2026年8月30日日曜日

Shattering the Crystals(結晶を粉砕する)

Arthial the ProtectorからYtheri Coldtouchからあなたの発見について聞いた、正直に言うと、探検隊を組織した当初は、ここで何が見つかるか確信が持てなかったが、だからといって目標を諦めてはいけないと言われました。
はい、これらの目標についてはほとんど耳にしたことがない…と答えると、誰もが物事を行う理由を知っているわけではない、兵士にとって、何をすべきかを知るだけで十分であり、その理由を複雑にすることは、部隊全体のパフォーマンスを阻害するだけだと言われました。
はい、閣下と答えると、この洞窟に潜む邪悪な存在が、ノーラスの人々を蝕むのを阻止しなければならない、同胞団は地底の力だけを求めており、起こっていることを止めようとする気は全くないのだと言われました。

何をしなければなりませんか?と聞くと、知っての通り、私の婚約者であるYtheri Coldtouchは、私たちが持っている地下の洞窟に関する情報を集めた、彼女はその洞窟に秘密が隠されていると信じていると言われました。
どのような秘密ですか?と聞くと、彼女は洞窟の自然な傾斜が、実際には山を上に向かって続いていると考えている、あなたが探検してきたレベルよりもさらに上には、まだかなり深い場所が残っている可能性が高いと言われました。
つまりヴァンパイアが増えるということ…と呟くと、彼女の理論によればだ、もしこれが事実なら、これまで見てきたヴァンパイアは、いわば牙の先端に過ぎない、大部分は洞窟の奥深くに潜んでいる可能性が高いというと言われました。

それなら自分が探しに行きますと申し出ると、もう一つ、Ytheri Coldtouchは洞窟の中にヴァンパイアに力を与える魔法の力を持つ結晶が存在すると信じている、もしそのような結晶が存在するなら、ヴァンパイアの一族を滅ぼすためには、それらを破壊しなければならないと言われ、自分が対応しますと答えました。

今回はDryxl T'rathが霊体に変化して入って行った扉から、The Crypt of T'Haen: Endless Twilight(トゥヘーンの地下墓所:果てなき黄昏)に入り、an anemic thrall(活気のない奴隷)、a bloosless thrall(血の通わない奴隷)、a hellhound ravager(ヘルハウンドの破壊者)、a pale feedling(青白い幼獣)、a rotting watcher(朽ちゆく見張り人)、an Evertide flayer(永劫潮の皮剥ぎ人)、an Evertide punisher(永劫潮の懲罰者)、an Evertide sycophant(永劫潮の追従者)、an Evertide cryptkeeper(永劫潮の墓守)、a razorwing beguiler(カミソリ羽の魅惑者)、a razorwing spiritist(カミソリ羽の霊媒師)、a razorwing fairy(カミソリ羽フェアリー)、a razorwing skinshredder(カミソリ羽の肌削り)、an Adherant ravager(信奉者の破壊者)、a Bloodsworn backbiter(血盟の陰口屋)、a Bloodsworn soldier(血盟の兵士)、ネームドのZig the Bloodletter(放血者ジグ)などを倒しつつ、探索して水晶を探し出して破壊しましたが、これもノーヒントだとかなり厳しいですね。


戦利品はRisen Stein of Lies(蘇った嘘のスタイン)、stiletto of dark metal(漆黒の金属製のスティレット)で、漆黒の金属製のスティレットを調べるとThe Stiletto's Thirstが発生しました。

コレクションはbroken plain mushroom(傷んだ普通のキノコ)を収集しました。

Arthial the Protectorのところに戻ると、私に必要な情報を教えてくれ!、何が分かった?と聞かれ、入り口と結晶を見つけましたと答えると、素晴らしい仕事ぶりだ!、彼が仕掛けた障壁をほぼ完全に崩したことだろう、Ytheri Coldtouchと相談させてくれ、彼女ならどう進めるべきか分かっているはずだと言われました。
その間、自分は何をすればいいでしょうか?と聞くと、補給係に貴重な物資の一部を、君に渡すよう指示した、必要なものはしっかり備蓄しておいてくれ、次の段階は前回ほど簡単ではないだろうと言われ、確認してみますと答えました。

2026年8月28日金曜日

Ceremony of the Fanged Necklace(牙のネックレスの儀式)

倒れたニヤリとする者から、牙のネックレスらしきものを剥ぎ取り、ひどく損傷しているにもかかわらず、そのネックレスは言葉では言い表せないほどの野性的なオーラを放っていて、ネックレスには3種類の異なる牙が並んでいるのが確認でき、砕け散った牙を新しいものに取り替えれば、ネックレスの魂が完全に蘇るかもしれない…ということで、まずはa hellhoundを倒しました。

続いてKhasra D'Han(カシュラ・ディーハン)などのヴァンパイア、蛇のThe Leucous Maw(白き大口)を倒して、Ceremonial Fanged Necklace(儀式用の牙のネックレス)を獲得しました。



今回は先にThe Leucous Mawを倒してしまい、クエストを達成するのが遅くなってしまいました。
それとThe Leucous Mawは、The Tombs of Night(夜の墓所)にしかいないかもしれません。

今回は他にもan albino hatchling(白子の幼蛇)、a flesh draped mage(肉を垂らした魔術師)、a soul parasite(魂の寄生虫)、a blood viper(血の毒蛇)、a frenzied fleshgoyle(狂乱のフレッシュゴイル)などを倒し、戦利品にRisen Woven Augmented Tunic(蘇った織り込み加工のチュニック)、Risen Netherwordly Briggandine Chestpiece(蘇った界のブリガンダイン・チェストピース)、Risen Rough Linen Mitt(蘇った粗い麻布のミット)、Risen Fulginate Briggandine Helm(蘇ったフルギネイト・ブリガンダイン・ヘルム)、Risen Cursed Bracelet of Wisdom(蘇った呪われた知恵のブレスレット)、Risen Woven Augmented Shoulder Pads(蘇った織り込み加工の拡張ショルダーパッド)を獲得しました。

夜の墓所は派生ゾーンにも同じネームドが、いたりいなかったりするようです。

2026年8月26日水曜日

A Far Greater Menace(はるかに大きな脅威)

Ytheri Coldtouchの元へ行くと、象徴を調べました、最近変更されたようで、一族に新しい指導者が現れたようです、これは以前のヴァンパイアの血統では起こりませんでしたと言われ、なぜダメなんです?と聞くと、通常、ヴァンパイアが新たなヴァンパイアを生み出すと、その二番目のヴァンパイアは最初のヴァンパイアの意思に服従するようになります、ノーラスで最も有名なヴァンパイアであるMayong Mistmoore(メイヨン・ミストムーア)を例にとると、彼には仕えるためだけに存在する無数の闇の信奉者がいたと言われていますと言われました。

それは不気味だと答えると、ええ、でもだからこそ奇妙なのです、何かがこの支配のパターンを中断したということです…と言われ、何がそんなことをしたのだろう?と話すと、確信は持てませんが、調べようと思っています、あなたに調査をお願いしたいのです、フリーポートのアーケイン科学のアカデミーと、キーノスのコンコーディアムには、どちらも膨大な魔法の図書館があります、そこでこの問題を解明する情報が見つかるかもしれませんと言われ、やってみると答えました。

