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2026年5月18日月曜日

The Balance of Nature(自然の均衡)

Brother Dhar(兄者ダー)からノーラスの住人よ、ご挨拶申し上げる、ここは口笛拳族の本拠地である四風の塔だと挨拶され、名前を名乗ってから、Chief Ko-ma Nurwinから、自分があなたたちの結社の役に立てるかもしれないとの申し出をいただいたと述べると、ああ、そうそう、Chief Ko-maから、あなたが本を盗んだ犯人を見つけるのに協力してくれたと連絡があった、確かにそれは不幸な出来事だった、本の盗難はこの島の繊細な均衡を脅かしていると言われました。
その本を取り戻したいのか?と尋ねると、本は一族の歴史家であるBrother Nilesの管轄事項だ、その書物自体にはほとんど価値はなかった、それは遠い昔に失われた都市の住民の一人が記した日記だった、我々はただ、この島に不必要な注目が集まらないように、それを安全に保管しておきたかっただけなのだが、まさにその通りになってしまったと言われました。

どのような注目だ?と聞くと、ガンスクの海賊たちはその書物を読み、失われた都市の財宝を略奪しようと企んでいる、都市の場所を探し求める過程で、彼らはこの島の自然の美しさを汚し始め、マーラの島の他の住民たちを脅かしていると言われました。
村人たちのことか?と聞くと、いや、村人たちは私たちの保護下で安全だ、海賊たちはワンティアの財産には興味がないようだ、彼らが脅かしているのは、私たちの修道会が修道院を建立するずっと以前から、この島で平和に暮らしてきた人々だと説明されました。

あなたたちより前にここに住んでいたのは誰だ?と聞くと、私たちがこの地に定住して間もなく、神秘の湖の周辺を探索したところ、自然の原理に忠実な魔法生物の存在が明らかになった、これらのドライアドとその使い魔、いわゆる神秘の守護者たちは、私たちが彼らに何の脅威も与えていないことを理解していた、私たちはこの島を何世紀にもわたって平和に共存してきたと言われました。
しかし海賊たちがそれを変えた?と話すと、ガンスクの海賊たちが、Nurwinの農場の先の洞窟を抜けた先にある神秘の湖に、野営地を築き始めた、この野蛮な連中は川を汚染し、湖を住処とする穏やかな生き物たちを襲っている、私たちは彼らを阻止するために尽力する、ご支援をいただけるか?と頼まれました。

喜んでお手伝いすると答えると、それは素晴らしいニュースだ、我々結社のメンバー数名が、海賊からドライアドたちを守るため、神秘の湖へ向かった、戦線の最前線にいるBrother Fritzen(兄者フリッツェン)に報告し、支援を申し出てくれと言われ、そうする、Brother Dharと答えました。

神秘の湖にいたBrother Fritzenに声を掛けると、えっと、この熱で…あ、ご挨拶申し上げます、申し訳ありませんが、どうも体調が優れませんと言われ、名前を名乗ってから、Brother Dharがあなたをサポートするために自分を派遣したと伝えると、それを聞いて安心しました、私は海賊との戦いで同盟者を支援するために、神秘の湖に来たのですが、ガンスクの裏切りに遭ってしまいましたと説明されました。
どういう意味だ?と尋ねると、ガンスクは数こそ多いものの、最も基本的な名誉心すら持ち合わせていません、彼らは…私の口笛拳流の訓練には全く歯が立たず、あっけなく私の前に倒れました、だから戦闘で成し遂げられなかったことを、彼らは私の物資に毒を盛ることで成し遂げたのですと言われました。
毒を盛られたのか?と聞くと、はい、私は…残された時間がどれくらいかは分かりませんが、私の運命は重要ではありません、重要なのは、この地の守護者たちに新たな味方ができたことです、無法者どもを撃退するために、私の代わりに戦ってくれますか?と聞かれました。

お手伝いさせていただくと答えると、それを聞いてとても嬉しいです、彼らの数を減らすことで、湖の奥深くへの進軍を阻止できることを願っています、戦闘で多くのガンスクを倒し、彼らの心に恐怖を植え付けました、うーん…痛みが…と言われ、そうすると答えてから、a Gunthak ransacker(ガンスクの略奪者)、a Gunthak plunderer(ガンスクの盗賊)、a Gunthak poacher(ガンスクの密猟者)を倒し、戦利品にAdvanced Alchemist Volume 56(高度なアルケミスト第56巻)を得ました。

Brother Fritzenのところに戻ると、うーん、熱が上がってきた、ガンスク軍の弱体化は成功しましたか?と聞かれ、したが、それでも彼らの数は相当なものだと答えると、やはり私の恐れていた通りです、海賊が一人倒れると、また別の海賊が立ち上がる…、あぁ、ごめんなさい、私は刻一刻と弱っていきますと言われました。
どうすればこれらの海賊を追い払えるだろうか?と聞くと、助けられたらいいのですが…、この毒が私を蝕んでいく…うぇっ!と言われ、あなたの治療法を見つけなければならないと話すと、神秘の守護者の一人に、Eddrelonという名の賢い樹木がいます、彼なら…この毒を解く方法を知っているかもしれません、私の体調が少し良くなれば、もっとお役に立てるかもしれませんと言われ、Eddrelonを探しに行くと答えました。

奥に進んでEddrelon the Wise(賢いエドレロン)に会うと、海賊たちがこの森に侵入するまでは、ここは平和な森だったと言われ、彼らを追い払うお手伝いをしたいのだが、助けを求めに来たと話すと、私の助け?、お前がガンスクと結託していないと、どうやって確信できるのだ?と言われました。
自分は口笛拳族のBrother Fritzenと協力していると伝えると、口笛拳は長年の友人だ、Brother Fritzenと私は、自然を尊重することの大切さについて何時間も語り合ってきたと言われました。
彼はガンスクに毒を盛られ、瀕死の状態だと話すと、あの悪魔どもめ!、奴らが野営地近くの茂みから木の実を摘んでいるのを見た、きっとその樹液から猛毒が作れることに気づいたのだろう、Brother Fritzenが治療薬を手に入れなければ、間違いなく命を落とすことになると言われました。
何かお手伝いできることはあるか?と聞くと、ある、友を助けよう、さあ、私の葉っぱをひとつかみ取ってくれ、私の樹液を塗ってあげよう、そうすれば、ベリーの毒を中和できる、Brother Fritzenに全部食べさせるように、時間はかかるだろうが、毒は体から抜けるだろうと言われ、すぐに彼に治療薬を届ける!と答えました。

Brother Fritzenのところに戻ると、私の熱が…悪化しています…、何か…治療法はありますか?と苦しそうに訴えられ、樹木の精霊のEddrelonが、自分に樹液を少し分けてくれた、彼はそれがあなたを治してくれると言っていたと伝えると、お願い…それを私にください、私には…あまり…時間がないんですと言われました。
さあ、この葉っぱを食べてくれ、ただし即効性のある治療法ではないので、注意してくれと答えると、私はここ…休養できる場所で…、治療が効くまで留まります、ありがとうと感謝されました。
Brother Fritzen、海賊の問題がまだ残っていると話すと、ええ、私も…そのことを考えていました、海賊たちは…自分たちの貪欲を満たすことしか考えていません、私たちは…それを彼らに対して利用できるかもしれませんと言われました。
どうやって?と聞くと、それは…ガンスクをここに誘い込んだ一冊の本でした、もしかしたら…別の本が、彼らをここから連れ去るかもしれませんと言われ、宝物が別の島に移されたと書かれた偽の本を、彼らに渡せばいいと言うと、ええ、それはうまくいくかもしれません、私たちは…説得力のある偽造品を…作成する必要がありますと言われ、どうすればいい?と聞くと、Brother Niles…四風の塔にいます、彼は…書物に関することなら何でも知っている専門家です、行って…我々の必要なものを伝えてください、私はここに残って休みますと言われ、Brother Nilesのところへ行くと答えました。

前に色々と書物をくれたBrother Nilesに会うと、私はBrother Nilesと申します、現在、口笛拳族の歴史家を務めております、当一族の図書館の管理と、将来の世代のために時事問題を記録する責任を負っております、何かお手伝いできることはございますか?と言われました。
Brother Fritzenが助けを求めて、自分をあなたのもとへ遣わしたと話すと、私の助け?、Brother Fritzenは何かお困りですか?と聞かれ、自分は彼が神秘の湖からガンスクを追い出すのを手伝っている、力ずくではうまくいかないので、別の考えを思いついたと伝えると、どのような考えですか?と聞かれました。

海賊たちは盗んだ本に書かれている宝を探して、湖にやって来たのだから、別の本を見せれば、彼らを追い払えるかもしれないと考えたと答えると、興味深い考えですね、でも隠された宝物について書かれた本は、他に持っていないと思いますと言われました。
本物そっくりのものを作ってほしい、海賊たちを騙してそれを奪わせるつもりだ、うまくいけば、彼らはそれを信じるだろうと答えると、これまで偽造本を作ったことはありません、うまくいくかどうかは分かりませんが、あなたのアイデアには一理ありますね、どんなことを書けばいいでしょうか?と聞かれました。
この村出身で宝物を見つけて、別の場所に移住した人の日記はどうだろうか?と聞いてみると、それはいい考えです、信憑性を持たせるには、権威のある人物が書く必要があります、私はChief Ko-maの口調で書き、村人たちが非常に貴重な宝物を見つけ、安全な場所に移動させたと主張するつもりです、しかしどこに?と言われました。
彼らの故郷であるワンティアの島はどうだろう?、村人たちの元の故郷は、“粉砕”で破壊されてしまったと答えると、それは理にかなっていますし、海賊が信じそうな話ですね、問題はあなたがこれをかなり早く必要としているように見えるのに、私にはそれを一冊の本にまとめて、しかも信憑性のあるものにする時間がないということです、助けが必要だと思いますと言われました。

