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2026年3月17日火曜日

To Speak as a Dragon(ドラゴンのように話す)

Sebir the Historian(歴史家セビル)と近づくと、助けて!、助けて!、早く来てくれ!、私の主人が危険にさらされている!と言ってきて、どうか彼を助けて!、The Sage of Ages(幾世の賢者)が深刻な危機に瀕している!とのことでした。
調べてみる、彼はどこにいる?と聞くと、彼は乙女の峡谷のすぐ内側にいる!、急いで!、あの生き物たちはいつでも彼を殺してしまう可能性がある!と言われ、それに対処すると約束しました。

これでMaiden's Gulch: Rescue of the Sage(乙女の峡谷:賢者の救出)に入れるようになり、そこでwyrm guardian(ワームの守護者)、a Drakota inquisitor(ドラコタの審問官)、Vyr'drais the Vicious(凶悪なるヴィルドライス)を倒し、戦利品にLava Drenched Ebon Torque(溶岩にまみれた漆黒のトルク)を得てから、The Sage of Agesに声を掛けました。


ありがとう、友よ!、ドラコタがなぜ私を攻撃したのか理解できない、私は彼らにとって脅威にはならない、私はただの謙虚な記録者に過ぎない!と言われ、あなたは誰だ?と聞くと、私はThe Sage of Agesとして知られる中立の歴史家であり、歴史の出来事を記録し、その教訓が忘れ去られたり、繰り返されたりしないようにする任務を負っている、これらの生き物が私を攻撃するために送られたことに驚いていると説明されました。


これらのドラコタが送られたのか?と聞くと、そうだ、ドラコタはめったに自ら行動しない、これらはドラゴン族が自らの計画を達成するために使う武器だ、鱗の君主たちを怒らせるために、私が何をしたのか分からない、私はただ真実を書き記すだけであり、何世紀にもわたってそうしてきたと言われました。
誰がこれらを送ったと言うんだ?と聞くと、この世界で活動しているドラゴンはわずかだ、戦争の時代と大変動の時代はドラゴンにも打撃を与え、彼らもまた回復しつつある、しかし破壊によって利益を得た者も少数存在する、Lord NagafenとLady Voxは他の者が力を失っていく中で繁栄した、これらのドラコタは、Lord Nagafenによって送り込まれたに違いない、なぜなら彼だけがそうする力を持っているからだと言われました。
なぜ彼は彼らをあなたに向けて送ったのかと尋ねると、彼がなぜこんなことをしたのか分からず、とても心配だ、もしかしたら、彼は私があまりにも多くのことを知っていると思っているのかもしれないし、私が書く真実を嫌っているのかもしれない、何が彼にこのような苦悩をもたらしているのか知りたいが、彼の隠れ家に近づいたら自分の存在が危ぶまれると言われました。

自分たちが彼に近づくと提言すると、私はあなたをそのような探求に送りたくない、そのようなことを頼むことで、私を救った人々の血を私の手につけるつもりはない、Lord Nagafenの隠れ家に誰かを送り込むのはあまりに危険であり、私自身の好奇心や心の平穏を満たすためにそうするつもりはないと言われました。
それだけではない、あなたの命が危険にさらされていると答えると、あなたは自分が踏み込もうとしている危険を理解していない、Lord Nagafenはソルセックの眼の最深部に存在する、ファイア・ジャイアントはLord Nagafenに忠実であり、彼らの領域に足を踏み入れた侵入者を滅ぼすだろうと言われました。
ファイア・ジャイアントが数体なら対処できると答えると、あなたがこの軽率な考えを追求することを、思いとどまらないことはわかった、私は立場を譲る、どうか私に代わってLord Nagafenと話し、彼がなぜ私の死を求めているのかを突き止めてほしい、私たちが気づいている以上に多くのことが起こっているのではないかと恐れていると言われました。

Lord Nagafenに謁見するにはどうすればいい?と聞くと、ソルセックの眼の中心へと降りていかなければならない、そこにローの銅鑼がある、銅鑼を鳴らすと、レッドドラゴンの隠れ家へと運ばれる、どうか気をつけて、私はキーノスの街の近くにあるコールドウィンドの神託者の塔へ行く、Lord Nagafenと話した後、そこで私を探してくれ、私の祝福を受けて行ってくれと言われ、ありがとう、賢者、すぐに会おうと答えました。

ソルセックの眼の奥深くへと行くことになりましたが、途中で下の通路へと飛び降りないと、進めない箇所もあり、そこからさらに進むとThe Oratorium of Thyr(ティルの祈祷所堂)に入りました。
そこでa Thyr royal guardian(ティルの王の護衛)、a Thyr questioner(ティルの尋問者)、a magma elemental(マグマ・エレメンタル)を倒しつつ奥へ進むと、Flame Lord Thyr(炎の君主ティル)がいましたが、なんとマウスでは会話ができなくて、キーボードのhを押すことで会話をすることが出来ました。

Lord Nagafenに会う権利を求めて、私に挑戦しに来たのか、4世紀以上もの間、この境界を越えた下等な種族はいない!と言われ、自分を最初の者とみなせ!と答えると、私に挑戦する特権を得たいなら、まず私の手下たちと実力を試さなければならないと言われました。
準備しろ、長くはかからないと答えると、a steward of Thyr(ティルの世話役)が襲い掛かってきて、倒すとFlame Lord Thyrは面白いな、すぐに倒れると思っていた、だが構わない、お前の旅と人生はここで私の館で終わる!、武器を上げろ!と言ってきて、すぐに手下たちに合流するだろう!と答えましたが、なんと次の瞬間、牢屋に捕らわれてしまいました。

