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2021年2月27日土曜日

War and Wardrobe(戦争と衣装ダンス)

今回はヘリテージクエストで、発見した凝った装飾の胸飾りは、グレーター・フェイダークのエルフが、金属加工やシンボルマークに慣れ親しんでいるかもしれないということで、ケレティンへと移動しました。 
 
Glavarius Marud(グラバリウス・マルード)に会うと、放っておいてくれ、もしフェルウィスのコアダダルたちが、あの…新トュナリア人、奴らは王家の宣託者としての私の奉仕を必要としていないと信じている、ならば私の能力を誰にも使わないことにしよう、ふんっと言われました。
 
あなたはこの胸飾りを知っているかもしれないハイエルフのように見える、何か教えてくれないかと頼むと、卑しむべきその胸飾りはK'Arnon(クアーノン)の家紋がある、彼らの名誉は永遠にあの泥棒のParathanellisによって汚されている、彼は混乱の時代の初期の頃、王の宣託者としての地位を失ったときに、Robe of the Oracle(宣託者のローブ)を放棄せずに、それを持って夜の中に消えていった、Parathanellis K'Arnonは私の家族に多大な憂事を与えたと言われました。 
どういう意味かと聞くと、宣託者のローブはParathanellisの所有物ではなかった、それは王への宣託としての適所の一部であり、私の父がそれであったOracle of Marud(マルドゥの宣託者)が、次にそのローブを継承するはずだった、ローブを着ていないと私たちの宣託の召命は妨げられると言われ、Parathanellisに何が起きたか知っているかと聞くと、私の家族は彼を見つけることを優先し、彼に何が起こったのかを発見することにした、やはり彼は犬死にし、涙の海に逗留していたときに、ローブのためにローグに殺された、大変動の前に私はローグがVilnius the Small(小さなヴィリニュス)という名前の、Circle of the Unseen Hand(アンシーンハンドの団体)のメンバーのために働いていたことを知った、しかしそれ以降は手掛かりが途絶え、団体は私に情報を与えることを拒否している、私はずっと前に宣託者のローブの運命を知ることを諦めたと教えてくれました。 
 
クアーノンというのはEQ1時代にいた一派で、マルドゥの宣託者もEQ1時代の派閥のようです。
Vilnius the SmallはEQ1時代の人物で、アンシーンハンドの団体と言えば、過去に関わりのあった人物が思い浮かびますね。
 
というわけでダウン・ビロウに移動し、Crow's Resting Place, Thieves Guild(カラスの休憩所、シーフ・ギルド)に入ると、懐かしのFippy Darkpaw, the 4thがいて、クンクンと鼻をかいで、何か臭うか?、腐った卵と濡れた冒険者の混ぜ合せのような臭いがする、おお!、気にするな、鼻の前に刺激的な源が見えると言って、自分の存在に気づいたようでした。
おい!、自分は臭くないと文句を言うと、そして口臭もだ!、ああ!、こういう時こそ嗅覚が鋭くなければいいのにと思うと言われ、臭くないのは分かっていると答えると、おい臭いの!、誰がここで鼻と鋭い匂いの感覚を持っているのか!、さあ走り去って、俺の手を完成させてくれと言われました。
 Vilnius the Smallについての情報をいくつか必要としていると話しましたが、ここで遊んでるのが見えないのか?、黙っていてくれないと、このお粗末な手に集中できないと言われ、どうやらポーカーのようなカードゲームをしているようでした。 
 
入り口近くに戻り、テーブルをクリックするとカードが手に入り、それをFippy Darkpaw, the 4thのカードに滑り込ませると、見事に勝利したようで、さて、お前はいくつかの情報について何か言っていたか?と聞かれました。
Vilnius the Smallに何が起きたか知りたいと伝えると、Vilnius the Small?、聞いたことがないな、本当にここの場所で正しいのか?と聞かれ、彼は混乱の時代にあんたの組織のメンバーだったと話しました。 
そんな昔のことか!?、俺が歩く辞書か何かだと思ってるのか?と言われ、調べられる記録はないのかと聞くと、ああ、記録はあるが、物を探すのは嫌いだ、忘れてくれなどと言われ、何だって?、しかし自分はあんたを助けたと文句を言いました。 
するとカードの相手だったらしいBingle Punchfoot(ビングル・パンチフット)が、おい!、助けたとはどういうことだ!?と口を挟んできて、Fippy Darkpaw, the 4thは慌てて、ああっ、分かったよ、やれやれ、しかし有料でお前が支払いをしていないことに気づいた、5ゴールド支払えば情報を与えようと言われ、仕方なく払いました。
 
素晴らしい!と言ってFippy Darkpaw, the 4thはファイルを調べ始めて、同じVilniusでもLargeやMediumもいたようですが、Vilnius the Smallも見つけ出しました。
うわ、これは古いファイルだ、さて、Vilnius the SmallとガールフレンドのMalka Rale(マルカ・ラール)は、約500年前のメンバーだった、しかし彼らは副業のために、我々の恩寵から外れてしまった、度重なる強盗でのギルドへの支払いの不履行、そして年に一度の舞踏会の出席率の悪さ、Fippy Darkpaw, the 4thはそのようにファイルを読み上げていったので、彼に何が起きたのかと聞くと、もうすぐだ!、見てみよう…、拷問されている間に、彼はRoyklという人物のために働いているという情報を漏らしたが、その人物はネクチュロスの森の北部にある自身の城に魔法のローブを送りたいと言っていた、我々の者たちがVilnius the Smallに追いつく前に、出荷はすでに進行中であったようだ、拷問が終わった後にVilnius the Smallは…、ええと…、組織から…追放された、それだけだと教えてくれました。
分かった、情報をありがとうと答えると、おい、詳細についてここに友達を派遣するな、これは一度きりのことで、小銭が必要だったんだ、わかったか?と言われ、わかったと答えてネクトロポス城へと向かいました。
 
Malka RaleもEQ1時代にいて、Magus Rokyl(魔法使いロキル)という人物も存在していたようです。 
カラスの休憩所では飲み物も売っていたので、Tumpy(タンピー)からcanteen of glacial water(氷河の水の水筒)を買いました。 
アイアントウズ・イーストのP.T.Irontoeも、なぜかたむろしていました。 
 
それからネクトロポス城の地下でメモを発見し、内容はVilnius the SmallからMagus Rokylに宛てたものようで、あのRikantusの名前も出ていて、宣託者のローブはネリアックのエボンマスクが強奪したようでした。 
ここのネリアックとは、昔のネリアックのことのようで、要するに落ちた門のことですね。
ネクトロポス城ではネームドのa shadow of Lord Everling(エバーリング卿の影)などを倒し、戦利品にFive Rings2(Adept)を獲得しました。 
 