というわけでフリーポートに移動し、アーケイン科学のアカデミーで本を見つけてから戻ると、興味深い、これがあなたが見つけた書物ですか?、見せてくださいと言われ、あなたのペースでどうぞと答えると、ふむ…、このテキストによると、呪文によって最初のヴァンパイアが封印されたようです、これが本当なら、この本を書いた賢者は、創造された者は創造主の意志に従わないだろうと理論づけましたと言われました。
つまり、誰かが創造主を追放したってことですか?と答えると、そうかもしれません、十分な問題を引き起こせば、リーダーが前に出てあなたを始末しようとするでしょう、もしあなたが彼の部下を十分に殺せば、この…簒奪者…は間違いなく現れるでしょうと言われました。

たぶんここで自分が彼を殺すと申し出る場面なんだろうと言うと、手が全速力で進軍すれば彼は現れないだろうと確信していますが、あなたたちの真の力を知らなければ、少数の冒険者集団に抵抗するほど愚かかもしれません、どうです?、やってくれますか?と聞かれ、うん、やりますと答えました。

夜の墓所:報復に入り、一度下に落ちてから、a wounded scoutが出現した場所の付近へ移動すると、地面に模様が浮かんでいて、その上に移動すると、a Bloodsworm vanquisher(血盟の征服者)、a Bloodsworm satiator(血盟の満足させる者)、Dryxl T'rath(ドライクスル・トラス)などが出現したので倒しました。


Dryxl T'rathを倒すと霊体へと変化し、何かの入り口らしき扉に逃げて行きましたが、どうやらこのヴァンパイアが、元ナンバー2のようですね。

戦利品はRisen Blood Scrawled Tablet(蘇った血で書きなぐられたタブレット)でした。

Ytheri Coldtouchのところに戻ると、あまり疲れた様子はありませんね、すべてうまくいったようですね?と言われ、彼が逃げたことを除いてはと答えると、どこへ?、斥候は私たちが探索した場所より深い洞窟があると報告していません!と言われました。
壁の亀裂の一つを通ってと答えると、現時点では、どう進めるべきか確信が持てません、たとえ彼について行ったとしても、彼は間違いなくあなたの到着に備えているでしょう、Arthial the Protectorと話して、彼の助言を求めてくださいと言われ、そうしますと答えて、報酬にToken of the Just(正義の象徴)を受け取りました。

2026年8月25日火曜日

Symbols of the Damned(呪われた者たちの象徴)

今度はYtheri Coldtouchからクエストを受けることになり、あなたは大変役に立ってくれました、Trelech Stonehomeのあなたの仕事に関する報告は、Arthial the Protectorと私を感心させました、引き続き私たちを助けていただけますか?と聞かれました。
仕える準備はできている、奥方と答えると、なんと勇敢な答えでしょう、マーの手はあなたのこれまでの行いに感謝していますが、これから先は決して楽しい任務ではないことを約束しますと言われました。

それでどうするんです?と聞くと、地下から現れたものは、想像を絶するほど恐ろしい、ノーラスを揺るがした大変動が、私たちを地下世界から切り離したと思っていました、しかしそれは間違いでしたと言われました。
ヴァンパイアのことですか?と聞くと、そうです、ヴァンパイアが姿を現せば、大きな悪が我々に降りかかるでしょう、彼らは長い間これらの洞窟に隠れていました、もし彼らの隠れ家が明らかになった場合、彼らは計画を実行に移しているのではないかと恐れていますと言われました。
なぜ彼らは隠れているのでしょうか?と聞くと、私が研究した古代の伝承によると、多くのヴァンパイアの一族が次々と謎の失踪を遂げました、何かが彼らを隠れさせたのか、殺し始めたのか、あるいはその両方なのかと言われました。
それは良いことではないでしょうか?と言うと、そう思うかもしれませんが、確信は持てません、確かに、もしかしたら権力を掌握しようとする、あるいはもっと悪いことに、競争相手を排除しようとする、より強力で邪悪な勢力が存在したのかもしれません!と言われました。

ごもっともです、確かに危険なことかもしれませんと同意すると、この背後にある真実を突き止めなければなりません、ヴァンパイアの食料源であるニヤリとする者を殺したことで、彼らを隠れ家から引きずり出した可能性があります、もしそうであれば、彼らを再び暗い通路に封印する方法を見つけなければなりませんと言われました。
通路を塞ぐだけではダメでしょうか?と聞くと、そうするのは賢明ではないかもしれません、何と戦っているのかを見極める必要があります、もしこれが本当にヴァンパイアの一族であれば、彼らは階級を示す象徴を身につけているはずです、墓に戻り、これらの象徴を見つけたら私に報告してくださいと言われ、そうしますと答えました。

今回はThe Tombs of Night: Retribution(夜の墓所:報復)に入り、一つ目はRhayn T'Dax(レイン・ティダックス)を倒して手に入れました。


二つ目は空洞と置いてある棺を開けると、手に入りました。

三つ目はa Bloodsworm seer(血盟の予言者)、a Bloodsworn slayer(血盟の切り裂き屋)、a Bloodsworn diabolist(血盟の悪魔主義者)、ネームドのNilth T'Feyd(ニルス・ティフェイド)の近くの棺の中にあって、倒してから手に入れました。


四つ目は最下層のa Neonate vanquisher(新生児の征服者)、a Neonate seer(新生児の予言者)、a Neonate ravager(新生児の破壊者)、a Neonate diabolist(新生児の悪魔主義者)、a Neonate satiator(新生児の満足させる者)などのヴァンパイアを全滅させると、a nightmare of D'vith(ドヴィスの悪夢)と戦闘不可能なD'vith N'Zur(ドヴィス・ンズール)が現れ、a nightmare of D'vithを倒してから、戦闘可能となったD'vith N'Zurを倒して手に入れました。


戦利品はsuperb fleshgoyle hide(最高級のフレッシュゴイルの皮)、spine of a soul parasite(魂の寄生虫の背骨)、Risen Blood Coated Censer(蘇った血にまみれた香炉)、Risen Flesh Draped Bracelet(蘇った肉が垂れ下がったブレスレット)、Risen Rough Linen Pantaloons(蘇った粗いリネンのパンタロン)で、最高級のフレッシュゴイルの皮を調べると、Hide of the Fleshgoyle、魂の寄生虫の背骨を調べるとParasite's Prizeが発生しました。

野営地に戻ると、象徴のコピーはありますか?と聞かれ、はい、あります、こちらですと答えると、お見事、これらの書物を調査する時間をください、後で戻ってきてください、次に何をすべきか知らせますと言われました。
その間、自分は何をすべきですか?と尋ねると、戦闘に役立つものがないか、私たちの備品を確認してくださいと言われ、ありがとう、Ytheriと答えて、報酬にはPotion of Marr(マーの水薬)を選び、Thexian Language Primer(ゼクシアン言語の入門書)ももらって、Thexian(ゼクシアン)を覚えました。

途中でアチーブメントにUndead Annihilator(アンデッドを殲滅する者)、クエスト達成でLexicographer(言語学者)が付与されました。

コレクションはsmall plain mushroom(小さい無地のキノコ)、clear bloodstone shard(透明な血石の欠片)を収集しました。

2026年8月23日日曜日

Luring Out the Evil(悪を誘い出す)

Trelech Stonehomeから偵察隊が得た情報からすると、あの洞窟にはニヤリとする者よりもはるかに恐ろしい何かが潜んでいるようだ、憶測に乗っかるのは避けたいが、あえて推測するなら、アンデッドが関わっているのではないかと思うと言われました。