スキルのJoustを使って、脱出と攻撃を同時に行い、Flame Lord Thyrを倒すと、戦利品にThunderstone Amulet(サンダーストーンのお守り)、Ancient Ebon Karabela(古代の黒檀のカラベラ)が手に入り、奥へ進むことができるようになりました。


ふたたびソルセックの眼に出て先へ進むと、ローの銅鑼があり、クリックするとNagafen's Lair(ナガフェンの隠れ家)に入り、なんとそこにはLord Nagafenと、Majordomo Inferinus(大執事インフェリヌス)がいました。

Majordomo Inferinusに話しかけると、偉大なるLord Nagafenは、定命の者の言葉で会話されることを好まない、彼はそのような言葉を使うことを不快に思っているのだ、今この瞬間もまだ生きているのは、極めて幸運なことだ、お前が銅鑼に到達したことを卿が面白がっていたからこそ、お前は主人の床に血痕を残さずにいるのだ、Lord Nagafenと話したいなら、Draconic(ドラコニック)の言語を学ばなければならないと言われました。
このドラコニックの言語はどうやって学ぶんだ?と聞くと、それは私には関係ない、心と舌が古代の言語を話せるようになるまで、二度と戻ってくるな、次はLord Nagafenはそれほど寛容ではないだろう、出て行け!と言われ、戻ってくると答えました。

アントニカの神託者の塔へ移動し、The Sage of Agesに会うと、Lord Nagafenと話したか?と聞かれ、いや、執事がドラコニックを知らないと巣窟に入れてくれないと答えると、これは非常に残念な出来事だ、ノーラスでこの言語を知っている人間はごくわずかで、それを読み、教えることができるほど知っている人間はさらに少ない、多くの人間の学者がこの言語を研究しようと試みたが、この言語の書かれたルーン文字を1つ見つけることさえ困難だ、中にはドラコニック文字の1つか2つを理解することに研究のすべてを捧げた人もいると言われました。
その言語について何か研究しているか?と尋ねると、残念ながらいいえだ、歴史的記録のために書き写した古代言語は数多くあるが、ドラコニックは常に私の手の届かないところにある、しかし仲間から様々な学者による研究をすべて集めれば、ドラコニックのルーンに関する研究の集大成を作ることができるかもしれないという説を聞いたと言われました。
この集大成はこれまでに試みられたことがあるか?と尋ねると、いや、たった1つのルーンの理解に関する研究は、所有者がそれを手放すことに同意するにはあまりにも貴重であり、ノーラスには個々の所有者から翻訳されたルーンを購入するための十分な富がない、研究の半分は大変動で破壊され、時の砂の中に失われている可能性さえあると言われました。

もし自分がすべての研究を手に入れることができたら、その言語を教えてくれるか?と聞くと、ああ…いいとも、できると思う、言語学習を強化する多くの技術や呪文を知っているが、この考えはすべて無駄だ、一人ですべての翻訳されたドラゴンのルーンを入手することは不可能であり、ましてや見つけることなど不可能だ、絶望的な探求だ、友よと言われました。
できる、ルーンを見つけると宣言すると、あなたが正しいことを心から願っているが、残念ながらそれは不可能だろう、しかしこのクエストの幸運を祈っている、その間、私は自分の研究と図書館を調べて、私たちの周りで展開されているより大きな陰謀の手がかりを探す、旅には気をつけてくれ、私たちが知っているよりもはるかに多くの危険にさらされているかもしれないと言われ、そうする、それでは、賢者と答えました。

なんとルーンは26個もあって、ストームホールドの図書館の東側の壁にある蝋燭に挟まれた本棚の三段目にある本、キーノスの三の塔の黄色のワープ先の一番奥の床にある巻物、途方もない大草原のサンダーミスト村の床にある袋、ヴァースーンの廃墟の反物などがあった部屋の本、ヴァースーンの廃墟の呪術師の工房にある巻物、ネクチュロスの森のガルザクスの城塞にある箱、落ちた門のZannas of the Armがいた建物、フリーポートのアーケイン科学のアカデミーの2階の机の上、リバーベイルの図書館のテーブルの下、同じくリバーベイルの水車小屋の中にある本、ラニーアイのDyrilisiaのいた部屋にある旗の近くにある本、ラニーアイのThe Goblin Bankerのいる部屋の二階の隅っこにある巻物、フィーロットのウルテラ尖塔ポータルがあるエリアの一番東側のテントの中央の柱の上側にある巻物、フィーロットのゴルゴス橋の下、フィーロットのアリズの神殿の机の上の巻物、カジック・スールの神殿のTzugaax the Torturerがいた部屋にある本、カジック・スールの神殿の恐怖の池の近くにある祭壇のような所にある本、カジック・スールの神殿のUx Uvolのいる部屋の机にある巻物、失われた魂のオベリスクの地下1階のa Torment Dervishがいた部屋の机にある巻物、失われた魂のオベリスク地下3階のThe Medium of Cronがいた部屋にある本、失われた魂のオベリスクの地下3階のエピックのネームドがいるホールの入って左側の壁際にある巻物、永久凍土のクエストを発生させる彫像がある部屋のテーブルの上の巻物、その反対の位置にある永久凍土の部屋のテーブルの上にある巻物、永久凍土の地下の鍛冶場にある机の裏側の袋、ソルセックの眼のLord Cranaがいた部屋のテーブルの上にある巻物、同じくソルセックの眼のLord Cranaがいた部屋の外のテーブルの下にある巻物を集めてきました。