落ちた門のリトル・ネリアックへ行き、Zannas of the Arm(力のザンナス)を倒すと鍵が手に入り、宝箱に近づくとan intruder countermeasure(侵入者防衛装置)に襲われましたが、倒して箱を開けると、三枚の覚え書きが手に入りました。
 

覚え書きは生前のZannas of the Armと、Tessa N'Mareという人物とのやり取りで、Zannasはフェイドワー侵略軍の一員で、緊急時の退却場所に言及していたので、その場所を探すためにブッチャーブロック山脈へ移動しました。 
 
チェス盤でパネルの一つをクリックすることができて、新たな覚え書きが手に入りましたが、普通にプレイしていただけでは、絶対に気がつかないですね。
覚え書きを読むと、水ゴブリンを倒せば宝石が手に入るとのことだったので、an aqua goblin raider(水ゴブリンの襲撃者)などを倒して手に入れました。 
 
それを調べてから、グレーター・フェイダークのクラッシュボーン本丸の近くにある鉱山に入り、一番奥にいたa punished magi apprentice(懲らしめられた賢者の弟子)に会うと、何が望みだと言われ、なぜ奴隷と一緒にここで働いているのかと聞くと、俺はあの酔ったくそばばあに罰を受けている、彼女の大切なローブを焦がしてしまったらどうする!、彼女は恐ろしい先生だと言われました。 
その酔ったウィッチはTessaという名のダークエルフになるのかな?、彼女はどこにいるのかと聞くと、Tessa?、そのように呼ばれたのは聞いたことがない、彼女の名前は…、おい…、お前は奴らのスパイだろ!、俺の様子を見に来たのか?、俺は仕事をしている!と勘違いされ、自分はスパイじゃないと答えると、それを証明しろ、スパイがしないことをするんだ、ふ~む、プリーストが身に着けている派手なCleric(クレリック)の帽子をいくつか持ってきてくれ、彼らは簡単には渡さないだろうが、俺の言っていることを理解しているなら…と言われ、なるほど、証しとして帽子と共に戻ると答えました。 
 
クラッシュボーン本丸でa cleric of Hateを倒し、ついでにネームドのVergeth Jawcrush's Remains(ヴァーゲス・ジョークラッシュの遺骨)、Armorer Krex(甲冑師クレックス)などを倒してから戻ると、それでスパイよ、また見に来たのか?、俺は仕事をしていると言われましたが、ここの帽子がある、見ろ、自分はスパイじゃないと答えました。
 


戦利品はGrower's Cap(栽培者の帽子)でした。 
Vergeth Jawcrushは以前チラッと名前が出ていた、過去にクラッシュボーンを解放しようとしていた人物ですね。 
 
a punished magi apprenticeはふ~む、お前はそうではないに違いない、わかった、それで何が知りたい?と聞かれ、あなたを罰した女の名前は何か、後を追うと答えると、あのばばあの名前をなぜ知りたい?、わかった、いいよ、彼女はみんなにOracle N'Mare(宣託者ンマーレ)と呼ばせている、彼女は誰もが覚えている限りずっと、賢者の訓練プログラムの責任者だった、彼女はEmperor D'Vinnと親密だと教えてくれました。
どこで彼女を見つけられるかと聞くと、なぜだ?、彼女を追い出すか何かしたいのか?、俺は構わない、この辺の暗闇は少ない方がいいと思う、お前はそうだな、…良さそうだ、問題は彼女が本丸の奥の謁見室にいることだ、彼女を探しに行くことは、玉座そのものを盗むことになるかもしれない、彼女は玉座の近くに小さな部屋を持っていると言われ、情報をありがとうと答えました。
 
おい、俺のために彼女をぶっ飛ばしてくれないか?、城を荒らすのを楽しめ!と言われ、そうすると答え、またしてもディビニアンの玉座へ入ることになりましたが、どうやらOracle N'MareがTessa N'Mareだったようです。
 
ディビニアンの玉座では傭兵を雇い、無事にOracle N'Mareを倒すとクエスト完了で、Robe of the Oracleが手に入りました。 
 

戦利品はGladiator Wrist Reinforcement(グラディエーター手首補強)でした。 
 
フロストフェルのコレクションは、Cranberry Garland(クランベリーのガーランド)を収集し、Hand-Hewn Frostfell Ornaments(切断して形成されたフロストフェルの装飾品)のコレクションが完成し、Bleachbone Faun Staff(白くした骨のフォーンスタッフ)と交換してもらいました。
 
Santa Grugからは、Candy Crumble Rug(キャンディクランブル絨毯)、a Jolly-Filled Frostfell Cube(陽気に満ちたフロストフェル立方体)、Sugar Sweet Dreams(砂糖の甘い夢)、Snowflake Holiday Fruit Basket(雪の結晶の休日の果物かご)、Sweet Frostfell Sign Plate(甘いフロストフェルのサインプレート)、Flying Orange Baby Dragon Plushie(空飛ぶオレンジ色のベビードラゴンのぬいぐるみ)をもらいました。 
 
Sugar Sweet Dreamsを書き写すと、Sugar Sweet Dreams(シュガー・スウィートドリームス)を覚えて、Kobarn(コバーン)を召喚できるようになりました。
 
Windowsのアップデートによってキーボード操作に影響があり、ずっとゲームがプレイできない状態が続いていたのが、ようやく問題を解決できて、久しぶりの更新となりました。

2020年10月3日土曜日

Prospector of Lost Faith(失われた信仰の試掘者)

Bronlor Stormhammerから素晴らしい、Brell Serilisの気配がこの地域を歩き回ってから、かなりの時間が経った、あなたがブッチャーブロック山脈を旅して、この領域の真の支配者が誰であるかを、住民に思い出させる時が来たと思うと言われ、どうしたらいいのかと聞くと、この古代の“足元”のプリーストの遺物を持って行け、Brellの僅かな力の掴みを実演したい場所に到着したら、手にしっかりと握って下部の公爵に力強く祈りを捧げよ、住民はもはやBrellが山脈に戻ったことを疑うことはないだろうと言われ、各地を回ることになりました。

グラブサンク入り江、カラディムの入り口、潮シルフ島、Camp Yarpsnarl(ヤープスナール陣営)、Camp Krulkiel(クルルキール陣営)、Kragploom Mesa(クラッグプルーム・メサ)、The Chessboard(チェス盤)で祈りを捧げてから、Bronlor Stormhammerのところに戻ると、お帰り!、山脈中が震えているのを感じた、Brellの帰還はきちんと告知された、あなたはよくやった、若き鉱夫よと言われ、ありがとうと答えました。

あなたがいない間に、この大陸で古代の“足元”の遺物が発見されたとの情報が入った、かつて“足元”の大聖堂にあったアーティファクトである希望の聖杯が、今はクラッシュボーン・オーク手の中にあるとも言われ、自分たちは聖杯を取り戻さなければならないと答えると、ああ、希望の聖杯を正当な所有者に返すために、あなたに任務を与える気になった、あなたの仲間を集めて、Vindicator Crushの凶悪な手から、我々の聖なるものを取り戻してくれ、Brellはあなたの下を歩いている、若き鉱夫よと言われました。

