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2020年11月28日土曜日

Some Testing Required(いくつかのテストが必要)

ゴロウィンに移り、Hrath Everstillから、おお、君は私の最初の実地実験を手伝うのに間に合った、君が最近持ってきてくれた死体も含めて、何人かのサーナクの血液サンプルを調べ、最も興味をそそられる発見をした、サーナクの血は、The War of Defiance(抵抗の戦争)の間にラロシアン軍の大多数を殺害した、悪名高いグリーンミストに明らかに免疫を持っていると言われました。
グリーンミスト?と聞くと、そうそう、グリーンミストはCazic-Thuleの神々しいトウステップ以外の何物でもない、顔なしのトカゲ王の瘡は、恐怖を煽っていると言われました。

あなたの研究で他に何がわかったのかと聞くと、この免疫力を発見すると、当然のことながら、私はすぐにサーナクが患っている病気の発見に取り掛かった、他の種族ついでに言えば、抵抗はできないだろう、この目的のために、私は非常に効果的な瘴気を調合した、それは特に生物の腐敗プロセスを100倍に加速させるように設計されていると言われました。
将来性がありそうだ、まだテストしていないのかと聞いてみると、実のところまだこの伝染病をテストしていない、もちろん私はこれが君が大きな助けになることができる所だと信じている、この腐った霧をクナークの大陸に広げる前に、大規模な個体群で有意にテストされなければならない、このテストグループは2つの資質を持っていなければならないと言われました。

2つの資質とは何か聞いてみると、第一にテストグループは有意な大きさでなければならず、第二に彼らはり一般的な病気に抵抗するのに十分に堅牢でなければならない、この基準を満たす存在に心当たりはあるかと聞かれ、バーバリアン?と答えると、実はゼックのオークを考えていた、彼らの数は、誰もがそれらの低俗な能なしのいくつかの損失を気にしないぐらい、十分に豊富だと言われ、オーク?、オークは嫌いだ!と答えました。

素晴らしい。それで任務を遂行してくれるか?と言われ、確かだ、どうしたらいいのかと聞くと、いくつかある、まずはこの変装をしろ、それは私に多額の借金をした、強力なコウアーサーによって作られ、それを使えば私が作った腐った霧を被験者に吹きかけるのに、十分な距離まで近づくことができる、結果を観察し、2つ目のタスクを進めてくれと言われました。
どれだ?と聞くと、霧が確かに効果的であることを見極めた上で、私たちは霧を使った時に味方が感染しないように、ワクチンのテストをしなければならない、オークでワクチンを試し、その後もう一度霧をかける、結果を観察した後に、この投影水晶を使って私に連絡しろ、そうすれば実験が完了する前に、ここに戻ってくるのを防ぐことができると言われ、理解したと答えました。

まずはもらった変装道具でオークに接近し、霧を吹きつけると相手は死んでしまい、続いてオークに解毒剤を打ち込んだ上で、同じように霧を吹きかけましたが、やはり死んでしまいました。
相手はa Tallon spotter(タロンの偵察者)、a Tallon field cook(タロンの野焼き屋)、a Vallon hatchman(バロンの積付人)、a Deathfist timbersmith(デスフィストの材木屋)、a Vallon prospect(バロンの予想屋)、a Sullon worker(スロンの労働者)、a Sullon hooligan(スロンの乱暴者)でした。

それからHrath Everstillの投影を呼び出すと、調査の結論は出たか?、何を見つけたと聞かれ、霧は意図した通りに機能したが、ワクチンは効果がないことが判明したと伝えました。 
ふ~む、接種剤は免疫を促すのに十分な強さを持っていたはずだ、おそらく追加のボタニック剤が最初に導入された場合…、そうだ、そのはずだ!、君には薬草採集者を探して、錬金術の成分である風化性の血清を手に入れてほしい、これをワクチンに加えて、再度その効果をテストするのだと指示され、ゼックのどこで薬草採集者を見つけられるかと聞くと、頭を使え、改宗者、デスフィスト・オークはゼックをちょこちょこ走る唯一のシンジケートではない、グリーンフッドとして知られる樹木を抱き締める自然主義者を探すのだ、その中の一人が血清を持っていると確信していると言われました。
わかった、必ず訪問すると答えると、最後にもう一つ、グリーンフッドのメンバーに近づく時に、その変装をしていないことを確認しろ、そうすることで、最も非生産的な反応が引き起こされると確信していると言われ、もちろんと答えました。

グリーンフッドらしきメンバーは、三本指の水場で見た気がするので行ってみると、確かにいて、Katrien Bogmoir(カトリエン・ボグモア)からこんにちは、ご友人、グリーンフッドが残酷で無神経なデスフィスト・オークと戦うのを助けるために来たの?と聞かれた後に、あー、そう、そうです、行けグリーンフィスト!、つまり、ええと、グリーンフッドだと慌てて答えました。
素晴らしい!、私たちはいつでもあなたのような心優しい人たちの助けを借りることができる、ああ、あなたのような人がこの世にいることを知っているのは、とても素晴らしいことよ、それでどのような御用?と聞かれ、花などの実験用の風化性の血清が必要だとどもりながら伝えると、花と言ったの!?、私は花が大好き!と言って、血清を無料でくれました。 

誤魔化そうとせず、堂々と貰っても良かった気がしますが、血清をワクチンとまぜてa sullon guardian(スロンの守護者)に使用すると、今度は大成功でした。

ゴロウィンに戻り、Hrath Everstillに新バージョンのワクチンをオークに注射することで、オークが霧に屈するのを防ぐことができたと伝えると、素晴らしい!、これらの調査結果に基づいて、より強力な疫病を作れるようになるだろう、それはサーナクとその創造者であるイクサーたちに、浴びせることができると言われ、素晴らしい…、しかしなぜこの疫病をサーナクとイクサーに解き放つのかと聞くと、その二つの種族の間に解き放つことによって、疫病をもたらす者の力を再び認識せざるを得なくなる、それによりノーラス内での彼の力をもう一度高め、彼の帰還を早めることができると説明されました。

Hrath Everstillはこれから新しい疫病を作る時間が必要で、後になって戻るように言われ、報酬にBertoxxulous' Malignance(バータクシウラスの悪意)をくれて、Bertoxxulousのファクションが上がりました。

