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2026年9月21日月曜日

Enemy's Weakness(敵の弱点)

報酬をありがとう、奉仕する準備はできていると話すと、近くにヴァンパイアの分派の巣窟を発見したの、彼らは現在進行中の戦いで使用できるいくつかの文書や、遺物を所有しているという噂があるわ、この巣窟を襲撃していただきたいのだけど、興味はある?と聞かれました。
準備はできていると答えると、この隠れ家へ向かい、見つけた遺物や文書をすべて集めてね、ただしここは強力なヴァンパイアの巣窟なので、くれぐれも注意してと言われ、終わったと考えてくれと答えました。

今回はDire Hollow: Barrow Ruins(恐ろしい空洞:塚の遺跡)に入り、a Savage hellhound alpha(凶暴なヘルハウンドのアルファ)、an Elder deathdealer(上級の死者商人)、protege of Feyd(フェイドの弟子)、bodyguard of the Nightwalker(暗夜の歩み手のボディガード)を倒しつつ、ターゲットのFeyd the Slayer(虐殺者フェイド)、Blaesra the Nightwalker(暗夜の歩み手ブレイズラ)、Grimjaw(グリムジョー)、Snapfang(スナップファング)、Tufar the Mangler(破壊者トゥファー)を倒し、その後にそれぞれの近くにあったオブジェクトをクリックしました。






最後に出現したa nefarious homunculus(邪悪なホムンクルス)、Varo Z'Kaz(ヴァロ・ズカズ)を倒しましたが、a nefarious homunculusは無限に出現してくるらしいので、Varo Z'Kazに攻撃を集中させました。


Aleeshi Monalaのところに戻ると、勝利して帰還した?と聞かれ、勝利して帰還したと答えると、お見事!、あなたはまさに私たちの大義の擁護者よ、この情報があれば、ヴァンパイアの敵と戦うための強力な新技術で訓練を強化できるわ、手のためにこの素晴らしい貢献をしてくれたので、あなたの職業を向上させるための訓練を提供するわと言われ、このような訓練は非常に役立つだろう、将来マーの手に仕えることを楽しみにしていると答えました。

報酬として新たなコンバットアーツのCorpsecrush(コープクラッシュ)を覚えましたが、これは対ヴァンパイア専用のスキルのようです。

とりあえずこれで血統年代記のクエストは終了ですが、全体的に単調に感じるパックでしたね。

2026年9月20日日曜日

Become Thine Enemy(汝の敵となる)

今後の任務について話し合う準備はできていると話すと、これらの文書には、ヴァンパイアの呪いを強化するために用いられる暗黒の儀式について記されているの、私はその呪いを良い方向に転用できると信じているわ、準備ができたら、またあなたの助けが必要よと言われました。
奉仕する準備は万端だ!と答えると、私たちはBloodsworn(血盟)のヴァンパイアたちが持つ、強力な力の源を必要としているわ、夜の墓所へと足を踏み入れ、これらの力の源を集めてね、その後、さらに奥深くへと進み、暗黒の祭壇の破片を集め、これらのアイテムを持って戻ってきてと言われ、マーの手への忠誠を誓うと答えました。

夜の墓所とトゥヘーンの地下墓所で、血盟のヴァンパイアを倒してから、トゥヘーンの地下墓所にある暗黒の祭壇を見つけましたが、The Stiletto's Thirstの時に見つけた街灯のような祭壇と同じものでした。

祭壇をクリックすると、a Bloodsworm altar protector(血盟の祭壇の守護者)、Guardian of the Alter(祭壇の保護者)が出現したので、倒してから戻りました。


任務は成功した?と聞かれ、任務完了と報告すると、これらの遺物と古代の文書があれば、一時的にヴァンパイアのふりをするアイテムを作ることができる、近いうちに必要になるので、これらのアイテムのうち1つを受け取って、ところで次の任務の準備はできている?と聞かれました。

報酬はsilver charm(銀のチャーム)の他に、吸血鬼の門歯をもらい、今更こんなものをもらってどうするのかと思いましたが、これがあることによって、silver charmでヴァンパイアに変身できるようです。
それに気が付かないと、そのまま捨ててしまいそうですが、実際に試したところ、グラフィックは変化なしだったので、持っていても仕方ないと思いました。

2026年9月18日金曜日

Know Thine Enemy(敵を知れ)

引き続きマーの手に仕える準備ができていると答えると、私が引き続き遺物の調査を進める間、あなたたち仲間には再びあの魔物の巣窟へ潜入してほしい、その任務を引き受ける覚悟はできている?と聞かれました。
準備できた!と答えると、これらの墓の奥深くには、暗い地下墓所がある、その地下墓所には、ヴァンパイアに関する古代の文書が隠されている、あなたにはその地下室を探索し、これらの文書を集めてほしい、警告しておくけど…それらは放っておかれることはないでしょうと言われ、これらの文書を入手すると答えました。

トゥヘーンの地下墓所に入り、Vashyn T’Reyn(ヴァシン・トレイーン)と、以前倒してしまったGreth Q’Daenaを倒し、それ以外にもa Bloodsworn sanguine(血盟の血のように赤い者)、ネームドのBloodgrub(血地虫)なども倒しました。



Aleeshi Monalaのところに戻ると、成功した?と聞かれ、文書を持っていると答えると、素晴らしい仕事ぶりよ、冒険者!、これらの文書は私の予想通り、今すぐやるべきことを話し合うべきか、それとも後で話し合うべきか?と言われました。

それにしても、ここの敵はアビリティを一切使えなくしてくるのが、非常にいやらしいですね。

2026年9月15日火曜日

Research and Destroy(調査と破壊)

手にさらに貢献するにはどうすればいい?と聞くと、おかえり、このヴァンパイアの巣窟がどのように活動しているのか、もっと詳しく知る必要がある、マーの手のために、さらなる危険な冒険に挑む準備はできているか?と聞かれました。
奉仕する準備ができていると答えると、素晴らしい!、君たちの冒険者集団を率いて、夜の墓所へと戻り、敵を捜索殲滅する任務を遂行してほしい、様々なヴァンパイアの一派が、我々が研究したい装備品を所持している、倒した敵からそれらを集めてくれ、気を付けて、無事に生還して報告してくれと言われ、これらのフィーンドどもを始末すると答えました。