なんとディビニアンの玉座に行って、以前倒したことのあるVindicator Crushを倒すことになり、今回もその時と同じく、傭兵がいないときついということになりますね。

というわけでクラッシュボーン本丸からディビニアンの玉座に入り、無事にVindicator Crushを倒し、希望の聖杯を回収して戻ると、素晴らしい仕事だ!、この聖杯はいつかまた足元”の大聖堂で安息する日がくるだろう、あなたはよくやった、そして公爵は喜んでいる、彼は忠実な信者にさらなる祝福を与えることは間違いない、あなたの信仰の発掘をさらに進めたい場合は、すぐに私のところに戻ってきてくれと言われ、ありがとう、そうすると答えました。

まあ、あくまでもレベルが上がってからの話でしょうが、報酬にOnyx Symbol of Serilis(セリリスのオニキスの象徴)をもらい、Brell Serilisのファクションが上がりました。

今回はついでにネームドのVendra T'Nath(ヴェンドラ・ティナート)、Attendant Blurek(案内係ブルレック)、Highguard T'Rexx(ハイガード・ティレクス)なども倒し、戦利品にAssault3(Adept)、Crusade2(Adept)、Disheartening Descant2(Adept)(ディスハータニング・デスカント)、Maul2(Adept)、Street Smarts2(Adept)、Unending Agony2(Adept)、Bob and Weave2(Master)、Crushbone Oracle Cloak(クラッシュボーン神官の外套)、Boots of the Abolished(破壊のブーツ)、Quartermaster's Vest(補給仕官のベスト)、Thaumaturgist's Stud(魔導士のスタッド)、Boots of the Crusher(破砕者のブーツ)、Bracers of Victories(勝利のブレイサー)、Wristband of Vindication(怨嗟のリストバンド)、Advanced Carpenter Volume 30(高度な大工第30巻)、large unpure globe of steam(大きな穢れた蒸気球)、Advanced Sage Volume 35(高度な哲人第35巻)、a mystic stone(神秘石)を獲得しました。




 an extractor of truthを全滅させると、拷問されていたUrbur Gizzlebazzle(ウルバー・ギズルバズル)を助け出すことができたのですが、その直後にVendra T'Nathが出現してUrbur Gizzlebazzleを殺してしまい、その後に倒すことができました。
クラッシュボーン本丸のネームドと戦う時は、周囲の敵を全滅させておかないと、一斉攻撃を受けることもあるようです。

コレクションはpine wood coin of kelethin(ケレティンの松材の硬貨)を収集し、Kelethin coins collection(ケレティンの硬貨のコレクション)が完成して、An Ancient Kelethin Scroll(古代のケレティンの巻物)と交換してもらいました。

2020年7月27日月曜日

Beacon of Courage(勇気の道標)

Sir Bayden Cauldthornからようこそ、祭壇で武勇の理想について熟考する有意義な時間を過ごされたことだろうと言われ、はい、Marrの光の中でさらに進歩していきたいと願っていると答えると、それは良かった、あなたがもっとやってみたいと思ったのはタイムリーだった、真実をもたらす者は私に、この街の人々の信頼を得るためには、彼らの戦いを私たちのものにする必要があることを明らかにした、私たちの武勇と勇気によって、私たちは善の力の絆を強化すると言われました。

どうすればいいのかと聞くと、この都市への当面の脅威は北西にある、それはクラッシュボーン本丸だ、そこのオークはこの大陸の多くの善良な人々を捕らえて殺してきた、その脅威を取り除くことが何よりも重要だ、本格的に突撃するには資源が不足している、なので攻撃チームを招集し、この蛇から頭を落とすことがあなたの手にかかっている、これが任務命令だと言われました。
自分がグループを率いるのか?と聞くと、私も一緒に行きたいが、真実をもたらす者は、私の居場所は今のところここにあると言っている、彼は勇気の軍団の基準を高め、新しい兵士を導くために、私を必要としている、あなたなら大丈夫だ、Mithaniel Marrはこのことのために、個人的にあなたを選んだ、勇気を持って頑張れば失敗はしないと言われ、クラッシュボーン本丸に向かいました。

このクエストも本来はグループで挑むものかもしれませんが、とりあえずソロで挑み、a Crushbone legionnaire、a D'Vinnian dragoon、a dreadguard knightを倒し、a Crushbone jailer(クラッシュボーンの看守)がいた場所で鍵を手に入れてから、囚われていたa Fae prisoner(フェイの囚人)を開放し、さらにa captive wood elf(捕虜のウッドエルフ)を出口まで誘導するということをしました。
a captive wood elfは戦闘になると殺されることがあり、一度失敗して、二度目で二人のうちの一人を、出口まで連れて行くことができました。

今回は途中でa Crushbone armorer(クラッシュボーンの甲冑師)、a frenzied worshiper(狂信的崇拝者)、a fanatical devotee(熱狂的信者)、a boar beast(猪獣)、a D'Vinnian seer(ディビニアンの占い師)、a cleric of Hate(憎悪のクレリック)、the Vindicator's attendant(立証者の付き添い)、ネームドのThe Crushbone Prophet(クラッシュボーンの預言者)、Sorcerer V'Noth(ソーサラー・ヴノース)、Murnog the Tactician(戦術家ムルノグ)なども倒し、戦利品にAdvanced Armorer Volume 28(高度な甲冑師第28巻)、Advanced Weaponsmith Volume 28(高度な武器職人第28巻)、Crushbone Chain Leggings(クラッシュボーン・チェインレギンス)、D'Vinnian Court Sandals(ディビニアン王宮サンダル)、Crushbone Jubilee Earring(クラッシュボーン記念祭イヤリング)を獲得しました。







The Crushbone Prophetは周囲の敵を全滅させると、戦闘可能となりました。
Murnog the Tacticianは彫像をクリックすると登場したのですが、三体連続で襲い掛かってきた上に、三体目の時は倒していない周囲の敵が一斉に襲い掛かってきたので、一度死んでしまいました(涙)。

コレクションはbadge of the fire starter(火付け役の記章)を収集し、War Medallions(戦争のメダリオン)が完成して、クエスト達成後にWar Medallion Earring(戦争のメダリオンのイヤリング)とPetrified High Elf Eye(石化したハイエルフの目)に交換してもらいました。

これで終わりと思いきや、オークの頭のVindicator Crush(立証者クラッシュ)と対峙して倒す時だということになり、なんとクラッシュボーン本丸のさらに奥にある、The D'Vinnian Throne(ディビニアンの玉座)に行くことになりました。

