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2020年10月16日金曜日

Destroy the Qeynosian Shield Generators(キーノスのシールド・ジェネレーターを破壊する)

いよいよ亡命する段階に入りますが、素晴らしい!、我々は時間がない!、あなたの遅れが全てを犠牲にしていないことを祈る、もう後戻りはできない、仕事を終える準備はできているか?と聞かれ、できていると答えると、いきなりThe Qeynos Mage Tower(キーノス・メイジの塔)に移動しました。

コンコーディアムの塔の夜間バージョンという感じですが、なぜか周囲にはShayla Waveclinger(シェイラ・ウェイブクリンガー)とSirian Darkshore(シリアン・ダークショア)が仲間としていて、目の前にはAugurer Vharlan(卜占官ヴァーラン)がいたので倒すと、青と赤と黄色の卵が手に入りました。


それとは別にオレンジと紫と緑の卵が置かれた台座があり、台座に置く卵の組み合わせによって、ポータルを作動させる仕組みになっていて、要するにパズルですね。 解除するのは面倒でしたが、三つのポータルすべてをを作動させて、移動した先でa Concordium novitiate(コンコーディアムの修練者)、Celestial Champion(セレスチャルの戦士)、Celestial healer(セレスチャルの癒し手)を倒しつつ奥へ進み、シールド・ジェネレーターを破壊しました。
できることなら、キーノスの住民は倒したくなかったんですけどね。

 仲間の所に戻ると、なんとShayla WaveclingerとSirian Darkshoreは、Augurea Galain(卜占官ガレイン)に率いられたa Qeynos guard(キーノス・ガード)に倒されていて、近づくといきなり安息所へ移動してしまいました。
いったい何が起きたのかという感じでしたが、どうやらAugurer Galainからは、裏切り者の命は失われる!、お前は捕らわれている!と言われていたようです。

近くにいたScout Elrohir(スカウト・エルロヒア)からは、気分は良くなったか?、友よ、元気に動き回ってくれて嬉しい、あなたは頭にかなりの打撃を受けている、生き残れるとは思っていなかったと言われ、何が起きた?と聞くと、偵察隊と私はガードを待ち伏せし、彼らを皆殺しにして、馬車の中を見た、その中にあなたと他の二人を見つけたが、残念ながらあなたを見つけた時は、他の二人は死んでいた、しかしあなたはまだ辛うじて息をしていて、それであなたをここに連れてきたと教えてくれました。
最後に覚えているのは、メイジの塔から逃げようとした時に、魔法使いと対決したことだと話すと、あなたは誰かをとても怒らせたんだろう、あなたを見つけた時は、本当にボコボコにされていた、あなたがそこにいることを受け入れなかったんだろう、今は安全に戻れるかどうか疑わしい、私があなただったら、しばらくは地下にいると忠告されました。

それが一番いい考えだと思う、それはともかく、ここはどこだろうと聞くと、あなたは安息所にいる、我々は地下にフリーポートやキーノスの影響を受けない中立都市を設立した、我々は皆、支配されるのが嫌だった人たちだ、我々は自分自身を律し、自分自身の基準で生きている、ここは少しジメジメしているけど、我々は素敵な家を作ったと思う、私は巡回に戻る必要がある、あなたが生き残れていて本当に嬉しいと言われ、ありがとうと答えました。

どこの街から亡命するかによって、随分とパターンが違ってくるようですが、そもそもこのScout Elrohirたちはなぜキーノスを攻撃したのかと思ってしまいます。
安息所にいる住民との会話も、過去の亡命の時と比べて、一部変化しているようです。

2019年9月3日火曜日

Escape the City(街を脱出する)

Magister De'Paterのもとへ向いましたが、なんと途中でan assassinから襲われることもあり、無事にたどり着いて、Reverend Valacはダークライトの林に脱出した、しかしあなたと自分は安全ではないと伝えると、つまり私たちは発見されたということか?、これが起こることはわかっていた、Queen CristanosはThe Arm(“腕”)を私たちに放ったのか?と聞いてきました。
そうだ、かろうじて生きてここまで来たと答えると、ならば君の顔は女王の宮廷で工作員として知られるようになった、ここに留まることはもはや安全ではない、私は熾天使に警告する、君は逃げなければならないと言われ、あなたは自分を追い払おうとしているのか?と聞くと、君が望むなら残ることはできる、しかし君の命はかなり短くなる、この道は亡命につながると事前に警告した、君は始める前にそれを受け入れた、変更があったのか?と問われました。
ない、自分は生きたいと答えると、Reverend Valacを救ったからには彼が君を手引するだろう、ダークライトの林にいる彼のもとへ行け、彼はここからの道を示すだろうと言われ、別れを告げました。

Reverend Valacの居場所はネリアック出てすぐのところで、以前からいるのを見かけていたので、二か所同時にいる感じですね。
Reverend Valacからは君は成功した!、君に会えて本当に嬉しい、Magister De'Paterに達したか?と聞かれ、はい、彼は熾天使に警告していると話すと、よろしい、今のは状況下では最高の結果だ、安息所に行く準備はいいか?と聞かれ、はい、さあ行こうと答えました。
Reverend Valacかは私たちが出発する前に、ネリアックでやりかけの仕事と絶対に確信しているかと念を押してきて、している、亡命者になる準備はできていると答えると、安息所に移動になりました。

実はここにもReverend Valacはいて、前に来た時も見かけていましたね。
三か所同時に存在することになりますが、話しかけると私たちはやり遂げた、ここは安息所で私たちは今や亡命者だ、君はここから好きな場所に行くことができるし、忠誠を選ぶことができる、私はただ君がInnoruukの言葉を広め続けることを祈る、ここに君が安息所を歩き回るのを助ける本がある、君に幸運をと言われ、ありがとうと答えました。

もらった本は以前ももらったことがあり、発生するクエストも同じなので、そのまま持ち帰ることにします。

それとネリアックのシティフェスティバルが行われていたので、そのコレクションであるNeriak notepaper(ネリアックの便箋)を収集しました。