検索キーワード「A Missing Mask」に一致する投稿を関連性の高い順に表示しています。 日付順 すべての投稿を表示
検索キーワード「A Missing Mask」に一致する投稿を関連性の高い順に表示しています。 日付順 すべての投稿を表示

2020年6月29日月曜日

A Missing Mask(行方不明の仮面)

ネクトロポス城の最後のクエストであると同時に、ヘリテージクエストでもあるクエストを受けます。

地下にあった箱を調べるとa tiny note(ちっちゃいメモ)が手に入り、誰にでもこれを見つけられるようにと題されていて、この仮面を使用しようとする者から遠ざけてください、他の人の目を揺さぶる力を持っているので、この壁から決して逃してはならないと書かれていました。

箱からは小さな足跡が伸びていて、それを辿ってエリーゼの寝室の地下へ行くと、Billy(ビリー)に襲われたので倒し、さらに足跡を追ってチェス盤のあった部屋、Alexaが初登場した部屋に移動して、そこにいたBillyも倒しました。



次に人形についての情報を見るために図書室の奥に入り、床にあった本を読むと、書かれた指示に従うことになり、一階の中庭に行くとBillyがいて、立ち去れ!、もう俺を狩るな!と言われました。
さらにやめてくれ!、なんで俺を捕まえようとするんだと言ってきたので、お前は自分が探しているものを取ったと答えると、俺が?、していない!、お前が探しているものは何も持っていないと言ってきて、ピカピカの金貨を5枚持ってきた、自分が知りたいことを教えてくれるならと話すと、う~!、ピカピカ!、お前に話す!、仮面は刑務所のカエルの所に持って行ったと白状してきました。
ここで金貨を渡す選択をしないと、無敵状態のBillyと戦闘状態になって、クリアもできなくなってしまうそうです(クエストを削除すれば、また開始できるかもしれませんが)。

刑務所にはa froglok ghoul assassin(フロッグロク・グール・アサシン)がいて、放っておいてくれ、私はもうその機能を果たせないのに、あんたは呼吸ができるだけでは不十分なのかと言われ、人形に持ち込まれた仮面を探していると伝えると、とんでもない!、仮面がどこにあるかは教えない、あの人形は愚かだった、どこで仮面を取ったか教えるべきではなかったと言われました。
あなたを助けると言ったら?と聞いてみると、それはとても誘惑的だ、しかしその点で役に立つかは疑問だと言われ、試してみてくれと答えると、失うものは何もない、よろしい、あんたが探すべき巻物が図書室にある、あんたがそれを所有したら、指定した成分を集めて戻ってこいと言われ、そうすると答えました。

図書室の奥に移動し、巻物を調べてから図書室を出ると、突如として出現したArchfiend Ivariai(アーチフィーンド・イヴァリアイ)を倒し、さらにSwine Lord(豚の君主)、a doll of Nythを倒して、成分を手に入れました。





a froglok ghoul assassinに報告すると、呪文を唱えてくれ、あんたがそうしてくれれば、俺が永遠に眠れるのはほんの数分後になると言われ、仮面がどこにあるかどうやって知ることができるかと聞くと、変換が完了したら教えてあげようと言われました。
わかったと答えると、a froglok ghoul assassinはハハハと笑い、俺を解放してくれてありがとう、この感じ…奇妙だ、Lord Everlingは仮面を箱の中に隠している、彼はそれを大切に守っており、生きている間は手放さないと教えて姿を消し、いよいよLord Everlingを倒すことになりました。

地下の最深部に行くと、Maltus Everling(マルタス・エバーリング)がなぜ私と私の家族の邪魔をしに来たのか、お前は歓迎されずに私の家に入ってきた、そして私の家族を攻撃して殺戮した、お前は私の研究対象のほとんどを破壊した、しかしそれは小さな挫折だ、お前の亡骸から作り直してみせる、今すぐ家族の再構築に必要な部品を採取する、私の作品がお前の世話をしている間に、今すぐ機械を準備しなければならない、何、何が起きた?、私の機械に何をした?、お前の責任だとわかっている!、お前がやっていることを止めて、この侵入者を滅ぼす、お前の体から肉組織をゆっくりと剥ぎ取ってやる!、お前は私を空腹にしたと言ってから、a Patchwork laborer(パッチワーク作業員)と共に襲い掛かってきました。