中に入るとLady Elizara D'Kush(レディ・エリザラ・ディクシュ)がいて、貴様はEmperor D'Vinn(皇帝ディヴィン)の玉座に近づく勇気があるのか?、愚か者だな、この城塞の鍵を持っている衛兵は、前進を許さないだろうと言われ、お前は誰だと聞くと、貴様は私を楽しませてくれるので、質問の無礼さは無視しよう、私はLady Elizara D'Kush、皇帝の妃だ、そして貴様にふさわしくない贈り物を持ってきた、来た道を戻るチャンスだと言われました。



なぜ自分がそんなことをするのかと問うと、貴様は明らかに部外者であり、ディビニアン帝国が珍しい物に見えるに違いない、しかし私たちのことは貴様には関係ない、クラッシュボーン一族の王位は、D'Vinnとその家系に属する、そしてこれからもそうだ、それを変えようとすれば、それは貴様の死を意味すると言われました。
お前なんて怖くないと答えると、貴様が恐れを必要としているのは私ではない、部外者よ、しかしよくわかった、貴様は選択をした、貴様の体がD'Vinnの足元で損傷して横たわっているのを、私は見て笑うだろうと言われ、どうなるか見てみよう!と答えました。

するとLady Elizara D'Kushは二体のa summoned shadow(召喚されたシャドウ)を召喚し、攻撃を仕掛けてきたので撃退し、これによって先へ進めるようになりましたが、かなりの強敵だったので、確かにここからはソロでは厳しいと感じて、傭兵を召喚することにしました。

名前は以前から聞いていたEmperor D'Vinnの本拠地に、ついに乗り込むわけですが、扉には鍵がかかっているものがあり、敵を倒して順番に鍵を手に入れていかなければなりませんでした。

a watchful sentry(見張り番兵)、a D'Vinnian ambusher(ディビニアンの伏兵)、a Crushbone gladiator(クラッシュボーンの剣闘士)、Ograf the Deft(巧妙なオグラフ)、General V'Narr(ヴナール将軍)、Lieutenant D'Bryth(ドブライス副官)、Lieutenant D'Oreth(ドリース副官)などを倒しつつ先へ進んでいくと、Emperor D'VinnとLady Elizara D'Kushがいるホールにたどり着きました。









二人に近づくと、Emperor D'Vinnがああ、こいつが城内に侵入した部外者かと言い、Lady Elizara D'Kushがはい、私は彼らは運命に直面していると話しました、愚か者たちは私の警告を無視して、あえてあなたの前に参列してきましたと答えると、では彼らに道の誤りを教える時だ、滅亡の危機に直面しろ、闖入者!とEmperor D'Vinnが叫び、a D'Vinnian guardian(ディビニアンの守護者)を仕向けてきました。

これらを倒すと、Emperor D'Vinnはこれが勝利だと思うのか?、ハッ!、あの呼び起こした幽霊はただの気晴らしであり、王者の準備が整うまでお前を忙しくさせるためのものだったと言い、その後にようやくターゲットのVindicator Crushが登場しました。
Vindicator Crushはお前の今までの勝利は何の意味もない、今本当の戦いが始まる!と叫び、Emperor D'Vinnは今お前はクラッシュボーン本丸の中で最強の戦士に直面している、伝説的なVindicator Crushだと言い放った後に、戦闘が開始となりました。

戦いに勝利すると、Vindicator Crushは我が皇帝…、私はあなたを失望させましたと言って倒れ、Emperor D'Vinnはオークに警備を任せるべきではなかった!、次は同じ過ちは犯さない、お前に保証する、お前とは再び出会うだろう、部外者よ!、さあ来い、私の愛する者よ、我々は、これらの愚か者たちに空虚な勝利に残すと言うと、Lady Elizara D'Kushは私はあなたのものです、殿下、私はあなたの継承者の世話をしに行きますと答えた後に、二人は姿を消しました。



目的は達成したので長居は無用ということで、a D'Vinnian mender(ディビニアンの修理人)を倒してから、奥にあったテレポーターで脱出し、Sir Bayden Cauldthornのところに戻ると、クラッシュボーン本丸に対する作戦はどうなっている?と聞かれたので、完結している、Vindicator Crushは排除された、捕虜は安全だ、彼らの軍隊の力が弱まっている証拠に、クラッシュボーンのベルトを持ってきたと報告しました。
見事だ、Mithaniel Marrは信者の心を知っている、あなたなら大丈夫だと思っていたよ、これによりケレティンとキーノスの同盟関係だけでなく、地域における武勇の影響力が強化されることは間違いない、真実をもたらす者もまた、あなたの努力に報いるために、これらのメダリオンの一つ持っていることを望んでいると言われ、報酬にEmblem of Erollisi's Kiss(エローリシのキスの紋章)をくれて、クエスト達成でMithaniel Marrのファクションが上がりました。

戦利品はDaro's Sorrowful Dirge(Adept)(ダロス・サラファル・ディルージュ)、Shackle3(Adept)、Shadow Slip2(Adept)(シャドウ・スリップ)、Magma Chamber3(Adept)、Hoop of Vindication(怨嗟のフープ)、Mist Summoning Collar(霞召喚のカラー)、Girdle of Spirits and Lies(魂と嘘のガードル)、Crafty Arcanist's Blade(ずる賢いアルカニストのブレイド)、Dark Arcanist Wristwraps(闇のアルカニストのリストラップ)、Shoulders of Captive Harmonies(魅了の和音のショルダー)、Wisp of Dark Conjury(闇の呪術のウィスプ)、large stained steam-scoured stone(大粒の蒸気で汚れた石)、Advanced Armorer Volume 35(高度な甲冑師第35巻)、Advanced Alchemist Volume 26(高度なアルケミスト第26巻)を獲得しました。

アチーブメントにはCrush Crusher(クラッシュの粉砕者)が加わりました。

2020年5月27日水曜日

Gruedheim Steel(グリュードハイム鋼)

戦術の集会場にある武器棚を調べるとa piece of very old steel(とても古い鋼片)が手に入り、調べるとこのクエストが発生しました。

鋼はとてもとても古く、他のオークの装備とは似ても似つかないように見え、鋼に刻まれた碑文は、それがいくつかの効力を持つ武器にすることができることを示唆していました。

恐らく魔法がかかっていて、ともかく成り行きを辿って、どこに繋がるか見てみたいと思い、真のグリュードハイムの武器は敵の血を浴びなければならないと書かれていたので、a Crushbone conscript、a Crushbone emissary、a Crushbone trainer、a Crushbone legionnaire、a Crushbone centurion、a Crushbone thaumaturgist、a Crushbone oracle、a Crushbone torturer(クラッシュボーンの拷問者)を倒しました。

次いで鋼はクラッシュボーン本丸の最も深くて暗い隅から、土を集めろと言っていて、The Hold(“拘置”)で収集しました。

次に鋼が言うには、グリュードハイムの真の息子を探せとのことで、意味はわからなかったものの、ここにいるオークは誰も自分に興味があるとは思えず、トンネルの中のドワーフの一人にアドバイスをもらおうと思い、以前クエストを受けたElonca Nusbackがいた洞窟にいる、Turgo Bargedown(ターゴ・バージダウン)に声を掛けました。

