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2024年8月16日金曜日

The Reaching Blade of the Assassin(アサシンの届く刃)

今回は魅惑の大地におけるヘリテージクエストで、ああ、駄目だ駄目だ駄目だ!、彼は私を捕まえるつもりだ!、私には分かる!と叫んでいるLeelav Yekl(リーラブ・イェクル)に声を掛けると、誰だ?、誰に聞いたんだ?、彼だ!、彼は最悪だ!、私を殺す可能性のある人は他にはいない!とまくし立てられました。


誰とは聞かなかったが、とにかく教えてくれと話すと、すべて話すことはできない!、それはとてもひどいことだ!、ある日、私はフリーポートの自宅でティンカリング店の店番をしていた。そして次の瞬間、狂った狂人が私の仕事場のカウンターを飛び越えて、凶悪なダガーを振り回していた!と言われました。
フリーポートではごく普通の日のように聞こえると答えると、違う、それがポイントなんだよ!、普通ならそう思うだろうが、それとは違う!、ああ、彼は狡猾だった、信じられないくらいだ!と言われました。

彼のことを説明できるか?と聞くと、背が低く、粗野で、茶色の髪の、止められない敵のように見えた、実に脅威的だ、間違いない!と言われ、了解した、あなたを助けてもいいと答えると、フリーポートの翡翠虎の洞穴から始めることをお勧めする、彼がそこに滞在していると聞いたような気がする、私は幸運な偶然のおかげで、彼の熟練した手による死を逃れることができた、どうか彼を見つけてくれと頼まれ、翡翠虎の洞穴へと向かいました。

ところがお目当ての相手はどこにも存在せず、代わりに西フリーポートでKreglebop Yekl(クレグレボップ・イェクル)に会い、誰かを探している?と聞かれてから、暗殺者だと答えると、この街で見つけるのは難しくないはずだ!と言われました。
仕事として雇うのではなく、特定の人を探していると伝えると、ああ、そうか、今のような格好はお勧めしない、あんたも私の兄のように注目を集める可能性があると言われ、弟のLeelav Yeklか?と言うと、そう、それは彼だ、ここしばらく彼に会っていない、彼を追っていた男が、ついに彼を仕留めたようだと言われました。
違う、とにかくまだだと話すと、おお、本当か?、そりゃいい!、まあ、それほど良くはない、彼がキーノスに逃げなければいいのだが、暗殺者がLeelavを探しに行った場所だと言われ、すごい、情報をありがとう!と答えました。

キーノスに潜入して会ったのはLodo Bightn(ロド・バイトン)でしたが、いたのはなんとアイアントウズ・イーストの地下で、似た構造の建物はライブイベントで経験していましたが、地図で本のアイコンをクリックしても、光の帯が表示されないので、未経験だと気付きにくいですね。

どういうことだ?、誰を探してる?、暗殺者?と言われてから、そうだ、一人ここに来たかもしれないと聞いていると伝えると、ああ、残念だが無理だ、そんな意地悪な連中をここに連れてくるな、フリーポートの近くには、そういう連中がたくさんいるそうだけどなと言われました。
そいつはフリーポートからここに来たはずだと言うと、ここ数日、この町にやってきた奇妙な男がいた、少し小ぶりだったと言われ、茶髪だったか?と聞くと、そう言われてみれば、そうかもしれない、かなり残忍な男だが、それは認めると言われました。
彼がどこに行ったか見たか?と聞くと、ふ~む…、彼は下の地下聖堂で何らかの用事をしていると言っていたので、そこを調べてみると言われ、裏切りの地下聖堂へ行くことになりました。

そこをうろついていると、いきなりa hired assassin(雇われ暗殺者)に襲われ、倒すと使い古されたノートが手に入りました。

それにはウィンドストーカー村のことが書かれてあったので、移動しましたが、居酒屋を入ってすぐ左の奥まで進まないと、アップデートしませんでした。

次は途方もない大草原の埠頭へと移動すると、an enthralled warrior(魅了する戦士)、Verishu(ベリシュウ)に襲われたので倒しました。


次にリバーベイルに移動し、水車小屋に入るとa shadowed halfling(腰ぎんちゃくのハーフリング)に襲われ、さらに奥へ進むと、Ethruia Aj'dora(エスルイア・アジドラ)、a lamia intimidator(ラミアの威嚇者)、a lamia medicia(ラミアの女性の癒し手)、a lamia oppressor(ラミアの迫害者)から攻撃されたので倒しました。


最後にLeelav Yeklのところに戻ると、なんとまあ…つまり…彼がここに来るってことか?、あんたは彼に会った!、私を売った!と言われ、自分は何もしていないと答えると、しかしあんたは持っている必要がある!、私の居場所は誰も知らない!と言われました。
まあ、暗殺者がそうであることは明らかだと答えると、しまった!、彼はここにいる!、どうかわたしを救ってくれ!、しなければならない!と言われ、どこに?、おお…、あれが暗殺者?と答えると、なんとa shadowed halflingを引き連れて現れたのは、アイアントウズ・イーストにいたLodo Bightnでした。

Lodo Bightnと戦闘になるとLeelav Yeklも参戦し、倒すと本当にありがとう!、あんたは私を救った!と礼を言われました。


何の話だったんだ?、何の仮面だ?と疑問を呈すると、私…ああ…、彼が何を言っていたのか分からない!と言われ、惜しい、自分はあなたの命を救った…と答えると、いや…、知りたくないはずだ!、まずい!、仮面はまずい、彼らの手に渡ってはならない!と言われました。
なぜダメなんだ?と問うと、そのパワーがあれば、ガードをすり抜けてフリーポートに潜入することも簡単だ!と言われ、しかし彼らはすでに形を変えることができる!と言うと、まあ、正確にはわからないが、たぶん彼らの方が長くここにいるからだと思う、彼らはハーフリングの心理に順応したとか、そんなところだろう、興味深い研究かもしれないが、私がやりたい研究ではないよと言われました。
教えてくれれば、保護する方法を考えるよと話すと、ああ、そのほうがいいと思う…、それにもし私がその場所を知らなかったら、彼らはもう私を必要としないだろう!、上上だ!、最後に恐ろしいものを見たのは、ネクトロポス城を探検しているときだったと言われました。