アクセスクエストの時に、使者が主人がお待ちしておりますと言ってたじゃんとか、機械に対して自分は何もしていないとか、突っ込みを入れたかったですが、無事に倒すとアチーブメントにNektropos Annoyance(ネクトロポスの邪魔者)が付与され、Putting Maltena to Restが自動的に発生しましたが、これをクリアするのは先の話ですね。



Maltus Everlingを倒した後に、部屋の奥にあった箱を開けると、クエストが達成になり、報酬にGuise of the Deceiver(詐欺師の装い)が手に入りました。

今回の戦利品はUnholy Covenant3(Adept)、Velocity2(Adept)(ベロシティ)、Theorems(Adept)(スィーアラム)、Crippling Arrow2(Adept)、a vial of fiendish blood(悪魔のような血の小瓶)、a shiny button(ピカピカのボタン)、Earring of Ever Wanting(永久欠乏のイヤリング)、Energized Medium's Medallion(活発な巫女のメダリオン)、Flayed Skin Mask(剥いだ皮の仮面)、Cutthroat's Fashioned Chain Spaulders(人殺しの流行りのチェインスポールダー)でした。

それとa necropolis scavenger(ネクロポリスの清掃動物)をカタログ化しておきました。

今回は途中から傭兵を召喚して挑みました。
それにしてもMaltus EverlingとかLord EverlingとかRikantus Everlingとか出てきますが、城の主人は常にLord Everlingと呼ばれるようです。

2024年8月16日金曜日

The Reaching Blade of the Assassin(アサシンの届く刃)

今回は魅惑の大地におけるヘリテージクエストで、ああ、駄目だ駄目だ駄目だ!、彼は私を捕まえるつもりだ!、私には分かる!と叫んでいるLeelav Yekl(リーラブ・イェクル)に声を掛けると、誰だ?、誰に聞いたんだ?、彼だ!、彼は最悪だ!、私を殺す可能性のある人は他にはいない!とまくし立てられました。


誰とは聞かなかったが、とにかく教えてくれと話すと、すべて話すことはできない!、それはとてもひどいことだ!、ある日、私はフリーポートの自宅でティンカリング店の店番をしていた。そして次の瞬間、狂った狂人が私の仕事場のカウンターを飛び越えて、凶悪なダガーを振り回していた!と言われました。
フリーポートではごく普通の日のように聞こえると答えると、違う、それがポイントなんだよ!、普通ならそう思うだろうが、それとは違う!、ああ、彼は狡猾だった、信じられないくらいだ!と言われました。

彼のことを説明できるか?と聞くと、背が低く、粗野で、茶色の髪の、止められない敵のように見えた、実に脅威的だ、間違いない!と言われ、了解した、あなたを助けてもいいと答えると、フリーポートの翡翠虎の洞穴から始めることをお勧めする、彼がそこに滞在していると聞いたような気がする、私は幸運な偶然のおかげで、彼の熟練した手による死を逃れることができた、どうか彼を見つけてくれと頼まれ、翡翠虎の洞穴へと向かいました。

ところがお目当ての相手はどこにも存在せず、代わりに西フリーポートでKreglebop Yekl(クレグレボップ・イェクル)に会い、誰かを探している?と聞かれてから、暗殺者だと答えると、この街で見つけるのは難しくないはずだ!と言われました。
仕事として雇うのではなく、特定の人を探していると伝えると、ああ、そうか、今のような格好はお勧めしない、あんたも私の兄のように注目を集める可能性があると言われ、弟のLeelav Yeklか?と言うと、そう、それは彼だ、ここしばらく彼に会っていない、彼を追っていた男が、ついに彼を仕留めたようだと言われました。
違う、とにかくまだだと話すと、おお、本当か?、そりゃいい!、まあ、それほど良くはない、彼がキーノスに逃げなければいいのだが、暗殺者がLeelavを探しに行った場所だと言われ、すごい、情報をありがとう!と答えました。