夜の墓所へ入り、Neonate(新生児)と信奉者ヴァンパイア、以前倒してしまったKhasra D'Hanを倒し、それから最下層の池に移動し、Viil N’Rahn(ヴィール・ンラーン)を倒して戻りました。


同志よ、ご挨拶申し上げる、君はまだご存命のようだ、君の試みは成功したか?と聞かれ、ミッションは成功したと報告すると、これらの遺物には興味深い特性があるかもしれない、専門家のAleeshi Monala(アリーシ・モナラ)に報告してくれ、彼女はこの野営地にいる、私たちの活動に協力してくれて、改めて感謝申し上げる、君と一緒に仕事ができたことは光栄だったと言われました。

楽しかった、Aleeshi Monalaを探してみると答えてから、彼女に話しかけると、冒険者よ、こんにちは、何かお手伝いできることはある?と聞かれ、これらの遺物を携えてあなたに報告するよう命じられたと伝えると、ああ、そう、これらの遺物にはヴァンパイアの本質の一部が含まれている、これらを使って、邪悪な吸血鬼の敵との戦いをさらに進めることができると信じているわ、マーの手への奉仕を続ける準備はできている?と聞かれました。

タイトルはsearch and destroyという軍事用語から来ているのでしょう。

2026年9月12日土曜日

Assessing the Threat(脅威の評価)

ヴァンパイアの問題はひと段落ついた感じですが、マーの手のクエストはまだ受けることが出来て、Tarren Marrsen(タレン・マーセン)に話しかけると、マーの同志よ、ご挨拶申し上げる、我々は君の力を必要としている、マーの手のために、極めて重要な危険を伴う任務を引き受けてくれるだろうか?と聞かれました。
マーの手に仕えたいと返答すると、墓所に巣食うヴァンパイアが、深刻な脅威になりつつある、夜の墓所に潜む彼らの存在を調査するため、屈強な冒険者の集団が必要だ、先に進んで内部を偵察し、私に報告してくれと言われ、さっそく始める!と答えました。

3か所を偵察し、3番目の場所へ行くと、V'Narys(ヴァナリス)などが出現したので倒しました。


Tarren Marrsenのところに戻ると、おかえり、マーの同志よ、報告すべきことは何だ?と聞かれ、調査を終了したと答えると、よくやった!、ヴァンパイアの脅威は、我々の予想以上に大きいようだ、調査を続けなければならない、準備ができたら、君の力を借りたいと言われました。

2026年9月2日水曜日

The D'Morte Family Crest(ドモルテ家の紋章)

ドモルテ家の紋章は、古びてぼろぼろのリボンで支えられており、くすんだ銀が透けて見え、そこからかすかな魔法の波紋が放たれていて、よく見ると魔法のエッセンスが自分を包み込み、ほぼ同時に木材の滝へ向かいたいという衝動を感じました。

木材の滝に近づくにつれ、紋章は非常に明るく輝いているように見え、埋葬所に戻って、紋章が何を伝えようとしているかを解き明かすために、今度はD'Morte Burial Chambers: Acquisition(ドモルテの埋葬所:獲得)のほうへ入ることになりました。

中ではa decayed corpse(腐敗した死体)、a shambling corpse(よろめく死体)、a risen D'Morte(蘇ったドモルテ)を倒しながら奥へ進み、an assistant conjuror(魔術師の助手)、Izinar Malkevantrii(イジナー・マルケヴァントリイ)を倒すと、すぐに紋章の穏やかな引きが、木材の滝へと向かって引き続けられたので、A'Lyn D'Morte(アリン・ドモルテ)、V'Rin D'Morte(ヴリン・ドモルテ)を倒してから移動しました。




木材の滝の裏側から、夜の墓所、そしてトゥヘーンの地下墓所:果てなき黄昏へと入り、前回T'Rath the Usurperを倒した時点で、クエストが達成となり、こちらの方が先にクリアした形になりますね。

2026年9月1日火曜日

A Vicious Twist(予想外の展開)

Arthial the Protectorからどう始めようか?、Ytheri Coldtouchと話したので、次に何をすべきかは分かっているつもりだ、ただ私の話を聞きたいかどうかは分からないと言われ、続けてくださいと答えると、このヴァンパイアを倒すには、彼が自分のものだと主張する棺を破壊する必要がある、Ytheri Coldtouchは彼がまだ経験が浅く、なぜ自分の棺を守らなければならないのかを理解していないと考えていると言われました。
なぜ彼女がそんなことを知っているのですか?と言うと、彼女のこれらの生き物に関する知識は比類のないものだ、それを無視するなら、私は愚かな指導者だろうと言われ、それだと彼女がなぜそんなことを知っているのか説明がつきませんと答えると、申し訳ないが、現時点ではこれ以上伝えることはできない、もちろん自身が正しいと思うことをしてもらう必要があるが、この脅威を排除するために協力をお願いすると頼まれました。

わかりました、ご指示通りにしますと答えると、よし、この棺を探し出し、破壊し、それから簒奪者Dryxl T'Rathと対峙してくれ、奴の首を持って戻って来れば、私たちの任務は完了だと言われました。
自分に何も隠していないといいのですがと言うと、必要な情報を伝える、この場合、それは棺の場所を意味する、Dryxl T'Rathがどこにいるかは言えないが、洞窟の奥の方にいるのではないかと推測していると言われ、首を持って戻ってきますと答えました。

トゥヘーンの地下墓所:果てなき黄昏に入り、a Bloodsworn champion(血盟の覇者)、a Bloodsworn theurgist(血盟の神術師)、a pestilent watcher(忌まわしい監視者)、an Elder confessor(上級の懺悔司祭)、an Elder backbiter(上級の陰口屋)、an Elder persecutor(上級の迫害者)、an Elder champion(上級の覇者)、an Elder theurgist(上級の神術師)などを倒しつつ奥に進むと、Dryxl T'Rathではなく、T'Rath the Usurper(簒奪者トラス)がいましたが、どうやら霊体となって逃げたDryxl T'Rathと同一人物のようです。

とりあえずそれは無視して、奥にある壮大な棺を先に破壊しておくと、T'Rath the Usurperの体力が回復しなくなるそうで、破壊してからT'Rath the Usurperに近づくと、T'Rath the Usurperは演説を始めました。

