2026年6月24日水曜日

Unfriendly Sprockets(使いにくいスプロケット)

クラッカノンへの入り口付近に移動し、Agent Grisscob(グリスコブ捜査官)からこんにちは、私はクロックワーク設計図調査班のAgent Grisscobだ、ここにいる許可は持っているか?と聞かれ、どこにいることが許可されているんだ?と聞くと、この場所では、許可されていない人がうろつくのは許されないと言われました。
どうすれば認可を取得でるんだ?と聞くと、あなたがどれだけ私たちにとって役に立つかによる、私のチームはクラッカノン内を徘徊する、様々なクロックワークの生き物の調査を行っている、私たちにはやるべきことが山ほどある、少しばかり私たちのために働いてくれないか?と頼まれました。

できると答えると、これであなたはここにいる許可を得た、簡単だろう?、それでは詳細について説明しよう…と言われ、わかったと答えると、私たちはこれらのクロックワークの製作に使用された設計図を、再現しようとしている、しかし破損していたり、ひどく損傷しているサンプルを扱っているため、見た目ほど簡単ではない、入手過程で損傷した部品の一部を集めるのを手伝っていただきたいと言われました。
それは簡単にできると答えると、歯車とスプロケットは損傷がない状態でないと、私の研究に使えない、それから事前に何人か友達を集めておいた方がいい、さもないと、クラッカノンの動物園行きになるかもしれないと言われ、覚えておくと答えました。

まずはa glitched clockwork spider(不具合を起こしたクロックワークのクモ)、an impaired clockwork gnome(調子が悪いクロックワークのノーム)、a clockwork shredder(クロックワークの細断者)、a scrapmetal salvager(廃金属の回収者)、a klakdrone ward(クラックドローンの監視人)、a klakdroid gate watcher(クラックドロイドの門番)、a primeval clockwork duster(太古のクロックワークのほこり払い)、a primeval clockwork laborer(太古のクロックワークの労働者)、a klakdrone watcher(クラックドローンの観察者)、a clockwork maintenance drone(クロックワークの保守用ドローン)、a primeval clockwork cleaner(太古のクロックワークの掃除人)、a primeval clockwork tunneler(太古のクロックワークの掘削者)、ネームドのHeavymetal Guardian Bruticus(重金属保護者ブルティカス)を倒し、続いてクロックワーク組立工場にいるa clockwork assemblerなどを倒して、戦利品にHeavymetal Breastplate(重金属ブレストプレート)を獲得しました。


コレクションはnested compression spring(入れ子状の圧縮ばね)、fan belt(ファンベルト)を収集しました。

Agent Grisscobのところに戻ると、あなたはよくやった、設計図を複製すれば、彼らがなぜそんなに危険なのかが分かるだろうと言われ、ありがとうと答えました。

クラッカノン入り口付近で受けられるクエストは、すべて繰り返し受けられるクエストですね。

2026年6月19日金曜日

A Trip to the Zoo(動物園へのお出かけ)

Druble Willcob(ドルブル・ウィルコブ)に話しかけると、最近クラッカノンから来たクロックワークのノームの中には、ノームが捕らえられて「動物園」と呼ばれる場所に連れて行かれるのを目撃したと報告している者もいる、この情報は私を不安にさせると言われました。
クラッカノンに動物園があるのか!?、なぜそこに動物園があるんだ?と聞くと、私が知っていた昔の動物園、つまりアッカノンの時代の動物園は、私たちの世界に存在する魅力的な生き物を観察し、学ぶ機会を与えてくれる場所だったと言われました。
動物園のあるべき姿のように聞こえる、今はどう違うんだ?と聞くと、最近聞いた話によると、クラッカノンのクロックワークが、あの場所を何らかの研究施設に変えてしまったらしい、そこでは生き物に対して、恐ろしい実験が行われていると言われていると言われました。

ちょっと気になったのだが、なぜクロックワークが生物を使って実験する必要があると思うんだ?と聞くと、私たちと同じように、クラッカノンのクロックワークも、他の生き物に興味を持っているのだろう、しかし彼らは対象をより深く理解するために、その幸福をあまり気にかけないようだと説明されました。
ふむ…、捕らえられたノームのニュースに対するあなたの懸念が分かったと言うと、最近、私の友人が、愚かにもクラッカノンを探検しようとして、二度と戻ってこなかった、もしかしたら彼も捕らえられて動物園に送られたノームの一人なのではないかと、今私は心配していると言われました。

確かにその可能性は高そうだと答えると、ああ、考えれば考えるほど、友人が危険な目に遭っているのではないかと心配になる、もしよろしければ、君の友人たちを集めてクラッカノンに行き、友人のDeagle Wendaloo(ディーグル・ウェンダルー)が、本当に捕まって動物園に収容されているかどうか調べてくれないか?と頼まれました。
もちろん、もし彼が動物園にいるのなら、彼を救い出すのに手遅れでないことを願っていると答えると、ああ、手伝ってくれるなんて本当にありがたい、どうか急いで私の友人を探してくれと言われ、彼を見つけるために全力を尽くすと答えました。

The Zoo(“動物園”)は色々とさ迷っている内に、たどり着いたことがありましたが、クラッカノンは通路が入り乱れているので、どこがどうなっているのか、分かりにくいですね。
ただ他のダンジョンと違って、地図に場所が表示されることがあるので、それを辿って目的地に向かいましたが、実際にたどり着くには、少しだけ回り道が必要でした。
それとここの周辺の敵は、今までと違ってかなりの強敵で、何も考えずに突っ込んでいくと、間違いなく死にますね。

とりあえずa captured specimen(捕獲された標本)、a klakdroid sentinel(クラクドロイドの哨戒兵)を倒してから、Deagle Wendalooに会うと、ああ、助けてくれてありがとう!、スイッチが故障して独房の扉は開いていたものの、周りにはまだ警備が多すぎて逃げられなかった、君が現れなかったら、次は私が研究所に連れて行かれていたに違いない!と言われました。
問題ない、もしかしてあなたはDeagleか?と聞くと、そう、どうして私の名前を知っているんだ?、以前お会いしたことがあるか?、すまない、見覚えがないのだが…と言われました。
スチームフォントであなたの友人であるDrubleに会ったのだが、彼からクラッカノンであなたを探してほしいと頼まれたと話すと、相棒が私のことを心配していたのは正しかった、君が私を助けてくれなかったら、あのクロックワークが私に何をしたか想像もできないと言われました。

クラッカノンで何をしているんだ?、ここはクロックワークで動くもの以外には、優しくない場所みたいだがと話すと、この場所は危険な場所であるにもかかわらず、私を含めた数人のノームは、予備部品を探しにここに来た、私たちはできる限り慎重に行動したが、残念ながらクロックワークの番兵に捕まってしまった、彼らは私の目の前でかわいそうなHozを解体してしまった!と言われました。
それはひどい!、今のうちに逃げた方がいい!と言うと、いや、待ってくれ!、私がここに来た目的の部品なしでは帰りたくない!、部品を入れたリュックサックは、他の生き物たちがいる独房の中にあるんだと言われました。
どうしてそうなったんだ?と聞くと、クロックワークに引きずられてここに来た時、他の独房にいた恐ろしい怪物のうちの一体が、私の手からそれを奪い取った、私にはどうすることもできなかったと言われました。

では部品をどうやって回収する予定なんだ?と聞くと、まあ、ここでまた君に助けてもらいたいのだ、長い間この独房に閉じ込められていたせいで、体がとても弱っていて、あの凶暴な生き物たちからそれを取り戻すことはできないだろう、君が代わりに取りに行ってくれないか?と頼まれました。
分かった、部品が手に入ったら、すぐにここを出て行ってくれと答えると、二度言われなくても分かってる、一度ここを出たら、二度と戻ってこないから!と言われ、ここで待っていてくれ、すぐに戻ると伝えました。

a clockwork zookeeper(クロックワークの飼育係)、a clockwork observer(クロックワークの監視員)、ネームドのDirebolt the Zoologist(動物学者ダイアボルト)などを倒しつつ、他の独房を探りましたが、ハズレのケースも結構あって、もしかしたら当たりが一つもないこともあるかもしれません。
しかもここの戦闘は、巻き込み戦闘になることが多々あり、こんな事はストームホールド以来でしょうか。


戦利品にGearblood Braceletを獲得し、部品をなんとか見つけてDeagle Wendalooのところに戻ると、バックパックを見つけて、装備パーツを回収できたか?と聞かれ、あの牢屋に閉じ込められていた生き物を相手にするのは、簡単ではなかったが、装備パーツが入ったバックパックを回収できたと答えると、素晴らしい!、回収してくれて本当にありがとうと感謝されました。
どういたしまして、ところで他のノームたちと一緒に来たって言ってなかったか?、彼らはどうなったんだ?と聞くと、あの可哀想なノームたち、もう最悪の事態が起こってしまったと言えるだろう、彼らは一人ずつ研究所に連れて行かれ、誰も戻って来なかった、君が現れるまで、私が最後の生き残りだったと言われました。
ということは、この場所で生き物に粗雑な実験をしているという噂は、本当だったのかと答えると、残念ながら、私も自分の目で見るまでは信じられなかった、クロックワークが私たちをこれらの独房に引きずり込むとき、「研究室」と呼ばれる部屋をちらりと見た、血まみれのテーブルの上に、動かない生き物が横たわっているのを見たのを覚えている、恐ろしかった!と言われました。

まさかのダークな展開になりましたが、研究室?、自分には屠殺場のように聞こえると答えると、研究所から、苦悶する生き物たちの叫び声が聞こえてきた、中でも一番恐ろしかったのは、私より先に連れてこられた、他のノームたちの叫び声が聞こえてきたことだった、ああ、なんて悪夢だ!と言われました。
うん、あなたの気持ちはよく分かると答えると、お願いだ、この恐ろしい場所でこれ以上生き物が拷問されるなんて、耐えられない、ここまで来られたのなら、このおぞましい作戦を終わらせることができるかもしれない、研究室に行って、Bloodscrewと名乗るクロックワークを破壊してくれ!と頼まれました。
そのクロックワークを追い詰めて、この恐ろしい作戦を止める!と答えると、ああ、君ならこれを終わらせられると信じている、君がそうしている間に、私はここから立ち去る!、幸運を祈る、友よ!、また会えることを願っている!と言われ、問題ない、自分に任せてくれ、帰り道は気をつけて、二度と捕まらないようにと返答しました。

まだやることが残っていたという感じでしたが、Bloodscrew the Surgeon(外科医ブラッドスクリュー)を倒すと、クエストが達成になり、報酬はDragoon's Iron Reinforced Gauntlets(竜騎士の鉄製強化ガントレット)でした。


それ以外にもa clockwork lab technician(クロックワークの実験室技術者)を倒し、戦利品にSteelshatter Staff(鋼砕きのスタッフ)を獲得しました。

コレクションはvariable-pitch spring(可変ピッチばね)を収集しました。

2026年6月17日水曜日

Missions of Gearful Importance(歯車の重要性に関する任務)

ノームランド警備本部に移動し、Agent Blenkoweeble(代理人ブレンコウィーブル)に声を掛けると、こんにちは!、クラッカノンへの潜入を伴う、危険を伴うものの重要な任務にご興味はありますか?、現在、ノームランド警備は人手不足で、有能な外部の方のご協力が必要です、あなたは信頼でき、卓越したスキルをお持ちの方のように見えます、ノームランド警備の臨時現場エージェントとして働いてみませんか?と勧誘されました。

どうやら自分はこの仕事に適任のようだ、具体的に何をすれば良い?と尋ねると、クラッカノン内部で不穏な動きが見られており、我々ノームランド警備は詳細を突き止める必要があります、あの連中は何か企んでいるようで、これまでに収集した情報データを裏付ける必要があるのですと言われました。
皆が知っている詳細をいくつか教えてもらえるか?と頼むと、申し訳ありませんが、詳細が確定次第、改めて知らせす、まずはクラッカノン内の特定の場所を特定し、その場所を報告していただく必要があります、以下の場所名リストをご覧ください、これらは皆に発見して位置を確認していただきたい主要なエリアですと言われました。
分かった、ではクラッカノンに行って、それらの場所を特定してみると答えると、作業が完了したら、ここに戻ってきてください、報告をお待ちしていますと言われ、これから出発すると答えました。

The Clockwork Hydroelectric Dam(クロックワーク水力発電ダム)、The Clockwork Factory(クロックワーク工場)、The Clockwork Assembly Plant(クロックワーク組立工場)、The Mechanamagica Retrofitting(メカニマガイカ改造所)を巡回してきましたが、ここの敵はさほど強くないので、ひたすら強行突破で戦闘を避けました。

とはいえ危ない場面もありましたが、Agent Blenkoweebleのところに戻ると、帰りましたね、クラッカノンへの旅は無事に終わりましたか?、目的地の場所は見つけて、見ることができましたか?と聞かれました。
少し時間がかかったが、以前見せてもらったリストに載っていた主要な場所は、すべて特定することができたと伝えると、お見事と言わざるを得ませんが、あなたが提供してくれた情報は、私たちが以前から懸念していたクラッカノンで起こっているかもしれない事態を、さらに裏付けるものとなりましたと言われました。

では皆がそんなに心配しているクラッカノンに関する評価とは、一体どのようなものだったんだ?と聞くと、まあ、我々ノームがアッカノン、あるいはそこを支配するクロックワークの者たちが、今ではクラッカノンと呼んでいる場所の、クロックワークの地を去って以来、我々はクロックワークの地自体が、今日のようなレベルまで存続し、発展していくとは想像もしていませんでしたと言われました。
自分の観察によると、クラッカノンのクロックワークは、かなり高度なもののようだと答えると、彼らの技術進歩は我々を驚かせただけでなく、彼らは今やクラッカノンの豊富な資源とエネルギーを利用して、外部の助けを借りることなく、新しいクロックワークのユニットを継続的に製造できる、完璧な製造プロセスを開発することにも成功したようですと言われました。
うん、クラッカノンで見た限りでは、ほぼ間違いなくそうだと思うと答えると、はい、そこのクロックワークは、事実上自給自足と言えるでしょう、さらに貴報告書によれば、彼らは確かに神秘的なエネルギーを操る能力を獲得し、その力を自らに融合させる能力も備えているとのことです、これは我々にとって実に恐ろしい事態ですと言われました。
うん、自分のこれまでの経験からも、機械的な力と神秘的な力が組み合わさると、本当に恐ろしいものになり得ると感じていると話すと、我々スチームフォントのノームにとって、最終的な目標は、我々の祖先の故郷であるクラッカノンを取り戻すことです、クラッカノンのクロックワークがそこで繁栄し続けることを許せば、いずれ我々が対処できないほど強力になってしまうでしょう、ひょっとしたら、スチームフォント全体にとってより大きな脅威となる可能性さえありますと言われました。

クラッカノンのクロックワークがスチームフォントにとって脅威となる理由は、何だと思うんだ?と聞くと、我々が収集した情報によると、クロックワーク組織の上層部は、最終的にクラッカノンを超えて影響力を拡大する計画を立てていると考えられます、つまり彼らは現在、スチームフォント侵攻のための軍隊を準備している可能性が、非常に高いということですと言われました。
もしクロックワークが力を結集してスチームフォントに侵攻してきたら、あなたたちがクラッカノンを取り戻すのは不可能になるだろう、あなたたちがスチームフォントで現状維持するだけでも、既に十分困難なのだからと言うと、あなたの推測は正しく、だからこそ我々は、これ以上遅らせることはできないと考えており、クラッカノンにおける彼らの進軍を阻止するために、今すぐ行動を起こさなければならないのです、そのためには、クラッカノンにおける彼らの作戦全体を、妨害するのが最善の方法だと考えており、そこであなたの次の任務が重要になりますと言われました。

分かった、自分の新たな任務目標は何だ?と聞くと、あなたの任務は、クラッカノンにおける彼らの作戦全体にとって重要な要素であると我々が考える、主要標的を排除することです、これらの標的を排除することで、彼らは代替部隊を探すのに苦労し、作戦の流れは深刻な混乱に陥るでしょう、詳細はこのリストに記載されていますと言われ、分かった、任務完了後、戻ってくると答えました。

偵察だけで終わると思っていたら、今度は敵を倒すことになり、a clockwork engineer(クロックワークの技術者)、Factory Overseer Klankbolt(工場監督官クランクボルト)、Waterwork Operator Malscrew(水処理施設運転士マルスクルー)、Master Magus Thornbolt(魔術師巨匠ソーンボルト)を倒し、それ以外にもa clockwork service drone(クロックワークの奉仕ドローン)、a clockwork tunnel guard(クロックワークのトンネル警備)、a klakdyne eliminator DCCC(クラクダインの除却者DCCC)、a mechnamagica battler(メカニマジカの闘士)、a mechnamagica assault drone(メカニマジカの攻撃用ドローン)などを倒しました。




Agent Blenkoweebleからは、任務は無事に完了できましたか?、あなたの全体的な状況はどうですか?と聞かれ、クラッカノンにおけるすべての重要標的を排除し、任務を完了したと伝えると、素晴らしい!、標的の排除、お見事です!、これでクラッカノンでの作戦はしばらくの間、確実に遅らせることができるでしょう、我々はこの機会を捉え、最終的にクラッカノンを奪還するための計画を推し進めるつもりです、最終的にはクラッカノンを取り戻すことになるでしょう。あなたは我々のためによくやってくれました、あなたの貢献に対して、適切な報酬が支払われるでしょうと言われ、問題ない、お役に立てて嬉しいと答えて、報酬にThick Scrapmetal Tower Shield(分厚いスクラップメタル製のタワーシールド)を選びました。

コレクションはconical spring(円錐ばね)を収集しました。

タイトルのGearfulは、fearfulをもじったものかもしれません。

2026年6月12日金曜日

The Staff of the Observers(観測者のスタッフ)

久しぶりにスチームフォント山脈にやってきて、今回は後回しにしていたヘリテージクエストをこなしていきます。

望遠鏡に使われていたと思われる古いレンズを見つけ、器具の端にはノームの言語と思われる数字がありました。
この奇妙な物体について教えてくれる者がスチームフォント山脈にいるかもしれないということで、Vhizz Frugrinとの会話をするとのことですが、これはすでに済ませていますね。

次にラニーアイで、以前倒してしまったLord Rulgaxを倒しましたが、相手の名前は灰色で、こちらのレベルが45か50の時にこなすべきでした。

Vhizz Frugrinのところに戻ると、おかえり!、コボルドに足をかじられなくてよかった、ブリンキーの新しいレンズの捜索はどうだ?と聞かれ、Lord Rulgaxのこのレンズは使えるか?と聞くと、えっと…うーん…うんうん、これで完璧だ!、待てよ…うーん…これは計算したよりも大きい、まさか岩を透視できるだけのゼゴニウス光線を生成するには、機械を調整する必要がある、つまり手元にある触媒よりも、ずっと強力な触媒が必要になるってことだ、しまった!と言われました。
触媒とは何だ?と聞くと、これらは必要なX線を生成するために必要な、マナ増幅透視石装置の動力源として使用される、M.A.S.S.装置はこのレンズを通してX線を集束させるために、かなり強力な触媒を必要とするだろうと言われました。
あなたがレンズを取り付けている間に、自分が触媒を用意できると答えると、それは素晴らしいアイデアだ!、まずできるだけ冷たいマナが注入された結晶を入手する必要がある、でもどこで見つけられるかは、私には全く分からない…、とにかく2つ目の触媒は重酸化鉱水だ、幸いなことに、最高の鉱水はここスチームフォントで見つかる、3つ目は溶融マナがチャージされた石だ、これもまたどこで見つけられるかは、私には全く分からないが、この3つの容器を持って行ってくれ…、幸運を祈る!と言われました。