自分に何ができる?と聞くと、Chief Ko-ma Nurwinのところへ行って、使える日記帳を持っているか聞いてみてください、私は書道が得意なので、彼のスタイルを真似できるはずです、宝物について書いたページをいくつか作成して、彼の本に綴じ込みますと言われ、彼と話をしに行くと答えました。

The Stolen Tomeの時にも会ったChief Ko-ma Nurwinに会うと、ふたたびこんにちは、元気で過ごしていることを希望すると言われ、あなたの助けを求めにきました、Chief Nurwinと話すと、君に手助けできることは何だね?と聞かれました。
自分は口笛拳族と協力して、ガンスクの海賊を神秘の湖から追い払おうとしています、計画はありますが、あなたからの協力が必要ですと伝えると、崇高な目的のために口笛拳を支援できるのは光栄だ、私も他の誰にも劣らず、あの海賊どもを滅ぼしたい、君が必要なのは何かね?と聞かれました。
海賊たちが探している宝物が、この島から運び出されたという偽の手がかりを仕込むために、あなたの日記帳を1冊借りる必要がありますと答えると、これでガンスクを騙して、立ち去らせることができると思うのか?と聞かれました。
海賊は生まれつき意志が弱く、貪欲です、Brother Nilesなら、彼らを騙せる偽造品を作れるはずですと答えると、それなら喜んでお手伝いさせていただく、どうぞ、この日記帳をお渡しする、ここ数ヶ月の私の文章がいくつか含まれている、Brother Nilesが私が宝物を移動させたという記述を日記帳に書き加えれば、彼らにも納得するだろうと言われ、Chief Ko-ma、ありがとうございます、この件はBrother Nilesに伝えておきますと答えました。

ふたたびBrother Nilesの元へ行くと、Chief Ko-maはあなたに協力を申し出ましたか?と聞かれ、はい、彼は最近書いた日記をくれたので、それで大丈夫だと思うと答えると、見せてください、ええ、これはうまくいきそうです、同じ柄の紙があったはずです、では作業に取り掛かりましょうと言われました。
ゆっくりでいいですよ、Brother Nilesと答えると、まずChief Ko-ma風に日記を書いてみましょう、うん…これでうまくいくはずですと言われ、お見事と答えると、さあ、製本に組み込みましょう、幸いなことに、私は製本の経験が豊富です、うん…これでうまくいくと思う、ちょっと見てみてくださいと言われました。
完璧だ!、本物に見えると答えると、あなたにとって本物に見えるほど十分な出来栄えであれば、あの欲深い海賊たちを騙すには十分だと思います、この日記をBrother Fritzenに見せて、彼の意見を聞いてみてくださいと言われ、彼のもとへ行く、ありがとう、Brother Nilesと答えました。

Brother Fritzenからは、ああ、おかえりなさい、少しは気分が良くなりましたが、回復は遅いです、Brother Nilesは私たちのために本を偽造したのでしょうか?と聞かれ、ああ、彼はガンスクを騙せるような説得力のある本を作ったと答えると、これであの目的意識の強い海賊たちを騙すのに十分だといいのですが、さて、次は餌を与えなければなりませんと言われました。
何をしてほしい?と聞くと、ガンスクの主要キャンプの監督官らしき、Glurglek the Blade(刀身のグルグレク)という怠惰なトロールがいます、彼を護衛している海賊たちを始末すれば、彼は抵抗しないでしょう、あなたも宝を探しに来ましたが、宝が別の場所に移動された証拠を持っていると彼に思わせればと言われました。
彼を説得すると答えると、覚えておいてください、Glurglekに立ち去るよう説得するには、彼と同じくらい貪欲な口調で話す必要があります、ただ本を渡すのではなく、彼に本を欲しがらせるようにしてくださいと言われ、餌をあげたら戻ってくると答えました。

Glurglek the Bladeとの会話も、正しい選択肢を選んでクエストをアップデートする必要があり、ここも答えを見て進めてしまいました。

Brother Fritzenのところに戻ると、Glurglekを騙して、宝物が別の場所に移動されたと信じ込ませることができましたか?と聞かれ、ああ、彼を騙せたと思うと答えると、ああ、良い働きです!、嘘をつくことは私の教義ではありませんが、この場合は正当化されると思いますと言われました。
自分もそう信じていると答えると、Eddrelonの治療のおかげで、私の健康状態は回復に向かっていることをご報告できて嬉しく思います、どうか四風の塔に戻り、Brother Dharにここで起こったことを伝えてください、ご協力に心より感謝いたしますと言われ、ありがとう、お元気で、Brother Fritzenと答えました。

ようやくという感じでBrother Dharのところに戻ると、また会えて嬉しい、あなたとBrother Fritzenは、神秘の湖からガンスクを追い出すことに成功したか?と聞かれ、自分たちは海賊たちを騙して、宝物が別の島に移されたと信じ込ませたと報告すると、実に斬新なアプローチだ!、海賊自身の貪欲さを逆手に取るとは、実に独創的だ、正面攻撃よりもはるかに効果的な排除方法となるだろうと感激されました。
お役に立てて嬉しいと答えると、あなたは我々の教団にとって、貴重な味方であることを証明してくれた、四風の塔へとさらに進むことを許可しよう、ただしまだ私の兄者たちに対して、あなたの実力を証明する必要があるかもしれないと言われ、Brother Dhar、ありがとうと答えました。

報酬はSpectral Sphere of the Chant(詠唱のスペクトル球)で、クエスト達成で口笛拳族のファクションが上がり、2階へも上がれるようになりましたが、マーラの島での冒険はここで一旦終了です。

2026年5月12日火曜日

Mediate the Masters(師匠を仲介する)

四風の塔でBrother Pharad(兄者ファラド)が、この口論はいつになったら終わるのだろうか?と言っていて、何の口論だ?と尋ねると、私たちの修道院の所在地が知られるようになると、他の修道会の代表者たちが同盟を求めてやって来た、しかし彼らは口笛拳との対話を開始することよりも、互いに議論することにばかり熱心であるようだと言われました。
どういう意味だ?と聞くと、各宗派は我々の同盟者になりたがっているが、他の僧侶の宗派がそのような関係を築くことは望んでいない、これはもはや容認できない状況だと言われました。

何かお手伝いできることはあるか?と尋ねると、この件を解決するために、人目のつかない場所に移動することを提案した、四風の塔の裏にある倉庫で十分だろう、そこで私たちに会って、この3人の訪問者の間の争いを仲裁していただければと思う、外部の視点が役に立つかもしれないと言われました。
喜んでお手伝いさせていただくと答えると、よかった!、私たちの倉庫は塔の外、裏手にある、都合の良い時にいつでもそちらへ来てくれと言われ、すぐに現地で会おうと返答しました。

外に出て塔の裏側へ回り、扉からThe Mediation Chamber(調停室)に入ると、そこにもBrother Pharadがいて、今回の会合の目的は、3人の代表者に現時点では口笛拳との正式な同盟は、賢明ではないと納得させることだ、重要なのは、それぞれが自らの意思でこの結論に至ったと信じ込ませることだ、そのためには、各結社の動機を理解しておくと役立つだろうと説明されました。

スウィフトテイル階級について教えてくれと頼むと、クナークのCourt of Pain(苦痛の宮廷)は、スウィフトテイル階級が統治している、彼らは厳格な規律を守り、自らの痛みや苦しみを糧にして決意を固める術を身につけている、恐怖の力を利用して仲間を威嚇し、ライバルを支配するのだと言われました。
なぜ彼らが口笛拳と相性が良くないと思うんだ?と聞くと、スウィフトテイルはあまりにも攻撃的すぎて、我々と同盟を結ぶことはできない、彼らは我々の知識を利用して敵を倒すだけでなく、同族をも支配しようとするだろう、Zan Fiから教わった技術をスウィフトテイルズに授けたら、彼らは実に恐るべき勢力になるだろうと言われました。

さらに質問があると言ってから、Silent Fist Clan(沈黙拳族)について教えてくれと頼むと、沈黙拳族は長らくキーノスを拠点としてきた、現在、彼らはエルダーの木立の静寂の中に道場を構えている、彼らは本質的に不可知論者であり、特定の神の教義ではなく、力と規律の道を歩んでいると言われました。
一瞬、そんなのいたっけ?と思いましたが、そういえば道場があったのを思い出し、彼らは似たような価値観を持っているように見えるので、あなたの結社に合わない理由はないだろう?と話すと、口笛拳はたとえ影からであっても、ノーラスの出来事に積極的に関与すべきだと考えている、沈黙拳族は長年にわたり停滞しており、世界に貢献できる大きな可能性を秘めているにもかかわらず、道場に閉じこもったままでその可能性を無駄にしていると言われました。

スプロールで名前を聞いたことがある、灰色結社について教えてくれと頼むと、灰色結社の僧侶たちは、The Pillars of Flame(炎の柱)の砂漠にある要塞T'Narev(ティナレヴ)に住んでいる、彼らはQuelliousの教義で教えられている静穏の原則に従っている、かつてはフリーポートに拠点を置いていたが、大君主が都市を支配下に置いた際にそこを去ったと言われました。
なぜ彼らは口笛拳に合わないんだ?と聞くと、灰色結社は分裂し、一部のメンバーは離脱して灰色の門弟たちを結成した、彼らは自らの組織すらまともに運営できておらず、この不和は我々の一族にも波及するだろうと言われ、始める準備はできていると答えて、話を終えました。

それからMaster Luris(ルリス師匠)、Sister Shoren(シスター・ショウレン)、Disciple Varlox(門弟ヴァロックス)と会話をするのですが、ここは翻訳するのは面倒ということで、ネットで答えてを見てクリアしてしまいました。

