2026年8月11日火曜日

Rage Against the Desert Power(砂漠の勢力への怒り)

Fethar Lothkiから数人を楽しませる何かをお探しなら…、ああ、お役に立てると思う、砂漠の険しい地域では、いくつか問題が俺たちを悩ませており、静かに解決したいと考えていると言われ、あなたの仕事が満足のいくものになったら戻ってくると答えました。


ディズマルレイジの聖職者たちに敵対する多くのものが、ローの灼熱の視線の下で灼熱の砂漠に存在しており、ディズマルレイジはそれらが彼らの教えを汚す前に、自分がそれらを滅ぼすことを求めているということで、生ける墓でan Anuk' Sul chancellorを倒し、戦利品にThe Tale of the Silent City - Page 7(沈黙都市の物語-7ページ)、The Tale of the Silent City - Page 8(沈黙都市の物語-8ページ)、Advanced Alchemist Volume 55(高度な錬金術師第55巻)を得ました。

Fethar Lothkiのところに戻ると、素晴らしい、あなたの仕事ぶりに大変感銘を受けた、俺たちはそこに入り込んで、あなたのように問題を解決することができなかった、ディズマルレイジはあなたの能力を誇りに思うだろうと言われ、大変良い、ディズマルレイジに自分の功績を記すように伝えてくれと答えて、ディズマルレイジのファクションが上がりました。

コレクションはextra large canvas bag(特大の帆布のバッグ)、bright soul dust(輝く魂の塵)を収集し、Desert Soul Dust Collection(砂漠の魂の塵のコレクション)が完成して、Tunic of the Fiery Sea(燃える海のチュニック)と交換してもらいました。

2026年8月9日日曜日

Destruction in the Desert(砂漠の荒廃)

ディズマルレイジのシティタスクを受けるために、Fethar Lothki(フェター・ロスキ)に声を掛けると、初めて会ったのに、前回のLieutenant D'Rakaと同じセリフを言われ、再び一人で砂漠へ向かうと答えると、砂漠の砂の中に宗教的な要素が現れた、私たちはそれらを排除したいと考えている、この件に関して、あなたはお力添えいただけると確信していると言われ、問題ない、何を破壊したいのか教えてくれと答えました。

ディズマルレイジの聖職者たちに敵対する多くのものが、Roの灼熱の視線の下で灼熱の砂漠に存在しており、ディズマルレイジはそれらが彼らの教えを汚す前に、自分がそれらを滅ぼすことを求めているということで、an Anaz Mal diviner(アナズマルの占い師)を倒してきました。

ついでにan Anaz Mal scrapper(アナズマルの闘士)、an Anaz Mal coercer(アナズマルの強要者)、an Anaz Mal safeguard(アナズマルの安全確保者)、ネームドのGrubgnaw the Gatherer(収集家グルブグナウ)、Singepaw the Spotter(観測者シンジパウ)も倒し、戦利品にRampage (Master)Ovate's Spaulders(卵形のスポールダー)、Rector's Plate Gloves of Principle(学長の原則プレートグローブ)を得ました。



Fethar Lothkiのところに戻ると、正直に言うと、君はあの…ええと…、厄介なものを排除するという素晴らしい仕事をしてくれた、君の名前をディズマルレイジの他のメンバーにも伝えておくと言われ、Lucan D'Lereはあなたと一緒にいるかもしれないぞ、Fetharと答えて、ディズマルレイジのファクションが上がりました。

コレクションはspotted red solifugid(赤い斑点のヒヨケムシ)、tarnished lamp handle(くすんだランプの取っ手)、preserved cog(保存されたコグ)を収集しました。

2026年8月8日土曜日

Buccaneer Desert Investigations(バッカニアーの砂漠の調査)

Lieutenant D'Rakaからおかえりなさい、嬉しいわ…最近は良い人材を見つけるのが本当に難しいから、また手伝ってくれないかしら?と言われ、自分と友人たちは戻ってきた、自分たちはより困難な挑戦に挑むと答えると、ああ、なんて大きくて頑丈なの!、もしあなたがやる気があるなら、砂漠の砂の下に埋まっているものについて、私たちが知りたいことがたくさんある、あなたがそれらを掘り出してくれたら、本当に…ありがたい、ああ、バッカニアーズもきっと喜ぶだろうねと言われま、自分が戻ってきたときには、自分の名を称える準備をしておいた方がいいぞと答えました。

Lieutenant D'Rakaは自分に砂漠へ行って、シーフューリー・バッカニアーズのための情報を集めてほしいと頼んできて、必要な情報を入手できれば、彼女はきっと私の名前を上官に伝えてくれるだろうということで、生ける墓で歴史書の巻物を集めてきました。

途中でネームドのCeramicist Inkah(陶芸家インカ)なども倒し、戦利品にRinglet of Beaten Spirits(打ちのめされた魂のリングレット)、Abhorrent Legplates of the Exalted(高貴なる者の忌まわしきレッグプレート)を得ました。


相変わらず探し出すのがかなり面倒でしたが、Ceramicist Inkahがいる2階に、ランダムに出現するようですね。

Lieutenant D'Rakaからは、まさかあなたが戻ってくるとは思っていなかった、ましてやこんなに早く戻ってくるとは、本当に素晴らしい働きぶりね、あなたの名前を上司に伝えておくわと言われ、必ずそうしてくれ、D'Rakaと答えて、シーフューリー・バッカニアーズのファクションが上がりました。

コレクションはdull soul dust(鈍い魂の塵)、dark soul dust(暗い魂の塵)を収集しました。

2026年8月7日金曜日

Buccaneer Intelligence Gathering(バッカニアーの情報収集)

フリーポートに移動し、シーフューリー・バッカニアーズのシティタスクを受けることにします。

Lieutenant D'Raka(ドラカ補佐役)に話しかけると、社会の底辺にいるような連中の中で、あなたのような高貴な方にお会いできて光栄よ、ところでシーフューリー・バッカニアーズの手伝いをしてくれない?、新しく発見された砂漠地帯で、頼りになる監視役が二人必要なのよと言われました。


説得される可能性はある、でもそうさせるには、説得力のある理由が必要だと答えると、キーノスの人間が砂漠の砂の中からいくつかの遺物や装飾品を探し出そうとしているみたい、私たちは彼らより先にそれを手に入れて、これらのものがなぜそんなに重要なのかを突き止めたいと言われ、もちろんできまる、そもそもQueen Antonia Bayleの歩兵は好きじゃなかったと答えました。

Lieutenant D'Rakaはキーノスの人間の工作員が手に入れる前に、沈下砂丘からいくつかの物資を回収する自分の協力を高く評価しており、もし自分が成功すれば、彼女は自分の能力を上官に報告しなければならないだろうというわけで、沈下砂丘に移動してa Sul'Dal infiltratorを倒してきました。

Lieutenant D'Rakaからは、他のバッカニアーも、私が…いや、あなたが持ち込んだこの新しい情報をきっと気に入ってくれるでしょう、Bayle好きの連中が何を企んでいたのか、きっと分かるはずと言われ、自分の名前だけを伝えて、あなたの名前は伝えないでくれ、ありがとうと答えて、シーフューリー・バッカニアーズのファクションが上がりました。

戦利品はInnoruuk's Caress Ⅴ (Adept)でした。

ターゲットはランダムに変わるようで、今回のターゲットがいる洞窟の入り口は、天井を含めて全部で4か所あるようですね。

2026年8月5日水曜日

Exile to Neriak- Acceptance(ネリアックへの亡命-受容)

まだ市民になれないのかという感じですが、あなたは今、担当のクラストレーナーと面談しなければなりません、このリストがあなたへの道案内となります、次!と言われ、ありがとうと答えてから、ダークライト宮殿へと移動しましたが、担当者に本のアイコンは付いていませんでした。

とりあえずNeerssysn T'Zyzin(ネールスシン・ティージジン)と会話を済ませるとクラスチェンジし、ようやくネリアック市民にもなり、新たにUnholy Hunger Ⅳ (Apprentice)Lucan's Pact Ⅴ (Adept)Soulrend Ⅳ (Apprentice)Harm Touch Ⅲ (Apprentice)、Siphon Strength Ⅲ (Apprentice)Unholy Strength Ⅱ (グランドマスター)、Unholy Blessing Ⅲ (グランドマスター)を覚えました。

2026年8月4日火曜日

Neriak Citizenship Registrar(ネリアック市民登録官)

戻ってきたか、いいね、これを見てみよう…、ヒューマンの子供が一人…、少し痩せているが、状態は悪くない、よくやった、これが俺の保証書だ、House of Landlords(地主会館)の事務員に渡せ、もしかしたら将来また雇うかもしれないと言われ、ありがとうと答えました。

それから市民権移動で何度も会ったことのあるAmbassador V'Noxのところへ行くと、名前は?と聞かれたので、名を名乗ると、ここでの用事は何ですか?と聞かれ、ネリアックの市民になりたいと伝えると、、後援者はいますか?と聞かれました。
はい、こちらがその伝票だと答えると、すべて順調に進んでいるようです、あなたは出自が不明なため、市に対して模範的な市民であることを証明しなければなりません、そのためには、義務付けられている地域奉仕活動を完了する必要があります、この責任を受け入れる覚悟はありますか?と問われました。

はい、準備はできていると答えると、標準的な地域奉仕活動は、ネリアック市の美化活動への協力です、a vagabond(浮浪者)やa courtesan(遊女)を排除して街を清掃してください、見かけたら全員排除してください、これが終わったら、残りの書類に記入して料金を支払ってください、次!と言われ、分かったと答えました。

ネリアックを見回って、見つけたa vagabondとa courtesanを倒してから、Ambassador V'Noxに地域奉仕活動を完了したと伝えると、クエストも完了し、同時に以前クリアしたFees and Paperworkが提示されました。

セリフは少し変化していて、あなたは市民権を取得する資格を得ました、手数料は1ゴールドです、今すぐその金額を支払う準備はできていますか?と聞かれ、はいと答えると、ネリアックの市民になった時点で、あなたの忠誠はネリアック市に帰属することになり、安息所などの都市にはアクセスできなくなります、これらの条件を受け入れますか?と言われました。
はいと答えると、1ゴールドの料金を頂きますと言われ、ここに金があると答えると、クエストが完了し、同時に次のクエストが提示されました。

2026年8月3日月曜日

Human Cargo(ヒューマンの貨物)

よくやった、次の仕事は俺のために貨物を選んで集荷することだと言われ、どのような貨物だ?と聞くと、ヒューマンを貨物として運ぶんだ、ヒューマンの子供を一人、性別は問うな、新外国区にはいつも遊んでいる子供たちがいる、そいつを捕まえて、ここに連れてこいと言われました。
待て…、自分に子供の誘拐を求めるのか?と驚くと、依頼は必ず満たさなければならない、これがクライアントの要望だ、俺には何の問題も見当たらない、もし問題を感じるなら、ネリアックはお前には向いていない街かもしれない、これは他のビジネスと何ら変わらないと言われました。
言っていることは分かる、貨物を拾うと答えると、これが依頼書だ、締め切りが迫っているから急げと言われ、分かったと返答しました。

子供は何人かいましたが、仲間はずれにされているように見えるRiley Aprilia(ライリー・アプリリア)だけが拾えるようで、Exporter Makariosのところへ連れて行くと、クエストが完了し、同時に次のクエストが提示されました。

2026年8月2日日曜日

Bodyguard Duty(ボディーガード任務)

ああ、手伝うことができる、市民権を取得するにはスポンサーが必要だ、そこで俺の出番だ、俺のために働いてくれるという条件で、市民権取得希望者のスポンサーになると言われ、
自分はどんな仕事をしなければならない?と聞くと、お前の最初の任務は、ここからフリーポートまで移動する必要のある、俺のa courier(密使)を護衛することだ、ダークライトの森とコモンランドを安全に通過させてくれ、書類だけを運んでくれればいいのだが、お前を信用していない、とにかくこの任務に参加したいか、それともしないか?と聞かれました。
ああ、あなたのa courierと同行すると答えると、彼はここにいる…、必ず生かしておいてくれ、お前が戻ってきて、かわいそうな彼がライオンに食われたとか、山賊に殺されたとか、その他の災難に見舞われたとか報告するようなことにならないようにと言われ、最善を尽くすと答えました。

ペットとして見た目がアンデッドみたいなa courierが出現しましたが、言われたルートではなく、ネリアックから船でコモンランドへ向かい、フリーポートの門の近くにいるImporter Strathcona(輸入業者ストラスコナ)に会うと、Exporter Makariosからのa courierに違いない、連れてきてくれてありがとうと言われ、問題ないと答えて引き渡しました。

Exporter Makariosのところに戻ると、a courierを無事に届けたか?と聞かれ、ああ、閣下と答えて、クエストが完了しました。

2026年7月30日木曜日

Becoming a Citizen of Neriak(ネリアック市民になる)

今回のクエストはDrizas N'RytからでもPhaerdriira Z'Zea'Valでも受けられるようで、とりあえずPhaerdriira Z'Zea'Valに声を掛けると、お前は評判を高めるのに大いに貢献した、今ならお前を採用しても良いかもしれないと言われ、自分への信頼に感謝すると答えると、Exporter Makarios(輸出業者マカリオス)に会いに行け、お前のようなヘイザンを助けることに慣れていると言われ、ありがとうと答えました。

ネリアックに移動し、Indigo Hollow(インディゴのへこみ)でExporter Makariosに会うと、今ちょっと作業中なのだが、何の用だ?と聞かれ、あなたが自分の市民権移動を支援してくれると聞いたと答えると、クエストが完了しました。

Exile to Neriak - Not My Vermin's Keeper(ネリアックへの亡命-害獣の世話役じゃない)

「害獣の世話役じゃない」を選ぶと伝えると、イノルークの使途の中には、自らを害獣飼育者とみなすドルイドが数名いる、彼らはうごめく生き物をコレクションに加え、毒や毒液に対する自身の耐性を高めたいと考えている、害獣を何匹か集め、意識を失ったものを、Zesnitra K'Jartan(ゼスニトラ・ケジャルタン)という名の有名な飼育者に届けるのだと言われました。

ネリアックのために!と答えてから、ネクトゥロスの森へ移動しましたが、ターゲットは毎回変わるようで、今回はan immense tree snake、a sap urchin、a quetzanekを捕まえることになりました。

それらを倒してから、ボーン湖でZesnitra K'Jartanに会うと、なぜあんなに闇に満ちた心を持つ美しい獣が、私の話を遮るのだ?と言われ、Drizas N'Rytが自分を派遣した、害獣の女王、あなたのためにたくさんの生き物を集めたと言うと、私は昔からもぞもぞと動く小さな包みが大好きだった、まるでリボンで縛られた子供みたいに!、あなたの名前を一つつけてあげようと思う、さあ、そろそろ彼らの世話をしなくちゃ!と言われました。
もがき苦しむ子供か、それとも害獣か?と言うと、ムハハハハ!、面白い、子どもの名付けは…と言われ、ああ、どうでもいいと答えると、Zesnitra K'Jartanの姿が消えてしまいました。

Drizas N'Rytからは、なかなかの成果だと言われ、そうだと答えて、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がり、ネリアックの市民になれるレベルまで、ファクションの数値が上がりました。

