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2026年8月15日土曜日

Beach Party Brawl(海岸宴会の喧嘩)

グレーター・フェイダークの“種苗場”でも、オーシャンズフルの祝祭のクエストを受けることができて、Kippy(キッピー)から来てくれて海洋公に感謝!と言われ、どうしたんだ、Kippy?と聞くと、Ulthork(ウルソーク)の一団が私たちを追ってここに来て、祝祭参加者を襲撃し、Prexusへの私たちの聖地を破壊しています!と言われました。
えっ!?、彼らもPrexusの子供たちなのか?と聞くと、確かにそうですが、悲しいことに、創造主といった共通点だけでは、槍や網を捨てるには不十分な者もおり、しばしば武器を取るための口実として利用されてきましたと言われました。
しかしPrexusの名の下に行われることなのに、宗教的な象徴や祝日に対して敬意すら示さないというのは、どういうことなのか?と聞くと、だからこそあなたはそれを止めなければならないのです、行って、奴らの攻撃部隊を撃退してください、頼みますとお願いされ、自分がそうしなければ、さらに多くのOthmir(オスミール)が苦しむことになる、そんなことは絶対に許さない!と答えました。

an ulthork attacker(ウルソークの攻撃者)を倒し、さらに祠を修復してから戻ると、あなたはやった!、ウルソークを海に追い返しました!と喜ばれ、それとPrexusへの祠も修復されたと答えると、ノーラスでこのような勇敢な姿を見ることができて、このオスミールは嬉しい、この世界の悪に、あなたの中に宿る希望の光を汚されてはなりませんと言われ、しないよ、Kippyと答えました。

報酬はBehemoth Clamshell(ベヒーモス・ハマグリの貝殻)で、オーシャンズフルの祝祭のコレクションはTentacle Trident Icon(触手トライデントのアイコン)、Cracked Wine Amphora(ひびの入ったワイン用アンフォラ)を収集しました。

2026年7月12日日曜日

Saelir's Plan: Necessary Components(セイリルの計画:必要な成分)

どういう意味だ?と聞き返すと、どういう意味ですって?、ここに住むのは最悪なんです、人生どう生きるべきか、どんな善行をすべきか、どんな悪事を阻止すべきかについて、あれこれと口出ししてくる人に会ったことありますか?、彼らの意図は善意から出ているのは分かっていますが、人に選択を強制することはできません、まるで…自分で正しい決断を下せると信頼されていないような気がしますと言われました。
自分も同じように感じる、まるで彼らは自分が彼らと同じくらい優秀だと信じていないかのようだと答えると、そう!、とても失礼だと思いませんか?と言われ、はいと答えると、ああ、やっと自分と同じ考えの人に会えて、本当に嬉しい、周りのみんなは私を睨みつけ、愛国心がないと非難する、中には私の両親はどこにいるのかと聞いてくる奴までいた!、いつか必ずみんなに思い知らせてやる!と言われました。

どうやってそれをするつもりだったんだ?と聞くと、まあ…私には計画があります、でもそれがあなたにとってなぜ重要になるのか、私にはわかりませんと言われ、まあ、自分も全部見せたいかもしれないと答えると、へぇ…そうですね、うん…よし、私たちなら一緒にできる、そして全てが終わったら、ケレティンを後にして、私たちだけで旅立つんです、でしょ?と言われました。
参加すると答えると、素晴らしい、では私の計画はこうです、彼らはいつも私の経験不足を侮辱する、私は彼らと同じように世界を見ていないので、世間知らずで愚かな決断をする、だが私は彼らが固執する愚かさをからかいたい、彼らは「啓蒙された」「経験に裏打ちされた」人生観を持っているにもかかわらず、いまだに無意味で非現実的な儀式に固執しているのですと言われました。

どういう意味だ?と聞くと、Sammial Geravius(サミアル・ゲラヴィウス)という名前を聞いたことがありますか?と聞かれ、いや、彼は誰だ?と聞くと、彼は芸術家、ノームです、ケレティンで生まれてからずっと暮らしている、彼は…まあ、技術的な才能はあります、それは否定しないが、彼の作品はひどく感傷的です、彼の作品は、人々を悲しませるものを思い出させるように作られており、それによって賞賛を得ています、彼がやっていることは、感情を悪用しているだけです、彼の最新の残虐行為は、彼自身が「スル・スフィア」と呼ぶものですと言われました。
スル・スフィアとは何だ?と聞くと、彼が染料と魔法を詰め込んだガラスの球体です、確かに見た目は美しいが、彼は亡くなった親族の本質を何らかの方法で捉え、球体に宿らせると主張しています、人々がそれを買う唯一の理由は、愛する人を失った悲しみから、これが心の空虚を埋めてくれると信じているからです、彼がそう言うからこそ、人々はそれを信じるのです、「スル・スフィアで故人の思い出を身近に感じてください」と彼が言うのを聞いたことがあります、これは搾取ですと言われました。

それであなたはどうしたいんだ?と聞くと、こんな気取ったガラクタに騙される奴ら全員を笑い飛ばしてやりたい、もし私が世間知らずだというのなら、なぜ彼らは貴重な金を、中に色が付いたガラス玉につぎ込んでいるのでしょうか?、馬鹿だからです、フェイ宮廷に忍び込んで、死後の名誉宣言書を盗んでくるつもりです、そうすれば私のメッセージが伝わると思います、行為は本物だが、スフィアは…ただのスフィアです、私がそれをしている間に、Sammial Geraviusのスル・スフィア生成装置を動かすのに必要な部品をいくつか集めておいてほしいと言われました。
成分は何だ?と聞くと、まず、トゥナレの苗木のリフト近くの森の地面から、赤血球と黄血球のキノコをそれぞれ1つずつ採取する必要があります、また紫ベリーも必要です、紫ベリーはジョリーナの料理店にいる、Restauranteur Brizeyl Myrika(料理店経営者ブリゼイル・ミリカ)から購入できます、最後にフェイ宮廷のすぐ北西にある緑の円丘のガマの種をひとつかみ分用意してくださいと言われました。

分かった、集めておくと答えると、素晴らしい、宣言書を盗み出したら、ここでまた会いましょうと言われ、了解と答えてから、成分を集めて、Saelir Varrynからどうです?、必要な材料は全て揃いましたか?と聞かれ、ああ、集めたと答えました。

2026年5月27日水曜日

Shareth's Missing Book(シェアースの本)

グレーター・フェイダークに移動し、Shareth D'Frexin(シェアース・デフレクシン)に話しかけると、お前と言って指を差され、何だよと答えると、いくらだ?と聞かれ、何のためにいくらだ?と聞くと、お前は雇われの殺し屋だろ?などと言われました。
自分は自分自身をそうは呼ばないと答えると、まあ、お前が何と名乗ろうと構わないが、ちょっとしたお願いに対して、いくらか金を差し上げようと言われ、金はいくらだ?と聞くと、十分にだ、心配するな、このNew Tunarians(ニュートゥナリアン)についてどう思う?と聞かれました。

彼らを処分するのは楽しいと答えておくと、素晴らしい、実はこっそり忍び込んでいたら、襲われたんだ、大きな木のすぐ向こうにいた寺院の警備兵たちだ、それで俺にとってとても大切なものを落としてしまったと言われました。
そしてあなたは自分がそれを手に入れて、警備員を倒すことを望んでいるんだろ?と聞くと、お前は見た目にはそう見えないかもしれないが、実は賢い奴だと言われ、確かに、具体的に何を探しているんだ?と聞くと、お前は俺の本を探す必要があると言われました。
あなたは本を持っていたのか、あなたが読めることに驚いたと答えると、読む?、冗談だろう、俺は優れた作家だと言われ、もちろんあなたはそうだ、よし、じゃあ警備兵を殺して、本を手に入れて、ここに持ってくる、そして報酬をもらうと答えると、その通りと言われ、すぐに戻ると答えました。

思わぬ形でニュー・トゥナリアへ初訪問することになり、途中でニュートゥナリアンから、立ち入り禁止だ、Tunareの選ばれし者たちを邪魔するな、純血でないなら、これ以上進んではいけないなどと警告をされましたが、強行突破して安全な場所まで突っ切りました。
大きな樹とやらはなかなか見つからず、無駄な戦闘を避けるために逃げまくりながら、さらに中央の建物を突っ切ると、ようやくターゲットのa temple guard(寺院の守り人)を見つけましたが、こいつら滅茶苦茶強くて、遠距離攻撃をすると3人を相手にすることになってしまい、残念ながら殺されてしまいました。

改めて相手が1人になるように誘い出してから倒し、Shareth D'Frexinのところに戻ると、戻ったか、俺の本を持っているか?と聞かれ、持っていると答えると、よし、渡してくれと言われ、どうぞと答えると、また別の日に話そう、あの忌まわしい連中に関する情報収集には、まだ少し協力が必要かもしれないと言われ、そうすると答えましたが、別のクエストが存在するわけではないようです。

キーノスでハイエルフのクエストを受け時にも感じましたが、ニュー・トゥナリアのハイエルフと、他のエリアにいるハイエルフとは、風貌が随分と違いますね。
それとニュー・トゥナリアは、渓谷のような美しい場所でした。

2026年5月19日火曜日

Imperiled Druid Ring(危機に瀕したドルイドリング)

今回はTunareの信仰クエストを受けますが、先にRodcet Nifeの信仰を解除し、それからKuristaに会い、Tunareに改めて尽力を尽くしたいと伝えると、ああ、あなたは万物の母に背を向け、他の者たちのために彼女を捨てたのです、誰もが困難な道のりを歩み続けるだけの強さを持っているわけではないことは理解していますが、あなたにはもっと期待していました、Tunareは寛容な神ですが、信仰を嘲笑うようなことをするのは賢明ではありませんとたしなめられました。
自分は自分の弱点を理解し、そこから学びましたと伝えると、ではあなたは悔い改めて、万物の母だけが私たち、彼女の子どもたちに与えることのできる祝福を取り戻したいと願うのですか?と言われました。
自分はTunareに忠誠を誓いますと答えると、いいでしょう、どうか強くあれ、私たちの心の中でTunareの地位を奪おうとする者たちに、私たちは皆警戒しなければなりません、さあ、行って、もう一度彼女に忠誠を証明してみせなさいと言われ、ご理解いただきありがとうと答えました。

改めてKuristaに話しかけると、Tunareのご加護がありますように!、私と話に来てくれて嬉しいです、私たちはあなたの助けを切実に必要としているのですから!と言われ、Tunareが必要とするものは何です?、それが何であれ、奉仕できることを光栄に思う!と答えると、あなたがアントニカに聖なる土を届けた時のことを覚えていますか?、私たちは祝福された土を広めることで、この地にTunareの存在への希望が満ち溢れるだろうと知っていましたと言われました。
はい、覚えていると答えると、希望が芽生えたことに感謝しています、しかし憎悪の王子の信奉者たちは、私たちのシンプルなメッセージを理解し、Tunareに関連するあらゆるものを汚そうと企んでいます、彼らを止めなければなりません!と言われました。