2020年11月26日木曜日

Steppe by Steppe(大草原の傍に大草原)

Askrから君はこれから起きることへの準備ができていると思う、ノーラスには嵐の父のパワーの名残りを持つ、時間をかけて様々な献身的な信者にプレゼントされた結晶がたくさんあり、儀式に自分たちの平面に残っている彼の名残りを吹き込むために、それらの結晶が必要であり、一旦それらを手に入れたら、結晶の潜在能力を解放すればいいだけだと言われました。

自分にそれらを回収してほしいのかと聞くと、最初のはそうで、今のところその場所についての情報しかなく、この結晶、雨守の欠片はJaggedpine Treefolk(ギザギザ松ツリーフォーク)のギルドマスターのTe`Anara(テアナラ)に託され、彼が死んだ時に墓に封印されて、彼のギルドはそれを守るために細心の注意を払っており、鍵を開けるには2つの鍵が必要なのだそうです。
Te`AnaraとはEQ1時代の人物で、彼と言われましたが、検索すると女性のようですね。

その鍵を持っているか聞くと、一つだけで、もう一つはUnkempt Druids(アンケンプト・ドルイド)の手に落ちたと信じていて、確信はないが、自分が墓を見つけたなら、誰かが探りを入れていたかもしれない証拠を見つけられると思うそうで、正確な場所は言えないが、それは長い間、途方もない大草原の南の沖合の海に飲み込まれていたと言われました。
アンケンプト・ドルイドはアントニカで少し接触があったことがありましたが、もっと具体的な指示はないのかと聞いてみると、ない、あなたが本当にKaranaの真の信者と名乗れるのなら、あなたがそれを見つけることは間違いないと言われ、わかった、この狂ったスピロックの追跡で先に行くと思うと答えて、途方もない大草原に移動しました。

とりあえず今ある鍵を受け取ってから、途方もない大草原でグリフィンに乗って最南端に移動し、海に潜ってみたらズバリ墓を発見し、さらに海底にあった袋を調べると、アンケンプト・ドルイドの存在した証拠を見つけました。 続いてカラナの古蹟の近くにいたアンケンプト・ドルイドを探し出し、a fanatic ranger(狂信的なレンジャー)を倒してEilwyn Loamskin(エイルウィン・ロームスキン)に近づくと、お前は見知らぬ土地でも見知らぬ人だ、今すぐここから出て行くことをお勧めすると言われ、あなたと話す必要がある、これは重要なことだと答えると、ならば早くしてくれと言われました。

あなたの教団がTe`Anaraの墓の鍵の一つを持っていることを理解していると話すと、どうやってそれを知った?、これは何のトリックだ?と言われ、自分はそこにいて、あなたがそこにいたという証拠を見つけたと答えると、だからといって鍵を持っているとは限らないと言われ、だがそうじゃないのか?と問うと、そうかもしれない、それが何か?と言われました。
自分は別のを持っている、そして自分はあの墓に入る必要がある、Karanaをノーラスに戻すのに必要なものがあると話すと、Karana?、嵐の父の?、彼を帰還させるのか?と聞かれ、あなたはKaranaに付き従うのか?と聞くと、恐らくする、それは他のいかなる抗議なしに、鍵を渡すことを期待しているということか?と言われ、あなたが本当にKaranaに付き従うのであれば、自分がここで善い行いをしていることを信じてくれ、自分は彼の預言者と協力して道を開いていると答えました。
私は…私はお前を信じたい、そうすべきかどうか分からないが、そうしたい、私は嵐の父が戻ってくることをずっと夢見てきたと言われ、では渡してくれるのか?と聞くと、そうする…、そのために他の者に殺されるかもしれないけど、火の反対側の箱の中にある、それを持って、急いで逃げろと言われ、そうする、ありがとう、嵐の父はあなたの役割を知っているだろうと答え、鍵を手に入れてからその場を去りました。

墓に戻って開くと欠片が手に入り、Askrに手に入れたことと、アンケンプト・ドルイドは飼いならすことができることを伝えると、その話は別の機会にしてくれ、恐らくノーラスに神を連れて帰ることに、それほど縛られていない時にでも、今のところ私は、祭壇に力を与えるために、この結晶を解放しなければならないと言われ、チャンスはあると思うと答えました。

報酬はKarana's Amulet of the Gale(カラナの疾風のお守り)で、Karanaのファクションも上がりました。

戦利品はAdvanced Carpenter Volume 32(高度な大工第32巻)でした。

タイトルはもちろんstep by stepをもじったものでしょうね。

2020年11月23日月曜日

True and False(真と偽)

久しぶりにか弱き深淵のクライコリ村へとやってきましたが、東洋風だからなのか、ここのエリアはなんとなく落ち着くんですよね。

Justinian Theoからこんにちは、何か御用か?と聞かれ、どうすればThe Tribunalにさらに信仰を示すことができるかと聞くと、司法官の七の神殿からの窃盗の容疑者が数人いて、誰が真実を言っているのか、誰が嘘をついているのかを見極めるために、彼らと話したいと思っているかと聞かれ、はいと答えると、Thief(シーフ)たちは狡猾で、The Tribunalが彼らの裁判官として選定されるのを阻止しようと企んでおり、自分がタブレットを回収したとはいえ、自分たちは有罪の当事者を特定しなければならず、自分は彼ら一人一人と話さなければならないと説明されました。

まずは魅惑の大地にいるZherran Tzizzinkに会いましたが、なんと彼女はChecking on Charlesの時に会ったa Field Investigatorで、過去に会ったことは話題に上がりませんでした。


Zherran Tzizzinkからあなたは尋問官か?と聞かれ、The Tribunalの代理で来たと話すと、よろしい!、私は四人の容疑者を特定したが、別の意見を聞きたい、四人の話は何も変わっていない、四人の容疑者から八つの陳述を得たが、四つは真実で、四つは嘘だと言われました。
自分に何をして欲しいのかと聞くと、一人一人と話をしてほしい、そのうちの一人はいつも真実を語る、一人は嘘をつくだけだ、他の二人は半分は嘘をついているが、残りは真実だ、結論は出たが、あなたがそれを証明できるかどうか見てみたいと言われ、任せてくれと答えました。

