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2025年12月20日土曜日

Prince Agtak's Hit List(アグタク王子の暗殺リスト)

デスフィスト城塞内にいたTorth Korgus(トース・コルガス)が、奴らを皆殺しにしろ、構わない!、奴らは真実を見ることができない!、真の者が帝国を支配し、デスフィストの力の前に、お前さえも倒れるだろう!、死ぬしかない!、奴らは死ぬ!、我々が支配する!と言ってきました。
お前の言う「我々」とは誰だ?、話すか死ぬかだ、オーク!と詰めると、だめだ!、だめだ!、今は死ねない、真の唯一の支配を見たい、何でもする、あの世へ送らないでくれ、だめだ!、だめだ!、まだだめだ!と命乞いをされました。
ただ、その「唯一者」が誰なのか教えろと言うと、Agtak(アグタク)こそが唯一無二の者、そう!、彼が支配する、我らは征服する、お前らは皆死ぬ!、そう、そう…、お前らは皆死ぬのだと言われ、お前のアグタクを見つけて、もっと学ぼうと答えました。

独房があった部屋から先へ行った場所でAgtakに会うと、お前の助けは要らない、愚か者!、あっちへ行け、奴らがどんな痛みを与えても耐えられる、奴らを倒したら、次はお前のような奴らだ!と言われました。
お前がこの帝国の真の支配者か?と聞くと、喋りすぎだ、舌を食道から引きちぎってやる!、私はこの帝国の支配者ではない、私は来たるべき帝国の支配者だと言われ、お前はオークの王子だ、Agtak王子と答えると、私の言葉は謎かけではない、それはお前の破滅の予告だ、私は王子…、Emperor Fystに拒絶された王子だ、彼にとって私はただの雑種に過ぎない、彼は私を帝国からこの牢獄に隠そうとしているのだ!と言われました。

ならば自分たちは二人ともこの帝国を嫌悪する、協力し合おうと提案すると、言った通り、お前の助けは要らない!、だがお前には私の助けが必要かもしれない、お前に私を使ってもらおう、お前の絶望的な大義を助け、私の障害、オークの障害を排除しようと言われました。
わかった、ではどう自分を使うつもりだ?と聞くと、この惨めな場所で、あまりにも多くの時間を過ごしてきた、私の邪魔をする者たちのことを考えてきた時間だ、敵を倒せば惜しみなく報いようと言われ、これらのオークたちを倒す、これは自分が計画していた任務だと答えました。

Prince Gluntok、Prince Valtoris、Emperor Fystの他に、Overseer Sultok(監督者サルトック)と、一緒にいた懐かしのa Brokentusk citizen(ブロークンタスクの市民)、a Lonetusk emissary(ローンタスクの使節)を倒しましたが、Emperor Fystを出現させるためには、二人の王子と、以前倒したChief Torturer Goortz、High Priest Kuzbak、Alchemist Yallessul、それとArena Champion Kraz'k(闘技場王者クラズク)を倒す必要がありました。


Arena Champion Kraz'kと戦うためには、銅鑼を鳴らす必要があり、その際にEmperor Fystが現れて、さて、ここ最近よく耳にするトラブルメーカーだ、まず我が故郷、デスフィスト城塞へようこそ、予期せぬ来客は嬉しいが、この妨害行為に対する裁きは、お前が気に留めるかどうかに関わらず、死刑である、この判決は我らがArena Champion Kraz'kの手で執行される、Kraz'kは闘技場で私に挑戦し、生き残れるほど強い唯一のオークだ、滞在を楽しんでくれ…、それが続く限りな、残念ながら、ここに留まってお前が死ぬのを見ている暇はないが、私の部屋からお前の叫び声が聞こえるだろう、ハハハ!と言ってから、去って行きました。

Arena Champion Kraz'kはノックバックをしてきて、周辺に敵がいると、そちらを巻き込んで攻撃されて、一度殺されてしまい、二度目の挑戦で倒しました。


戦利品はBloodfrenzy(血狂乱)、Poison Soaked Pendant(毒に浸されたペンダント)、Burning Deathfist Arrow(燃え盛るデスフィスト・アロー)、Earring of the Herald(伝令のイヤリング)、Kraz'k's Boxing Gloves(クラズクの拳闘グローブ)でした。

その後Agtakのところに戻ろうとしたのですが、Emperor Fystとの戦闘の際に、一度逃げて外に出てしまったせいか、居場所までいくことができず、しばらくしてから再入場し、Agtakのところに行きました。
Emperor Fystを倒すには、Kennyのような強力な傭兵がいないと厳しいかもしれません。

Agtakのところに行くと、私の敵を始末したか?と聞かれ、ああ、全員死んだと答えると、そして…お前もな!と言われ、何!?と答えると、いきなりa Nublood henchman(ヌブラッドの手下)が襲い掛かってきて、返り討ちにしてからAgtakに話しかけました。

お願いだ!、慈悲を!、奴らは私を彼らの計画に従わせた、私は脅威ではない、宝物を差し上げる、珍しい宝物を!、全てお前のものだ、皇帝の部屋を探せば必ず見つかると言われ、お前を助けてよかったと答えてから、移動しました。

宝箱は確かにあり、それを開けるとクエストが達成となり、Orclord Battle Breastplate(オークロードのバトル・ブレストプレート)の他に、Orclord Battle Gauntlets(オークロードのバトル・ガントレット)が報酬に手に入りました。

ゼックとデスフィスト城塞の一連のクエストは、本来ならもう少し低いレベルで受けたいところでしたが、ソロでプレイしている自分からすると、Emperor Fystを倒せるギリギリのレベルが、50だったということですね。

Usurping an Emperor(皇帝の地位を簒奪する)

Pebbles(ペブルス)がオークたちがこの場所に何をしたか見てみろ!、呪え、全員呪え!と叫んでいて、おいおい、どうしたんだ?と聞くと、砦に入って皇帝を殺せと言うのか?私たちは日々、この荒野でオークを敗走させ、食い止めようと奮闘しているけど、何をやっても効果がないように思える、城塞に入り込み、皇帝を完全に阻止する必要がある、オークの頭をきれいに切り落とし、要塞全体が崩壊するのを見届けろ、冒険者たちにはそんな時間はたっぷりあるだろう、なぜ私たちを助けない?と言われました。

