ラベル EQ2ネクトロポス城 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル EQ2ネクトロポス城 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2021年2月27日土曜日

War and Wardrobe(戦争と衣装ダンス)

今回はヘリテージクエストで、発見した凝った装飾の胸飾りは、グレーター・フェイダークのエルフが、金属加工やシンボルマークに慣れ親しんでいるかもしれないということで、ケレティンへと移動しました。 
 
Glavarius Marud(グラバリウス・マルード)に会うと、放っておいてくれ、もしフェルウィスのコアダダルたちが、あの…新トュナリア人、奴らは王家の宣託者としての私の奉仕を必要としていないと信じている、ならば私の能力を誰にも使わないことにしよう、ふんっと言われました。
 
あなたはこの胸飾りを知っているかもしれないハイエルフのように見える、何か教えてくれないかと頼むと、卑しむべきその胸飾りはK'Arnon(クアーノン)の家紋がある、彼らの名誉は永遠にあの泥棒のParathanellisによって汚されている、彼は混乱の時代の初期の頃、王の宣託者としての地位を失ったときに、Robe of the Oracle(宣託者のローブ)を放棄せずに、それを持って夜の中に消えていった、Parathanellis K'Arnonは私の家族に多大な憂事を与えたと言われました。 
どういう意味かと聞くと、宣託者のローブはParathanellisの所有物ではなかった、それは王への宣託としての適所の一部であり、私の父がそれであったOracle of Marud(マルドゥの宣託者)が、次にそのローブを継承するはずだった、ローブを着ていないと私たちの宣託の召命は妨げられると言われ、Parathanellisに何が起きたか知っているかと聞くと、私の家族は彼を見つけることを優先し、彼に何が起こったのかを発見することにした、やはり彼は犬死にし、涙の海に逗留していたときに、ローブのためにローグに殺された、大変動の前に私はローグがVilnius the Small(小さなヴィリニュス)という名前の、Circle of the Unseen Hand(アンシーンハンドの団体)のメンバーのために働いていたことを知った、しかしそれ以降は手掛かりが途絶え、団体は私に情報を与えることを拒否している、私はずっと前に宣託者のローブの運命を知ることを諦めたと教えてくれました。 
 
クアーノンというのはEQ1時代にいた一派で、マルドゥの宣託者もEQ1時代の派閥のようです。
Vilnius the SmallはEQ1時代の人物で、アンシーンハンドの団体と言えば、過去に関わりのあった人物が思い浮かびますね。
 
というわけでダウン・ビロウに移動し、Crow's Resting Place, Thieves Guild(カラスの休憩所、シーフ・ギルド)に入ると、懐かしのFippy Darkpaw, the 4thがいて、クンクンと鼻をかいで、何か臭うか?、腐った卵と濡れた冒険者の混ぜ合せのような臭いがする、おお!、気にするな、鼻の前に刺激的な源が見えると言って、自分の存在に気づいたようでした。
おい!、自分は臭くないと文句を言うと、そして口臭もだ!、ああ!、こういう時こそ嗅覚が鋭くなければいいのにと思うと言われ、臭くないのは分かっていると答えると、おい臭いの!、誰がここで鼻と鋭い匂いの感覚を持っているのか!、さあ走り去って、俺の手を完成させてくれと言われました。
 Vilnius the Smallについての情報をいくつか必要としていると話しましたが、ここで遊んでるのが見えないのか?、黙っていてくれないと、このお粗末な手に集中できないと言われ、どうやらポーカーのようなカードゲームをしているようでした。 
 
入り口近くに戻り、テーブルをクリックするとカードが手に入り、それをFippy Darkpaw, the 4thのカードに滑り込ませると、見事に勝利したようで、さて、お前はいくつかの情報について何か言っていたか?と聞かれました。
Vilnius the Smallに何が起きたか知りたいと伝えると、Vilnius the Small?、聞いたことがないな、本当にここの場所で正しいのか?と聞かれ、彼は混乱の時代にあんたの組織のメンバーだったと話しました。 
そんな昔のことか!?、俺が歩く辞書か何かだと思ってるのか?と言われ、調べられる記録はないのかと聞くと、ああ、記録はあるが、物を探すのは嫌いだ、忘れてくれなどと言われ、何だって?、しかし自分はあんたを助けたと文句を言いました。 
するとカードの相手だったらしいBingle Punchfoot(ビングル・パンチフット)が、おい!、助けたとはどういうことだ!?と口を挟んできて、Fippy Darkpaw, the 4thは慌てて、ああっ、分かったよ、やれやれ、しかし有料でお前が支払いをしていないことに気づいた、5ゴールド支払えば情報を与えようと言われ、仕方なく払いました。
 
素晴らしい!と言ってFippy Darkpaw, the 4thはファイルを調べ始めて、同じVilniusでもLargeやMediumもいたようですが、Vilnius the Smallも見つけ出しました。
うわ、これは古いファイルだ、さて、Vilnius the SmallとガールフレンドのMalka Rale(マルカ・ラール)は、約500年前のメンバーだった、しかし彼らは副業のために、我々の恩寵から外れてしまった、度重なる強盗でのギルドへの支払いの不履行、そして年に一度の舞踏会の出席率の悪さ、Fippy Darkpaw, the 4thはそのようにファイルを読み上げていったので、彼に何が起きたのかと聞くと、もうすぐだ!、見てみよう…、拷問されている間に、彼はRoyklという人物のために働いているという情報を漏らしたが、その人物はネクチュロスの森の北部にある自身の城に魔法のローブを送りたいと言っていた、我々の者たちがVilnius the Smallに追いつく前に、出荷はすでに進行中であったようだ、拷問が終わった後にVilnius the Smallは…、ええと…、組織から…追放された、それだけだと教えてくれました。
分かった、情報をありがとうと答えると、おい、詳細についてここに友達を派遣するな、これは一度きりのことで、小銭が必要だったんだ、わかったか?と言われ、わかったと答えてネクトロポス城へと向かいました。
 
Malka RaleもEQ1時代にいて、Magus Rokyl(魔法使いロキル)という人物も存在していたようです。 
カラスの休憩所では飲み物も売っていたので、Tumpy(タンピー)からcanteen of glacial water(氷河の水の水筒)を買いました。 
アイアントウズ・イーストのP.T.Irontoeも、なぜかたむろしていました。 
 
それからネクトロポス城の地下でメモを発見し、内容はVilnius the SmallからMagus Rokylに宛てたものようで、あのRikantusの名前も出ていて、宣託者のローブはネリアックのエボンマスクが強奪したようでした。 
ここのネリアックとは、昔のネリアックのことのようで、要するに落ちた門のことですね。
ネクトロポス城ではネームドのa shadow of Lord Everling(エバーリング卿の影)などを倒し、戦利品にFive Rings2(Adept)を獲得しました。 
 

