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2026年3月17日火曜日

To Speak as a Dragon(ドラゴンのように話す)

Sebir the Historian(歴史家セビル)と近づくと、助けて!、助けて!、早く来てくれ!、私の主人が危険にさらされている!と言ってきて、どうか彼を助けて!、The Sage of Ages(幾世の賢者)が深刻な危機に瀕している!とのことでした。
調べてみる、彼はどこにいる?と聞くと、彼は乙女の峡谷のすぐ内側にいる!、急いで!、あの生き物たちはいつでも彼を殺してしまう可能性がある!と言われ、それに対処すると約束しました。

これでMaiden's Gulch: Rescue of the Sage(乙女の峡谷:賢者の救出)に入れるようになり、そこでwyrm guardian(ワームの守護者)、a Drakota inquisitor(ドラコタの審問官)、Vyr'drais the Vicious(凶悪なるヴィルドライス)を倒し、戦利品にLava Drenched Ebon Torque(溶岩にまみれた漆黒のトルク)を得てから、The Sage of Agesに声を掛けました。


ありがとう、友よ!、ドラコタがなぜ私を攻撃したのか理解できない、私は彼らにとって脅威にはならない、私はただの謙虚な記録者に過ぎない!と言われ、あなたは誰だ?と聞くと、私はThe Sage of Agesとして知られる中立の歴史家であり、歴史の出来事を記録し、その教訓が忘れ去られたり、繰り返されたりしないようにする任務を負っている、これらの生き物が私を攻撃するために送られたことに驚いていると説明されました。


これらのドラコタが送られたのか?と聞くと、そうだ、ドラコタはめったに自ら行動しない、これらはドラゴン族が自らの計画を達成するために使う武器だ、鱗の君主たちを怒らせるために、私が何をしたのか分からない、私はただ真実を書き記すだけであり、何世紀にもわたってそうしてきたと言われました。
誰がこれらを送ったと言うんだ?と聞くと、この世界で活動しているドラゴンはわずかだ、戦争の時代と大変動の時代はドラゴンにも打撃を与え、彼らもまた回復しつつある、しかし破壊によって利益を得た者も少数存在する、Lord NagafenとLady Voxは他の者が力を失っていく中で繁栄した、これらのドラコタは、Lord Nagafenによって送り込まれたに違いない、なぜなら彼だけがそうする力を持っているからだと言われました。
なぜ彼は彼らをあなたに向けて送ったのかと尋ねると、彼がなぜこんなことをしたのか分からず、とても心配だ、もしかしたら、彼は私があまりにも多くのことを知っていると思っているのかもしれないし、私が書く真実を嫌っているのかもしれない、何が彼にこのような苦悩をもたらしているのか知りたいが、彼の隠れ家に近づいたら自分の存在が危ぶまれると言われました。

自分たちが彼に近づくと提言すると、私はあなたをそのような探求に送りたくない、そのようなことを頼むことで、私を救った人々の血を私の手につけるつもりはない、Lord Nagafenの隠れ家に誰かを送り込むのはあまりに危険であり、私自身の好奇心や心の平穏を満たすためにそうするつもりはないと言われました。
それだけではない、あなたの命が危険にさらされていると答えると、あなたは自分が踏み込もうとしている危険を理解していない、Lord Nagafenはソルセックの眼の最深部に存在する、ファイア・ジャイアントはLord Nagafenに忠実であり、彼らの領域に足を踏み入れた侵入者を滅ぼすだろうと言われました。
ファイア・ジャイアントが数体なら対処できると答えると、あなたがこの軽率な考えを追求することを、思いとどまらないことはわかった、私は立場を譲る、どうか私に代わってLord Nagafenと話し、彼がなぜ私の死を求めているのかを突き止めてほしい、私たちが気づいている以上に多くのことが起こっているのではないかと恐れていると言われました。

Lord Nagafenに謁見するにはどうすればいい?と聞くと、ソルセックの眼の中心へと降りていかなければならない、そこにローの銅鑼がある、銅鑼を鳴らすと、レッドドラゴンの隠れ家へと運ばれる、どうか気をつけて、私はキーノスの街の近くにあるコールドウィンドの神託者の塔へ行く、Lord Nagafenと話した後、そこで私を探してくれ、私の祝福を受けて行ってくれと言われ、ありがとう、賢者、すぐに会おうと答えました。

ソルセックの眼の奥深くへと行くことになりましたが、途中で下の通路へと飛び降りないと、進めない箇所もあり、そこからさらに進むとThe Oratorium of Thyr(ティルの祈祷所堂)に入りました。
そこでa Thyr royal guardian(ティルの王の護衛)、a Thyr questioner(ティルの尋問者)、a magma elemental(マグマ・エレメンタル)を倒しつつ奥へ進むと、Flame Lord Thyr(炎の君主ティル)がいましたが、なんとマウスでは会話ができなくて、キーボードのhを押すことで会話をすることが出来ました。

Lord Nagafenに会う権利を求めて、私に挑戦しに来たのか、4世紀以上もの間、この境界を越えた下等な種族はいない!と言われ、自分を最初の者とみなせ!と答えると、私に挑戦する特権を得たいなら、まず私の手下たちと実力を試さなければならないと言われました。
準備しろ、長くはかからないと答えると、a steward of Thyr(ティルの世話役)が襲い掛かってきて、倒すとFlame Lord Thyrは面白いな、すぐに倒れると思っていた、だが構わない、お前の旅と人生はここで私の館で終わる!、武器を上げろ!と言ってきて、すぐに手下たちに合流するだろう!と答えましたが、なんと次の瞬間、牢屋に捕らわれてしまいました。

スキルのJoustを使って、脱出と攻撃を同時に行い、Flame Lord Thyrを倒すと、戦利品にThunderstone Amulet(サンダーストーンのお守り)、Ancient Ebon Karabela(古代の黒檀のカラベラ)が手に入り、奥へ進むことができるようになりました。


ふたたびソルセックの眼に出て先へ進むと、ローの銅鑼があり、クリックするとNagafen's Lair(ナガフェンの隠れ家)に入り、なんとそこにはLord Nagafenと、Majordomo Inferinus(大執事インフェリヌス)がいました。

Majordomo Inferinusに話しかけると、偉大なるLord Nagafenは、定命の者の言葉で会話されることを好まない、彼はそのような言葉を使うことを不快に思っているのだ、今この瞬間もまだ生きているのは、極めて幸運なことだ、お前が銅鑼に到達したことを卿が面白がっていたからこそ、お前は主人の床に血痕を残さずにいるのだ、Lord Nagafenと話したいなら、Draconic(ドラコニック)の言語を学ばなければならないと言われました。
このドラコニックの言語はどうやって学ぶんだ?と聞くと、それは私には関係ない、心と舌が古代の言語を話せるようになるまで、二度と戻ってくるな、次はLord Nagafenはそれほど寛容ではないだろう、出て行け!と言われ、戻ってくると答えました。

アントニカの神託者の塔へ移動し、The Sage of Agesに会うと、Lord Nagafenと話したか?と聞かれ、いや、執事がドラコニックを知らないと巣窟に入れてくれないと答えると、これは非常に残念な出来事だ、ノーラスでこの言語を知っている人間はごくわずかで、それを読み、教えることができるほど知っている人間はさらに少ない、多くの人間の学者がこの言語を研究しようと試みたが、この言語の書かれたルーン文字を1つ見つけることさえ困難だ、中にはドラコニック文字の1つか2つを理解することに研究のすべてを捧げた人もいると言われました。
その言語について何か研究しているか?と尋ねると、残念ながらいいえだ、歴史的記録のために書き写した古代言語は数多くあるが、ドラコニックは常に私の手の届かないところにある、しかし仲間から様々な学者による研究をすべて集めれば、ドラコニックのルーンに関する研究の集大成を作ることができるかもしれないという説を聞いたと言われました。
この集大成はこれまでに試みられたことがあるか?と尋ねると、いや、たった1つのルーンの理解に関する研究は、所有者がそれを手放すことに同意するにはあまりにも貴重であり、ノーラスには個々の所有者から翻訳されたルーンを購入するための十分な富がない、研究の半分は大変動で破壊され、時の砂の中に失われている可能性さえあると言われました。