城塞に入って皇帝を殺せと言うのか?と聞くと、そうよ!、あそこを揺さぶり、完全な混乱に陥れよう!、あなたと仲間たちの助けがあれば、皇帝を排除した直後に攻撃を開始できる、これで彼らは崩壊寸前だ!、素晴らしい日になるだろう、本当に素晴らしい!と言われました。
うーん…、まあ、自分たちは無償で働いていない、グリーンフッドは自分と自分のパーティーに補償してくれるだろうか?と聞くと、この功績に対して、あなたと仲間に提供できる金はほんのわずかだ、要求が多すぎることは承知しており、城塞は不眠の破滅によってしっかりと守られていることも承知している、だが城塞内で見つけた財宝はすべてあなたのものであり、パーティーで分け合うことを理解しなければならないと言われました。
ああ、その通りだ、この任務を引き受けるが、誠意を持って引き受け、その城塞の中に莫大な富が見つかる可能性があることを理解してくれと伝えると、心優しいね、グリーンフッドはこれからずっと、あなたと親族に恩義を感じるだろう、皇帝とその親族が殺されたら、エージェントを派遣する準備を整えておこう、任務が完了したら、城塞の中にエージェントを潜ませて知らせを伝えてもらうと言われ、よし、エージェントを常に準備しておいてくれ、自分たちも仲間も遅れるなと答えました。

Emperor Fystだけでなく、Prince Gluntok(グラントク王子)、Prince Valtoris(ヴァルトーリス王子)も倒す必要があるようで、先に王子二人を倒してからEmperor Fystを倒し、戦利品にOrcHide Fist Wraps(オークの皮の拳帯)、Engraved Limestone Bracer(彫刻入り石灰岩のブレイサー)、Thorncoat Ⅳ (Master)、Alin's Serene Serenade Ⅱ (Adept)を獲得しました。



Pebblesのところに戻ると、完了した?、現場のエージェントからまだ連絡がないので、まだ移動を待っていると言われ、ああ、完了した、もうすぐ使者から連絡があるはずだと答えると、約束は守る、時間はない!、約束通り、硬貨を差し上げると言われました。
他に何かあるか?と聞くと、今はいいえ、ここから引き継ぐ、改めて感謝する!と言われ、また会おうと答えて、報酬にTower Shield of the Deathfist Destroyer(デスフィストの破壊者のタワーシールド)をもらい、グリーンフッドのファクションが上がりました。

複数のクエストを同時進行でEmperor Fystを倒したのは、デスフィスト城塞がインスタンスダンジョンで、倒してもすぐに復活してくれないので、待たないために同時にこなす必要があったからですね。
デスフィスト城塞の倒していないネームドが結構残っているのも、タイミング良く出現しているわけではなく、頻繁に訪れることもないからです。

The Rescue of the Green Hoods(グリーンフッドの救出)

今回もヘリテージクエストであると同時に、Operation Green Hoodの続きでもあるようで、走り回っているSashra Thaltalis(サシュラ・タルタリス)に声を掛けると、挨拶している暇はない、急いで行動しなければならないのに、邪魔をしている!と文句を言われました。


なぜ?、何が起こったんだ?と尋ねると、数時間前、デスフィスト大隊が私たちの偵察隊の1つを待ち伏せした、生存者の1人はここまで戻ってきたが、血まみれになっていた!、彼は気を失う前にほとんど何も話せなかった、グリーンフッドのレンジャーが仲間の救出に向けて準備を進めていると説明されました。

お手伝いできると伝えると、申し出はありがたいが、あなたはグリーンフッドではない、私たちは仲間のことは自分でやる、わかったか?と拒絶され、ほら、デスフィスト城塞への入り方を知っている、お手伝いできると改めて伝えると、本当に助けになると思ってるのか?、わかった、悲劇的なニュースが入った時、私は何かを確認しようとしていた、オークの採掘坑道エレベーターの安定性を確認してほしい、オークの生産を遅らせるために、エレベーターの機構を解体したと言われました。
人々が救助を必要としている時に、坑道の偵察をしろって言うのか?と答えると、その通り、手伝いたいなら、今すぐやれと言われ、確認してみると答えました。

場所はデスフィスト採石場のことかと思い、行ってみるとクエストがアップデートし、戻ろうとしたらa Tallon mechanic(タロンの整備士)に囲まれ、せっかくなので倒してから戻りました。

坑道エレベーターはまだ使えるか?と聞かれ、修理されたようだ、オークがまた使っていると答えると、Roが彼らを焼き尽くす!、もう解決したはずだ、気にしないでくれ、もっと重要なことがある、助けてくれてありがとうと感謝されました。
救出を手伝おうか?、手伝おう!と言うと、デスフィスト城塞の壁の中で、1分も生き残れると思うか?、奴らは汗一つかかずにあなたを引き裂くだろう、グリーンフッドが助けを必要としているからといって、部外者を死に追いやる責任は負わないと言われました。
大丈夫だ、自分の行動を見たことがないだろうと言うと、あなたならできると?、実力を証明する機会を与えよう、3連隊の精神的指導者たちの頭皮をそれぞれ持ってきてくれ、時間はほんの一瞬しかないと言われ、自分が彼らを扱えるか見せようと答えました。

a Vallon grunt、a Tallon raider、a Sullon centurionを時間制限付きで倒しましたが、全然余裕があって、Sashra Thaltalisのところに戻ると、私が頼んだように、頭皮は持っているか?と聞かれました。

全部ここにあると答えると、あなたにはできないと思っていたが、ここにある、感心したと言われ、救出を手伝ってもいいか?、あなたの民は助けを必要としていると答えると、ああ、できると思う、計画と装備の収集を終える間、あなたに頼みたいことがある、Sentry Goorlux(グールラックス哨兵)を見つけて排除してくれ、Sentry Goorluxは角笛を持っており、一度吹けばゼック全員が聞くことができる、彼が城塞に我々の接近を知らせれば、我々は滅ぼされるだろうと言われました。
先に進んでSentry Goorluxを始末すると答えると、注意深く見張っていろ、Sentry Goorluxは隠れることに長けている、彼を捕まえる唯一のチャンスは、彼が新しい位置に走り出す稀な時だけだ、Sentry Goorluxが倒されたら知らせてくれと言われました。

