ラベル EQ2リバーヴェイル の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル EQ2リバーヴェイル の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2025年11月10日月曜日

Sweet Tooth(甘党)

さあ、甘党にアピールするデザートを!、ハーフリングも甘党だから、リバーベイルへ行って、適当な甘いものを見つけよう!と言われ、なあ、手伝うと言っただろ、全部やるって言ってないだろと答えました。
でも、でも、もし彼らのうちの一人でも不幸だったら、この仕事はすべて無駄になってしまう!、お願いだ!と懇願され、ああ、わかった、やるよ、でもあなたには大きな借りがある!と答えました。

白桃は前回の採集時に手に入れていたので、残りの素材をリバーベイルで手に入れて、工芸を行い、Jadrek Woolfeのところに戻ると、ああ、デザートが待ちきれない、見た目も香りも最高だ!と言われ、彼女が到着する前に完了した!と伝えました。

2025年8月14日木曜日

Stitches in Time(時宜を得た対応)

今回から久しぶりにフィーロットで活動していきますが、まずは溜まっていたクエストをこなしていきます。

かつては美しい衣服であったのに、自分が見つけた古いローブは、時の流れによって多くを失ってしまったようですが、慎重に修復することで、再び完全なものにすることができるかもしれないということで、構成要素を集めるために、なんといきなりリバーベイルへと行くことになりました。

そこでa vale nymph seedlingを倒し、素材採集を行ってから、ヴァースーンの廃墟にある織機を使って、Cavalier's Bloodstained Breastplate(騎馬兵士の血染めのブレストプレート)を作成しました。

ついでにネームドのGrimfeather(グリムフェザー)なども倒し、戦利品にEnergized Medium's Girdle(励起された巫女のガードル)、Reclaimer's Sun Etched Cap(開墾者の太陽刻印キャップ)を獲得しました。


工芸はDeath's Door Ⅱ (Grandmaster)、Jarol's Sorrowful Requiem Ⅱ (Grandmaster)を作成しました。

2025年4月19日土曜日

The Teachings of Yoru(ヨルの教え)

ウィンドストーカー村にいるYoru the Old(古のヨル)から、ああ、そこにいたのか、いつか私に話しかけてくれるかなと思い始めていた、あなたには素晴らしいことが待っている、あなたに教えたいことはたくさんあるが、私の時間はもうすぐ終わる、でもまず暖炉に薪が必要だ、お願いだから、薪を集めてくれないか?と頼まれました。


意味が分からないと思いつつも、薪を持ってくると答えると、冬を越せるだけ貯まったら、ここに戻ってきてくれ、あなたの帰りを待っている、あなたに教えたいことがたくさんあると言われ、すぐに戻ると答えてから、採集をしてきました。

集めるように頼んだ薪を持ってきてくれたか?と聞かれてから、はい、ここにすべて持っていると伝えると、ありがとう…ありがとう、あそこに積み上げてくれ、もう準備はできていると思い…、うん、わかる、でもこれらのことを教える前に、何か食べ物を作ってくれないか?、とてもお腹が空いていて、私の老いた体はすぐに疲れてしまうと言われました。
何を食べたい?と聞くと、ああ、スープとお茶以外を食べなくなってから、長い時間が経った、焼いた肉の味が恋しい、うん、肉を買ってきてもらえたらとても助かると言われ、食べ物を持って戻ってくると答えました。

肉と言われましたが、サンフィッシュ・キャセロールを作らなければならなくなり、一度キーノス戻って作成して戻ると、こんにちは、若者よ、食事を持ってきてくれたかな?と聞かれ、サンフィッシュ・キャセロールを用意したと答えると、おお、ありがとう!、こんな食事は久しぶりだ、本当においしい、今からあなたにこれから食べるものについてお教えしたいのだが、まずはこの料理を完食したいと思う、飲み物を持ってきてもらえないか?と頼まれました。
飲み物は何にする?と聞くと、私は長い間、アッドソンのエールを飲みたくてたまらなかった、私はお茶も好きだが、彼の醸造酒を味わうのは本当にうれしい、アッドソンの居酒屋は道を少し南西に行ったところにある、急いでくれ、食事と一緒にエールを飲みたいと言われ、すぐ戻ってくると答えました。