改めてBrother Pharadに話しかけると、僧侶たちに今は口笛拳に加わるのは得策ではないと、平和的に説得できたか?と聞かれ、彼らはあなた方と合流できないことを受け入れていると思うと答えると、それは良い知らせだ、彼らの終わりのない対立は、私にとって大きな負担になっていた、私たちの修道院では、このような不和は珍しいのだ!と言われました。
想像できると答えると、ご協力ありがとう、塔に戻った時には、この3人がもう少し礼儀正しく振る舞ってくれることを願っていると言われ、そう願っている、Brother Pharadと答えました。

報酬はTrophy: Fist of Mediation(トロフィー:調停の拳)、Dragoon's Bracers of Power(竜騎兵の力のブレイサー)で、クエスト達成で口笛拳族のファクションが上がりました。

2026年5月11日月曜日

Spark's Aflame(スパークの炎上)

Improving Relations with the Localsをクリアすると、受けられるようになる生産クエストで、アルケミストの場合が今回のクエストとなります。

Spark Augren(スパーク・オーグレン)からこんにちは!、僕が今取り組んでいるものを見てみたい?と聞かれ、両親はあなたがこんなもので遊んでいることを知っているか?と尋ねると、もちろん、僕たちオーグレン族は錬金術に天性の才能があるんだ、早く始めるほどいい、女の子たちを魅了する花火をいくつか準備しているところさと言われました。
それは…いいなと答えると、その通り!、ただ問題は両親が私に必要なものを全部持っているとは限らないこと、いつもそうじゃない?、きっと虫除けスプレーみたいなくだらないものに、必要な材料を全部使い果たしてしまったんだろうと言われました。

どんなものが必要だ?と聞くと、外側は余った紙で作るので、あとは中に入れるものを用意するだけだ、導火線は漁網を拝借して作れると思いうけど、まずは閃光粉を作らなければならないと言われました。
あなたは以前にもこれをやったことがあるんだろう?と聞くと、何度もやったよ!、すごく楽しいんだ!、生徒たちが授業を受けている間に中庭で仕掛けるのさ、一度、先生の眉毛を焦がしてしまったこともある!、ハハハ!と笑われました。
結局、自分は君を助けるべきではないのかもしれないと言うと、いやいや!、あの頃はもっと若かったんだ!、もう懲り懲りだよ、今回はお祝い用の花火なので、さっきも言ったように外側の包装材は用意してあるし、導火線も自分で用意できる、フラッシュパウダーを作るのを手伝ってくれる時間、本当にある?と聞かれました。
試してみると答えると、フラッシュパウダーの製造は非常に危険なので、これらの材料を見つけた際は、誤って接触する可能性のある場所に保管しないで、不足している材料のリストは以下の通り、ご協力ありがとう!と感謝され、必要なものが揃ったら戻ってくると答えました。

素材を採集し、基本的な石炭を購入してから戻ると、ねえ!、必要なもの全部見つけられた?、ケースとヒューズは手に入れたよ!と言われ、ああ、全部揃っていると答えると、それは素晴らしい!、そういえばあなたが去った後、父が他の物に汚したくない物を入れるのに使っていた鞄を思い出した、あなたにそれをあげたいんだと言われました。
あなたの父は寂しく思わないか?と答えると、いや!、大丈夫、早く花火を打ち上げたい!、見てて!と言われ、まずは少し距離を置かせてくれ!と言うと、Spark Augrenは赤い発光を放って炎上したように見え、うわー!、うわー!と叫び声を上げました。

大丈夫か!?と話しかけると、…痛っ、うまくいかなかったね、また今度試してみないとと言われ、幸運をと答えて、報酬にWantia Artisan's Satchel(ワンティア職人のサッチェル)、Spark's Disaster Repellent(スパークの災害よけ)をもらいました。

今回は何かを作成するかと思っていましたが、必要なものを届けるだけで終わってしまいました。

2026年5月7日木曜日

Far Seas Supply Division - Restocking the Stores(ファーシーズ補給課-店舗への商品補充)

マーラの島の優先順位の高い注文の最後のクエストで、ファーシーズ貿易会社の補給課は、マーラの島からの物資が不足しており、自分が補充することで彼らの役に立てるかもしれないと思いました。

ルッキ島で貝、畑で米、神秘の湖のMystic Woods(神秘の森)の南側で薪、神秘の森の北側でビーバーの毛の房、神秘の湖のTomb of the Sensei(先生の墓)の近くでフジツボを集めると、クエストが達成となり、ファーシーズ補給課のファクションが上がりました。

最初は先生の墓へどうやって行けばいいか分からず、適当にウロウロして登れる壁があることを見つけました。

2026年5月4日月曜日

Living Geomancy(生きた風水)

Ulgofar Wismeからもらった本はシンの村に関するもので、どうやらこの村に住んでいた人が書いたものであり、本に書かれている場所をいくつか訪れて、この辺りの様子をより深く理解したいと思いました。

指定された場所を訪問するということで、シンの村、House on the Courtyard(内庭の家)、四風の塔、Luk Ki Island(ルッキ島)、Tears of Jade Spring(翡翠の春の涙)、Willowview Bridge(ウィロービュー橋)、それとUpper Fields(上の畑)を周りましたが、最後はMiddle Fields(中の畑)やLower Fields(下の畑)でも良かったのかもしれません。

しかしここのエリアのクエストは、戦闘がほとんど発生しませんが、報酬で手に入る装備品は、非常に性能が高いです。

クエストとは関係ありませんが、Brother Niles(兄者ナイルズ)と会話すると、The Monastery of the Lost Circle(失われた円環の修道院)、The Founding of the Whistling Fists Clan(口笛拳族の創設)、The Tale of Brother Zephyl(兄者ゼフィルの物語)、The Tale of Brother Qwinn(兄者クウィンの物語)、The Tragic Tale of Brother Balatin(兄者バラティンの悲劇)、The Words of the Avatar(化身の言葉)、Obligation and Duty(義務と責務)をもらえました。
さらにDhae Lao, the Relic Keeper(遺物の守護者、デー・ラオ)に話しかけると、Ring of the North Wind(北風のリング)をもらえました。

2026年5月3日日曜日

Information on the Village(村に関する情報)

Ulgofar Wisme(ウルゴファル・ウィスメ)からこんにちは!、ところで…私を手伝ってくれる時間はないですよね?と聞かれ、あるかもしれない、何か用か?と聞くと、ご存じのとおり、私たちの多くはファーシーズ貿易会社に勤務しています、私も契約社員として働いていますが、ある程度自由に副業として独自の仕入れ取引を組むことができますと言われました。
自分にはあなたに提供できるものは何もないと言うと、まさかあなたがそう思っていたとは!、私が探しているのは、あそこの村をちょっとぶらぶら歩いて、村人たちがどんなものを既に持っているかを見てくれる人なんです、そうすれば、私が彼らに利益を出して販売できるものが何か分かるでしょうと言われました。

自分に彼らのことを詮索してほしいのか?と聞くと、正確にはそうじゃないです、彼らは私たち社員にはあまり好意的じゃないんです、私たちのことを海賊だと思ってるんです、想像してみてください!、でもあなたは海賊っぽくないから、もっと近づけると思うんですと言われました。
欲しいのは情報だけか?と聞くと、そうなんです!、ほら、小さな樽や壺がたくさんあるでしょう?、そのうちのいくつかに何が入っているのか知りたいんです、何も触る必要はありません…、まあ、ほとんど触らなくていいですけど、それで中身を見せてください、私が特に興味を持っているもののリストはここにありますと言われました。
簡単そうに聞こえると答えると、素晴らしい!、終わったら、私の居場所はご存知ですよねと言われ、わかったと答えました。

場所は地図で表示されているわけではなく、壺の周辺といった狭い箇所を一つひとつ探らないといけないため、かなり面倒でやりづらいクエストでした。

Ulgofar Wismeのところに戻ると、少し時間を取って、何気なく観察してみましたか?と聞かれ、この辺りにはかなり奇妙なものがいくつかあると答えると、こんなことをしてくれて本当に感謝しています、この村についての本、どうぞお持ちください、いい本ですが、村の経済については何も書かれていないので、私のような者には役に立ちませんと言われ、ありがとうと答えました。

報酬はGeomancy(風水)、Woven Gazer Hide Armband(織った凝視者の皮のアームバンド)で、風水を調べるとLiving Geomancyが発生しました。
風水の中身は、こちらで読めます。

アチーブメントには、Master of Mara(マーラの達人)が付与されました。

2026年5月2日土曜日

Far Seas Supply Division - Rescuing the Relics(ファーシーズ補給課-遺物の救出)

この島で発見された古代の遺物の中には、利益を生むものがあり、僧侶たちが修行で破壊してしまう前に、四風の寺院の迷路のような通路に入り込み、そこに安置されている兵馬俑をいくつか回収すべきとのことでした。

僧侶たちが訓練でa terracotta warrior(兵馬俑)を破壊する前に、兵馬俑を集めなければならないということで、Rescuing the Relics(遺物の救出)に入りましたが、入り口が四風の塔の1階の階段の下にあるので、先に四風の塔へ入れるようにしていなければなりませんね。
ちなみに2階へ上がろうとすると、Brother Likaから、あなたはまだそのレベルに昇格に値することを証明していないと言われて、突き飛ばされてしまいました。

中に入ると勝ち目のない敵ばかりで、出口も見つからなくてビビりましたが、a failed initiate(失敗した見習い)をクリックすると、魔法の投擲ハンマーが手に入り、それをa terracotta warriorに使うと、相手は戦闘不能となり、クリックすると回収できるようになりました。

