2024年5月14日火曜日

Step 3: Profit(ひと走り3:利益)

信仰クエストの時に会ったことのあるViddle Sprocketbenderから、君は冒険者タイプに見えるが、商人を助けることに興味があるか?と聞かれ、それはすべてあなたが何を必要としているかによると答えました。
そう、そう、自己紹介をさせてほしい、私はViddle Sprocketbender、ノーラス中の名品と奇抜で
風変わりな品々を扱っている、私のネームオーグラファー5000が、あなたの名前を教えてくれたと言われ、自分の名前を告げてきました。

凄い!、Viddle、面白い仕掛けを手に入れたな、どんなことでお困りだったんだ?と聞くと、すごいだろ?、パーティーでいつも使っている!、そうそう、その小さな仕事についてだが…、彼らの城塞にあるデスフィスト・オークの紋章に興味がある顧客がいるんだ、私のために8つ集めてほしい、興味ある?と聞かれました。
鎧の修理は安くはない、給料はいくらだ?と聞くと、君のタイプはわかっているから、儲けの半分を分けよう、儲けの半分だって?、取引すると答えて、初めて本格的にデスフィスト城塞で活動することになりました。

今回は正面から入ることにして、そのためにはVigo Cerebus(ビーゴ・セレバス)を倒せねばならず、さらに出現したa Deathfist defender(デスフィストの防御者)も倒して中に入りました。


中にはいっても警報が鳴り響いているようで、a Deathfist defender、Blademaster Gromgak(ブレードマスター・グロムガク)が襲い掛かってきましたが、侵入者に対する演出は芸が細かいですね。


Blademaster Gromgakを倒すと、とりあえず襲撃は収まりましたが、ここの城塞では屋外にいると、弓による攻撃も受けますね。

とりあえずa Deathfist sentinel(デスフィストの歩哨)、a Deathfist priest(デスフィスト・プリースト)、a Deathfist warrior(デスフィスト・ウォリアー)、a Deathfist archer(デスフィストの射手)、a Deathfist siege operator(デスフィストの攻城術師)、a Deathfist soothsayer(デスフィストの占い師)、a Deathfist bloodguard(デスフィストの血の護衛)、ネームドのAssistant Alchemist Zurkum(錬金術師助手ズルクム)を倒しつつ、城壁の上と部屋の中を探索して、ランダムに出現する石のような紋章を集めましたが、死にかけたりはしませんでしたが、結構手間がかかりました。


戦利品はWarped Glowing Necklace(歪んだ光るネックレス)、Orclord Brigandine Mantle(オークロードのブリガンダイン・マント)、Orclord Stalking Wristguards(オークロードの葉柄のリストガード)、Braincleaver(ブレインクリーバー)、Deathfist Crafted Longbow(デスフィスト細工のロングボウ)、Stained Tribal Boots(汚れた部族のブーツ)、Howl of the Damned Ⅲ (Adept)Dark Pyre Ⅲ (Adept)Aqueous Swarm Ⅱ (Adept)(エイクウィアス・スウォーム)でした。

a Deathfist warrior、a Deathfist siege operator、a Deathfist archerはカタログ化もしました。

Viddle Sprocketbenderのところに戻ると、報酬にUnyielding Knight's Pauldrons(不屈の騎士のポールドロン)をくれました。

途中で代替アドバンスドポイントを獲得した際に、Hammer Ground (ランク9)を覚えました。

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