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2026年6月6日土曜日

Peace Through Games(ゲームを通じた平和)

Brell Serilisの信仰を解除し、Pacificator Merrekに声を掛けてQuelliousを信仰対象にして、改めて話しかけると、私の教え子の一人が、レッサー・フェイダークのWu(ウー)の弟子たちのもとで修行を始めた、あなたはその地域をご存知かもしれない、彼女を探し出して、この手紙を渡してほしいとだけ言われ、わかった、ありがとうと答えました。

レッサー・フェイダークでOotani(オオタニ)に会うと、ここの空気は澄んでいて、呼吸するだけで心が晴れやかになります、人口密集地の騒音や匂いから離れているところが気に入っていますと言われました。
Pacificator Merrekから、彼の教え子の一人を探し出すよう依頼されたのだが、その人物の居場所をご存知か?と尋ねると、あなたが探しているのは私です、私に何かお手伝いできることはありますか?と聞かれました。
あなたにこのメモをお渡しすると話すと、あなたはラッキーです、Merrekは私たちが昔よく遊んだゲームを、あなたに教えてほしいと頼んできたのですと言われ、それは楽しそうだと答えると、そうなるでしょうが、まずは周辺を見回して、遊ぶのに必要な石を探してくださいと言われ、わかったと答えました。

五目並べに使うような石を探すことになりましたが、かなり見つけにくくて、角度によっては見えなくなるような代物でした。
同じところに何度も出現はするようで、それらを集めて戻ると、このシンプルなゲームを通して、相手と非暴力的な方法で交流することができます、それは拳ではなく、心で問題を解決することを教えてくれますと言われました。

準備は整ったと答えると、ルールを説明しましょうか?と聞かれ、はいと答えると、このゲームの目的は自分の石を3つ並べ、相手に自分の石を3つ並べさせないことです、盤上に石を置く場所がなくなるまで、お互いに順番に石を1つずつ置いていきますと説明されました。
ああ、分かったと思うと答えると、もし私が勝った場合は、遠慮なくお申し付けください、もう一度やり直しましょう、引き分けの場合も、遠慮なくお申し付けください。、もう一度挑戦しましょう、もし私が他の人と対戦中の場合は、ご自身の手をよく考えてくださいと言われ、わかったと答えました。

やるのは三目並べ、いわゆる〇×ゲームで、楽勝して話しかけると、素晴らしいゲームでした、いつかまたあなたとゲームをしたいと思っています、今は瞑想をしなければなりません、Merrekのところへ戻って、私がゲームを通して平和的な解決方法を教えたと伝えてくださいと言われ、Ootani、お会いできてよかったと答えました。

日本人的な名前のエルダイトでしたが、Pacificator Merrekのところに戻ると、おかえり、その笑顔を見ると、あなたとOotaniはきっと仲が良かったのだろうと言われ、はい、そうだったと答えると、今回の教訓は、これまでの教訓ほど単純明快ではない、しかし人生において何度も役立つ教訓だ、戦争に発展しかねないような争いも、機知、決意、そして忍耐力によって容易に解決できる場合がある、この教訓を心に留めておいてほしいと言われました。

そうすると答えると、素晴らしい、私と一緒に瞑想し、私たちの過去と静寂についてじっくり考えてみようと言われ、はい、Merrekと答えて、報酬にSummon: Peaceful Visage(召喚:穏やかな表情)をもらい、Quelliousのファクションが上がりました。

召喚:穏やかな表情を書き写すと、Peaceful Visage(ピースフル・ヴィサージ)を覚えて、Xasobn(ザソブン)を召喚できるようになりました。

コレクションはyellow poisonous mushroom(黄色毒性キノコ)を収集しました。

2026年6月3日水曜日

The Anguished Children of the Duke(公爵の苦しむ子供たち)

Solusek Roの信仰を解除し、Brell Serilisを信仰対象にして、Bronlor Stormhammerから、もう戻ってきたのか!?、ああ、あなたはBrellの熱心な鉱夫だな、“足元”の信仰において、さらに進歩を続ける準備はできているか?と聞かれました。
再びBrellに仕える準備ができていると答えると、ああ、あなたの声でわかるよ、あなたもよく知っているだろうが、Brellにはノーラスの上と下に多くの子供たちがいる、これらの被造物の中には、この大災害の時代に大きな苦しみを味わった者もいる、公爵に助けを求めた人々がおり、公爵は彼らの声を聞き届けた、彼はあなたに、スチームフォント山脈のコボルドたちを助けてほしいと頼んでいると言われました。

コボルドを助けるべき!?と驚くと、ああ、公爵は我々のように子供たちを善悪で判断するのではなく、服従と不服従という観点のみで捉えている、彼は創造物である子供たちに自由意志を与え、彼らの選択を観察できるようにしているのだ、スチームフォント山脈のコボルドたちは、我々に対しては野蛮で残忍かもしれないが、公爵に対しては原始的なシャーマニズムの儀式を忠実に執り行ってきたと言われました。
どうすれば彼らを助けられるんだ?と聞くと、数人のコボルドがブラッドホーン・ミノタウロスに奴隷にされた、彼らは盗んだ彼らのセリリアンのトーテムを置き、彼らを鉱山の奥深くへ連れて行った、これらのトーテムがなければ、コボルドたちは神聖な儀式を行うことができない、Brellはあなたがこれらの偶像を取り戻し、私に返してくれることを望んでいる、そうすれば私はそれらを彼に再び捧げ、コボルドのシャーマンに返還することができるからだと言われ、トーテムを取り戻すと返答しました。

ブラッドホーンの鉱山ということで、ブラッドホーンがいる洞窟へ行ってみると、トーテムがあったので回収し、Brell Serilisのところに戻ると、ブラッドホーンの鉱山からコボルドのトーテムを回収したか?と聞かれ、ここにあると答えると、Brellに栄光あれ!、これらのトーテムをBrellに捧げ直し、コボルドのシャーマンに返す作業に取り掛かる、その間、Brellはあなたに次の任務を遂行するよう指示した、公爵にはあなたの助けを必要としている他の子供たちがいると言われました。
誰が自分の助けを必要としているんだ?と聞くと、スチームフォント山脈にあるノームランド警備本部へ行き、Obin Prayerbolt(オビン・プレイヤーボルト)という名のノームに会ってほしい、彼の祈りは公爵に届き、あなたこそが彼が求める答えとなると言われ、Obin Prayerboltに会いに行くと答えました。