時間制限付きで場所の指定もわかりにくいものでしたが、なんとか調達して戻ると、そこにいたのか、若者よ、アッドソンのエールを持ってきたか?と聞かれ、はい、こちらだと答えると、ああ、うん…、私が覚えているよりもさらによかった、食べ物と飲み物をどうもありがとう、あなたが準備ができているとわかっていた、さあ、私と一緒に瞑想しよう、座って学んだことを考えてみてくれと言われ、了解と答えました。

何だかよくわかりませんでしたが、とりあえずマウントから降りて座っていると、いきなりa highwaymanの集団に襲われ、撃破してからYoru the Oldに話しかけると、よくやった、生徒よ、あなたは私が信じていた通り準備ができていると言われました。
生徒?、でもまだあなたから何も学んでないのでは?と答えると、しかしあなたはすでにそれを学んでいる、ただあなたはまだそれに気づいていないだけかもしれない、彼に会う準備はできている、Cythan(サイタン)があなたを待っている、暗闇の中で恐怖と戦争が闘う密林で彼を探し出しなさいと言われ、彼を見つけよう、Yoruと答えました。

恐怖と闘争の闘う密林と言えば、恐らくフィーロットのことでしょうが、できればもっとはっきりとしてほしいというのはありますね。
居場所は地図に表示されるのですぐに分かりましたが、実際に会って見るとなんと以前から見かけていたゴーストでした。

老人はあなたが来るだろうと私に言った、彼はあなたが準備ができていると考えているが、彼は長年にわたって他の多くの人についても同じように考えてきた、今回は彼が正しいのかもしれないと言われ、あなたは誰だ?と尋ねると、私は灰色結社のCythanであり、Flowing Black Silk Sash(流れるような黒い絹のサッシュ)を最後に着用した者だ、私はこの帯を受け取るにふさわしい人に贈る時を待ち望んでいた、おそらくあなたがその人だろうと言われました。

流れるような黒い絹のサッシュとは?と聞くと、流れるような黒い絹のサッシュは、ノーラスにモンクが存在するのと同じくらい昔から存在している、最初に着用したのはイクサーの素早い尾のチャンピオンたちだった、後にヒューマンのモンクであるMaster Wu(マスター・ウー)がそれを獲得し、Tunaria(トゥナリア)の自宅に持ち帰ったと言われました。
Master Wuは半神で、トゥナリアは今は存在していない場所のようで、サッシュは今どこにある?と聞くと、私の人生が終わるまで、そのサッシュにふさわしい人を見つけることができなかった、サッシュがふさわしくない人の手に渡るのを許す代わりに、私はそのサッシュを隠し、それを受け取るにふさわしい人を待つ準備をしたと言われました。

自分がその人だと言うと、そうか?、古の者はそれを信じている、 見てみよう、真の力は心と体のバランスから生まれるものであり、善と悪の区別から生まれるものではない、自分の価値を試す準備はできているか?と聞かれました。
できていると答えると、それでは始めよう、あなたにはこの世を去ったモンクたちと対決する短い時間が与えられる、試験に合格するには、与えられた時間内に一定数の敵を倒さなければならない、あなたは彼らと戦わなければならない、彼らは先にあなたを攻撃してこないと言われ、始めようと答えました。

次々と呼び出されたa spirit monk(魂のモンク)とA Spirit Master(魂の名人)を、時間制限内に倒してからCythanに話しかけると、よくやった、この試練に無事合格した、しかしまだ終わっていない…、と言われました。
次に何をしなければならない?と聞くと、流れるような黒い絹のサッシュの以前の所有者4人が、次にその帯を所有するに値する所有者に挑戦するために、この世界に戻ってきた、それぞれが符号を持っている、彼らを倒して符号を獲得してくれ、最後の試練のために、4つの符号をすべて私のところへ持ってきてくれと言われました。
自分が探しているのは誰だ?と聞くと、これらの符号の保持者は、Oodan the Tranquil(平穏なるウーダン)、Brobin the Prevailer(勝利者ボルビン)、Brother Raster(ブラザー・ラスター)、Sartar the Unrivaled(無敵のサーター)だ、霧深い茂み、スタウトの居住地、ギザギザ松の森、そしてここフィーロット内で彼らを探してくれ、彼らは対峙するまでは定命の姿で現れる、彼らに姿を現せば、彼らはあなたの挑戦を受け入れると言われ、彼らを見つけて彼らの符号を取り戻すと答えました。