まずはZhemp Whardo(ジャンプ・ワルド)に声を掛けると、砂肝は美味しいおつまみだ、だろ?と言われ、司法官の七の神殿の盗難の話をしに来た、それについて何か知っているかと尋ねると、なんにも、ああ、知っていることがある、あまり重要ではない、ないんだ、重要なのは俺が何も盗んでいないということだ、うん、神殿から俺は何も盗んでいない、何もだ、何もしてない、うんと言われました。
誰が窃盗の責任を負うか心当たりはあるかと聞くと、ウッドエルフに聞け、彼女は非常に怪しい、ハハハ!、彼女は神殿から物を盗んだ、俺は賭ける、ウッドエルフはそのように卑劣だと言われました。

Moh Tzorwith(モウ・ツォーウィズ)に会うと、何が必要か、今日はチケットやプレゼントの販売はしていない、何にも、何にも売っていない!と言われ、司法官の七の神殿のアイテムの盗難について何を知っているかと聞くと、Mohはたくさん知っている!、調査官がタブレットが盗まれたと言った、小さなタブレット、酔い止めのようなもの?、俺は彼女に尋ねた、彼女は言った、違う、石のようなものだ、石の錠剤は病気に効かない!、誰が石を盗みたい?、愚かしい、思うんだけどヒューマン!、彼女は愚かだ!、彼女が石を盗んだ!と言われました。
この事件について他に何か知っているかと聞くと、俺がやってないことは知っている!、ギグルギバーは決して病気にならない!、決して石の錠剤を必要としない!、Bristlebaneが俺たちの面倒を見てくれると言われました。

Carlee Besser(カーリー・ベッサー)に司法官の七の神殿から盗まれた資産について何を知っているかと聞くと、私はそこにいなかった、タブレットは見たことがない、物には触れていない、私はやってない!、確かにそういうイタズラをするのは面白かったかもしれないけど、私がすることじゃないと言われました。
あなたがやったかどうかは聞いていない、それについて何を知っているか聞いていると答えると、私が知っているのは、私がやっていないということだけ、誰かに迷惑をかけてきな!と暴言を吐かれました。

Lahree Neif(ラフリー・ネイフ)に司法官の七の神殿の盗品の調査をしている、それについて何か知っているかと尋ねると、盗まれたものはあなたの男の容疑者のひとりが持っていた、調査官は他の容疑者リストに載っている人を教えてくれた、私は神殿からは何も盗まない!と言われました。
以前に何か盗んだことがあるかと聞くと、いいえ、たぶん、けどThe Tribunalに捧げられた神殿のものではない!、私じゃない!と言われました。

受け取っていた判例研究を確認してから、Zherran Tzizzinkのところに戻り、誰が犯人か突き止めたかの問いに対し、はい、それはCarlee Besserだ!と告げると、それは私が出した結論だ、Moh Tzorwithはいつも真実を語っている、たとえ頭が良くなくてもね、Lahree NeifとZhemp Whardoは真実と矛盾している、したがって嘘しか言えない容疑者はCarlee Besserだ、お見事、Justinian Theoに報告してちょうだい、後は私に任せてと言われました。
彼女がタブレットを盗んだ理由に心当たりは?と聞くと、彼女は愚かなヒューマンで、時々何を意味するのか理解するのは難しい、それでも彼女は、この出来事を面白いと思っているようだ、それが不思議なのよ…、彼女はある種のジョークとして扱っていると教えてくれました。

なんとなくBristlebaneが背後にいる気がしましたが、とりあえずJustinian Theoになぜかは分からないが、タブレットは女性のヒューマンに盗まれたことを伝えると、法を守らない者は、悪行の代償を払わなければならない、The Tribunalを復活させたら彼女は罪で裁かれるだろう、あなたはよくやったと言われ、クエスト達成でThe Tribunalのファクションが上がりました。

2020年3月29日日曜日

Lore and Legend: Siren(伝承と伝説:サイレン)

サイレンの部位をすべて獲得し、報酬にThe Siren's Song(サイレンの歌)、Trophy: Gokra Gesh's Snare(トロフィー:ゴクラ・ゲシュ誘惑)を得ました。

2020年3月10日火曜日

Desperately Seeking Moths!(必死に蛾を探して!)

Elowys Laceleafがあなたに蝶のコレクションの完成を手伝ってもらった後に、蛾のコレクションを終わらせることに決めた、そしてそれは同じくうまくいかないと訴えてきて、ドックから出発して出かけたら、もっと運があるだろうと答えると、けれど私はここに立っているのが好き、それはケレティンを思い出させる、それとも私はケレティンがどのように見えただろうか、あなたはここの乗降場の下に、海ではなく森林を想像する必要がある、ともかく私を助けることができる?と言われました。

ふたたび助けることができると思うと答えると、無地の褐色蛾を探すことになり、かよわき深淵で見つけて戻ると、あなたは随一!、絶対に最高!、とても良い!、あなたはすぐさま斑点の付いた褐色の蛾と縞模様の褐色蛾を見つけることができるに違いない!と言ってきました。

斑点と縞模様の褐色蛾?、自分が最初に手に入れたほうにしろ、それでおしまいだと答えましたが、結局は斑点の付いた褐色の蛾を探すことになり、今回もかよわき深淵で見つけて戻ると、それは素晴らしい!、う~ん……しかしあなたが取ってきたまだら黄蝶を知っている?、それがちょっと……逃げちゃった、頼みにくいけど、取ってこれる?と言ってきました。

彼女が言うことを遮って、別のを手に入れたのか?、おいおい、わかった、取ってくると答えて、フロストファング海からまだら黄蝶を持ち帰ると、こんにちは、あなたは素晴らしい昆虫発見者!、私にまだら黄蝶の運はある?と言ってきたので、ここにあると答えると、とても素晴らしい!、あなたにキスすることができたと言われました。

報酬はMedium Collector's Pouch(中くらいの収集家のポーチ)でした。

トレードスキルではNight Strike2(Expert)、Rob2(Expert)、Shanghai2(Expert)を作成しました。

2020年1月1日水曜日

Aether Racing: Gorowyn(エーテル・レーシング:ゴロウィン)