Obin PrayerboltからBrellがいつもあなたのギアに十分な潤滑油を、そして耳栓を授けてくれますように!と言われてから、Bronlor Stormhammerがあなたと話をするために、自分を遣わしたと伝えると、おお、素晴らしい日だ!、Brellが私の祈りを聞き届けて助けを送ってくれた!、アナグマか、岩のゴーレムか、泥の塚を期待していたんだけど…、でも君もきっといいだろう!、待って…、君は岩のゴーレムじゃないよね?などと言われました。

違う、自分は岩のゴーレムではない、何かお手伝いできることはあるか?と話すと、ええと…、一般的に言って、私たちノームはあまり信心深い種族ではない、私たちは目に見えるものや、触れられるものに重きを置く傾向がある、しかしThe Chief Engineer(主任技師)、私たちが時々Brellをそう呼ぶのだが、それでも創造主として敬ってほしいと願っていたので、そのための手引書を私たちに与えてくれたと言われました。
手引書には何がある?と聞くと、主任技師の手引書には、ノームたちが地下の公爵を正しく崇拝するために行うべきである、一連の短い儀式が概説されている、残念ながらその手引書がなければ、我々は儀式をどのように行うべきか全く分からない!と言われました。
説明書を紛失したのか?と聞くと、ええと…紛失したわけではなく、クラッカノンを離れる時に忘れてしまっただけだ…と弁解され、そんな重要なことをどうして忘れてしまうんだ?と言うと、えっと…あの…、開発者たちはこういう緊急事態に備えて、複雑なスケジュールを立てていたんだが…、Bobertはその日病欠だったので、手引書を取りに行けなくて、Toblesは私が代わりだと思っていたので、私が取りに行くと思っていたんだが、その日はWindday(風の日)だったのでGripの番だと思っていた、でもGripは、その月2回目のBurnday(燃える日)の後の最初の風の日だったのでToblesの番だと思っていた、まあ、スケジュール通りに手引書を取りに行くのは、他の誰かだろうと誰もが思っていた…などとグダグダ言われました。

手引書はどこにあるんだ?と聞くと、私たちがそれを置いた場所は…、ビブリオテカ1000の中だ。それはマニュアルを保管するための移動式保管庫として、特別に作られたクロックワークだった、お願いだ、その手引書を取り戻してくれ!、それなしではBrellを崇拝することはできない!と言われ、あなたのために手引書を得ると答えました。

クラッカノンに足を踏み入れ、なるべく戦闘は避けるようにして奥へ進みましたが、a mechnamagica battle drone(メカニマジカ戦闘ドローン)、a klakdroid tunnel guard(クラクドロイド・トンネル警備)、a clockwork proletarian(クロックワークの無産者)を途中で倒し、さらにターゲットのa malfunctioning Biblioteca 1000(不具合のあるビブリオテカ1000)を倒して、アチーブメントにAccomplished Clockwork Hunter(熟練のクロックワークの狩人)が付与されました。

Obin Prayerboltのところに戻ると、どうか主任技師の手引書を持っていると言ってくれ!と懇願され、ここにあると答えると、キャルー!、キャレー!、君がそれを私たちに返してくれたんだ!、Brellに感謝!、私たちの祈りが聞き届けられた!、君はきっと主任技師から祝福されるだろう、本当にありがとう!と言われ、どういたしましてと答えて、報酬にSummon: Underfoot Attendant(召喚:足元の係員)を受け取り、Brell Serilisのファクションも上がりました。

召喚:足元の係員をお書き写すと、Underfoot Attendant(アンダーフット・アテンダント)を覚えて、Laber(ラバー)を召喚できるようになりました。

コレクションはspinblade(回転刃)、bloody mountain lion tail(血まみれの山ライオンの尾)を収集し、Mountain Lion Tails(山ライオンの尾)が完成し、Lion Fur Hoop(ライオンの毛皮のフープ)と交換してもらいました。

キャルー!、キャレー!は「鏡の国のアリス」に登場する、ジャバウォックという詩の一節で、万歳!、やったー!といった意味で使われているそうですが、言葉自体に厳密な意味はないそうです。

2026年6月2日火曜日

Ro's Vessel(ローの器)

今回はブッチャーブロック山脈に来て、信仰クエストを受けて行きます。

Solusek Roを信仰対象にしてから、Civean Il'pernodに話しかけると、燃える王子のための器を探す時が来たと言われ、どんな器だ?、カップか?、ボートか?と聞くと、私の忍耐力を試そうとしているのか?、王子の力がノーラスに到着した際に、それを受け入れるのにふさわしい宿主を見つけなければならない、候補はいるが、彼を説得する必要があるだろうと言われました。

彼は燃える王子の力を受け入れることに、賛成していないのだろうか?と尋ねると、完全にそうとは言えない、彼は我らが主、Solusek Roの真の力を理解する必要がある、その力を体感する必要がある、あなたはラヴァストーム、ソルセック・ローの神殿へと旅立つのだ、そこで彼はあなたを待っている、大図書館を探し出せ。彼はそこに隠遁しているだろうと言われました。
あなたと燃える王子のためにこれをやると答えると、よし、我々の必要性を彼に納得させたら、Roが将来現れる場所へ彼を連れて行くのだ、若いMarathan Allim(マラサン・アリム)を導けば、道は自然と見えてくるだろうと言われ、Solusek Roの作業は完了する!と答えました。

ソルセック・ローの神殿でMarathan Allimに会うと、誰だ?と聞かれ、名前を名乗ると、なぜここにいる?と聞かれ、あなたの未来を知らせるために来たと告げると、それは一体何だ?、何かのいたずらか?、お前のくだらない話に付き合っている暇はないと言われました。
これは冗談ではない、本当だ、数百年前、Solusek Roはあなたの家族の一員を滅亡から救ったと話すと、私はそのことを承知しているし、適切な資料さえあれば誰でも知ることができるだろう、Rathmanaは家系図を語る際に、決して口を閉ざすような人物ではなかったと言われました。
nとmの違いはありますが、EQ1時代にRathmana Allin(ラスマナ・アリン)という人物がいたようで、Solusek Roは彼をある目的のために救った、あなたこそがその目的だと告げると、そして私は、燃える王子への信仰を一度も揺るがせたことはない、今もなお彼の神殿で学び、彼の帰還の兆しを探し求めていると言われました。
あなたは彼の器となる、彼がノーラスに降り立つ時、あなたは彼の神聖な力を宿すことになるだろうと言うと、しかし、それは…と口ごもられ、そうだ、彼の力を継承すれば、あなたは間違いなくこの世界から永遠に消え去るだろう、それはあなたの義務だ、あなたの家族の神聖な誓いだ、あなたは必ずこの任務を遂行すると言うと、ならばお前は私にその価値を証明するのだ、お前が真に燃える王子の代理人であり、彼の意志の道具であることを知らなければ、私はこの要求に応じるつもりはないと言われました。