居場所ははっきりしていないし、本のアイコンも表示されないということで、普通に探すのは無理だろうという感じでしたが、他のクエストをしながらたまたま見つけたというのが、本来のあり方かもしれません。

フィーロットでTarnis(ターニス)に話しかけると、戦闘中は臆病さを隠すことはできない、戦いの最中にのみ、自分が本当に何者であるかが分かると言われました。
あなたの符号に挑戦するためにここにいる、Sartarと答えると、ならばお前の探求と人生は終わりだ、サッシュを締めるにふさわしい者は誰も現れないだろう!と言われ、あなたの符号は自分のものになると答えると、Tarnisは姿を消し、代わりに現れたSartar the Unrivaledが襲い掛かってきたので倒しました。


Lo'volonus(ロヴォロヌス)は魅惑の大地にいて、感情をコントロールすれば、運命もコントロールできると言われてから、あなたの符号に挑戦するために来たと伝えると、準備はできた、挑戦者よ、始めまようと言われ、始めようと答えてから、出現したOodan the Tranquilを倒しました。


リバーベイルにはBurdop(バードップ)がいて、反対者の言うことに耳を傾けないでくれ、目標を達成する力はあなた自身にあると言われ、あなたの符号に挑戦するためにここにいると返答すると、相手を過小評価しないでくれ、それはあなたを不利にするだけだと言われ、準備ができていると答えると、Brobin the Prevailerと戦闘となって倒しました。


ゼック島、オークの荒れ地のたZan Filis(ザン・フィリス)は、焦りは拳や刃よりもはるかに致命的な敵だ、せっかちな人は自分自身や他人を破滅に導く愚かな決定を下すと言ってきて、Raster、あなたの符号に挑戦するためにここにいると告げると、あなたのような人を待っていた、今こそ過去の愚行を償い、義務を果たす時だ、準備を整えてくれ、挑戦者よと言われ、準備ができていると答えて、出現したBrother Rasterを倒しました。


最後にCythanの元へ戻ると、試練の4つの符号があるか?と聞かれ、全部持っていると答えると、最後の試練が残るのみ、最後の戦いに備えてくれ、心と体は完璧なバランスを保たなければならない、これが真の力の源であることを忘れないでくれ、準備ができたら私と戦うことになると言われました。
準備ができていると答えると、CythanはCythan the Last(最後のサイタン)となって立ちはだかり、勝利して戦利品にMarisha Kur's Blessing Ⅴ (Adept)を獲得しました。


あなたは流れるような黒い絹のサッシュを手に入れるにふさわしい人物であることを証明した、私は義務を果たしたので休むことができる、ここの岩の下を掘ると小さな箱が見つかる、箱を開けると中にサッシュがある、それでは、私はもう行かなければならない、さようならと言われ、さようなら、Cythanと答えてから、近くにあった岩をクリックすると、クエストが達成となりました。

アチーブメントにはWild Wild Quest(荒々しい野生の探究)が付与されました。

今回は西洋ファンタジーでありながら、武道の達人になるための修行のクエストという内容でしたね。
今回の敵はノックバックという、相手を遠くに飛ばす技能をつかってくるので、飛ばされた場所に他のモンスターがいたら苦労しそうでした。

2025年4月10日木曜日

History of the Kerra, Part Ⅲ(ケラの歴史、その3)

リバーベイルのカスクの雑貨店、ミドルヒルの雑貨店、“織機”を周遊してきました。

History of the Halflings, Part Ⅲ(ハーフリングの歴史、その3)

魅惑の大地のThe Great Guard(グレート・ガード)、リバーベイルの愚者の黄金、Valeflow River(ヴェイルフロー川)を周遊してきました。

2025年4月3日木曜日

End of the Rending(“破砕”の終わり)

前回と同じく、スニード・ギャリウェイ商館にある本棚を調べると、End of the Rending(“破砕”の終わり)が手に入り、調べるとこのクエストが発生しました。

今回はリバーベイルでa tainted maiden、a Darkflight witch、a Darkflight reaper、a stone hive worker、a shadowed halfling、a withered brambleを倒してきました。