Turgo Bargedownは俺たちはオークの首を割って親族を家に連れて帰ると言っていて、手伝って欲しいことがあると伝えると、あんたはクラッシュボーンの軍を引き受けることで我々の尊敬を得た、何をすればいいかと聞かれ、本丸で変わった鋼片を見つけたと話しました。
鋼だって?、鋼の何がおかしいのかと言われ、この鋼は時間の経過とともに変化していくようだ、まるで命であるかのようにも見えると答えると、生きている?、ハハ!、あんたは鉱山に長く居すぎたんだよ、友よと言われました。
鋼はグリュードハイムの真の息子を探すようにと言っていたと話すと、グリュードハイム?、ドワーフの古い言葉だな、久しぶりに聞いたよ、それはドワーフの失われた前哨基地のことを指していたと思う、もっともそれ以上は知らないが、あえて言うなら、グリュードハイムの息子はドワーフだろうなと言われました。

素晴らしい!、ならばあなたはこの鋼を形作ることができるかと聞くと、俺が?、いいや、俺は戦士だ、Craftsman(名工)じゃない、しかし我々の救助隊はBurgef Steelwright(バージェフ・スティールライト)という名の、親族の一人を救うために着手している、彼は俺が会った中で一番の鍛冶屋で、何世紀にもわたって受け継がれてきた鉄鋼労働者の一族の出身だと伝えてきました。
彼は自分が必要とする男のように聞こえる、どこにいるかと聞くと、偵察の結果、本丸の外の鍛冶場のある丸い建物に拘束されていることが判明した、彼に会ったら、我々はすぐにすべての捕虜を解放すると伝えてくれと言われ、情報をありがとう、そうすると答えました。

働かされていたBurgef Steelwrightに、Turgo Bargedownがあなたが自分を助けてくれるかもしれないと言ったと伝えると、旧友のTurgo?、どういう意味かと聞いてきて、魔法の鋼を持っていて、グリュードハイムの真の息子に研いでもらわなければならないと書いてあると話しました。
グリュードハイム?、おじいちゃんがよくドワーフの前哨基地の話してくれた、恐らくこのいまいましい本丸はその廃墟の上に建てられていると教えてくれました。
興味深い、それでこの鋼を取って、オークに対抗する武器に鍛えてくれないか?と頼むと、鋼を見せてくれ、ふ~む、本当に魔法がかかっている!、わかった、取り組もう、しかしいましましいオークに道具を盗まれた!、この品質の鋼を作業するには最高の道具が必要だと言われました。

誰が盗んだのかと聞くと、囚人を見張るガードマスターがいるとのことで、Guardmaster Grush'ul(ガードマスター・グルシュウル)を倒して道具を取り戻し、Burgef Steelwrightに返すと、道具が戻ってきてよかった!、世話になったので、あんたの鋼を鍛えてやるよと言ってくれました。



Burgef Steelwrightはこの鋼は俺の中で自らの意志で曲がっているように見える!、とても作業がしやすいと驚いていて、自分がそれは変わった鋼片だと話したと言ったところで、Gruedheim Beater(グリュードハイム・ビーター)が完成しました。

その古代の鋼はあんたが最終的な形を選ぶことを望んでいる、仕事をしていて楽しかったとも言われ、ありがとう、ここから出ようか?と聞くと、いいや、囚人を一度に全員救出するまでここにいた方がいい、置き去りにされた者がいれば、必ずその代償を払わされるだろうと言われ、理解した、お元気でと答えました。

今回はan extractor of truth(真理の抜粋者)、a traitor's remains(裏切り者の亡骸)、a lingering remnant(いつまでも残る残余)、ネームドのWarden Kurgef(監視員クルゲフ)なども倒し、戦利品にCrushbone Thaumaturgist Cloak(クラッシュボーンの魔導士のクローク)、Crushbone Ceremonial Bracers(クラッシュボーンの儀式のブレイサー)、Ring of Orcish Mysticism(オークの神秘主義の指輪)、ancient decorated chalice(古代の飾り付き聖杯)、Feast(Adept)(フィースト)を獲得しました。



コレクションはcrushbone emissary insignia(クラッシュボーンの使者の記章)、badge of the Emperor's guard(皇帝の護衛のバッジ)を収集し、Crushbone Insignias(クラッシュボーンの記章)が完成しました。

レベル30だと地下の奥の敵はギリギリの戦いを強いられて、一回死んでしまったので、途中から傭兵を召喚して挑みました。

2020年5月25日月曜日

Dishonored Dead(不名誉な死)

今回からクラッシュボーン本丸で活動することにします。

なぜかこのような場所にいるウッドエルフのMorodag Greenbow(モロダグ・グリーンボウ)が、あの獣ども!、兇獣め!と怒っていて、どういう意味かと聞くと、この不潔な砦のオークが、不死術を学んだとの噂を聞いていた、私が見つけた証拠に基づいて、それは真実だ!、奴らがしていることは、私たちの品性への冒涜だと言われました。
彼らは何をしているのかと聞くと、エルフの人々への侮辱として、フェイの戦争中に倒れたフェアダルとコアダダルの兵士の骨を蘇らせた、奴らはケレティンへの攻撃に、我々の名誉ある死者の死体を素材として使用している!と言ってきて、何かお手伝いできるかと聞くと、城の奥深くに潜り込み、この残虐な行為を行うネクロマンサーを探してくれる立派な冒険者の一団が必要だ、ネクロマンサーにレッスンを教え、彼らが奴隷にしていた死んだエルフを解放してくれ、やってくれるか?と頼まれ、あなたを助けると答えました。

本来ならソロで挑むクエストではないのかもしれませんが、ターゲットはVault of the Dead(死者の保管庫)と呼ばれる場所にいるとのことで、地下に降りてa Crushbone thaumaturgist、a conscripted Koada'Dal、a conscripted Feir'Dalを倒してきました。

ついでにネームドのQuartermaster Garzex(補給仕官ガルゼクス)、Chef Velek(シェフ・ヴェレック)なども倒し、戦利品にLeather Studded Belt(革のびょうの散りばめられたベルト)、Crushbone Gouger(クラッシュボーンのペテン師)、Mitts of the Crusher(破砕者のミット)、Dismay(Adept)(ディスメイ)、Power of Mind2(Adept)を獲得し、アチーブメントにQuartermaster Quarterer(補給仕官の四分の一)が付与されました。





Morodag Greenbowからは、私の民は倒れた英雄の名誉を回復してくれたことに感謝する、感謝の気持ちを込めて、フェイの大戦争で戦った人が着ていたマントを受け取ってくれと言われ、報酬にDrape of the Great War(大戦争の羽織)をもらいました。