指定の数を集めるとクエスト達成で、報酬にa female terracotta warrior(女性兵馬俑)を得て、ファーシーズ補給課のファクションが上がり、最後はポータルを使って脱出しました。

今回も工芸を行うのかもと思いましたが、まさかの展開が待っていました。
このファーシーズ関連のクエストは、発生させてから一週間の猶予があるようです。

2026年5月1日金曜日

The Heart of a Gnome(ノームの心)

名前は覚えていませんでしたが、Ensign Geredo(ゲレド一等航海士)もファージャーニーに乗っていたGeredo(ゲレド)で、ノームがいたのは覚えていましたが、会話がなかったので、忘れていたのは当然といったところですね。





Ensign Geredoは私たちの商人はとても素敵なものをいくつか持っていると言っていて、声を掛けると、やあ、こんにちは!、どこかで見たことがあるような気がすると言われ、ファージャーニーで会ったのを覚えていると答えると、ああ、そうそう!、あんたがこんなに経験豊富な旅人になったなんて、素晴らしいね、私はファー・ジャーニーの乗組員たちの勇敢さに感銘を受け、ファーシーズ貿易会社に入って、彼らと共に世界を探検することを決意したんだと言われました。
終わりに当たって、船の舷側から外が見えるようになることを願っていると答えると、あれは何だ?、ああ、そうか、私の機械式脚延長装置だ!、まあ、Captain Ingridは普段、私を船の高い場所に配置してくれるので、たいていは必要ないんだけな、見張り台で見張りをさせたり、時にはメインセイルからロープでぶら下がらせたりするんだ、正直言って、見張り台にいる方がずっといい、特に悪天候の時はね…と言われました。
そうだろうね、Captain Ingridと一緒に仕事をするのは楽しいか?と尋ねると、ああ、そうだ! ファージャーニーに乗船した時から、私の運命はCaptain Ingridの傍にいることだと信じていた、彼女は最高に素晴らしく、淑女らしく、聡明で、魅力的で、賢明で、勇敢で、勇敢で、美しい…と言われました。

はいはい、分かった、つまり、あなたたち二人はカップルなんだな?と揶揄すると、残念ながらそうではない、船長は私の愛情に応えていないことをはっきりと示した、でもそれはそれで大丈夫、彼女もいずれは考えを変えてくれると確信しているから、幸運なことに、この島で新たな恋を見つけたと言われました。
村人の一人か?と聞き返すと、うん、素敵な女性の一人だ、今、私がすべきことはどちらかを特定することだと言われました。
えーと、どういうことだ?と聞くと、実はだな、3つの主要な家系には、それぞれ私が惹かれている人がいる、どの人も素晴らしい資質を持っていて、全員が私に夢中なんだ、だから誰が最高の伴侶になるか決めるのが難しい、なあ、決めるのを手伝ってくれないか?と頼まれました。
具体的にどうすればいいんだ?と聞くと、あなたは彼女らのそれぞれを訪問して、私の代わりにおしゃべりすることができる、私を一番愛してくれるのは誰なのか、そしてそれゆえに、最高のパートナーになってくれるのは誰なのかを見つけてみてくれ、それぞれに贈り物を一つずつ持っていくことができるかもしれない、どうだ?と聞かれました。
少なくとも村のことを知る良い機会になるだろう、やってみると答えると、素晴らしいニュースだ!、彼女たちの名前と、喜んでくれそうなプレゼントをいくつかメモしておく、彼女たちのことをもっと詳しく聞きたいか、それとも早速仕事に取り掛かりたいか?と言われました。

彼女らについてもっと詳しく教えてくれと頼むと、SheraiはNurwin家の一員だ、彼女は畑のすぐそばにある橋のそばを散歩するのが大好きだ、私の愛しいSheraiは花が大好きだと言われました。
他の2人はどうなんだ?と聞くと、LurinaはVentur一族の一員だ、彼女はフォーマルな場面にふさわしい上質なローブやガウンを縫うことを趣味としている、彼女への最高の贈り物は、ファーシーズの商人たちが島に持ち込んだ珍しい絹織物だろうと言われました。
そして最後の女性は?と聞くと、ArelliaはAugren家の娘だ、彼女は非常に聡明で、器用な指先で精巧なジュエリーを作ることに非常に長けている、以前、彼女が大きな真珠を使ったペンダントを作ってみたいと言っていたのを聞いたことがあると言われ、詳しい情報をありがとう、あなたの恋愛対象者全員と話したら、また連絡すると答えました。

花と真珠は見かけていたので、それぞれを採集し、輸入シルクはMerchant Kaleb Farbring(商人カレブ・ファーブリング)から購入しました。

まずはSherai Nurwin(シェライ・ヌルウィン)に会うと、こんにちは、本土の人、畑の近くを散歩していたところです、素敵でしょう?と言われ、確かに、お嬢さん、Ensign Geredoの代理でお話に来たと言うと、申し訳ありませんが、その方がどなたか存じ上げませんと言われました。
彼は背の低い男で、現在、ファーシーズの前哨基地に駐屯している、この美しい花をあなたに渡すように頼まれたと伝えると、素敵ですね!、ありがとうございます、でもあなたが言っているGeredoが誰なのか、まだ分かりません、まさか恥ずかしがってこの人をでっち上げているわけではないですよね?、もしあなたが私に花をくれたのなら、そう言ってください!と疑われました。
いや、この花は本当に彼からのものだ、Geredoに会ってみないか?と提案すると、申し訳ありませんが、会ったこともない人とデートしたり、贈り物を受け取ったりすることには全く興味がありません、それにもしこの男性と話したことがあるとしても、明らかに印象に残るような人物ではありませんでした、お誘いもお花もお断りさせていただきますと言われ、ありがとう、彼に伝えておくと答えました。

次にLurina Ventur(ルリーナ・・ベンチュラ)に会うと、こんにちは、本土の方、失礼なことを言うつもりはないのですが、ドレスの製作にたくさんの作業が残っていて、おしゃべりする時間が本当にないんですと言われ、自分はEnsign Geredoの代理として来たと伝えると、Geredo?、ああ、あの港にいるしつこい小男のことね、なぜ彼はあなたを私のところに送ったんです?と言われました。
あなたへの贈り物がある、彼の愛の証として、この上質な絹を受け取ってくれと伝えると、あのですね、その気持ちはありがたいのですが、私にはもう婚約者がいます、Geredoにはもう何度も言ったんですけど、彼は全く聞く耳を持ちませんと言われました。
えっと、つまりあなたは彼と結婚したくないということだな?と確認すると、意地悪なつもりはないのですが、彼には全く興味がないことをはっきり伝えてください、今はただ、静かにウェディングドレス作りに集中したいだけなんです、この贈り物は受け取れませんと言われ、彼に知らせておくと答えました。

最後にArellia Augren(アレリア・オーグレン)に会うと、何?、あなたはワンティアではない、あなたと話すことにはあまり興味がないと言われ、Ensign Geredoがあなたと話すように派遣した、贈り物を持ってくるように頼まれたと言うと、一等航海士?、ああ、あの村で時々私についてくるちっぽけな男のこと?、私はとても洗練された趣味を持っているのよ、彼には私にふさわしい贈り物は買えないと思うわと言われました。
あなたは宝石商だと言っていたので、かなり立派な真珠を持ってきたと伝えると、真珠ですって?、見せて、ああ、実に素晴らしいわねと言われ、Geredoとの関係に興味があるのか?と尋ねると、関係?、本気?、Augren家は身分の低い乗組員と関係を持つには、あまりにも高貴な家柄よ、私が彼に興味を持つと思うなんて、あなたの友人は愚か者だわ、想像してみて…私とノーム、ハッ!と吐き捨てられ、まあ、そんなに意地悪しなくてもいいのに…と答えました。

Ensign Geredoのところに戻ると、おかえり!、私の人生に関わってきた女性たち全員と話してくれたか?、彼女たちが私のことをどんなに良いように言ってくれたのか、聞くのが待ちきれない!と言われました。
ああ、話したと答えると、さあ、聞かせてくれ!、Sherai Venturは何と言っていた?、きれいな花をあげたのか?と聞かれましたが、名前はSherai Nurwinのはずで、Ensign Geredoも分かっていないのかと思わされました。
彼女は花がきれいだと思った、ただあなたが誰なのか分からなかっただけだと答えると、何と???、彼女が畑仕事をしているのを私が見ているのを、彼女は間違いなく気づいているはずだ、まあ、実際には彼女のことはあまり気にしていなかった、Lurina Venturに話しかけて、上質な絹の反物を贈ったのか?と聞かれました。
ああ、したと答えると、素晴らしい!、彼女は思い切って船乗りノームの妻になる準備ができているのだろうか?と言われ、残念ながら、いいえだ、彼女はすでに婚約していると答えると、本当に?、よくも私をそんな風に弄んだものだ!、彼女には本当にがっかりした、ありがたいことに、最も美しいArellia Augrenはまだ私の傷ついた心の鍵を握っている、彼女と話して、私の愛情の証を贈ってくれたと信じていると言われました。
ああ、本当に聞きたいか?と言うと、なぜそうしないんだ?、Arelliaは優しくて公正だ、ノーラスにこれほど無私な女性は現れたことがない、真珠をあげた時、彼女はどんな反応だった?と聞かれました。
彼女は…えっと…笑って、そんな貴重なものをくれたあなたを愚か者と呼んだと伝えると、信じられない!、この3人のワンティアの女は、私の愛情に値しないことが判明した、まあ、それでいいのかもしれない、Captain Ingridが私の副官になる運命だと気づけば、可哀想な島の娘の心を傷つけるところだったと言われました。
ああ、きっとそれが最善だろう…と答えると、少なくとも協力してくれてありがとう、私は職務に戻り、船長への忠誠心を示したいと思う、ささやかな感謝の印として、この品を受け取ってくれ、マーラの島の探検を楽しんでくれ!と言われ、Geredo、お元気でと答えました。