2026年7月29日水曜日

Exile to Neriak - Reclaiming Items of Old Neriak(ネリアックへの亡命-旧ネリアックのアイテムを取り戻す)

「旧ネリアックのアイテムを取り戻す」を選ぶと伝えると、ゼクシアンは旧ネリアックからあまたのアイテムを持っている、ネクトゥロスの森を徘徊する裏切り者から、これらのアイテムを取り返すのだ、それらを私に戻せ!と言われました。

ネクトゥロスの森のゼクシアンの野営地周辺で、歴史を記した巻物と憎悪の書を探すことになり、テントの中にあるかと思ったら、テントの中も含めて周辺近くに散らばっていて、見つけるのはかなり大変でした。

それを終えたら完了と思ったら、次はa Thexian searcherを倒してアーケインのシグネットを手に入れるこにとなり、徘徊している敵を倒してきました。

Drizas N'Rytからは、ネリアックとの関係は改善していると言われ、知って良かったと答えて、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

Drizas N'Rytからのクエストは、今のレベルだと楽勝で、ゲームバランス的には崩れていますね。

2026年7月28日火曜日

Exile to Neriak - Poison the Water Hole(ネリアックへの亡命-水場を毒する)

「水場を毒する」を選ぶと伝えると、本格的な取り組みだな、素晴らしいと言われ、それが受け入れられたことを願っていると答えると、お前はコモンランドにある複数の前哨基地を毒殺する責任を負う、水から毒キノコを採取し、その毒薬を十字路とゼクシアンの発掘現場で飲み物に混ぜるのだと言われ、あなたを落胆させないと答えました。

汚水は水源にあるということなので、川の行き止まりを探してみると、確かに腐敗した水がありました。
毒キノコは墓地に最も近い川の土手とのことですが、地図の中央にある墓場の近くの川沿いに生えていました。

それから十字路と発掘現場の樽に毒を入れてから戻り、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

Exile to Neriak - Spell of the Crawling Skin(ネリアックへの亡命-這い回る皮の呪文)

「這い回る皮の呪文」を選ぶと伝えると、お前には私たちが蜘蛛の皮の呪文を作るための作業を手伝ってもらう、必要なのは、剛毛の甲羅、毒嚢、新鮮な巣、そして卵だ、これらの材料を集めてくれと言われ、ネリアックのために!と答えました。

a bristly spinner、a poisonous spinner、a voracious spinnerを倒し、最後にクモの卵を回収して戻ると、よくやったと言われ、それを聞いて安心したと答えて、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

2026年7月27日月曜日

Exile to Neriak - Traps and Stones May Break My Bones(ネリアックへの亡命-罠と石が自分の骨を折るかもしれない)

お前はまだ暗黒の憎悪の街での評判を、向上させようとしているか?と聞かれ、している、自分に何ができる?と聞いてから、「罠と石が自分の骨を折るかもしれない」を選ぶと言うと、ゼクシアンがネリアックへの秘密の入り口を見つけ出すことを期待して、この地域一帯に、アーケインの束縛の杖と光静止岩を設置した。これらの杖はまだ起動されていない、光静止岩は活動しており、周囲の状況を画像として捉えるが、それらを破壊すればその機能は停止すると言われ、あなたを落胆させないと答えました。

今回も場所を教えてもらえないので、適当に移動ても何も見つからず、そもそもどういうものを破壊すればいいのかわかっていなくて、ダークライトの森全域に設置された、どくろが付いている地面に突き刺さった杖と、水晶のような石をクリックすればいいようでした。

意外と手間のかかるクエストでしたが、なんとか見つけて破壊し、Drizas N'Rytのところに戻ると、素晴らしい成果だと言われ、知ることができて良かったと答えて、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

タイトルの元ネタは、「Sticks and stones may break my bones, but words will never hurt me」かもしれません。

2026年7月26日日曜日

Exile to Neriak - Sun Dazzled Vamps(ネリアックへの亡命-太陽に眩むヴァンパイア)

今回からDrizas N'Ryt(ドリザス・ヌリット)のファクション上げクエストを受けることになりますが、Paherdriira Z'Zea’Valと違ってファクションが十分上がるまで、繰り返し受けられるようです。

お前がネリアックの慈愛を求めているのなら、私が手助けできると言ってきたDrizas N'Rytから、ネリアクがお前のような者と何の関係があるというのか?、お前はInnoruukの子でも、Queen Cristanosの子でもないと、全然違うことを言われ、自分は劣っているが、Innoruukの真実や力を否定することはできないと答えると、それは賢明な指摘だ、お前にも希望はある、もしかしたら、お前の力で何かできるかもしれないと言われました。
どういうことだ?と聞くと、ネリアックからの評価を高め、自分の価値をさらに証明する方法はいくつかある、お前に任せられる任務を選べとと言われ、「太陽に眩むヴァンパイア」を選ぶと答えると、ではダイアウルフの巣穴周辺からDrinal(ドリナル)の閃光石を集めるのだ、お前にはヴァンパイアと戦うための太陽閃光石を作るのを手伝ってもらいたいと言われ、理解したと答えました。

Drinalというのは月および神の名前のようで、場所はワンダーラスト市場の北とのことですが、オオカミがたむろしているところで、ランダムに出現していました。

ドリナルの閃光石を持ち帰ると、これで十分だ、次はドリナルの閃光石に水を注入して、粘土でコーティングしなければならないと言われ、これには時間がかかるか?と聞くと、もう待つ必要はない、完了した、これらの石を持って、ダークライトの森のヴァンパイアの近くに落とすのだ、ヴァンパイアたちは石に引き寄せられ、太陽光線に眩惑されるはずだ、これで彼らに攻撃を仕掛けるチャンスが増えるはずだ!と言われ、ネリアクの栄光のために!と答えました。

タイミングが分かりにくい部分がありましたが、言われたように太陽閃光石を使うと、相手は目をまわしたような状態になり、その状態で倒すことで、クエストが進行しました。

なぜか一部ターゲットにならないティレシアもいましたが、Drizas N'Rytのところに戻ると、よくやったと言われ、クエスト達成でネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

Neriak Bounty: Elghinyrress Do'Texith(ネリアックの報奨金:エルギニレス・ドテキシス)

お前に最後の報奨金があると言われ、喜んで奉仕すると答えると、Tseralithの補佐官で、Elghinyrress Do'Texith(エルギニレス・ドテキシス)という名の者がいたが、ネリアックの第一の門が封印された時、他の者たちと同じように倒れた、彼女のアンデッドの体が落ちた門内を歩いているのが目撃されていると言われました。
それで彼女は脅威なのか?と聞くと、彼女はTseralithがネリアック封印に用いたアイテムの、The Hand of Malice(悪意の手)のアーケインの力を解き放つ、苦痛のナークスという古代の巻物を持っていると噂されている、このような力が下等な手や、愚かな爪に落ちてはならない、アンデッドの付属品を取り除けと言われ、理解したと答えました。

Tseralithって誰だ?と思いましたが、そういえば落ちた門の最深部にある、戦死者の地下墓地で倒しましたね。
悪意の手はTseralithを倒した際に、装備品として手に入ることもあるようです。

今回はドルイドリングを使い、落ちた門でElghinyrress Do'Texithを倒し、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。


Paherdriira Z'Zea’Valから受けられるファクション上げのクエストは、今回で最後です。

2026年7月24日金曜日

Neriak Bounty: Quargos De'Vazin(ネリアックの報奨金:クアルゴス・デヴァジン)

我々は長い間、インディゴ・ブラザーフッドからTalvus Thex王子の熱烈な支持者を一掃したと考えていたが、つい最近、信頼していた指揮官が寝返り、ネクトゥロスの森に身を隠していると言われ、それで、あなたは私にそれも浄化してほしいのか?と聞くと、直感的だ、彼は逃亡する前に秘密情報を入手し、キーノスへの忠誠を示すために、デッドのメンバーを殺害した、その卑劣な行為に対し、私の中に沸き起こる憎悪と憤りを彼にぶつけろと言われました。
そうする、Faerz'un'arrと答えると、そうでなければお前は失敗となるだろう、どちらにせよ、お前は彼女の聖なる血生なまぐさに身を委ねたのだと言われ、喜んで奉仕すると答えました。

今回はドルイドリングから移動してから、ヌマーズの上り坂でa Freeport Militia sentryのNPC検索で場所を特定し、駐留地リオットでQuargos De'Vazin(クアルゴス・デヴァジン)を倒しましたが、他のターゲットと違って、エリアに常駐しているキャラクターのようですね。


クエスト達成でネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

2026年7月22日水曜日

Neriak Bounty: Faerz'un'arr N'Viurden(ネリアックの報奨金:ファエルズナール・ンヴィウルデン)

お前が戻ってきて嬉しい、お前の技術のための完璧な報奨金があると言われ、喜んで奉仕すると答えると、Faerz'un'arr N'Viurden(ファエルズナール・ンヴィウルデン)なるゼクシアンの女易者が、我らが偉大なる女王を冒涜する言葉を流布し、Talvus Thex王子が生きていると主張している、彼女の酔った舌を黙らせろと言われました。

Queen Cristanosの名において!と答えると、彼女の悪意がお前を導きますようにと言われ、失礼すると答えてから、ダークライトの森から、直接ネクトゥロスの森のゼクシアンの野営地に移動し、野営地のひとつに接近したら、Faerz'un'arr N'Viurdenが襲いかかってきたので倒しました。


クエスト達成でネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

Neriak Bounty: Jabbuk T'Ziate(ネリアックの報奨金:ジャブク・ツィアテ)

お前への信頼とネリアックへの献身は、ますます深まっている、次の報酬を今すぐ受け取りたいか?と聞かれ、はいと答えると、落ちた門の第一の門で見張りをしているゼクシアンの隊長、Jabbuk T'Ziate(ジャブク・ツィアテ)を追え、この裏切り者のテイルダルには、ゆっくりと苦痛に満ちた死がふさわしい!と言われました。
自分がそれを実行すると答えると、そうだ、お前は本当に役に立つと言われ、喜んで奉仕すると答えました。

ターゲットのJabbuk T'Ziateは、第一の門の文字の刻まれた柱の近くにいたので倒しました。


クエスト達成でネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

2026年7月20日月曜日

Neriak Bounty: Denter Lepidus(ネリアックの報奨金:デンター・レピダス)

お前はスパイを始末したが、もう一人同じ運命を待っている者がいると言われ、喜んで奉仕すると答えると、スパイの名前はDenter Lepidus(デンター・レピダス)、彼はネリアックの奴隷だったが、フリーポートのスパイに転身した、我々は既に彼の接触相手を始末しており、彼がコモンランドのヴァルマーの廃墟付近でさらなる情報を待っていることを突き止めたと言われました。
そしてそこで彼の死骸は腐っていくと答えると、よく言った、さあ、行って期待を裏切るなと言われ、それでは失礼すると答えました。

目的地でターゲットを探しまくりましたが、なかなか接触できず、木の幹の近くに行くと、Denter Lepidusが出現したので倒しました。


ノーヒントで探し出すというのは、ちょっと厳しいですが、とりあえず依頼を達成して、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

Neriak Bounty: Kazek(ネリアックの報奨金:カゼク)

フリーポートのスパイがうじゃうじゃいる、奴らは厄介な存在だ、お前はそいつらを何人か排除する責任があると言われ、喜んで奉仕すると答えると、我々はKazek(カゼク)という名の人物の存在を知った、彼らは単なる迷惑な存在ではなく、ネクトゥロスの森とコモンランド間の往来を報告する存在となっていると言われました。
彼らにとって、今や死だけが唯一の相談相手となるだろう!と答えると、そうだ!、彼らの舌を黙らせろ、熱心な者よと言われ、心の中に憎しみを込めて!と答えました。

Kazeを倒すために、コモンランドにあるネクトゥロスの森行きゲート付近へ行き、適当にウロウロしていると遭遇したので撃破し、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。



2026年7月19日日曜日

Neriak Bounty: Phyriara N'Rhirae(ネリアックの報奨金:フィリアラ・ンリレイ)

お前は徐々に私に実力を証明しつつある、さあ、次の報奨金を受理したいか?と聞かれ、はいと答えると、裏切り者のゼクシアンは全員死刑に値するが、報奨金はコモンランドの吠えたてる迷路内で行われている秘密の発掘作業を監督している、ゼクシアンの指導者にかけられていると言われました。

分かったと答えると、お前の胞子は非常に役立っていると言われ、喜んで奉仕すると答えてから、コモンランドの吠えたてる迷路の秘密の発掘現場に移動し、うろうろしていたらPhyriara N'Rhirae(フィリアラ・ンリレイ)と遭遇したので、倒すことができました。


クエスト達成でネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

Neriak Bounty: Antdrin R'Viniath(ネリアックの報奨金:アントドリン・ルヴィニアス)

我々の陣営内に、ゼクシアンの二重スパイがいることが判明した、次の任務は彼を殺すことだと言われ、喜んで仕えると答えると、そうだろうと思った、Antdrin R'Viniath(アントドリン・ルヴィニアス)は、ダークライトの森のスリアンのキノコの輪の東にある引渡場所にいるはずだと言われました。
ではそこが彼の運命の場所だと答えると、お前は役に立つと言われ、喜んで奉仕すると答えると、証明しろ!と言われ、失礼すると答えました。

スリアン・フェアリーがいた場所から北東のエリアへ向かうと、Antdrin R'Viniathと遭遇し、これを撃破しましたが、今回も少し探し回ってしまいました。


クエスト達成でネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

2026年7月18日土曜日

Neriak Bounty: House K'Frerahel slave(ネリアックの報奨金:ケフレラヘルの奴隷)

Phaerdriira Z'Zea'Valから都市内にある他の下級テイルダルの家の一つから、別の奴隷が逃亡したと言われ、それもできると答えると、ダークライトの森にあるワンダーラスト市場に逃げ込んだ生き物が、保護を求める前に始末しろと言われました。
心の中で喜びを感じていると答えると、お前は役に立つと言われ、喜んで奉仕すると答えました。

ワンダーラスト市場は当然知っていましたが、ターゲットはなかなか出現してくれませんでしたが、適当にウロウロしていたら、House K'Frerahel slave(ケフレラヘル家の奴隷)が出現し、倒すことができました。

ファクションはネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

Neriak Bounty: House V'Kenate slave(ネリアックの報奨金:ヴケネート家の奴隷)

今回からネリアックの市民になるためのクエストを、ダークライトの森で受けて行きますが、Phaerdriira Z'Zea'Val(ファエルディラ・ズゼアヴァル)に近づくと、そこの追放者よ!、もし憎悪の街に加わりたいのなら、お前が探しているのは私だと言われました。

改めて話しかけると、お前は憎悪の街に加わりたいか?と聞かれ、ネリアックだな、はいと答えると、お前がその優位性を認め、かくも恐るべき女王陛下にひれ伏したいと願っていることを嬉しく思う、しかしテイルダルでさえ自由な市民権を与えられていないことを考えると、お前のような劣等な存在は、市民権を得る前に自らの能力を証明しなければならない、そしてたとえ市民権を得たとしても、劣等な存在にとって人生は決して楽なものではないことを覚えておけと忠告されました。