落ちた門のリトル・ネリアックへ行き、Zannas of the Arm(力のザンナス)を倒すと鍵が手に入り、宝箱に近づくとan intruder countermeasure(侵入者防衛装置)に襲われましたが、倒して箱を開けると、三枚の覚え書きが手に入りました。
 

覚え書きは生前のZannas of the Armと、Tessa N'Mareという人物とのやり取りで、Zannasはフェイドワー侵略軍の一員で、緊急時の退却場所に言及していたので、その場所を探すためにブッチャーブロック山脈へ移動しました。 
 
チェス盤でパネルの一つをクリックすることができて、新たな覚え書きが手に入りましたが、普通にプレイしていただけでは、絶対に気がつかないですね。
覚え書きを読むと、水ゴブリンを倒せば宝石が手に入るとのことだったので、an aqua goblin raider(水ゴブリンの襲撃者)などを倒して手に入れました。 
 
それを調べてから、グレーター・フェイダークのクラッシュボーン本丸の近くにある鉱山に入り、一番奥にいたa punished magi apprentice(懲らしめられた賢者の弟子)に会うと、何が望みだと言われ、なぜ奴隷と一緒にここで働いているのかと聞くと、俺はあの酔ったくそばばあに罰を受けている、彼女の大切なローブを焦がしてしまったらどうする!、彼女は恐ろしい先生だと言われました。 
その酔ったウィッチはTessaという名のダークエルフになるのかな?、彼女はどこにいるのかと聞くと、Tessa?、そのように呼ばれたのは聞いたことがない、彼女の名前は…、おい…、お前は奴らのスパイだろ!、俺の様子を見に来たのか?、俺は仕事をしている!と勘違いされ、自分はスパイじゃないと答えると、それを証明しろ、スパイがしないことをするんだ、ふ~む、プリーストが身に着けている派手なCleric(クレリック)の帽子をいくつか持ってきてくれ、彼らは簡単には渡さないだろうが、俺の言っていることを理解しているなら…と言われ、なるほど、証しとして帽子と共に戻ると答えました。 
 
クラッシュボーン本丸でa cleric of Hateを倒し、ついでにネームドのVergeth Jawcrush's Remains(ヴァーゲス・ジョークラッシュの遺骨)、Armorer Krex(甲冑師クレックス)などを倒してから戻ると、それでスパイよ、また見に来たのか?、俺は仕事をしていると言われましたが、ここの帽子がある、見ろ、自分はスパイじゃないと答えました。
 


戦利品はGrower's Cap(栽培者の帽子)でした。 
Vergeth Jawcrushは以前チラッと名前が出ていた、過去にクラッシュボーンを解放しようとしていた人物ですね。 
 
a punished magi apprenticeはふ~む、お前はそうではないに違いない、わかった、それで何が知りたい?と聞かれ、あなたを罰した女の名前は何か、後を追うと答えると、あのばばあの名前をなぜ知りたい?、わかった、いいよ、彼女はみんなにOracle N'Mare(宣託者ンマーレ)と呼ばせている、彼女は誰もが覚えている限りずっと、賢者の訓練プログラムの責任者だった、彼女はEmperor D'Vinnと親密だと教えてくれました。
どこで彼女を見つけられるかと聞くと、なぜだ?、彼女を追い出すか何かしたいのか?、俺は構わない、この辺の暗闇は少ない方がいいと思う、お前はそうだな、…良さそうだ、問題は彼女が本丸の奥の謁見室にいることだ、彼女を探しに行くことは、玉座そのものを盗むことになるかもしれない、彼女は玉座の近くに小さな部屋を持っていると言われ、情報をありがとうと答えました。
 
おい、俺のために彼女をぶっ飛ばしてくれないか?、城を荒らすのを楽しめ!と言われ、そうすると答え、またしてもディビニアンの玉座へ入ることになりましたが、どうやらOracle N'MareがTessa N'Mareだったようです。
 
ディビニアンの玉座では傭兵を雇い、無事にOracle N'Mareを倒すとクエスト完了で、Robe of the Oracleが手に入りました。 
 

戦利品はGladiator Wrist Reinforcement(グラディエーター手首補強)でした。 
 
フロストフェルのコレクションは、Cranberry Garland(クランベリーのガーランド)を収集し、Hand-Hewn Frostfell Ornaments(切断して形成されたフロストフェルの装飾品)のコレクションが完成し、Bleachbone Faun Staff(白くした骨のフォーンスタッフ)と交換してもらいました。
 
Santa Grugからは、Candy Crumble Rug(キャンディクランブル絨毯)、a Jolly-Filled Frostfell Cube(陽気に満ちたフロストフェル立方体)、Sugar Sweet Dreams(砂糖の甘い夢)、Snowflake Holiday Fruit Basket(雪の結晶の休日の果物かご)、Sweet Frostfell Sign Plate(甘いフロストフェルのサインプレート)、Flying Orange Baby Dragon Plushie(空飛ぶオレンジ色のベビードラゴンのぬいぐるみ)をもらいました。 
 
Sugar Sweet Dreamsを書き写すと、Sugar Sweet Dreams(シュガー・スウィートドリームス)を覚えて、Kobarn(コバーン)を召喚できるようになりました。
 
Windowsのアップデートによってキーボード操作に影響があり、ずっとゲームがプレイできない状態が続いていたのが、ようやく問題を解決できて、久しぶりの更新となりました。

2020年9月5日土曜日

Hadden's Earring(Haddenのイヤリング)

今回はヘリテージクエストで、いまいましい装身具をどこに隠したんだ?と言っていたKerath McMarrin(ケラス・マクマリン)に声をかけると、やあ、こんにちは、ハッハッハ!、ごめん、あんたを見ていなかったと言われました。



装身具とは何かと聞くと、ああ、何でもない、家宝の一部を失くしただけだ、あんたのような立派な冒険者を悩ませる価値はないと言われ、いや待て、恐らく助けることができると答えると、ああ、どうかな、俺は自分の血統を調べたのだが、先祖の一人は水中で息をすることができる、貴重なイヤリングを持っていたようだと言ってきました。
ふ~む、続けてくれ、おもしろそうだと答えると、それ以上のものだ!、それは真実だ!、俺はキーノスの北の丘でかなりの時間を過ごし、ウィザードの古い日記を見つけた、ある日、彼はイヤリングのために私の先祖を殺そうとしたようだ、想像できるか?、貧しい漁師を殺したのは、彼のイヤリングを取るためだけか?と言われました。

悪辣だ、単純に悪辣だと答えると、俺のやり方ではくつろぎすぎて、長い間失ったイヤリングを探すことができない、しかしあんたがそれを見つけるなら、一生恩に着ると言われ、できると思うと答えると、素晴らしい!、日記を取ってみてはどうだ?、恐らくあんたは俺の血縁者を殺した、汚らしいウィザードの足跡を辿ることができる、Prexusがあんたの旅を見守りますようにと言われ、Hrath's Journal(ハラスの日記)を渡されました。

