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2019年11月19日火曜日

Qeynos Catacombs Creature Cataloging(キーノス地下墓地生物カタログ)

ダウン・ビロウでカタログ化し損なっていた、a tomb forager(墓の採餌者)をカタログ化し、キーノスの地下墓地でのカタログ化をすべて終了しました。

2019年10月11日金曜日

Ruins of Varsoon: Revealing the Entrance(ヴァースーンの廃墟:入り口を明らかにする)

Zaen Kalystirが俺のために働く意志があるかと聞くので、はい、自分たちはおそらく互いに助け合うことができると答えると、ならばすぐに途方もない大草原に行け、お前がVarsoon the Undyingの新しい隠れ家を見つけるのはそこだと信じる、彼の以前の要塞である不死の砦は、そこに腐敗を蓄えている、俺の……情報提供者は、その地域の通常よりもはるかに多くのアンデッドを報告している、お前は彼の新しい住居の入り口を見つけて、その情報を持ち帰らなければならないと言われました。

というわけで途方もない大草原に向かい、地図でThe Ruins of Varsoon(ヴァースーンの廃墟)を確認して入り口を訪れましたが、二か所あるうちの南側でないと、アップデートはしませんでした。
周辺の敵は強い奴はほんと強くて、危うく死にかけて、クラスチェンジしたので単純に比較はできませんが、ネクチュロスの森より途方もない大草原のほうが、強敵が多い印象ですね。

Zaen Kalystirのところへ戻り、さらに多くのアンデッドがいたが、あなたの探していた地域を見つけたと報告すると、お前は失望させない、それは確かだ、お前のための最後の仕事がある、お前にとって挑戦ではないだろうと言われました。
またかよと答えると、地下墓地の次の階層で、お前はVarsoon the Undyingを閉じ込めたドルイドの一人の骨の遺骸を見つけるだろう、その首には砦への鍵があり、それは埋葬される前にリッチの王の身体からもぎ取られたものだと言われ、それを持ってくるようにとのことでした。

それにしてもこんな場所にいる人物が、随分と色々な事に通じているなと思ったりしますが、とりあえず初めて裏切りの地下聖堂へと降りました。
ターゲットのAn Archaic Fury(古代の怒り)はダンジョンを徘徊している場合もあるようで、今回は向こうから接近してくるのを待って倒しました。



それはそれで退屈でしたが、戦利品のFeysteel Hand Axe(フェイスティール・ハンドアックス)と鍵を入手してから戻ると、見事だ、かなりうまくやった、お前はVarsoon the Undyingの計画に干渉しなければならない、今所有しているその鍵は、彼の隠れ家への立ち入りを許可する、キーノスが彼の悪の広がりを再び防ぐことを彼に知らせてくれと言われ、できるだけ頑張ると答えました。

報酬はKeep of Immortality Key(不死の砦の鍵)でしたが、もしかしたら以前はこの鍵がないと、ヴァースーンの廃墟へ入れなかったのかもしれませんが、今は自由に入れますね。

今回はついでにa Bloodsaber ruffian(ブラッドセイバーのならず者)、a Bloodsaber medic(ブラッドセイバーの看護兵)も倒し、戦利品にboiled leather bandolier(茹で革の弾帯)、firwood kite shield(モミ材のカイトシールド)、a chipped axe head(欠けたアックスの切れ口)、a sullied illegible note(汚れた判読不能な手記)でした。

a chipped axe headを調べるとAn Axe For All Ages、a sullied illegible noteを調べるとTwo Wrongs Do Not Make a Rightが発生しました。

2019年10月10日木曜日

Ruins of Varsoon: Investigation of the Mausoleum(ヴァースーンの廃墟:大霊廟の調査)

害獣の水路にはまだやり残したクエストがあって、奥にいたZaen Kalystir(ザエン・カリスティア)に近づくと、いまいましい甲虫、ヘビ、アンデッド、そしてブラッドセイバー、今度はお前か?、出て行け!と言われ、話しかけるとお前は誰だ?、そしてなぜ俺の仕事の邪魔をする?、お前のおしゃべりを聞く必要があるか?と言われました。
あなたが助けが必要かどうかを知りたかっただけだと答えると、場合による、俺には誰かが必要だ、しかしお前を信頼できるかどうかわからない、もしそうならより重要な出来事とその重要性について話すことができる、俺は自己紹介すべきだろう、俺はZaen Kalystir、長い間……住人だ……キーノスのと言ってきました。



自分が信頼できることを証明するためにどうすればよいのかと聞くと、キーノスの北にかつて強力なリッチだったVarsoon the Undyingという名のための、古代の地下聖堂がある、お前がこの場所に行けば、死者が過去と現在の出来事について生者と話すと言われている、殆ど噂だと信じられていたが、今は以前考えられていた以上のことがあると思っていると言われ、ヴァースーンの墓へ向かいました。

中に入ると死者の嘆きが聞こえて、戻ってZaen Kalystirにアンデッドについて教えてくれてありがとうと話すと、それでお前は彼らに会ったか?、お前にそれを言ったと思った、俺はそれが去ったに違いないと思う、全く予想外のことだが確信をもって言う、彼らは何と言った?、話せ、それでお前が信頼できるなら、俺のためにお前ができることをさせようと言われました。
彼らの主人が平和に研究していると話したと答えると、素晴らしい、俺はお前が彼らの人を誤らせる情報を信じないと期待するが、死者がお前に彼らのリッチの主人が、よからぬ事をたくらんでいると確信させたのは残念だ、俺たちが話しているリッチはもちろんVarsoon the Undyingで、この良心的な街の最大の敵の一人だ、彼を甦らせてはならないと言われました。

