ラベル EQ2永久凍土 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル EQ2永久凍土 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026年1月10日土曜日

Icegill Elimination(アイスギルの排除)

a Frostpaw pack houndがいる洞窟で見つけたランタンには、羊皮紙が結び付けられているようで、羊皮紙には「永久凍土で燃えている炎は松明だけではない。奥深くの鍛冶場には、an Icegill maker(アイスギルの製造者)と呼ばれる残酷なゴブリンがいて、クロミスの主人のために武器を作ることに、大きな喜びを感じている。彼らを倒せば、クロミスの軍備が弱まるだろう!」と書かれてあり、興味深い、もし可能なら、彼らを探し出さなければならないということで、an Icegill makerを倒しました。

今回のクエストを終わらせたことで、永久凍土での冒険は終了しました。

The Minions of the Mighty Creature Cataloging(強大な生き物の手下のカタログ化)

カジック・スールの神殿と永久凍土のカタログ化を、すべて終了しました。

"Age of Turmoil"(“混乱の時代”)

a Kromise Rem cassokなど、a Kromise Curn seerなど、a Kromise Virh savageなどを倒しました。

戦利品はAdvanced Alchemist Volume 47(高度なアルケミスト第47巻)でした。

"Age of Monuments"(“遺跡の時代”)

a Kromise Virh armsmenなど、a Kromise Curn defenderなど、a Kromise Rem cassokなどを倒しました。

アチーブメントには、Initiate Giant Slayer(新規のジャイアントを殺す者)が付与されました。

2026年1月9日金曜日

"Age of Cataclysms"(“大変動の時代”)

an Icegill diviner(アイスギルの占い師)、ネームドのan Icegill Tink(アイスギル・ティンク)などのアイスギル・ゴブリン、an animated glacier、a Kromise Virh savageなどを倒し、戦利品にPainbringer Ⅳ (Adept)、Ebon Sai(黒檀のサイ)を獲得しました。



"Age of Scale"(“鱗の時代”)

a Kromise Virh menderなど、a Kromise Curn seerなど、a Kromise Rem cassokなどを倒しました。

"Watcher of the Mauls Theriig"(“モール監視者テリイグ”)

ページを集めるためにan animated glacier、a Kromise Curn seerなど、a Kromise Rem cassokなどを倒しました。

ついでにa frigid glimmer(凍えるような微光)も倒しました。

2026年1月8日木曜日

"Bronsin"(“ブロンシン”)

ページを集めるためにa Kromise Curn defenderなど、an Icegill sitterなどのアイスギル・ゴブリン、a Kromise Virh savageなどを倒しました。

永久凍土の1階の中央の広間には、Lady Voxと関係のありそうな超強力なネームドが鎮座していることがあって、その時は緊張を強いられますね。

"The Words of Freedom"(“自由の言葉”)

ページを集めるためにan animated glacier、an Icegill sitter(アイスギルの世話役)などのアイスギル・ゴブリン、a Frostpaw pack houndなどの狼を倒しました。

ついでにネームドのIgrah Coldfist(イグラ・コールドフィスト)も倒し、戦利品にIgrah's Eye(イグラの眼)を獲得しました。


アチーブメントにはPermafrost Pruner(永久凍土の剪定者)が付与されました。

2026年1月7日水曜日

"Ship's Log - Bountiful Mane"(“航海日誌-豊穣のたてがみ”)

ページを集めるためにan Icegill master(アイスギルの達人)、ネームドのGrilik the Blacksmith(鍛冶屋グリリク)などのアイスギル・ゴブリン、a Frostpaw pack houndなどの狼、an animated glacierを倒しました。


戦利品はGrilik's Gloves(グリリクのグローブ)でした。

アイスギルはエバーフロストにしかいないと勝手に思い込んでいましたが、永久凍土にもいて、しかもサイズがでかかったです。

2026年1月6日火曜日

The Horn Sounds(角笛の音が鳴る)

彫像のクエストをすべてクリアすると、広間の中央にある角笛をクリックすることが可能となり、天井からフロティスの角笛がぶら下がっているのが見え、角笛を吹き鳴らすと、深く響く轟音とともに円錐から霧が噴き出し、霧が広がるにつれて、4体の氷の巨人の恐ろしい姿が迫ってくるのが見えました。

うわっ!と驚きつつ相手を見ると、なんと今まで名前の出てきたCurn、Virh、Ikro、Remがそこにいて、襲い掛かってきたので倒すと、クエストが達成となり、報酬にCurn Eye Necklace(カーンの眼のネックレス)を選びました。



いきなりのことで驚いたのと、4体のネームドが重なったのとで、うまく画像を写せませんでした。

The Final Challenge of the Kromise(クロミスの最終挑戦)

霜を拭き取ると「我々は汝の進歩に感銘を受けた、Ikro(イクロ)の子孫を倒すことができれば、隣の部屋でフロティスの角笛を鳴らす権利を得るだろう。」と書かれてあり、勝利して帰還すると決意して、an Ikro Kromise protectorを倒しました。