実に素晴らしい、あの情けない二つのグループから、ここまで勝ち進む者がいるとは想像もしていなかった、同胞団は肉体という束縛に縛られている限り、決して手に入れることのできない力を得るために、無駄な努力を重ねている、そしてマーの手…、あの媚びへつらう騎士たちは失敗する運命にある、哀れな先祖たちを見てみろ…、皆、失敗者ばかりだ!、今や私が支配する、T'Haenは私の仕掛けた呪文で囚われている、ここで私に挑む者はいない!、さあ、お前の運命を決定づける時だ…と言った後に襲い掛かってきたので倒し、戦利品にRisen Ring of the Eight Crypts(蘇った八つの墓所のリング)を獲得しました。


D'Morte Burial Chambersの時にT'Haenとやらの棺を開けましたが、このヴァンパイアが真のボスのようですね。

Arthial the Protectorのところに戻ると、成功したか?、この脅威を排除できたか?と聞かれ、それが本当の問題でしょう?と答えると、どういう意味だ?、Dryxl T'Rathは滅ぼされたのか?、それとも君は私たちを失望させたのか?と言われました。
彼は死にました、しかし今回の任務で、より深刻な脅威が明らかになったのではないかと危惧していますと答えると、T'Haenのことだな、ああ、そのことは知っている、彼を無視して、彼の仕事を続けさせてくれと言われました。

なぜ?、彼はDryxl T'Rathと何ら変わりない!と抗議すると、Ytheri Coldtouchが理由だ、もし君がT'Haenを滅ぼせば、彼の子孫も共に滅び、私の愛は永遠に失われるだろうと言われました。
何か秘密があると思っていた…と答えると、Ytheri Coldtouchは失われた大陸フェイドワーを訪れた際に、T'Haenに連れ去られた、しばらくの間、彼女は彼に恋をしていると信じていた、私が彼女を見つけた時、彼女は彼女を狙っていた邪悪な存在に感染していなかったと確信したと話されました。
つまりYtheri Coldtouchは…と口にすると、ヴァンパイアだ、そう、彼女はT'Haenによって永遠の伴侶として創造された、彼女を解放する条件はただ一つ…、Dryxl T'Rathが滅ぼされ、T'Haenが解放されることだったと告白されました。
つまり、これは全て策略だったということか…と言うと、ああ、確かに君はノーラスから裏切り者の犬を一掃した、T'Haenは社会全体にとってそれほど大きな脅威ではない、ネリアックの没落以来、彼の存在は事実上知られていない、それが変わる理由は何もないと思うと言われました。
なるほど、これであなたの結社は失敗に終わったということですね?と言うと、私はただ愛する人を長年の隷属状態から救い出そうとしただけだ、そんなに悪いことなのか?、君だって同じことをするだろう?と問われました。
しかしどのくらいの費用がかかるのでしょうか?と答えると、費用は問題ではない、任務は完了した、君の努力には十分な報酬を与えるが、もしこのことを他人に話したら…、まあ、結果は芳しくないものになるだろうと言われ、いつの日か、Arthial…と答えて、報酬にHonorary Chestplate of Marr(マーの名誉のチェストプレート)をもらいました。

今回はアクセスクエストでもあり、これでThe Crypt of T'haen(トゥヘーンの地下墓所)に入れるようになったようです。

2026年8月30日日曜日

Shattering the Crystals(結晶を粉砕する)

Arthial the ProtectorからYtheri Coldtouchからあなたの発見について聞いた、正直に言うと、探検隊を組織した当初は、ここで何が見つかるか確信が持てなかったが、だからといって目標を諦めてはいけないと言われました。
はい、これらの目標についてはほとんど耳にしたことがない…と答えると、誰もが物事を行う理由を知っているわけではない、兵士にとって、何をすべきかを知るだけで十分であり、その理由を複雑にすることは、部隊全体のパフォーマンスを阻害するだけだと言われました。
はい、閣下と答えると、この洞窟に潜む邪悪な存在が、ノーラスの人々を蝕むのを阻止しなければならない、同胞団は地底の力だけを求めており、起こっていることを止めようとする気は全くないのだと言われました。

何をしなければなりませんか?と聞くと、知っての通り、私の婚約者であるYtheri Coldtouchは、私たちが持っている地下の洞窟に関する情報を集めた、彼女はその洞窟に秘密が隠されていると信じていると言われました。
どのような秘密ですか?と聞くと、彼女は洞窟の自然な傾斜が、実際には山を上に向かって続いていると考えている、あなたが探検してきたレベルよりもさらに上には、まだかなり深い場所が残っている可能性が高いと言われました。
つまりヴァンパイアが増えるということ…と呟くと、彼女の理論によればだ、もしこれが事実なら、これまで見てきたヴァンパイアは、いわば牙の先端に過ぎない、大部分は洞窟の奥深くに潜んでいる可能性が高いというと言われました。

それなら自分が探しに行きますと申し出ると、もう一つ、Ytheri Coldtouchは洞窟の中にヴァンパイアに力を与える魔法の力を持つ結晶が存在すると信じている、もしそのような結晶が存在するなら、ヴァンパイアの一族を滅ぼすためには、それらを破壊しなければならないと言われ、自分が対応しますと答えました。

今回はDryxl T'rathが霊体に変化して入って行った扉から、The Crypt of T'Haen: Endless Twilight(トゥヘーンの地下墓所:果てなき黄昏)に入り、an anemic thrall(活気のない奴隷)、a bloosless thrall(血の通わない奴隷)、a hellhound ravager(ヘルハウンドの破壊者)、a pale feedling(青白い幼獣)、a rotting watcher(朽ちゆく見張り人)、an Evertide flayer(永劫潮の皮剥ぎ人)、an Evertide punisher(永劫潮の懲罰者)、an Evertide sycophant(永劫潮の追従者)、an Evertide cryptkeeper(永劫潮の墓守)、a razorwing beguiler(カミソリ羽の魅惑者)、a razorwing spiritist(カミソリ羽の霊媒師)、a razorwing fairy(カミソリ羽フェアリー)、a razorwing skinshredder(カミソリ羽の肌削り)、an Adherant ravager(信奉者の破壊者)、a Bloodsworn backbiter(血盟の陰口屋)、a Bloodsworn soldier(血盟の兵士)、ネームドのZig the Bloodletter(放血者ジグ)などを倒しつつ、探索して水晶を探し出して破壊しましたが、これもノーヒントだとかなり厳しいですね。