自分はあなたが用意したどんな試練にも打ち勝つと答えると、見てみよう、お前の実力を証明してみろ、私の創造物を打ち破れ!と言われ、簡単に!と答えると、a construct of Ro(ローの構築物)が何体も現れ、これらを倒しました。

Marathan Allimから降参する、お前は私の創造物を打ち破った、お前は確かに炎の使者、真のRoであることが分かったと言われ、自分はあなたをある場所へ案内しなければならない…と伝えると、そうだ、間違いなくRoのトーチだ、炎のアバターがこの次元に降り立つと私が予見していた場所だと言われました。
トーチはどこにある?と聞くと、偉大な火山の麓、自分の直感を信じれば、Roの炎へと導かれるだろう、私は浄化の瞑想を始めるためにそこへ行かなければならないと言われ、それでは自分がそこへお連れしようと答えました。

ところがコール・トゥ・ホームで一旦外へ脱出してしまうと、最初から連れ出さなければならなくなり、そのまま連れて行こうとすると、勝手に戦闘を始めてしまい、置き去りにして先に進むと、行方不明になってしまうという有様でした。
仕方ないので、途中の戦闘をすべてこなして馬の場所まで行き、そこから移動して目的地まで行くと、クエストがアップデートし、Marathan Allimの姿は消えてしまいました。

Civean Il'pernodのところに戻ると、若いAllimにこの件における彼の役割を納得させてくれたことで、あなたは我々に大変貢献してくれた、我々は彼を式典に向けて準備させる必要があると言われ、彼を集める必要がある時、彼はラヴァストームにあるSolusek Roの聖堂で瞑想中だと話すと、よろしい、では彼は既に浄化の儀式を開始したのだな、間もなく燃える王子はノーラスに帰還し、我々は皆、彼の栄光を分かち合うことになるだろう!と言われました。
楽しみにしている、Civeanと答えると、Solusek Roの炎の住処から直接召喚したこの炎の生き物を、あなたに託そう、それの世話をしてくれと言われ、そうする、Civeanと答えました。

報酬はSummon: Imp of Ro(召喚:ローのインプ)で、クエスト達成でSolusek Roのファクションが上がりました。

召喚:ローのインプを書き写すと、Summon: Imp of Ro(サモン・インプ・オブ・ロー)を覚えて、Gararer(ガララー)を召喚できるようになりました。

2024年5月6日月曜日

The Legend of Roger Goldie: The Adventure Begins(ロジャー・ゴールディの伝説:冒険の始まり)

このクエストは後回しにしようと思っていたのですが、考えが変わって今、受けようと思います。

Ol' Man Silvers(シルバーズ老人)からおーい、陸上生活者、あんたは老水夫を助けられるような人間に見えるよと言われ、何が必要なんだ、爺さん?と聞き返すと、この海を航海した偉大な海賊の宝を見つける手助けをしてくれる人物に、そんな態度で話すなんていいのか?と言われました。

興味をそそられたので、どうか続けてくれとお願いすると、偉大な海賊の船長Roger Goldieが、姿を消す前に最も大切な持ち物を隠したという話がある、多くの者がそれを探してきたが、誰も成功しなかった、幸いなことに、ようやく謎を解くことができるかもしれないと話されました。
それはなぜかと聞くと、俺はRogerのクルーの唯一の存命メンバーであり、彼が心から信頼する数少ない人物の一人だ、俺は何年も痕跡の秘密を守ってきたが、今はいよいよ宝物を取り戻すのを手伝ってくれる強い足と野心的な冒険者を見つける必要があると言われました。

あなたが言うように、自分のような陸上生活者が老水夫のために何ができるというのか?と尋ねると、俺の古い船長の宝物を取り戻す前に、あんたは自分の価値を証明しなければならない、これらの場所は連続していて、それぞれに次の場所への手がかりがある、それぞれの場所で謎を解くためには、彼らの言うように、あんたの協力が必要だと言われました。
それで何をすればいいんだ?と聞くと、それぞれの場所には次への手掛かりが隠されている、最終的にはそれらをすべて組み合わせることで、俺たちはRogerの宝物にたどり着くだろう、残念ながらそれぞれの場所には、俺が嗅ぎ回ることを快く思わない住人がいると言われました。
それで自分が何かをして彼らの注意をそらすことを望むのか?、彼らに用事を頼むってことか?と聞くと、慌てて行動せず混乱しないでくれ、あんたの助けは現地の協力を得るだけでなく、前途への備えにもなると言われました。

なぜ自分をハメるような気がするのだろう?と疑問を口にすると、驚いた!、そんなことは絶対にしない、もしそうなら、その時はジャック・ケッチと踊って、一緒に荷物室に行くことになるかもしれないと言われました。
ジャック・ケッチとはイギリスの死刑執行人だったそうですが、わかったわかった、それでこの手掛かりの先には宝物がたくさんあるのか?と問うと、それは船長の最も貴重な所有物であったと言われており、Rogerは何年にもわたってあんたの想像以上の戦利品を手に入れたと言われ、自分が失うものは何だ?、どこから始めるんだ?と聞くと、Ol' Man Silversは姿を消してしまいました。

グレーター・フェイダークの入り口付近で、レベル32を超えたら会うことになったようですが、すでにそれは超えていて、Ol' Man Silversからなんと、友よ!、あんたはずっと強くなった、そしておかげさまで次の手掛かりの場所がわかったと言われました。


ここからどこへ行くのかと聞くと、俺が調べたところによると、Rogerは何年も前、海軍から逃亡中にここを通ったらしい、ここにいる間に彼は小娘と時間を過ごし、次の目的地を告げたのだと言われました。
彼女は次の行き先を言ったのか?と聞くと、ああ、彼女はまだそこに住んでいて、できる限りのことを教えてくれた、結構な出費だったが、彼女に心を開いてもらい、次にどこへ行けばいいのかわかったと言われました。
ではどこへ向かうんだ?と聞くと、小娘は次の手掛かりはスチームフォント山脈のどこかにあると言った、もしあんたがまだこれを追求することに興味があるなら、準備ができたらそこで私に会ってほしい、あんたの到着に備えて、先に住民と話をしておくと言われ、そこでまた会おうと答え、スチームフォント山脈に移動してOl' Man Silversと合流すると、クエストが達成になりました。