今でもネリアックを故郷と呼びたいと伝えると、ならばお前の献身と忠誠心を証明しなければならない、私には多くの報奨金がある、もしお前がそれらに真剣に取り組むなら、ネリアックの市民権取得を喜んで手助けしようと言われました。
自分は喜んでいると答えると、よし、ネリアックの数多くの下級家の一つから奴隷が逃亡した、ダークライトの森にあるフリーポートの野営地に逃げ込む前に、この逃亡者を始末せよと言われました。

それはできると答えると、そうだろうなと言われ、喜んで奉仕すると答えてから、野営地へ移動しましたが、周辺を探ってみても見つからず、ハロウグレイド方面へ向かったら、いきなりHouse V'Kenate slave(ヴケネート家の奴隷)が襲ってきたので倒しました。

Phaerdriira Z'Zea'Valのところに戻ると、これまでのお前の仕事ぶりは十分だと言われ、ありがとうと答えてネリアックの街のファクションが上がり、同時にキーノスの街、フリーポートの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

2026年7月16日木曜日

Following Through(最後までやり遂げる)

構わない、自分が署名するから、あなたはここで自分の気持ちを整理していい、自分はSammialのアパートに行ってくると答えると、いいでしょう、でも後悔しますよと言われ、自分はそれを疑うと答えました。

ケレティンではほとんど来る機会のない場所で、扉を右クリックすると、Sammial's Room(サミアルの部屋)に入ることができました。
中にはスル・スフィアを作ったというSammial Geraviusが眠っていて、そこで何やら色々と作業をすると、最終的に破裂音が聞こえて、外へ出ようとするとa Fae guard(フェイの警備)、Major Vyr(ヴァイア中隊長)が扉の傍に立っていて、なんて情けない光景なんだと言ってきました。

さらにお前は私をうんざりさせると言われ、それはSaelir Varrynの考えだった!と罪をなすりつけると、ああ、承知している、彼は自分の考えの凶悪さに気づき、自白した、一方でお前はそれを実行に移した、お前の犯罪による物理的な影響は最小限かもしれないが、同胞市民の感情を明らかに軽視したお前の態度は、お前の判断に重くのしかかっている、お前は他人をこのように扱うことはできないと言われました。
それなのに自分やSaelir Varrynをここまで追い詰めた仕打ちが、なぜより受け入れられるようになっているんだ?と訴えると、他人に責任転嫁しようとするな、お前の責任はお前自身にある、Saelir Varrynにもケレティンの市民にも責任はない、お前はもうここには歓迎されないと言われました。
何も後悔していないと答えると、女王陛下から授けられた私の称号の力により、お前を追放する、ここから立ち去り、二度と戻ってくるなと言われ、その報いは必ず受けることになると脅すと、クエストが達成になり、安息所へと移動になりました。

何度も安息所を訪れていると、さすがに慣れてきますね。

2026年7月15日水曜日

Saelir's Plan: Stealing the Declaration(セイリルの計画:宣誓供述書の盗難)

よかった、残念ながら、私はフェイ宮廷から追い出されてしまいました、もう二度と入れてもらえない、ええと、中に入った時にちょっと失礼な態度をとってしまいましたと言われ、何て言ったんだ?と聞くと、それは重要じゃないです、言うまでもなく、あんなことをしてしまった自分を馬鹿にしているし、しばらくはあそこには戻れないでしょう、あなたには宣誓供述書を取りに行ってほしいと言われました。
問題ない、それらはどこにある?と聞くと、フェイ宮廷のどこか、それと決して…と言いかけられ、…あなたがしたようなことはするな?と続けると、正に、あなたがそれをやっている間に、私は誰のスル・スフィアを盗むべきか調べておきますと言われ、分かった、また来ると答えました。

フェイ宮廷の本箱を片っ端から調べると、目的のものが見つかり、Saelir Varrynのところに戻ると、宣誓供述書は手に入りましたか?と聞かれ、ああ、宣誓供述書を持っていると答えると、良い働きです、あとはスル・スフィアを集めるだけで行動を起こせますと言われました。
あなたはまだ計画を教えてくれていないと伝えると、まあ、さっきも言ったように、こんな馬鹿げた考えに騙される奴らを笑い飛ばしたいんです、奴らが大切にしているスル・スフィアを破壊してやりたい、そうすれば奴らも正気に戻ると思うけど、そうはならないでしょうね、少なくとも無生物が破壊された時に、奴らがどんな感情を露わにするか、思い知らせてやりますと言われました。
彼らは聞く耳を持たないと話すと、誤解されるのはアーティストの務めです、私の言っていることを理解してくれる人もいるだろうし、私たちが正しいと分かってくれる人もいるでしょう、それで十分ですと言われました。

では何をしなければならない?と聞くと、スル・スフィアを手に入れたら、Aerie Kolmas(エアリー・コルマス)にあるSammial Geraviusのアパートに忍び込むつもりです、機械を使うのに必要な部品は既に手に入れています、機械の内部構造を調べて、制御装置を過負荷状態にして、中に置いたスル・スフィアを破壊する方法も知っています、それから私が書いたエッセイと死後の宣誓供述書を、警備員に見つけてもらえるように機械の近くに置きますと説明されました。
それから逃げる?と聞くと、ええ、それから逃げます、捕まりたくはないけれど、自分たちがやったことは知ってもらいたいんです、エッセイの最後に署名します、本気度を示すために、大叔父のSaayesのサル・スフィアを破壊します、両親は私の反対を押し切ってそれを買ったんですと言われました。
彼らはかなり怒るだろうと答えると、まあ…彼らに別のスル・スフィアをあげましょう、あれは彼が死んだ時に彼らの感情を抑えるのに十分効果があったようだし、もし彼らが怒り狂って、その怒りをそのまま受け入れるなら、私は彼らに恩恵を与えたことになるでしょうと言われました。

そうだろうな、自分は何をすればいい?と聞くと、スル・スフィアを集めてください、私は著名な人物のために作られたスル・スフィアをいくつか見つけました、こうすれば影響を受けるのは彼らの近親者だけではありません、まずHiraen Aravirtaのスル・スフィアを盗んでください、彼は非常に有名な詩人でした、彼のスル・スフィアはどういうわけか、銀行近くの骨董品収集家であるVenla Vaaraの手に渡ってしまいましたと言われました。
わかったと答えると、次にThe Greenlightのスル・スフィアを盗んでほしい、彼の本当の名前は失われてしまったが、彼の伝説は今も語り継がれています、そして彼のスル・スフィアは、ギアハートの炉の近くの成長の保護者たちが保管しています、伝説によれば、彼は偉大な慈善家であり、ケレティンのために多大な貢献をしたそうですと言われました。
了解と答えると、それから流星の家へ行っていただきたい、そこにはMaayiri Elliaのスル・スフィアが保管されています、彼女はケレティンの初期市民の一人で、今日まで受け継がれている政策や規則の制定に貢献した人物ですと言われました。
わかったと答えると、最後にJyorul Maarsonのスル・スフィアを回収していただきたい、彼とAlaya Meriaanの愛は伝説的だった、彼の後世の無数の男たちが、彼の詩を自分の女性を口説くために再利用しようと試みたが、誰も戦士詩人Jyorulの雄弁さに匹敵することはできなかった、彼はAlayaと結婚する前にオークとの戦いで命を落とした、彼のスル・スフィアは現在、Alayaの娘Bettina Meriaan(ベッティーナ・メリアン)が所有していますと言われました。
わかったと答えると、全てのスル・スフィアを集めたら、私のところに戻ってきてください、その頃には私は論文を書き終え、大叔父のスル・スフィアも手に入れているでしょう、そうすれば私たちは行動を起こせますと言われ、戻ると答えました。

地図に示された場所を巡って、スル・スフィアを集めてから戻ると、やあと言われ、スル・スフィアを持っていると伝えると、私…うんと言われ、それは何だ?と聞くと、スル・スフィアの隣に、私の大叔父の肖像画があった、私は彼の顔をすっかり忘れていましたと言われました。
自分から逃げ出すつもりか?と言うと、いや!、私…ただ…わからない、私にはこれをやり遂げることはできないと思いますと言われ、なぜ駄目なんだ?と聞くと、えっと…そうですね、愛する人を偲ぶために地球儀を買うのは馬鹿げていると思うのですが、街全体の人々に、彼らのやっていることが間違っていると言う権利が私にあるでしょうか?、これは私の大叔父だったんです、こんなことをしても自分に影響はないと思っていたのですが、彼のスル・スフィアを破壊することはできないと思います、うまく説明できないのですが、私の言いたいことはお分かりいただけるでしょうかと言われました。
ああ、言っていることはよく分かる、あなたは諦めているんだな!と答えると、いや!、諦めてなんかいません、ケレティンに対する不満はまだ残っています、ただこれが私の意見を表明する適切な方法だとは思わないだけですと言い訳をされました。
どうして今そんなことが言えるんだ?と答えると、わかりません…、ただ…、大叔父が私を見下ろしている写真を見て、これは絶対に良い結果にはならないだろうと悟ったんだと思いますと言われました。

まあ、あなたの助けがあろうとなかろうと、自分はやり遂げるつもりだと答えると、わかりました…、でも私の大叔父のスル・スフィアは奪えないと言われ、どうでもいい、その評論をくれと言うと、私は署名していませんと言われました。

2026年7月12日日曜日

Saelir's Plan: Necessary Components(セイリルの計画:必要な成分)

どういう意味だ?と聞き返すと、どういう意味ですって?、ここに住むのは最悪なんです、人生どう生きるべきか、どんな善行をすべきか、どんな悪事を阻止すべきかについて、あれこれと口出ししてくる人に会ったことありますか?、彼らの意図は善意から出ているのは分かっていますが、人に選択を強制することはできません、まるで…自分で正しい決断を下せると信頼されていないような気がしますと言われました。
自分も同じように感じる、まるで彼らは自分が彼らと同じくらい優秀だと信じていないかのようだと答えると、そう!、とても失礼だと思いませんか?と言われ、はいと答えると、ああ、やっと自分と同じ考えの人に会えて、本当に嬉しい、周りのみんなは私を睨みつけ、愛国心がないと非難する、中には私の両親はどこにいるのかと聞いてくる奴までいた!、いつか必ずみんなに思い知らせてやる!と言われました。

どうやってそれをするつもりだったんだ?と聞くと、まあ…私には計画があります、でもそれがあなたにとってなぜ重要になるのか、私にはわかりませんと言われ、まあ、自分も全部見せたいかもしれないと答えると、へぇ…そうですね、うん…よし、私たちなら一緒にできる、そして全てが終わったら、ケレティンを後にして、私たちだけで旅立つんです、でしょ?と言われました。
参加すると答えると、素晴らしい、では私の計画はこうです、彼らはいつも私の経験不足を侮辱する、私は彼らと同じように世界を見ていないので、世間知らずで愚かな決断をする、だが私は彼らが固執する愚かさをからかいたい、彼らは「啓蒙された」「経験に裏打ちされた」人生観を持っているにもかかわらず、いまだに無意味で非現実的な儀式に固執しているのですと言われました。

どういう意味だ?と聞くと、Sammial Geravius(サミアル・ゲラヴィウス)という名前を聞いたことがありますか?と聞かれ、いや、彼は誰だ?と聞くと、彼は芸術家、ノームです、ケレティンで生まれてからずっと暮らしている、彼は…まあ、技術的な才能はあります、それは否定しないが、彼の作品はひどく感傷的です、彼の作品は、人々を悲しませるものを思い出させるように作られており、それによって賞賛を得ています、彼がやっていることは、感情を悪用しているだけです、彼の最新の残虐行為は、彼自身が「スル・スフィア」と呼ぶものですと言われました。
スル・スフィアとは何だ?と聞くと、彼が染料と魔法を詰め込んだガラスの球体です、確かに見た目は美しいが、彼は亡くなった親族の本質を何らかの方法で捉え、球体に宿らせると主張しています、人々がそれを買う唯一の理由は、愛する人を失った悲しみから、これが心の空虚を埋めてくれると信じているからです、彼がそう言うからこそ、人々はそれを信じるのです、「スル・スフィアで故人の思い出を身近に感じてください」と彼が言うのを聞いたことがあります、これは搾取ですと言われました。

それであなたはどうしたいんだ?と聞くと、こんな気取ったガラクタに騙される奴ら全員を笑い飛ばしてやりたい、もし私が世間知らずだというのなら、なぜ彼らは貴重な金を、中に色が付いたガラス玉につぎ込んでいるのでしょうか?、馬鹿だからです、フェイ宮廷に忍び込んで、死後の名誉宣言書を盗んでくるつもりです、そうすれば私のメッセージが伝わると思います、行為は本物だが、スフィアは…ただのスフィアです、私がそれをしている間に、Sammial Geraviusのスル・スフィア生成装置を動かすのに必要な部品をいくつか集めておいてほしいと言われました。
成分は何だ?と聞くと、まず、トゥナレの苗木のリフト近くの森の地面から、赤血球と黄血球のキノコをそれぞれ1つずつ採取する必要があります、また紫ベリーも必要です、紫ベリーはジョリーナの料理店にいる、Restauranteur Brizeyl Myrika(料理店経営者ブリゼイル・ミリカ)から購入できます、最後にフェイ宮廷のすぐ北西にある緑の円丘のガマの種をひとつかみ分用意してくださいと言われました。

分かった、集めておくと答えると、素晴らしい、宣言書を盗み出したら、ここでまた会いましょうと言われ、了解と答えてから、成分を集めて、Saelir Varrynからどうです?、必要な材料は全て揃いましたか?と聞かれ、ああ、集めたと答えました。

2026年7月10日金曜日

Dissatisfied with Kelethin(ケレティンに不満)

いよいよ善側を去る時がやってきて、Ambassador Gibrien Marsdenに話しかけて、今回のクエストを発生させました。

それからSaelir Varryn(セイリル・ヴァリン)に会うと、こんにちは、散歩を楽しんでいますか?、いや、楽しんでいないでしょうねと言われ、なぜそんなことを言うんだ?と聞くと、こんな場所でどうやって楽しめるっていうんです?、この街は息苦しい、そう思いませんか?と言われました。

2026年7月9日木曜日

No More Mucking Around(もうぐだぐだは終わり)

Gwestannaからは、あんなに暗い森を見たことがある?と言われ、自分が見た限りでは、これが唯一の見方だと答えると、それは残念なこと、かつては豊かな森だったのに、今ではまるでThe Pool of Devotion(献身の泉)のように汚れてしまったと言われました。
欠片全体が影響を受けているようだと答えると、水がきれいになれば、木立は再び生い茂るかもしれない、汚れた水では植物は育たない!、池をきれいにしなければならない!と言われました。
具体的にどのように実現するつもりだ?と聞くと、私たちはあらゆる怠慢や利己的な意図を取り除き、献身の泉を浄化しなければならないと言われ、まだよく分からないが、きっと解決すると答えると、ありがとう、これで森が元通りになることを願っていると言われ、こんなに早く感謝したことを、後悔するかもしれないよと答えました。