どんな種類のアンデッドだ?と尋ねると、私にはそれについて何かを言う資格があるかどうか分からない、ご存知の通り、私は学者じゃないからな!、私が愛するのは旅そのものであって、実際に何が起こっているかではない、それは指導者たちに任せると言われました。
もっと詳しく知るにはどうすればいい?と尋ねると、キャンプにいる他の人の中には、もっと深く歴史について語り合いたいと思っている人もいるでだろう、だが私にとっては、大義とビールさえあれば十分だと言われました。
シンプルな生活のように聞こえると答えると、ああ、それは真実の騎士が遵守していた信条の一つだ、マーの祭司はしばしば古の騎士たちを特定の目的、例えばアンデッドとの戦いなどへと導くことがよくあったと言われました。

なぜ彼らは止まったんだ?と聞くと、決してそうはなかった!、ただ私の理解では、ビフォーランでアンデッドの反乱に対して大規模な遠征軍が派遣され、司祭や騎士は誰一人として戻ってこなかったそうだと言われました。
どうしたんだ?と聞くと、誰も知らない、だがハンマーと盾を持って仕事に行くのが私の生き方だ、あんたもそうするべきだ、私たちの斥候たちは復讐を必要としているし、私たちも地下で何が待ち受けているのか、もっと情報が欲しいと言われました。

では自分に何をしてほしいんだ?と尋ねると、ニヤリとする者を一掃してくれ、そうすれば私たちの斥候たちの死の復讐ができるだけでなく、地下に潜む邪悪な存在をおびき出すこともできるかもしれないと言われ、分かった、そちらも見てみると答えました。

夜の墓所:答えを求めてに入り、適当にニヤリとする者を倒せばいいということで、a mist grinnin herbalist(霧のニヤリとする者の薬草師)、a mist grinnin theurgist(霧のニヤリとする者の神術師)などを倒し、それ以外にもa larval feeder(幼虫の食う者)を倒しました。

Trelech Stonehomeからは、Mithanielが斥候たちの魂を祝福してくださいますように、しかし、あんたが彼らの死の復讐を果たしたことは、彼らに大きな名誉を与えたことになる、感謝の印として、これを受け取ってくれと言われ、ありがとう、Trelechと答えて、報酬にToken of Defense(防御の象徴)をもらいました。

2026年8月22日土曜日

Missing Scouts(行方不明の斥候)

Trelech Stonehome(トレレック・ストーンホーム)に声を掛けると、これまで会ったことはないが、あんたを採用することに興味があるかもしれない、どうだ?、Hand of Marr(マーの手)についてもっと聞きたいか?と言われました。

もちろん、興味があると答えると、さて、皆は私たちの理念に関する長々とした説明には興味がないと思うが、これだけは言っておく、私たちは雷の騎士と真実の騎士の理想に忠実であり続けると言われました。
真実の騎士とは何だったんだ?と聞くと、ああ、彼らは真実をもたらす者、Mithaniel Marrに仕える聖なる騎士団だった、彼らは反逆の戦いのはるか以前から、マーの祭司と密接に協力していたと説明されました。
どれくらい前だ?と聞くと、遥か昔だ、正確にどれくらい前のことかは分からない、Arthial the Protector(保護者アーティアル)ならもっと詳しいかもしれないが、その前にやらなければならないことがある!と言われました。

何をしなければならないんだ?と聞くと、滝の裏にあるじめじめした洞窟への探検は、ほとんど成果を上げていない、そもそも偵察隊が無事に帰還したかどうかも定かではない!、下記の墓について、何か分かることがあれば調べてみてくれと言われました。
どうすればいい?と尋ねると、我々は偵察隊を4人、下へ派遣した、彼らを見つけられたら、彼らが持っている情報を集めて持ち帰ってくれれば、大変ありがたい、マーの手を支援してくれるか?と聞かれ、はい、協力させていただくと答えました。

The Tombs of Night: A Search For Answers(夜の墓所:答えを求めて)に入り、一人目はMist Grinnin Sporechanter(霧のニヤリとする者の胞子詠唱者)を倒し続けると、The Mold Reaper(カビの刈り手)が出現し、それを倒すとa wounded scout(負傷した斥候)が走ってやってきて、その後なぜかうめき声を上げてその場で倒れてしまい、クリックすると報告書が手に入りました。


二人目は滝から落ちたところにいるMist Grinnin Netslinger(霧のニヤリとする者の網を投げる者)のグループを全滅させ、それによって出現したa mist grinnin savage(霧のニヤリとする者の野蛮人)、a mist grinnin angler(霧のニヤリとする者の釣り師)、Mist Grinnin Witchclaw(霧のニヤリとする者の魔女の爪)のグループを倒すと、Gulp(ゴクリ)、Lureclaw the Angler(釣り師ルアークロー)が出現し、倒すとa wounded scoutが出現していました。



三人目はa mist grinnin ruffian(霧のニヤリとする者のごろつき)のグループを全滅させ、さらに出現したMist Grinnin Summoner(霧のニヤリとする者の召喚士)を全滅させると、Chief Strongarm(首領ストロングアーム)が出現し、そのままだと戦闘不可能なので、近づくとa mudraker(土を掘る者)を召喚してきて、倒すと戦闘可能になったので倒し、少し間があってからa wounded scoutが出現したので、報告書を手に入れました。


四人目はan Adherant prophet(信奉者の預言者)、Dvith N'Zur(ドヴィス・ンズール)を倒すと、a wounded scoutが出現していたので、報告書を手に入れました。


今回は他にもa mist grinnin fisher(霧のニヤリとする者の漁師)、a mist grinnin brute(霧のニヤリとする者の凶行人)、a ravenous feeder(貪欲な食う者)、an albino cave snake(純白の洞窟ヘビ)、a fleshgoyle(フレッシュゴイル)、a hellhound(ヘルハウンド)、a weakened grinnin(弱々しいニヤリとする者)、a flesh draped knight(肉を垂らした騎士)、a flesh draped swordsman(肉を垂らした剣士)、a Neonate slayer(新生児の切り裂き屋)、an Adherant slayer(信奉者の切り裂き屋)、an Adherant vanquisher(信奉者の征服者)、an Adherant satiator(信奉者の満足させる者)、an Adherant seer(信奉者の先見者)、an Adherant diabolist(信奉者の悪魔主義者)を倒しました。

戦利品はa mangled necklace of fangs(牙を連ねた無残に絡まり合ったネックレス)、Risen Breastplate of Destined Soul(蘇った運命の魂のブレストプレート)、Risen Mold Reaper's Icon(蘇ったカビの刈り手のアイコン)、Risen Grinnin War Totem(蘇ったニヤリとする者の戦いのトーテム)、Risen Bloodstone Bracelet(蘇った血石のブレストプレート)でした。

牙を連ねた無残に絡まり合ったネックレスを調べると、Ceremony of the Fanged Necklaceが発生しました。

ようやくという感じでTrelech Stonehomeのところに戻ると、彼らの窮状について聞いて本当に残念だ、あの汚らわしいニヤリとする者に教訓を与えなければならない、でもそれは後で話し合おう、それまでの間、休んで補給してはどうだ?と提案され、いい考えに聞こえると答えて、報酬にSalve of Marr(マーの塗布薬)を選びました。