彼を始末すると答えましたが、Sentry Goorluxは見覚えがあったので、すぐにその場所へ移動し、難なく倒して戻りました。


Sentry Goorluxの敗北の知らせを持ってきてくれると希望する、良い知らせが欲しいんだ!と言われ、ああ、彼の合図の角笛はここにあると答えると、今日は少なくとも何かがうまくいった、聞いてくれ、野原のグリーンフッドがオークが隊列を組んでいるのを観察した、オークがこちらに向かってくるかもしれないと懸念している、救出計画は保留にしなければならない、防御に回り、the Glademasterとこの森の最後の砦を、オークの残忍な破壊から守らなければならないと言われました。
先ほど待ち伏せされた奴らを探しに行くと言うと、友よ、それが私の頼みの綱だ、我らが最高の潜入者、Infiltrator Stryjin(潜入者ストライジン)はすでに城塞に潜入し、情報を入手している、中で彼と会い、彼からできる限りの情報を得てくれ、彼はあなたが来るかもしれないことを知っており、あなたの特徴も知っていると言われました。
すぐに出発すると答えると、これを受け取れ、Infiltrator Stryjinが去った後、the Glademasterは3つのリコールストーンを作成できた、残念ながら時間は限られており、この危機的状況ではこれが全てだ、幸運を祈る、友よ、仲間の希望はあなたにかかっていると言われ、あなたにも幸運を祈ると答えました。

いよいよという感じでデスフィスト城塞に入り、かなり見つかりにくい所にいたInfiltrator Stryjinに会うと、静まれ!、あんたは我々全員を殺すつもりか、Sashra Thaltalisが言っていたのはあんたか、グリーンフッドが部外者に助けを求めるのは、まさに絶望的な状況なのだろうと言われました。
それで状況はどうなっているんだ?と尋ねると、獣たちは城塞の前でDannerとグループの男たちを殺した、そして彼らの死体を城内に引きずり込み、邪悪な祭壇に置いた、必要なら私の刃で処刑の代償を払わせる!、兄弟の死の復讐は必ず果たす!、私の言葉を覚えておいてくれ!と言われました。
偵察隊の全員を殺したのか?と聞くと、いや、彼らは3人の女性を捕らえた、Emperor Fystのハーレム、動物たちの餌になるだろう!、幸いなことに、女性たちは今のところ無事だ、Wensa Neldora(ウェンサ・ネルドラ)とShelmay Wavecrest(シェルメイ・ウェイブクレスト)は現在ダンジョンに閉じ込められている、Rinis Nightsong(リニス・ナイトソング)は他の者たちとはぐれてしまった、彼女はドルイドであり、彼らはおそらく彼女のスキルを使って、何らかの武器を作るように強要しているのだろうと言われ、Sashra Thaltalisが3つのリコールストーンを渡してくれた、女性たちに届けると答えました。

Rinis Nightsongはこんな毒を作りたくない!、無理強いしないで!と言っていて、さあ、この召還の石を受け取って、the Glademasterのところへ連れて行ってくれると伝えると、ありがとう!、ありがとう!と感謝され、さらば!と答えました。

Shelmay Wavecrestはここから出せ!と言っていて、早く、この召還の石を受け取れと伝えると、ありがとうTunare!、あなたは私の永遠の感謝の気持ちを持っている!と言われ、さらば!と答えました。

Wensa Neldoraは早く行って!、彼らはすぐに戻ってくる!と言ってきて、Sashra ThaltalisとInfiltrator Stryjinが自分を遣わした、この石を受け取れば、故郷に帰れるだろうと伝えると、ありがとう、見知らぬ人!、命の恩人ですと感謝され、気をつけて!と答えました。

3人とも会話を終えると、周囲に木の葉が舞ってから姿を消しましたが、一体何だ?と思っていたリコールストーンは、どうやら転送の魔法だったようです。

Infiltrator Stryjinのところに戻ると、女性全員を救出したか?と聞かれ、ああ、全員無事に城塞から脱出したと伝えると、実に印象的だ、あんたが留守の間、皇帝に近づこうとしたが、護衛が周囲に張り付いていた、しかし彼が非常にユニークな武器を所持していることに気づいた、もしその説明が本当なら、Emperor Fystはどういうわけか古代の遺物、Short Sword of the Ykesha(イキーシャのショートソード)を手に入れたと思うと言われました。
面白い…と答えると、あんたが興味があると思った、Emperor Fystの影響力に打撃を与えたいのか?、もし彼がその剣を解かれれば、剣闘士志向の仲間たちの間でかなりの面目を失うことになるだろう…、彼がまだ生きているならだが、考えるべきことだろう?と言われました。
確かに可能性を検討していると答えると、幸運を祈る、友よ、私は女性たちの後を追って、彼女たちが無事かどうか確認する、それから…復讐のために戻る…と言われ、さようなら、Stryjinと答えました。

その後Emperor Fystを倒すとクエスト達成で、報酬にイキーシャのショートソードが手に入り、今までつかっていた帯電骨刃クレイモアは、ハウスアイテムのThe Legendary Electrified Bone Bladed Claymore(伝説の帯電骨刃クレイモア)に変換しました。

Emperor Fystはエピック×2の強敵で、ノックバックで後方に飛ばされ、周囲にいる敵を巻き込む形になりましたが、何とか倒すことができました。

ついでにネームドのCook Smakumz(料理人スマカムズ)、Bookie Torgar(賭け屋トーガー)、Emissary Bugaka(使節ブガカ)、Taskmaster Bumwuk(課題管理者バムウク)も倒し、戦利品にChanneling Orb of Flame(炎の導きのオーブ)を獲得しました。





Emissary Bugakaを倒すと下がるファクションは、クラッシュボーン一族でした。

2025年12月19日金曜日

Training is a Shield(訓練は盾)

