2020年7月2日木曜日

In Search of the Feerrott(フィーロットを探して「キーノス」)

今回からキーノスで活動していきます。

Boulden Smitestone(ボールデン・スミットストーン)が今こそ団結してフィーロットの残骸を探そうと言っていて、私を馬鹿呼ばわりして、そんなことは絶対に起こらないと言う者もいる、Second Rallosian Empire(第二ラロシアン帝国)の台頭の前に同じことを言った者は何人いただろうか、私は君のような冒険者を遠征に派遣して、フィーロットへの道しるべとなりそうな標識を回復させてきた、しかし私はほとんど運がなかった、ラロシアン軍とデスフィスト・オークの盟約を知るまではと話してきました。

自分にできることは何かと聞くと、オークの荒れ地に行って、フィーロットの地図、日誌、何でもいいから、我々を導く遺物を見つけよと言われ、やると答えると、君は魂に本物の火がついている、フィーロットへの道を見つけたら、途方もない大草原のドックに来いと言われ、Boulden Smitestoneはそこで自分を待つそうです。

ゼックへ着いたものの、誰をどう探せばいいのかわからず、an orc cartographerを倒すとクエストが進行しましたが、ターゲットの羽マークが付いていなくて、見つけるのが一苦労でした。

an orc bodyguard(オークの護衛)、an orc escort(オークの付添人)と共にan orc cartographerを倒すと、何だ!、何がほしい?、なぜ俺たちを殺すと言ってきて、答えなかったら次はお前だと脅すと、お前が欲しいものは知らない、何も知らない!と言ってきました。
お前のフィーロットへの地図はどこだと問うと、地図?、何の地図だ?、地図はないと言ってきて、話し始めるか、もっと悪くなるかのどちらかだと脅すと、俺は何も知らない!、…何か言ったら殺されると訴えてきて、何か知ってるんだな、吐け!と問い詰めました。
an orc cartographerはどこにあるか知らない!、誓う!、俺は…俺は…と訴えてきて、お前を傷つけることになると脅すと、General Lutzgorg(ルッツゴーグ将軍)が持っていると白状してきたので、どこにいると聞くと、スロンの工場を監察していると言ってきました。
大したことなかっただろ?と言うと、それは関係ない、あんたはこの島から脱出できないと言われ、なぜそう言うのかと聞くと、我々のカタパルトがあんたの船をバラバラに打ち砕くだろうと言ってきたので、教えてくれてありがとうと答えておきました。

次のターゲットが決まったので、a Tallon catapult operatorを倒し、次に本命のGeneral Lutzgorgをa Sullon bodyguard(スロンの護衛)、a Sullon loader(スロンの荷を積む者)、a Sullon chopper(スロンのぶち切る者)と共に倒して、地図を手に入れました。



General Lutzgorgとの戦闘は、大量の敵が襲い掛かってくる状況だったので、傭兵を召喚して挑みました。

戦利品はAdvanced Armorer Volume 30(高度な甲冑師第30巻)でした。

それから途方もない大草原のドックに移動すると、Boulden Smitestoneがいて、私は正しかったのか、いや、正しかった、君はフィーロットへの道を見つけたのだろう?、さあ、今すぐ教えてくれ、私を困らせないでくれと言われ、道を見つけたと答えると、これは実に良いニュースだ、到着しても何が起こるかわからない、我々が離れる前に準備をしておいた方がいい、出発の準備ができたなら、船乗りの鐘を鳴らせ、我々はThe QSS Bootstrutter(QSSブートストラッター)に乗っている、船上で会おう、相棒と言われました。



どうやらこれは船着場で船を待つのではなく、ノーラス周遊の旅の地図に表示される、QSSブートストラッターに移動することのようです。

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