それにしてもこのクエストをノーヒントでこなすと、ひたすら戦闘を繰り返すだけの単調な展開になってしまうように感じますね。
敵の強さは、油断するとやられるという感じでした。
こんなところに霧のニヤリとする者が潜んでいたのかという思いですが、ネクトゥロスの森にいるのと比べて、サイズがでかいです。

2026年8月20日木曜日

Investigating the Underrot Caves (Teamwork)(アンダーロット洞窟の調査(連携))

恐ろしい空洞とアンダーロット大洞窟関連のクエストだけは、両方の派閥から受けることができて、Cryptomancer Nasrara(暗号術師ナスララ)に声を掛けると、同胞団はあなたのような人材を必要としている、私たちの活動への協力に興味があるか?と聞かれ、ああ、Brethren of Night(夜の同胞団)を支援したいと思うと答えると、個人の任務を追求したいか、それとも冒険者のチームに適した任務を追求したいか?と聞かれました。

チームで取り組む必要があるタスクをこなす方が好きだと答えると、同胞団はあなたとその仲間たちに、最近発見された一連の洞窟を調査してほしいと考えている、私が示した入り口まで進み、中に入ってくれと言われ、自分たちはこの問題を同胞団のために扱うと答えました。

The Underrot Caverns: Fetid Halls(アンダーロット大洞窟:悪臭漂う回廊)に入るとクエスト達成で、中ではan engorged pest(膨れ上がった害虫)、a scintillating blaze(きらめく炎)、an enchanted ragdoll(魔法にかけられたラグドール)、ネームドのa Raging Blaze(猛烈な炎)を倒しました。



Investigating Dire Hollow (Teamwork)(恐ろしい空洞の調査(連携))

Investigator Dahnoに連携を必要とする課題の興味があると伝えると、近隣に新たに洞窟が発見されたという報告を耳にした、あんたと仲間たちは俺が示す入口まで進み、地下深く潜ってくれと言われ、取り組んでいると答えました。

カテゴリーが連携ということで、ソロだと不安がありましたが、敵がヒロイックになっただけのようで、Dire Hollow: Infernal Echoes(恐ろしい空洞:地獄の残響)に入って、a disturbed fossil(変形した化石)、an undergoyle(アンダーゴイル)、a stone sniper(石の狙撃手)、ネームドのSlagtooth(スラグトゥース)を倒し、戦利品にBow of Brambles(茨のボウ)を獲得しました。



2026年8月19日水曜日

Investigating the Underrot Caves (Alone)(アンダーロット洞窟の調査(単独))

Investigator Dahnoのクエストは、2つのダンジョンがランダムに提示されるようで、今回はThe Underrot Caverns: Moldy Crypt(アンダーロット大洞窟:カビの生えた地下墓所)に入ると、クエストが達成となりました。

アンダーロット大洞窟関連のクエストは、対象レベルの変更はなく、36のままだったので、これだったらこのクエストだけ、早く受けておいた方が良かったですね。

中ではa crumbling gargoyle(崩れかけたガーゴイル)、a pit striker(穴の打つ者)、a writhing viscera(うごめく内臓)、an ebon python(漆黒ニシキヘビ)、an ebon ritualist(漆黒の儀式師)、an ebon adherant(漆黒の党員)、an ebon neonate(漆黒の新生児)、a tomb tarantula(墓のタランチュラ)、a bloodstone gargoyle(血石ガーゴイル)を倒しました。


2026年8月18日火曜日

Investigating Dire Hollow (Alone)(恐ろしい空洞の調査(単独))

魂喰いの滝に移動しましたが、ここには二つのグループがキャンプを張っていて、片方のグループのクエストしか受けられないようですが、このクエストはどちら側からでも受けられるようです。

Investigator Dahno(ダノ調査員)からようこそ、何か用か?、それとも私の時間を無駄にしているだけか?、後者なら、さっさと立ち去ってくれと言われ、実際には、あなたが自分に用事があるようだと答えると、一人で任務を引き受けるか、仲間の助けが必要な任務を引き受けることがでる、どちらに興味がある?と聞かれました。

個人的に対処できるものに興味があると答えると、近隣で最近発掘された古墳群に関する情報が入った、俺が示す入口まで進み、中に入ってみてくれと言われ、終わったと考えてくれと答えました。

少し下流に下がったところにあるDire Hollow: Grim Tidings(恐ろしい空洞:不吉な知らせ)に入っただけで、クエストが達成となり、もちろんこのまま終わるのは物足りないので、中でa deathweaver spider(死の織り手蜘蛛)、a forgotten assassin(忘れ去られた暗殺者)、a forgotten guard(忘れ去られた衛兵)、a forgotten magi(忘れ去られた賢者)、a forgotten palmist(忘れ去られた手相占い師)、a fallow shriller(荒涼とした金切り声を上げる者)、a guardian of the light(光の守護者)、a disciple of the bolt(稲妻の弟子)、a guardian of the bolt(稲妻の守護者)、ネームドのT'Volt the Speakcaster(言葉を放つ者ティーヴォルト)を倒し、戦利品にRisen Cerecloth Gloves(蘇った蝋膜布のグローブ)を獲得しました。



2026年8月17日月曜日

D'Morte Burial Chambers(ドモルテの埋葬所)

今回から始めるクエストは、アドベンチャーパックのThe Bloodline Chronicles(血統年代記)で追加されたものになります。
以前はレベル30以上で受けられたクエストなのですが、現在は50を超えないと受けられないようで、このタイミングでこなすことになりました。

D'Morte Burial Chambers(ドモルテの埋葬所)の入り口で右クリックすると、以前はメールで送られてきたa D'Morte insignia band(ドモルテの記章のバンド)が手に入り、調べることによってクエストがスタートします。

古い指輪の縁の内側には、擦り切れた刻印がかすかに光っており、文字は明らかにテイルダル文字ですが、よく見ないと何を言っているのか判読できず、バンドの内側を見つめていると、「D'Morte」という言葉が脳裏に焼き付き、突然、自分の心の中に一つの幻影が浮かび上がりました。

幻影はガルゼクスの城塞に見えましたが、とりあえずそのまま入り口からD'Morte Burial Chambers: Unearthing(ドモルテの埋葬所:発掘)に入ると、今度はT'Haenの柩を見つけて開けるということになり、a D'Morte house guard(ドモルテの家守)、a D'Morte operative(ドモルテの実務担当者)、a D'Morte cleanser(ドモルテの洗浄係)、a D'Morte house vizier(ドモルテの家臣長)、a D'Morte guard captain(ドモルテの警備隊長)を倒しつつ、柩に近づきましたが、どうやら封印されているようで、空洞に散らばっている墓石を右クリックして、墓を荒らす必要があるようでした。

墓を荒らして出現したKalten D'Morte(カルテン・ドモルテ)、Blensiir D'Morte(ブレンシール・ドモルテ)、Jergaeth D'Morte(ジェルガース・ドモルテ)、Narjin D'Morte(ナルジン・ドモルテ)、Vander D'Morte(ヴァンダー・ドモルテ)、Erila D'Morte(エリラ・ドモルテ)、Lucin D'Morte(ルーシン・ドモルテ)、Omartin D'Morte(オマーティン・ドモルテ)、Sinege D'Morte(サイネゲ・ドモルテ)、Cahl D'Morte(カール・ドモルテ)、Yillandris D'Morte(イランドリス・ドモルテ)、Hval D'Morte(フヴァル・ドモルテ)、Zendra D'Morte(ゼンドラ・ドモルテ)、Alicon D'Morte(アリコン・ドモルテ)を倒すと封印が解かれ、柩を開けるとクエストが達成となり、報酬にCrest of D'Morte(ドモルテの紋章)が手に入りました。