コレクションはbadge of the elf hunter(エルフの狩人の紋章)、crushbone centurion insignia(クラッシュボーンの百人隊長の記章)、badge of the fay slayer(フェイを殺す者の紋章)を収集しました。

2019年8月19日月曜日

The Blade Within the Keep(本丸にある刀)

自分はいくつかの情報の他に、さほど物語を必要としていない、フェイのEitholiの死について知っていることを教えてくださいと頼むと、フェイのEitholi?、その名前は聞いたことがある、彼女はD'Vinnという名のテイルダルと戦って死んだと信じていると言われました。
まさかここでD'Vinnの名前が出てくるとは思いませんでしたが、彼女の霊が目覚めたと聞いた、どうやって彼女を見つけることができますかと聞くと、俺が知っている一つの方法がある、お前は彼女を殺した刀を見つける必要がある、そしてそれをグレーター・フェイダークにいるThe Witch of the Wood(木の魔女)のところに持っていけとのことでした。
武器の中でも魔法のものは、殺した者の残響を保持できて、魔女が追跡するのはこの残響だそうで、それでD'Vinnの刀を見つけなければならないのですかと答えると、そうだ、おそらくそれは彼が今住んでいるクラッシュボーン本丸にある、彼はまだそれを使用するかどうかはわからないが、どこか離れて保存されている可能性があると言われ、ありがとうと答えて、またしてもクラッシュボーン本丸へ行くことになりました。

それにしてもEitholiはフェイだったのですね。
フェイであれば復活は可能なので、なるほどという感じではあります。

刀の位置は地図には表示されず、単独で挑んだら殺されてしまい(涙)、改めて傭兵を召喚し、皇帝の間で手に入れてからThe Witch of the Woodに会いました。

彼女からはようこそ、自分が来ることはわかっていたと言われ、なぜ自分だとわかったのか、もちろん自分はあなたに会いに来ていたと答えると、なぜならそうでなければならないからだと言われました。
ちんぷんかんぷんだと答えると、全てを見通す目は説明はしない、単に私に道を示す、他の方法で受け入れることはできないと言われ、全てを見通す目はこの剣を見ることができるかと聞くと、はい、あなたはEitholiの霊がどうなったのか知りたいと言われました。
それは正しいと答えると、Eitholiの時間がこの世界から過ぎ去った時、彼女は離れる準備ができていなかった、彼女は永遠に民を守らなければならないと感じていた、そのため彼女は唯一の好機をつかみ、今でも休んでいる彼女の剣に入ったと言われ、彼女の剣は記念碑として崖の上で休んでいないのか?と聞くと、クエストが完了になり、自動的に次のクエストが発生しました。

今回は途中でan oracle of Hate(憎悪の神官)、a D'Vinnian deathmage(デイヴィニアン・デスメイジ)などを倒し、戦利品にsmall stained steam-scoured stone(小さな汚い蒸気で磨かれた石)、Gaudy Diamond Ring(派手なダイヤモンドの指輪)、Crushbone Ceremonial Pauldrons(クラッシュボーンの儀式用ポールドロン)、Insistent Hammer(人目を引くハンマー)、Bria's Inspiring Balled2(Adept)(ブリアズ・インスパイアリング・ボールド)、Glacial Lance4(Adept)を獲得しました。

アチーブメントにはAccomplished Orc Slayer(熟達したオークを殺す者)が付与されました。

2019年8月17日土曜日

Revisionist History(修正主義者の歴史)

今すぐVargorn the Historianにページを持っていくのはダメなのかと聞くと、Gorrethはまだお前に重要なページを引き渡す準備ができていない、部外者は俺のようなオークを騙すために送られたスパイかもしれない、お前は最初に言ったことを証明する必要があると言われました。
自分はそれをやったと思った、しかし自分に何をしてほしいのかと聞くと、衛兵に信頼されていないGorrethのような忠実なオークが他にもいる、俺の友人のKorbev the Shamed(恥辱のコーベブ)と話しに行き、彼がお前を信頼するかどうかを見ろと言われ、それをすると答えました。

居場所はHall of Tactics(戦術の集会場)だそうで、なんとかKorbev the Shamedのいる場所へたどり着くと、これは私の恥ずべき義務だ、戦術家がテイルダルと一緒に新兵と仲間を訓練する際に、その後片付けをしていると言われ、あなたの友人であるJanitor Gorrethがあなたと話すように自分を派遣したと伝えると、派遣した?、ならばあなたは血に飢えている典型的な部外者であってはならないと言われました。
完璧ではないが、あなたはオークにしては非常にうまく共通語を話すと言うと、今は用務員の役割に降格させられているが、常にそうではなかった、かつては戦術家の片腕として奉仕していた、しかし私は反逆の疑いの下にあり、Janitor Gorrethのような召使にされた、私の前の主人の嘲りの対象としてと言われました。
疑われた理由は何かと聞くと、Vargorn the Historianと話すことで、私はいくつか皇帝の勅令に疑問を呈し、そのことを聞かれて戦術家に報告された、このような屈辱を与えるのに必要なのはそれだけだったと言われ、勅令とはどういうものかと聞くと、皇帝はオークの軍団に本を配布していた、それはプロパガンダに思い付きを混ぜたものだ、しかしあなたはそれを知っているだろう、あなたは私を捕まえるためのスパイだろうからと言ってきました。
自分はスパイじゃないと抗議すると、それを証明しろ、The Emperor's Chambers(皇帝の間)から本の写しを取ってこい、何とかそれを持ってきたら、あなたが信頼できるとわかると言われ、本を持って戻ると答えました。

Edicts of the Emperor(皇帝の勅令)を持ち帰ると、スパイが手ぶらで戻ってきた、だろう?と言ってきて、実を言えばここに本がある、それにはテイルダルの血も付いていると答えました。
Korbev the Shamedはよろしい、あなたは本当のことを言っているに違いない、皇帝の私室に入ってその話をするために戻ってきた者は誰もいない、あなたは私たちの動機に興味があるようだから、あなたに二つのことを請うと言ってきました。
第一に本を読め、皇帝によって紡がれた甚大なる嘘の仕込みを自分で見てくれ、第二に監獄に捕らわれている私の友人と話しに行き、希望の言葉を送れと言われ、友人とは誰かと聞くと、彼の名はGelzegで地下の独房にいる、彼を解放する計画をしていることを知らせてくれ、彼は私と同じようにあなたに不信感を抱く、しかしKorbevがあなたに右側面を攻撃するように命じたと話せば、彼はその意味を知ると言われました。
わかった、それをやると答えると、ありがとう、私はこの闘いがあなた自身のものではないことをわかっている、しかし私は抑圧から民を解放するために、私の人生を喜んで与えることもわかっていると言われ、覚えておくと答えました。

