2026年5月11日月曜日

Spark's Aflame(スパークの炎上)

Improving Relations with the Localsをクリアすると、受けられるようになる生産クエストで、アルケミストの場合が今回のクエストとなります。

Spark Augren(スパーク・オーグレン)からこんにちは!、僕が今取り組んでいるものを見てみたい?と聞かれ、両親はあなたがこんなもので遊んでいることを知っているか?と尋ねると、もちろん、僕たちオーグレン族は錬金術に天性の才能があるんだ、早く始めるほどいい、女の子たちを魅了する花火をいくつか準備しているところさと言われました。
それは…いいなと答えると、その通り!、ただ問題は両親が私に必要なものを全部持っているとは限らないこと、いつもそうじゃない?、きっと虫除けスプレーみたいなくだらないものに、必要な材料を全部使い果たしてしまったんだろうと言われました。

どんなものが必要だ?と聞くと、外側は余った紙で作るので、あとは中に入れるものを用意するだけだ、導火線は漁網を拝借して作れると思いうけど、まずは閃光粉を作らなければならないと言われました。
あなたは以前にもこれをやったことがあるんだろう?と聞くと、何度もやったよ!、すごく楽しいんだ!、生徒たちが授業を受けている間に中庭で仕掛けるのさ、一度、先生の眉毛を焦がしてしまったこともある!、ハハハ!と笑われました。
結局、自分は君を助けるべきではないのかもしれないと言うと、いやいや!、あの頃はもっと若かったんだ!、もう懲り懲りだよ、今回はお祝い用の花火なので、さっきも言ったように外側の包装材は用意してあるし、導火線も自分で用意できる、フラッシュパウダーを作るのを手伝ってくれる時間、本当にある?と聞かれました。
試してみると答えると、フラッシュパウダーの製造は非常に危険なので、これらの材料を見つけた際は、誤って接触する可能性のある場所に保管しないで、不足している材料のリストは以下の通り、ご協力ありがとう!と感謝され、必要なものが揃ったら戻ってくると答えました。

素材を採集し、基本的な石炭を購入してから戻ると、ねえ!、必要なもの全部見つけられた?、ケースとヒューズは手に入れたよ!と言われ、ああ、全部揃っていると答えると、それは素晴らしい!、そういえばあなたが去った後、父が他の物に汚したくない物を入れるのに使っていた鞄を思い出した、あなたにそれをあげたいんだと言われました。
あなたの父は寂しく思わないか?と答えると、いや!、大丈夫、早く花火を打ち上げたい!、見てて!と言われ、まずは少し距離を置かせてくれ!と言うと、Spark Augrenは赤い発光を放って炎上したように見え、うわー!、うわー!と叫び声を上げました。

大丈夫か!?と話しかけると、…痛っ、うまくいかなかったね、また今度試してみないとと言われ、幸運をと答えて、報酬にWantia Artisan's Satchel(ワンティア職人のサッチェル)、Spark's Disaster Repellent(スパークの災害よけ)をもらいました。

今回は何かを作成するかと思っていましたが、必要なものを届けるだけで終わってしまいました。

2026年5月7日木曜日

Far Seas Supply Division - Restocking the Stores(ファーシーズ補給課-店舗への商品補充)

マーラの島の優先順位の高い注文の最後のクエストで、ファーシーズ貿易会社の補給課は、マーラの島からの物資が不足しており、自分が補充することで彼らの役に立てるかもしれないと思いました。

ルッキ島で貝、畑で米、神秘の湖のMystic Woods(神秘の森)の南側で薪、神秘の森の北側でビーバーの毛の房、神秘の湖のTomb of the Sensei(先生の墓)の近くでフジツボを集めると、クエストが達成となり、ファーシーズ補給課のファクションが上がりました。

最初は先生の墓へどうやって行けばいいか分からず、適当にウロウロして登れる壁があることを見つけました。

2026年5月4日月曜日

Living Geomancy(生きた風水)

Ulgofar Wismeからもらった本はシンの村に関するもので、どうやらこの村に住んでいた人が書いたものであり、本に書かれている場所をいくつか訪れて、この辺りの様子をより深く理解したいと思いました。

指定された場所を訪問するということで、シンの村、House on the Courtyard(内庭の家)、四風の塔、Luk Ki Island(ルッキ島)、Tears of Jade Spring(翡翠の春の涙)、Willowview Bridge(ウィロービュー橋)、それとUpper Fields(上の畑)を周りましたが、最後はMiddle Fields(中の畑)やLower Fields(下の畑)でも良かったのかもしれません。

しかしここのエリアのクエストは、戦闘がほとんど発生しませんが、報酬で手に入る装備品は、非常に性能が高いです。

クエストとは関係ありませんが、Brother Niles(兄者ナイルズ)と会話すると、The Monastery of the Lost Circle(失われた円環の修道院)、The Founding of the Whistling Fists Clan(口笛拳族の創設)、The Tale of Brother Zephyl(兄者ゼフィルの物語)、The Tale of Brother Qwinn(兄者クウィンの物語)、The Tragic Tale of Brother Balatin(兄者バラティンの悲劇)、The Words of the Avatar(化身の言葉)、Obligation and Duty(義務と責務)をもらえました。
さらにDhae Lao, the Relic Keeper(遺物の守護者、デー・ラオ)に話しかけると、Ring of the North Wind(北風のリング)をもらえました。

2026年5月3日日曜日

Information on the Village(村に関する情報)

Ulgofar Wisme(ウルゴファル・ウィスメ)からこんにちは!、ところで…私を手伝ってくれる時間はないですよね?と聞かれ、あるかもしれない、何か用か?と聞くと、ご存じのとおり、私たちの多くはファーシーズ貿易会社に勤務しています、私も契約社員として働いていますが、ある程度自由に副業として独自の仕入れ取引を組むことができますと言われました。
自分にはあなたに提供できるものは何もないと言うと、まさかあなたがそう思っていたとは!、私が探しているのは、あそこの村をちょっとぶらぶら歩いて、村人たちがどんなものを既に持っているかを見てくれる人なんです、そうすれば、私が彼らに利益を出して販売できるものが何か分かるでしょうと言われました。

自分に彼らのことを詮索してほしいのか?と聞くと、正確にはそうじゃないです、彼らは私たち社員にはあまり好意的じゃないんです、私たちのことを海賊だと思ってるんです、想像してみてください!、でもあなたは海賊っぽくないから、もっと近づけると思うんですと言われました。
欲しいのは情報だけか?と聞くと、そうなんです!、ほら、小さな樽や壺がたくさんあるでしょう?、そのうちのいくつかに何が入っているのか知りたいんです、何も触る必要はありません…、まあ、ほとんど触らなくていいですけど、それで中身を見せてください、私が特に興味を持っているもののリストはここにありますと言われました。
簡単そうに聞こえると答えると、素晴らしい!、終わったら、私の居場所はご存知ですよねと言われ、わかったと答えました。

場所は地図で表示されているわけではなく、壺の周辺といった狭い箇所を一つひとつ探らないといけないため、かなり面倒でやりづらいクエストでした。

Ulgofar Wismeのところに戻ると、少し時間を取って、何気なく観察してみましたか?と聞かれ、この辺りにはかなり奇妙なものがいくつかあると答えると、こんなことをしてくれて本当に感謝しています、この村についての本、どうぞお持ちください、いい本ですが、村の経済については何も書かれていないので、私のような者には役に立ちませんと言われ、ありがとうと答えました。

報酬はGeomancy(風水)、Woven Gazer Hide Armband(織った凝視者の皮のアームバンド)で、風水を調べるとLiving Geomancyが発生しました。
風水の中身は、こちらで読めます。

アチーブメントには、Master of Mara(マーラの達人)が付与されました。

2026年5月2日土曜日

Far Seas Supply Division - Rescuing the Relics(ファーシーズ補給課-遺物の救出)

この島で発見された古代の遺物の中には、利益を生むものがあり、僧侶たちが修行で破壊してしまう前に、四風の寺院の迷路のような通路に入り込み、そこに安置されている兵馬俑をいくつか回収すべきとのことでした。

僧侶たちが訓練でa terracotta warrior(兵馬俑)を破壊する前に、兵馬俑を集めなければならないということで、Rescuing the Relics(遺物の救出)に入りましたが、入り口が四風の塔の1階の階段の下にあるので、先に四風の塔へ入れるようにしていなければなりませんね。
ちなみに2階へ上がろうとすると、Brother Likaから、あなたはまだそのレベルに昇格に値することを証明していないと言われて、突き飛ばされてしまいました。

中に入ると勝ち目のない敵ばかりで、出口も見つからなくてビビりましたが、a failed initiate(失敗した見習い)をクリックすると、魔法の投擲ハンマーが手に入り、それをa terracotta warriorに使うと、相手は戦闘不能となり、クリックすると回収できるようになりました。

指定の数を集めるとクエスト達成で、報酬にa female terracotta warrior(女性兵馬俑)を得て、ファーシーズ補給課のファクションが上がり、最後はポータルを使って脱出しました。

今回も工芸を行うのかもと思いましたが、まさかの展開が待っていました。
このファーシーズ関連のクエストは、発生させてから一週間の猶予があるようです。

2026年5月1日金曜日

The Heart of a Gnome(ノームの心)

名前は覚えていませんでしたが、Ensign Geredo(ゲレド一等航海士)もファージャーニーに乗っていたGeredo(ゲレド)で、ノームがいたのは覚えていましたが、会話がなかったので、忘れていたのは当然といったところですね。





Ensign Geredoは私たちの商人はとても素敵なものをいくつか持っていると言っていて、声を掛けると、やあ、こんにちは!、どこかで見たことがあるような気がすると言われ、ファージャーニーで会ったのを覚えていると答えると、ああ、そうそう!、あんたがこんなに経験豊富な旅人になったなんて、素晴らしいね、私はファー・ジャーニーの乗組員たちの勇敢さに感銘を受け、ファーシーズ貿易会社に入って、彼らと共に世界を探検することを決意したんだと言われました。
終わりに当たって、船の舷側から外が見えるようになることを願っていると答えると、あれは何だ?、ああ、そうか、私の機械式脚延長装置だ!、まあ、Captain Ingridは普段、私を船の高い場所に配置してくれるので、たいていは必要ないんだけな、見張り台で見張りをさせたり、時にはメインセイルからロープでぶら下がらせたりするんだ、正直言って、見張り台にいる方がずっといい、特に悪天候の時はね…と言われました。
そうだろうね、Captain Ingridと一緒に仕事をするのは楽しいか?と尋ねると、ああ、そうだ! ファージャーニーに乗船した時から、私の運命はCaptain Ingridの傍にいることだと信じていた、彼女は最高に素晴らしく、淑女らしく、聡明で、魅力的で、賢明で、勇敢で、勇敢で、美しい…と言われました。

はいはい、分かった、つまり、あなたたち二人はカップルなんだな?と揶揄すると、残念ながらそうではない、船長は私の愛情に応えていないことをはっきりと示した、でもそれはそれで大丈夫、彼女もいずれは考えを変えてくれると確信しているから、幸運なことに、この島で新たな恋を見つけたと言われました。
村人の一人か?と聞き返すと、うん、素敵な女性の一人だ、今、私がすべきことはどちらかを特定することだと言われました。
えーと、どういうことだ?と聞くと、実はだな、3つの主要な家系には、それぞれ私が惹かれている人がいる、どの人も素晴らしい資質を持っていて、全員が私に夢中なんだ、だから誰が最高の伴侶になるか決めるのが難しい、なあ、決めるのを手伝ってくれないか?と頼まれました。
具体的にどうすればいいんだ?と聞くと、あなたは彼女らのそれぞれを訪問して、私の代わりにおしゃべりすることができる、私を一番愛してくれるのは誰なのか、そしてそれゆえに、最高のパートナーになってくれるのは誰なのかを見つけてみてくれ、それぞれに贈り物を一つずつ持っていくことができるかもしれない、どうだ?と聞かれました。
少なくとも村のことを知る良い機会になるだろう、やってみると答えると、素晴らしいニュースだ!、彼女たちの名前と、喜んでくれそうなプレゼントをいくつかメモしておく、彼女たちのことをもっと詳しく聞きたいか、それとも早速仕事に取り掛かりたいか?と言われました。

彼女らについてもっと詳しく教えてくれと頼むと、SheraiはNurwin家の一員だ、彼女は畑のすぐそばにある橋のそばを散歩するのが大好きだ、私の愛しいSheraiは花が大好きだと言われました。
他の2人はどうなんだ?と聞くと、LurinaはVentur一族の一員だ、彼女はフォーマルな場面にふさわしい上質なローブやガウンを縫うことを趣味としている、彼女への最高の贈り物は、ファーシーズの商人たちが島に持ち込んだ珍しい絹織物だろうと言われました。
そして最後の女性は?と聞くと、ArelliaはAugren家の娘だ、彼女は非常に聡明で、器用な指先で精巧なジュエリーを作ることに非常に長けている、以前、彼女が大きな真珠を使ったペンダントを作ってみたいと言っていたのを聞いたことがあると言われ、詳しい情報をありがとう、あなたの恋愛対象者全員と話したら、また連絡すると答えました。

花と真珠は見かけていたので、それぞれを採集し、輸入シルクはMerchant Kaleb Farbring(商人カレブ・ファーブリング)から購入しました。

まずはSherai Nurwin(シェライ・ヌルウィン)に会うと、こんにちは、本土の人、畑の近くを散歩していたところです、素敵でしょう?と言われ、確かに、お嬢さん、Ensign Geredoの代理でお話に来たと言うと、申し訳ありませんが、その方がどなたか存じ上げませんと言われました。
彼は背の低い男で、現在、ファーシーズの前哨基地に駐屯している、この美しい花をあなたに渡すように頼まれたと伝えると、素敵ですね!、ありがとうございます、でもあなたが言っているGeredoが誰なのか、まだ分かりません、まさか恥ずかしがってこの人をでっち上げているわけではないですよね?、もしあなたが私に花をくれたのなら、そう言ってください!と疑われました。
いや、この花は本当に彼からのものだ、Geredoに会ってみないか?と提案すると、申し訳ありませんが、会ったこともない人とデートしたり、贈り物を受け取ったりすることには全く興味がありません、それにもしこの男性と話したことがあるとしても、明らかに印象に残るような人物ではありませんでした、お誘いもお花もお断りさせていただきますと言われ、ありがとう、彼に伝えておくと答えました。

次にLurina Ventur(ルリーナ・・ベンチュラ)に会うと、こんにちは、本土の方、失礼なことを言うつもりはないのですが、ドレスの製作にたくさんの作業が残っていて、おしゃべりする時間が本当にないんですと言われ、自分はEnsign Geredoの代理として来たと伝えると、Geredo?、ああ、あの港にいるしつこい小男のことね、なぜ彼はあなたを私のところに送ったんです?と言われました。
あなたへの贈り物がある、彼の愛の証として、この上質な絹を受け取ってくれと伝えると、あのですね、その気持ちはありがたいのですが、私にはもう婚約者がいます、Geredoにはもう何度も言ったんですけど、彼は全く聞く耳を持ちませんと言われました。
えっと、つまりあなたは彼と結婚したくないということだな?と確認すると、意地悪なつもりはないのですが、彼には全く興味がないことをはっきり伝えてください、今はただ、静かにウェディングドレス作りに集中したいだけなんです、この贈り物は受け取れませんと言われ、彼に知らせておくと答えました。

最後にArellia Augren(アレリア・オーグレン)に会うと、何?、あなたはワンティアではない、あなたと話すことにはあまり興味がないと言われ、Ensign Geredoがあなたと話すように派遣した、贈り物を持ってくるように頼まれたと言うと、一等航海士?、ああ、あの村で時々私についてくるちっぽけな男のこと?、私はとても洗練された趣味を持っているのよ、彼には私にふさわしい贈り物は買えないと思うわと言われました。
あなたは宝石商だと言っていたので、かなり立派な真珠を持ってきたと伝えると、真珠ですって?、見せて、ああ、実に素晴らしいわねと言われ、Geredoとの関係に興味があるのか?と尋ねると、関係?、本気?、Augren家は身分の低い乗組員と関係を持つには、あまりにも高貴な家柄よ、私が彼に興味を持つと思うなんて、あなたの友人は愚か者だわ、想像してみて…私とノーム、ハッ!と吐き捨てられ、まあ、そんなに意地悪しなくてもいいのに…と答えました。