手伝う準備ができている!と答えると、Innoruukの信奉者からなる比較的小規模な集団が、アントニカ近郊のドルイドの聖なるリングの一つを冒涜し始めたことが判明しました、その目的は不明です、彼らは3つの装置を使って憎悪の力を聖なるリングに注ぎ込んでおり、これらの装置は破壊しなければなりませんと言われました。
彼らを滅ぼすと答えると、次にドルイドリングを浄化する必要があります、リングの近くにある浄化用のハーブを見つけ、リングの中央にあるこの野外祭壇に置いてください、アントニカの熊の谷に行き、ドルイドリングへの秘密の入り口を見つけてください、間違いなくこれらの愚か者たちは、自分たちの活動を他人から隠すために、その隠された場所を利用しているのですと言われ、すぐに対応すると答えました。

アントニカのネームドのa den motherがいた場所の奥には、a chiseled boulder(角ばった巨岩)があり、クリックするとImperiled Druid Ring(危機に瀕したドルイドリング)に入り、a hateful guardian(憎むべき保護者)、a hatemonger(憎悪を煽る者)、a hatemonger guard(憎悪を煽る者の警備)、a brutal maledictor(残忍な呪い師)、a vengeful maledictor(復讐心に燃える呪い師)を倒しつつトーテムを破壊し、3つのハーブを集め、ドルイドリングに入って石の祭壇を骸骨まで移動させ、持ってきたTunareの野外祭壇を調べると、骸骨や近くに倒れていた遺体らしきものが、走り去って行きました。

Kuristaのところに戻ると、隠されたドルイドリングは安全ですか?と聞かれ、はい、安全で浄化済みですと答えると、素晴らしい!、憎悪の王子は触れるもの全てを悪に染めます、きっと近いうちに彼に立ち向かうために、あなたの助けが必要になるでしょうと言われ、準備を整えると答えました。

報酬はSummon: Friend of Growth(召喚:成長の友)で、クエスト達成でTunareのファクションが上がりました。
召喚:成長の友を書き写すと、Summon: Friend of Growth(サモン・フレンド・オブ・グロース)を覚えて、Vartik(ヴァルティック)を召喚できるようになりました。

2026年5月18日月曜日

Kelethin: Hatchling Release(ケレティン:稚魚の放流)

ここでケレティンに市民権を移すことにして、途中までは過去に受けた市民権移動のクエストをこなし、今回のファクションを上げるクエストを受けます。

Ambassador Gibrien Marsdenに稚魚の放流と伝えると、稚魚…幼魚を樽一杯お渡しする必要があります、適切な環境に放流しなければなりません、クラッシュボーン・オークが地元の魚を激減させてしまったのです、奴らめ!、できる限り頻繁に魚の補充を行っていますと言われました。
それはできると答えると、素晴らしい!、これらの稚魚を自然の生息地に放してあげましょう、これらの小さな生き物が最も幸せに暮らせる場所については、あなたの日誌に情報が載っています、終わったらまた戻ってきてください、頑張ってください!と言われ、早速仕事に取り掛かると答えました。

稚魚と指定の場所は、ランダムで変化するようで、今回はナマズの稚魚だったのですが、少ないヒントから場所を探すのは、かなり面倒ですね。

とりあえず放流してから、Ambassador Gibrien Marsdenに稚魚を放流したと報告して、クエストが達成となり、ケレティンの街のファクションが上がって、フリーポートの街とネリアックの街のファクションが下がりました。

その後に市民権を正式に移すクエストを完了させました。

2025年4月19日土曜日

Order of Arcane: Collection Prognosticator(アーケインの秩序:Collection Prognosticator)

久しぶりにCelinista Ryannalisに会ってから、スチームフォント山脈でa collection prognosticatorを倒してきました。

クエスト達成でアーケインの秩序のファクションが上がりました。

2023年6月10日土曜日

Riddled Throughout the Land(土地の至る所が謎だらけ)

今回のクエストは4月1日限定のもので、この時期はスフィンクスらしいImenand(イメナンド)がちかくに寄れ、あなたをよりよく見ることができるようにと言ってきました。

自分の名も言ってきたので、なぜ自分の名前がわかるのかと聞くと、私の知識は驚異的なものだ!、私はImenand、哲学者であり学者だ、私は偉大な守護者であるセクタムートの子孫だと言われ、それで感動していいのか?と聞き返すと、そうだ!、知識は力だ、私の先祖がそうであったように、私はそれを知っている、あなたは自身を賢いと思うか?と聞かれました。
思うと答えると、ああ、ではあなたに試験を与える!、これに答えよ、ギガルジバーは鎖を見つけ、それをベルトに使いたいと考えている、それは自分の身長の3倍もあったので半分にした、彼の新しい鎖のベルトの長さはどのくらいかと問われました。
彼の体重の2倍と答えると、それは正解ではない、しかしあなたにもう一つの機会を与えようと言われ、ありがとうと答えると、ゴロウィンから来たウィザードは驚くべき物を持っていると主張する、この物体は乾くと濡れるそうだ、アイテムは何かと問われました。
タオルだと答えると、その通りだ!、タオルは他のものを乾かすのに使うので、より濡れてしまう、うーむ…と、Imenandは考えだしてしまいました。

どうしたんだImenand?と聞くと、私は学者仲間を捜していた、私はあなたの中に一人を見つけるかもしれない!、もう1つの課題に答える時間はあるか?と聞かれ、はいと答えると、結構だ!、テーブルの上に置かれ、カットされても食べられないものは何だ?、ダークライトの林の中の娯楽所で答えを探し、証拠として持ってきてくれと言われました。
自分がただ話せばいいんじゃないのか?と聞くと、お前は賢くて冒険好きだと思っていのだが?、駄目だ、お前は問題のアイテムを持ってこなければならない、幸運を!と言われ、戻ってくると答えました。

ダークライトの林から帰還すると、お帰り!、なぞなぞは解けたか?と聞かれ、解けた!、トランプカード1組だと答えると、正に!、トランプカード1組はテーブルの上に置かれ、カットされるが、食べることはない、しかし私の次の質問には答えられないだろうと言われました。
きっとできると答えると、海岸を歩いていて、今日食べるものを拾った、羽、骨、肉、もしくは魚、いずれもこの料理を表すものではない、アントニカの海岸で答えを見つけ、持ち帰ってくるのだと言われ、アントニカへ行く!と答えました。

アントニカから戻ると、戻ってきたな!、なぞなぞは解けたか?と聞かれ、解けた!、それは卵だと答えると、その通りだ!、卵は干し草の中にあり、羽、骨、肉、魚のいずれでもない、なかなかやるなと褒められました。
ありがとうと答えると、さて、最後にもうひとつだけあると言われ、素敵だ!と答えると、お前は舗装されていない道路や、街はあっても建物がないことに気づく、私は木がない森、水がない川を持っている、しかし、ああ、私はお前のために伝説を持つ!、私は何だ?と問われ、これは知っている気がすると答えると、グレーター・フェイダークの陰になった前哨基地でお前の答えを見つけて、私のところに持ってくるのだと言われ、戻ってくる、Imenandと答えました。

グレーター・フェイダークから帰還すると、戻ってきたか!、なぞなぞは解けたか?と聞かれ、はい、Imenand、答えは地図だ!と返答すると、ぴったりだ!、地図は物や場所を具体的な建造物なしに示す道具であるため、すべての条件を備えていると言われ、またひとつ謎が解けた!と歓喜すると、お祝いをしなければならない!、お前は私のなぞなぞに一つ一つ答え、お前が冒険者であり学者であることを私に証明したと評価され、ありがとうと答えて、長いクエストを終了させました。

報酬はEmerald Stone of Arneson(アーネソンのエメラルド石)で、コレクションはYha-lei fur(ヤ=レイの毛皮)、Kerra scales(ケラの鱗)を収集しました。

2021年2月27日土曜日

War and Wardrobe(戦争と衣装ダンス)

今回はヘリテージクエストで、発見した凝った装飾の胸飾りは、グレーター・フェイダークのエルフが、金属加工やシンボルマークに慣れ親しんでいるかもしれないということで、ケレティンへと移動しました。 
 
Glavarius Marud(グラバリウス・マルード)に会うと、放っておいてくれ、もしフェルウィスのコアダダルたちが、あの…新トュナリア人、奴らは王家の宣託者としての私の奉仕を必要としていないと信じている、ならば私の能力を誰にも使わないことにしよう、ふんっと言われました。
 
あなたはこの胸飾りを知っているかもしれないハイエルフのように見える、何か教えてくれないかと頼むと、卑しむべきその胸飾りはK'Arnon(クアーノン)の家紋がある、彼らの名誉は永遠にあの泥棒のParathanellisによって汚されている、彼は混乱の時代の初期の頃、王の宣託者としての地位を失ったときに、Robe of the Oracle(宣託者のローブ)を放棄せずに、それを持って夜の中に消えていった、Parathanellis K'Arnonは私の家族に多大な憂事を与えたと言われました。 
どういう意味かと聞くと、宣託者のローブはParathanellisの所有物ではなかった、それは王への宣託としての適所の一部であり、私の父がそれであったOracle of Marud(マルドゥの宣託者)が、次にそのローブを継承するはずだった、ローブを着ていないと私たちの宣託の召命は妨げられると言われ、Parathanellisに何が起きたか知っているかと聞くと、私の家族は彼を見つけることを優先し、彼に何が起こったのかを発見することにした、やはり彼は犬死にし、涙の海に逗留していたときに、ローブのためにローグに殺された、大変動の前に私はローグがVilnius the Small(小さなヴィリニュス)という名前の、Circle of the Unseen Hand(アンシーンハンドの団体)のメンバーのために働いていたことを知った、しかしそれ以降は手掛かりが途絶え、団体は私に情報を与えることを拒否している、私はずっと前に宣託者のローブの運命を知ることを諦めたと教えてくれました。 
 
クアーノンというのはEQ1時代にいた一派で、マルドゥの宣託者もEQ1時代の派閥のようです。
Vilnius the SmallはEQ1時代の人物で、アンシーンハンドの団体と言えば、過去に関わりのあった人物が思い浮かびますね。
 
というわけでダウン・ビロウに移動し、Crow's Resting Place, Thieves Guild(カラスの休憩所、シーフ・ギルド)に入ると、懐かしのFippy Darkpaw, the 4thがいて、クンクンと鼻をかいで、何か臭うか?、腐った卵と濡れた冒険者の混ぜ合せのような臭いがする、おお!、気にするな、鼻の前に刺激的な源が見えると言って、自分の存在に気づいたようでした。
おい!、自分は臭くないと文句を言うと、そして口臭もだ!、ああ!、こういう時こそ嗅覚が鋭くなければいいのにと思うと言われ、臭くないのは分かっていると答えると、おい臭いの!、誰がここで鼻と鋭い匂いの感覚を持っているのか!、さあ走り去って、俺の手を完成させてくれと言われました。
 Vilnius the Smallについての情報をいくつか必要としていると話しましたが、ここで遊んでるのが見えないのか?、黙っていてくれないと、このお粗末な手に集中できないと言われ、どうやらポーカーのようなカードゲームをしているようでした。 
 