触媒については後ほど伝えると返答してから、まずはスチームフォント湿地帯で採集しましたが、クリックするたびに吹き飛ばされてしまい、素早くやらないといけなかったのかもしれません。

次にエバーフロストのアイススパイア山頂で採集しましたが、ここも前に来たことがありましたね。

最後はラヴァストームのウルテラ尖塔ポータルのすぐ近くに、目立つ形で落ちてました。

Vhizz Frugrinのところに戻ると、レンズを取り付けたが、ぴったり合っているようだ!、触媒は入手できたか?と聞かれ、触媒となるものは、3つともここに揃っていると答えると、素晴らしい!、それではこのM.A.S.S.デバイスに取り付けて、岩石をスキャンしてみよう、よし…準備完了だ、さあ、周りを見てみよう、ふ~~む…と言われました。
何が見える?と尋ねると、現状を把握する必要がある、よし…あそこはノームランド警備本部だ…、おっと!、壁が透けて見えるぞ!、ガーウォーター摂政管区のオフィスもある、うわあ、机の中まで見える…、そしてLingualogian Rooseyもいる…おおおお~い、Roosey…と言われました。
えっと…コボルドはどうだ?と聞くと、ああ!、そうそう、コボルドだ!、えっと…グリックバー火口に繋がっている大きな洞窟がある…、うーん…彼らの王が見える…、そして彼は杖を持っている!、観測者のスタッフだ!、あの出来栄えはどこにいてもわかる!、ちくしょう、彼は大きな鍵のかかった扉の奥に安全にいる、鍵なしでは絶対に開けられないと言われました。
そのドアの鍵はどこで手に入る?と聞くと、先日、グリックバーの縄張りから、他の3人のコボルドに追い出されているコボルドを目撃した、首に鍵をぶら下げていた、もしかしたらその鍵が使えるかもしれないし、あるいは…、試してみようか…と言われました。

何か考えていることはあるか?と聞くと、M.A.S.S.装置を調整して光線を集中させ、十分なパワーがあれば…、あのドアを吹き飛ばせると思う!と言われ、お使いのデバイスでその処理が可能かどうか、確信があるか?と聞くと、Vhizz Frugrinはもちろんできる、自分で作ったんだから!と言って、機械を操作し始め、あとは少し調整するだけだ…、うーん…ドアはかなり頑丈だ、もっとパワーを上げないと!、あと少し微調整すれば完成だ、触媒よ、頑張れ!、X線を集中させろ!、ドアはまだ持ちこたえている!、もっとパワーを!、ブリンキーにはもっとパワーが必要だ!、触媒の流れを最大に!、これでドアが吹き飛ぶぞ!、うまくいってる!、うまくいってる!それは…あぁ…と言ったところで、機械が炎上し始めてしまいました。
Vhizz Frugrinも燃え始めてしまい、痛い…、ゴホッ、ええと…そうだな…、そのコボルドを見つける必要があると思う…、ゴホッと言ったあとで、倒れてしまいましたが、しばらくすると、何事もなかったかのように復活しました。

自分はコボルドのa Grikbar outcast(グリックバーの追放者)のところに移動し、放っておいてくれ!、奴らは必ず報いを受ける!、汚いよだれを垂らす奴らめ!と言われてから、簡単なことだ、あなたは自分が必要としているものを持っているかもしれないと話すと、一体俺が何を持っているというのだ!?と聞かれました。
鍵だ、あなたはそれを持って領地から逃げるところを目撃されたと話すと、King Grikbar's Cavern(グリックバー王の洞窟)の鍵か…、もう必要ないが、もし欲しければ、俺のために何かをしてもらわないといけないと言われました。
あなたの死体からそれを奪ったらどうなる?と言うと、ハハハ!、まさか俺がそれを持ち歩いているとは思わないだろうな…、俺を殺せば鍵は二度と見つからないぞと言われました。
何が欲しいんだ?と聞くと、復讐、それだけだ、グリックバー・ペック兄弟の舌をしゃべりまくってやりたい、あいつらは俺が彼らの妹に気があるのを嫌がって、俺を追い払った!、俺を辱めた代償を払わせてやる!と言われました。

鍵のための舌、それが契約内容だなと答えてから、Slave Pechmooka(奴隷ペックムーカ)、Scout Pechyooka(斥候ペックユーカ)、それと以前倒してしまったDigmaster Pechpookaらを各地で倒しました。



a Grikbar outcastのところに戻ると、舌!、ペックの舌を持ってきたのか!と言われ、ここに全部あるが、鍵はどこだ?と聞くと、彼らが支払いをすることは分かっていた!、彼らの顔を見たかった!、ハハハ!、鍵は…鍵はここにあると言われました。

それからグリックバー火口に移動して、洞窟の中の扉をクリックし、グリックバー王の洞窟に入り、大量にいたa Grikbar pawbuster(グリックバーの前足強打者)を倒しましたが、先にすべて倒しておかないと、ボス戦で一斉に襲い掛かってくるようです。
ここら辺は作業でしかないので、傭兵を召喚して挑み、最後にKing Grikbar, the Scourge of Steamfont(スチームフォントの災い、グリックバー王)を倒すのですが、寝ている相手を起こして戦闘可能状態にするために、先にバケットをクリックする必要がありました。

目を覚ましたKing Grikbar, the Scourge of Steamfontは、何だ!?、誰が俺の飯に手を出すんだ!?、誰も俺の飯に触るな!と叫んでから襲い掛かってきて、倒すとクエストが達成になり、報酬の観測者のスタッフは、ハウスアイテムのThe Legendary Staff of the Observers(伝説の観測者のスタッフ)に変換しました。


戦利品はAmends Ⅲ (Adept)でした。

やはり今回のクエストは、もっと早く受けるべきでした。

2026年6月6日土曜日

Peace Through Games(ゲームを通じた平和)

Brell Serilisの信仰を解除し、Pacificator Merrekに声を掛けてQuelliousを信仰対象にして、改めて話しかけると、私の教え子の一人が、レッサー・フェイダークのWu(ウー)の弟子たちのもとで修行を始めた、あなたはその地域をご存知かもしれない、彼女を探し出して、この手紙を渡してほしいとだけ言われ、わかった、ありがとうと答えました。

レッサー・フェイダークでOotani(オオタニ)に会うと、ここの空気は澄んでいて、呼吸するだけで心が晴れやかになります、人口密集地の騒音や匂いから離れているところが気に入っていますと言われました。
Pacificator Merrekから、彼の教え子の一人を探し出すよう依頼されたのだが、その人物の居場所をご存知か?と尋ねると、あなたが探しているのは私です、私に何かお手伝いできることはありますか?と聞かれました。
あなたにこのメモをお渡しすると話すと、あなたはラッキーです、Merrekは私たちが昔よく遊んだゲームを、あなたに教えてほしいと頼んできたのですと言われ、それは楽しそうだと答えると、そうなるでしょうが、まずは周辺を見回して、遊ぶのに必要な石を探してくださいと言われ、わかったと答えました。

五目並べに使うような石を探すことになりましたが、かなり見つけにくくて、角度によっては見えなくなるような代物でした。
同じところに何度も出現はするようで、それらを集めて戻ると、このシンプルなゲームを通して、相手と非暴力的な方法で交流することができます、それは拳ではなく、心で問題を解決することを教えてくれますと言われました。

準備は整ったと答えると、ルールを説明しましょうか?と聞かれ、はいと答えると、このゲームの目的は自分の石を3つ並べ、相手に自分の石を3つ並べさせないことです、盤上に石を置く場所がなくなるまで、お互いに順番に石を1つずつ置いていきますと説明されました。
ああ、分かったと思うと答えると、もし私が勝った場合は、遠慮なくお申し付けください、もう一度やり直しましょう、引き分けの場合も、遠慮なくお申し付けください。、もう一度挑戦しましょう、もし私が他の人と対戦中の場合は、ご自身の手をよく考えてくださいと言われ、わかったと答えました。

やるのは三目並べ、いわゆる〇×ゲームで、楽勝して話しかけると、素晴らしいゲームでした、いつかまたあなたとゲームをしたいと思っています、今は瞑想をしなければなりません、Merrekのところへ戻って、私がゲームを通して平和的な解決方法を教えたと伝えてくださいと言われ、Ootani、お会いできてよかったと答えました。

日本人的な名前のエルダイトでしたが、Pacificator Merrekのところに戻ると、おかえり、その笑顔を見ると、あなたとOotaniはきっと仲が良かったのだろうと言われ、はい、そうだったと答えると、今回の教訓は、これまでの教訓ほど単純明快ではない、しかし人生において何度も役立つ教訓だ、戦争に発展しかねないような争いも、機知、決意、そして忍耐力によって容易に解決できる場合がある、この教訓を心に留めておいてほしいと言われました。

そうすると答えると、素晴らしい、私と一緒に瞑想し、私たちの過去と静寂についてじっくり考えてみようと言われ、はい、Merrekと答えて、報酬にSummon: Peaceful Visage(召喚:穏やかな表情)をもらい、Quelliousのファクションが上がりました。

召喚:穏やかな表情を書き写すと、Peaceful Visage(ピースフル・ヴィサージ)を覚えて、Xasobn(ザソブン)を召喚できるようになりました。

コレクションはyellow poisonous mushroom(黄色毒性キノコ)を収集しました。

2026年6月3日水曜日

The Anguished Children of the Duke(公爵の苦しむ子供たち)

Solusek Roの信仰を解除し、Brell Serilisを信仰対象にして、Bronlor Stormhammerから、もう戻ってきたのか!?、ああ、あなたはBrellの熱心な鉱夫だな、“足元”の信仰において、さらに進歩を続ける準備はできているか?と聞かれました。
再びBrellに仕える準備ができていると答えると、ああ、あなたの声でわかるよ、あなたもよく知っているだろうが、Brellにはノーラスの上と下に多くの子供たちがいる、これらの被造物の中には、この大災害の時代に大きな苦しみを味わった者もいる、公爵に助けを求めた人々がおり、公爵は彼らの声を聞き届けた、彼はあなたに、スチームフォント山脈のコボルドたちを助けてほしいと頼んでいると言われました。

コボルドを助けるべき!?と驚くと、ああ、公爵は我々のように子供たちを善悪で判断するのではなく、服従と不服従という観点のみで捉えている、彼は創造物である子供たちに自由意志を与え、彼らの選択を観察できるようにしているのだ、スチームフォント山脈のコボルドたちは、我々に対しては野蛮で残忍かもしれないが、公爵に対しては原始的なシャーマニズムの儀式を忠実に執り行ってきたと言われました。
どうすれば彼らを助けられるんだ?と聞くと、数人のコボルドがブラッドホーン・ミノタウロスに奴隷にされた、彼らは盗んだ彼らのセリリアンのトーテムを置き、彼らを鉱山の奥深くへ連れて行った、これらのトーテムがなければ、コボルドたちは神聖な儀式を行うことができない、Brellはあなたがこれらの偶像を取り戻し、私に返してくれることを望んでいる、そうすれば私はそれらを彼に再び捧げ、コボルドのシャーマンに返還することができるからだと言われ、トーテムを取り戻すと返答しました。

ブラッドホーンの鉱山ということで、ブラッドホーンがいる洞窟へ行ってみると、トーテムがあったので回収し、Brell Serilisのところに戻ると、ブラッドホーンの鉱山からコボルドのトーテムを回収したか?と聞かれ、ここにあると答えると、Brellに栄光あれ!、これらのトーテムをBrellに捧げ直し、コボルドのシャーマンに返す作業に取り掛かる、その間、Brellはあなたに次の任務を遂行するよう指示した、公爵にはあなたの助けを必要としている他の子供たちがいると言われました。
誰が自分の助けを必要としているんだ?と聞くと、スチームフォント山脈にあるノームランド警備本部へ行き、Obin Prayerbolt(オビン・プレイヤーボルト)という名のノームに会ってほしい、彼の祈りは公爵に届き、あなたこそが彼が求める答えとなると言われ、Obin Prayerboltに会いに行くと答えました。

Obin PrayerboltからBrellがいつもあなたのギアに十分な潤滑油を、そして耳栓を授けてくれますように!と言われてから、Bronlor Stormhammerがあなたと話をするために、自分を遣わしたと伝えると、おお、素晴らしい日だ!、Brellが私の祈りを聞き届けて助けを送ってくれた!、アナグマか、岩のゴーレムか、泥の塚を期待していたんだけど…、でも君もきっといいだろう!、待って…、君は岩のゴーレムじゃないよね?などと言われました。

違う、自分は岩のゴーレムではない、何かお手伝いできることはあるか?と話すと、ええと…、一般的に言って、私たちノームはあまり信心深い種族ではない、私たちは目に見えるものや、触れられるものに重きを置く傾向がある、しかしThe Chief Engineer(主任技師)、私たちが時々Brellをそう呼ぶのだが、それでも創造主として敬ってほしいと願っていたので、そのための手引書を私たちに与えてくれたと言われました。
手引書には何がある?と聞くと、主任技師の手引書には、ノームたちが地下の公爵を正しく崇拝するために行うべきである、一連の短い儀式が概説されている、残念ながらその手引書がなければ、我々は儀式をどのように行うべきか全く分からない!と言われました。
説明書を紛失したのか?と聞くと、ええと…紛失したわけではなく、クラッカノンを離れる時に忘れてしまっただけだ…と弁解され、そんな重要なことをどうして忘れてしまうんだ?と言うと、えっと…あの…、開発者たちはこういう緊急事態に備えて、複雑なスケジュールを立てていたんだが…、Bobertはその日病欠だったので、手引書を取りに行けなくて、Toblesは私が代わりだと思っていたので、私が取りに行くと思っていたんだが、その日はWindday(風の日)だったのでGripの番だと思っていた、でもGripは、その月2回目のBurnday(燃える日)の後の最初の風の日だったのでToblesの番だと思っていた、まあ、スケジュール通りに手引書を取りに行くのは、他の誰かだろうと誰もが思っていた…などとグダグダ言われました。

手引書はどこにあるんだ?と聞くと、私たちがそれを置いた場所は…、ビブリオテカ1000の中だ。それはマニュアルを保管するための移動式保管庫として、特別に作られたクロックワークだった、お願いだ、その手引書を取り戻してくれ!、それなしではBrellを崇拝することはできない!と言われ、あなたのために手引書を得ると答えました。

クラッカノンに足を踏み入れ、なるべく戦闘は避けるようにして奥へ進みましたが、a mechnamagica battle drone(メカニマジカ戦闘ドローン)、a klakdroid tunnel guard(クラクドロイド・トンネル警備)、a clockwork proletarian(クロックワークの無産者)を途中で倒し、さらにターゲットのa malfunctioning Biblioteca 1000(不具合のあるビブリオテカ1000)を倒して、アチーブメントにAccomplished Clockwork Hunter(熟練のクロックワークの狩人)が付与されました。

Obin Prayerboltのところに戻ると、どうか主任技師の手引書を持っていると言ってくれ!と懇願され、ここにあると答えると、キャルー!、キャレー!、君がそれを私たちに返してくれたんだ!、Brellに感謝!、私たちの祈りが聞き届けられた!、君はきっと主任技師から祝福されるだろう、本当にありがとう!と言われ、どういたしましてと答えて、報酬にSummon: Underfoot Attendant(召喚:足元の係員)を受け取り、Brell Serilisのファクションも上がりました。

召喚:足元の係員をお書き写すと、Underfoot Attendant(アンダーフット・アテンダント)を覚えて、Laber(ラバー)を召喚できるようになりました。

コレクションはspinblade(回転刃)、bloody mountain lion tail(血まみれの山ライオンの尾)を収集し、Mountain Lion Tails(山ライオンの尾)が完成し、Lion Fur Hoop(ライオンの毛皮のフープ)と交換してもらいました。

キャルー!、キャレー!は「鏡の国のアリス」に登場する、ジャバウォックという詩の一節で、万歳!、やったー!といった意味で使われているそうですが、言葉自体に厳密な意味はないそうです。

2026年6月2日火曜日

Ro's Vessel(ローの器)

今回はブッチャーブロック山脈に来て、信仰クエストを受けて行きます。

Solusek Roを信仰対象にしてから、Civean Il'pernodに話しかけると、燃える王子のための器を探す時が来たと言われ、どんな器だ?、カップか?、ボートか?と聞くと、私の忍耐力を試そうとしているのか?、王子の力がノーラスに到着した際に、それを受け入れるのにふさわしい宿主を見つけなければならない、候補はいるが、彼を説得する必要があるだろうと言われました。

彼は燃える王子の力を受け入れることに、賛成していないのだろうか?と尋ねると、完全にそうとは言えない、彼は我らが主、Solusek Roの真の力を理解する必要がある、その力を体感する必要がある、あなたはラヴァストーム、ソルセック・ローの神殿へと旅立つのだ、そこで彼はあなたを待っている、大図書館を探し出せ。彼はそこに隠遁しているだろうと言われました。
あなたと燃える王子のためにこれをやると答えると、よし、我々の必要性を彼に納得させたら、Roが将来現れる場所へ彼を連れて行くのだ、若いMarathan Allim(マラサン・アリム)を導けば、道は自然と見えてくるだろうと言われ、Solusek Roの作業は完了する!と答えました。

ソルセック・ローの神殿でMarathan Allimに会うと、誰だ?と聞かれ、名前を名乗ると、なぜここにいる?と聞かれ、あなたの未来を知らせるために来たと告げると、それは一体何だ?、何かのいたずらか?、お前のくだらない話に付き合っている暇はないと言われました。
これは冗談ではない、本当だ、数百年前、Solusek Roはあなたの家族の一員を滅亡から救ったと話すと、私はそのことを承知しているし、適切な資料さえあれば誰でも知ることができるだろう、Rathmanaは家系図を語る際に、決して口を閉ざすような人物ではなかったと言われました。
nとmの違いはありますが、EQ1時代にRathmana Allin(ラスマナ・アリン)という人物がいたようで、Solusek Roは彼をある目的のために救った、あなたこそがその目的だと告げると、そして私は、燃える王子への信仰を一度も揺るがせたことはない、今もなお彼の神殿で学び、彼の帰還の兆しを探し求めていると言われました。
あなたは彼の器となる、彼がノーラスに降り立つ時、あなたは彼の神聖な力を宿すことになるだろうと言うと、しかし、それは…と口ごもられ、そうだ、彼の力を継承すれば、あなたは間違いなくこの世界から永遠に消え去るだろう、それはあなたの義務だ、あなたの家族の神聖な誓いだ、あなたは必ずこの任務を遂行すると言うと、ならばお前は私にその価値を証明するのだ、お前が真に燃える王子の代理人であり、彼の意志の道具であることを知らなければ、私はこの要求に応じるつもりはないと言われました。