ゴロウィンでのシティフェスティバルが始まったので、キーノスを離れてゴロウィンでクエストを受けました。

今回は眼がぼやける罠があったり、最後は落下したダメージで死亡したりと(涙)、今までにない経験をして、スコアは280でした。

シティフェスティバルにおけるレーシングクエストは、一通りやり終えました。

2019年3月23日土曜日

Forging a Bond(絆を築く)

ゴロウィン海岸前哨基地に移動して、今回も信仰クエストを受けます。

体に火花が散っているAskr(アスカー)から、君はKaranaの信奉者かと聞かれ、違うと答えると、Karanaに誓いを立てていないのなら、君は私にとって何の役にも立たない、Stormfather(嵐の父)に奉仕の宣誓をしたいかと聞かれました。
受け入れる用意ができていると答えると、それは一生の意味を明確にする決断だと言われ、分かっている、そしてそれをやり遂げることに心地良さを感じると答えると、ようこそ大渦潮の中心へ、街は私たちの周りで引き裂かれるかもしれないが、私たちはそれが彼の意志であると信じる、私はAskr、Karanaの献身者だと言われました。



こちらも自己紹介をし、それから口ごもりながら、あなたは火花を帯びていることに気づいているかと尋ねると、Askrはハハッと笑い、過去のある時にしたちょっとした旅の余波だ、私は怖い、Plane of Storms(嵐の平面)の中にいたときから長い年月が経ったが、この一風変わったオーラを振り落とすことができなかったと教えてくれました。

あなたは嵐の平面にいたのかと驚くと、彼は長いことKaranaの信者であったが、最初の人生は悪党の家育ち、そのため彼自身も悪党だったそうで、それは水の噴出が家族の船をバラバラに引き裂くまで続いたと言ってきました
それから彼は帆柱の破片にしがみついて、嵐の中心の中に浮かぶ日々を過ごしたそうで、そのことがあなたを信者にしたのかと聞くと、その通りだと言われ、混沌とした風と水の混乱には、彼の一生の間よりももっと意味があることに気づいたそうです。
そしてやがて彼はKaranaの選んだ者の一人となり、誰もが嵐の父の道を理解できるわけではないが、自分たちならできるだろ?と言われ、同意してから、なぜあなたはノーラスに戻ったのかと聞くと、神々がノーラスを後にしたときに吐き出されたと言われました。
それ以来、彼は海岸をさまよい、ラクリンが世界を多くの破片に引き裂いたのを目撃し、その当時は信仰をほとんど失い、Karanaが自分たちを残したことを考慮する必要があったが、彼はしなかったそうです。

嵐の前はいつも平穏だが、嵐は常にやってきて、私は君を信頼できると思う、君を信頼できるか?と聞いてきて、なぜ自分を信頼する必要があるのかと聞くと、彼が何百年もの間担ってきた、嵐の父の秘密に関わる手助けが必要だからだと言われました。

あなたは自分を信頼できる、何をしろと言うのかと聞くと、他の大陸から冒険者がここに上陸した時に、他の神々が戻ってくることを聞き、Karanaも同様に願っているはずだと信じるているが、自分たちは彼を助けなければならず、この世界に連れてきてくれると信じる儀式を知っていると言われました。
Askrはその儀式を完成させるのを手伝ってくれるかと聞いてきて、彼はもはや見た目ほどしなやかではなく、かつては何の問題もなくカラスの巣から桁端へ跳ぶことができたが、今では容易な長い散歩でも疲れるそうです。

嵐の父がノーラスに引き返すのを手伝うと答えると、儀式のための最初の一歩は、Askrのそばにある三つの竿を集めて、それらを遠い岸に届けなければならず、そこで見つかる祭壇に竿を置いて、自分の信仰に挑むために来るエレメンタルに立ち向かい、彼らを倒したらそのエッセンスが竿に充填されるので、それを持ち帰ってくるように言われました。
依頼を引き受けると竿が出現し、三本とも入手して、教えられた場所へ向かうことにしました。

まずは途方もない大草原のデッドリバー・ドックの近くの入り江とのことですが、地図に表示されないので見つけにくくて、なんとか南の海岸沿いで祭壇を発見しました。
そこで竿を置くとa lightning elemental(稲妻エレメンタル)が現れたので、倒してから竿を回収しました。

次はグレーター・フェイダークで、クラッシュボーンの領域の近くの湖の近くとのことですが、行ってみると見かけたことがあって、その時は一体これは何なのかと思っていました。
竿を置くとa water elemental(水エレメンタル)が出現し、同じように倒して竿を回収しました。

最後の祭壇はマージダウルのSkygazer Plateau(スカイゲイザー高原)の岩棚の端にあるにあるそうで、マージダウルの名前は聞いていたものの、一体どこにあるんだよという感じでしたが、ノーラス周遊の旅でThe Sinking Sands(沈下砂丘)へ行き、このエリアの移動手段である空飛ぶ絨毯を使ってたどり着けました。
かなり高レベルな地域なので緊張しましたが、何とか無事にa cloud elemental(雲エレメンタル)を倒せました。
夢の世界では月の塔へ行ったことがありましたが、現実世界では初めて沈下砂丘とマージダウルを訪れました。

三本の竿を持ち帰ると、君は自分自身が役に立つことを、私と嵐の父に証明した、君が強くなったら戻ってこい、私たちが次にやるべきことに備えると言われました。

報酬はHumble Altar of Karana(ささやかなカラナの祭壇)で、Karanaのファクションも上がりました。

自分は信仰対象をコロコロ変えるので、恩恵が貯まりにくいんですよね。
EQ1時代にはAskr the Lost(失われしアスカー)という人物がいたようです。
Karanaの名前は過去に何度か聞かされてきましたが、本当に身近な存在になってきたという感じですね。

2019年3月22日金曜日

The Tablets of Judicare Septem(司法官の七のタブレット)

現在はメントーリングでレベル25の状態で、今回は初めて信仰クエストを受けるために、久しぶりにクライコリ島へやってきました。
信仰クエストは拡張パックのフェイドワーの響きで初登場したもので、それまでノーラスから立ち去っていた神々が帰還し始めて、信仰できるようになったというものです。