戦利品はRisen Stein of Lies(蘇った嘘のスタイン)、stiletto of dark metal(漆黒の金属製のスティレット)で、漆黒の金属製のスティレットを調べるとThe Stiletto's Thirstが発生しました。

コレクションはbroken plain mushroom(傷んだ普通のキノコ)を収集しました。

Arthial the Protectorのところに戻ると、私に必要な情報を教えてくれ!、何が分かった?と聞かれ、入り口と結晶を見つけましたと答えると、素晴らしい仕事ぶりだ!、彼が仕掛けた障壁をほぼ完全に崩したことだろう、Ytheri Coldtouchと相談させてくれ、彼女ならどう進めるべきか分かっているはずだと言われました。
その間、自分は何をすればいいでしょうか?と聞くと、補給係に貴重な物資の一部を、君に渡すよう指示した、必要なものはしっかり備蓄しておいてくれ、次の段階は前回ほど簡単ではないだろうと言われ、確認してみますと答えました。

2026年8月26日水曜日

A Far Greater Menace(はるかに大きな脅威)

Ytheri Coldtouchの元へ行くと、象徴を調べました、最近変更されたようで、一族に新しい指導者が現れたようです、これは以前のヴァンパイアの血統では起こりませんでしたと言われ、なぜダメなんです?と聞くと、通常、ヴァンパイアが新たなヴァンパイアを生み出すと、その二番目のヴァンパイアは最初のヴァンパイアの意思に服従するようになります、ノーラスで最も有名なヴァンパイアであるMayong Mistmoore(メイヨン・ミストムーア)を例にとると、彼には仕えるためだけに存在する無数の闇の信奉者がいたと言われていますと言われました。

それは不気味だと答えると、ええ、でもだからこそ奇妙なのです、何かがこの支配のパターンを中断したということです…と言われ、何がそんなことをしたのだろう?と話すと、確信は持てませんが、調べようと思っています、あなたに調査をお願いしたいのです、フリーポートのアーケイン科学のアカデミーと、キーノスのコンコーディアムには、どちらも膨大な魔法の図書館があります、そこでこの問題を解明する情報が見つかるかもしれませんと言われ、やってみると答えました。

というわけでフリーポートに移動し、アーケイン科学のアカデミーで本を見つけてから戻ると、興味深い、これがあなたが見つけた書物ですか?、見せてくださいと言われ、あなたのペースでどうぞと答えると、ふむ…、このテキストによると、呪文によって最初のヴァンパイアが封印されたようです、これが本当なら、この本を書いた賢者は、創造された者は創造主の意志に従わないだろうと理論づけましたと言われました。
つまり、誰かが創造主を追放したってことですか?と答えると、そうかもしれません、十分な問題を引き起こせば、リーダーが前に出てあなたを始末しようとするでしょう、もしあなたが彼の部下を十分に殺せば、この…簒奪者…は間違いなく現れるでしょうと言われました。

たぶんここで自分が彼を殺すと申し出る場面なんだろうと言うと、手が全速力で進軍すれば彼は現れないだろうと確信していますが、あなたたちの真の力を知らなければ、少数の冒険者集団に抵抗するほど愚かかもしれません、どうです?、やってくれますか?と聞かれ、うん、やりますと答えました。

夜の墓所:報復に入り、一度下に落ちてから、a wounded scoutが出現した場所の付近へ移動すると、地面に模様が浮かんでいて、その上に移動すると、a Bloodsworm vanquisher(血盟の征服者)、a Bloodsworm satiator(血盟の満足させる者)、Dryxl T'rath(ドライクスル・トラス)などが出現したので倒しました。


Dryxl T'rathを倒すと霊体へと変化し、何かの入り口らしき扉に逃げて行きましたが、どうやらこのヴァンパイアが、元ナンバー2のようですね。

戦利品はRisen Blood Scrawled Tablet(蘇った血で書きなぐられたタブレット)でした。

Ytheri Coldtouchのところに戻ると、あまり疲れた様子はありませんね、すべてうまくいったようですね?と言われ、彼が逃げたことを除いてはと答えると、どこへ?、斥候は私たちが探索した場所より深い洞窟があると報告していません!と言われました。
壁の亀裂の一つを通ってと答えると、現時点では、どう進めるべきか確信が持てません、たとえ彼について行ったとしても、彼は間違いなくあなたの到着に備えているでしょう、Arthial the Protectorと話して、彼の助言を求めてくださいと言われ、そうしますと答えて、報酬にToken of the Just(正義の象徴)を受け取りました。

2026年8月25日火曜日

Symbols of the Damned(呪われた者たちの象徴)

今度はYtheri Coldtouchからクエストを受けることになり、あなたは大変役に立ってくれました、Trelech Stonehomeのあなたの仕事に関する報告は、Arthial the Protectorと私を感心させました、引き続き私たちを助けていただけますか?と聞かれました。
仕える準備はできている、奥方と答えると、なんと勇敢な答えでしょう、マーの手はあなたのこれまでの行いに感謝していますが、これから先は決して楽しい任務ではないことを約束しますと言われました。

それでどうするんです?と聞くと、地下から現れたものは、想像を絶するほど恐ろしい、ノーラスを揺るがした大変動が、私たちを地下世界から切り離したと思っていました、しかしそれは間違いでしたと言われました。
ヴァンパイアのことですか?と聞くと、そうです、ヴァンパイアが姿を現せば、大きな悪が我々に降りかかるでしょう、彼らは長い間これらの洞窟に隠れていました、もし彼らの隠れ家が明らかになった場合、彼らは計画を実行に移しているのではないかと恐れていますと言われました。
なぜ彼らは隠れているのでしょうか?と聞くと、私が研究した古代の伝承によると、多くのヴァンパイアの一族が次々と謎の失踪を遂げました、何かが彼らを隠れさせたのか、殺し始めたのか、あるいはその両方なのかと言われました。
それは良いことではないでしょうか?と言うと、そう思うかもしれませんが、確信は持てません、確かに、もしかしたら権力を掌握しようとする、あるいはもっと悪いことに、競争相手を排除しようとする、より強力で邪悪な勢力が存在したのかもしれません!と言われました。