どうやら今回のクエストは、以前受けたA Missing Maskと関連があるようですね。

報酬はSerrated Bone Dirk(鋸歯付き骨のダーク)でした。

途中で焦げた空の祝典のコレクションである、Cut Cinder Agate(カットされた灰瑪瑙)を収集しました。

Lodo Bightnはナイトブラッドのアナグラムだそうです。

2020年11月1日日曜日

Lore and Legend: Minotaur(伝承と伝説:ミノタウロス)

ミノタウロスの部位を集め終わり、報酬にA Dwarf's Guide to Surviving a Minotaur Attack.(ドワーフがミノタウロスの攻撃から生き残るためのガイド。)、Trophy: Minotaur Protection Symbol(トロフィー:ミノタウロスの保護シンボル)を得ました。

クエスト達成でレベルが上がり、Unending Agony3(Apprentice)、Devour Vitae2(Apprentice)を覚えました。

2020年9月9日水曜日

Passage to the Isle of Zek(ゼックへの移動)

改めてCaptain Abella Coranisに話しかけると、危なかった、いつまでオークから逃れられるか分からないと言ってきて、手伝わせてくれと答えると、自己紹介させて、私はAbella Coranis、The Prize of Prexus(プレクサスの褒美)の船長よ、どうか失礼を許して、しかし見ての通り、慎重にならざるを得ない理由があると言われました。

なぜオークはあなたを殺そうとしたのかと聞くと、2回目の質問なのに名前も知らないと言われ、謝罪して名を名乗ると、ああ、それがいいな、会えて嬉しいわ、攻撃してきたオークは、Sea of Crossed Swords(交差した剣の海)で私たちに干渉してきたのと同じ船から来ている、彼らにはデスフィストの印が付いおり、その追跡は獣的で、機関士の船の改造がなければ、魚と一緒に寝ることになっていた!、聞いて、正直に言うと、私の船がどこに停泊しているか見つかるまで時間がない、そして、そして…と訴えてきました。
そしてあなたは自分の手助けがほしい、だろ?と答えると、私たちは船が出航する前に、しなければならないことがたくさんある、そして私たちは得ることができるすべての助けを使用することができる、私が見た限りでは、あなたはピッタリの人だ、如何?と聞かれました。
ここのデスフィストはどこから来たのかと聞くと、交差した剣の海に帰ってみないとわからないけど、私はゼックの島で出くわすところだったと思っている、さあ教えて、助けてくれる?と改めて聞かれたので、ゼックに連れて行ってくれ、それで決まりだと答えると、素晴らしい!、アントニカの補給の運び屋を支援することから始めてちょうだい、彼らは船体修理の材料を持ってきてくれている、オークの略奪者から安全かどうか確認してと指示されました。

アントニカのどこにいるのか、全然表示されなかったのですが、途方もない大草原へと続く山道を通らないと出現しないようで、ノールスレイヤーの天守の近くに出現したNoa Sails(ノア・セイルズ)、Rusty Sails(ラスティ・セイルズ)と話していると、Gawar the Bad(良からぬガワー)などが襲い掛かってきたので、倒して戦利品にGawar's Sleeves(ガワーのスリーブ)を獲得しました。



Captain Abella Coranisのところに戻ると、あなたがアントニカに物資を運ぶ部下のために、何をしたかを聞いた、あなたのことは正しかった、あなたは私たちが必要としていた人よと言われ、お役に立てて嬉しいと答えると、今すぐEngineer Ximmix Wobblecog(キシムミックス・ワブルカグ機関士)と話しに行ってちょうだい、Engineer Ximmix Wobblecogがいなかったら、私たちが長い間したような、あのいまいましいオークから逃れることはできなかったと言われました。

ドックでEngineer Ximmix Wobblecogに会うと、関わらないでくれ、私は非常に複雑な方程式の真っ只中にいる、ああ、ちくしょう!、あんたのせいで私の居場所がなくなった、何の用だ?、ああ?と憤慨されましたが、あなたの船長があなたの手助けのために、自分を派遣したと話すと、ああ、では彼女が送ってきたのはあんたか、ふ~ん、よろしい、私が必要としているものを、理解してくれるとは思っていない、どこにあるのかを知るだけでいい、ここまで理解できたか?、迷っている暇はない、我々はキーノスにいる間にスペアパーツを保管していた、それらはあまりにも価値がありすぎて、差し押さえられてしまう危険があった、裏切りの地下聖堂で必要なものが見つかるはずだ、木の棺の一つには、私の内部焼却機構のための予備部品がある、船長と乗組員が船の心臓であり、魂でもあるが、この機械は中枢神経系で、私はそれが脳になると思う、なんて適切なんだ!と言われ、とりあえず裏切りの地下聖堂へと向かいました。

以前クエストを受けたTorg Bramblehairの横にあった木の棺を調べると、またしても倒したはずのGawar the Badなどに襲われ、倒して戦利品にGawar's Gloves(ガワーのグローブ)を獲得しました。

Engineer Ximmix Wobblecogのところに戻ると、よかった、間に合ったな、さあ、それを渡してくれ、迅速に在庫を調べよう、うんうん、これで全部だ、これらの部品を、再構築して余った部品と合わせれば、十分すぎるほどのものになる、一つだけ残っているがと言われ、それは何かと聞くと、もちろん反応触媒だ!、私の内部焼却機構はそれがないと役に立たない、そして触媒を作るには設備が足りない、私は醸造家が飲む腐った腸を使うことができる、彼らは水をほんのわずかな割合に凝縮させる、それなら許容可能な代替触媒となるだろう、望むような反応が得られると思うが…いや、確信していると言われました。
何の話をしているのかと聞くと、アルコールだ!、聞いてなかったのか?、ブラックバロウの醸造家が作る蒸留酒は、まさに私が必要としているものだ、そこにはたくさんある、分かったか?と言われ、ブラックバロウへと向うことになりました。