ドモルテの紋章を調べると、The D'Morte Family Crestが発生しましたが、これは別のクエストを進めていないとクリアできないので、そちらと並行する形になりますね。

今回の洞窟は壁にひび割れている箇所があって、攻撃して破壊することができましたが、中には攻撃できない壁もありました。

戦利品はRisen D'Morte Kindred Chainmail Coif(蘇ったドモルテ一族のチェインメイル・コイフ)でした。

2026年8月16日日曜日

Putting Maltena to Rest(マルテナを安らかに眠らせる)

ネクトゥロスの森に移動し、以前発生させていたクエストを処理することにします。

ネクトロポス城への入り口に立っていたValten Darkcleanse(ヴァルテン・ダーククレンズ)に会うと、私は絶望的な状況に陥っている、本当に助けてくれるのか?、私一人ではできない、あなたを信じてもいいか?と聞かれました。
信じていいと答えると、古来からの祝福があなたとあなたの家族と共にありますように、悲しいことに、私の家族には祝福がない、かわいそうな妹、かわいそうなMaltena、この忌まわしい場所を永遠に歩き続ける呪いをかけられている!、私一人では彼女を助けることはできないと言われました。

ネクトゥロスの森を永遠に歩き続ける呪いは、以前も聞いたことがありましたが、どのような支援が必要だ?と聞くと、この呪われた壁の中にいる者たちは、永遠に彷徨い続ける運命にある、私は彼女の遺体を救い出すことでできる限りのことをしたが、それでも呪いは彼女に降りかかっている!、今、私は彼女の遺体を散骨し、骨をこの場所から、そして互いに引き離して、ようやく安らかに眠らせなければならないと悟った、私の妹Maltenaが安らかに眠れるよう、あなたは遠い地へ旅立つ覚悟があるだろうか?と聞かれました。
必要なことは何でもすると答えると、彼女の遺骨の一部を、ノーラス各地に散らばる先祖たちの墓に納めてくれ、それらは魅惑の大地、フィーロット、はるか北のエバーフロスト、そしてラヴァストームに埋葬されている、土地は大きく変わったが、Tunareがきっと遠く離れたこれらの地にある先祖たちの埋葬地へと、案内してくれるだろう、Maltenaの骨を撒き終えたら、私のところに戻ってきてくれ、そうすればあなたに惜しみなく報酬を与えると言われ、戻ると答えました。

墓は以前から見かけていたものもありましたが、ノーヒントで探すのは至難の業なので、ヒントを見て巡ってしまい、Valten Darkcleanseのところに戻ると、あなたは私が失敗した分野で成功したのか?、私の妹Maltenaはついに安らかに眠れるのだろうか?と聞かれました。
あなたの妹の遺骨を撒き散らしたと答えると、ああ、そうか、期待はしたくなかったが、あなたはよくやってくれた、あとはあなたが中に入って、暗い廊下を浄化し、呪われた妹の姿を倒すだけだ、一度倒れれば、彼女は二度と蘇ることはない、ありがとう、友よと言われ、どういたしましてと答えました。

このクエストはNektropos Castle: The Return(ネクトロポス城:帰還)へのアクセスクエストで、このまま突入することにしますが、会話からすると、どうやらMaltenaが中で待ち構えているようですね。

扉でネクトロポス城:帰還を選択して中に入り、an eidolon watch dog(幻影の番犬)、a flesh rampager(肉食の暴れ者)、a Thexian apparition(ゼクシアンの亡霊)、an enslaved dwarven soul(奴隷とされたドワーフの魂)、ネームドのUnargin the Blacksmith(鍛冶屋ウナルギン)を倒し、戦利品にUnargin's Smithy Hammer(ウナルギンの鍛冶ハンマー)を得ました。


ここも全体攻撃を使うと、壁の向こうの敵にも影響を及ぼして、集団で一度ボコボコにされてしまい、ログアウトしたためかどうか分かりませんが、ドアのロックを解除できなくて、奥へ進めませんでした。
このエリアに関わってくるクエストが存在するようなので、その時に改めて挑戦しようと思います。

2026年8月15日土曜日

Liberating the Cavaliers(騎兵の解放)

今回のクエストは、Swords of Destiny(運命の剣)と呼ばれる長編クエストの開始クエストで、ようやくここまで来たかという感じですね。

コモンランドでずっと昔から見かけていたSir Groktog(グロクトグ卿)に話しかけると、ついに!、Marrはようやく有為な助手を遣わしてくれた、あなたの名前は?、そして勇気と愛の防御者、The Order of Marr(マーの騎士団)に仕える準備は出来ているか?と聞かれました。


名を名乗ってから、Marrに仕える準備は出来ていると返答すると、ならばあなたの勇気に敬意を表する、あなたの使命はコモンランドにある数々の聖なる騎士像を解放することだ、それらには邪悪な精霊が宿っている、Marrのためにそれらを破壊しなければならない、幸運を祈る、Marrがあなたと共にありますようにと言われ、像を解放すると答えました。

以前受けたMithaniel Marrの信仰クエストで、像を巡回したことはありましたが、1つ目と3つ目の場所がその時と同じで、2つ目の場所は、そういえば犬罠師湖に像があったなと思い、訪れるとクエストがアップデートしました。

それぞれの場所でa phantasm of Odox(オドックスの幻影)を倒し、Sir Groktogのもとへ戻ると、Marrのために!、よくやってくれた、マーの騎士団はあなたに感謝するが、あなたが得た報酬は一般的な形ではない…この功績に対して、私があなたに差し上げられるのは、たった一枚のコインだけだと言われました。
それではあなたの一枚のコインを受け取る、大切に使わせていただくと答えると、このコインはキーノスの街の地下にある、ダウン・ビロウでのみ使用できる、武勇の旅は、別の像の背後から始まると言われ、ありがとうと返答しました。

報酬はカラスのコインで、マーの騎士団のファクションが上がりましたが、ダウン・ビロウで受けられる続きのクエストは、後回しにします。

Beach Party Brawl(海岸宴会の喧嘩)

グレーター・フェイダークの“種苗場”でも、オーシャンズフルの祝祭のクエストを受けることができて、Kippy(キッピー)から来てくれて海洋公に感謝!と言われ、どうしたんだ、Kippy?と聞くと、Ulthork(ウルソーク)の一団が私たちを追ってここに来て、祝祭参加者を襲撃し、Prexusへの私たちの聖地を破壊しています!と言われました。
えっ!?、彼らもPrexusの子供たちなのか?と聞くと、確かにそうですが、悲しいことに、創造主といった共通点だけでは、槍や網を捨てるには不十分な者もおり、しばしば武器を取るための口実として利用されてきましたと言われました。
しかしPrexusの名の下に行われることなのに、宗教的な象徴や祝日に対して敬意すら示さないというのは、どういうことなのか?と聞くと、だからこそあなたはそれを止めなければならないのです、行って、奴らの攻撃部隊を撃退してください、頼みますとお願いされ、自分がそうしなければ、さらに多くのOthmir(オスミール)が苦しむことになる、そんなことは絶対に許さない!と答えました。

an ulthork attacker(ウルソークの攻撃者)を倒し、さらに祠を修復してから戻ると、あなたはやった!、ウルソークを海に追い返しました!と喜ばれ、それとPrexusへの祠も修復されたと答えると、ノーラスでこのような勇敢な姿を見ることができて、このオスミールは嬉しい、この世界の悪に、あなたの中に宿る希望の光を汚されてはなりませんと言われ、しないよ、Kippyと答えました。