ごもっともです、確かに危険なことかもしれませんと同意すると、この背後にある真実を突き止めなければなりません、ヴァンパイアの食料源であるニヤリとする者を殺したことで、彼らを隠れ家から引きずり出した可能性があります、もしそうであれば、彼らを再び暗い通路に封印する方法を見つけなければなりませんと言われました。
通路を塞ぐだけではダメでしょうか?と聞くと、そうするのは賢明ではないかもしれません、何と戦っているのかを見極める必要があります、もしこれが本当にヴァンパイアの一族であれば、彼らは階級を示す象徴を身につけているはずです、墓に戻り、これらの象徴を見つけたら私に報告してくださいと言われ、そうしますと答えました。

今回はThe Tombs of Night: Retribution(夜の墓所:報復)に入り、一つ目はRhayn T'Dax(レイン・ティダックス)を倒して手に入れました。


二つ目は空洞と置いてある棺を開けると、手に入りました。

三つ目はa Bloodsworm seer(血盟の予言者)、a Bloodsworn slayer(血盟の切り裂き屋)、a Bloodsworn diabolist(血盟の悪魔主義者)、ネームドのNilth T'Feyd(ニルス・ティフェイド)の近くの棺の中にあって、倒してから手に入れました。


四つ目は最下層のa Neonate vanquisher(新生児の征服者)、a Neonate seer(新生児の予言者)、a Neonate ravager(新生児の破壊者)、a Neonate diabolist(新生児の悪魔主義者)、a Neonate satiator(新生児の満足させる者)などのヴァンパイアを全滅させると、a nightmare of D'vith(ドヴィスの悪夢)と戦闘不可能なD'vith N'Zur(ドヴィス・ンズール)が現れ、a nightmare of D'vithを倒してから、戦闘可能となったD'vith N'Zurを倒して手に入れました。


戦利品はsuperb fleshgoyle hide(最高級のフレッシュゴイルの皮)、spine of a soul parasite(魂の寄生虫の背骨)、Risen Blood Coated Censer(蘇った血にまみれた香炉)、Risen Flesh Draped Bracelet(蘇った肉が垂れ下がったブレスレット)、Risen Rough Linen Pantaloons(蘇った粗いリネンのパンタロン)で、最高級のフレッシュゴイルの皮を調べると、Hide of the Fleshgoyle、魂の寄生虫の背骨を調べるとParasite's Prizeが発生しました。

野営地に戻ると、象徴のコピーはありますか?と聞かれ、はい、あります、こちらですと答えると、お見事、これらの書物を調査する時間をください、後で戻ってきてください、次に何をすべきか知らせますと言われました。
その間、自分は何をすべきですか?と尋ねると、戦闘に役立つものがないか、私たちの備品を確認してくださいと言われ、ありがとう、Ytheriと答えて、報酬にはPotion of Marr(マーの水薬)を選び、Thexian Language Primer(ゼクシアン言語の入門書)ももらって、Thexian(ゼクシアン)を覚えました。

途中でアチーブメントにUndead Annihilator(アンデッドを殲滅する者)、クエスト達成でLexicographer(言語学者)が付与されました。

コレクションはsmall plain mushroom(小さい無地のキノコ)、clear bloodstone shard(透明な血石の欠片)を収集しました。

2026年8月23日日曜日

Luring Out the Evil(悪を誘い出す)

Trelech Stonehomeから偵察隊が得た情報からすると、あの洞窟にはニヤリとする者よりもはるかに恐ろしい何かが潜んでいるようだ、憶測に乗っかるのは避けたいが、あえて推測するなら、アンデッドが関わっているのではないかと思うと言われました。

どんな種類のアンデッドだ?と尋ねると、私にはそれについて何かを言う資格があるかどうか分からない、ご存知の通り、私は学者じゃないからな!、私が愛するのは旅そのものであって、実際に何が起こっているかではない、それは指導者たちに任せると言われました。
もっと詳しく知るにはどうすればいい?と尋ねると、キャンプにいる他の人の中には、もっと深く歴史について語り合いたいと思っている人もいるでだろう、だが私にとっては、大義とビールさえあれば十分だと言われました。
シンプルな生活のように聞こえると答えると、ああ、それは真実の騎士が遵守していた信条の一つだ、マーの祭司はしばしば古の騎士たちを特定の目的、例えばアンデッドとの戦いなどへと導くことがよくあったと言われました。

なぜ彼らは止まったんだ?と聞くと、決してそうはなかった!、ただ私の理解では、ビフォーランでアンデッドの反乱に対して大規模な遠征軍が派遣され、司祭や騎士は誰一人として戻ってこなかったそうだと言われました。
どうしたんだ?と聞くと、誰も知らない、だがハンマーと盾を持って仕事に行くのが私の生き方だ、あんたもそうするべきだ、私たちの斥候たちは復讐を必要としているし、私たちも地下で何が待ち受けているのか、もっと情報が欲しいと言われました。

では自分に何をしてほしいんだ?と尋ねると、ニヤリとする者を一掃してくれ、そうすれば私たちの斥候たちの死の復讐ができるだけでなく、地下に潜む邪悪な存在をおびき出すこともできるかもしれないと言われ、分かった、そちらも見てみると答えました。

夜の墓所:答えを求めてに入り、適当にニヤリとする者を倒せばいいということで、a mist grinnin herbalist(霧のニヤリとする者の薬草師)、a mist grinnin theurgist(霧のニヤリとする者の神術師)などを倒し、それ以外にもa larval feeder(幼虫の食う者)を倒しました。

Trelech Stonehomeからは、Mithanielが斥候たちの魂を祝福してくださいますように、しかし、あんたが彼らの死の復讐を果たしたことは、彼らに大きな名誉を与えたことになる、感謝の印として、これを受け取ってくれと言われ、ありがとう、Trelechと答えて、報酬にToken of Defense(防御の象徴)をもらいました。

2026年8月22日土曜日

Missing Scouts(行方不明の斥候)

Trelech Stonehome(トレレック・ストーンホーム)に声を掛けると、これまで会ったことはないが、あんたを採用することに興味があるかもしれない、どうだ?、Hand of Marr(マーの手)についてもっと聞きたいか?と言われました。