本を読むことはクエストと関係ないようですが、とりあえず二階から地下へ移動し、牢屋の中にいたa Crushbone traitor(クラッシュボーンの反逆者)がGelzegのようでした。
声をかけると、この囚人を独房で腐らせろと言われましたが、Korbev the Shamedから言われた言葉を伝えると、Korbev the Shamedは俺たちの訓練日にその古い冗談を共有した、彼は俺にお前の話を聞いてほしかったに違いない、お前は俺たちの国内事情で何をしたいのかと言ってきました。
このことはボロボロのページのことで、歴史家とおしゃべりをしたときに始まったと答えると、そしていつの間にかお前はクラッシュボーンの政治に関与していた、いいだろう、お前はとにかくおもしろい新報を作った、お前の関与が俺たちの大義にとって有用であると判明したなら、それならそれでよいと言われました。

あなたが引き起こしたものは何かと聞くと、俺たちたちはずっと前から知っていた、一族はEmperor Crush(皇帝クラッシュ)というオークに支配されていたが、D'Vinnという名のテイルダルがやってきた、長年にわたって、権謀術数と悪知恵によって俺たちから王位を奪い、今のクラッシュボーン本丸はオークと同じくらいにダークエルフに属していると言われました。
D'Vinnはどのように達成したのかと聞くと、お前が見たように、平均的なオークは特に賢くもなく長命でもない、学者は真実を覚えていたが、ほとんどのオークは歴史を忘れてしまった、そのためD'Vinnは歴史をひねり、自分のイメージに形を変えることができたと言われました。
学者とはどういう意味かと聞くと、我々の偉大な歴史家はVergeth Jawcrushだった、一族の過去について真実を決して忘れなかった強大なオークの指導者で、D'Vinnが彼が保管している記録を発見したとき、Vergeth Jawcrushは本丸の最も暗い片隅で朽ち果てさせる目的で閉じ込められた、彼の記録は引き裂かれ、失われたと推定されたと言われました。
それで自分が見つけたページがそこらにあったのかと答えると、そうだ、お前はVargorn the Historianが記録を再びまとめることができるように、私たちがそれらを集めようとしたのを助けた、兄弟たちに真実を読むことを許すことで、クラッシュボーン一族が浮上し、俺たちの王国を奪取者D'Vinnから取り戻すことを鼓舞することは希望だと言われました。
中々挑戦的なように聞こえると言うと、そうなる、俺はただ王位が取り戻される日を見たいと思っていると言われ、Korbev the Shamedがあなたを自由にする計画があると言っていたと話すと、今回における援助に感謝する部外者、Janitor Gorrethのところに戻って、彼らが行動するのを待つと言ってくれと言われ、さようならGelzegと答えてその場を去りました。

Janitor Gorrethのところに戻ると、部外者がふたたび戻った、Korbev the Shamedがお前に頼んだことをしたか?と聞かれ、Korbev the Shamedと話し、Gelzegからあなたの歴史を聞き及んだと答えると、Gorrethがお前を信頼するのは正しかった!、お前が自身をKorbev the Shamedに証明して嬉しいと言ってきました。
ページをVargorn the Historianのところに持っていくことができるかと聞くと、今Gorrethがお前にページを与える、持っていけ、彼はオークに与える新しい本を作ることができるので、D'Vinnに対して蜂起できると言われ、気を付けてと答えて外に出ました。

Vargorn the Historianからはあなたが持ってきたページを集めて整理する、とても古いページだ、しかしVargornは本を書くのが得意だ、Vargornにページを新しい本に写す時間をくれと言われ、あとでまた来ると答えました。
まだ終わらないのかと何回も聞くと、Vargornは終えた、あなたが持ってきたページの写しがここにある、本を受け取って読む人全員に見せてくれ、Vergeth Jawcrushはあなたの言語をVargornよりずっと上手に話した、偉大な作家だったと言われ、本を読むと約束しました。
私の民に行われた不正の言葉を広めてくれ、Vergeth Jawcrushの本を見せてクラッシュボーン一族を解放してくれとも言われ、あなたたちを助けたいかどうかわからないと、複雑な気持ちも伝えておきました。



報酬はBracelet of True History(真の歴史のブレスレット)、A Tome of True Crushbone History(真のクラッシュボーンの歴史の書)でした。

今回は途中でa Dreadguard knight(ドレッドガードの騎士)、a Dreadguard observer(ドレッドガードの立会人)、a D'Vinnian elite dragoon(ディヴィニアン精鋭竜騎兵)、a summoned shadow(召喚されたシャドウ)、a Crushbone thaumaturgist(クラッシュボーンの魔導士)、a summoned watcher(召喚された監視者)、a conscripted Koada'Dal(徴用されたコアダダル)、a D'Vinnian arcanist(ディヴィニアン秘術師)、a D'Vinnian dragoon(ディヴィニアン竜騎兵)、a D'Vinnian sorcerer(ディヴィニアン・ソーサラー)、a conscripted Feir'Dal(徴用されたフェアダル)、ネームドのCaptain D'Resyth(ドリース所長)、Jailer Durg(看守ダーグ)などを倒しましたが、オーク以外の敵はThe D'Vinnian Court(ディヴィニアン王宮)のファクションが下がるようです。





戦利品はsmall unpure globe of steam(小さい不純な蒸気のグローブ)、Puncture4(Adept)、Pure Awe(Adept)(ピュア・アー)、Bob and Weave2(Adept)、Dire Balm4(Adept)、Ice Spears3(Adept)、Orcish Wrap of Genius(オークの天才のラップ)、D'Vinnian Court Shield(ディヴィニアン王宮のシールド)、Crushbone Chain Boots(クラッシュボーンのチェインブーツ)、Crushbone Chain Mitts(クラッシュボーンのチェインミット)、Crushbone Legionnaire Cloak(クラッシュボーンの軍団兵士のクローク)、Crushbone Chain Wrists(クラッシュボーンのチェインリスト)、Crushbone Ceremonial Gloves(クラッシュボーンの儀式用グローブ)、Crushbone Ceremonial Leggings(クラッシュボーンの儀式用レギンス)、D'Vinnian Court Robe(ディヴィニアン王宮のローブ)、Orcish Charm Bracelet(オークの装飾品のついたブレスレット)、Emissary Necklace(使者のネックレス)、Crushbone Slicer(クラッシュボーン・スライサー)、Crushbone Jubiles Earring(クラッシュボーンの歓喜のイヤリング)、Oracle Chainmail Leggings(神官のチェインメイル・レギンス)でした。

コレクションにはcrushbone footman insignia(クラッシュボーンの従僕の記章)、crushbone pawn insignia(クラッシュボーン歩兵の記章)、crushbone oracle insignia(クラッシュボーン神官の記章)、badge of the defender(防御者のバッジ)を加えました。