今回からレベル50で、ゼックとデスフィスト城塞のクエストをこなして行きます。

ヘリテージクエストを受けるために、Grozmag the Trainer(トレーナー・グロズマグ)に話しかけると、潜在能力のあるオークを訓練している、しかし最近、十分に強いオークがあまり見つからない…と嘆かれ、でも、強いオークはどこにでもいる!と言うと、昔ほど多くはなかった!、今すべてのオークが心配しているのは、自分たちの栄光であり、すべてのオークの栄光ではない!、まもなく我々は侵略され、他の者たちがこの土地を自分たちのものだと主張するだろう、お前のような冒険者たち、我々の富を奪おうとする者たちだと言われました。


それは避けられないと答えると、ああ、私もそうだと思う、分かっている!、勝利のマントを着けてみないか?、私がお前を訓練すれば、他のオークにはない成功を収めるだろう、武力と指揮力は必要になるが、偉大な栄光を得るだろう!と提案されました。
自分を鍛えるというのは驚きですが、承知した、もしよろしければ、訓練させてくれと答えると、お前に完了すべき試練を与え、お前はその間に知識を求めて私のもとに戻るだろう、最初の課題は、お前の価値を見極めるための試練に過ぎない、進む準備ができたら、私の訓練場に一人で入れと言われました。

よかろうと答えたものの、どこに行って誰を倒せばいいのかという感じでしたが、デスフィスト採石場を降りたところに、Grozmag's Trial(グロズマグの試練)があり、中に入るとa Zek berserker(ゼックの狂戦士)が出現したので、倒して戻りました。

まだ生きている!、いいね!、お前が学んだスキルを我々は使えると言われ、自分が学んだのは何だ?と聞くと、そうとも、血管を駆け巡る血、戦いのスリル、そしてそのすべての興奮を感じなかったか?と聞かれました。
ここで選択を誤ると、最初からやり直すことになりますが、ああ、爽快だった!と答えると、お前は合格した、戦いの栄光、勝利の興奮、これらこそが我々が目指すべきものだ、すべての命ははかなく、残るのは他人が語る物語だけだと言われました。
いいだろう、これはすでに理解していると言うと、次に、次の挑戦に立ち向かうのに十分な強さの部隊を編成する、お前とよく訓練された傭兵の部隊は、内部の弱い勢力を問題なく打ち負かすことができるはずだと言われました。

勝利したら戻ってくると答えて、グロズマグの試練に入ると、今度はa Zek dark knight(ゼックの闇の騎士)、a Zek defiler(ゼックの冒涜者)などがいたので、倒して戻りました。

印象的だ、お前がこんなにうまくやれるとは思わなかった、部隊はプレッシャーの中でどう対処した?、彼らはお前の命令に従い、必要なことを実行できたか?と聞かれ、はい、できたと答えると、後の訓練のために取っておくといいだろう、だが今はお前のために別のことを考えていると言われました。
続けてくれ、聞いていると答えると、もう一度お前は私が以前に訓練した者たちを相手に、自分の力だけを試すことになる、一人で入り、勝利して出る、それがお前の次の試練だと言われました。

もう一度行くと答えてから、a Zek warrior(ゼックの戦士)、a Zek pummeler(ゼックの殴り屋)を倒してきましたが、まさか何度も行ったり来たりさせられるのかと、少し面倒に感じてしまいますね。

実によくやった、お前は立派な戦士だと分かった、これまでのところ、敵を倒すのに何の問題もなかったが、油断するな、彼らはますます手強くなるだけだと言われ、そんなことはさせないと答えると、さあ、別のチームを連れてこよう、今回の戦いはより難しくなるだろう、準備を整えておけ、目の前の戦いに臨む前に、ゼックで倒れたオークから装備を奪っておくといいだろうと言われ、アドバイスはありがたいと答えました。

a Zek war wolf(ゼックの戦狼)、a Zek destroyer(ゼックの破壊者)などを倒して戻ると、前回会った時から、お前のスキルは向上した!、その進歩には感心する、この調子で続ければ、最終試験の準備は万端だろう、だが今はもう一度、今度はさらなる敵を相手に、おのスキルを試す時だと言われました。
さらなる?と聞くと、我が剣闘士3人をお前の行く手に配置した、前進するには、お前の力が彼ら全員より優れていることを、証明しなければならない、生き延びたら私のところに戻ってこい、そして今後の試練について話そうと言われ、了解したと答えました。

a Zek war wolf、a Zek defiler、a Zek berserkerと、なぜか前回より弱い相手が出てきましたが、よくやった、3人揃ってもお前を倒せなかった、お前の腕への信頼は間違っていなかったと分かった、お前こそが私が待っていた者かもしれないと言われました。
待っていた?と聞き返すと、今はそれについて考えてはいけない、そんなことを考える前に、また別の試練があると言われ、よかろうと答えると、城塞の外、私が集めた最高の戦士たちの最後の一団の前に出る、困難は避けられないだろうが、努力すれば必ず立ち向かえるだろうと言われました。

自分たちの部隊の力とあなたの力を試そうと答えて、グロズマグの試練に入ると、今度はa Zek inquisitor(ゼックの審問官)、Grozmag's champion(グロズマグの覇者)などがいたので倒しました。


Grozmag the Trainerのところに戻ると、ああ、征服の英雄よ、きっと報酬か何か他の腐ったものを受け取るために戻ってきたのだろう、お前はこれまで、私がお前を育てた任務を遂行できることを証明しただけで、何もしてこなかったと言われました。
育てた?、自分を?、違うと思うと答えると、何を信じるかは自由だ、お前は私がお前に要求する任務のために作られたのだと言われ、もし自分が拒否したら?と聞くと、それではお前の努力はすべて無駄になるだろう、我々はお前たちの土地を征服し、お前たちの二人の貴重な指導者のどちらも、我々を国境から引き戻すことはできないだろうと言われました。
なぜこれが起きることを望まない?と聞くと、他の土地に進軍すれば、我々の戦線は薄くなるだろう、我々の軍隊は弱体化し、同盟は一人の統一された統治ではなく、多くの指導者による権力闘争によって弱体化するだろう、つまり我々の種族は衰退し、我々の力は失われると説明されました。
そう言われると…と答えると、そうするしかない、デスフィスト城塞に入り、行く手を阻む者全てを虐殺せよ、Emperor Fystに出会ったら、名誉ある戦死をもってRallos Zekのもとへ送り届けよと言われ、あなたの言うようにすると答えました。