もし自分がすべての研究を手に入れることができたら、その言語を教えてくれるか?と聞くと、ああ…いいとも、できると思う、言語学習を強化する多くの技術や呪文を知っているが、この考えはすべて無駄だ、一人ですべての翻訳されたドラゴンのルーンを入手することは不可能であり、ましてや見つけることなど不可能だ、絶望的な探求だ、友よと言われました。
できる、ルーンを見つけると宣言すると、あなたが正しいことを心から願っているが、残念ながらそれは不可能だろう、しかしこのクエストの幸運を祈っている、その間、私は自分の研究と図書館を調べて、私たちの周りで展開されているより大きな陰謀の手がかりを探す、旅には気をつけてくれ、私たちが知っているよりもはるかに多くの危険にさらされているかもしれないと言われ、そうする、それでは、賢者と答えました。

なんとルーンは26個もあって、ストームホールドの図書館の東側の壁にある蝋燭に挟まれた本棚の三段目にある本、キーノスの三の塔の黄色のワープ先の一番奥の床にある巻物、途方もない大草原のサンダーミスト村の床にある袋、ヴァースーンの廃墟の反物などがあった部屋の本、ヴァースーンの廃墟の呪術師の工房にある巻物、ネクチュロスの森のガルザクスの城塞にある箱、落ちた門のZannas of the Armがいた建物、フリーポートのアーケイン科学のアカデミーの2階の机の上、リバーベイルの図書館のテーブルの下、同じくリバーベイルの水車小屋の中にある本、ラニーアイのDyrilisiaのいた部屋にある旗の近くにある本、ラニーアイのThe Goblin Bankerのいる部屋の二階の隅っこにある巻物、フィーロットのウルテラ尖塔ポータルがあるエリアの一番東側のテントの中央の柱の上側にある巻物、フィーロットのゴルゴス橋の下、フィーロットのアリズの神殿の机の上の巻物、カジック・スールの神殿のTzugaax the Torturerがいた部屋にある本、カジック・スールの神殿の恐怖の池の近くにある祭壇のような所にある本、カジック・スールの神殿のUx Uvolのいる部屋の机にある巻物、失われた魂のオベリスクの地下1階のa Torment Dervishがいた部屋の机にある巻物、失われた魂のオベリスク地下3階のThe Medium of Cronがいた部屋にある本、失われた魂のオベリスクの地下3階のエピックのネームドがいるホールの入って左側の壁際にある巻物、永久凍土のクエストを発生させる彫像がある部屋のテーブルの上の巻物、その反対の位置にある永久凍土の部屋のテーブルの上にある巻物、永久凍土の地下の鍛冶場にある机の裏側の袋、ソルセックの眼のLord Cranaがいた部屋のテーブルの上にある巻物、同じくソルセックの眼のLord Cranaがいた部屋の外のテーブルの下にある巻物を集めてきました。

過去に訪れた場所をふたたび巡るという感じでしたが、ダンジョンや都市以外のルーンは、地図上に表示されてはいるものの、それでも見つかりにくい場所にあったりして、ノーヒントで見つけるのはかなり困難でした。

The Sage of Agesのもとへ行くと、冒険者よ、ごきげんよう!、ドラコニック言語のルーン文字について何か知っているか?と聞かれ、26個のドラコニック言語のルーン文字のすべての翻訳に関する研究を入手したと伝えると、神々よ、目覚めよ!、本当なのか!?、そうだ!、あなたはやり遂げた!、どうやってこれら全てを手に入れたのか想像もつかないが、ここにある、これは本当に素晴らしい!と感動されました。
これらのものの周りにはオークがいた、彼らもこれらを狙っているようだと話すと、オーク?、彼らの種族は、The Rathe(レイス)の呪いが解かれた後でさえ、このような知識に興味を示したことは一度もない、これは良い兆候ではない…と言われました。

ドラコニックを教えていただけるか?と頼むと、ああ…うん…、今ならこの言語を教えることができると言われ、いいね、始めようと答えると、報酬にTablet of Draconic Runes(ドラコニック・ルーンのタブレット)をもらい、なぜか塔の外へと移動しました。

このクエストは言うなれば、基本セットの最後を飾るクエストであり、最終回へと至るクエストとも言えますが、残念ながらこれ以降は、今のレベルだとかなり厳しいので、続きはレベルが上がってからにします。

今回は途中でan underworld guard(地下世界の警備)、ネームドのSsilth Rageclaw(シルス・レイジクロー)、Thaumaturge T'bor(ソーマタージ・トボル)、The Cinderfoot Captain(シンダーフットの隊長)、Captain Vruux(ヴルックス隊長)、Searing Ember(灼熱の焔)なども倒し、戦利品にseared leather whip(焦げ目がついた革の鞭)、lava branded brigandine wristguards(溶岩烙印のブリガンダイン・リストガード)、Magma Forged Parrying Blade(マグマの鍛造パリィブレード)、enchanted thicket woven shoulder pads(魅惑の茂みで編まれたショルダーパッド)、woven reinforced gloves(織物補強グローブ)、"Remembrances - Berrox"(“追憶-ベロックス”)を獲得しました。






“追憶-ベロックス”を調べると、"Remembrances - Berrox"が発生しました。

Ssilth Rageclaw、an underworld guardはエピック×2だったので、傭兵を召喚してから倒しました。

アチーブメントには、Nightblood Killer(ナイトブラッドを殺す者)が付与されました。

2026年2月7日土曜日

Saving Soles(靴底を救う)

今回はヘリテージクエストで、足元にいる臭い奴め、働け、さもないとぶっ飛ばすぞ!と言っているCharly Ashlash(チャーリー・アッシュラッシュ)に話しかけると、おしゃべりはやめて、仕事を始めろ!、やめたら激怒するぞ!と言われました。


自分はあなたの労働者じゃないと言うと、やるべき仕事がたくさんある、楽しい準備はいいか?と聞かれ、自分に仕事を提供してくれるのか?と聞くと、うん、仕事だ、だがお前は掘らないでいい、あのくねくねした生き物を叩き潰してくれ!と言われました。
自分のやることは“くねくねした生き物”を殺すことだけか?と聞くと、くねくねした生き物だけでなく、ドレイキーも!、仕事をしろ、何か新しいものを手に入れろ!と言われました。
面白そうだ…、やってみると答えると、よしよしよし、行ってこい!、それぞれ20匹ずつ、遅れるな!と言われ、20匹!?と答えました。

というわけで今回はa molten wormling(煮えたぎる幼虫)、a juvenile lava crawler(幼若溶岩の這う者)、a mature lava crawler(成熟した溶岩の這う者)、a hatchling volcanu(孵化したばかりのヴォルカヌ)、a bedrock grub(岩盤の幼虫)、a molting volcanu(煮えたぎるヴォルカヌ)、a volcanu broodmother(ヴォルカヌの繁殖母)、a vulcanu gaper(ヴォルカヌの間抜け)を倒しましたが、ここのドレイクはoとuが違っている二つのカテゴリーがあるようでした。

Charly Ashlashのところに戻ると、こんなに早く戻ってきたのか?、早かったな!、頼んだように獣を倒したか?と聞かれ、終わった、ここに証拠があると答えると、仕事完了!、戦利品を稼げるぞ!、ほら、古いスートフットのブーツだ!と言われました。
古いブーツ!?、冗談だろ!と抗議すると、お前はイフリーティのブーツを得たんだ、馬鹿!、どう思う?、俺はお金で作ったのか!?と言われ、これはイフリーティ製じゃない、もう片方のブーツはどこだ!?と聞くと、Big Squiggly(大きなくねくねしたもの)が引き裂いた時、臭い奴が履いていたもう片方のブーツだ!と言われました。
もう片方のブーツは食べられてしまったのか!?、別のブーツが欲しい!、このブーツは役に立たないと答えると、報酬は受け取った!、さあ、立ち去れ!と言われてしまい、時間を無駄にしてくれてありがとう…と皮肉で答えました。

かつてこのブーツは貴重な宝物だったかもしれませんが、そんな時代はとうに過ぎ去り、靴底は完全にすり減っており、数日前まではゴブリンのつま先が突き出ていた穴がいくつか開いていて、すすと灰の汚れが上から下まで覆っていました。
ブーツの汚れをこすり落とすと、部分的に洗浄された素材に、かろうじて金色の色合いが見分けられ、不思議なことに、ブーツは実物よりもずっと軽く感じ、Big Squigglyの餌として使う、強い臭いのするものを見つける必要が出てきました。