もちろん、興味があると答えると、さて、皆は私たちの理念に関する長々とした説明には興味がないと思うが、これだけは言っておく、私たちは雷の騎士と真実の騎士の理想に忠実であり続けると言われました。
真実の騎士とは何だったんだ?と聞くと、ああ、彼らは真実をもたらす者、Mithaniel Marrに仕える聖なる騎士団だった、彼らは反逆の戦いのはるか以前から、マーの祭司と密接に協力していたと説明されました。
どれくらい前だ?と聞くと、遥か昔だ、正確にどれくらい前のことかは分からない、Arthial the Protector(保護者アーティアル)ならもっと詳しいかもしれないが、その前にやらなければならないことがある!と言われました。

何をしなければならないんだ?と聞くと、滝の裏にあるじめじめした洞窟への探検は、ほとんど成果を上げていない、そもそも偵察隊が無事に帰還したかどうかも定かではない!、下記の墓について、何か分かることがあれば調べてみてくれと言われました。
どうすればいい?と尋ねると、我々は偵察隊を4人、下へ派遣した、彼らを見つけられたら、彼らが持っている情報を集めて持ち帰ってくれれば、大変ありがたい、マーの手を支援してくれるか?と聞かれ、はい、協力させていただくと答えました。

The Tombs of Night: A Search For Answers(夜の墓所:答えを求めて)に入り、一人目はMist Grinnin Sporechanter(霧のニヤリとする者の胞子詠唱者)を倒し続けると、The Mold Reaper(カビの刈り手)が出現し、それを倒すとa wounded scout(負傷した斥候)が走ってやってきて、その後なぜかうめき声を上げてその場で倒れてしまい、クリックすると報告書が手に入りました。


二人目は滝から落ちたところにいるMist Grinnin Netslinger(霧のニヤリとする者の網を投げる者)のグループを全滅させ、それによって出現したa mist grinnin savage(霧のニヤリとする者の野蛮人)、a mist grinnin angler(霧のニヤリとする者の釣り師)、Mist Grinnin Witchclaw(霧のニヤリとする者の魔女の爪)のグループを倒すと、Gulp(ゴクリ)、Lureclaw the Angler(釣り師ルアークロー)が出現し、倒すとa wounded scoutが出現していました。



三人目はa mist grinnin ruffian(霧のニヤリとする者のごろつき)のグループを全滅させ、さらに出現したMist Grinnin Summoner(霧のニヤリとする者の召喚士)を全滅させると、Chief Strongarm(首領ストロングアーム)が出現し、そのままだと戦闘不可能なので、近づくとa mudraker(土を掘る者)を召喚してきて、倒すと戦闘可能になったので倒し、少し間があってからa wounded scoutが出現したので、報告書を手に入れました。


四人目はan Adherant prophet(信奉者の預言者)、Dvith N'Zur(ドヴィス・ンズール)を倒すと、a wounded scoutが出現していたので、報告書を手に入れました。


今回は他にもa mist grinnin fisher(霧のニヤリとする者の漁師)、a mist grinnin brute(霧のニヤリとする者の凶行人)、a ravenous feeder(貪欲な食う者)、an albino cave snake(純白の洞窟ヘビ)、a fleshgoyle(フレッシュゴイル)、a hellhound(ヘルハウンド)、a weakened grinnin(弱々しいニヤリとする者)、a flesh draped knight(肉を垂らした騎士)、a flesh draped swordsman(肉を垂らした剣士)、a Neonate slayer(新生児の切り裂き屋)、an Adherant slayer(信奉者の切り裂き屋)、an Adherant vanquisher(信奉者の征服者)、an Adherant satiator(信奉者の満足させる者)、an Adherant seer(信奉者の先見者)、an Adherant diabolist(信奉者の悪魔主義者)を倒しました。

戦利品はa mangled necklace of fangs(牙を連ねた無残に絡まり合ったネックレス)、Risen Breastplate of Destined Soul(蘇った運命の魂のブレストプレート)、Risen Mold Reaper's Icon(蘇ったカビの刈り手のアイコン)、Risen Grinnin War Totem(蘇ったニヤリとする者の戦いのトーテム)、Risen Bloodstone Bracelet(蘇った血石のブレストプレート)でした。

牙を連ねた無残に絡まり合ったネックレスを調べると、Ceremony of the Fanged Necklaceが発生しました。

ようやくという感じでTrelech Stonehomeのところに戻ると、彼らの窮状について聞いて本当に残念だ、あの汚らわしいニヤリとする者に教訓を与えなければならない、でもそれは後で話し合おう、それまでの間、休んで補給してはどうだ?と提案され、いい考えに聞こえると答えて、報酬にSalve of Marr(マーの塗布薬)を選びました。

それにしてもこのクエストをノーヒントでこなすと、ひたすら戦闘を繰り返すだけの単調な展開になってしまうように感じますね。
敵の強さは、油断するとやられるという感じでした。
こんなところに霧のニヤリとする者が潜んでいたのかという思いですが、ネクトゥロスの森にいるのと比べて、サイズがでかいです。

2026年8月20日木曜日

Investigating the Underrot Caves (Teamwork)(アンダーロット洞窟の調査(連携))

恐ろしい空洞とアンダーロット大洞窟関連のクエストだけは、両方の派閥から受けることができて、Cryptomancer Nasrara(暗号術師ナスララ)に声を掛けると、同胞団はあなたのような人材を必要としている、私たちの活動への協力に興味があるか?と聞かれ、ああ、Brethren of Night(夜の同胞団)を支援したいと思うと答えると、個人の任務を追求したいか、それとも冒険者のチームに適した任務を追求したいか?と聞かれました。

チームで取り組む必要があるタスクをこなす方が好きだと答えると、同胞団はあなたとその仲間たちに、最近発見された一連の洞窟を調査してほしいと考えている、私が示した入り口まで進み、中に入ってくれと言われ、自分たちはこの問題を同胞団のために扱うと答えました。

The Underrot Caverns: Fetid Halls(アンダーロット大洞窟:悪臭漂う回廊)に入るとクエスト達成で、中ではan engorged pest(膨れ上がった害虫)、a scintillating blaze(きらめく炎)、an enchanted ragdoll(魔法にかけられたラグドール)、ネームドのa Raging Blaze(猛烈な炎)を倒しました。



Investigating Dire Hollow (Teamwork)(恐ろしい空洞の調査(連携))

Investigator Dahnoに連携を必要とする課題の興味があると伝えると、近隣に新たに洞窟が発見されたという報告を耳にした、あんたと仲間たちは俺が示す入口まで進み、地下深く潜ってくれと言われ、取り組んでいると答えました。