献身の泉へ移動し、放置された泥をクリックして除去し、さらに出現したa wandering eye(放浪目)を倒すとクエストが達成になり、報酬はneglectful muck(放置された汚物)でした。

Lanielle、Arawen、Gwestannaから受けたこれら3つのクエストは、時間が経てば繰り返し受けられるようですが、愛の欠片:勇気の瞬間での活動は、これで終了とします。

2026年7月8日水曜日

Rekindle the Love(愛を再燃させる)

ArawenとGwestannaからも、クエストが受けられるようになっていて、まずはArawenに話しかけると、寒い、この寒さを感じないか?、永遠のはずだった炎が消えゆくのが感じられる、今、炎はゆらゆらと揺らめき、かろうじて灯りを保とうとしている、一体どうしてこんなことになってしまったのだろう?と言われました。
あなたが言っている炎とは何だ?と聞くと、愛の永遠の炎、炎の番人ドラゴンに囲まれた炎だ、私たちはそれを燃やし続けなければならない!と言われ、具体的にどのように実現するつもりだ?と聞くと、情熱と優しさを再び注ぎ込むことで、愛の炎を再び燃え上がらせなければならないと言われました。
まだよく分からないが、きっと解決すると答えると、ありがとう、もしかしたら、私たちにもまだ希望があるのかもしれないと言われ、こんなに早く感謝したことを、後悔するかもしれないよと答えました。

とりあえず優しさの枝で枝を収集してから、余韻の庭へ行くと、sprite of passion(情熱のスピリット)が襲い掛かってきたので倒し、そこから情熱の火花を手に入れ、Love's Eternal Flame(愛の永遠の炎)で点火すると、クエストが達成になりました。

報酬はChalice of Loving Incense(愛の香りの聖杯)でした。

2026年7月7日火曜日

Johnny Pomegranate Seed(ジョニー・ザクロの種)

ふたたびLanielleに話しかけると、かつては比類なき美しさを誇った場所だったが、今では朽ち果てている、荒廃し、朽ち果てた、女王が統治していた頃とは、何もかもが変わってしまった、女王がいた頃は、土地は手入れされ、水は流れ、敷地は清らかに保たれていたと言われました。


想像することしかできないと話すと、しかし、私たちはそれを見失ってしまった、剣は心臓があるべき場所に宿り、悲しみは私たちを揺るぎない力で縛り付けている、時折、正義の怒りが激しく燃え上がる、顔の横で炎が燃え上がり、荒い息遣いが漏れる…と言われました。
わおと返事すると、すまない、危うく自分を見失うところだった、私が言いたいのは、愛は朽ち果てるままにしておくことはできないということだ、どうかその土壌に再び種を蒔く手伝いをしていただけないか?と頼まれました。

それはできると答えると、感謝している、熟したザクロの種を腐ったり傷んだりしていないものに植え、The Boughs of Tenderness(優しさの枝)、Garden of Lingering Sentiment(余韻の庭)、Passion's Lower Portico(情熱の下柱廊)にある木々の間、そしてここ白鳥の階段の近くに植えてくれと言われ、そうしよう、Lanielleと答えました。

優しさの枝で完璧な柘榴を採集し、それを言われた場所で使用すると、クエストが達成になりましたが、白鳥の階段の近くとは、Lanielleのいる場所から東にある3本の木のある場所で、基本的に石畳ではなく、地面の上でなければクエストはアップデートしないようです。

報酬はbasket of rotting pomegranates(腐りかけたザクロの入った籠)でした。

2026年7月6日月曜日

Shrouded Memories of Love(包み隠された愛の記憶)

今回はThe Shard of Love(愛の欠片)で活動するために、エバーフロストへとやってきました。
入るのはShard of Love: A Moment of Valor(愛の欠片:勇気の瞬間)ですが、Agnosticと付いているものと付いていないものがあって、AIに聞いてみたところ、付いているものは条件が厳しくないモードのようですね。

a despaired custodian(絶望した用務員)を倒してから、Lanielle(ラニエル)に話しかけると、止まれ!、女王は現在、面会を受け付けていない、来た道を戻れ!と言われ、女王とは誰だ?と聞くと、愛の女王、Tarrew Marr(タロー・マー)の娘…、待て、何か忘れているみたいだ、何かが手の届かないところにある…と困惑されました。
えっと…と口ごもると、ああ、何てこと!、彼女はもう私たちのそばにいない、私は彼女を守れなかった!と言われ、どういう意味だ?と聞くと、私の記憶は混乱している、霧に包まれている、しかしもし彼女がもう私たちと共にいないのなら…、私は任務を怠ったことになると言われました。
彼女を守れなかったとはどういうことだ?と尋ねると、い…言えない、悲しみ、悲しみしか感じない、これは間違っている、彼女の輝かしい世界はこんな風であるべきではないと言われました。
それがあなたの彼女への怠りだったのか?と聞くと、罠だ!、今思い出した!、彼女は双子の兄を狙った罠が、Plane of Valor(勇気の平面)への帰還を待っていると警告されていた、彼女は兄の安全を確保するため、すぐに勇気の平面へと向かったと言われました。
そこで何が起こったんだ?と聞くと、わ…分からない、雲が戻ってきた、詳細は失われてしまったと言われ、それは残念だと答えると、私の守護の姉妹たちなら知っているかもしれない!、Arawen(アラウェン)とGwestanna(グウェスタンナ)に、覚えていることを聞いてみてくれと言われ、そうしようと答えました。

とりあえず奥へ進み、途中でan agonizing fury(もどかしいほどの激怒)、an suffering fury(耐え難い激怒)、a wild bee(野生蜂)などを倒しましたが、何とか二人を見つけることができました。

Arawenはとても寒い、彼女がここにいた頃は、最も楽しい時間だった、愛の炎はいつも燃えていた、しかし今は彼女がいなくなってしまい、炎は消えてしまったと言っていて、それについてだが、愛の女神に何が起こったのだろうか?と聞くと、彼女のロウソクは消えた、私は…私は悲しすぎる、去れ!と言われてしまい、すぐにと返答しました。

Gwestannaからは、よそ者よ、何しに来た?、私たちはもう十分苦しんだじゃないか!?と言われ、自分はLanielleによって派遣された、彼女は愛の女神について覚えていることを尋ねるように派遣したと伝えると、彼女が私を愛で満たしてくれたことを覚えている、でも今は悲しみしか感じないと言われました。
彼女に何が起こったんだ?と尋ねると、私の知識は非常に限られている、彼女はもういない、私が知っているのはそれだけだと言われ、わかったと答えました。

Lanielleのところに戻ると、最初に会った時と同じセリフを言われ、自分はあなたを助けている、Lanielleと伝えても、助けている?、私は愛の淑女に仕えている…、ああ、何てこと!、彼女はもう私たちのそばにいない、私は彼女を守れなかった!と、同じことを繰り返されました。
あなたは言った…と答えると、私は勇気に行った、それは覚えている、私の守護の姉妹たちならもっと知っているかもしれない!と言われ、彼女らに聞いてみたが、あなたよりもさらに何も知らなかったと伝えると、彼女らは私たちを覆う霧の向こう側を見通すことができないに違いない、あなたは私がその霧を晴らすのを助けてくれているに違いない!と言われました。
なぜ自分があなたを助けることができて、彼女らを助けることができないんだ?と尋ねると、私の祝福、Tarrew Marrの娘、Erollisi Marrを守ることを選んだときに授かった祝福だと言われました。

どういう意味だ?と聞くと、彼女は光に包まれ、定命の者の中の女神として、憎しみと恐怖の子らに追われ、Elddar Forest(エルダーの森)へと逃げ込んだ!、私たちは彼女を温かく迎え、愛をもって抱きしめた、彼女もまた、神々と共に愛を抱きしめたと言われました。
あなたは何世紀も前にそこにいたのか!?と驚くと、確かに私は奇跡を目撃した!、私はすべての母によって選ばれた三人のうちの一人で、闇の勢力の手下から若い女神を守るために遣わされた、私たちは彼女を凍てついた大地へと護衛したと言われました。
バーバリアンの種族が生まれた場所かと答えると、まさにその通り、私たちはただの定命の者であり、Tunareによって授けられた力と能力によって、憎悪の王子、顔なし、そして夢を織る者の誘惑、策略、そして堕落した陰謀から、待機中の女神をより良く守ることができたと言われました。
印象的だと答えると、私は彼女を夢の影響から守るはずだった、Arawenは憎しみから愛を守る者だ…だった?、Gwestannaは恐怖に打ち勝つ力を授かっていた、だが私たちは彼女を守れなかった、彼女はもういないと言われました。
凍てついた大地で何が起こった?と聞くと、ああ、誕生の日、ノーラスでの最後の日、私たちは闇の勢力に追われていた、女神を守るためにそれぞれが倒れたが、すべての母への祈りは聞き届けられたと言われました。
Tunareが救ってくれたのか?と聞くと、彼女は若い女神と、生まれたばかりの定命の者の子どもたちを救った、私たちは闇の手下たちを十分に撃退し、勝利を確実なものにした、そして後にSnowfist(スノーフィスト)と呼ばれることになるその地で、バーバリアンたちは育まれたと言われました。
あなたはそこで死んだのか?と聞くと、そこで私の定命の者としての姿は消え去った、しかしTunareは私たちに選択肢を与えてくれた、イーサネアへ護衛されるか、愛の女神と共に彼女自身の故郷、新たなPlane of Love(愛の平面)へと旅立つか、どちらかを選べたのだと言われました。
彼女はどうやってそれができたのだろうか?と聞くと、彼女は私たちの肉体に命を吹き込むことはできなかったが、私たちは生前女神を守護しており、母なる神からそのように祝福されていたので、Erollisiにさらに仕え、守護する能力を持っていた、しかし一つだけ注意点があったと言われました。
それは何だったんだ?と聞くと、私たちは彼女の霊界を離れることができなかった、そこは私たちの魂が縛り付けられる場所だったからだ、だからこそ、私たちは彼女を失望させてしまった、勇気の平面へ彼女と共に行くことができなかった、そして今、愛の状態は不確かなものとなっている、何かがおかしい!と言われました。

それは当然のことだと思うと答えると、ここはかつて美しさと無条件の愛に満ちた場所だった、しかし今は悲しみと正当な怒りを感じている、これは間違っている!、あなたはこの汚染の原因を取り除かなければならないと言われ、頑張ると答えました。

Chapel of Love(愛の礼拝堂)に入る方法を見つけることになり、とりあえずa doleful listlessness(憂鬱な無感情)を倒しまくるとThane-Malach(テイン・マラク)、a sorrowful flame sentinel(悲しげな炎の番人)を倒しまくるとWoefulness(悲嘆)、an eternal chapel guardian(永遠の礼拝堂の守護者)を倒しまくるとValoron the Just(正義のヴァロロン)、a wistful wairy-fitch(物憂げなウェイリー・フィッチ)を倒しまくるとWillowmeena(ウィローミーナ)が出現したので倒しました。





戦利品はFirework: Rose Petal Shower(花火:バラの花びらのシャワー)、a red rose petal wisp(赤いバラの花びらのひと房)、Petamorph Wand: Amber Wisp(ペタモーフの杖:アンバー・ウィスプ)、Petamorph Wand: Rose Wisp(ペタモーフの杖:ローズ・ウィスプ)、an intricately wrought bench from the Shard of Love(愛の破片からの精巧に作られたベンチ)、a roving red nightlight(さまよう赤い常夜灯)、a rotting piece of pomegranate(腐りかけたザクロの一片)、an overripe pomegranate(熟しすぎたザクロ)でした

それから愛の礼拝堂へ行くと、閉まっていた扉が開いていて、驚いたことに、まさかのMithaniel Marr本人が中にいました。
しかも敵対状態になっており、近づくと戦闘になりましたが、ある程度まで進めると、突如として戦闘終了となり、クエストも完了して、報酬にLover's settee(恋人たちのソファ)が手に入り、アチーブメントにはLove's Avenger(愛の復讐者)、称号(後)にはLove's Champion(愛の守護者)が付与されました。


愛の礼拝堂の中央には宝箱と、ああああああああああああああああああああっ!と嘆くMithaniel Marrがいて、その後にMithaniel Marrは跪いて語り始めました。

父よ、The Fathom Lord(深淵の君主)よ、お許しください!、悲しみと怒りが私の目を理性から盲目にしていましたが、この定命の者たちは一瞬の勇気で目を開かせました、私は彼女をここに長く留めておくことを正当化していた、でも本当のところ、私は弱かったのです、私の双子がいなければ、生きる意味など見出せなかった、だからこそ罪悪感と悲しみ、怒りに包まれたまま、彼彼女を手放すことを拒み、ここに留まり続けました、私の代わりに自らを差し出す必要はなかったのだ、愛しい妹よ、とはいえ愛ある者なら当然のことだと私は思っていた、汝は憎悪が企てた凶悪な計画を阻止し、彼らから一つの成功を奪った、私は愚かにも別の成功を与えた、汝の死によって、私は自分の次元から目をそらし、勃発しつつある闘争に身を投じることを怠ってしまった、許してくれ、ちょうどこの定命の者たちが、汝の死の檻から私を解放したように…、今、汝を解放する!とMithaniel Marrは宣言し、奥にある棺を持っていた剣を振り下ろして破壊しました。

最後にMithaniel Marrは、汝の本質がこの世でも別の存在でも、最終的な安息の地を見つけられますように、愛しい妹よ、私は勇気に注意を戻さなければならないと言ってから、姿を消し、残された宝箱を開けると、Spiked Mace of Valor(勇気の棘付きメイス)、Heartstone(心臓石)が手に入り、近くには外に出るポータルが開いていました。

コレクションはa split pomegranate(半分に切ったザクロ)、a misfortunate green wisp(不運な緑のウィスプ)、a red rose(赤いバラ)、a fresh pomegranate(採れたてのザクロ)、a glass antler(ガラスの角)、a powerful darkened wisp(力強い闇に包まれたウィスプ)を収集しました。

Mithaniel Marrのセリフを聞いた限りでは、Erollisi Marrは一度は命を落とし、魂はここの棺に留められていて、たった今解放されたと受け取れますね。

2026年7月4日土曜日

Built to Kill(殺すために作られた)

Agent Sidleworth(シドルワース捜査官)からこんにちは、クロックワーク設計図調査班のAgent Sidleworthよ、あなたは一体どなた?と聞かれ、名前を名乗ってから、初めましてと答えると、私はしばらくの間、クラッカノンのクロックワークについて研究してきたんだけど、一部のクロックワークはあまりにも危険すぎるという結論に至った、ここに最も危険なクロックワークのリストがある、それらを無効化することに興味はある?と聞かれました。
何でも無効化できる!と答えると、彼らが危険なのには理由がある、クラッカノンに不用意に足を踏み入れると、大変なことになるわ、機械工場はあなたを必要としていない、捕まったら彼らの手にかかる末路は、決して穏やかなものではないでしょうと言われ、気をつけると返答しました。

a clockwork shredder、a mechnamagica battle drone、a mechnamagica assault drone、a klakdrone watcherを倒し、ついでにa disturbed granitoid trampler(異常をきたした花崗岩質の踏み潰し屋)、an activated klakdroid(起動済みのクラックドロイド)、an activated klakdyne(起動済みのクラックダイン)、a frenziedgranitoid trampler(狂乱のグラニトイドの踏み潰し屋)、ネームドのClockwork Taskmaster Geartooth(クロックワーク監督官ギアトゥース)、The Klak'Anon Warhulk(クラッカノン・ウォーハルク)を倒して、戦利品にMetalstrike Handguards(メタルストライク・ハンドガード)を得ました。