続きのクエストを受けられますが、それは後回しにします。

かつてOl' Man Riverという曲があったようですが、Ol' Man Silversはそこから来ているのかもしれません。

2024年5月5日日曜日

Gorowyn: Bloodhorn Enslavers(ゴロウィン:ブラッドホーンの奴隷商人)

スチームフォント山脈でa Bloodhorn enslaver(ブラッドホーンの奴隷商人)を倒し、か弱き所の監視人のファクションが上がりました。

ついでにネームドのKhor the Irascible(無頼のコー)も倒し、戦利品にCog-Stamped clergy armband(コグスタンプ付き聖職者の腕章)を得ました。



Gorowyn: Geonach Rumblers(ゴロウィン:ジオナック・ランブラー)

スチームフォント山脈でa geonach rumbler(ジオナック・ランブラー)を倒し、か弱き所の監視人のファクションが上がりました。

コレクションはsmashed kobold claw(粉砕されたコボルドの爪)を収集しました。

Gorowyn: Collection Prognosticators(ゴロウィン:回収予言者)

スチームフォント山脈でa collection prognosticatorを倒し、か弱き所の監視人のファクションが上がりました。

戦利品はLittle Black Box(小さな黒い箱)で、調べるとThe Little Black Boxが発生しました。

Gorowyn: Clockwork Disassemblers(ゴロウィン:クロックワークの逆に組み立てる者)

スチームフォント山脈でa clockwork disassembler(クロックワークの逆に組み立てる者)を倒し、か弱き所の監視人のファクションが上がりました。

2024年5月4日土曜日

Gorowyn: Bloodhorn Hunters(ゴロウィン:ブラッドホーンの狩人)

スチームフォント山脈でa bloodhorn hunterを倒し、か弱き所の監視人のファクションが上がりました。

ついでにネームドのThe Rotten Minotaur Hero(腐ったミノタウロスの英雄)も倒し、戦利品にWatcher's Shoulder Pads of the Wild(野生の監視者のショルダーパッド)を得ました。



Gorowyn: Mountain Lions(ゴロウィン:山ライオン)

スチームフォント山脈でa mountain lionを倒し、か弱き所の監視人のファクションが上がりました。

戦利品はVexing Verses Ⅲ (Adept)でした。

2024年4月30日火曜日

Gorowyn: Clockwork Collectors(ゴロウィン:クロックワークの収集者)

メントーリングでレベル45にしてから、ブッチャーブロック山脈へとやってきました。
例のごとくブッチャーブロック山脈のシティタスクは、Ankinil Zo'riから受けていきます。

とりあえずスチームフォント山脈でa clockwork collectorを倒し、か弱き所の監視人のファクションが上がりました。

アチーブメントには、Initiate Clockwork Hunter(新規のクロックワークを狩る者)が付与されました。

2022年10月30日日曜日

Gorowyn: Mazkeen Savages(ゴロウィン:マズキーンの野蛮人)

a Mazkeen savageを倒し、か弱き所の監視人のファクションが上がりました。

Gorowyn: Mazkeen Spider Tamers(ゴロウィン:マズキーンの蜘蛛飼い)

a Mazkeen spider tamerを倒し、か弱き所の監視人のファクションが上がりました。

戦利品はAria of Magic Ⅱ (Adept)(アリア・オブ・マジック)でした。

Gorowyn: Grikbar Warriors(ゴロウィン:グリックバー・ウォリアー)

a Grikbar warriorを倒し、か弱き所の監視人のファクションが上がりました。

戦利品はDouble-Cross Ⅲ (Adept)、Mortal Embrace Ⅱ (Adept)でした。

Gorowyn: Grikbar Battlers(ゴロウィン:グリックバー戦闘員)

今回はレベルを40にして、ブッチャーブロック山脈でシティタスクを受けますが、どうやら一部のシティタスクを受け損なってしまったようで、ネリアックと同じく、メントーリングでは調整できないレベルでないと無理なようです。

気を取り直して、今回はa Grikbar battlerを倒し、か弱き所の監視人のファクションが上がりました。

どこにいたっけと思いましたが、スチームフォント山脈にいたのを忘れていました。

コレクションはmoldy mountain lion tail(カビの生えた山ライオンの尻尾)を収集しました。

2022年10月8日土曜日

Prank'd(悪ふざけ)

今回はBristlebaneの信仰クエストですが、いつものように預言者からではなく、ドッグの近くにいたGarby Gingham Gigglegibberから受ける変則的な形となりました。

Garby Gingham Gigglegibberは自分を見て、名前を呼んでああー!と声を上げ、邪悪な炎のパイ野郎!、俺の舌を焼きに来たんじゃないだろうな?と非難してきて、いや、今日はもうパイはないんだと答えましたが、以前の信仰クエストでパイを食べさせたことを、すっかり忘れていました。
よし!、Garbyはもうパイを食べる時間がない、GarbyはTobyに復讐する計画を立てるのに忙しすぎる、Tobyにイタズラするのを手伝ってくれる?と聞かれ、Tobel Patadashのことかと思いましたが、いたずら者にイタズラ?、Bristlebaneが好きそうな話だ!、いいとも、やろう!と答えました。

やったー!、よし、Garbyは今までで一番すばらしいアイデアを思いついた!、Tobyのためにパイを作るが、見た目はとても良いくても、実際はTobyが嫌がるような不味いものがたくさん入っている!、ほら、最高の計画だろう?と言われ、ええと、Tobyと同じことしてないか?と問うと、違う、これは全く別のものだ、わお、あんたのような人は皆が言うほど賢くない、それでどんな取引があるんだ?、あんたは裏かと表か?と聞かれました。
裏、いや、つまり参加すると答えると、わーい!、よし、Garbyには書いたパイの歌を持っている、あんたは俺が必要とするすべてのものを取得し、俺たちはパイを作るために行くと言われ、了解、それでこの曲は何だ?と聞くと、ハハ、へへ、ホホ、ヒヒ、パイの作り方を教えてあげる!、まず土を集めて、スズメバチを見つけて、噴出するまで絞ると歌われました。
いやはやとため息をつくと、あとはバグベアの小片を散らし、リンゴを適当に2個ほど入れる!、俺たちはあと少しだ、あんたはあと少しで完成だが、これはただの甘美な丸いパンじゃない!と言われました。
まだなのか?と聞くと、パイを火にかけて焼き上げる、他のことをする、多分、本を読む、煙を見たら食べる時間だ、こんなおいしいお菓子が作れるなんて嬉しいよね?と言われ、今まで聴いた中で最悪の曲だったと伝えると、ありがとう、ありがとう!、Garbyはそれを書くのに4週間もかかった、それでどうすればいいかわかる?と聞かれました。