報酬はEverburning Gnomish Love(燃え尽きることのないノームの愛)、Shroud of the Sky Warrior(空の戦士の外套)で、クエスト達成でファーシーズ貿易会社のファクションが上がりました。

2026年4月26日日曜日

Far Seas Supply Division - A Recipe for Disaster(ファーシーズ補給課-破滅へのレシピ)

建物の2階にあるPriority Orders: For Immediate Assignment(優先順位の高い注文:至急対応)をクリックすると、受けられる生産クエストで、提示されるクエストは全部で3つあり、1週間ごとに受けられるものが変化するようです。

ファーシーズ貿易会社の補給課は、いくつかの必須の工芸品を緊急に必要としているのですが、どうやら今のところ、それを製作できる職人は自分しかいないようでした。

近くにあった本をクリックしてレシピを入手し、書き写してから素材を採集するために、沈下砂丘まで行って、prickly pear(ウチワサボテン)などを採集しましたが、目的のものとは別に、tiger shrimp(ウシエビ)、caiman meat(カイマンの肉)、sabertooth meat(サーベルタイガーの肉)、レア素材のscaled leather pelt(縮み加工された革の毛皮)なども手に入りました。

それから燃料を購入して工芸を行いましたが、出来上がるものはすべてイベント用のもので、自分が使えるものはなく、インベントリに残りもしませんでした。

途中で生産レベルが58になり、クエスト達成でファーシーズ補給課のファクションが上がりました。

もともとこの生産クエストは、拡張パックの影の長い放浪で追加されたもののようですね。

2026年4月24日金曜日

The Pirate's Bride(海賊の花嫁)

前回の途中で発生したクエストですが、Jai-la Venturに彼は単にあなたのもとを去っただけかもしれないと思わないか?と言うと、彼が本当に私を愛してくれているのは分かってる、彼に何かあったに違いないわ、私がしたことが間違っていたのは分かっているし、Chief Ko-ma Nurwinが妥当だと判断するどんな罰でも受け入れる、どうか私を助けて!と懇願されました。


何のお手伝いをするんだ?と聞くと、どうか私の夫、Varden Shivrenの痕跡を探して、彼は大変な危険にさらされているのではないかと心配なの、捜索に役立つかもしれない手がかりがあるわ、どうか手伝ってと懇願されました。
ああ、お手伝いする、手がかりは何だ?と聞くと、本当にありがとう!、ほら、夫の持ち物の中から見つけたこのメモを見て、これで早く彼を見つけられるといいのだけど、Vardenに会ったら、彼に愛していると伝えて、あなたが戻ってくるまで、私は手紙を瓶に入れて海に流し続けるわと言われ、何か見つかり次第、すぐに戻ると答えました。

受け取ったしわくちゃになったメモを読むと、Vardenへ、次の計画段階について話し合うために会いましょう、大きな木のそばの岩場にある野営地の近くで待っています、Alyraと書かれてあり、神秘の湖にあるGunthak Pirate Camp(ガンスク海賊の拠点)に行ってみると、Alyra the Assassin(暗殺者アリラ)がいたので倒し、手に入った暗殺契約を読むと、Alyraへ、Shivrenが島の女に本気で好意を抱いていることが判明した、彼は我々の活動を危うくする恐れがある、彼を始末し、遺体が決して見つからないようにせよ、報酬はいつもの場所で用意しておくと書かれてありました。


それからJai-la Venturのところへ行くと、ああ、あなた!、 私の夫、Vardenの痕跡は何か見つかった?と聞かれ、残念なお知らせがあると話すと、残念なお知らせ?、彼はどこか遠くへ行ってしまったの?、いつ帰ってくるの?と言われました。
暗殺者が所持していた契約書を見つけた、それによると、あなたの夫は殺されたようだと伝えると、殺された?、暗殺者がVardenは死んだと言ったの?と聞かれ、いや、そうではないが、証拠は非常に明確だと答えると、それなら証拠がないじゃない!、Vardenはまだ生きているはずよ、彼が戻ってくるのを待つわ、もう行っていい、本土の人、私と私の愛する人の間には、何も入り込む余地はない、愛する人が戻ってくるまで、毎日海岸に立ち続けると言われました。
お願いだから、理性に耳を傾けてくれ、Jai-laと話しましたが、潮が引いて…潮が満ちてくる…、私はまた愛する人に会えると聞く耳持たずの状態で、さようなら、Jai-laと答えて、悲しくもその場を去りました。

報酬はDragoon's Gountlets of Power(竜騎兵の力のガントレット)、Lamp of Devotion(献身の灯)でした。

今回のクエストとは別に、前回のクエストをクリアすると、いくつかのプロセスを経由することで、四風の塔に入ることができるようになるので、それをこなすことにします。

そのまま四風の塔へ入ろうとすると、Brother Likaが申し訳ないが、四風の塔への立ち入りはお断りさせていただくと言って、飛ばされてしまい、改めて話しかけると、踏みとどまれ、四風の塔に入ることを許されるのは、ふさわしい者だけだと言われました。
自分がふさわしい人間であることを、どうすれば証明できる?と聞くと、もし私たちの教団の歴史を学んだことを証明できれば、あなたは合格できる、あなたの知識を証明する準備はできているか?と聞かれました。
この歴史はどこで学べるんだ?と聞くと、中庭で村人たちを指導しているMaster Long Shan(ロン・シャン師匠)の話を聞くのだ、師匠はよく村人たちに私たちの教団の歴史を教えている、この尊敬すべき師匠から学べば、あなたもここに入ることを許されるかもしれないと言われ、尊敬する師匠の教えを聞くと答えました。

Master Long Shanはいる時間帯が決まっていて、近くで待機していると歴史を語ってくれるようなのですが、弟子の訓練ばかりしていて、なかなか話をしてくれませんでした。
本当に話してくれるのか心配になりましたが、ようやくという感じで語り始め、やはりタイミングがあるみたいですね。

若い弟子たちよ、我らが教団の歴史のもう一つの物語を聞きなさい、口笛拳族についてもっと学ぶことで、私が教える教訓をより良く応用する方法がわかるだろう、我々の最も悲劇的でありながら、最も高潔な僧侶の一人が、忠実なBrother Balatin(兄者バラティン)だった、彼はクナーク大陸へ旅立ち、イクサー僧侶のThe Swifttail Caste(スウィフトテイル階級)を観察した、Brother Balatinは、Zan Fi師匠自身が演奏した古代の笛を携えていた、苦痛の宮廷の狡猾な二人の弟子、Vistreiの双子は、Brother Balatinを騙して、Dreadlands(ドレッドランド)のLost Valley(失われた谷)にある放棄されたCombine Empire(連合帝国)の前哨基地に同行させた、そこで彼らは罠を仕掛け、負傷した僧侶から笛を盗んだ、Brother Balatinは貴重な聖遺物を失ったことを自分のせいだと責め、兄者たちにそれを取り戻すまで休まないことを誓った、彼は生涯クナークに留まり、決して探求を諦めなかった、死さえもBrother Balatinの誓いの成就を阻むことはできなかった、彼の骨は果てしない見張りを続け、ついに若い修道士見習いが壊れた笛の破片を見つけ、Brother Balatinのゴーストに返した、ついに尊敬された兄者は安息を得た、弟子たちよ、Brother Balatinが体現した忍耐と献身の美徳を決して忘れてはならない、さあ、弟子たちよ、訓練を再開しようと言っていました。

EQ1時代のBrother Balatinは、すでにアンデッドだったようですね。

それからBrother Likaに準備は出来ていると話すと、さあ、ここから始める、私の質問をよく聞き、迅速かつ正確に答えよと言われ、そうすると答えると、私たちの修道院が建っている島の名前は何だ?と聞かれました。
マーラと答えると、とても良い…、次の質問への準備は出来ているか?と聞かれ、出来ていると答えると、Brother Balatinを裏切ったのは誰だ?と聞かれ、Vistreiと答えて、Brother Qwinn(兄者クウィン)は誰に復讐した?という問いには密猟者、Zan Fiはどの帝国の時代に生きていた?という問いには連合、クナークの荒野でほとんどの日々を過ごした献身的な僧侶は誰だった?問いにはBrother Balatinと答えると、よくやった!、四風の塔に入り、口笛拳族の知恵を求めるのだと言われ、ありがとう、Brother Likaと答えました。

なんか聞いていない質問も出てきて、どうやら演説と質問の内容は、いくつかパターンがあるようで、さすがに全部聞くのは面倒ですね。
質問も実際に翻訳してから挑んだわけではなく、Wikiを見ながら答えてしまいました。
Wikiによると、この一連の流れにはクエスト名が付いているようですが、ゲーム中にはまったく表示されないですね。

何はともあれ、これで四風の塔に入れるようになり、中でもクエストを受けられますが、とりあえず港に戻ることにします。

2026年4月22日水曜日

The Stolen Tome(盗まれた書物)

村の家族からの信頼を得るのを手伝ってくれてありがとう!、もしファーシーズの外交官の仕事に就きたいと思ったら、いつでも声をかけてね、あなたが学んだ興味深い事実についていくつか話していたけど、それはどういう意味?と聞かれ、3つの家族は互いに不信感を抱いている、どうやら僧侶たちから重要な書物が盗まれたらしいと伝えると、本ですって?、それについては何も知らない、私たちがここに来る前に起こったことなのか、それとも僧侶や村人たちが私たちにその情報を共有したくなかったのか、どちらかねと言われました。