The Klak'Anon Warhulkと戦うには、リングイベントをこなす必要がありましたが、その割には弱かったですね。

コレクションはbraided-wire spring(撚り線ばね)を収集しました。

Agent Sidleworthのところに戻ると、生きていてくれて嬉しい!、クロックワークの部隊は効率的で、すぐに再編成されるでしょう、今後私を助けたい場合は、知らせてと言われ、そうすると答えました。

クエストとは関係ありませんが、今回はThe Mind of Meldrath(メルドラスの鉱山)というダンジョンに入ってみて、中には名前は聞いていたMeldrath The Malignantのゴーストがいて、もし私を止めに来たのなら、もう手遅れだと言われました。


お前は誰だ?と聞くと、ハハハ!、私が誰だかって?、Meldrathを知らないのか?、この鉱山から発せられる力を感じたことがないのか?と言われ、いや、実はまだだと答えると、まあ、もしお前がさらに深く踏み込むことを選ぶなら、覚悟しておいた方がいいだろう、私は今、人生最大の偉業を成し遂げようとしている、それはお前が目撃したくないであろう出来事だと言われました。
なんの偉業だ?と聞くと、今すぐ引き返すか、それとも自分の目で確かめに来るか、それはお前次第だと言われ、お前は自分を怖がらせないと答えました。

中ではan ore extractor(鉱石抽出者)、a tainted taskmaster(腐敗した監督者)、a security drone(警備用ドローン)、an alert ore hauler(警備鉱石運者)、an ore crusher(鉱石破砕者)、an ore hauler(鉱石運者)を倒しつつ、巡回することになりましたが、Lockdown(ロックダウン)を倒してから、燃料電池を入手すると、少し戻ったところでMeldrath The Malignantがふたたび姿を現しました。


お前は大胆なタイプだなと言われ、Meldrath、一体何を企んでいるんだ?と言うと、どうせ死ぬんだから、ちょっとした秘密を教えてやろう、何世紀も前、Plane of Innovation(革新の平面)から旅人がアッカノンのノームたちを訪ねてきたと言われました。
続けろと促すと、これはただの旅人ではなく、並外れた知能を持つクロックワークの生き物だった、幸運にも私は他のどのノームよりも先に、このクロックワークの生き物に出会うことができたと話されました。
もっと話せと言うと、これで今回の歴史の授業は終わりだ、お前がもっと話を聞くに値するかどうか、これから見極める、さあ、動き続けろ、死が待っているぞと言われ、そうすると答えました。

a tainted whipmaster(堕落した鞭使い)、Steelwhip(スティールウィップ)を倒して、新たに燃料電池を入手すると、Meldrath The Malignantが現れ、ハハ!、本当にしつこいなと言われました。


その旅行者に何が起こったのか教えろと言うと、私がそのクロックワークに近づくと、それは私の前にひざまずき、「偉大なるアッカノンの王よ、私はあなたとあなたの民に身を捧げます」と言った、そして沈黙したと言われました。
続けろと促すと、自分の手元には王のために用意された、真に素晴らしいものが一つあると分かっていたが、それが私のものだった!、私はそのクロックワークを研究するために、ここの鉱山に持ち込んだと言われました。
それをどうした?と聞くと、もっと詳しく知りたい場合は、さらに奥へ進めと言われ、そうすると答えました。

Fleshknot(フレッシュノット)を倒すと、Meldrath The Malignantが現れ、お前が死ななければならないのは残念だ、お前は素晴らしい奴隷になれただろうが、既に多くを学びすぎてしまったと言ってきました。


死ぬ前にもっと教えろと言うと、クロックワークの内部構造を開けてみると、これまで見たこともないような光景が広がっていた、半透明に光るワイヤー、マイクロトランスデューサー、そして見たこともない金属がそこかしこに存在していたと言われました。
それで何をした?と聞くと、何世紀もの間、何も変化がなかった!、しかし今、私はついにその方法を見つけたのだと思う、再び機能させる方法を発見したのだ!と言われました。
共有しろ!と言うと、いずれ分かるだろう、だがまだその時ではないと言われ、ふん!と悪態をつきました。

a rubble smasher(瓦礫破砕者)、Gackhammer(ガックハンマー)を倒すと、Meldrath The Malignantが現れ、お前はもうすぐ死ぬところだ、本当に自虐的な奴じゃないか?と言われました。


お前が何をしようとしているのか教えろ!と言うと、クロックワークには魂が必要だ、私の魂が!、ついに私の存在をクロックワークそのものに融合させるのに必要な力を手に入れたのだと明かされました。
狂ってる!と答えると、狂ってるだと?、私たちが一つになったら、私がどれだけ強くなるか分かっているのか?、フェイドワーの全てが私のものになる、誰も私を止められない!と言われました。
自分が機械を破壊すれば、そうはならない!と伝えると、ハハ! たどり着けるかどうかは運次第だ、いずれにせよもう遅い、融合後、最初に滅ぼされるのはお前だ、さようなら!と言われ、それはどうなるか見てみよう!と答えました。

それから鉱山の中央にあるa dormant builderbot(休止中の組み立てボット)をクリックすると、燃料電池が入れられて、a builderbot(組み立てボット)に名前が変わり、残りの燃料電池を入れると、上の階へと続く桟橋が建設されました。
そこを上がるとMeldrath the Malignantがいて、ハハハ!、もう遅い!と言って歩み去り、Meldrath the Malignant(邪悪なるメルドラス)のそばまで行って、一体化してしまいましたが、その周辺にいたMeldrath's Magical Minion(メルドラスの魔法の手下)、Meldrath's Burly Believer(メルドラスの屈強な信者)、Meldrath's Piercing Pupil(メルドラスの穴あけ生徒)、Meldrath's Curing Cohort(メルドラスの治癒の相棒)と、戦闘中に召喚されたらしいa summoned striker(召喚された攻撃者)共々倒し、アチーブメントにMeldrath Miner(メルドラスの鉱夫)が付与されました。


戦利品はShackle of Meldrath of the Pioneer(メルドラスの先駆者のシャックル)、Enforcer Eye Ring(用心棒の目のリング)、Steelwhip Harness(スティールウィップのハーネス)、Curing Cohort Clogs(硬化した歩兵隊のクロッグ)、Orestrider Boots(鉱石を跨ぐ者のブーツ)、Insolence (Master)(インソレンス)でした。

途中でアチーブメントにMaster Clockwork Hunter(クロックワークを狩る者の名人)、称号(後)にHunter of Clockworks(クロックワークの狩人)が付与されました。

それとヘリテージアイテムの伝説の熟練工のブーツを、The Legendary Journeyman's Boots(伝説の熟練工のブーツ)、黄金のイフリーティ・ブーツをThe Legendary Golden Efreeti Boots(伝説の黄金のイフリーティ・ブーツ)に変換しました。

とりあえずスチームフォント山脈での活動は、一旦終了です。

2026年7月1日水曜日

Law of Viscosity(粘性の法則)

Agent Willsprock(ウィルスプロック捜査官)から、いやいやいや!、そんなはずはない、レオロジーのノートを全部確認したけど、どう考えてもおかしい、あら、ごめんなさい、あなたはどなた?と聞かれ、名前を名乗ると、こんにちは、私はクロックワーク設計図調査班のAgent Willsprockよ、手伝いに来てくれたの?と聞かれました。
はい、そうだと答えると、このクロックワークに使われている油それぞれの適切な粘度を特定しようとしているのよ、使用後数時間以内に油の粘度をテストする必要があるのだけど、私自身で油を集めて適切なテストを行うことはできないと言われました。
では自分に手伝ってほしいということか?と聞くと、あなたは本当に直感力に優れているわね、サンプルはいくつか必要なのだけど、工場内の特定のクロックワークのサンプルも欲しいと思っている、確かFactory Overseer Klankboltという名前だったと思う、対応可能?と聞かれました。
問題ないだろうと答えると、他のことに時間を費やさないで、油がすぐに必要なのよ、あなたがいない間にテストの準備をしておくわと言われ、すぐに戻ると答えました。

とりあえずa clockwork ore smasher(クロックワークの鉱石粉砕者)、a clockwork heavy toiler(クロックワークの働き者)、a clockwork machinist(クロックワークの機械工)、a heave metal decimator(重金属の大量殺害者)、a klakdroid waterwork sentinel(クラックドロイドの水作業監視員)、a mechnamagica battler(メクナマジカの闘士)、a clockwork medic(クロックワークの医療従事者)、a clockwork metalsmith(クロックワークの金属細工師)、ネームドのWaterwork Supervisor Grimbolt(水作業監督グリムボルト)、Clockwork Administrator Shadowbolt(クロックワーク管理者シャドウボルト)、Medical Assistant Boltok(医療助手ボルトック)などクロックワークを、片っ端から倒し、その後に以前倒したFactory Overseer Klankboltをふたたび倒しました。




戦利品はMetalbane Locket(メタルベインのロケット)、Klak'Anon Damascus Steel Blade(クラッカノンのダマスカス鋼の刃)、Steelshatter Staff(鋼砕きのスタッフ)で、コレクションはelectroplating(電気めっき)を収集しました。

Agent Willsprockのところに戻ると、あら、油がもう冷えてきている、すぐにもっと必要になるかもしれないと言われ、どういたしましてと答えて、クエストが完了しました。

Agent Willsprockという名前と今回のクエストは、CSI:科学捜査班というドラマへのオマージュだそうです。

2026年6月24日水曜日

Unfriendly Sprockets(使いにくいスプロケット)

クラッカノンへの入り口付近に移動し、Agent Grisscob(グリスコブ捜査官)からこんにちは、私はクロックワーク設計図調査班のAgent Grisscobだ、ここにいる許可は持っているか?と聞かれ、どこにいることが許可されているんだ?と聞くと、この場所では、許可されていない人がうろつくのは許されないと言われました。
どうすれば認可を取得でるんだ?と聞くと、あなたがどれだけ私たちにとって役に立つかによる、私のチームはクラッカノン内を徘徊する、様々なクロックワークの生き物の調査を行っている、私たちにはやるべきことが山ほどある、少しばかり私たちのために働いてくれないか?と頼まれました。

できると答えると、これであなたはここにいる許可を得た、簡単だろう?、それでは詳細について説明しよう…と言われ、わかったと答えると、私たちはこれらのクロックワークの製作に使用された設計図を、再現しようとしている、しかし破損していたり、ひどく損傷しているサンプルを扱っているため、見た目ほど簡単ではない、入手過程で損傷した部品の一部を集めるのを手伝っていただきたいと言われました。
それは簡単にできると答えると、歯車とスプロケットは損傷がない状態でないと、私の研究に使えない、それから事前に何人か友達を集めておいた方がいい、さもないと、クラッカノンの動物園行きになるかもしれないと言われ、覚えておくと答えました。

まずはa glitched clockwork spider(不具合を起こしたクロックワークのクモ)、an impaired clockwork gnome(調子が悪いクロックワークのノーム)、a clockwork shredder(クロックワークの細断者)、a scrapmetal salvager(廃金属の回収者)、a klakdrone ward(クラックドローンの監視人)、a klakdroid gate watcher(クラックドロイドの門番)、a primeval clockwork duster(太古のクロックワークのほこり払い)、a primeval clockwork laborer(太古のクロックワークの労働者)、a klakdrone watcher(クラックドローンの観察者)、a clockwork maintenance drone(クロックワークの保守用ドローン)、a primeval clockwork cleaner(太古のクロックワークの掃除人)、a primeval clockwork tunneler(太古のクロックワークの掘削者)、ネームドのHeavymetal Guardian Bruticus(重金属保護者ブルティカス)を倒し、続いてクロックワーク組立工場にいるa clockwork assemblerなどを倒して、戦利品にHeavymetal Breastplate(重金属ブレストプレート)を獲得しました。


コレクションはnested compression spring(入れ子状の圧縮ばね)、fan belt(ファンベルト)を収集しました。

Agent Grisscobのところに戻ると、あなたはよくやった、設計図を複製すれば、彼らがなぜそんなに危険なのかが分かるだろうと言われ、ありがとうと答えました。

クラッカノン入り口付近で受けられるクエストは、すべて繰り返し受けられるクエストですね。

2026年6月19日金曜日

A Trip to the Zoo(動物園へのお出かけ)

Druble Willcob(ドルブル・ウィルコブ)に話しかけると、最近クラッカノンから来たクロックワークのノームの中には、ノームが捕らえられて「動物園」と呼ばれる場所に連れて行かれるのを目撃したと報告している者もいる、この情報は私を不安にさせると言われました。
クラッカノンに動物園があるのか!?、なぜそこに動物園があるんだ?と聞くと、私が知っていた昔の動物園、つまりアッカノンの時代の動物園は、私たちの世界に存在する魅力的な生き物を観察し、学ぶ機会を与えてくれる場所だったと言われました。
動物園のあるべき姿のように聞こえる、今はどう違うんだ?と聞くと、最近聞いた話によると、クラッカノンのクロックワークが、あの場所を何らかの研究施設に変えてしまったらしい、そこでは生き物に対して、恐ろしい実験が行われていると言われていると言われました。

ちょっと気になったのだが、なぜクロックワークが生物を使って実験する必要があると思うんだ?と聞くと、私たちと同じように、クラッカノンのクロックワークも、他の生き物に興味を持っているのだろう、しかし彼らは対象をより深く理解するために、その幸福をあまり気にかけないようだと説明されました。
ふむ…、捕らえられたノームのニュースに対するあなたの懸念が分かったと言うと、最近、私の友人が、愚かにもクラッカノンを探検しようとして、二度と戻ってこなかった、もしかしたら彼も捕らえられて動物園に送られたノームの一人なのではないかと、今私は心配していると言われました。

確かにその可能性は高そうだと答えると、ああ、考えれば考えるほど、友人が危険な目に遭っているのではないかと心配になる、もしよろしければ、君の友人たちを集めてクラッカノンに行き、友人のDeagle Wendaloo(ディーグル・ウェンダルー)が、本当に捕まって動物園に収容されているかどうか調べてくれないか?と頼まれました。
もちろん、もし彼が動物園にいるのなら、彼を救い出すのに手遅れでないことを願っていると答えると、ああ、手伝ってくれるなんて本当にありがたい、どうか急いで私の友人を探してくれと言われ、彼を見つけるために全力を尽くすと答えました。

The Zoo(“動物園”)は色々とさ迷っている内に、たどり着いたことがありましたが、クラッカノンは通路が入り乱れているので、どこがどうなっているのか、分かりにくいですね。
ただ他のダンジョンと違って、地図に場所が表示されることがあるので、それを辿って目的地に向かいましたが、実際にたどり着くには、少しだけ回り道が必要でした。
それとここの周辺の敵は、今までと違ってかなりの強敵で、何も考えずに突っ込んでいくと、間違いなく死にますね。