Emperor CrushはEQ1時代の人物で、名前にダッシュは付いていませんが、Ambassador DVinn(ディヴィン大使)という人物も存在していたようです。
戦闘は落ちた門の最深部並みにきつかったので、途中で傭兵を召喚しました。
それにしても今回のクエストは、今までのオークのイメージを覆すようなクエストでしたね。
それとクラッシュボーンの背後には、より大きな存在がいることもわかりました。

2019年8月16日金曜日

A Sense of History(歴史感覚)

クラッシュボーン本丸のすぐそばにVargorn the Historian(歴史家バーゴーン)がいて、話しかけると打つな!、Vargornは学者だ、戦士ではない!、あなたの言語も話す、オークと話すほど良くはないがと言ってきました。
あなたを打つつもりはない、オークに学者がいるとは思わなかったと驚くと、クラッシュボーン一族は他のオークよりもはるかに高度だ、強力な魔法を知っており、何世紀も遡る豊かな歴史がある、多くのクラッシュボーン・オークは優れた作家であり、あなたの言語でも書いていると言ってきました。

征服に熱中している人々にとっての歴史とは何かと問うと、歴史を覚えることは非常に重要だ、同じ間違いを二度としないようにする、しかし時々歴史家であることは苦役だと言われ、どういう意味かと聞くと、クラッシュボーン一族の歴史は非常に複雑で、常に理解しやすいとは限らない、最近になって意味のない矛盾した文章を見つけたと言われ、どのような矛盾かと聞くと、Vargornは大声で言いすぎない方がいい、Vargornがずっと前に書かれたいくつかの失われた文書を発見した後、前任者の歴史家が行方不明になったと言ってきて、彼も同じように行方不明になりたくないとのこと。
どのような文書かと聞くと、持っている切れ端は少なく、それらは私の友人のJanitor Gorreth(ジャニター・ゴーレス)によって発見された、彼は城をきれいに保つために中で働いている、VargornがJanitor Gorrethと話し、さらに見つけたかどうかを確認するのは安全ではないと言われ、自分が彼と話しに行くと答えました。

Vargorn the Historianはこれは良いニュースだ、しかし慎重に行け、あなたはクラッシュボーン本丸で歓迎されていない、多くのオークがあなたを攻撃する、なので友人を連れてこいと言われ、今回も苦戦しそうな感じですね。

敵を倒しつつJanitor Gorrethのところにたどり着くと、お前が希望するなら俺を殺せ、なんてことはない、俺の運命はすでに確定したと言われ、あなたを殺すためにここにいるのではない、Vargorn the Historianが文書について尋ねるように自分を派遣したと伝えると、文書?、お前はGorrethを騙そうとしている!、彼を裏切り者のように見せようとしている!と言われました。

ええっと、自分は誰のためにも働かない、文書について尋ねるためにだけ来たと告げると、わかった、ここに到達するためにオークと戦ったと仮定しよう、恐らくGorrethはお前を信頼する、最近誰を信頼すべきかを知るのは難しいと言われ、どういう意味かと聞くと、Gorrethはこの場所をきれいにし、古い文章を見つけ始めた、文書は皇帝が言ったことに同意しないことを言っている、Gorrethが文書を古い歴史家に与えたら、彼は姿を消し、Vargorn the Historianが仕事を得た、Vargorn the Historianは友人だ、なので今度ははもっと注意深くしようとしていると言われました。
文書は何と言っているのかと聞くと、皇帝のような存在は必ずしも指導者ではなかった、それは奇妙なことだ、Gorrethは大声で言いすぎたくないと言われ、文書はもっと見つけたかと聞くと、いくつかのページを見つけた、しかしもっと見つけられると思う、衛兵が自分を監視している、お前がもっと探しに行くなら、ページを与えると約束してきたので、探しに行くことにしました。

残りのページは同じ階に散らばっていて、強敵との戦いの合間を縫ってノーヒントで探すのは厳しかったですが、一階の敵はさほど強くはなかったので、死にそうにはなりませんでした。

a Crushbone cook(クラッシュボーンの料理人)などを倒しつつページを回収して戻ると、お前はよくやった、俺はVargorn the Historianが俺のために作った輪を持っている、Gorrethはお前が見つけたページと彼が持っているページと一緒に置いておく、それを後でVargorn the Historianのところへ持って行けと言われました。

戦利品はElemental Aspect2(Master)、Orcish Medic Spaulders(オークの医者のスポールダー)、Centurion's Vambraces(百人隊長のヴァンブレイス)で、コレクションにはbadge of the captor(捕虜のバッジ)、crushbone trainer insignia(クラッシュボーン指導者の記章)、crushbone conscript insignia(クラッシュボーン徴集兵の記章)を加えました。

2019年8月15日木曜日

On the Shoulders of Legionnaires(軍団兵士の肩にかかって)

Elonca Nusbackに他に何かしてほしいことがあるかと尋ねると、私たちはオークをさらに脅かすより良い方法を考えた、しかしそれは簡単じゃない、あなたのような冒険者のグループによる仕事が必要になると言われました。
幾人かの助けを集めることができる、あなたの計画は何かと聞くと、本丸には軍団兵士と呼ばれるさらに強いオークがいて、彼らは百人隊長を弱者のように見せる、彼らを打ち破るとオークは本当に私たちを恐れるだろうと言われました。
彼らのトロフィーを持ち帰ってほしいのかと聞くと、軍団兵士は巨大なショルダーパッドで知られていて、あなたが彼らの多くを殺し、良好な状態の肩衣を収集できるなら、自分だけのショルダーパッドを提供すると言われ、いいねと答えました。



今回は本格的にクラッシュボーン本丸に潜入することになり、本来はソロで挑むエリアではないからなのか、仲間を集めろと言われましたが、なんとかなるだろうということでソロで挑みます。

とりあえずa Crushbone legionnaire(クラッシュボーンの軍団兵士)を倒して戻ると、本当に素晴らしい仕事をした、私の家族はここのオークとの長い因縁があり、私の名前を築くのを手伝ったと言われ、それは何よりだと答えると、あなたの助けを借りて、私たちはオークの心に恐怖を打ち込んだ、救助活動の準備をすると言われ、気を付けてと答えました。

報酬はCrushbone Legionnaire Pauldrons(クラッシュボーンの軍団兵士のポールドロン)で、アイアントウ旅団のファクションも上がりました。

戦利品はCrushbone Chain Sleeves(クラッシュボーン・チェインスリーブ)、Cap of the Thaumaturgist(魔導師の帽子)、Crushbone Loyalist Tiki(クラッシュボーンの勤皇家のティキ)、Signet of Intellect2(Adept)(シグネット・オブ・インテレクト)、Perfect Shrill3(Adept)で、コレクションはcrushbone legionnaire insignia(クラッシュボーンの軍団兵士の記章)を入手しました。

戦闘は確かにきつくて、強敵に会いたくなかったので、なるべく移動しないで敵が復活するのを待つ戦法を取りました。