自分はあなたが用意したどんな試練にも打ち勝つと答えると、見てみよう、お前の実力を証明してみろ、私の創造物を打ち破れ!と言われ、簡単に!と答えると、a construct of Ro(ローの構築物)が何体も現れ、これらを倒しました。

Marathan Allimから降参する、お前は私の創造物を打ち破った、お前は確かに炎の使者、真のRoであることが分かったと言われ、自分はあなたをある場所へ案内しなければならない…と伝えると、そうだ、間違いなくRoのトーチだ、炎のアバターがこの次元に降り立つと私が予見していた場所だと言われました。
トーチはどこにある?と聞くと、偉大な火山の麓、自分の直感を信じれば、Roの炎へと導かれるだろう、私は浄化の瞑想を始めるためにそこへ行かなければならないと言われ、それでは自分がそこへお連れしようと答えました。

ところがコール・トゥ・ホームで一旦外へ脱出してしまうと、最初から連れ出さなければならなくなり、そのまま連れて行こうとすると、勝手に戦闘を始めてしまい、置き去りにして先に進むと、行方不明になってしまうという有様でした。
仕方ないので、途中の戦闘をすべてこなして馬の場所まで行き、そこから移動して目的地まで行くと、クエストがアップデートし、Marathan Allimの姿は消えてしまいました。

Civean Il'pernodのところに戻ると、若いAllimにこの件における彼の役割を納得させてくれたことで、あなたは我々に大変貢献してくれた、我々は彼を式典に向けて準備させる必要があると言われ、彼を集める必要がある時、彼はラヴァストームにあるSolusek Roの聖堂で瞑想中だと話すと、よろしい、では彼は既に浄化の儀式を開始したのだな、間もなく燃える王子はノーラスに帰還し、我々は皆、彼の栄光を分かち合うことになるだろう!と言われました。
楽しみにしている、Civeanと答えると、Solusek Roの炎の住処から直接召喚したこの炎の生き物を、あなたに託そう、それの世話をしてくれと言われ、そうする、Civeanと答えました。

報酬はSummon: Imp of Ro(召喚:ローのインプ)で、クエスト達成でSolusek Roのファクションが上がりました。

召喚:ローのインプを書き写すと、Summon: Imp of Ro(サモン・インプ・オブ・ロー)を覚えて、Gararer(ガララー)を召喚できるようになりました。

2026年6月1日月曜日

New Halas: Mad and Glade Hooves(ニューハラス:狂気とグレイドフーフ)

レッサー・フェイダークでa gladehoof myrmidon(グレイドフーフ・ミュルミドーン)、a gladehoof defender(グレイドフーフの防御者)などを倒して、ニューハラス市のファクションが上がりました。

クエスト達成でニューハラス市のファクションが上がりました。

コレクションはpurple edible mushroom(紫色食用キノコ)を収集しました。

2026年5月31日日曜日

New Halas: Feathers in the Sun(ニューハラス:太陽の中の羽)

炎の柱でa gilded sunfeather falcon(金箔サンフェザー・ファルコン)を倒して、ニューハラス市のファクションが上がりました。

2026年5月30日土曜日

New Halas: Venom and Flame(ニューハラス:毒と炎)

Wendy Spearhookに声を掛けてから、a sunvenom cobra(サンヴェノム・コブラ)を倒し、ニューハラス市のファクションが上がりました。


今回も場所はレッサー・フェイダークを予想していたら、名前だけは聞いていた炎の柱で、初めて足を踏み入れました。
ターゲットはどこにいるか全然わからなかったので、適当に空飛ぶ絨毯で移動して見つけました。

New Halas: A Forest Full of Thorns(ニューハラス:とげだらけの森)

レッサー・フェイダークでa sharpthorn prophet、a sharpthorn sticklerなどを倒して、ニューハラス市のファクションが上がりました。

2026年5月29日金曜日

New Halas: Forest Brownies(ニューハラス:森のブラウニー)

Wendy Spearhook(ウェンディ・スピアフック)に声を掛けて、ニューハラスのシティタスクを受けます。

ニューハラスはあなたを必要としています、あなたの名誉を証明し、目の前の任務を選んでくださいと言われ、今回のクエストを選ぶと、心から感謝します、お友達、どうぞ前進して、試練に立ち向かってくださいと言われ、そうすると答えました。

今回はレッサー・フェイダークでa brownie protector(ブラウニーの庇護者)、a brownie forager(ブラウニーの採集者)、a brownie warrior(ブラウニーの戦士)、a brownie herbalist(ブラウニーの薬草師)、a brownie thug(ブラウニーの乱暴者)を倒し、ついでにa brownie trickster(ブラウニーのいたずら者)、a brownie mage(ブラウニー・メイジ)、a brownie invoker(ブラウニーの起動者)も倒しました。

ブラウニーなら誰でもいいというわけではないようですが、どのように区別されているのか分かりませんでした。

クエスト達成でニューハラス市のファクションが上がりました。

2026年5月28日木曜日

Treacherous Activity(危険な活動)

Mithaniel Marrの信仰を解除してからニューハラスに移動し、Sister Leela Prendynからこんにちはと挨拶されてから、Prophet of Love(愛の預言者)はもう名乗り出たのだろうか?と尋ねると、いいえ、私はブラザーAaronolisの言う通り、愛は急ぐべきものではないと考えています、おそらく時が経てば、そのタイミングの背後にある壮大な計画が分かるでしょうと言われました。
あるいは別の預言者が、それについて何らかの理解を示してくれるかもしれないと話すと、興味深いですね…、そしてProphet of Valor(勇気の預言者)以上に適任な人物がいるでしょうか?、Mithaniel Marrの預言者、Sir Bayden Cauldthornにこの件について話を聞いてみてください、きっと有益な情報が得られるでしょう!と言われ、確かにそう願っている!と答えました。

少し前に会ったばかりでしたが、ケレティンでSir Bayden Cauldthornに会うと、ごきげんよう、冒険者よ、Mithaniel Marrの寵愛を得ようとして来たのか?と聞かれ、いや、違う、自分が敬意を表したいのは、彼の妹であるErollisiだと答えると、おお、光の修道女!、尊敬する、私たちは二人ともMarrの信奉者であり、信仰の兄弟姉妹だ、もちろん、愛の預言者は女神との繋がりをより強固なものにしてくれるだろうと言われました。
つまり、あなたは愛の預言者はいないと確信しているんだな?と聞くと、その通りだ、勇気の神との繋がりがあれば、彼らの存在は私に明らかになっていたはずだ、勇気と愛はあまりにも密接に結びついているので、あれほどの重大なことが私から逃れるはずがないと言われました。
興味深い、エローリシの姉妹と自分は、預言者が選ばれない原因は何なのかとずっと考えていたと話すと、断言できるが、預言者の経験は一人として同じものはない、私が話をした預言者たちは皆、それぞれ異なる形で自分の役割を認識した、それは幻覚、夢、声、あるいは神の直接的な触れ合いといったものだったと言われました。

預言者が選ばれることを妨げるような要因を、何かご存知か?と尋ねると、いや、しかし私の知識は限られているので断言はできないが、将来預言者となる人が力を授かることを妨げるような何かが存在する可能性は、十分にあると言われました。
自分は最初にUllkorruukの信奉者たちを疑ったと話すと、ああ、裏切りに身を捧げる者たちよ!、もし誰かがErollisiのノーラスへの影響力に脅威を与えようとするなら、それは彼らだろう、実際、彼らは最近の出来事と何らかの関係があるのかもしれない…と言われました。
最近の出来事とは何だ?と聞くと、古代のMarrの拳の砦、ビフォーランの内部で何らかの動きがあったという噂が、いくつか流れている、調査と監視のため、Squire Glurrp(スクワイア・グルルプ)を派遣した、彼なら事件についてもっと詳しく話せるはずだと言われ、ありがとう、すぐに彼に会いに行くと答えました。

コモンランドでSquire Glurrpに会うと、気をつけろ、友よ、ローブをまとった一団がうろついている、奴らは間違いなくろくなことを企んでいない!と言われ、じゃあ、噂は本当だったってことか?と答えると、ああ、たった一跳びでだ、Sir Bayden Cauldthornがあなたを遣わしたのか?と聞かれました。
そうだ、自分は彼とUllkorruukの信奉者について話していたのだが、彼が自分をあなたのところに紹介してくれたと話すと、真実をもたらす者よ、感謝します!、私はまさに迷宮のような城塞に入ってきた覆面姿の人物たち、いかにも裏切り者の巡礼者たちのことをSir Bayden Cauldthornに伝えようとしていたところだ、彼らは掘削道具を携えており、しばらくして、内側から発せられる暗黒のエネルギーの奔流を感じたと言われました。

それは良くない、自分が中に入ってみる!と伝えると、光をもたらす者があなたの道を照らしますように、我が勇敢なる友よ!と言われ、ありがとうと答えてからビフォーランの中へ進むと、いきなりa treacherous apostle(裏切り者の使徒)、a deceitful apostle(偽りの使徒)、a treacherous disciple(裏切り者の弟子)が襲い掛かってきて、倒してからBefallen: The Marr Devotary(ビフォーラン:マーの信奉者)に入りました。

以前入ったビフォーランは、戦闘が死にそうなくらいきつかったので、戦々恐々としていましたが、最初は敵がまったく存在せず、その代わりに崖を越える方法を見つけなければなりませんでした。
必要なものは柱の陰などの分かりにくい場所にあり、探すのも一苦労でしたが、それらを使って仕掛けを設置するのも、非常に分かりにくいものでした。

何とか反対側に渡り、a treacherous minion(裏切り者の手下)、an acolyte of treachery(背信の従者)、a duplicitous apostle(二面性のある使徒)、a treacherous zealot(裏切り者の狂信者)、a duplicitous wanderer(二面性のある探検者)、a duplicitous pilgrim(二面性のある巡礼者)、a traitorous zealot(反逆の狂信者)、a traitorous wanderer(反逆の探検者)、a duplicitous disciple(二面性のある弟子)などを倒しましたが、硫黄の残骸が手に入ることがありました。

一番奥には像があり、周囲にあった壺に、途中で手に入った硫黄を注ぎ込んで、最後に壺をクリックすると、像共々爆破され、自分も吹き飛ばされましたが、ダメージはありませんでした。

Sister Leela Prendynのところに戻ると、あなたは興奮しているようですね、勇気の預言者は何と言っていましたか?と聞かれ、彼は預言者が選ばれるのを妨げた事例を、何も知らないと答えると、ですが彼はそれを否定もしなかったのでしょう?と言われました。
しなかった、だからこそ彼は、ビフォーランの廃墟内で噂されている活動を調査するために、自分を派遣したと答えると、一体何が分かったのですか?と聞かれ、Ullkorruukの信奉者である、裏切り者の巡礼者の一団を発見した、彼らは古代のMarrの神殿を汚し始めていた!と伝えると、彼らはまだ生きていますか?と聞かれました。
いや、Sister Leela、彼らを全員イーサネアに送ったと報告すると、彼らは一体何をしていたのでしょうか?、これが愛の預言者が現れなかった理由なのでしょうか?と言われました。
彼らの意図は分からなかったが、とにかく良くなかった、彼らはそこに裏切り者の像を建てていた!と伝えると、まあ、それが何であれ、たとえ愛の預言者としての私たちの懸念とは関係なかったとしても、あなたがそれを終わらせてくれて嬉しいです!、あなたは再び愛する女性狩猟家への献身を証明しました、さあ、前進して彼女の愛を広め続けてくださいと言われ、そうする、Sister Leelaと答えました。

報酬はSummon: Hunter's Companion(召喚:狩人の相棒)で、Erollisi Marrのファクションが上がり、召喚:狩人の相棒を書き写して、Summon: Hunter's Companion(サモン:ハンターズ・コンパニオン)を覚えたのですが、信仰神がない状態から、Erollisi Marrを信仰対象にする方法が分からず、召喚もできませんでした。

Erollisi Marrの信仰クエストは、他の神を信仰していない状態であれば、Erollisi Marrの信仰を選択しなくても、クエストを受けられるようですね。
それと今回は預言者の部分で混乱してしまいましたが、愛の預言者がErollisi Marrのことで、勇気の預言者はSir Bayden Cauldthornのことなのでしょうか。

2026年5月27日水曜日

Shareth's Missing Book(シェアースの本)

グレーター・フェイダークに移動し、Shareth D'Frexin(シェアース・デフレクシン)に話しかけると、お前と言って指を差され、何だよと答えると、いくらだ?と聞かれ、何のためにいくらだ?と聞くと、お前は雇われの殺し屋だろ?などとを言われました。
自分は自分自身をそうは呼ばないと答えると、まあ、お前が何と名乗ろうと構わないが、ちょっとしたお願いに対して、いくらか金を差し上げようと言われ、金はいくらだ?と聞くと、十分にだ、心配するな、このNew Tunarians(ニュートゥナリアン)についてどう思う?と聞かれました。

彼らを処分するのは楽しいと答えておくと、素晴らしい、実はこっそり忍び込んでいたら、襲われたんだ、大きな木のすぐ向こうにいた寺院の警備兵たちだ、それで俺にとってとても大切なものを落としてしまったと言われました。
そしてあなたは自分がそれを手に入れて、警備員を倒すことを望んでいるんだろ?と聞くと、お前は見た目にはそう見えないかもしれないが、実は賢い奴だと言われ、確かに、具体的に何を探しているんだ?と聞くと、お前は俺の本を探す必要があると言われました。
あなたは本を持っていたのか、あなたが読めることに驚いたと答えると、読む?、冗談だろう、俺は優れた作家だと言われ、もちろんあなたはそうだ、よし、じゃあ警備兵を殺して、本を手に入れて、ここに持ってくる、そして報酬をもらうと答えると、その通りと言われ、すぐに戻ると答えました。

思わぬ形でニュー・トゥナリアへ初訪問することになり、途中でニュートゥナリアンから、立ち入り禁止だ、Tunareの選ばれし者たちを邪魔するな、純血でないなら、これ以上進んではいけないなどと警告をされましたが、強行突破して安全な場所まで突っ切りました。
大きな樹とやらはなかなか見つからず、無駄な戦闘を避けるために逃げまくりながら、さらに中央の建物を突っ切ると、ようやくターゲットのa temple guard(寺院の守り人)を見つけましたが、こいつら滅茶苦茶強くて、遠距離攻撃をすると3人を相手にすることになってしまい、残念ながら殺されてしまいました。

改めて相手が1人になるように誘い出してから倒し、Shareth D'Frexinのところに戻ると、戻ったか、俺の本を持っているか?と聞かれ、持っていると答えると、よし、渡してくれと言われ、どうぞと答えると、また別の日に話そう、あの忌まわしい連中に関する情報収集には、まだ少し協力が必要かもしれないと言われ、そうすると答えましたが、別のクエストが存在するわけではないようです。

キーノスでハイエルフのクエストを受け時にも感じましたが、ニュー・トゥナリアのハイエルフと、他のエリアにいるハイエルフとは、風貌が随分と違いますね。
それとニュー・トゥナリアは、渓谷のような美しい場所でした。

2026年5月26日火曜日

Eternal Rivalries(永遠のライバル関係)

今回はMithaniel Marrの信仰クエストを受けますが、その前にTunareの信仰を解除しました。
それからSir Bayden Cauldthornに、Mithaniel Marrの好意を得たい、どうすればいい?と尋ねると、ならば真実の使者、Mithaniel Marrの理念を擁護する覚悟はできていると思うか?、勇気、勇敢さ、名誉、そして誠実さといった価値観を貫く覚悟はできていると思うか?と聞かれ、よくわからない、少し考えてみると答えました。

改めて話しかけると、こんにちは。聖なるメダルを誇りを持って身につけてくれ、それを見るすべての人を勇気づけるだろうと言われ、あなたが提示したメダルの一つに「Erollisiのキス」というものがあった、Erollisiとは誰だ?と尋ねると、Erollisi MarrはMithaniel Marrの最愛の双子の妹で、愛の女神だ、悲しいことに、彼女と彼女の領域に何が起きたのか分からない、彼がノーラスに戻ってきた時は、彼女は彼の傍にいなかった、私は愛の女王の行方について、The Truebringer(真実をもたらす者)に祈りの中で尋ねたが、これまでのところ、彼は私に答えを与えていないと言われました。
身につけてくれと言われても、性能的により優れたものが手に入れば、外すしかありませんが、なぜ彼はあなたに答えないんだ?と聞くと、それは彼が現時点では他人に話したくないことなのかもしれない、これ以上彼に問い詰めるのはやめておく、Marr卿は妹をとても愛しているし、もし私に知ってほしいと思っているなら、そう言ってくれるはずだと言われました。

承知した、真実をもたらす者についてだが、勇気の力をさらに高めるために、自分にできることは他にあるか?と尋ねると、ではあなたは、また試練を受ける準備ができていると思っているのだな?、真実をもたらす者は、他の神々とライバル関係を維持する傾向がある、中には友好的な者もいれば、もっと深刻な者もいる、Mithanielはかつてのライバルである、Solusek Roを挑発しようとしているようだと言われました。
これは友好的なライバル関係なのか…、それとももっと深刻な種類のライバル関係なのか?と疑問を口にすると、燃える王子の気性は予測不可能だが…、真実をもたらす者は友好的だと見ている、キーノスの子供たちが、真夜中に友達の家に苛性ソーダ石鹸とバターを塗りつけて飾り付けをしているという話を、聞いたことがあるだろうか?、さて、Lavastorm Mountains(ラヴァストーム山脈)にあるソルセック・ローの神殿の至る所に、これらのライオン像を配置してほしいと言われました。
ライオン像?と聞き返すと、ライオンは勇気の象徴であり、Mithaniel Marrにとって神聖な存在なのだ、それは誇り高く威厳のある獣だ、過去の多くの人々は、ライオンをMarrの象徴として知っていた、悲しいことに、暴君D'Lereもそれを知っている、彼は今もなお、かつての主君を嘲笑うかのように、胸当てに醜悪なライオンの頭を付けている、いつか彼の胸からそれを切り落とす日が来るだろうと言われ、像を設置したらここに戻ってくると答えました。

一応、設置場所は目印がありましたが、それでも探すのはかなり面倒で、戦闘もこなさなければなりませんでした。

Sir Bayden Cauldthornのところに戻ると、燃える王子とのちょっとした遊びはどうだった?、彼の神殿の周りに像はすべて設置されたか?と聞かれ、彼の信者たちが必ず目にするであろう場所に、彼の神殿の周囲に4つ設置したと答えると、素晴らしい、SolusekとMithanielはきっと喜んでくれるだろう…、少し落ち着いたら、えっと…でも、数日間は直火やたいまつを持った人には近づかない方がいい…、真面目な話、あなたが留守の間、ちょっと気になる知らせを受けたと言われました。