2026年1月5日月曜日

Challenge of the Savages(野蛮人の挑戦)

霜を拭き取ると「今こそ我々の最も獰猛な戦士、Virh(ヴィル)の子孫と対峙する時だ、彼らの強さは我々を誇りに思わせる、彼らの猛攻に耐えられるか?」と書かれており、来い!と気合を入れてから、a Kromise Virh savageを倒しました。

Victor or Victim(勝者か犠牲者か)

霜を拭いながら「我らが良き兄弟Curn(カーン)の子孫を忘れるな、彼らは同胞の仇討ちを望んでいる、果たして成功するだろうか?、彼らに立ち向かい、ここへ戻って来い」と読み、a Kromise Curn defenderを殺しました。

それと忘れていたa Kromise Curn furyを、カタログ化しました。

2026年1月4日日曜日

Another Challenge Issued(提示された新たな挑戦)

霜を拭き取ると「我が子孫と対峙するのは容易なことではない。a Kromise Deacon watchman(クロミス・ディーコンの番人)を見つけ、破滅に立ち向かえ!」と書かれてあり、問題ないということで倒しました。

ついでにa Kromise Deacon mender(クロミス・ディーコンの修復者)、ネームドのa Kromise Trapper(クロミスの罠猟師)も倒し、戦利品に"Destroyer's Folly"(“破壊者の愚行”)、The Last Battle - Page 12(最後の戦い-ページ12)、Deteriorate Ⅳ (Master)、Trapper's Staff(罠猟師のスタッフ)を得ました。


コレクションはThe Last Battle(最後の戦い)が完成して、The Last Battle(最後の戦い)と交換してもらいました。

“破壊者の愚行”を調べると、"Destroyer's Folly"が発生しました。

2026年1月3日土曜日

Rem's Task(レムの任務)

霜を拭うと「汝は自らの価値を証明した。今こそRem(レム)の子孫と対峙せよ、a Kromise Rem cassokは勇敢な戦士だ、彼らと力を合わせ、我らのもとへ帰還せよ!」と書かれてあり、彼らの首を持ってこようということで倒しました。

戦利品は"Watcher of the Mauls Theriig"(“モール監視者テリイグ”)、"Age of Scale"(“鱗の時代”)、"Age of Cataclysms"(“大変動の時代”)、"Age of Monuments"(“遺跡の時代”)、"Age of Turmoil"(“混乱の時代”)でした。

“モール監視者テリイグ”を調べると"Watcher of the Mauls Theriig"、“鱗の時代”を調べると"Age of Scale"、“大変動の時代”を調べると"Age of Cataclysms"、“遺跡の時代”を調べると"Age of Monuments"、“混乱の時代”を調べると"Age of Turmoil"が発生しました。

2026年1月2日金曜日

Incompetence Punished(無能への罰)

前回とは違う像を調べて、霜を拭き取ると「汝は調教師の興味を引いた、彼はハラスの時代には我々の獣使いとして知られていた、彼はa Kromise pack tamerが被保護者を十分に訓練しなかったことを罰し、我々の元へ戻ることを望んでいる。」と書かれてあり、自分が彼らを罰しようということで、a Kromise pack tamerを倒しました。

ついでにネームドのKitamer(キタマー)なども倒し、戦利品にAdvanced Adornments Volume 5(高度な装飾第5巻)、"Bronsin"(“ブロンシン”)、Kitamerhide Clock(キタマーの皮のクローク)、Puncture Ⅴ (Master)を獲得し、ブロンシンを調べると"Bronsin"が発生しました。



Defeat the Frostpaw Pack Hounds(フロストポウの群猟犬の撃退)

霜を拭き取ると「忠実なるa Frostpaw pack hound(フロストポウの群猟犬)と力を合わせれば、主人の目に留まるだろう、終わったら戻ってこい。」と書かれてあり、問題ないということで倒してきました。

ついでにa Kromise pack tamer(クロミスの群れの調教師)も倒し、戦利品に"Ship's Log - Bountiful Mane"(“航海日誌-豊穣のたてがみ”)、"The Words of Freedom"(“自由の言葉”)を獲得し、“航海日誌-豊穣のたてがみ”を調べると"Ship's Log - Bountiful Mane"、“自由の言葉”を調べると"The Words of Freedom"が発生しました。

a Frostpaw pack houndとa Kromise pack tamerも、カタログ化しました。

2026年1月1日木曜日

Prove Your Strength(あなたの強さを証明せよ)

いよいよという感じで永久凍土でクエストをこなしていきますが、ここのエリアのクエストは、北東の部屋の像を中心として発生するようです。

像の台座に霜で覆われた銘板があり、霜を拭うと「力と忍耐が我々を生かしてきた、an animated glacier(動く氷河)に対抗して、その強さを証明し、我々のもとに戻ってこい。」と書かれてあり、まるで挑戦のようだ!と思い、an animated glacierを倒すと、クエストが達成になりました。