大したことないクエストと思っていたら、最後にとんでもない任務が待っていて、Emperor Fystを倒すことになりましたが、今回に限っては、他の複数のクエストと同時進行で進めて行きました。

先に護衛のa Deathfist bloodguardを一掃すると、Emperor Fystが口を開いて、我が隊長と副官、そして同族までも倒した!、今こそ我が手で滅ぼす!、侵略者よ、出できて破滅に立ち向かえ!と叫びました。
その後に傭兵を召喚して、無事にEmperor Fystを倒し、戦利品にDeathfist Imperial Loop(デスフィストの帝国のループ)、Pantaloons of the Orclord(オークロードのパンタロン)、Deathfist Emblazoned Tankard(デスフィスト刻印のタンカード)を獲得し、アチーブメントにFyst Finisher(フィストの仕上げ屋)が付与されました。


タンカードというのは、ジョッキの一種らしいです。

Grozmag the Trainerのいる場所に戻ると、よくやった、ここにいるオークの軍団は決して知ることはないだろうが、お前は彼らとその子孫を、怠惰という恐ろしい退行性疾患から救ったのだと言われました。
そして自分の土地は侵略から救われたと返答すると、そうだ、今のところはな、城塞の宝物をどれか選んであげられるなら、そうしたいのだが、私には一族に代々受け継がれてきたこの盾しかない、賢く使ってくれと言われ、ありがとう、あなたは本当にあなたの種族の誇りだと答えました。

報酬はShiny Brass Shield(輝く真鍮のシールド)でしたが、先にエバーフロストやラヴァストームを攻略したせいか、性能はイマイチでした。

2024年7月7日日曜日

Zek Creature Cataloging(ゼックの生き物のカタログ化)

ゼックとデスフィスト城塞の生き物のカタログ化を、すべて終了しました。

The Orc Runner Trinkets(オーク・ランナーの装身具)

Artifact and Relic Storage(工芸品と遺物の保管所)にある本棚を調べると、このクエストが発生します。

本棚は上質のギザギザ松でできていて、そこにはたくさんの本が並べられており、「オーク・ランナー」という本を開いてみました。

Emperor Fyst(フィスト皇帝)へ、クラッシュボーンのスループ船「オーク・ランナー」の戦利品を贈呈、私ドーンライダーズのCaptain Kugasは、ディーパイスの第5バーンデイに船を追跡しました、スループ船の端にようやく手が届くようになったのは、ムーアデイのことでした、船内には下品な青が一人いるだけでした、彼の船はかなり長い間、海上で行方不明になっていたようです、彼は剣を差し出すことができませんでした、私たちは簡単に彼を拘束しました、追跡はほとんど無駄でした、船内ではほとんど価値を見いだせませんでした、どうやらこの小船は食糧供給人の船艇にすぎないようでした、オークは自らをTuskと名乗り、飢餓状態にありながら、自分のロッカーから自分の装身具を持ち出した私たちを罵りました、皇帝フィストには以下が贈られる:神託の香炉、ディヴィンのスタイン、タスクマスター・ファランジのチャイム、ダリッシュの壺と書かれてありました。

これらの贈り物を集めることになりましたが、場所はインスタンスダンジョンが形成される時に、ランダムで配置されるようで、それらを回収してから、Operation Green Hoodの時にも会ったTuskのところに移動しました。

周囲の敵を倒し、戦利品にTinkered Satchel(ティンカー・サッチェル)を獲得してから、Tuskに話しかけると、なぜここに戻ってきた?、俺たち二人にとってそれがどれだけ危険なことかわからないのか?と言われました。
オーク・ランナーから押収されたあなたの装身具を見つけたと伝えると、家から持ってきた俺の装身具!と喜ばれ、報酬にTaskmaster's Earring(管理者のイヤリング)をもらいました。

今回は途中でa Herald of Zek(ゼックの使徒)、ネームドのHigh Priest Kuzbak(クズバク大司祭)を倒し、戦利品にPine Maul(松のモール)、Twisted Wood Shield(ねじれたウッドシールド)、Haze Ⅵ (Adept)を獲得しました。


それとカタログ化を忘れていたa Deathfist bloodguardを、カタログ化しました。

途中でレベルが53になり、Siphon Strike Ⅳ (Apprentice)、Doom Judgement Ⅱ (Apprentice)を覚えました。

探すのは結構大変で、面倒だったので傭兵を召喚して探索しました。

2024年7月6日土曜日

Forgive and Forget(水に流す)

デスフィスト城塞の牢屋に戻り、Vuzak the Traitor(裏切り者ヴザック)に話しかけると、おい!、俺をここから連れ出すために来たんだろう?と言われ、そんなことはないが、自分たちは喜んで手助けすると答えると、そりゃいい!、ここで死ぬんじゃないかと思った!、準備ができたら教えてくれ!と言われ、いいとも、ちょっと待ってくれと答えました。

改めて話しかけると、Vuzak the Traitorは自分に付いてきて、ゲートまで連れて行くことになりましたが、城塞から屋根に飛び降りるルートを使うと、自分から離れて一人でゲートへ行ってしまい、クエストが達成になりました。

A Fallen Green Hood's Final Tasks(陥落したグリーンフッドの最後の仕事)

牢屋には他にも何人かいて、Grassblade(グラスブレイド)に話しかけると、お前は馬鹿か何かなのか?、こんなところにいたら殺されるぞ!と言われ、あなたを救うためにここにいると伝えると、お前、俺を救う?、ハッ!、頼むよ!、ここはユーモアのための場所じゃない、俺はthe Glademasterのために働いている、そして断言してもいい…、この鍵を開けて、いつでもここから出られるんだが、仕事があると言われました。

この仕事で助けが必要か?と尋ねると、何だって?、俺の栄光を盗もうとしているのか?、そうは思わない!、しかしお前と違って、警備を通り抜けることができなかった仲間に割り当てられたいくつかの仕事を完了することができると言われ、城塞内部をいくつか回ることになりました。

