2020年7月27日月曜日

Beacon of Courage(勇気の道標)

Sir Bayden Cauldthornからようこそ、祭壇で武勇の理想について熟考する有意義な時間を過ごされたことだろうと言われ、はい、Marrの光の中でさらに進歩していきたいと願っていると答えると、それは良かった、あなたがもっとやってみたいと思ったのはタイムリーだった、真実をもたらす者は私に、この街の人々の信頼を得るためには、彼らの戦いを私たちのものにする必要があることを明らかにした、私たちの武勇と勇気によって、私たちは善の力の絆を強化すると言われました。

どうすればいいのかと聞くと、この都市への当面の脅威は北西にある、それはクラッシュボーン本丸だ、そこのオークはこの大陸の多くの善良な人々を捕らえて殺してきた、その脅威を取り除くことが何よりも重要だ、本格的に突撃するには資源が不足している、なので攻撃チームを招集し、この蛇から頭を落とすことがあなたの手にかかっている、これが任務命令だと言われました。
自分がグループを率いるのか?と聞くと、私も一緒に行きたいが、真実をもたらす者は、私の居場所は今のところここにあると言っている、彼は勇気の軍団の基準を高め、新しい兵士を導くために、私を必要としている、あなたなら大丈夫だ、Mithaniel Marrはこのことのために、個人的にあなたを選んだ、勇気を持って頑張れば失敗はしないと言われ、クラッシュボーン本丸に向かいました。

このクエストも本来はグループで挑むものかもしれませんが、とりあえずソロで挑み、a Crushbone legionnaire、a D'Vinnian dragoon、a dreadguard knightを倒し、a Crushbone jailer(クラッシュボーンの看守)がいた場所で鍵を手に入れてから、囚われていたa Fae prisoner(フェイの囚人)を開放し、さらにa captive wood elf(捕虜のウッドエルフ)を出口まで誘導するということをしました。
a captive wood elfは戦闘になると殺されることがあり、一度失敗して、二度目で二人のうちの一人を、出口まで連れて行くことができました。

今回は途中でa Crushbone armorer(クラッシュボーンの甲冑師)、a frenzied worshiper(狂信的崇拝者)、a fanatical devotee(熱狂的信者)、a boar beast(猪獣)、a D'Vinnian seer(ディビニアンの占い師)、a cleric of Hate(憎悪のクレリック)、the Vindicator's attendant(立証者の付き添い)、ネームドのThe Crushbone Prophet(クラッシュボーンの預言者)、Sorcerer V'Noth(ソーサラー・ヴノース)、Murnog the Tactician(戦術家ムルノグ)なども倒し、戦利品にAdvanced Armorer Volume 28(高度な甲冑師第28巻)、Advanced Weaponsmith Volume 28(高度な武器職人第28巻)、Crushbone Chain Leggings(クラッシュボーン・チェインレギンス)、D'Vinnian Court Sandals(ディビニアン王宮サンダル)、Crushbone Jubilee Earring(クラッシュボーン記念祭イヤリング)を獲得しました。







The Crushbone Prophetは周囲の敵を全滅させると、戦闘可能となりました。
Murnog the Tacticianは彫像をクリックすると登場したのですが、三体連続で襲い掛かってきた上に、三体目の時は倒していない周囲の敵が一斉に襲い掛かってきたので、一度死んでしまいました(涙)。

コレクションはbadge of the fire starter(火付け役の記章)を収集し、War Medallions(戦争のメダリオン)が完成して、クエスト達成後にWar Medallion Earring(戦争のメダリオンのイヤリング)とPetrified High Elf Eye(石化したハイエルフの目)に交換してもらいました。

これで終わりと思いきや、オークの頭のVindicator Crush(立証者クラッシュ)と対峙して倒す時だということになり、なんとクラッシュボーン本丸のさらに奥にある、The D'Vinnian Throne(ディビニアンの玉座)に行くことになりました。

中に入るとLady Elizara D'Kush(レディ・エリザラ・ディクシュ)がいて、貴様はEmperor D'Vinn(皇帝ディヴィン)の玉座に近づく勇気があるのか?、愚か者だな、この城塞の鍵を持っている衛兵は、前進を許さないだろうと言われ、お前は誰だと聞くと、貴様は私を楽しませてくれるので、質問の無礼さは無視しよう、私はLady Elizara D'Kush、皇帝の妃だ、そして貴様にふさわしくない贈り物を持ってきた、来た道を戻るチャンスだと言われました。



なぜ自分がそんなことをするのかと問うと、貴様は明らかに部外者であり、ディビニアン帝国が珍しい物に見えるに違いない、しかし私たちのことは貴様には関係ない、クラッシュボーン一族の王位は、D'Vinnとその家系に属する、そしてこれからもそうだ、それを変えようとすれば、それは貴様の死を意味すると言われました。
お前なんて怖くないと答えると、貴様が恐れを必要としているのは私ではない、部外者よ、しかしよくわかった、貴様は選択をした、貴様の体がD'Vinnの足元で損傷して横たわっているのを、私は見て笑うだろうと言われ、どうなるか見てみよう!と答えました。