過去に訪れた場所をふたたび巡るという感じでしたが、ダンジョンや都市以外のルーンは、地図上に表示されてはいるものの、それでも見つかりにくい場所にあったりして、ノーヒントで見つけるのはかなり困難でした。

The Sage of Agesのもとへ行くと、冒険者よ、ごきげんよう!、ドラコニック言語のルーン文字について何か知っているか?と聞かれ、26個のドラコニック言語のルーン文字のすべての翻訳に関する研究を入手したと伝えると、神々よ、目覚めよ!、本当なのか!?、そうだ!、あなたはやり遂げた!、どうやってこれら全てを手に入れたのか想像もつかないが、ここにある、これは本当に素晴らしい!と感動されました。
これらのものの周りにはオークがいた、彼らもこれらを狙っているようだと話すと、オーク?、彼らの種族は、The Rathe(レイス)の呪いが解かれた後でさえ、このような知識に興味を示したことは一度もない、これは良い兆候ではない…と言われました。

ドラコニックを教えていただけるか?と頼むと、ああ…うん…、今ならこの言語を教えることができると言われ、いいね、始めようと答えると、報酬にTablet of Draconic Runes(ドラコニック・ルーンのタブレット)をもらい、なぜか塔の外へと移動しました。

このクエストは言うなれば、基本セットの最後を飾るクエストであり、最終回へと至るクエストとも言えますが、残念ながらこれ以降は、今のレベルだとかなり厳しいので、続きはレベルが上がってからにします。

今回は途中でan underworld guard(地下世界の警備)、ネームドのSsilth Rageclaw(シルス・レイジクロー)、Thaumaturge T'bor(ソーマタージ・トボル)、The Cinderfoot Captain(シンダーフットの隊長)、Captain Vruux(ヴルックス隊長)、Searing Ember(灼熱の焔)なども倒し、戦利品にseared leather whip(焦げ目がついた革の鞭)、lava branded brigandine wristguards(溶岩烙印のブリガンダイン・リストガード)、Magma Forged Parrying Blade(マグマの鍛造パリィブレード)、enchanted thicket woven shoulder pads(魅惑の茂みで編まれたショルダーパッド)、woven reinforced gloves(織物補強グローブ)、"Remembrances - Berrox"(“追憶-ベロックス”)を獲得しました。






“追憶-ベロックス”を調べると、"Remembrances - Berrox"が発生しました。

Ssilth Rageclaw、an underworld guardはエピック×2だったので、傭兵を召喚してから倒しました。

アチーブメントには、Nightblood Killer(ナイトブラッドを殺す者)が付与されました。

2025年8月14日木曜日

Stitches in Time(時宜を得た対応)

今回から久しぶりにフィーロットで活動していきますが、まずは溜まっていたクエストをこなしていきます。

かつては美しい衣服であったのに、自分が見つけた古いローブは、時の流れによって多くを失ってしまったようですが、慎重に修復することで、再び完全なものにすることができるかもしれないということで、構成要素を集めるために、なんといきなりリバーベイルへと行くことになりました。

そこでa vale nymph seedlingを倒し、素材採集を行ってから、ヴァースーンの廃墟にある織機を使って、Cavalier's Bloodstained Breastplate(騎馬兵士の血染めのブレストプレート)を作成しました。

ついでにネームドのGrimfeather(グリムフェザー)なども倒し、戦利品にEnergized Medium's Girdle(励起された巫女のガードル)、Reclaimer's Sun Etched Cap(開墾者の太陽刻印キャップ)を獲得しました。


工芸はDeath's Door Ⅱ (Grandmaster)、Jarol's Sorrowful Requiem Ⅱ (Grandmaster)を作成しました。

2020年9月29日火曜日

Death to the Varsoon Guards!(ヴァースーンの警衛に死を!)

呪術師の工房にある棚の上に、埃っぽい本があるを発見し、開くとそれはヴァースーンの廃墟の構造を概説した本で、a Varsoon guardの不可欠な役割についていくつかの言及がありました。
a Varsoon guardは何も恐れず、侵入者から休みなくホールを守り、恐らくa Varsoon guardを破壊することは、ここでの自分の前進を助けるということで、倒してきました。

戦利品はUnholy Blessing2(Adept)、Unholy Strength2(Adept)でした。

前進を助けると言いつつ、ヴァースーンの廃墟のクエストは今回で終了となります。
今回も傭兵を召喚して挑んでしまいました。
ここでは同じネームドを、何回も倒すケースが多かったですね。

トレードスキルではImpale(Journeyman)、Rush3(Journeyman)、Street Smarts(Journeyman)(ストリート・スマーツ)を作成しました。