場所はランダムに選ばれるようで、The Torture Chamber(拷問部屋)、The Grand Alchemist Study(大錬金術師の研究室)、Blood Bath Arena(血浴闘技場)、The Shrine to Rallos Zek(ラロス・ゼックの祠)を訪れましたが、来たことのある場所もありましたね。

次いで本を三冊見つけてから、ゼックにいるthe Glademasterに会い、またお会いできて嬉しい、デスフィスト城塞について何か言うことはあるかね?と聞かれてから、情報と盗まれたアイテムを城塞から持ってきたと伝えて、クエストが完了しました。

今回の戦利品はSlime Fused Mail Leggings(スライム融合メイルレギンス)、Braincleaver(ブレインクリーバー)、Orclord Brigandine Boots(オークロード・ブリガンダイン・ブーツ)、Tease Ⅱ (Adept)でした。

2024年7月4日木曜日

The Arm of Innoruuk(イノルークの腕)

今回からデスフィスト城をメインに活動していきますが、まずは下水道から城塞へ進んだところにある骨を調べると、このクエストが発生しました。

この骨格は彼もしくは彼女か、身ぐるみ剥がされた不運な冒険者のものと思われ、ひび割れた骨盤を土から持ち上げると、古びた革のような質感の巻物が見つかり、それは完全ではないようでした。

斥候の報告によると、オークは最近、巨大な投石機の建設を完了したとのこと、まだ語られていないのは、この投石機がアーケインの設計であるということだ、オークはそれをイノルークの腕と命名したようで、連盟と同じくらい遠くまで巨大な弾丸を発射する能力は驚異的だ、腕はこの記事を書いている時点では、小島の反対側で自軍を打ちのめしている、オークはこの破壊的な攻城兵器をいくつも建設する計画だが、城塞の地下から特別な鉱石を採取する必要がある、このような武器をつなぎ合わせることができるのは、エンチャントされた合金でできたメタルボンドだけだと思われる、この兵器を開発した技術者の名前もわかった、彼の名前は(本文は判読不能)であり、彼は自分の行動を後悔し始めている、彼は…と書かれてありました。

城塞の地下で採掘されていたのは、これが理由かと思いましたが、とりあえずオークを倒して採掘指令書を手に入れ、それからDerreg Banning(デレッグ・バニング)を牢屋で見つけて話しかけると、私から離れろ!、私は少しばかり悪事を働いた、そしてThe Tribunalの前で裁かれる前に自分の代償を払うと言われました。
イノルークの腕とは何かと尋ねると、では君は巨大な攻城兵器を知っているのだな?、それは私の最も優れた発明のひとつであり、最大の愚行のひとつでもあると言われ、トレビュシェットはどのくらい危険なのかと聞くと、イノルークの腕は単なる攻城兵器ではない!、私は真のゼック、The Plane of War(戦争の平面)から得た書物を研究して設計した、正しい儀式を行えば、ここから小島の連盟に到達することができる、彼らはこの巨大な腕をもっと作るつもりだと言われました。
あなたが発明者なら、ここで何をしているのかと尋ねると、私は光を見てThe Tribunalの判決を仰いだ、私は破壊の子を後悔している、私はこれ以上の援助を拒んだが、オークは賢明で私をここに閉じ込めた、私が反省していることを明らかにする前から、彼らはすぐに私の図面を盗み出そうとしたと言われました。
あなたを自由にして、図面を得ることができると伝えると、いや、これが私の判決だ、私はここで人生を終える、もしくは永遠にイーサネアに行くことになるだろう、君は図面を処分しなければならない、錬金術の間を見つけて、私の思考の書を探すのだ、それの破壊は君を私の破滅の宝物へと導くだろうと言われ、さらば、そして正当な裁きが下りますようにと答えました。

その後はAlchemist Yallessul(錬金術師ヤレスル)を倒して、思考の書を手に入れ、それを調べるとルーンの鍵が手に入って、最後に木箱を開けると、クエストが達成になり、Amulet of Essence(精髄のアミュレット)が手に入りました。


今回の戦利品はTarven's Crippling Crescendo Ⅲ (Adept)、Thunderbolt Ⅱ (Adept)(サンダーボルト)、Orclord Battle Helm(オルクロード・バトルヘルム)、Orclord Brigandine Mantle(オルクロード・ブリガンダイン・マント)、Poison Soaked Pendant(毒に浸したペンダント)、Common Deathfist Mossy Armor Plans(一般的なデスフィストの苔状鎧の設計図)、Common Deathfist Adept Armor Plans(一般的なデスフィストの達人鎧の設計図)、Common Deathfist Consecrated Armor Plans(一般的なデスフィストの神聖化鎧の設計図)でした。

デスフィスト城塞はインスタンスダンジョンのようですが、復活する敵としない敵の両方が存在するようです。
全体攻撃をすると、壁や床の向こうにいる敵に効果が及んでしまうことがあって、使いにくいことがありますね。

2024年6月18日火曜日

The Search for the Marshal(元帥の捜索)

 三本指の谷に移動し、Freeboard(フリーボード)に話しかけると、あなたにご挨拶を、旅の人、今日のご機嫌はいかがか?と挨拶され、さて、お困りのことはないか?と尋ねると、the Glademasterは私の能力をはるかに超える仕事を与えた、彼は10年以上前に城塞都市で見失ったグリーンフッド元帥の行方を解明するよう、私に依頼してきたと言われました。

とりあえず自分が探す依頼を引き受けて、デスフィスト城塞のThe Deathfist Jail(デスフィスト監獄)で鎖に繋がれた骨を調べると、変色したブレスレットと埃っぽい矢じりのネックレスが手に入り、Freeboardのところに戻りました。

グリーンフッドの陣営へお帰り、冒険者よ、行方不明の元帥の捜索はどうなっている?と聞かれたので、この相手と共にヒューマンの遺体を発見した…、残念ながら彼はある時に亡くなっていたようだ…と報告しました。

報酬はTainted Armlet of Resolution(汚染された決意の腕輪)でした。

クエスト達成でレベルが52となり、Innoruuk's Caress Ⅴ (Apprentice)、Grim Harbinger Ⅳ (Apprentice)、Mana Sieve (Apprentice)(マナ・シーブ)を覚えました。

