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2023年10月4日水曜日

The Reward for Loyalty(忠誠への報酬)

こんなに早く出発するのは嫌だが、私は戦争の寺院の裏でのルーカン騎士団との内輪の会合に呼び出されている、彼らは私に彼らの階級での地位を提供してくれるのだろう、そこで会って祝福してほしい、君のために良い言葉をかけることもできると言われ、ルーカン騎士になれるのはシャドウナイトだけじゃないのか?と答えました。
私を何だと思ったんだ?、私はフルプレートで身を固め、剣の柄にはドクロが付いている、私をパラディン…それともトルバドールと思ったのか?、ハハハ、私はLerenth、生意気なBard(バード)だ、ハハハと冗談を言われ、はい、わかった、わかった!、それで内輪の会合について何を話していたんだ?と聞きましたが、同じセリフを繰り返されるだけでした。

仕方ないので、良さそうだ、そこで会おうと答えて、戦争の寺院にあるa Temple chamber(神殿の間)へ向かい、そこには降伏していたModoc the Fistと、なぜか以前、武器を届けた時に、思わせぶりなことを言ってきたThe Forgottenがいて、ただならぬ雰囲気が漂っていました。

Lerenthもいたので声を掛けると、おお、着いてよかった、あの目が光を放つ不気味な騎士が私を見つめて待っている…、そしてあのドレッドノート、Modoc the Fistもここにいる、何が起こっていると思う?と聞かれ、何が起こっているのかよくわからないと答えました。
もちろん、ルーカン騎士とのチャンスをふいにしたくない、しかしだ、私が彼らのところにまで近寄って行く前に、君がそこに行って私を紹介してくれるかもしれない、そしてその過程で、彼らが何を望んでいるかを見いだすことができるだろうと言われ、いいとも、彼らが何を望んでいるのか見いだしてくると請け負いました。

頼りになると思っていたよと言われ、すぐ戻ると答えてThe Forgottenに話しかけると、ご挨拶を申し上げる、恐らくあなたはLerenthに出てくるように説得できる、彼は儀式のために我々の前に立たなければならないと言われました。
何の儀式だ?、なぜLerenthを呼び出したんだ?と聞くと、スプロールで起きた事件は、フリーポートの街に混乱をもたらし続けている、民兵による暴力の行使は紛争をエスカレートさせ、ドレッドノートの反感を増幅させるだけだ、ご存知の通り、この街で犯しうる最大の犯罪は、市民の不安を煽ることだと言われました。
悪の街としては以外な気もしましたが、Lerenthがこの障害を引き起こしていると言いたいのか?と問いましたが、我々はLerenthに贖罪の機会を与えると言われるだけで、贖罪とはどういう意味かと聞くと、我々はフリーポートにより良い奉仕をする機会を彼に提供する、彼が我々の前に…自ら進んで跪くなら簡単だ…、しかし必要なら力を行使すると言われ、彼と話してくると答えました。

Lerenthからは、彼が言ったことを聞いたよ、何が起こっていると思う?と聞かれ、あなたはスプロールで起こした混乱の罰を受けていると伝えると、私が引き起こした?、我々は問題を解決するためにそこにいた、そして我々はそれを解決した、彼らは卵が割れるのを期待せずにオムレツを食べることはできない、とにかく、そんなことはどうでもいい、我々はここを去ると言われました。
そんなことはさせられないと答えると、おお、今度は私にも敵対するのか?、裏切り者のクズ野郎、そんなところに引きずり込まれる前に死んでやると言われ、勝手にしろ!と答えると、襲い掛かってきたので剣を交えましたが、少ししてLerenthは、わかった、降伏する、お願いだから殺さないでくれ!と言ってきて、剣を収めてThe Forgottenもとへ行きました。


お前はついに私たちに加わることを選んだ、よろしい、ディズマルレイジのプリースト、儀式を始めろ!とThe Forgottenは言い、Lerenthは光を帯びて宙に浮きました。
次いでThe Forgottenは、残念だがこれで終わりだ、Modoc、お前が最終的にお前の街に尽くしたのだと知って、ゆっくり休めと宣告し、Modoc the Fistはやめろーーー!、駄目だ!と叫びましたが、切り捨てられて、アウウウウウ!とうめき声をあげて倒れ伏しました。
するとその生体エネルギーのようなものが、Lerenthの体に吸収されていき、The Forgottenはおお、彼は生き延びた!、少数の特権階級へようこそ、Lerenth、Wraithguard(レイスガード)へようこそと言ったところで、クエストが完了しました。