Ensign Geredoのところに戻ると、おかえり!、私の人生に関わってきた女性たち全員と話してくれたか?、彼女たちが私のことをどんなに良いように言ってくれたのか、聞くのが待ちきれない!と言われました。
ああ、話したと答えると、さあ、聞かせてくれ!、Sherai Venturは何と言っていた?、きれいな花をあげたのか?と聞かれましたが、名前はSherai Nurwinのはずで、Ensign Geredoも分かっていないのかと思わされました。
彼女は花がきれいだと思った、ただあなたが誰なのか分からなかっただけだと答えると、何と???、彼女が畑仕事をしているのを私が見ているのを、彼女は間違いなく気づいているはずだ、まあ、実際には彼女のことはあまり気にしていなかった、Lurina Venturに話しかけて、上質な絹の反物を贈ったのか?と聞かれました。
ああ、したと答えると、素晴らしい!、彼女は思い切って船乗りノームの妻になる準備ができているのだろうか?と言われ、残念ながら、いいえだ、彼女はすでに婚約していると答えると、本当に?、よくも私をそんな風に弄んだものだ!、彼女には本当にがっかりした、ありがたいことに、最も美しいArellia Augrenはまだ私の傷ついた心の鍵を握っている、彼女と話して、私の愛情の証を贈ってくれたと信じていると言われました。
ああ、本当に聞きたいか?と言うと、なぜそうしないんだ?、Arelliaは優しくて公正だ、ノーラスにこれほど無私な女性は現れたことがない、真珠をあげた時、彼女はどんな反応だった?と聞かれました。
彼女は…えっと…笑って、そんな貴重なものをくれたあなたを愚か者と呼んだと伝えると、信じられない!、この3人のワンティアの女は、私の愛情に値しないことが判明した、まあ、それでいいのかもしれない、Captain Ingridが私の副官になる運命だと気づけば、可哀想な島の娘の心を傷つけるところだったと言われました。
ああ、きっとそれが最善だろう…と答えると、少なくとも協力してくれてありがとう、私は職務に戻り、船長への忠誠心を示したいと思う、ささやかな感謝の印として、この品を受け取ってくれ、マーラの島の探検を楽しんでくれ!と言われ、Geredo、お元気でと答えました。

報酬はEverburning Gnomish Love(燃え尽きることのないノームの愛)、Shroud of the Sky Warrior(空の戦士の外套)で、クエスト達成でファーシーズ貿易会社のファクションが上がりました。

2026年4月26日日曜日

Far Seas Supply Division - A Recipe for Disaster(ファーシーズ補給課-破滅へのレシピ)

建物の2階にあるPriority Orders: For Immediate Assignment(優先順位の高い注文:至急対応)をクリックすると、受けられる生産クエストで、提示されるクエストは全部で3つあり、1週間ごとに受けられるものが変化するようです。

ファーシーズ貿易会社の補給課は、いくつかの必須の工芸品を緊急に必要としているのですが、どうやら今のところ、それを製作できる職人は自分しかいないようでした。

近くにあった本をクリックしてレシピを入手し、書き写してから素材を採集するために、沈下砂丘まで行って、prickly pear(ウチワサボテン)などを採集しましたが、目的のものとは別に、tiger shrimp(ウシエビ)、caiman meat(カイマンの肉)、sabertooth meat(サーベルタイガーの肉)、レア素材のscaled leather pelt(縮み加工された革の毛皮)なども手に入りました。

それから燃料を購入して工芸を行いましたが、出来上がるものはすべてイベント用のもので、自分が使えるものはなく、インベントリに残りもしませんでした。

途中で生産レベルが58になり、クエスト達成でファーシーズ補給課のファクションが上がりました。

もともとこの生産クエストは、拡張パックの影の長い放浪で追加されたもののようですね。

2026年4月24日金曜日

The Pirate's Bride(海賊の花嫁)

前回の途中で発生したクエストですが、Jai-la Venturに彼は単にあなたのもとを去っただけかもしれないと思わないか?と言うと、彼が本当に私を愛してくれているのは分かってる、彼に何かあったに違いないわ、私がしたことが間違っていたのは分かっているし、Chief Ko-ma Nurwinが妥当だと判断するどんな罰でも受け入れる、どうか私を助けて!と懇願されました。


何のお手伝いをするんだ?と聞くと、どうか私の夫、Varden Shivrenの痕跡を探して、彼は大変な危険にさらされているのではないかと心配なの、捜索に役立つかもしれない手がかりがあるわ、どうか手伝ってと懇願されました。
ああ、お手伝いする、手がかりは何だ?と聞くと、本当にありがとう!、ほら、夫の持ち物の中から見つけたこのメモを見て、これで早く彼を見つけられるといいのだけど、Vardenに会ったら、彼に愛していると伝えて、あなたが戻ってくるまで、私は手紙を瓶に入れて海に流し続けるわと言われ、何か見つかり次第、すぐに戻ると答えました。

受け取ったしわくちゃになったメモを読むと、Vardenへ、次の計画段階について話し合うために会いましょう、大きな木のそばの岩場にある野営地の近くで待っています、Alyraと書かれてあり、神秘の湖にあるGunthak Pirate Camp(ガンスク海賊の拠点)に行ってみると、Alyra the Assassin(暗殺者アリラ)がいたので倒し、手に入った暗殺契約を読むと、Alyraへ、Shivrenが島の女に本気で好意を抱いていることが判明した、彼は我々の活動を危うくする恐れがある、彼を始末し、遺体が決して見つからないようにせよ、報酬はいつもの場所で用意しておくと書かれてありました。


それからJai-la Venturのところへ行くと、ああ、あなた!、 私の夫、Vardenの痕跡は何か見つかった?と聞かれ、残念なお知らせがあると話すと、残念なお知らせ?、彼はどこか遠くへ行ってしまったの?、いつ帰ってくるの?と言われました。
暗殺者が所持していた契約書を見つけた、それによると、あなたの夫は殺されたようだと伝えると、殺された?、暗殺者がVardenは死んだと言ったの?と聞かれ、いや、そうではないが、証拠は非常に明確だと答えると、それなら証拠がないじゃない!、Vardenはまだ生きているはずよ、彼が戻ってくるのを待つわ、もう行っていい、本土の人、私と私の愛する人の間には、何も入り込む余地はない、愛する人が戻ってくるまで、毎日海岸に立ち続けると言われました。
お願いだから、理性に耳を傾けてくれ、Jai-laと話しましたが、潮が引いて…潮が満ちてくる…、私はまた愛する人に会えると聞く耳持たずの状態で、さようなら、Jai-laと答えて、悲しくもその場を去りました。

報酬はDragoon's Gountlets of Power(竜騎兵の力のガントレット)、Lamp of Devotion(献身の灯)でした。

今回のクエストとは別に、前回のクエストをクリアすると、いくつかのプロセスを経由することで、四風の塔に入ることができるようになるので、それをこなすことにします。

そのまま四風の塔へ入ろうとすると、Brother Likaが申し訳ないが、四風の塔への立ち入りはお断りさせていただくと言って、飛ばされてしまい、改めて話しかけると、踏みとどまれ、四風の塔に入ることを許されるのは、ふさわしい者だけだと言われました。
自分がふさわしい人間であることを、どうすれば証明できる?と聞くと、もし私たちの教団の歴史を学んだことを証明できれば、あなたは合格できる、あなたの知識を証明する準備はできているか?と聞かれました。
この歴史はどこで学べるんだ?と聞くと、中庭で村人たちを指導しているMaster Long Shan(ロン・シャン師匠)の話を聞くのだ、師匠はよく村人たちに私たちの教団の歴史を教えている、この尊敬すべき師匠から学べば、あなたもここに入ることを許されるかもしれないと言われ、尊敬する師匠の教えを聞くと答えました。

Master Long Shanはいる時間帯が決まっていて、近くで待機していると歴史を語ってくれるようなのですが、弟子の訓練ばかりしていて、なかなか話をしてくれませんでした。
本当に話してくれるのか心配になりましたが、ようやくという感じで語り始め、やはりタイミングがあるみたいですね。

若い弟子たちよ、我らが教団の歴史のもう一つの物語を聞きなさい、口笛拳族についてもっと学ぶことで、私が教える教訓をより良く応用する方法がわかるだろう、我々の最も悲劇的でありながら、最も高潔な僧侶の一人が、忠実なBrother Balatin(兄者バラティン)だった、彼はクナーク大陸へ旅立ち、イクサー僧侶のThe Swifttail Caste(スウィフトテイル階級)を観察した、Brother Balatinは、Zan Fi師匠自身が演奏した古代の笛を携えていた、苦痛の宮廷の狡猾な二人の弟子、Vistreiの双子は、Brother Balatinを騙して、Dreadlands(ドレッドランド)のLost Valley(失われた谷)にある放棄されたCombine Empire(連合帝国)の前哨基地に同行させた、そこで彼らは罠を仕掛け、負傷した僧侶から笛を盗んだ、Brother Balatinは貴重な聖遺物を失ったことを自分のせいだと責め、兄者たちにそれを取り戻すまで休まないことを誓った、彼は生涯クナークに留まり、決して探求を諦めなかった、死さえもBrother Balatinの誓いの成就を阻むことはできなかった、彼の骨は果てしない見張りを続け、ついに若い修道士見習いが壊れた笛の破片を見つけ、Brother Balatinのゴーストに返した、ついに尊敬された兄者は安息を得た、弟子たちよ、Brother Balatinが体現した忍耐と献身の美徳を決して忘れてはならない、さあ、弟子たちよ、訓練を再開しようと言っていました。

EQ1時代のBrother Balatinは、すでにアンデッドだったようですね。

それからBrother Likaに準備は出来ていると話すと、さあ、ここから始める、私の質問をよく聞き、迅速かつ正確に答えよと言われ、そうすると答えると、私たちの修道院が建っている島の名前は何だ?と聞かれました。
マーラと答えると、とても良い…、次の質問への準備は出来ているか?と聞かれ、出来ていると答えると、Brother Balatinを裏切ったのは誰だ?と聞かれ、Vistreiと答えて、Brother Qwinn(兄者クウィン)は誰に復讐した?という問いには密猟者、Zan Fiはどの帝国の時代に生きていた?という問いには連合、クナークの荒野でほとんどの日々を過ごした献身的な僧侶は誰だった?問いにはBrother Balatinと答えると、よくやった!、四風の塔に入り、口笛拳族の知恵を求めるのだと言われ、ありがとう、Brother Likaと答えました。

なんか聞いていない質問も出てきて、どうやら演説と質問の内容は、いくつかパターンがあるようで、さすがに全部聞くのは面倒ですね。
質問も実際に翻訳してから挑んだわけではなく、Wikiを見ながら答えてしまいました。
Wikiによると、この一連の流れにはクエスト名が付いているようですが、ゲーム中にはまったく表示されないですね。

何はともあれ、これで四風の塔に入れるようになり、中でもクエストを受けられますが、とりあえず港に戻ることにします。

2026年4月22日水曜日

The Stolen Tome(盗まれた書物)

村の家族からの信頼を得るのを手伝ってくれてありがとう!、もしファーシーズの外交官の仕事に就きたいと思ったら、いつでも声をかけてね、あなたが学んだ興味深い事実についていくつか話していたけど、それはどういう意味?と聞かれ、3つの家族は互いに不信感を抱いている、どうやら僧侶たちから重要な書物が盗まれたらしいと伝えると、本ですって?、それについては何も知らない、私たちがここに来る前に起こったことなのか、それとも僧侶や村人たちが私たちにその情報を共有したくなかったのか、どちらかねと言われました。

この本を盗んだのは、あなたの乗組員には誰もいないと確信できるか?と聞くと、修道院に近づくだけでも、僧侶たちが私たちを厳しく監視しているわ、私の仲間で修道院に足を踏み入れた者は一人もいないと思う、私たちはワンティアとの交易を開拓することにしか興味がなく、彼らから盗みを働くのは逆効果よと言われました。
彼らはあなたの乗組員を容疑者から除外したと思うと言うと、ねえ、もしあなたが窃盗事件を調べてくれたら、ワンティアはきっと感謝してくれると思うわ、Chief Ko-ma Nurwin(コマ・ヌルウィン酋長)のところへ行って、あなたの協力を申し出てくれたら、すごく助かると思うと提案されました。
喜んでそうすると答えると、Chief Ko-ma Nurwinは、メインの中庭から少し入った屋敷にいるわ、あなたが家族たちに信頼を寄せている今、酋長はあなたと話をしてくれるはずよ、捜査への協力を申し出てちょうだい、そうすれば私たちの評判向上に貢献してくれるだけでなく、それに見合った報酬も得られるでしょうと言われ、そう願おう!と答えました。

Chief Ko-ma Nurwinに会うと、ああ、君が噂に聞いていた本土出身の方か、各家庭の当主の方々に好印象を与えたようだねと言われ、Chief Ko-ma、本土出身の自分たちがお役に立てることをお示しできたことを願っていますと答えると、ファーシーズの商人たちとの貿易を始めれば、きっと村は繁栄するだろう、ただ家族間の絆がその試練に耐えられることを願うばかりだと言われました。

もしかしたら、盗難本の問題を解決するお手伝いができるかもしれませんと話すと、行方不明の本の件はご存知なのだな?、どれくらい知っている?と聞かれ、ただ僧侶たちが所有していた一冊の本が行方不明になり、家族同士が互いに疑心暗鬼になっているというだけですと答えると、もう少し詳しい情報を伝えることができる、問題の書物は、僧侶たちが村の東にあるトンネルの先にある、神秘の湖の岸辺を探索していた際に発見された、彼らはどうやら水中にある何らかの部屋を発見し、そこにその本があったらしいと教えられました。
その本は何について書かれていたのです?と聞くと、それは私たちより前にこの島に住んでいた人々についての手がかりを与えてくれた、村の者の中でその書物そのものを調べることが許されたのは、ごく少数の者だけだった、僧侶たちはそれをTower of the Four Winds(四風の塔)に大切に保管していたが、つい最近、行方不明になってしまったと言われました。
あなたは個人的に誰がそれを盗んだのか、突き止めようとしているのですか?と尋ねると、私がNurwin家の一員であるという事実は、他の家族の一部から贔屓されていると疑われる原因となるかもしれない、そのため私はこの調査を村のGuard Captain Urtai(警備隊長ウルタイ)に委任した、調査に関して、彼に相談することを勧めると言われました。
そうしますと答えると、君はきっとGuard Captain Urtaiの捜査に役立つだろう、彼は考え事をするために川辺を散歩するのが好きだそうだ、もしかしたらそこで彼に会えるかもしれない、君が来ることは伝言しておくと言われ、彼を探しに行きますと答えました。

Guard Captain Urtaiに会うと、やあ、本土の人、私は今重要な仕事の真っ最中で、おしゃべりする時間はないと言われ、Chief Ko-ma Nurwinからあなたの捜査について連絡があった、自分がお役に立てるかもしれないとのことだったと話すと、ああ、と言った後に自分の名前を確認され、Chief Ko-ma Nurwinから、あなたが到着するという連絡があった、今回の捜査は機密性が高いため、あなたの経歴を持つ方が役に立つかもしれないと言われました。
どういう意味だ?と聞くと、ここシンは非常に結束の強いコミュニティだ、私の護衛の多くは、特定の家族と親しい関係にあるため、必ずしも公平とは言えないかもしない、しかしあなたは部外者なので、より客観的な視点をお持ちかもしれないと言われました。
どうすれば助けられる?と聞くと、容疑者候補のリストがここにある、彼らは全員、僧侶の塔に出入りできた人物で、そのうちの一人が本を盗んだと私は考えている、彼らの行動を観察し、適切なタイミングだと思ったら問い詰めてくれ、何か興味深い発見があれば、私に報告してくれと言われました。

容疑者についてもう少し詳しく教えていただけるか?と頼むと、Aras Nurwin(アラス・ヌルウィン)は、前哨基地の酒場でファーシーズ貿易会社のメンバーと会合しているところを目撃されている、もし彼が本土の人々との貿易関係を築こうとしているのだとすれば、ガンスクとも接触している可能性があると言われました。
次の容疑者についてはどうなのだろうか?と聞くと、Terai Augren(テライ・オーグレン)は神秘の湖へ続くトンネル付近をうろついている、そこはガンスクが目撃された場所だ、もしかしたら彼は、彼らと何らかの取引をしようとしているのかもしれないと言われました。
最後の容疑者についてはどうなのだろうか?と聞くと、Jai-la Ventur(ジェイラ・ベンチュラ)の様子がおかしい、家の中にいる時も上の空で、話しかけても反応しない、日中のある時間帯に海岸付近で目撃されているという話も聞いているが、そこで何をしているのかはよく分からないと言われ、情報をありがとうと答えました。