キーノスに潜入して会ったのはLodo Bightn(ロド・バイトン)でしたが、いたのはなんとアイアントウズ・イーストの地下で、似た構造の建物はライブイベントで経験していましたが、地図で本のアイコンをクリックしても、光の帯が表示されないので、未経験だと気付きにくいですね。

どういうことだ?、誰を探してる?、暗殺者?と言われてから、そうだ、一人ここに来たかもしれないと聞いていると伝えると、ああ、残念だが無理だ、そんな意地悪な連中をここに連れてくるな、フリーポートの近くには、そういう連中がたくさんいるそうだけどなと言われました。
そいつはフリーポートからここに来たはずだと言うと、ここ数日、この町にやってきた奇妙な男がいた、少し小ぶりだったと言われ、茶髪だったか?と聞くと、そう言われてみれば、そうかもしれない、かなり残忍な男だが、それは認めると言われました。
彼がどこに行ったか見たか?と聞くと、ふ~む…、彼は下の地下聖堂で何らかの用事をしていると言っていたので、そこを調べてみると言われ、裏切りの地下聖堂へ行くことになりました。

そこをうろついていると、いきなりa hired assassin(雇われ暗殺者)に襲われ、倒すと使い古されたノートが手に入りました。

それにはウィンドストーカー村のことが書かれてあったので、移動しましたが、居酒屋を入ってすぐ左の奥まで進まないと、アップデートしませんでした。

次は途方もない大草原の埠頭へと移動すると、an enthralled warrior(魅了する戦士)、Verishu(ベリシュウ)に襲われたので倒しました。


次にリバーベイルに移動し、水車小屋に入るとa shadowed halfling(腰ぎんちゃくのハーフリング)に襲われ、さらに奥へ進むと、Ethruia Aj'dora(エスルイア・アジドラ)、a lamia intimidator(ラミアの威嚇者)、a lamia medicia(ラミアの女性の癒し手)、a lamia oppressor(ラミアの迫害者)から攻撃されたので倒しました。


最後にLeelav Yeklのところに戻ると、なんとまあ…つまり…彼がここに来るってことか?、あんたは彼に会った!、私を売った!と言われ、自分は何もしていないと答えると、しかしあんたは持っている必要がある!、私の居場所は誰も知らない!と言われました。
まあ、暗殺者がそうであることは明らかだと答えると、しまった!、彼はここにいる!、どうかわたしを救ってくれ!、しなければならない!と言われ、どこに?、おお…、あれが暗殺者?と答えると、なんとa shadowed halflingを引き連れて現れたのは、アイアントウズ・イーストにいたLodo Bightnでした。

Lodo Bightnと戦闘になるとLeelav Yeklも参戦し、倒すと本当にありがとう!、あんたは私を救った!と礼を言われました。


何の話だったんだ?、何の仮面だ?と疑問を呈すると、私…ああ…、彼が何を言っていたのか分からない!と言われ、惜しい、自分はあなたの命を救った…と答えると、いや…、知りたくないはずだ!、まずい!、仮面はまずい、彼らの手に渡ってはならない!と言われました。
なぜダメなんだ?と問うと、そのパワーがあれば、ガードをすり抜けてフリーポートに潜入することも簡単だ!と言われ、しかし彼らはすでに形を変えることができる!と言うと、まあ、正確にはわからないが、たぶん彼らの方が長くここにいるからだと思う、彼らはハーフリングの心理に順応したとか、そんなところだろう、興味深い研究かもしれないが、私がやりたい研究ではないよと言われました。
教えてくれれば、保護する方法を考えるよと話すと、ああ、そのほうがいいと思う…、それにもし私がその場所を知らなかったら、彼らはもう私を必要としないだろう!、上上だ!、最後に恐ろしいものを見たのは、ネクトロポス城を探検しているときだったと言われました。

どうやら今回のクエストは、以前受けたA Missing Maskと関連があるようですね。

報酬はSerrated Bone Dirk(鋸歯付き骨のダーク)でした。

途中で焦げた空の祝典のコレクションである、Cut Cinder Agate(カットされた灰瑪瑙)を収集しました。

Lodo Bightnはナイトブラッドのアナグラムだそうです。