途中でアチーブメントにInitiate Fairy Slayer(新規のフェアリーを殺す者)が付与されました。

a withered brambleはa bramble beastが代わりに出現していることがあるので、1体も存在していないことがありますね。

2024年12月4日水曜日

A Vengeful Opportunity(復讐の機会)

Rukir Pineleafのいた建物で、周囲を捜索すると羊皮紙の敷布が見つかり、羊皮紙の敷布には、娘は谷のオークの木々に囲まれて過ごし、そこが美しいと感じたそうだ、それが彼女を見た最後の時だったと書かれてありました。

このメモを書いた哀れなハーフリングは、恐らく谷のオークが汚されたことに気づいていなかったようで、彼の娘の死を復讐するつもりだ!ということで、a desecrated vale oakを倒して、報酬にEarstud of Frenzied Action(狂乱の行動のイヤースタッド)を得ました。

2024年12月3日火曜日

By Hook or by...(鉤かあるいは…)

今回はヘリテージクエストで、リバーベイルの一番奥の家にいたRukir Pineleaf(ルキール・パインリーフ)に話しかけると、ここベイルでは闇が私たちを取り囲んでいる、先に進むのが難しくなり、日を追うごとに悪魔の支配に近づいていくと言われました。

誰が彼らを追い払うだけの力を持ちうるだろうか?と聞くと、ここにはかつて英雄がいた、Rumbletummyを例に挙げよう、彼は背の高い人たちといっしょに探検に出かけた、ある日、彼はこの杖を持って帰ってきた!、確かに美しいだろ?と言われました。
ああ、そのようだと答えると、つまり彼は出かけて行って、実際にLord Nagafenと対峙したのだ!、彼とあの背の高い連中は、この国で最も意地の悪いドラゴンに立ち向かい、勝利した!、ああ、確かに彼らは本当に彼を殺したのではないが、ランプローストを食べさせられた後、しばらくはおなかの上で寝なければならなかったに違いない!と言われました。
では、彼のような人物はもういないと?と聞くと、しばらく見ていない、否だ、この不愉快な友人たちがやってくる前は、冒険好きな若いハーフリングがたくさんいた、ところで、あなたは自分がその任務を遂行できるとは思っていないか?と尋ねられました。

手伝うことができると思うと答えると、凄い!、それじゃこうしよう、このスタッフををお渡しする、あなたは私たちがここで必要としている英雄かもしれない!、さあ、あなたはあの友達に取り組むことになるんだ、彼らのうちの何人かの角を持ち帰ってくれ、そしてまた歓談しようと言われ、了解、いいねと答えました。

面倒でしたが、前回に続いて今回もナイトブラッドを倒しまくりましたが、魅惑の大地のナイトブラッドでもOKのようです。

途中でWasted Ale(無駄になったエール)に、自分の名前を記しました。

Rukir Pineleafのところに戻ると、なんと、なんと!、お見事、確かに!、実は、喉が渇きそうなんだ、今すぐにでも1パイントのジャムジャムが飲みたいなどと言われ、こんな時にのどの渇きを気にしてどうする?と呆れると、単純な喜びを楽しめないなら、他のことを心配してもあまり意味がないだろう?、さて、あなたはこの羊飼いの杖が欲しいのか、欲しくないのか?と聞かれました。

とりあえずドラフリングの塔へジャムジャムを取りに行くことになり、途中でネームドのThe Refinery Overseer(精錬所監督官)などを倒して、戦利品にa bixie leg(ビクシーの脚)、a piece of cork(コルクの切れ端)、Symbol of Marzin Ⅲ (Adept)を獲得しました。


ビクシーの脚を調べると、Lore and Legend: Bixieが発生しました。
コルクの切れ端は所持していると、とあるネームドと戦闘が可能になるようです。

伝承と伝説アイテムのa bixie heart(ビクシーの心臓)、a bixie brain(ビクシーの脳)、a bixie spirit(ビクシーの精神)も手に入りました。

Rukir Pineleafのところに戻ると、極上だ!、新鮮なシチューにはマグカップがよく合う!、ところで、あなたがそこにいたときに、あのDraflingという男を偶然見かけたかい?と聞かれ、いいやと答えると、彼はきっと私たちが探していた英雄だろう!、彼を探しに行って、助けてくれるかどうか見てみたらどうだい?と言われました。