大丈夫、材料はすべて書き込んである、それらすべてと一緒にすぐに戻ると答えて、“悪臭”付近で汚れた土を採集し、素材採集でwild appleを採集し、a lancer waspを倒し、ブッチャーブロック山脈でバグベアを倒してきましたが、おいしいお菓子と言っていたけど、それでいいのかと疑問にも思いました。

ついでにネームドのThe Sludge Creep(汚泥のゾッとする者)も倒し、戦利品にUnyielding Veteran's Pauldrons of the Stalwart(不屈の老兵の猛者のポールドロン)を獲得しました。


Garby Gingham Gigglegibberに材料を渡すと、これはいい、Garbyが平鍋に入れるから、あんたはパイを焼くことができると言われ、了解と答えて近くの焚火で調理して戻ると、おおおお!、美味しそうなパイだ!、さあ、Tobyのところに持って行ってと促され、ええと、もちろんだ、どうなることやらと答えて移動しました。

TobyはやはりTobel Patadashのことで、こんにちはTobel Patadash、Garby Gingham Gigglegibberからのパイを持ってきた、彼はそれを食べて欲しいと伝えると、それはパイじゃない、それは…忌まわしいもの!、非常に不快なものだ!、お願いだから顔から離してくれと拒絶されました。
ギガルジバーは自分たちが思っているほどイタズラを思いつくのがうまくないんだろうと話すと、まったくその通りだ、友よ、誰かゴブリンに方法を教えるべきだ…、ふ~む、またイタズラをする可能性がある、もう少し考える時間ができたら、また来てくれ、私たちはそれが実際にどのように行われるかをGarby Gingham Gigglegibberに見せると言われました。

Garby Gingham Gigglegibberのところに戻ると、ああ、あんたか、Tobyにパイを与えた?、彼はそれを食べた?、彼がそれをしたなら、きっと台無しにしただろうと言われ、吐くじゃないのか?と聞くと、ルーーーーーーカンのような音を出すかもしれない、もしくはフィーーロッッーーーーーーート、もしくは、もしくはブッチャーブローーーーーックなどと、意味不明なことを言われました。
ああ、違う、彼は食べなかったと伝えると、オーーーーダスでもない?、まあいいか、GarbyはTobyを騙したかっただけで、病気にはさせなかった、ふ~む、Garbyは何か別の方法を考えなければならない、あんたは後で戻ってくる、いい?と聞かれ、いいとも、また後で話そうと答えました。

報酬はBristlebane's Lucky Bangle(ブリッスルベインの幸運のバングル)で、クエスト達成でBristlebaneのファクションが上がりました。

コレクションはenchanted maple light brown leaf(魔法のかかった楓の薄茶色の葉)を収集しました。

2021年9月14日火曜日

Shards of the Eye of Stormhammer(ストームハンマーの目の破片)

最初にGeneral Beno Targnarle(ベノ・タルグナール将軍)に話しかけると、この埃っぽい死の地下室から消えてくれ、私たちがあなたを引き留める前に去ってくれ!と言われ、Brellの言葉が自分をここに導いたと伝えると、下部の公爵があなたの行動を導いた?、なぜ彼はあなたをここに送り込んだのか、あなたの求めているものは何かと聞かれました。

自分はストームハンマーをドワーフの王国に戻すことを求めると答えると、ここにはストームハンマーはない、この保管庫は長い間その輝きを失っていたと言われ、しかしその場所の秘密は、あなたの保管品の一つであるダークエルフの収納箱の中にあると話すと、あなたはThexの堅固無比の収納箱、かつてダグナーの拳を収めたテイルダルのコンテナのことを言っている、もしこれがあなたの開きたいものであるなら、あなたはまず私たちストームガードの広間の三人の卿に仕えることになる、どうかと聞かれ、仕えると答えました。

ザクスの堅固無比の収納箱を開けるダークエルフの鍵は、3つに分かれており、私たち三人の卿がそれぞれ1つずつ持っている、三人に仕えて私たちのカギを獲得することができると言われ、どのようにして仕えることができるかと聞くと、ストームハンマーの目は私の監視だ、カラディムの門にある偉大な像が彫られたとき、最大級の結晶の偉大な目がはめ込まれた、そのキラキラした目がシーフを引き寄せ、偉大な目の一つが盗まれ、私たちはもう一つの目を取り外し、ここの保管庫に置いた、しかし保管庫は最近、成長を過激に守る存在であるアンケンプト・ドルイドに襲撃されたと言われました。
彼らは目をどうしたのかと聞くと、不法なドルイドはストームハンマーの目を盗んだ、彼らはそれがTunareの宝石と呼ばれるものだと信じている、彼らは不思議な宝石を多くの破片に切り分け、Goddess of Growth(成長の女神)の恵みを期待して土地に広めた、あなたは私にストームハンマーの目を戻さなければならないと言われ、破片を取ってくると答えました。

場所は自分が判断することだそうで、地図上にまったく表示されず、ノーヒントで探すのは無理だろと言いたくなりましたが、とりあえずブッチャーブロック山脈のKing's Rest(王の憩い)、クルルキール陣営、スラグスローア峰、ダークフォール峡谷、クラッグプルーム・メサ、クラッグプルームのねぐらで破片を集めることができました。

途中でa Stormhammer elite(ストームハンマーの精鋭)、a Stormhammer lieutenant(ストームハンマーの中尉)、a Gul'Thex revenant(ガルザクス・レヴナント)、a Gul'Thex cutthroat(ガルザクスの殺人鬼)、a Gul'Thex pathfinder(ガルザクスの先駆者)、a Gul'Thex savant(ガルザクスの大学者)などと戦闘になり、戦利品に1st Lieutenant Dergud, 279 AS - Page 5(ダルグド一等海尉 279AS-ページ5)を獲得しました。

アチーブメントもButcherblock Beachcomber(ブッチャーブロックの物拾い)が付与されました。

最後にGeneral Beno Targnarleに報告すると、カギをくれました。

EQ1時代にはまだ将軍ではなかった、Beno Targnarle(ベノ・タルグナール)が存在していたようです。

The Stormhammer(ストームハンマー)