この本を盗んだのは、あなたの乗組員には誰もいないと確信できるか?と聞くと、修道院に近づくだけでも、僧侶たちが私たちを厳しく監視しているわ、私の仲間で修道院に足を踏み入れた者は一人もいないと思う、私たちはワンティアとの交易を開拓することにしか興味がなく、彼らから盗みを働くのは逆効果よと言われました。
彼らはあなたの乗組員を容疑者から除外したと思うと言うと、ねえ、もしあなたが窃盗事件を調べてくれたら、ワンティアはきっと感謝してくれると思うわ、Chief Ko-ma Nurwin(コマ・ヌルウィン酋長)のところへ行って、あなたの協力を申し出てくれたら、すごく助かると思うと提案されました。
喜んでそうすると答えると、Chief Ko-ma Nurwinは、メインの中庭から少し入った屋敷にいるわ、あなたが家族たちに信頼を寄せている今、酋長はあなたと話をしてくれるはずよ、捜査への協力を申し出てちょうだい、そうすれば私たちの評判向上に貢献してくれるだけでなく、それに見合った報酬も得られるでしょうと言われ、そう願おう!と答えました。

Chief Ko-ma Nurwinに会うと、ああ、君が噂に聞いていた本土出身の方か、各家庭の当主の方々に好印象を与えたようだねと言われ、Chief Ko-ma、本土出身の自分たちがお役に立てることをお示しできたことを願っていますと答えると、ファーシーズの商人たちとの貿易を始めれば、きっと村は繁栄するだろう、ただ家族間の絆がその試練に耐えられることを願うばかりだと言われました。

もしかしたら、盗難本の問題を解決するお手伝いができるかもしれませんと話すと、行方不明の本の件はご存知なのだな?、どれくらい知っている?と聞かれ、ただ僧侶たちが所有していた一冊の本が行方不明になり、家族同士が互いに疑心暗鬼になっているというだけですと答えると、もう少し詳しい情報を伝えることができる、問題の書物は、僧侶たちが村の東にあるトンネルの先にある、神秘の湖の岸辺を探索していた際に発見された、彼らはどうやら水中にある何らかの部屋を発見し、そこにその本があったらしいと教えられました。
その本は何について書かれていたのです?と聞くと、それは私たちより前にこの島に住んでいた人々についての手がかりを与えてくれた、村の者の中でその書物そのものを調べることが許されたのは、ごく少数の者だけだった、僧侶たちはそれをTower of the Four Winds(四風の塔)に大切に保管していたが、つい最近、行方不明になってしまったと言われました。
あなたは個人的に誰がそれを盗んだのか、突き止めようとしているのですか?と尋ねると、私がNurwin家の一員であるという事実は、他の家族の一部から贔屓されていると疑われる原因となるかもしれない、そのため私はこの調査を村のGuard Captain Urtai(警備隊長ウルタイ)に委任した、調査に関して、彼に相談することを勧めると言われました。
そうしますと答えると、君はきっとGuard Captain Urtaiの捜査に役立つだろう、彼は考え事をするために川辺を散歩するのが好きだそうだ、もしかしたらそこで彼に会えるかもしれない、君が来ることは伝言しておくと言われ、彼を探しに行きますと答えました。

Guard Captain Urtaiに会うと、やあ、本土の人、私は今重要な仕事の真っ最中で、おしゃべりする時間はないと言われ、Chief Ko-ma Nurwinからあなたの捜査について連絡があった、自分がお役に立てるかもしれないとのことだったと話すと、ああ、と言った後に自分の名前を確認され、Chief Ko-ma Nurwinから、あなたが到着するという連絡があった、今回の捜査は機密性が高いため、あなたの経歴を持つ方が役に立つかもしれないと言われました。
どういう意味だ?と聞くと、ここシンは非常に結束の強いコミュニティだ、私の護衛の多くは、特定の家族と親しい関係にあるため、必ずしも公平とは言えないかもしない、しかしあなたは部外者なので、より客観的な視点をお持ちかもしれないと言われました。
どうすれば助けられる?と聞くと、容疑者候補のリストがここにある、彼らは全員、僧侶の塔に出入りできた人物で、そのうちの一人が本を盗んだと私は考えている、彼らの行動を観察し、適切なタイミングだと思ったら問い詰めてくれ、何か興味深い発見があれば、私に報告してくれと言われました。

容疑者についてもう少し詳しく教えていただけるか?と頼むと、Aras Nurwin(アラス・ヌルウィン)は、前哨基地の酒場でファーシーズ貿易会社のメンバーと会合しているところを目撃されている、もし彼が本土の人々との貿易関係を築こうとしているのだとすれば、ガンスクとも接触している可能性があると言われました。
次の容疑者についてはどうなのだろうか?と聞くと、Terai Augren(テライ・オーグレン)は神秘の湖へ続くトンネル付近をうろついている、そこはガンスクが目撃された場所だ、もしかしたら彼は、彼らと何らかの取引をしようとしているのかもしれないと言われました。
最後の容疑者についてはどうなのだろうか?と聞くと、Jai-la Ventur(ジェイラ・ベンチュラ)の様子がおかしい、家の中にいる時も上の空で、話しかけても反応しない、日中のある時間帯に海岸付近で目撃されているという話も聞いているが、そこで何をしているのかはよく分からないと言われ、情報をありがとうと答えました。

Aras Nurwinに会うと、ああ、こんにちは、本土の人と挨拶され、こんにちはと答えてから名前を名乗ると、お会いできて光栄だ、私の親族の中にはよそ者もいるが、私はよそ者を恐れない、むしろ皆さんとビジネスをすることを楽しんでいると言われました。
どのようなビジネスだ?と聞くと、この島には資源が豊富にある、きっとあなたが欲しいものはほとんど何でも手に入れられると思う、何かお探しのものはあるか?と聞かれました。
実際に探している、価値のある特定の書籍を探していると答えると、本か?、申し訳ないが、私は本は扱っていない、食べ物や高級家具がお目当てかと思った、そういったものは、驚くほどの割引価格でご提供できる!と言われました。
どちらも必要ではない、希少本を見つけることはできないか?、高額な報酬を支払おうと答えると、いや、書籍は取り扱わない、それはAugren家の専門分野だ、彼らは学者一家だが、中には少し気取った人もいると言われ、ありがとう、そのうちの一人に話してみると答えました。

Terai Augrenに会うと、ん?、どうした?、私にはやらなきゃいけないことがあるのがわからないのか?と言われ、どのようなものだ?と聞くと、私はAugren家の由緒ある一族の一員だ!、本土の人間よ、私は自分の好きなようにできるのだと言われました。
あなたはここの洞窟にとても興味を持っているようだなと答えると、それがどうしたっていうんだ?、滝の周りの岩には、錬金術のレシピに使える珍しい鉱物がたくさん採れるんだ、私は家族の中で一番の魔法薬職人なんだよ!と言われました。
神秘の湖にある洞窟を通る岩はどうなんだ?と聞くと、どうして私が知っているというのだ?、僧侶たちはあの湖は戦場だと言っているし、私のような知能の持ち主なら、きっとそういうことをする悪党たちの餌食になってしまうだろう、私の才能は、この村でこそ活かせるのだと言われました。
あなたは貴重な宝物を扱っているね、もしかしたら、自分が探しているある本を見つける手伝いをしてくれるかもしれないと答えると、私は錬金術を専門としている、本土の者よ、書物や巻物が欲しいなら、私の家族の他の者に相談してくれ、この国で最高級の薬が欲しいなら、私から購入できると言われ、覚えておくと答えました。

Jai-la Venturは最初は姿が見えなかったのですが、特定の時間になると出現するらしくて、Varden?、あら、びっくりしたわ、実は…別の人を探していたのよと言われ、水の中に投げ込んだのは何だったんだ?と聞くと、何?、何も投げてないわよと言われ、ああ、そうだったね、ボトルに見えた、中には紙のようなものが入っていたかもしれないと答えると、私は…私はただ…口ごもられました。
もうたくさんだ!、本当のことを言ってくれと言うと、ああ、もうどうにもならない、これ以上秘密を隠し通すのは耐えられない、私の心を痛めているこの秘密を、誰かに打ち明けなければと告白されました。
つまり僧侶たちからあの本を盗んで、ガンスクの海賊に民を裏切ったのはあなただったんだな!と詰めると、そんなんじゃないの!、誓って言うけど、誰かを裏切るつもりは全くなかった、私を責める前に、私の話を聞いて、物事は見た目ほど単純ではないのと言われました。

話を伺おうと答えると、ある日、海岸沿いを散歩していると、色黒で端正な顔立ちの男に声をかけられたの、彼は村の者ではないとすぐに分かった、不安はあったものの、なぜかすぐに彼に惹かれた、彼は自分の名前はVarden Shivrenで、大きな船の船員だと教えてくれたと言われました。
続けてくれと促すと、彼が去るまで何時間も話したわ、彼はとても魅力的で、私の村の男たちとは全く違っていた、彼が去る前に、私は彼にまたいつか来てくれるよう懇願し、彼はそうすると言った、彼は週に一度私を訪ねてきて、時が経つにつれて、私は彼との会合をますます楽しみにしていたと言われました。
他に誰かあなたの会合を知っていたのか?と尋ねると、私はVardenとの出会いを誰にも話さなかった、でも気づけば彼に恋をしていた、ついに彼は真実を明かしてくれた、彼はガンスクの海賊団の一員だったのよ、でも彼はとても愛情深く、思いやりのある人だったので、彼がどんな仕事をしているかなんて、私にはどうでもよかったと言われました。
あなたの愛があなたを盲目にしたと告げると、ある日、ついに彼は私に結婚を申し込んできた、私は村を離れることはできないと伝えたけど、彼はそれを快く受け入れてくれた、彼は私を自分の船に乗せ、船長に結婚式を挙げてもらった、私は喜びでいっぱいだったけれど、家族や他のワンティアにはこの秘密を隠さなければならなかったと言われました。
彼は船に残り、あなたはここに残ったんだな?と言うと、ええ、Chief Ko-ma Nurwinが僧侶の一人と本について話しているのを偶然耳にしたの、彼はその本には失われた都市の物語が書かれていて、そこには莫大な宝物が眠っていると言っていた、私がこの本のことをVardenに話したら、彼は私にそれを買ってきて読んでみたいと懇願した、そして必ず返すと約束してくれたと言われました。
つまり、あなたはそれを盗んだのかと答えると、ほんの少しの間だけ借りるつもりだったのよ!、Vardenはそれを受け取って、すぐに戻ってくると約束した、でもそれからずいぶん時間が経ち、彼からの連絡は一切ない、何かあったんじゃないかと心配なのよと言われました。