報酬はBehemoth Clamshell(ベヒーモス・ハマグリの貝殻)で、オーシャンズフルの祝祭のコレクションはTentacle Trident Icon(触手トライデントのアイコン)、Cracked Wine Amphora(ひびの入ったワイン用アンフォラ)を収集しました。

2026年8月14日金曜日

Shell or High Water(貝殻か高潮か)

新興ライブイベントのオーシャンズフルの祝祭が行われていて、そのクエストをコモンランドで受けます。

Binn(ビン)に声を掛けると、え?、ああ、ごめんね、ちょっと気が散ってるんだと言われ、この素晴らしいお祝いの最中に?と答えると、残念ながらそうなんだ、村の仲間であるMiaw(ミャウ)が、お祭り用の貝を探しに泳ぎに行ったんだけど、まだ戻ってこない、とても心配しているのと言われました。
彼はきっと大丈夫だと思うが、もしお役に立てるなら、自分が探しに行こうと提案すると、本当に!?、私がいない間に彼が戻ってきたり、もっとひどいことがあったりしたらどうしようと思って、怖くて外に出られなかったのと言われ、Miawと自分はすぐに戻ってくるから、見ててくれ!と答えました。

海底に潜ることになったので、例のヘリテージアイテムを使用し、Miawを探し出すと、背後に気をつけて、この水には何かが潜んでいる!と言われ、あなたはMiawだな!、あなたの友達のBinnが、あなたを助けるために自分を遣わしたと伝えると、適切な貝殻を探していたんだ、本当だよ!と言われました。
ああ、彼女はそんなことを心配していたわけじゃない、あなたに何か悪いことが起こったんじゃないかと心配していたんだ!と言うと、彼女…彼女が!?、まあ、確かに何かが僕を襲おうとしたから、彼女の言うことは間違ってないねと言われました。
それは何だったんだ?と聞くと、わからない、海底にまばゆいばかりの金色の貝殻を見つけたんだけど、それをつかもうとしたら、水が真っ黒な墨で満たされていた!、きっと何かの頭足類だったんだろうと言われました。

今は安全だけど、きっとお疲れだろう、海岸に戻ってみないか?と提案すると、いやいや、貝殻を集めると約束した、自分が襲われたと分かっているのに、Binnをここに送り出すわけにはいかないと言われました。
貝殻を探す、絶対に探す、自分はこういうことに関しては多少経験があると提案すると、ありがとう、ありがとう!と感謝され、ご安全にと答えました。

自分が代わりに海底で貝殻を集めることになりましたが、途中でan inking octoyogg(インクを塗るオクトヨッグ)に襲われたので撃退しましたが、これがMiawが言っていたもののようですね。

海岸にはMiawも戻っていて、僕の目は間違っていなかった、あの泥水の中に金色の貝殻があった!と言われ、確かにあったと答えると、ありがとう、感謝の印として、この品を受け取って、そしてあなたのご繁栄が末永く続くことを祈ると言われ、ありがとう!と答えて、報酬にGold Conch Shell(金の巻き貝の殻)と、通貨のMithril Jubilation Medal(ミスリル歓喜メダル)をもらいました。

海底の貝の贈り物からは、Glowing Coral Pearl(輝くサンゴの真珠)、Petamorph Wand: Bulthar Bulkhead(ペタモーフ・ワンド:ブルサー・バルクヘッド)が手に入りました。

Weapons of War(戦争の武器)

では砂漠の奥深くへと進み、我々の助けとなるもの、すなわち新型兵器を探し出してくれ、バッカニアーズがかなりの数の新型兵器を輸送しているという報告を受けているので、我々はそれらを……ええと……自分たちで研究したいのだと言われ、ああ、もちろんだともと答えました。

フリーポート民兵は砂漠で武器を集め、鍛冶師が奇妙な技術から何か学べる点がないか調べてほしいと依頼してきて、もしかしたらそうした知識を他の敵との戦いに役立てられるかもしれない…ということで、生ける墓でan Anaz Mal gravehowlerを倒してきました。

Captain D'Vallからは、君と君の仲間たちの貢献はかけがえのないものだった、我々フリーポート民兵は君のような人材をもっと必要としている、新しい隊員を見つけたら、遠慮なく私たちに送ってくれ、その間、君の名前を伝えておくと言われ、あなたも良い一日をD'Vallと答えて、フリーポート民兵のファクションが上がりました。

2026年8月13日木曜日

Death to the Enemies of Lucan!(ルーカンの敵に死を!)

フリーポート民兵のシティタスクを受けるために、Captain D'Vall(ディヴァル隊長)に声を掛けると、Lucanの民兵に奉仕する時間がない限り、身を引くことを勧める、それで?、どうした?、我々に仕えたいのか?と言われ、ああ、Lucanの意志を新たな砂漠の地で実現しようと努めていると答えると、それなら君のような人材が必要だ、君ならきっとうまくやってくれるだろう、うん、そうだ、砂漠へ行き、フリーポートの敵に大君主を侮辱すれば死しか待っていないことを思い知らせてやれと言われ、新たな土地において、支配者の意志を主張できることを大変嬉しく思うと答えました。


Captain D'Vallはローの砂漠地帯でLucanの意志に反抗する者全てを、徹底的に殲滅するよう自分に命じ、民兵の敵に二度と立ち向かうことのできない力を見せつけなければならない!ということで、a Sandscrawler grunt(サンズクローラーの雑兵)を倒し、ついでに a Sandscrawler magus(サンズクローラーの魔導士)、a Sandscrawler mender(サンズクローラーの修復者)、a Sandscrawler thief(サンズクローラーの泥棒)も倒しました。

今回はゲームの途中で停電になって、メモしておいた記述が消えてしまいました。

Captain D'Vallのところに戻ると、よくやった、依頼通りにやり遂げてくれて嬉しい、君の功績は称賛されるだろうと言われ、自分は奉仕するために生きていると答えて、フリーポート民兵のファクションが上がりました。

2026年8月12日水曜日

Beating the Concordium to the Punch(コンコーディアムの一歩先を行く)

Elon Gallwinから正直なところ、砂漠の砂の中から強力なアイテムを探し出すのに、誰かの助けが本当に必要だ、ルジャルキアンの裂け目や、砂漠の砂の下に眠る死の都市からは、多くの失われた遺物や新たな魔法の知識が見つかる可能性がある、手伝ってもらえるか?と聞かれ、ああ、もちろんと答えました。

生ける墓で石板を回収して戻ると、偉大なるRo!、お見事!、私が頼んだものを全て集めてくれた、こんなことが起こるなんて、奇跡としか言いようがない!、アカデミーは君に深く感謝している!と言われ、自分の名前が後世に伝わるように手配してくれ、それでは、Elonと答えて、アーケイン科学のアカデミーのファクションが上がりました。

コレクションはgreen sand(緑の砂)、preserved torso wrapping(保存状態の良い胴体の包帯)を収集しました。

A Thread of Hope(希望の糸)