Aras Nurwinに会うと、ああ、こんにちは、本土の人と挨拶され、こんにちはと答えてから名前を名乗ると、お会いできて光栄だ、私の親族の中にはよそ者もいるが、私はよそ者を恐れない、むしろ皆さんとビジネスをすることを楽しんでいると言われました。
どのようなビジネスだ?と聞くと、この島には資源が豊富にある、きっとあなたが欲しいものはほとんど何でも手に入れられると思う、何かお探しのものはあるか?と聞かれました。
実際に探している、価値のある特定の書籍を探していると答えると、本か?、申し訳ないが、私は本は扱っていない、食べ物や高級家具がお目当てかと思った、そういったものは、驚くほどの割引価格でご提供できる!と言われました。
どちらも必要ではない、希少本を見つけることはできないか?、高額な報酬を支払おうと答えると、いや、書籍は取り扱わない、それはAugren家の専門分野だ、彼らは学者一家だが、中には少し気取った人もいると言われ、ありがとう、そのうちの一人に話してみると答えました。

Terai Augrenに会うと、ん?、どうした?、私にはやらなきゃいけないことがあるのがわからないのか?と言われ、どのようなものだ?と聞くと、私はAugren家の由緒ある一族の一員だ!、本土の人間よ、私は自分の好きなようにできるのだと言われました。
あなたはここの洞窟にとても興味を持っているようだなと答えると、それがどうしたっていうんだ?、滝の周りの岩には、錬金術のレシピに使える珍しい鉱物がたくさん採れるんだ、私は家族の中で一番の魔法薬職人なんだよ!と言われました。
神秘の湖にある洞窟を通る岩はどうなんだ?と聞くと、どうして私が知っているというのだ?、僧侶たちはあの湖は戦場だと言っているし、私のような知能の持ち主なら、きっとそういうことをする悪党たちの餌食になってしまうだろう、私の才能は、この村でこそ活かせるのだと言われました。
あなたは貴重な宝物を扱っているね、もしかしたら、自分が探しているある本を見つける手伝いをしてくれるかもしれないと答えると、私は錬金術を専門としている、本土の者よ、書物や巻物が欲しいなら、私の家族の他の者に相談してくれ、この国で最高級の薬が欲しいなら、私から購入できると言われ、覚えておくと答えました。

Jai-la Venturは最初は姿が見えなかったのですが、特定の時間になると出現するらしくて、Varden?、あら、びっくりしたわ、実は…別の人を探していたのよと言われ、水の中に投げ込んだのは何だったんだ?と聞くと、何?、何も投げてないわよと言われ、ああ、そうだったね、ボトルに見えた、中には紙のようなものが入っていたかもしれないと答えると、私は…私はただ…口ごもられました。
もうたくさんだ!、本当のことを言ってくれと言うと、ああ、もうどうにもならない、これ以上秘密を隠し通すのは耐えられない、私の心を痛めているこの秘密を、誰かに打ち明けなければと告白されました。
つまり僧侶たちからあの本を盗んで、ガンスクの海賊に民を裏切ったのはあなただったんだな!と詰めると、そんなんじゃないの!、誓って言うけど、誰かを裏切るつもりは全くなかった、私を責める前に、私の話を聞いて、物事は見た目ほど単純ではないのと言われました。

話を伺おうと答えると、ある日、海岸沿いを散歩していると、色黒で端正な顔立ちの男に声をかけられたの、彼は村の者ではないとすぐに分かった、不安はあったものの、なぜかすぐに彼に惹かれた、彼は自分の名前はVarden Shivrenで、大きな船の船員だと教えてくれたと言われました。
続けてくれと促すと、彼が去るまで何時間も話したわ、彼はとても魅力的で、私の村の男たちとは全く違っていた、彼が去る前に、私は彼にまたいつか来てくれるよう懇願し、彼はそうすると言った、彼は週に一度私を訪ねてきて、時が経つにつれて、私は彼との会合をますます楽しみにしていたと言われました。
他に誰かあなたの会合を知っていたのか?と尋ねると、私はVardenとの出会いを誰にも話さなかった、でも気づけば彼に恋をしていた、ついに彼は真実を明かしてくれた、彼はガンスクの海賊団の一員だったのよ、でも彼はとても愛情深く、思いやりのある人だったので、彼がどんな仕事をしているかなんて、私にはどうでもよかったと言われました。
あなたの愛があなたを盲目にしたと告げると、ある日、ついに彼は私に結婚を申し込んできた、私は村を離れることはできないと伝えたけど、彼はそれを快く受け入れてくれた、彼は私を自分の船に乗せ、船長に結婚式を挙げてもらった、私は喜びでいっぱいだったけれど、家族や他のワンティアにはこの秘密を隠さなければならなかったと言われました。
彼は船に残り、あなたはここに残ったんだな?と言うと、ええ、Chief Ko-ma Nurwinが僧侶の一人と本について話しているのを偶然耳にしたの、彼はその本には失われた都市の物語が書かれていて、そこには莫大な宝物が眠っていると言っていた、私がこの本のことをVardenに話したら、彼は私にそれを買ってきて読んでみたいと懇願した、そして必ず返すと約束してくれたと言われました。
つまり、あなたはそれを盗んだのかと答えると、ほんの少しの間だけ借りるつもりだったのよ!、Vardenはそれを受け取って、すぐに戻ってくると約束した、でもそれからずいぶん時間が経ち、彼からの連絡は一切ない、何かあったんじゃないかと心配なのよと言われました。

Jai-la Venturとの会話を続けると、The Pirate's Brideが発生したのですが、これはサブクエストというわけではないようなので、とりあえず後回しにします。

Guard Captain Urtaiのところに戻り、ふたたびこんにちは、僧侶たちからその本を盗んだ人物について、何か情報は見つかったか?と聞かれてから、ああ、Jai-la Venturが海賊の夫に手紙を残している現場を押さえた、彼女は自白したと報告すると、彼女は海賊の一人と結婚しているのか?、それなら納得がいく、Jai-la Venturは優しい女性だし、家族を軽々しく裏切るようなことはしないだろうと言われました。
彼女は恋に盲目だったと返答すると、しかしだからといって彼女の行為が許されるわけではない、私がさらに彼女と話をするつもりだ、あなたはChief Ko-ma Nurwinに発見したことを報告すべきだ、彼が彼女の処罰を決定するだろうと言われました。
そうする、Urtaiと答えると、捜査に協力してくれてありがとう、あなたのおかげでシン内部の均衡が回復した、感謝していると言われ、自分の喜びだ、隊長と答えました。

最後にChief Ko-ma Nurwinのところへ行くと、失われた本の調査はどこまで進んでいる?と聞かれ、謎は解けました、Jai-la Venturが本を盗みましたと答えると、Jai-laだと?、そんなはずはない!、なぜ彼女が本を盗んで、自分の仲間を裏切るんだ?と言われました。
彼女は愛のためにやったんです、Chief Ko-ma、Jai-la Venturは海賊に恋をして、だまされて本を盗まされたんですと伝えると、これは実に重大な問題だ、3つの家の平和を保つためにも、慎重に対処しなければならない、頼む、君が見つけたことは誰にも明かさないでくれと頼まれました。

他の家には自分の見つけたことは話しませんと伝えると、ありがとう、君はとても頼りになることを証明してくれた、私の家から感謝のしるしを一つ選んでくれ、君の見せてくれた誠実さなら、口笛拳族の僧たちにも役立つだろう、四風の塔にいるBrother Dhar(兄者ダー)に会いに行ってくれ、ただし僧の塔に入るには、まずいくつかの質問に答える必要があると言われました。
どんな質問ですか?と聞くと、僧侶たちの塔に入るには、彼らの歴史についての知識を証明しなければならない、中庭で老練の師が弟子たちに語る話を聞くことを勧める、彼はよく口笛拳族の歴史について話している、塔の外にいるBrother Lika(兄者リカ)が、君がどれだけよく聞いていたかを試すだろうと言われ、アドバイスありがとうございます、Chief Ko-maと答えました。

報酬はa square Wantia table(正方形のワンティア・テーブル)、Honorbow(名誉の弓)で、ファーシーズ貿易会社のファクションが上がりました。

2026年4月18日土曜日

Improving Relations with the Locals(地域住民との関係改善)

 マーラの島といえば、Lian Augrenという人物からメールが送られてきたことがありましたが、そちらはまだ後回しで、前回名前の出たCaptain Ingridに話しかけることにします。

なんとこの人物は、あのファージャーニーに乗っていたIngridで、おーいあなた、冒険者!、この島にある私たちの拠点へようこそ、私はファーシーズ貿易会社のCaptain Ingridよと挨拶されました。


こんにちは、Ingridと答えると、あれ、どこかで会ったことあるわね、もしかして私と一緒にファージャーニーに乗船したことがある?、女王の居留地や大君主の前哨基地から、都市へ何度も往復していたから、もう数えきれないくらいなのよと言われました。
名を名乗ってから、そしてそうだ、自分もあなたと一緒にファージャーニーに乗船していたと答えると、あれから私たち二人はすっかり出世したようね、あなたは名高い旅人になり、私は自分の船ファードーンを手に入れたわ、実はこの島を発見し、ここに前哨基地を建設し始めたのは私の乗組員たちなのよ、ファードーンは大きすぎてこの小さな港には停泊できないから、沖合に停泊させているのと言われました。

船長就任おめでとう!、ところでここは一体どんな場所なんだ?と聞くと、村人たちはこの島をマーラと呼んでいるわ、それにこの島は既に人が住んでいたので、私たちのクルーが本当に発見したわけではないのでしょう、とはいえしばらくの間、ここに上陸した部外者は私たちが初めてよと言われました。
あなたが言及している村人たちとは誰のことだ?と聞くと、村人たちは、かつて自分たちの故郷だった島にちなんで、自分たちをWantia(ワンティア)と呼んでいるわ、私たちが把握している限りでは、彼らは“粉砕”によって以前の生活様式が破壊された後、この地に逃れてきたようねと言われました。
彼らは“粉砕”以来、これらすべてを築き上げてきたのか?と聞くと、いいえ、ワンティアが到着した時、彼らは北の丘にある修道院を発見した、それはかつてThe Whistling Fists Clan(口笛拳族)として知られる古代の僧侶集団によって建てられたものだった、僧侶たちはワンティアがここに定住することを許可し、彼らは小さな村を築き、農地を開墾した、その村はThe Village of Shin(シンの村)と呼ばれているわと言われました。

この島はかつて、古代アントニカの一部だったのだろうか?と聞くと、ノーラスは広大な土地よ、大変動以前でさえ、すべての土地が地図に記されていたわけではなかった、マーラとワンティアは、Gulf of Gunthak(ガンスク湾)の南に位置する小さな島々の連なりの一部よ、私たちはこれらの島々が十分に孤立していたため、歴史の大部分において、人々の目に触れることがなかったと考えているわと話されました。
前哨基地を設立したのはいつ頃だ?と聞くと、私たちはここに数ヶ月滞在し、つい最近になってようやく乗客をこの海岸に運び始めた、この辺りでは海賊船が目撃されているので、注意を払う必要があった、ガンスクの海賊は、その残虐性で悪名高いのよと言われました。
ワンティアはあなたの前哨基地を承認したんだな?と聞くと、正直言って、ワンティアとの関係は芳しくないわ、彼らは私たちを信用していないようで、中には陰で私たちのことを海賊と呼ぶ者もいる、彼らは我々と関わりたくないみたいと言われました。

何かお手伝いできることはあるか?と聞くと、そう言われてみれば、村人たちの信頼を得るには、少し助けが必要かもしれない、もしかしたら、ファーシーズ貿易会社のスタッフや乗組員以外の人と話せば、私たちが島の安全と繁栄のためにここにいることを理解してくれるかもしれないと言われました。
村のリーダーを探し出すべきか?と聞くと、ワンティアにはKo-maという名の酋長がいるわ、しかしマーラの島に住む3大一族の長たちから信頼を得られると証明するまでは、彼はあなたに話しかけようともしないでしょうと言われました。
その3家族は誰だ?と聞くと、ワンティアは生まれつき平和主義的みたい、主要な3つの家族はそれぞれ何らかの芸術を専門としているわ、彼らについてもっと知りたいなら、それぞれと話してみるべきよ、実のところ、私たちはまだほとんど何も分かっていないけど、分かっていることをお伝えすることはできると言われました。

可能な限りの情報を提供してくれと頼むと、Nurwin家は農業と木工を専門とする職人一族よ、Ventur家は鍛冶屋と仕立て屋で構成されているわ、Augren家は宝石細工や錬金術などを専門とする学者一族よと言われました。
これらの家族はどこで見つけられる?と聞くと、つまりあなたは、私がワンティアとの関係を改善するのを手伝ってくれるということ?と聞かれ、ああ、お手伝いすると答えると、それは嬉しいわね!、村は川の向こう側にあるわ、家族は修道院を取り囲むように家々を構えているけど、中にはもっと人里離れた場所を好む人もいるわ、それぞれの家族の有力者を探し出し、信頼関係を築くように努めてちょうだい、もしかしたらあなたが彼らについてもっと知りたいという気持ちを示せば、心を開いてくれるかもしれないと言われました。
自分に話してほしい人の名前を教えてくれるか?と言うと、Zhen-hao Nurwin(ジェンハオ・ヌルウィン)は木工が趣味で、大きな木のある実家に住んでいるわ、Xin-xu Augren(シン=シュ・オーグレン)は学識豊かな一族の中で大きな影響力を持つ賢明な女性よ、Tumao Ventur(トゥマオ・ヴェントゥール)はたいてい実家にいるので、きっとあなたと気兼ねなく話せるでしょうと言われ、探し出そう、Ingridと答えました。

まずはZhen-hao Nurwinに会うと、これは何だ?、またもや本土人が騒ぎを起こしている!、出て行け!とどやされ、失礼なことをするつもりは全くありません、自分は両民族間の関係を改善したいと思っていますと話すと、お前とファーシーズの仲間たちは、ただ私たちの資源を奪うためにここに来たのだろう、私たちは長年かけてこの地に自分たちの家を築いてきたのに、お前たちはまるで海賊のように私たちを蹂躙しようとしている!と言われました。
それは間違いです、ファーシーズ貿易会社はあなたとの貿易関係を構築したいと考えていますと伝えると、ここに部外者は必要ない、お前たちが来る前から、私たちの家族は仲良く暮らしていたと言われました。

ファーシーズの商人たちと協力することは、あなたの村にとって有益となる可能性がありますと話すと、どのように?と聞かれ、あなたの村は主に職人で構成されているのでしょう?と言うと、そうだ、Nurwin家は熟練の食料品供給業者と木工職人で構成されていると言われました。
ファーシーズの商人たちは、あなたが生産した商品を都市で販売するために輸送してくれるだけでなく、あなたが必要とする物資も届けてくれるでしょうと話すと、確かにそれには何らかの利点があるかもしれない、だがファーシーズの者どもが私たちの資源を盗むことは、決して許さない!と言われました。
自分は彼らのために働いているわけではありませんが、自分の経験から言うと、ファーシーズの人々は資源の採取ではなく、完成品の取引に興味を持っているようですと話すと、お前がファーシーズの人間でないなら、どうやって彼らと知り合ったんだ?と聞かれました。

彼らの船は、自分のような人々を訓練島と主要都市の間を往復させていました、他にも海で遭難して、ファーシーズの船に救助された人たちを知っていますと話すと、分かった、もしかしたら、本土の皆を厳しく評価しすぎたかもしれない、ただ最近Nurwin家と他の2つの家族との関係がぎくしゃくしていて、誰を信用していいのか分からなくなってしまったのだと訴えられました。
どういう意味ですか?と尋ねると、Mystic Lake(神秘の湖)で、その地域を探索していた僧侶たちが一冊の本を発見した、私はその本を見たことはないが、どうやら失われた都市について書かれていたらしい、その本は最近盗まれ、今ではガンスクの海賊たちがその地域で目撃されていると言われました。
誰がその本を盗んだのです?と聞くと、明らかに犯人はAugren家かVentur家のどちらかだろう、私の親族が村を裏切るようなことは決してしない、どちらかの家族の方に話を聞いてみることをお勧めすると言われました。

アドバイスありがとうございます、Zhen-haoと答えると、先ほどはあなたに厳しく接してしまい、申し訳なかった、あなたは私たちのことを心から気遣ってくださっているようだ、家族にもあなたが信頼できる方だと伝えておく、あなたの助けが必要な家族もいるかもしれないと言われ、ありがとうございます、お元気でと答えました。