入り口近くに戻り、テーブルをクリックするとカードが手に入り、それをFippy Darkpaw, the 4thのカードに滑り込ませると、見事に勝利したようで、さて、お前はいくつかの情報について何か言っていたか?と聞かれました。
Vilnius the Smallに何が起きたか知りたいと伝えると、Vilnius the Small?、聞いたことがないな、本当にここの場所で正しいのか?と聞かれ、彼は混乱の時代にあんたの組織のメンバーだったと話しました。 
そんな昔のことか!?、俺が歩く辞書か何かだと思ってるのか?と言われ、調べられる記録はないのかと聞くと、ああ、記録はあるが、物を探すのは嫌いだ、忘れてくれなどと言われ、何だって?、しかし自分はあんたを助けたと文句を言いました。 
するとカードの相手だったらしいBingle Punchfoot(ビングル・パンチフット)が、おい!、助けたとはどういうことだ!?と口を挟んできて、Fippy Darkpaw, the 4thは慌てて、ああっ、分かったよ、やれやれ、しかし有料でお前が支払いをしていないことに気づいた、5ゴールド支払えば情報を与えようと言われ、仕方なく払いました。
 
素晴らしい!と言ってFippy Darkpaw, the 4thはファイルを調べ始めて、同じVilniusでもLargeやMediumもいたようですが、Vilnius the Smallも見つけ出しました。
うわ、これは古いファイルだ、さて、Vilnius the SmallとガールフレンドのMalka Rale(マルカ・ラール)は、約500年前のメンバーだった、しかし彼らは副業のために、我々の恩寵から外れてしまった、度重なる強盗でのギルドへの支払いの不履行、そして年に一度の舞踏会の出席率の悪さ、Fippy Darkpaw, the 4thはそのようにファイルを読み上げていったので、彼に何が起きたのかと聞くと、もうすぐだ!、見てみよう…、拷問されている間に、彼はRoyklという人物のために働いているという情報を漏らしたが、その人物はネクチュロスの森の北部にある自身の城に魔法のローブを送りたいと言っていた、我々の者たちがVilnius the Smallに追いつく前に、出荷はすでに進行中であったようだ、拷問が終わった後にVilnius the Smallは…、ええと…、組織から…追放された、それだけだと教えてくれました。
分かった、情報をありがとうと答えると、おい、詳細についてここに友達を派遣するな、これは一度きりのことで、小銭が必要だったんだ、わかったか?と言われ、わかったと答えてネクトロポス城へと向かいました。
 
Malka RaleもEQ1時代にいて、Magus Rokyl(魔法使いロキル)という人物も存在していたようです。 
カラスの休憩所では飲み物も売っていたので、Tumpy(タンピー)からcanteen of glacial water(氷河の水の水筒)を買いました。 
アイアントウズ・イーストのP.T.Irontoeも、なぜかたむろしていました。 
 
それからネクトロポス城の地下でメモを発見し、内容はVilnius the SmallからMagus Rokylに宛てたものようで、あのRikantusの名前も出ていて、宣託者のローブはネリアックのエボンマスクが強奪したようでした。 
ここのネリアックとは、昔のネリアックのことのようで、要するに落ちた門のことですね。
ネクトロポス城ではネームドのa shadow of Lord Everling(エバーリング卿の影)などを倒し、戦利品にFive Rings2(Adept)を獲得しました。 
 

落ちた門のリトル・ネリアックへ行き、Zannas of the Arm(力のザンナス)を倒すと鍵が手に入り、宝箱に近づくとan intruder countermeasure(侵入者防衛装置)に襲われましたが、倒して箱を開けると、三枚の覚え書きが手に入りました。
 

覚え書きは生前のZannas of the Armと、Tessa N'Mareという人物とのやり取りで、Zannasはフェイドワー侵略軍の一員で、緊急時の退却場所に言及していたので、その場所を探すためにブッチャーブロック山脈へ移動しました。 
 
チェス盤でパネルの一つをクリックすることができて、新たな覚え書きが手に入りましたが、普通にプレイしていただけでは、絶対に気がつかないですね。
覚え書きを読むと、水ゴブリンを倒せば宝石が手に入るとのことだったので、an aqua goblin raider(水ゴブリンの襲撃者)などを倒して手に入れました。 
 
それを調べてから、グレーター・フェイダークのクラッシュボーン本丸の近くにある鉱山に入り、一番奥にいたa punished magi apprentice(懲らしめられた賢者の弟子)に会うと、何が望みだと言われ、なぜ奴隷と一緒にここで働いているのかと聞くと、俺はあの酔ったくそばばあに罰を受けている、彼女の大切なローブを焦がしてしまったらどうする!、彼女は恐ろしい先生だと言われました。 
その酔ったウィッチはTessaという名のダークエルフになるのかな?、彼女はどこにいるのかと聞くと、Tessa?、そのように呼ばれたのは聞いたことがない、彼女の名前は…、おい…、お前は奴らのスパイだろ!、俺の様子を見に来たのか?、俺は仕事をしている!と勘違いされ、自分はスパイじゃないと答えると、それを証明しろ、スパイがしないことをするんだ、ふ~む、プリーストが身に着けている派手なCleric(クレリック)の帽子をいくつか持ってきてくれ、彼らは簡単には渡さないだろうが、俺の言っていることを理解しているなら…と言われ、なるほど、証しとして帽子と共に戻ると答えました。 
 
クラッシュボーン本丸でa cleric of Hateを倒し、ついでにネームドのVergeth Jawcrush's Remains(ヴァーゲス・ジョークラッシュの遺骨)、Armorer Krex(甲冑師クレックス)などを倒してから戻ると、それでスパイよ、また見に来たのか?、俺は仕事をしていると言われましたが、ここの帽子がある、見ろ、自分はスパイじゃないと答えました。
 


戦利品はGrower's Cap(栽培者の帽子)でした。 
Vergeth Jawcrushは以前チラッと名前が出ていた、過去にクラッシュボーンを解放しようとしていた人物ですね。 
 
a punished magi apprenticeはふ~む、お前はそうではないに違いない、わかった、それで何が知りたい?と聞かれ、あなたを罰した女の名前は何か、後を追うと答えると、あのばばあの名前をなぜ知りたい?、わかった、いいよ、彼女はみんなにOracle N'Mare(宣託者ンマーレ)と呼ばせている、彼女は誰もが覚えている限りずっと、賢者の訓練プログラムの責任者だった、彼女はEmperor D'Vinnと親密だと教えてくれました。
どこで彼女を見つけられるかと聞くと、なぜだ?、彼女を追い出すか何かしたいのか?、俺は構わない、この辺の暗闇は少ない方がいいと思う、お前はそうだな、…良さそうだ、問題は彼女が本丸の奥の謁見室にいることだ、彼女を探しに行くことは、玉座そのものを盗むことになるかもしれない、彼女は玉座の近くに小さな部屋を持っていると言われ、情報をありがとうと答えました。
 
おい、俺のために彼女をぶっ飛ばしてくれないか?、城を荒らすのを楽しめ!と言われ、そうすると答え、またしてもディビニアンの玉座へ入ることになりましたが、どうやらOracle N'MareがTessa N'Mareだったようです。
 
ディビニアンの玉座では傭兵を雇い、無事にOracle N'Mareを倒すとクエスト完了で、Robe of the Oracleが手に入りました。 
 

戦利品はGladiator Wrist Reinforcement(グラディエーター手首補強)でした。 
 
フロストフェルのコレクションは、Cranberry Garland(クランベリーのガーランド)を収集し、Hand-Hewn Frostfell Ornaments(切断して形成されたフロストフェルの装飾品)のコレクションが完成し、Bleachbone Faun Staff(白くした骨のフォーンスタッフ)と交換してもらいました。
 
Santa Grugからは、Candy Crumble Rug(キャンディクランブル絨毯)、a Jolly-Filled Frostfell Cube(陽気に満ちたフロストフェル立方体)、Sugar Sweet Dreams(砂糖の甘い夢)、Snowflake Holiday Fruit Basket(雪の結晶の休日の果物かご)、Sweet Frostfell Sign Plate(甘いフロストフェルのサインプレート)、Flying Orange Baby Dragon Plushie(空飛ぶオレンジ色のベビードラゴンのぬいぐるみ)をもらいました。 
 
Sugar Sweet Dreamsを書き写すと、Sugar Sweet Dreams(シュガー・スウィートドリームス)を覚えて、Kobarn(コバーン)を召喚できるようになりました。
 
Windowsのアップデートによってキーボード操作に影響があり、ずっとゲームがプレイできない状態が続いていたのが、ようやく問題を解決できて、久しぶりの更新となりました。

2020年12月6日日曜日

Rage Unleashed(怒りを解き放つ)

今回はグレーター・フェイダークへとやってきました。

Xilania NevagonからInnoruukの名において働く準備ができているかと聞かれ、できている、自分に何を求めるのかと聞くと、ブッチャーブロック山脈へ赴き、東アイアントウ砦にいるMaertha Pulzer(マールサ・プルザー)を見つけよ、彼女はすでに私に計画案を提出している、お前はそこの資産になると信じている、そして彼女はお前の資産になるだろうと言われ、彼女を見つけると答えました。

Maertha Pulzerからこんにちは、見知らぬ人と言われた後に、自分の名前を名乗ると、ああ、はい、Xilania Nevagonが派遣した人ね、一緒に憎しみの構築物を作りましょうと言われ、それは何かと聞くと、憎しみを煽るように作られたものは何でもいい、今回は獣の生気における具体的な計画がある、時には自然に湧き出てくることが知られており、一般的にはそれらは私たち、Innoruukの子供たちによって使用され、その場合、儀式と目的はどちらもシンプルだと言われました。
それでその目的とは何かと聞くと、悪意、そして力の誇示、前者を楽しむが、あまり多くはない、感情、憎しみの含有に流されることは、Innoruukを完全に失敗させる、儀式の前に私たちは器が必要になる、南東で見つかるモアタートー鉱山で見つかるa crawler hatchling(這う者の孵化幼生)は、小さくて非攻撃的な生き物で、その一匹が私たちの器となると言われ、生きたまま持ち帰ることになりました。