報酬はan oggok bone chime(オゴックの骨製の鐘)でした。

Lerenthの目はThe Forgottenと同じように輝いており、声を掛けてみましたが、自分のことが分からないようで、変な…気分だと言っていました。

レイスガードというのは、Lucan D'Lereフリーポートに戻ったときに連れてきて、どこから来たのか、正確に何なのかは誰も知らないそうで、フリーポート民兵が街路の支配を取り戻すのに貢献したのだとか。

2023年9月30日土曜日

The Dreadnaught Uprising(ドレッドノートの暴動)

ハッ!、もちろんだ、そして今、君はフリーポートのために働くことの喜びを理解し始めているかもしれない、権力、威信、そしていつでも好きなときに武力を行使する権利を感じられるか?と聞かれたので、ああ、言いたいことは分かると答えました。
そして何より素晴らしいのは、仕事が尽きることがないということだ、例えば私は一線を越えたドレッドノートたちを始末するために、まもなくスプロールに向かう、そこで会おうと誘われ、なぜ彼らは一線を越えたんだ?と聞いてみました。
質問するのは私の仕事ではない、それに正直なところ、誰が気にするんだ?、暴動が起きており、スプロールの秩序を取り戻すために街は我々を必要としていると言われ、自分たちは何を期待すべきなんだ?と聞きました。
戦いを期待するんだ、もちろん、我々が話しているのはドレッドノートたちのことだ、我々が彼らを叩き潰さない限り、彼らは大騒ぎをやめることはないだろうと言われ、了解、それで行こうと答えると、君とはそこで会うだろう、頭を叩くのに忙しくて君の到着に気がつかなかったら、私の注意を引きに来てくれと言われ、ではまたと答えました。

過去にスプロールで活動していた時は、ドレッドノートはミリティアに対して悪態をついていたなとは思いましたが、とりあえず久しぶりにスプロールへ向かい、Lerenthがいたので声を掛けると、おい、案の定、このドレッドノートたちは一線を越えてしまった、さあ、そこに乗り込んで、何人かの頭を叩いてやろうと言われました。
二手に分かれた方がうまくいくだろう、ここに残って、逃げようとするドレッドノートを捕まえてくれと答えましたが、楽しみにしている、ついてこいと言われ、なぜか一緒に行動することになりました。

以前は戦闘にならなかったドレッドノートが襲いかかってきて、a rioting basher(暴徒化した狂暴な者)、a rioting brute(暴徒化した人でなし)、a rioting thug(暴徒化した暴漢)、Modoc the Fist(拳のモドック)とa trained hound(訓練された猟犬)を倒してしまいましたが、やはりドレッドノートと灰色の門弟のファクションが下がって、灰色結社のファクションが上がるようですね。


Modoc the Fistを倒すと、降伏する、だがSkalmos(スカルモス)が私たちの仇をとってくれるだろう、そしてお前たちは痛みと後悔の意味を知るだろう!と捨て台詞を吐かれましたが、Lerenthはお前の不満が何であろうと、私は気にしないと答えていました。

改めてスプロールの入り口付近でLerenthと話そうと思いましたが、なぜかLaucanic Knight Mandus Beth(ルーカン騎士マンデュス・ベス)がいて、とりあえずLerenthからは、しかしドレッドノートの暴動の目的は何だったんだ?、奴らはスプロールに民兵を呼び寄せただけだ、問題を起こすことが多いので、殴られるのが好きなのだなと君は思うだろうと言われました。
それは彼らに暴動を教えることになると答えると、もしまた暴動が起きたら、我々はまた戻ってくる、そして次回はそんなに親切にはしないと言われ、それが起こったときはあなたのそばにいると答えて、報酬にLuminous Brawny Brace(光り輝く屈強の固定具)を得ました。

クエスト達成でレベルが48になり、Harm Touch Ⅲ (Apprentice)を覚えました。