それは何だ?と聞くと、恐怖の神であり、Marr卿の宿敵でもあるCazic-Thuleが、フィーロットの奥深くにある神殿で、何か企んでいるようだ、これは決して侮ってはいけない、命がけの、非常に深刻な対立だ、あなたたちには精鋭部隊を編成し、神殿へ向かってほしいと言われました。
何をすればいいんだ?と聞くと、私の情報筋によると、これらの焦点は邪悪なエネルギーを神殿の中心にある、忌まわしい水たまりへと流し込んでいるとのことだ、あなたはこれらの焦点を破壊し、水たまりで起こっていることを止めなければならない、私もあなたと一緒に行きたいのだが、先に述べたように、私は自分の使命を果たすためにここに留まらなければならない、勇気を持って行けと言われ、Thuleの計画を阻止すると答えました。

まだ仕事が続くのかという感じでしたが、カジック・スールの神殿に移動し、小さい方のピラミッドの頂上、地下のゴーレムがいる部屋で像をそれぞれ破壊し、それから恐怖の池へ行くと、Coalescence of Dread(恐怖の融合)がいたので倒しました。


Sir Bayden Cauldthornのところに戻ると、やあ、顔なしの神殿への任務が、うまくいったことを祈ると言われ、うまくいった、焦点は破壊され、恐怖の池で生み出された生き物を排除したと報告すると、それは喜ばしいことだ、あなたの行動は、真実をもたらす者の目に大きな恩恵をもたらした、彼の名においてあなたが成し遂げたことを、彼が祝福してくれることは間違いないと言われ、ありがとう、Baydenと答えました。

報酬にはSummon: Valiant Beast(召喚:勇猛獣)をもらい、Mithaniel Marrのファクションが上がりました

召喚:勇猛獣を調べると、Summon: Valiant Beast(サモン:ヴァリアント・ビースト)を覚えて、Kobartik(コバーティック)を召喚できるようになりました。

Sylvan Hunters: Wetlands Skimmers(森に住む狩人:湿地帯のすくい取る者)

a wetlands skimmer(湿地帯のすくい取る者)を倒し、森に住む狩人のファクションが上がりました。

Sylvan Hunters: Faewood Arbiters(森に住む狩人:フェイウッドの仲裁者)

a faewood arbiter(フェイウッドの仲裁者)を倒し、森に住む狩人のファクションが上がりました。

ついでにa faewood evoker(フェイウッドの召喚者)、a faewood protector(フェイウッドの保護者)も倒しました。

2026年5月25日月曜日

Sylvan Hunters: Growth Slithers(森に住む狩人:成長のずるずる滑る者)

Yarin Skystrideに話しかけてから、a Growth slither(成長のずるずる滑る者)を倒し、森に住む狩人のファクションが上がりました。

コレクションはyellow edible mushroom(食用黄色キノコ)を収集しました。

House of Falling Stars: Gladehoof Protctors(流星の家:グレイドフーフの保護者)

a gladehoof protector(グレイドフーフの保護者)を倒して、流星の家のファクションが上がりました。

それにしても、レッサー・フェイダークにもケンタウルスがいるとは思っていませんでした。

戦利品はFrom Daughter to Father - Page 9(娘から父へ-9ページ)、From Daughter to Father - Page 8(娘から父へ-8ページ)でした。

2026年5月24日日曜日

House of Falling Stars: Thexian Archons(流星の家:ゼクシアンの執政官)

a Thexian archonを倒して、流星の家のファクションが上がりました。

ついでにa Thexian demonologist(ゼクシアンの悪魔学者)、a summoned minion(召喚された手下)なども倒し、戦利品にFrom Daughter to Father - Page 5(娘から父へ-5ページ)を獲得しました。

House of Falling Stars: Sharpthorn Soothsayers(流星の家:シャープソーンの占い師)

Relc Tulinに話しかけてからa sharpthorn soothsayer(シャープソーンの占い師)を倒し、流星の家のファクションが上がりました。

a sharpthorn prophet(シャープソーンの預言者)、a sharpthorn stickler(シャープソーンの頑固者)、a fungusman prisoner(菌人間の囚人)、ネームドのAil the Elder(長老アイル)も倒してしまい、戦利品にSnuffing the Fireknight - Page 3(ファイヤーナイトの殺人-3ページ)、Blood-Touched Longsword(血に染まったロングソード)を得ました。



2026年5月23日土曜日

Order of Arcane: Honeybrood Stingers(アーケインの秩序:ハニーブルードの刺す者)

a honeybrood stinger(ハニーブルードの刺す者)を倒して、アーケインの秩序のファクションが上がりました。

a honeybrood alpha(ハニーブルードの主)も倒してしまいました。

それにしてもここの敵は、遠くまで襲って来ないですね。

Order of Arcane: Fae Drake Whelps(アーケインの秩序:フェイドレイクの幼体)

a fae drake whelp(フェイドレイクの幼体)を倒して、アーケインの秩序のファクションが上がりました。

それ以外にもa fae drake mage(フェイドレイク・メイジ)、a fae drake mender(フェイドレイクの修理屋)、ネームドのAn Essence of Growth(成長の精気)を倒してしまい、戦利品にFrom Daughter to Father - Page 3(娘から父へ-3ページ)、Earstud of Growing Vines(絡み合うつるのイヤースタッド)を得ました。


コレクションはpurple poisonous mushroom(有毒紫色キノコ)、green edible mushroom(食用緑色キノコ)、green poisonous mushroom(有毒緑色キノコ)を収集しました。

2026年5月22日金曜日

Order of Arcane: Lesser Growth Essences(アーケインの秩序:下位の成長精気)

Celinista Ryannalisからシティタスクを受けて、a lesser Growth essence(下位の成長精気)を倒し、アーケインの秩序のファクションが上がりました。

戦利品はFrom Daughter to Father - Page 10(娘から父へ-10ページ)、Snuffing the Fireknight - Page 2(ファイヤーナイトの殺人-2ページ)でした。

2026年5月21日木曜日

Protectors of Growth: Shadowed Man Invaders(成長の保護者:シャドウドマンの侵略者)

a shadowed man invader(シャドウドマンの侵略者)を倒して、成長の保護者のファクションが上がりました。

コレクションはFrom Daughter to Father - Page 4(娘から父へ-4ページ)を収集しました。

レッサー・フェイダークは明るいグレーター・フェイダークという感じで、雰囲気としてはグレーター・フェイダークの方が好きですね。

2026年5月20日水曜日

Protectors of Growth: Thexian Soldiers(成長の保護者:ゼクシアンの兵士)

a Thexian soldier(ゼクシアンの兵士)を倒して、成長の保護者のファクションが上がりました。

ついでにa Thexian agent(ゼクシアンの代理人)、a Thexian archon(ゼクシアンの執政官)なども倒し、戦利品にFrom Daughter to Father - Page 7(娘から父へ-7ページ)を獲得しました。

コレクションはred edible mushroom(赤色食用キノコ)を収集しました。

それにしても、こんなところにもゼクシアンがいるのが驚きです。

Protectors of Growth: Treespirit Thumpers(成長の保護者:樹霊の強打する者)

Glurie Stonegripに話しかけて、シティタスクを受けていきます。

今回はついにレッサー・フェイダークへと足を踏み入れ、a treespirit thumper(樹霊の強打する者)を倒して、成長の保護者のファクションが上がりました。

ついでにa treespirit seer(樹霊の先見者)、a treespirit piercer(樹霊の穴あけ師)も倒し、戦利品にSnuffing the Fireknight - Page 1(ファイヤーナイトの殺人-1ページ)を獲得しました。

レッサー・フェイダークへの入り口に差し掛かった時に、アチーブメントにGadabout in Greater Faydark(グレーター・フェイダークをぶらぶら)が付与されました。

コレクションはblack edible mushroom(黒色食用キノコ)、orange poisonous mushroom(オレンジ色有毒キノコ)を収集しました。

初めての土地ということもあって、ターゲットがどこにいるのか全然分からず、探し回る羽目になりました。

2026年5月19日火曜日

Imperiled Druid Ring(危機に瀕したドルイドリング)

今回はTunareの信仰クエストを受けますが、先にRodcet Nifeの信仰を解除し、それからKuristaに会い、Tunareに改めて尽力を尽くしたいと伝えると、ああ、あなたは万物の母に背を向け、他の者たちのために彼女を捨てたのです、誰もが困難な道のりを歩み続けるだけの強さを持っているわけではないことは理解していますが、あなたにはもっと期待していました、Tunareは寛容な神ですが、信仰を嘲笑うようなことをするのは賢明ではありませんとたしなめられました。
自分は自分の弱点を理解し、そこから学びましたと伝えると、ではあなたは悔い改めて、万物の母だけが私たち、彼女の子どもたちに与えることのできる祝福を取り戻したいと願うのですか?と言われました。
自分はTunareに忠誠を誓いますと答えると、いいでしょう、どうか強くあれ、私たちの心の中でTunareの地位を奪おうとする者たちに、私たちは皆警戒しなければなりません、さあ、行って、もう一度彼女に忠誠を証明してみせなさいと言われ、ご理解いただきありがとうと答えました。

改めてKuristaに話しかけると、Tunareのご加護がありますように!、私と話に来てくれて嬉しいです、私たちはあなたの助けを切実に必要としているのですから!と言われ、Tunareが必要とするものは何です?、それが何であれ、奉仕できることを光栄に思う!と答えると、あなたがアントニカに聖なる土を届けた時のことを覚えていますか?、私たちは祝福された土を広めることで、この地にTunareの存在への希望が満ち溢れるだろうと知っていましたと言われました。
はい、覚えていると答えると、希望が芽生えたことに感謝しています、しかし憎悪の王子の信奉者たちは、私たちのシンプルなメッセージを理解し、Tunareに関連するあらゆるものを汚そうと企んでいます、彼らを止めなければなりません!と言われました。

手伝う準備ができている!と答えると、Innoruukの信奉者からなる比較的小規模な集団が、アントニカ近郊のドルイドの聖なるリングの一つを冒涜し始めたことが判明しました、その目的は不明です、彼らは3つの装置を使って憎悪の力を聖なるリングに注ぎ込んでおり、これらの装置は破壊しなければなりませんと言われました。
彼らを滅ぼすと答えると、次にドルイドリングを浄化する必要があります、リングの近くにある浄化用のハーブを見つけ、リングの中央にあるこの野外祭壇に置いてください、アントニカの熊の谷に行き、ドルイドリングへの秘密の入り口を見つけてください、間違いなくこれらの愚か者たちは、自分たちの活動を他人から隠すために、その隠された場所を利用しているのですと言われ、すぐに対応すると答えました。

アントニカのネームドのa den motherがいた場所の奥には、a chiseled boulder(角ばった巨岩)があり、クリックするとImperiled Druid Ring(危機に瀕したドルイドリング)に入り、a hateful guardian(憎むべき保護者)、a hatemonger(憎悪を煽る者)、a hatemonger guard(憎悪を煽る者の警備)、a brutal maledictor(残忍な呪い師)、a vengeful maledictor(復讐心に燃える呪い師)を倒しつつトーテムを破壊し、3つのハーブを集め、ドルイドリングに入って石の祭壇を骸骨まで移動させ、持ってきたTunareの野外祭壇を調べると、骸骨や近くに倒れていた遺体らしきものが、走り去って行きました。

Kuristaのところに戻ると、隠されたドルイドリングは安全ですか?と聞かれ、はい、安全で浄化済みですと答えると、素晴らしい!、憎悪の王子は触れるもの全てを悪に染めます、きっと近いうちに彼に立ち向かうために、あなたの助けが必要になるでしょうと言われ、準備を整えると答えました。

報酬はSummon: Friend of Growth(召喚:成長の友)で、クエスト達成でTunareのファクションが上がりました。
召喚:成長の友を書き写すと、Summon: Friend of Growth(サモン・フレンド・オブ・グロース)を覚えて、Vartik(ヴァルティック)を召喚できるようになりました。

2026年5月18日月曜日

Kelethin: Hatchling Release(ケレティン:稚魚の放流)

ここでケレティンに市民権を移すことにして、途中までは過去に受けた市民権移動のクエストをこなし、今回のファクションを上げるクエストを受けます。

Ambassador Gibrien Marsdenに稚魚の放流と伝えると、稚魚…幼魚を樽一杯お渡しする必要があります、適切な環境に放流しなければなりません、クラッシュボーン・オークが地元の魚を激減させてしまったのです、奴らめ!、できる限り頻繁に魚の補充を行っていますと言われました。
それはできると答えると、素晴らしい!、これらの稚魚を自然の生息地に放してあげましょう、これらの小さな生き物が最も幸せに暮らせる場所については、あなたの日誌に情報が載っています、終わったらまた戻ってきてください、頑張ってください!と言われ、早速仕事に取り掛かると答えました。

稚魚と指定の場所は、ランダムで変化するようで、今回はナマズの稚魚だったのですが、少ないヒントから場所を探すのは、かなり面倒ですね。

とりあえず放流してから、Ambassador Gibrien Marsdenに稚魚を放流したと報告して、クエストが達成となり、ケレティンの街のファクションが上がって、フリーポートの街とネリアックの街のファクションが下がりました。

その後に市民権を正式に移すクエストを完了させました。

The Balance of Nature(自然の均衡)

Brother Dhar(兄者ダー)からノーラスの住人よ、ご挨拶申し上げる、ここは口笛拳族の本拠地である四風の塔だと挨拶され、名前を名乗ってから、Chief Ko-ma Nurwinから、自分があなたたちの結社の役に立てるかもしれないとの申し出をいただいたと述べると、ああ、そうそう、Chief Ko-maから、あなたが本を盗んだ犯人を見つけるのに協力してくれたと連絡があった、確かにそれは不幸な出来事だった、本の盗難はこの島の繊細な均衡を脅かしていると言われました。
その本を取り戻したいのか?と尋ねると、本は一族の歴史家であるBrother Nilesの管轄事項だ、その書物自体にはほとんど価値はなかった、それは遠い昔に失われた都市の住民の一人が記した日記だった、我々はただ、この島に不必要な注目が集まらないように、それを安全に保管しておきたかっただけなのだが、まさにその通りになってしまったと言われました。

どのような注目だ?と聞くと、ガンスクの海賊たちはその書物を読み、失われた都市の財宝を略奪しようと企んでいる、都市の場所を探し求める過程で、彼らはこの島の自然の美しさを汚し始め、マーラの島の他の住民たちを脅かしていると言われました。
村人たちのことか?と聞くと、いや、村人たちは私たちの保護下で安全だ、海賊たちはワンティアの財産には興味がないようだ、彼らが脅かしているのは、私たちの修道会が修道院を建立するずっと以前から、この島で平和に暮らしてきた人々だと説明されました。

あなたたちより前にここに住んでいたのは誰だ?と聞くと、私たちがこの地に定住して間もなく、神秘の湖の周辺を探索したところ、自然の原理に忠実な魔法生物の存在が明らかになった、これらのドライアドとその使い魔、いわゆる神秘の守護者たちは、私たちが彼らに何の脅威も与えていないことを理解していた、私たちはこの島を何世紀にもわたって平和に共存してきたと言われました。
しかし海賊たちがそれを変えた?と話すと、ガンスクの海賊たちが、Nurwinの農場の先の洞窟を抜けた先にある神秘の湖に、野営地を築き始めた、この野蛮な連中は川を汚染し、湖を住処とする穏やかな生き物たちを襲っている、私たちは彼らを阻止するために尽力する、ご支援をいただけるか?と頼まれました。

喜んでお手伝いすると答えると、それは素晴らしいニュースだ、我々結社のメンバー数名が、海賊からドライアドたちを守るため、神秘の湖へ向かった、戦線の最前線にいるBrother Fritzen(兄者フリッツェン)に報告し、支援を申し出てくれと言われ、そうする、Brother Dharと答えました。

神秘の湖にいたBrother Fritzenに声を掛けると、えっと、この熱で…あ、ご挨拶申し上げます、申し訳ありませんが、どうも体調が優れませんと言われ、名前を名乗ってから、Brother Dharがあなたをサポートするために自分を派遣したと伝えると、それを聞いて安心しました、私は海賊との戦いで同盟者を支援するために、神秘の湖に来たのですが、ガンスクの裏切りに遭ってしまいましたと説明されました。
どういう意味だ?と尋ねると、ガンスクは数こそ多いものの、最も基本的な名誉心すら持ち合わせていません、彼らは…私の口笛拳流の訓練には全く歯が立たず、あっけなく私の前に倒れました、だから戦闘で成し遂げられなかったことを、彼らは私の物資に毒を盛ることで成し遂げたのですと言われました。
毒を盛られたのか?と聞くと、はい、私は…残された時間がどれくらいかは分かりませんが、私の運命は重要ではありません、重要なのは、この地の守護者たちに新たな味方ができたことです、無法者どもを撃退するために、私の代わりに戦ってくれますか?と聞かれました。

お手伝いさせていただくと答えると、それを聞いてとても嬉しいです、彼らの数を減らすことで、湖の奥深くへの進軍を阻止できることを願っています、戦闘で多くのガンスクを倒し、彼らの心に恐怖を植え付けました、うーん…痛みが…と言われ、そうすると答えてから、a Gunthak ransacker(ガンスクの略奪者)、a Gunthak plunderer(ガンスクの盗賊)、a Gunthak poacher(ガンスクの密猟者)を倒し、戦利品にAdvanced Alchemist Volume 56(高度なアルケミスト第56巻)を得ました。

Brother Fritzenのところに戻ると、うーん、熱が上がってきた、ガンスク軍の弱体化は成功しましたか?と聞かれ、したが、それでも彼らの数は相当なものだと答えると、やはり私の恐れていた通りです、海賊が一人倒れると、また別の海賊が立ち上がる…、あぁ、ごめんなさい、私は刻一刻と弱っていきますと言われました。
どうすればこれらの海賊を追い払えるだろうか?と聞くと、助けられたらいいのですが…、この毒が私を蝕んでいく…うぇっ!と言われ、あなたの治療法を見つけなければならないと話すと、神秘の守護者の一人に、Eddrelonという名の賢い樹木がいます、彼なら…この毒を解く方法を知っているかもしれません、私の体調が少し良くなれば、もっとお役に立てるかもしれませんと言われ、Eddrelonを探しに行くと答えました。

奥に進んでEddrelon the Wise(賢いエドレロン)に会うと、海賊たちがこの森に侵入するまでは、ここは平和な森だったと言われ、彼らを追い払うお手伝いをしたいのだが、助けを求めに来たと話すと、私の助け?、お前がガンスクと結託していないと、どうやって確信できるのだ?と言われました。
自分は口笛拳族のBrother Fritzenと協力していると伝えると、口笛拳は長年の友人だ、Brother Fritzenと私は、自然を尊重することの大切さについて何時間も語り合ってきたと言われました。
彼はガンスクに毒を盛られ、瀕死の状態だと話すと、あの悪魔どもめ!、奴らが野営地近くの茂みから木の実を摘んでいるのを見た、きっとその樹液から猛毒が作れることに気づいたのだろう、Brother Fritzenが治療薬を手に入れなければ、間違いなく命を落とすことになると言われました。
何かお手伝いできることはあるか?と聞くと、ある、友を助けよう、さあ、私の葉っぱをひとつかみ取ってくれ、私の樹液を塗ってあげよう、そうすれば、ベリーの毒を中和できる、Brother Fritzenに全部食べさせるように、時間はかかるだろうが、毒は体から抜けるだろうと言われ、すぐに彼に治療薬を届ける!と答えました。