するとLady Elizara D'Kushは二体のa summoned shadow(召喚されたシャドウ)を召喚し、攻撃を仕掛けてきたので撃退し、これによって先へ進めるようになりましたが、かなりの強敵だったので、確かにここからはソロでは厳しいと感じて、傭兵を召喚することにしました。

名前は以前から聞いていたEmperor D'Vinnの本拠地に、ついに乗り込むわけですが、扉には鍵がかかっているものがあり、敵を倒して順番に鍵を手に入れていかなければなりませんでした。

a watchful sentry(見張り番兵)、a D'Vinnian ambusher(ディビニアンの伏兵)、a Crushbone gladiator(クラッシュボーンの剣闘士)、Ograf the Deft(巧妙なオグラフ)、General V'Narr(ヴナール将軍)、Lieutenant D'Bryth(ドブライス副官)、Lieutenant D'Oreth(ドリース副官)などを倒しつつ先へ進んでいくと、Emperor D'VinnとLady Elizara D'Kushがいるホールにたどり着きました。









二人に近づくと、Emperor D'Vinnがああ、こいつが城内に侵入した部外者かと言い、Lady Elizara D'Kushがはい、私は彼らは運命に直面していると話しました、愚か者たちは私の警告を無視して、あえてあなたの前に参列してきましたと答えると、では彼らに道の誤りを教える時だ、滅亡の危機に直面しろ、闖入者!とEmperor D'Vinnが叫び、a D'Vinnian guardian(ディビニアンの守護者)を仕向けてきました。

これらを倒すと、Emperor D'Vinnはこれが勝利だと思うのか?、ハッ!、あの呼び起こした幽霊はただの気晴らしであり、王者の準備が整うまでお前を忙しくさせるためのものだったと言い、その後にようやくターゲットのVindicator Crushが登場しました。
Vindicator Crushはお前の今までの勝利は何の意味もない、今本当の戦いが始まる!と叫び、Emperor D'Vinnは今お前はクラッシュボーン本丸の中で最強の戦士に直面している、伝説的なVindicator Crushだと言い放った後に、戦闘が開始となりました。

戦いに勝利すると、Vindicator Crushは我が皇帝…、私はあなたを失望させましたと言って倒れ、Emperor D'Vinnはオークに警備を任せるべきではなかった!、次は同じ過ちは犯さない、お前に保証する、お前とは再び出会うだろう、部外者よ!、さあ来い、私の愛する者よ、我々は、これらの愚か者たちに空虚な勝利に残すと言うと、Lady Elizara D'Kushは私はあなたのものです、殿下、私はあなたの継承者の世話をしに行きますと答えた後に、二人は姿を消しました。



目的は達成したので長居は無用ということで、a D'Vinnian mender(ディビニアンの修理人)を倒してから、奥にあったテレポーターで脱出し、Sir Bayden Cauldthornのところに戻ると、クラッシュボーン本丸に対する作戦はどうなっている?と聞かれたので、完結している、Vindicator Crushは排除された、捕虜は安全だ、彼らの軍隊の力が弱まっている証拠に、クラッシュボーンのベルトを持ってきたと報告しました。
見事だ、Mithaniel Marrは信者の心を知っている、あなたなら大丈夫だと思っていたよ、これによりケレティンとキーノスの同盟関係だけでなく、地域における武勇の影響力が強化されることは間違いない、真実をもたらす者もまた、あなたの努力に報いるために、これらのメダリオンの一つ持っていることを望んでいると言われ、報酬にEmblem of Erollisi's Kiss(エローリシのキスの紋章)をくれて、クエスト達成でMithaniel Marrのファクションが上がりました。

戦利品はDaro's Sorrowful Dirge(Adept)(ダロス・サラファル・ディルージュ)、Shackle3(Adept)Shadow Slip2(Adept)(シャドウ・スリップ)、Magma Chamber3(Adept)Hoop of Vindication(怨嗟のフープ)、Mist Summoning Collar(霞召喚のカラー)、Girdle of Spirits and Lies(魂と嘘のガードル)、Crafty Arcanist's Blade(ずる賢いアルカニストのブレイド)、Dark Arcanist Wristwraps(闇のアルカニストのリストラップ)、Shoulders of Captive Harmonies(魅了の和音のショルダー)、Wisp of Dark Conjury(闇の呪術のウィスプ)、large stained steam-scoured stone(大粒の蒸気で汚れた石)、Advanced Armorer Volume 35(高度な甲冑師第35巻)、Advanced Alchemist Volume 26(高度なアルケミスト第26巻)を獲得しました。

アチーブメントにはCrush Crusher(クラッシュの粉砕者)が加わりました。

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