埠頭の近くの海中にいる魚を倒す必要があるということで、Foulgill the Rotten(腐ったファウルギル)を倒しましたが、ここでいきなり制限時間が発動し、次に以前から見かけていた鳥の巣のようなものをクリックすると、a hungry goblin(空腹のゴブリン)が出現して逃げて行き、その後にBig Squigglyが襲いかかってきたので倒しました。



もう一つのブーツが手に入り、調べてからソルセック・ローの神殿にいるTazgar(タズガル)に会いに行きましたが、どうやらEQ1時代から存在するようで、見かけてはいたので、大体の居場所は覚えていました。

Tazgarは黙っていた頃の方が好きだった、定命の者は500年もの間、あまり変わっていないようだと言ってきて、やばいと口にした途端に、a summoned flare(召喚された火炎)を襲わせてきたので、これらを倒しました。

改めて話しかけると、これは自分で対処しないといけないようだと言われ、待て!、自分はあなたと戦うためにここにいるわけではない!、このブーツについて尋ねたいだけだと伝えると、私がそんなことを気にすると思うのか?と言われました。
自分がこれを手に入れたゴブリンは、イフリーティだと言っていると話すと、そうだ、Efreeti Lord Djarn(イフリーティ・ジャーン卿)の刻印がある、魔法はとっくに消え去っている、残念だったなと言われました。
それらを再び強化することはできるか?と尋ねると、私はこの神殿の守護者であり、保護者だ、お前の靴屋ではない、出て行けと言われ、だがそれらに力を与えることはできるのか?と食い下がると、そうしようと思えばできるが、私はそうしない、お前のブーツよりももっと大きな懸念があると言われました。
あなたの懸念を解消できるかもしれない…、もちろん、ブーツを修理するのと引き換えにと提案すると、そんなことはまずないだろう、この神殿全体がEfreeti Lord Djarnとその一族と同じ運命を辿ることになるだろうと言われました。

Efreeti Lord Djarnに何が起こったんだ?と聞くと、生き残りをかけた戦いで赤き領主を助けなかったため、ファイア・ジャイアントは彼を捕らえた、ファイア・ジャイアントは同盟が維持されている限り、何もしないことを許さないと説明されました。
この神殿も戦いに加担しなかったのか?と聞くと、いや、我々はThe Fire Scale(火の鱗)を含め、誰とも同盟を結んでいない、しかし赤の君主は別の見方をしているため、我々はすぐに彼に加わると、Efreeti Lord Djarnは私に告げた、Najenaの代表者が、やがて破壊を司るためにやって来るだろうと言われました。

その破壊と戦うつもりか?と聞くと、ああ、この神殿の守護者としての私の義務だと言われ、その代表者の脅威を取り除いたら、ブーツを修理してくれないか?と頼むと、ああ、万が一代表者を倒した場合に備えて、ブーツの手当てをしてやろう…、ドラコタの暗殺者よりうまくいくはずがない!と言われました。
代表者を弱体化させる方法はあるか?と聞くと、代表者はチャネリング尖塔を通して、ラヴァストーム自身から力を引き出す、ファイア・ジャイアントの1人から鍵を入手し、尖塔を破壊しろ、これでチャンスが生まれるかもしれないが、期待はしない方がいいと言われ、代表者を倒したら戻ってくると答えました。

ソルセックの眼に移動して、ジャイアントを倒して鍵を手に入れから、ラヴァストームにある5か所の尖塔を無効化し、次にソルセックの眼の入り口付近で、以前から見かけていた、Najenaの代表者であるThe Magolemus(マゴレムス)を倒すのですが、なんとエピック×2の強敵だったので、傭兵を召喚して倒しました。


倒した後にA Projection of Najena(ナジェナの投影)が出現して、愚か者め!、何をしている?と言ってきて、話しかけると、私の召使いを傷つけた後で、私に敢えて話しかけるか?、邪魔をする冒険者どもめ!と言われました。
EQ1時代に存在したNajenaが、どういう理由でこのような姿を現したのか分かりませんが、自分は神殿を破壊から守っていたと答えると、Lord Nagafenも私も神殿を破壊するつもりはないが、お前は私のリストのトップに上り詰めた!と言われ、イフリーティのTazgarは、Efreeti Lord Djarnから神殿が危険にさらされていると告げられたと話すと、Tazgarは誓いを破るイフリーティの言うことを聞いて愚か者だ、そしてお前は私の僕を攻撃するなど、さらに大きな愚か者だ!と罵倒されました。
自分たちは間違いを犯したと思うと反省すると、お前の言う通りだ、お前は間違いを犯した!、私たち全員を破滅させる前に、チャネリング尖塔を再起動しろ!と言われ、えーと…今すぐ再起動すると答えました。

ふたたび5か所の尖塔を回り、再起動してからTazgarの元へ行くと、Najenaの代表者を倒したか?と聞かれ、ああ、だがそれは間違いだった、Najenaは神殿を攻撃するつもりはなかったと話すと、Efreeti Lord Djarnは私に嘘をついた!、彼は私の自由を妬み、私を辱めようとしているようだ、彼はいつも私がこの任務に任命されたことを嫉妬していた!と告発されました。
自分は自分の分で代表者を倒した、今度はブーツを修理してくれるか?と聞くと、ああ、Efreeti Lord Djarnの魔法の布を持ってきてくれ、ブーツを修理すると言われ、Efreeti Lord Djarnが布をただでくれるとは思えない、他に修理する方法はあるか?と聞くと、ああ、他にも方法はあるが、私はこの方法を選ぶ、さあ、彼の布を持ってきてくれと言われ、願い事には気をつけてくれと答えました。

ソルセックの眼にある、以前入ることのなかった炎の砦に行くことになり、中に入るとパネルがあり、それをクリックするとイフリーティが召喚できるようでしたが、最初は周囲にあったボードの上に、いくつかの瓶が出現するだけでした。
とりあえず瓶を開けてみたところ、敵がが出現して戦闘になり、戦闘中は足場が溶岩の中に沈んでしまい、ボードの上で戦わないとダメージを受けてしまいました。

一人倒すとボードが沈んで足場が元に戻り、Lord Sadeek(サディーク卿)、Lord Majeed(マジード卿)、Lord Tanuk(タヌク卿)、Lord Maj'karet(マージカレット卿)らすべてを倒すと、天井から大きな瓶が乗ったボードが降りて来て、開けるとEfreeti Lord Djarnが出現したので倒し、アチーブメントにEfreeti Enslaver(イフリーティの奴隷支配者)が付与されました。






戦利品はan efreeti shattered lamp(イフリーティの割れたランプ)、lava forged shortsword(溶岩鍛造のショートソード)でした。

Tazgarの元へ戻り、Efreeti Lord Djarnの布は持っているか?と聞かれてから、ああ、ここにあると答えると、ブーツは修理さた、お前はどんな定命の者よりも私を煩わせた、二度と私を煩わせるな!と文句を言われ、えっと…ありがとう?と答えて、報酬にGolden Efreeti Boots(黄金のイフリーティ・ブーツ)が手に入りました。

コレクションはTag of the Furywing(フュリーウィングの印)、Symbol of the Drunkard(酔漢の象徴)、Tag of the Gapers(間抜けの印)を収集しました。

2026年2月2日月曜日

The Efreeti Bastion(イフリーティの砦)

非常に分かりにくいところにある大きな本には、イフリーティを閉じ込めるために使える瓶の作り方が詳しく書かれているようで、2ページが破れて無くなっていて、おそらくイフリーティが持ち去ったのだろうと思い、ページを探すことにしました。

a Bastion keeper、a Bastion stewardを倒せばいいようで、さらに欠片を手に入れるために、a defender of Thyr、a pyreduke of Thyr、a diviner of Thyr、a guardian of Thyr、a flamelord of Thyr、a magus of Thyr、a protector of Thyr、a firelord of Thyr、a warlock of Thyrを倒しましたが、出現数の少ない相手もいて、しかも必ず欠片が手に入るわけではなかったので、少し面倒に感じました。

次いでa blacksmith of Thyrがいた場所で瓶を形成し、The Castigator、an efreeti soulsaverを倒すとクエストが達成になり、戦利品はsol charred shoulder pads(溶け焦げたショルダーパッド)で、報酬にTiny Bottle of Efreeti Essence(イフリーティの精髄の小さな瓶)が手に入りました。

このクエストは以前はThe Bastion of Flames(炎の砦)のアクセスクエストでしたが、今はクリアしなくても入れるようで、別のクエストで訪れることになるようなので、中には入らないことにします。