アーケイン科学のアカデミーのシティタスクを受けるために、Elon Gallwin(イーロン・ガルウィン)に話しかけましたが、これは一体何だ?、君は誰だ?、おお!、なんと偉大なる御前に立っているのだ!、何かご用か?、もしかしてアカデミーのお手伝いをお探しか?と言われ、自分の名前と存在を知っているようでした。


お世辞はどこでも通用する、実は何かお手伝いできることを探していると答えると、なぜそう言わなかったんだ?、もちろん君に手伝ってもらいたいことがある、実は君が立ち寄ってくれることを期待していた、ほら、あの厄介なキーノスのコンコーディアムのメンバーが、砂漠の砂の中から遺物を探している、そして偶然にも我々も同じものが必要なんだ、お分かりか?と言われ、問題ない、コンコーディアムが何が起こっているのか気づく前に、あなたが探しているアイテムを持って戻ってくると答えました。

ローの激しい炎に覆われた砂漠には、アーケイン科学のアカデミーがぜひとも手に入れたいと願う数々の神秘的な宝物が隠されており、汚れたコンコーディアムが先にその知識を手に入れる前に、自分が砂漠へ行き、彼らが必要とする品々を見つけ出すということになりました。

場所はThe Eye of Anuk(アヌクの眼)の下の洞窟でしたが、アイテムは一度に必要なだけ出現してくれるわけではないようで、集め終わるのに少し時間がかかりました。

仕事を終えて戻ると、お見事!、これらは我々の研究活動において非常に貴重なものとなるだろう、そしてあの愚かなコンコーディアムのメンバーの目の前で、これらを奪い取ったことを祝福しなければならない!と言われ、正直者を騙すより簡単だったと言っておこうか?と答えて、アーケイン科学のアカデミーのファクションが上がりました。

2026年8月11日火曜日

Rage Against the Desert Power(砂漠の勢力への怒り)

Fethar Lothkiから数人を楽しませる何かをお探しなら…、ああ、お役に立てると思う、砂漠の険しい地域では、いくつか問題が俺たちを悩ませており、静かに解決したいと考えていると言われ、あなたの仕事が満足のいくものになったら戻ってくると答えました。


ディズマルレイジの聖職者たちに敵対する多くのものが、ローの灼熱の視線の下で灼熱の砂漠に存在しており、ディズマルレイジはそれらが彼らの教えを汚す前に、自分がそれらを滅ぼすことを求めているということで、生ける墓でan Anuk' Sul chancellorを倒し、戦利品にThe Tale of the Silent City - Page 7(沈黙都市の物語-7ページ)、The Tale of the Silent City - Page 8(沈黙都市の物語-8ページ)、Advanced Alchemist Volume 55(高度な錬金術師第55巻)を得ました。

Fethar Lothkiのところに戻ると、素晴らしい、あなたの仕事ぶりに大変感銘を受けた、俺たちはそこに入り込んで、あなたのように問題を解決することができなかった、ディズマルレイジはあなたの能力を誇りに思うだろうと言われ、大変良い、ディズマルレイジに自分の功績を記すように伝えてくれと答えて、ディズマルレイジのファクションが上がりました。

コレクションはextra large canvas bag(特大の帆布のバッグ)、bright soul dust(輝く魂の塵)を収集し、Desert Soul Dust Collection(砂漠の魂の塵のコレクション)が完成して、Tunic of the Fiery Sea(燃える海のチュニック)と交換してもらいました。

2026年8月9日日曜日

Destruction in the Desert(砂漠の荒廃)

ディズマルレイジのシティタスクを受けるために、Fethar Lothki(フェター・ロスキ)に声を掛けると、初めて会ったのに、前回のLieutenant D'Rakaと同じセリフを言われ、再び一人で砂漠へ向かうと答えると、砂漠の砂の中に宗教的な要素が現れた、私たちはそれらを排除したいと考えている、この件に関して、あなたはお力添えいただけると確信していると言われ、問題ない、何を破壊したいのか教えてくれと答えました。

ディズマルレイジの聖職者たちに敵対する多くのものが、Roの灼熱の視線の下で灼熱の砂漠に存在しており、ディズマルレイジはそれらが彼らの教えを汚す前に、自分がそれらを滅ぼすことを求めているということで、an Anaz Mal diviner(アナズマルの占い師)を倒してきました。

ついでにan Anaz Mal scrapper(アナズマルの闘士)、an Anaz Mal coercer(アナズマルの強要者)、an Anaz Mal safeguard(アナズマルの安全確保者)、ネームドのGrubgnaw the Gatherer(収集家グルブグナウ)、Singepaw the Spotter(観測者シンジパウ)も倒し、戦利品にRampage (Master)Ovate's Spaulders(卵形のスポールダー)、Rector's Plate Gloves of Principle(学長の原則プレートグローブ)を得ました。



Fethar Lothkiのところに戻ると、正直に言うと、君はあの…ええと…、厄介なものを排除するという素晴らしい仕事をしてくれた、君の名前をディズマルレイジの他のメンバーにも伝えておくと言われ、Lucan D'Lereはあなたと一緒にいるかもしれないぞ、Fetharと答えて、ディズマルレイジのファクションが上がりました。

コレクションはspotted red solifugid(赤い斑点のヒヨケムシ)、tarnished lamp handle(くすんだランプの取っ手)、preserved cog(保存されたコグ)を収集しました。

2026年8月8日土曜日

Buccaneer Desert Investigations(バッカニアーの砂漠の調査)

Lieutenant D'Rakaからおかえりなさい、嬉しいわ…最近は良い人材を見つけるのが本当に難しいから、また手伝ってくれないかしら?と言われ、自分と友人たちは戻ってきた、自分たちはより困難な挑戦に挑むと答えると、ああ、なんて大きくて頑丈なの!、もしあなたがやる気があるなら、砂漠の砂の下に埋まっているものについて、私たちが知りたいことがたくさんある、あなたがそれらを掘り出してくれたら、本当に…ありがたい、ああ、バッカニアーズもきっと喜ぶだろうねと言われま、自分が戻ってきたときには、自分の名を称える準備をしておいた方がいいぞと答えました。

Lieutenant D'Rakaは自分に砂漠へ行って、シーフューリー・バッカニアーズのための情報を集めてほしいと頼んできて、必要な情報を入手できれば、彼女はきっと私の名前を上官に伝えてくれるだろうということで、生ける墓で歴史書の巻物を集めてきました。

途中でネームドのCeramicist Inkah(陶芸家インカ)なども倒し、戦利品にRinglet of Beaten Spirits(打ちのめされた魂のリングレット)、Abhorrent Legplates of the Exalted(高貴なる者の忌まわしきレッグプレート)を得ました。


相変わらず探し出すのがかなり面倒でしたが、Ceramicist Inkahがいる2階に、ランダムに出現するようですね。

Lieutenant D'Rakaからは、まさかあなたが戻ってくるとは思っていなかった、ましてやこんなに早く戻ってくるとは、本当に素晴らしい働きぶりね、あなたの名前を上司に伝えておくわと言われ、必ずそうしてくれ、D'Rakaと答えて、シーフューリー・バッカニアーズのファクションが上がりました。

コレクションはdull soul dust(鈍い魂の塵)、dark soul dust(暗い魂の塵)を収集しました。

2026年8月7日金曜日

Buccaneer Intelligence Gathering(バッカニアーの情報収集)