2020年9月28日月曜日

"The Varsoon Collection, Volume 2 - The Quest for Immortality"(“ヴァースーン・コレクション、第2巻 - 不死の探求”)

a lorm cyst、コウモリ、an enchanted tomeなどを倒して、ページを集めました。

戦利品はGeotic Rune2(Master)(ジオティック・ルーン)、Geotic Rune2(Adept)、Personae Reflection4(Adept)、feyiron brigandine leggings(フェイアイアン・ブリガンダイン・レギンス)、silvril vanguard greaves(シルヴリル・ヴァンガードグリーブ)でした。

今回も面倒くさかったので、傭兵を召喚して挑みました。

2020年9月27日日曜日

"The Varsoon Collection, Volume 1 - Varsoon and the Combine Era"(“ヴァースーン・コレクション、第1巻 - ヴァースーンと結合の時代”)

今回もTome of Deathのいる図書室にある、黒い背表紙の本を調べると、"The Varsoon Collection, Volume 1 - Varsoon and the Combine Era"(“ヴァースーン・コレクション、第1巻 - ヴァースーンと結合の時代”)が手に入り、ページを集めるためにコウモリ、an enchanted tomeなどの本、蜘蛛を倒しました。

途中でアチーブメントに、Initiate Golem Slayer(新規のゴーレムを討ち果す者)が付与されました。

ついでにa mindless cook(心のない料理人)、a Varsoon steward(ヴァースーンの幹事)、ネームドのPritchett the Taster(毒味役のプリチェット)、The Crimson Butcher(深紅の屠殺人)なども倒し、戦利品にAdvanced Tailor Volume 30(高度な仕立て屋第30巻)、"The Varsoon Collection, Volume 2 - The Quest for Immortality"(“ヴァースーン・コレクション、第2巻 - 不死の探求”)、woven engraved tunic(織られた刻印入りチュニック)、Stained Crimson Cap(汚れた深紅の帽子)、Hoop of the Kunzar(クンザーのフープ)、Binding the Tome of Life(生命の書物の装丁)、Natural Selection2(Master)(ナチュラル・セレクション)、Bria's Entrancing Sonnet2(Adept)、Shield of Blackwood3(Master)、Judgment3(Adept)、Lucky Gambit3(Master)、Malice3(Adept)、Malevolent Diatribe2(Master)を獲得しました。



"The Varsoon Collection, Volume 2 - The Quest for Immortality"を調べると、"The Varsoon Collection, Volume 2 - The Quest for Immortality"が発生しました。

今回は面倒くさかったので、途中から傭兵を召喚して挑みました。

トランズミューティングでは、Purified Mana(精製されたマナ)が手に入りました。

The Blood of the Bear, Part Three(クマの血、第3部)

前回と同じくTome of Deathのいる図書室にある、赤い背表紙の本を調べると、The Blood of the Bear, Part Three(クマの血、第3部)が手に入り、ページを集めるためになんと魅惑の大地へと行くことになりました。

a feral lasher(野生の鞭打つ者)、a sand snapper(砂を打つ者)、a Seamist maiden(シーミストの乙女)、a void shrieker、a large valetail trout(大きな谷尾マス)を倒し、ついでにa Seamist sylph(シーミスト・シルフ)も倒して、戦利品にFar Seas Trading Requisition Enc0745(ファーシーズ貿易求人Enc0745)、Massacre2(Adept)、Shield of Blackwood3(Adept)を獲得しました。

Far Seas Trading Requisition Enc0745を調べると、Far Seas Requisition ENC0745が発生しました。

a sand snapperはカタログ化もしました。
a sand snapperはかよわき深淵に同名の蟹がいましたが、こちらは亀でした。

a Seamist maidenを倒すと、シーミスト・フェアリースのファクションが下がるようで、ネクチュロスの森で協力をしたことがあっただけに、気が引けますね。

コレクションはenchanted maple dark brown leaf(魅惑のカエデの濃褐色の葉)、Bird Watching - The Beast of the Enchanted Lands, Part Ⅰ - Page 3(野鳥観察 - 魅惑の大地の獣、第1部 - ページ3)を収集しました。

今回戦った感じでは、ヴァースーンの廃墟より魅惑の大地の敵のほうが強いです。

2020年9月26日土曜日

Beware of Biting Books(噛みつき本にご用心)

Tome of Deathのいる図書室にある塵っぽい巻物を読むと、表紙で本を判断してはいけない、本の破壊を主張する熱心な学者もいるが、ヴァースーンの廃墟では、an enchanted tomeがあなたを破壊することができると書かれていて、不注意な冒険者が危害を加えられる前に、自分が倒しておきました。

戦利品はBlaze of Faith(Adept)(ブレイズ・オブ・フェイス)、Destructive Rage2(Master)、Binding the Tome of Death(死の書物の装丁)でした。

Soft clay head(軟質粘土の頭)には、自分の名前を記しました。

トレードスキルではMalice2(Journeyman)、Shoulder Charge(Journeyman)、Wall of Rage(Journeyman)、Will of the Heavens(Journeyman)、Elemental Remedy(エレメンタル治療薬)を作成しました。

それとケレティンに寄っている途中で、アチーブメントにGlobetrotter(世界旅行者)が付与されました。

Fine Silks for Sale(販売のための高級絹)