ブラックバロウ醸造所で右クリックで蒸留酒瓶を手に入れ、Engineer Ximmix Wobblecogのところに戻ると、あんたに触媒を飲まれるのではないかと心配していた、そうじゃなくて良かった!、あんたには最後の用事を済ませて欲しい、我らがデスフィストの友人たちは船を強化したようだ、彼らは船の両側に、大きなクロスボウ型の仕掛けを装備していたことが確認されている、このような装置には様々な目的が考えられる、私は防御策を考案したが、超耐久性のある膜でプレクサスの褒美の内側を覆うという、素晴らしい解決策を思いついた、これなら船体が壊れても浸水しないので、沈むことはない、素晴らしい!と自画自賛をされました。

何をすればいいのかと聞くと、そうそう、あんたはヴァースーンの廃墟へ行かなければならない、数匹のクモの絹袋と、数匹のネバネバの残骸が必要だ、これらの成分は膜の組み立ての基本だと言われ、a clay crawlerとa living clayを倒してきました。
ヴァースーンの廃墟の入り口では、またしてもGawar the Badなどに襲われ、戦利品にGawar's Cuirass(ガワーのキュイラス)、seared boiled gloves(焼き印を押した茹でたグローブ)を獲得しました。

Engineer Ximmix Wobblecogからは会えてよかった、我々には時間がない、私が必要とするものはあるか?と聞かれ、もちろんと答えると、海上で膜の研究をしないといけない、労働条件は当然理想よりも悪くなるが、もう慣れっこだ、いつものことだ、Ximmixは不可能を可能にする、Ximmixは修正不可能なものを修正する、でもどうにかしてと、延々と話を続けそうだったので、船長はどこかと口をはさむと、ああ、そうそう、航海の鐘を鳴らしてプレクサスの褒美に乗るんだ、船長があんたと話したがっている、急げ!、船上で会おう、ああ、最後にもう一つ、いい仕事だった!、あんたと一緒に働けてよかったと言われ、ありがとうと答えました。

ノーラス周遊の旅を見ると、プレクサスの褒美が表示されたので移動しましたが、そこにはCaptain Abella Coranisの他に、Engineer Ximmix Wobblecog、Noa Sails、Rusty Sailsがいて、Engineer Ximmix Wobblecogはエンジンを始動するのに十分な状態だ、それを始めようと思っていると言い、それから三人は姿を消しました。
Captain Abella Coranisに声を掛けると、Ximmixがその装置を動かさなければ、私たちは乗り込まれてしまう、もしそうなったら、私たちは彼らをかわす必要があると言われ、あなたは航海の心配をして、自分たちは乗り込み要員を心配すると答えました。

するとa Deathfist harpooner(デスフィストの銛打ち)などが次々と乗り込んでくるようになり、それらを倒していきましたが、十字に結んだの丸太のようなものを壊すと、a Deathfist harpoonerの出現数が減るようです。
最後にGawar the Bad、Captain Bloodstain(ブラッドステイン船長)などが現れたので倒し、戦利品にBloodstain Hammer(ブラッドステイン・ハンマー)を獲得しました。



戦闘終了後にCaptain Abella Coranisに声を掛けると、ちょっと近すぎた、Ximmixがあの地獄のような機械を手に入れた今、交差した剣の海を渡るのは順風満帆になるはずよ、あなたはとても役に立ったわ、あなたがいてくれて良かったと言われ、稽古はしてきた、さあ、オークの荒れ地に行こう!と答えると、ゼックに到着しました。

クエスト達成後に、Scholar Milnikに交差した剣の海を旅したことを伝えて、Green Hood Cudgel(グリーンフード・カジェル)をもらいました。

もともとこの一連のクエストは、ゼックへのアクセスクエストでしたが、今はクリアする必要はなくて、すでに何度か足を踏み入れていますね。
ブラックバロウから去るときも、Gawar the Badに遭遇するはずだったようですが、気づかずにスルーしてしまいました。
Wobblecogといえば、女王のコロニーでEbik Wobblecogと話した時に、父親のことが出てきましたが、Engineer Ximmix Wobblecogがその父親なのでしょうか。

アントニカでは、ついでにネームドのChief Keizall(ケイザル主長)を倒しました。

2020年7月5日日曜日

Restoring Ghoulbane(グールベインの復元)

今回はヘリテージクエストとなりますが、前回のToranim Skybladeとの会話を終了すると、自動的にこのクエストが発生しました。

剣はストームホールドのストームロードの墓にあるとのことでしたが、場所は以前も訪れたことのある武勇の墓でした。
剣はたいまつの近くにありましたが、暗い場所に無造作に置いてあって、ゲームとしてはもう少し分かりやすいほうがありがたいですね。
ストームホールドは他にも剣がぶら下がっていたり、奥深くの部屋に置いてあったりするので、ややこしいです。

何はともあれ剣と共に無事に戻ると、Toranim Skybladeから良い仕事だ!、刃と石を少しの間だけ渡してくれれば、再結合させるための儀式を行うと言われ、それらを渡されたToranim Skybladeは、闇と死の力は再びこの剣の名を恐れるだろう、グールべインを見よ!と声を上げました。
装飾品はまだ非常に薄暗く見えると話すと、うん、この刃がアンデッドを退治してから、非常に長い時間が経っている、あなたは祝福された力を刃に充填するために、強い不死の存在を殺すのに、それを使用しなければならないと言われました。



Weakened Ghoulbane(弱体化したグールベイン)を受け取り、言われたように裏切りの地下聖堂のThe Specter of Ire(憤怒のスペクター)、ヴァースーンの廃墟のThe Creator(作成者)、ネクチュロスの森のDescendant of the Torig(トーリグの子孫)を倒しましたが、装備していなくても問題はないようです。







Descendant of the Torigはどこにいるんだよという感じでしたが、なんとアクセスクエストをクリアしたものの、中に入れなかった大釜の窪地にいて、中で石像を調べると出現したa lost soul(失われた魂)、a restless soul(不安な魂)、forgotten goods(忘れられた物資)、a restless skeleton(不安なスケルトン)、ネームドのHaunted Nightmare(呪われた悪夢)、The Troll Plunderer(トロールの略奪者)、Bumwuk the Oppressor(抑圧者ブムウク)を倒しまくっていると、a Deathguard(死の護衛)と共に出現しました。