とりあえずソルセックの眼での活動は終了です。

Inner Fire Ablaze(内なる炎が燃え上がる)

以前倒したLord Cranaがいた部屋の椅子の革に何か刻まれているようで、刻印には「炎の猛威はa firelord of Thyr(ティルの焔王)に体現されている、内なる炎を受け入れ、彼らを倒すことで栄光を手に入れろ!、炎の報酬がお前を待っている。」と書かれてあったので、倒してクエストをクリアしました。

ついでにa protector of Thyr(ティルの保護者)、a warlock of Thyr(ティルのウォーロック)、ネームドのLieutenant Gordak(補佐役ゴルダック)、Commander Kulcath(クルキャス司令官)なども倒し、戦利品にMagma Forged Scourge(溶岩鍛造のスカージ)、Kulcath's Searing Breastplate(クルキャスの灼熱のブレストプレート)、Advanced Alchemist Volume 49(高度なアルケミスト第49巻)を獲得しました。



アチーブメントには、Volcano Invader(火山侵略者)が付与されました。

今回も途中で面倒になったので、傭兵を召喚して進めました。

2026年2月1日日曜日

The Blunted Blade of Thyr(ティルの鈍った刃)

エピック×4のネームドがいることがあって、近づけない時もある場所にあるスタンドの上に、巨大な剣が置かれていて、刃を調べてみると、戦闘での酷使により刃先が鈍く、刻み目が入っていることが分かり、多くの者がティルの守護者に倒れたましたが、自分は報復としてできる限り多くの者を滅ぼすことを固く誓い、a defender of Thyrを倒しました。

The Forge of Thyr(ティルの鍛冶場)

ネームドのWeaponsmith Thaydor(武器職人テイドール)を倒し、戦利品にThaydor's Hammer of Accuracy(テイドールの正確さのハンマー)を獲得したのですが、そこの地面に大きなふいごが落ちており、ふいごを見ると、ここは溶岩流に覆われた広間ではなく、ティルの鍛冶屋が使用する鍛冶場であることが分かり、鍛冶屋を滅ぼせば、ソルセックの眼のジャイアントを倒すのに役立つかもしれないということで、a blacksmith of Thyr(ティルの鍛冶屋)を倒しましたが、出現数がかなり少ないので、何度かログインし直す羽目になりました。


その途中でネームドのArmorsmith Gravik(鎧職人グラヴィック)も出現したので、倒してGirdle of the Master Armor(主の鎧のガードル)、Death Mark Ⅲ (Master)を得ました。


それとThe Infernal Forge of Ages(時の地獄の鍛冶場)という場所の入り口があったので、入ってみましたが、a stone watchman(石の番人)がいただけでした。
かつては武器の鋳造ができたようですが、今はどうなのかよく分かりませんでした。

2026年1月31日土曜日

Bad Jerky(質の悪い肉干)

死んだ犬の下から羊皮紙が突き出ているのが見え、羊皮紙には「ついにここから解放された、an efreeti soulslaverは、採掘できるだけの体力をつけるため、犬や他の動物の腐った肉を食べさせてきたが、もう無理だ!、今は新鮮な空気を求めている、もしこれを読んでいるなら、すぐにここから出て行け!」と書かれてありました。

この残酷な仕打ちには必ず報復する!ということで、an efreeti soulslaverを倒すことになりましたが、30体も倒さなければならず、面倒だったので傭兵を召喚してクリアしました。

それ以外にもan armored fiend(外装のフィーンド)、a plated fiend(装甲のフィーンド)、ネームドのDarkcoil(ダークコイル)なども倒し、戦利品にan efreeti ancient promise(イフリーティの古代の誓い)、Runed Molten Tablet(ルーン刻まれた溶岩のタブレット)を得ました。


伝承と伝説アイテムのan efreeti swirling smoke(イフリーティの渦巻く煙)、an efreeti spirit(イフリーティの魂)も獲得しました。

A Failed Escape(失敗した脱出)には、自分の名前を記しました。

Hot Parts(人気部品)

a magma crawler(溶岩の這う者)のいる洞窟で、a magma crawlerを倒してから、そこにあった機械を調べると、機械には刻印があり、機械をよく見ると、シンダーフット・ゴブリンの特徴的な痕跡が残っており、彼らはおそらく自分たちのために機械を分解するために、護衛を送り込んだのだようで、部品は回収できるだろうか?と思い、a Cinderfoot guardを倒して回収しました。

2026年1月29日木曜日

Plans Gone Batty(狂った計画)

レールに取り付けてあったカートの中に設計図があり、設計図にはソルセックの目のメインシャフトにリフトを作る計画が記されており、トンネルに出没するコウモリのせいで、生産が中止されたに違いなく、誰かがコウモリを一掃すべきで、彼らはかなり危険ということで、自分が一掃すると決意しました。

an ember bat、a cinder bat、a blaze batを倒し、それ以外の戦闘も含めて、戦利品にan efreeti silken sash(イフリーティの絹の帯)を獲得し、調べるとLore and Legend: Efreetiが発生しました。

伝承と伝説アイテムの、an efreeti wish fragment(イフリーティの願いの断片)も手に入れました。

今回は下まで行くのが面倒だったので、マウントを降りてアビリティのMind of Matterをアクティブにして、巨大な竪穴を飛び降りるということをしてみました。

2026年1月28日水曜日

The Discarded Golems(廃棄されたゴーレム)

前回と同じフロアにあったスプロケットを調べると、ギアの舌から日誌が突き出ているのを発見し、日誌には「我々は重機の初期移動に、a magmatic golem(マグマ性ゴーレム)を採用したが、挙動が不安定で制御が難しい傾向がある、今後は採用しない、破壊は来週、ここでの作戦が終わった後に予定されている。」と記されていて、破壊すべきだ!と思い、倒しました。

ついでにネームドのGlowhammer(グロウハンマー)なども倒し、戦利品にmagma forged war hammer(マグマ鍛造のウォーハンマー)を獲得しました。



Spider Spawning Grounds(クモの産卵地)

地下2階のテーブルの上の瓦礫に、何か模様があるようで、刻印をよく見ると、機械油で描かれた粗雑な絵が見つかり、絵には丸い物体から飛び出してきた蜘蛛らしきものから、逃げる棒人間の男たちが描かれていました。
おそらく、この辺りでa stone spiderが繁殖しているのだろうと思い、奴らを滅ぼす!と決意し、倒してクエストをクリアしました。

ついでにネームドのThe Incubator(孵卵者)も倒し、戦利品にsol forged bangle(溶解鍛造バングル)、Inevective (Master)を得ました。


コレクションはTag of the Searscale(灼熱鱗の刻印)を収集しました。

Resting Time(安息の時)

a solumite titanがいる場所で、岩からぼろ布が突き出ているのに気づき、布を引っ張ると岩が割れ、はるか昔に死んだソルセックの鉱夫の、ぼろ布で覆われた骨が現れました。
はるか昔に死んだ鉱夫たちの影のような幽霊たちは、今も終わりのない採掘作業の中でトンネルをさまよっており、自分はため息をつき、彼らの最後の安息の地を見つけるのを手伝うことにしました。

a fallen Solusek minerと、ついでにネームドのDrillmaster Qix(ドリルマスター・キックス)なども倒し、戦利品にDrillmaster's Vambraces(ドリルマスターのヴァンブレイス)を獲得しました。


それとZinwin's Stash of Whiskey(ジンウィンのウイスキー隠し場所)に自分の名前を記しましたが、こんなの絶対に気が付かないだろというところにありました。

コレクションはVoid-Touched Emission(虚無に触れた放射)を収集しました。

2026年1月26日月曜日

Host of Thyr. Act Ⅲ: Reckoning(ティルの主。第三幕:清算)

何だって?!と答えると、現代のファイアジャイアント社会に宿命論的な宗派が残っているとは!、これは実に驚くべきニュースだ!、これは協力的な集団を発見するのと同じくらい大きなことだ、あるいは…と言われました。

こちらが無言で待っていると、ああ、そうだ、とにかくこの書物は、我々が考えていたよりもずっと最近のものに違いない、中に込められた魔法は、いわゆる「運命の語り手」が死んだ後にのみ発動する、生きている間に使用しようとすると、悲惨な結果を招く!と言われました。
それらには以前にも出会ったことがある、朝食に食べると答えると、ハハ、危険を冒す余裕はない、あんたの道は開かれている、これらの「運命を語る者」の1人を見つけて滅ぼし、この書物の魔法を解き放ち、鉱山を完全に取り戻そう!と言われました。