Weavemaster Esh'raxのいる部屋にある、驚くほど細工された絹の巻物は全く腐っておらず、糸は波模様仕上げの状態にしておくために、十分にしっかりと織られているように見えました。
生地は滑らかでソフトなタッチで、誰が巻物を買い取ってくれるのか気になり、三つの選択肢の中から、アントニカのオラクルの塔を選び、以前クエストを受けたOracle Liandrinに会ってみました。

絹を見たOracle Liandrinは見事だ!、どこで見つけたのかと聞いてきて、古い不死の砦だと答えると、興味深い、あなたに提供するものはあまりないが、これが私ができることだと言って、報酬にLiandrin's Oracle Robe(リアンドリンの神託者のローブ)をくれました。

そういえばOracle Liandrinからは、もっと何か探し当てたら、いつでも戻ってきてくれと言われていたので、約束を果たした形になりましたね。

途中の戦闘では、Regrowth3(Master)、Master of the Hunt2(Adept)(マスター・オブ・ザ・ハント)を獲得しました。

2020年9月25日金曜日

"The Varsoon Collection, Volume 3 - The Gift of Immortality"(“ヴァースーン・コレクション、第3巻 - 不死の贈り物”)

an animated tomeなどの本、コウモリ、ネームドのThe Crawler Queen(這う者の女王)などの蜘蛛を倒して、ページを集めました。


ついでにa hulking clay guardian(図体の大きい粘土の守護者)、ネームドのTempered Clay Guardian(調節された粘土の守護者)なども倒し、戦利品にPoison Edged Stiletto(毒刃のスティレット)、Feysteel Kukri(フェイスティール・ククリ)、Pliable Clay Leggings(伸縮性のある粘土のレギンス)、Nightshade(Adept)(ナイトシェイド)、Knight's Stance3(Master)、Armor of Seasons3(Master)、Earthquake2(Master)(アースクェイク)、Soulrend3(Adept)、Society of Varsoon research note A(ヴァースーンの社会の研究文書A)、crawler queens venom(這う者の女王の毒)を獲得しました。


コレクションはglowing shard of conjuration(ぼんやりと光る呪術の破片)を収集し、Conjuration shards collection(ぼんやりと光る破片のコレクション)が完成して、Gathered Orb of Conjuration(集められた呪文のオーブ)と交換してもらい、それもコレクションに収めました。

トレードスキルではIcefall2(Journeyman)、Plague2(Journeyman)、Putrefy2(Journeyman)を作成しました。

2020年9月24日木曜日

Acidic Liquid(酸性液)

前回と同じく、a Varsoon alchemistがいる場所にビーカーがあり、見ると謎の液体が勝手に湧いているようで、わずかな煙を放出していましたが、ビーカーの周りは触っても温かく感じませんでした。
地面に液体をたらしてみると、地面が沸騰して穴をあけるように泡立ち、有り難いことに、自分はそれを飲んでテストすることを決めていませんでした。

誰がこの混合物に興味を持つかを考えて頭を悩ませたところ、メイジに使い道がある可能性があると思ったものの、もっと手先が器用な人はもっと賢い使い方を見つけるだろうと考え、ローグ、錠前屋などが浮かびましたが、とりあえずキーノスに移動し、Rebik Sprocketrock(レビック・スプロケットロック)に会ってみました。

ようこそ親友、私はこの新しい錠前の作業で忙しい!と言われましたが、あなたの錠前が自分が見つけたものに耐えられるか疑問だと話すと、どのようなものだ?、鍵がなければ誰も開けられない!、これは完璧だ!、不正な指を完全に排除する!、私がこれを作ったのは、この辺の物が行方不明になっているからだと言われました。
ならばこの液体に興味があると思うと答えると、これは何をするためのものなんだ?、それは鍵に入り、タンブラーを開くために泳ぎ回るのか?、内側から鍵を開けるために、小さな修理屋の男たちを解放するのか?、そうでなければ、これは持ちこたえてくれると確信している!と言われたので、自分の目で確かめてくれと答えました。
いいともいいとも、私は確信している、何にでも持ちこたえるだろう、鍵に流し込め、今にわかると言われ、わかった、さあ行くぞと答えて実行すると、やや!、鍵全体を食べている!、そしてテーブルの脚も!、私はそれを持っている必要がある!、いくらだ?、いくらだ!?、渡すんだ!、その価値の10倍は払う、さあ!、私の硬貨のすべてを受け取れ!、ああ、これで何が作れるかな?、可能性は無限大だと言われ、えーと…わかった、硬貨を断らないと答えました。

報酬はRebik's Miraculous Lockpick(レビックの奇跡の鍵開け)でした。

Inner Strength(内側の強さ)

ヴァースーンの廃墟に戻り、a Varsoon alchemistがいる場所の引き出しを調べると、巻物があって、読むとすべてのa enchanted clayの核心には、偉大な戦士の魂が横たわっている、その魂を集めれば、過去の戦いの知識で自分自身を強化することができると書かれていたので、a enchanted clayを倒しました。

ついでにa Varsoon lackey(ヴァースーンの下僕)、ネームドのa Varsoon Tormentor(ヴァースーンの苦しめる者)なども倒し、戦利品にVambraces of Torment(苦悩のヴァンブレイス)、Construct's Scarifice2(Adept)(コンストラクス・サクリファイス)、Heretic's Doom(Adept)(ヘレティックス・ドゥーム)、Jugular Slice2(Adept)(ジャグラー・スライス)、"The Varsoon Collection, Volume 3 - The Gift of Immortality"(“ヴァースーン・コレクション、第3巻 - 不死の贈り物”)を獲得しました。


