a Voice on the Windからは自分は風の声を求めている、なぜならEitholiがそれを聞くことを望んでいたからと言ってきて、Eitholiは兄弟と姉妹の呼びかけに耳を傾けるために目覚め、彼女を光に連れて行かなければならないのは自分なのだとか。
自分は彼女に何が起きたのか、どこにいるかも知らない、どのようにすればいいのかと尋ねると、この乙女の物語をもっと知っている者がいる、Engragion the Weathered(乾燥したイングレイジョン)という名のコボルドが、思った以上のことを知っている、しかし彼は見知らぬ者を簡単に近づけないとのことで、どうすれば彼に話してもらうことができるか尋ねると、彼が最も嫌い、愛しているものを持って行くように言われ、それはアヴィアックの死、そしてその羽の快適さだそうです。
寝具の贈り物は夜に彼の古い骨を暖かく保ち、そして物語を伝えるのに十分なほど彼の心を温めるとのことで、とりあえずa Kragploom predator(クラッグプルームの捕食者)、a Kragploom scavenger(クラッグプルームの腐肉食者)、a Kragploom chick(クラッグプルームの雛)、a Haoaeran lightchanter(ハオアランの光の詠唱者)などを倒しましたが、久しぶりにハオアランと相対しました。
それからEngragion the Weatheredのところへ行くと、お前は誰だ、そしてなぜ私の領域を踏むのか、俺の疲労した骨のためでなかったら、お前を消化してやると脅されました。
自分は贈り物をする流れ者ですと答えると、どのような贈り物かと聞かれ、あなたのためにアヴィアックの羽で寝具を作りましたと答えると、お前はこれが私のようなものへの素晴らしい贈り物であることを知っていたに違いない、この贈り物の見返りに物語を語らせてくれと言われました。
コレクションはdecayed kobold paw(腐ったコボルドの足)を収集しました。
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