今回のシグニチャークエストは開始条件が特殊で、まずはカラディムのStormhammer Keep(ストームハンマー本丸)にある箱を調べてから、なんと水の中を潜ってたどり着けるThe Hidden Nest(隠れ場)に出現したThe Hammer of Below, an incomplete manuscript(下部のハンマー、未完成の原稿)を最初に収集し、その後The Hammer of Below, Page 1(下部のハンマー、1ページ)、The Hammer of Below, Page 4(下部のハンマー、4ページ)、The Hammer of Below, Page 7(下部のハンマー、7ページ)、The Hammer of Below, Page 5(下部のハンマー、5ページ)、The Hammer of Below, Page 12(下部のハンマー、12ページ)、The Hammer of Below, Page 9(下部のハンマー、9ページ)、The Hammer of Below, Page 10(下部のハンマー、10ページ)、The Hammer of Below, Page 11(下部のハンマー、11ページ)を収集して、The Hammer of Below(下部のハンマー)のコレクションを完成させました。
 
下部のハンマー、未完成の原稿は常に出現しているわけではないようで、水中の洞窟もどこにあるか非常に分かりにくくて、ノーヒントだと気づくことが非常に難しいですね。
 
それから一度ゴロウィンに戻ってThe Hammer of Below(下部のハンマー)と交換してもらい、ブッチャーブロック山脈に移動して、Commander O.C. Irontoe(司令官O.C.アイアントウ)に会いました。

Brellの腕力!、ゴブリンの餌となるふらふら歩く者を増やす?、遺物侵入者の皆さんは、いつになったら自分の才能を豊かさにではなく、慈悲に変えてくれるのかと言われ、豊かさは求めていない、カラディムを求めていると答えると、悲しいかな、栄光なるカラディムの醸造酒の大広間はセリリアンの大群によって汚された、私たちの貴重なはちみつ酒やエールは、混ざったグロッグやねばねばの安酒に取って代わられたと言われました。


セリリアンの大群とは何かと聞くと、セリリアンの大群は下部の邪悪な軍隊だ!、Brellの毛の生えた足指だ!、時が来れば彼らを追い出すと教えられ、下部の軍隊?と聞くと、そうだ、“足元”の深淵からコボルド、バグベア、そして他の野獣の大群が、私たちの地下の山の王国に入り込んだと言われました。
しかしカラディムの軍隊は最も勇猛で、最も戦闘経験が豊富であると考えられていると話すと、Tumpyの暴風雨!、私たちはそうだったが、この下方の闇の住人たちが私たちの王国を見つけたとき、それは最も不幸な時期、ドワーフの大軍が出発した時だったと聞かされ、王国の軍隊が離脱する原因は何だったのかと聞くと、戦争の時代において、Brellの失われた寺院の囁きは私たちの王国にも伝わっていた、これはセリリスの円天井、ノーラスの深淵にBrellが建てた神殿として知られていると教えられました。

あなたの王国にその囁きをもたらしたのは誰かと聞くと、かつての偉大なティンカラーのTinmizerが持っていた構造物の、ノームのブリキ缶が私たちの街にやってきて、それに伴って失われた円天井のイメージがもたらされた、経路は不明だが、映像だけが私たちに語りかけてきたと言われ、映像はあなたにどのように語りかけたのかと聞くと、洞窟の描写は偉大な鉱夫のみに語りかける、“足元”の子供たち…ドワーフに!、洞窟の壁が寺院の場所を示唆していた、これでBrellの言う通り、聖なるセリリスの円天井を主張することができたと言われました。
軍隊を説得して都市を放棄させたのは、それだけのことだったのかと疑問を呈すると、Dunfireの危機!、円天井はドワーフにとってノーラスで最も神聖な場所だ、それは私たちが昔から求めていた王国だ!、偉大な巡礼は始まり、過去を守るためにわずかな者しか残らなかったと話されました。
それでドワーフの多くは新しい王国を作るために出発したが、あなた方はセリリアンの大群の手で苦しむために取り残されたのかと聞くと、砂糖漬けのグロッグ!、私たちは苦しみの中にいたわけではない!、もっとも王国の規模は以前より小さくなったが、それでも侵攻してくるいかなる勢力よりも強かった、しかし大災害の時代には逆らえなかったと言われました。

つまりフェイドワーにも大地震の爪痕が残っていたのかと話すと、ああ、大地震はカラディムの根幹を揺るがした、多くの者が亡くなり、ブッチャーブロックの野外にいなかった運が悪い者たちは、壁が崩壊して中に閉じ込められたと言われ、しかし最終的には戻ってこられたのだろう?と確認すると、ああ、しかし倒壊した壁を破るのに時間がかかり、やっとの思いで破った時には手遅れだった、大地震は死をもたらしただけでなく、セリリアンの大群が私たちの街に侵入する道を作った、中の者には勝ち目がなかったと語られました。

セリリアンの大群はそこで何をしたのかと聞くと、苦悩のサイレン!、奴らは獣だ!、邪悪な下郎!、奴らは明らかに私たちの街を要求しに来ており、今のところそうなっている、しかしもうすぐ私たちの日が来る、もうすぐアイアントウ旅団がカラディムを掘り起こすと言われ、アイアントウ旅団とは何者かと尋ねると、泣きじゃくるバグベア!、アイアントウ旅団はカラディムに集結した最強の戦士たちの旅団だった、混乱の時代に解散するまでは他の追随を許さない存在だった、そして私たちが帰還するまで世界中に散らばっていたと言われました。

何がきっかけで戻ってきたのかと尋ねると、カラディムが呼んだ、King Kazon Stormhammerはセリリスの円天井を見つけるために出発したストームガードが、最後にカラディムに奉仕するために戻ってくることを願って私たちに呼びかけた、私たちはあの呼びかけがかかってきてから、ずっとここにいたと言われ、アイアントウ旅団の団員の中には、戦争の時代に生きていたとは思えないような年齢の人もいると話すと、全てがオリジナルの血筋ではない、私たちは戦力強化のために新しい戦士を育ててきた、時が来ればカラディムを取り戻すと教えてくれました。

もう一つ質問、O.C.とは何の略かと聞くと、私はCommander Olaf Caltorsis Irontoe、Tumpy Irontoe(タンピー・アイアントウ)の元部下だと教えてくれて、幸運を、それではと答えて、クエストが受けられるようになりました。

EQ1時代のドワーフにTumpy Irontoe、Rondo Dunfire(ロンド・ダンファイア)という人物がいたようですね。

改めてCommander O.C. Irontoeに話しかけると、ガーガー騒々しいゴブリン!、殺すべき獣がいるのに、なぜお前はここにいるのか、アイアントウ旅団がこの地を取り戻すために、お前の役割を果たせと言われ、あなたに質問があると話すと、言葉、言葉、言葉!、会話ではセリリアンの大群を排除できない、ふん、続けろ!、お前の言葉を聞かせろと言われました。