クライコリ村の北側の海岸にはJustinian Theo(ジャスティニアン・テオ)がいて、不確実な時でさえ、法は常に遵守されなければならない、あなたは同意しないか?と言われたので、あなたはThe Tribunal(“法廷”)の預言者か?と聞くと、正解だ、法の教えとThe Tribunalに捧げられたJudicare Septem(司法官の七)のための預言者で、あなたもThe Tribunalの弟子かと聞かれました。
よく分からないと答えると、世界は無法でいっぱいだ、The Tribunalは正義をこの世界に戻すことによって、ノーラスに均衡を取り戻そうとしていると言われ、どうすればThe Tribunalに従うことができるか聞くと、The Tribunalの道は容易ではない、あらゆることに対して均衡を保とうとしなければならず、時にはそれが困難であることが証明されているからだと言われました。



The Tribunalについてもっと教えてほしいと尋ねると、The Tribunalはフードとマントを付けた六人の裁判官で構成されていて、この裁判の評議員は裁判所を去らず、裁かれる必要がある人々は、彼らのもとへ送られ、The Seventh Hammer(第七のハンマー)がそのことを施行するために派遣されると言われました。
The Seventh HammerとはThe Tribunalの一員で、彼だけが法のない世界で判決を施行するために、Plane of Justice(正義の平面)を離れることができるそうで、The TribunalとThe Seventh Hammerが戻ってきて大歓迎だと答えると、自分たちはこの世界を揺るがした大変動で、正義の平面とThe Tribunalが破壊されなかったことに感謝しなければならない、無法状態は蔓延しているが、The Tribunalはふたたび世界の均衡を保つだろうと言われました。

The Tribunalに誓いを立てたいと申し出ると、あなたの法への信仰は報われるだろう、自分たちは気高く生き、The Tribunalは自分たちの行いの判断を参観していることを知るべきだと言われ、誓いを守るために何をしなければならないか聞くと、The Tribunalへの神聖な遺物が、司法官の七の寺院から盗まれ、Justinian Theoはそれらを追跡してここに来たと言われ、寺院に返却できるように、それらを見つける手助けをしてくれるかと頼まれました。

やると答えると、手がかりの書かれた羊皮紙を渡され、それは回収されなければならない六つの神聖なタブレットの場所のヒントを与えるそうで、タブレットはかよわき深淵に散らばっているようだとのこと。
分かったと答えると、タブレットを取り戻しても、多くの仕事がまだ自分たちの前にあり、法に従って進める必要があると言われ、他に何があるかと聞くと、自分の助けがあれば、The Tribunalがノーラスに戻ってくることを確実にするだけでなく、Justinian Theoの寺院に復位することができるだろうと言われ、Justinian Theoは自分が探している間に、誰がタブレットを盗んだのかを見つける試みを続けるそうです。

手がかりはあなたが持っているものがすべてかと聞くと、残念ながらその通りで、彼は調査の全体を調整するために、ここに留まらなければならず、そうでなければ自分に同行していたと言われ、さらに質問があるかと聞かれたので、現時点ではない、タブレットと一緒に戻ると答えて、探索に出発しました。

ヒントの覚え書きはもらいましたが、読んでも分からないし、読むのも面倒くさいし、これだけで場所を捜し出すのは至難の業ですね。

とりあえず一つ目はトライゼック・ロフトのラプターがいる崖の西側。
二つ目はゴロウィン海岸前哨基地から、ゴロウィンへ通じる道のそばにある木の根元。
三つ目はフェイデダーの監視所の、巨大なサメがぶら下げられている付近の海底。
四つ目はヴェレリスクの遺跡にある、The Bloodworks(ブラッドワークス)の外側の壁のへこみ。
五つ目はモクの裂け目で毒を流した滝。
最後の六つ目はクライコリ村からずっと北へ、海岸沿いに移動すると、a furtive goblin(うさんくさいゴブリン)が襲いかかってきて、倒してから近くにあったタブレットを入手しました。

Justinian Theoに最後のタブレットは、とても風変わりなゴブリンが守っていたことを伝えると、ゴブリンは騒乱を引き起こすことで知られているが、それでもタブレットの盗難は行き当たりばったりのものではない、明確にThe Tribunalがノーラスでの力を回復するために必要な、儀式用のタブレットを選んだ、恐らく単純な窃盗以上のものがあると言われました。

あなたの言う通りかもしれないと答えると、良くやったと言って報酬にHumble Altar of the Tribunal(ささやかな“法廷”の祭壇)を渡され、自分がThe Tribunalの祝福と導きを求めてそれに祈ると、さらなる報いを得ることができる、献げ物はさらなる活力を与えるとの説明を受けました。

最後に自分たちはこの世界に均衡をもたらそうと努めているので、忍耐強くなければならないと言われ、我慢してみると答えてその場を去りました。

信仰クエストで得られる祭壇は、クリックすると恩恵(ファクション)を使って、アビリティを購入できて、これは信仰している間は使用できますが、使用回数に制限があるので、再度購入する場合も出てくるようです。
また所持しているアイテムを、献げ物にすることもできて、それによって恩恵が回復するようです。

それとクエスト達成で、The Tribunalのファクションも上がりました。

The TribunalもThe Seventh Hammerも、EQ1時代は姿を現していたようです。

2019年3月20日水曜日

Gorowyn: Haoaeran Provens(ゴロウィン:ハオアランの実績のある者)

ハオアラでa Haoaeran provenを倒し、か弱き所の監視人のファクションが上がりました。

それとPainbringer2(Expert)、Pummel2(Expert)を作成しました。

とりあえずゴロウィンでの活動は、これで一旦終了です。

Gorowyn: Jungle Khvaras(ゴロウィン:ジャングル・クヴァラ)

モック島でa jungle khvaraを倒し、か弱き所の監視人のファクションが上がりました。

それとFlash of Steel2(Expert)、Lightning Strike2(Expert)、Puncture2(Expert)を作成しました。

Gorowyn: Stonechest Gorillas(ゴロウィン:石胸ゴリラ)

a stonechest gorillaを倒し、戦利品にAsylum(Adept)(アサイラム)を獲得しました。

クエスト達成でか弱き所の監視人のファクションが上がりました。

モク島へ移動する場合は、往復するのが面倒だったので、二つのクエストを同時に受託して活動しました。

2019年3月19日火曜日

Gorowyn: Shorecallers(ゴロウィン:海辺の呼び手)