とりあえずa captured specimen(捕獲された標本)、a klakdroid sentinel(クラクドロイドの哨戒兵)を倒してから、Deagle Wendalooに会うと、ああ、助けてくれてありがとう!、スイッチが故障して独房の扉は開いていたものの、周りにはまだ警備が多すぎて逃げられなかった、君が現れなかったら、次は私が研究所に連れて行かれていたに違いない!と言われました。
問題ない、もしかしてあなたはDeagleか?と聞くと、そう、どうして私の名前を知っているんだ?、以前お会いしたことがあるか?、すまない、見覚えがないのだが…と言われました。
スチームフォントであなたの友人であるDrubleに会ったのだが、彼からクラッカノンであなたを探してほしいと頼まれたと話すと、相棒が私のことを心配していたのは正しかった、君が私を助けてくれなかったら、あのクロックワークが私に何をしたか想像もできないと言われました。

クラッカノンで何をしているんだ?、ここはクロックワークで動くもの以外には、優しくない場所みたいだがと話すと、この場所は危険な場所であるにもかかわらず、私を含めた数人のノームは、予備部品を探しにここに来た、私たちはできる限り慎重に行動したが、残念ながらクロックワークの番兵に捕まってしまった、彼らは私の目の前でかわいそうなHozを解体してしまった!と言われました。
それはひどい!、今のうちに逃げた方がいい!と言うと、いや、待ってくれ!、私がここに来た目的の部品なしでは帰りたくない!、部品を入れたリュックサックは、他の生き物たちがいる独房の中にあるんだと言われました。
どうしてそうなったんだ?と聞くと、クロックワークに引きずられてここに来た時、他の独房にいた恐ろしい怪物のうちの一体が、私の手からそれを奪い取った、私にはどうすることもできなかったと言われました。

では部品をどうやって回収する予定なんだ?と聞くと、まあ、ここでまた君に助けてもらいたいのだ、長い間この独房に閉じ込められていたせいで、体がとても弱っていて、あの凶暴な生き物たちからそれを取り戻すことはできないだろう、君が代わりに取りに行ってくれないか?と頼まれました。
分かった、部品が手に入ったら、すぐにここを出て行ってくれと答えると、二度言われなくても分かってる、一度ここを出たら、二度と戻ってこないから!と言われ、ここで待っていてくれ、すぐに戻ると伝えました。

a clockwork zookeeper(クロックワークの飼育係)、a clockwork observer(クロックワークの監視員)、ネームドのDirebolt the Zoologist(動物学者ダイアボルト)などを倒しつつ、他の独房を探りましたが、ハズレのケースも結構あって、もしかしたら当たりが一つもないこともあるかもしれません。
しかもここの戦闘は、巻き込み戦闘になることが多々あり、こんな事はストームホールド以来でしょうか。


戦利品にGearblood Braceletを獲得し、部品をなんとか見つけてDeagle Wendalooのところに戻ると、バックパックを見つけて、装備パーツを回収できたか?と聞かれ、あの牢屋に閉じ込められていた生き物を相手にするのは、簡単ではなかったが、装備パーツが入ったバックパックを回収できたと答えると、素晴らしい!、回収してくれて本当にありがとうと感謝されました。
どういたしまして、ところで他のノームたちと一緒に来たって言ってなかったか?、彼らはどうなったんだ?と聞くと、あの可哀想なノームたち、もう最悪の事態が起こってしまったと言えるだろう、彼らは一人ずつ研究所に連れて行かれ、誰も戻って来なかった、君が現れるまで、私が最後の生き残りだったと言われました。
ということは、この場所で生き物に粗雑な実験をしているという噂は、本当だったのかと答えると、残念ながら、私も自分の目で見るまでは信じられなかった、クロックワークが私たちをこれらの独房に引きずり込むとき、「研究室」と呼ばれる部屋をちらりと見た、血まみれのテーブルの上に、動かない生き物が横たわっているのを見たのを覚えている、恐ろしかった!と言われました。

まさかのダークな展開になりましたが、研究室?、自分には屠殺場のように聞こえると答えると、研究所から、苦悶する生き物たちの叫び声が聞こえてきた、中でも一番恐ろしかったのは、私より先に連れてこられた、他のノームたちの叫び声が聞こえてきたことだった、ああ、なんて悪夢だ!と言われました。
うん、あなたの気持ちはよく分かると答えると、お願いだ、この恐ろしい場所でこれ以上生き物が拷問されるなんて、耐えられない、ここまで来られたのなら、このおぞましい作戦を終わらせることができるかもしれない、研究室に行って、Bloodscrewと名乗るクロックワークを破壊してくれ!と頼まれました。
そのクロックワークを追い詰めて、この恐ろしい作戦を止める!と答えると、ああ、君ならこれを終わらせられると信じている、君がそうしている間に、私はここから立ち去る!、幸運を祈る、友よ!、また会えることを願っている!と言われ、問題ない、自分に任せてくれ、帰り道は気をつけて、二度と捕まらないようにと返答しました。

まだやることが残っていたという感じでしたが、Bloodscrew the Surgeon(外科医ブラッドスクリュー)を倒すと、クエストが達成になり、報酬はDragoon's Iron Reinforced Gauntlets(竜騎士の鉄製強化ガントレット)でした。


それ以外にもa clockwork lab technician(クロックワークの実験室技術者)を倒し、戦利品にSteelshatter Staff(鋼砕きのスタッフ)を獲得しました。

コレクションはvariable-pitch spring(可変ピッチばね)を収集しました。

2026年6月17日水曜日

Missions of Gearful Importance(歯車の重要性に関する任務)

ノームランド警備本部に移動し、Agent Blenkoweeble(代理人ブレンコウィーブル)に声を掛けると、こんにちは!、クラッカノンへの潜入を伴う、危険を伴うものの重要な任務にご興味はありますか?、現在、ノームランド警備は人手不足で、有能な外部の方のご協力が必要です、あなたは信頼でき、卓越したスキルをお持ちの方のように見えます、ノームランド警備の臨時現場エージェントとして働いてみませんか?と勧誘されました。

どうやら自分はこの仕事に適任のようだ、具体的に何をすれば良い?と尋ねると、クラッカノン内部で不穏な動きが見られており、我々ノームランド警備は詳細を突き止める必要があります、あの連中は何か企んでいるようで、これまでに収集した情報データを裏付ける必要があるのですと言われました。
皆が知っている詳細をいくつか教えてもらえるか?と頼むと、申し訳ありませんが、詳細が確定次第、改めて知らせす、まずはクラッカノン内の特定の場所を特定し、その場所を報告していただく必要があります、以下の場所名リストをご覧ください、これらは皆に発見して位置を確認していただきたい主要なエリアですと言われました。
分かった、ではクラッカノンに行って、それらの場所を特定してみると答えると、作業が完了したら、ここに戻ってきてください、報告をお待ちしていますと言われ、これから出発すると答えました。

The Clockwork Hydroelectric Dam(クロックワーク水力発電ダム)、The Clockwork Factory(クロックワーク工場)、The Clockwork Assembly Plant(クロックワーク組立工場)、The Mechanamagica Retrofitting(メカニマガイカ改造所)を巡回してきましたが、ここの敵はさほど強くないので、ひたすら強行突破で戦闘を避けました。

とはいえ危ない場面もありましたが、Agent Blenkoweebleのところに戻ると、帰りましたね、クラッカノンへの旅は無事に終わりましたか?、目的地の場所は見つけて、見ることができましたか?と聞かれました。
少し時間がかかったが、以前見せてもらったリストに載っていた主要な場所は、すべて特定することができたと伝えると、お見事と言わざるを得ませんが、あなたが提供してくれた情報は、私たちが以前から懸念していたクラッカノンで起こっているかもしれない事態を、さらに裏付けるものとなりましたと言われました。

では皆がそんなに心配しているクラッカノンに関する評価とは、一体どのようなものだったんだ?と聞くと、まあ、我々ノームがアッカノン、あるいはそこを支配するクロックワークの者たちが、今ではクラッカノンと呼んでいる場所の、クロックワークの地を去って以来、我々はクロックワークの地自体が、今日のようなレベルまで存続し、発展していくとは想像もしていませんでしたと言われました。
自分の観察によると、クラッカノンのクロックワークは、かなり高度なもののようだと答えると、彼らの技術進歩は我々を驚かせただけでなく、彼らは今やクラッカノンの豊富な資源とエネルギーを利用して、外部の助けを借りることなく、新しいクロックワークのユニットを継続的に製造できる、完璧な製造プロセスを開発することにも成功したようですと言われました。
うん、クラッカノンで見た限りでは、ほぼ間違いなくそうだと思うと答えると、はい、そこのクロックワークは、事実上自給自足と言えるでしょう、さらに貴報告書によれば、彼らは確かに神秘的なエネルギーを操る能力を獲得し、その力を自らに融合させる能力も備えているとのことです、これは我々にとって実に恐ろしい事態ですと言われました。
うん、自分のこれまでの経験からも、機械的な力と神秘的な力が組み合わさると、本当に恐ろしいものになり得ると感じていると話すと、我々スチームフォントのノームにとって、最終的な目標は、我々の祖先の故郷であるクラッカノンを取り戻すことです、クラッカノンのクロックワークがそこで繁栄し続けることを許せば、いずれ我々が対処できないほど強力になってしまうでしょう、ひょっとしたら、スチームフォント全体にとってより大きな脅威となる可能性さえありますと言われました。

クラッカノンのクロックワークがスチームフォントにとって脅威となる理由は、何だと思うんだ?と聞くと、我々が収集した情報によると、クロックワーク組織の上層部は、最終的にクラッカノンを超えて影響力を拡大する計画を立てていると考えられます、つまり彼らは現在、スチームフォント侵攻のための軍隊を準備している可能性が、非常に高いということですと言われました。
もしクロックワークが力を結集してスチームフォントに侵攻してきたら、あなたたちがクラッカノンを取り戻すのは不可能になるだろう、あなたたちがスチームフォントで現状維持するだけでも、既に十分困難なのだからと言うと、あなたの推測は正しく、だからこそ我々は、これ以上遅らせることはできないと考えており、クラッカノンにおける彼らの進軍を阻止するために、今すぐ行動を起こさなければならないのです、そのためには、クラッカノンにおける彼らの作戦全体を、妨害するのが最善の方法だと考えており、そこであなたの次の任務が重要になりますと言われました。

分かった、自分の新たな任務目標は何だ?と聞くと、あなたの任務は、クラッカノンにおける彼らの作戦全体にとって重要な要素であると我々が考える、主要標的を排除することです、これらの標的を排除することで、彼らは代替部隊を探すのに苦労し、作戦の流れは深刻な混乱に陥るでしょう、詳細はこのリストに記載されていますと言われ、分かった、任務完了後、戻ってくると答えました。

偵察だけで終わると思っていたら、今度は敵を倒すことになり、a clockwork engineer(クロックワークの技術者)、Factory Overseer Klankbolt(工場監督官クランクボルト)、Waterwork Operator Malscrew(水処理施設運転士マルスクルー)、Master Magus Thornbolt(魔術師巨匠ソーンボルト)を倒し、それ以外にもa clockwork service drone(クロックワークの奉仕ドローン)、a clockwork tunnel guard(クロックワークのトンネル警備)、a klakdyne eliminator DCCC(クラクダインの除却者DCCC)、a mechnamagica battler(メカニマジカの闘士)、a mechnamagica assault drone(メカニマジカの攻撃用ドローン)などを倒しました。




Agent Blenkoweebleからは、任務は無事に完了できましたか?、あなたの全体的な状況はどうですか?と聞かれ、クラッカノンにおけるすべての重要標的を排除し、任務を完了したと伝えると、素晴らしい!、標的の排除、お見事です!、これでクラッカノンでの作戦はしばらくの間、確実に遅らせることができるでしょう、我々はこの機会を捉え、最終的にクラッカノンを奪還するための計画を推し進めるつもりです、最終的にはクラッカノンを取り戻すことになるでしょう。あなたは我々のためによくやってくれました、あなたの貢献に対して、適切な報酬が支払われるでしょうと言われ、問題ない、お役に立てて嬉しいと答えて、報酬にThick Scrapmetal Tower Shield(分厚いスクラップメタル製のタワーシールド)を選びました。

コレクションはconical spring(円錐ばね)を収集しました。

タイトルのGearfulは、fearfulをもじったものかもしれません。

2026年6月12日金曜日

The Staff of the Observers(観測者のスタッフ)

久しぶりにスチームフォント山脈にやってきて、今回は後回しにしていたヘリテージクエストをこなしていきます。

望遠鏡に使われていたと思われる古いレンズを見つけ、器具の端にはノームの言語と思われる数字がありました。
この奇妙な物体について教えてくれる者がスチームフォント山脈にいるかもしれないということで、Vhizz Frugrinとの会話をするとのことですが、これはすでに済ませていますね。

次にラニーアイで、以前倒してしまったLord Rulgaxを倒しましたが、相手の名前は灰色で、こちらのレベルが45か50の時にこなすべきでした。

Vhizz Frugrinのところに戻ると、おかえり!、コボルドに足をかじられなくてよかった、ブリンキーの新しいレンズの捜索はどうだ?と聞かれ、Lord Rulgaxのこのレンズは使えるか?と聞くと、えっと…うーん…うんうん、これで完璧だ!、待てよ…うーん…これは計算したよりも大きい、まさか岩を透視できるだけのゼゴニウス光線を生成するには、機械を調整する必要がある、つまり手元にある触媒よりも、ずっと強力な触媒が必要になるってことだ、しまった!と言われました。
触媒とは何だ?と聞くと、これらは必要なX線を生成するために必要な、マナ増幅透視石装置の動力源として使用される、M.A.S.S.装置はこのレンズを通してX線を集束させるために、かなり強力な触媒を必要とするだろうと言われました。
あなたがレンズを取り付けている間に、自分が触媒を用意できると答えると、それは素晴らしいアイデアだ!、まずできるだけ冷たいマナが注入された結晶を入手する必要がある、でもどこで見つけられるかは、私には全く分からない…、とにかく2つ目の触媒は重酸化鉱水だ、幸いなことに、最高の鉱水はここスチームフォントで見つかる、3つ目は溶融マナがチャージされた石だ、これもまたどこで見つけられるかは、私には全く分からないが、この3つの容器を持って行ってくれ…、幸運を祈る!と言われました。

触媒については後ほど伝えると返答してから、まずはスチームフォント湿地帯で採集しましたが、クリックするたびに吹き飛ばされてしまい、素早くやらないといけなかったのかもしれません。