今回は他にもa claychanter(粘土詠唱者)、an assembler(組み立てる者)、a thought engineer(思考技術者)なども倒し、戦利品にImpaler of the Siegemaster(包囲名人の刺突)、feysteel chainmail coif(フェイスティール・チェインメイル・コイフ)、Oakwood Round Shield(オーク材ラウンドシールド)、Beetle Shell Spaulders(甲虫殻のスポールダー)、Lacquered Oak Student's Armlet(漆塗りオークの学生のアームレット)、Mantle of Supremacy(覇権のマント)、Fae Fire(Adept)(フェイ・ファイア)、Curse of Darkness2(Master)(カース・オブ・ダークネス)、Fancy Footwork2(Adept)を獲得しました。

a thought engineerはカタログ化もしました。

途中でアチーブメントにAnticreator(反作成者)が付与されました。

a lost soulは同名の敵が、コモンランドにいましたね。

Toranim Skybladeに三体の敵を打ち破ったものの、グールべインはまだ弱く感じると報告すると、ああ、これを心配していた、アンデッドを殺すことが剣を強化したと思われる、私はそれを感じることができる、しかしながら、戦争の時代に最後に着手したことを終えるまでは、その潜在能力を十分に発揮することはできない、あなたはそれをネクトロポス城に持って行き、ゴーストのLord Everlingを打ち破る必要があると言われました。
Everlingを倒せば剣は完全復活するのかと尋ねると、そうだ、Lord Everlingが敗北したら、グールべインは再びその名にふさわしいものとなると言われ、そのゴーストを倒すと答えました。

倒したはずのMaltus Everlingを、ふたたび倒すことになりましたが、こういうパターンはよくありますね。
ゴーストと表現されていたことや、戦争の時代に何があったのかが気になったりしましたが、今回も念のため傭兵を雇い、倒すとクエストが達成となり、グールべインが手に入りました。

ついでにネームドのa shadow of Elise(エリーゼの影)なども倒し、戦利品にPenitent Kick3(Adept)、Slam2(Adept)、Crouching Tiger3(Adept)、Sacrificial Restoration4(Adept)、Stud of Ever Wanting(永久欠乏のスタッド)を獲得しました。

2020年1月25日土曜日

Love's Foundation(愛の基盤)

ケレティンでTunareの信仰を解除してからニューハラスに戻り、Sister Leela Prendyn(修道女リーラ・プレンディン)からThe Loving Huntress(愛する女性狩猟家)を礼拝しようとしているかと聞かれ、はい、自分は何をすべきかと聞くと、最初に自分は強固な基盤の上に信仰を構築する必要があるので、八つのVirtues of Marr(マーの美徳)を集めるように言われました。



どうやって集めればいいか聞くと、アントニカ大陸が荒廃するずっと前に、真実の騎士とSentries of Passion(情熱の衛兵)によって保持されていたという、刻まれたアーティファクトについて話され、その神殿はもはや存在しないと答えると、その通り、フリーポートにに隣接する“墓地”に出没するa restless Knight of Truth(安息のない真実の騎士)とa restless Sentry of Passion(安息のない情熱の衛兵)から、高潔なアーティファクトを手に入れるようにと言われました。

やると答えてから“墓地”に移動すると、以前はいなかったa restless Knight of Truth、a restless Sentry of Passionが至るところにいて、倒すと美徳が手に入りましたが、さすがに彼らを倒してもファクションは下がりませんでした。

Sister Leela Prendynのところに戻ると、素晴らしい、あなたはすべてのマーの美徳を得た、これらはErollisi Marrへの祭壇を築くための美徳だと言われました。
そしてそれを自分は大事にすると答えると、寓意はあなたを迷わせていない、私はあなたに感謝している、愛する女性狩猟家を探しに来た者の中には、それに関するより多くの手引きが必要だった者もいたと言われ、他の者がいたことは驚きではないと答えると、すべての神が戻って以来、非常に多くの者が、自身をErollisi Marrに捧げたいと思っていたことは本当で、それ以来ノーラス中の人々が彼女に個人で祭壇を設立したと言われました。
特に彼女の復活後は!と答えると、奇跡の日だった!、はい、愛情を込めて建てられた祭壇のいくつかを訪れてほしい、そしてそこから愛の象徴を手に入れてほしいと言われ、愛は頑強な女性狩猟家でもあるため、場所を選ばない可能性が高いので、一部は自分が期待する場所ではないかもしれないとのことです。

象徴はキーノス議事堂地区にあるらしいので行ってみると、探すのに少し手間取りましたが、確かに祭壇のようなものがありました。
その後も面倒ではあったものの、ケレティン、アントニカを回って回収しましたが、ダウン・ビロウだけはUllkorruuk(アルコルーク)の象徴によって汚されており、ダウン・ビロウの出口付近で見かけたa restless spirit(安息なき魂)に話を聞くことにしました。

a restless spiritはなぜこの安息所の邪魔するのか!、出て行け!と言ってきて、あなたの邪魔をするためにここにいるのではないと答えると、立ち去れ、あの暗い象徴を持って行け!、ここに配置されて以来、あまりにも多くの者がここに来ていると言われました。
Ullkorruukの象徴を礼拝している者を見たことがあるのか?、誰かと聞くと、それはお前にとって何か、彼らと合流したいのかと聞かれ、彼らが何かを盗んだと疑っていると答えると、ふむ、彼らはブラッドセイバーだと認識した、私が生きていたときも、彼らに対処しなければならなかったと言われ、彼らを排除する、そして願わくはあなたに安息が与えられんことをと答えました。

ブラッドセイバーを倒すために裏切りの地下聖堂へ降りて、適当に倒し続けると象徴が手に入り、Sister Leela Prendynに報告すると、きっと彼らは愛の象徴を汚すことによって、あの惨めな獣を称えることを計画したのだろう、あなたがそれを取り戻してくれて嬉しいと言われ、自分もだと答えました。

