というわけで途方もない大草原に向かい、地図でThe Ruins of Varsoon(ヴァースーンの廃墟)を確認して入り口を訪れましたが、二か所あるうちの南側でないと、アップデートはしませんでした。
周辺の敵は強い奴はほんと強くて、危うく死にかけて、クラスチェンジしたので単純に比較はできませんが、ネクチュロスの森より途方もない大草原のほうが、強敵が多い印象ですね。
Zaen Kalystirのところへ戻り、さらに多くのアンデッドがいたが、あなたの探していた地域を見つけたと報告すると、お前は失望させない、それは確かだ、お前のための最後の仕事がある、お前にとって挑戦ではないだろうと言われました。
またかよと答えると、地下墓地の次の階層で、お前はVarsoon the Undyingを閉じ込めたドルイドの一人の骨の遺骸を見つけるだろう、その首には砦への鍵があり、それは埋葬される前にリッチの王の身体からもぎ取られたものだと言われ、それを持ってくるようにとのことでした。
それにしてもこんな場所にいる人物が、随分と色々な事に通じているなと思ったりしますが、とりあえず初めて裏切りの地下聖堂へと降りました。
ターゲットのAn Archaic Fury(古代の怒り)はダンジョンを徘徊している場合もあるようで、今回は向こうから接近してくるのを待って倒しました。

それはそれで退屈でしたが、戦利品のFeysteel Hand Axe(フェイスティール・ハンドアックス)と鍵を入手してから戻ると、見事だ、かなりうまくやった、お前はVarsoon the Undyingの計画に干渉しなければならない、今所有しているその鍵は、彼の隠れ家への立ち入りを許可する、キーノスが彼の悪の広がりを再び防ぐことを彼に知らせてくれと言われ、できるだけ頑張ると答えました。
報酬はKeep of Immortality Key(不死の砦の鍵)でしたが、もしかしたら以前はこの鍵がないと、ヴァースーンの廃墟へ入れなかったのかもしれませんが、今は自由に入れますね。
今回はついでにa Bloodsaber ruffian(ブラッドセイバーのならず者)、a Bloodsaber medic(ブラッドセイバーの看護兵)も倒し、戦利品にboiled leather bandolier(茹で革の弾帯)、firwood kite shield(モミ材のカイトシールド)、a chipped axe head(欠けたアックスの切れ口)、a sullied illegible note(汚れた判読不能な手記)でした。
a chipped axe headを調べるとAn Axe For All Ages、a sullied illegible noteを調べるとTwo Wrongs Do Not Make a Rightが発生しました。
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