Brother Fritzenのところに戻ると、私の熱が…悪化しています…、何か…治療法はありますか?と苦しそうに訴えられ、樹木の精霊のEddrelonが、自分に樹液を少し分けてくれた、彼はそれがあなたを治してくれると言っていたと伝えると、お願い…それを私にください、私には…あまり…時間がないんですと言われました。
さあ、この葉っぱを食べてくれ、ただし即効性のある治療法ではないので、注意してくれと答えると、私はここ…休養できる場所で…、治療が効くまで留まります、ありがとうと感謝されました。
Brother Fritzen、海賊の問題がまだ残っていると話すと、ええ、私も…そのことを考えていました、海賊たちは…自分たちの貪欲を満たすことしか考えていません、私たちは…それを彼らに対して利用できるかもしれませんと言われました。
どうやって?と聞くと、それは…ガンスクをここに誘い込んだ一冊の本でした、もしかしたら…別の本が、彼らをここから連れ去るかもしれませんと言われ、宝物が別の島に移されたと書かれた偽の本を、彼らに渡せばいいと言うと、ええ、それはうまくいくかもしれません、私たちは…説得力のある偽造品を…作成する必要がありますと言われ、どうすればいい?と聞くと、Brother Niles…四風の塔にいます、彼は…書物に関することなら何でも知っている専門家です、行って…我々の必要なものを伝えてください、私はここに残って休みますと言われ、Brother Nilesのところへ行くと答えました。

前に色々と書物をくれたBrother Nilesに会うと、私はBrother Nilesと申します、現在、口笛拳族の歴史家を務めております、当一族の図書館の管理と、将来の世代のために時事問題を記録する責任を負っております、何かお手伝いできることはございますか?と言われました。
Brother Fritzenが助けを求めて、自分をあなたのもとへ遣わしたと話すと、私の助け?、Brother Fritzenは何かお困りですか?と聞かれ、自分は彼が神秘の湖からガンスクを追い出すのを手伝っている、力ずくではうまくいかないので、別の考えを思いついたと伝えると、どのような考えですか?と聞かれました。

海賊たちは盗んだ本に書かれている宝を探して、湖にやって来たのだから、別の本を見せれば、彼らを追い払えるかもしれないと考えたと答えると、興味深い考えですね、でも隠された宝物について書かれた本は、他に持っていないと思いますと言われました。
本物そっくりのものを作ってほしい、海賊たちを騙してそれを奪わせるつもりだ、うまくいけば、彼らはそれを信じるだろうと答えると、これまで偽造本を作ったことはありません、うまくいくかどうかは分かりませんが、あなたのアイデアには一理ありますね、どんなことを書けばいいでしょうか?と聞かれました。
この村出身で宝物を見つけて、別の場所に移住した人の日記はどうだろうか?と聞いてみると、それはいい考えです、信憑性を持たせるには、権威のある人物が書く必要があります、私はChief Ko-maの口調で書き、村人たちが非常に貴重な宝物を見つけ、安全な場所に移動させたと主張するつもりです、しかしどこに?と言われました。
彼らの故郷であるワンティアの島はどうだろう?、村人たちの元の故郷は、“粉砕”で破壊されてしまったと答えると、それは理にかなっていますし、海賊が信じそうな話ですね、問題はあなたがこれをかなり早く必要としているように見えるのに、私にはそれを一冊の本にまとめて、しかも信憑性のあるものにする時間がないということです、助けが必要だと思いますと言われました。

自分に何ができる?と聞くと、Chief Ko-ma Nurwinのところへ行って、使える日記帳を持っているか聞いてみてください、私は書道が得意なので、彼のスタイルを真似できるはずです、宝物について書いたページをいくつか作成して、彼の本に綴じ込みますと言われ、彼と話をしに行くと答えました。

The Stolen Tomeの時にも会ったChief Ko-ma Nurwinに会うと、ふたたびこんにちは、元気で過ごしていることを希望すると言われ、あなたの助けを求めにきました、Chief Nurwinと話すと、君に手助けできることは何だね?と聞かれました。
自分は口笛拳族と協力して、ガンスクの海賊を神秘の湖から追い払おうとしています、計画はありますが、あなたからの協力が必要ですと伝えると、崇高な目的のために口笛拳を支援できるのは光栄だ、私も他の誰にも劣らず、あの海賊どもを滅ぼしたい、君が必要なのは何かね?と聞かれました。
海賊たちが探している宝物が、この島から運び出されたという偽の手がかりを仕込むために、あなたの日記帳を1冊借りる必要がありますと答えると、これでガンスクを騙して、立ち去らせることができると思うのか?と聞かれました。
海賊は生まれつき意志が弱く、貪欲です、Brother Nilesなら、彼らを騙せる偽造品を作れるはずですと答えると、それなら喜んでお手伝いさせていただく、どうぞ、この日記帳をお渡しする、ここ数ヶ月の私の文章がいくつか含まれている、Brother Nilesが私が宝物を移動させたという記述を日記帳に書き加えれば、彼らにも納得するだろうと言われ、Chief Ko-ma、ありがとうございます、この件はBrother Nilesに伝えておきますと答えました。

ふたたびBrother Nilesの元へ行くと、Chief Ko-maはあなたに協力を申し出ましたか?と聞かれ、はい、彼は最近書いた日記をくれたので、それで大丈夫だと思うと答えると、見せてください、ええ、これはうまくいきそうです、同じ柄の紙があったはずです、では作業に取り掛かりましょうと言われました。
ゆっくりでいいですよ、Brother Nilesと答えると、まずChief Ko-ma風に日記を書いてみましょう、うん…これでうまくいくはずですと言われ、お見事と答えると、さあ、製本に組み込みましょう、幸いなことに、私は製本の経験が豊富です、うん…これでうまくいくと思う、ちょっと見てみてくださいと言われました。
完璧だ!、本物に見えると答えると、あなたにとって本物に見えるほど十分な出来栄えであれば、あの欲深い海賊たちを騙すには十分だと思います、この日記をBrother Fritzenに見せて、彼の意見を聞いてみてくださいと言われ、彼のもとへ行く、ありがとう、Brother Nilesと答えました。

Brother Fritzenからは、ああ、おかえりなさい、少しは気分が良くなりましたが、回復は遅いです、Brother Nilesは私たちのために本を偽造したのでしょうか?と聞かれ、ああ、彼はガンスクを騙せるような説得力のある本を作ったと答えると、これであの目的意識の強い海賊たちを騙すのに十分だといいのですが、さて、次は餌を与えなければなりませんと言われました。
何をしてほしい?と聞くと、ガンスクの主要キャンプの監督官らしき、Glurglek the Blade(刀身のグルグレク)という怠惰なトロールがいます、彼を護衛している海賊たちを始末すれば、彼は抵抗しないでしょう、あなたも宝を探しに来ましたが、宝が別の場所に移動された証拠を持っていると彼に思わせればと言われました。
彼を説得すると答えると、覚えておいてください、Glurglekに立ち去るよう説得するには、彼と同じくらい貪欲な口調で話す必要があります、ただ本を渡すのではなく、彼に本を欲しがらせるようにしてくださいと言われ、餌をあげたら戻ってくると答えました。

Glurglek the Bladeとの会話も、正しい選択肢を選んでクエストをアップデートする必要があり、ここも答えを見て進めてしまいました。

Brother Fritzenのところに戻ると、Glurglekを騙して、宝物が別の場所に移動されたと信じ込ませることができましたか?と聞かれ、ああ、彼を騙せたと思うと答えると、ああ、良い働きです!、嘘をつくことは私の教義ではありませんが、この場合は正当化されると思いますと言われました。
自分もそう信じていると答えると、Eddrelonの治療のおかげで、私の健康状態は回復に向かっていることをご報告できて嬉しく思います、どうか四風の塔に戻り、Brother Dharにここで起こったことを伝えてください、ご協力に心より感謝いたしますと言われ、ありがとう、お元気で、Brother Fritzenと答えました。

ようやくという感じでBrother Dharのところに戻ると、また会えて嬉しい、あなたとBrother Fritzenは、神秘の湖からガンスクを追い出すことに成功したか?と聞かれ、自分たちは海賊たちを騙して、宝物が別の島に移されたと信じ込ませたと報告すると、実に斬新なアプローチだ!、海賊自身の貪欲さを逆手に取るとは、実に独創的だ、正面攻撃よりもはるかに効果的な排除方法となるだろうと感激されました。
お役に立てて嬉しいと答えると、あなたは我々の教団にとって、貴重な味方であることを証明してくれた、四風の塔へとさらに進むことを許可しよう、ただしまだ私の兄者たちに対して、あなたの実力を証明する必要があるかもしれないと言われ、Brother Dhar、ありがとうと答えました。

報酬はSpectral Sphere of the Chant(詠唱のスペクトル球)で、クエスト達成で口笛拳族のファクションが上がり、2階へも上がれるようになりましたが、マーラの島での冒険はここで一旦終了です。

2026年5月12日火曜日

Mediate the Masters(師匠を仲介する)

四風の塔でBrother Pharad(兄者ファラド)が、この口論はいつになったら終わるのだろうか?と言っていて、何の口論だ?と尋ねると、私たちの修道院の所在地が知られるようになると、他の修道会の代表者たちが同盟を求めてやって来た、しかし彼らは口笛拳との対話を開始することよりも、互いに議論することにばかり熱心であるようだと言われました。
どういう意味だ?と聞くと、各宗派は我々の同盟者になりたがっているが、他の僧侶の宗派がそのような関係を築くことは望んでいない、これはもはや容認できない状況だと言われました。

何かお手伝いできることはあるか?と尋ねると、この件を解決するために、人目のつかない場所に移動することを提案した、四風の塔の裏にある倉庫で十分だろう、そこで私たちに会って、この3人の訪問者の間の争いを仲裁していただければと思う、外部の視点が役に立つかもしれないと言われました。
喜んでお手伝いさせていただくと答えると、よかった!、私たちの倉庫は塔の外、裏手にある、都合の良い時にいつでもそちらへ来てくれと言われ、すぐに現地で会おうと返答しました。

外に出て塔の裏側へ回り、扉からThe Mediation Chamber(調停室)に入ると、そこにもBrother Pharadがいて、今回の会合の目的は、3人の代表者に現時点では口笛拳との正式な同盟は、賢明ではないと納得させることだ、重要なのは、それぞれが自らの意思でこの結論に至ったと信じ込ませることだ、そのためには、各結社の動機を理解しておくと役立つだろうと説明されました。

スウィフトテイル階級について教えてくれと頼むと、クナークのCourt of Pain(苦痛の宮廷)は、スウィフトテイル階級が統治している、彼らは厳格な規律を守り、自らの痛みや苦しみを糧にして決意を固める術を身につけている、恐怖の力を利用して仲間を威嚇し、ライバルを支配するのだと言われました。
なぜ彼らが口笛拳と相性が良くないと思うんだ?と聞くと、スウィフトテイルはあまりにも攻撃的すぎて、我々と同盟を結ぶことはできない、彼らは我々の知識を利用して敵を倒すだけでなく、同族をも支配しようとするだろう、Zan Fiから教わった技術をスウィフトテイルズに授けたら、彼らは実に恐るべき勢力になるだろうと言われました。

さらに質問があると言ってから、Silent Fist Clan(沈黙拳族)について教えてくれと頼むと、沈黙拳族は長らくキーノスを拠点としてきた、現在、彼らはエルダーの木立の静寂の中に道場を構えている、彼らは本質的に不可知論者であり、特定の神の教義ではなく、力と規律の道を歩んでいると言われました。
一瞬、そんなのいたっけ?と思いましたが、そういえば道場があったのを思い出し、彼らは似たような価値観を持っているように見えるので、あなたの結社に合わない理由はないだろう?と話すと、口笛拳はたとえ影からであっても、ノーラスの出来事に積極的に関与すべきだと考えている、沈黙拳族は長年にわたり停滞しており、世界に貢献できる大きな可能性を秘めているにもかかわらず、道場に閉じこもったままでその可能性を無駄にしていると言われました。

スプロールで名前を聞いたことがある、灰色結社について教えてくれと頼むと、灰色結社の僧侶たちは、The Pillars of Flame(炎の柱)の砂漠にある要塞T'Narev(ティナレヴ)に住んでいる、彼らはQuelliousの教義で教えられている静穏の原則に従っている、かつてはフリーポートに拠点を置いていたが、大君主が都市を支配下に置いた際にそこを去ったと言われました。
なぜ彼らは口笛拳に合わないんだ?と聞くと、灰色結社は分裂し、一部のメンバーは離脱して灰色の門弟たちを結成した、彼らは自らの組織すらまともに運営できておらず、この不和は我々の一族にも波及するだろうと言われ、始める準備はできていると答えて、話を終えました。

それからMaster Luris(ルリス師匠)、Sister Shoren(シスター・ショウレン)、Disciple Varlox(門弟ヴァロックス)と会話をするのですが、ここは翻訳するのは面倒ということで、ネットで答えてを見てクリアしてしまいました。

改めてBrother Pharadに話しかけると、僧侶たちに今は口笛拳に加わるのは得策ではないと、平和的に説得できたか?と聞かれ、彼らはあなた方と合流できないことを受け入れていると思うと答えると、それは良い知らせだ、彼らの終わりのない対立は、私にとって大きな負担になっていた、私たちの修道院では、このような不和は珍しいのだ!と言われました。
想像できると答えると、ご協力ありがとう、塔に戻った時には、この3人がもう少し礼儀正しく振る舞ってくれることを願っていると言われ、そう願っている、Brother Pharadと答えました。

報酬はTrophy: Fist of Mediation(トロフィー:調停の拳)、Dragoon's Bracers of Power(竜騎兵の力のブレイサー)で、クエスト達成で口笛拳族のファクションが上がりました。

2026年5月11日月曜日

Spark's Aflame(スパークの炎上)

Improving Relations with the Localsをクリアすると、受けられるようになる生産クエストで、アルケミストの場合が今回のクエストとなります。

Spark Augren(スパーク・オーグレン)からこんにちは!、僕が今取り組んでいるものを見てみたい?と聞かれ、両親はあなたがこんなもので遊んでいることを知っているか?と尋ねると、もちろん、僕たちオーグレン族は錬金術に天性の才能があるんだ、早く始めるほどいい、女の子たちを魅了する花火をいくつか準備しているところさと言われました。
それは…いいなと答えると、その通り!、ただ問題は両親が私に必要なものを全部持っているとは限らないこと、いつもそうじゃない?、きっと虫除けスプレーみたいなくだらないものに、必要な材料を全部使い果たしてしまったんだろうと言われました。

どんなものが必要だ?と聞くと、外側は余った紙で作るので、あとは中に入れるものを用意するだけだ、導火線は漁網を拝借して作れると思いうけど、まずは閃光粉を作らなければならないと言われました。
あなたは以前にもこれをやったことがあるんだろう?と聞くと、何度もやったよ!、すごく楽しいんだ!、生徒たちが授業を受けている間に中庭で仕掛けるのさ、一度、先生の眉毛を焦がしてしまったこともある!、ハハハ!と笑われました。
結局、自分は君を助けるべきではないのかもしれないと言うと、いやいや!、あの頃はもっと若かったんだ!、もう懲り懲りだよ、今回はお祝い用の花火なので、さっきも言ったように外側の包装材は用意してあるし、導火線も自分で用意できる、フラッシュパウダーを作るのを手伝ってくれる時間、本当にある?と聞かれました。
試してみると答えると、フラッシュパウダーの製造は非常に危険なので、これらの材料を見つけた際は、誤って接触する可能性のある場所に保管しないで、不足している材料のリストは以下の通り、ご協力ありがとう!と感謝され、必要なものが揃ったら戻ってくると答えました。

素材を採集し、基本的な石炭を購入してから戻ると、ねえ!、必要なもの全部見つけられた?、ケースとヒューズは手に入れたよ!と言われ、ああ、全部揃っていると答えると、それは素晴らしい!、そういえばあなたが去った後、父が他の物に汚したくない物を入れるのに使っていた鞄を思い出した、あなたにそれをあげたいんだと言われました。
あなたの父は寂しく思わないか?と答えると、いや!、大丈夫、早く花火を打ち上げたい!、見てて!と言われ、まずは少し距離を置かせてくれ!と言うと、Spark Augrenは赤い発光を放って炎上したように見え、うわー!、うわー!と叫び声を上げました。

大丈夫か!?と話しかけると、…痛っ、うまくいかなかったね、また今度試してみないとと言われ、幸運をと答えて、報酬にWantia Artisan's Satchel(ワンティア職人のサッチェル)、Spark's Disaster Repellent(スパークの災害よけ)をもらいました。

今回は何かを作成するかと思っていましたが、必要なものを届けるだけで終わってしまいました。

2026年5月7日木曜日

Far Seas Supply Division - Restocking the Stores(ファーシーズ補給課-店舗への商品補充)

マーラの島の優先順位の高い注文の最後のクエストで、ファーシーズ貿易会社の補給課は、マーラの島からの物資が不足しており、自分が補充することで彼らの役に立てるかもしれないと思いました。

ルッキ島で貝、畑で米、神秘の湖のMystic Woods(神秘の森)の南側で薪、神秘の森の北側でビーバーの毛の房、神秘の湖のTomb of the Sensei(先生の墓)の近くでフジツボを集めると、クエストが達成となり、ファーシーズ補給課のファクションが上がりました。

最初は先生の墓へどうやって行けばいいか分からず、適当にウロウロして登れる壁があることを見つけました。

2026年5月4日月曜日

Living Geomancy(生きた風水)

Ulgofar Wismeからもらった本はシンの村に関するもので、どうやらこの村に住んでいた人が書いたものであり、本に書かれている場所をいくつか訪れて、この辺りの様子をより深く理解したいと思いました。

指定された場所を訪問するということで、シンの村、House on the Courtyard(内庭の家)、四風の塔、Luk Ki Island(ルッキ島)、Tears of Jade Spring(翡翠の春の涙)、Willowview Bridge(ウィロービュー橋)、それとUpper Fields(上の畑)を周りましたが、最後はMiddle Fields(中の畑)やLower Fields(下の畑)でも良かったのかもしれません。

しかしここのエリアのクエストは、戦闘がほとんど発生しませんが、報酬で手に入る装備品は、非常に性能が高いです。

クエストとは関係ありませんが、Brother Niles(兄者ナイルズ)と会話すると、The Monastery of the Lost Circle(失われた円環の修道院)、The Founding of the Whistling Fists Clan(口笛拳族の創設)、The Tale of Brother Zephyl(兄者ゼフィルの物語)、The Tale of Brother Qwinn(兄者クウィンの物語)、The Tragic Tale of Brother Balatin(兄者バラティンの悲劇)、The Words of the Avatar(化身の言葉)、Obligation and Duty(義務と責務)をもらえました。
さらにDhae Lao, the Relic Keeper(遺物の守護者、デー・ラオ)に話しかけると、Ring of the North Wind(北風のリング)をもらえました。