Jai-la Venturとの会話を続けると、The Pirate's Brideが発生したのですが、これはサブクエストというわけではないようなので、とりあえず後回しにします。

Guard Captain Urtaiのところに戻り、ふたたびこんにちは、僧侶たちからその本を盗んだ人物について、何か情報は見つかったか?と聞かれてから、ああ、Jai-la Venturが海賊の夫に手紙を残している現場を押さえた、彼女は自白したと報告すると、彼女は海賊の一人と結婚しているのか?、それなら納得がいく、Jai-la Venturは優しい女性だし、家族を軽々しく裏切るようなことはしないだろうと言われました。
彼女は恋に盲目だったと返答すると、しかしだからといって彼女の行為が許されるわけではない、私がさらに彼女と話をするつもりだ、あなたはChief Ko-ma Nurwinに発見したことを報告すべきだ、彼が彼女の処罰を決定するだろうと言われました。
そうする、Urtaiと答えると、捜査に協力してくれてありがとう、あなたのおかげでシン内部の均衡が回復した、感謝していると言われ、自分の喜びだ、隊長と答えました。

最後にChief Ko-ma Nurwinのところへ行くと、失われた本の調査はどこまで進んでいる?と聞かれ、謎は解けました、Jai-la Venturが本を盗みましたと答えると、Jai-laだと?、そんなはずはない!、なぜ彼女が本を盗んで、自分の仲間を裏切るんだ?と言われました。
彼女は愛のためにやったんです、Chief Ko-ma、Jai-la Venturは海賊に恋をして、だまされて本を盗まされたんですと伝えると、これは実に重大な問題だ、3つの家の平和を保つためにも、慎重に対処しなければならない、頼む、君が見つけたことは誰にも明かさないでくれと頼まれました。

他の家には自分の見つけたことは話しませんと伝えると、ありがとう、君はとても頼りになることを証明してくれた、私の家から感謝のしるしを一つ選んでくれ、君の見せてくれた誠実さなら、口笛拳族の僧たちにも役立つだろう、四風の塔にいるBrother Dhar(兄者ダー)に会いに行ってくれ、ただし僧の塔に入るには、まずいくつかの質問に答える必要があると言われました。
どんな質問ですか?と聞くと、僧侶たちの塔に入るには、彼らの歴史についての知識を証明しなければならない、中庭で老練の師が弟子たちに語る話を聞くことを勧める、彼はよく口笛拳族の歴史について話している、塔の外にいるBrother Lika(兄者リカ)が、君がどれだけよく聞いていたかを試すだろうと言われ、アドバイスありがとうございます、Chief Ko-maと答えました。

報酬はa square Wantia table(正方形のワンティア・テーブル)、Honorbow(名誉の弓)で、ファーシーズ貿易会社のファクションが上がりました。

2026年4月18日土曜日

Improving Relations with the Locals(地域住民との関係改善)

 マーラの島といえば、Lian Augrenという人物からメールが送られてきたことがありましたが、そちらはまだ後回しで、前回名前の出たCaptain Ingridに話しかけることにします。

なんとこの人物は、あのファージャーニーに乗っていたIngridで、おーいあなた、冒険者!、この島にある私たちの拠点へようこそ、私はファーシーズ貿易会社のCaptain Ingridよと挨拶されました。


こんにちは、Ingridと答えると、あれ、どこかで会ったことあるわね、もしかして私と一緒にファージャーニーに乗船したことがある?、女王の居留地や大君主の前哨基地から、都市へ何度も往復していたから、もう数えきれないくらいなのよと言われました。
名を名乗ってから、そしてそうだ、自分もあなたと一緒にファージャーニーに乗船していたと答えると、あれから私たち二人はすっかり出世したようね、あなたは名高い旅人になり、私は自分の船ファードーンを手に入れたわ、実はこの島を発見し、ここに前哨基地を建設し始めたのは私の乗組員たちなのよ、ファードーンは大きすぎてこの小さな港には停泊できないから、沖合に停泊させているのと言われました。

船長就任おめでとう!、ところでここは一体どんな場所なんだ?と聞くと、村人たちはこの島をマーラと呼んでいるわ、それにこの島は既に人が住んでいたので、私たちのクルーが本当に発見したわけではないのでしょう、とはいえしばらくの間、ここに上陸した部外者は私たちが初めてよと言われました。
あなたが言及している村人たちとは誰のことだ?と聞くと、村人たちは、かつて自分たちの故郷だった島にちなんで、自分たちをWantia(ワンティア)と呼んでいるわ、私たちが把握している限りでは、彼らは“粉砕”によって以前の生活様式が破壊された後、この地に逃れてきたようねと言われました。
彼らは“粉砕”以来、これらすべてを築き上げてきたのか?と聞くと、いいえ、ワンティアが到着した時、彼らは北の丘にある修道院を発見した、それはかつてThe Whistling Fists Clan(口笛拳族)として知られる古代の僧侶集団によって建てられたものだった、僧侶たちはワンティアがここに定住することを許可し、彼らは小さな村を築き、農地を開墾した、その村はThe Village of Shin(シンの村)と呼ばれているわと言われました。

この島はかつて、古代アントニカの一部だったのだろうか?と聞くと、ノーラスは広大な土地よ、大変動以前でさえ、すべての土地が地図に記されていたわけではなかった、マーラとワンティアは、Gulf of Gunthak(ガンスク湾)の南に位置する小さな島々の連なりの一部よ、私たちはこれらの島々が十分に孤立していたため、歴史の大部分において、人々の目に触れることがなかったと考えているわと話されました。
前哨基地を設立したのはいつ頃だ?と聞くと、私たちはここに数ヶ月滞在し、つい最近になってようやく乗客をこの海岸に運び始めた、この辺りでは海賊船が目撃されているので、注意を払う必要があった、ガンスクの海賊は、その残虐性で悪名高いのよと言われました。
ワンティアはあなたの前哨基地を承認したんだな?と聞くと、正直言って、ワンティアとの関係は芳しくないわ、彼らは私たちを信用していないようで、中には陰で私たちのことを海賊と呼ぶ者もいる、彼らは我々と関わりたくないみたいと言われました。

何かお手伝いできることはあるか?と聞くと、そう言われてみれば、村人たちの信頼を得るには、少し助けが必要かもしれない、もしかしたら、ファーシーズ貿易会社のスタッフや乗組員以外の人と話せば、私たちが島の安全と繁栄のためにここにいることを理解してくれるかもしれないと言われました。
村のリーダーを探し出すべきか?と聞くと、ワンティアにはKo-maという名の酋長がいるわ、しかしマーラの島に住む3大一族の長たちから信頼を得られると証明するまでは、彼はあなたに話しかけようともしないでしょうと言われました。
その3家族は誰だ?と聞くと、ワンティアは生まれつき平和主義的みたい、主要な3つの家族はそれぞれ何らかの芸術を専門としているわ、彼らについてもっと知りたいなら、それぞれと話してみるべきよ、実のところ、私たちはまだほとんど何も分かっていないけど、分かっていることをお伝えすることはできると言われました。

可能な限りの情報を提供してくれと頼むと、Nurwin家は農業と木工を専門とする職人一族よ、Ventur家は鍛冶屋と仕立て屋で構成されているわ、Augren家は宝石細工や錬金術などを専門とする学者一族よと言われました。
これらの家族はどこで見つけられる?と聞くと、つまりあなたは、私がワンティアとの関係を改善するのを手伝ってくれるということ?と聞かれ、ああ、お手伝いすると答えると、それは嬉しいわね!、村は川の向こう側にあるわ、家族は修道院を取り囲むように家々を構えているけど、中にはもっと人里離れた場所を好む人もいるわ、それぞれの家族の有力者を探し出し、信頼関係を築くように努めてちょうだい、もしかしたらあなたが彼らについてもっと知りたいという気持ちを示せば、心を開いてくれるかもしれないと言われました。
自分に話してほしい人の名前を教えてくれるか?と言うと、Zhen-hao Nurwin(ジェンハオ・ヌルウィン)は木工が趣味で、大きな木のある実家に住んでいるわ、Xin-xu Augren(シン=シュ・オーグレン)は学識豊かな一族の中で大きな影響力を持つ賢明な女性よ、Tumao Ventur(トゥマオ・ヴェントゥール)はたいてい実家にいるので、きっとあなたと気兼ねなく話せるでしょうと言われ、探し出そう、Ingridと答えました。

まずはZhen-hao Nurwinに会うと、これは何だ?、またもや本土人が騒ぎを起こしている!、出て行け!とどやされ、失礼なことをするつもりは全くありません、自分は両民族間の関係を改善したいと思っていますと話すと、お前とファーシーズの仲間たちは、ただ私たちの資源を奪うためにここに来たのだろう、私たちは長年かけてこの地に自分たちの家を築いてきたのに、お前たちはまるで海賊のように私たちを蹂躙しようとしている!と言われました。
それは間違いです、ファーシーズ貿易会社はあなたとの貿易関係を構築したいと考えていますと伝えると、ここに部外者は必要ない、お前たちが来る前から、私たちの家族は仲良く暮らしていたと言われました。