次にXin-xu Augrenに会うと、旅の人よ、あなたは何を必要としているの?と聞かれ、ご迷惑をおかけするつもりはありません、お互いに助け合える関係を築けることをお伝えしたく、ご連絡いたしましたと話すと、Augren家は学者と一流の宝石職人の集まりです、よそ者がこの島にやってきて、私たちの島を乗っ取ろうとするなど、全く必要ありませんと言われました。
ファーシーズ貿易会社がここにいる理由はそれではありません、彼らはあなたの島と都市間の貿易を開拓することに関心を持っていますと言うと、私たちは他の家族と交易を行っています、ファーシーズが提供できるもので、彼らが提供できないものは何でなのです?と聞かれました。
あなたの家族は非常に価値の高い品々を生産しています、それらは都市部で高値で取引され、あなたの家名の名声を高めるでしょうと答えると、確かにそれにはメリットがあると思います、Augrenという名前は、私たちが生産する製品の品質の高さで、もっと広く知られるべきです、私たちの製品はキーノスやフリーポートで生産されているものよりも、はるかに高品質であることは間違いありませんと言われました。

ええ、間違いありません、いずれにせよ、ファーシーズの商人たちとの交易は、あなたの家族にとって必ず利益となるでしょうと言うと、ご指摘の通りです、ファーシーズ貿易会社からの提案には耳を傾けるつもりです、最近、ここシンで不和を引き起こしたある事件のせいで、彼らを信用することに躊躇していたのかもしれませんと言われました。
盗まれた本のことですか?と尋ねると、それではこの行方不明の書物のことをご存知なのね?、明らかにVentur家かNurwin家の誰かが、その書物をガンスクの海賊に渡したのでしょう、部外者が気づかれずに修道院に入ることは、決してできないはずですからと言われました。
なぜその泥棒がAugrenではないと思うのです?と聞くと、よくもそんなことを!、私たちAugren家は海賊とつるむような高尚な家柄ではありません、私の家族は誰も盗難に関与していませんと憤慨されました。
気分を害するつもりはありませんでした、ただお手伝いしたかっただけですと答えると、あなたの謝罪を受け入れます、もしあなたがノーラスで最も精巧な工芸品をお探しなら、私の家族にご相談しなさい、彼らの中には、あなたの助けを必要とする者がいるかもしれませんと言われ、ありがとう、お元気でと答えました。

最後にTumao Venturに会うと、本土の人たちは、人の家に勝手に押し入っていいと思っているのか?、恥を知れ!と怒鳴られ、失礼なつもりは全くありません、ただファーシーズ貿易会社についてお話したいだけですと話すと、ファーシーズ貿易会社のような部外者を歓迎する理由は何もない、そのような侵入は、我が民にとってほとんど何の利益にもならないだろうと言われました。
あなたの家族はほとんどが職人で構成されているんですよね?と話すと、そうだ、Venturは上質な衣服、鎧、武器の製造業者だ、お前のような本土の人々が身に着けているものを見る限り、我らの製品はそちらの職人が作る最高級品にも引けを取らないと言えるだろうと言われました。
ファーシーズ貿易会社は都市部の新たな市場への商品流通をお手伝いできますと話すと、確かにその通りだ、僧侶たちに新しい袈裟を提供したり、村の小規模な警備隊に装備を整えたりする以外に、私たちの顧客はかなり限られていると言われました。

ファーシーズの商人たちは、あなたに多くの新たな機会をもたらしてくれるでしょうと言うと、言っていることはよく分かる、我が家族もそのような提携から恩恵を受けるかもしれない、Captain Ingridに試験的に本土の都市へ商品を輸送することについて相談してみると態度を変えられました。
それを聞いて安心しました、最近の盗難事件のせいで、あなたが部外者を信用していないのは理解できますと伝えると、知っているのか?、この島では噂話はあっという間に広まるからな、AugrenやNurwinがこんな形で我々の民を裏切るなんて、本当に悲しいことだと言われました。
なぜあなたはそれらの家族を疑うのです?と聞くと、我が家族は生活様式をとても大切にしているので、そんな風に我らを裏切るはずがない、僧侶からあの本を盗み、海賊をここにおびき寄せたのは誰であれ、決してVentur家の者ではないと言われました。
ご相談ありがとうございましたと答えると、あなたは本土の人々に対する私の考えを変えてくれた、あなたは家族にとって役に立つ可能性のある素晴らしい人物だと、他の家族にも伝えておくと言われ、Tumao、お元気でと答えました。

Captain Ingridのところへ戻ると、ふたたびこんにちは、村人たちと交流を深めるための取り組みは順調に進んでいる?と聞かれ、この3つの家族から、いくつか興味深い事実を知ったと答えると、彼らは今、ファーシーズ貿易会社をより信頼しているのかしら?と聞かれました。
ああ、3つの家族すべてが、今後あなたと取引するようになると思うと伝えると、それは素晴らしいニュースだわ!、感謝の印として、Nurwin家が製作した上質な家具のサンプルを受け取ってちょうだい、以前、彼らとの関係が悪化する前にいくつか譲ってもらったのだけれど、今後は都市部で販売するためにさらに多くの家具を入手できる見込よと言われ、お役に立てて光栄だ、船長と答えました。

報酬はan unfinished Wantia armoire(未完成のワンティア製アーモワール)で、ファーシーズ貿易会社のファクションが上がりました。

それにしても、以前会ったNPCと別の形で出会うのは、やっぱり嬉しいですね。

2026年4月14日火曜日

The Far, Far Away Far Pelican(遥か彼方のファーペリカン)

途方もない大草原の桟橋にいるQuint Cerlius M.Eですが、なんと彼はゼックでクエストを受けたことがあって、そのままだと何も発生しませんが、近くにあったa chest of goods(品物の入った箱)をクリックすると、Quint Cerlius M.Eからクエストを受けられるようになります。

この箱は頑丈なので、一人では持ち上げられず、そこには奇妙な記号がいくつかありますが、文字は一切書かれていなくて、記号は水辺にそびえる暗い山に稲妻が落ちている様子と、赤い拳と開いた手のひらが描かれた緑の島で、大きな矢印が緑の島から嵐の山へと伸びていて、Quint Cerlius M.Eからは、せっかく時間をかけてあの木箱を探し出したのに、誰かがやってきて中身を漁るなんてまっぴらごめんだ、さっさと出て行け!などと言われてしまいました。

Quint Cerlius M.Eに話しかけると、ああ!、懐かしい顔だ、また会えて嬉しいよ、ちょっとおしゃべりしたいところだけど、ここ途方もない大草原で捜査中の、最近回収された宝箱の点検でかなり忙しいんだ、それじゃあと言われました。
この埠頭にある貨物について興味があると話すと、あなたの表情に好奇心が表れているのが分かる、人の顔を見るのが私の仕事だからね、それで一体何に興味があるんだ?と聞かれました。
実は文字がなく、奇妙な記号が描かれた木箱が気になっていたと答えると、え、そうなのか?、なぜそんなにあの木箱に興味があるんだ?、普通の者ならそのまま通り過ぎて二度と見向きもしないだろうが、あなたは…、あなたはファーシーズ貿易会社の貨物船に対する公海襲撃に関係していると思うと言われました。

何だって?、自分は海賊なんかじゃない!と抗議すると、ああ!、まさに卑劣な海賊が言いそうなことだ、あなたは確かに海賊だ、さあ、牢獄へ連れて行って、苦痛に満ちた尋問をしよう、えっと…、手首を合わせてもらえるか?と言われました。
待て!、自分は海賊じゃない、ただ、宝箱に文字が書かれていないことと、奇妙な記号が気になっただけだと言うと、あなたの言うことを信じたいのだが、あなたの間違いを証明する唯一の方法は、行方不明の貨物をすべて見つけることだ…、そしてその貨物は偶然にもThe Far Pelican(ファーペリカン)という名の盗まれた船に積まれているのだと言われました。

もしかしたら、あなたの行方不明の貨物船を見つけられるかもしれないが?と話すと、ふむ、それはもっともらしいが、警告しておこう、もし船と積荷を取り戻せなければ、我々はあなたを追い詰めてPrexusの船倉…、監獄島ではなく、海の底に放り込むぞと言われました。
素晴らしい!、ではファーペリカンの手がかりはどこで見つけられるか教えてくれと言うと、私はガンスクの海賊を追跡し、彼らがBlack Sea(黒海)で活動していることを突き止めた、船乗りたちの報告によると、彼らは我々の盗品を現地の集落に売りさばいているという、もし彼らの痕跡があるとすれば、それはフィーロットの海岸にあるはずだと言われました。

素晴らしい!、これから自分の潔白を証明しに行く、それではと答えてから、フィーロットの桟橋の下へ行くと、ファーペリカンへ導く手漕ぎボートを発見しました。

近くにあった手漕ぎボートをクリックすると、ファー・ペリカンに移動し、そこでa Gunthak rogue(ガンスクのならず者)、a Gunthak marauder(ガンスクの略奪者)を倒すと、Pirates of Gunthak(ガンスクの海賊)のファクションが下がり、The Mystic Guardians(神秘の守護者)のファクションが上がりました。
海に沈んだガンスクのアンデッドは、“共有地”で倒したことがありましたが、まさかこのような形で巡り合うとは思っていませんでした。

さらにBizzy(ビジー)、Deputy Surestout(シュアスタウト代理官)を倒すと、檻に入れられていたCaptain Bobick(ボビック船長)が外に出てきて、あんたはこの辺りでたった二人しかいない航海ハーフリングに出会えたという、稀有な喜びを味わったことだろう、今では一人しか残っていないが、ファーペリカンはあの卑劣なガンスクの海賊たちが操舵していたため、深刻な危険にさらされていた、ありがとうと感謝されました。



あなたを助けたので、自分が海賊ではないことを、Quint Cerlius M.Eに伝えてもらえないか?と頼むと、おお、もちろんだ、あんたは海賊なんかじゃない、ファーシーズ貿易会社はあんたに恩義を感じている、あんたは貴重な積荷を救ってくれたと言われました。

なぜこの貨物はそれほど高価なんだ?と聞くと、ファーペリカンに積まれた商品は、かつて失われた島、マーラと呼ばれる島から運ばれてきたものだ、この孤立した島には、特別な才能を持つ人々が暮らしている、そこの職人たちが作るデザインは、闇市場で高値で取引されていると説明されました。
なぜ闇市場で売る必要があるんだ?、地元のバザールで売ればいいんじゃないか?と聞くと、私たちはマーラの地元住民と取り決めを結んでいる、私たちは帆の下に島の情報を伝え、彼らは私たちに珍しい品物を提供してくれる、すべてうまくいっていると言われました。
秘密保持以外に、彼らはそこから何を得ているのだろうか?と聞くと、マーラの住民は外国からの物資と馬の足を必要としている、彼らは本土から駆けつけてくれる英雄たちを切望している、理由は分からないが、彼らは非常に手強い戦闘員のように見えると言われました。

彼らはなぜ冒険者を必要とするんだ?と尋ねると、島をあまり見ていないが、聞くところによると、マーラは危険に満ちているらしい、これらの古代の危険の背後には、長い間忘れ去られていた謎を解き明かすことができる、大きな秘密が隠されていると言われていると説明されました。
もっと教えてくれと頼むと、私にはできない、そんな勇気はない、もしあんたがこれらの秘密を探りたいのであれば、マーラの島の巨大な塔を探しに行くことをお勧めすると言われました。

彼らは自分をマーラに乗せてくれるだろうか?、あなたは彼らは身を隠しておきたいと言っていたと言うと、マーラは英雄を探している、そしてこの大胆な救出劇の後、あんたこそまさに英雄だと言わざるを得ない、喜んであんたをマーラまで安全に送り届けようと言われました。
どうすれば戻れる?と聞くと、ファーペリカンをはじめとする船は、秘密の航路を頻繁に利用している、ファーシーズ貿易会社の総督たちは、マーラと途方もない大草原、あるいはネクチュロスの森の間を安全に航行できるよう、喜んでお手伝いしてくれるだろう、埠頭の影であんたは私たちの鐘を見つけることができると言われました。

ファーシーズ貿易会社への恩返しとして、他に何かできることはあるか?と尋ねると、これは親切心ではなく、借りだ、だがもし手伝ってくれるなら、島でいくつか問題が発生している、前哨基地のCaptain Ingrid(イングリッド船長)に話を聞いてくれれば、詳しいことを教えてくれるだろうと言われました。
彼女に話すと答えると、それでマーラへ向かう予定か?、それともフィーロットの岸辺まで漕ぎ戻りたいか?と聞かれ、とりあえずボートを漕いでフィーロットに戻ると答えました。

報酬はThe Far Pelican(ファーペリカン)で、Bobickという名前は魅惑の大地でもよく聞いていましたね。

今回のクエストは、アドベンチャーパックの滅びし王朝で登場した、マーラの島へのアクセスクエストで、現在はクリアしなくても訪れることができますね。
名前自体は最初期に登場していたので、いよいよかという心境でもあります。

2026年4月12日日曜日

A Darkened Shard(黒ずんだ破片)

かなり昔に発生させていた、スプリットポウ・サーガのメインとなるクエストで、以前はメールで黒ずんだ紺碧の破片が送られてきたのですが、今は転送機を右クリックしないと手に入らず、すでに訪れている転送機を再発見しなければならないという、展開にやや矛盾が生じていますね。

黒ずんだ破片を見つけ、途方もない大草原の他の旅行者によって発見された同じような結晶の報告を聞いており、さらに調べると例の転送機がイメージとして浮かび上がりました。
途方もない大草原に出現する奇怪なケルンに続いて、ノールの一群が現れる物語を聞いたことがあり、そのノールは人々を誘拐し、その後に行方不明になっているとの噂がありました。

とりあえずケルンを見つけてこの宝石の情報を得るということで、ケルンをクリックすると、以前囚われた時とは別のSundered Splitpaw: Delving into the Darkness(引き裂かれたスプリットポウ:闇への侵入)に入りました。

そこでa Nisch Mal brewer(ニッシュ・マルの醸造家)、ネームドのThe Tesch Val Fanatic(テッシュ・ヴァルの狂信者)などを倒し、銅の鍵を手に入れ、見つけた木箱を段々に積んで階段とし、届かない場所にあった宝箱を開けると、a slightly glowing shard(かすかに光る破片)が手に入りました。


これを調べると、今までもっていた黒ずんだ紺碧の破片と融合してひとつになり、新しい集団のノールがどこから来て何故地上に姿を現すのかを突き止めなければならず、スプリットポウの巣窟へ行って、信頼を勝ち取るために助力を申し出るという話になりました。

場所はコールドウィンド入り江の近くにある扉から、実体のない存在がうようよしている、引き裂かれたスプリットポウ:上部坑道入ることができて、a nocturnal ambusher(夜行性の待ち伏せ屋)などを倒しつつ、引き裂かれたスプリットポウ:スプリットポウの巣穴に入りました。

ここでノールの好感度を上げるために、クエストを受けて行くのですが、Sundered Splitpaw: Alone in the Dark、Crawlers Extermination (The Crawler Nest)、Flitch's Prank (The Hideout)、Sundered Splitpaw: Gladiator's Triumph、The Ark of Harclave (Trial of Harclave)のうちの3つを完了させると、輝く紺碧の破片が自動的に付与されるようです。

スプリットポウの呪文も購入できるようになるそうで、次に進むためのダンジョンにも入れるようになるようですが、なんとここから先は2人のプレイヤーが必要のようで、残念ながら、ソロプレイしかしていない自分はここまでとなります。

コレクションにはtorn gnoll tail(引きちぎられたノールの尾)を加えました。

Find your companions! (Alone in the Dark)(仲間を見つけよう!(暗闇に独り))

Sundered Splitpaw: Alone in the Dark(引き裂かれたスプリットポウ:暗闇に独り)に入ると自動的に発生するクエストで、右クリックを使わないと入れないようです。

自分はグループから離れてしまい、仲間を見つけてここから脱出することになったということですが、実際には自分一人しかいないわけで、とりあえず奥へ進むとa reanimated Tesch Mas revenant(蘇ったテッシュ・マスのレヴェナント)、an arose Lteth Mas revenant(立ち上がったレテス・マスのレヴェナント)、an enlivened Rosch Mas revenant(活気あふれるロッシュ・マスのレヴェナント)、an awakened Nisch Mas revenant(目覚めたニッシュ・マスのレヴェナント)、an illusionary protector(幻想的な守護者)に囲まれたAnimator Mezmolar(生気を与える者メズモラー)を倒せばいいことになり、それらを倒してVanguard Spaulders of Disarray(混迷状態のヴァンガード・スポールダー)を獲得し、クエストが達成になりました。


その後にThe Crystalline Ward(結晶性区画)が出現していたので、こちらも倒してCrystalline Woven Gloves(結晶性の編んだグローブ)を獲得してから、近くにあったケルンを使って脱出しました。



Crawlers Extermination (The Crawler Nest)(這い回る者の根絶(這い回る者の巣))