2026年5月3日日曜日

Information on the Village(村に関する情報)

Ulgofar Wisme(ウルゴファル・ウィスメ)からこんにちは!、ところで…私を手伝ってくれる時間はないですよね?と聞かれ、あるかもしれない、何か用か?と聞くと、ご存じのとおり、私たちの多くはファーシーズ貿易会社に勤務しています、私も契約社員として働いていますが、ある程度自由に副業として独自の仕入れ取引を組むことができますと言われました。
自分にはあなたに提供できるものは何もないと言うと、まさかあなたがそう思っていたとは!、私が探しているのは、あそこの村をちょっとぶらぶら歩いて、村人たちがどんなものを既に持っているかを見てくれる人なんです、そうすれば、私が彼らに利益を出して販売できるものが何か分かるでしょうと言われました。

自分に彼らのことを詮索してほしいのか?と聞くと、正確にはそうじゃないです、彼らは私たち社員にはあまり好意的じゃないんです、私たちのことを海賊だと思ってるんです、想像してみてください!、でもあなたは海賊っぽくないから、もっと近づけると思うんですと言われました。
欲しいのは情報だけか?と聞くと、そうなんです!、ほら、小さな樽や壺がたくさんあるでしょう?、そのうちのいくつかに何が入っているのか知りたいんです、何も触る必要はありません…、まあ、ほとんど触らなくていいですけど、それで中身を見せてください、私が特に興味を持っているもののリストはここにありますと言われました。
簡単そうに聞こえると答えると、素晴らしい!、終わったら、私の居場所はご存知ですよねと言われ、わかったと答えました。

場所は地図で表示されているわけではなく、壺の周辺といった狭い箇所を一つひとつ探らないといけないため、かなり面倒でやりづらいクエストでした。

Ulgofar Wismeのところに戻ると、少し時間を取って、何気なく観察してみましたか?と聞かれ、この辺りにはかなり奇妙なものがいくつかあると答えると、こんなことをしてくれて本当に感謝しています、この村についての本、どうぞお持ちください、いい本ですが、村の経済については何も書かれていないので、私のような者には役に立ちませんと言われ、ありがとうと答えました。

報酬はGeomancy(風水)、Woven Gazer Hide Armband(織った凝視者の皮のアームバンド)で、風水を調べるとLiving Geomancyが発生しました。
風水の中身は、こちらで読めます。

アチーブメントには、Master of Mara(マーラの達人)が付与されました。

2026年5月2日土曜日

Far Seas Supply Division - Rescuing the Relics(ファーシーズ補給課-遺物の救出)

この島で発見された古代の遺物の中には、利益を生むものがあり、僧侶たちが修行で破壊してしまう前に、四風の寺院の迷路のような通路に入り込み、そこに安置されている兵馬俑をいくつか回収すべきとのことでした。

僧侶たちが訓練でa terracotta warrior(兵馬俑)を破壊する前に、兵馬俑を集めなければならないということで、Rescuing the Relics(遺物の救出)に入りましたが、入り口が四風の塔の1階の階段の下にあるので、先に四風の塔へ入れるようにしていなければなりませんね。
ちなみに2階へ上がろうとすると、Brother Likaから、あなたはまだそのレベルに昇格に値することを証明していないと言われて、突き飛ばされてしまいました。

中に入ると勝ち目のない敵ばかりで、出口も見つからなくてビビりましたが、a failed initiate(失敗した見習い)をクリックすると、魔法の投擲ハンマーが手に入り、それをa terracotta warriorに使うと、相手は戦闘不能となり、クリックすると回収できるようになりました。

指定の数を集めるとクエスト達成で、報酬にa female terracotta warrior(女性兵馬俑)を得て、ファーシーズ補給課のファクションが上がり、最後はポータルを使って脱出しました。

今回も工芸を行うのかもと思いましたが、まさかの展開が待っていました。
このファーシーズ関連のクエストは、発生させてから一週間の猶予があるようです。

2026年5月1日金曜日

The Heart of a Gnome(ノームの心)

名前は覚えていませんでしたが、Ensign Geredo(ゲレド一等航海士)もファージャーニーに乗っていたGeredo(ゲレド)で、ノームがいたのは覚えていましたが、会話がなかったので、忘れていたのは当然といったところですね。





Ensign Geredoは私たちの商人はとても素敵なものをいくつか持っていると言っていて、声を掛けると、やあ、こんにちは!、どこかで見たことがあるような気がすると言われ、ファージャーニーで会ったのを覚えていると答えると、ああ、そうそう!、あんたがこんなに経験豊富な旅人になったなんて、素晴らしいね、私はファー・ジャーニーの乗組員たちの勇敢さに感銘を受け、ファーシーズ貿易会社に入って、彼らと共に世界を探検することを決意したんだと言われました。
終わりに当たって、船の舷側から外が見えるようになることを願っていると答えると、あれは何だ?、ああ、そうか、私の機械式脚延長装置だ!、まあ、Captain Ingridは普段、私を船の高い場所に配置してくれるので、たいていは必要ないんだけな、見張り台で見張りをさせたり、時にはメインセイルからロープでぶら下がらせたりするんだ、正直言って、見張り台にいる方がずっといい、特に悪天候の時はね…と言われました。
そうだろうね、Captain Ingridと一緒に仕事をするのは楽しいか?と尋ねると、ああ、そうだ! ファージャーニーに乗船した時から、私の運命はCaptain Ingridの傍にいることだと信じていた、彼女は最高に素晴らしく、淑女らしく、聡明で、魅力的で、賢明で、勇敢で、勇敢で、美しい…と言われました。

はいはい、分かった、つまり、あなたたち二人はカップルなんだな?と揶揄すると、残念ながらそうではない、船長は私の愛情に応えていないことをはっきりと示した、でもそれはそれで大丈夫、彼女もいずれは考えを変えてくれると確信しているから、幸運なことに、この島で新たな恋を見つけたと言われました。
村人の一人か?と聞き返すと、うん、素敵な女性の一人だ、今、私がすべきことはどちらかを特定することだと言われました。
えーと、どういうことだ?と聞くと、実はだな、3つの主要な家系には、それぞれ私が惹かれている人がいる、どの人も素晴らしい資質を持っていて、全員が私に夢中なんだ、だから誰が最高の伴侶になるか決めるのが難しい、なあ、決めるのを手伝ってくれないか?と頼まれました。
具体的にどうすればいいんだ?と聞くと、あなたは彼女らのそれぞれを訪問して、私の代わりにおしゃべりすることができる、私を一番愛してくれるのは誰なのか、そしてそれゆえに、最高のパートナーになってくれるのは誰なのかを見つけてみてくれ、それぞれに贈り物を一つずつ持っていくことができるかもしれない、どうだ?と聞かれました。
少なくとも村のことを知る良い機会になるだろう、やってみると答えると、素晴らしいニュースだ!、彼女たちの名前と、喜んでくれそうなプレゼントをいくつかメモしておく、彼女たちのことをもっと詳しく聞きたいか、それとも早速仕事に取り掛かりたいか?と言われました。

彼女らについてもっと詳しく教えてくれと頼むと、SheraiはNurwin家の一員だ、彼女は畑のすぐそばにある橋のそばを散歩するのが大好きだ、私の愛しいSheraiは花が大好きだと言われました。
他の2人はどうなんだ?と聞くと、LurinaはVentur一族の一員だ、彼女はフォーマルな場面にふさわしい上質なローブやガウンを縫うことを趣味としている、彼女への最高の贈り物は、ファーシーズの商人たちが島に持ち込んだ珍しい絹織物だろうと言われました。
そして最後の女性は?と聞くと、ArelliaはAugren家の娘だ、彼女は非常に聡明で、器用な指先で精巧なジュエリーを作ることに非常に長けている、以前、彼女が大きな真珠を使ったペンダントを作ってみたいと言っていたのを聞いたことがあると言われ、詳しい情報をありがとう、あなたの恋愛対象者全員と話したら、また連絡すると答えました。

花と真珠は見かけていたので、それぞれを採集し、輸入シルクはMerchant Kaleb Farbring(商人カレブ・ファーブリング)から購入しました。

まずはSherai Nurwin(シェライ・ヌルウィン)に会うと、こんにちは、本土の人、畑の近くを散歩していたところです、素敵でしょう?と言われ、確かに、お嬢さん、Ensign Geredoの代理でお話に来たと言うと、申し訳ありませんが、その方がどなたか存じ上げませんと言われました。
彼は背の低い男で、現在、ファーシーズの前哨基地に駐屯している、この美しい花をあなたに渡すように頼まれたと伝えると、素敵ですね!、ありがとうございます、でもあなたが言っているGeredoが誰なのか、まだ分かりません、まさか恥ずかしがってこの人をでっち上げているわけではないですよね?、もしあなたが私に花をくれたのなら、そう言ってください!と疑われました。
いや、この花は本当に彼からのものだ、Geredoに会ってみないか?と提案すると、申し訳ありませんが、会ったこともない人とデートしたり、贈り物を受け取ったりすることには全く興味がありません、それにもしこの男性と話したことがあるとしても、明らかに印象に残るような人物ではありませんでした、お誘いもお花もお断りさせていただきますと言われ、ありがとう、彼に伝えておくと答えました。

次にLurina Ventur(ルリーナ・・ベンチュラ)に会うと、こんにちは、本土の方、失礼なことを言うつもりはないのですが、ドレスの製作にたくさんの作業が残っていて、おしゃべりする時間が本当にないんですと言われ、自分はEnsign Geredoの代理として来たと伝えると、Geredo?、ああ、あの港にいるしつこい小男のことね、なぜ彼はあなたを私のところに送ったんです?と言われました。
あなたへの贈り物がある、彼の愛の証として、この上質な絹を受け取ってくれと伝えると、あのですね、その気持ちはありがたいのですが、私にはもう婚約者がいます、Geredoにはもう何度も言ったんですけど、彼は全く聞く耳を持ちませんと言われました。
えっと、つまりあなたは彼と結婚したくないということだな?と確認すると、意地悪なつもりはないのですが、彼には全く興味がないことをはっきり伝えてください、今はただ、静かにウェディングドレス作りに集中したいだけなんです、この贈り物は受け取れませんと言われ、彼に知らせておくと答えました。

最後にArellia Augren(アレリア・オーグレン)に会うと、何?、あなたはワンティアではない、あなたと話すことにはあまり興味がないと言われ、Ensign Geredoがあなたと話すように派遣した、贈り物を持ってくるように頼まれたと言うと、一等航海士?、ああ、あの村で時々私についてくるちっぽけな男のこと?、私はとても洗練された趣味を持っているのよ、彼には私にふさわしい贈り物は買えないと思うわと言われました。
あなたは宝石商だと言っていたので、かなり立派な真珠を持ってきたと伝えると、真珠ですって?、見せて、ああ、実に素晴らしいわねと言われ、Geredoとの関係に興味があるのか?と尋ねると、関係?、本気?、Augren家は身分の低い乗組員と関係を持つには、あまりにも高貴な家柄よ、私が彼に興味を持つと思うなんて、あなたの友人は愚か者だわ、想像してみて…私とノーム、ハッ!と吐き捨てられ、まあ、そんなに意地悪しなくてもいいのに…と答えました。

Ensign Geredoのところに戻ると、おかえり!、私の人生に関わってきた女性たち全員と話してくれたか?、彼女たちが私のことをどんなに良いように言ってくれたのか、聞くのが待ちきれない!と言われました。
ああ、話したと答えると、さあ、聞かせてくれ!、Sherai Venturは何と言っていた?、きれいな花をあげたのか?と聞かれましたが、名前はSherai Nurwinのはずで、Ensign Geredoも分かっていないのかと思わされました。
彼女は花がきれいだと思った、ただあなたが誰なのか分からなかっただけだと答えると、何と???、彼女が畑仕事をしているのを私が見ているのを、彼女は間違いなく気づいているはずだ、まあ、実際には彼女のことはあまり気にしていなかった、Lurina Venturに話しかけて、上質な絹の反物を贈ったのか?と聞かれました。
ああ、したと答えると、素晴らしい!、彼女は思い切って船乗りノームの妻になる準備ができているのだろうか?と言われ、残念ながら、いいえだ、彼女はすでに婚約していると答えると、本当に?、よくも私をそんな風に弄んだものだ!、彼女には本当にがっかりした、ありがたいことに、最も美しいArellia Augrenはまだ私の傷ついた心の鍵を握っている、彼女と話して、私の愛情の証を贈ってくれたと信じていると言われました。
ああ、本当に聞きたいか?と言うと、なぜそうしないんだ?、Arelliaは優しくて公正だ、ノーラスにこれほど無私な女性は現れたことがない、真珠をあげた時、彼女はどんな反応だった?と聞かれました。
彼女は…えっと…笑って、そんな貴重なものをくれたあなたを愚か者と呼んだと伝えると、信じられない!、この3人のワンティアの女は、私の愛情に値しないことが判明した、まあ、それでいいのかもしれない、Captain Ingridが私の副官になる運命だと気づけば、可哀想な島の娘の心を傷つけるところだったと言われました。
ああ、きっとそれが最善だろう…と答えると、少なくとも協力してくれてありがとう、私は職務に戻り、船長への忠誠心を示したいと思う、ささやかな感謝の印として、この品を受け取ってくれ、マーラの島の探検を楽しんでくれ!と言われ、Geredo、お元気でと答えました。

報酬はEverburning Gnomish Love(燃え尽きることのないノームの愛)、Shroud of the Sky Warrior(空の戦士の外套)で、クエスト達成でファーシーズ貿易会社のファクションが上がりました。

2026年4月26日日曜日

Far Seas Supply Division - A Recipe for Disaster(ファーシーズ補給課-破滅へのレシピ)

建物の2階にあるPriority Orders: For Immediate Assignment(優先順位の高い注文:至急対応)をクリックすると、受けられる生産クエストで、提示されるクエストは全部で3つあり、1週間ごとに受けられるものが変化するようです。

ファーシーズ貿易会社の補給課は、いくつかの必須の工芸品を緊急に必要としているのですが、どうやら今のところ、それを製作できる職人は自分しかいないようでした。

近くにあった本をクリックしてレシピを入手し、書き写してから素材を採集するために、沈下砂丘まで行って、prickly pear(ウチワサボテン)などを採集しましたが、目的のものとは別に、tiger shrimp(ウシエビ)、caiman meat(カイマンの肉)、sabertooth meat(サーベルタイガーの肉)、レア素材のscaled leather pelt(縮み加工された革の毛皮)なども手に入りました。

それから燃料を購入して工芸を行いましたが、出来上がるものはすべてイベント用のもので、自分が使えるものはなく、インベントリに残りもしませんでした。

途中で生産レベルが58になり、クエスト達成でファーシーズ補給課のファクションが上がりました。

もともとこの生産クエストは、拡張パックの影の長い放浪で追加されたもののようですね。

2026年4月24日金曜日

The Pirate's Bride(海賊の花嫁)

前回の途中で発生したクエストですが、Jai-la Venturに彼は単にあなたのもとを去っただけかもしれないと思わないか?と言うと、彼が本当に私を愛してくれているのは分かってる、彼に何かあったに違いないわ、私がしたことが間違っていたのは分かっているし、Chief Ko-ma Nurwinが妥当だと判断するどんな罰でも受け入れる、どうか私を助けて!と懇願されました。


何のお手伝いをするんだ?と聞くと、どうか私の夫、Varden Shivrenの痕跡を探して、彼は大変な危険にさらされているのではないかと心配なの、捜索に役立つかもしれない手がかりがあるわ、どうか手伝ってと懇願されました。
ああ、お手伝いする、手がかりは何だ?と聞くと、本当にありがとう!、ほら、夫の持ち物の中から見つけたこのメモを見て、これで早く彼を見つけられるといいのだけど、Vardenに会ったら、彼に愛していると伝えて、あなたが戻ってくるまで、私は手紙を瓶に入れて海に流し続けるわと言われ、何か見つかり次第、すぐに戻ると答えました。

受け取ったしわくちゃになったメモを読むと、Vardenへ、次の計画段階について話し合うために会いましょう、大きな木のそばの岩場にある野営地の近くで待っています、Alyraと書かれてあり、神秘の湖にあるGunthak Pirate Camp(ガンスク海賊の拠点)に行ってみると、Alyra the Assassin(暗殺者アリラ)がいたので倒し、手に入った暗殺契約を読むと、Alyraへ、Shivrenが島の女に本気で好意を抱いていることが判明した、彼は我々の活動を危うくする恐れがある、彼を始末し、遺体が決して見つからないようにせよ、報酬はいつもの場所で用意しておくと書かれてありました。


それからJai-la Venturのところへ行くと、ああ、あなた!、 私の夫、Vardenの痕跡は何か見つかった?と聞かれ、残念なお知らせがあると話すと、残念なお知らせ?、彼はどこか遠くへ行ってしまったの?、いつ帰ってくるの?と言われました。
暗殺者が所持していた契約書を見つけた、それによると、あなたの夫は殺されたようだと伝えると、殺された?、暗殺者がVardenは死んだと言ったの?と聞かれ、いや、そうではないが、証拠は非常に明確だと答えると、それなら証拠がないじゃない!、Vardenはまだ生きているはずよ、彼が戻ってくるのを待つわ、もう行っていい、本土の人、私と私の愛する人の間には、何も入り込む余地はない、愛する人が戻ってくるまで、毎日海岸に立ち続けると言われました。
お願いだから、理性に耳を傾けてくれ、Jai-laと話しましたが、潮が引いて…潮が満ちてくる…、私はまた愛する人に会えると聞く耳持たずの状態で、さようなら、Jai-laと答えて、悲しくもその場を去りました。

報酬はDragoon's Gountlets of Power(竜騎兵の力のガントレット)、Lamp of Devotion(献身の灯)でした。

今回のクエストとは別に、前回のクエストをクリアすると、いくつかのプロセスを経由することで、四風の塔に入ることができるようになるので、それをこなすことにします。

そのまま四風の塔へ入ろうとすると、Brother Likaが申し訳ないが、四風の塔への立ち入りはお断りさせていただくと言って、飛ばされてしまい、改めて話しかけると、踏みとどまれ、四風の塔に入ることを許されるのは、ふさわしい者だけだと言われました。
自分がふさわしい人間であることを、どうすれば証明できる?と聞くと、もし私たちの教団の歴史を学んだことを証明できれば、あなたは合格できる、あなたの知識を証明する準備はできているか?と聞かれました。
この歴史はどこで学べるんだ?と聞くと、中庭で村人たちを指導しているMaster Long Shan(ロン・シャン師匠)の話を聞くのだ、師匠はよく村人たちに私たちの教団の歴史を教えている、この尊敬すべき師匠から学べば、あなたもここに入ることを許されるかもしれないと言われ、尊敬する師匠の教えを聞くと答えました。

Master Long Shanはいる時間帯が決まっていて、近くで待機していると歴史を語ってくれるようなのですが、弟子の訓練ばかりしていて、なかなか話をしてくれませんでした。
本当に話してくれるのか心配になりましたが、ようやくという感じで語り始め、やはりタイミングがあるみたいですね。