それを読んでから、ウィザードがいたという場所を調べるために、アントニカのヴァーレンの鐘、ネクチュロスの森のトレント川、コモンランドの海底にあるドラゴンの骨、途方もない大草原のサイレンの廟がある海底の沈没船を回りましたが、何も見つかりませんでした。

沈没船を訪れた時は、an enraged octopus(怒りのタコ)に襲われたので倒しました。
アップデートの位置は、結構シビアでした。

次はLord Everlingがウィザードから、無理矢理イヤリングを手放させたかもしれないということで、なんとまたしてもMaltus Everlingを倒すことになり、通算三度目の撃破となりました。
一応今回も傭兵を召喚して挑みました。

ついでにネームドのa shadow of Sheila(シーラの影)なども倒し、戦利品にChirurgeon's Scalpel(外科医のメス)、Everling Baton(エバーリング・バトン)、Absolute Corruption(Adept)(アブソリュート・コラプション)、Devious Evasion2(Adept)、Advanced Armorer Volume 33(高度な甲冑師第33巻)を獲得しました。



イヤリングはまたしても見つからず、次はヴァースーンの廃墟のソーサラーの工房でHrath T'vol(ハラス・ティヴォル)を倒しました。



どうやらこのHrath T'volが、ウィザードのなれの果てのようですね。

他にもa Ymeresh apprentice(イメレシュの見習い)、a Ymeresh guard(イメレシュの警備)、a Ymeresh pounder(イメレシュの叩き屋)、a replacement Ymeresh apprentice(替りのイメレシュの見習い)、a replacement Ymeresh guard(替りのイメレシュの警備)、an enraged Ymeresh apprentice(怒りのイメレシュの見習い)、an enraged Ymeresh guard(怒りのイメレシュの警備)なども倒し、戦利品にFrozen Palm3(Adept)、Society of Varsoon research note G(ヴァースーンの社会の研究文書G)を獲得しました。

Hrath T'volはイヤリングを海賊に売ったことがわかり、Kerath McMarrinに伝えるために戻ると、運がないのか?、野生のグリフィンの追跡以上のものになるとは思えなかったなどと言っていて、実は見つけたんだと伝えると、何だって?、何を見つけたんだと言われ、ウィザードの人生は突然終わったようだと答えました。
ひどい話じゃないか?…なんてな、当然の報いだと言われたので、他にもと言いかけると、俺にやめさせないでくれ!、俺は良い物語を愛している、とにかくすべてはお話だ、俺の考えでは、俺たちが持っているのは物語だけだと言ってきて、ウィザードは死ぬ前にイヤリングを売ったと伝えると、ハッハッハ!、今はそれがあんたのための皮肉な結果だ、その本には誰に売ったか書いてあったか?と言われました。
それは彼が海賊の船長に売ったと書いてあったと答えると、海賊の名前を教えてくれ、彼がどこにいたのか、何があったのか教えてあげようと言われ、日誌にはCaptain Krieger(クリーガー船長)と書いてあると伝えると、なんでそう言わなかったんだ?、あの年寄りがどこにいるか知っている!、宝物か何かを守っているといつも言っていたが、誰も彼を信じていなかった、彼はちょっとおかしな奴なんだと言ってきました。

彼がまだ持っているかどうか見てみると答えて、北の海岸へ向かうと、Captain Kriegerが出現したので倒しましたが、残念ながらイヤリングはもう持っていないようでした。



Kerath McMarrinのところに戻ると、相変わらず運がないと言っていましたが、こちらに気がつくと、おや?、さてと、あのいまいましい家宝を追跡するのに、あんたはとても役立ったので、何も渡さないのは残酷だと思う、さあ、このネックレスを取ったらどうかと言ってきて、えーと、それは何かの骨でできているのかと聞くと、ああ、浜辺で見つけたんだ、Prexusに従って!、申し訳ない!、ポケットから取り出した時に、ダガーに引っかかったんだ、まあ、とりあえず残っているものを持っていけと言われ、ありがとう…と思うと答えました。

どうやらKerath McMarrinは、自分で家宝を見つけていたものの、それに気付かなかっただけのようでしたが、Fishbone Earring(魚骨のイヤリング)は自分のものとなってしまいました。
なんとこれは水中で呼吸できるという優れもので、途方もない大草原で手に入るヘリテージアイテムは、有用なものが多いですね。

ちなみにKerath McMarrinは、以前The Whereabouts of Clan McMarrinを受けた時に語られた、マクマリン一族の末裔かもしれませんね。
またEQ1時代には、Hadden(ハデン)という人物がいたようです。

途中で素材採集をした際に、Aether Spellshard(エーテルの魔力のかけら)が手に入りました。

コレクションはshiny shard of divination(光沢のある占いの破片)を収集し、Shiny shards collection(光沢のある破片のコレクション)が完成して、Bracelet of Shiny Shards(光沢のある破片のブレスレット)と交換してもらいました。

2020年8月8日土曜日

Treachery Abounds(裏切りがいっぱい)

Sister Leela Prendynから愛する女性狩猟家と一緒に歩むことを選んでくれて嬉しい、あなたが彼女の好みに合った祭壇を見つけたと信じていますと言われ、肯定すると、あなたの祭壇が預言者によって祝福されていたら、愛との結びつきが強いはずで、惜しむらくはPriest Aaronolis Swornloveがまだ高貴な地位に就いていないことだと言われました。
Priest Aaronolis Swornloveとはまだまともに会話したことはないですが、彼は彼女の預言者の役に最適だ!と答えると、私たちエローリシの姉妹は同感です、彼女の勝利の帰還以来、彼にとっては必然的なポジションだと思っていましたと言われ、そのことについてPriest Aaronolis Swornloveと話してみる、恐らく彼はそれについて見識を持っていると返答しました。

この偉大な世界に愛と友情を広めることによって、The Sister of Light(光の修道女)のErollisi Marrを称えよう、The Fathom Lord(測深の君主)、真実をもたらす者、そしてThe Forge Lord(鍛冶の君主)は皆この聖地の設立に手を貸していた、それは畏敬の念を抱かせるものだと言っていたPriest Aaronolis Swornloveに、自分とSister Leela Prendynは話したのだが、なぜErollisi Marrはまだ預言者を選んでいないと思うかと尋ねてみました。
私たちは愛に疑問を抱くことはない、私たちは信仰を失ってはならない、愛は自分のペースで動くもので、押し付けることはできないということが、経験からわかってきたと言われ、ああ、その通りだと答えると、私たちは愛が与えてくれたものを喜ばなければなない、これまでのところは!、なおかつUllkorruukを疎かにしないでくれ、The Archtraitor(最大の裏切り者)、そしてLady of Insurrection(叛乱の女神)を!と言われました。