素晴らしい!、この本に場所は書いてあるか?と聞くと、いや…、しかしだ!、まだ探検していないのは、我々の蒸気トンネルのエレベーターの下のエリアだけだ、下に何があるのか怖くて、遠くまで行く勇気はない、でも試してみた!、イフリートは下層の鉱山に住み着いているようだ、そこがきっとその場所に違いない!、もっと守る価値のあるものがない限り、イフリートはそこにいないはずだと言われました。
わかった、下層の鉱山にしようと答えると、そこがまさにその場所に違いない!、さらに守る価値のある何かがない限り、イフリートがそこにいるはずがない!と言われ、蒸気トンネル、鉱山、わかったと答えました。

ターゲットは以前のクエストで倒したThe Speaker of Fatesで、それ以外にもa Bastion steward(牙城の執事)、a Bastion keeper(牙城の守護者)などのefreeti(イフリーティ)を地下3階で倒し、ついでにネームドのThe Inferno Overseer(地獄の監察官)なども倒して、戦利品にAery Hunter Ⅱ (Master)、lava branded brigandine boots(溶岩刻印のブリガンダイン・ブーツ)を獲得しました。


Ognit Exnertobのところに戻ると、素晴らしい!、最後の発言者が死んだ今、この魔法を試して、誰が本当に鉱山を支配しているのかを、この暴徒たちに見せつける時が来た!、アッカノンのために!、そして栄光のために!と言われ、自分はただ後ろに下がるだけだ…と答えました。

報酬はFlametongue(フレイムタン)で、ドレッドネバー探検隊のファクションが上がり、称号(後)には、Champion of Dreadnever(ドレッドネバーの勇者)が与えられました。

Host of Thyr. Act Ⅱ: Corruption(ティルの主。第二幕:腐敗)

期待できそうだと皮肉を言うと、このテキストは、この魔法を託されることになっていたシンダーゴブリンのハイシャーマンについて言及している、Gritok Fireclaw(グリトク・ファイアクロー)と彼の弟子、決して小さくない力を持つ汚染者たちは、信者たちを人里離れた洞窟に集め、彼らの後ろの入り口を崩壊させ、純粋に彼らの魔法によって支えられていたと言われました。

了解、彼らはどうしたのんだ?と聞くと、当然のことだろう!、彼らの血が血管を流れている限り、魔法は彼と彼の弟子の両方に結びついている!、あんたは通路を見つけ、そこを通り抜ける方法を見つけ、彼か彼の弟子のどちらかの血を、さらなる研究のために持ち帰らなければならない!と言われました。
彼らがどこにいるか書いてあったか?と聞くと、残念ながら、直接的には書いてなかった、しかしテキストにはいくつか興味深い点が言及されている、まず煙突のような通路が描写されているが、これは昔のノームの採掘用エレベーターである可能性がある、次に石でできた恐ろしいクモについて描写されている、そして最後に「オーバーウォーク」と呼ばれるものについてだが、これはあんたや私が「橋」と呼ぶようなものだろうと言われました。

そろそろ行かなければと話すと、覚えておいてくれ!、南のCinderfoot(シンダーフット)ゴブリンが支配する地域はまだ探索できていないので、これが事実かフィクションかは分からない!、ああ!、もし「a stone spider(石蜘蛛)」に遭遇したら、そこにいる間に必ずサンプルを持ち帰ってくれ!と言われ、励みになる、ありがとうと答えました。

ソルセックの眼には地下2階へ行くエレベーターがあり、それを使って移動し、a stone spiderを倒して、さらに奥にあった岩を採掘すると、道が開けて奥に広間がありました。
残念ながらGritok Fireclawはいませんでしたが、プレースホルダーのa disciple of Fireclaw(ファイアクローの弟子)がいたので倒し、途中でついでにa stone spider hatchling(石蜘蛛幼体)、a Cinderfoot guard(シンダーフットの衛兵)、a Cinderfoot lookout(シンダーフットの見張り)、a Cinderfoot witch doctor(シンダーフットの呪術師)も倒しましたが、ここのゴブリンを倒すとドレッドネバー探検隊のファクションが上がり、Goblins of Fire Peak(火の峰のゴブリン)が下がりました。

Ognit Exnertobのところに戻ると、驚異的だ!、呪文の最後の条件に至るまで…、最後の部分は極めて不穏だ、あるファイアジャイアントについて言及している、「運命の意思を語る者」、驚きだ!、これが何を意味するのか分かるか?と言われました。

報酬はDrednever scrying sphere(ドレッドネバーの占いの球)で、クエスト達成でドレッドネバー探検隊のファクションが上がりました。

コレクションはA Whacky Whacker(奇妙な打撃具)を収集しました。

Host of Thyr. Act Ⅰ: Restoration(ティルの主。第一幕:復興)

何が書いてある?と聞くと、これは我々が探していた答えかもしれない!、Lord Nagafenに仕えるティルの守護者は、ここFire Peak(火の峰)にいるゴブリンに指示を残そうとしたようだ、もし再び洞窟で部外者が見られたら、それは予言の兆しだった、ゴブリンは侵略者を滅ぼすことができる恐ろしい軍隊である、伝説のHost of Thyr(ティルの主)を召喚するために、3つの非常に特別な行為を行うことになっていた!と言われました。

それがどう役に立つんだ?と聞くと、分からないのか?、彼女がページを修復できれば、ジャイアントの魔法を彼らに対して使うことができる!、単純な征服の誤導呪文を混ぜれば、ジャイアントは我々を守っているはずだと考えるだろう!、完璧だ!と言われました。
えーと…、そう言うのならと答えると、インクを上げるには、魔法をかけられたタイタニック・ソルマイトと、この呪文が最初に作成された当時、洞窟に存在していた成形金属のサンプルが必要だ…、古代の採掘設備の共鳴バンドが最適だ!、ご存知ない方のために説明すると、これは元々ここから東にあった蒸気トンネルで使用するための装備に見つかると思われる部品だ、フラビットを正しく活用してくれと言われました。

了解したと答えると、素晴らしい!、材料が手に入ったら戻ってきてくれと言われ、廃棄されたスクラップ金属をクリックし、さらにa solumite titanを倒して、手に入れてきました。

Ognit Exnertobからは、素晴らしい!、これで完璧だ、では見てみよう…、古き良きエッセンスをひとつまみ…バンドの共鳴によって所定の位置に誘導…、ああ!、ああ…なんてこったと言われました。

報酬にはSolumite Reanimation Stone(ソルマイト蘇生石)をもらい、使用するとa reanimated solumite titan(蘇生したソルマイト・タイタン)を召喚できるようになりました。

クエスト達成でドレッドネバー探検隊のファクションも上がりました。

2026年1月24日土曜日

Drednever Expedition: Unto the Breach!(ドレッドネバー遠征隊:突破口へ!)

Ognit Exnertob(オグニット・エクナートブ)から、アッカノンのソルセック鉱山会社の未来の作戦基地へようこそ!と言われ、何のことだ?、ラクリンが爆発したとき、彼らは皆、鉱山で悲劇的な突然の死を遂げたのではないか?と答えると、全員ではない!、噂によると、Solumite(ソルマイト)過剰曝露の犠牲者となり、何年もゆっくりと生き延びた者もいるという、誰もが知っているように、この過剰曝露は犠牲者を完全に狂気に陥らせる、しかし狂気は互いの命を奪い合い、幽霊となって、生前に働いた洞窟を永遠に歩き続ける運命になるまで続いたのだ!と言われました。

ソルセックの眼は重苦しくて、地下へ降りていく時の感覚は、地獄へと下っていくように感じていましたが、やたらゴーストがいたのはそういうことだったのかと納得しました。

こちらが唖然としていると、ああ、ああ、わかった、それでも悲劇だとは思うが!、しかし!、古代の歴史に阻まれるわけにはいかない、アッカノンの監視員がこの遠征隊に任務を与えた、我々はそれを実行するつもりだ!と言われました。

どんな遠征だ?と聞くと、なんと、あんたが見ているのは、ドレッドネバー探検隊の創設者である有名な探検家コンビ、Ognit EznertobとCaptain Dabner Drednever(ダブナー・ドレッドネバー船長)の片割れだ!、我々は機械との戦いで兄弟姉妹を助けるために、伝説の遺物を発掘する任務を負っている…、いや、正確にはソルセック鉱山を再建し、正当に我々のものであるものを取り戻すためだ!と言われました。