もらった網で捕まえて戻ると、良い仕事ね、次のステップは、物事が面白くなり始めるところからよ、孵化した這う者は常に餌を食べている、私たちのようにこの這う者を得たことで、今では飢餓状態になっている、これは食用の肉体の近くで這う者を放すと良いことを意味する、這う者は躊躇せず、すぐに肉を口にする、これは一つの儀式だが、他にもあると言われました。
だから自分たちは肉体が必要なのかと答えると、私たちは肉体が必要、まだ死んでないものをね、そして憎しみに満ちたものでもない、あなたはその両方の問題を解決してくれるでしょうと言われ、どうすればいいのかと聞くと、私は私たちの肉体との目立たない会合を設定した、ドックに向かって南西に進んでちょうだい、ドックに降りる坂路の上で、Kargail(カルガイル)という名のドワーフがビジネスパートナーを待っている、代わりに彼はあなたを見つけるでしょう、そしてあなたは彼に簡単に伝えることになる、“Madrugがよろしくと言ってる”と、それからあなたは彼を殺して這う者を解放し、彼の死体を餌にすると言われました。

いきなり殺人の指令でしたが、わかったと答えてドックへと降りる坂へ行くと、確かにKargailがいました。
声を掛けると今はダメだと言われましたが、後を付いていって立ち止まったところで声を掛けて、何が望みだと言われた後に、指示された通りに殺し、あのオークの息子と口走りながら息絶えたKargailの死体を、a crawler hatchlingに食べさせました。

a crawler hatchlingを回収して戻ると、きゃあああ、素晴らしい、Kargailは友人を多少不信に思っていたが、この規模の裏切りは彼を驚かせたでしょう、憎しみは心と精神から始まり、肉に染み込んでいく、私たちのようにKargailを殺すことで、這う者はその憎しみを自分の中に取り込むことができた、私であればそれを封印することができる、この過程を経て、私たちの構築物が作られる、Kargailの怨念は這う者の仕事に燃料を供給すると言われました。
仕事とは何かと聞くと、復讐よ復讐、Kargailの犠牲から私たち…、私の親族が得られるものは少ないだろうけど、あの怨念、完全に実現されたされたものは、この行為がもたらす単なる死よりも、私たちの神へのはるかに大きな贈り物よと言われ、自分は何をしなければならないかと聞くと、目撃するだけよ、この這う者をモアタートー鉱山の入口に連れて行き、それを解放して、ご覧になって、楽しんで、でもあなたは冷静さを保ってちょうだい、私の処理は終わったと言われました。

言われたように実行すると、a hate-tainted crawler(憎しみに染まった這う者)によって、a Mortartoe miner(モアタートーの鉱夫)とa crawler hatchlingが皆殺しにされ、Maertha Pulzerに解き放ったことを報告すると、Kargailの憎しみも解き放たれた、私たちの利益のためにね、Innoruukは喜んでくれるでしょう、あなたはよくやった、Xilania Nevagonにあなたの行為を聞かせます、ありがとうと言われ、あなたもと答えました。

礼を言われて嬉しいという気持ちは沸いてきませんでしたが、報酬にInnoruuk's Cloudy Sigil(イノルークの曇った印)をもらい、Innoruukのファクションが上がりました。

今回はついでにネームドのHexafiend(ヘキサフィーンド)なども倒し、戦利品にFacet of Calcified Dragoon Bones(石灰化した竜騎兵の骨のファセット)を獲得しました。



2020年10月1日木曜日

Peace of Mind, Peace of Body(心の平和、体の平和)

Pacificator Merrekから、内なる平和について学んだ授業は何よりも重要なことだが、ノーラスを中心に多くの争いがある中では、内なる平和を持ち、静かなる者と一体となることは難しいことだと言われ、良い授業だと答えると、そうだが、まだ授業は終わっていない、受け身であることや、戦わないようにできることをすることで、必ずしも勝てるとは限らない、だからこそ静かなる者の信者の中には、体だけでなく心も鍛えている人がいるのだと教えられました。
なるほど、自分は今、体を鍛えることを学ぶべきか?と聞くと、すぐにそうなる、しかし今一度、心を平安にする練習をして、静かなる者を見つけよう、ノーラスの様々な地域で、瞑想を通して学ぶことができる、それぞれの地域で、静かなる者は私たちに新しいことを教えてくれると言われ、瞑想をすることになりました。

グレーター・フェイダークのAncient Rings(古代のリング)、ブッチャーブロック山脈のTidesylph Isle(潮シルフ島)で瞑想し、Pacificator Merrekのところに戻り、心を鍛えたように、自分は体を鍛える準備ができているかと聞くと、はい、しかし私からではない、彼女にこのメモを渡してくれと言われ、今度はスチームフォント山脈へ行くことになりました。

居場所はNPC検索では表示されず、居場所のヒントも、本のアイコン表示すらない状態でしたが、なんとノームランド警備本部から降りたところにいて、Sister Sam(女性同志サム)に話しかけると、何?、私は忙しいと言われましたが、Pacificator Merrekからのメモがあると伝えて渡すと、私自身であなたを試すと言って、いきなり襲い掛かってきました。


倒してから改めて話しかけると、私はGLSのノームと契約している、彼らはスパーリング用のクロックワークを貸してくれた、あなたが着実にこのクロックワークを破る方法を学ぶまで戻ってはいけないと言われ、スパーリングパートナーを渡されました。
それを調べるとa sparring partner(スパーリング・パートナー)が出現し、倒してからJulius(ユリウス)に会い、こんにちは!、何か手助けできるか?と言われた後に、そうだといい、友人からこのクロックワークを借りていたのだが壊れた、直せる方法はあるか?と聞きました。

Juliusは見せてくれ、ふむ、ふ~む、む~、ああ…と唸り声をあげ、黙って見ていると、ああできるよ、少しの時間と10ゴールドをくれと回答され、10ゴールド!、冗談だろ?と驚くと、いや、冗談じゃない、金貨を4枚溶かしてここに貼り付けないといけない、そしてこの部分を修正するために、もう2つの金貨が必要だ、残りの4つは私が新しいものを買うことができると説明されました。
わかった、さあどうぞと答えると、ちょっと待ってくれれば、あなたはそれを取り戻すことができると言われ、とりあえずSister Samのところに戻りました。

お帰りなさい、そしてあなたの頬のアザを見て、スパーリングクロックワークのもののように見えるけど、あなたは最高のものを得たに違いない、それを渡してと言われ、さあどうぞと答えると、違和感がある、何をしたの?と聞かれました。
強く打ちすぎて壊れた、あなたのために修理したと答えると、少なくともあなたは義務を果たして、しばらくの間、私と一緒に瞑想して、体を集中させたように、心を集中させましょうと言われ、わかったと答えて瞑想しました。
それが終わると、あなたはあなたの心を訓練するようにあなたの体を訓練し続けるべきだ、戦いは第一選択ではないが、それは時として唯一の選択肢になることがある、己を落ち着かせてと言われ、授業をありがとうと答えて、Pacificator Merrekのところに戻りました。

Pacificator MerrekからあなたとSister Samは、うまくやるだろうと思っていた、彼女があなたを訓練することで、あなたは彼女をより忍耐強くするように訓練したのだと言われ、彼女から多くを学んだと答えると、私と一緒に座って穏やかな海を見ようと言われました。
わかったと答えて瞑想すると、あなたのトレーニングはうまくいっている、静かなる者の精神はあなたの魂に触れた、行って平和の修行をしなさいと言われ、ありがとうと答えました。

報酬はSymbol of The Tranquil's Might(静かなる者の力の象徴)で、クエスト達成でQuelliousのファクションが上がりました。

最初、グレーター・フェイダークで瞑想する場所は、稼働しているドルイドリングと間違えてしまい、サイレンのいる島も複数あって、メインチャットにメッセージが表示される場所でないとダメなようです。
瞑想はマウントを降りなくても、じっとしていればアップデートされるようです。
それにしてもこういう時間を待つのは、本当にアップデートされるのか不安になりますね。
Quelliousは他の神と違って、信仰クエスト以外で触れる機会がほとんどないのが残念です。

2020年5月27日水曜日

Gruedheim Steel(グリュードハイム鋼)

戦術の集会場にある武器棚を調べるとa piece of very old steel(とても古い鋼片)が手に入り、調べるとこのクエストが発生しました。

鋼はとてもとても古く、他のオークの装備とは似ても似つかないように見え、鋼に刻まれた碑文は、それがいくつかの効力を持つ武器にすることができることを示唆していました。

恐らく魔法がかかっていて、ともかく成り行きを辿って、どこに繋がるか見てみたいと思い、真のグリュードハイムの武器は敵の血を浴びなければならないと書かれていたので、a Crushbone conscript、a Crushbone emissary、a Crushbone trainer、a Crushbone legionnaire、a Crushbone centurion、a Crushbone thaumaturgist、a Crushbone oracle、a Crushbone torturer(クラッシュボーンの拷問者)を倒しました。

次いで鋼はクラッシュボーン本丸の最も深くて暗い隅から、土を集めろと言っていて、The Hold(“拘置”)で収集しました。

次に鋼が言うには、グリュードハイムの真の息子を探せとのことで、意味はわからなかったものの、ここにいるオークは誰も自分に興味があるとは思えず、トンネルの中のドワーフの一人にアドバイスをもらおうと思い、以前クエストを受けたElonca Nusbackがいた洞窟にいる、Turgo Bargedown(ターゴ・バージダウン)に声を掛けました。

Turgo Bargedownは俺たちはオークの首を割って親族を家に連れて帰ると言っていて、手伝って欲しいことがあると伝えると、あんたはクラッシュボーンの軍を引き受けることで我々の尊敬を得た、何をすればいいかと聞かれ、本丸で変わった鋼片を見つけたと話しました。
鋼だって?、鋼の何がおかしいのかと言われ、この鋼は時間の経過とともに変化していくようだ、まるで命であるかのようにも見えると答えると、生きている?、ハハ!、あんたは鉱山に長く居すぎたんだよ、友よと言われました。
鋼はグリュードハイムの真の息子を探すようにと言っていたと話すと、グリュードハイム?、ドワーフの古い言葉だな、久しぶりに聞いたよ、それはドワーフの失われた前哨基地のことを指していたと思う、もっともそれ以上は知らないが、あえて言うなら、グリュードハイムの息子はドワーフだろうなと言われました。

素晴らしい!、ならばあなたはこの鋼を形作ることができるかと聞くと、俺が?、いいや、俺は戦士だ、Craftsman(名工)じゃない、しかし我々の救助隊はBurgef Steelwright(バージェフ・スティールライト)という名の、親族の一人を救うために着手している、彼は俺が会った中で一番の鍛冶屋で、何世紀にもわたって受け継がれてきた鉄鋼労働者の一族の出身だと伝えてきました。
彼は自分が必要とする男のように聞こえる、どこにいるかと聞くと、偵察の結果、本丸の外の鍛冶場のある丸い建物に拘束されていることが判明した、彼に会ったら、我々はすぐにすべての捕虜を解放すると伝えてくれと言われ、情報をありがとう、そうすると答えました。