そんなわけで再びドラフリングの塔へ行き、ジャムジャムを手に入れた場所の先にある女王の部屋へと行きましたが、ここはインスタンスダンジョンなので、倒した敵とは戦闘することなく、目的の場所へ到達しました。

Rukir Pineleafのところに戻ると、おお、それは残念だ、じゃあ、彼はもういないんだね?、と聞かれ、いないと答えると、まあ、それは物事を少し複雑にする…、それはどうしようもないことだと思う、ここにたむろする厄介な女の面倒は、あなた自身で見るしかないだろうね!と言われました。
どこで彼女を見つけられる?と聞くと、ここの周りだ、もちろん!、彼女はかなり怖いので、もしあなたが彼女を追い払ってくれるなら、それは素晴らしいことだ!、ありがとう!と言われました。

了解と答えて外へ出ると、a wicked assassin(邪悪な暗殺者)、a corrupted attendant(堕落した従者)、Asajj An'duuth(アサージ・アンデュース)が待ち構えていて、倒して戻ると、やあ、戻ってきたね!、ちょっと意外だな!、本当に期待していなかったと言われました。


えーと、何を驚くことがある?と疑問を呈すると、ああ、この辺りでは、飲み込めないほどのものを裂くということわざがあると言われ、ちょっとそれはハーフリングの言い回しらしくないなと答えると、馬鹿なことをした!、きっとここにいる恐ろしい獣たちが、私を悪い方向に向かわせているに違いない!と言われました。
そろそろここを離れて、安全な場所に戻るべき時かもしれないと助言すると、駄目駄目、私にはそれができなかった、でも頼みがある!、この争いの時代に、私たち皆の母親のような存在だった小さなハーフリングがいる、私はしばらく前から、庭で彼女の好きな野菜を育てている、そしてそれらを届ける必要がある!、よろしくお願いする!と言われました。

ここでなぜか時間制限が発生し、しかも相手のFranny(フラニー)の居場所が表示されず、見つけにくい場所にいるという、凶悪な仕様でしたが、何とか見つけて話しかけると、まあ、ありがとう!、私のための野菜?、誰からでしょう!?、教えて!と言われました。
ベイルの向こう側にいるRukir Pineleafだと話すと、それは奇妙ね、Rukir Pineleafという名前の人を知らないわ…と言われ、まあ、ここに野菜がある、良いものであることを願う!と答えると、お帰りになる前に、さっと味見させて!、うう~ん…、気分がよくない…と言われました。
どうしたんだ?と聞くと、うぅぅぅぅ…、ちょっと横になるわ…と言われ、そこまでだ、彼が何を企んでいるのか突き止めよう!と答えると、Frannyはその場で倒れてしまいました。

Rukir Pineleafのところに戻ると、ハハハ!、彼女はそのちょっとしたサプライズを気に入ってくれたかい?、彼女が死んでしまっていないことを願う!と言われ、なぜ自分にそんなことをさせた!?と激昂すると、おもしろい悪ふざけだ!、あなたは認めざるを得ない!と言われました。
いや、認めない、彼女は重傷を負った!と告げると、ありそうにない!、それに、冗談が通じないなら、あなたはこれ以上話したくない人だ!と言われ、おい、約束した羊飼いの杖はどうなった?と問うと、お前と一緒に“足元”へだ!、これが私のペテン師だ!と言って、Rukir Pineleafは襲い掛かってきて、うわっ!と驚かされたものの、返り討ちにしました。


報酬はHierophant's Crook(ハイエロファントの羊飼いの杖)で、ハウスアイテムのThe Legendary Hierophant's Crook(伝説のハイエロファントの羊飼いの杖)に変換し、アチーブメントにはKnowledge Hunter(知識の狩人)が付与されました。

なんだかよくわからない展開のクエストでしたが、crookは羊飼いの杖という意味の他に、ペテン師という意味もあるようで、その辺りを掛けたのかもしれません。
by hook or by crookというイディオムも、存在するようです。

コレクションはenchanted troll bone fragment(魔法のかかったトロールの骨片)を収集し、Troll bone fragment collection(トロールの骨片のコレクション)が完成しました。

2024年12月1日日曜日

Learning About Nightbloods the Hard Way.(ナイトブラッドについて苦労して学ぶ。)