メントーリングでレベル20にしてから、改めてDarkuli Mirt'haのシティタスクを受けていきます。



今回はモク島でサイレンを倒してきました。

その際に伝承と伝説アイテムのa siren heart(サイレンの心臓)、a siren brain(サイレンの脳)、a siren shriek(サイレンの悲鳴)を獲得し、アチーブメントにはSiren Killer(サイレンを殺す者)が付与されました。

クエスト達成でか弱き所の監視人のファクションが上がりました。

Gorowyn: Maneaters(ゴロウィン:人食い植物)

モク島で人食い植物を倒し、か弱き所の監視人のファクションが上がりました。

Gorowyn: Iksar Skeletons(ゴロウィン:イクサー・スケルトン)

ヴェレリスクの遺跡でスケルトンを倒し、か弱き所の監視人のファクションが上がりました。

それとVerlien's Keen of Despair(Expert)、Copper Idol(銅の偶像)、Copper Symbol(銅の象徴)、Fashioned Copper Hoop(流行の銅のフープ)、Lapis Lazuli Orb(瑠璃のオーブ)を作成しました。

2019年3月18日月曜日

Gorowyn: Wild Chokidais(ゴロウィン:野生のチョキダイ)

次はa wild chokidaiを倒し、か弱き所の監視人のファクションが上がりました。

ゴロウィンのシティタスクは、二つまで同時に受けられるようです。

Gorowyn: Blackshield Brutes(ゴロウィン:ブラックシールドの人でなし)

今回からゴロウィンでのシティタスクを始めます。

Darkuli Mirt'ha(ダークリ・ミルタ)からもっと近くに来て市民、私たちはこの土地を悩ます獣から街を守るために、あなたの手助けを必要としていると言われ、忙しくないのであれば、ゴロウィンを援助してくださいと頼まれました。

というわけでゴロウィンを助けると答えて、今回はa Blackshield bruteを退治してきました。

クエスト達成でThe Watchers of Timorous(か弱き所の監視人)のファクションが上がりました。

2019年3月17日日曜日

Errand of Destiny(運命の使い)

Krymok Quel'Gokがニュースがある、サーナクの三人の指導者がハオアランとの休戦の呼びかけを見た、それはKrymok Quel'Gokが望んでいたよりも足りないが、始まりではあると言ってきました。
自分がふたたびRakon Dakaと会話して、合意を得て戻るなら、戦闘の縮小を押し立てるために、より多くのサーナクを説得できるかもしれないと言われましたが、無理難題のように聞こえる、自分が話したときに、ハオアランはほとんど約束しなかったと答えると、試みて失うことはほとんどないし、モクの裂け目にいる戦士たちは、すでにハオアラの居留地を粉砕して、住民全員を一掃するための努力を始めていると言われました。
それはほぼ確実に戦争を絶滅の遠征という、不名誉なことにエスカレートさせ、これが起きることを許してはならないと言われ、モクの裂け目の戦士と話して、戦術を変えさせることのほうが賢明ではないだろうかと答えると、それは喋り損だ、戦士たちはハオアランの殺害に熱狂的で、ハオアランの最終的な破壊に名前を誓っていて、Burrin Vor'orkが止めるように命令するまで、その終わりに向かって務めるだろうと言われました。

ハオアランが平和を申し入れない限り、命令は発令されないそうで、ならば自分はまだ生きているハオアランのために、彼らが平和を申し入れる筋道を見させなければならない、同様にサーナクの名誉のためにと伝えると、平和の提案を渡され、神々は私たちに彼らの迅速な承諾をもたらしてくれるだろうと言われました。
どこでRakon Dakaを見つけられるか尋ねると、代表団は前に同じ場所にいると言われ、彼らは攻撃を受けることを恐れていないだろうかと聞くと、使者であるという理由で、彼らは休戦の儀礼で援護されているので、彼らを傷つけることはできないとのことでした。

うまくいけば我々の条件に同意するだろうと答えて、Rakon Dakaのいる場所へ移動しすると、あなたは私に平和を提供してほしいと思っている者だけで、まだサーナクの指導者の言葉を持ってきていない、ばかにしているのか、サーナクの指導者がそうでないときに、私が平和を求めて鳴いたら、まるでハオアランが降伏する準備ができているかのように見える、双方が平和を切望しているようには見えないと言われました。

いかなる状況下でも、平和を求めないであろう多くのサーナクがいることをあなたが知っているのは確実だ、しかし重要なことはそのような人々によって平和を申し込まれていることで、彼らはあなた方に生活空間と狩猟場、それに傷を癒して新しい子を育てるのに、十分な時間を提供していると伝えました。
サーナクが約束することはサーナクの視点では確かに寛大だが、ハオアランにそのような平和条項が受け入れられるか、確信が持てないと言われ、ハオアランとサーナクが休戦を余儀なくされる前に、何をしなければならないのか、あと何人死ぬ必要があるのかと尋ねると、納得させる必要があるのは私ではない、私は悲惨な戦争からの束の間の休息に、受け入れることの英知を見るが、説得しなければならないのは従者の方で、私は彼らが喜ぶようにしている、彼らの同意なしに憎悪する敵と平和を築いたら、私は置き換えられ、おそらく群れから追い出された自身を見つけるだろうと言われました。

あなたは彼らの指導者だ、命を救うのであれば、なぜあなたは彼らにあなたの考え方を強制することができないのかと尋ねると、明らかにあなたはハオアランの人々がどのように振る舞うかを誤解している、私たちはお互いの恐れに訴えることや、恫喝を通してお互いを導くことはない、私たちは話をして次に何をするかを合意する、本当のリーダーシップは他の者に正しい見方を促す能力に由来する、彼らが賛成するまで罰することではないと言われました。

なるほど、恐らくお互いから学べることはたくさんある、自分はあなたの従者を揺り動かすことを試みなければならないだろうと答えて、代表団の一員を説得することになりました。
ほとんどのハオアランと同様に、彼らはこの戦争で多くの被害を受け、サーナクに対する復讐を強く望んでおり、その三人のうちの少なくとも1人を、Krymok Quel'Gokの譲歩の提案を納得させるようにし、そしてあなたは私を納得させよとのことです。