報酬はHumble Altar of Erollisi Marr(ささやかなエローリシの祭壇)で、Erollisi Marrのファクションも上がりました。

ちなみに自分がEQ2を始めたころは、まだErollisi Marrは帰還していなくて、拡張パックの悪意の祭壇の時に戻ってきたようです。
Sister Leela Prendynも、昔は別のエリアにいたようで、各地にあった祭壇も存在していなかったと思います。
UllkorruukはErollisi Marrを裏切った存在で、Erollisi Marrの帰還が遅れたこととも関係があるようです。

2020年1月15日水曜日

The Hidden Wanted Poster(隠されたお尋ね書き)

Torg Bramblehairのそばに壊れたテーブルがあり、下から何か突き出していたので、テーブルを脇に移動させると、キーノスがa Bloodsaber sentinelの首を求めたお尋ね書きが見えました。

キーノスのために彼らに正義をもたらすべきだと思い、a Bloodsaber sentinelを倒してきました。

今回のクエスト達成で、裏切りの地下聖堂のクエストをすべて終了しました。

2020年1月14日火曜日

Little Lost Minotaur(小さな失われたミノタウロス)

Torg Bramblehair(トーグ・ブランブルヘア)から、角のある背の高いミノタウロスを見たことがあるか、ああ、彼らはすべての背が高くて角がある、再挑戦しろTorg、Spike(スパイク)を見たことがあるかと言われました。
Spikeは他のミノタウロスとは違う、違~~~う!、だんな、私は彼を育てた、私自身によってだ、しかし彼は逃げ出して本物の混乱に陥った、助けてくれるかと聞かれ、Spikeを探してほしいのかと聞くと、ああ、してくれるか?、Spikeは私のダチだ、彼は小さすぎてこの場所では永続できない、私はいつも彼にここを見くびらないように言っていたが、しかしあなたが知っているように彼らは頑固だと言われました。

どうやって彼を捕らえるのかと聞くと、私はアンデッドのミノタウロスなどによって、彼は戻ってくるのが怖いと思う、あなたが汚らわしいa crypt tempestを殺してくれたら、彼は自分で戻ってくると言われ、対処することができると答えて倒してきました。

Torg BramblehairにSpikeはすぐに戻ってくると伝えると、Torg Bramblehairが突然スパイクの名を呼び始め、振り返るとそこには巨体のSpikeが立っていて、しかも襲い掛かってきて殺されてしまいました(涙)。
かなりの強敵で、今のところ裏切りの地下聖堂では最強だと思い、仕方なく傭兵を召喚して倒し、戦利品にFeysteel Stiletto(フェイスティール・スティレット)を獲得しました。



報酬はTempest-Hide Tunic(騒動の皮のチュニック)でした。

2020年1月13日月曜日

Strength of the Ire Minions(Ire Minionの強さ)

Vegalys Keldraneのそばにあった彫像が不吉な力を放っており、触れざるを得ない感じたので、触ってみました。
すると心がan ire minionを倒して、彼らの憎しみを利用し、戦いの知識を強化せよとの声で満たされたので、バトルを繰り広げてきました。

a simple coffin(地味な棺桶)には自分の名前を記しました。

Vegalys Keldrane's Betrayal(Vegalys Keldraneの裏切り)

ゴーストのVegalys Keldrane(ベガリス・ケルドレーン)が、空気は悲惨さと絶望に満ちている、私はここでは場違いなので、私の声を運命に翻弄されて休むことができない人々に寄せると言っていて、ここでは場違い?、しかしあなたは死んでいると答えました。
死んだ、そうだ、そして最後まで忠誠を尽くした、私を裏切った者とは違う、私の先祖はキーノスのために戦った、そして生前の敵に囲まれることは永遠の苦痛だと言われ、どうしてそうなったのかと聞くと、私はキーノスガードのVegalys Keldrane、戦争中に地下聖堂を通って軍隊を率い、都市に疫病をもたらした人々を打ち滅ぼした、三人の副官が私のそばで戦った、私は彼らを兄弟として愛でていた、私たちはチームを分けて秘密裏に明らかにした、結局打倒されるだけだと、私のチームを知らないうちに攻撃する瞬間を他の誰が知っていただろう、友人の誰かが私を裏切ったことを恐れていると言われました。

あなたを助ける、何が必要かと聞くと、私のかつての副官もこの惨めな地下聖堂の中にいる、彼らの存在を感じる、それでも最後の日について誰が完全に真実を語っているのかを感じることはできない、彼らを見つけて何を知っているか学ぶことはできるかと聞かれ、はい、あなたを助けることができると答えました。

Vargon(ヴァーゴン)はなぜ私はまだこの世界に固執しているのかと言っていて、あなたは誰かと聞くと、名前を憶えていない、すべてが曇っていてあいまいだ、私は逃げなければならない!、しかしできない!、籠の中のネズミのように閉じ込められている!、なぜお前はここにいるのかと言われました。
Vegalys Keldraneの代わりに来たことを告げると、理由はわからないが、その名は恐怖と嫌悪で私を満たす、お前がVegalys Keldraneの手先なら、ほっといてくれ!、私は休息のみを望み、ここでは何も見つからないと言われました。
何も覚えていないのかと聞くと、覚えておくべきこととは何か、Vegalys Keldraneか?、今は名前だけだ、死者の世界にもたらすものは感情と思考だけだ、私は感情だけが残っている、不愉快、悲嘆、裏切り、どうしてこのような感情が私を悩ませるのか、行け、もう感じたくないとのことでした。
あなたは戦争中にVegalys Keldraneを裏切ったのかと聞くと、やめろ!、Vegalys Keldraneは私には何の意味もない、残っているのは痛みだけだ、そして絶望だと言われました。