待て、もしかしたらこのことはあの女、もしくははあの女の裏切り者の信者が関係しているのでは?と聞くと、確かに奴らは愛がノーラスで預言者を持っていた場合、失うものが大きいだろう、裏切りは取り除くか、弱められなければならないのではないか?と問われ、彼らを狩って、できるだけ多くのものを取り除くと答え、Ullkorruuk一党に戦いを挑むことになりました。

ネクチュロスの森、ネクトロポス城、ブッチャーブロック山脈、そしてエバーフロストでa traitorous wayfarer(裏切り者の遠征者)、a traitorous pilgrim(裏切り者の巡礼者)、a traitorous witness(裏切り者の立会人)、a traitorous wanderer(裏切り者の放浪者)、a traitorous zealot(裏切り者の熱狂者)、a traitorous fanatic(裏切り者の狂信者)、a treacherous witness(不誠実な立会人)、a treacherous fanatic(不誠実な狂信者)、a treacherous acolyte(不誠実なアコライト)、a treacherous disciple(不誠実な門弟)、a treacherous apostle(不誠実な使徒)、a treacherous pilgrim(不誠実な巡礼者)、a treacherous wayfare(不誠実な遠征者)、a treacherous zealot(不誠実な熱狂者)、a witness of deceit(欺瞞の立会人)、a deceitful priest(不正直なプリースト)、a deceitful acolyte(不正直なアコライト)、a deceitful apostle(不正直な使徒)、a deceitful disciple(不正直な門弟)、a deceitful pilgrim(不正直な巡礼者)、a deceitful zealot(不正直な熱狂者)、a duplicitous apostle(二枚舌の使徒)、a duplicitous witness(二枚舌の立会人)、a duplicitous fanatic(二枚舌の狂信者)、a duplicitous priestess(二枚舌の女司祭)、a duplicitous disciple(二枚舌の門弟)、a duplicitous zealot(二枚舌の熱狂者)、an acolyte of deceit(詐欺のアコライト)を倒しましたが、随分と種類があるようで、倒しそこなった相手もいるかもしれません。

ついでにネームドのa shadow of Jenni(ジェニーの影)なども倒し、戦利品にSynergism(Adept)(シナジー)、Advanced Weaponsmith Volume 30(高度な武器職人第30巻)を獲得しました。



ネクトロポス城では、普段から存在するa priestess of Ullkorruukなどを倒してもOKでした。
ブッチャーブロック山脈はこんな場所があったのかという感じで、ザクシアンがいたのも驚きでした。

それからSister Leela Prendynのところに戻ると、どうでしたか?と聞かれ、Ullkorruukの住民を排除したことを伝えると、素晴らしい、このことでErollisi Marrが預言者の名前を自由にできることを祈りましょうと言われ、報酬にBracer of the Lost Soul(失われた魂のブレイサー)をくれて、Erollisi Marrのファクションが上がりました。

Priest Aaronolis Swornloveとの普段の会話では、狩人のケルンへようこそ、ここではThe Goddess of Love(愛の女神)、愛する女性狩猟家、The Queen of Love(愛の女王)、光の修道女のErollisi Marrを讃えていますと言われ、あれは彼女の像か?と尋ねると、そうです!、鍛冶の君主のVarig Ro(バリグ・ロー)が彫刻し、Erollisi Marrの自己犠牲より前に、Mithaniel Marrによって献上されたもので、Varig Roは狩りの技術に敬意を表しつつも、その愛すべき存在感を真に捉えていたと言われ、それは彼女の外見とは違うのだろ?と聞くと、彼女が生まれ変わったことで、顕在化した姿が変わったのは事実です、しかしノーラスの神々は、しばしばさまざまな形で姿を現してきました、重要なのは、それが彼女の本質をよく捉えていたということですと言われました。
なぜここに来たのかと聞くと、Mithaniel Marrが私たちを祝福した!、彼は彼女が私たちの元に戻る前に、すべての人に思い出させ、精神的なインスピレーションを提供して、それを世界と共有するためにここに置き、彼女が何のために立っているのか、何のために戦う価値があるのかを思い出させてくれますと言われました。

今回はどの神も信仰していない状態で、クエストを受けてしまい、先にErollisi Marrを信仰しようとしたのですが、選択肢が表示されなかったです。
Lady of Insurrectionはライブイベントや、すでに存在しないクエストで登場するキャラクターのようですが、Ullkorruukの異名でもあるようで、はっきりしたことはまだわからないです。
測深の君主とはTarew Marr(タリュー・マー)のことのようで、あまり良く知られていない神のようです。
Varig Roは鍛冶の神で、Solusek Roの息子のようです。

2020年7月5日日曜日

Restoring Ghoulbane(グールベインの復元)

今回はヘリテージクエストとなりますが、前回のToranim Skybladeとの会話を終了すると、自動的にこのクエストが発生しました。

剣はストームホールドのストームロードの墓にあるとのことでしたが、場所は以前も訪れたことのある武勇の墓でした。
剣はたいまつの近くにありましたが、暗い場所に無造作に置いてあって、ゲームとしてはもう少し分かりやすいほうがありがたいですね。
ストームホールドは他にも剣がぶら下がっていたり、奥深くの部屋に置いてあったりするので、ややこしいです。

何はともあれ剣と共に無事に戻ると、Toranim Skybladeから良い仕事だ!、刃と石を少しの間だけ渡してくれれば、再結合させるための儀式を行うと言われ、それらを渡されたToranim Skybladeは、闇と死の力は再びこの剣の名を恐れるだろう、グールべインを見よ!と声を上げました。
装飾品はまだ非常に薄暗く見えると話すと、うん、この刃がアンデッドを退治してから、非常に長い時間が経っている、あなたは祝福された力を刃に充填するために、強い不死の存在を殺すのに、それを使用しなければならないと言われました。



Weakened Ghoulbane(弱体化したグールベイン)を受け取り、言われたように裏切りの地下聖堂のThe Specter of Ire(憤怒のスペクター)、ヴァースーンの廃墟のThe Creator(作成者)、ネクチュロスの森のDescendant of the Torig(トーリグの子孫)を倒しましたが、装備していなくても問題はないようです。







Descendant of the Torigはどこにいるんだよという感じでしたが、なんとアクセスクエストをクリアしたものの、中に入れなかった大釜の窪地にいて、中で石像を調べると出現したa lost soul(失われた魂)、a restless soul(不安な魂)、forgotten goods(忘れられた物資)、a restless skeleton(不安なスケルトン)、ネームドのHaunted Nightmare(呪われた悪夢)、The Troll Plunderer(トロールの略奪者)、Bumwuk the Oppressor(抑圧者ブムウク)を倒しまくっていると、a Deathguard(死の護衛)と共に出現しました。