円の家でテーブルを覆う本の山を見つけ、テーブルの上に積まれた本はすべて、アーケインの研究書のようで、誰かがナイトブラッドの侵略の源を調べようとしていたに違いなく、この敵について知るには、敵に立ち向かうしかないようで、ナイトブラッドに立ち向かい、戦いから学ぶ!ということで、ナイトブラッドを倒しまくって、戦利品にLightning Palm Ⅲ (Adept)、Advanced Sage Volume 44(高度な哲人第44巻)を得ました。

ついでにネームドのThe Dusk Maiden(黄昏の乙女)も倒し、戦利品にHeroic Skirmisher's Breastplate of the Stout(勇敢な小競り合いの剛のブレストプレート)、Enchanted Wooden Shield(魅惑のウッドシールド)を得ました。

"Adventures of Jorbo and Mappy"(「ジョルボとマッピーの冒険」)

前回と同じく、円の家のテーブルにあった本を調べると、"Adventures of Jorbo and Mappy"(「ジョルボとマッピーの冒険」)が手に入り、物語の題名は「ジョルボとマッピーの冒険」で、a corrupted brigand、a shadowed halflingを倒して、ページを集めました。

報酬はAdventures of Jorbo and Mappy(ジョルボとマッピーの冒険)、Unyielding Knight's Gauntlets(不屈の騎士のガントレット)でした。

Collapse(崩壊)

円の家の棚にあった本を調べると、Collapse(崩壊)が手に入り、中身はこちらで読めます。

ノーラスの住民たちが戦争の時代の余波の中で、自分たちの生活を組み立てようとする一方で、最終的に世界の様相を変えることになる別の力が働いていたと書かれてあり、a tainted nymph、a carnivorous ripper(肉食の引き裂く者)、a lamia savage、a lamia soulsiren、a shadow hound(影の猟犬)、a field fright、a tainted maidenを倒して、クエストを完了させました。

戦利品はDeath's Door Ⅲ (Adept)、Ancient Terror (Adept)(エンシェント・テラー)、Deadly Focus (Adept)(デッドリー・フォーカス)、Advanced Alchemist Volume 39(高度なアルケミスト第39巻)でした。

2024年11月29日金曜日

Run Lamias Run(走れラミア走れ)

シャキーの農場で古い窯を発見し、窯の内側でハーフリングの私物が入ったバッグを見つけ、バッグの中には、私のものを放っておいてください、誰かがa lamia deathcallerから私たちを救ってくれたら、また戻ってきますというメモが入っていました。

a lamia deathcallerをたくさん殺すのは興味深い挑戦のように思えたので、倒してクエストを完了させ、戦利品にRiana's Relentless Tune Ⅲ (Adept)を獲得しました。

The End of Pain(痛みの終わり)

“織機”の中でほこりまみれの糸車を発見し、車輪の下には、夫と息子はa Darkflight painweaverを追いかけて二度と戻ってこなかった、宿屋の主人は娘を失い、他にも数え切れないほどの人が亡くなった、キーノスの安全を求める時が来たと思うと書かれた羊皮紙がありました。

a Darkflight painweaverは自らの行いの代償を払うことになるだろう!ということで、倒してクエストを完了させました。

painweaver(苦痛の織り手)とリバーベイルの住民の痛みが、タイトルに掛けられているのでしょうか。

Pump Out of Order(ポンプの故障)

ジャムジャム掘っ立て小屋の近くで、タグが付いたウォーターポンプを発見し、タグには順序が違う、気に入らないならan undertow puppetのせいにしろ!と書かれてあり、an undertow puppetを探すのは難しいかもしれないが、努力する価値はあるかもしれないということで、倒してクエストを完了させました。

"History of the Runnyeye Goblins, Vol. I"(「ラニーアイ・ゴブリンの歴史、第1巻」)

シャキーの農場にある家の中の棚を調べると、"History of the Runnyeye Goblins, Vol. I"(「ラニーアイ・ゴブリンの歴史、第1巻」)が手に入り、調べるとこのクエストが発生しました。
Vol. Iと言うからには、続きがあるように思えますが、現在では消滅してしまっているようです。

この本はラニーアイ・ゴブリンの歴史に関する年代記のようなもののようで、残念ながら、ほとんどのページが本から破り取られており、本のタイトルは「ラニーアイ・ゴブリンの歴史、第1巻」でした。