Gomp Soilscratch(ゴンプ・ソイルスクラッチ)から、うわっ!、そんなに大きな声を出すな!、その声で死者を起こそうとしているのか?と言われ、すまない!、叫んでいたことに気づかなかったと弁解すると、あんたや他の誰かに気を取られている場合じゃない、まだ彼らの居場所を特定しようとしているところだ!と言われました。
誰の場所を特定するんだ?と聞くと、もちろん、岩の這い回る者だよ!、彼らは日々近づいてきている、彼らが到着する時に俺はここにいたくない!と言われ、一体全体何の話をしているんだ?と聞くと、見ろ、この壁の向こうでは、夜中に私たちの子供たちを盗む闇の存在以外にも何かが起こっている!、あの岩の這い回る者を放置しておけば、食料と私たちの命そのものが脅かされるだろう!と言われました。

必要であれば、役に立てると思うと話すと、這い回る者は放棄された洞窟の縦穴の1つを過ぎた廊下のすぐ下にいると思う、きっとあんたは機転が利くので、道を見つけるだろうと言われました。
何とかすると答えると、よかった!でも気をつけろ…、中で何か大きなものが動いている音が聞こえた気がする!と言われ、後ほど戻ってきて、何が起こったのかをお知らせすると答えました。

Sundered Splitpaw: Crawler Nest(引き裂かれたスプリットポウ:這い回る者の巣)に入り、a rock crawler worker(岩の這い回る者の労働者)、a rock crawler runner(岩の這い回る者の走り手)、a rock crawler soldier(岩の這い回る者の兵士)、a rock crawler scout(岩の這い回る者の斥候)、a rock crawler gatherer(岩の這い回る者の採集者)、a rock crawler hatchling(岩の這い回る者の新生児)、a rock crawler sentry(岩の這い回る者の番兵)、a rock crawler egg tender(岩の這い回る者の卵の世話人)、a rock crawler hive tender(岩の這い回る者の巣の世話人)、a rock crawler lair guard(岩の這い回る者の隠れ家の護衛)、a rock crawler hive defender(岩の這い回る者の巣の防御者)、a virulent rock crawler(猛毒の岩の這い回る者)、a noxious rock crawler(有毒の岩の這い回る者)、a bloated rock crawler(肥大した岩の這い回る者)、a shrieking rock crawler(金切り声を上げる岩の這い回る者)を倒し、最後にQueen Zkvhriy(女王ズクヴリー)を倒すと、クエストが達成になりました。


倒した際にa glowing azure shard(輝く紺碧の破片)の他に、Woven Skullcap of Fleeting(織物製儚きのスカルキャップ)が手に入り、輝く紺碧の破片は引き裂かれたスプリットポウ:スプリットポウの巣穴にワープできるようです。

戦闘不可能なa rock crawler lurker(岩の這い回る者の覗き見する者)に近づくと、Queen Zkvhriyのいる場所まで逃げて行き、仲間に知らせているのかと思わせられる演出もありました。

最後の戦闘の後の行動によっては閉じ込められて、ワープを使わないと脱出できないこともあるようです。

2026年4月7日火曜日

Fur Fetching for Fral (Flammable Fur)(フラルのための毛皮収集(可燃性の毛皮))

Fral Fipfoot(フラル・フィップフット)から、ちょっとこっちに来て、ちょっと聞いてみてくれ、老いたノールの冗談に付き合ってくれと言われ、古い存在が必要なものは何だ?と聞くと、ご存知の通り、下層階の住人たちが再び目覚めるまでは、ここを離れる理由は何もなかった、今では彼らに常に恐怖に怯えている!と言われました。

あなたを恐怖に陥れる?、どのような方法で?と聞くと、奴らは私たちが寝ている間に忍び込んで、物資を盗んでいく!、いつどこで襲ってくるか、全く予測がつかない!と説明されました。
それはひどい話だが、どうして自分にそんなことを言う?と聞くと、ここでの生活は悪夢と化してしまった!、残された選択肢は二つ…、下層部を滅ぼすか、地上に出てこの土地を自分たちのものにするかだ!と言われました。
なるほど…、つまり彼らを阻止しない限り、大草原への侵攻を余儀なくされるということだな?と言うと、私は預言者ではないが、現実を直視している、スプリットポウの若者たちの多くは、落ち着きを失っている!、彼らは冒険とこの地の単調な生活からの脱出を求めて、地上へと目を向けている、言うまでもなく、もし彼らがここに留まれば確実に死が待っている!、何とかしてこれを止めなければならない!、それが私たち全員にとって最善なのだと言われました。

では何を提案するんだ?と尋ねると、変装して、我々の共通の敵を討ち取ろう!、ここに変装に使える材料がある、もちろん、適切な毛皮は自分で用意しなければならないがね!と言われました。
これらの毛皮はどうすれば入手できる?と聞くと、君ならきっと機転が利くだろう、毛皮を手に入れて持ってきてくれ、その間に、敵の大群を捕らえる方法を指示する地図を作っておこうと言われました。

毛皮を持って戻ってくると答えてから、水没した空洞:外側の洞窟に入り、適当にノールを倒して戻ると、毛皮を持っているようだな!、少し待て、すぐに手配すると言われました。
分かったと答えると、よし、これでよし!、敵に近づくまではこれを着ない方がいい、この素材は脆いから、一度使ったらすぐにボロボロになるだろうと言われ、ああ、きっと大丈夫だ、それで次はどうする?と聞くと、準備ができたら戻ってきてくれ!と言われ、戻ると答えました。

a gnoll disguise(ノールの変装)を渡されましたが、使うタイミングが良くわからなくて、クエストで使わなかった場合は、報酬としてもらえるようです。

ふたたび水没した空洞:外側の洞窟に入り、an Underpaw gatekeeper(アンダーポウの門番)などのUnderpaw Gnolls(アンダーポウ・ノール)を倒し、The Drowned Caverns: Flammable Fur(水没した空洞:可燃性の毛皮)に入って、a Garatch Nim brewer(ガラッチ・ニムの醸造家)、a Sleeping Garatch Nim overseer(眠りにつくガラッチ・ニムの監督官)、a Garatch Nim overseer(ガラッチ・ニムの監督官)、an Underpaw trainer(アンダーポウの訓練者)、a dreadsnout trampler(恐怖鼻の踏みならす者)、a dreadsnout sow(恐怖鼻の雌豚)を倒しつつ、アンダーポウに関する情報を3つ発見しました。

戦闘中に二度もいきなり死にましたが、樽の近くで戦闘をすると、爆発に巻き込まれて即死するのかもしれません。

最後にGaranim Brewgullet(ガラニム・ブリューガレット)を倒すと、クエストが達成になりました。


コレクションはtattered gnoll ear(ボロボロのノールの耳)、pierced gnoll ear(穴の開いたノールの耳)を収集しました。

2026年4月4日土曜日

Flitch's Prank (The Hideout)(フリッチの悪戯(隠れ家))

Flitch Earmite(フリッチ・イヤーマイト)から、ねえ、一緒に楽しまないか?と言われ、どんな楽しみだ?と聞くと、友達にいたずらを仕掛けてもバレない、そんな感じの楽しささ!、君もやってみる?と提案されました。
もちろん、何をすればいい?と聞くと、奴らのたまり場に行って、荷物の入った箱を全部壊してくれ!、捕まったら大変なことになるぞ!と言われ、分かった、どうやってそこに行けばいい?と聞くと、たまり場への行き方はこちらだ、燃えやすい酒樽を使うといいよ、あそこではみんなたくさん酒を飲むんだから!と言われ、分かった、結果を知らせると答えました。

Sundered Splitpaw: Hideout(引き裂かれたスプリットポウ:隠れ家)に入って、樽で木箱を破壊すれば良くて、特に難しいこともなくクリアしました。

2026年4月2日木曜日

The Ark of Harclave (Trial of Harclave)(ハークレイブの箱舟(ハークレイブの試練))

ノールが集会のようなものを開いている場所があり、近づくとan attentive gnoll(気配りの行き届いたノール)が、いつか俺は語り部の伝統を受け継ぐだろう!と言っていて、さらにSarchel the Storyteller(語り部サーシェル)が次のような物語を語り始めました。

さあ、集まって私の物語を聞きなさい!、私は遠い昔の時代、そして塵と化した英雄たちの話をするのだ!、空が崩れ落ちてから間もなく、Harclaveという名の若い子犬が、冒険を求めて洞窟の奥深くへとさまよっていた、しかし間もなくHarclaveは、暗闇の中で迷子になり、一人ぼっちになってしまった、Harclaveは暗闇の中を手探りで進みながら、恐ろしい災難に見舞われた、その時、遠くの壁の隙間から漏れる光がかすかに見えた、光を求めて必死だったHarclaveは、遠くで響く深い裂け目に気づかずに壁に向かって歩みを進めた、驚きの叫び声を上げ、我らが英雄は洞窟の奥深くへと落ちていった!、幸運にもHarclaveは、洞窟の深い水たまりに落ちたので、物語はここで終わることはなかった、しかし我らが英雄は偉大な運命を背負っていた、Harclaveが泥まみれの体を暗い水から引き上げると、Zygomyd(ザイゴマイド)の狩人たちに囲まれていることに気づいた、ザイゴマイドの狩人たちがHarclaveを突いたりつついたりしたことで、Harclaveはこれまで感じたことのない怒りに駆られた、Harclaveは故郷から遠く離れ、身も凍えるほど寒く、空腹だった、よくもこんな歩くキノコどもが自分を突いたりつついたりできるもんだ!、彼は唸り声を上げ、飛び上がって、狩人の一人を一撃で倒した!、衝撃を受けたザイゴマイドは反撃を試みたが、時すでに遅し、Harclaveに潜んでいた戦士が姿を現し、もはや止めることはできなかった!、血に染まった狂乱の中で、我らが英雄は行く手を阻むもの全てを破壊した、そして何時間も経ち、無数の死体をなぎ倒した後、我らが英雄はついに力尽き、深い眠りに落ちた、それから数時間後、捜索隊がついにHarclaveを発見し、彼の功績は広く知られるようになった、時を経てHarclaveは、史上最も偉大なノールの戦士の一人として知られるようになり、こうして彼の物語は幕を閉じる。

話を聞き終えると、自動的にクエストが発生し、ノールの語り部の物語に触発され、Harclaveの箱舟を探し出すことを決意し、道を照らす松明を持参して、敬意を表すことにしました。

Sundered Splitpaw: Trial of Harclave(引き裂かれたスプリットポウ:ハークレイブの試練)に入ってすぐ左の松明を手にし、a Tesch Mal usurper(テッシュ・マルの簒奪者)、a Tesch Val fanatic(テッシュ・ヴァルの熱狂者)、a Rosch Mal agitator(ロッシュ・マルの扇動者)などを倒しつつ奥へ進み、見落としそうになりましたが、鉢の中にある木をクリックして、火を灯していく必要がありました。

それを終えてから、近くにあったHarclaveの箱舟を開けると、an eternal Nisch Val(永遠のニッシュ・ヴァル)、an eternal Tesch Val(永遠のテッシュ・ヴァル)、an eternal Lteth Val(永遠のレテス・ヴァル)、an eternal Rosch Val(永遠のロッシュ・ヴァル)が出現して襲い掛かってきたので、倒しました。

今まで通ってきた道に、a loathsome Lteth Mal(忌まわしいレテス・マル)、an unearthed Nisch Mal(掘り起こされたニッシュ・マル)、a tormented Tesch Mal(苦しげなテッシュ・マル)、a perished Tesch Val(滅びたテッシュ・ヴァル)、a blighted Nisch Val(荒廃したニッシュ・ヴァル)、a ghastly Rosch Mal(恐ろしいロッシュ・マル)が湧き出すようになり、蹴散らしてさらに奥へ進みました。

そこからさらにa Zygomyd overseer(ザイゴマイドの監督者)、an metamorphic eruption(変成岩の噴出)、an igneous tremor(火成性微動)、a Zygomyd Spore King(ザイゴマイドの胞子王)を倒し、戦利品にEtched Arboreal Mantle(エッチング加工の樹木模様のマント)を獲得しました。


a Zygomyd Spore Kingを倒すと、近くにあったぼんやりと輝いていたキノコが、ゴーストのようになりましたが、さらにa venomous drone(毒を持つ雄蜂)、a venomous defender(毒を持つ防御者)、a venomous cultivator(毒を持つ耕作者)、a venomous keeper(毒を持つ保管者)、a clacking scaler(カチカチ音の拡張者)、a clacking scurrier(カチカチ音のちょこちょこ走る者)、a sulphurous secretion(硫黄臭の分泌物)、an accursed Lteth Val(呪われたレテス・ヴァル)、a perished Tesch Val overseer(亡くなったテッシュ・ヴァルの監督)、a dreadsnout isangoma(恐怖鼻のイサンゴマ)、a dreadsnout fiend(恐怖鼻の悪鬼)、a dreadsnout glutton(恐怖鼻の大食家)、a deathless Nisch val(死のないニッシュ・ヴァル)、Rosch Val Gornas(ロッシュ・ヴァル・ゴルナス)を倒し、戦利品にEngraved Splitpaw Vambraces(刻印入りスプリットポウ・ヴァンブレイス)を獲得しました。


Rosch Val Gornasの近くにあった椅子に座ると、クエストが達成になりました。

2026年3月28日土曜日

Eyes in the Dark(闇の中の瞳)

前回入った水没した洞窟:外側の洞窟で、防水帆布の下に、湿った洞窟から守られた、保存状態の良い巻物が見つかり、巻物には「ドラゴンの目を探し出し、引き裂かれたスプリットポウの主人に返せ。」こう書かれありました。

ドラゴンの目は水中に沈んでいた宝石で、一つ目はすぐに見つかりましたが、二つ目は探すのにえらく苦労しました。

テラマイトの破片が水面下でかすかに光っており、破片を削り取って背負い袋に入れ、引き裂かれたスプリットポウ:上部坑道に出て、下層に落下したところで見つけたドラゴンの骨のところまで行きました。
この頭蓋骨の眼窩は空洞になっており、目はカチッという軽い音とともに眼窩に滑り込み、ほんの一瞬光った後、青い霧となって消えていきました。

これでスプリットポウの主人に、ドラゴンの目を返したことになったようです。

今回は途中でa virulent lasher(猛毒の鞭打つ者)、a virulent engulfer(猛毒の飲み込む者)、a fathomless repulser(底知れぬ拒絶者)、a fathomless twister(底知れぬ捩じる者)、a parasitic slurper(寄生性の吸い取り屋)、a parasitic imbiber(寄生性の飲む者)、a reclusive mender(引きこもりの修理屋)、a reclusive avenger(引きこもりの復讐者)、a reclusive intoner(引きこもりの歌い手)、a Zygomyd contagion(ザイゴマイドの感染者)、a Zygomyd malignancy(ザイゴマイドの悪性腫瘍)、a Zygomyd pathogen(ザイゴマイドの病原体)、an Ilvitch Pal archmage(イルヴィッチ・パルのアーチメイジ)、a Garatch Nim watchman(ガラッチ・ニムの見張り番)、ネームドのGomphus Floccosus(ウスタケ)などを倒しました。


戦利品はflying snake skin(空飛ぶ蛇の皮)、Underpaw Blotch Nim Bracers(アンダーポウ・ブロッチ・ニムのブレスレット)で、コレクションはmangled gnoll tail(引き裂かれたノールの尾)を収集しました。

2026年3月27日金曜日

Investigate the Water Source (Hot Water)(水源(熱湯)を調査する)

今回からスプリットポウ:スプリットポウの巣穴でクエストをこなしていきますが、ここのクエストはすべて無制限に繰り返し可能なクエストのようですね。

Khol Mudflankに話しかけると、うわっ!、この水を嗅いでみて!、本当に気持ち悪いよ!と言われ、結構だ、何か問題でも?と聞くと、それは飲めない!、何かが主要な間欠泉の水源を汚染してしまった!と説明されました。
地表から水を取ることはできないのか?と聞くと、足元に広大なThe Drowned Caverns(水没した空洞)があるのに、わざわざ水面を探すつもりはない!、誰かがあの底で何が悪臭を放っているのか突き止めなければならないと言われました。
あなたは自分にこれをやってほしいんだな?と確認すると、他にやることがないのか?、まるで自分の洞窟みたいにうろついてるじゃないか!、臭いの元を探してくれたら、ご褒美をあげるよ!と言われ、褒美だって?、また後で来ると答えました。

The Drowned Caverns: Outer Grotto(水没した空洞:外側の洞窟)に入り、a Zulretch Pal zealot(ズルレッチ・パルの熱狂的信者)、an Underpaw angler(アンダーポウの釣り人)、a fathomless repulsor(底知れぬ撃退者)、a Blotch Pal lyrist(ブロッチ・パルの弾奏者)、a Garatch Pal vindicator(ガラッチ・パルの擁護者)を倒しつつ奥へ進み、そこからさらにThe Drowned Caverns: Hot Water(水没した空洞:熱湯)に入り、an infernal Garatch Mas(地獄のようなガラッチ・マス)、a tormented Garatch Mal(苦悩に満ちたガラッチ・マル)を倒しつつ奥へ進みましたが、どうやら水中をかなり深く潜って行かないといけないようで、こういう時はヘリテージアイテムの魚骨のイヤリングが便利ですね。