働かされていたBurgef Steelwrightに、Turgo Bargedownがあなたが自分を助けてくれるかもしれないと言ったと伝えると、旧友のTurgo?、どういう意味かと聞いてきて、魔法の鋼を持っていて、グリュードハイムの真の息子に研いでもらわなければならないと書いてあると話しました。
グリュードハイム?、おじいちゃんがよくドワーフの前哨基地の話してくれた、恐らくこのいまいましい本丸はその廃墟の上に建てられていると教えてくれました。
興味深い、それでこの鋼を取って、オークに対抗する武器に鍛えてくれないか?と頼むと、鋼を見せてくれ、ふ~む、本当に魔法がかかっている!、わかった、取り組もう、しかしいましましいオークに道具を盗まれた!、この品質の鋼を作業するには最高の道具が必要だと言われました。

誰が盗んだのかと聞くと、囚人を見張るガードマスターがいるとのことで、Guardmaster Grush'ul(ガードマスター・グルシュウル)を倒して道具を取り戻し、Burgef Steelwrightに返すと、道具が戻ってきてよかった!、世話になったので、あんたの鋼を鍛えてやるよと言ってくれました。



Burgef Steelwrightはこの鋼は俺の中で自らの意志で曲がっているように見える!、とても作業がしやすいと驚いていて、自分がそれは変わった鋼片だと話したと言ったところで、Gruedheim Beater(グリュードハイム・ビーター)が完成しました。

その古代の鋼はあんたが最終的な形を選ぶことを望んでいる、仕事をしていて楽しかったとも言われ、ありがとう、ここから出ようか?と聞くと、いいや、囚人を一度に全員救出するまでここにいた方がいい、置き去りにされた者がいれば、必ずその代償を払わされるだろうと言われ、理解した、お元気でと答えました。

今回はan extractor of truth(真理の抜粋者)、a traitor's remains(裏切り者の亡骸)、a lingering remnant(いつまでも残る残余)、ネームドのWarden Kurgef(監視員クルゲフ)なども倒し、戦利品にCrushbone Thaumaturgist Cloak(クラッシュボーンの魔導士のクローク)、Crushbone Ceremonial Bracers(クラッシュボーンの儀式のブレイサー)、Ring of Orcish Mysticism(オークの神秘主義の指輪)、ancient decorated chalice(古代の飾り付き聖杯)、Feast(Adept)(フィースト)を獲得しました。



コレクションはcrushbone emissary insignia(クラッシュボーンの使者の記章)、badge of the Emperor's guard(皇帝の護衛のバッジ)を収集し、Crushbone Insignias(クラッシュボーンの記章)が完成しました。

レベル30だと地下の奥の敵はギリギリの戦いを強いられて、一回死んでしまったので、途中から傭兵を召喚して挑みました。

2020年1月22日水曜日

A Time of Growth(成長の時)

Tunareの信仰クエストを受けるので、Mithaniel Marrの信仰を祭壇で解除し、Kurista(クリスタ)に話しかけると、Tunareの祝福はあなたと共に、どのようにお手伝いできますかと言われ、あなたはTunareの預言者かと確認すると、そうです、私は成長の女教皇、Tunareに忠実な者の一人、あなたもThe Mother of All(すべての母)の信者ですか?と聞かれました。



わからないと答えると、私たちを取り巻くTunareの祝福があるのは、彼女がすべての母であるだけでなく、成長と自然の女神だからです、彼女の信者の一人になりたいなら、私に尋ねてくれれば、私はあなたが道を見つけるのを手伝いますと言われました。
どうすればTunareに従えるかと聞くと、Tunareの道は簡単ではなく、土を汚し、自然の恵みを破壊し、それが進歩だと主張する者がいて、すべての母はのんびり座って、彼女が私たちに与えたものが台無しになるのを見ていないとのことでした。

すべての母と成長についてもっと学べるかと聞くと、すべての母とは神聖な女性である生命と成長の女神Tunareの称号で、Plane of Growth(成長の平面)に住し、彼女のすべての作品を見守り、長い眠りから目覚めて、忠実な信者を再び祝福しているそうで、成長?と聞くと、成長は創造の力であり、すべての生き物を維持し、力を与える力だと言われ、Tunareの自分たちへの贈り物であり、ノーラスは彼女の長い不在の間も繁栄し続けていたそうです。
そして今彼女は帰還した?と聞くと、信仰と忍耐は常に報われる、どのような動機であれ、神々は私たちの領域から撤退したが、彼らは戻ってきている、Tunareほど私たちが仕えるのにふさわしい方はいないと言われ、Tunareに誓約したいと答えました。

あなたのすべての母Tunareへの信仰は報われるでしょう、私たちは可能な限り自然の無意味な破壊を防ぐことによって、Tunareを称えることを選びます、この誓約を引き受けることで、あなたはTunareが提供するものを破壊する人々に立ち向かうことに専念することになりますと言われ、誓約を守るために何をしなければならないかと聞きました。
多くの道があります、いくつかの単純なもの、それ以外のもの、複合的なもの、私たちの周りのすべてで成長は明らかですが、すべての信者がすぐには、彼女が私たちと一緒にいることに気付かないかもしれません、祝福された土を風にまき散らしてくれませんか?、そうすればノーラスの空気に、成長の香りが染み込み、信者に希望が満ちてくるでしょうと言われ、はい、やりますと答えました。

すると祝福された土の小さな袋を持ってアントニカに行き、Vhalen's Tower(ヴァーレンの塔)で風にまき散らせられる場所を見つけて、土の一部を脇に置くように言われ、次いでエルダーの木立に行って、エルダーの木アルボスの付け根の近くを探し、そこでも土をまくように言われました。
他に何かあるか聞くと、この仕事を終えた時に、グレーター・フェイダークに持ち帰らなければならないものを見つけるそうで、それは自分たちが描く必要がある円を完成させするのだとか。
何を探すべきか、見つけたかどうかをどうやって知るのかと聞くと、それを見た時に自分はわかるそうで、Tunareの帰還の希望で満たされた自分の心は、何をすべきかを明確に理解できるとのこと。

言われたように最初にアントニカ向かい、ヴァーレンの塔で容器をクリックして土をまき散らし、次いでキーノスのエルダーの木アルボスのところへ行くと、付け根にはa sapling(苗木)があり、その周りに土を振りかけると、苗木が地面から押し上げられているよう見えたので、苗木の一部を持ち帰ってグレーター・フェイダークに植えることに決めました。
苗木の活力は、エルダーの木アルボスとテュナレの苗木を繋げてくれるようです。

苗木は運ぶことで枯れているように見えたので、ハウスに設置してから水をやり、土を変えて歌を歌いました。
それから苗木を植えるためにグレーター・フェイダークに移動し、テュナレの苗木の南にある倒れた丸太を調べると、苗木が繁栄できる完璧な倒木に見えたので、そこに植えました。
ただハウスには、設置した苗木がそのままになっていますね。

最後にKuristaに報告すると、すべての母の代理として私がお願いしたことを、あなたはすべてしたと言われ、報酬にHumble Altar of Tunare(ささやかなテュナレの祭壇)をもらい、Tunareのファクションが上がりました。

コレクションはblack glass coin of erudin(エルディンの黒いガラス硬貨)を収集して、Erudin coins collection(エルディン硬貨のコレクション)が完成し、An Ancient Erudin Scroll(古のエルディンの巻物)と交換してもらいました。

2020年1月17日金曜日

Building an Altar of Valor(勇気の祭壇を建てる)

Rodcet Nifeの信仰を解除してから、久しぶりにケレティンに移動し、過去に名前が何度も出てきたMithaniel Marrの信仰クエストを受けます。

Sir Bayden Cauldthorn(ベイデン・コールドソーン卿)からこんにちは冒険者、常に勇気を持ち、仲間と共有することを忘れないでくれ、それは彼の帰還を早めるだろうと言われました。



あなたは誰かと聞くと、私の正当な肩書はSir Bayden Cauldthorn、勇気の騎士公だ、しかしBaydenと呼んでくれ、私は大げさな名前には向いていない、あなたはあなたの行動によって判断されるべきだと信じる、あなたの便箋にに書かれていることではなくと言われました。
こんなに若い人が、どうやってその重要な肩書を手に入れたのかと聞くと、私はThe Order of Marr(マーの秩序)という、400年以上前にフリーポートの街から出国した、マーの祭司と真実の騎士によって形成された古代の集団の一員で、私の家族の血統はその形成以来、ずっとこの秩序の一部だったと言われました。

マーの秩序は何をするのかと聞くと、マーの秩序はMarrの双子の理想を維持するために働く、勇気と愛だ、私たちは真実をもたらす者の帰還を待ち、Mithaniel Marrの信者にとって神聖で重要なアーティファクトと知識を回復することにより、彼の到来を早めるよう努め、それらの手段を通して、私たちは適切に主君を礼拝することができると言われました。

それであなたの肩書は何かと聞くと、ごく最近、私の長老たちが使命と共に私に近づいてきて、彼らはそれぞれが単独で、主君Marrがこのほど私を彼の声として選んだという結論に達したと説明し、いわば彼の預言者であると私は推測したと言われ、凄いなと答えると、そうだろうが、あまり心地よくはない、長老たちも同じ印象を持っていたと思う、私はまだ自分の場所が、シャッタード・ランドを脅かす悪と戦う原野にあると信じていると言われました。
何らかの理由で選ばれたように見えると答えると、あなたは正しいかもしれない、私は真実をもたらす者の壮大な計画を理解していると主張はしない、選択肢が正しかったかどうかを、時間に教えてもらう必要があると思うと言われました。

もっと真実をもたらす者について話せるかと聞くと、彼とはDefender of the Light(光の擁護者)、The Lightbringer(光をもたらす)、The God of Valor(勇気の神)であるMithaniel Marrだ、勇気ある善の戦士が、この粉砕された時代に私たちを脅かす悪と戦うのは、彼によってだからだとのこと。
あなたはかなり熱烈のようだと答えると、失礼した、私は私の神について話すとき、そして戦場では熱心になることができると言われていた、それが数年前に私が私たちの女王に仕えるために、マーの秩序の長老から送られた理由だと信じていると言われました。

あなたはキーノスに派遣されたのかと聞くと、そうだ、Queen Antonia Bayleはすべての人々の安全な避難所としてのキーノスを設立するための支援を、マーの秩序に求めた、長老たちは私がオーバーロードの裏庭で行っている微妙な仕事よりも、キーノスを守るのに適していると判断した、彼らはいつか私がフリーポート民兵全体を引き受けるつもりになることを恐れたのだと思う、ハハハと言われました。
それであなたはキーノスに宣誓をしたのかと聞くと、Queen Antonia Bayleと彼女の最も信頼できる腹心のMurrar Sharの前で、私は彼女に仕え、主君MarrのHalls of Honor(栄誉の殿堂)にいる勇気のある人々を守ると誓ったと言われました。

Mithaniel Marrの恩恵を得たい、自分に何ができるかと聞くと、そう考えるなら、あなたは真実をもたらす者の主張の代表者になる準備ができている、勇気、度胸、名誉、そして誠意の価値を維持する準備ができていると思うか?と聞かれ、準備ができていると答えると、光の敵は多く、これらの危機の時の間に強い足場を獲得した、闇の形勢を打ち返すには多くの勇気ある代表者が必要だ、主君Marrは序列に仕える人々を祝福する、本当に準備ができていると思うかと言われました。

