント)、Sea Fury Scimitar(シーフューリー・シミター)、Advanced Armorer Volume 21(高度な甲冑師第21巻)でした。

途中でレベルが32になり、Dark Blade3(Apprentice)、Devious Evasion2(Apprentice)を覚えました。

クエスト中に二度と戻れないと言われましたが、ここのエリアは好きな時に来れるようです。