 "The Varsoon Collection, Volume 3 - The Gift of Immortality"を調べると、"The Varsoon Collection, Volume 3 - The Gift of Immortality"が発生しました。

コレクションはiridescent violet beetle(虹色の紫甲虫)を収集しました。

2020年9月21日月曜日

The Cove of Decay - Prison Break(腐敗の入り江 - 脱獄)

ヴァースーンの廃墟の裏口から入って、突き当りを左に曲がった先にある牢屋に、二人のケンタウルスが捕らわれていて、Grayl Turfstrider(グレイル・ターフストライダー)に話しかけると、外国人よ、Thana Rumblehoof(ターナ・ランブルフーフ)は大丈夫か?、ここから出してくれるのか?と聞かれ、いつからここにいるのかと聞くと、数週間になる、Thana Rumblehoofと私はこんなに長い時間を一緒に過ごしたことはない、我々の文化は女性を男性から切り離している、だから仲が良くても、思っていたより彼女のことをよく知らない、経験は…勉強になったと言われ、捕虜にされたことから、何か良いことが得られたかもしれないと答えました。 

次いでThana Rumblehoofに話しかけると、精霊たちに感謝します、外国人!、Grayl Turfstriderと私は希望を捨てかけていました!、独房から脱出するのを手伝ってくれませんかと頼まれ、誰があなたをここに入れたのかと聞くと、ケダモノが夫と私を捕らえました、彼らは暗闇から出てきました、そして…数が多すぎて戦えませんでした、彼らは私たちをアンデッドのところへ連れてきて、そして…次は何をするつもりなのかわからない、私たちを自由にしてくれるなら、隠された財宝を見つける方法を教えます、貴重な財宝です!、助けてくれますか?と聞かれ、はい、どうやって脱出させる?と聞きました。



独房のドアは魔法のようにロックされています、ケダモノが私たちにひどい粥を持ってくるときに、アンデッドの兵士がドアを開けるのを見たことがあります、廃墟を巡回しているスケルトンの警備から、鍵を得る必要がありますと言われ、わかった、何ができるか見てみると答えました。 

近くのa Varsoon guardとa Varsoon jailorを倒すと、鍵が手に入り、Thana Rumblehoofに鍵があることを伝えると、急いで!、私たちをここから出してくださいと言われたので、鍵を開けました。 

牢から出たThana Rumblehoofが付いてきてと言うので、出口まで後を追っていくとクエストが達成になり、途方もない大草原でChieftain Kraughl(クラウグル酋長)を見つけてください、彼が難破船の宝の場所を教えてくれます、彼は外国人を疑っていますが、あなたがどうやって私たちを救ったか教えてあげてください、彼は我々の借りを返してくれるでしょう、私たちはあなたにもっと多くの借りがありますが、他に与えるものがありません、助けてくれてありがとうと言われました。 

今回から始まる一連のクエストは、もとは腐敗の入り江へのアクセスクエストでしたが、今は必要がなく、すでに二回も訪れていますね。 

出口まで移動するときは、敵と戦わずに逃げおおせようと思ったのですが、クエスト達成直後に、集中攻撃で殺されてしまいました(涙)。
 普通に戦えば問題なかったのですが、敵が固くて面倒で、さっさとクリアしたかったというのがあります。

Half Pint Help(とても小さい人を助ける)

前回訪れた牢屋にDibble Rootweaver(ディブル・ルートウィーバー)がいて、自分が近くを通ると、おっ!?、何か聞こえた?、もしもし?、誰かいるか!と、声を上げてきました。 

話しかけると、私はこれまでにない窮地に陥っている、お力を貸していただけないだろうかと頼んできて、何をしてほしいかと聞くと、ああ違う違う、私のためじゃない、それは失礼にあたる、私は手遅れだが、あなたは私がここで行っていた調査を手伝うことができる、これはとても重要なことだ、老いてちっぽけな私よりも大切なことだと言われました。 
ここで何をしていたのかと聞くと、私はここで親愛なる人のために材料を集めていた、ちょうど仕事を終えて出て行くところで、警備に取り押さえられた、お恥ずかしい限りだ、ああ、愛する人を失望させてしまったと思うとゾッとする、如何か?、私を助けてくれるか?と聞かれました。 
逃亡か?と聞くと、Bristlebaneのお腹に基づいて違う!、聞いていなかったのか?、すべての材料を取り戻してほしい、私は集めて、愛しい人がそれらを受け取るようにしていた、やってくれるか?と言われ、わかった、手助けすると答えました。 

a Varsoon guard、a Varsoon jailor、a Varsoon disciple、a Varsoon apprentice、a Servant of Varsoon、a spirited tomeなどを倒して材料を回収し、キーノスのPeona Toughins(ピオナ・タフインズ)に会い、あえて言わせてもらうと、今日は買い物日和よ、何か御用?と言われた後に、Dibble Rootweaverのことでここにいると伝えました。