次にエバーフロストのアイススパイア山頂で採集しましたが、ここも前に来たことがありましたね。

最後はラヴァストームのウルテラ尖塔ポータルのすぐ近くに、目立つ形で落ちてました。

Vhizz Frugrinのところに戻ると、レンズを取り付けたが、ぴったり合っているようだ!、触媒は入手できたか?と聞かれ、触媒となるものは、3つともここに揃っていると答えると、素晴らしい!、それではこのM.A.S.S.デバイスに取り付けて、岩石をスキャンしてみよう、よし…準備完了だ、さあ、周りを見てみよう、ふ~~む…と言われました。
何が見える?と尋ねると、現状を把握する必要がある、よし…あそこはノームランド警備本部だ…、おっと!、壁が透けて見えるぞ!、ガーウォーター摂政管区のオフィスもある、うわあ、机の中まで見える…、そしてLingualogian Rooseyもいる…おおおお~い、Roosey…と言われました。
えっと…コボルドはどうだ?と聞くと、ああ!、そうそう、コボルドだ!、えっと…グリックバー火口に繋がっている大きな洞窟がある…、うーん…彼らの王が見える…、そして彼は杖を持っている!、観測者のスタッフだ!、あの出来栄えはどこにいてもわかる!、ちくしょう、彼は大きな鍵のかかった扉の奥に安全にいる、鍵なしでは絶対に開けられないと言われました。
そのドアの鍵はどこで手に入る?と聞くと、先日、グリックバーの縄張りから、他の3人のコボルドに追い出されているコボルドを目撃した、首に鍵をぶら下げていた、もしかしたらその鍵が使えるかもしれないし、あるいは…、試してみようか…と言われました。

何か考えていることはあるか?と聞くと、M.A.S.S.装置を調整して光線を集中させ、十分なパワーがあれば…、あのドアを吹き飛ばせると思う!と言われ、お使いのデバイスでその処理が可能かどうか、確信があるか?と聞くと、Vhizz Frugrinはもちろんできる、自分で作ったんだから!と言って、機械を操作し始め、あとは少し調整するだけだ…、うーん…ドアはかなり頑丈だ、もっとパワーを上げないと!、あと少し微調整すれば完成だ、触媒よ、頑張れ!、X線を集中させろ!、ドアはまだ持ちこたえている!、もっとパワーを!、ブリンキーにはもっとパワーが必要だ!、触媒の流れを最大に!、これでドアが吹き飛ぶぞ!、うまくいってる!、うまくいってる!それは…あぁ…と言ったところで、機械が炎上し始めてしまいました。
Vhizz Frugrinも燃え始めてしまい、痛い…、ゴホッ、ええと…そうだな…、そのコボルドを見つける必要があると思う…、ゴホッと言ったあとで、倒れてしまいましたが、しばらくすると、何事もなかったかのように復活しました。

自分はコボルドのa Grikbar outcast(グリックバーの追放者)のところに移動し、放っておいてくれ!、奴らは必ず報いを受ける!、汚いよだれを垂らす奴らめ!と言われてから、簡単なことだ、あなたは自分が必要としているものを持っているかもしれないと話すと、一体俺が何を持っているというのだ!?と聞かれました。
鍵だ、あなたはそれを持って領地から逃げるところを目撃されたと話すと、King Grikbar's Cavern(グリックバー王の洞窟)の鍵か…、もう必要ないが、もし欲しければ、俺のために何かをしてもらわないといけないと言われました。
あなたの死体からそれを奪ったらどうなる?と言うと、ハハハ!、まさか俺がそれを持ち歩いているとは思わないだろうな…、俺を殺せば鍵は二度と見つからないぞと言われました。
何が欲しいんだ?と聞くと、復讐、それだけだ、グリックバー・ペック兄弟の舌をしゃべりまくってやりたい、あいつらは俺が彼らの妹に気があるのを嫌がって、俺を追い払った!、俺を辱めた代償を払わせてやる!と言われました。

鍵のための舌、それが契約内容だなと答えてから、Slave Pechmooka(奴隷ペックムーカ)、Scout Pechyooka(斥候ペックユーカ)、それと以前倒してしまったDigmaster Pechpookaらを各地で倒しました。



a Grikbar outcastのところに戻ると、舌!、ペックの舌を持ってきたのか!と言われ、ここに全部あるが、鍵はどこだ?と聞くと、彼らが支払いをすることは分かっていた!、彼らの顔を見たかった!、ハハハ!、鍵は…鍵はここにあると言われました。

それからグリックバー火口に移動して、洞窟の中の扉をクリックし、グリックバー王の洞窟に入り、大量にいたa Grikbar pawbuster(グリックバーの前足強打者)を倒しましたが、先にすべて倒しておかないと、ボス戦で一斉に襲い掛かってくるようです。
ここら辺は作業でしかないので、傭兵を召喚して挑み、最後にKing Grikbar, the Scourge of Steamfont(スチームフォントの災い、グリックバー王)を倒すのですが、寝ている相手を起こして戦闘可能状態にするために、先にバケットをクリックする必要がありました。

目を覚ましたKing Grikbar, the Scourge of Steamfontは、何だ!?、誰が俺の飯に手を出すんだ!?、誰も俺の飯に触るな!と叫んでから襲い掛かってきて、倒すとクエストが達成になり、報酬の観測者のスタッフは、ハウスアイテムのThe Legendary Staff of the Observers(伝説の観測者のスタッフ)に変換しました。


戦利品はAmends Ⅲ (Adept)でした。

やはり今回のクエストは、もっと早く受けるべきでした。

2026年6月6日土曜日

Peace Through Games(ゲームを通じた平和)

Brell Serilisの信仰を解除し、Pacificator Merrekに声を掛けてQuelliousを信仰対象にして、改めて話しかけると、私の教え子の一人が、レッサー・フェイダークのWu(ウー)の弟子たちのもとで修行を始めた、あなたはその地域をご存知かもしれない、彼女を探し出して、この手紙を渡してほしいとだけ言われ、わかった、ありがとうと答えました。

レッサー・フェイダークでOotani(オオタニ)に会うと、ここの空気は澄んでいて、呼吸するだけで心が晴れやかになります、人口密集地の騒音や匂いから離れているところが気に入っていますと言われました。
Pacificator Merrekから、彼の教え子の一人を探し出すよう依頼されたのだが、その人物の居場所をご存知か?と尋ねると、あなたが探しているのは私です、私に何かお手伝いできることはありますか?と聞かれました。
あなたにこのメモをお渡しすると話すと、あなたはラッキーです、Merrekは私たちが昔よく遊んだゲームを、あなたに教えてほしいと頼んできたのですと言われ、それは楽しそうだと答えると、そうなるでしょうが、まずは周辺を見回して、遊ぶのに必要な石を探してくださいと言われ、わかったと答えました。

五目並べに使うような石を探すことになりましたが、かなり見つけにくくて、角度によっては見えなくなるような代物でした。
同じところに何度も出現はするようで、それらを集めて戻ると、このシンプルなゲームを通して、相手と非暴力的な方法で交流することができます、それは拳ではなく、心で問題を解決することを教えてくれますと言われました。

準備は整ったと答えると、ルールを説明しましょうか?と聞かれ、はいと答えると、このゲームの目的は自分の石を3つ並べ、相手に自分の石を3つ並べさせないことです、盤上に石を置く場所がなくなるまで、お互いに順番に石を1つずつ置いていきますと説明されました。
ああ、分かったと思うと答えると、もし私が勝った場合は、遠慮なくお申し付けください、もう一度やり直しましょう、引き分けの場合も、遠慮なくお申し付けください。、もう一度挑戦しましょう、もし私が他の人と対戦中の場合は、ご自身の手をよく考えてくださいと言われ、わかったと答えました。

やるのは三目並べ、いわゆる〇×ゲームで、楽勝して話しかけると、素晴らしいゲームでした、いつかまたあなたとゲームをしたいと思っています、今は瞑想をしなければなりません、Merrekのところへ戻って、私がゲームを通して平和的な解決方法を教えたと伝えてくださいと言われ、Ootani、お会いできてよかったと答えました。

日本人的な名前のエルダイトでしたが、Pacificator Merrekのところに戻ると、おかえり、その笑顔を見ると、あなたとOotaniはきっと仲が良かったのだろうと言われ、はい、そうだったと答えると、今回の教訓は、これまでの教訓ほど単純明快ではない、しかし人生において何度も役立つ教訓だ、戦争に発展しかねないような争いも、機知、決意、そして忍耐力によって容易に解決できる場合がある、この教訓を心に留めておいてほしいと言われました。

そうすると答えると、素晴らしい、私と一緒に瞑想し、私たちの過去と静寂についてじっくり考えてみようと言われ、はい、Merrekと答えて、報酬にSummon: Peaceful Visage(召喚:穏やかな表情)をもらい、Quelliousのファクションが上がりました。

召喚:穏やかな表情を書き写すと、Peaceful Visage(ピースフル・ヴィサージ)を覚えて、Xasobn(ザソブン)を召喚できるようになりました。

コレクションはyellow poisonous mushroom(黄色毒性キノコ)を収集しました。

2026年6月3日水曜日

The Anguished Children of the Duke(公爵の苦しむ子供たち)

Solusek Roの信仰を解除し、Brell Serilisを信仰対象にして、Bronlor Stormhammerから、もう戻ってきたのか!?、ああ、あなたはBrellの熱心な鉱夫だな、“足元”の信仰において、さらに進歩を続ける準備はできているか?と聞かれました。
再びBrellに仕える準備ができていると答えると、ああ、あなたの声でわかるよ、あなたもよく知っているだろうが、Brellにはノーラスの上と下に多くの子供たちがいる、これらの被造物の中には、この大災害の時代に大きな苦しみを味わった者もいる、公爵に助けを求めた人々がおり、公爵は彼らの声を聞き届けた、彼はあなたに、スチームフォント山脈のコボルドたちを助けてほしいと頼んでいると言われました。

コボルドを助けるべき!?と驚くと、ああ、公爵は我々のように子供たちを善悪で判断するのではなく、服従と不服従という観点のみで捉えている、彼は創造物である子供たちに自由意志を与え、彼らの選択を観察できるようにしているのだ、スチームフォント山脈のコボルドたちは、我々に対しては野蛮で残忍かもしれないが、公爵に対しては原始的なシャーマニズムの儀式を忠実に執り行ってきたと言われました。
どうすれば彼らを助けられるんだ?と聞くと、数人のコボルドがブラッドホーン・ミノタウロスに奴隷にされた、彼らは盗んだ彼らのセリリアンのトーテムを置き、彼らを鉱山の奥深くへ連れて行った、これらのトーテムがなければ、コボルドたちは神聖な儀式を行うことができない、Brellはあなたがこれらの偶像を取り戻し、私に返してくれることを望んでいる、そうすれば私はそれらを彼に再び捧げ、コボルドのシャーマンに返還することができるからだと言われ、トーテムを取り戻すと返答しました。

ブラッドホーンの鉱山ということで、ブラッドホーンがいる洞窟へ行ってみると、トーテムがあったので回収し、Brell Serilisのところに戻ると、ブラッドホーンの鉱山からコボルドのトーテムを回収したか?と聞かれ、ここにあると答えると、Brellに栄光あれ!、これらのトーテムをBrellに捧げ直し、コボルドのシャーマンに返す作業に取り掛かる、その間、Brellはあなたに次の任務を遂行するよう指示した、公爵にはあなたの助けを必要としている他の子供たちがいると言われました。
誰が自分の助けを必要としているんだ?と聞くと、スチームフォント山脈にあるノームランド警備本部へ行き、Obin Prayerbolt(オビン・プレイヤーボルト)という名のノームに会ってほしい、彼の祈りは公爵に届き、あなたこそが彼が求める答えとなると言われ、Obin Prayerboltに会いに行くと答えました。

Obin PrayerboltからBrellがいつもあなたのギアに十分な潤滑油を、そして耳栓を授けてくれますように!と言われてから、Bronlor Stormhammerがあなたと話をするために、自分を遣わしたと伝えると、おお、素晴らしい日だ!、Brellが私の祈りを聞き届けて助けを送ってくれた!、アナグマか、岩のゴーレムか、泥の塚を期待していたんだけど…、でも君もきっといいだろう!、待って…、君は岩のゴーレムじゃないよね?などと言われました。

違う、自分は岩のゴーレムではない、何かお手伝いできることはあるか?と話すと、ええと…、一般的に言って、私たちノームはあまり信心深い種族ではない、私たちは目に見えるものや、触れられるものに重きを置く傾向がある、しかしThe Chief Engineer(主任技師)、私たちが時々Brellをそう呼ぶのだが、それでも創造主として敬ってほしいと願っていたので、そのための手引書を私たちに与えてくれたと言われました。
手引書には何がある?と聞くと、主任技師の手引書には、ノームたちが地下の公爵を正しく崇拝するために行うべきである、一連の短い儀式が概説されている、残念ながらその手引書がなければ、我々は儀式をどのように行うべきか全く分からない!と言われました。
説明書を紛失したのか?と聞くと、ええと…紛失したわけではなく、クラッカノンを離れる時に忘れてしまっただけだ…と弁解され、そんな重要なことをどうして忘れてしまうんだ?と言うと、えっと…あの…、開発者たちはこういう緊急事態に備えて、複雑なスケジュールを立てていたんだが…、Bobertはその日病欠だったので、手引書を取りに行けなくて、Toblesは私が代わりだと思っていたので、私が取りに行くと思っていたんだが、その日はWindday(風の日)だったのでGripの番だと思っていた、でもGripは、その月2回目のBurnday(燃える日)の後の最初の風の日だったのでToblesの番だと思っていた、まあ、スケジュール通りに手引書を取りに行くのは、他の誰かだろうと誰もが思っていた…などとグダグダ言われました。

手引書はどこにあるんだ?と聞くと、私たちがそれを置いた場所は…、ビブリオテカ1000の中だ。それはマニュアルを保管するための移動式保管庫として、特別に作られたクロックワークだった、お願いだ、その手引書を取り戻してくれ!、それなしではBrellを崇拝することはできない!と言われ、あなたのために手引書を得ると答えました。

クラッカノンに足を踏み入れ、なるべく戦闘は避けるようにして奥へ進みましたが、a mechnamagica battle drone(メカニマジカ戦闘ドローン)、a klakdroid tunnel guard(クラクドロイド・トンネル警備)、a clockwork proletarian(クロックワークの無産者)を途中で倒し、さらにターゲットのa malfunctioning Biblioteca 1000(不具合のあるビブリオテカ1000)を倒して、アチーブメントにAccomplished Clockwork Hunter(熟練のクロックワークの狩人)が付与されました。

Obin Prayerboltのところに戻ると、どうか主任技師の手引書を持っていると言ってくれ!と懇願され、ここにあると答えると、キャルー!、キャレー!、君がそれを私たちに返してくれたんだ!、Brellに感謝!、私たちの祈りが聞き届けられた!、君はきっと主任技師から祝福されるだろう、本当にありがとう!と言われ、どういたしましてと答えて、報酬にSummon: Underfoot Attendant(召喚:足元の係員)を受け取り、Brell Serilisのファクションも上がりました。

召喚:足元の係員をお書き写すと、Underfoot Attendant(アンダーフット・アテンダント)を覚えて、Laber(ラバー)を召喚できるようになりました。

コレクションはspinblade(回転刃)、bloody mountain lion tail(血まみれの山ライオンの尾)を収集し、Mountain Lion Tails(山ライオンの尾)が完成し、Lion Fur Hoop(ライオンの毛皮のフープ)と交換してもらいました。