なんと二人ともEQ1時代から生きているということなのか、ああ、自分も一緒にやろう、この小さな乗組員と一緒に?と答えると、鉱山がどれほどひどく荒廃していたか、我々は全く予想していなかった、本当に、a lava crawlerとa quetzsol?、我々の素晴らしい鉱山に?、考えられない!、彼らは我々のキャンプにまで踏み込むほど大胆だ!、信じられるか?、彼らがこんなに奇妙な行動をとるには、ここには強力な魔法がなければならない、きっとあんたのような者にとって、我々を助けてくれるのは完璧なことだろう!と言われました。

それは少し奇妙だと思うと答えると、素晴らしい!、クロックワークの玉座…あぁ!、いや、王の玉座があんたに感謝していると言われ、引っかかる言い方だと思いつつも、a quetzsol、a lava crawlerを倒してきました。

Ognit Eznertobからは、素晴らしい!、あんたが害虫を脅かしている間、我々の常駐考古学者が周囲を見回すことができた、彼女はキャンプからそう遠くないところで、ひどく噛み砕かれた書物を発見した、羊皮紙はかなり色あせている(ケツソル粘液はあまり役に立たない)、一部は判読できたが、完全に復元するにはしばらく時間がかかるだろうと言われ、報酬にRing of the Drednever Archaeologist(ドレッドネバー考古学者のリング)をもらい、ドレッドネバー探検隊のファクションが上がりました。

Snuff the Scorching Embers(灼熱の残り火を消す)

ソルセックの眼の出入口付近にあったギアを調べると、金属に刻まれた文字が見え、彫刻には「我が願いは英雄がこれらの言葉を見つけること、我が息子を穴に突き落としたa scorching ember(灼熱の残り火)を破壊し、復讐できる英雄が!」と書かれており、奴らを殺す!と決意し、a scorching emberを倒しました。

ターゲットを倒すには、地下六階まで行かなかければならず、以前作動させたテレポーターで途中まで行き、そこから先は徒歩で移動しました。

戦利品はEssence of Flame(炎の精髄)でした。

News From Home(故郷からの便り「ソルセックの眼」)

いよいよ基本セットのラストダンジョンとも言うべき、ソルセックの眼で活動していきます。

今回のクエストはResearching Lavastorm: The Gnomish Problemをこなさないと、受けられないようで、その時に会ったan expedition archivistが、亡き叔母の反時計回りのプロペラで、一体どこへ行ったの?と言っていて、えっと…、誰を探しているんだ?と尋ねると、もちろん私たちの救助隊よ!、姉妹船、Drednever Expedition(ドレッドネバー探検隊)よと言われました。
救助を待っているのか?、しかしあなたはここで忙しそうに見えると話すと、まあ、もちろんここで立ち往生していることに気づき、古きSolusek Mining Campany(ソルセック鉱山会社)が再建を必要としていることを知ったとき、私たちはすぐに仕事に取り掛かかった、でもドレッドネバー探検隊がもっと早く私たちを探しに来ると思っていたわと言われました。

彼らは誰だ?と聞くと、ドレッドネバーは私たちの姉妹船だった、私たちの飛行船は両方とも探検のために同時にスチームフォントを出発した、私たちはOverrealm(オーバーレルム)と呼んでいた奇妙な場所を発見したばかりだったけど、嵐によって船は引き離されたのよと言われました。
そしてあなたはここに墜落したのか?と聞くと、ええ、これがエズナートブ探検隊の残骸のすべてよ、でも他の人たちはもっと早く私たちを見つけるだろうと思っていた、彼らがトラブルに巻き込まれていないことを願うわと言われました。

彼らに何が起こったのか調べてみようか?と提案すると、もしよろしければ、それで安心するわ、どうか彼らに私たちの近況を伝え、できるだけ多くの情報を持って帰ってきて!と頼まれ、自分がしなければならないと答えました。

なんといきなりここでボーンマイアに行くことになり、ウルテラ尖塔ポータルを使って移動し、自分のレベル以上の敵を避けつつ、地図を頼りにボーンマイア側のan expedition archivistにたどり着きました。

なんてこと、この神に見放された場所に何しに来たの?と言われ、実はあなたを探している、少なくともあなたの探検隊を探している、これはドレッドネバー探検隊か?と尋ねると、ええ、もちろん!、私たちの素晴らしい発見について聞いたことがある?と聞かれました。
いわば…実際には、エズナートブ探検隊が姉妹船のニュースを探すために、自分を派遣したと伝えると、アッカノンによって!、ここに墜落する直前、私たちは大きな嵐で離れ離れになった、彼らが私たちを見つけに来るのを辛抱強く待っていたわ、彼らはどこにいたの?と聞かれました。
どうやら彼らも墜落したようで…、ソルセックの眼として知られる地域に、キャンプを張っているようだ、彼らは、あなたが救出に来るのを待ちながら、古いソルセック鉱山会社を再建しようとしているようだと話すと、なんてこと、これは本当に良い知らせね、なぜ彼らが私たちを助けに来なかったのか、これで分かったわと言われました。
えっと、そうなのか?と答えると、ええ、そうよ!、これで新しい目標ができた!、この地域の奇妙な現象の研究が終わったら、代わりに彼らを救出する必要があるわ!と言われ、はあ、じゃあ頑張って!と答えました。

ソルセックの眼に戻ると、まだ見つからない?と聞かれ、ドレッドネバー探検隊の知らせがある!と伝えると、知らせは何?、彼らは無事?、向かっているの?と聞かれ、あなたをコースから外してここに墜落させたのと同じ嵐が、彼らの飛行船にも損傷を与えたようだ、彼らはボーンマイアとして知られるオーバーレルムの地域に墜落した、彼らはほとんど無傷だが、あなたと同じように立ち往生していると伝えると、まあ、それは良い知らせと悪い知らせの両方ね!、彼らが来て私たちを助けに来るのを待つのはもうやめましょうと言われました。
悪い知らせを伝えて申し訳ないと答えると、悪い知らせ?、でもこれは良い知らせよ、新しい目標ができた!、ソルセック鉱山会社を再建したら、代わりに彼らを救出しなければならないわ!と言われ、頑張ってくれ!と答えました。

報酬はArchaeologist's Robe(考古学者のローブ)で、コレクションはchipped abomination molar(欠けた忌まわしい臼歯)を収集しました。

ボーンマイアやオーバーレルムは、拡張パックのKingdom of Sky(空の王国)で導入されたエリアなので、今回のクエストも基本セットのころはなかったのでしょうね。


2025年12月16日火曜日

Researching Lavastorm: The Gnomish Problem(ラヴァストームの研究:ノームの問題)

前回と同じく、テーブルの上にある紙をクリックすると、a researcher's notes(研究者のノート)が手に入り、調べるとこのクエストが発生します。

雷の神殿のテーブルで、ソルセックの目の入り口付近に、ノームの装置と活動の証拠があるように見えるというメモを発見し、Order of Flame(炎の騎士団)の調査に協力したいと思い、ソルセックの目に移動しました。

an expedition archivist(遠征隊の記録係)と会話をすると、クエストがアップデートしますが、彼女からもクエストが受けられるようになり、こちらは後回しにして、Researcher Caudil(研究者コディル)の元へ行きました。

まだたくさんの情報が足りない!と言っているところに、いくつかは見つかったかもしれないと話すと、それは何だ?、何を見つけたんだ?と聞かれ、ソルセックの目に潜むノームの存在に関する情報を探しているのを見た、何か答えがあるかもしれないと答えると、ノームだと?、メモを見せてくれと言われました。
はい、どうぞと答えると、これでいろいろ説明がつく、ノームはすべてその地域から立ち去ったと考えていたが、ノームを締め出すのは難しいようだ、情報をありがとう!と感謝され、どういたしましてと答えました。

ラヴァストームでの活動は、一旦終了です。

2025年12月13日土曜日

The Lost Legend of Lavastorm(ラヴァストームの失われた伝説)

今回はヘリテージクエストで、Fendaris K'Lorn(フェンダリス・クローン)に話しかけると、私はあなたに安全な旅を祈るが、ラヴァストームに安全な場所はない、ここは焼けつくような苦痛の地だと言われました。