はい、彼の序列に入るにはどうすればいいかと尋ねると、あなたが真実をもたらす者に仕えたいということを聞けて嬉しい、あなたの声にあった強い勇気の感じが好きだ、あなたがする必要がある最初のことは、あなたがいつも祈って、Mithaniel Marrから御告げを受け取る小さな祭壇を建てることだと言われました。
どうやって祭壇を作るのかと聞くと、私はあなたのために祭壇を組み立てることができる、しかしあなたが本当に主君Marrに忠義を尽くしていることを証明するために、資材を探さなければならない、このシャベルを受け取れ、それが必要になると言われました。

このシャベルは何のためかと聞くと、祭壇に必要な物を見つけるには掘ることが必要だ、コモンランドには二つの神聖な彫像がある、弔われし者と忘れられし者だ、あなたの祭壇の土台として使用する強力な石を見つけるために、それぞれの下を掘れと言われ、それらの彫像は何のために存在するのかと聞くと、私の指導者の一人のCannix Silverflameが教えてくれたが、彫像は戦場で勇敢に戦って死んだ者たちを表している、一人は同胞の間で倒れて敬意を表して弔われ、もう一人は一人で死んで忘れ去られた、しかし二人とも勇敢な戦士と見なされた、彼らは勇気が自らの行動と心から来ることを教える、他人の賛美と賞賛からではないと言われました。

理解したと答えると、期待している、学ぶのは非常に難しい教訓だ、私はまだ時々苦労している、しかしいずれにしても、手元に課題があり、集める必要がある石以上のものがあると言われ、他に何が必要かと聞くと、フリーポートの“墓地”に壊れた塔がまだ存在している、かつてMithaniel Marrの信者にとって重要だった塔だ、その塔の基底を掘ると、あなたは祭壇の重要な部分を見つけるだろう、最後にもう一つあると言われました。
なぜフリーポートにMithaniel Marrの塔がるのかと聞くと、混乱の時代にフリーポートはマーの祭司と真実の騎士の本拠地だった、街の北部にはMithaniel Marrと、彼の双子の妹である愛の女神のErollisi Marrに捧げられた素晴らしい神殿があった、しかし街はLucan D'Lereという黒い心の手に落ちた、彼はすぐに真実をもたらす者と関係のある人や物を一掃した、残っているのは少数の廃墟と傷跡の残った記憶だけだと言われました。

なるほど、あなたはもう一つあると言ったと言うと、私がここに到着して以来、多くのエルフやフェアリーの人々と話した、彼らは何年も前にこの土地を揺るがした、フェイの戦争と呼ばれる戦争について教えてくれた、そこには勇敢な戦いの多くの物語がある、しかし最も勇敢だったのは、逃亡する同胞のための時間を稼ぐために、最後に勇ましく立ち、命を捧げたケレティンのレンジャーのようだ、確かにその勇気ある出来事の土地は、まだその本質の一部を保持している、あなたの祭壇のためにその土壌の一部を掘れと言われました。
ケレティンのレンジャーに何が起きたのかと聞くと、現在のケレティンの街は、混乱の時代に栄えた街とはまったく違うようだ、フェイの戦争の間に、ケレティンはダークエルフとクラッシュボーン一族の連合軍によって攻撃された、一度の恐ろしい戦いの中で、なんとか都市の大半を焼き尽くし、切り倒した、ウッドエルフは死を逃れるために東に逃げなければならなかったと言われました。
そしてレンジャーは彼らが逃げる時間を買った?と答えると、そうだ、これらのレンジャーの正式名称はFaydark's Champions(フェイダークの闘士)と言い、彼らは同族を救って死んだ、彼らは戦うために留まるなら、確実に死ぬことを知っていた、勇気を持って木の間に留まることを志願し、人々が安全に到達するのに十分な間、悪の潮流を抑えた、彼らの勇気は褒められ、敬われる必要があると言われました。

Cannix Silverflameとは誰かと思ったら、The Return of the Lightの時にクエストを授けた人物で、二つの彫像はこの時も訪問しましたね。

まずはケレティンから下に降りて、フェイダークの闘士の記念碑を発見し、そこでシャベルを使うと土が手に入りました。

コモンランドでは彫像の位置は把握していたので、二か所でシャベルを使い、石が手に入りました。

最後に“墓地”にある破壊されたマーの塔で、シャベルを使ってアイテムを掘り起こしました。

Sir Bayden Cauldthornのところへ掘り出したものを持っていくと、大変よくやった、Marrの精神がこれらの中で強く感じることができる、真実をもたらす者へのとても良い祭壇を作ることができる、今それを作る、頻繁に祈りたいと思えるあなたの家の中の名誉ある場所に置いてくれと言われ、ありがとうと答えました。

報酬はHumble Altar of Mithaniel Marr(ささやかなミスアニエル・マーの祭壇)で、クエスト達成でMithaniel Marrのファクションも上がりました。

2019年8月24日土曜日

For The Glory of Rallos!(Rallosの栄光のために!)

今回から少しの間だけ、ブッチャーブロック山脈をメインに活動します。
ブッチャーブロック山脈は善側もしくは悪側でないと受けられないクエストがあって、今回は悪側のクエストのみをこなしていきますが、まずはInnoruukの信仰を解除してから、Rallos Zek(ラロス・ゼック)の信仰クエストを受けます。

Tychus Zeksworn(タイカス・ゼクスウォーン)がRallos Zekに栄光あれ!と言っていて、Rallos Zek?、長い間不在の神について話さないでくれと文句を言うと、愚かな子供め、The Warlord(将軍)は住んでいる、お前は彼の怒りを招かないために、彼について悪口を言うべきではないと言われました。



どのような証拠があるのか、それが本当なら最後の日まで将軍に仕えると話すと、証拠はお前の骨と筋肉にある、将軍の帰還する前に震えている大地にある、彼らが戦いの栄光を迎えるときに、Rallosは忠実な者に授ける祝福の中にあると熱弁されました。
風向きの変化を感じる、しかし納得する前にもっと見る必要があるだろうと答えると、俺はお前ができることを知っている、特定の遺物を入手して、それを俺に返すことができたら、Rallosはとても喜ぶだろうと言われ、どこにあるかと聞くと、遺物とはグレーター・フェイダークのクラッシュボーン・オークが保持しているトーテムで、ここ数年、Rallosを忠実に崇拝してきた者たちだが、残念ながら誤り導かれていると言われました。
クラッシュボーン・オークは道を見失ったかもしれない間に、彼らの信仰はトーテムにTychus Zeksworn自身とRallos Zek自身の目標の両方にとって、非常に役立つ力を吹き込んだそうで、俺はそれを持つべきだと言ってきたので、ならばそうしなければならないと答えると、トーテムの位置を知っているGargnarg(ガーグナーグ)という名のオークがいるので、彼と話すように言われました。
そのオークは自分が奪うことを止めようとしないのか?、トーテムは彼にとって重要だと想定すると答えると、違う、彼は援助するだろう、なぜならそれが将軍の意志だからだと言われ、わからないと答えると、Gargnargと話したときに理解するだろう、偶像を俺に戻せと言われ、戻すかさもなくば死ぬだろうと答えました。

クラッシュボーン本丸の近くのテントにいたGargnargからは、誰が私の家に不法侵入するのかと言われましたが、Rallos Zekの名においてTychus Zekswornからトーテムを取得するために送られたと告げると、お前は私の民に戦争の栄光を持ってきたのか?と聞かれました。
彼らが自分の邪魔をするならそうすると答えると、よしよし、恐らくこのことは、呪われたダークエルフのD'Vinnの下で苦しむ彼らを眠りから目覚めさせると言ってきて、あなたは部外者に民を滅ぼさせ、報復なしに財産を奪わせるのかと問うと、俺は兄弟がダークエルフに仕えるよりも、戦死するのを見たい、恐らくトーテムの盗難は、彼らにとって正当なものを取り戻すために駆り立てると言われました。

トーテムは洞窟にあるということで、東にある一番北側の洞窟に入り、トーテムを入手してTychus Zekswornのところに戻ると、素晴らしい!、トーテムは無傷のようだ、しかし将軍にとってさらに役立つようになるには、多大な注意と保護が必要だ、戦場でより多くの経験を積んだら戻ってこい、その時は準備ができているだろうと言われ、しかし自分は将軍の義務を行う準備ができていると答えると、Rallosはお前の向上に満足している、それでもお前はトーテムが準備されるのを待たなければならない、しばらく経ってから戻って来いと言われ、あなたの望むようにと答えました。

報酬にはHumble Altar of Rallos Zek(ささやかなラロス・ゼックの祭壇)をもらい、Rallos Zekのファクションも上がりました。

今回は今までやった信仰クエストの中では、一番シンプルでした。

2019年8月20日火曜日

More Than Just a Tree(単なる木以上のもの)

剣は贈物、しかし人知れず存在する、彼女の意志の力とTunareへの信仰の強さは、剣を木の幹の中に入れて植物を急速に成長させた、あなたが探さなければならないのは木だと言われ、ありがとうと答えて“保育所”へと向かいました。

こんなところに登れる崖があったのかという感じですが、そこにはEitharbor(イーサーバー)がいて、お前は私の中にあるものを知っているんだろう?と聞かれ、そうだと答えると、彼女は私に話したんだ、彼女は自由になりたい、しかし私が死ぬことを望んでいない、私も死にたくないと言ってきました。
つまり剣を取り外すことは、Eitharborを殺さなければならないということでしょうか、どうすればあなたを傷つけることなく、剣を取り除くことができるかと聞くと、方法はある、しかしあなたは私を信頼しなければならない、あなたはブッチャーブロック山脈に入り、アヴィアックの卵黄を回収する必要がある、アヴィアックの卵黄は私を殺さずに、剣の取り外しを容易にする確かな性質があるとのことです。

どうすればそれができるのかわからない、自分は巣にいるアヴィアック全員によって引き裂かれるだろうと答えると、これは私の力にあなたの信念が勝つかという話だ、私はあなたにアヴィアックの鋭い目から隠す呪文をかける、あなたが攻撃しなければ呪文は残存し、彼らはあなたを攻撃しないと言われ、自分は他の選択を持ってないと思う、あなたが請うたようにすると答えました。

ブッチャーブロック山脈に入ると体が勝手に透明となり、移動速度も落ちて他者との会話もできなくなり、一部の敵以外からも攻撃をされなくなりましたました。
ただコレクションを拾ったり攻撃されてダメージを受けたりすると、元に戻ってしまうので、その場合はブッチャーブロック山脈に入り直したり、ログインし直したりしました。