カテゴリーが連携ということで、ソロだと不安がありましたが、敵がヒロイックになっただけのようで、Dire Hollow: Infernal Echoes(恐ろしい空洞:地獄の残響)に入って、a disturbed fossil(変形した化石)、an undergoyle(アンダーゴイル)、a stone sniper(石の狙撃手)、ネームドのSlagtooth(スラグトゥース)を倒し、戦利品にBow of Brambles(茨のボウ)を獲得しました。



2026年8月19日水曜日

Investigating the Underrot Caves (Alone)(アンダーロット洞窟の調査(単独))

Investigator Dahnoのクエストは、2つのダンジョンがランダムに提示されるようで、今回はThe Underrot Caverns: Moldy Crypt(アンダーロット大洞窟:カビの生えた地下墓所)に入ると、クエストが達成となりました。

アンダーロット大洞窟関連のクエストは、対象レベルの変更はなく、36のままだったので、これだったらこのクエストだけ、早く受けておいた方が良かったですね。

中ではa crumbling gargoyle(崩れかけたガーゴイル)、a pit striker(穴の打つ者)、a writhing viscera(うごめく内臓)、an ebon python(漆黒ニシキヘビ)、an ebon ritualist(漆黒の儀式師)、an ebon adherant(漆黒の党員)、an ebon neonate(漆黒の新生児)、a tomb tarantula(墓のタランチュラ)、a bloodstone gargoyle(血石ガーゴイル)を倒しました。


2026年8月18日火曜日

Investigating Dire Hollow (Alone)(恐ろしい空洞の調査(単独))

魂喰いの滝に移動しましたが、ここには二つのグループがキャンプを張っていて、片方のグループのクエストしか受けられないようですが、このクエストはどちら側からでも受けられるようです。

Investigator Dahno(ダノ調査員)からようこそ、何か用か?、それとも私の時間を無駄にしているだけか?、後者なら、さっさと立ち去ってくれと言われ、実際には、あなたが自分に用事があるようだと答えると、一人で任務を引き受けるか、仲間の助けが必要な任務を引き受けることがでる、どちらに興味がある?と聞かれました。

個人的に対処できるものに興味があると答えると、近隣で最近発掘された古墳群に関する情報が入った、俺が示す入口まで進み、中に入ってみてくれと言われ、終わったと考えてくれと答えました。

少し下流に下がったところにあるDire Hollow: Grim Tidings(恐ろしい空洞:不吉な知らせ)に入っただけで、クエストが達成となり、もちろんこのまま終わるのは物足りないので、中でa deathweaver spider(死の織り手蜘蛛)、a forgotten assassin(忘れ去られた暗殺者)、a forgotten guard(忘れ去られた衛兵)、a forgotten magi(忘れ去られた賢者)、a forgotten palmist(忘れ去られた手相占い師)、a fallow shriller(荒涼とした金切り声を上げる者)、a guardian of the light(光の守護者)、a disciple of the bolt(稲妻の弟子)、a guardian of the bolt(稲妻の守護者)、ネームドのT'Volt the Speakcaster(言葉を放つ者ティーヴォルト)を倒し、戦利品にRisen Cerecloth Gloves(蘇った蝋膜布のグローブ)を獲得しました。



2026年8月17日月曜日

D'Morte Burial Chambers(ドモルテの埋葬所)

今回から始めるクエストは、アドベンチャーパックのThe Bloodline Chronicles(血統年代記)で追加されたものになります。
以前はレベル30以上で受けられたクエストなのですが、現在は50を超えないと受けられないようで、このタイミングでこなすことになりました。

D'Morte Burial Chambers(ドモルテの埋葬所)の入り口で右クリックすると、以前はメールで送られてきたa D'Morte insignia band(ドモルテの記章のバンド)が手に入り、調べることによってクエストがスタートします。

古い指輪の縁の内側には、擦り切れた刻印がかすかに光っており、文字は明らかにテイルダル文字ですが、よく見ないと何を言っているのか判読できず、バンドの内側を見つめていると、「D'Morte」という言葉が脳裏に焼き付き、突然、自分の心の中に一つの幻影が浮かび上がりました。

幻影はガルゼクスの城塞に見えましたが、とりあえずそのまま入り口からD'Morte Burial Chambers: Unearthing(ドモルテの埋葬所:発掘)に入ると、今度はT'Haenの柩を見つけて開けるということになり、a D'Morte house guard(ドモルテの家守)、a D'Morte operative(ドモルテの実務担当者)、a D'Morte cleanser(ドモルテの洗浄係)、a D'Morte house vizier(ドモルテの家臣長)、a D'Morte guard captain(ドモルテの警備隊長)を倒しつつ、柩に近づきましたが、どうやら封印されているようで、空洞に散らばっている墓石を右クリックして、墓を荒らす必要があるようでした。

墓を荒らして出現したKalten D'Morte(カルテン・ドモルテ)、Blensiir D'Morte(ブレンシール・ドモルテ)、Jergaeth D'Morte(ジェルガース・ドモルテ)、Narjin D'Morte(ナルジン・ドモルテ)、Vander D'Morte(ヴァンダー・ドモルテ)、Erila D'Morte(エリラ・ドモルテ)、Lucin D'Morte(ルーシン・ドモルテ)、Omartin D'Morte(オマーティン・ドモルテ)、Sinege D'Morte(サイネゲ・ドモルテ)、Cahl D'Morte(カール・ドモルテ)、Yillandris D'Morte(イランドリス・ドモルテ)、Hval D'Morte(フヴァル・ドモルテ)、Zendra D'Morte(ゼンドラ・ドモルテ)、Alicon D'Morte(アリコン・ドモルテ)を倒すと封印が解かれ、柩を開けるとクエストが達成となり、報酬にCrest of D'Morte(ドモルテの紋章)が手に入りました。















ドモルテの紋章を調べると、The D'Morte Family Crestが発生しましたが、これは別のクエストを進めていないとクリアできないので、そちらと並行する形になりますね。

今回の洞窟は壁にひび割れている箇所があって、攻撃して破壊することができましたが、中には攻撃できない壁もありました。

戦利品はRisen D'Morte Kindred Chainmail Coif(蘇ったドモルテ一族のチェインメイル・コイフ)でした。

2026年8月16日日曜日

Putting Maltena to Rest(マルテナを安らかに眠らせる)