下部のハンマーという題の本を見つけた、ストームハンマーという遺物を語っている、聞いたことがあるかと尋ねると、何!、あり得ない!、今すぐその本を見せてくれと驚かれ、本を見たCommander O.C. Irontoeはふ~む…、おお!、あり得ない、凄い、はあ、なぜそれが…、ということは、そこには…、恐らく、もしかしたら、わかった、ここに本があると感嘆の声を上げながら読み終えました。
それであなたはそれをどう思か、ストームハンマーとは何かと尋ねると、ふ~む、お前の名は?、速歩馬よと聞かれ、名を名乗ってから聞かれた理由を聞くと、よろしい、お前はカラディムの栄光の探求に乗り出そうとしていると言われ、カラディムの王国に貢献することは自分の名誉となると答えると、素晴らしい、アイアントウ旅団は剣の探求を代理することを光栄に思うと言われました。

それでストームハンマーとは何か、あなたはそれが神話だと言うと話すと、それを神話と呼ぶのは、その存在を守るためだ、ストームハンマーはかつてカラディムの最後の王、King Kazon Stormhammerの所有物だった、セリリスの円天井への巡礼を導いたのは彼だったと言われ、ではストームハンマーは彼と共にあった?と聞くと、いや、偉大なハンマーはフェイの戦争の間に消えてしまった、私たちの王は剣を持って戦いに臨んだ、King Kazon Stormhammerは意識を失い、目が覚めた時には、ハンマーはなくなっていたと聞かされました。
それなら彼が戦った敵の手に渡っているはずだ、彼は誰と戦ったのかと聞くと、思い出せないが、答えは取り押さえられたカラディムの王国の中にあると言われ、どこで見つけられるかと聞くと、お前は将軍の砦、Stormguard Hall(ストームガードの広間)を訪れる必要がある、その中のどこかに、ストームガードの文書館への入り口がある、しかし気をつけ…と言われたところで、気をつけよう!、そこには何があるのかと遮って聞くと、文書館には幽霊がいるかもしれないと、私のスパイが報告している、そこは生きるための場所ではない、幸運を、そしてBrellが導いてくれますようにと言われました。

言われたようにカラディムのストームガードの広間へ移動すると、a Black Sun grizzly rug(黒い太陽のグリズリーの敷物)があり、調べるとサブクエストのBurning the Black Sun Grizzly Rugが発生しました。

クリアして出現した入り口から中へ入ろうと思ったものの、鍵がかかっていたので、a Terrok warlord(テロックの部族軍長)を倒して手に入れ、Haunted Vaults(取り憑かれた保管庫)に入り、a Stormguard ghost(ストームガード・ゴースト)、a Stormguard spirit(ストームガードの霊)、a Stormguard haunt(ストームガードの幽霊)、a Stormguard revenant(ストームガード・レヴナント)、ネームドのGeneral Byzar Bloodforge(バイザー・ブラッドフォージ将軍)を倒しつつ、探索を行いました。


戦利品はFire Seed2(Adept)(ファイア・シード)、Challenge3(Adept)、Advanced Carpenter Volume 36(高度な大工第36巻)でした。

敵は結構強かったですが、部屋の一つで赤い箱を調べ、一番奥の部屋にいたa Stromguard horror(ストームガードの恐怖)を倒すと、三体のゴーストが出現するはずだったのですが、バグなのかなぜか修験せず、少し待って改めて出現した相手を倒すと、今度は無事に現れました。

それぞれからサブクエストのShards of the Eye of Stormhammer、Refurbished Goods、Remnants of a Traitorをこなしてから、赤い箱を開けてフェイの戦争の進撃命令を取り出し、Commander O.C. Irontoeの元へと移動しました。

混乱するジャガー!、何をそんなに長く見ていた?、私たちはお前にかかった時間で新しいカラディムを作ることができた、進撃命令を持っているかと聞かれ、それを渡すと、素晴らしい!、ストームガードの秘密の暗号なので、私はそれを解読することができる、ふ~む…、その結果このような事態になった、…そのような偉業を成し遂げることができた、ふ~む…と熱中し始めてしまいました。
あの!、どこにあるのかと声を挟むと、つむじまがりなカチャカチャと音を立てるクロックワーク!、辛抱してくれるかな!?、ふ~む…、つまりもし彼が現地に行って彼らと戦ったとしたら…、ははあ!と声を上げ、あったのか?と聞くと、ああ、King Kazon Stormhammerはフェイの戦争中、オーガベインの旅団に参加していた、山と泥を乗り越えてケレティンにたどり着いたが、樹木で包囲された都市に到達する前に、オーガとトロールの大規模な軍隊に遭遇したと言われました。
その時にストームハンマーを失ったのか?と聞くと、そうだ、進撃命令にはストームハンマーがレッサー・フェイダークのブルートの丘の戦いで失われたと書かれている、そこにはケレティンへの進出を阻止しようとするオーガとトロールの部隊がいた、そこはストームハンマーが最後に報告された場所だと教えてくれました。

どうやって見つけたらいいのか、それはもう昔の話だ!と答えると、これによると、ハンマーは盗まれたという!、最後にストームハンマーを持っていたのはXicotl(キシコトル)とい名の生き物だ、そのような生き物の報告をカラディムで聞いたことがある、そこでそいつを探してみてくれ!と言われ、カラディムへと向かいました。

二つの塔へと近づくと、Xicotlが出現したので倒しましたが、EQ1時代も存在していたようで、アンデッドなのかもしれません。


Commander O.C. Irontoeのところに戻ると、ジュージューと音を立てているSol Roの足枷!、お前は生きている!、Zazooによると、彼の仲間はお前が邪悪な獣と戦っていると報告したと言われ、Zazooとは誰かと聞くと、Zazooはドワーフの仲間であり、偉大なアイアントウ旅団の同盟者だ、彼の物語は壮大であり、私はそれを正当に評価することができない、しかしくだらない会話で時間を無駄にしないようにしよう、ストームハンマーはどこだ?と聞かれました。