卵の位置はまったく表示されず、ヒントもない状態で、とりあえずKragploom Roost(クラッグプルームのねぐら)まで移動して卵を発見し、an aviak ambusher(アヴィアックの伏兵)はこちらを攻撃可能となっていたので、仕方なく戦闘に入りましたが、上の階に強力なネームドがいたのに気が付かなくて、全体攻撃を使ったことで戦闘に巻き込んでしまい、二度もあえなく殺されてしまいました(涙)。

an aviak ambusherだけを倒すようにして、改めて卵を回収すると、なんとこの時もan aviak ambusherが出現し、倒してから大急ぎで脱出しました。

卵を手に入れた後は透明化はされないようで、しかも文字通り待ち伏せされた感がありましたが、なぜEitharborが当事者としての責任を果たせなかったのかを明らかにするために戻ると、いきなりEitharborはお前は馬鹿だ、実際に私がこの剣を奉仕するつもりだったと思ったか、お前は大間違いだ、もしこれを望むなら、お前は奪う必要があると言って襲い掛かってきました。

最後の大失敗の後に喜んで!と答えてから戦いましたが、Eitharborはかなり強くて一度逃げ出し、改めて傭兵を雇って挑み、倒すとEitholi, Blade of the Fae(フェイの刀イートーリ)が手に入りました。



Eitholiを収めた木はどういうわけか邪悪な存在になっていたに違いなく、破壊したのは残念でしたが、少なくとも自分は、誰かがその欺瞞的な方法によって犠牲になるのを避けました。

正直これで終わりなの?という感じですが、自分はEitholiの霊が宿った剣を振舞える資格を得たというところでしょうか。
性能的にはもっと高いものを持っていたので、実際に使うことはないと思いますが。
ヘリテージアイテムのように、ハウスアイテム化もできないようです。

コレクションはdecayed bugbear ear(腐ったバグベアの耳)を収集しました。

2019年8月19日月曜日

The Blade Within the Keep(本丸にある刀)

自分はいくつかの情報の他に、さほど物語を必要としていない、フェイのEitholiの死について知っていることを教えてくださいと頼むと、フェイのEitholi?、その名前は聞いたことがある、彼女はD'Vinnという名のテイルダルと戦って死んだと信じていると言われました。
まさかここでD'Vinnの名前が出てくるとは思いませんでしたが、彼女の霊が目覚めたと聞いた、どうやって彼女を見つけることができますかと聞くと、俺が知っている一つの方法がある、お前は彼女を殺した刀を見つける必要がある、そしてそれをグレーター・フェイダークにいるThe Witch of the Wood(木の魔女)のところに持っていけとのことでした。
武器の中でも魔法のものは、殺した者の残響を保持できて、魔女が追跡するのはこの残響だそうで、それでD'Vinnの刀を見つけなければならないのですかと答えると、そうだ、おそらくそれは彼が今住んでいるクラッシュボーン本丸にある、彼はまだそれを使用するかどうかはわからないが、どこか離れて保存されている可能性があると言われ、ありがとうと答えて、またしてもクラッシュボーン本丸へ行くことになりました。

それにしてもEitholiはフェイだったのですね。
フェイであれば復活は可能なので、なるほどという感じではあります。

刀の位置は地図には表示されず、単独で挑んだら殺されてしまい(涙)、改めて傭兵を召喚し、皇帝の間で手に入れてからThe Witch of the Woodに会いました。

彼女からはようこそ、自分が来ることはわかっていたと言われ、なぜ自分だとわかったのか、もちろん自分はあなたに会いに来ていたと答えると、なぜならそうでなければならないからだと言われました。
ちんぷんかんぷんだと答えると、全てを見通す目は説明はしない、単に私に道を示す、他の方法で受け入れることはできないと言われ、全てを見通す目はこの剣を見ることができるかと聞くと、はい、あなたはEitholiの霊がどうなったのか知りたいと言われました。
それは正しいと答えると、Eitholiの時間がこの世界から過ぎ去った時、彼女は離れる準備ができていなかった、彼女は永遠に民を守らなければならないと感じていた、そのため彼女は唯一の好機をつかみ、今でも休んでいる彼女の剣に入ったと言われ、彼女の剣は記念碑として崖の上で休んでいないのか?と聞くと、クエストが完了になり、自動的に次のクエストが発生しました。

今回は途中でan oracle of Hate(憎悪の神官)、a D'Vinnian deathmage(デイヴィニアン・デスメイジ)などを倒し、戦利品にsmall stained steam-scoured stone(小さな汚い蒸気で磨かれた石)、Gaudy Diamond Ring(派手なダイヤモンドの指輪)、Crushbone Ceremonial Pauldrons(クラッシュボーンの儀式用ポールドロン)、Insistent Hammer(人目を引くハンマー)、Bria's Inspiring Balled2(Adept)(ブリアズ・インスパイアリング・ボールド)、Glacial Lance4(Adept)を獲得しました。

アチーブメントにはAccomplished Orc Slayer(熟達したオークを殺す者)が付与されました。

2019年8月18日日曜日

The Wind That Speaks Her Name(彼女の名前を話す風)

今回初めてシグニチャークエストというものを受けますが、ヘリテージクエストとは別の、EQ2オリジナルの特別なアイテムが手に入る長編クエストです。

苗木の若枝の前哨基地から南に下ったところにいたEellii Tenderbranch(イエリー・テンダーブランチ)に話しかけると、こんにちは根を引き抜かれた者、物語のささやきが聞こえますかと聞かれました。



何の物語の話をしているのか、自分は何も聞こえないと答えると、時間をかけて聞いてください、風の声がEitholiの帰還をささやいていると言ってきて、Eitholiとは誰かと聞くと、Eitholiは私の好きな物語のヒーローです、尚且つ彼女は単なる物語ではありません、彼女は何年も前に木々の間に住んでいたと言われました。
何が彼女をそのような特別なものにしたのかと聞くと、Eitholiは力強く、美しく、何よりも勇敢だった、彼女はフェイダークへの脅威を感じるたびに迅速に防御した、木々はまだ彼女の行為を語っています、しかし彼女はどうなったのかといつも思っていましたとのことです。
木々と彼女の民は彼女を失ったのかと聞くと、彼女の体は見つかったが、誰が彼女の命を奪ったかは分からなかった、彼女の親友であるOpheliaは彼女を野原で見つけました、彼女の脇にあった剣を除いて、戦いを示すものは何もありませんでしたとのこと。
誰も復讐を気にかけなかったのかと聞くと、私たちの悲しみはとても大きかったので、しばらくの間、他のすべてを忘れていました、彼女の民は最終的に、“保育所”から海を見下ろす記念碑を建てました、しかし彼女の死の物語は長い間失われていましたと言われ、不憫だと答えると、ああ、しかし風のささやきは彼女のことを語る、恐らく彼女が私たちのもとに帰還する時だ、空気に包まれたこの声を探してくれますか?、Eitholiを連れ戻してくれませんか?と頼まれ、何かを聞くことができるならと答えました。

あなたは私たちのように事物を聞きません、風の言葉の突進を聞くために最も高い崖を見つけなければなりません、ブッチャーブロック山脈で見つけて、海に顔を向けください、あなたはそれを聞くでしょうと言われ、ブッチャーブロック山脈に遠征することになりました。

地図を頼りにa Voice on the Wind(風の声)のいる場所へたどり着き、声をかけるとクエストが完了しました。

道中にはうわさのクラッグプルームや、なつかしのハオアランが徘徊していました。

2019年8月17日土曜日

Revisionist History(修正主義者の歴史)

今すぐVargorn the Historianにページを持っていくのはダメなのかと聞くと、Gorrethはまだお前に重要なページを引き渡す準備ができていない、部外者は俺のようなオークを騙すために送られたスパイかもしれない、お前は最初に言ったことを証明する必要があると言われました。
自分はそれをやったと思った、しかし自分に何をしてほしいのかと聞くと、衛兵に信頼されていないGorrethのような忠実なオークが他にもいる、俺の友人のKorbev the Shamed(恥辱のコーベブ)と話しに行き、彼がお前を信頼するかどうかを見ろと言われ、それをすると答えました。

居場所はHall of Tactics(戦術の集会場)だそうで、なんとかKorbev the Shamedのいる場所へたどり着くと、これは私の恥ずべき義務だ、戦術家がテイルダルと一緒に新兵と仲間を訓練する際に、その後片付けをしていると言われ、あなたの友人であるJanitor Gorrethがあなたと話すように自分を派遣したと伝えると、派遣した?、ならばあなたは血に飢えている典型的な部外者であってはならないと言われました。
完璧ではないが、あなたはオークにしては非常にうまく共通語を話すと言うと、今は用務員の役割に降格させられているが、常にそうではなかった、かつては戦術家の片腕として奉仕していた、しかし私は反逆の疑いの下にあり、Janitor Gorrethのような召使にされた、私の前の主人の嘲りの対象としてと言われました。
疑われた理由は何かと聞くと、Vargorn the Historianと話すことで、私はいくつか皇帝の勅令に疑問を呈し、そのことを聞かれて戦術家に報告された、このような屈辱を与えるのに必要なのはそれだけだったと言われ、勅令とはどういうものかと聞くと、皇帝はオークの軍団に本を配布していた、それはプロパガンダに思い付きを混ぜたものだ、しかしあなたはそれを知っているだろう、あなたは私を捕まえるためのスパイだろうからと言ってきました。
自分はスパイじゃないと抗議すると、それを証明しろ、The Emperor's Chambers(皇帝の間)から本の写しを取ってこい、何とかそれを持ってきたら、あなたが信頼できるとわかると言われ、本を持って戻ると答えました。

Edicts of the Emperor(皇帝の勅令)を持ち帰ると、スパイが手ぶらで戻ってきた、だろう?と言ってきて、実を言えばここに本がある、それにはテイルダルの血も付いていると答えました。
Korbev the Shamedはよろしい、あなたは本当のことを言っているに違いない、皇帝の私室に入ってその話をするために戻ってきた者は誰もいない、あなたは私たちの動機に興味があるようだから、あなたに二つのことを請うと言ってきました。
第一に本を読め、皇帝によって紡がれた甚大なる嘘の仕込みを自分で見てくれ、第二に監獄に捕らわれている私の友人と話しに行き、希望の言葉を送れと言われ、友人とは誰かと聞くと、彼の名はGelzegで地下の独房にいる、彼を解放する計画をしていることを知らせてくれ、彼は私と同じようにあなたに不信感を抱く、しかしKorbevがあなたに右側面を攻撃するように命じたと話せば、彼はその意味を知ると言われました。
わかった、それをやると答えると、ありがとう、私はこの闘いがあなた自身のものではないことをわかっている、しかし私は抑圧から民を解放するために、私の人生を喜んで与えることもわかっていると言われ、覚えておくと答えました。