それでも非常に複雑なダンジョンを進んで行かなければならず、a gaduladian sparker(ガドゥラディアンの始動体)を倒しながら、なんとかThe Ghastly Rosch Mal(不気味なロッシュ・マル)のいる場所にたどり着き、無事に倒しましたが、一応目印らしきものはあるものの、戻るのも一苦労で、仕方なくCall to Homeを使って脱出しました。


スプリットポウ:スプリットポウの巣穴に戻って、Khol Mudflankからどうだ?、下で何が問題だった?と聞かれ、彼がまだ生きていると思っていた人物を発見した、だがその状況は解決したと話すと、それで彼をそこから追い出したのか?、それならこれくらいの報酬を受けるのは当然だろうと言われ、ありがとうと答えました。

2026年3月26日木曜日

The Final Journey(最後の旅)

水がたまっていて飛び降りる箇所があり、降りてから進んだところで見つけた骨の中から、古代のロケットが見つかり、そのロケットには「もし私が倒れたら、私の肉を分け与えて、あなたを通して私が生き続けられるようにしてください、私の骨を尊い場所に運び、私の魂を解放してください。」という銘文が刻まれていました。

骨を取ってから、Sundered Splitpaw: Splitpaw Den(引き裂かれたスプリットポウ:スプリットポウの巣穴)に入ると、宝箱のようなものがあり、これはスプリットポウ・ノールのための、何らかの埋葬地のようで、骨を埋葬用の祠に納めていると、視界の隅にぼんやりとした影のようなものがちらりと見えましたが、それに焦点を合わせようとすると消えてしまいました。

とりあえず名誉ある場所を見つけ、遺骨を安らかに眠らせることができました。

一度、引き裂かれたスプリットポウ:スプリットポウの巣穴に入ると、引き裂かれたスプリットポウ:上部坑道でログアウトしても、スプリットポウ:スプリットポウの巣穴から始まるようになりました。
途方もない大草原に出ていたら、途方もない大草原からスタートするという、最後に出ていた側でスタート地点が変わるという仕様のようですね。

今回は途中でa sallow feeder(色艶の悪い餌食者)、a dismal wraith(陰鬱なレイス)、a clacking scamperer(カチカチと音を立ててはね回る者)、a sedimentary trembler(堆積性の震える者)などを倒し、コレクションはdull splitpaw coin(くすんだスプリットポウのコイン)、mangled gnoll ear(引き裂かれたノールの耳)を収集しました。

2026年3月25日水曜日

The Eaters and the Eaten(捕食者と被捕食者)

発見した椅子には、底に巻物が取り付けられているようで、私はこれを残します、誰かがこれを見つけて、この見捨てられた邪悪の巣窟から私を救い出してくれることを願って!、死者の骨は病的な生命の痕跡を取り戻し、生者が倒れるにつれて数を増やしている!、これらの忌まわしいものは破壊されなければならない!と書かれてあったので、自分が破壊するということで、a forsaken Lteth Mas(見捨てられたレテス・マス)などを倒しました。

それ以外にもa Tesch Mas defender(テッシュ・マスの防御者)、a wretched Rosch Mas(惨めなロッシュ・マス)、a sulphurous emission(硫黄含有の排出物)、an inimical phantasm(敵意に満ちた幻影)、a spectral Rosch Mas(幽玄なロッシュ・マス)、a damned Tesch Mas(くそったれなテッシュ・マス)、a disembodied Nisch Mas(肉体から分離したニッシュ・マス)、a vengeful Lteth Mas(復讐に燃えるレテス・マス)、a dissipated toiler(放蕩な働き者)なども倒してしまいました。

ここのダンジョンは特定の敵を倒すと、新たな敵が次々と出てくる、いわゆるリングイベントが発生するケースが多いようです。

2026年3月24日火曜日

A Light in the Dark(暗闇の中の光)

久しぶりに途方もない大草原へとやってきて、ずっとずっと前に発生させていたクエストの途中で、今回のクエストを発生させましたが、これは拡張パックとは別の、アドベンチャーパックのSplitpaw Saga(スプリットポウ・サーガ)によって登場したものになります。

Sundered Splitpaw: Upper Tunnels(引き裂かれたスプリットポウ:上部坑道)に入り、左に進んでa Zygomyd herbalist(ザイゴマイドのハーブ療法家)、a Zygomyd harvester(ザイゴマイドの採集者)を倒したのですが、その近くで不思議な光を放っているキノコを発見し、キノコを摘むと拾うと、光る残留物が指に光る物質で染まり、これらのキノコは十分な数を集めることができれば、素晴らしい光源になるだろうということで、もっとキノコを探すことにしました。

近くのキノコを4つ集めた際に、a Zygomyd cultivator(ザイゴマイドの栽培者)を倒すと、いきなりa Zygomyd sentinel(ザイゴマイドの監視兵)が大量に出現し、倒すとなぜか運ぶことができる樽が出現して、キノコがある場所まで来るのに使った木箱と合わせて積み上げ、壁の上の届かない場所に到達し、板を取得しました。

どうやら樽は爆破することで、ひびの入った壁を破壊できるようで、木箱、樽、板を使ってパズルを解くように進めて行くのが、ここのダンジョンの特徴のようです。

a pesky nocturnal ambusher(厄介な夜行性の待ち伏せ屋)、a distressed Splitpaw(悲しみに暮れるスプリットポウ)、a Nisch Mas flesh brewer(ニッシュ・マスの肉醸造家)、a desolate Nisch Mas(見捨てられたニッシュ・マス)、an infernal Tesch Mas(悪夢のようなテッシュ・マス)、a forsaken Lteth Mas lurker(見捨てられたレテス・マスの潜伏者)、a Rosch Mas malefactor(ロッシュ・マスの犯罪者)、a Rosch Mas sycophant(ロッシュ・マスの取り巻き)、a Garatch Mas brute(ガラッチ・マスの野獣)を倒しつつ、宝箱のある場所に辿り着き、開けてからキノコを焚き火台で乾燥させ、最初の方で手に入れた板を使って橋を作り、渡った先にいるa pale feeder(色白の摂餌者)を倒してから、板を回収してさらにその先で橋を作り、樽を手に入れて壁を破壊し、a Nisch Mas Carpenter(ニッシュ・マスの大工)などを倒してから、ハンマーを手にすると、A luminous bottle(輝く瓶)が手に入りました。

パズルも面倒ですが、ダンジョンも複雑だし、どこで橋を架けるかも分かりにくいし、行ったり来たりしなければならないしと、少しマニアックな印象を受ける追加パックですね。
引き裂かれたスプリットポウ:上部坑道の中でログアウトすると、途方もない大草原に出てしまうようです。

2026年3月23日月曜日

Snoogle's Presentation(スヌーグルのプレゼンテーション)

ライブイベントの酒の日が始まっていて、ブレルの酒場に入って、ブレルの酒場にいるよりも楽しいことといえば、Buzzed(ほろ酔い)、君が一緒にいてくれることだけだと言っているSnoogle Blitzed(酔っ払ったスヌーグル)に話しかけると、ごきげんようと挨拶され、やあと返事をすると、ふたたびごきげんよう!と挨拶をされました。

あなたはそれをすでに言ったと伝えると、ああ、そうだった、それなら一杯飲んだ方がいいんじゃない?と言われ、もちろん、一杯いただくと答えると、Snoogle Blitzedはおい、Buzzer、君の特製酒を注いでくれよと、となりのBuzzedに声を掛けました。
本当にあの容器から飲みたいのか?と言うと、もちろんだ!、あれは実に素晴らしいクロックワークの装置だと言われ、そう言うのならと答えると、またしてもごきげんよう!と挨拶をされました。
また同じことの繰り返しか?と口にすると、ああ、すまない、きっともうお会いしたことがあるのだろうね、ちょっと考え事に夢中になってしまってと言い訳をされ、考え込んでいる?、それより酔っ払っているように見えると話すと、まあ、私もそうだ、どこに置いたか、何をしたかを覚えておかなければならない、確かBrellの酒場に向かう途中で置いたような気がすると言われました。

何を失ったんだ?と聞くと、私は長年にわたり、酒の日を徹底的に研究してきた結果、酒の日の祭において大きな力を持つ4つのアイテムを見つけ出したと言われ、あなたはまだそこまで達していないということか?と聞くと、ああ、そうかもしれないけど、明日まさにそのテーマで大きなプレゼンテーションがあるんだ、もし力が発現する状態になるために、必要なノームの精霊を飲んでしまったら、私は決してプレゼンテーションを行わないだろうと言われました。
つまりあなたは特別な酒をボトルに詰めているということか?と聞くと、ああ、そうだ、そしてその水を飲めば、強大な力を持つ物体を見ることができるだろうと言われ、分かった、では渡してくれと頼むと、あんたに任せても大丈夫か自信がない、もしあんたが知っていたら、審議会にプレゼンテーションをしてしまうかもしれない、そうなったら私はどうなる?と言われました。

どこの審議会だ?と聞くと、おお、あんたはなかなかのずる賢い奴だなと言われ、あなたはただ愚かなことをしているだけだ、小さなノームと答えると、ごきげんようと言われ、聞け、自分の助けが必要なのか、そうでないのか?と問うと、何の助けだ?と言われました。
あなたは酒の日の力のオブジェクトを見つけることについて話していた、自分に代わりに探しに行ってほしいとまで頼んでいたと言うと、え、そうだったのか?、じゃあ、これが必要になる、これは私の水筒だ、もしなくしたらすごく怒る、でも秘密を教える、あんたが探しているものは、私の水筒から一口飲んだ後でないと見えない!と言われました。

ありがとう、さて、どこから始めればいい?と聞くと、最初の力の源はサバンナにあるが、それは適切な条件下でしか見ることができない、それは同種の生物の後を追うが、その大きさははるかに小さいと言われました。
分かった、次は?と尋ねると、次の鳥は自分の住む場所の上空を飛んでいる、兄弟や知り合いには滑稽に見える、周りの死者でさえ、その鳴き声を聞くと笑わずにはいられないと言われました。
またあなたの気持ちが揺らいでいる気がする、もう一杯飲んでくれと言うと、こんにちは、それは私のために持ってきてくれたのか?と聞かれ、はい、はい、どうぞ飲んでくれ、あなたはちょうど3つ目の項目について話そうとしていたところだと言うと、ああ、ばかげた話だ、小さくて素早くて尻尾もあるけど、捕まえればその力はわかる、最後に見たのは浜辺で鱗に色を塗っているところだった、でもあまりにも速く逃げて、捕まえられなかったと言われました。
わかった、わかった、では最後の権力の象徴は?と尋ねると、それは話しかけてくるけれど、話しかけてはいけない、コンビーフとビールにはよく合う、でも話しかけてくると…うわぁ…と言われました。
それだけか?、他に何かヒントはあるか?と聞くと、そうそう、それはとても神秘的な場所に生えていて、尻尾のある方はジャングルの端っこに住んでいる、空を飛ぶ方は丘の上の小さな村の上に住んでいて、最初の方の居場所はもう教えたと思うと言われました。

承知した、後ほど戻ってくるので、プレゼンテーションは保存されると答えると、ごきげんよう!、水筒を受け取ってくれ、さっき渡すのを忘れていたみたい、使い方は覚えてるよね?、すごくいい水筒なんだと言われ、後で戻ってくると答えました。

以前の酒の日の時と同じように、今回もオブジェクトのある場所のヒントをもらいましたが、まったく意味不明のレベルで、しかも酔って視界がぼやけた状態で探さなければならず、面倒に感じながらも、とりあえず採取する前にもらったフラスコを調べて、酒を飲みました。
その状態でコモンランドの誇りの湖の南西でピンクの象、途方もない大草原のサンダーミストの村で空飛ぶ豚、フィーロットの船着場近くのトンネルで小さなトカゲのおもちゃ、エンチャントランドの港の近くの木の根元にある喋るキャベツを採取しました。

それらを持ち帰ると、ごきげんよう!と挨拶され、こんにちは、Snoogleと返すと、私の名前を知っている?と言われ、ああ、それとあなたのプレゼンテーションのことを知っていると答えると、それさえも?、口が軽くなるといけないな、もう一杯くれ、Buzzed、喋らないように酒を飲まなくちゃと言われました。
ああ、大丈夫だ、あなたは自分に、酒の日の祝祭の期間中にしか出現しない力のアイテムを探してほしいと頼んだのだからと話すと、私が?、それを覚えていない、本当に私のことを考えていたのか?と聞かれました。

ああ、間違いないと答えると、まあ、もしあんたがこれらを見せてくれるなら、そうするかもしれないと言われ、これが最初のものだと答えると、おや、私のピンクの象じゃないか、酔いが覚めるといつもこれをなくしてしまう、どこで見つけた?と聞かれました。
恐らくどこかに置き忘れたのだろうと答えると、ああ、なるほど、私があんたに何を集めさせたのか気になる、次は?と聞かれ、はい、どうぞ、空飛ぶ豚だと答えると、ああ、これはHugoだ!、昔知ってたちょっとした魔法で、彼に空を飛ぶことを教えたんだ、私が彼を預けたあの素敵な村から連れてきたのか?、彼はそこで引退して、あの貧しい村の観光業を活性化させるつもりだったんだ、まあいいや、後で自分で連れ戻すよ、次は?と聞かれました。
小さなトカゲだと答えると、ああ、それね、あんたはそれについては知りたくないだろう、先に進もう、他に何か見つけてくれた?と聞かれ、喋るキャベツだと答えると、ああ、まさか!、そんなことしないよな?、もし返してくれたら、一生文句を言われ続ける、お願いがあるんだが、返してくれないか?と言われました。
何だって?と答えると、茹でるか埋めるか、とにかく生のキャベツは絶対に食べられないと言われ、でも、それはあなたと話したがっていると思うと答えると、ああ、きっとそうだろうね、それを食べれば健康に良くて、たくましいノームに成長できると思わせようとしているだ、でも私はあんたよりずっと年上だから!、もう亡くなった母の言葉に悩まされる必要はないと言われました。
さあ、そのまま受け取ってくれと言うと、いや、いらない、遠ざけてくれ、くだらないキャベツめ、もう二度とキャベツは食べない!、500年も食べない!と言われ、あなたは自分にそれを取ってきてほしいと頼んだ、自分はそれを手元に置いておきたくないと答えると、わかった、わかった、それを私にくれ、今度ラヴァストームに行った時に、溶岩の川に投げ込んでやると言われました。

あなたを助けたことに対する自分の報酬はどこにある?と聞くと、何が役に立つんだ?、これは私のプレゼンテーションとは何の関係もない、フラスコを返してくれと言われました。
あなたはこれらが絶大な力を持つアイテムだと言ったと答えると、ハハ!、あんたと遊ぶのは本当に楽しいね、ほら、このパーティー樽に残っているお酒を全部あげようと言われ、ありがとうと答えました。

報酬にはSnoogle's Party Keg(スヌーグルのパーティー樽)、a Strange Elephant Plushie(不思議な象のぬいぐるみ)をもらいましたが、スヌーグルのパーティー樽も、酒を飲むことができるようです。

2026年3月19日木曜日

"Remembrances - Berrox"(“追憶-ベロックス”)

なかなか手に入らなくてスルーしていたクエストアイテムが手に入ったので、せっかくなのでクリアして、Remembrances - Berrox(追憶-ベロックス)を入手しました。

アチーブメントには、Evil Eye Killer(イヴィルアイを殺す者)が付与されました。

Fire and Ice Creature Cataloging(火と氷の生き物カタログ作成)

カタログ化し忘れていたエバーフロストとラヴァストームの生き物を、カタログ化しました。

2026年3月17日火曜日

To Speak as a Dragon(ドラゴンのように話す)

Sebir the Historian(歴史家セビル)と近づくと、助けて!、助けて!、早く来てくれ!、私の主人が危険にさらされている!と言ってきて、どうか彼を助けて!、The Sage of Ages(幾世の賢者)が深刻な危機に瀕している!とのことでした。
調べてみる、彼はどこにいる?と聞くと、彼は乙女の峡谷のすぐ内側にいる!、急いで!、あの生き物たちはいつでも彼を殺してしまう可能性がある!と言われ、それに対処すると約束しました。

これでMaiden's Gulch: Rescue of the Sage(乙女の峡谷:賢者の救出)に入れるようになり、そこでwyrm guardian(ワームの守護者)、a Drakota inquisitor(ドラコタの審問官)、Vyr'drais the Vicious(凶悪なるヴィルドライス)を倒し、戦利品にLava Drenched Ebon Torque(溶岩にまみれた漆黒のトルク)を得てから、The Sage of Agesに声を掛けました。