Borthen(ボーゼン)に話しかけると、なぜ手遅れになった今に私の邪魔をするのかと言われ、手遅れ?と聞くと、私は裏切られたという考えに悩まされている、君はようやく彼女のニュースを持ってきてくれたのか、私が付き従えられなかった彼女はどこへ行ったのか、彼女は別の街に安全な道を見つけたか、彼女は死んだのか、残っているのは疑問だけだと言われました。
どういう意味か分からない、自分はVegalys Keldraneの代わりに来たと話すと、ああ、彼女の父が君を送った!、私はVerilysを見た時から好きだった、彼女はどこへ行ったのか、この見捨てられた場所で、私は多くのことを感じているが、Verilysを感じたことはない、そしてそのことはありがたい、優雅な彼女はここの恐怖に属していないと言われました。
Vegalys Keldraneの娘と婚約していたのかと聞くと、Vegalys Keldraneは私の隊長だった、彼は私に名誉を与え、彼の娘が私の愛情を返せるようにした、私たちは結婚することになっていた、しかし戦争が介入した、Vegalys Keldraneは疫病が近づいたとして、街から離れて武器を所有しない女性たちを指揮した、Vegalys Keldraneは彼女らと一緒に行ったと言われました。
婚約者がキーノスを離れるのをどのように感じたかと聞くと、Verilysが去るのを見て、私の心は壊れた、だからといってVegalys Keldraneを責めはしない、彼は街にとって最高だと思うことをした、常に街は彼の第一の愛情であり、それのために戦って死んだ、教えてくれ、なぜ彼は君を私のところによこしたのかと言われました。
彼は彼の友人と話すように頼んだと答えると、最後まで彼が私のことを友人だと思ってくれて嬉しい、最愛の人の父以上のものだ、VargonがVegalys Keldraneが死んだと話した時、私はそれを信じなかった、頑強なVegalys Keldraneは死んだのか?、私もまだここにいる、死んで詩歌によってほめたたえられてもいないと言われ、VargonがVegalys Keldraneが死んだと話したのか?と聞くと、そうだ、友人のAdun(アドゥン)を引き連れて私のところに来て、武器を落として逃げるために私に向かって叫んだ、Vegalys Keldraneは失われたと彼は泣いた、そして私たちは皆滅びると、彼の警告は予言的だったが、時期を逃していたと言われました。
またVerilysのいない時間は永遠だ、それでもVegalys Keldraneの魂が平安になれば、私も休むことを知るだろう、Vegalys Keldraneが君に与えた探求をすべて成し遂げてくれ、たとえ死んでも私は彼の判断に従うとも言われました。

Adunは死者と死者のように見える者たちの間に休息はない、悲惨な存在だと言っていて、あなたは誰かと聞くと、不運なAdun、Vegalys Keldrane大尉の元副官だと名乗ってきました。
AdunとVegalys Keldraneは兄弟のようだった、戦争まではと言われ、何が起きたのかと聞くと、Vegalys KeldraneはAdunの妻と娘を街から避けられない死に送り、Vegalys Keldraneは彼女らを疫病から保護していると主張したものの、Adun自身の死のほんの数時間前に、彼女らが疫病で死んだことを知ったのだとか。
彼のせいだとどうしてわかるのかと聞くと、Vegalys Keldraneには責任がある、彼が永遠に腐ることを祈る、Adunの家族や市民の人生は彼にとって何でもなかった、Vegalys Keldraneがしたことはすべて彼の家族の栄光のためだった、彼を信頼したAdunのような勇敢な部下の気骨で権力を握ったとのこと。
あなたは怒っているように見える、あなたは彼を裏切ったのかと聞くと、彼を裏切った?、それで彼が警備隊長として情けないリーダーだったことへの言い訳になったのか?、いいや、彼の運命がどうであれ、私はそれに加わっていない、私は家族がどのように死んだかを伝えることができる前に、彼が死んだことを今残念に思っていると言われました。
誰が裏切ったか知っているかと聞くと、Vegalys Keldraneは元友人の間で多くの敵を作った、私の魂は休息を必要とするが、彼の苦しみが私をここに留めている、お前がVegalys Keldraneを裏切った人物を見つけたなら、私も自由にする、なので手伝いたい、なぜVargonかBorthenと話さないのかと言われました。
それらは誰なのかと聞くと、VargonはVegalys Keldraneが悪い事をするはずがないと考えていた、私は彼の魂を聞いた、戸惑い混乱していた、Vegalys Keldraneが死んだ時に私たちは全員見捨てられた、隣り合って最後に息を引き取った日についてVargonと話せ、Borthenは私たちの親友の一人だったと言われました。

Vegalys Keldraneのもとに戻り、Adunが家族のことで怒っていたことを話すと、ああ、それで彼女らは果てたのか?、私はその決定を深く後悔する、しかしその日のすべての選択肢は危険に満ちていた、彼女らが都市に滞在し、ガードが失敗した場合、簡単な最後を叶えられなかっただろう、私は彼の喪失を悲しむとのことでした。

Borthenは裏切られた彼の喪失を嘆いていた、あなたの娘のVerilysだと話すと、Verilys!、我が愛する娘!、どうすれば彼女を滞在させられただろうか、どうやって彼女を見に行けるだろうか、彼女はAdunの娘と一緒に私が派遣した中隊で死んだに違いない、このことは耐え難い痛みで私を満たす、私の一人娘!と嘆かれました。

Vargonは悲しみと狂気で満ちていて、何も思い出さないと言っていたと話すと、何と言ったのかと聞かれ、Vegalys KeldraneがVargonにとって何の意味もない、残っているのは痛みだけだと言っていたと話すと、嗚呼Vargon!、今まで私が知らなかったことを何年ものベールを通して見える、Vargonは私がやった以上にガードのために生きていた、私が市民にキーノスから離れるように命令した時、彼だけが反対した、彼女らを送り出すことは失敗を認めることに等しい、リーダーとしての私の弱さの象徴だと言ったと言われました。
しかしなぜ彼は敵を助けたのだろうかと答えると、彼は敵が事前に私たちの戦略を知っていたとしても、私たちが失敗する可能性があるとは思わなかったのではないか、事実ガードが強いため、私たちはすぐには失敗しなかった、Vargonは私が間違っていたことを見せたかった、しかしひどい代償を払ったと言われました。