ファーシーズの商人たちと協力することは、あなたの村にとって有益となる可能性がありますと話すと、どのように?と聞かれ、あなたの村は主に職人で構成されているのでしょう?と言うと、そうだ、Nurwin家は熟練の食料品供給業者と木工職人で構成されていると言われました。
ファーシーズの商人たちは、あなたが生産した商品を都市で販売するために輸送してくれるだけでなく、あなたが必要とする物資も届けてくれるでしょうと話すと、確かにそれには何らかの利点があるかもしれない、だがファーシーズの者どもが私たちの資源を盗むことは、決して許さない!と言われました。
自分は彼らのために働いているわけではありませんが、自分の経験から言うと、ファーシーズの人々は資源の採取ではなく、完成品の取引に興味を持っているようですと話すと、お前がファーシーズの人間でないなら、どうやって彼らと知り合ったんだ?と聞かれました。

彼らの船は、自分のような人々を訓練島と主要都市の間を往復させていました、他にも海で遭難して、ファーシーズの船に救助された人たちを知っていますと話すと、分かった、もしかしたら、本土の皆を厳しく評価しすぎたかもしれない、ただ最近Nurwin家と他の2つの家族との関係がぎくしゃくしていて、誰を信用していいのか分からなくなってしまったのだと訴えられました。
どういう意味ですか?と尋ねると、Mystic Lake(神秘の湖)で、その地域を探索していた僧侶たちが一冊の本を発見した、私はその本を見たことはないが、どうやら失われた都市について書かれていたらしい、その本は最近盗まれ、今ではガンスクの海賊たちがその地域で目撃されていると言われました。
誰がその本を盗んだのです?と聞くと、明らかに犯人はAugren家かVentur家のどちらかだろう、私の親族が村を裏切るようなことは決してしない、どちらかの家族の方に話を聞いてみることをお勧めすると言われました。

アドバイスありがとうございます、Zhen-haoと答えると、先ほどはあなたに厳しく接してしまい、申し訳なかった、あなたは私たちのことを心から気遣ってくださっているようだ、家族にもあなたが信頼できる方だと伝えておく、あなたの助けが必要な家族もいるかもしれないと言われ、ありがとうございます、お元気でと答えました。

次にXin-xu Augrenに会うと、旅の人よ、あなたは何を必要としているの?と聞かれ、ご迷惑をおかけするつもりはありません、お互いに助け合える関係を築けることをお伝えしたく、ご連絡いたしましたと話すと、Augren家は学者と一流の宝石職人の集まりです、よそ者がこの島にやってきて、私たちの島を乗っ取ろうとするなど、全く必要ありませんと言われました。
ファーシーズ貿易会社がここにいる理由はそれではありません、彼らはあなたの島と都市間の貿易を開拓することに関心を持っていますと言うと、私たちは他の家族と交易を行っています、ファーシーズが提供できるもので、彼らが提供できないものは何でなのです?と聞かれました。
あなたの家族は非常に価値の高い品々を生産しています、それらは都市部で高値で取引され、あなたの家名の名声を高めるでしょうと答えると、確かにそれにはメリットがあると思います、Augrenという名前は、私たちが生産する製品の品質の高さで、もっと広く知られるべきです、私たちの製品はキーノスやフリーポートで生産されているものよりも、はるかに高品質であることは間違いありませんと言われました。

ええ、間違いありません、いずれにせよ、ファーシーズの商人たちとの交易は、あなたの家族にとって必ず利益となるでしょうと言うと、ご指摘の通りです、ファーシーズ貿易会社からの提案には耳を傾けるつもりです、最近、ここシンで不和を引き起こしたある事件のせいで、彼らを信用することに躊躇していたのかもしれませんと言われました。
盗まれた本のことですか?と尋ねると、それではこの行方不明の書物のことをご存知なのね?、明らかにVentur家かNurwin家の誰かが、その書物をガンスクの海賊に渡したのでしょう、部外者が気づかれずに修道院に入ることは、決してできないはずですからと言われました。
なぜその泥棒がAugrenではないと思うのです?と聞くと、よくもそんなことを!、私たちAugren家は海賊とつるむような高尚な家柄ではありません、私の家族は誰も盗難に関与していませんと憤慨されました。
気分を害するつもりはありませんでした、ただお手伝いしたかっただけですと答えると、あなたの謝罪を受け入れます、もしあなたがノーラスで最も精巧な工芸品をお探しなら、私の家族にご相談しなさい、彼らの中には、あなたの助けを必要とする者がいるかもしれませんと言われ、ありがとう、お元気でと答えました。

最後にTumao Venturに会うと、本土の人たちは、人の家に勝手に押し入っていいと思っているのか?、恥を知れ!と怒鳴られ、失礼なつもりは全くありません、ただファーシーズ貿易会社についてお話したいだけですと話すと、ファーシーズ貿易会社のような部外者を歓迎する理由は何もない、そのような侵入は、我が民にとってほとんど何の利益にもならないだろうと言われました。
あなたの家族はほとんどが職人で構成されているんですよね?と話すと、そうだ、Venturは上質な衣服、鎧、武器の製造業者だ、お前のような本土の人々が身に着けているものを見る限り、我らの製品はそちらの職人が作る最高級品にも引けを取らないと言えるだろうと言われました。
ファーシーズ貿易会社は都市部の新たな市場への商品流通をお手伝いできますと話すと、確かにその通りだ、僧侶たちに新しい袈裟を提供したり、村の小規模な警備隊に装備を整えたりする以外に、私たちの顧客はかなり限られていると言われました。

ファーシーズの商人たちは、あなたに多くの新たな機会をもたらしてくれるでしょうと言うと、言っていることはよく分かる、我が家族もそのような提携から恩恵を受けるかもしれない、Captain Ingridに試験的に本土の都市へ商品を輸送することについて相談してみると態度を変えられました。
それを聞いて安心しました、最近の盗難事件のせいで、あなたが部外者を信用していないのは理解できますと伝えると、知っているのか?、この島では噂話はあっという間に広まるからな、AugrenやNurwinがこんな形で我々の民を裏切るなんて、本当に悲しいことだと言われました。
なぜあなたはそれらの家族を疑うのです?と聞くと、我が家族は生活様式をとても大切にしているので、そんな風に我らを裏切るはずがない、僧侶からあの本を盗み、海賊をここにおびき寄せたのは誰であれ、決してVentur家の者ではないと言われました。
ご相談ありがとうございましたと答えると、あなたは本土の人々に対する私の考えを変えてくれた、あなたは家族にとって役に立つ可能性のある素晴らしい人物だと、他の家族にも伝えておくと言われ、Tumao、お元気でと答えました。

Captain Ingridのところへ戻ると、ふたたびこんにちは、村人たちと交流を深めるための取り組みは順調に進んでいる?と聞かれ、この3つの家族から、いくつか興味深い事実を知ったと答えると、彼らは今、ファーシーズ貿易会社をより信頼しているのかしら?と聞かれました。
ああ、3つの家族すべてが、今後あなたと取引するようになると思うと伝えると、それは素晴らしいニュースだわ!、感謝の印として、Nurwin家が製作した上質な家具のサンプルを受け取ってちょうだい、以前、彼らとの関係が悪化する前にいくつか譲ってもらったのだけれど、今後は都市部で販売するためにさらに多くの家具を入手できる見込よと言われ、お役に立てて光栄だ、船長と答えました。

報酬はan unfinished Wantia armoire(未完成のワンティア製アーモワール)で、ファーシーズ貿易会社のファクションが上がりました。

それにしても、以前会ったNPCと別の形で出会うのは、やっぱり嬉しいですね。

2025年5月1日木曜日

Far Seas Requisition: Special Delivery(ファーシーズの要請:特別配達)

Kella Swampfootにもしよかったら、本社からもっと商品を集めに行くと提案すると、なんとゲーム最初期にメールを送ってきた人物がいる、ノーラスでの船旅でマーラの島へ向かうことになりました。

レベル帯もかなり高いところですが、特に危険ということはなくて、散らばった品々を全部集められるまで、祭りで十分な品々が集まることを希望する!と言っているGantrin Hammerstein(ガントリン・ハンマースタイン)に話しかけると、用件を言ってくれ、友よ、俺は現在、出荷品の配送準備で少々忙しいと言われました。
実はそれが自分が来た理由だ、フェスティバルのKella Swampfootが、次の配達を確認するように指示した、手伝おうか?と言うと、おお、それは大惨事だ!、商品はほぼ出荷準備が整っていたのに、レース豚が囲いから逃げ出して暴れ回った!、商品の出荷を手伝ってくれていた村人たちが、豚を捕まえるためにすべてを放り投げたので、俺の物資はすべてあちこちに散らばってしまった、Kella Swampfootに持ち帰るのに十分な物資を探し回らなければならないと言われました。
散らばった品物を集めてみる、どこから始めたらいい?と聞くと、それらはその時点でたまたまあった場所にコンテナを置き、あのひどい豚を追いかた、各タイプのコンテナを1つずつ見つけて、Kella Swampfootに持っていくことができれば、出荷品がすべて発送されるまで、フェスティバルの商人たちの商売を維持するのに十分だと思う、ありがとう!と言われました。

それはできると思うと答えてから、港を回って商品を集めてKella Swampfootのもとへ戻りました。

商品はもう受け取ったか?と聞かれ、ここにあると答えると、クエストが達成となり、アチーブメントにRequisition Acclamation(要請の拍手喝采)が追加されました。

それとJenni Merrytoeから、Dwarven Brew (Alcoholic)(ドワーフ・ブリュー)を買って飲みました。