地下にあった箱を調べるとa tiny note(ちっちゃいメモ)が手に入り、誰にでもこれを見つけられるようにと題されていて、この仮面を使用しようとする者から遠ざけてください、他の人の目を揺さぶる力を持っているので、この壁から決して逃してはならないと書かれていました。
箱からは小さな足跡が伸びていて、それを辿ってエリーゼの寝室の地下へ行くと、Billy(ビリー)に襲われたので倒し、さらに足跡を追ってチェス盤のあった部屋、Alexaが初登場した部屋に移動して、そこにいたBillyも倒しました。

次に人形についての情報を見るために図書室の奥に入り、床にあった本を読むと、書かれた指示に従うことになり、一階の中庭に行くとBillyがいて、立ち去れ!、もう俺を狩るな!と言われました。
さらにやめてくれ!、なんで俺を捕まえようとするんだと言ってきたので、お前は自分が探しているものを取ったと答えると、俺が?、していない!、お前が探しているものは何も持っていないと言ってきて、ピカピカの金貨を5枚持ってきた、自分が知りたいことを教えてくれるならと話すと、う~!、ピカピカ!、お前に話す!、仮面は刑務所のカエルの所に持って行ったと白状してきました。
ここで金貨を渡す選択をしないと、無敵状態のBillyと戦闘状態になって、クリアもできなくなってしまうそうです(クエストを削除すれば、また開始できるかもしれませんが)。
刑務所にはa froglok ghoul assassin(フロッグロク・グール・アサシン)がいて、放っておいてくれ、私はもうその機能を果たせないのに、あんたは呼吸ができるだけでは不十分なのかと言われ、人形に持ち込まれた仮面を探していると伝えると、とんでもない!、仮面がどこにあるかは教えない、あの人形は愚かだった、どこで仮面を取ったか教えるべきではなかったと言われました。
あなたを助けると言ったら?と聞いてみると、それはとても誘惑的だ、しかしその点で役に立つかは疑問だと言われ、試してみてくれと答えると、失うものは何もない、よろしい、あんたが探すべき巻物が図書室にある、あんたがそれを所有したら、指定した成分を集めて戻ってこいと言われ、そうすると答えました。
図書室の奥に移動し、巻物を調べてから図書室を出ると、突如として出現したArchfiend Ivariai(アーチフィーンド・イヴァリアイ)を倒し、さらにSwine Lord(豚の君主)、a doll of Nythを倒して、成分を手に入れました。


a froglok ghoul assassinに報告すると、呪文を唱えてくれ、あんたがそうしてくれれば、俺が永遠に眠れるのはほんの数分後になると言われ、仮面がどこにあるかどうやって知ることができるかと聞くと、変換が完了したら教えてあげようと言われました。
わかったと答えると、a froglok ghoul assassinはハハハと笑い、俺を解放してくれてありがとう、この感じ…奇妙だ、Lord Everlingは仮面を箱の中に隠している、彼はそれを大切に守っており、生きている間は手放さないと教えて姿を消し、いよいよLord Everlingを倒すことになりました。
地下の最深部に行くと、Maltus Everling(マルタス・エバーリング)がなぜ私と私の家族の邪魔をしに来たのか、お前は歓迎されずに私の家に入ってきた、そして私の家族を攻撃して殺戮した、お前は私の研究対象のほとんどを破壊した、しかしそれは小さな挫折だ、お前の亡骸から作り直してみせる、今すぐ家族の再構築に必要な部品を採取する、私の作品がお前の世話をしている間に、今すぐ機械を準備しなければならない、何、何が起きた?、私の機械に何をした?、お前の責任だとわかっている!、お前がやっていることを止めて、この侵入者を滅ぼす、お前の体から肉組織をゆっくりと剥ぎ取ってやる!、お前は私を空腹にしたと言ってから、a Patchwork laborer(パッチワーク作業員)と共に襲い掛かってきました。
アクセスクエストの時に、使者が主人がお待ちしておりますと言ってたじゃんとか、機械に対して自分は何もしていないとか、突っ込みを入れたかったですが、無事に倒すとアチーブメントにNektropos Annoyance(ネクトロポスの邪魔者)が付与され、Putting Maltena to Restが自動的に発生しましたが、これをクリアするのは先の話ですね。

Maltus Everlingを倒した後に、部屋の奥にあった箱を開けると、クエストが達成になり、報酬にGuise of the Deceiver(詐欺師の装い)が手に入りました。
今回の戦利品はUnholy Covenant3(Adept)、Velocity2(Adept)(ベロシティ)、Theorems(Adept)(スィーアラム)、Crippling Arrow2(Adept)、a vial of fiendish blood(悪魔のような血の小瓶)、a shiny button(ピカピカのボタン)、Earring of Ever Wanting(永久欠乏のイヤリング)、Energized Medium's Medallion(活発な巫女のメダリオン)、Flayed Skin Mask(剥いだ皮の仮面)、Cutthroat's Fashioned Chain Spaulders(人殺しの流行りのチェインスポールダー)でした。
それとa necropolis scavenger(ネクロポリスの清掃動物)をカタログ化しておきました。
今回は途中から傭兵を召喚して挑みました。
それにしてもMaltus EverlingとかLord EverlingとかRikantus Everlingとか出てきますが、城の主人は常にLord Everlingと呼ばれるようです。
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