Varsoon the Undyingも、EQ1に登場するキャラのようですね。

2017年2月12日日曜日

Forgotten Shroud(忘れられた包み)

埋葬用の包みを発見し、Priests of Life(生命の司祭)の司祭と話すことが最良の方法だと思い、生命の神殿にいるPriest Ian Turner(イアン・ターナー司祭)に助けを求めると、誤解から埋葬室を乱したと非難されましたが、それを返す場所を知りたかったことを伝えると、謝罪をしてきました。
彼に包みを見せると、使用されたものには見えないと言い、アンデッドが進出できていないと推測したようでした。
それから包みは元の墓の上に戻すように言われ、どこに置けばいいのか聞くと、持ち主は何度も価値を勇敢に証明したLoad Mrallonで、緑の鎧の騎士を探せとのことでした。

探すのはかなり面倒でしたが、緑の鎧を着けた遺体?は階段を登ったところにあり、接近するとクエストが達成になりました。

戦利品はskeleton love note(スケルトンの愛の手記)でした。

報酬はTorq of Nife(ニフェのトーク)でした。

エローリシの日のコレクションは、Crimson Rose Petal(紅バラの花びら)を収集しました。

トレードスキルではBlessing of the Prime(最高位の祝福)を作成しました。

Load Mrallonの遺体はジャンダの墓室にもありましたが、二カ所で葬られているということなのでしょうか。

とりあえず害獣の水路での活動は、ここで一旦終了します。

2017年2月11日土曜日

In Search of the Sepulcher of Jahnda(Jahndaの墓室を捜して)

Gillin Blackfist(ギリン・ブラックフィスト)に話しかけると、ゴブリンたちはTranquil Sea(静かな海)をすばやく泳ぐのではないか?と聞いてきて、なんのこっちゃと思いつつも、海洋ワームはゴブリンたちによって支えられると返答しました。
すると墓室への鍵は地下墓地の器のいずれかで見つけることが出来ると言われ、どうやら自分は合言葉を答えたようでした。
こちらが墓室とは何のことかと聞くと、自分のことをRonicusじゃないと言い出し、何が最善であるかを分かっているなら忘れてくれと言ってきました。

とりあえずティンカラーに話を聞くためにキーノスに戻り、Mirf Guinders(ミアフ・グインダース)に墓室について知っていることはないか尋ねると、彼がJahndaの墓室の場所を発見したと教えられました。
どこで見つけることができるか聞くと、Mirf Guindersの寺院に翡翠のゴーレムの結晶の寄付があるときに、自分に方向を示すと言われ、彼のために害獣の水路に戻って、アンデッドを相手に戦って結晶を手に入れました。

ちなみにMirf Guindersは泥棒の王の二つ名を持つ、Bristlebane(ブリッスルベーン)の信者のようです。

北キーノスに戻ってクリスタルを渡しましたが、残念ながら例のネズミの世話をする悲惨な存在のAyamia the Rat Queenに鍵を盗まれたと言われ、鍵を見つければメモも手に入れることができるそうなので、ふたたび害獣の水路へ戻ってAyamia the Rat Queenを倒しました。



ちなみにAyamia the Rat Queenは時間帯によっていなかったり、立つ位置が違っていたりしますね。

彼女を倒すと鍵とメモが手に入り、メモには寡黙なTonmerkことLord Tonmerk(トンマーク卿)の名が書かれた鍵のことが説明されていました。
彼は偉大なパラディンでThe Age of Turmoil(混乱の時代)において、Priestess Jahnda(女司祭ジャンダ)の個人的な護衛だったそうです。
Priestess Jahndaというのは、EQ1の登場人物のようですね。

とりあえず害獣の水路に入った最初の場所へ向かい、次いでThe Bloodsaber Raidが発生したコールドウィンド海岸の崖の絵を探し、a crumbling tomb guardなどがたくさんいる最高位の治療師の墓室に到着し、最後に壁際にあるLord Tonmerkの石棺に近づいてクエストは完了になりました。

ここから先はクエストではありませんが、The Sepulcher of Jahnda(ジャンダの墓室)に入ることが可能になったので、中に入るとLord Tonmerkとその仲間たちが葬られていて、それらに祈りをささやいてからうろうろしていると、いきなりa crypt robber(地下室強盗)、Rustam the Vile(悪辣ラスタム)、Ronicus the Red(赤いロニカス)に襲われ、一人ではかなわなくて倒されてしまいました。





傭兵を連れて再挑戦して倒すとLord Tonmerkその人が現れ、感謝の意を示して消えていきました。



戦利品はratonga love note(ラトンガの愛の手記)、dark elf hard cady(ダークエルフ・ハードキャンディ)、a burial shroud(埋葬の包み)、foggy globe(霧の球)、Advanced Weaponsmith Volume 21(高度な武器商人第21巻)、Painful Lamentations(Adept)(ペインフル・ラメンテーションズ)、Rat Fur Lined Boots(ネズミの毛の裏地付きブーツ)、Gloves of Separation(別れのグローブ)でした。

a burial shroudを調べると、Forgotten Shroudが発生しました。

ratonga love noteとdark elf hard cadyはライブイベントのErollisi Day(エローリシの日)のもので、メールではErollisi coin(エローリシの硬貨)をもらいましたが、こちらは通貨のようです。

エローリシの日のコレクションでは、Cobalt Chrysanthemum Petal(濃青菊の花びら)、Onyx Rose Petal(オニキスバラの花びら)を収集しました。

それにしても静かな海は拡張パックのAltar of Malice(悪意の祭壇)で追加された世界なのですが、基本セットのクエストでその名が出てきたのは、どういう流れなんでしょう。