それでどうするのかと聞くと、すべての選択を考慮する必要がある、ニュースを持ってきてくれてありがとう、私の魂は過去にできた以上に休めるかもしれないと言われ、安らかにと答えました。

今回はついでにネームドのAnguish(アングイッシュ)なども倒し、戦利品にShrug Off(Adept)(シュラグ・オフ)、Tunic of the Accursed(呪われたチュニック)を得ました。



なんとAnguishには一度倒されてしまいました(涙)。
パワーの減り方が尋常ではなくて回復できず、こういうエフェクト攻撃もあるようですね。

Vegalys KeldraneはEQ1に登場した人物のようで、今回はKane Bayleの裏切りとは関係ない話みたいですね。

2020年1月8日水曜日

Forgotten Potion - Into the Hive(忘れられた水薬 - 巣の中に)

ふたたびCryptkeeper Maglusに話しかけると、あなたのタイミングは完璧だ、私が調合しているこの薬は非常に揮発性が強く、いつでも爆発する可能性がある、ドドーン!、そして私たちはどこにいる?と言われ、天井に?と聞くと、ハッ!、愉快でしょ?、私がこの水薬をすぐに終わらせなければ、揮発性は増加するだけだ、あなたが時間を割くことができたなら、別の成分を集めることができるが?、お願いできる?と言われました。

できると思う、何が必要かと聞くと、a deathly scarabの触覚だと言われ、嫌な生き物だが仕方ないそうですが、倒して集めてきました。

Cryptkeeper Maglusのところに戻ると、ゆっくり呼吸して、今は慎重になどと言っていましたが、こちらに気づくと、ああ、またあったね、触覚を持っている?と聞いてきたので、はいと答えました。
Cryptkeeper Maglusは素晴らしいと言った後に、少し間をおいて、待って、違う!と言ってきて、どうしたのかと聞くと、あなたが立ち去った後に、私は間違えたこと気づいた、そしてそれはもちろん小さいことではない、これは正しい種類のa deathly scarabではない、それが私が収集をやめた理由だと言われました。

理解できない、a deathly scarabはa deathly scarabだ、正しいか?かと聞くと、ああ駄目だ、それらはまったく同じではない、一般的なa deathly scarabがいて、別の種類がいる、ほぼ同じに見えるが、その化学組成は根本的に異なる、それはつまり……と言ってきて、ドドーン?と聞き返すと、その通りと言われました。
Cryptkeeper Maglusは他のa deathly scarabがここに頻繁に現れる理由がある、私たちが必要なものは、隠れ家で女王を保護しているに違いないと言ってきて、当てさせてくれ、自分に巣を見つけてほしい?と聞くと、そのことはここの物事をもっと安全にするだろう、すべての虫の巣には女王がいる、あなたが女王を倒したら、異常なa deathly scarabの数はゼロになる、この鍵を受け取りなさい、そして階段の上の戸口から入れと言われ、女王を倒すことを請け負いました。

The Deathly Scarab Hive(死のようなタマオシコガネの巣)へ入りましたが、中の敵はかなり強くて、仕方なく傭兵を召喚しました。
部屋の中央に立つとGuardian Ankhumyal(保護者アンクマイアル)、Guardian Ankhentaris(保護者アンケンタリス)、Guardian Ankhemaufut(保護者アンケマウフット)、Guardian Ankhrenlai(保護者アンクレンライ)が襲い掛かってきて、倒すとQueen Ankhestara(アンケステラ女王)とa deathly scarab broodling(死のようなタマオシコガネの子供)が現れたので倒しました。











そこからさらに現れたa deathly scarab hatchling(死のようなタマオシコガネのふ化幼虫)を倒し、最後にa deathly scarab worker(死のようなタマオシコガネの働き手)を倒して触覚を集め、Cryptkeeper Maglusに報告すると、報酬にdeathly scarab chitin leggings(死のようなタマオシコガネのキチン質レギンス)をくれました。

戦利品はGuardian Chitin Breastplate(保護者のキチン質ブレストプレート)、laensteel vanguard gauntlets(ラーンスティール・ヴァンガードガントレット)でした。

裏切りの地下聖堂にいるa deathly scarabは、他との戦闘でグループ攻撃をすると、至るところにいるのですぐ絡んできて、ウザさで言えばトップクラスですね。

2020年1月7日火曜日

Forgotten Potion(忘れられた水薬)

こんな地下にも人がいるのは驚きですが、Cryptkeeper Maglus(墓守マグラス)に話しかけると、私にとって都合がいい!、考える時間をくれ、ええ、私は間違いなく五組の翼が必要だと言われました。
何をしているのかと聞くと、水薬の材料の準備していると言われ、走り回らなければならないので、現状が分からなくなることもあるのだとか。

彼女は何の話をしていたんだっけ?、ああそうだ、翼だ、一、二、四、そんなこと有り得ない!と混乱したことを言ってきて、手助けが必要かと聞くと、はい、申し入れてくれてありがとうと言われ、彼女のためにa forsaken shrillerを倒してきました。

ついでにネームドのWoe(ウォウ)なども倒し、戦利品にReckless Aide(Adept)(レックレス・エイド)、Hoop of Moonlight(月光のフープ)を獲得しました。



このネームドは二体同時に存在していましたね。

2020年1月6日月曜日

Gift of the Restless Corpses(落ち着きのない死体の贈り物)

ブラッドセイバーの本拠地のような場所にあるロウソクを調べると、蝋の中に硬貨が埋め込まれているのが見えました。

硬貨には文字が刻まれていて、a restless corpseを殺す者は努力に対して報われると書かれており、実行すると報酬にStoic Girdle of Battle(禁欲の戦いのガードル)を得ました。

途中で他の敵とも戦い、戦利品にsilvril vanguard barbute(シルヴリル・ヴァンガードバルビュート)を獲得しました。

Stolen Bones(盗まれた骨)

裏切りの地下聖堂の出入り口の一つの近くにある、an ire minionがいる部屋で腐っている骨を発見し、よく調べるといくつか骨が失われていました。
恐らく下劣なan gonized essenceを作成するために使用されていて、魂を汚された者を休ませるために、an gonized essenceを倒してきました。