ここにある、Serilisのハンマーでドワーフへの贈り物だと答えると、ストームハンマー!、Brellの強大なモール、そしてドワーフの領域への道しるべ、ありがとう、しかしお前の報告書を完成させる前に、ハンマーを研究しなければならない、ふ~む…、このことを心に刻みつけさせてくれ、そして…これを書き留めて…ここだ!と、Commander O.C. Irontoeな何かに熱中し始めました。
何をしているのか、メモを取ったり、ハンマーを測ったりする時間はないと苦言を呈すると、少し誤解を与えてしまったようだ、我が友よ、これは伝説のストームハンマーではない、これはBrellの贈り物であるKing Kazon Stormhammerのものではないと言われ、何だって!、しかし自分の命と友人の命を危険にさらした!、何のために!、がらくただって!と驚かされました。
このハンマーは少しも武器ではない、奇跡を起こすこともできないが、ドワーフにBrell自身の言葉を伝えることができる、ハンマーに刻まれたルーンは、この時代まで待って私たちに語りかけてきたと言われ、何を言っているんだ?、狂っているのか!と激昂すると、このルーン文字は昔からずっと解読できないものだった、しかし今、運命と見放されたものの帰還によって、古代のルーンが我々にささやき始めている、下部のルーンがここにある…がらくたにと言われました。

このルーンはあなたのために何ができるのかと聞くと、これは素晴らしい謎への鍵だ、この謎が解ければ、The Plane of Underfoot(足元の平面)の素晴らしさがノーラスに伝わり、私たちを楽しませてくれることだろう、ハッチが話し、ハッチが開くと言われ、その意味するところは何かと聞くと、今は説明する時間はないが、今はよくやったとストームハンマーで報いる時だと言われました。
そのがらくたに自分が何を欲するのか、ルーンは自分にとって何の役にも立たない!と文句を言うと、私はこの儀式用のハンマーをお前に提供しない、私はストームハンマーを提供する、アイアントウ旅団が手にしてから長い年月が経っている、私たちの武器に対する監視は、カラディムの幼少期に始まった、King Kazon Stormhammerが倒れてハンマーが落ちた時、私たちはそれを拾いに行ったと話されました。
しかしLoxticはそれを手に入れた!と訴えると、Lord LoxticとXicotlは偽物のハンマーを盗んだ、残念ながら私たちは偽りのハンマーが作られた時代には、ルーン文字の重要性を分からなかった、今、私たちはそれらがすべてを意味することを知っている、ルーンはBrellの贈り物だと言われ、それであなたは本物のストームハンマーを提供するのかと聞くと、ストームハンマーを受け取り、丁寧に扱え、必要なルーンはあるし、ハンマーもお前がいれば安心だと言われました。

自分が?と聞き返すと、お前の偉大な功績に対して、アイアントウ旅団はストームハンマー、Brellの子供たちの偉大なモールを授与する、私たちはお前の偉大な功績を称える、Brellがお前を導きますようにと言われ、あなたも同様にBrellが導きますように、さようならと答えると、永遠にではない、わが友よ、ストームハンマーのルーンを身につけた後は、運命の贈り物に出会うことになるだろう、ひとまずお別れだと言われ、こちらもその言葉を返しました。

クエスト達成でアイアントウ旅団のファクションが上がり、報酬にThe Stormhammer of Legend(伝説のストームハンマー)を受け取りました。

レベルがもっと高いの時に受けると、報酬が変わるようです。
いきなりLord Loxticという名前が出てきましたが、バージョンの関係で以前はLord Loxticの墓を訪れるイベントがあったかもしれません。

今回は他にもa Stonemunch hammerer(ストーンマンチのハンマー使い)、a Kragbak spectator(クラッグバックの観客)、a Kragbak gladiator(クラッグバックの剣闘士)、a Kragbak elite guest(クラッグバックの上流客)、a Kragbak warmonger(クラッグバックの主戦論者)、a Kragbak guardian(クラッグバックの保護者)、a Kragbak shaman(クラッグバック・シャーマン)、a Kragbak howler(クラッグバックの吠える者)、a Kragbak channel lord(クラッグバックの霊媒君主)、a Grungetalon foreman(グルンゲタロンの職員)、a Grungetalon geoanimator(グルンゲタロンの土地の生気を与える者)、a Grungetalon director(グルンゲタロンの監督)、a Grungetalon assistant tinkerer(グルンゲタロンの補助ティンカラー)、a Grungetalon tinkerer(グルンゲタロン・ティンカラー)、a Terrok enforcer(テロックの用心棒)、a Terrok growler(テロックの唸る者)、a Terrok strifelord(テロックの紛争公)、a Terrok battlelord(テロックの戦闘公)、a Terrok cartographer(テロックの地図製作者)、a Terrok gladiator(テロックの剣闘士)、a Terrok drill master(テロックの軍事訓練師匠)、a Terrok recruit(テロックの新人)、ネームドのCrackbak the Scavenger(掃除人クラックバク)、Grygraxin(グリグラシン)、The Klaw(クロウ)、The Master Miner(鉱夫主人)、The Ringmaster(リングマスター)を倒しました。






Ogrebane Arena(オーガベイン闘技場)の敵を全滅させると、The KlawもしくはThe Master Minerが出現し、それらを倒すと、The Ringmasterが私を相手にどれだけのことができるか見てみようと言い出して、戦闘可能となりました。

戦利品はBugbear Backstabber(バグベア・バックスタバー)、Serilisian Sleeves of Summoning(セリリスの召喚のスリーブ)、Dwarven Hoop(ドワーフ・フープ)、Dwarven Prayer Beads(ドワーフの祈りのビーズ)、Bulwark of the Dwarven Champion(ドワーフの覇者の防壁)、Stonecaller's Cap(石を呼ぶ者のキャップ)、Staff of Mined gems(採掘された宝石のスタッフ)、Dark Blade3(Adept)でした。

コレクションはmined ruby(採掘されたルビー)を収集しました。

集めた終えたコレクションは、Dwarven Wine Bottle(ドワーフのワインボトル)と交換してもらい、アチーブメントにShiny Hunter(光沢の狩人)が付与されました。

今回は今までやった中で、一番ボリューム感のあったクエストで、カラディムのクエストはこれで終了です。

2021年8月22日日曜日

Further Fame and Fortune(さらなる名声と幸運のために)

Acton Cogwidget(アクトン・コグウィジェット)から、さて、ここにいるのは誰だろうか、あなたのような若くてたくましい冒険者は、ここでは得られないような大きなチャレンジを求めているに違いない、あなたは名声と富をさらに高めたいと思っているか?と聞かれ、もちろん!と答えると、それは素晴らしい!と言われてから、スチームフォント山脈へ行き、Watchman Plarg(警備員プラーグ)を訪ねるように勧められ、会いに行くことにしました。
 
Acton Cogwidgetに話しかけるとクエスト達成で、ブッチャーブロック山脈での冒険は、今回でひとまず終了です。 
Acton Cogwidgetからのクエストは、このクエストをクリアしていなくても開始できますね。