今回はラニーアイに移動して、a Runnyeye lackey(ラニーアイの下僕)、a Runnyeye servant(ラニーアイの使用人)、a Runnyeye cook(ラニーアイの料理人)、a Runnyeye warlock(ラニーアイ・ウォーロック)、ネームドのThe Runnyeye Chef(ラニーアイの調理師)などのゴブリン、a Gorehorn pitmaster、a clay remnantを倒して、ページを集めました。


ついでにa Gorehorn hoarder(ゴアホーンの溜め込み屋)、ネームドのThe Clay Insurgent(粘土の反乱者)、Mudslinger(泥を投げつける者)、Horguz the Hoarder(溜め込み屋ホルグズ)なども倒し、戦利品にKnight's Stance Ⅲ (Adept)、Devout Sacrament Ⅱ (Adept)、Holy Aid Ⅲ (Adept)、Bloodstained Apron(血染めのエプロン)、Sheer Bone Kite Shield(透きとおるような骨のカイトシールド)、Feysteel Kris(フェイスティール・クリス)を獲得しました。




クエスト達成でレベルが59になり、Insidious Whisper Ⅳ (Apprentice)、Pledge of Armament Ⅳ (Apprentice)を覚えました。

ここで経験値獲得を、いったんストップします。

2024年11月25日月曜日

Ten Gallon Boots(10ガロン・ブーツ)

奇異な物体であるすり減ったブーツの一対を発見し、この物体には見た目以上のものがあると思い、まずはベッドを探し出し、それからa vale deer(谷鹿)、a lamia soulsirenを倒し、Ten Gallon Boots(10ガロン・ブーツ)が手に入りました。

"Even More Adventures of Jorbo and Mappy"(「ジョルボとマッピーのもっとさらなる冒険」)

物語の題名は「ジョルボとマッピーのもっとさらなる冒険」で、前回と同じくa corrupted brigandやa shadowed halflingを倒し、さらにa young blightratなどを倒して、ページを集めました。

報酬はEven More Adventures of Jorbo and Mappy(ジョルボとマッピーのもっとさらなる冒険)で、中身はこちらで読めます。

2024年11月22日金曜日

"More Adventures of Jorbo and Mappy"(「ジョルボとマッピーのさらなる冒険」)

この本は2人のハーフリングの子供が、エキサイティングな冒険に乗り出す物語のようで、残念ながら、ほとんどのページが本から破り取られており、物語の題名は「ジョルボとマッピーのさらなる冒険」でした。

a corrupted brigandやa shadowed halflingを倒してページを集めると、クエストが達成になり、報酬はMore Adventures of Jorbo and Mappy(ジョルボとマッピーのさらなる冒険)で、中身はこちらで読めます。

戦利品はEchoes of the Ancient Ⅱ (Adept)(エコーズ・オブ・ジ・エンシェント)、Advanced Jeweler Volume 42(高度な宝石細工人)でした。

ついでにネームドのBlightwhip(荒廃鞭)も倒し、戦利品にToken of Wondrous Rapidity(不思議な速さのトークン)、Waking Dragon Ⅳ (Adept)を獲得し、アチーブメントにHalfling Helper(ハーフリングの助っ人)が付与されました。



2024年11月21日木曜日

Lore and Legend: Nightblood(伝承と伝説:ナイトブラッド)

ナイトブラッドの部位を集め終わって、報酬にThe Nightblood(ナイトブラッド)、Trophy: The Bloodlathe(トロフィー:血の旋盤)を獲得しました。

ナイトブラッドの中身は、こちらで読めます。

2024年11月20日水曜日

Starshine Pendant(スターシャイン・ペンダント)

奇異な物体である泥の塊を発見し、この物体には見た目以上のものがあると思い、a fetid blightrat、a nightblood shadowrageを倒し、最後にThe Granary(“穀物倉庫”)へ行くと、Starshine Pendant(スターシャイン・ペンダント)が手に入りました。

戦利品はa nightblood inferno eye(ナイトブラッドの地獄の目)で、ついでにネームドのWillowmaw the Rotting(腐敗のウィローモー)も倒し、戦利品にMilled Bracelet of the Hunter(狩人の圧延ブレスレット)を得ました。


敵を倒すのは面倒だったので、しばらくは傭兵を召喚してこなします。