2020年6月20日土曜日

The Fleshbound Tome Speaks Again(肉で綴じられた書物が再び語る)

前回のクエストをクリアした状態で、ネクトロポス城の少し奥へ踏み入れると、自動的にこのクエストが発生しました。
なんとネクトロポス城はドアがロックされているところがあり、最初の段階ではすべてのエリアを自由に行き来できず、まずはそれを解除しなければなりませんでした。
そのために先にThe Everling Locketsをクリアし、それからこのクエストを終了させました。

ネクトロポス城に入ると、Theeral the nomadから手に入れた肉綴じの書物が、またもや日誌で埋め尽くされているのを見て、自分の進むべき方向を感じ始めました。

それは城が自分を導くようなもので、書かれた順に鍛冶場、アルコルークの礼拝堂、ネームドのPelleas(ペレアス)のいる部屋、チェス盤があった部屋、二階の南西の部屋、図書室、二階の通路を北東に進んだところの突き当りの部屋、地下への通路のある部屋、地下の研究室、すり抜けられる壁を通り抜けた先にある扉を訪れました。

途中でan apprentice blacksmith(鍛冶屋の見習い)、a discombobulated gore(酔った血糊)、Pelleasなどを倒しました。



報酬はFleshbound Bracers(肉綴じのブレイサー)でした。

今回は傭兵を召喚して挑みましたが、そうしなかったら途中で死んでいたと思います。

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