キャルー!、キャレー!は「鏡の国のアリス」に登場する、ジャバウォックという詩の一節で、万歳!、やったー!といった意味で使われているそうですが、言葉自体に厳密な意味はないそうです。

2026年6月2日火曜日

Ro's Vessel(ローの器)

今回はブッチャーブロック山脈に来て、信仰クエストを受けて行きます。

Solusek Roを信仰対象にしてから、Civean Il'pernodに話しかけると、燃える王子のための器を探す時が来たと言われ、どんな器だ?、カップか?、ボートか?と聞くと、私の忍耐力を試そうとしているのか?、王子の力がノーラスに到着した際に、それを受け入れるのにふさわしい宿主を見つけなければならない、候補はいるが、彼を説得する必要があるだろうと言われました。

彼は燃える王子の力を受け入れることに、賛成していないのだろうか?と尋ねると、完全にそうとは言えない、彼は我らが主、Solusek Roの真の力を理解する必要がある、その力を体感する必要がある、あなたはラヴァストーム、ソルセック・ローの神殿へと旅立つのだ、そこで彼はあなたを待っている、大図書館を探し出せ。彼はそこに隠遁しているだろうと言われました。
あなたと燃える王子のためにこれをやると答えると、よし、我々の必要性を彼に納得させたら、Roが将来現れる場所へ彼を連れて行くのだ、若いMarathan Allim(マラサン・アリム)を導けば、道は自然と見えてくるだろうと言われ、Solusek Roの作業は完了する!と答えました。

ソルセック・ローの神殿でMarathan Allimに会うと、誰だ?と聞かれ、名前を名乗ると、なぜここにいる?と聞かれ、あなたの未来を知らせるために来たと告げると、それは一体何だ?、何かのいたずらか?、お前のくだらない話に付き合っている暇はないと言われました。
これは冗談ではない、本当だ、数百年前、Solusek Roはあなたの家族の一員を滅亡から救ったと話すと、私はそのことを承知しているし、適切な資料さえあれば誰でも知ることができるだろう、Rathmanaは家系図を語る際に、決して口を閉ざすような人物ではなかったと言われました。
nとmの違いはありますが、EQ1時代にRathmana Allin(ラスマナ・アリン)という人物がいたようで、Solusek Roは彼をある目的のために救った、あなたこそがその目的だと告げると、そして私は、燃える王子への信仰を一度も揺るがせたことはない、今もなお彼の神殿で学び、彼の帰還の兆しを探し求めていると言われました。
あなたは彼の器となる、彼がノーラスに降り立つ時、あなたは彼の神聖な力を宿すことになるだろうと言うと、しかし、それは…と口ごもられ、そうだ、彼の力を継承すれば、あなたは間違いなくこの世界から永遠に消え去るだろう、それはあなたの義務だ、あなたの家族の神聖な誓いだ、あなたは必ずこの任務を遂行すると言うと、ならばお前は私にその価値を証明するのだ、お前が真に燃える王子の代理人であり、彼の意志の道具であることを知らなければ、私はこの要求に応じるつもりはないと言われました。

自分はあなたが用意したどんな試練にも打ち勝つと答えると、見てみよう、お前の実力を証明してみろ、私の創造物を打ち破れ!と言われ、簡単に!と答えると、a construct of Ro(ローの構築物)が何体も現れ、これらを倒しました。

Marathan Allimから降参する、お前は私の創造物を打ち破った、お前は確かに炎の使者、真のRoであることが分かったと言われ、自分はあなたをある場所へ案内しなければならない…と伝えると、そうだ、間違いなくRoのトーチだ、炎のアバターがこの次元に降り立つと私が予見していた場所だと言われました。
トーチはどこにある?と聞くと、偉大な火山の麓、自分の直感を信じれば、Roの炎へと導かれるだろう、私は浄化の瞑想を始めるためにそこへ行かなければならないと言われ、それでは自分がそこへお連れしようと答えました。

ところがコール・トゥ・ホームで一旦外へ脱出してしまうと、最初から連れ出さなければならなくなり、そのまま連れて行こうとすると、勝手に戦闘を始めてしまい、置き去りにして先に進むと、行方不明になってしまうという有様でした。
仕方ないので、途中の戦闘をすべてこなして馬の場所まで行き、そこから移動して目的地まで行くと、クエストがアップデートし、Marathan Allimの姿は消えてしまいました。

Civean Il'pernodのところに戻ると、若いAllimにこの件における彼の役割を納得させてくれたことで、あなたは我々に大変貢献してくれた、我々は彼を式典に向けて準備させる必要があると言われ、彼を集める必要がある時、彼はラヴァストームにあるSolusek Roの聖堂で瞑想中だと話すと、よろしい、では彼は既に浄化の儀式を開始したのだな、間もなく燃える王子はノーラスに帰還し、我々は皆、彼の栄光を分かち合うことになるだろう!と言われました。
楽しみにしている、Civeanと答えると、Solusek Roの炎の住処から直接召喚したこの炎の生き物を、あなたに託そう、それの世話をしてくれと言われ、そうする、Civeanと答えました。

報酬はSummon: Imp of Ro(召喚:ローのインプ)で、クエスト達成でSolusek Roのファクションが上がりました。

召喚:ローのインプを書き写すと、Summon: Imp of Ro(サモン・インプ・オブ・ロー)を覚えて、Gararer(ガララー)を召喚できるようになりました。

2026年6月1日月曜日

New Halas: Mad and Glade Hooves(ニューハラス:狂気とグレイドフーフ)

レッサー・フェイダークでa gladehoof myrmidon(グレイドフーフ・ミュルミドーン)、a gladehoof defender(グレイドフーフの防御者)などを倒して、ニューハラス市のファクションが上がりました。

クエスト達成でニューハラス市のファクションが上がりました。

コレクションはpurple edible mushroom(紫色食用キノコ)を収集しました。

2026年5月31日日曜日

New Halas: Feathers in the Sun(ニューハラス:太陽の中の羽)

炎の柱でa gilded sunfeather falcon(金箔サンフェザー・ファルコン)を倒して、ニューハラス市のファクションが上がりました。

2026年5月30日土曜日

New Halas: Venom and Flame(ニューハラス:毒と炎)

Wendy Spearhookに声を掛けてから、a sunvenom cobra(サンヴェノム・コブラ)を倒し、ニューハラス市のファクションが上がりました。


今回も場所はレッサー・フェイダークを予想していたら、名前だけは聞いていた炎の柱で、初めて足を踏み入れました。
ターゲットはどこにいるか全然わからなかったので、適当に空飛ぶ絨毯で移動して見つけました。

New Halas: A Forest Full of Thorns(ニューハラス:とげだらけの森)

レッサー・フェイダークでa sharpthorn prophet、a sharpthorn sticklerなどを倒して、ニューハラス市のファクションが上がりました。

2026年5月29日金曜日

New Halas: Forest Brownies(ニューハラス:森のブラウニー)

Wendy Spearhook(ウェンディ・スピアフック)に声を掛けて、ニューハラスのシティタスクを受けます。

ニューハラスはあなたを必要としています、あなたの名誉を証明し、目の前の任務を選んでくださいと言われ、今回のクエストを選ぶと、心から感謝します、お友達、どうぞ前進して、試練に立ち向かってくださいと言われ、そうすると答えました。

今回はレッサー・フェイダークでa brownie protector(ブラウニーの庇護者)、a brownie forager(ブラウニーの採集者)、a brownie warrior(ブラウニーの戦士)、a brownie herbalist(ブラウニーの薬草師)、a brownie thug(ブラウニーの乱暴者)を倒し、ついでにa brownie trickster(ブラウニーのいたずら者)、a brownie mage(ブラウニー・メイジ)、a brownie invoker(ブラウニーの起動者)も倒しました。

ブラウニーなら誰でもいいというわけではないようですが、どのように区別されているのか分かりませんでした。

クエスト達成でニューハラス市のファクションが上がりました。

2026年5月28日木曜日

Treacherous Activity(危険な活動)

Mithaniel Marrの信仰を解除してからニューハラスに移動し、Sister Leela Prendynからこんにちはと挨拶されてから、Prophet of Love(愛の預言者)はもう名乗り出たのだろうか?と尋ねると、いいえ、私はブラザーAaronolisの言う通り、愛は急ぐべきものではないと考えています、おそらく時が経てば、そのタイミングの背後にある壮大な計画が分かるでしょうと言われました。
あるいは別の預言者が、それについて何らかの理解を示してくれるかもしれないと話すと、興味深いですね…、そしてProphet of Valor(勇気の預言者)以上に適任な人物がいるでしょうか?、Mithaniel Marrの預言者、Sir Bayden Cauldthornにこの件について話を聞いてみてください、きっと有益な情報が得られるでしょう!と言われ、確かにそう願っている!と答えました。

少し前に会ったばかりでしたが、ケレティンでSir Bayden Cauldthornに会うと、ごきげんよう、冒険者よ、Mithaniel Marrの寵愛を得ようとして来たのか?と聞かれ、いや、違う、自分が敬意を表したいのは、彼の妹であるErollisiだと答えると、おお、光の修道女!、尊敬する、私たちは二人ともMarrの信奉者であり、信仰の兄弟姉妹だ、もちろん、愛の預言者は女神との繋がりをより強固なものにしてくれるだろうと言われました。
つまり、あなたは愛の預言者はいないと確信しているんだな?と聞くと、その通りだ、勇気の神との繋がりがあれば、彼らの存在は私に明らかになっていたはずだ、勇気と愛はあまりにも密接に結びついているので、あれほどの重大なことが私から逃れるはずがないと言われました。
興味深い、エローリシの姉妹と自分は、預言者が選ばれない原因は何なのかとずっと考えていたと話すと、断言できるが、預言者の経験は一人として同じものはない、私が話をした預言者たちは皆、それぞれ異なる形で自分の役割を認識した、それは幻覚、夢、声、あるいは神の直接的な触れ合いといったものだったと言われました。

預言者が選ばれることを妨げるような要因を、何かご存知か?と尋ねると、いや、しかし私の知識は限られているので断言はできないが、将来預言者となる人が力を授かることを妨げるような何かが存在する可能性は、十分にあると言われました。
自分は最初にUllkorruukの信奉者たちを疑ったと話すと、ああ、裏切りに身を捧げる者たちよ!、もし誰かがErollisiのノーラスへの影響力に脅威を与えようとするなら、それは彼らだろう、実際、彼らは最近の出来事と何らかの関係があるのかもしれない…と言われました。
最近の出来事とは何だ?と聞くと、古代のMarrの拳の砦、ビフォーランの内部で何らかの動きがあったという噂が、いくつか流れている、調査と監視のため、Squire Glurrp(スクワイア・グルルプ)を派遣した、彼なら事件についてもっと詳しく話せるはずだと言われ、ありがとう、すぐに彼に会いに行くと答えました。

コモンランドでSquire Glurrpに会うと、気をつけろ、友よ、ローブをまとった一団がうろついている、奴らは間違いなくろくなことを企んでいない!と言われ、じゃあ、噂は本当だったってことか?と答えると、ああ、たった一跳びでだ、Sir Bayden Cauldthornがあなたを遣わしたのか?と聞かれました。
そうだ、自分は彼とUllkorruukの信奉者について話していたのだが、彼が自分をあなたのところに紹介してくれたと話すと、真実をもたらす者よ、感謝します!、私はまさに迷宮のような城塞に入ってきた覆面姿の人物たち、いかにも裏切り者の巡礼者たちのことをSir Bayden Cauldthornに伝えようとしていたところだ、彼らは掘削道具を携えており、しばらくして、内側から発せられる暗黒のエネルギーの奔流を感じたと言われました。

それは良くない、自分が中に入ってみる!と伝えると、光をもたらす者があなたの道を照らしますように、我が勇敢なる友よ!と言われ、ありがとうと答えてからビフォーランの中へ進むと、いきなりa treacherous apostle(裏切り者の使徒)、a deceitful apostle(偽りの使徒)、a treacherous disciple(裏切り者の弟子)が襲い掛かってきて、倒してからBefallen: The Marr Devotary(ビフォーラン:マーの信奉者)に入りました。

以前入ったビフォーランは、戦闘が死にそうなくらいきつかったので、戦々恐々としていましたが、最初は敵がまったく存在せず、その代わりに崖を越える方法を見つけなければなりませんでした。
必要なものは柱の陰などの分かりにくい場所にあり、探すのも一苦労でしたが、それらを使って仕掛けを設置するのも、非常に分かりにくいものでした。

何とか反対側に渡り、a treacherous minion(裏切り者の手下)、an acolyte of treachery(背信の従者)、a duplicitous apostle(二面性のある使徒)、a treacherous zealot(裏切り者の狂信者)、a duplicitous wanderer(二面性のある探検者)、a duplicitous pilgrim(二面性のある巡礼者)、a traitorous zealot(反逆の狂信者)、a traitorous wanderer(反逆の探検者)、a duplicitous disciple(二面性のある弟子)などを倒しましたが、硫黄の残骸が手に入ることがありました。

一番奥には像があり、周囲にあった壺に、途中で手に入った硫黄を注ぎ込んで、最後に壺をクリックすると、像共々爆破され、自分も吹き飛ばされましたが、ダメージはありませんでした。

Sister Leela Prendynのところに戻ると、あなたは興奮しているようですね、勇気の預言者は何と言っていましたか?と聞かれ、彼は預言者が選ばれるのを妨げた事例を、何も知らないと答えると、ですが彼はそれを否定もしなかったのでしょう?と言われました。
しなかった、だからこそ彼は、ビフォーランの廃墟内で噂されている活動を調査するために、自分を派遣したと答えると、一体何が分かったのですか?と聞かれ、Ullkorruukの信奉者である、裏切り者の巡礼者の一団を発見した、彼らは古代のMarrの神殿を汚し始めていた!と伝えると、彼らはまだ生きていますか?と聞かれました。
いや、Sister Leela、彼らを全員イーサネアに送ったと報告すると、彼らは一体何をしていたのでしょうか?、これが愛の預言者が現れなかった理由なのでしょうか?と言われました。
彼らの意図は分からなかったが、とにかく良くなかった、彼らはそこに裏切り者の像を建てていた!と伝えると、まあ、それが何であれ、たとえ愛の預言者としての私たちの懸念とは関係なかったとしても、あなたがそれを終わらせてくれて嬉しいです!、あなたは再び愛する女性狩猟家への献身を証明しました、さあ、前進して彼女の愛を広め続けてくださいと言われ、そうする、Sister Leelaと答えました。

報酬はSummon: Hunter's Companion(召喚:狩人の相棒)で、Erollisi Marrのファクションが上がり、召喚:狩人の相棒を書き写して、Summon: Hunter's Companion(サモン:ハンターズ・コンパニオン)を覚えたのですが、信仰神がない状態から、Erollisi Marrを信仰対象にする方法が分からず、召喚もできませんでした。

Erollisi Marrの信仰クエストは、他の神を信仰していない状態であれば、Erollisi Marrの信仰を選択しなくても、クエストを受けられるようですね。
それと今回は預言者の部分で混乱してしまいましたが、愛の預言者がErollisi Marrのことで、勇気の預言者はSir Bayden Cauldthornのことなのでしょうか。