今回は他にもa claychanter(粘土詠唱者)、an assembler(組み立てる者)、a thought engineer(思考技術者)なども倒し、戦利品にImpaler of the Siegemaster(包囲名人の刺突)、feysteel chainmail coif(フェイスティール・チェインメイル・コイフ)、Oakwood Round Shield(オーク材ラウンドシールド)、Beetle Shell Spaulders(甲虫殻のスポールダー)、Lacquered Oak Student's Armlet(漆塗りオークの学生のアームレット)、Mantle of Supremacy(覇権のマント)、Fae Fire(Adept)(フェイ・ファイア)、Curse of Darkness2(Master)(カース・オブ・ダークネス)、Fancy Footwork2(Adept)を獲得しました。

a thought engineerはカタログ化もしました。

途中でアチーブメントにAnticreator(反作成者)が付与されました。

a lost soulは同名の敵が、コモンランドにいましたね。

Toranim Skybladeに三体の敵を打ち破ったものの、グールべインはまだ弱く感じると報告すると、ああ、これを心配していた、アンデッドを殺すことが剣を強化したと思われる、私はそれを感じることができる、しかしながら、戦争の時代に最後に着手したことを終えるまでは、その潜在能力を十分に発揮することはできない、あなたはそれをネクトロポス城に持って行き、ゴーストのLord Everlingを打ち破る必要があると言われました。
Everlingを倒せば剣は完全復活するのかと尋ねると、そうだ、Lord Everlingが敗北したら、グールべインは再びその名にふさわしいものとなると言われ、そのゴーストを倒すと答えました。

倒したはずのMaltus Everlingを、ふたたび倒すことになりましたが、こういうパターンはよくありますね。
ゴーストと表現されていたことや、戦争の時代に何があったのかが気になったりしましたが、今回も念のため傭兵を雇い、倒すとクエストが達成となり、グールべインが手に入りました。

ついでにネームドのa shadow of Elise(エリーゼの影)なども倒し、戦利品にPenitent Kick3(Adept)、Slam2(Adept)、Crouching Tiger3(Adept)、Sacrificial Restoration4(Adept)、Stud of Ever Wanting(永久欠乏のスタッド)を獲得しました。

2020年6月29日月曜日

A Missing Mask(行方不明の仮面)

ネクトロポス城の最後のクエストであると同時に、ヘリテージクエストでもあるクエストを受けます。

地下にあった箱を調べるとa tiny note(ちっちゃいメモ)が手に入り、誰にでもこれを見つけられるようにと題されていて、この仮面を使用しようとする者から遠ざけてください、他の人の目を揺さぶる力を持っているので、この壁から決して逃してはならないと書かれていました。

箱からは小さな足跡が伸びていて、それを辿ってエリーゼの寝室の地下へ行くと、Billy(ビリー)に襲われたので倒し、さらに足跡を追ってチェス盤のあった部屋、Alexaが初登場した部屋に移動して、そこにいたBillyも倒しました。



次に人形についての情報を見るために図書室の奥に入り、床にあった本を読むと、書かれた指示に従うことになり、一階の中庭に行くとBillyがいて、立ち去れ!、もう俺を狩るな!と言われました。
さらにやめてくれ!、なんで俺を捕まえようとするんだと言ってきたので、お前は自分が探しているものを取ったと答えると、俺が?、していない!、お前が探しているものは何も持っていないと言ってきて、ピカピカの金貨を5枚持ってきた、自分が知りたいことを教えてくれるならと話すと、う~!、ピカピカ!、お前に話す!、仮面は刑務所のカエルの所に持って行ったと白状してきました。
ここで金貨を渡す選択をしないと、無敵状態のBillyと戦闘状態になって、クリアもできなくなってしまうそうです(クエストを削除すれば、また開始できるかもしれませんが)。

刑務所にはa froglok ghoul assassin(フロッグロク・グール・アサシン)がいて、放っておいてくれ、私はもうその機能を果たせないのに、あんたは呼吸ができるだけでは不十分なのかと言われ、人形に持ち込まれた仮面を探していると伝えると、とんでもない!、仮面がどこにあるかは教えない、あの人形は愚かだった、どこで仮面を取ったか教えるべきではなかったと言われました。
あなたを助けると言ったら?と聞いてみると、それはとても誘惑的だ、しかしその点で役に立つかは疑問だと言われ、試してみてくれと答えると、失うものは何もない、よろしい、あんたが探すべき巻物が図書室にある、あんたがそれを所有したら、指定した成分を集めて戻ってこいと言われ、そうすると答えました。

図書室の奥に移動し、巻物を調べてから図書室を出ると、突如として出現したArchfiend Ivariai(アーチフィーンド・イヴァリアイ)を倒し、さらにSwine Lord(豚の君主)、a doll of Nythを倒して、成分を手に入れました。





a froglok ghoul assassinに報告すると、呪文を唱えてくれ、あんたがそうしてくれれば、俺が永遠に眠れるのはほんの数分後になると言われ、仮面がどこにあるかどうやって知ることができるかと聞くと、変換が完了したら教えてあげようと言われました。
わかったと答えると、a froglok ghoul assassinはハハハと笑い、俺を解放してくれてありがとう、この感じ…奇妙だ、Lord Everlingは仮面を箱の中に隠している、彼はそれを大切に守っており、生きている間は手放さないと教えて姿を消し、いよいよLord Everlingを倒すことになりました。

地下の最深部に行くと、Maltus Everling(マルタス・エバーリング)がなぜ私と私の家族の邪魔をしに来たのか、お前は歓迎されずに私の家に入ってきた、そして私の家族を攻撃して殺戮した、お前は私の研究対象のほとんどを破壊した、しかしそれは小さな挫折だ、お前の亡骸から作り直してみせる、今すぐ家族の再構築に必要な部品を採取する、私の作品がお前の世話をしている間に、今すぐ機械を準備しなければならない、何、何が起きた?、私の機械に何をした?、お前の責任だとわかっている!、お前がやっていることを止めて、この侵入者を滅ぼす、お前の体から肉組織をゆっくりと剥ぎ取ってやる!、お前は私を空腹にしたと言ってから、a Patchwork laborer(パッチワーク作業員)と共に襲い掛かってきました。

アクセスクエストの時に、使者が主人がお待ちしておりますと言ってたじゃんとか、機械に対して自分は何もしていないとか、突っ込みを入れたかったですが、無事に倒すとアチーブメントにNektropos Annoyance(ネクトロポスの邪魔者)が付与され、Putting Maltena to Restが自動的に発生しましたが、これをクリアするのは先の話ですね。



Maltus Everlingを倒した後に、部屋の奥にあった箱を開けると、クエストが達成になり、報酬にGuise of the Deceiver(詐欺師の装い)が手に入りました。