フリーポートに移動し、シーフューリー・バッカニアーズのシティタスクを受けることにします。

Lieutenant D'Raka(ドラカ補佐役)に話しかけると、社会の底辺にいるような連中の中で、あなたのような高貴な方にお会いできて光栄よ、ところでシーフューリー・バッカニアーズの手伝いをしてくれない?、新しく発見された砂漠地帯で、頼りになる監視役が二人必要なのよと言われました。


説得される可能性はある、でもそうさせるには、説得力のある理由が必要だと答えると、キーノスの人間が砂漠の砂の中からいくつかの遺物や装飾品を探し出そうとしているみたい、私たちは彼らより先にそれを手に入れて、これらのものがなぜそんなに重要なのかを突き止めたいと言われ、もちろんできまる、そもそもQueen Antonia Bayleの歩兵は好きじゃなかったと答えました。

Lieutenant D'Rakaはキーノスの人間の工作員が手に入れる前に、沈下砂丘からいくつかの物資を回収する自分の協力を高く評価しており、もし自分が成功すれば、彼女は自分の能力を上官に報告しなければならないだろうというわけで、沈下砂丘に移動してa Sul'Dal infiltratorを倒してきました。

Lieutenant D'Rakaからは、他のバッカニアーも、私が…いや、あなたが持ち込んだこの新しい情報をきっと気に入ってくれるでしょう、Bayle好きの連中が何を企んでいたのか、きっと分かるはずと言われ、自分の名前だけを伝えて、あなたの名前は伝えないでくれ、ありがとうと答えて、シーフューリー・バッカニアーズのファクションが上がりました。

戦利品はInnoruuk's Caress Ⅴ (Adept)でした。

ターゲットはランダムに変わるようで、今回のターゲットがいる洞窟の入り口は、天井を含めて全部で4か所あるようですね。

2026年8月5日水曜日

Exile to Neriak- Acceptance(ネリアックへの亡命-受容)

まだ市民になれないのかという感じですが、あなたは今、担当のクラストレーナーと面談しなければなりません、このリストがあなたへの道案内となります、次!と言われ、ありがとうと答えてから、ダークライト宮殿へと移動しましたが、担当者に本のアイコンは付いていませんでした。

とりあえずNeerssysn T'Zyzin(ネールスシン・ティージジン)と会話を済ませるとクラスチェンジし、ようやくネリアック市民にもなり、新たにUnholy Hunger Ⅳ (Apprentice)Lucan's Pact Ⅴ (Adept)Soulrend Ⅳ (Apprentice)Harm Touch Ⅲ (Apprentice)、Siphon Strength Ⅲ (Apprentice)Unholy Strength Ⅱ (グランドマスター)、Unholy Blessing Ⅲ (グランドマスター)を覚えました。

2026年8月4日火曜日

Neriak Citizenship Registrar(ネリアック市民登録官)

戻ってきたか、いいね、これを見てみよう…、ヒューマンの子供が一人…、少し痩せているが、状態は悪くない、よくやった、これが俺の保証書だ、House of Landlords(地主会館)の事務員に渡せ、もしかしたら将来また雇うかもしれないと言われ、ありがとうと答えました。

それから市民権移動で何度も会ったことのあるAmbassador V'Noxのところへ行くと、名前は?と聞かれたので、名を名乗ると、ここでの用事は何ですか?と聞かれ、ネリアックの市民になりたいと伝えると、、後援者はいますか?と聞かれました。
はい、こちらがその伝票だと答えると、すべて順調に進んでいるようです、あなたは出自が不明なため、市に対して模範的な市民であることを証明しなければなりません、そのためには、義務付けられている地域奉仕活動を完了する必要があります、この責任を受け入れる覚悟はありますか?と問われました。

はい、準備はできていると答えると、標準的な地域奉仕活動は、ネリアック市の美化活動への協力です、a vagabond(浮浪者)やa courtesan(遊女)を排除して街を清掃してください、見かけたら全員排除してください、これが終わったら、残りの書類に記入して料金を支払ってください、次!と言われ、分かったと答えました。

ネリアックを見回って、見つけたa vagabondとa courtesanを倒してから、Ambassador V'Noxに地域奉仕活動を完了したと伝えると、クエストも完了し、同時に以前クリアしたFees and Paperworkが提示されました。

セリフは少し変化していて、あなたは市民権を取得する資格を得ました、手数料は1ゴールドです、今すぐその金額を支払う準備はできていますか?と聞かれ、はいと答えると、ネリアックの市民になった時点で、あなたの忠誠はネリアック市に帰属することになり、安息所などの都市にはアクセスできなくなります、これらの条件を受け入れますか?と言われました。
はいと答えると、1ゴールドの料金を頂きますと言われ、ここに金があると答えると、クエストが完了し、同時に次のクエストが提示されました。

2026年8月3日月曜日

Human Cargo(ヒューマンの貨物)

よくやった、次の仕事は俺のために貨物を選んで集荷することだと言われ、どのような貨物だ?と聞くと、ヒューマンを貨物として運ぶんだ、ヒューマンの子供を一人、性別は問うな、新外国区にはいつも遊んでいる子供たちがいる、そいつを捕まえて、ここに連れてこいと言われました。
待て…、自分に子供の誘拐を求めるのか?と驚くと、依頼は必ず満たさなければならない、これがクライアントの要望だ、俺には何の問題も見当たらない、もし問題を感じるなら、ネリアックはお前には向いていない街かもしれない、これは他のビジネスと何ら変わらないと言われました。
言っていることは分かる、貨物を拾うと答えると、これが依頼書だ、締め切りが迫っているから急げと言われ、分かったと返答しました。

子供は何人かいましたが、仲間はずれにされているように見えるRiley Aprilia(ライリー・アプリリア)だけが拾えるようで、Exporter Makariosのところへ連れて行くと、クエストが完了し、同時に次のクエストが提示されました。

2026年8月2日日曜日

Bodyguard Duty(ボディーガード任務)

ああ、手伝うことができる、市民権を取得するにはスポンサーが必要だ、そこで俺の出番だ、俺のために働いてくれるという条件で、市民権取得希望者のスポンサーになると言われ、
自分はどんな仕事をしなければならない?と聞くと、お前の最初の任務は、ここからフリーポートまで移動する必要のある、俺のa courier(密使)を護衛することだ、ダークライトの森とコモンランドを安全に通過させてくれ、書類だけを運んでくれればいいのだが、お前を信用していない、とにかくこの任務に参加したいか、それともしないか?と聞かれました。
ああ、あなたのa courierと同行すると答えると、彼はここにいる…、必ず生かしておいてくれ、お前が戻ってきて、かわいそうな彼がライオンに食われたとか、山賊に殺されたとか、その他の災難に見舞われたとか報告するようなことにならないようにと言われ、最善を尽くすと答えました。

ペットとして見た目がアンデッドみたいなa courierが出現しましたが、言われたルートではなく、ネリアックから船でコモンランドへ向かい、フリーポートの門の近くにいるImporter Strathcona(輸入業者ストラスコナ)に会うと、Exporter Makariosからのa courierに違いない、連れてきてくれてありがとうと言われ、問題ないと答えて引き渡しました。

Exporter Makariosのところに戻ると、a courierを無事に届けたか?と聞かれ、ああ、閣下と答えて、クエストが完了しました。