クラッシュボーン本丸のすぐそばにVargorn the Historian(歴史家バーゴーン)がいて、話しかけると打つな!、Vargornは学者だ、戦士ではない!、あなたの言語も話す、オークと話すほど良くはないがと言ってきました。
あなたを打つつもりはない、オークに学者がいるとは思わなかったと驚くと、クラッシュボーン一族は他のオークよりもはるかに高度だ、強力な魔法を知っており、何世紀も遡る豊かな歴史がある、多くのクラッシュボーン・オークは優れた作家であり、あなたの言語でも書いていると言ってきました。
征服に熱中している人々にとっての歴史とは何かと問うと、歴史を覚えることは非常に重要だ、同じ間違いを二度としないようにする、しかし時々歴史家であることは苦役だと言われ、どういう意味かと聞くと、クラッシュボーン一族の歴史は非常に複雑で、常に理解しやすいとは限らない、最近になって意味のない矛盾した文章を見つけたと言われ、どのような矛盾かと聞くと、Vargornは大声で言いすぎない方がいい、Vargornがずっと前に書かれたいくつかの失われた文書を発見した後、前任者の歴史家が行方不明になったと言ってきて、彼も同じように行方不明になりたくないとのこと。
どのような文書かと聞くと、持っている切れ端は少なく、それらは私の友人のJanitor Gorreth(ジャニター・ゴーレス)によって発見された、彼は城をきれいに保つために中で働いている、VargornがJanitor Gorrethと話し、さらに見つけたかどうかを確認するのは安全ではないと言われ、自分が彼と話しに行くと答えました。
Vargorn the Historianはこれは良いニュースだ、しかし慎重に行け、あなたはクラッシュボーン本丸で歓迎されていない、多くのオークがあなたを攻撃する、なので友人を連れてこいと言われ、今回も苦戦しそうな感じですね。
敵を倒しつつJanitor Gorrethのところにたどり着くと、お前が希望するなら俺を殺せ、なんてことはない、俺の運命はすでに確定したと言われ、あなたを殺すためにここにいるのではない、Vargorn the Historianが文書について尋ねるように自分を派遣したと伝えると、文書?、お前はGorrethを騙そうとしている!、彼を裏切り者のように見せようとしている!と言われました。
ええっと、自分は誰のためにも働かない、文書について尋ねるためにだけ来たと告げると、わかった、ここに到達するためにオークと戦ったと仮定しよう、恐らくGorrethはお前を信頼する、最近誰を信頼すべきかを知るのは難しいと言われ、どういう意味かと聞くと、Gorrethはこの場所をきれいにし、古い文章を見つけ始めた、文書は皇帝が言ったことに同意しないことを言っている、Gorrethが文書を古い歴史家に与えたら、彼は姿を消し、Vargorn the Historianが仕事を得た、Vargorn the Historianは友人だ、なので今度ははもっと注意深くしようとしていると言われました。
文書は何と言っているのかと聞くと、皇帝のような存在は必ずしも指導者ではなかった、それは奇妙なことだ、Gorrethは大声で言いすぎたくないと言われ、文書はもっと見つけたかと聞くと、いくつかのページを見つけた、しかしもっと見つけられると思う、衛兵が自分を監視している、お前がもっと探しに行くなら、ページを与えると約束してきたので、探しに行くことにしました。
残りのページは同じ階に散らばっていて、強敵との戦いの合間を縫ってノーヒントで探すのは厳しかったですが、一階の敵はさほど強くはなかったので、死にそうにはなりませんでした。
a Crushbone cook(クラッシュボーンの料理人)などを倒しつつページを回収して戻ると、お前はよくやった、俺はVargorn the Historianが俺のために作った輪を持っている、Gorrethはお前が見つけたページと彼が持っているページと一緒に置いておく、それを後でVargorn the Historianのところへ持って行けと言われました。
戦利品はElemental Aspect2(Master)、Orcish Medic Spaulders(オークの医者のスポールダー)、Centurion's Vambraces(百人隊長のヴァンブレイス)で、コレクションにはbadge of the captor(捕虜のバッジ)、crushbone trainer insignia(クラッシュボーン指導者の記章)、crushbone conscript insignia(クラッシュボーン徴集兵の記章)を加えました。
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