今回の戦利品はUnholy Covenant3(Adept)、Velocity2(Adept)(ベロシティ)、Theorems(Adept)(スィーアラム)、Crippling Arrow2(Adept)、a vial of fiendish blood(悪魔のような血の小瓶)、a shiny button(ピカピカのボタン)、Earring of Ever Wanting(永久欠乏のイヤリング)、Energized Medium's Medallion(活発な巫女のメダリオン)、Flayed Skin Mask(剥いだ皮の仮面)、Cutthroat's Fashioned Chain Spaulders(人殺しの流行りのチェインスポールダー)でした。

それとa necropolis scavenger(ネクロポリスの清掃動物)をカタログ化しておきました。

今回は途中から傭兵を召喚して挑みました。
それにしてもMaltus EverlingとかLord EverlingとかRikantus Everlingとか出てきますが、城の主人は常にLord Everlingと呼ばれるようです。

2020年6月28日日曜日

Fair Warnings Ignored(公正な警告の無視)

地下の奥深くにあった大きな本を開くと、テキストが一切ないことに気がつき、後ろの方にある1ページだけが書かれていました。

これを読んでくれているなら、引き返すことをお勧めする、The Juggernaught(ジャガノート)はあなたをズタズタにしてしまうだろう!、私は他の仲間のように殺される前に引き返す!と書かれていて、自分より弱い者が直面しないように、忌まわしい存在を破壊することを決意して本を閉じ、傭兵と共にThe Juggernaughtを倒しました。

Bad Dolly!(悪いDolly!)

二階の北東の行き止まりに行くと、ねじれた廊下の中にロウソクが横に傾いているのが見え、その炎はロウソクと同じ横方向に不自然に燃えていました。
動かないロウソクを掴むと、手放すことができず、頭の中に少女のような甲高い笑い声が聞こえてきて、a doll of Nythはお前を引き裂く!、今すぐ出て行け、そして自分の人生を生きろ!と言われ、声が消えると手がロウソクから離すことができて、誰が誰を引き裂くか見届けようという気持ちになりました。

a doll of Nythを倒すと、報酬にGorebringer Bracelet(流血をもたらす者のブレスレット)が手に入り、ついでにネームドのAnobiidae(シバンムシ)なども倒し、戦利品にRejuvenating Celebration(Adept)(リジューヴィネイティング・セレブレーション)を獲得しました。



今回も傭兵を召喚して挑みました。
Anobiidaeは二匹同時に存在していましたね。

The Secrets Within(内なる秘密)

a doll of Nythの起源についての本を読み、背の高いやせこけた支配者の中と、人形そのものの中に、秘密が隠されているかもしれないことを学びました。

とりあえずa doll of NythとMarionette of Nyth(ニスのマリオネット)を倒すと、鍵が手に入り、地下に下りる部屋にある箱に使うと、報酬にThe Twin Serpent Shield(双蛇シールド)が手に入りました。



ついでにa Thexian landlord(ザクシアンの地主)、ネームドのa shadow of Crysta(クリスタの影)なども倒し、戦利品にBlackguard2(Adept)、Brainburst4(Adept)、Alliz Tae Ew - Page 5(アリズ・テイ・イウ-ページ5)、Doll of Nyth(ニスの人形)を獲得しました。



今回は傭兵を召喚して挑みました。
Marionette of Nythは出現しない場合もあって、ログアウトしてふたたびいるはずの場所を訪れると、二回目に遭遇できました。
Alliz Tae Ew - Page 5はフィーロットのコレクションのようで、Marionette of Nythはそこの出身みたいですね。

2020年6月27日土曜日

The Aroma of the Undead(アンデッドの香り)

希少なアンデッドを呼び出す芳香呪文が書かれた、アンデッドの香りについての本を読み、エバーリングのワインラックから、シャトー・ディモルテのグリューワインのラックを探さなければならないということで、地下に下りてラックを調べましたが、vintage thexian wine(ヴィンテージ・ザクシアン・ワイン)が手に入るだけでした。

ターゲットは必ず出現するというわけではないようで、ふたたびクリックができるようになるまで、何回も待たなければならず、しかもその際に復活した周辺の敵を相手に、繰り返し戦わなければなりませんでした。

ようやくという感じで出現したa fermented elixir(発酵錬金薬)を倒し、さらにa swine(豚)を倒し、最後にかまどを調べると、クエストが達成になりました。

今回はついでにan apprentice chef(見習い調理師)なども倒し、戦利品にProvoke4(Adept)、Advanced Carpenter Volume 31(高度な大工第31巻)、swine meat(豚肉)を得ました。

The Fate of Fleshripper(Fleshripperの運命)

Fleshripper(フレシュリッパー)の運命の話を全部読むと、かつての英雄に大きな悲しみを抱くようになり、ふたたび歩く姿を見たいと思って、城の中を探してみることにしました。

Fleshripperは三階を歩き回っていて、倒すとクエストが達成になり、報酬にAnkh of Minokis(ミノキスのアンク)を得ました。



戦利品はGladiator's Rage(グラディエーターの怒り)でした。

コレクションはglowing shard of abjuration(輝く放棄の破片)を収集し、Abjuration shrads collection(放棄の破片のコレクション)が完成して、一旦キーノスに戻ってGathered Orb of Abjuration(集められた放棄の球体)と交換してもらい、それもコレクションに加えました。

The Charm of the Brotherhood(ブラザーフッドの護符)

図書室の床に山積みになっている本があり、調べると四つのクエストが受けられるようになっていました。

今回選んだ本には、インディゴ・ブラザーフッドは贈り物を持った使者を送ってきて、私の信頼する兵士たちに、通常はダークエルフ軍の偉大な英雄にのみ提供される、保護のお守りを送ってくれた、彼らはダークエルフの皮膚にのみ力を染み込ませることができる、魔術の結界に縛られていて、彼らは私の兵士がこれらのチャームを使用できるようにするために、チャームから結界を解除したといったことが書かれていました。

その護符を手に入れるためにa patchwork soldierを倒し、報酬にCharm of the Brotherhood(ブラザーフッドの護符)を獲得しました。

図書室には他にもThe Idol of Mor'Tael(モルタエルの偶像)というハウスアイテムがあったので、もらっておきました。

A Crystalline Vision(結晶体から成る映像)

大釜があった部屋には水晶球があり、中を熟視すると、光と色の渦が鮮明な映像の中に消えていくのが見え、映像はベッドの近くにいるan Everling caretakerが、眠っている者を殺そうとしているというものでした。
ベッドの眠っている人影は、危機が迫っていることを知らず、この恐ろしい存在が仕事を実行するのを止めるべきだと思い、an Everling caretakerを倒しました。

しかし冒険の中ではまだ眠っている姿を見たことがなく、この呪われた城では目を信じられなくなってきました。

報酬はCaretaker's Bludgeoner(世話人のこん棒)でした。

2020年6月26日金曜日

A Cauldron's Calling(大釜の呼び声)