自分はこれまでどの旅でも遅れをとったことはないと答えると、そのような傲慢さは冒険者の口からしか出てこないが、この地の業火の威力の前に多くの冒険者が溶けていくのを見てきた…、その勇敢さは他の土地のために取っておこうと言われました。
真の冒険者らしい言葉だと答えると、私は冒険者ではない!、我が祖先ははるか昔、ネリアックの奥深くにまで遡る、我が祖先はクローンの図書館の金庫を歩き回った、私はクローン家の者…、富ではなく知識を求める者だと憤慨されました。
学者は一人で旅をすべきではないと答えると、私をラヴァストームまで護衛してくれたのは傭兵であり、あなたと同じように冒険者だった、彼らの過去の旅の物語と戦闘における技術は素晴らしいものだったが、この秘術の塔の向こうにある燃え盛る獣たちから生き延びるには十分ではなかったと言われました。

あなたの研究を完了するお手伝いすると話すと、援助の申し出?、代償は?、冒険者たちは皆、底なしの小銭入れを持っていると言われ、あなたの獲得を手伝った知識を共有してくれと提案すると、あなたは私が今まで出会ったほとんどの人とは違っている、あなたの母親の胎内には、少しの知恵と知性が紛れ込んでいるに違いない、わかった…、同意する…、失われた知識は我々のものであり、あなたはそれを好きなように使うことができると言われました。

では自分に何をしてほしい?と聞くと、護衛がこの地に飲み込まれる前に、私は古代の石板、一種の墓石を発見した、解読を始めると、ラヴァストームの燃えるゴブリンに襲撃された、彼らは石板を盗もうとしたが、乱闘の中で砕け散ってしまったと言われました。
今は石板は破壊されたと相槌を打つと、いや、石板はゴブリンにとって大切なものだった、走りながら振り返ると、ゴブリンが破片を拾い集めているのに気づいた、彼らはまだ砕けた石板を持っているはずだ、もし破片があれば、石板を組み立て直して知識は我々のものになるのに!と言われました。

石板の破片を回収するために全力を尽くすと答えて、an uninterested Sootfoot sentry(無関心なスートフットの哨兵)、a bored Sootfoot warrior(退屈そうなスートフットの戦士)、a distracted Sootfoot lookout(ぼんやりしたスートフットの見張り)、a Sootfoot ritualist(スートフットの儀式師)、a Sootfoot trixter(スートフットのいたずら者)、ネームドのNumkroc the Firestarter(炎を弄る者ナムクロック)など、片っ端から倒しまくり、戦利品にDiviner's Coif of the Dreamwalker(夢行者の占い師のコイフ)、Lavatouched Gloves(溶岩に焼かれたグローブ)を獲得しました。


破片を持って戻ると、破片を手に入れたか!、素晴らしい!、あなたの腕前は私の以前の護衛よりも優れていることが証明された、最後の任務にはこれらのスキルが必要になるだろうと言われました。
これで十分だと思っていたのか?と言うと、この石板はこの地獄のゴブリンによって書かれたものだが、その筆記体は標準的なゴブリンとは少し異なる、おそらく何らかの儀式的な筆記体、ゴブリンの秘密を隠すための暗号なのだろうと言われました。
ではどうやって解読すればいいんだ?と聞くと、解読は我々ではなく、私が行う、あなたは燃え盛る草原でゴブリンの旗を探すことになる、いくつかの旗とこの石板に類似点があることに気づいた、ゴブリンの文字の例が十分にあれば、暗号を解読し、翻訳を我々全員に書き記すことができるだろうと言われ、暗号化されたゴブリンの旗を探すと答えました。

場所がまったく表示されなくて、ヒントなしで探すのは厳しいですが、とりあえず言われたことをして戻ると、よくやった、石板はもう組み立てた、これでグリフを翻訳して書き写せる…、そうだ…うーん…思ったより簡単だ、…よし、できた、これがあなたの写本だと言われました。
正しく書き写したとどうして信じられるんだ?と聞くと、受け取れ、私が解読した通りだと保証する、クローンは決して嘘をつかないと言われ、おい!、これはノーラスの共通語で書かれていないと言うと、言ったように、クローンは決して嘘をつかない、翻訳をあなたと共有することに同意したが、共通の言語で翻訳を書き写す義務はなかった、私は純粋な魔法の言語であるドルザイックの方が好きだ、あなたがその言語を知っていることを願っている、私たちの小さな同盟は終わったばかりだからだと言われました。

ここから先は、Words of Pure Magicをクリアしていないと進めないようで、翻訳にある詩がヒントになるようですが、面倒なので攻略サイトを見て、指定の場所を訪れました。

それからBunglegreeder(バングレグリーダー)に会うと、ラヴァストームは雑談をする場所じゃない!、話しかけられたら話そう!、Bunglegreederはあんたのような悪臭を言葉で表すことができないと言われました。
知られざる伝説をご存知か?と尋ねると、あんたは私の偉大な父の言葉を話している、もしかしたら、あんたがわざわざ来る理由があるのかもしれないと言われ、知られざる伝説の名前を探していると話すと、はっ!、昔から伝わる名前は知っている、しかしそれを伝えるには、まず知っておくべき取引があると言われました。

取引は何だ?と聞くと、Bunglegreederは恐怖で巣を作る岩を必要としている、岩を持ってこい、そうすればその名を聞くことになるだろうと言われ、あなたの岩を持って戻ってくると答えてから、素材採集を行い、さらにa basalt rumbler、a flaming globule、a noxious emission(有害排出物)、a dormant basalt rumbler(休眠中の玄武岩ランブラー)、a bouldering(玉石)を倒しました。

忘れていましたが、a basalt rumblerとa noxious emissionは、カタログ化もしました。

Bunglegreederからは、岩よ岩よ!、必要なものは揃っている、血を流す前に立ち去れなどと言われ、さあ、試してみろ、お前よりも大きな獣と戦ってきたと返答すると、うーん…、Bunglegreederは間違っているかもしれない、早口でごめんなさい、King Tranix(トラニックス王)は私の高き高き父が歌っていた名前だと言われ、King Tranixが名前か!と思わず言いました。

次にTomekeeper Sunto(書物保管人スント)に会うことになりましたが、地図を見ると、ダンジョンのかなり奥の方にいるようで、a voidflame mage-slaver(虚無の炎の魔術師奴隷商人)、a voidflame soulkeeper(虚無の炎の魂の守り手)、a voidflame hall monitor(虚無の炎の廊下監視員)、a soulbound Sol Ro seeker(縛られた魂のソル・ローの探求者)、a soulbound Sol Ro remnant(縛られた魂のソル・ローの残余)、a soulbound Sol Ro historian(縛られた魂のソル・ローの歴史家)、a voidflame lore collector(虚無の炎の伝承収集者)を倒しつつ、奥へと進みました。

できれば戦闘は避けたかったのですが、ここの敵は大量に召喚をしてきて、そのまま突っ込んで逃げまくると、囲まれて高い攻撃力でボコられるような場所なので、戦わずして進むのは無理ですね。
召喚中に攻撃を受けると、召喚は中断されるようなので、そこが狙い目といえば狙い目ですね。

Tomekeeper Suntoからは、Temple of Solusek Ro(ソルセック・ローの神殿)の書庫へようこそ、ごちゃごちゃしていて申し訳ありませんが、ご覧の通り、私たちは呪われていますと言われ、何があなたたちを呪ったんだ?と聞くと、遠い昔、この寺院はMarnek(マーネク)という男と、彼の燃える死者のカルトの魅惑的な言葉の犠牲になりました、彼の言葉はこの寺院を邪悪な行為へと導きましたが、当時我々はそれに気づいていませんでしたと説明されました。
それから何が起こったんだ?と尋ねると、我々の行為の邪悪さは、Solusek Roの意志に従っているという妄想によって覆い隠されていましたが、それは誤りでした、灼熱の王子は我々に眉をひそめ、呪われた永遠の炎で我々全員を焼き尽くしましたと言われました。
何かお手伝いしようか?と提案すると、あなたには何もできません、我らは炎に縛られ、この神殿に縛られています、ソルセック・ローの神殿の不毛な広間で、あなたも運命に出会う前に立ち去りなさいと警告されました。