ありがとう、友よ!、ドラコタがなぜ私を攻撃したのか理解できない、私は彼らにとって脅威にはならない、私はただの謙虚な記録者に過ぎない!と言われ、あなたは誰だ?と聞くと、私はThe Sage of Agesとして知られる中立の歴史家であり、歴史の出来事を記録し、その教訓が忘れ去られたり、繰り返されたりしないようにする任務を負っている、これらの生き物が私を攻撃するために送られたことに驚いていると説明されました。


これらのドラコタが送られたのか?と聞くと、そうだ、ドラコタはめったに自ら行動しない、これらはドラゴン族が自らの計画を達成するために使う武器だ、鱗の君主たちを怒らせるために、私が何をしたのか分からない、私はただ真実を書き記すだけであり、何世紀にもわたってそうしてきたと言われました。
誰がこれらを送ったと言うんだ?と聞くと、この世界で活動しているドラゴンはわずかだ、戦争の時代と大変動の時代はドラゴンにも打撃を与え、彼らもまた回復しつつある、しかし破壊によって利益を得た者も少数存在する、Lord NagafenとLady Voxは他の者が力を失っていく中で繁栄した、これらのドラコタは、Lord Nagafenによって送り込まれたに違いない、なぜなら彼だけがそうする力を持っているからだと言われました。
なぜ彼は彼らをあなたに向けて送ったのかと尋ねると、彼がなぜこんなことをしたのか分からず、とても心配だ、もしかしたら、彼は私があまりにも多くのことを知っていると思っているのかもしれないし、私が書く真実を嫌っているのかもしれない、何が彼にこのような苦悩をもたらしているのか知りたいが、彼の隠れ家に近づいたら自分の存在が危ぶまれると言われました。

自分たちが彼に近づくと提言すると、私はあなたをそのような探求に送りたくない、そのようなことを頼むことで、私を救った人々の血を私の手につけるつもりはない、Lord Nagafenの隠れ家に誰かを送り込むのはあまりに危険であり、私自身の好奇心や心の平穏を満たすためにそうするつもりはないと言われました。
それだけではない、あなたの命が危険にさらされていると答えると、あなたは自分が踏み込もうとしている危険を理解していない、Lord Nagafenはソルセックの眼の最深部に存在する、ファイア・ジャイアントはLord Nagafenに忠実であり、彼らの領域に足を踏み入れた侵入者を滅ぼすだろうと言われました。
ファイア・ジャイアントが数体なら対処できると答えると、あなたがこの軽率な考えを追求することを、思いとどまらないことはわかった、私は立場を譲る、どうか私に代わってLord Nagafenと話し、彼がなぜ私の死を求めているのかを突き止めてほしい、私たちが気づいている以上に多くのことが起こっているのではないかと恐れていると言われました。

Lord Nagafenに謁見するにはどうすればいい?と聞くと、ソルセックの眼の中心へと降りていかなければならない、そこにローの銅鑼がある、銅鑼を鳴らすと、レッドドラゴンの隠れ家へと運ばれる、どうか気をつけて、私はキーノスの街の近くにあるコールドウィンドの神託者の塔へ行く、Lord Nagafenと話した後、そこで私を探してくれ、私の祝福を受けて行ってくれと言われ、ありがとう、賢者、すぐに会おうと答えました。

ソルセックの眼の奥深くへと行くことになりましたが、途中で下の通路へと飛び降りないと、進めない箇所もあり、そこからさらに進むとThe Oratorium of Thyr(ティルの祈祷所堂)に入りました。
そこでa Thyr royal guardian(ティルの王の護衛)、a Thyr questioner(ティルの尋問者)、a magma elemental(マグマ・エレメンタル)を倒しつつ奥へ進むと、Flame Lord Thyr(炎の君主ティル)がいましたが、なんとマウスでは会話ができなくて、キーボードのhを押すことで会話をすることが出来ました。

Lord Nagafenに会う権利を求めて、私に挑戦しに来たのか、4世紀以上もの間、この境界を越えた下等な種族はいない!と言われ、自分を最初の者とみなせ!と答えると、私に挑戦する特権を得たいなら、まず私の手下たちと実力を試さなければならないと言われました。
準備しろ、長くはかからないと答えると、a steward of Thyr(ティルの世話役)が襲い掛かってきて、倒すとFlame Lord Thyrは面白いな、すぐに倒れると思っていた、だが構わない、お前の旅と人生はここで私の館で終わる!、武器を上げろ!と言ってきて、すぐに手下たちに合流するだろう!と答えましたが、なんと次の瞬間、牢屋に捕らわれてしまいました。

スキルのJoustを使って、脱出と攻撃を同時に行い、Flame Lord Thyrを倒すと、戦利品にThunderstone Amulet(サンダーストーンのお守り)、Ancient Ebon Karabela(古代の黒檀のカラベラ)が手に入り、奥へ進むことができるようになりました。


ふたたびソルセックの眼に出て先へ進むと、ローの銅鑼があり、クリックするとNagafen's Lair(ナガフェンの隠れ家)に入り、なんとそこにはLord Nagafenと、Majordomo Inferinus(大執事インフェリヌス)がいました。

Majordomo Inferinusに話しかけると、偉大なるLord Nagafenは、定命の者の言葉で会話されることを好まない、彼はそのような言葉を使うことを不快に思っているのだ、今この瞬間もまだ生きているのは、極めて幸運なことだ、お前が銅鑼に到達したことを卿が面白がっていたからこそ、お前は主人の床に血痕を残さずにいるのだ、Lord Nagafenと話したいなら、Draconic(ドラコニック)の言語を学ばなければならないと言われました。
このドラコニックの言語はどうやって学ぶんだ?と聞くと、それは私には関係ない、心と舌が古代の言語を話せるようになるまで、二度と戻ってくるな、次はLord Nagafenはそれほど寛容ではないだろう、出て行け!と言われ、戻ってくると答えました。

アントニカの神託者の塔へ移動し、The Sage of Agesに会うと、Lord Nagafenと話したか?と聞かれ、いや、執事がドラコニックを知らないと巣窟に入れてくれないと答えると、これは非常に残念な出来事だ、ノーラスでこの言語を知っている人間はごくわずかで、それを読み、教えることができるほど知っている人間はさらに少ない、多くの人間の学者がこの言語を研究しようと試みたが、この言語の書かれたルーン文字を1つ見つけることさえ困難だ、中にはドラコニック文字の1つか2つを理解することに研究のすべてを捧げた人もいると言われました。
その言語について何か研究しているか?と尋ねると、残念ながらいいえだ、歴史的記録のために書き写した古代言語は数多くあるが、ドラコニックは常に私の手の届かないところにある、しかし仲間から様々な学者による研究をすべて集めれば、ドラコニックのルーンに関する研究の集大成を作ることができるかもしれないという説を聞いたと言われました。
この集大成はこれまでに試みられたことがあるか?と尋ねると、いや、たった1つのルーンの理解に関する研究は、所有者がそれを手放すことに同意するにはあまりにも貴重であり、ノーラスには個々の所有者から翻訳されたルーンを購入するための十分な富がない、研究の半分は大変動で破壊され、時の砂の中に失われている可能性さえあると言われました。

もし自分がすべての研究を手に入れることができたら、その言語を教えてくれるか?と聞くと、ああ…いいとも、できると思う、言語学習を強化する多くの技術や呪文を知っているが、この考えはすべて無駄だ、一人ですべての翻訳されたドラゴンのルーンを入手することは不可能であり、ましてや見つけることなど不可能だ、絶望的な探求だ、友よと言われました。
できる、ルーンを見つけると宣言すると、あなたが正しいことを心から願っているが、残念ながらそれは不可能だろう、しかしこのクエストの幸運を祈っている、その間、私は自分の研究と図書館を調べて、私たちの周りで展開されているより大きな陰謀の手がかりを探す、旅には気をつけてくれ、私たちが知っているよりもはるかに多くの危険にさらされているかもしれないと言われ、そうする、それでは、賢者と答えました。

なんとルーンは26個もあって、ストームホールドの図書館の東側の壁にある蝋燭に挟まれた本棚の三段目にある本、キーノスの三の塔の黄色のワープ先の一番奥の床にある巻物、途方もない大草原のサンダーミスト村の床にある袋、ヴァースーンの廃墟の反物などがあった部屋の本、ヴァースーンの廃墟の呪術師の工房にある巻物、ネクチュロスの森のガルザクスの城塞にある箱、落ちた門のZannas of the Armがいた建物、フリーポートのアーケイン科学のアカデミーの2階の机の上、リバーベイルの図書館のテーブルの下、同じくリバーベイルの水車小屋の中にある本、ラニーアイのDyrilisiaのいた部屋にある旗の近くにある本、ラニーアイのThe Goblin Bankerのいる部屋の二階の隅っこにある巻物、フィーロットのウルテラ尖塔ポータルがあるエリアの一番東側のテントの中央の柱の上側にある巻物、フィーロットのゴルゴス橋の下、フィーロットのアリズの神殿の机の上の巻物、カジック・スールの神殿のTzugaax the Torturerがいた部屋にある本、カジック・スールの神殿の恐怖の池の近くにある祭壇のような所にある本、カジック・スールの神殿のUx Uvolのいる部屋の机にある巻物、失われた魂のオベリスクの地下1階のa Torment Dervishがいた部屋の机にある巻物、失われた魂のオベリスク地下3階のThe Medium of Cronがいた部屋にある本、失われた魂のオベリスクの地下3階のエピックのネームドがいるホールの入って左側の壁際にある巻物、永久凍土のクエストを発生させる彫像がある部屋のテーブルの上の巻物、その反対の位置にある永久凍土の部屋のテーブルの上にある巻物、永久凍土の地下の鍛冶場にある机の裏側の袋、ソルセックの眼のLord Cranaがいた部屋のテーブルの上にある巻物、同じくソルセックの眼のLord Cranaがいた部屋の外のテーブルの下にある巻物を集めてきました。

過去に訪れた場所をふたたび巡るという感じでしたが、ダンジョンや都市以外のルーンは、地図上に表示されてはいるものの、それでも見つかりにくい場所にあったりして、ノーヒントで見つけるのはかなり困難でした。

The Sage of Agesのもとへ行くと、冒険者よ、ごきげんよう!、ドラコニック言語のルーン文字について何か知っているか?と聞かれ、26個のドラコニック言語のルーン文字のすべての翻訳に関する研究を入手したと伝えると、神々よ、目覚めよ!、本当なのか!?、そうだ!、あなたはやり遂げた!、どうやってこれら全てを手に入れたのか想像もつかないが、ここにある、これは本当に素晴らしい!と感動されました。
これらのものの周りにはオークがいた、彼らもこれらを狙っているようだと話すと、オーク?、彼らの種族は、The Rathe(レイス)の呪いが解かれた後でさえ、このような知識に興味を示したことは一度もない、これは良い兆候ではない…と言われました。

ドラコニックを教えていただけるか?と頼むと、ああ…うん…、今ならこの言語を教えることができると言われ、いいね、始めようと答えると、報酬にTablet of Draconic Runes(ドラコニック・ルーンのタブレット)をもらい、なぜか塔の外へと移動しました。

このクエストは言うなれば、基本セットの最後を飾るクエストであり、最終回へと至るクエストとも言えますが、残念ながらこれ以降は、今のレベルだとかなり厳しいので、続きはレベルが上がってからにします。

今回は途中でan underworld guard(地下世界の警備)、ネームドのSsilth Rageclaw(シルス・レイジクロー)、Thaumaturge T'bor(ソーマタージ・トボル)、The Cinderfoot Captain(シンダーフットの隊長)、Captain Vruux(ヴルックス隊長)、Searing Ember(灼熱の焔)なども倒し、戦利品にseared leather whip(焦げ目がついた革の鞭)、lava branded brigandine wristguards(溶岩烙印のブリガンダイン・リストガード)、Magma Forged Parrying Blade(マグマの鍛造パリィブレード)、enchanted thicket woven shoulder pads(魅惑の茂みで編まれたショルダーパッド)、woven reinforced gloves(織物補強グローブ)、"Remembrances - Berrox"(“追憶-ベロックス”)を獲得しました。






“追憶-ベロックス”を調べると、"Remembrances - Berrox"が発生しました。

Ssilth Rageclaw、an underworld guardはエピック×2だったので、傭兵を召喚してから倒しました。

アチーブメントには、Nightblood Killer(ナイトブラッドを殺す者)が付与されました。

2026年3月11日水曜日

Tinkering with Toggery(トッゲリーのティンカーリング)

ソルセック・ローの神殿にいたToggery Von Gearbender(トッゲリー・フォン・ギアベンダー)から放っておいてくれ!と言われましたが、すまない、邪魔するつもりはなかったと弁解すると、誰だ?、何だ?、あんたに話していないと言われました。
分かった…、では誰に話していたんだ?と聞くと、明らかにDelorisだ!、ここにいるのは彼女だけだ…と言われ、誰も見えないと答えると、Delorisよ、自己紹介を…、彼女は少し恥ずかしがり屋なんだと言われました。
無言で待っていると、ほら、彼女は「こんにちは!」と言っていると言われ、あなたは本当に正気じゃない…と答えると、何を言っているんだ?、私は完全に正気だ!、正気じゃないのはあんただ、私は一日中Delorisと話しながら、布とプレートをより強く、より柔軟に融合させる研究を進めようとしている、何度も何度も戦利品に飢えた冒険者たちに、私は正気ではないと言われ続ける…と言われました。

そんなに多くの人があなたに言っていることに、何かメリットがあるかもしれないと考えたことがあるか?と問うと、とんでもない、なぜ?と聞かれ、気にしないでくれ…、あなたは新しいタイプの素材について何か言ってた…、研究の手出すが必要か?と話題を変えると、何日もデロリスに研究のための部品を買ってきてくれるように頼んでいるんだ!、でもあの女は怠け者だ!、全然動かないと言われました。
部品は手に入れられると提案すると、それは素晴らしい!、オーケー、それではラヴァストーム山脈の黒檀の鉱石の新鮮なサンプルが必要だと言われ、よければ買ってこようと答ると、あんたは頭悪いのか?、新鮮なサンプルって言っただろ、採れたてのもので、ラヴァストーム山脈産でなければ、今の研究には使えないんだと言われました。
でも黒檀はすごくレアだ!と答えると、ノーラスのトップ研究者たちは、すべてをプラチナの皿に乗せて手渡されたと思っているのか?、そんなことはない!、外に出て、一度骨の折れる肉体労働をしろ!と言われました。
わかった!、黒檀のサンプルを持ってくると答えると、新鮮な黒檀のサンプルだ、ありがとう!と強調され、はいはい、新鮮な黒檀のサンプルね、すぐに戻る、あるいはそうではないかもしれない…と答えました。

素材採集を行い、レア素材の黒檀の塊を手に入れてから戻ると、ああ、戻ってきたか!、フルギネートのサンプルは手に入ったか?と聞かれ、えっ、何だって!?、黒檀が欲しいって言ったじゃないかと答えると、そんなことは言ってない!、正気か何か?、幻聴は正気の最初の兆候の一つだぞ、シーッ!、Deloris、君の巻き爪のことは知る必要はないと言われました。
いや!、黒檀と言っただろう、あなたのためにこれを探すのにかなりの時間を費やしたと抗議すると、いや、あんたは間違っている…、フルギネートと言ったんだ、あんたは本当に聴力を検査した方がいいなどと言われました。
わかった、ほら、あなたが頼んだ黒檀のサンプルを探しているときに手に入れたフルギネートの塊の束を、1つ持って行け…と言うと、駄目駄目駄目…、新鮮なフルギネートのサンプルが必要だ、あんたがここで何かが聞こえるとペラペラ言っていたから、フルギネートのサンプルはもう新鮮じゃない、別のものを持ってこい!と言われ、うがぁぁぁぁ!、分かったよ!と答えました。

改めて採集をして戻ると、よかった、戻ってきた!、やっと来たか、黒檀のサンプルを取りに行くために、他の人を行かせなければならなかったんだと言われ、何!、でも今回は「フルギネート」のサンプルだって言ったじゃないか!と文句を言うと、そうだったかな?うーん、いや、黒檀を頼んだのは間違いない、まあいいだろう…、フルギネートも必要だ、ああ、それでいいだろうと言われました。
もう手伝うのは終わりだ、時間の無駄だと言うと、ああ、でも無駄じゃない!、科学は決して無駄にならない、さあ、感謝の気持ちとして受け取ってくれと言われ、それは何だ?と聞くと、これは次回、私があんたに黒檀のサンプルをさらに入手してもらうときに役立つはずだと言われ、うがぁぁぁぁ!と怒るしかありませんでした。