ネクトゥロスの森に移動し、以前発生させていたクエストを処理することにします。

ネクトロポス城への入り口に立っていたValten Darkcleanse(ヴァルテン・ダーククレンズ)に会うと、私は絶望的な状況に陥っている、本当に助けてくれるのか?、私一人ではできない、あなたを信じてもいいか?と聞かれました。
信じていいと答えると、古来からの祝福があなたとあなたの家族と共にありますように、悲しいことに、私の家族には祝福がない、かわいそうな妹、かわいそうなMaltena、この忌まわしい場所を永遠に歩き続ける呪いをかけられている!、私一人では彼女を助けることはできないと言われました。

ネクトゥロスの森を永遠に歩き続ける呪いは、以前も聞いたことがありましたが、どのような支援が必要だ?と聞くと、この呪われた壁の中にいる者たちは、永遠に彷徨い続ける運命にある、私は彼女の遺体を救い出すことでできる限りのことをしたが、それでも呪いは彼女に降りかかっている!、今、私は彼女の遺体を散骨し、骨をこの場所から、そして互いに引き離して、ようやく安らかに眠らせなければならないと悟った、私の妹Maltenaが安らかに眠れるよう、あなたは遠い地へ旅立つ覚悟があるだろうか?と聞かれました。
必要なことは何でもすると答えると、彼女の遺骨の一部を、ノーラス各地に散らばる先祖たちの墓に納めてくれ、それらは魅惑の大地、フィーロット、はるか北のエバーフロスト、そしてラヴァストームに埋葬されている、土地は大きく変わったが、Tunareがきっと遠く離れたこれらの地にある先祖たちの埋葬地へと、案内してくれるだろう、Maltenaの骨を撒き終えたら、私のところに戻ってきてくれ、そうすればあなたに惜しみなく報酬を与えると言われ、戻ると答えました。

墓は以前から見かけていたものもありましたが、ノーヒントで探すのは至難の業なので、ヒントを見て巡ってしまい、Valten Darkcleanseのところに戻ると、あなたは私が失敗した分野で成功したのか?、私の妹Maltenaはついに安らかに眠れるのだろうか?と聞かれました。
あなたの妹の遺骨を撒き散らしたと答えると、ああ、そうか、期待はしたくなかったが、あなたはよくやってくれた、あとはあなたが中に入って、暗い廊下を浄化し、呪われた妹の姿を倒すだけだ、一度倒れれば、彼女は二度と蘇ることはない、ありがとう、友よと言われ、どういたしましてと答えました。

このクエストはNektropos Castle: The Return(ネクトロポス城:帰還)へのアクセスクエストで、このまま突入することにしますが、会話からすると、どうやらMaltenaが中で待ち構えているようですね。

扉でネクトロポス城:帰還を選択して中に入り、an eidolon watch dog(幻影の番犬)、a flesh rampager(肉食の暴れ者)、a Thexian apparition(ゼクシアンの亡霊)、an enslaved dwarven soul(奴隷とされたドワーフの魂)、ネームドのUnargin the Blacksmith(鍛冶屋ウナルギン)を倒し、戦利品にUnargin's Smithy Hammer(ウナルギンの鍛冶ハンマー)を得ました。


ここも全体攻撃を使うと、壁の向こうの敵にも影響を及ぼして、集団で一度ボコボコにされてしまい、ログアウトしたためかどうか分かりませんが、ドアのロックを解除できなくて、奥へ進めませんでした。
このエリアに関わってくるクエストが存在するようなので、その時に改めて挑戦しようと思います。

2026年7月30日木曜日

Exile to Neriak - Not My Vermin's Keeper(ネリアックへの亡命-害獣の世話役じゃない)

「害獣の世話役じゃない」を選ぶと伝えると、イノルークの使途の中には、自らを害獣飼育者とみなすドルイドが数名いる、彼らはうごめく生き物をコレクションに加え、毒や毒液に対する自身の耐性を高めたいと考えている、害獣を何匹か集め、意識を失ったものを、Zesnitra K'Jartan(ゼスニトラ・ケジャルタン)という名の有名な飼育者に届けるのだと言われました。

ネリアックのために!と答えてから、ネクトゥロスの森へ移動しましたが、ターゲットは毎回変わるようで、今回はan immense tree snake、a sap urchin、a quetzanekを捕まえることになりました。

それらを倒してから、ボーン湖でZesnitra K'Jartanに会うと、なぜあんなに闇に満ちた心を持つ美しい獣が、私の話を遮るのだ?と言われ、Drizas N'Rytが自分を派遣した、害獣の女王、あなたのためにたくさんの生き物を集めたと言うと、私は昔からもぞもぞと動く小さな包みが大好きだった、まるでリボンで縛られた子供みたいに!、あなたの名前を一つつけてあげようと思う、さあ、そろそろ彼らの世話をしなくちゃ!と言われました。
もがき苦しむ子供か、それとも害獣か?と言うと、ムハハハハ!、面白い、子どもの名付けは…と言われ、ああ、どうでもいいと答えると、Zesnitra K'Jartanの姿が消えてしまいました。

Drizas N'Rytからは、なかなかの成果だと言われ、そうだと答えて、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がり、ネリアックの市民になれるレベルまで、ファクションの数値が上がりました。

2026年7月29日水曜日

Exile to Neriak - Reclaiming Items of Old Neriak(ネリアックへの亡命-旧ネリアックのアイテムを取り戻す)

「旧ネリアックのアイテムを取り戻す」を選ぶと伝えると、ゼクシアンは旧ネリアックからあまたのアイテムを持っている、ネクトゥロスの森を徘徊する裏切り者から、これらのアイテムを取り返すのだ、それらを私に戻せ!と言われました。

ネクトゥロスの森のゼクシアンの野営地周辺で、歴史を記した巻物と憎悪の書を探すことになり、テントの中にあるかと思ったら、テントの中も含めて周辺近くに散らばっていて、見つけるのはかなり大変でした。

それを終えたら完了と思ったら、次はa Thexian searcherを倒してアーケインのシグネットを手に入れるこにとなり、徘徊している敵を倒してきました。

Drizas N'Rytからは、ネリアックとの関係は改善していると言われ、知って良かったと答えて、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がりました。

Drizas N'Rytからのクエストは、今のレベルだと楽勝で、ゲームバランス的には崩れていますね。