若い弟子たちよ、我らが教団の歴史のもう一つの物語を聞きなさい、口笛拳族についてもっと学ぶことで、私が教える教訓をより良く応用する方法がわかるだろう、我々の最も悲劇的でありながら、最も高潔な僧侶の一人が、忠実なBrother Balatin(兄者バラティン)だった、彼はクナーク大陸へ旅立ち、イクサー僧侶のThe Swifttail Caste(スウィフトテイル階級)を観察した、Brother Balatinは、Zan Fi師匠自身が演奏した古代の笛を携えていた、苦痛の宮廷の狡猾な二人の弟子、Vistreiの双子は、Brother Balatinを騙して、Dreadlands(ドレッドランド)のLost Valley(失われた谷)にある放棄されたCombine Empire(連合帝国)の前哨基地に同行させた、そこで彼らは罠を仕掛け、負傷した僧侶から笛を盗んだ、Brother Balatinは貴重な聖遺物を失ったことを自分のせいだと責め、兄者たちにそれを取り戻すまで休まないことを誓った、彼は生涯クナークに留まり、決して探求を諦めなかった、死さえもBrother Balatinの誓いの成就を阻むことはできなかった、彼の骨は果てしない見張りを続け、ついに若い修道士見習いが壊れた笛の破片を見つけ、Brother Balatinのゴーストに返した、ついに尊敬された兄者は安息を得た、弟子たちよ、Brother Balatinが体現した忍耐と献身の美徳を決して忘れてはならない、さあ、弟子たちよ、訓練を再開しようと言っていました。

EQ1時代のBrother Balatinは、すでにアンデッドだったようですね。

それからBrother Likaに準備は出来ていると話すと、さあ、ここから始める、私の質問をよく聞き、迅速かつ正確に答えよと言われ、そうすると答えると、私たちの修道院が建っている島の名前は何だ?と聞かれました。
マーラと答えると、とても良い…、次の質問への準備は出来ているか?と聞かれ、出来ていると答えると、Brother Balatinを裏切ったのは誰だ?と聞かれ、Vistreiと答えて、Brother Qwinn(兄者クウィン)は誰に復讐した?という問いには密猟者、Zan Fiはどの帝国の時代に生きていた?という問いには連合、クナークの荒野でほとんどの日々を過ごした献身的な僧侶は誰だった?問いにはBrother Balatinと答えると、よくやった!、四風の塔に入り、口笛拳族の知恵を求めるのだと言われ、ありがとう、Brother Likaと答えました。

なんか聞いていない質問も出てきて、どうやら演説と質問の内容は、いくつかパターンがあるようで、さすがに全部聞くのは面倒ですね。
質問も実際に翻訳してから挑んだわけではなく、Wikiを見ながら答えてしまいました。
Wikiによると、この一連の流れにはクエスト名が付いているようですが、ゲーム中にはまったく表示されないですね。

何はともあれ、これで四風の塔に入れるようになり、中でもクエストを受けられますが、とりあえず港に戻ることにします。

2026年4月22日水曜日

The Stolen Tome(盗まれた書物)

村の家族からの信頼を得るのを手伝ってくれてありがとう!、もしファーシーズの外交官の仕事に就きたいと思ったら、いつでも声をかけてね、あなたが学んだ興味深い事実についていくつか話していたけど、それはどういう意味?と聞かれ、3つの家族は互いに不信感を抱いている、どうやら僧侶たちから重要な書物が盗まれたらしいと伝えると、本ですって?、それについては何も知らない、私たちがここに来る前に起こったことなのか、それとも僧侶や村人たちが私たちにその情報を共有したくなかったのか、どちらかねと言われました。

この本を盗んだのは、あなたの乗組員には誰もいないと確信できるか?と聞くと、修道院に近づくだけでも、僧侶たちが私たちを厳しく監視しているわ、私の仲間で修道院に足を踏み入れた者は一人もいないと思う、私たちはワンティアとの交易を開拓することにしか興味がなく、彼らから盗みを働くのは逆効果よと言われました。
彼らはあなたの乗組員を容疑者から除外したと思うと言うと、ねえ、もしあなたが窃盗事件を調べてくれたら、ワンティアはきっと感謝してくれると思うわ、Chief Ko-ma Nurwin(コマ・ヌルウィン酋長)のところへ行って、あなたの協力を申し出てくれたら、すごく助かると思うと提案されました。
喜んでそうすると答えると、Chief Ko-ma Nurwinは、メインの中庭から少し入った屋敷にいるわ、あなたが家族たちに信頼を寄せている今、酋長はあなたと話をしてくれるはずよ、捜査への協力を申し出てちょうだい、そうすれば私たちの評判向上に貢献してくれるだけでなく、それに見合った報酬も得られるでしょうと言われ、そう願おう!と答えました。

Chief Ko-ma Nurwinに会うと、ああ、君が噂に聞いていた本土出身の方か、各家庭の当主の方々に好印象を与えたようだねと言われ、Chief Ko-ma、本土出身の自分たちがお役に立てることをお示しできたことを願っていますと答えると、ファーシーズの商人たちとの貿易を始めれば、きっと村は繁栄するだろう、ただ家族間の絆がその試練に耐えられることを願うばかりだと言われました。

もしかしたら、盗難本の問題を解決するお手伝いができるかもしれませんと話すと、行方不明の本の件はご存知なのだな?、どれくらい知っている?と聞かれ、ただ僧侶たちが所有していた一冊の本が行方不明になり、家族同士が互いに疑心暗鬼になっているというだけですと答えると、もう少し詳しい情報を伝えることができる、問題の書物は、僧侶たちが村の東にあるトンネルの先にある、神秘の湖の岸辺を探索していた際に発見された、彼らはどうやら水中にある何らかの部屋を発見し、そこにその本があったらしいと教えられました。
その本は何について書かれていたのです?と聞くと、それは私たちより前にこの島に住んでいた人々についての手がかりを与えてくれた、村の者の中でその書物そのものを調べることが許されたのは、ごく少数の者だけだった、僧侶たちはそれをTower of the Four Winds(四風の塔)に大切に保管していたが、つい最近、行方不明になってしまったと言われました。
あなたは個人的に誰がそれを盗んだのか、突き止めようとしているのですか?と尋ねると、私がNurwin家の一員であるという事実は、他の家族の一部から贔屓されていると疑われる原因となるかもしれない、そのため私はこの調査を村のGuard Captain Urtai(警備隊長ウルタイ)に委任した、調査に関して、彼に相談することを勧めると言われました。
そうしますと答えると、君はきっとGuard Captain Urtaiの捜査に役立つだろう、彼は考え事をするために川辺を散歩するのが好きだそうだ、もしかしたらそこで彼に会えるかもしれない、君が来ることは伝言しておくと言われ、彼を探しに行きますと答えました。

Guard Captain Urtaiに会うと、やあ、本土の人、私は今重要な仕事の真っ最中で、おしゃべりする時間はないと言われ、Chief Ko-ma Nurwinからあなたの捜査について連絡があった、自分がお役に立てるかもしれないとのことだったと話すと、ああ、と言った後に自分の名前を確認され、Chief Ko-ma Nurwinから、あなたが到着するという連絡があった、今回の捜査は機密性が高いため、あなたの経歴を持つ方が役に立つかもしれないと言われました。
どういう意味だ?と聞くと、ここシンは非常に結束の強いコミュニティだ、私の護衛の多くは、特定の家族と親しい関係にあるため、必ずしも公平とは言えないかもしない、しかしあなたは部外者なので、より客観的な視点をお持ちかもしれないと言われました。
どうすれば助けられる?と聞くと、容疑者候補のリストがここにある、彼らは全員、僧侶の塔に出入りできた人物で、そのうちの一人が本を盗んだと私は考えている、彼らの行動を観察し、適切なタイミングだと思ったら問い詰めてくれ、何か興味深い発見があれば、私に報告してくれと言われました。

容疑者についてもう少し詳しく教えていただけるか?と頼むと、Aras Nurwin(アラス・ヌルウィン)は、前哨基地の酒場でファーシーズ貿易会社のメンバーと会合しているところを目撃されている、もし彼が本土の人々との貿易関係を築こうとしているのだとすれば、ガンスクとも接触している可能性があると言われました。
次の容疑者についてはどうなのだろうか?と聞くと、Terai Augren(テライ・オーグレン)は神秘の湖へ続くトンネル付近をうろついている、そこはガンスクが目撃された場所だ、もしかしたら彼は、彼らと何らかの取引をしようとしているのかもしれないと言われました。
最後の容疑者についてはどうなのだろうか?と聞くと、Jai-la Ventur(ジェイラ・ベンチュラ)の様子がおかしい、家の中にいる時も上の空で、話しかけても反応しない、日中のある時間帯に海岸付近で目撃されているという話も聞いているが、そこで何をしているのかはよく分からないと言われ、情報をありがとうと答えました。

Aras Nurwinに会うと、ああ、こんにちは、本土の人と挨拶され、こんにちはと答えてから名前を名乗ると、お会いできて光栄だ、私の親族の中にはよそ者もいるが、私はよそ者を恐れない、むしろ皆さんとビジネスをすることを楽しんでいると言われました。
どのようなビジネスだ?と聞くと、この島には資源が豊富にある、きっとあなたが欲しいものはほとんど何でも手に入れられると思う、何かお探しのものはあるか?と聞かれました。
実際に探している、価値のある特定の書籍を探していると答えると、本か?、申し訳ないが、私は本は扱っていない、食べ物や高級家具がお目当てかと思った、そういったものは、驚くほどの割引価格でご提供できる!と言われました。
どちらも必要ではない、希少本を見つけることはできないか?、高額な報酬を支払おうと答えると、いや、書籍は取り扱わない、それはAugren家の専門分野だ、彼らは学者一家だが、中には少し気取った人もいると言われ、ありがとう、そのうちの一人に話してみると答えました。

Terai Augrenに会うと、ん?、どうした?、私にはやらなきゃいけないことがあるのがわからないのか?と言われ、どのようなものだ?と聞くと、私はAugren家の由緒ある一族の一員だ!、本土の人間よ、私は自分の好きなようにできるのだと言われました。
あなたはここの洞窟にとても興味を持っているようだなと答えると、それがどうしたっていうんだ?、滝の周りの岩には、錬金術のレシピに使える珍しい鉱物がたくさん採れるんだ、私は家族の中で一番の魔法薬職人なんだよ!と言われました。
神秘の湖にある洞窟を通る岩はどうなんだ?と聞くと、どうして私が知っているというのだ?、僧侶たちはあの湖は戦場だと言っているし、私のような知能の持ち主なら、きっとそういうことをする悪党たちの餌食になってしまうだろう、私の才能は、この村でこそ活かせるのだと言われました。
あなたは貴重な宝物を扱っているね、もしかしたら、自分が探しているある本を見つける手伝いをしてくれるかもしれないと答えると、私は錬金術を専門としている、本土の者よ、書物や巻物が欲しいなら、私の家族の他の者に相談してくれ、この国で最高級の薬が欲しいなら、私から購入できると言われ、覚えておくと答えました。

Jai-la Venturは最初は姿が見えなかったのですが、特定の時間になると出現するらしくて、Varden?、あら、びっくりしたわ、実は…別の人を探していたのよと言われ、水の中に投げ込んだのは何だったんだ?と聞くと、何?、何も投げてないわよと言われ、ああ、そうだったね、ボトルに見えた、中には紙のようなものが入っていたかもしれないと答えると、私は…私はただ…口ごもられました。
もうたくさんだ!、本当のことを言ってくれと言うと、ああ、もうどうにもならない、これ以上秘密を隠し通すのは耐えられない、私の心を痛めているこの秘密を、誰かに打ち明けなければと告白されました。
つまり僧侶たちからあの本を盗んで、ガンスクの海賊に民を裏切ったのはあなただったんだな!と詰めると、そんなんじゃないの!、誓って言うけど、誰かを裏切るつもりは全くなかった、私を責める前に、私の話を聞いて、物事は見た目ほど単純ではないのと言われました。

話を伺おうと答えると、ある日、海岸沿いを散歩していると、色黒で端正な顔立ちの男に声をかけられたの、彼は村の者ではないとすぐに分かった、不安はあったものの、なぜかすぐに彼に惹かれた、彼は自分の名前はVarden Shivrenで、大きな船の船員だと教えてくれたと言われました。
続けてくれと促すと、彼が去るまで何時間も話したわ、彼はとても魅力的で、私の村の男たちとは全く違っていた、彼が去る前に、私は彼にまたいつか来てくれるよう懇願し、彼はそうすると言った、彼は週に一度私を訪ねてきて、時が経つにつれて、私は彼との会合をますます楽しみにしていたと言われました。
他に誰かあなたの会合を知っていたのか?と尋ねると、私はVardenとの出会いを誰にも話さなかった、でも気づけば彼に恋をしていた、ついに彼は真実を明かしてくれた、彼はガンスクの海賊団の一員だったのよ、でも彼はとても愛情深く、思いやりのある人だったので、彼がどんな仕事をしているかなんて、私にはどうでもよかったと言われました。
あなたの愛があなたを盲目にしたと告げると、ある日、ついに彼は私に結婚を申し込んできた、私は村を離れることはできないと伝えたけど、彼はそれを快く受け入れてくれた、彼は私を自分の船に乗せ、船長に結婚式を挙げてもらった、私は喜びでいっぱいだったけれど、家族や他のワンティアにはこの秘密を隠さなければならなかったと言われました。
彼は船に残り、あなたはここに残ったんだな?と言うと、ええ、Chief Ko-ma Nurwinが僧侶の一人と本について話しているのを偶然耳にしたの、彼はその本には失われた都市の物語が書かれていて、そこには莫大な宝物が眠っていると言っていた、私がこの本のことをVardenに話したら、彼は私にそれを買ってきて読んでみたいと懇願した、そして必ず返すと約束してくれたと言われました。
つまり、あなたはそれを盗んだのかと答えると、ほんの少しの間だけ借りるつもりだったのよ!、Vardenはそれを受け取って、すぐに戻ってくると約束した、でもそれからずいぶん時間が経ち、彼からの連絡は一切ない、何かあったんじゃないかと心配なのよと言われました。

Jai-la Venturとの会話を続けると、The Pirate's Brideが発生したのですが、これはサブクエストというわけではないようなので、とりあえず後回しにします。

Guard Captain Urtaiのところに戻り、ふたたびこんにちは、僧侶たちからその本を盗んだ人物について、何か情報は見つかったか?と聞かれてから、ああ、Jai-la Venturが海賊の夫に手紙を残している現場を押さえた、彼女は自白したと報告すると、彼女は海賊の一人と結婚しているのか?、それなら納得がいく、Jai-la Venturは優しい女性だし、家族を軽々しく裏切るようなことはしないだろうと言われました。
彼女は恋に盲目だったと返答すると、しかしだからといって彼女の行為が許されるわけではない、私がさらに彼女と話をするつもりだ、あなたはChief Ko-ma Nurwinに発見したことを報告すべきだ、彼が彼女の処罰を決定するだろうと言われました。
そうする、Urtaiと答えると、捜査に協力してくれてありがとう、あなたのおかげでシン内部の均衡が回復した、感謝していると言われ、自分の喜びだ、隊長と答えました。

最後にChief Ko-ma Nurwinのところへ行くと、失われた本の調査はどこまで進んでいる?と聞かれ、謎は解けました、Jai-la Venturが本を盗みましたと答えると、Jai-laだと?、そんなはずはない!、なぜ彼女が本を盗んで、自分の仲間を裏切るんだ?と言われました。
彼女は愛のためにやったんです、Chief Ko-ma、Jai-la Venturは海賊に恋をして、だまされて本を盗まされたんですと伝えると、これは実に重大な問題だ、3つの家の平和を保つためにも、慎重に対処しなければならない、頼む、君が見つけたことは誰にも明かさないでくれと頼まれました。

他の家には自分の見つけたことは話しませんと伝えると、ありがとう、君はとても頼りになることを証明してくれた、私の家から感謝のしるしを一つ選んでくれ、君の見せてくれた誠実さなら、口笛拳族の僧たちにも役立つだろう、四風の塔にいるBrother Dhar(兄者ダー)に会いに行ってくれ、ただし僧の塔に入るには、まずいくつかの質問に答える必要があると言われました。
どんな質問ですか?と聞くと、僧侶たちの塔に入るには、彼らの歴史についての知識を証明しなければならない、中庭で老練の師が弟子たちに語る話を聞くことを勧める、彼はよく口笛拳族の歴史について話している、塔の外にいるBrother Lika(兄者リカ)が、君がどれだけよく聞いていたかを試すだろうと言われ、アドバイスありがとうございます、Chief Ko-maと答えました。

報酬はa square Wantia table(正方形のワンティア・テーブル)、Honorbow(名誉の弓)で、ファーシーズ貿易会社のファクションが上がりました。

2026年4月18日土曜日

Improving Relations with the Locals(地域住民との関係改善)

 マーラの島といえば、Lian Augrenという人物からメールが送られてきたことがありましたが、そちらはまだ後回しで、前回名前の出たCaptain Ingridに話しかけることにします。

なんとこの人物は、あのファージャーニーに乗っていたIngridで、おーいあなた、冒険者!、この島にある私たちの拠点へようこそ、私はファーシーズ貿易会社のCaptain Ingridよと挨拶されました。


こんにちは、Ingridと答えると、あれ、どこかで会ったことあるわね、もしかして私と一緒にファージャーニーに乗船したことがある?、女王の居留地や大君主の前哨基地から、都市へ何度も往復していたから、もう数えきれないくらいなのよと言われました。
名を名乗ってから、そしてそうだ、自分もあなたと一緒にファージャーニーに乗船していたと答えると、あれから私たち二人はすっかり出世したようね、あなたは名高い旅人になり、私は自分の船ファードーンを手に入れたわ、実はこの島を発見し、ここに前哨基地を建設し始めたのは私の乗組員たちなのよ、ファードーンは大きすぎてこの小さな港には停泊できないから、沖合に停泊させているのと言われました。

船長就任おめでとう!、ところでここは一体どんな場所なんだ?と聞くと、村人たちはこの島をマーラと呼んでいるわ、それにこの島は既に人が住んでいたので、私たちのクルーが本当に発見したわけではないのでしょう、とはいえしばらくの間、ここに上陸した部外者は私たちが初めてよと言われました。
あなたが言及している村人たちとは誰のことだ?と聞くと、村人たちは、かつて自分たちの故郷だった島にちなんで、自分たちをWantia(ワンティア)と呼んでいるわ、私たちが把握している限りでは、彼らは“粉砕”によって以前の生活様式が破壊された後、この地に逃れてきたようねと言われました。
彼らは“粉砕”以来、これらすべてを築き上げてきたのか?と聞くと、いいえ、ワンティアが到着した時、彼らは北の丘にある修道院を発見した、それはかつてThe Whistling Fists Clan(口笛拳族)として知られる古代の僧侶集団によって建てられたものだった、僧侶たちはワンティアがここに定住することを許可し、彼らは小さな村を築き、農地を開墾した、その村はThe Village of Shin(シンの村)と呼ばれているわと言われました。