報酬はToggery's Tinkered Excavation Helmet(トッゲリーの改造発掘ヘルメット)で、以前手に入れたヘリテージアイテムのトラニックス王の冠を、ハウスアイテムのThe Legendary Crown of King Tranix(伝説のトラニックス王の冠)に変換しました。

それとラヴァストームにはMaiden's Gulch(乙女の峡谷)というダンジョンがあり、中に入るとネームドのLava Bone(溶岩骨)がいたので倒し、戦利品にMagma Forged Greatsword(マグマ鍛造のグレートソード)を獲得しました。


Lava Boneを召喚していたSummoner of the Flame(炎の召喚者)は、Lava Boneを倒した後に見ると、息絶えていました。

2026年3月10日火曜日

Living Lava Necklace(生きている溶岩のネックレス)

ネックレスは粉々に壊れていますが、修理できるかもしれず、さらに溶岩の宝石が必要とのことで、a molten fragment、a juvenile lava crawler、a vulcanu slayerを倒して、Necklace of Fiery Gazes(灼熱の視線のネックレス)を手に入れました。

アチーブメントには、Lavastorm Lover(ラヴァストームの恋人)が付与されました。

ついでに何故か羽アイコンが付いていたネームドのTinder Gringle(ティンダー・グリンクル)も倒し、戦利品にBangle of Offense(攻撃のバングル)、Stud of Strengthened Growth(強化成長のスタッド)、Singed Silken Cloak(焦げた絹のクローク)を獲得しました。


それとカタログ化し忘れていたa juvenile lava crawler、a flame walker、a noxious emissionをカタログ化しました。

2026年3月8日日曜日

Snuff the Flare Reapers(フレアの刈り手を消し止める)

ソルセック・ローの神殿にあるテーブルの上で、ひっくり返った松明を発見し、松明の中には「ただの炎はa flare reaperの怒りと熱にはかないません、彼らを消し去れば、報いを受けます!」と書かれたメモがあり、自分が彼らを滅ぼす!ということで、a flare reaperなどを倒しました。

ついでにネームドのBlaize's Remains(ブレイズの遺骸)なども倒し、戦利品にenchanted leather tunic(魔法のかかった革のチュニック)、Stone Apprentice Gi(石の弟子の着)、Shattered Lava Gem Necklace(砕けた溶岩の宝石のネックレス)を入手し、砕けた溶岩の宝石のネックレスを調べると、Living Lava Necklaceが発生しました。


Blaize's Remainsの見た目は、どう見ても新しく実装されたグラフィックで、やはりラヴァストームは基本セットと拡張パックの影の長い放浪の要素が、ごちゃ混ぜになっているところがありますね。



EQ1時代にはBlaize The Radiant(輝けるブレイズ)という人物がいたようで、それの成れの果てかもしれません。

2026年3月7日土曜日

Like Pulling Teeth(歯を抜くようなもの)

このクエストには、スートフット才能協会のファクションが-5000であることと、スートフット・ゴブリンから受けられる他のすべてのクエストをこなさないと、たどり着けないようです。

Magnurmalからおい!、スートフットの助っ人であり続けるんだな、それは良いことだと言われ、健康のためなんだと答えると、おお!、そんなこと知らなかった、スートフットが汚くて滴るドレイクバイターを手に入れるのを手伝うか?と聞かれました。

どうして?と聞くと、何を?と聞かれ、議論するつもりはないと答えると、完璧だ!、よし!、汚らしい血を垂らすドレイクバイターが必要だ、彼らはリッパーとバイターなので、最高の鎧とサンカーを持ってこいと言われ、了解と答えて、a volucanu slayerなどを倒してきました。

Magnurmalからは、おい!、気持ち悪い、滴るドレイクの噛みつき獣を持ってきたな、大いに結構だ!と言われ、当然だと答えると、スートフットがもっと気持ち悪いドレイクバイターを手に入れるのを手伝うか?と聞かれましたが、もう二度とと答えました。

報酬にはMagma Sample(溶岩サンプル)をもらい、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

スートフット才能協会のファクションが十分下がっていると、このクエストを繰り返し受けられて、そうでない場合は前回のクエストを繰り返し受けられるようです。

この後Blistersonkに話しかけて、Sootfoot Domed Mindontrol Prevention Cap(スートフット・ドーム型マインドコントロール防止キャップ)、Axe of the Sootfoot Chopper(スートフットの切り裂き者のアックス)をもらいました。

2026年3月5日木曜日

Body Heat(体熱)

今はa fire impの皮のスーツにボディファイアが必要だ、そうすれば、落下する空からの感染から身を守ることができると言われ、この大胆な仕事に誰が雇える?と言うと、スートフット才能協会で活躍したい、潰すのが得意な筋肉質の奴らだと言われました。

自分のことか?と確認すると、どうしてもというなら!、高温で燃えるマグマ生物の炎をここに運んでくれ、a living magmaかa magma wormならいいぞ!と言われ、よろしいと答えて、倒してきました。

おいっ!、マグマ生物を山ほど持ち込んだな、いいぞ!と言われ、本当にいいのか?と答えると、やれやれ、今は熱くない、どうして燃えないんだ?、お前はちゃんと仕事をしていないと言われ、炎はマグマ生物と同じように死んだと答えました。

クエスト達成で、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

コレクションはLaws of Solusek(ソルセックの法則)を収集しました。

2026年3月3日火曜日

Fate of the Fire Imps(火のインプの運命)

Blistersonkによると、お前は空から落ちてくる生き物を見つけた!、感染した生き物を潰して、猛烈に戦った、いい筋肉だと言われ、承認してくれて嬉しいと答えると、空の落下の感染なんて嫌だ!、かゆみがあるみたいだ、いやなかゆみは大嫌いだ!と言われました。
かゆみは副作用の一つではないと思うと言うと、お前は空の落下の感染者か?と聞かれ、違うと答えると、他に何が空に感染しないか知ってるか?、a fire impだ!と言われました。
確かか?と確認すると、そうだ!、空の落下の感染のやつを見たことがあるか?と言われ、あるとは言えないと答えると、彼らの皮膚は鎧のように保護している、きっとそうだ!、a fire impの皮を手に入れてくれ、それでいいと言われました。

ああ、確かに、なるほどと答えてから、a fire impを倒して戻ると、おいっ!、a fire impの皮を山ほど持ってきてくれたな、いいぞ!と言われ、え、何もないのか?と聞き返すと、今は熱くない、どうして火がつかないんだ?、ちゃんと仕事をしていないじゃないかと言われました。
ああ、そこにあると答えて、報酬にDwarven Stout Gem(ドワーフ・スタウトの宝石)をもらい、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

Gem is Adventure(宝石は冒険)

結構だと答えると、もしかしたら、本当に希少で輝く宝石を手に入れるのを手伝ってくれたのか?、俺たちのために頑張っているんだろう?と聞かれ、ああと答えると、良い宝石の岩を袋に入れているスートフットを見つけろ、俺たちのためにそれらの宝石を拾ってここに運べ!と言われ、宝石は自分が用意すると答えました。

居場所はナジェナの谷とのことでしたが、近くにいたスートフットでもいいようで、適当に倒して戻ると、おいっ!、俺が言ったように、これでレアで輝く宝石が全部そろったな?と言われました。

したと答えると、待て!、なぜゴブリンの血が付いているんだ?、スートフットを殴って壊したのか?と聞かれ、まあ、いく人かは…と答えると、スートフットは倒して壊滅させても、スートフット人材協会の役に立てないのか!、一体どうしたんだ!?と言われました。
もう宝石は奪われないと答えると、ああ、そりゃあ、お前がまだ償わなきゃいけないのも無理はないと言われ、状況を理解してくれて嬉しいと答えました。

報酬はShimmering Gem of Fortitude(揺らめく不屈の宝石)、Shattered Lands Defender's Torque(シャッタード・ランドの守護者のトルク)で、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

2026年2月27日金曜日

Truly Outrageous(まったくもってとんでもない)

以前受けたRock Collectingをクリアすると、このクエストが受けられるようになり、Blistersonkの近くにいるMagnurmal(マグヌルマル)から、おいっ!、ここは作業現場だぞ、動けと言われたので、自分はスートフット才能協会を手伝っていると言うと、おおっ!、Blistersonkがお前は頑張っていると言っている、上手くいっていないんだな?と言われました。
冗談じゃないと答えると、ならば、汗水たらして頑張らねばならない、お前に仕事がある!、スートフットの採掘カートを見つけて、そこから宝石の岩を8つ手に入れろ、ここに運べ!と言われました。

簡単だと答えてから、ナジェナの谷にあるカートを回って戻ると、おお!、おれが言ったように、宝石の岩を全部持ってる、いいぞ!と言われ、それは良かったと答えると、ちょっと待て、この宝石はダメだ、確かにすごくきれいなんだが、珍しい輝きじゃない、必要な宝石じゃない!、お前は役に立たないと言われました。
ちょっと待ってくれと答えると、いや、これは岩のカートから手に入れたものだろ?、つまりスートフットは良い宝石を自分のために隠しているということだ、それはみんなにとって良くない!と言われました。

報酬にはHoop of Drunken Spirits(酔い狂う霊魂のフープ )をもらって、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

Colossal Smash and Grab(巨大な強盗行為)

Kipukasから戻ってきた、そしてスートフットのために幽霊のロスから、紙のページをもっと取ってくるか?と聞かれましたが、選択によっては、前回のクエストを繰り返し受けられますが、虚無の炎がいる限りは駄目だと言って断ると、今回のクエストを受けることができます。

う~ん…、これって…お前は岩のように強くて気持ちいいんだろ?と言われ、持ちこたえられると答えると、俺もだ!、そうするなと言う者もいると言われ、おやまあ、ああ、自分は強いと答えると、それは素晴らしい!、次に潰すものは岩だ、ヒドラ峠のゴブリンよりもずっと背の高い、溶岩のような岩の男たちだ、あの岩は我々のそばに必要だと言われました。

さあ行くぞ!と答えてから、a hardened colossusなどを倒し、ついでにネームドのTyrock Cleaver(タイロック・クリーバー)なども倒して、戦利品にWandering Stalker's Torque(彷徨う追跡者のトルク)、Enchanted Champions Belt(魅惑の覇者のベルト)、Lavatouched Gloves(溶岩の触れたグローブ)、Stringed Basalt Choker(糸状玄武岩チョーカー)を獲得しました。


Kipukasからは、スートフットのために溶岩の岩男とオウチーの岩を持っているな?と言われ、ああ、持っているよと答えると、オウ、オウ、オウ、それらはオウチーだ、うん!と言われ、承認してくれれば幸いだと答えて、報酬にOwchie Sootfoot Coals(オウチー・スートフット石炭)を受け取り、クエスト達成でスートフット才能協会のファクションが下がりました。

最後にスートフットたちと仲良くして、ロー神殿の幽霊のようなローから紙のページをもっと奪うのを手伝うか、溶岩のような岩の男たちからオウチーの岩を奪うのを手伝うか?と聞かれましたが、どちらの選択も自分には合わないと断りました。

2026年2月25日水曜日

Who Ya Gonna Call?(誰を呼ぶ?)

ああ!、俺がお前には高嶺の花だってことは分かってるだろう、警告しておくぞ!、二度と俺と戦おうとするなと言われ、ああ、しないと答えると、空から落ちてくる獣から身を守るものを作るのを手伝わせてもらえたのは、幸運だねと言われました。
なんて幸運なんだ!と言うと、その通りだ!、そして幸運が続くように、ローの神殿の紙のページが必要だと言われ、本当に幸運だと答えると、

ローの神殿でお前は幽霊のようなローを見つける、奴らは俺たちに必要な紙のページを持っていると言われ、戻ってくると答えてから、ソルセック・ローの神殿でa soulbound Sol Ro remnant、a soulbound Sol Ro seekerを倒してきました。

Kipukasのところに戻ると、よし、よし!、幽霊のロスから必要な紙のページを手に入れたと言われ、神殿にいるのは彼らだけじゃないと話すと、何を言っているんだ?、お前の目はもっと見えるのか?と言われました。
そうだ、虚無のために働く者たちだ!と答えると、空から落ちてくる悪い感染者は、ローの神殿にいるのか?と聞かれ、彼らは虚無に触れているか、虚無の混沌に従うことを選んだかのどちらかだと答えると、イ~~~ェ~~~~~~!、良くない、駄目だと癇癪を起され、良い兆候ではないと答えて、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

このクエストは繰り返し受けられますが、スートフット才能協会のファクションが下がるのは、最初の1回だけのようです。

2026年2月22日日曜日

Tiptoe Through the Lava Fields(溶岩原をつま先立ちで進む)

スートフットを助け続ける気か?、いつもやることが増えた!と言われ、他に何を用意したんだ?と聞くと、溶岩原の岩を見ると、ウゴの花が咲いている、奇妙なことだ、溶岩原の岩が覗き見され、うっすらと花が咲いていた、みんなで掴んで研究しようと言われ、了解と答えて採集してきました。

奇妙な花を持って戻ってきたな!、空から落ちてくる花かもしれない、着地するとゴブリンの肉を求めてお腹がゴロゴロ鳴ると言われ、ゴブリンが植物をむさぼり食う?、そんなわけないだろうと答えると、スートフットのように上手く働くとは思わないだろう、そう思わないのも当然だと言われました。
ああ、そうだ、忘れてたと答えると、アチョー!と奇声を上げられ、あなたに祝福をと答えると、なぜ俺に毒を与えるんだ!?、スートフットを憎んで怒っているのか!?と怒鳴られました。
毒のある花びらがあなたの大きい鼻を刺激しているのか?と聞くと、言葉で呪文を作っているのか?、俺を傷つけるのをやめろ!と言われ、気にしないでくれと答えて、報酬にOrb of Absorbed Acid(吸収された酸の球体)を受け取り、クエスト達成でスートフット才能協会のファクションが下がりました。

Rumble Tumble(ガヤガヤ騒ぎ)

スートフットの助けを続けるか?と聞かれ、他に失うものがあるだろうか?と答えると、え?と言われ、ため息をついてからはいと答えると、わかった、スートフットを助け続けたいなら、岩のランブラー・クリッターを倒せばいいと言われました。

簡単そうだと答えてから、a basalt rumblerなどを倒し、ついでにa hovering sentinel(浮かぶ見張り)、ネームドのAsphyxia(窒息)も倒して、戦利品にAncient Tower Shield(古代のタワーシールド)、Hard Rock Hammer(硬質岩石ハンマー)を獲得しました。


Kipukasのところに戻ると、どうしたんだ?、ひどく傷ついているようだと言われ、ランブラーと戦った後に?、本気か?と答えると、ああ、そうだよな!、良質で丈夫な岩の鎧の破片を持ち帰ったんだな?と言われました。
良識に反してと答えると、うわぁ~、これはぬるぬるしてどろどろしていると言われ、生き物の皮を剥がすとこうなるんだと答えて、報酬にShattered Lands Defender's Veil(シャッタード・ランドの守護者のヴェール)をもらい、クエスト達成でスートフット才能協会のファクションが下がりました。

2026年2月21日土曜日

Stinky Mission, Indeed(確かに臭い任務だ)

このクエストもMore Talent in the Societyの続きで、Kipukasからはああ、お前は助けてくれる人だな、本当に助かる!、空から落ちてくる怪物たちから守ってくれるものが必要だと言われました。
例えば?と聞くと、ゴブリンのように大きな爪を持つ、巨大なマンガスの獣!、お前は助けたから、その愚か者はBlisterzonkに持ち帰るんだと言われました。
つまりどんな保護物が欲しいんだ?と言うと、秘密だ!、守らなければならない、思考者を感染から守るために保護物を作っているが、もう言うことはない、我々は他のスートフットとはかけ離れているので秘密にしとけ、空の獣たちは知らない!と言われました。

では自分に何をしてほしい?と聞くと、臭い玉を探す任務だ、傷の土地にいると言われ、素晴らしい、臭い排泄物を狩ることがまさに自分のやりたいことだと答えて、a fetid emissionなどを倒してきました。

臭い!と言われてから、あなたが欲した塊を持っていると伝えると、風呂の時間がないのか?、俺も臭くなると言われ、あなたのために臭い排出物と戦っていた、覚えているか?と問い詰めると、ああ、そうか、臭いミッションで出た嫌な塊!、独り占めするのはやめて、分け与えろと言われました。

受け取れと答えて、報酬にCavalier's Gauntlets(カヴァリアのガントレット)をもらい、クエスト達成でスートフット才能協会のファクションが下がりました。

コレクションはTag of the Broodlings(幼体の刻印)を収集しました。