途中で他の敵とも戦い、戦利品にRaging Blow3(Adept)を獲得しました。

2020年1月5日日曜日

Two Wrongs Do Not Make a Right(他人が悪い事をしているからといって自分もそうしてよいわけではない)

今回から裏切りの地下聖堂で冒険を進めていきますが、まずは後回しにしていたクエストを終わらせます。

アンデッドから覚え書きを手に入れ、彼はかつて心を奪われていた短い刃の一組を所有していて、犯罪のために絞首刑にされる前に、刃をバラバラにして隠したようでした。
それはまだここにあるかもしれず、彼の元の墓を見つけることができれば、手に入るかもしれないということで、an ire minionがいる部屋の骨を調べると、Irisor the Insane(狂気のアイライソア)が現れたので倒し、一つ目の刃が手に入りました。



二つ目の刃はウィンドストーカー村にあると書かれていて、行って岩を調べるとIrisor the Insaneがまたしても現れ、倒して刃を手に入れました。

次は柄を途方もない大草原のジャイアントのいるあたりに隠したと示されていたので、Creater Mine(クレーター鉱山)の東にあった岩を調べてからIrisor the Insaneを倒し、柄を入手しました。
遭遇するIrisor the Insaneはどんどん強くなっていって、今回は傭兵を召喚しないと勝てませんでした。

クロスガードと紋様はヴァースーンの廃墟にあるかのように見え、初めて正門?から入って、傭兵とともにa glimmer goblin(きらめくゴブリン)、a clay guardian(粘土の監視者)、a cellar guard(貯蔵室の警備)、a barrel cleaner(樽の掃除人)と戦いました。

ターゲットはワインの瓶の蓋で、こんな小さなターゲットをノーヒントで見つけるなんて、絶対無理だと言いたくなります。

最後のIrisor the Insaneを倒すと、無事にScorn(スコーン)とShame(シェイム)が手に入れましたが、入手アイテムを調べて発生するクエストの武具は、それまで手に入れたものより性能が劣る場合がほとんどなので、装備することは稀ですね。

戦利品はFeysteel Relic(フェイスティールの遺物)、flask of pond water(池の水の携帯用瓶)、"The Varsoon Collection, Volume 5 - The War of Plagues"(“ヴァースーン・コレクション、第5巻 - 疫病の戦争”)で、"The Varsoon Collection, Volume 5 - The War of Plagues"をしらべると"The Varsoon Collection, Volume 5 - The War of Plagues"が発生しました。

タイトルは諺だそうです。

2019年12月24日火曜日

A Collector's Paradise(収集家の楽園)

Guide to Collecting Crypt Plates(地下聖堂板の収集手引き)を購入して調べてから、an ire minion、a diseased corpse、a restless corpse、a tortured essenceを倒してきました。

ついでにネームドのRedgar the Rotten(腐ったレッドガー)、Misery(ミザリー)なども倒し、戦利品にfeysteel brigandine helm(フェイスティール・ブリガンダインヘルム)、Blade of the Ages(幾世のブレード)、Death Mark(Adept)(デス・マーク)を獲得しました。





フロストフェルのコレクションは、Straw Wreath(藁の花輪)を収集しました。

2019年12月23日月曜日

Witness Transcripts from Kane Bayle's Trial(Kane Bayleの裁判の立会人の記録)

From the Trial of Kane Bayle(ケイン・ベイルの裁判より)を購入してから調べると、クエストがスタートします。

裏切りの地下聖堂でa restless corpse、a diseased corpse、a tortured essence、a crypt tempest、an agonized essenceを倒しつつ読み進めて、クエストを完了させました。

戦利品はa minotaur hand(ミノタウロスの手)、Divine Strike3(Adept)でした。

フロストフェルのコレクションは、Frosted Shortbread(砂糖をまぶしたショートブレッド)を収集しました。

2019年12月22日日曜日

Keeper of the Crypt(地下聖堂の管理人)

購入したCleaning with the Cryptkeeper(墓守と掃除)は、キーノスの墓地の管理を任されている一族によって書かれたもので、墓守の技術を代々仕えていくもののようです。

とりあえず裏切りの地下聖堂でa restless corpse、a tortured essence、a crypt tempest、an agonized essenceを倒しつつ、本を読み進めてクエストを完了させました。

ついでにネームドのDraemeth the Bleak(陰鬱なドラメス)なども倒し、戦利品にMurderous Rake(Adept)(マーダラス・レーキ)、a minotaur ribcage(ミノタウロスの胸郭)、Feysteel Greatsword(フェイスティール・グレートソード)を獲得しました。



それとa funeral urn(葬儀の骨つぼ)に自分の名前を記しました。

フロストフェルのコレクションは、Carved Horse Mask(彫刻の馬の仮面)を収集しました。

A Martyr's Tale(殉教者の物語)

A Martyr's Tale(殉教者の物語)という本を購入して読むとスタートするクエストで、書いたのはBertoxxulousの信者で、Kane Bayleを誘惑したブラッドセイバーのようです。

裏切りの地下聖堂でan ire minion、a deathly scarab、a diseased corpse、a restless corpse、a tortured essenceを倒しつつ、本を読み進めてクエスト完了。

ついでにキーノスでfayberries(フェイベリー)を買っておきました。

フロストフェルのコレクションは、Poppyseed Rugelach(ケシの実のルゲラー)を収集しました。

2019年11月22日金曜日

The Bringer of Terror(恐怖の運び手)

裏切りの地下聖堂でa Bloodsaber medicを倒し、キーノスガードのファクションが上がりました。

ついでにネームドのDizl D'Trix(ディズル・ディトリックス)なども倒し、戦利品にCall to Arms3(Adept)を獲得しました。

2019年11月21日木曜日

Proaction(予防措置)

Knight-Guard Rellin'thirから再び連ねてくれてありがとう、私たちは巡回を強化しており、あなたの助けが必要だと言われ、裏切りの地下聖堂でa Bloodsaber sentinelを倒してきました。

クエスト達成でキーノスガードのファクションが上がりました。

戦利品はBlessing of the Paladin(Adept)でした。