今回は途中の戦闘で、戦利品にCommon Deathfist Thistle Etched Armor Plans(一般的なデスフィストアザミを銘記した鎧の図面)を獲得しました。

2024年6月13日木曜日

Driving Back the Heathens(未開人を追い立てる)

以前クエストを受けたことのあるCornail Stormwrathと会話しているEmissary Baeth(バエス特使)に話しかけると、ごきげんよう冒険者、悪いが、今はおしゃべりしている暇はなくて、ここでCornail Stormwrath卿と大事な話があるんだと言われました。
この会談はオークと何か関係があるのだろうか?と聞いてみると、実はその通りで、オークは最近グリーンフッドに圧力をかけている、そして私は何人かのファーシーズの航海者を我々の援助に引き入れようと思って来た、手助けに興味はあるか?と聞かれました。

もちろん、どうしていけないんだ?と答えると、デスフィスト城塞でオークを倒すことになり、a Deathfist traitor(デスフィストの反逆者)などを倒して、戦利品にFighter Grandmaster Recipes Volume Ⅴ(ファイター・グランドマスターのレシピ第5巻)を得ました。

ついでにネームドのThe Sludge Cleaner(汚泥洗浄者)も倒し、戦利品にBile Covered Tablet(胆汁で覆われたタブレット)、Purifying Flames Ⅱ (Adept)(ピュリファイング・フレイム)を得ました。


クエスト達成で、グリーンフッドのファッションが上がりました。

デスフィスト城塞の敵は硬くて、傭兵がいた方が楽ではありますね。

2024年6月3日月曜日

The Right Brothers(正しい兄弟)

Oarwille Wight(オールウィル・ワイト)に話しかけると、おお!、こんにちわ…びっくりした…、私の広大な知性は、時折私を深く考えさせる、ご機嫌いかが?と言われ、元気だ、何を考えているんだ?と尋ねました。

まあ、そうだな…、私の兄弟と私は新しい魔法のない飛行マシンをここでテストしていたのだが、彼は旋回腕試作機16号の設定を間違えてしまったんだ、私は彼にその連なりと標高の設定は間違っていると言ったのだが、彼は人の話を聞かない!、私は常に正しいが、彼はその事実を受け入れるにはあまりにも頑固すぎると言われました。
なるほど、それで何が問題なんだ?と聞くと、兄弟のWulbir Wight(ウルビル・ワイト)の計算をもとに、私はそれが間違っていることを彼に告げ、私たちは兄弟をパイロットとして新しい飛行装置のテストランをすることにした、さて、初飛行から数日経っても彼は戻ってこない、オークが彼を捕らえたのではないかと思い始めている!と言われました。

どうするつもりだ?と聞くと、どうだろう、ここにいるThe Mariners(航海者)は気にも留めないだろうし、私はオークと戦うにはあまりにデリケートすぎる…、私なら旋回腕試作機16号を使ってでも彼を手に入れようとするだろうが、 私たちの飛行装置はまだWulbir Wightの設定になっているから、同じ苦境に立たされることになるだろう!、新しい連なりと仰角の設定がないと、デバイスを正しくアライメントする方法がない…、つまり私たちはここで盲目的に飛んでいる!と言われました。

あなたを助けることができると思う、一緒に彼を探し出せる友人が何人かいると話すと、素晴らしい、あなたのような冒険者タイプは本当に時々役に立つよ!、彼を見つけられるかどうか確認して、もし彼が生きていたら、旋回腕試作機16号の設定について私が正しかったと伝えてくれと言われました。

いいけど、もし彼があなたのような人なら、きっと反対するだろう…と答えて、デスフィスト城塞へと向かいましたが、今回は地下から入ることにして、下水道に入ったら目の前にあったロープをクリックするだけで、簡単に潜入できました。

無事にWulbir Wightを見つけられましたが、牢屋の扉を開けないと会話できないようで、先にChief Torturer Goortz(拷問長グーツ)を倒して、デスフィスト拘置所マスターキーを手に入れました。


Wulbir Wightはお願いだからもう叩かないでくれ!、ああ、よかった、あんたはオークじゃない!と言ってきて、落ち着け、あなたを傷つけるためにここにいるのではない、あなたはWulbir Wightか?と確認しました。
そ…そうだ、それは私だ、私を助けに来たのか?と聞かれ、一応、あなたの兄弟があなたを見つけるために自分を送った、また彼は旋回腕試作機16号の設定について、彼が正しかったことをあなたに伝えるように頼んだと話しました。
何!?、私がそれらは正しいと言ったのに、彼は間違って設定したんだ!、起動前に間違っていると彼に言ったが、彼は同意しなかった、彼はいつも自分がすべてにおいて正しいと思っているが、私が常に正しいということを、彼は決して学ばないだろう、つまり何年も前からそうだったんだと訴えられました。
この期に及んで意地の張り合いかという感じですが、デスフィストは本当にそういう場所じゃないんだ…と呆れると、ああ、その通りだと思う、ちょっと、おそらく私より先に航海者の要塞に戻るだろうから、 この回路図を受け取ってOarwille Wightに渡してほしい、私が戻る前に彼が再び使いたい場合に備えて、旋回腕用の新しい計算と設定がいくつかあると言われました。

いいとも、あなたのためにしてもいいと答えて、Oarwille Wightのところに戻ると、やったな!、数少ないオークが、あなたを打ちのめすことはないとわかってよかった!、兄弟を見つけたか?と聞かれました。
確かに見つけた、彼はこの回路図をくれて、あなたに持っていてほしかったと伝えると、見せてくれ…、中身は何だ?と聞かれ、あなたの空飛ぶ装置のために新しい計算をしたんだと思うと答えると、面白い…、これが正しいかどうかはわからないが…と言われました。

そういえば彼は相変わらずまた正しかったとも言っていた、彼はまた城塞で紛失したM.C.S.A.の書類を探すために残ることにしたと話すと、あの馬鹿ノームめ、彼は家族の中で私が正しいこと、そして彼のマイクロコグ・スプロックテック・アナライザーが決して軌道に乗らないことを知るのだろうか?と言われました。