戦利品はbloodstone ring(ブラッドストーン・リング)でした。

an animated glacierはカタログ化もしました。

2025年12月3日水曜日

Drayek's Chamber(ドライエクの部屋)

海の果ての流氷にいるKrindal(クリンドアル)に近づくと、誰がお前を送ったんだ!?!?、まさか奴らだったのか!?、すぐに教えろ、さもないと私の怒りに身を任せることになるぞ!と脅されました。


改めて話しかけると、誰がクロミスの一人に話しかける勇気がある!?と言われ、この凍てついた地を歩く者よ、あなたは同族からかなり遠く離れている、孤独なのか?と聞くと、孤独?、誰が孤独なんて言った?、私はただここで爽やかな…、海の空気を楽しんでいるだけだと言われました。
真実とは思えない、ジャイアントよ、あなたの声は、何があなたほどのジャイアントを怖がらせるというんだ?と尋ねると、退屈と年齢に疲れ果てた、もうこのゴブリンたちの中で恐怖の中で生き続けるつもりはないと言われました。
聞いていると答えると、クロミスの強力な王が私を城から追い出し、私を狩っていると言われ、あなたは何をしたんだ?と聞くと、私は何もしていない!、彼は気まぐれな支配者で、私のゴブリン鍛冶屋が作った作品のいくつかに不満を持っていた、私が抗議して反論すると、彼は楽しみのためにそれらを燃やそうとした、そのため私は追放され、今では彼の護衛の間で賞金がかけられていると説明されました。

ええと、自分たちはゴブリンのファンではないが、どうやらあなたの言う通りだったようだ、何かお役に立てることはあるか?と尋ねると、彼の護衛の多くは私と同じように、密かに彼の排除を望んでいる、もしお前が何とかしてこれを成し遂げることができれば、私は彼の軍の残りの者たちにこれが賢明な選択だと確信させられるだろう、彼らは力を追い求めまるが、多くは彼の気質に飽き飽きしている、王の部屋には、私には必要のない莫大な富が眠っている、冒険者タイプのお前なら、そのリスクを冒す価値があると思うかもしれないと言われました。

自分に何をしろというんだ?、ただ行進して謁見を求めるだけか?と聞くと、もちろん違う!、これは簡単な仕事ではない、王はめったに私室から出ないし、そこは厳重に警備され、常に魔法で施錠されている、King Drayek(ドライエク王)自身が唯一の鍵を握っている、しかし私は別の鍵を鍛造する秘密を知っている…と明かされました。
続けてくれと促すと、彼の最も信頼できる部下たちが持つ5つの鍵を持ってこなければならない、永久凍土の中にいるCommander Keg、Terook Skullsplitter(テルック・スカルスプリッター)、Ador Frigidbeard(アドール・フリジッドビアード)、Kerhn Chillwind(カーン・チルウィンド)、Gyrok Deepfreeze(ジャイロック・ディープフリーズ)を探し出せ、私に逆らうなんて考えるな、瞬きする間にお前を粉砕できると言われ、正しい…と答えました。

以前倒してしまったCommander Kegはすぐに見つかりましたが、残りのターゲットを探すのに苦労して、しかも全体的にかなり強敵で、中でもGyrok Deepfreezeには一度倒されてしまい、改めて傭兵を召喚して倒しました。





Commander KegとGyrok Deepfreezeは、ノックバックで後方に飛ばしてくるので、注意が必要ですね。

他にもa Kromise Rem pugilist(クロミス・レムの拳闘家)、a Kromise Rem watchman(クロミス・レムの見張り)、a Kromise Rem cassok(クロミス・レム・カソック)、an Ikro Kromise champion(イクロ・クロミスの覇者)、an Ikro Kromise cleric(イクロ・クロミスの聖職者)、an Ikro Kromise protector(イクロ・クロミスの保護者)を倒し、戦利品にKeg's Cleaver(ケグのクリーバー)、Chillwind's Cape(チルウィンドのケープ)、Skullsplitter's Footwraps(スカルスプリッターのフットラップ)、Ador's Band(アドールのバンド)、Ador's Axe(アドールのアックス)、Deepfreeze Defender(極低温ディフェンダー)、The Spear of Gyrok(ジャイロックのスピア)を獲得しました。

an Ikro Kromise champion、a Kromise Rem watchmanと、忘れていたa Kromise Virh Savageをカタログ化もしました。

Krindalのところに戻ると、なぜか本のアイコンが付いてなくて、攻撃でもされるかと思いましたが、そんなことはなくて、本当に感心した、こんなに小さな者がこんなに役に立つとは思わなかった、もう少しでマスターキーが完成する、ああ、これでいい、幸運を祈る、きっと必要になるだろうと言われ、さて、あなたが言っている宝物を見つけようと答えました。

このクエストは、元はDrayek's Chamber(ドライエクの部屋)へのアクセスクエストでしたが、今は入るために完了させる必要はなくなったようです。

エバーフロストでの活動は、とりあえず終了です。