まずはOerka Lightfeather(オルカ・ライトフェザー)に、自分はサーナクとハオアランとの間に休戦を申し入れることになった、サーナクに覇権を握らせることは、あなた方が一掃されるよりも良いことであると説得したいと伝えました。
Oerka Lightfeatherは平和に賛成することに異存はないが、私の最後の卵に毒を盛って、私の血統を絶った者たちへの服従はあり得ない、私が死ぬときに私の家族は絶える、すべてのハオアランが種族として誇らしげに死ぬのは、サーナクに卵の残りをどうやって毒殺し、ふ化幼生を無用なものにするかを考える時間を与えるよりもましだと言われてしまいました。

Prak Takraw(プラク・タクラウ)には永遠の平和につながるかもしれない休戦を支持するように、あなたを納得させたいと伝えると、あなたは卑劣なサーナクの前にひざまずく話で私を楽しませる、私の家庭飛翔がサーナクの戦士に打ち倒された後に、彼らは笑って私たちを戯れのために追い詰めたように見えた、敗北しただけでは十分ではなかった、逃げようとしたときに屈辱を感じたと言われました。
過去が未来を決める必要があるのか、痛みを伴う思い出を脇に置いて、あなたたち自身を癒す時間を与えることはできないかと尋ねましたが、協定は邪悪なサーナクにしか役に立たないことは間違いない、あなたは最悪の状態のサーナクを見たとき、その姿を決して忘れないだろう、私は他のサーナクが他の死んだ家族の一員の上で笑うのを見る危険を冒すよりも、むしろ孤独な悲痛の中で死ぬことを選ぶと言われてしまいました。

Brekka Beakspiker(ブレッカ・ビークスパイカー)にうまくいけばこの終わりなき戦争を終わらせられる、あなたの指導者は、あなたの支持が和平交渉を処理するのに必要であると信じていると伝えると、私は推測できる、休戦で別のごまかしを企てている、憎きサーナクによって行われた多くの破壊行為を甘受させるために、私たちを操作しようとする面倒な試みだと罵られました。
あなたは感情に十分な通気孔を与えるべきだと答えると、ああ、するつもりだ!、する機会はそうそうない!、分かるか、私の家族はかつてハオアランの支配家族の一つだった、ゴロウィンに誇らしげに住んでいたスピロックの貴族だった、それからサーナクは繁殖槽から解放され、私たちが彼らを自衛で攻撃した直後に、私たちは火山の家から追い出されているのを発見したと言われました。
しかしあなた方は警告なしに、突如としてサーナクを攻撃した、彼らを殺すつもりだったと返すと、そうだ、そして私たちはそれ以来ずっと、この鬱陶しい丘の上に存在する私たちの権利のために、名誉ある戦いをしてきた、服従を提案されている最中に、あなたはサーナクが私たちに先祖代々の家を提供すると思うか、いつ彼らが最大の都市を放棄し、私たちにそれを返すことに同意すると思うかと言われました。
スピロックが失われた家を返還される前に、両者の間でまとめるべき合意点が明らかにたくさんある、そして自分にはこれが起こるとは約束できない、自分に言えるのは、ハオアランが平和を築く時が来たということだけだと答えると、だめだ、サーナクは疫病神だ、共存は不可能だ、私たちの卵を腐敗させた者だ、私たちの獲物を食べる者だ、すべてを奪って何も返さない、私たちは彼らを憎む、そして死の間際まで戦うと言い、取り付く島もない有様でした。

結局のところ、和平交渉は失敗に終わってしまい、改めてRakon Dakaに話かけると、あなたは恥をかかせるような平和のために、多くの熱意を見いだせなかったと言われ、この戦争が続くことを考える以外に何もせずに、多くの者が無意味に死んで行くのは残念だと答えました。
Rakon Dakaはそうだ、私たちの間でこの戦争を引き起こした人々は、今では死んでいるが、それでも戦争はそれ自身の意志が、苦しんでいる人々の心に感染することで持続する、それでも私たちは戦い続けると言われ、人々がより大きな絶滅の可能性のある邪悪を選ばなければならないのは、残念だと答えました。
Rakon Dakaは悪の多くは誠実な反省の時間がほとんどない者によって、真実、見識、契機に偽装される、簡単な道はしばしば最も破壊的であり、これは清浄が腐敗する方法だと言い、自分はあなた方の民に今後、来るかもしれないことが残念だが、あなたの時間とあなたの言葉に感謝すると告げました。

最後にRakon Dakaは私たちは興味を持って、Krymok Quel'Gokの次の伝言を待っていると言っていましたが、とりあえずKrymok Quel'GokにRakon Dakaは受け入れようとしてくれたが、他の者は駄目だった、すべてのくちばしは戦争の継続を求めて叫ぶ、彼らは心の中でいくらかの残虐行為を心に抱いている、それは流血でのみ鎮圧することができる、これが種としての絶滅につながるかもしれないことを気にしていないと伝えました。
Krymok Quel'Gokは最も残念だ、戦争は続き、サーナクの過激派による、かよわき深淵からハオアランを取り除く労力は食い止められないと言い、彼らがこの道を選んだことは驚きだと答えて、クエストが完了しました。

最後にKrymok Quel'Gokは、自分のハオアランの使者との労力に感謝する、たとえ我々の覇権に服従する説得が失敗に終わったとしても、挑戦し続けなければならない、それは名誉ある道のりだと言っていました。

2019年3月16日土曜日

Truce to Confer(休戦への相談)

ゴロウィンに戻り、Krymok Quel'Gok(クリモック・クエルゴック)に話しかけると、君のための特別な任務がある、君は休戦の話をしに来た我々の敵と、直接話すことができるくらい十分利口である必要があるだろうと言われました。
あなたは戦時中に敵との交渉を、自分がすることを望むのかと問うと、ハオアランの指導者と話をして、平和を築こうと試みる時が来たと確信していると言われ、多くのサーナクは戦闘をする方向に慣れていないのだとか。

どういう意味か、サーナクは戦士の種族だ、そして戦争は彼らの上にあると答えると、そうだ、そして今、我々が戦争に勝つならば、完全な破壊と絶滅の戦術を通してのみだろうと言われ、我々はそのために生まれてきたのではなく、サーナクは名誉ある勝利が達成されるまで戦い、敗北した敵を支配することはすぐ手の届く所にあるのに、我々がハオアランを滅ぼしたら何も得ず、神々を怒らせるとのこと。