Dibble Rootweaverを知っているの?、あの小さな卑劣漢は私の研究論文を持って逃げ出した!、それ以来見ていないと言われ、いつ頃のことかと聞くと、彼は10日近くもいなかった、彼が私に夢中になってくれていたのが懐かしいと言われました。 これを全部渡してくれと言われたと話すと、これは私の研究論文で概説されていたすべて!、あの気まぐれなインプ!、私の味方になるためなら何でもする…、何て優しいのかしらと言われました。
気まぐれなインプはヴァースーンの廃墟で悩み暮らしていると話すと、私たちは救助隊を編成しなければならない、すぐにMarshal Surefootと話をする、ああ、Dibble Rootweaverに起きたことを知らせてくれてありがとうと言われ、報酬にflagon of glacial water(氷河の水のフラゴン)をくれました。 

今回はついでにa Varsoon sergeant(ヴァースーンの下士官)なども倒し、戦利品にHemorrhage5(Master)、Hateful Slam2(Adept)、 Advanced Tailor Volume 28(高度な仕立て屋第28巻)、Bulwark of Alchemist(アルケミストの防壁)を獲得しました。

a Varsoon apprenticeは、途方もない大草原にいる相手でも良かったようです。
Marshal Surefootからは、以前クエストを受けたことがありますね。

コレクションはenchanted dwarf bone fragment(魔法のかかったドワーフの骨片)を収集し、Dwarf bone fragment collection(ドワーフの骨片のコレクション)が完成して、Petrified Dwarf Eye(石化したドワーフの骨片)と交換してもらいました。

2020年9月20日日曜日

Ash Covered Necklace(灰かぶりネックレス)

ネックレスの留め具には銘文が入っていて、制作者のもとに訪れてみることにしました。 

キーノスでPraxum(プラクサム)にネックレスを見つけ、あなたの銘があると伝えると、あなたは半分正しい、俺の名前が入っているが、俺はこの遺物を作っていない、間違いなくこれは、この世を去った親族によって作られたと言われました。
 本当に?と聞くと、この作品の職人技は精巧だ、適切な価格でこの作品を元の状態に戻すことができる、俺に売ってくれてもいい、適正価格を提示すると言われ、30銀貨支払うと答えると、賢いやり方だ、俺も捨てたりはしない、このネックレスを大切にしてくれ、あんたの役に立つだろうと言われ、報酬にBlack Pearl Necklace(黒真珠のネックレス)が手に入りました。

Last Place They'd Look(彼らが最後に見た場所)

ヴァースーンの廃墟の裏口から入ったところにあるキノコのそばに、本が積まれていて、拾うとan adventurer's journal(冒険者の日記)が手に入りました。  

この日記を見つけた人へと題されていて、私は最悪の事態を恐れている、私を捕らえた者が、私を生かそうとしているとは思えない、私は秘蔵品を飲み込んでしまった、彼らに見つけることはできない、私を食べない限りは、その上で彼らの歯が折れてくれればいいのだがと書かれていました。

生死にかかわらず、とりあえず筆者を見つけようと思い、裏口から奥へ進んで、右手に行った先にある牢屋へ行くと、朽ちた骸骨を発見し、調べるとash covered necklace(灰かぶりネックレス)が手に入りました。 それを調べるとクエストが完了になり、同時に次回のクエストが発生しました。 冒険者の日記が発生する場所は、ランダムのようです。

2020年9月19日土曜日

"The Varsoon Collection, Volume 4 - The House of Varsoon"(“ヴァースーン・コレクション、第4巻 - ヴァースーンの家”)

スケルトン、コウモリ、an animated tomeを倒して、ページを集めました。  

戦利品はSleeves of Secrets(秘密の袖)、Hoop of Sickened Souls(病んだ魂のフープ)、Cap of Woven Whispers(織物の囁きの帽子)、Healstorm2(Master)、Virtue(Adept)(ヴァーチュー)、Shroud of Armor3(Master)、Miracle Shot(Adept)(ミラクル・ショット)、Advanced Alchemist Volume 32(高度なアルケミスト第32巻)でした。 

それと一旦ケレティンに戻った際に、Daring Advance(Journeyman)、Death's Door(Journeyman)、Immobilizing Lunge(Journeyman)を作成しました。

"The Varsoon Collection, Volume 5 - The War of Plagues"(“ヴァースーン・コレクション、第5巻 - 疫病の戦争”)

ページを集めるためにa clay guardian、a loam cyst(ローム包嚢)、a reserve protector(予備の保護者)、a cask keeper(樽番)、a Varsoon taster(ヴァースーンの試食者)などを倒しました。 

戦利品はVotary's Fashioned Plate Pauldrons(信奉者のおしゃれなプレートポールドロン)、Sphere of Hatred(憎悪の球)、opaline ring(乳白ガラスの指輪)、Controlled Rage(Adept)、Transcendence2(Adept)、Spirits2(Master)、Harvest Mana(Adept)(ハーベスト・マナ)、Shield of Faith(Adept)(シールド・オブ・フェイス)でした。  

それと一旦ケレティンに戻った際に、Mesmerize2(Grandmaster)を作成しました。

The Blood of the Bear, Part One(クマの血、第1部)

今回からヴァースーンの廃墟をメインに活動していきますが、まずはたまっていたクエストを終わらせることにします。

例のごとくページが失われていたので、a clay guardian、a enchanted clay(魔法のかかった粘土)、a spirited tome、a forge emberを倒して、ページを収集しました。

