2020年6月22日月曜日

A Portrait of Destiny(運命の肖像)

同じくPelleasのいた部屋にあった家族の肖像画を調べることが、今回のクエスト発生の第一条件ですが、置かれていない場合もあるようで、その場合は置かれるまで待つことになるようです。
絵には六人の娘が描かれていて、そのうちの一人はシンプルなぬいぐるみを持っており、中央の家父長的な人物は、邪悪な姿の偶像を持っていました。

次にクリスタの寝室の家族の肖像画を調べると、このクエストが発生し、肖像画は同じものを別の壁で見たことがあるような気がしましたが、特定の部分は残りの部分と比べて、少し異なるようでした。
この絵に写っている娘たちは、一人を除いて、他の絵と同じシンプルなぬいぐるみを持っていて、一人の娘は剣を持っていました。
また肖像画の窓の外は、他の絵では青空ではなく、今日の灰に覆われた森が描かれていることにも気づき、また絵にかろうじて見えているものは、ぬいぐるみを持っている女の子は、それぞれが絵筆、レンチ、革ひも、花、手鏡を持っていました。

これは一体どういうことかと思い、自分は2つの肖像画のイメージに取り憑かれていたので、家族の背後にある謎を解き明かすための手がかりを探すためには、城をくまなく探し回る必要があると考えました。

まずは絵筆を持った娘のボロ人形の手がかりを探す必要があるということで、クリスタの寝室にある油絵を調べましたが、絵は不完全なものがいくつかあり、一つは谷のキャンプ場の周りで踊るハーフリングのスケッチで、二枚目は図書館で円を形成している6つのボロ人形を示していました。

次にシーラの寝室で鏡を見ると、自分が勇敢な冒険者としてかなりハンサムであることを発見しましたが、鏡のデザインがヒューマンの由来ではないことにも気づきました。

メラニーの寝室にある壊れたカノプス壺を調べると、この容器はとても古く、ずっと前に破損していたに違いなく、現世由来ではないようでした。

ジェニーの寝室にあった革ひもには、言葉が刻まれていて、最愛のEverlingを偲んで、彼の体は彼の一族と共にあり、彼の魂は私の心の中にあると書かれていました。

デイドラの寝室の地下には古くて錆びたシャベルがあり、錆や煤をこすり落とすと、胸廓の刻印が見えました。

最後に剣を持った娘のボロ人形の手がかりとして、一階の中庭の南西にあった、エリーゼのボロ人形を手に入れました。

娘たちのボロ人形は何かを開封するための鍵だと信じ、それを探すことにしましたが、なんと他の五つの人形は、ネクチュロスの森にあって、ヒントを見なかったら城の中を探し続けてしまいますね。
場所はドルイドリングのシャドウドマンがいる場所、駐留地リオット、西ベアケイブ、ビヒーモス池、ガルザクスの城塞でした。

集めた人形を地下の研究室に置くと、The Idol of Everling(エバーリングの偶像)が手に入りました。

今回の戦利品はEverling House Medallion(エバーリング家のメダリオン)で、途中でアチーブメントにMaster Golem Hunter(ゴーレムの狩人の名人)が付与され、称号(後)にもHunter of Golems(ゴーレムの狩人)が付与されました。

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