ハオアランが我々に教えてくれた、あるいは遺贈してくれたかもしれないすべてのものは破壊され、恥と虚無以外に何も感じないだろうと言われ、あなたは敵に対する名誉ある闘争が、サーナクに目的と体制を与えると言っている、敵を完全に根絶してその闘争を取り除くことは、その目的を取り除くことになるのか?と聞きました。
Krymok Quel'Gokはそうだ、これ以上上手い言い方ができなかった、ハオアランの殲滅の意志を捨てることは容易ではない、多くのサーナクにとって憎むべき敵の保護は、多くの戦士たちがまだ最初の栄光を味わうことを望んでいるときに、受け入れるには苦いものだと言われ、それはハオアランにとってもそうだろうとのこと。

自分に何ができると聞くと、Krymok Quel'Gokはハオアランの使者であるRakon Daka(レイコン・ダカ)との会議を手配し、君はサーナクの人々に代わって、Krymok Quel'Gokからの伝言を伝えることになり、交渉を決着させるというKrymok Quel'Gokの希望を述べることになると言われ、このことは戦いの長期的な休戦につながる可能性があるとのこと。

Rakon Dakaが交渉を受けるように説得するために最善を尽くすと答えて、ゴロウィン海岸前哨基地の近くへ移動しましたが、居場所は以前から見かけていたので、把握していました。

Rakon Dakaに手紙を見せると、ゴロウィンにいるサーナク哲学戦士からの伝言か、なるほどと言っていて、サーナクとハオアランの両サイドにとって、戦争がより管理しやすくなることを切望すると伝えました。
Rakon Dakaはなるほど、だからサーナクの心に制止の概念が入ってきているのか、サーナクの賢者がこのようなメッセージを発信するのは、本当に不思議だ、私たちはより名誉ある割合で、もっとゆっくりとお互いを殺すことだけを求めている、私たちが最初にサーナクの真の性質を知ったとき、彼らを破壊しようとしたのは正しかったことが分かると言われました。

これがあなたの望まない戦争であるなら、最初のサーナクに対する虐殺を、どのように申し開らくのかと聞くと、それは今日まで私たちを悩ます決断だった、行動を起こさなかったとしても、やがて十分に染み付いたサーナクの性質が、これまで以上に繁殖した後に、彼らを私たちとの戦争に導いただろう、その場合は私たちはすでに一掃されているかもしれない、私たちは脅かされている種だ、更なる戦争を望まないが、サーナクが平和を拒否した場合、私たちの残したものすべてが危険にさらされるだろう言っていました。

Krymok Quel'Gokは変化への希望を抱いているようだ、どちらか一方を完全に破壊しない限り、現在の状況は両方の種族を破滅させるしかないと答えると、私はKrymok Quel'Gokの希望が見当違いであることを恐れる、敵意を冷ますことを妨げる憎しみがたくさんある、ましてやそれらを完全に脇に置くことは言うまでもないと言われました。

Rakon Dakaにできることは、このような協議を続けることに同意することで、ハオアランの長老と話して、休戦についての総意があるかどうかを確かめる、これ以上は何も約束できないと言われ、それが自分の求めるすべてだ、あなたとまた別の時に話したいと思うと伝えると、あなたは勇敢で忍耐強いと言って巻物を渡され、それにはこの問題に関する私の心からの言葉が含まれている、Krymok Quel'Gokの言葉が等しく誠実であったことを願っていると言われました。

Krymok Quel'Gokのところに戻ると、老鳥は少なくとも議論を始める用意がある、私はサーナクのあちこちの当局に伝言を送り、さらなる攻撃を遅らせるように依頼するつもりで、その後にハオアランが平和について本気かどうかを見ると言われ、ハオアランが抵抗を終わりを見始めているのが嬉しいと答えました。

2019年3月11日月曜日

Odd Feather(奇妙な羽)

Sentry Vylkrenはハオアランは単独ではない、彼らにはもっとたくさんの友人がいる、Prime Researcher Mak'bin(最高研究員マックビン)なら分かると言ってきて、友人?、話せるかと?聞き返しましたが、苦しそうだったので、力を取り戻すようにしてくれと伝えて、自分はここで何か発見できるか見て回ることにしました。

とりあえずa Haoaeran escort(ハオアランの警護)を倒してみましたが、これといったものは見つからず、次に地面にあるオブジェクトを調べてみると、今度はハオアランのものではない奇妙な羽を見つけました。

それからゴロウィンに移動し、Prime Researcher Mak'binにハオアラン属しているようには見えない、奇妙な羽を持っていることを伝えると、これを見たことがある、フェイドワーの地へ去った私の同僚が、研究のためにいくつか送ってきたと言ってきて、珍しいことは何もないと言われました。

今回の達成でかよわき深淵でのクエストは、一応終了しました。

2019年3月10日日曜日

Birdwatching(バードウォッチング)

Scout Chilleklaがこれを見ろ、ここからそれほど遠くない、山の向こう側の海岸にある野営地を指しているように見えると言ってきて、ハオアランにとって非常に重要であるように見えるそうです。
調査する価値はあるかと聞くと、彼女の考え違いでなければ、その地域はSentry Vylkren(ヴィルクレン哨兵)が巡回していたと思うそうで、彼はすでにこの地図上の点を見つけたかもしれないとのこと。
そして自分たちの使える情報を持っているはずで、彼を見つけることは価値があることだと思うと言われ、彼を探すことができる、そして情報を持っているかを確認すると答えると、Sentry Vylkrenが野営地を調べているのなら、彼はまだ近くにいるかもしれないので、とりあえずそこへ行くことになりました。

位置はブラックシールドの高級船員がいた崖を降りて左へ行ったところで、Sentry Vylkrenに話しかけると、息も絶え絶えに、私を殺すために来たのだろう?、さあやれ獣め!と言われました。
違う違う!、自分はScout Chilleklaから派遣されてきた、ここで何が起きたのか教えてくれるかと話すと、あなたは来たのが遅すぎた、ハオアランはゴロウィンへの攻撃を計画している、我々はそのことへの準備をしなければならないと、苦しそうに言ってきたので、我々はそのことを分かっている、ここから遠く離れた海岸で彼らを見た、自分は街に警告することができると伝えました。