この島はかつて、古代アントニカの一部だったのだろうか?と聞くと、ノーラスは広大な土地よ、大変動以前でさえ、すべての土地が地図に記されていたわけではなかった、マーラとワンティアは、Gulf of Gunthak(ガンスク湾)の南に位置する小さな島々の連なりの一部よ、私たちはこれらの島々が十分に孤立していたため、歴史の大部分において、人々の目に触れることがなかったと考えているわと話されました。
前哨基地を設立したのはいつ頃だ?と聞くと、私たちはここに数ヶ月滞在し、つい最近になってようやく乗客をこの海岸に運び始めた、この辺りでは海賊船が目撃されているので、注意を払う必要があった、ガンスクの海賊は、その残虐性で悪名高いのよと言われました。
ワンティアはあなたの前哨基地を承認したんだな?と聞くと、正直言って、ワンティアとの関係は芳しくないわ、彼らは私たちを信用していないようで、中には陰で私たちのことを海賊と呼ぶ者もいる、彼らは我々と関わりたくないみたいと言われました。

何かお手伝いできることはあるか?と聞くと、そう言われてみれば、村人たちの信頼を得るには、少し助けが必要かもしれない、もしかしたら、ファーシーズ貿易会社のスタッフや乗組員以外の人と話せば、私たちが島の安全と繁栄のためにここにいることを理解してくれるかもしれないと言われました。
村のリーダーを探し出すべきか?と聞くと、ワンティアにはKo-maという名の酋長がいるわ、しかしマーラの島に住む3大一族の長たちから信頼を得られると証明するまでは、彼はあなたに話しかけようともしないでしょうと言われました。
その3家族は誰だ?と聞くと、ワンティアは生まれつき平和主義的みたい、主要な3つの家族はそれぞれ何らかの芸術を専門としているわ、彼らについてもっと知りたいなら、それぞれと話してみるべきよ、実のところ、私たちはまだほとんど何も分かっていないけど、分かっていることをお伝えすることはできると言われました。

可能な限りの情報を提供してくれと頼むと、Nurwin家は農業と木工を専門とする職人一族よ、Ventur家は鍛冶屋と仕立て屋で構成されているわ、Augren家は宝石細工や錬金術などを専門とする学者一族よと言われました。
これらの家族はどこで見つけられる?と聞くと、つまりあなたは、私がワンティアとの関係を改善するのを手伝ってくれるということ?と聞かれ、ああ、お手伝いすると答えると、それは嬉しいわね!、村は川の向こう側にあるわ、家族は修道院を取り囲むように家々を構えているけど、中にはもっと人里離れた場所を好む人もいるわ、それぞれの家族の有力者を探し出し、信頼関係を築くように努めてちょうだい、もしかしたらあなたが彼らについてもっと知りたいという気持ちを示せば、心を開いてくれるかもしれないと言われました。
自分に話してほしい人の名前を教えてくれるか?と言うと、Zhen-hao Nurwin(ジェンハオ・ヌルウィン)は木工が趣味で、大きな木のある実家に住んでいるわ、Xin-xu Augren(シン=シュ・オーグレン)は学識豊かな一族の中で大きな影響力を持つ賢明な女性よ、Tumao Ventur(トゥマオ・ヴェントゥール)はたいてい実家にいるので、きっとあなたと気兼ねなく話せるでしょうと言われ、探し出そう、Ingridと答えました。

まずはZhen-hao Nurwinに会うと、これは何だ?、またもや本土人が騒ぎを起こしている!、出て行け!とどやされ、失礼なことをするつもりは全くありません、自分は両民族間の関係を改善したいと思っていますと話すと、お前とファーシーズの仲間たちは、ただ私たちの資源を奪うためにここに来たのだろう、私たちは長年かけてこの地に自分たちの家を築いてきたのに、お前たちはまるで海賊のように私たちを蹂躙しようとしている!と言われました。
それは間違いです、ファーシーズ貿易会社はあなたとの貿易関係を構築したいと考えていますと伝えると、ここに部外者は必要ない、お前たちが来る前から、私たちの家族は仲良く暮らしていたと言われました。

ファーシーズの商人たちと協力することは、あなたの村にとって有益となる可能性がありますと話すと、どのように?と聞かれ、あなたの村は主に職人で構成されているのでしょう?と言うと、そうだ、Nurwin家は熟練の食料品供給業者と木工職人で構成されていると言われました。
ファーシーズの商人たちは、あなたが生産した商品を都市で販売するために輸送してくれるだけでなく、あなたが必要とする物資も届けてくれるでしょうと話すと、確かにそれには何らかの利点があるかもしれない、だがファーシーズの者どもが私たちの資源を盗むことは、決して許さない!と言われました。
自分は彼らのために働いているわけではありませんが、自分の経験から言うと、ファーシーズの人々は資源の採取ではなく、完成品の取引に興味を持っているようですと話すと、お前がファーシーズの人間でないなら、どうやって彼らと知り合ったんだ?と聞かれました。

彼らの船は、自分のような人々を訓練島と主要都市の間を往復させていました、他にも海で遭難して、ファーシーズの船に救助された人たちを知っていますと話すと、分かった、もしかしたら、本土の皆を厳しく評価しすぎたかもしれない、ただ最近Nurwin家と他の2つの家族との関係がぎくしゃくしていて、誰を信用していいのか分からなくなってしまったのだと訴えられました。
どういう意味ですか?と尋ねると、Mystic Lake(神秘の湖)で、その地域を探索していた僧侶たちが一冊の本を発見した、私はその本を見たことはないが、どうやら失われた都市について書かれていたらしい、その本は最近盗まれ、今ではガンスクの海賊たちがその地域で目撃されていると言われました。
誰がその本を盗んだのです?と聞くと、明らかに犯人はAugren家かVentur家のどちらかだろう、私の親族が村を裏切るようなことは決してしない、どちらかの家族の方に話を聞いてみることをお勧めすると言われました。

アドバイスありがとうございます、Zhen-haoと答えると、先ほどはあなたに厳しく接してしまい、申し訳なかった、あなたは私たちのことを心から気遣ってくださっているようだ、家族にもあなたが信頼できる方だと伝えておく、あなたの助けが必要な家族もいるかもしれないと言われ、ありがとうございます、お元気でと答えました。

次にXin-xu Augrenに会うと、旅の人よ、あなたは何を必要としているの?と聞かれ、ご迷惑をおかけするつもりはありません、お互いに助け合える関係を築けることをお伝えしたく、ご連絡いたしましたと話すと、Augren家は学者と一流の宝石職人の集まりです、よそ者がこの島にやってきて、私たちの島を乗っ取ろうとするなど、全く必要ありませんと言われました。
ファーシーズ貿易会社がここにいる理由はそれではありません、彼らはあなたの島と都市間の貿易を開拓することに関心を持っていますと言うと、私たちは他の家族と交易を行っています、ファーシーズが提供できるもので、彼らが提供できないものは何でなのです?と聞かれました。
あなたの家族は非常に価値の高い品々を生産しています、それらは都市部で高値で取引され、あなたの家名の名声を高めるでしょうと答えると、確かにそれにはメリットがあると思います、Augrenという名前は、私たちが生産する製品の品質の高さで、もっと広く知られるべきです、私たちの製品はキーノスやフリーポートで生産されているものよりも、はるかに高品質であることは間違いありませんと言われました。

ええ、間違いありません、いずれにせよ、ファーシーズの商人たちとの交易は、あなたの家族にとって必ず利益となるでしょうと言うと、ご指摘の通りです、ファーシーズ貿易会社からの提案には耳を傾けるつもりです、最近、ここシンで不和を引き起こしたある事件のせいで、彼らを信用することに躊躇していたのかもしれませんと言われました。
盗まれた本のことですか?と尋ねると、それではこの行方不明の書物のことをご存知なのね?、明らかにVentur家かNurwin家の誰かが、その書物をガンスクの海賊に渡したのでしょう、部外者が気づかれずに修道院に入ることは、決してできないはずですからと言われました。
なぜその泥棒がAugrenではないと思うのです?と聞くと、よくもそんなことを!、私たちAugren家は海賊とつるむような高尚な家柄ではありません、私の家族は誰も盗難に関与していませんと憤慨されました。
気分を害するつもりはありませんでした、ただお手伝いしたかっただけですと答えると、あなたの謝罪を受け入れます、もしあなたがノーラスで最も精巧な工芸品をお探しなら、私の家族にご相談しなさい、彼らの中には、あなたの助けを必要とする者がいるかもしれませんと言われ、ありがとう、お元気でと答えました。

最後にTumao Venturに会うと、本土の人たちは、人の家に勝手に押し入っていいと思っているのか?、恥を知れ!と怒鳴られ、失礼なつもりは全くありません、ただファーシーズ貿易会社についてお話したいだけですと話すと、ファーシーズ貿易会社のような部外者を歓迎する理由は何もない、そのような侵入は、我が民にとってほとんど何の利益にもならないだろうと言われました。
あなたの家族はほとんどが職人で構成されているんですよね?と話すと、そうだ、Venturは上質な衣服、鎧、武器の製造業者だ、お前のような本土の人々が身に着けているものを見る限り、我らの製品はそちらの職人が作る最高級品にも引けを取らないと言えるだろうと言われました。
ファーシーズ貿易会社は都市部の新たな市場への商品流通をお手伝いできますと話すと、確かにその通りだ、僧侶たちに新しい袈裟を提供したり、村の小規模な警備隊に装備を整えたりする以外に、私たちの顧客はかなり限られていると言われました。

ファーシーズの商人たちは、あなたに多くの新たな機会をもたらしてくれるでしょうと言うと、言っていることはよく分かる、我が家族もそのような提携から恩恵を受けるかもしれない、Captain Ingridに試験的に本土の都市へ商品を輸送することについて相談してみると態度を変えられました。
それを聞いて安心しました、最近の盗難事件のせいで、あなたが部外者を信用していないのは理解できますと伝えると、知っているのか?、この島では噂話はあっという間に広まるからな、AugrenやNurwinがこんな形で我々の民を裏切るなんて、本当に悲しいことだと言われました。
なぜあなたはそれらの家族を疑うのです?と聞くと、我が家族は生活様式をとても大切にしているので、そんな風に我らを裏切るはずがない、僧侶からあの本を盗み、海賊をここにおびき寄せたのは誰であれ、決してVentur家の者ではないと言われました。
ご相談ありがとうございましたと答えると、あなたは本土の人々に対する私の考えを変えてくれた、あなたは家族にとって役に立つ可能性のある素晴らしい人物だと、他の家族にも伝えておくと言われ、Tumao、お元気でと答えました。

Captain Ingridのところへ戻ると、ふたたびこんにちは、村人たちと交流を深めるための取り組みは順調に進んでいる?と聞かれ、この3つの家族から、いくつか興味深い事実を知ったと答えると、彼らは今、ファーシーズ貿易会社をより信頼しているのかしら?と聞かれました。
ああ、3つの家族すべてが、今後あなたと取引するようになると思うと伝えると、それは素晴らしいニュースだわ!、感謝の印として、Nurwin家が製作した上質な家具のサンプルを受け取ってちょうだい、以前、彼らとの関係が悪化する前にいくつか譲ってもらったのだけれど、今後は都市部で販売するためにさらに多くの家具を入手できる見込よと言われ、お役に立てて光栄だ、船長と答えました。

報酬はan unfinished Wantia armoire(未完成のワンティア製アーモワール)で、ファーシーズ貿易会社のファクションが上がりました。

それにしても、以前会ったNPCと別の形で出会うのは、やっぱり嬉しいですね。

2026年4月14日火曜日

The Far, Far Away Far Pelican(遥か彼方のファーペリカン)

途方もない大草原の桟橋にいるQuint Cerlius M.Eですが、なんと彼はゼックでクエストを受けたことがあって、そのままだと何も発生しませんが、近くにあったa chest of goods(品物の入った箱)をクリックすると、Quint Cerlius M.Eからクエストを受けられるようになります。

この箱は頑丈なので、一人では持ち上げられず、そこには奇妙な記号がいくつかありますが、文字は一切書かれていなくて、記号は水辺にそびえる暗い山に稲妻が落ちている様子と、赤い拳と開いた手のひらが描かれた緑の島で、大きな矢印が緑の島から嵐の山へと伸びていて、Quint Cerlius M.Eからは、せっかく時間をかけてあの木箱を探し出したのに、誰かがやってきて中身を漁るなんてまっぴらごめんだ、さっさと出て行け!などと言われてしまいました。

Quint Cerlius M.Eに話しかけると、ああ!、懐かしい顔だ、また会えて嬉しいよ、ちょっとおしゃべりしたいところだけど、ここ途方もない大草原で捜査中の、最近回収された宝箱の点検でかなり忙しいんだ、それじゃあと言われました。
この埠頭にある貨物について興味があると話すと、あなたの表情に好奇心が表れているのが分かる、人の顔を見るのが私の仕事だからね、それで一体何に興味があるんだ?と聞かれました。
実は文字がなく、奇妙な記号が描かれた木箱が気になっていたと答えると、え、そうなのか?、なぜそんなにあの木箱に興味があるんだ?、普通の者ならそのまま通り過ぎて二度と見向きもしないだろうが、あなたは…、あなたはファーシーズ貿易会社の貨物船に対する公海襲撃に関係していると思うと言われました。

何だって?、自分は海賊なんかじゃない!と抗議すると、ああ!、まさに卑劣な海賊が言いそうなことだ、あなたは確かに海賊だ、さあ、牢獄へ連れて行って、苦痛に満ちた尋問をしよう、えっと…、手首を合わせてもらえるか?と言われました。
待て!、自分は海賊じゃない、ただ、宝箱に文字が書かれていないことと、奇妙な記号が気になっただけだと言うと、あなたの言うことを信じたいのだが、あなたの間違いを証明する唯一の方法は、行方不明の貨物をすべて見つけることだ…、そしてその貨物は偶然にもThe Far Pelican(ファーペリカン)という名の盗まれた船に積まれているのだと言われました。

もしかしたら、あなたの行方不明の貨物船を見つけられるかもしれないが?と話すと、ふむ、それはもっともらしいが、警告しておこう、もし船と積荷を取り戻せなければ、我々はあなたを追い詰めてPrexusの船倉…、監獄島ではなく、海の底に放り込むぞと言われました。
素晴らしい!、ではファーペリカンの手がかりはどこで見つけられるか教えてくれと言うと、私はガンスクの海賊を追跡し、彼らがBlack Sea(黒海)で活動していることを突き止めた、船乗りたちの報告によると、彼らは我々の盗品を現地の集落に売りさばいているという、もし彼らの痕跡があるとすれば、それはフィーロットの海岸にあるはずだと言われました。

素晴らしい!、これから自分の潔白を証明しに行く、それではと答えてから、フィーロットの桟橋の下へ行くと、ファーペリカンへ導く手漕ぎボートを発見しました。

近くにあった手漕ぎボートをクリックすると、ファー・ペリカンに移動し、そこでa Gunthak rogue(ガンスクのならず者)、a Gunthak marauder(ガンスクの略奪者)を倒すと、Pirates of Gunthak(ガンスクの海賊)のファクションが下がり、The Mystic Guardians(神秘の守護者)のファクションが上がりました。
海に沈んだガンスクのアンデッドは、“共有地”で倒したことがありましたが、まさかこのような形で巡り合うとは思っていませんでした。

さらにBizzy(ビジー)、Deputy Surestout(シュアスタウト代理官)を倒すと、檻に入れられていたCaptain Bobick(ボビック船長)が外に出てきて、あんたはこの辺りでたった二人しかいない航海ハーフリングに出会えたという、稀有な喜びを味わったことだろう、今では一人しか残っていないが、ファーペリカンはあの卑劣なガンスクの海賊たちが操舵していたため、深刻な危険にさらされていた、ありがとうと感謝されました。



あなたを助けたので、自分が海賊ではないことを、Quint Cerlius M.Eに伝えてもらえないか?と頼むと、おお、もちろんだ、あんたは海賊なんかじゃない、ファーシーズ貿易会社はあんたに恩義を感じている、あんたは貴重な積荷を救ってくれたと言われました。

なぜこの貨物はそれほど高価なんだ?と聞くと、ファーペリカンに積まれた商品は、かつて失われた島、マーラと呼ばれる島から運ばれてきたものだ、この孤立した島には、特別な才能を持つ人々が暮らしている、そこの職人たちが作るデザインは、闇市場で高値で取引されていると説明されました。
なぜ闇市場で売る必要があるんだ?、地元のバザールで売ればいいんじゃないか?と聞くと、私たちはマーラの地元住民と取り決めを結んでいる、私たちは帆の下に島の情報を伝え、彼らは私たちに珍しい品物を提供してくれる、すべてうまくいっていると言われました。
秘密保持以外に、彼らはそこから何を得ているのだろうか?と聞くと、マーラの住民は外国からの物資と馬の足を必要としている、彼らは本土から駆けつけてくれる英雄たちを切望している、理由は分からないが、彼らは非常に手強い戦闘員のように見えると言われました。

彼らはなぜ冒険者を必要とするんだ?と尋ねると、島をあまり見ていないが、聞くところによると、マーラは危険に満ちているらしい、これらの古代の危険の背後には、長い間忘れ去られていた謎を解き明かすことができる、大きな秘密が隠されていると言われていると説明されました。
もっと教えてくれと頼むと、私にはできない、そんな勇気はない、もしあんたがこれらの秘密を探りたいのであれば、マーラの島の巨大な塔を探しに行くことをお勧めすると言われました。

彼らは自分をマーラに乗せてくれるだろうか?、あなたは彼らは身を隠しておきたいと言っていたと言うと、マーラは英雄を探している、そしてこの大胆な救出劇の後、あんたこそまさに英雄だと言わざるを得ない、喜んであんたをマーラまで安全に送り届けようと言われました。
どうすれば戻れる?と聞くと、ファーペリカンをはじめとする船は、秘密の航路を頻繁に利用している、ファーシーズ貿易会社の総督たちは、マーラと途方もない大草原、あるいはネクチュロスの森の間を安全に航行できるよう、喜んでお手伝いしてくれるだろう、埠頭の影であんたは私たちの鐘を見つけることができると言われました。

ファーシーズ貿易会社への恩返しとして、他に何かできることはあるか?と尋ねると、これは親切心ではなく、借りだ、だがもし手伝ってくれるなら、島でいくつか問題が発生している、前哨基地のCaptain Ingrid(イングリッド船長)に話を聞いてくれれば、詳しいことを教えてくれるだろうと言われました。
彼女に話すと答えると、それでマーラへ向かう予定か?、それともフィーロットの岸辺まで漕ぎ戻りたいか?と聞かれ、とりあえずボートを漕いでフィーロットに戻ると答えました。

報酬はThe Far Pelican(ファーペリカン)で、Bobickという名前は魅惑の大地でもよく聞いていましたね。

今回のクエストは、アドベンチャーパックの滅びし王朝で登場した、マーラの島へのアクセスクエストで、現在はクリアしなくても訪れることができますね。
名前自体は最初期に登場していたので、いよいよかという心境でもあります。