2020年6月20日土曜日

A Calling in the Forest(森の中での呼び声)

ネクチュロスの森の橋を渡るときに不思議な感覚を受け、何かが自分を待ち、呼んでいるような気がして、自分が捜し求めるものが何かは分りませんでしたが、濁った森林の奥深くにあるのが分かり、遊牧民のしわくちゃ婆を思い出させました。

近くの野営地に移動すると、Theeral the nomad(遊牧民テイラル)が気をつけなさい!、古代の威容があなたの存在を渇望していると声を掛けてきて、さらに座って話をしよう、あなたを待っていた、行き先は分かってると言ってきました。



どうやって老いた遊牧民が目的地を分かったのかと聞くと、私の弱さに惑わされるな!、私は長い間この死をもたらす領域で生きてきた、私は盾を持っていないし、刃を振り回してもいない、それでも私は生き残っている、近くにきなさい、あなたへの贈り物があると言われました。

前にあなたの声を聞いたことがある、そうだ!、自分が橋を渡った時だと話すと、私の声を?、それをあなたが聞いたのか?、それとも風だったのかと言われ、気を付けろ、お前を簡単に処分できると脅すと、慢心するな!、あなたがここに来るのをずっと待っていた、言ったように渡したいものがあると言ってきました。
老ソーサレスは何を提供してくれるんだと聞くと、私は古い書物を持っている、それは肉で綴じら、血で書かれている、それにはあなたが明らかにするための多くの秘密があると言われ、そのような恐ろしい書物は受け取れないと答えると、受け取れ!、肉で綴じられたページを見よ、あなたの答えはその中にしかない、運命はあまりにも長い間待たされた、行け、必ずやまた会おうと言われ、Flesh Bound Tome(肉綴じの書物)を渡されてしまいました。

とりあえず書かれている場所を訪れることになり、魂を食う者の滝、ナマーズの上り坂、ボーン湖と回ってみましたが、何も起こらなかったので、Theeral the nomadのもとへ戻りました。

ネクトロポス城の痕跡を見つけたか?、運命を見つけるには入る必要がある、しかし過去の時代に置かれたアーケインの力は、ひどく苦しめられた魂を閉じ込めたままにしていると言われ、お前の話はもう十分だ!、答えをくれ!と文句を言うと、ガルザクスの竜騎兵は、城の壁に強力な結界を設置した、使者はこの結界が中断されない限り、来客を迎えることができない、死しても使者は招待された者を歓迎すると言われました。
どうやって結界を中断させるのかと聞くと、ネクトロポス城の谷には、結界に力を与えるアーティファクトが置かれている、竜騎兵の言葉を結界に話しかけよ、あなたには結界を中断するための力が宿っているだろうと言われ、言葉とは何かと聞くと、ネクトロポス城の庭には、結界の文字が刻まれた3つのモニュメントがある、モニュメントの絵文字を研究し、アーティファクトを探せ、しかしそれがすべてではないと言われました。
他に何があるのかと聞くと、絵文字はa Dragoon lieutenantにしか分からないと言われ、死者がどうやって自分を助けることができるのかと聞くと、あなたは彼らの光景を奪う必要がある、肉綴じの書物を持つ者は、これを行うための力を持っている、彼らを狩り立てよ、竜騎兵が倒されるたびに、この光景の一部を獲得すると言われ、ガルザクスの城塞へと向かいました。

a Dragoon lieutenantを倒してから、3つのモニュメントをネクトロポス城の周辺で探し出し、さらに結界の祠を見つけて言葉を唱えました。

それからネクトロポス城の入り口まで行くと、The Herald of Nektropos(ネクトロポスの使者)が現れ、ネクトロポス城へようこそ、ご主人様ががお待ちしておりますと言われたので、ネクトロポス城に入りたいと答えると、これよりエバーリング家の城に入ることができます、ご主人様がお待ちですと告げられ、嫌な予感がすると答えておきました。



ついにネクトロポス城へ入ることができるようになったと言いたいところですが、もともとネクトロポス城へのアクセスクエストだったこのクエストも、今ではクリアしなくても入れるようになっています。

アントニカからのクエストの途中ではありますが、このままネクトロポス城を活動の中心に移行する流れですね。
実はこのクエストはネクチュロスの森で活動していた時にも、受けようと思えば受けれたのですが、そうするとRikantusのクエストが発生しなくなるという話もあるようで、今回のタイミングで受けることにしました。

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