ついでにa brute caretaker(ケダモノの世話係)なども倒し、戦利品にRush5(Master)、Song of Magic3(Adept)、Makeshift Arrows2(Master)、Weapon Counter(Adept)(ウェポン・カウンター)、Pledeg of Armament2(Adept)、Demonstration of Faith2(Adept)、Overseer's Sabatons(監督のサバトン)、feysteel tower shield(フェイスティール・タワーシールド)を獲得しました。

a forge emberは倒したことがありましたが、出現させるには条件があるようで、a forge emberだけ倒してから逃げて、戻ると復活しているという手法もあるようです。

2020年9月18日金曜日

Surface Assault(地上の強襲)

この邪悪な生き物のグループは、地上に到達することを許されていない、あなたはそれらを打ち負かさなければならない、最近、私はダンジョンに足を踏み入れて生きている人たちと話をした、彼らから不穏なニュースを聞かされたと言われ、それについて聞くと、その人たちは獰猛で邪悪な生き物のグループに遭遇し、それらは地元の人々を恐怖に陥れるために、地上に出てくる準備をしていたと聞かされました。
ダンジョンの生き物は見たこともないようなものだと言われたそうで、これらの獣が地表に到達した場合の潜在的な大混乱は、想像を絶するものだと訴えてきたので、確かにダンジョンから出たらまずいと話すと、あなたは悪に逆らうのに十分勇敢な、数少ない人の中の一人だ、この辺の人たちのためにも、ダンジョンの生き物が出てくる前に倒して!と頼まれ、彼らが出て戯れることのないようにすると答えました。

a Ymeresh pounderを倒して戻ると、またしても闇の力に打ち勝つための、並外れた力を証明してくれた、あなたは私たちに鼓舞を与えてくれる!と言われ、ここの生き物は自分に勝ち目はなかったと答えました。

報酬はWaterway Shortbow(ウォーターウェイ・ショートボウ)でした。

コレクションはenchanted froglok bone fragment(魔法のかかったフロッグロクの骨片)を収集しました。

今回も面倒だったので、傭兵を召喚して倒しました。
とりあえず途方もない大草原をメインする活動は、一旦終了とします。

2020年9月17日木曜日

Keeping the Topside Safe(上側の安全を確保する)

Jiana Waterwayによると、ダンジョンに行く人をたくさん見てきたが、戻ってくるのを見たことがなく、地上に戻った者の多くは、地下で見た恐怖のために気が狂ったそうで、その人たちは自分たちが何をしているのか、分かっていないだけだと思うと話すと、真実は誰もがその下にある闇を、知らないということで、気をつけないと、いつの日か邪悪が表に出てきてしてしまうかもしれないと言われ、あなたの仮定は正しいかもしれないと思うと答えました。

私の恐怖を共有してくれるなら、どうかダンジョンの奥深くへと踏み込み、邪悪な力が地上を汚すことを阻止してほしいと頼まれ、a forge stoker(鍛冶火夫)を倒してきましたが、ネームドを倒そうとした時に、集中攻撃で一度死んでしまいました(涙)。

このクエストを10回繰り返すと、次回のクエストを受けられるということで、この後もa forge spark(鍛冶の火花)などを倒しました。

ついでにan assembly overseer(組み立て監督)、a forge ember(鍛冶の種火)、a mindless brute(心のないケダモノ)、a brute controller(ケダモノの管理者)、ネームドのForge Overseer Eid'un(鍛冶屋監督イードゥン)なども倒し、戦利品にFauna of the Enchanted Lands A - K - Page 4(魅惑の大地の動物相A - K - ページ4)、"The Varsoon Collection, Volume 4 - The House of Varsoon"(“ヴァースーン・コレクション、第4巻-ヴァースーンの家”)、Advanced Alchemist Volume 33(高度なアルケミスト第33巻)、Winds of Permafrost(Adept)(ウィンズ・オブ・パーマフロスト)、Aery Hunter(Adept)(エアリー・ハンター)、Dawnstrike4(Adept)、Rapidity2(Adept)、Silent Threat4(Adept)、Epiphany2(Adept)、Dissolve5(Master)、Gut Kick3(Adept)、Soulrend3(Master)、Stunning Roar(Adept)、Vehemence2(Adept)(ヴィーアマンス)、Glacial Lance5(Adept)、Shiny Metallic Shield(輝く金属製シールド)、Sleeves of Secrets(秘密の袖)、Bulwark of the Overseer(監督の防壁)、Neckguard of the Dilligent(勤勉のネックガード)、Hoop of the Night(夜のフープ)、Truewind Staff(トゥルーウィンド・スタッフ)、Belt of Creator(作成者のベルト)、Energized Healer's Medallion(活発な癒し手のメダリオン)、Leggings of Blackfire(黒火のレギンス)、Spike of Ever Wanting(欲望のままのスパイク)を得ました。


"The Varsoon Collection, Volume 4 - The House of Varsoon"を調べると、"The Varsoon Collection, Volume 4 - The House of Varsoon"が発生しました。

敵が固くて面倒だったので、途中から傭兵を召喚して進めました。

それとAnvil of the Brute(ケダモノの鉄床)に、自分の名前を記しておきました。