二階のシーラの寝室の北東の部屋にある机は、最近使われていたと思われる引き出しが一つある以外は埃っぽくて、引き出しを開けると、中は銀食器だらけでした。
その中にあった大釜のひしゃくは風変わりで、それ用の大釜を探すことになり、図書室の中の秘密の扉を開けた中で見つけました。

大釜はいくつかの邪悪な顔に見えるように成形されており、粘性のある液体が充填されていて、ひしゃくがその中に鎮座されていました。
ひしゃくは二つあり、魔法のオーラを持っていて、片方を中に入れると、何を考えているんだ?、ノームのゴミ圧縮機に見えるか?、最初は何も言わずにじっと見ていたくせに、その後、俺の中にゴミを放り込む、よくもそんなことができるな!と大釜が話しかけてきて、ごめんなさいと言うと、そうあるべきだ!、お前の家の周りに立って、怒り狂った目でいやらしく眺めてるわけじゃない、ましてやあんたの口を開いてスクラップを投げ入れるなどということはと言われました。
大釜と話したのは初めてだと答えると、会話を続けられる大釜に会えるのは、滅多にないことだと思うが、あんたが鍋やフライパンに話しかけている姿がよく思い浮かぶと言われました。

あなたの名前は?と聞くと、俺の名はOrin、あんたらの仲間の間では、Al'Kaborの大釜と呼ばれている、主人は俺に命を与えたが、名前を刻むことに失敗したと言われ、それであなたは伝説のAl'Kaborの大釜なのかと聞くと、Al'Kaborの大釜と呼ばれることはない!、あんたの知っている名がある、単純明快にOrinだ、あんたを沈黙の神々の皮の堆積物と呼んでやろうか?と言われました。

自分の名前を名乗ろうとしましたが、遮られ、沈黙の神々の皮の堆積物は響きが良い、まあいい、今俺たちは適切に自己紹介が済んだと信じる、あんたが俺を助けるために、あんたを認めることができると言われ、どういった要件かと聞くと、俺は昔Al'Kaborの海の塔から持ってこられた、オークは俺を捕らえて巨大な城塞に置いた、悪臭が堪らなかったと言ってきました。
Al'Kaborのの海の塔!と感嘆すると、ちゃんと聞け沈黙の神々の皮の堆積物、俺はオークは嫌いだった、俺の望みは平和で静かな場所にいることだけだった、俺はここネクトロポス城でその平和を見つけた、人形以外は問題ないと言われ、人形がどうしたのかと聞くと、あんたのように、奴らは俺の中にゴミを投げ込む傾向がある!、俺を助けろ皮の堆積物、行ってa doll of Nythのいくつかを殺せ、俺のところに戻ってきて、抜け殻を投げ入れてくれれば、喜んで報酬を吐き出そうと言われました。

a doll of Nythを倒して戻ると、俺はそれが投げ入れるすべてであることを望む、皮の堆積物よ、援助に感謝する、またAl'Kaborの海の塔に戻ったら、口添えをしておこうと言われ、報酬にflail of threshing(脱穀のフレイル)をくれました。

今回はついでにa fortune hunter(富のハンター)、a lost traveler(失われた旅人)、a deranged adventurer(狂乱の冒険者)も倒しました。

Al'Kaborの名は以前もチラッと出てきましたが、EQ1時代の人物ですね。

2020年6月24日水曜日

The Locked Medallion Closet(鍵のかかったメダリオンクローゼット)

エリーゼの寝室の下にあったクローゼットは、丈夫な素材でできていて、複雑なロック機構が扉にかかっていました。
ロック機構は3つの円形の穴があいた、厚い金属の板でできているようで、穴は平均的なメダリオンと同じくらいの大きさで、各円の底面にはシンボルが刻まれており、シンボルは本、船長の記章、集まった各国の代表者の握手をする二つの手でした。

とりあえずメダリオンを手に入れるために、二階でa Librarian(司書)、a Thexian diplomat(ザクシアンの外交官)、a patchwork captainを倒し、ついでにbookminion illusionist(本の召使いの幻影師)も倒しました。

最後にメダリオンでクローゼットを開けて、報酬にEverling armor bracer(エバーリング・アーマーブレイサー)が手に入りました。

A Bad Broth(酷い煮汁)

一階の北側にある部屋で、鍋の中で泡立つ緑のスープが見え、嫌な液体の臭いを嗅ぐとすぐに、思わず一口飲んでしまいたくなるような衝動に駆られました。
恐怖が体のコントロールを失った自分を満たし、泡立つ液体を唇に運び、唇に液体が触れるとすぐに、an Everling sentinelが殺しに来るというビジョンが頭の中をよぎり、殺すか殺されるかだと思い、an Everling sentinelを倒しました。

コレクションはiridescent green beetle(玉虫色の緑の甲虫)を収集しました。

2020年6月23日火曜日

Something Twisted(何かが捻じ曲がっている)

ふたたびMaster Eldin Necrosisに話しかけると、ああ、来ると思ってたよ、老Eldinがいなくて寂しかっただろ?と言われ、そういう意味であれば、老Eldinの硬貨がなくて寂しかったと答えると、また私のために働く準備はできているか?、今回はお前に挑戦してもらうと言ってきました。

自分はいつでも挑戦すると答えて、a doll of Nythを倒してきました。

報酬はRavenring Chainmail Bracers(レイヴンリング・チェインメイル)でしたが、このクエストは繰り返し受けられて、対象レベルも変化し、報酬にアイテムが出ない場合もあるようです。

今回はついでにa patchwork captain(パッチワーク隊長)も倒しました。

2020年6月22日月曜日

Trinkets of the Dead(死者の装身具)

こんな場所にも人がいたりしますが、Master Eldin Necrosis(導師エルディン・ネクロシス)からお前は誰だ、誰がEldinの力に挑戦するのかと言われ、ちょっと待て!、あんたは誰だと聞き返すと、馬鹿め!、不生の力を知らないのか?、私はEldin、そして生きている中で最も偉大なネクロマンサーだ!と言われました。

わかった、それでここで何をしているのかと聞くと、うむ、正直に言うと、困難にぶつかっている、この城は憑り付かれていて、私が今までに出会った中で最も強力な霊が封じ込められている、私は彼らのいくつかを使って、アンデッドの手下の軍勢を増やしたいと希望していたと言ってきました。
わかった、それでどのような困難にぶつかっているかと聞くと、ここの霊は私がここにいることを、過度に注意を喚起している、彼らがすでにお前が来る方向を知っているなら、お前の捕食にこっそり近づくことは難しい、手ぶらで帰らないといけないのが心配だと言ってきて、自分が手助けできることは何かあるのかと聞くと、恐らくできる、しかしお前はアンデッドの術においては、私ほどの力を持っていない、お前がいくつかのゴーストを消散させるなら、彼らは何か個人的なものを残すかもしれない、手に負えない霊を制御するのに必要なのはそれだけだと言われ、わかった、それをやる、しかし報酬を期待していると答えました。