それであなたは兄弟が生きていて、飛行装置の設定もできている…と話すと、ああ、そうそう、私を助けてくれたお礼に、何らかの支払いが必要だろう、正直に言うと、ほとんどが開発費に使われてしまったから、私は金をあまり持っていないが…、それじゃこうしよう、いつでも好きなときに旋回腕試作機16号を使えるとしたらどう思う?と聞かれました。

自分はもちろんと言うだろうと答えると、となりにあったカタパルトのようなものをクリックすると、一気にデスフィスト城塞の近くまで移動できるようになり、報酬にはDefender's Cape of Enchanted Energy(魔法のかかった活力の防御者のケープ)をもらいました。

今回の戦利品はBlood Drenched Necklace(血でびっしょりのネックレス)でした。

Oarwille WightとWulbir Wightは、ライト兄弟から来ているのでしょうか。

2024年5月14日火曜日

Step 3: Profit(ひと走り3:利益)

信仰クエストの時に会ったことのあるViddle Sprocketbenderから、君は冒険者タイプに見えるが、商人を助けることに興味があるか?と聞かれ、それはすべてあなたが何を必要としているかによると答えました。
そう、そう、自己紹介をさせてほしい、私はViddle Sprocketbender、ノーラス中の名品と奇抜で
風変わりな品々を扱っている、私のネームオーグラファー5000が、あなたの名前を教えてくれたと言われ、自分の名前を告げてきました。

凄い!、Viddle、面白い仕掛けを手に入れたな、どんなことでお困りだったんだ?と聞くと、すごいだろ?、パーティーでいつも使っている!、そうそう、その小さな仕事についてだが…、彼らの城塞にあるデスフィスト・オークの紋章に興味がある顧客がいるんだ、私のために8つ集めてほしい、興味ある?と聞かれました。
鎧の修理は安くはない、給料はいくらだ?と聞くと、君のタイプはわかっているから、儲けの半分を分けよう、儲けの半分だって?、取引すると答えて、初めて本格的にデスフィスト城塞で活動することになりました。

今回は正面から入ることにして、そのためにはVigo Cerebus(ビーゴ・セレバス)を倒せねばならず、さらに出現したa Deathfist defender(デスフィストの防御者)も倒して中に入りました。


中にはいっても警報が鳴り響いているようで、a Deathfist defender、Blademaster Gromgak(ブレードマスター・グロムガク)が襲い掛かってきましたが、侵入者に対する演出は芸が細かいですね。


Blademaster Gromgakを倒すと、とりあえず襲撃は収まりましたが、ここの城塞では屋外にいると、弓による攻撃も受けますね。

とりあえずa Deathfist sentinel(デスフィストの歩哨)、a Deathfist priest(デスフィスト・プリースト)、a Deathfist warrior(デスフィスト・ウォリアー)、a Deathfist archer(デスフィストの射手)、a Deathfist siege operator(デスフィストの攻城術師)、a Deathfist soothsayer(デスフィストの占い師)、a Deathfist bloodguard(デスフィストの血の護衛)、ネームドのAssistant Alchemist Zurkum(錬金術師助手ズルクム)を倒しつつ、城壁の上と部屋の中を探索して、ランダムに出現する石のような紋章を集めましたが、死にかけたりはしませんでしたが、結構手間がかかりました。


戦利品はWarped Glowing Necklace(歪んだ光るネックレス)、Orclord Brigandine Mantle(オークロードのブリガンダイン・マント)、Orclord Stalking Wristguards(オークロードの葉柄のリストガード)、Braincleaver(ブレインクリーバー)、Deathfist Crafted Longbow(デスフィスト細工のロングボウ)、Stained Tribal Boots(汚れた部族のブーツ)、Howl of the Damned Ⅲ (Adept)、Dark Pyre Ⅲ (Adept)、Aqueous Swarm Ⅱ (Adept)(エイクウィアス・スウォーム)でした。

a Deathfist warrior、a Deathfist siege operator、a Deathfist archerはカタログ化もしました。

Viddle Sprocketbenderのところに戻ると、報酬にUnyielding Knight's Pauldrons(不屈の騎士のポールドロン)をくれました。

途中で代替アドバンスドポイントを獲得した際に、Hammer Ground (ランク9)を覚えました。

2021年9月17日金曜日

The rusty key(錆びた鍵)

デスフィストの記号の付いた錆びた鍵を発見し、鍵に塩が付着していることから、水辺の近くで鍵を開けることができると思われ、Deathfist Citadel(デスフィスト城塞)の近くで何を開くことができるか、探してみることにしました。

デスフィスト城塞の堀で裏口のような場所を発見し、中のDeathfist Citadel: Onslaught(デスフィスト城塞:猛攻)に入るとクエスト達成ですが、一度出てしまうと入れなくなるので、そのまま探求を続けました。

中ではa drowned prisoner(溺死した囚人)、a pawn slaveminer(手先の奴隷鉱夫)、a Deathfist elite guard(デスフィスト精鋭警備)、a Deathfist centurion(デスフィスト百人隊長)、a Deathfist praetorian(デスフィスト近衛兵)、a Deathfist elite praetorian(デスフィスト精鋭近衛兵)、a Deathfist Gladiator(デスフィストの剣闘士)、a Deathfist royal praetorian(デスフィスト王宮近衛兵)、a Deathfist magistrate(デスフィスト奉行)、a Deathfist tower lookout(デスフィストの塔の見張り人)、a Deathfist tower lieutenant(デスフィストの塔の中尉)、a Deathfist shaman(デスフィスト・シャーマン)、Deathfist Bone Construct(デスフィストの骨の構築物)、a goblin bookie(ゴブリンの賭け屋)、a refuse cleaner(ごみ清掃員)、a gore cleaner(血糊清掃員)、an assistant alchemist(錬金術師補佐)、a potion tester(水薬吟味者)、a master brewer(醸造責任者)とひたすら戦うだけで終わってしまいました。

戦利品はAdvanced Adornments Volume 5(高度な装飾第5巻)、Rise of the Orcs - The Deadtime - Page 9(オークの台頭-不感時間-ページ9)、feyiron platemail breastplate(フェイアイアン・プレートメイル・ブレストプレート)でした。
 
インスタンスダンジョンではありますが、初めてデスフィスト城塞に足を踏み入れました。