King Tranixについて何か知っているか?と尋ねると、ああ…過去のKrombral(クロムブラル)の領主、King Tranix、彼の名を語る書物がありますと言われ、クロムブラルは現在では言語の名称のようですが、その書物を読んでもいいか?と尋ねると、喜んで知識を共有しますが、アーカイブの規定により寺院への寄付が必要です、寺院のために奉仕すれば、書物にアクセスできるようになりますと言われました。
どのように奉仕するんだ?と聞くと、寺院の向こうには魂が宿っています、炎の剣の魂はこの寺院で燃えることを切望しています、彼らの残骸の破片を寺院の香炉に置かなければなりません、そうすれば書物が語るでしょうと言われ、遺体を見つけると答えました。

とりあえずラヴァストームの他に、エバーフロスト、フィーロット、ゼック、魅惑の大地、ネクチュロスの森、途方もない大草原、コモンランド、アントニカで骨を集めましたが、アントニカはこんな場所があったのかと驚かされて、全体的に他の冒険の最中に見つけられるというレベルではありませんでした。

ソルセック・ローの神殿に戻り、a void-touched bastion of Ro(虚無に触れたローの砦)などを倒しつつ、奥へ進み、壺に集めた骨を落とし、ふたたびTomekeeper Suntoのところへ行くと、炎の剣は遠くから寺院に逆らおうとする者たちを、影から攻撃するために世界に送り込まれました、Marnekは沈黙のうちに彼らを打ち倒し、燃え盛る死者たちに抵抗する者を残しませんでしたと言われました。
どうしてそんな狂人に従うんだ?と聞くと、Marnekは秘密裏に反対者を黙らせました、寺院は彼の裏切りを決して見なかった、魂のない体の中に裏切りを見ることはできない、Marnekは生者ではなかった、それは彼の黒魔術の熟練によって覆い隠されたもう一つの秘密でしたと言われました。
The Tome of Tranix(トラニックスの書)はどうなった?と聞くと、寺院はあなたの奉仕に感謝します、炎の剣が我々に加わりました、The Tome of Tranixがあなたの謁見を待っていますと言われ、あなたの呪いに身を委ねる、さようならと答えました。

今さらしゃべる本は珍しくありませんが、The Tome of Tranixから塵と灰!、ここはしっかり掃除する必要がある、装丁は汚れている、そろそろ誰かが来て、私を埃を払い落とせる頃合いだ!などと言われました。
自分はメイドじゃない、冒険者だと答えると、まあ、あんたが何者であろうと、私より腕が2本多い。頼みがあるから、私を払い落としてくれないか?と頼まれたので、仕方なく払ってあげました。
ああ…だいぶ良くなった、装丁の色を忘れるところだった、あのな、タイトルを見てくれ、『King Tranixの物語』、面白だろう?と言われ、読んでもいいか?と聞くと、おい!、下がれ!、これはネリアックの乙女の空想じゃない!、私はあんたを弄んだりしない、私たちはほとんどお互いを知らない、もし私の中に知りたい知識があるなら、聞いてくれ、弄ったりしないでくれと却下されました。

King Tranixとは誰だ?と聞くと、King Tranix?、臭くて煤だらけの大きな男で、死んでいる、彼はかつてファイア・ジャイアント、クロムブラルを率いていた、10ページにそう書いてある!と言われました。
彼に何が起こったんだ?と聞くと、わからない、見てみよう…、おい!、彼は確かにそれを成し遂げた!、なんてことだ!、そんな武器でそんなことが可能だなんて信じられない!、ふふ、あんな戦いの場に居合わせたら嫌だな、あれは歴史に残る戦いだろう?と言われました。
何が起きた!、教えてくれ!と言うと、おい!、それは面白い…、あんたのような速足には、そんなものが役に立つだろう、へっ!、しかもフリーサイズだ!、想像してみてくれ!、これこそ魔法のいい使い方だと言われました。
それは何だ!、それは何だ!と急かすと、ズボンを履いたままでいろ、言おうと思ってたんだ、55ページにこのKing Tranixの王冠について書いてあるらしい、すごいことができるんだ、できる、それからフリーサイズだって言ったっけ?と言われました。

どこで見つけられる?と聞くと、え?、王冠か?、そうだな…、ええと、ここには王冠がNagafenの隠れ家の近くに置かれていると書いてある、Nagafenが何であれ、どこかの秘密の宝箱に入っている、おそらく手放したくないだろう、宝箱に他人の品が入っていることは知っている、彼らにとっては拾った者勝ちだと言われました。
正確にはどこで見つけられる?と聞くと、想像してみてくれ、頭の大きさに関わらず、万能の武器…、え!?、ああ、場所か、ソルセックの山の目の下の、Thyr(ティル)と呼ばれる場所にあるそうだ、なんてこった!、誰がそんなところを探検したい?、死ぬことになるぞと警告されました。
この宝箱の中にただ置いてあるだけなのか?と聞くと、74ページにはそう書いてある…、しまった!、75ページにパレードに雨が降るぞ、宝箱は何らかの鍵を入れるまで口を開けないぞ、あの宝箱は欲深い宝箱だって言っただろうと言われました。
呪いだ!と言うと、おい!、言ってないぞ!、75ページには書いてある、この宝箱には特別な鍵がかかっているようだ、自分で確認しに行ってくれ、ティアで頑張ってくれ、それがどこにあろうと…、あまり安全そうには思えないと言われ、助けてくれてありがとう、さようならと答えました。

とりあえず厳しいエリアであるソルセックの目に行くことになり、a fallen Solusek diviner(死んだソルセックの占い師)、a magmatic titan(マグマ性タイタン)、a flamestalker(炎の追跡者)などを倒しつつ奥へ進むと、箱が見つかりましたが、言われた通り、鍵がかかっていました。

ちなみに箱のそばにあるテレポーターに近づくと、使用可能となり、次回からこの場所から先へ行く時は、こちらを使った方が便利ですね。
ただ一方通行のようなので、戻ってくるにはアビリティを使うことになりますね。

鍵を手に入れるためにThe Speaker of Fates(運命の語り手)、The Castigator(懲罰者)、Lord Crana(クラナ卿)、Onyxlam(オニキスラム)を倒しましたが、Lord Cranaはかなりの強敵で、それ以外にもa diviner of Thyr(ティルの占い師)、a pyreduke of Thyr(ティルの火葬公爵)、a defender of Thyr(ティルの防御者)、a blaze bat(炎コウモリ)、a scorching ember(灼熱の残り火)、a guardian of Thyr(ティルの守護者)、a flamelord of Thyr(ティルの火の君主)、a magus of Thyr(ティルの魔術師)、a glass construct(ガラスの構造体)、a solumite titan(ソルマイト・タイタン)も倒しました。





戦利品はsol forged necklace(太陽鍛造のネックレス)、Gnome Bone Belt(ノームの骨のベルト)、Jailor's Helm of Intimidation(獄守の威圧のヘルム)、magma forged kite shield(マグマ鍛造カイトシールド)でした。

箱のある場所に戻って開けると、Crown of King Tranix(トラニックス王の冠)が手に入り、今まで装備していたトブリンの神秘的な眼帯は、ハウスアイテムのThe Legendary Tobrin's Mystical Eyepatch(伝説のトブリンの神秘的な眼帯)に変更しました。

クエスト達成後にFendaris K'Lornに会うと、ラヴァストームの秘密は愚か者には無用だ、地獄に飲み込まれる前に立ち去れ、私からの助けはもうないだろうと言われ、自分は去るが、King Tranixの王冠を持って去ると話すと、Innoruukに魂を捧げよ!、私は一生その遺物を探してきた!、お前にとっては単なる戦利品に過ぎない、渡せ!と要求されました。
自分からは何も得られないだろうと拒否すると、それでは王冠をあなたに残す、いつかその呪いがあなたに追いつくとき、クローンがあなたの生気のない死体からそれを剥がすだろうと言われ、あなたは決して王冠を手に入れることはないだろう、さようならと答えました。

コレクションはSymbol of the High Bartender(ハイ・バーテンダーの象徴)、Symbol of the Scorch Wizard(灼熱のウィザードの象徴)、A Fire Imp Eye(ファイア・インプの眼球)、Marathan's Staff(マラタンのスタッフ)、Lava Crawler Antenna(溶岩の這う者の触角)、Tag of the Warscale(戦いの鱗の付箋)、Shard of the Greatest Power(至高の力の欠片)、a molten fragment(溶けた断片)を収集しました。

それにしてもラヴァストームは、夜だと暗くて物が探しづらいですね。
ソルセックの目は暗くて似たような地形で、戦闘中に向きが入れ替わることがあるので、迷いやすいです。