とりあえずa Thexian guard、a priestess of Ullkorruuk、Inquisitor of Ullkorruuk、an Everling stable boy(エバーリングの馬小屋の小僧)、an Everling manservant、a dark patron、Sheila's Handmaiden、Elise's Handmaiden、Crysta's handmaiden、Jenni's handmaidenを倒して戻ると、おかえり、お前は見た目ほど役立たずではないな、お前の手仕事に感謝していると言われました。

今回はついでにa patchwork handler(パッチワークの取扱者)なども倒し、戦利品にUrsine Avatar2(Adept)、opaline geode(乳白ガラス晶洞石)、crystal bottle of perfume(水晶の香水瓶)を得ました。

コレクションはglowing shard of divination(輝く予知の破片)を収集しました。

A Portrait of Destiny(運命の肖像)

同じくPelleasのいた部屋にあった家族の肖像画を調べることが、今回のクエスト発生の第一条件ですが、置かれていない場合もあるようで、その場合は置かれるまで待つことになるようです。
絵には六人の娘が描かれていて、そのうちの一人はシンプルなぬいぐるみを持っており、中央の家父長的な人物は、邪悪な姿の偶像を持っていました。

次にクリスタの寝室の家族の肖像画を調べると、このクエストが発生し、肖像画は同じものを別の壁で見たことがあるような気がしましたが、特定の部分は残りの部分と比べて、少し異なるようでした。
この絵に写っている娘たちは、一人を除いて、他の絵と同じシンプルなぬいぐるみを持っていて、一人の娘は剣を持っていました。
また肖像画の窓の外は、他の絵では青空ではなく、今日の灰に覆われた森が描かれていることにも気づき、また絵にかろうじて見えているものは、ぬいぐるみを持っている女の子は、それぞれが絵筆、レンチ、革ひも、花、手鏡を持っていました。

これは一体どういうことかと思い、自分は2つの肖像画のイメージに取り憑かれていたので、家族の背後にある謎を解き明かすための手がかりを探すためには、城をくまなく探し回る必要があると考えました。

まずは絵筆を持った娘のボロ人形の手がかりを探す必要があるということで、クリスタの寝室にある油絵を調べましたが、絵は不完全なものがいくつかあり、一つは谷のキャンプ場の周りで踊るハーフリングのスケッチで、二枚目は図書館で円を形成している6つのボロ人形を示していました。

次にシーラの寝室で鏡を見ると、自分が勇敢な冒険者としてかなりハンサムであることを発見しましたが、鏡のデザインがヒューマンの由来ではないことにも気づきました。

メラニーの寝室にある壊れたカノプス壺を調べると、この容器はとても古く、ずっと前に破損していたに違いなく、現世由来ではないようでした。

ジェニーの寝室にあった革ひもには、言葉が刻まれていて、最愛のEverlingを偲んで、彼の体は彼の一族と共にあり、彼の魂は私の心の中にあると書かれていました。

デイドラの寝室の地下には古くて錆びたシャベルがあり、錆や煤をこすり落とすと、胸廓の刻印が見えました。

最後に剣を持った娘のボロ人形の手がかりとして、一階の中庭の南西にあった、エリーゼのボロ人形を手に入れました。

娘たちのボロ人形は何かを開封するための鍵だと信じ、それを探すことにしましたが、なんと他の五つの人形は、ネクチュロスの森にあって、ヒントを見なかったら城の中を探し続けてしまいますね。
場所はドルイドリングのシャドウドマンがいる場所、駐留地リオット、西ベアケイブ、ビヒーモス池、ガルザクスの城塞でした。

集めた人形を地下の研究室に置くと、The Idol of Everling(エバーリングの偶像)が手に入りました。

今回の戦利品はEverling House Medallion(エバーリング家のメダリオン)で、途中でアチーブメントにMaster Golem Hunter(ゴーレムの狩人の名人)が付与され、称号(後)にもHunter of Golems(ゴーレムの狩人)が付与されました。

2020年6月21日日曜日

The Demise of Gascot(Gascotの死去)

Pelleasのいた部屋のベッドに薄い本があり、恐らく日記で非常に古く、ほとんどが水のダメージを受けていました。
本を開くと、私はエバーリング家の不当な処罰を目撃した、Lord EverlingはGascotを地下牢に入れた、彼はレアなdagger of the spurned(拒絶のダガー)を盗んで隠していると非難されている、これは非道だ!、Lord Everlingのエボンマスクから来たテイルダルの客が背後にいるのは間違いない、しかしGascotはa Thexian guard(ザクシアンの警備)に連れ去られて拷問された、私には何もできないと書かれていました。

とりあえず牢屋に移動し、GascotらしいA Jailed Skeleton(獄中のスケルトン)に話しかけると、邪悪と不正なこの場所を離れよ、手遅れになる前に離れよ!と言われ、あなたの名前はGascotかと聞くと、私はGascot、これは私の永遠の懲罰だ、この独房拘束されている…死なずに、…そして生きずにと言われました。
あなたの魂を解放する手助けはできるかと聞くと、希望はない、私の過ちを正してくれ、私の苦悩を喜ぶ者を叩きのめしてくれ、彼らは朽ちることができないが、その幽霊の姿が分解された時の苦悩を聞くのは喜びだろうと言われ、彼らを叩きのめす、しかし彼らは誰かと聞くと、彼らもまた、この場所の邪悪によって拘束され、幽霊衛兵としてホールを歩いている、彼らを叩きのめして、私の鍵を手に入れろ、私の苦痛の復讐を果たしたとき、あなたは私の満足感を感じるだろうと言われました。

終わったと思ってくれ、戻ってくると伝えてa Thexian guardを倒し、戻るとあなたは私を宥めてくれた、鍵を受け取って私の永遠の苦痛から離れよと言われ、あなたの魂がいつか解放されますようにと答えました。

鍵は一階の北西の小部屋で使うことができて、報酬に盗まれたというダガーが手に入りました。

前回倒したa Thexian guardはスケルトンでしたが、今回はゴーストでしたね。
ネクトロポス城は他にも名前は同じだけど、姿が違うという敵が見受けられますね。

The Last Request(最後の願い)

牢屋にあった鉄の処女を調べると、後側に何かがあるように見え、ねじれた羊皮紙がありました。

読むとこの恐ろしい場所から抜け出すには遅すぎた、しかしこれを読んでいる人にお願いする!、あなたが自身の肌と共にここから出られるのであれば、an Everling caretakerとan Everling manservantを滅ぼしてくれ、死しても報われる方法を見つけようと書かれていて、犠牲者のために倒しました。

他にもa Thexian jailer(ザクシアンの看守)、a Thexian guard(ザクシアンの警備)を倒しましたが、スケルトンではなく、生きたa Thexian guardはフリーポートなどで倒したことがありますね。