本を読むことはクエストと関係ないようですが、とりあえず二階から地下へ移動し、牢屋の中にいたa Crushbone traitor(クラッシュボーンの反逆者)がGelzegのようでした。
声をかけると、この囚人を独房で腐らせろと言われましたが、Korbev the Shamedから言われた言葉を伝えると、Korbev the Shamedは俺たちの訓練日にその古い冗談を共有した、彼は俺にお前の話を聞いてほしかったに違いない、お前は俺たちの国内事情で何をしたいのかと言ってきました。
このことはボロボロのページのことで、歴史家とおしゃべりをしたときに始まったと答えると、そしていつの間にかお前はクラッシュボーンの政治に関与していた、いいだろう、お前はとにかくおもしろい新報を作った、お前の関与が俺たちの大義にとって有用であると判明したなら、それならそれでよいと言われました。

あなたが引き起こしたものは何かと聞くと、俺たちたちはずっと前から知っていた、一族はEmperor Crush(皇帝クラッシュ)というオークに支配されていたが、D'Vinnという名のテイルダルがやってきた、長年にわたって、権謀術数と悪知恵によって俺たちから王位を奪い、今のクラッシュボーン本丸はオークと同じくらいにダークエルフに属していると言われました。
D'Vinnはどのように達成したのかと聞くと、お前が見たように、平均的なオークは特に賢くもなく長命でもない、学者は真実を覚えていたが、ほとんどのオークは歴史を忘れてしまった、そのためD'Vinnは歴史をひねり、自分のイメージに形を変えることができたと言われました。
学者とはどういう意味かと聞くと、我々の偉大な歴史家はVergeth Jawcrushだった、一族の過去について真実を決して忘れなかった強大なオークの指導者で、D'Vinnが彼が保管している記録を発見したとき、Vergeth Jawcrushは本丸の最も暗い片隅で朽ち果てさせる目的で閉じ込められた、彼の記録は引き裂かれ、失われたと推定されたと言われました。
それで自分が見つけたページがそこらにあったのかと答えると、そうだ、お前はVargorn the Historianが記録を再びまとめることができるように、私たちがそれらを集めようとしたのを助けた、兄弟たちに真実を読むことを許すことで、クラッシュボーン一族が浮上し、俺たちの王国を奪取者D'Vinnから取り戻すことを鼓舞することは希望だと言われました。
中々挑戦的なように聞こえると言うと、そうなる、俺はただ王位が取り戻される日を見たいと思っていると言われ、Korbev the Shamedがあなたを自由にする計画があると言っていたと話すと、今回における援助に感謝する部外者、Janitor Gorrethのところに戻って、彼らが行動するのを待つと言ってくれと言われ、さようならGelzegと答えてその場を去りました。

Janitor Gorrethのところに戻ると、部外者がふたたび戻った、Korbev the Shamedがお前に頼んだことをしたか?と聞かれ、Korbev the Shamedと話し、Gelzegからあなたの歴史を聞き及んだと答えると、Gorrethがお前を信頼するのは正しかった!、お前が自身をKorbev the Shamedに証明して嬉しいと言ってきました。
ページをVargorn the Historianのところに持っていくことができるかと聞くと、今Gorrethがお前にページを与える、持っていけ、彼はオークに与える新しい本を作ることができるので、D'Vinnに対して蜂起できると言われ、気を付けてと答えて外に出ました。

Vargorn the Historianからはあなたが持ってきたページを集めて整理する、とても古いページだ、しかしVargornは本を書くのが得意だ、Vargornにページを新しい本に写す時間をくれと言われ、あとでまた来ると答えました。
まだ終わらないのかと何回も聞くと、Vargornは終えた、あなたが持ってきたページの写しがここにある、本を受け取って読む人全員に見せてくれ、Vergeth Jawcrushはあなたの言語をVargornよりずっと上手に話した、偉大な作家だったと言われ、本を読むと約束しました。
私の民に行われた不正の言葉を広めてくれ、Vergeth Jawcrushの本を見せてクラッシュボーン一族を解放してくれとも言われ、あなたたちを助けたいかどうかわからないと、複雑な気持ちも伝えておきました。



報酬はBracelet of True History(真の歴史のブレスレット)、A Tome of True Crushbone History(真のクラッシュボーンの歴史の書)でした。

今回は途中でa Dreadguard knight(ドレッドガードの騎士)、a Dreadguard observer(ドレッドガードの立会人)、a D'Vinnian elite dragoon(ディヴィニアン精鋭竜騎兵)、a summoned shadow(召喚されたシャドウ)、a Crushbone thaumaturgist(クラッシュボーンの魔導士)、a summoned watcher(召喚された監視者)、a conscripted Koada'Dal(徴用されたコアダダル)、a D'Vinnian arcanist(ディヴィニアン秘術師)、a D'Vinnian dragoon(ディヴィニアン竜騎兵)、a D'Vinnian sorcerer(ディヴィニアン・ソーサラー)、a conscripted Feir'Dal(徴用されたフェアダル)、ネームドのCaptain D'Resyth(ドリース所長)、Jailer Durg(看守ダーグ)などを倒しましたが、オーク以外の敵はThe D'Vinnian Court(ディヴィニアン王宮)のファクションが下がるようです。





戦利品はsmall unpure globe of steam(小さい不純な蒸気のグローブ)、Puncture4(Adept)、Pure Awe(Adept)(ピュア・アー)、Bob and Weave2(Adept)、Dire Balm4(Adept)、Ice Spears3(Adept)、Orcish Wrap of Genius(オークの天才のラップ)、D'Vinnian Court Shield(ディヴィニアン王宮のシールド)、Crushbone Chain Boots(クラッシュボーンのチェインブーツ)、Crushbone Chain Mitts(クラッシュボーンのチェインミット)、Crushbone Legionnaire Cloak(クラッシュボーンの軍団兵士のクローク)、Crushbone Chain Wrists(クラッシュボーンのチェインリスト)、Crushbone Ceremonial Gloves(クラッシュボーンの儀式用グローブ)、Crushbone Ceremonial Leggings(クラッシュボーンの儀式用レギンス)、D'Vinnian Court Robe(ディヴィニアン王宮のローブ)、Orcish Charm Bracelet(オークの装飾品のついたブレスレット)、Emissary Necklace(使者のネックレス)、Crushbone Slicer(クラッシュボーン・スライサー)、Crushbone Jubiles Earring(クラッシュボーンの歓喜のイヤリング)、Oracle Chainmail Leggings(神官のチェインメイル・レギンス)でした。

コレクションにはcrushbone footman insignia(クラッシュボーンの従僕の記章)、crushbone pawn insignia(クラッシュボーン歩兵の記章)、crushbone oracle insignia(クラッシュボーン神官の記章)、badge of the defender(防御者のバッジ)を加えました。

Emperor CrushはEQ1時代の人物で、名前にダッシュは付いていませんが、Ambassador DVinn(ディヴィン大使)という人物も存在していたようです。
戦闘は落ちた門の最深部並みにきつかったので、途中で傭兵を召喚しました。
それにしても今回のクエストは、今までのオークのイメージを覆すようなクエストでしたね。
それとクラッシュボーンの背後には、より大きな存在がいることもわかりました。

2019年8月16日金曜日

A Sense of History(歴史感覚)

クラッシュボーン本丸のすぐそばにVargorn the Historian(歴史家バーゴーン)がいて、話しかけると打つな!、Vargornは学者だ、戦士ではない!、あなたの言語も話す、オークと話すほど良くはないがと言ってきました。
あなたを打つつもりはない、オークに学者がいるとは思わなかったと驚くと、クラッシュボーン一族は他のオークよりもはるかに高度だ、強力な魔法を知っており、何世紀も遡る豊かな歴史がある、多くのクラッシュボーン・オークは優れた作家であり、あなたの言語でも書いていると言ってきました。

征服に熱中している人々にとっての歴史とは何かと問うと、歴史を覚えることは非常に重要だ、同じ間違いを二度としないようにする、しかし時々歴史家であることは苦役だと言われ、どういう意味かと聞くと、クラッシュボーン一族の歴史は非常に複雑で、常に理解しやすいとは限らない、最近になって意味のない矛盾した文章を見つけたと言われ、どのような矛盾かと聞くと、Vargornは大声で言いすぎない方がいい、Vargornがずっと前に書かれたいくつかの失われた文書を発見した後、前任者の歴史家が行方不明になったと言ってきて、彼も同じように行方不明になりたくないとのこと。
どのような文書かと聞くと、持っている切れ端は少なく、それらは私の友人のJanitor Gorreth(ジャニター・ゴーレス)によって発見された、彼は城をきれいに保つために中で働いている、VargornがJanitor Gorrethと話し、さらに見つけたかどうかを確認するのは安全ではないと言われ、自分が彼と話しに行くと答えました。

Vargorn the Historianはこれは良いニュースだ、しかし慎重に行け、あなたはクラッシュボーン本丸で歓迎されていない、多くのオークがあなたを攻撃する、なので友人を連れてこいと言われ、今回も苦戦しそうな感じですね。

敵を倒しつつJanitor Gorrethのところにたどり着くと、お前が希望するなら俺を殺せ、なんてことはない、俺の運命はすでに確定したと言われ、あなたを殺すためにここにいるのではない、Vargorn the Historianが文書について尋ねるように自分を派遣したと伝えると、文書?、お前はGorrethを騙そうとしている!、彼を裏切り者のように見せようとしている!と言われました。

ええっと、自分は誰のためにも働かない、文書について尋ねるためにだけ来たと告げると、わかった、ここに到達するためにオークと戦ったと仮定しよう、恐らくGorrethはお前を信頼する、最近誰を信頼すべきかを知るのは難しいと言われ、どういう意味かと聞くと、Gorrethはこの場所をきれいにし、古い文章を見つけ始めた、文書は皇帝が言ったことに同意しないことを言っている、Gorrethが文書を古い歴史家に与えたら、彼は姿を消し、Vargorn the Historianが仕事を得た、Vargorn the Historianは友人だ、なので今度ははもっと注意深くしようとしていると言われました。
文書は何と言っているのかと聞くと、皇帝のような存在は必ずしも指導者ではなかった、それは奇妙なことだ、Gorrethは大声で言いすぎたくないと言われ、文書はもっと見つけたかと聞くと、いくつかのページを見つけた、しかしもっと見つけられると思う、衛兵が自分を監視している、お前がもっと探しに行くなら、ページを与えると約束してきたので、探しに行くことにしました。

残りのページは同じ階に散らばっていて、強敵との戦いの合間を縫ってノーヒントで探すのは厳しかったですが、一階の敵はさほど強くはなかったので、死にそうにはなりませんでした。

a Crushbone cook(クラッシュボーンの料理人)などを倒しつつページを回収して戻ると、お前はよくやった、俺はVargorn the Historianが俺のために作った輪を持っている、Gorrethはお前が見つけたページと彼が持っているページと一緒に置いておく、それを後でVargorn the Historianのところへ持って行けと言われました。

戦利品はElemental Aspect2(Master)、Orcish Medic Spaulders(オークの医者のスポールダー)、Centurion's Vambraces(百人隊長のヴァンブレイス)で、コレクションにはbadge of the captor(捕虜のバッジ)、crushbone trainer insignia(クラッシュボーン指導者の記章)、crushbone conscript insignia(クラッシュボーン徴集兵の記章)を加えました。